マギアレコード/マギレコにも登場して欲しい魔女(かずみ☆マギカ編)

以前からの記事に引き続き、今回はかずみ☆マギカからマギレコに登場して欲しい魔女について紹介します。

かずみ☆マギカに登場した魔女まとめ

図書館の魔女?プロローグ

使い魔から進化した落書きのような魔女。図書館のような結界を持つ。大きさは人間くらいだが、触手を持ち捕まえた相手を飲み込んでしまう。

名前の通り、絶望の物語への起点となる魔女。

マギレコで登場するとしたらかずみ☆マギカとのコラボイベント冒頭で登場するでしょう。

ArztKochen(アルツト・コッヒェン)

飛鳥ユウリが魔女化した存在。結界に入った人間に麻酔を打ち込みんだ後、調理するかのように切り刻んで患部を取り出す。 だがその手術に耐えきれる人間はなく、彼女が救えるものはなにもない。 属性は献身。弱点は必要とされない事。

フォークを投げる・メスを投げる・頭の針で刺すなど攻撃パターンが多彩。

NieBluehenHerzen(ニー・ブリューエン・ヘルツェン)

傷つける心臓、傷ついた心臓。 ツインテールに見えるのは除細動器。 病弱だったあいりに残る蘇生される自分のイメージ。 属性は自己否定。弱点は薬毒。

ツインテールを持つハート型の魔女。結界内にいるものを十字架に磔にする。そこまで巨大な魔女ではないものの、かずみを貫くくらいの攻撃力はある。

使い魔は薔薇のついた球根。何かをしている様子はないが可愛らしい。

WeisseKoenigin(ヴァイセ・コーニギン )

弾丸の魔女、属性は「罪悪感」。 いつも誰かに責められているような 気がするので、結界の中に人が入るとすぐに消す。

両腕が刃物になっている上半身だけの黒いマネキンのような姿をした魔女。この刃物を2枚合わせて鋏にすることが出来る。

頭部に弾痕のような穴があいている。

HungrigePumpe(フングリッヒ・ポンペ)

古代の海の魔女、属性は「さみしがりや」。 サンゴやくらげのような群体の生命を思わせる魔女。 使い魔が合わさって魔女になるのか、魔女が使い魔のような容姿をとるのか、よくわからない。 もともと群体なためか、部位破壊でのダメージでは致命傷を与えられず全群体を一度に殲滅しない限り葬り去ることは出来ない。 容姿の割には手ごわい魔女である。

大型と小型の形態を持ち、攻撃を受けても風船のように空気が抜けたり膨らませたりして回復する。攻撃は大きく広げた口で飲み込む。

鳥居がたった海の底のような結界にいる。

なきむしの鎧

性質は『臆病』。笛を吹き、ムチを振って侵入者を威嚇する。こちらが怯え、涙を流して逃げれば追ってくることはないだろう。

宇佐木里美が魔女になった姿。頭部はうさぎのような笛、腕がムチで下半身は檻にっている。本体は檻の中にいる。

チェス盤のようなものに檻が立ち並ぶような結界。

あすなろの昴

性質は『姉妹愛』。妹・浅海美幸の面影を持つ和紗ミチルーーかずみへの強い愛を行動原理とする。人間を食らうことよりも妹を守る事を優先する。

すずらんの模様と目のようなものがついた球体状の外見をしている。かみつき攻撃を行ってくる。結界は円柱が立ち並んでいる。

双頭の邪翼

双樹あやせとルカの魔女形態。性質『豪胆奢』。魔女化後も二人でひとつの体を共有しているのは彼女たちの願いか宿命か。魔女化してもなお、求めるものは、『究極の宝石』。ソウルジェムを与えない限り止める手だてはない。最低最悪の魔女。

翼の生えた双頭の犬の姿。ソウルジェムを狙う猟犬だと思われる。

ヒュアデスの暁

ワルプルギスの夜に酷似した巨大な魔女。性質は『破滅』。

自らの能力で変異融合させて誕生した魔女。ワルプルギスの夜のように結界がなく無数の使い魔を使役する。ワルプルギスの夜のように上限逆転はしていない。

マギアレコード(マギレコ)で登場してもかなりの強敵となりそう。

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