マギレコにも登場して欲しい魔女まとめ(まどマギポータブル編)

おめかしの魔女(キャンデローロ)

まどマギは原作アニメ以外でも様々な魔女が登場しています。マギアレコード(マギレコ)の舞台となる神浜市は「魔法少女や魔女が集う」という設定のため、これまで別ゲームや外伝などで登場した魔女と戦えるかもしれません!

今回はマギカポータブルに登場した魔女をまとめて紹介します。

まどマギポータブルに登場した魔女まとめ

落書きの魔女(アルベルティーネ)

落書きの魔女。 その性質は無知。 かくれんぼが大好き。 けれど彼女の手下達はあまり賢くないため 誰も彼女のことを探してくれない。

杏子とさやかが出会うきっかけとなった魔女。原作アニメでも存在は示されていますが、登場したのは使い魔だけなので、ポータブル版の登場扱いとして。

マギアレコード(マギレコ)で登場する可能性は低くないかもしれない。

おめかしの魔女(キャンデローロ)

おめかしの魔女(キャンデローロ)

おめかしの魔女。その性質はご招待。理想を夢見る心優しき魔女。寂しがり屋のこの魔女は結界へ来たお客さまを決して逃がさない。

巴マミが魔女化した姿。ティーカップに入るほどの大きさで、魔女の中では最小のサイズと思われる。お菓子の家が並ぶ森のような結界の中にいる。リボンのようなもので拘束を行ってきたり、射撃による攻撃など魔女化する前の巴マミの性質を色濃く残している。

もちろん使い魔も存在する。ひとりぼっちじゃないもの。あかいろさん(赤毛のツインテール)と、ももいろさん(ピンク髪のツインテール)MADOGATARI展では、あおいろさん、くろいろさん、みどりいろさんの存在があることも明らかになった。

マギアレコード(マギレコ)で登場するとしたら、マミが魔女化する事になるので展開に制限がかかることになりそう。

武旦の魔女(オフィーリア)

武旦の魔女。その性質は自棄。霧の中を虚ろな足どりで永遠にさまよい続ける魔女。いつも傍らにいる馬が何だったのか魔女にはもう思い出せない。

杏子が魔女化した姿。馬に乗り、攻撃時は槍に変身して突進してくる。魔女化する前同様、攻撃力が高い。水槽のような結界の中にいる。

使い魔は中国の女官のような姿をしている。

武旦の魔女の手下。その役割は行進。
霧の中を規則正しく歩き続ける。主である魔女がこの使い魔の側に寄る事はない。

こちらもマギアレコード(マギレコ)で登場するとしたら、展開には制限がありそう。強力な魔女のため、もし登場するとしても簡単には勝てない相手になるかもしれない。

針の魔女(キトリ)

針の魔女。その性質は敬愛。宇宙のために全てを捨てて戦った魔法少女の成れの果て。彼女はまだ自分が宇宙を救うと信じている。

キュウべえの被り物をした魔女。被り物が取れると本体の姿が拝める。針刺しのような部分があり、針を飛ばして攻撃してくる。

手下もまた特徴的

針の魔女の手下。その役割は愛嬌。
誰もが愛でざるを得ない魔女お手製の着ぐるみマスコット。
あまりの可愛さを持つその容姿に刃を向けられるはずもない

キュウべえの姿をしているとのことで、刃を向けないどころかボコボコにしてやろうという気持ちにさせられる事間違いなし。

魔女化する前はキュウべえの事を溺愛していたのだろうか…

マギアレコード(マギレコ)に登場したら面白そうな魔女。是非登場してもらいたい。使い魔は経験値稼ぐようの敵キャラとして最適な気もする。

忘却の魔女(イツトリ)

忘却の魔女。その性質は復讐。元は銀河の先よりやって来た魔法少女だったといわれる魔女。この宇宙から全ての魔法少女たちを忘れ去るために今、姿を現す。

マギカポータブルだけなく、スロット版「まどか☆マギカ2」にも登場する。魔女演出の中でも期待度が高く激アツ。

透明な膜に覆われた脳みそから触手が伸びており、頭突きなどの攻撃を繰り出す。

使い魔はワルプルギスの夜と同じ影の使い魔。

マギアレコード(マギレコ)でも登場しそうな魔女。既にスロット版にも登場している事から、馴染みを感じるユーザーは多いかもしれません。スロット版の特性を考えるとレアなアイテムをなどを得られる魔女として登場すると面白そう。

ホムリリー(ほむらの魔女化した姿)については原作アニメ・映画扱いとしているので割愛します。

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