【閲覧注意】性的な目で魔法少女を見るスレ【R-18】

ホーム フォーラム まどマギ・マギレコ総合板(ベータ版) 【閲覧注意】性的な目で魔法少女を見るスレ【R-18】

このトピックには852件の返信が含まれ、1人の参加者がいます。2 時間、 14 分前に さんが最後の更新を行いました。

  • スレ情報
  •   名も無きモキュ #111405 返信

    欲望を吐き出そう

     

    鶴乃の尻めちゃシコ

  •   マギレコの豚 #136796 返信

    マギウスが勝利した世界線
    世界を掌握したマギウスは手始めに「オス排除法」を定め魔法少女達は世界中の人間のオスを悉くぶっ殺した
    灯花「パパ様…ごめんね…」
    自ら父親を焼き殺した灯花
    灯花の示した覚悟によりマギウスはより求心力を得たがこの時よりマギウスの専制政治は過激さを増した
    次にマギウスは「ブス排除法」を定めた
    ブスは劣悪遺伝子他ならないと声高にし惨たらしい虐殺が行われた
    結菜「やっヤメなさいっ!?いやぁーっ!?お願いヤメてーっ!?」
    目の前でさくやは培養された魔女に生きながらに喰われ咀嚼され苦しみ抜いて死んだ
    アリナ「アハハハッ☆ブス一匹にナニ喚イテンノw」
    こうして世界は選別された魔法少女と美少女と美人のみが残されたのだ
    大きく人口を失った世界で次にマギウスは繁殖を義務付けた
    すなわち「万々歳法」である
    魔法少女達は生殖能力が有る非魔法少女を悉くレイプした
    神浜を中心に世界中に張られた特殊結界により十月十日で無く10時間10分で赤ちゃんが次々と誕生した
    そして敗残魔法少女はマギウスの翼のおもちゃにされていた
    マギ翼A「締まるじゃない!オラっ!もっと喘ぎな!!」パンッ!パンッ!
    いろは「おち○ぽぉぉっ!奥までぇぇっ!アンッ!アンッ!来てりゅぅぅっ!!」
    マギ翼A「くぅっ…!イクッ!イクッ!!」ビュルルッ!ドピュッドピュッ!!
    いろは「おま●こぉっ!おちん○みるくぅぅっ!!びゅっびゅぅぅ!いぃっぱぃぃっ!!」ビクンッ!ビクンッ!
    快楽堕ちする者あれば
    やちよ「アッ…アッ…アッ…ぃゃ…ぁ…ぃろ…は…アッ…ァ…ァ…」
    マギ翼B「おいコラっ!ちゃんと腹に力入れろやボケっ!!」パンッ!パンッ!
    やちよ「……ゥァ…アウ…アッ…ァ…ァ…」ピクピク
    マギ翼B「あぁイキソ…イくわ!!」
    ビュルルッ!ドピュッドピュッ!!
    やちよ「………」
    マギ翼B「BBAの上にマグロかよ…はぁ…つっかえ!」
    マギ翼B「次産んだら処分だな」
    愛おしい人が快楽堕ちしてしまい精神を崩壊してしまう者も
    フェリシア「ヤダ!ヤダァ!!もう産みたくない!ヤァァダァァ!!」
    未だに虚しくイヤイヤ抵抗を続ける者も
    抵抗すればする程んほリティを高めしまうとも知らずに
    マギ翼C「アンッ!スゴい!締まるわこの娘!!」パンッ!パンッ!
    フェリシア「ひっ!?イクッ!!ヤダ!イキたくないぃぃぃっ!!」ビクンッ!ビクンッ!
    マギ翼C「アァンッ!急に締めちゃイヤァンっ!!イクッ!イっちゃうぅぅ!!」
    ビュルルッ!ドピュッドピュッ!!
    大量の万々歳が注がれる
    フェリシア「んぅぅっ!?!?アァ…○ちんぽみるく…出てりゅぅぅ…赤ちゃん…またデキちゃぅぅ…」
    こうして一日一人のペースで孕まされは産み続けること早半年が過ぎた
    彼女らはいつ解放されるのだろうか
    ねむ「ふむふむ…快楽堕ちする恋人とNTRれて心壊れる恋人…薄い本が捗るよ」
    マギウスの支配は続いてイく

    •   下種モキュ #136813 返信

      せめてさぁ…くるみ☆ぽんちお程度にしておこうよ( ;∀;)

      てか一部隠しきれてないし( ;∀;)

      てか改めて直接表現しない万々歳ニキって偉大だったんだね…

    •   モキュ #136801 返信

      オス排除法は賛成!マギレコにオスはいらないモキュよ!

    •   薄汚れたモキュ #136800 返信

      世界観自体は好きなんだけど
      ひとつだけ言わせて
      さくやはブサイクじゃない!
      さくやはブサイクじゃない!
      っていうかさくやと言ったらむちむちの太ももでの足コキだろうが!
      マギウスの解放において活躍した陸上部の魔法少女に見初められて、報酬として与えられるとか
      他の魔法少女が目の大きさを理由に処分を容認するなかで唯一自分を救ってくれたばかりか自分の特徴をチャームポイントとして見てくれて、なおかつ一番大事な足を自分以上に好きでいてくれる彼女に依存して奴隷堕ちするさくやとか足を維持するために赤ちゃんを作る期間を調整して開いた時間に一緒に走り込みデートからの我慢できなくて青姦とか
      その彼女から生まれた少女は肉付きのいい足に成長する娘が多い事から足フェチ魔法少女にとってのブランド少女として愛好されるとか
      エロいだろうが!
      でも快楽堕ちするいろはちゃん可愛かったよありがとう!!

  •   テンテンは魔法で生やしました #136702 返信

    パンッパンッパンッ!

    みたま「あっ//ああっ//」
    ミィ「はぁっ…はぁっ…ぁぁ!」

    みたまは大股開きでみかげを受け入れながらだらしない顔でよだれを垂らしていた

    みたま「あ…ああっ//」ビクン//
    ジュプジュプ…
    みかげ「ねえちゃ//あっねえちゃ//気持ちいいのぉ?//」パンッパンッパンッ

    激しく腰を打ち付けながらみたまの膣内のにうねりを堪能するみかげ

    みたま「い、いや//ひゅう//ひ、ひがうのぉぉ//」ビクン//ビクン//
    ジュプジュプッ!ジュプジュプッ!

    頬を真っ赤に染めて目を蕩けさせながら、それでも最後の理性からなのか頭を激しくふるみたま

    みかげ「ふふ…ひぅ//こんなに私をきゅうきゅう締め付けておきながらぁ!」
    パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!

    みたま「んっ//あっ//あああ//」
    ビクンビクンビクン//
    ジュプジュプッ!ジュプジュプ!
    みかげ「何が、嫌なのぉ!おっ//ふっふっ!」パンッパンッパンッ

    みかげのテンテンがみたまの肉を擦りヒダをえぐり、その度にみたまは体を震わせる

    みたま「いいっ//あんっ//あん//違うのぉ//こぇはぁ//んぁあ//」ビクンビクンビクンビクン//ビクン//ビクン//

    年下の、それも実の妹のテンテンで感じている背徳感がみたまを苛む

    みかげ「ねえちゃ//気づいて…るよね…//赤ちゃんのお部屋っ…降りてきてるよっ//」パンッパンッパンッ

    子袋を    コツン  突き上げる 

    みたま「ひぎゅっ!?////」ビクンッ!
    みかげ「ふぇ!?//」ぎちゅぅぅ…

    みたま「ひきゅっひきゅひきゅひきぃゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ///////」
    ビクンッ//ビクン//ビクン//ビクン//
    みかげ「ふわぁ//ねえちゃ//ひまるぅ!ひぎれりゅぅぅぅぅ//」ビクン//
    どぴゅっどぴゅどぴゅどぴゅう

    絶頂にうち震え激しく締まる膣肉抱擁に耐えきれず、みかげは白濁の欲望をみたまの一番大切な場所に注ぎ込む

    みたま「あっ//あっ//」ビクビク…//
    みかげ「ふりゅぅぅ//」ビクビク…//

    みかげは幼児がお母さんに甘えるようにみたまの胸に倒れこむ

    そのまま二人は眠りについた

    翌日 調整屋

    いろは「//」ヽ(;´Д`)ノ
    やちよ「//」ヽ(;´Д`)ノ

    みかげ「はぁはぁ!イケ!イッちゃえ!お友だちの前で実の妹に中だしされながらイッちゃえぇぇ!」パンッパンッパンッ

    みたま「あっ//はい、はいぃぃぃ//ミィちゃん//ミィちゃん//」ビクンッ//

    みかげ「孕め!私の娘をぉぉ//ふぅっ…ううぅ//」パンッパンッパンッパチュン!!!!
    みたま「産みましゅっ//産みましゅ//あっ//ひぎゅぅぅぅぅぅ//」
    ビクビク…//ビクン…//

    どぴゅどぴゅどぴゅう…びゅるる!

    いろはとやちよが見守るなか、みたまはみかげに大量の愛を注がれた

    後日…みたまはみかげの赤ちゃんを授かった

    さらに後日…

    みたま「あっ//あっ//ひんぅ//お願いぃ//も、すこしぃ//ゆっくり//赤ちゃんひんじゃぃぅぅぅうう//」ビクンッビクンッビクンッビクンッビクンッビクンッビクンッビクンッ//
    みかげ「大丈夫だよ!ねえちゃの娘だからぁ//ひぃっろぉ//みたいにぃ、丈夫だからぁぁ//」ハパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュン!!

    今日も姉妹は仲睦まじく過ごしています

     

     
    PS.ずいぶん久しぶりに書いたのでお見苦しいところはあると思いますが、少しでも皆さんのタンパク質を消費させれたら幸いです

    ニキじゃなくてごめんね☆

    •   名も無きモキュ #136879 返信

      みかげが攻めだと…!

    •   モキュ #136729 返信

      この板だけは絶やしてはイけないモキュ…ありがとう

  •   名も無きモキュ  #134649 返信

    最近静か過ぎて悲しい…

    •   モキュ #134695 返信

      サイトのメンテすら放棄したゴミクズ管理人…タヒね。

      •   名も無きモキュ  #134712 返信

        そう過激なことは言わずに…ゆっくり待ちましょうやwww

  •   ANT☆マギカ #134282 返信

    白い部屋。見回しても壁はおろか、障害物すら見えない。まるで、キャラだけを書いた手抜きの漫画のような、何かが欠けている。そんな、どこか不思議な雰囲気を持つ空間。

    ー何だ?ここ…てかあたし、どーやってここに…

    少女、美樹さやかは頭をかきながら考える。必死に記憶を探るが、ここに来るまでの過程を何一つ思い出せない。

    ーまぁとりあえず…ここから出る方法を探さなきゃなぁ…

    そう考えながら歩き始める。コツコツと、ローファーの硬い音が鳴る。その音は反響せずに彼方へと吸い込まれていく。どこか、自分のいた場所とは遠く離れたどこかに来てしまったかのような気がして、少し心細くなる。その不安を押し切るように足の動きを少し早める。

    コツコツコツ…パシャパシャパシャ

    自分の感情で精一杯だった彼女は、その音の変化に気が付かなかった。一歩一歩足を踏み出す度に、その足が重くなっていくような感覚。歩き疲れて足を止めて俯く。と、いつの間にか床がブラックコーヒーのように黒く濁った水で覆われていたことに気が付く。それを見ていると、どこか闇色の水に吸い込まれるような気がして。どこかで見たことのあるような、気持ち悪い見た目の濁った水。気分が悪くなった彼女は膝を突く。制服のスカートの裾が不快に濡れる。

    ピシャ

    足音というには軽すぎる水音。発生源を見れば、水と見分けが付かないほどの黒い羽根が水面に浮いていた。その水面に、漆黒の翼で音もなく宙を舞う人物が映る。視線を上げてそちらを見ると…

    「ほむ、ら?」

    「久しぶりね、美樹さやか。」

    ー…?何言ってんだ?コイツ。昨日会ったばっかなのに…ほむらに似てるだけで、別人?雰囲気とかもいつもと全然違うし…けど、別人にしては声も姿も似過ぎだし…

    そう。さやかの知っているほむらは気弱で、口調も目の前の少女とは異なる。

    そんなさやかの思考を読んだかのように、「あぁ、そういえばあなたの中ではそうじゃ無かったわね。」という声が鼓膜を揺らす。

    その言葉に疑問を覚えて、目の前の少女の目を見据えながら立ち上がる。さやかの視線を意に介さずに、ほむら(?)はこちらに近づいて来る。少しずつ鼓動が早まる。それを隠す為に目に力を入れ、目の前の少女を睨みつける。それを見た目の前の少女は不気味に微笑み、さやかの耳元でそっと囁く。

    「強がりね。足が震えてるわよ。」

    図星を突かれて足から力が抜ける。制服が汚れることも厭わずに、必死に這って逃げるさやか。ジャブジャブと、激しい水音が鳴り、虚空へと消えていく。

    しかしそんな彼女なりの抵抗を嘲笑うかのように後ろから白い手が迫り、さやかの制服の襟を掴む。

    「は、離せ‼︎」

    その手を振り払おうとするが、逆にその手に引っ張られて逆の手で腰を抱かれてしまう。その手から逃れようと肘打ちでその手を攻撃するが、からかうように「あら、痛いじゃ無い。」と、どこか楽しげな声で返されるだけ。言葉とは裏腹に、明らかに効いていない。

    「あんた…誰⁉︎これは何のつもりなの⁉︎」

    「見て分からない?私は暁美ほむらよ。」

    「ふざけんな…ほむらは、こんなことするような奴じゃない‼︎」

    「あなたの中の暁美ほむらは、ね。」

    言いつつ首筋を、そしてうなじを舐める。気が付けば腰を抱いていた手がスカートの裾辺りに、襟を掴んでいた手が胸元に移動していた。

    顔を赤くしながら涙目に睨みつけつつ、力無く抵抗するさやかの反応を一通り楽しんでから、ほむらは口を開く。

    「まぁ良いわ。説明してあげる。さっき言った通り、私は暁美ほむらよ…あなた達のいる時間軸とは別の時間軸の。

    いろいろあって人間を超越する存在になったわけなのだけど…今になって、昔知ったイレギュラーな時間軸が気になったのよ。初めて知ったときは無関係だから気にしていなかったのだけれど、こうして他の時間軸に干渉出来る存在になった今は放っておけないのよ。」

    「それと、これが…どんな関係が、あるってんのよ…」

    「まぁ、結論を急がないで頂戴。」

    言いながらさやかの制服のリボンを外し、離す。リボンはゆっくりと落ち、漆黒の水の中に沈んでいく。それを見て、いつの間にかその水の水位が上がっていることに気が付く。最初は靴底程だったのが、今ではくるぶし辺りまで上昇している。

    「ここはあなたの精神世界…感覚のある夢みたいなものだと思っていいわ。」

    精神世界。それを聞いてハッとする。

    最初に見たときから、この黒い水にどこか既視感があった。今自分の後ろにいる、羽の生えているほむらの言うことが正しいとすれば、この黒い水は何なのかという疑問は解決する。そう。この黒い水は、あまりにもソウルジェムの濁りに似ているのだ。恐怖、怒り、羞恥。さやかはこの場所で、様々な負の感情を積み重ねた。それこそがこの水の正体なのだと悟る。

    「その表情からして、私の話は信じて貰えたみたいね。」

    「…うるさい…」

    「あら?まだ虚勢を張れるのね。説明を続けさせて貰うわ。さっき言ったイレギュラーな時間軸について調べたいのだけれど、私自身が介入すると何が起きるか分からない…だから私の傀儡となる存在が必要だったのよ。」

    「傀儡?」

    「要は奴隷みたいな存在ね。私の手となり足となり、情報を収集する存在。」

    「まさかあんた、あたしを…」

    「そうよ。『あの娘』から力から奪った際に、あなたとのか弱いリンクが出来た…それを利用させて貰ったわ。」

    ーあの娘?力を奪った?なんであたしとのリンクが?

    さやかにはその言葉の意味が全く理解出来なかった。そんなさやかの思考を、いつの間にかスカートの中に侵入していた細い指にかき乱される。

    「ちょっ‼︎あんた、何を…」

    「たださっき言ったみたいに、私達のリンクはか弱いものなのよ…本来、別の時間軸のあなたとの間に出来たリンクだもの…だから、あなたを傀儡として従属させるには、あなたを一度『空にする』必要があるのよ…その為に、こうしてあなたの精神に直接介入させてもらった、という訳よ。」

    「空に、する?」

    「えぇ。あなたの精神が耐えられないほどの恐怖で、羞恥で、怒りで、そして快楽で。あなたの自我を押し流してあげるの。」

    とても優しい声で囁かれたその言葉に背筋が凍りつく。身体が熱くなる感覚。必死にもがくが、ほむらの拘束からは抜け出せない。

    「騒々しいわよ、美樹さやか。」

    「ンアッ‼︎」

    耳を舐められ、抑えきれずに嬌声がさやかの口から漏れ出してしまう。

    「あなたの肌の感覚を敏感にしてみたの。精神世界だからこういうのも自由で良いわよね。」

    軽く力が抜けたタイミングで足払いをくらう。バシャンという激しい水音。黒い水は、膝上程の水位になっていた。

    衝撃で肺の中の空気が押し出され、代わりに黒い水が喉から体内へ。さやかは咳き込みながらも、先程のように床を這って逃げる。しかしこれまた先程のように、簡単に追いつかれる。今度は床に頭を押し付けられる。

    息を吸えずにもがき、力が入らなくなったタイミングで髪を引っ張られて水中から解放される。ほとんど意識の無い状況で荒く呼吸を整えているうちに謎の解放感。

    脳に酸素が行き渡るような感覚。意識が覚醒すると同時に水音。発生源らしき方角を見ると、自分の制服の上着が黒く染まりながら沈んでいくところだった。慌てて自分の姿を見ると、黒く濡れた下着一枚になった自分の上半身。反射的に胸を隠すと、腹部に衝撃。どうやらほむらに殴られたようだ。痛んだ腹部を押さえた隙に、強引にブラを引きちぎられる。

    「もう、ヤダ…ヤメて‼︎」

    幼子のように泣きながら、いつの間にか腰辺りまで来ていた黒い水の中を必死に歩く。水中で、思ったように動けず、歩くので精一杯なのだ。しかし涙ながら懇願するのは逆効果。ほむらの嗜虐心を掻き立ててしまう。

    水中で不自由な動きしか出来ないさやかと、飛行能力を有するほむら。どちらの方が速いかは簡単に分かるだろう。背後から首根っこを掴まれ、気がつけばほむらにヘッドロックをされていた。

    両手でその手から逃れようとしている間に、スカートが、パンツが脱がされ、生まれたままの姿にされてしまう。羞恥と憤怒の涙に濡れた頬をピンク色の舌で舐められる。

    「アッ…ッ‼︎」

    秘部に鋭い感覚。見ると、自分を拘束している手とは逆の手の指が自分の秘部に入り込んでいるのが、濁った水越しに薄っすらと見えた。

    「ヤメてッ…ン…アッ‼︎」

    ヘッドロックの影響で呼吸も逃亡もままならず、下半身の感じる冷たさに痛み、そして快感を強引に脳に叩き込まれる。思うように身体が動かない。気付けば顎の力が抜け、そこから垂れた唾液が黒い水と混ざり合わさっていた。

    「お願い…モウ、ヤメテ…」

    「それが、本当に止めて欲しい人間のする表情かしら?」

    ようやくヘッドロックから解放され、醜い水面に写った自分の姿を見る。それは、黒く染まった水に劣らない程醜くて。

    ーあたしって…こんな程度、だったのかな?こんなにも簡単に服従させられる、簡単な女だったのかな?

    「お気に召したかしら?」

    その醜さに呆然としている内に、水面に押し倒される。後ろから肩を抱かれ、逆の手で秘部を虐められる。

    「アッ、アッ…‼︎」

    リズムを刻むように響いて消える嬌声と水音。黒い水の中で2人が舞う。

    「まだ中身が無くならない…刺激が足りないかしら?」

    「ヤッ…ンアアッ‼︎」

    その姿は、さながら赤児とそれをあやす母のようで。さやかは無意識のうちにほむらの唇を求めた。それに気付いたほむらは、一瞬躊躇した後にさやかの唇を奪う。舌と舌がねっとりと絡み合う。さやかの秘部を弄る方の手が、さやかの秘部から愛液が溢れ出して黒い水と溶け合うのを感じる。

    ーもうここまで来たら、どうなっても良い…

    ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・

    それは、突然起きた。2人きりの世界にヒビが入る。さやかはそれを、薄れゆく思考の端で感じていた。

    「ど……ら、…間…れのよ…ね。」

    「え?」

    ほむらに肩を抱かれながら、虚な目で問いかける。ゆっくりと元通りになりつつある思考。ほむらの言葉が、少しずつ理解出来るようになる。

    「こ…は所詮、…だ睡…中のあなたの夢を、あ…たとのか弱いリンクを使って強引に改変して作り上げた脆い箱庭でしかない。だから誰かが外から呼び出せば勝手に目が覚める…そのタイムリミットの内に、私はあなたを服従させられなかった。ただ、それだけの話よ。」

    さやかは耳をすます。

    『…い‼︎さ…か‼︎…シだから…っさと起きろ‼︎』

    ほむらにも聞こえていたようで、呆れたようにため息を吐く。

    「よっぽどの呼びかけじゃないと、当分この世界を崩すには至らないはずだけど…よっぽどやかましい呼び声だったようね。

    脆い箱庭の中の出来事は、私の目的が完遂出来なかった以上、現実の世界には何の影響も及ぼさないわ。」

    ひび割れから少しずつ、黒い水が流れ出していく。それと同時に、少しずつ身体の感覚も元どおりになる。ほむらの後ろ姿を見る。逆光で表情が分からない。

    「…当然、あなたはここでの出来事を忘れる。それを分かった上で言うわ…『あの娘』の手を、離さないで。」

    世界が壊れる。

    ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・

    「ったく。やっと起きたか。早くメシ食うぞー。」

    目を開けると、そこには赤髪の少女。それを意識しながら記憶を探る。そう。今日は神浜の魔法少女達の集いに、共にワルプルギスの夜を倒したということで参加しに行くのだ。そんなこんなで、昨日から彼女はこの家に宿泊していたのだ。

    「おはよ…先に食べてれば良かったのに。」

    「うっせ。…っておい、さやか、お前この年になってそれは…」

    「ん?」

    赤髪の少女の視線の先を見る…ビショビショに濡れたパジャマのズボン。

    「うわあぁああぁあぁぁあ‼︎」

    「朝からトクダネだ‼︎マミ達に教えてやんねーと‼︎」

    「コラ‼︎少しは気を使え居候‼︎」

    急いで着替えながら、もう一度記憶を探る。詳細は思い出せない。だが、なんだか不思議な夢を見た気がした。その中で、散々な目に合った気がした。そして、その中で出会った人物は…最後に、悲しげなく表情を浮かべていた気がした。

    •   ANT☆マギカ #134283 返信

      久々の万々歳ニキの帰還だと期待したそこのあなた。ごめんなさい、僕ですwww

      さて、今回は(悪)ほむさやです。

      テーマは音。相変わらず性描写は苦手ですが(なら何でここに書き込んでんだ)その他の描写は少しは実力が上がった…んですかね?

      いつも通り、万々歳ニキの作品を楽しむ以外のもう一つの楽しみ方だと思って見ていただければ幸いです。最後まで読んで下さり、ありがとうございました‼︎

      •   名きモキュ #134381 返信

        万々歳ニキもコテハン使えばいいのにね…

        そうすれば長文も回避できるのに…

      •   名も無きモキュ #134405 返信

        コピーニキにも帰ってきて欲しいですねー…

  •   名も無きモキュ #133783 返信

    最近また更新減ったし
    第二回よく読み返す作品
    発表会でもするかい?

    •   名も無きモキュ #134254 返信

      桜子ちゃんが回さモノが好きです…はい…

       

    •   名も無きモキュ #134031 返信

      #123350

      ももこちゃんがモキュたちに孕み袋にされちゃうんだけど母性に目覚めちゃう話

    •   名も無きモキュ #134011 返信

      万々歳でなくて悪いが
      #114139
      妙に詳細な獣姦描写が癖になる

      •   名も無きモキュ #135418 返信

        ありがとう……

    •   名も無モキュ #133894 返信

      #116913

      ちゃるちゃんがハメられてハメハメされちゃう話(ゲス顔)

      •   名も無きモキュ #133957 返信

        あの殺伐としたイベストで良くこんなの書けるよなw

    •   モキュ #133823 返信

      #117835

      ミラーズで負けて理不尽にんほされる話…(^ω^)

  •   モキュ #133777 返信

    さゆさゆの水着姿…んほ過ぎ。

    ういちゃんとかりんちゃん襲わないかなぁ~

  •   名も無きモキュ #133462 返信

    万々歳ニキかえって来てよぉ〜

    寂しいよぉ〜

    •   モキュ #133468 返信

      このサイトもうかなり不安定になってるから長文が弾かれてると思われる

  •   名も無きモキュ #133392 返信

    あきらさんってタチ?リバ?

    •   名も無きモキュ #133421 返信

      バリネコ

      •   名も無きモキュ #133476 返信

        マギレポじゃあチョコ沢山もらえてたけど、男役のウケもなかなかいいね

  •   名も無きモキュ #133063 返信

    やはり遊佐葉月は常盤ななかにゴスゴス突かれてメロメロになって常盤家の跡継ぎを無理やり仕込まされるのが最高という結論にたどり着いた

    •   名も無きモキュ #133271 返信

      ぐう有能

    •   名も無きモキュ #133099 返信

      ???「この泥棒猫!」

  •   モキュ #133054 返信

    マギレポ三巻の魔法少女図鑑で

    巴マミが胸なら奏遥香は脚である

    とあるが果たして本当だろうか?

    自分は逆であると主張したい

    奏遥香の方が大きいように思えるのは自分だけではないはずそしてあの大胆さである

    そして巴マミの絶対領域による魅力度の上乗せ

    以上の事から奏遥香の方が胸で上回り巴マミは脚で上回っていると思う

  •   名も無モキュ #132913 返信

    テスト

    もうそろそろこの板も不安定過ぎて限界なのかなぁ…

  •   名も無き.モキュ #132553 返信

    樹里さんが時雨ちゃんはぐむんの2人にどうやって思い知らせたんですかね…

    •   ゴミクズモキュ #132597 返信

      樹里「咥えな!」

      はぐむ「はぐむぅぅぅ!?」

      樹里を咥えたはぐむはジュルッ!ズボッ!とフェラを強要された

      樹里「良いぞ!イクッ!」

      はぐむ「はぐむぅぅぅ!?」

      ビュルッ!ドピュッ!と大量の万々歳がはぐむの口内にぶちまけられた

      樹里「オラ!跨がれよ!」

      時雨「痛い!?これ以上は入りません!!」

      騎乗位を強要される時雨…処女が散らされるまであと数センチ

      樹里「だらしねぇな!オラ!」

      時雨「ひぐうぅっ!?痛い痛い痛い痛い痛いぃぃぃ…」

      パンッパンッパンッパンッ!と激しく突き上げる樹里

      樹里「締まるじゃねぇか!オラ!イクゾッ!!」

      時雨「ひっ!?いやあぁぁぁっ!?」

      ビュルッ!ドピュッ!と大量の万々歳を時雨にぶちまけられた

      樹里「これでわかったろ?樹里サマに逆らえばどうなるかをよぉ!!」

      はぐむ、時雨「はい…もう逆らいません…なんでも言う事聞きます…」

      •   名モキュ #132599 返信

        すまん草

      •   木主モキュ #132598 返信

        ありがとうございます\(//∇//)\

        はぐむぅぅって叫ぶの草

        樹里様がお楽しみいただいたのち放置された2人が偶然数人の元ネギウスメンバーに見つかり再びアヒンアヒンと大量の万々歳まみれにされたらそれはとっても嬉しいなって(〃ω〃)

  •   下等生物モキュ #132547 返信

    この板だけがこのサイトの唯一の癒し…

    どこかしこも殺伐としていて居心地悪いモキュ…

  •   名も無きモキュ #132216 返信

    まどかは厳しい追撃を受けていた
    久々に神浜の地を踏んだ途端に魔法による攻撃を受けたのだ
    全く身に覚えが無い…息も絶え絶えに逃げ惑う
    まどか『はぁ…はぁ…痛いよぉ…』
    既に深い傷を負っている…ヒールタイプのまどかが回復に余裕を与えられていないのだ
    ボワッ!と蒼白い炎が掠めた…限界だ…まどかは弓を執りやむなく反撃を試みる
    まどか『どうして!?どうして!?こんなコトするの!?』
    矢を放つその瞬間…弓手を蔓に絡め取られた…そのまま骨と関節を粉砕された
    まどか『ぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁぁっ!?アッ…アッ…アッ…どぅしてぇ…れんちゃん…かえでちゃん…ぐふぅっ!?』
    腹蹴りを喰らうまどか
    まどか『ももこちゃんまで…どぅしてぇ…』ピクピク
    サクッ…両膝に脇差しが刺さる…すぐに抜かれると鮮血が吹き出した
    まどか『えっ…?ウソ…痛い…痛い痛い痛い!?痛いよ!?イヤァッ!?』ジダバダ
    まどか『ななかちゃんまでぇ…酷いよ…わたしがナニしたの…?』
    そう問うとスマホを突き付けられた…動画が再生される


    かこ『ヤァッ!?アンッ!アンッ!!まどかひゃんっ!?激しいれすっ!?』ビクンビクン
    まどか先輩『んほっ!んほっ!!締まるおっ!キッツキツだお!!』パンパン
    激しく前後前後サれるかこ…ガチ泣きでイヤイヤとまどか先輩を拒み続けているようだった
    するとすぐにまどか先輩の限界が訪れた
    かこ『ひぃっ!?アッ!アンッ!!ダメれすっ!?今日ゎ…ホントに…アンッ!ダメれすぅっ!?』ビクンビクン
    まどか先輩『イくお!ぶちまけるお!かこたんっ!!』ビュルッ!ドピュッ!
    かこ『ひゃうっ!?熱っ!?アアアァァァッ!?』ビクンビクン
    大量の万々歳をかこの幼い芒果園にぶちまけたまどか先輩…満足したのだろうか…タバコに火を付けると紫煙を燻らせた
    かこ『ひっく…ひぐ…エェン…まどかさん…ちゃんと責任…取ってくださいよぉ…』ピエン
    まどか先輩『…っせーな。』パシンッ!
    かこ『ひうぅっ!?』ビク
    まどか先輩はかこをひっぱたいた!
    まどか先輩『デキたら…おろせば良いだろが。ボケ。』パシンッ!
    かこ『ひっ!?ブたないでください…お願いします…』ガクガクブルブル
    その後まどか先輩はカミハ☆マギカの面々を次々と毒牙に掛けた…Pの立場を悪用し快楽を貪り尽くしていたのだ


    『『『『ゴミクズだなお前。』』』』
    まどか『わたしじゃないよっ!?良く見てっ!?わたしじゃないっ!!』
    ななか『どう見ても…お前だろ。』ドゴォッ!
    まどか『ひぎゃあ゛っ!?オッ…オエェェェッ!?』オロオロビチャ
    キャラデザしか一致していないのだが同じ魔法少女に見えてしまうらしい…とんだトバッチリである
    無罪を訴えるも虚しくオシオキが始まった
    まどかは引ん剥かれた!
    成長途中の果実を乱暴に弄ばれる
    れん『梨花ちゃん…部屋に籠もりっきりです…ヒドいです…まどかちゃん…』モミモミクリクリ
    ななか『かこさん…日がな一日中お腹をさすってるんです…ホント最低ですね…』クチュクチュクリクリ
    かえで『レナちゃんも引きこもりになったよぉ…』モミクリモミクリ
    ももこ『(あたしがレナとんほいコトしたかったのに!)』クチュクチュクチュクチュ

    まどか『いやぁ…やめてぇ…ひっ!?』ビク『やだっ!?握らないで…ひんっ!?アンッ!!』ビクン『らめぇっ!?指…アッ!アンッ!!アンッ!!』ビクンビク『お願いっ!?やめてぇっ!?イッ!?』ビクンビク『ヤダヤダヤダ!?助けて!さやかちゃん!さやかちゃん!!』ビクンビクン『漏れちゃぅっ!?漏れ…イヤァァッ!?』ビクンビクンビチャ『アッ…アッ…アッ…』ビクンビクンチョロチョロ

    乱暴に果てさせられたまどかは黄金水をアーチを描く…涙と涎で顔を汚し全身が髪色に染まった
    ももこ『はいは~い!あたし一番槍イキます!』
    かえで『ももこちゃん…(どん引き)』
    れん『わっ…わたしは梨花ちゃんが居るので…(まどかちゃん…正直んほいです。)』
    ななか『待ってください!NTRれた私が先です!!』
    ハシタナイやり取りの末に梅をももこが菊をななかが収穫するコトになった
    まどか『いやぁ…お願いします…それだけゎ…ひぐうぅっ!?』ギチグチュ
    赤い果汁が滴り落ちる…
    ももこ『(*´Д`)ハァハァスゴい…キツキツ…気持ちいい!!』パンパン
    ななか『せっ狭い…アンッ!ちょっ…動きを合わせなさい!!』パンパン

    まどか『痛っ!?痛い!?ヤメてぇっ!?』ギチグチュ『ひぎぃっ!?いやぁっ!?痛いよぉっ!?』ギチグチュ『ひんっ!?アンッ!ヤメて!?いやぁっ!?来ないでっ!?』ギチグチュビクン『ひっ!?アンッ!アンッ!アァッ!?』ビクンビク『さやかちゃんっ!?さやかちゃんっ!!うわあぁぁぁっ!?』ビクンビクン『イってるっ!?イッてるからっ!?ンアァッ!?』ビクンビクン

    あっという間に快楽に支配されるまどか…果てる度にさやかを思い浮かべては正気を保とうとするも
    まどか『気持ちいいよぉ…アッ!アンッ!もっと…アンッ!トントン…アンッ!アンッ!』ビクンビクン
    快楽堕ちするまどか…2人の限界を誘った
    ももこ『ヤバっ!?もう無理!!イクッ!イっちゃう!!』ビュルッ!ドピュッ!
    ななか『わたしも…アンッ!イっちゃう!!』ビュルッ!ドピュッ!
    まどか『アッ…アアアァァァッ!?しゅごぃょぉ…お腹の中ぁ…びゅっびゅ…気持ちぃぃ…』ビクンビクン
    夥しい量の万々歳を流し込んだ2人…かえでとれんは矢張りガマンならなくなり襲いかかった
    まどかの疑いが晴れたのは三日三晩を過ぎた頃だった

    •   モキュー #132286 返信

      パイセンwクズ過ぎでしょw

    •   名も無きモキュ #132242 返信

      疑い晴れたのかよwってやっぱり別個体なんだ

      まどか先輩は邪悪だもんね

      まどかは13話のさやかちゃんの勇姿思い浮かべて耐えたのかな

      たまにはほむらちゃんも思い出してあげて

    •   名モキュ #132231 返信

      まどか先輩のクズっぷりに思わず吹いてしまいました。ごめんなさい。

  •   乞食モキュ #132063 返信

    •   モキュー #132128 返信

      モキュの股間がモキュモキュするモキュ!

  •   ANT☆マギカ #131978 返信

    「おーい、調整屋。いるか?」

    「む?十咎か?八雲なら不在だぞ?」

    ももこが調整屋の扉を開くと、そこには十七夜がいた。

    「自分も数分前に来たのだが、そのときには八雲はいなかった。」

    「それはバッドタイミングだった…てか、いないなら鍵ぐらいしろよな、調整屋。」

    「本人がいないところで言っても意味は無いだろう。まぁ座れ。一緒に八雲を待とう。茶菓子もあるぞ。」

    促されて座るももこ。そしてお互いに調整屋にきた理由を確認すると、二人ともみたまに呼ばれたことからここに来たことが分かった。

    「呼び出しといてコレかよ。まぁ調整屋らしいっちゃらしいけど…」

    とぼやきながら扉の方を見る。と、ふと思い出したように十七夜が立つ。

    「あれ?どうしたんですか?」

    「いや、茶菓子を持ってきたまでは良いが、肝心の茶が無いと思ってな。」

    「あぁ、そっかそっか。なら十七夜さんは座ってて。お菓子を持って来て貰ったんだから、お茶ぐらいあたしに入れさせて下さいな。」

    「うむ。ならその言葉に甘えさせて貰うとしよう。」

    そう言って十七夜が席に座ったのを確認してから、ももこは電気ケトルとティーポット、カップ、ティーパックを用意する。

    ーあれ?調整屋にこんなポットあったっけ?てか、別の場所に置いてあった気も…

    などと考えつつ、近くにある冷蔵庫からペットボトルを取り出して、その中の水を電気ケトルに入れる。妙な胸騒ぎがしてポットを見つめるが、特に変わった事はない。気のせいだと自分に言い聞かせてディーパックをポットに入れると、ちょうど湯が沸いたところだった。

    ゆっくりそれをポットに移してから、カップに残った湯を入れ、少ししてからカップの湯を捨ててからカップとポットをテーブルに持っていく。「済まないな。」という十七夜に対して「いえいえ。」と答えて茶を淹れる。紅茶の甘く香ばしい香りで部屋が包まれる。

    「む?新しいものだろうか?とても良い香りがする。後で八雲に聞くとしよう。オネェさまにお勧めしたい。」

    と言いながら、十七夜はゆっくりカップに口を付ける。どうやら味も問題無いようだ。

    「まぁ、調整屋はこういうののセンスは良いから…」

    「否定しない。八雲は茶葉や既成の菓子の趣向は悪くない…が、な。」

    二人はあえて言葉を濁す。静かな空気に耐えられず、ももこも紅茶で舌を湿らせる。どこかほんのり甘く、ミルクに合わせても相性が良さそうな、そんな味わい。身体が温まるような感覚。

    「これは…」

    十七夜を見ると、頬が軽く赤かった。身体が暖まった影響だろうか?そんな十七夜が…ももこには、とても魅力的に見えた。

    「十咎…」

    唇に熱と、柔らかい感触を感じた。目の前には、白く長いまつ毛。それを見て、自分はキスをされたのだと気付く。ももこは舌を入れる。それに十七夜が反応し、入れられた舌に自分の舌を絡ませる。くぐもった声が、2人きりの調整屋に響く。顔を離しても、透明な細い糸が二人の口を繋いでいた。それが切れるのを呆然と見届けてから、視線を十七夜へと移す。そこには、彼女らしく無いトロンとした目でこちらを見る十七夜の姿。

    「十咎…」

    十七夜がももこの袖を引っ張る。抵抗しようとすれば出来ただろうが、しなかった。ももこは十七夜に導かれるまま調整用のベッドへと向かう…

    ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・

    「ハァッ…ハァッ…十咎っ…‼︎」

    「ンッ…十七夜さん…ソコ…ダメッ…アァッ‼︎」

    ベッドが軋む音が調整屋に響く。そのベッドの上には、二人の一糸纏わぬ少女が。白髪の少女が金髪の少女に覆い被さり、貪っていた。

    今は右手で秘部を虐めながら、舌で耳を舐めている。金髪の少女は抵抗しようとしているが、左手で逃げないように頭を固定している。呂律の回っていない金髪の少女の矯正が響き渡る。耳を責めていた舌を、今度はうなじに滑らせる。

    「ちょ、待って…ソコッ‼︎ンアッ⁉︎」

    一通り反応を楽しむと、白髪の少女はゆっくりと身体を起こし、金髪の少女の細い足を掴む。自分の太ももの上に金髪の少女の太ももを乗せて、秘部と秘部を重ね、擦り合わせる。響く湿った音と二人の嬌声の合唱。絶頂した二人は力が抜けた様にベッドに倒れ込み、荒い呼吸を軽く整えて、唇を重ね合わせる。再び舌を絡ませ合う。

    そのあとも金髪の少女は脇、胸、太ももと、弱いところを責められ続ける…

    ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・

    『ハァ、ハァ…自分は…おかしくなりそうだ…十咎…十咎っ‼︎』

    『ヤッ⁉︎そこ、弱いから…アッ‼︎』

    そんな二人の営みから溢れる音を、扉越しに聞いている少女がいた。八雲みたま。今回の元凶。

    そもそも何故このようなことになったのか。事の発端は、御園かりんを調整した数日前。みたまはその中で、かりんがお菓子に魔力を付与して戦う姿を見て、この方法を自分が試したらどうなるかと考えた。

    そして実験を繰り返すものの、みたまの魔力を注入されたものは何故か崩れてしまい上手くいかない。故にアドバイスを受ける為に十七夜とももこを呼び出した。

    そして今日。二人との待ち合わせの時間まで時間を持て余したみたまは、そこらにあるもので実験を再開した。その内に、眠気が誘って来る。その状態でティーポットに魔力を込める。すると不完全な状態で魔力が篭ったティーポットが完成すると同時に、より一層強い睡魔がみたまを襲った。そうして調整屋の奥の休憩部屋へ。が、その不完全に出来上がったティーポットが問題だった。魔法のティーポットを使って淹れた茶は飲んだ者の魔力に作用し、性欲を掻き立てる。

    『ハァ…ハァ…十咎…指を入れるぞ…』

    『えっ⁉︎そんな、いきなり…アッ‼︎』

    その結果がこれだ。性欲に駆られた二人は獣のように欲情し、行為に及ぶ。罪悪感と恐怖が扉を開ける手を止める。躊躇している間にも、二人の声がみたまの鼓膜を震わせた。

    •   名も無きモキュ #133389 返信

      へぇ〜ももこちゃんてネコなんだね。

      •   ANT☆マギカ #133420 返信

        コメントありがとうございます!ももこちゃんがネコってよりかは、この2人なら十七夜さんはなんか攻めだよなって思ったのでこうなりました。以前書いたレナちゃんとのやつではももこちゃんが攻めでしたから、カップリング相手によるって解釈ですねー。

  •   名も無きモキュ #131616 返信

    フェリシアがんほ側になるのも見てみたい。

    •   名モキュ #131659 返信

      生やされ逆レイプものならあるんですけどねぇ~

  •   名も無きモキュ #131527 返信

    この方のこのイラストなんかえっちじゃない? twitter.com/rnrrr_refu/status/1145182918278467584

    •   名も無きモキュ #131535 返信

      チーズでわからせる…閃いた!

  •   名も無きモキュ #131462 返信

    灯花は捕まった…
    無防備も甚だしく安易に出歩いてしまったのだ
    訳が分からないまま眠らされハイエー○された
    廃工場のようだがここがどこかもわからない…縄で簀巻きにサれさながら芋虫のようだ
    首謀者が口上を述べる
    結菜『ようこそ…プロミスドブラッドのアジトへ…』
    灯花『陰キャの集まり?見ればわかるにゃw』
    ビキッ…一瞬でその場にいた全員をブチ切れさせた
    余りの早業…灯花は飛○御剣流の使い手なのだろうか
    結菜『良い度胸ねぇ…あなたぁ…』ビキビキ
    灯花『陰?なになに?わたくしぃ~陰キャ語わかんな~いw』
    天翔龍○の二の太刀を浴びせる灯花…結菜のあらゆる管がキレる音がした
    モブ子達『てめぇ!結菜さんに何ほざいてやがる!!』
    灯花『モブキャ語は余計わかんな~いw』
    どうやら刀を収める気が無いらしい
    面々の堪忍袋の緒を切って切って斬りまくった灯花
    転がった芋虫にローキックをぶちかます結菜
    灯花『ぐぎゃあ゛ぁっ!?オッ…オエエエェェェッ!?』オロオロビチャッ
    結菜『ザマァないわねぇ…』
    灯花『ゲホッ…ゴホッ…キャラデザが陰の者だとヤり方も陰湿にゃ…』
    遂に触れてはならない急所に触れた灯花…肝の据わりが違う
    流石はかつて数多の魔法少女を統べたマギウスの一角である
    ひかる『ぶっ…ぶっ殺してやるっす!!』
    灯花『だから~陰キャ語わかんな~いwぷりーずじゃぱにーずおーけー??』
    抜刀したひかるを結菜始めプロミスドブラッドの面々が取り押さえる…灯花のクソ生意気な悪口に場を掻き乱される
    結菜『ふぅ…ふぅ…妹たちぃ…コイツをシメなさいぃっ!!』ビキビキビキビキ
    灯花『陰の字マジ切れw大草原にゃw』
    灯花は引ん剥かれた!
    イヤイヤと抵抗しつつ口撃し続けた
    灯花『やっヤメて!陰菌感染る!!』ペッ
    文字通りに唾棄した灯花…
    モブ子達『なぁ…名誉毀損で訴えて良いかな…』『いくらの何でも酷すぎ…』『とりあえずボコすか…』
    殴る蹴るの暴打を浴びる灯花
    灯花『あぎゃっ!?ぐふぅっ!?オエェ…いっ…痛い…わたくしにぃ…コンナことシて…ナンの解決になるの…そんなだから…陰陰してんじゃないの…新型陰ウィルスに感染したらどう責任取るつもりにゃ…だいたいヤり方が……結菜『もうソイツ黙らせないぃぃっ!!!』ゲキオコプンプンドリーム
    怒声で遮り自らも灯花を攻め立てる結菜…未成熟な芒果にイキナリ指を突き立てた
    結菜『良いわぁ…もぅっ!わからせてヤるわぁっ!!』クチュクチュ
    結菜に続きモブ子達も絶壁を蹂躙し始めた…悪口が嬌声に塗り替わる

    灯花『ひゃあぁんっ!?』ビクン『ちょっ!?どこ触っ…ひぐっ!?』ビクン『ンアァッ!?ヤダァ…ひんっ!?あうぅっ!?』ビクンビク『アンッ!アッ!!やっヤメ…イクッ!?』ビクンビクン『イってる!?イって…にゃっ!?アァッ!?』ビクンビクン

    反転攻勢の快楽責めに灯花は無理矢理幾度も果てさせられる…幼いながらにスコールを浴びたように甘露を漏らした
    結菜『あらあらぁ…ハシタナイ♪汁まみれじゃなぁぃ♪』
    灯花『あぅぅ…その角どうシたのw…ギンギンにゃ…盛ってる…盛ってる…wプークスクスw』ビクンビクン
    今度こそわからせてヤる…蹂躙せよと軍配を揚げた
    結菜『ひかるとそこのあなたぁ…一番槍…イきなさぃ…』
    ひかる・モブ子『了解っす!!』
    ひかるとモブ子はソウルジェムを翳すと怪しげな魔力が二人にイチモツを生やしたのだった
    灯花の青青とした梅園と菊園が蹂躙された

    灯花『ひぐうぅっ!?アァッ!?ヤメてっ!?』ギチグチュビクン『ヤダヤダヤダヤダヤダッ!助けて!?うい!ねむ!お姉さま!!』ビクンビク『ふあぁっ!?イっ!?アンッ!アンッ!!ヤァッ!?』ビクンビクン『もぅイケないッ!?イヤアァッ!?死んじゃうっ!?』ビクンビクン『アァッ!?うわぁっ!?ひうっ!?またイっちゃう!?』ビクンビクン

    抵抗の意に反して快楽に支配される灯花…果てる度に二人を締め上げ早々に限界を誘った
    ひかる『くぅぅっ…!もう出るっす!イクッ!イっちゃう…っす!!』ビュルッ!ドピュッ!
    モブ子『(*´Д`)ハァハァキツキツ…ヤバっ!イクゥゥッ!!』ビュルッ!ドピュッ!
    灯花『ひっ!?ヤァッ!?熱いっ!?イヤアァッ!?アッ!!アアアァァァッ!?』ビクンビクン
    ひかるとモブ子は大量の万々歳を灯花に流し込んだ…この後プロミスドブラッドの面々が雪崩のように灯花に襲いかかった

    樹里『おーい姉さん帰ったぞ!上手く拉致った…ってナンだこりゃっ!?』
    アオ『うわぁ…ぶっかけまくり…軽くドン引き。』
    夥しい量の万々歳を浴びた灯花を見て引く二人…この二人も灯花の減らぬ悪口に充てられ襲いかかることになる
    灯花『アッ…アッ…アッ…ベタベタにゃ…陰菌感染されたにゃ…汚いにゃ…』ビクンビクン

    アニレコ12話観て分からせようと思いましたが難易度高過ぎでした(´・ω・`;)

    •   名も無きモキュ #131482 返信

      アニメの灯花ちゃんは本当にわからせたいけどわからせられない感が出て本当にモヤモヤしますよね(^_^;

    •   名も無モキュ #131467 返信

      灯花ちゃんキレッキレで草

      マジでゲーム本編でこんな展開になりそうw

  •   灯花ちゃんをわからせたいモキュ #131380 返信

    12話

    灯花ちゃん、期待通り「わからせたくなる力(りょく)」半端ないなぁ

    でも…今回そんなにエロくはなかった…残念

    全て「腹パンしたくなる力(りょく)」にふったのかにゃ〜

  •   名も無きモキュ #131293 返信

    11話の灯花エロすぎた

    やっぱりメスガキには敗北するべきだなと思いました。

    •   モキュ #131302 返信

      いま分からせ系が流行ってるモキュ!灯花ちゃん分からせ系…最高モキュね!

  •   名も無きモキュ #131265 返信

    アリナは厳しく尋問されていた
    灰色の事務机に古めかしいデスクライト…妙に凝ったセットは美術部員の性なのだろうか?
    そのセットに手錠とロープで縛り付けられ身体を恐怖で震わせた
    刑事役のかりんはノリノリで声を荒げる
    かりん『ネタは上がってんだよ…さっさとゲロッちまえよ…なの!』
    バン!と机を叩き威圧する
    アリナはワナワナと口を震わせながら声を発した
    アリナ『ナンノ事カ分カリマセン…許シテクダサイ…ヒゥッ!?』
    平手が飛んできた…涙を流す前に口端から血が流れた
    するとかりんは話を脱線した…手練れの刑事が自白に追い込む為の常套手段なのだろう
    かりん『わたしの魔法少女の武器…あんまり好きじゃないの…だって“命を刈り取る形”をしているだろう?なの!!』ギロッ
    大鎌に禍々しい炎を灯すとジュッ!とアリナの頬に押し付けた
    アリナ『ギャヒッ!?ヒッ!?アウァァ…』ビチャッチョロチョロ
    かりん『おい。漏らせば許して貰えんのかよ。ボケが。』ギロッギロッ
    植え付けられた恐怖…思わず黄金水を垂れ流してしまうアリナ…恐怖から逃れたい一心でゲロッてしまった
    アリナ『ハイ…学校裏掲示板ニ書イタノはワタシデス…』

    かりん『えっ?』
    アリナ『エッ?』
    新事実の発露は突然に…マジカルかりんスレの書きこみについて尋問していたが…どうやら勘違いで掘り当てたらしい
    “御園かりんはヤり子”“手当たり次第万々歳するクズ”etc.
    などと不埒三昧が学裏板に告発されていた
    かりん『パイセン…』
    かりんは大鎌の峯側で逆袈裟の要領で振り抜くとアリナは美術室の端までぶっ飛ばされた
    アリナ『ギャハッ!?ガハッ…ゲホッ…オッ…オエエエェェェッ!?』
    酷く嘔吐するアリナ…肋骨が何本かイかれたようだ
    かりん『ヒドいの!ヒドいの!!んほいコトしてるの…先輩だけなのだぁ!(大嘘)』
    かりんはアリナを引ん剥いた!
    露わになった2つの果実をいつも以上に乱暴に揉みくちゃにシた
    アリナ『ヒンッ!?イヤアァッ!?痛ッ!?ン!アンッ!アッ!!』ビク
    かりん『コンナにサれてもビンビンなのだw』モミモミクリクリ
    悔しいハズなのに身体は意に反して感じてしまうアリナ
    かりん『ウケるのwもうビチョ濡れなのw』
    アリナ『ヒィィ…イヤ…ヤメて…乱暴ニシナイ…アヒンッ!?』ビクン
    かりんはアリナの芒果に指を突き立てると激しく水音を立てた
    アリナ『ラメェッ!?モゥイッタ!?ヤメ…ヤメッ!?イッ!?ンアァッ!?』ビクンビクン
    アリナ『モゥヤダァ…助ケテ…パパー…ママー…』
    自尊心が傷つく…果てたくないのに果ててしまう…両親に助けを求めるが叶わない
    かりん『はぁ…パイセン…んほ過ぎ。』
    かりんはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力がかりんにイチモツを生やしたのだった…ついでにイツモノ三倍魔力を注いだ
    アリナ『ヒッ!?ソンナ大キイノ入ラナイ!?入ラナイカラ!?ングッ!?痛ッ!?痛イィィィッ!?』ギチグチュ
    かりん『超ーキツキツなの!!締まるの!!んほーっ!!』パンパンパンパン
    後ろから激しく打ち付けるかりん…16ビートを刻んだ

    アリナ『ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ァァァッ!?』ギチグチュグチュ『痛イ゛イ゛ィィィッ!イヤアァッ!?』ギチギチグチュ『激シイィッ!?激ヒィカラァッ!?』ギチグチュビクン『アッ!アンッ!!アンッ!!イヤアァッ!?来ナイデッ!?』ビクンビク『気持チ良クナイモン!?違ウモォン!?アァッ!?』ビクンビクン『モゥイキタクナイッ!?ヤダヤダヤダヤダヤダッ!?』ビクンビクン『ンアァッ!?早クダシテェー…アンッ!イッ!?ウワァァァッ!?』ビクンビクン

    かりん『(*´Д`)ハァハァ先輩…締めすぎなの!!イクッ!イっちゃう…なのっ!!』ビュルッ!ドピュッ!
    アリナ『熱ッ!?アアアァァァッ!?オ腹…破レチャウヨォ…』ビクンビクン
    かりんはアリナに夥しい量の万々歳を流し込んだの!チクリのオシオキは三日三晩続いたの!

    •   名も無きモキュ #131266 返信

      続スレにもチクるとは…オマケに手口が巧妙化してますね…

      チクリ良くない!かりんちゃん反省してください(´・ω・`(怒)

      •   名もきモキュ #131277 返信

        やっぱりパイセンがお仕置きされるんですね…仕方ないですね…

      •   名も無きモキュ #131287 返信

        >かりん『超ーキツキツなの!!締まるの!!んほーっ!!』パンパンパンパン
        後ろから激しく打ち付けるかりん…16ビートを刻んだ

        かりんちゃんはロッカー!!楽器はアリナ♪

  •   モキュー #131205 返信

    とうとう新しい方のマジカルかりんスレにもチクられたね(^ω^)

    かりんちゃんにオシオキしなきゃだね!

    •   名もモキュ #131223 返信

      フェリシアちゃんめっちゃ口調買えてて草

       

  •   名も無きモキュ #131109 返信

    ももこってすごいケツが食い込んでそう

  •   名も無きモキュ #131008 返信

    フェリシアは物音を立ててしまった
    密談を聞いて腰を抜かしたからだ
    “明日はホワイトデーね♪はいは~い!やっぱぶっかけっしょ!フェリシアさんのお口…(*´Д`)ハァハァもう!汚しちゃダメですよ!?この間だってソファに白い染みが…”
    ヤられる…恐怖で竦んだ身体を奮い立たせ逃げ出した!

    やちよ『逃げられると思ってんのか?』
    フェリシアは一瞬で捕まった!
    生まれたての子鹿のようにガクブルのフェリシア…んほリティ高過ぎだった
    フェリシア『やだぁっ!?ヤメろっ!?』ジダバダ
    ビリビリと衣服を乱暴に引ん剥くみかづき荘の面々…抵抗を試みるが…
    鶴乃『なに。ぶん殴られたいの。お前。』
    フェリシア『ひっ!?』ビクッチョロチョロ
    余りの凄みに思わず小さく漏らしてしまう
    いろは『(これは我慢ならないよ…フェリシアちゃん…)』
    さな『(*´Д`)ハァハァフェリシアさん…もう我慢出来ません!!』
    さなはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力がさなにイチモツを生やしたのだった
    フェリシア『むぐぅっ!?』
    フェリシアはさなを咥えた
    やちよ『ちょっと!?二葉さん!?抜け駆けズルいわ!!』
    さな『んっ!アンッ!アンッ!!フェリシアさぁん…お口…小さくて…』ズボズボ
    フェリシアは涙と鼻水を垂れ流しながら涎を口端から漏らす…
    フェリシア『ぐう゛ぅぅっ!?む゛ぐっ!?ぅぅっ!?』
    さな『アァッ!フェリシアさんっ!!イキますっ!イっちゃいますぅっ!!』ビュルッ!ドピュッ!
    フェリシア『ひゃあっ!?あぅぅ…アッ…アッ…』
    さなはフェリシアに大量の万々歳をぶっかけた
    透き通る白い肌…絹糸のようなブロンズ…そしてアメジストの瞳を邪悪な万々歳で白く汚された姿にやちよ達は辛抱タマランチだった

    フェリシア『やぁ…もぅヤだぁ…助けて…パパー…ママー…むぐぅっ!?』『うぐっ!?うぐっ!?うぐうぅぅっ!?』『んっ!?むぐぅっ!?んんんん!?』『ゲホッ…ゲホッ…もうヤメ…あ゛う゛ぅぅっ!?』『ぐう゛ぅっ!?むぐぅっ!?むぐぅっ!?う゛う゛ぅぅっ!?』

    やちよ『はぁはぁ…ナニコレ…ハマりそう…』
    鶴乃『フェリシア…んほ過ぎ。』
    いろは『うわぁ…こんなに汚しちゃった…』
    さな『フェリシアさん…(もう何発かシたいですぅ…)』
    夥しい量の万々歳を全身に浴びたフェリシア…呼吸が浅く焦点が定まっていない…何度ヤられたのだろうか?

    翌朝…
    うい『フェリシアさんっ!はっぴーほわいとでー…だよっ!』
    桜子『|(*´Д`)ハァハァ|』
    フェリシア『ひっ!?』ガクガクブルブル
    ホワイトデー当日…フェリシアは朝っぱらから万々歳で汚された

    •   下種モキュ #131014 返信

      オーラルレイ○ですか…

      フェリシアちゃん白濁まみれでマジシコ

    •   下衆モキュ #131013 返信

      いつももらってばかりなのにホワイトデーでも万々歳もらえて嬉しい\(//∇//)\

      フェリシアちゃんは『んほリティ高過ぎ』だよね

  •   名も無きモキュ #130919 返信

    万年桜のウワサはまたオイタをヤらかした
    モキュ達の血と汗とマギアストーンの集大成…ミラーズランキングで不正を犯したのだ
    桜子『|ひぎゃう゛ぅぅ…脳みそ…クチュクチュしないでぇぇ…|』ピクピク
    桜子の創造主達は超技術云々で記憶を覗き見ている
    うい『おい。てめー。どんなヤり口しやがった。』クチュクチュ
    桜子な不正の塊だった…詳細はピーッだがありとあらゆる手練手管を駆使して数多のモキュに不利益をもたらした
    ねむ『とんだクズだな。お前。』クチュクチュ
    灯花『にゃ?戦闘ログが見つかったにゃ!』
    灯花は動画で残された戦闘ログを再生した!

    いろは『お願いっ!?ヤメて!?桜子ちゃんっ!?』
    桜子『|ふひっ…今日はホワイトデーなの…真っ白にシてあげる!|』
    いろは『ひぐっ!?抜いてお願いっ!?桜子ちゃんっ!?』ギチグチュビクン
    桜子『|(*´Д`)ハァハァいろはの中ぁ…キツキツで気持ちいい!!|』パンパン
    いろは『やだぁっ…助けてぇ…やちよさん…ひんっ!?アンッ!アンッ!!』ビクンビク
    桜子『|もう無理!!イクッ!イッチャウ!!|』ビュルッ!ドピュッ!
    いろは『イヤアァァァッ!?アッ…アッ…アッ…出てるぅ…赤ちゃん…出来ちゃうよぉ…』ビクンビクン

    うい・灯花・ねむ『………あ。(激おこ)』
    蹂躙されるいろはの傍らには重傷を追ったやちよにチームメンバーと思われる面々が血だまりの上に横たわっていた
    欲望の限り暴力を振るい欲望の赴くままに快楽を貪った桜子…当然オシオキである
    うい『ヤりやがったなてめー。』モミモミクリクリ
    灯花『お姉さま…』クチュクチュクチュクチュ
    ねむ『お前。タダで済むと思うなよ。』クチュクチュクリクリ

    桜子『|ゴメンナサイッ!?ゴメンナサイッ!?|』ビクン『|もうシませんっ!?許し…ひっ!?ンアァッ!?|』ビクンビク『|イってる!?イッへぇますっ!?アンッ!!アッ!死んじゃうぅぅっ!?|』ビクンビクン『|アッ…アッ…アッ…もぅイケません…ゴメンナサイ…|』ビクンビクン

    ういはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力が三人にイチモツを生やしたのだった
    “じゃ~んけんっ!ぽんっ!うい…お先にどうぞどうぞ♪えぇ…一発目とか…”
    桜子『|ヤメてぇ…ヤメてぇ…ひぅっ!?|』ビクン
    うい『ひゃあっ!?イッ!イっちゃう!?』ビュルッ!ドピュッ!
    灯花・ねむ『……ふっ(笑)』
    ういは早撃ちを克服できずにイた
    うい『ちっ違うもん!だから!違うもん!!』
    次はねむの番である…身体を操られ桜子はねむに腹上シた
    桜子『|もぅ…お腹ぁ…パンパンなのぉ…ひいぃぃぃっ!?|』ビクンビク
    ねむ『ふあぁっ!?アンッ!!ダメェっ!?イっちゃう!?』ビュルッ!ドピュッ!
    ねむ以下同文
    うい・灯花『……(呆れ)』
    ねむ『違うもん!違うもん!!違うもん!!!』
    灯花が続く…桜子は糸が切れ切れだ
    桜子『|お腹破れひゃう…破裂ひひゃ…んぐうぅっ!?|』ビクンビクン
    灯花『うわぁっ!?出ちゃうっ!?』ビュルッ!ドピュッ!
    灯花以下同文
    うい・ねむ『お前。ヤる気あんの?』
    灯花『違うもん!もん!!も~んっ!!!』
    桜子は創造主にジャストフィットするように出来ていたがそれを知る由も無い三人
    例のごとく早撃ちの恥辱を晴らさんと雪崩のように桜子に襲いかかった

    桜子『|びゅっびゅ…もぅ…入らないぃ…イッ!?アァッ!?|』ビクンビクン『|出し過ぎぃっ!?ひいぃっ!?|』ビクンビクン『|アァッ!アンッ!!アンッ!!イくの止まらなっ…びぐっ!?|』ビクンビクン『|死んじゃうっ!?イクッ!イクッ!?ゴメンナサイッ!?|』ビクンビクン『アッ…アゥ…アッアッアッ…』チーン

    うい『なんかお魚食べたくなっちゃった…』
    灯花『それは亜鉛その他ミネラルが不足してるんにゃ!』
    ねむ『んじゃお寿司食べに行こう』
    オシオキ万々歳を大量に流し込まれた桜子は煙を上げて沈黙してしまった…桜子のポイントはゼロになった

    不正はダメですよ(´・ω・)ちなみに私は今回も社交界ならずです(´;ω;)

    •   下衆モキュ #130937 返信

      ホワイトデーに万々歳されるのフェリシアちゃんじゃないのかよ!チクショーめ!

    •   モキュー #130932 返信

      えっ?あのパーティでダメだったの?ご愁傷様っすね…

      不正は良くないけど毎度桜子ちゃんとばっちり喰らってて草

  •   名も無き陰茎 #130496 返信

    全く…イカ臭いスレだぜ

    •   名ぁも無きモキュ #130730 返信

      どうせ俺達はいか臭さからは逃げられねぇんだ。だったらよぉ。
      ファブリーズで消臭するしかねぇじゃねえか。

  •   名も無きモキュ #130457 返信

    ももこは失態を犯した
    タンカーとしての役目を放棄してチームを敗北に導いたのだ
    罪悪感で身を震わせながら目の前で仲間が無残に蹂躙されるのを見せ付けられた

    『いやぁっ!?もう入らないっ!?ヤメて…ほむらちゃん!!』ビクンビクン『ふひっ…ふひっ…!まどかぁママになるのよぉっ!!』パンパン『ヤダァ…助けて織莉子ぉ…ひいぃぃっ!?アンッ!アンッ!!壊れちゃうっ!?』ビクンビクン『(*´Д`)ハァハァヌルヌルで…キツキツで…アンッ!気持ちいい!!』パンパン

    アルまどとキリカはもう何度も万々歳を流し込まれている
    漏れ出した万々歳が潤滑油となり激しく突き立てる二人は減速する気配をまるで感じさせなかった

    ほむら・タルト『イクッ!イっちゃう!!』ビュルッ!ドピュッ!
    アルまど・キリカ『イヤアァァァッ!?』ビクンビクン
    もう何度目になるかわからない万々歳をぶちまけたほむらとタルト…まだまだ飽き足らないらしい…再び激しくアルまどとキリカを突き立て始めた
    響き渡る悲鳴と嬌声…敗北者に慈悲など無い

    ももこ『もうヤメてあげてえぇ…』
    許しを請うももこ…すると緑色の散弾が襲いかかった
    ももこ『ひぎゃあっ!?痛いっ!?痛いぃっ!?』ジダバダ
    コスチュームはボロボロになり全身の彼方此方から細い血が流れる
    ホリナ『アハハハハッ!!良イ気味ネ!!』
    属性間相性…それはマギレコで絶対の法則
    だがそれが覆った…ホリナを見てさやかに代えてももこをディフェンダーに据える
    至って俗手だが確実な戦術判断だった
    しかし…ももこは吸わなかった…庇わなかった
    削り合いの末にホリナの手番で1対1となる…流石に耐えられるであろう場面でブラストコンボ+クリティカルで屠られると言う無様を演じてしまう
    貴重な精神強化の素材を惜しみなく投資した結果がコレである…ミラランが始まるのに不安で仕方が無い
    ホリナはももこを引ん剥いた!
    イヤイヤと抵抗したももこはマウントを取られグーパンと腹パンの連打を浴びた
    ももこ『がぁぁ…オエェ…がはっ…痛いよぉ…助けて…レナぁ…かえでぇ…』ピクピク
    酷く吐瀉し顔は涙と鼻血と青あざで汚された
    ホリナは大きく実った果実を乱暴に鷲掴みにするとこれまた乱暴に揉みくちゃにシた
    ももこ『ひうぅっ!?痛っ!?ヤメて!乱暴に…ひんっ!?アンッ!!』ビクン
    ホリナ『ウワッw早速感ジチャッテルトカウケるンデスケドw』モミモミクリクリ
    嘲笑うホリナ…ナニカ恨みでもあるのだろうか?
    嗜虐心を刺激されたホリナはももこの芒果に無遠慮に指を突き立てた…水音が激しく木霊した
    ホリナ『アハハハハッ!!超ービチョヌレナンデスケドwww!!』クチュクチュクチュクチュ

    ももこ『ひっ!?イヤアァァァッ!?ヤメて!ヤメてぇ!?』ビクンビク『ヤダヤダヤダ!!イキたくないっ!?ンアァッ!?』ビクンビクン『もう無理!?無理だってば!?アンッ!アンッ!!アァッ!?』ビクンビクン『ヤダァっ!?漏れちゃう!?漏れちゃうぅっ!?』ビクンビクンビチャァ『イッイクッ!?漏れちゃうっ!?イッ!?うわあぁぁぁっ!?』ビクンビクンビチャァ『アッ…アッ…アッ…』ビクンビクンチョロチョロ

    何度も乱暴に果てさせられては黄金水のアーチを描かされたももこ…目から光が消え顔中を汁で汚したアヘい顔を見たホリナはもう我慢の限界だった
    ホリナはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力がホリナに特大のイチモツを生やしたのだった…積年の恨みが込められているのだろうか?
    ももこ『ナニソレ…そんな大きなの…入らな…ひぐううぅぅぅっ!?』ギチグチュ
    ホリナ『オラッ!オラッ!!モット!!大キナ!声デ!鳴キナサイッ!!』パンパンパンパン

    ももこ『ひぎぃぃっ!?苦゛しい゛っ!?いやあ゛ぁっ!?』ギチグチュグチュ『痛いっ!?お願いっ!?ヤダァっ!?ヤダァっ!?』ギチクギチグチュ゙チュ『びぐっ!?なっ!?ナニ!?いやぁっ!?ダメェっ!?』ビクン『来るなぁっ!?イクッ!?イクッ!?イっちゃう!?』ビクンビクン『イってる!?イってるからぁっ!?』ビクンビクン『ヤダヤダヤダ!!もうイキたくないっ!?アンッ!アンッ!!ん!ンアァッ!?』ビクンビクン

    痛みはあっという間に快楽に支配され果て続けるももこ
    締め上げられたホリナは一発目の花火を打ち上げた
    ホリナ『アンッ!気持チイイッ!!イクッ!イッチャウッ!!』ビュルッ!ドピュッ!
    ももこ『いやぁっ!?お願いっ!?びゅっびゅはダメェっ!?アッ…アアアァァァッ!?』ビクンビクン
    ホリナはももこに逆襲の万々歳を流しこんだ…ホリナは尽きるまでももこを万々歳シた

    ミラーズランキング…皆様のご健闘をお祈り申し上げます(´・ω・`)

    •   名も無きモキュ #130727 返信

      ホリナでももこを倒せると言うことは

      かりんちゃんも倒せると言うこと‼️

      • 逆襲の万々歳ができるはず‼️
      •   名も無モキュ #130750 返信

        逆襲の万々歳を流し込んで欲しいリスト

        まどか先輩 ななか かりんちゃん 以上!

    •   名も無きモキュ #130489 返信

      >属性間相性…それはマギレコで絶対の法則
      だがそれが覆った…貴重な精神強化の素材を惜しみなく投資した結果がコレである…ミラランが始まるのに不安で仕方が無い

      万々歳は俺だった…安全と思える編成がわからない…どうすればいいんだぁぁぁ

      ってここエロスレなのにこんなに共感してしまうなんて!!

      不安で抜かないと寝られない…ッ!

    •   名モキュ #130461 返信

      アリナ先輩が攻めてるだと??

      ミララン大荒れの模様(;゚ロ゚)

  •   名も無きモキュ #130047 返信

    いろははさなに強要されていた
    目の前で愛おしい人が三角木馬で苦悶に喘いでいたからだ
    やちよ『イヤァッ…アッ!?ヤメ…ンアァッ!?』ビクンビクン
    芒果から大量の甘露を漏らすと同時に夥しい量の黄金水を垂れ流すやちよ
    鎖で両腕を釣り上げられ一糸纏っていないやちよは顔を涙と涎で汚している…綺麗な顔が歪むのを見たいろはに選択肢など無かったのだ
    光に包まれては衣装を早替えするいろはだが…
    さな『おい。早くしろよ。4000円も払ってんだぞ。ボケが。』
    あまりに長ったらしいので苛つくさな
    いろは『待ってよ!?時間がかかるの!?』
    などどメタいやり取りを繰り広げ末にパジャマ姿になるいろは
    さな『(*´Д`)ハァハァいろはさん…んほい。』
    見慣れているはずなのだがなぜか新鮮に映るパジャマ姿
    この劣情を発散するためにやちよをボコっていろはをおびき寄せたのだ
    やちよ『お願い…二葉さん…いろはにだけは…ひいぃぃぃっ!?アッ!?アアアァァァッ!?』ビクンビクンビチャァ
    三角木馬が激しく振動すると勢いそのままに果て大量の汁を漏らすやちよ
    いろは『イヤアァァァッ!?やちよさんっ!?さなちゃんお願いヤメてよ!!!』
    さな『じゃあいろはさん♪ベッドにゴロン♪しましょうか♪』
    いろはに選択肢など無かった…
    さなはいろはに覆い被さった
    布の上から果実を鷲掴みにし無遠慮に揉みまくった
    いろは『んっ!アッ!アンっ!!さなちゃん…もっと優し…アァッ!!』ビクン
    堪らなず嬌声を漏らすいろは
    さな『は?コンナに開発されやがって。』
    件の決戦にて出世魚よろしくアルティメットタイプの魔法少女に昇格した二人を見て察した…合体(意味深)したのだろうと…
    あの日から毎晩いろは…もしくはやちよの部屋の前で聞き耳を立てると聞こえてくる嬌声と肌がぶつかり合う音
    羨ましい…恨めしい…この嫉妬心がいつか劣情に化けるのは時間の問題だったのだ
    そしてその日はさなが4000円を叩いていろはにシリアルコードを仕込んだ日に爆発した
    いろは『はぁはぁ…さなちゃぁん…アンッ!アンッ!んっ!』ビクン
    手に伝わる柔らかさと体温…いろはの悩ましい声…さなはいろはを引ん剥く
    パーカーのみを残し上下の果実を露出させた…何ともアンバランスな姿にさなは…
    さな『んほおぉぉぉっ!』
    いろは『ひっ!?さなちゃん!?お願い乱暴にしなぃ…ひぅぅっ!?』ビクンビク
    さなはいろはの芒果に舌を突き立て激しく舐め回すと同時に上の果実をこれまた激しく揉みくちゃにシた
    いろは『ダメッ!?ダメッ!?さなちゃ…イッ!イクッ!?イっちゃう!?』ビクンビクン
    呆気なく果てるいろは…さなはもう辛抱タマランチ
    さなはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力がさなにイチモツを生やしたのだった
    やちよ『いやぁ…それだけゎ…二葉さん…ひっ!?イヤァッ!?ダメッ!?死んじゃうっ!?』ビクンビクンビチャァ
    お前黙れとお馬さんを激しくヒヒンッ!させやちよを悶絶させた…やちよは白眼を剥いて意識を失った
    いろは『あぁ…やちよさん…ひぐうぅっ!?』ギチグチュビクン
    さな『いろはさんっ!いろはさんっ!!アンッ!スゴい…締まりますぅっ!!』パンパン

    いろは『さなちゃん!?激しいっ!?イヤァッ!?』ビクンビク『アンッ!アンッ!!ダメダメダメ!?』ビクンビク『ヤダヤダヤダ!?イかないでっ!?アンッ!イクッ!?』ビクンビクン『イッた!?イッたからあぁ!?アァッ!!アンッ!!アンッ!!』ビクンビクン『奥ぅ…パンパン…しゅごいよぉ…アッ!アァッ!?またイっちゃう!?』ビクンビクン

    やちよに開発されたいろははさなが前後前後する度に快楽に支配されては果てた
    果てる…そして締まるを繰り返して襲い掛かるいろはのウネりにあっという間に搾り取られる
    さな『もぅっ!無理ぃですぅっ!!イクッ!イっちゃいますぅっ!!』ビュルッ!ドピュッ!
    いろは『イヤァッ!?中はダメ!?熱っ!?アァッ!?アアアァァァッ!?』ビクンビクン
    さなはいろはに大量の万々歳をぶち撒けた…この後いろはは衣装チェンジを強要されては万々歳サレまくった

    •   名も無きキュ #130059 返信

      さないろ好き。もっとクダサイ。

      •   名もモキュ #130067 返信

        赤ちゃんプレイものを所望す

    •   モキュー #130052 返信

      ニキ…アーカイヴ2買ったんか

    •   万々歳まさかのステマ⁉︎ #130049 返信

      いろはパジャマにこんな衣装ストーリーついてんのかよぉ

      これは急いでマギアアーカイブ2買うしかないじゃない

  •   名も無きモキュ #129752 返信

    万年桜のウワサは頭を覗き見られている
    どんな超技術か不明だが創造主権限云々である
    桜子『|あ゛う゛ぅぅぅ…脳みそ…グチュグチュになりゅぅぅぅ…|』ビクビク
    ハッキング同然の記憶領域へのアクセスでもがき苦しむ桜子
    うい『…お姉ちゃん達のは消しとくね。』クリクリクチュクチュ
    (i)Padで操作され潤滑油を漏らす桜子
    桜子『|クチュクチュ…らめぇ…漏れちゃうぅぅぅ…頭ぁ…真っ白になりゅぅぅぅ…|』ビクビクビチャ
    灯花『それはそうと…今度はナニを盗撮ったのかニャー』クリクリクチュクチュ
    またオイタをシたらしい桜子
    お気に入りのファイルを覗かれ一層もがき苦しむ
    桜子『|ぎぎぎぃ…バグっちゃぅぅぅ…|』ビクビク
    灯花は最新のお気に入り動画を開いた!

    しゅごいぃ!しゅごいよぉ!!奥トントン!しゅごいぃっ!!ねむ様×2!ねむ様×2!!
    クンズホグレツレロレロチュッチュセッセセッセユリッユリ
    イクッ!イカされちゃうっ!?アンッ!アアアァァァッ!!ねむ様×2!イクッ!イっちゃう!!
    パンパンパンパン×2ビュルッ!ドビュッ!×2ビクンビクン
    僕のお腹ぁ…あちゅいよぉ…はぁはぁねむ様×2…お願い!!もっとびゅっびゅ…びゅっびゅシて!!ねむ様×2!!

    ねむ『うっ!?うわあああぁぁぁ!?』
    ねむ『この変態!?変態!?』
    ねむは桜子に過電流を流した…桜子は煙を出してショートした
    桜子『|脳みそ…おいしく…茹で上がりゅぅぅぅっ!?|』チーン
    まさかの映像に慌てふためくねむ
    灯花『ねむ殿が快楽堕ちしてたでござる。』
    うい『むしろ好都合でござる。』
    うい・灯花『ニヤァw』
    ういと灯花はねむを引ん剥いた!
    ねむに置き去り…否裏切られているコトに気付く
    うい『ねむちゃん!?いつの間にコンナに育って!!』
    灯花『うっ裏切りモノ!!わたくしなんて…まだそのあの…あれなのに!!』
    同い年とは思えない…生命力が漲る二つの果実…丸みを帯びているのが分かる芒果
    絶壁の二人とは明らかに違っていた…不公平を露わにしねむの上下の果実を乱暴に弄ぶ
    うい『やっ柔らかいっ!』モミモミ
    灯花『ビンビンになってるにゃ…』クリクリ
    うい『指が!指がすっぽり!すごい…くすぐったい…』クチュクチュクチュクチュ
    灯花『うわっ!?なんか吹いたにゃっ!!』ツンツンクリクルシコシコ

    ねむ『アンッ!ちょっ…うい…握り…アンッ!!』ビクン『ダメェっ!?摘ままない…ひうぅっ!?』ビクン『指っ!?らめぇっ!?アァッ!アンッ!!イッ!?』ビクンビク『それダメ!?それダメ!?イクッ!イっちゃう!?』ビクンビクン『イってるから!?イってるからぁ!?』ビクンビクン『アァッ…アッ…アッ…アッ…』ビクンビクン

    乱暴に果てさせられねむは茹で上がったかのように全身紅潮した…だらしなく涎を口端から流すアヘい顔に二人はもう辛抱タマランチ
    うい・灯花『んほい。』
    ういはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力が二人にイチモツを生やしたのだった
    “じゃ~んけんっぽん!後ろは初めてにゃ…”
    ういと灯花はねむの梅と菊を蹂躙した
    うい・灯花『うわあああぁぁぁ!?イっちゃう!?』ビュルッ!ドピュッ!
    一瞬で万々歳を搾り取られてしまう二人
    ねむ『ひっ!?熱っ!?いっイキナリ…早いよぉ…』ビクンビクン
    うい・灯花『あ。(マジ切れ)』
    早い…この一言が二人の怒髪天を誘った
    屈辱を晴らさんと代わり替わり波状攻撃を仕掛けた

    ねむ『ウソウソウソ!!ごめんっ!?アァッ!?』ビクン『ひぐぅっ!?あっ熱い…早すぎるよぉ!?』ビクンビクン『もぅ…入らないぃぃぃっ!?』ビクンビクン『アンッ!アンッ!!しゅごいぃぃっ…お腹ぁ…いっぱい…アッ!アンッ!!』ビクンビクン『お願いっ!?イクの!?止まらないの!?休ま…イッ…イイイィィィッ!?』ビクンビクン『イッれる…イッへぇるから!?ンアァッ!?』ビクンビクン

    うい『さすがにもう出ません。』
    灯花『ちょっと痛いのにゃ。』
    ねむ『アッ…アッ…アッ…びゅっびゅ…漏れちゃぅ…』ビクンビクンドロッ
    大量の万々歳を連射したういと灯花はあっという間に枯れてしまった…ねむは桜子にキツくオシオキした

    •   名モキュ #129765 返信

      ねむちゃんが回されたでござる…

      •   輪るピングモキュ #129766 返信

        ぐるぐるされちゃうの灯花ちゃんじゃなくてまさかねむちゃんだなんて

  •   名モキュ #129688 返信

    この板平和過ぎて大草原

    •   被害者フェリシア #129692 返信

      下でやちよのやつにレイプされたぞ…

      •   名も無モキュ #129710 返信

        フェリシアちゃんがんほいのが良くないんだよ?だからレイプされるんだよ?反省して?ね?

      •   名も無きモンモ #129711 返信

        フェリシアが悪いんだよ

  •   名も無モキュ #129408 返信

    •   名もきモキュ #129691 返信

      やちよ胸がねぇと思ったら男だったのか

      •   名モキュ #129696 返信

        はい?マギレコの世界にオスは居ませんよ?

      •   名も無きモ #129700 返信

        画像でおもいっきり射精してるんですがそれは…

      •   モキュー #129703 返信

        それは魔法の力で生やしているんだよ…

      •   もももモキュっ! #129704 返信

        やちよ「ひとえに愛のチカラよ」ビュッビュッ

      •   名モキュ #129706 返信

        魔法の力ってすげー!

    •   名も無きモキュ# #129584 返信

      満員電車…眼下のブロンズ
      漂うロリい匂い…そして密着した身体から伝わる体温
      辛抱タマランチこの上ない
      やちよ『(んほい。)』
      やちよはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力がやちよにイチモツを生やしたのだった
      ヘッドロックの要領でフェリシアの頭を押さえ込むと口を塞いだ
      侵入経路は不明だがフェリシアは梅園に土足で踏み込まれた
      やちよ『(キツいわ…アンッ!気持ちいい…)』パンパン
      フェリシア『んうぅっ!?むぐっ!?うっ!?(痛っ!?痛いぃっ!?)』ギチグチュ
      いつバレるとも分からない極限のスリルの中加速するやちよ
      呆気なく果ててしまう
      やちよ『(イクッ!イっちゃう!!)』ビュルッ!ドピュッ!
      フェリシア『う゛っ!?うぐうぅぅぅっ!?(熱っ!?ンアアァァァッ!?)』ビクンビクン
      やちよはフェリシアに大量の万々歳を密かに注ぎ込んだ…目的地までやちよは発射し続けたのだった

      つい想像力を働かせてしまいました…わたしはナニも悪くない(´・ω・`)

      •   増殖モキュanother #129612 返信

        21世紀四半初頭…人間のオスはその99.9パーセントが新型コロナウィルスによって死滅し、残りはすべてサイコレズ系の魔法少女によって虐殺されてしまった世界の物語

        そうこれこそがアルまどの支配下を逃れた世界線マギアレコードである

        してモキュ達は困り果ててしまった…人間が生まれないとエントロピーを回収できない

        一匹のモキュが妙案を出した…そうだ魔法の力で生やせば良いんだ!

        サイレントアップデートよろしくモキュ達は神浜中の魔法少女たちのソウルジェムに細工をしたのだった…

        その第一号例がこの画像である

        ロリコン最年長魔法少女がブロンズ髪の魔法少女の頭のにおいをクンカクンカしてしまい事に至ったのだ

        誰に教わったわけでもなく魔法を駆使し生やしたのだから…

        実験は性交した!モキュ達は神浜以外の地域にもこのサイレントアップデートを施した

        まどか『アンッ!アンッ!!さやかちゃん!気持ちいよう!!』ビクン!

        さやか『まどかぁ…もう出そう…アッ!アンッ!!』パンパン!

        まどか『うん!いいよ!わたしをママにして!!!』ビクン!

        さやか『イっイクッ!!イッちゃう!!』ビュルッ!ドピュッ!

        まどか『アァッ!!さやかちゃん!!!はぁはぁ…暖かい…』ビクンビクン

        ほむら『ぐぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎ………』

         

      •   少しだけ加えさせて。 #129585 返信

        もちろんフェリシアの中にぶちまけられた万々歳の中にはGPS発信器が仕込まれていたのはいうまでもない。

    •   名も無きモキュ #129431 返信

      ちょw画力高ぇ!

    •   万々歳(コピー) #129417 返信

      とうとう万々歳が可視化されてしまったのか…(戦慄)

      ただ正直な話、自分に画力があったらニキの話を薄い本にして読んでみたいと思ったことは何度かあるんだよね…

      絵の練習してみようかな………?(小声)

    •   名もモキュ #129411 返信

      Twitter界隈で出回った例の画像ね…

      絶対万々歳ニキの影響受けてるよね(確信)

    •   いろはすモキュ #129410 返信

      や、やちよさん…!

      とうとう画像で万々歳が…っ!

  •   名も無きモキュ #129046 返信

    レナはかえでに問い詰められていた
    同じチームのももことの態度の違いに不満を抱いている
    かえで『ひどいよねレナちゃんは…わたしにくれたチョコ…ももこちゃんのよりショボぃ…』
    レナ『はぁ!?デパ地下で買ったちゃんとしたモノじゃない!?』
    世界的銘柄のゴディ○を贈られて尚不満とはやや異常事態だ
    かえで『わたしもレナちゃんが欲しかったよぉ…』
    レナ『!?!?』
    狼狽するレナ…あの日の逢瀬を見られていたらしい

    レナ『はいももこ…コレ』
    お馴染みのチロ○チョコをいっぱいに広げた手のひらに乗せ差し出す…なぜか耳まで真っ赤だ
    ももこ『ははwレナは相変わらずだな~もう!』
    照れを隠しきれないレナに微笑むももこ…チ○ルチョコをつまみ上げたその時だった
    レナ『…だけじゃない』
    ももこ『えっ?レナ?』
    レナ『良いわよ…レナの初めて…貰っても…』
    小さなチョコに込められたら思い…無碍にするはずも無く頷く前にももこは唇を重ねた
    レナ『ん!?んっ…ぅう』
    ももこ『ぷはぁ…レナ!あたしうれしいよ!』
    その後二人は都合良く両親その他居ない家に籠もるのだった

    レナ『アッ!ももこ…くすぐったい…アンッ!』ビク
    爆弾西瓜を丁寧に揉みほぐしながら固くなった桜桃を舌先で転がすももこ
    レナ『ももこぉ…変になっちゃぅ…アッ!アンッ!気持ちいぃ…』ビクン
    悩ましい声を上げるレナ…同時に芒果から甘露が滲み出る
    ももこは慎重に舌を這わせた
    レナ『アァッ!ももこっ!!ダメっ!?ソレ気持ちいい!気持ちいいのぉ!!』ビクンビク
    奥まで突き立てるももこ…果肉の粒を舌全体で味わうと突如レナの身体が反り上がった
    レナ『うわあっ!?ももこっ!?イクッ!?イクッ!?イっちゃう!!!』ビクンビクン
    大粒の汗と大量の甘露で潤うレナから漂う甘過ぎる香りにももこは限界だった
    脚を十字に絡ませ重なる二つの芒果は二人の距離を極限まで縮めた
    ももこ『レナッ!レナッ!!アンッ!気持ちいいっ!!』ヌルビチャビクン
    レナ『アァッ!ももこっ!!ダメェ!?レナァ…オカシクなっちゃぅ…アンッ!アンッ!!』ビクンビク

    かえで『ふゆぅ…コレが監視カメラに映ってた発情猫だよぉ…』
    レナ『ちょっ!?あんたナニしてくれてんのよ!?』
    スマホ『“アンッ!アンッ!!イクッ!イっちゃう!!”』
    同じチームなのに仲間外れにサれた…自分を放っておいて良いことシてた…二人が恋仲なのが許せない
    かえで『ひどいよぉ…ひどいよぉ!!悪い子レナちゃん…オシオキだょ!!』
    魔法少女に変身するかえで…本気でヤル気らしい
    レナ『ふんっ!ナニよ!!レナがももこと…そのあの…だからってあんたには関係無いでしょ!!』
    レナ『弱虫かえでの分際でヤれるもんならヤってみろ!ばぁか!!』
    レナも魔法少女に変身する…チョコから始まった愛憎劇は遂に戦闘にまで発展してしまった
    元来サポート寄りの能力で攻撃手段に乏しいかえでは始まる前から苦戦に立たされる
    この勝負は手数と攻撃力に勝るレナに軍配が揚がるだろう…
    経験そして実力差…かえでの行動は無謀だったのだ


    属性間相性以下略
    かえではレナをご自慢の植物操作で吊し上げた
    馬鹿と罵られたのが許せない…かえではレナの手足の関節を外して雑巾のように絞った
    レナ『あ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!??イヤアアッ!?』
    レナ『アッ…アッ…アッ…痛い…痛いよ…助けてももこ…』
    激痛の先で求める愛おしい人
    逆撫でサれるかえで…ナニかが切れる音がシた
    かえではレナを引ん剥いた!
    目の前に弾ける爆弾西瓜…形良く育った芒果が現れる
    かえでは実った果実をくすぐってくすぐってくすぐりまくった

    レナ『アヒャッ!?アヒャヒャヒャッ!?やっ…ヤメ…ひっ!?アヒャッ…アヒャヒャヒャヒャヒャ!?』ビクビクビクン『死ぬ!?アヒャッ!?ヒャヒャヒャヒャッ!?死ぬ!?死んじゃう!?』ビクビクビクン

    更にかえでは芒果に指を突き立てる水音を立てた…驚いて顔を出した栗と栗鼠を弄びながら

    レナ『ひぃぃっ!?ひぃぃっ!?アヒャッ!?ダメっ!?アァッ!?アンッ!!』ビクンビクビク『ひんっ!?ダメっ!?ダメっ!?イクッ!?イクッ!?』ビクンビクン『もう!イッタ!?イクッ!?またイクッ!?イッ!?ンアァッ!?』ビクンビクン×∞

    執拗にくすぐられた挙げ句何度も無理矢理果てされたれレナは涙と鼻水と涎で顔をぐっしゃぐしゃに汚した…芒果もびしょ濡れだ
    かえで『レナちゃん…んほ過ぎ。』
    収穫を迎える
    かえではソウルジェムを翳すと怪しげな魔力がかえでにイチモツを生やしたのだった
    レナ『いや…いやぁ…助けてももこぉ…ひぐぅっ!?』ギチグチュ
    かえで『レナちゃんっ!レナちゃんっ!!』パンパン

    レナ『痛っ!?痛い!?ヤメてかえで!?』ギチグチュ『痛い…激しいぃ…イッ!?』ビクン『ヤダヤダヤダ!?ダメっ!?来ないでよ!?来ないでえぇ!?』ビクンビク『アッ!アンッ!アンッ!しゅごいぃぃっ…気持ちぃぃ…アアッ!?』ビクンビク『イッイクッ!?イクッ!?』ビクンビクン『レナァ…イクの止まらな…アァッ!?アンッ!!アンッ!!またイっちゃう!?』ビクンビクン

    散らされた梅の痛みはあっという間に快楽に書き換えられたレナ
    前後前後する度果て続けてはかえでを締め上げた
    かえでは呆気なく果てた
    かえで『イクッ!イっちゃう!!レナちゃんっ!!』ビュルッ!ドピュッ!
    レナ『熱っ!?アッ!アアアァァァッ!?』ビクンビクン
    レナ『レナの中ぁ…びゅっびゅ…してるぅ…』ビクンビクン
    かえではレナに夥しい量の万々歳を流し込んだ…快楽に堕ちたレナはかえでを求め続けママになった

    •   名も無きモキュ #129201 返信

      また途中まで純正百合だったのに(´;ω;`)

      それにしてもこれも桜子ちゃん案件ですね!

      また脳みそいじられる桜子ちゃん見たいです!

    •   名も無きモキュ #129070 返信

      かえで『ふゆぅ…コレが監視カメラに映ってた発情猫だよぉ…』

      ここ好き

      •   名無モキュ #129075 返信

        どうやって撮ったんですかねぇ…(ゲス顔)

      •   名も無きモキュ #129089 返信

        桜子ちゃんかな?

      •   無きモキュ #129091 返信

        盗撮ですか…オシオキ!オシオキ!!

  •   モキュ— #128688 返信

    なぁんでこんな順位上げてるモキュか…

    変態モキュが大杉モキュね…

  •   名も無きモキュ #128493 返信

    ういは大人向けの動画を観ている
    桜子『|ひぎぃぃ…脳みそ…グチャグチャになりゅぅぅ…|』ビクビク
    どんな超技術か不明だが創造主権限で映像に収めた情事を無理矢理再生させられもがき苦しむ桜子
    うい『おい。映像乱れてんぞボケが。』
    桜子『|ひぎゅぅぅ…頭…パァンしちゃうぅぅぅ…|』ビクビク
    もう何組もの秘め事が暴かれていた

    アンッ!気持ちいいよぉ…れんちゃんっ!梨花ちゃん…!梨花ちゃんっ!!
    クンズホグレツレロレロチュッチュセッセセッセユリッユリ
    イクッ!イっちゃう!!
    パンパンパンパンビュルッ!ドビュッ!ビクンビクン
    れんちゃんの暖かい…梨花ちゃん…あたしの名前とれんちゃんで“りん”なんてどう?ふぇっ!?きっ気が早いよぉ…アッ!れんちゃんまた固くなって…梨花ちゃんもキツいです…

    うい『良いなぁ…わたしもびゅっびゅシて欲しくなっちゃった…』
    桜子『|……|』チーン
    集積回路が焼き切れたのだろうか…桜子は煙を出して白眼を剥き気絶した
    うい『使えねぇな。おい。』
    また三人でオシオキしてやるかと吐くうい
    するとみかづき荘のドアが開く音がした
    誰か帰ってきたようだ
    この身体の底から湧き出るんほい気持ちを抑えられないうい…我慢出来ず襲うコトにした
    うい『お帰りなさい♪フェリシアさん♪』
    フェリシア『くっ…!?ヤル気かよ!?』
    ういから醸し出る桃色の匂いを感じ取ったフェリシアは早くも臨戦態勢を取る
    うい『はぁはぁ(*´Д`)…フェリシアさん…んほ過ぎ。』
    魔法少女に変身する二人…同じ属性なら経験の差が出る
    フェリシアはワルプルギスの夜をも乗り越えた百戦錬磨の一角
    この戦闘はフェリシアの優位が確実だ
    一手一手の寄りでういは追い詰められるだろう

    フェリシア『がはっ…ゲホッ…ゲホッ…』
    悲しくメタい話だが純正星4のういと星2のフェリシアとでは基本値で差が付いてしまった
    終盤戦でマギアの撃ち合いになろう場面では先手を取られた挙げ句MPを吸われ即詰み…その後は余りにも一方的だった
    ういはフェリシアを引ん剥いた!
    フェリシア『ヤダぁ…やぁ…』
    悔しさと無力さで涙が溢れる
    容赦なくういの魔の手は大きく実った果実を鷲掴みにする
    うい『うわぁ…フェリシアさんまた大きくなったね…』モミモミモミモミ
    フェリシア『ひゃんっ!?やっ…ヤメてくれぇ…アンッ!アッ!!』ビクン
    はちきれんばかりに張りが増す果実…固く実らせる桜桃に赤ん坊のように吸い付くうい
    うい『フェリシアさんの…おいしい…』チュパチュパ
    覆い被さり果実を貪るうい…腹部にヌルッとした感触が伝わる…芒果が甘露を漏らし始めた…ういは小さな舌で余すことなくペロペロした

    フェリシア『ひゃうぅぅっ!?らっらめぇ…アァッ!アンッ!!』ビクンビク『イクッ!イクッ!うわぁっ!?』ビクンビクン『もう!イッた!?イッた!?!?イヤダアァァァッ!?』ビクンビクン

    何度も何度も果てるフェリシア
    うい『もぅ…我慢デキないよぉ…』
    ういはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力をフェリシアに注いだ…フェリシアはイチモツを生やされてしまった
    フェリシアに跨がるうい
    フェリシア『ひいぃ…お願いします…ダメェ…ひぅっ!?』ビュルッ!ドピュッ!
    うい『んっ!ちょっと…痛いかも…うわぁっ!?フェリシアさんっ!?』ギチビクン
    うい『フェリシアさん…熱いよぉ…』ビクン
    フェリシアは早撃ちしまった
    うい『もっと…びゅっびゅシて…』
    当然一回では終わらない…慣れない動きでフェリシアを搾るうい

    フェリシア『らめぇ…らめぇ…ひゃあぁぁっ!?』ビュルッ!ドピュッ!『あぅっ!?待ってぇ…動かな…アンッ!出ちゃうっ!?』ビュルッ!ドピュッ!『もぅ出ないっ!?お願いぃっ!?アアッ!?うわぁっ!?』ビュルッ!ドピュッ!『ヒグッ…うわ…アッ…アッ…アッ…』ピクピク

    うい『アンッ!気持ちいいっ!!フェリシアさんっ!!』パンパン『イクッ!イっちゃうよ!!いっしょにびゅっびゅシて!!』パンパン

    うい『イっちゃう!!イっちゃう!!!』ビクンビクン
    フェリシア『ヤダヤダヤダ!?もう出ない!?ヤダ!?イッ!?イクッ!?』ビュルッ!ドピュッ!
    大量の万々歳を搾り取られるフェリシア…ういは構わず動き続けた

    •   名もモキュ #128531 返信

      またロリウスの三人に回して欲しいです!桜子ちゃんは総受け!

    •   名も無きモキュ #128494 返信

      マギレコアニメのフェリシアちゃんを観てたら逆もアリだと思いました(´・ω・`)

      •   名も無きモキもき #128495 返信

        6話のあんな可愛い子見てそっちの想像すんの天才かよ

        受けが生えちゃう要素なんてあったっけ

        あれ?( ゚д゚)

      •   名探偵モキュ #128501 返信

        フェリシアちゃんが生やされるのあったモキュー(^o^)

  •   名も無きモキュ #128228 返信

    険悪な雰囲気に包まれる二人
    やちよを巡り口論に発展している…いつ戦闘が起こってもおかしくない
    みふゆ『ホント貴女…やっちゃんのなんなんですか…?』
    いろは『はい?嫁ですけど?何か?』
    煽るいろは…血管が今にも切れそうだ
    みふゆ『わたしは12歳の頃から云々で…云々なんですよ?』
    いろは『うわw幼なじみとか負け犬の典型じゃないですかw』
    さらに煽るいろは…今にも円月刀を手にしそうだ
    グッと堪え大人の余裕を見せつける
    みふゆ『やっちゃんのお尻のホクロご存じかしら♪環さんにはまだこんな話は早かったかしら♪』
    いろは『ホント可愛いですよね♪擽ってあげると可愛い声で感じてくれるんです♪』

    ビキッ…遂に二人は魔法少女に変身してしまう
    一切遠慮無く光の矢を連射するいろは…禍々しい黒炎を纏わせ容赦無く切りつけるみふゆ
    メタい話だが互いに弱点属性であるにも関わらず削り合いを演じる二人
    そんな殺意に引き付けられたのだろうか…二人の思い人が現れた
    やちよ『ヤメなさい!二人とも!!』
    ピタッと戦闘が止む…互いに血塗れの姿を見て愚かしさに気付かされる
    …だが決着は付けなくてはならない
    みふゆ『そうですね…やっちゃんをそんなに知ってると仰るなら…やっちゃんを気持ち良くさせた方が勝ちでどうですか環さん
    ?』
    いろは『ふふ…ふふ…望むところです!』
    やちよ『ちょっと待って!?なんでそうなるのよ!?』
    みふゆといろははやちよを引ん剥いた!
    殺し合いを演じて種の保存本能が研ぎ澄まされた所にやちよである…当然の帰結である
    決して出るところは無いが細い括れとシルクのような滑らかな曲線が得も言われぬんほさを醸し出している
    二人は手慣れた手つきで小梨を弄くり始めた
    みふゆ『やっちゃんは手の平全体でシてあげると…ほら♪こんなに張っちゃうんです♪』モミモミ
    いろは『わかってませんね…やちよさんは摘まんでクリクリシてあげると…気持ちいいですか♪ビンビンになりましたね♪』

    やちよ『ちょっと待ちなさい!?イヤッ!?握らなぃ…ンッ!アンッ!!』ビクン『ダメェ…摘まんじゃ…ひんっ!?アッ!』ビクン

    悩ましい声が二人の執拗な攻撃を招いてしまう…二人の魔の手は潤った芒果に伸びた
    みふゆ『やっちゃん…この辺のツブツブが気持ちいいんですよね♪』
    芒果に指を突き立てると果肉を指先で撫でるみふゆ…七つの海の至る所で見られるだろう潮吹きをいろはに見せ付ける
    やちよ『イヤァァァッ!?みゆふっ!?ダメダメダメ!?イッ!?ンアァッ!?』ビクンビクン
    激しく果てるやちよ…お返しとばかり間髪入れずいろはは顔を出した栗と栗鼠を指で扱き始めた
    いろは『はぁ…やちよさんは栗と栗鼠さんをクリクリしてシュッシュするとですね… 』クリクリシコシコ
    やちよ『お願いぃっ!?ソレはダメェ!?ひぅっ!?アンッ!アンッ!!出ちゃうっ!?出ちゃうぅぅっ!?』ビクンビクンビシャァ
    身体を仰け反らせまたも激しく果てるやちよ…黄金のアーチが現れた
    全身が赤らみ辺りに漂うやちよの芳香…二人の理性は遂に崩壊した
    みゆふといろははソウルジェムを翳すと怪しげな魔力が二人にイチモツを生やしたのだった
    みゆふ『ちょっと!?なんで貴女が前なんですか!?』
    いろは『お汁の量がわたしの方が上でしたぁ~当然です~!!』
    何てハシタナイ奪い合いなのだろうか
    やちよ『待ってぇ…待ってぇ…ダメよぉ…死んじゃ…ひぐぅっ!?』ビクンビクン
    やちよは梅と菊を同時に攻め立てられた
    いろは『やちよさんっ!やちよさんっ!!』パンパン
    みゆふ『やっちゃん…キューキューして…気持ちいい…アンッ!スゴい!』パンパン

    やちよ『イヤァァァッ!?激しいっ!?イヤァンッ!!』ビクンビクン『ねぇ!?イってるの!?イってるからぁ!?アンッ!アァッ!?』ビクンビクン『トントン…らめぇ…アンッ!アンッ!しゅごぃ…ひぅっ!?』ビクンビクン『またイっちゃう!?イっちゃう!?イクイクッ!?イッ!?』ビクンビクン

    先程の殺し合いのように銃撃の如く突き合う二人にやちよは幾度も果てる
    余りの激しさにあっという間に限界を迎えた
    いろは『やちよさんっ!!イきます!イっちゃう!!』ビュルッ!ドピュッ!
    みゆふ『やっちゃん!!イクッ!イクゥッ!!』ビュルッ!ドピュッ!
    やちよ『ダッダメェ!?イッ!?アッ!アアアァァァッ!?』ビクンビクン
    二人は夥しい量の万々歳をやちよに流し込んだ…
    みゆふ『ちょっと!?替わってくださいよ!』
    いろは『みゆふさんの出した後とか嫌です~!あっ♪動いちゃいますねやちよさん♪』パンパン
    再び嬌声をあげるやちよ…一晩中万々歳を流し込まれてしまった

    •   名もモキュ #128263 返信

      やっちゃん総受けだと…

      アリですね(゚∀゚)

    •   名も無モキュ #128238 返信

      万々歳もとうとういろみふに!

      感無量ですヽ(*^ω^*)ノ

  •   名も無きモキュ #128215 返信

    そういや最近、万々歳ニキはここに顔出してたけどコピーニキは見かけないなぁ…

    何かあったのだろうか?

    •   万々歳(コピー) #128916 返信

      ちょっとリアル事情でここ数カ月ネット触る時間すらなかったもので…(疲弊)

      今は落ち着いてきたので時間ある時に覗きに来ますネ。

      •   ANT☆マギカ #128970 返信

        ワオ…お久しぶりです‼︎

        新作をお待ちしてますwww

  •   ANT☆マギカ #128121 返信

    寒空の下、乾いた音が響いた。ももこの手が軽く痺れる。理由は簡単。目の前の少女にビンタをかましたからだ。

    「…何すんのよ‼︎」

    目の前にいる少女が頬を押さえてももこを睨みつける。

    「そりゃこっちのセリフだ。何であんなことしたんだ…レナ‼︎」

    ももこにそう言われて元の姿に戻るレナ。何故このような状況になったのか。事の発端は、数日前まで遡る。

    ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・

    数日前のある日。レナは学校からの帰り道でももこを見つけた。声をかけようと近づくと、彼女はどこか先を見ているようで。視線の先を見ると、一組の男女。それを見ただけで、レナは大体の事情を察してしまう。

    「あれが、ももこが好きだったって人?」

    「うぉっ⁉︎レナ?いつからそこにいたんだ⁉︎いるなら言ってくれよ…」

    あくまで否定はしない。つまりは、そういうことだ。

    「まぁ、そんなことはどーでも良い。今からどっか行く?レナ。」

    ー…どうでも良いとか、仕方ないとか、絶対嘘じゃん。まだまだ…未練たらたらじゃん…

    レナは決して、それを口には出さない。ももこ自身が、それに気付いているか分からないから。仮に気付いていなければ、きっとももこを傷つけてしまうから。

    ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・

    そして数分前。なかなか動き出さないももこに業を煮やしたレナがついに強硬手段へと打って出る。ももこの想い人の彼女に変身して、二人の関係を壊そうとしたのだ。たまたま本物には無いはずの指輪を見つけてそれを見抜いたももこは強引にレナを彼から引き剥がし、今に至るという訳だ。

    「何であんなことしたんだ…レナ‼︎」

    ももこの叱責。涙目で逃げ出そうとするレナだったが、それをももこが許すはずが無かった。

    「離してよ‼︎」

    「いや、そんなこと出来る訳ないだろ‼︎いいか⁉︎レナがやったことは‼︎面白半分でやって良いことなんかじゃ無いんだぞ⁉︎」

    言われてレナも、カチンときた。

    「ハァ⁉︎レナが遊びでやったって‼︎ももこはそう言う訳⁉︎」

    「違うのか‼︎」

    「逆に、レナが遊びでこんなことをする奴だって、ももこはそう思う訳⁉︎…あんたにとって、レナはその程度の人間な訳?」

    言われて、自分も頭に血が上りすぎていたことに気付く。力を込め過ぎていた右手の力を緩めると、レナは大袈裟な動きでその手を振り払った。ただ、今回は逃げ出さない。

    「ごめん、レナ。あたしも怒り過ぎた…たださ、レナ。何でこんなことしたのかだけは、ちゃんと教えてくれないか?」

    「…あんたがいつまで経っても未練がましいからよ。いつまでたってもウジウジウジウジ…正直、レナももう見てらんないのよ…」

    数日前に懸念した通り、ももこは自覚していなかったらしく、呆然とした表情でレナを見ている。それに気付いたレナは、これを言ったのは早計だったと後悔する。心に冷たい針のようなものが突き刺さるような感覚。その感覚は、レナの奥深くに隠していた想いまで…

    「それに、こうでもしないと、ももこは前に進めない。ももこはレナから離れられない…」

    言うつもりなんて無かった。気が付けば言ってしまっていた。気付いたときには言ってしまっていた。

    「今の、どういう意味だよ‼︎」

    塞ぎ込んでいた想いは、一度溢れ出したらもう止まらなかった。魔法少女に変身して、槍を向けながら言う。

    「そんなの、そのまんまの意味よ‼︎ももこの側に誰かがいないと、ももこはずっとレナと一緒にいる‼︎」

    「おいレナ‼︎学校だぞ⁉︎」

    慌ててレナの振るった槍を躱しながら窘めようとするが、レナは止まらない。

    「レナがももこを怒らせても、きっとももこはレナを許しちゃう‼︎レナが、ももこの側にいたら…ももこは‼︎自分から幸せを捨てにいく‼︎レナは…レナなんか‼︎大っ嫌いなのに…分かったでしょ‼︎今日のことで‼︎レナなんて最ッ低のクズなんだから…もう、レナなんかほっといて‼︎あっち行ってよ‼︎」

    言葉を紡ぐ度に少しずつ、レナ動きが弱々しくなる。その隙を見計らいレナの持つ槍の柄の部分を叩き、はたき落とす。変身を解き、涙を流しながらももこに彼女の肩を殴る。「ばか。ばかぁ…」と力なく呟きながら、何回も、何回も。一撃一撃は弱々しい。それなのに、ももこにとってはその全てが今までのどんな攻撃よりも痛くて。

    「レナ…‼︎」

    何回目だろうか。肩に当たったまま止まってしまったレナの手を、しっかりと握りしめる。力が抜けたようにももこの胸に倒れ込むように顔を埋める。レナの手を握る手とは反対の手でレナの頭を抱きしめる。レナの肩はまだ震えている。その震えが収まるまで、ももこはレナの頭を撫で続けた。

    ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・

    「それが、何でこんなことになってんのかなぁ?」

    「そんなこと、レナに聞かないでよ…」

    あの後。泣き止んだレナに「一回あたしん家に来るか?何かあったかい飲み物用意するからさ。」と言った。そこまでは良い。

    家に着き、ココアを用意する為に「じゃ、あたしの部屋で待っててくれ。」と言って、言った通りにレナがももこの部屋に行くのを確認して、ココアを用意した。そこまでも良い。

    問題は、部屋に入ってからだ。ココアを飲み始める二人。ふとももこはレナの方を見る。泣いて腫れてしまったのがまだ治っていないレナの目。レナの表情。あんな言い争いをした後だからか、レナが自分のことを考えてくれていると分かったからだからか、レナがとても愛おしく思えて。

    「…何見てんの。」

    「…何でもない。」

    「…あっそ。」

    レナがもう一度マグカップを口元に寄せ、ココアを飲み干す。そのまま会話が続かずに気まずい空気になり、先程の『それが、何でこんなことになってんのかなぁ?』『そんなこと、レナに聞かないでよ…』という会話へと戻る。

    それから少しの間、気まずい空気が続いて。ももこは、気が付いたときにはレナの唇を奪っていた。初めてのキスは、甘いココアの味だった。抵抗してももこを引き剥がそうとするレナだったが、舌が絡み始めて少しすればももこの腰を抱いていた。唇と唇が離れる。それでも糸が、少しの間二人を繋いだ。

    「やっぱり、あんたバカ。」

    「はいはい。あたしはどーせ馬鹿ですよ。」

    言いながら、レナをお姫様抱っこでベッドまで運ぶ。レナをベッドに寝かせたももこが、震え声で聞く。

    「レナ…良いか?」

    腫れた目に負けない程顔を赤くして、レナは力なく頷く。シュルシュルと、布の擦れる音。少しずつ、一枚ずつ、レナの纏う衣服が剥がされていく。露わになる白い肌。ももこはレナを抱きしめ、うなじを舐める。続いて、耳。

    ンッ…

    何度か、レナの堪えきれなくなった声が部屋に響く。その声がももこの思いを加速させて。

    今度はたわわに実った双峰を揉む。レナの声も大きくなり…

    「濡れてる…」

    気が付けばレナの秘部からは愛液が溢れ出していた。

    「ちょっと…あんまり、見ないで…」

    そんな言葉、ももこの耳には入って来なかった。レナの秘部を、そこから滴る愛液を、一滴たりとも逃さんとでも言わんばかりに貪る。

    「アッ‼︎そこ、汚…ヤッ‼︎」

    一通り貪ったももこは、愛液と、ももこのだえきで濡れたレナの秘部に、自分のそこを重ね合わせる。

    「レナ…好きだ…レナッ‼︎」

    「は、恥ずかしいこと言わないでよ…ンンッ‼︎バカァッ‼︎」

    肌と肌のぶつかり合う音が部屋に響き渡り…

    ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・

    「レナはもう、二度と今日みたいなことはしないから。」

    ももこの家の前。バックの持ち手をギュッと握り、暗い表情で言うレナ。

    「そっか。」

    俯きながら答えるももこ。しかし、返って来た反応はももこの予想しているものとは違うもので。

    「何よ。レナのことを信じられないの?今日のことは、こっちだってちゃんと反省してるし…」

    それを聞いて数秒後。ももこはここで、ようやく理解する。ももこの考えている『今日みたいなこと』と、レナの考えている『今日みたいなこと』が全く別のものを指してるということを。まだ気付いていない様子のレナを見て、ついつい吹き出してしまう。それを見て、レナも同じことに気が付いたようだ。

    「恥ずかしいことも‼︎今後一切ヤらないから‼︎良いわね⁉︎」

    「えー?何でだよ〜‼︎」

    慌てて付け足すレナに対し、からかうように言うももこ。「とにかく、その…帰る‼︎」という声が、冬の夕暮れ空に吸い込まれていった。

    •   ANT☆マギカ #128123 返信

      リクエストにあったももレナです。期待に沿えたかは分かりませんが…

      ひとまずお納め下さい‼︎

      •   名無きモキュ #128239 返信

        レナちゃんメンヘラ気質だなぁ

        変な男に引っかかるよりももこに抱いてもらってとても良いね(^^)

      •   ANT☆マギカ #128307 返信

        今更ながら、コメントありがとうございます‼︎

        特にアニメの絶交階段編とか見てると、レナちゃんが割と危うい娘に見えたんで、そこをイメージして書いたらなんかメンヘラっぽくなりましたwww

        まぁ結果として最後はハッピーエンドで仕上がって良かったです‼︎

        読んでくださり、ありがとうございました‼︎

  •   名モキュ #128051 返信

    今だからこそ語りたいモキュ

    愛と非暴力について!

    •   ANT☆マギカ #128107 返信

      愛(憎)と非(道な)暴力ですね分かりますwww

    •   名もモキュ #128056 返信

      あれ?今更ながら万々歳って全部レイプものだった?

  •   名も無きモキュ #127919 返信

    キリカは膝をガクガクと震わせていた
    余りの恐怖で立っていられるのもやっとだった
    キリカ『もぅ…ヤメてくれぇ…』
    目の前で戦友が蹂躙されていた…
    『ヤダヤダヤダ!ヤメてよまどか!!』『ウェヒ…さやかちゃんパンパンだね!』『イヤだよぉ…ひっ!?さやかちゃん!?ソコはダメー!?』『まどか…びっちゃびちゃ♪』『ダメェ…まどか…ソレは…ひぐぅっ!?痛っ!?痛い!?』『(*´Д`)ハァハァさやかちゃん…キツキツだね!』パンパン『お願いさやかちゃん…ヤメ…ひぐぅっ!?』『まどかの中…暖かい…』パンパン『アッ!アンッ!ダメ!?変になっちゃう!?』ビクン『アンッ!うわっ!さやかちゃん…キツくなって…気持ちいい!』パンパンパンパン『イヤッ!?来ないで!?イクッ!?イっちゃうよ!?』ビクンビク『まどか!まどか!あたしもイキそう!!』パンパンパンパン

    晴れ着まどか・晴れ着さやか『イクッ!イッちゃう!!』ビュルッ!ドビュッ!
    アルまど・さやか『アァッ!アアアァァァッ!?』ビクンビクン
    大量の万々歳をぶちまけられる二人…一回では当然飽き足らない…再び悲鳴と嬌声が響く…いつの世も敗者は奪われ続けるのだ
    キリカ『あぁ…うわぁ…』
    サクッ!グサッ!
    ガクガク震えていた膝にメモリアサーキットが突き刺さった
    キリカ『ぎゃあっ!?痛い痛い痛い!?』ジダバダ
    こんなトラップ編成が許されて良いのだろうか…?攻撃が吸われダメージが分散…後手番は攻撃力ダウンのスキルを敵全体に浴びせ自身の攻撃力を上げつつダメージカットを味方全体に付与…挙げ句HP全回復のインチキ…全く形勢が傾く事無く一方的にヤられた
    晴れ着みたま『ふひ…ふひひ…私たちも楽しむわよ!!』
    晴れ着みたまはキリカを引ん剥いた!
    恐怖…そして痛みで抗う力など無い
    キリカ『ヤダァ…助けて織莉子…』
    晴れ着みたま『あら~♪わたし好みじゃない♪』
    上下に実る大振りの果実…それはもう乱暴にしっちゃかめっちゃか弄んだ

    キリカ『ヤダヤダヤダ!ヤメろー!?』ビクン『どこ触っ…ひんっ!?指ヤメ…アンッ!アッ!』ビクンビク『アッ…アンッ!音立てるなぁ…アァッ!?イヤッ!?』ビクンビク『もうイキたくないっ!?無理無理!?死ぬ!?死んじゃう!?』ビクンビクン×∞

    果て続けるキリカを楽しむ晴れ着みたま
    潮吹きを浴びたのだろうか…キリカの半身はビチョ濡れだ
    充満した強烈な甘い匂いに晴れ着みたまはもう辛抱タマランチ
    晴れ着みたま『んほいわ。』
    晴れ着みたまはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力が晴れ着みたまにイチモツを生やしたのだった
    キリカは梅を蹂躙された
    晴れ着みたま『アンッ!スゴい!ウネウネするわ!!』パンパン

    キリカ『織莉子…織莉子ぉ…ひぐぅっ!?』ビクンビク『痛ぃ…イッ!?アンッ!アッ!』ビクンビク『アンッ!ヤダ!?イクッ!イっちゃう!?』ビクンビクン『もうイッてる…!?イってる!?もうヤダァ!?』ビクンビクン

    顔を涙と涎でぐっちゃぐちゃのキリカ…果てる度晴れ着みたまを締め付けた
    晴れ着みたま『キツいわ!もうイクッ!イっちゃう!!』ビュルッ!ドビュッ!
    キリカ『お願い!?ソレだけゎ…ひっ!?アッ!アアアァァァッ!?』ビクンビクン
    晴れ着みたまはキリカに欲まみれの万々歳をぶちまけた…当然一回では飽きたらず何度も万々歳シたのだった

    •   名も無きモキュ #127920 返信

      早い話がキリカちゃんのせいでストレートに34鏡層に到達出来ませんでした(´・ω・`(怒)

      わたしの一敗を返してください(´;ω;`)

      •   モモキュキュ #127935 返信

        以前よりお強くなりましたねw

        3人19.9万…アルまどが精神強化解禁されたらヤバイっすね(^_^;

         

      •   唐突モキュ #127922 返信

        万々歳様御降臨なされたぁぁ

        晴着は怖いよね

        突然ですが良ければ相互フォローになって下さいぃぃ

        ユーザーID→c58wJfUL

      •   名も無きモキュ #127925 返信

        わたし如きでよろしければどうぞ(´・ω・`)

        アルまどに友達と晴れ着ほむら、ネゴシと雨みとを装備してるモキュです(´・ω・`)

        先ほどフォロー致しました(´・ω・`)

      •   唐突モキュ #127928 返信

        ありがとうございます

        スレ違いな事してすいませんでしたm(_ _)m

        初期からのファンとしてどうしても友達になりたかったんです

      •   名も無きモキュ #127932 返信

        ID晒して大丈夫か?

      •   モキュ #127942 返信

        まぁ身バレするなんてことは無いし問題ないけどね…スレチだから控えて欲しいけど。

  •   紹介モキュ #111869 #127911 返信

    記念すべき初万々歳

    万々歳のアザレア&13歳組大好きっぷりが最初から出ていて興味深い

    ちな、しばらくリレーSSみたくなってる事に当時の衝撃が偲ばれる

    そっちも楽しいからおすすめ

    •   かりんとう大好きモキュ #127944 返信

      #115894

      万々歳ニキがリレーSSした作品

      最後にはういとかりんがミラーズで万々歳されるまでの一連のコンボがシコい…

    •   名モキュ #127934 返信

      ニキ新作ありがとうございます!

      やっぱりモキュちんはこれですかね #113223

    •   ゲスイモキュ #127913 返信

      これが一番衝撃やった…#113344

       

      •   モモキュ #127918 返信

        マギウス幼女に対しての最高のお仕置き

        これで灯花ちゃんを許せるようになりました(最近またお仕置きしたい欲が溜まってますが)

  •   名も無きモキュ #127891 返信

    随分SSが増えた訳だけど、目録とか有ったら便利そうだよな。

    初めて見る人とかどんな作品があるか分かりそうな奴。

    •   モキュ #127909 返信

      コメントナンバー「#○○○○」とかでおススメ作品を紹介するのも有りだね!

  •   ANT☆マギカ #127869 返信

    わぁ、久々におすすめ記事に復活しましたね‼︎

    やはり万々歳ニキの力は偉大なり

    •   名も無きモキュ #127890 返信

      最近は記事紹介が増えたからね。

      それと、良くも悪くも話題になるスレも増えたしね。

    •   名モキュ #127872 返信

      モキュ!?

      みんな変態モキュねぇ…救えないモキュよ。

  •   名も無きモキュ #127828 返信

    食レポを終えた二人は茶を啜っていた
    50点の中華料理は油がしつこつ口直しをしているのだった
    かこ『お疲れさまでした…』
    マミ『なんか微妙だったわね…』
    カミハマギカの仕事と言えど気疲れを隠す気も無い二人
    すると何ともなしに今日の予定を訪ね合う
    かこ『巴さんは見滝原にお帰りですか?』
    マミ『そうねぇ…ふふ…ねぇ夏目さん♪』
    そう言うとマミはかこの隣に座りカラダを密着させた
    かこ『ふあぁ…巴さん…?』ビク
    下顎を撫でられるかこ…良い匂いがした
    マミ『ねぇ夏目さん…良いでしょ?“お口直し”しましょ?』
    フラストレーションが溜まった…気持ちいいコトしてリフレッシュしましょうとマミ
    かこ『ふえぇ…でもでも…ひゃうっ!?』ビクン
    太股を擽るようにさすられ嬌声を漏らすかこ…
    マミ『あらあら♪濡らしちゃったかしら♪』
    マミの柔らかさと良い匂いに抗えなかったかこは誘いに乗ってしまった…神浜の大人のホテル街に二人は消えた


    かこ『んぐぅ…ん!うぅぅ…』レロレロチュッチュ
    一糸も纏まわぬ二人…舌を絡ませ合う
    マミ『ぷはぁ…夏目さん美味しい♪』
    かこ『巴さん…ひゃあっ!?』ビクン
    間髪入れず小振りな果実に手を這わせるマミ…
    マミ『あらあら♪もうコンナになって可愛い♪』モミモミチューチュークリクリ
    かこの固くなった桜桃を舌で楽しみながらしっちゃかめっちゃか弄んだ
    かこ『んっ!アンッ!アンッ!だっダメれす…ひゃっ!アンッ!』ビクン
    甘い匂いが漂って来た…芒果が甘露を滴らせていたのだ
    一滴も漏らさぬと舌を突き立てるマミ
    かこ『とっ巴ひゃんっ!?それはダメれすー!?』ビクンビク
    奥まで舐めまくるマミ…すると鼻先に固いモノを感じた…栗と栗鼠が顔を出したのただ…遠慮無く指先でシゴく…かこはマミを引き剥がそうと必死になるモノの力が全く入らない
    かこ『アッ!アンッ!!イクッ!?イッひゃいまひゅ!?イッひゃいまひゅ!?』ビクンビクン
    かこはあっという間に果てた
    茹で上がるように全身がピンク色に染まるかこを見てマミはもう辛抱タマランチだった
    かこ『待っれくだひゃい…まだぁイッれまひゅ…巴ひゃんっ!?らめですっ!?』ビクンビクン
    聞く耳持たず芒果を重ねるマミ
    マミ『アンッ!夏目さんっ!!ヌルッヌルで気持ちいいぃ…アンッ!アッ!』ビクン
    早々に甘露で滑りが増し加速する

    『巴ひゃんっ!巴ひゃんっ!!ンアンッ!気持ひぃれす…アァッ!!』ビクンビク『夏目さんっ!!夏目さんっ!!スゴいっ!アンッ!またヌルッて…アンッ!アンッ!!』ビクンビク『またぁ…イクッ!?イッちゃいまひゅっ!?』ビクンビクン『うっ嬉しい!アンッ!夏目さんっ!!』ビクンビク

    マミ『もうっ!ダメ!イクッ!イっちゃう!!』ビクンビクン
    かこ『ふあぁぁぁっ!?巴ひゃんっ!?』ビクンビクン
    遂にマミも果てる…この後二人は朝まで蕩け合った


    当然のようにまどか先輩にバレた
    マミはキツくオシオキされる
    まどか先輩『お前。まさかロリコンだったとはな。』パシン
    引ん剥かれ爆弾西瓜にビンタを浴びせられるマミ
    マミ『あひんっ!?ちっ違うわよ!ひんっ!?』ビク
    屈辱だった…☆5魔法少女のエース格のマミがまどか先輩に只の一撃も通らなかったのだから
    腐っても主人公のまどか先輩…主人公には敵わない…それは原理原則であり絶対なのだ
    まどか先輩『おいおいw叩かれてるのにビンビンじゃねーかw』モミモミクリクリ
    屹立する桜桃を鋭く摘まむと爆弾西瓜を乱暴に鷲掴みにし滅茶苦茶にした
    マミ『ひぃぃぃっ!?いっイヤーーーっ!?痛っ!?止めなさ…ンアァッ!?』ビクン
    まどか先輩『グヘヘ…このデカさ…かこたんとはまた別の…云々』モミモミクリクリ
    かこ?かこと言ったか?
    マミ『あっ貴女…夏目さんを…』
    まどか先輩はスマホを取り出す…大量の汗を流し枕に突っ伏して痙攣するかこの姿が映し出された…芒果から邪悪な白い液体が溢れ出ている
    マミ『うっ…うわあぁぁぁ!?この変態!』
    僅かな力を振り絞りマスケット銃を錬成したマミはまどか先輩に容赦なくぶっ放した…直撃したが無傷だった
    まどか先輩『ふひ…必死なマミたんマジんほw』
    まどか先輩はマミの芒果に指を突き立てた…激しい水音が木霊する
    マミ『ひっ!?イヤッ!?指…クチュクチュしな…ンアァッ!?アンッ!!ダメダメダメダメ!?』ビクンビク
    マミ『イクッ!?イクッ!?イッた!?ねぇ!イッたから!?アアアァァァッ!?』ビクンビクン
    大量の甘露がまき散らされる…漂う甘い果実の香りがまどか先輩の理性を破壊し尽くした
    まどか先輩『んほ過ぎ。もうんほ過ぎ。たまらん。』
    まどか先輩はソウルジェムを翳すと怪しげな魔力がまどか先輩にイチモツを生やしたのだった
    マミ『うそ…?どうなってるの?それはダメェ…ひぐぅっ!?』ビクン
    マミは梅園にソレを“振り落とされた”
    金の鯱になってまどか先輩は激しく打ち付けた
    まどか先輩『んほおぉ!!マミたん!マミたん!!』パンパン

    マミ『うぐうぅぅぅっ!?イヤッ!?激しい!?激しいから!?』ビクンビクン『アンッ!アンッ!!ダメェ!?アッ!?』ビクンビクン『イクッ!?また…イっちゃう!?』ビクンビクン『角度ぉ…しゅごいぃぃ…イッ!?アンッ!!アアッ!!』ビクンビクン

    まどか先輩『キツキツだお!マミたん!イクッ!!イクおッ!!』ビュルッ!ドピュッ!
    マミ『ダメー!?イッイヤッ!?アッ…アアアァァァッ!?』ビクンビクン
    まどか先輩はマミに大量の万々歳を流し込んだ…オシオキは二人併せて七日七晩に及んだと言う

    •   名もモキュ #127832 返信

      どうして最後まで純正百合を貫かないの(´;ω;`)

      •   名モキュ #127852 返信

        それは万々歳ニキだからさ…

  •   名も無きモキュ #127776 返信

    ここはみかづき荘。ういが階段を降りると、いろはが洗濯物を畳んでいた。

    「あ、お姉ちゃん洗濯物畳んでたんだ。言ってくれれば良かったのに…私も手伝うよ?」

    「ありがとう、うい。でももうすぐ畳み終わるから…じゃあ、さなちゃんの分は全部畳み終わってるから、部屋に届けてくれる?」

    「分かった‼︎」

    ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・

    ういがさなの部屋のドアをノックすると、ガタガタと物音がした。

    「さなさん?大丈夫ですか?」

    「だ、大丈夫です‼︎」

    怪我をしたのではないかと心配して声をかけるうい。それから少しして扉が開く。怪我はしていないようで安心するが、服は乱れている。

    「あの…大丈夫ですか?」

    「はい、本当に、大丈夫ですから。」

    そう言うさなの顔は少し赤い。

    「よいしょ。」

    「ひゃん⁉︎」

    「熱?」

    ういが右手を自分の額に、左手をさなの額に当てる。少しだがさなの体温が自分の体温より高くて。微かに息切れもしている。

    「えっと…とりあえずゆっくりしてて下さい。洗濯物は片付けときますから。」

    そう言い、どこか呆然としているさなを見てから部屋に入る。

    ういは見ない方が良いものの痕跡(ベットの上にある濡れたパンツ)を見つけてしまった。

    「えっと、やっぱり洗濯物は置いとく‼︎じゃなくて置いておきますね‼︎何も見てません‼︎」

    早口言葉のような早さで言い切り、タンスの前に洗濯物を置く。早足で部屋を後にしようとするが、そんなういの手をさなの手が掴んだ。

    「ちょっと、お姉ちゃんのお手伝いに…んっ‼︎」

    手が引かれて部屋に引きずり込まれる。ドアの閉まる音。さなの細い腕に抱えられる。抵抗しようとする足が空を掻く。そして気が付けば彼女はベッドに押し倒されていた。

    「…さな、さん?」

    そう問いかけるういの声は震えていて。そんなういの声に耳を傾けずに、さなはそっとういを抱く。そして髪を手にとり、鼻に近づける。

    「いろはさんと、同じ匂い…どうしてでしょうか?私が同じシャンプーを使っても、同じ柔軟剤を使ったベッドで寝ても、ちょっと違う匂いになるのに…これが姉妹なんでしょうか?すん…やっぱり良い匂い…」

    「ちょっと…離して‼︎」

    さなはういを逃がさない。さなはういの小さな唇を指でなぞる。

    「さな、さん?」

    「ういちゃんも可愛いですよね。それに優しくて…やっぱりいろはさんの妹なんですよね…」

    そう言い膝でういの秘部を刺激する。

    「ンッ…さなさん、足、当たって…」

    「分からないんですか?当ててるんですよ…」

    黒い笑顔を浮かべて言いながらその足の動きを早くする。

    「アッ…あぁ…」

    「気持ちいいですか?私にも見せて下さい…」

    「ヤッ…」

    さながういのパンツを脱がせると…

    「悦んで貰えたようで…嬉しいです…」

    しっかりと濡れてしまっていた。両手で顔を隠しているが、その隙間から見える顔は赤面している。

    「私‼︎もう出ますから‼︎」

    逃げようとするがさながそれを許すはずも無かった。

    「ういちゃん、どこに行くんですか‼︎」

    「その、宿題が、まだ…」

    「嘘ですよね?終わったからお手伝いしてるんですよね?」

    容易にういの嘘を見抜く。見抜かれたういの表情は暗い。

    「良いこと、しましょう?」

    「嫌です…」

    そう言うういをベッドに押さえつけ、舌でういの秘部を、聖域を荒らす。

    ンッ…ンンッ‼︎ンヤァ‼︎

    必死になって抵抗するが、小学生と中学生。力の差は歴然だった。何回も絶頂させられ、何回も果てる。

    「もうベロは慣れちゃいましたか?なら次は指ですね…」

    「もう…やめてぇ…」

    そんなういの言葉に耳を傾けず、さなはういを自分の上に仰向けで寝転がせ、自身の足でういの足を固定する。ふと思いつき、ポケットから携帯を取り出してカメラを起動する。内カメラに設定。録画開始ボタンを押して、左手でういの全身が映るようにカメラを構えて、右手でういの聖域に触れる。

    「やめてって…言ってるのに…」

    泣き出してしまううい。しかしそんなういに容赦はしない。さなの白く細い小指がういの聖域を踏み荒らす。

    「ヤ、ヤダ…ンッ…アッ‼︎」

    「気持ちよさそうで…嬉しいです…」

    涙に、唾液に溺れるういに冷酷な慈愛の目を向けるさな。彼女はういに優しく言う。

    「次は人差し指ですよ?最後は二本にも挑戦してみましょうか。」

    それから短く無い時間、さなの部屋はういの嬌声で満たされたのだった。

    ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・

    「楽しかったですね。」

    虚な目で、どこか遠くを見つめてベッドに体を横たえるういの肩を抱くさな。その手にはスマホが握られていた。

    「今日のこと、誰にも言いませんよね?」

    ういは静かにうなずいた。

    •   名も無きモキュ #127839 返信

      自分から動くさなちゃん(意味深

      •   ANT☆マギカ #128308 返信

        今年の目標ですからね〜

    •   名も無モキュ #127779 返信

      レズレイプ!

    •   ANT☆マギカ #127777 返信

      名前を変え忘れてました、ANT☆マギカです。下にあるやつで募集したカップリングについて、まずはいろいろ書いてくださり、ありがとうございました。書いてくださったカップリングに関しましてはおいおい書いていきたいと思います。

  •   下種モキュ #127702 返信

    また板が止まってしまったモキュ…

    また過去作を語ろうモキュ…

     

    •   名も無モキュ #127738 返信

      管理が手付かずで書き込みが安定してないから長文が依然と弾かれてるのかもね…

      万々歳ニキも過去何度もお蔵入りにしたとか言ってるし。

      •   とある別スレの住人 #127744 返信

        上の方が言われているとおりなら、ワードやメールの下書きに文章書き込んで作成し、コピーしてここのテキストのページで貼付けるとストレスなく書き込めますよ!知ってたらゴメンなさい。

    •   ANT☆マギカ #127730 返信

      僕で良ければ、何か書きますよ?

      というわけで見たいカップリング募集‼︎www

      •   名も無モキュ #127731 返信

        痴情がもつれたももことレナ…二人はついにバトルに発展し…

      •   名も無きモキュ #127733 返信

        灯花ちゃんお仕置きもの

      •   名も無きモキュ #127737 返信

        かこちゃんがマミさんの万々歳まみれにならないかなぁ

  •   名も無きモキュ #126661 返信

    レナはしくじった…
    偶発的に遭遇した魔女に苦戦し辛くも勝利を収めたものの消耗著しく行動不能も同然に陥った…即ち自ら安全確保出来ない状態にあった
    体力が回復するまで待つか…魔女共が最も活動的な時間帯にこの状態が拙いにも関わらずレナのどこか見栄っ張りな矜持がももこやかえでの助けの拒んでしまう
    そんな時だった…新顔の魔法少女に出会った…色黒のどこかエスニックな雰囲気が漂う魔法少女だった
    ???『嬢ちゃんお困りかい?』
    ???『調整屋さんが治したるけど?』
    調整屋?調整屋と言ったのかこの魔法少女は…見るからに怪しい
    レナ『レナ…掛かり付けの人が居るからいい…』
    ???『まぁまぁそないな事言わんといて♪お試しにどないやろ?』
    関西弁か…なおのこと怪しいが少しくらいならと提案を受け入れるレナ…これが間違いだと知らずに
    調整屋と名乗る魔法少女がレナに魔力を供給すると忽ち身体の倦怠感が解消した
    レナ『えっ…ウソ本当に回復した!』
    調整屋『どや( ´-ω-)σウチええ腕しとるやろ?』
    調整屋『お安くしとくさかい…調整を受けてみぃひん?』
    初回割と言った所か…悪くないとレナは調整を受けることにシた
    彼女の根城なのだろうか…?レナはキャンプカー仕様のバンに連れ込まれた
    決して豪語で無く確かに腕が立つようでレナはパリィ・アデプトを取得した!
    メタい話だがミラーズでマジウザいアレだ
    レナ『スゴい!本当に良い腕してるのねアンタ!』
    これお礼ね!とグリーフシードを差し出すレナだが
    調整屋『報酬はグリーフシードやのぉてえぇ…』
    グリーフシードじゃなきゃナンだろう?お金?生憎手持ちが無いとレナ
    調整屋『金やのぉてぇ…』
    調整屋『嬢ちゃんに奉仕して貰うでえええぇぇぇ!!!』
    レナ『ひっ!?』
    調整屋はレナを引ん剥いた!
    抵抗したが調整時に謎の施しをサれたのか全く抗えなかった
    調整屋『グヘ…グヘヘ…嬢ちゃんバインバインやなぁ…!!』モミモミ
    レナ『イヤッ!?ヤッヤメろ…!!ひゃうっ!?』ビクン
    露わになった爆弾西瓜を乱暴に揉みくちゃにする調整屋…揉んでは吸って揉んでは吸った
    調整屋『グヘ…グヘ…こないコリコリにしてぇ…ヤらしいな嬢ちゃん!!』クリクリモミモミチューチュー
    レナ『ひぃぃっ!?ちっ…違うもん!?違うもん!?アンッ!アァッ!?』ビクンビク
    執拗に攻め立てられるレナ…固くなった桜桃から強烈な電流が流れ嬌声を漏らしてしまう
    調整屋は爆弾西瓜を十分に堪能するとレナの大振りの桃を鷲掴みにする
    調整屋『ほぉほぉ(*´ω`*)コッチもバインバインやん♪』
    爪を食い込ませるように乱暴に揉みながらレナの芒果を後ろから舌を突き立てた…まるで綿アメを舐めるように舌を振り抜かんばかりに味わう調整屋
    レナ『アンッ!アンッ!!ひぐっ!?ンアァッ!?ダメェ…イクイクッ!?イっちゃう!?イクーーーッ!?』ビクンビクン×∞
    大量の甘露が漏れ余りの美味に我を忘れて貪った調整屋…レナは長い時間果て続けた
    顔を腕に突っ伏し荒く息をするレナの目はまな板の魚のように濁っていた
    アヘい顔と大量の汗と甘露…車内に充満する甘い香りが調整屋の有って無いような理性を粉々にした
    調整屋『んほい。もうタマラン。』
    調整屋はソウルジェムを翳すと怪しげな魔力が調整屋にイチモツを生やしたのだった
    調整屋『(*´Д`)ハァハァヤバいわぁ…めっちゃよう締まるぅ…』パンパン
    調整屋はレナの梅園を土足で踏みにじった

    レナ『いやぁ…お願ぃ…もぅ無理ぃ…ふあぁっ!?』ビクンビク『アンッ!アンッ!!イッ!?』ビクンビク『イヤッ!?激しいッ!?ダメダメダメダメダメ!?』ビクンビク『イクッ!?イっちゃう!?イってる!?ンアァッ!?』ビクンビクン『レナァ…壊れひゃぅ…アンッ!アッ!アッ!』ビクンビクン

    爆弾西瓜を乱暴に揉まれながら後ろから激しく打ち付けられたレナは果てる度に調整屋を締め上げた
    調整屋『きっ…キツーッ!!もうアカンっ!!イクッ!イっちゃう!!』ビュルッ!ドピュッ!
    レナ『アアアァァァッ!?アッ…アッ…レナの中びゅっびゅ…しゅごぃ…』ビクンビクン
    調整屋はレナに欲にまみれた万々歳を大量に流し込んだ…調整屋のバンは朝まで激しく軋んだ

    •   名も無きモキュ #126693 返信

      万々歳ニキ、予言者説

      •   無モキュ #126776 返信

        魔力強化はみたまが精神強化はリヴィアがって事か!レナちゃんがスキル取得する場面はもしかしたら本編でもあり得るかも!

    •   モキュ #126671 返信

      レナ『あんた…リヴィアって名前だったのね…』

    •   名も無きモキュ #126669 返信

      いつか関西弁調整屋さんもぜひ万々歳してほしいですね(^^)

  •   名も 無きモキュ #126403 返信

    ここはウォールナッツの店隅…
    仕切られた空間は内緒話にもってこいだ
    すると三人の少女の一人が切り出した
    かこ『天誅でござる!』
    あやめ・フェリシア『はっ?』
    普段ですます口調のかこからは想像出来ない語気にクエスチョンマークを浮かべる二人
    かこ『あやめちゃん…フェリシアちゃん…正直に答えてください…』
    アヒンアヒンされてるでしょ!
    あやめ・フェリシア『あぅ……』ガクガクブルブル
    かこ『ほら!ヤッパリです!』
    このままサれるがままならママにされちゃいますよ!私達まだ13歳なんですよ!?
    と危機感を煽るかこ
    あやめ『でもでも…どぅゃって…』ガクガクブルブル
    フェリシア『そっそうだぜ…復讐されたら…』ガクガクブルブル
    かこ『そこでです!』
    始めから将の首を取る…狙うは七海と静海と常盤の三人です!とプランを打ち出すかこ
    あやめ『でもでも…』
    あちしは火属性でボコられるちゃうと交戦の意志を放棄するあやめ
    かこ『私がアタッカーになります!二人は私に兎に角コネクトしまくってください!』
    かこ『それに強力な武器も有ります!』
    あやめ・フェリシア『こっこれは…!』
    木登りをするあやめとフェリシアを心配そうに見つめるかこが描かれたカードが三枚…◆MAXの文字が光っていた
    かこは正月キャンペーンを全てつぎ込ん…ゲフンゲフン
    イけるかもしれない!まずは七海の奴を仕留める事にした三人


    あやめとフェリシアは逃げ惑っていた
    もうかれこれ24時間以上になる
    計画がバレていた…否筒抜けだったのだ
    やちよの背後を強襲する際に図ったようなタイミングでやちよが誰かにコネクトを飛ばした…そして火属性の攻撃がかこを襲った
    攻撃範囲からブラストコンボを放ったのだろうか…辺りが黒こげだった
    かこは捕まり二人は今まさに追撃されていた
    ピロピロリ~ン♪
    あやめ・フェリシア『ひっ!?』
    二人のスマホが同時に鳴った…送られてきた動画ファイルを見ると…

    かこ『ふあぁぁっ!?もぅ無理ですぅっ!?』ビクンビクン『イッれぇます!?イッれますからぁ!?』ビクンビクン『アンッ!アンッ!イッ!?ンアァッ!?』ビクンビクン『ゴメンナヒャイ!?もぅ…ひうぅぅっ!?』ビクンビクン

    激しく打ち付けられるかこ…場面が切り替わると全身禍々しい万々歳を浴びせられ完全に瞳から光を失ったかこが現れた…呼吸が浅い…よく見ると口端からも万々歳を流している…何度ヤられたのだろうか
    スマホ『“かこちゃん…んほ過ぎw”“ごちそうさまでしたw”“ちょっとヤり過ぎちゃいましたね…”“今頃フェリシアと三栗さんもヤられてるわねw”』
    みかづき荘の面々の声が聞こえる…状況を察するにかこはそのままみかづき荘に連れ込まれヤられたようだ
    絶望する二人…
    あやめ『フェリシア…神浜を出ょぅ…』
    フェリシア『ひっぐ…えぐ…ごめぇん…かこぉ…』
    抱き締め合う二人…遠い地で暮らそう…いつかかこを迎えに戻ろうと誓うが…
    ななか『尊い。そしてんほい。』
    あやめ・フェリシア『ひっ!?』
    あやめ『くっ…フェリシアああぁぁぁ!!逃げてえええぇぇぇ!!!』
    ドンッ!とフェリシアの肩を突き放すと巨大な剣を掲げ突進するあやめ…
    無謀だった…ななか始めあきらと美雨は水属性…万が一など無い


    一人になった…フェリシアは僅かばかりの小遣いで総菜パンを買い満たされぬ腹を満たす
    ピロピロリ~ン♪
    フェリシア『うわぁ…』ガクガクブルブル
    やはり動画ファイルが添付されていた…メッセージには“視ないと二人がどうなるかわかってるわね?”と一言
    フェリシア『うぅ…』ポチットナ

    “ねぇ良いでしょ?僕ぅ突き上げたい”“あきらさんはホント突き上げ魔ですね”“ちゃんと代わる…良いネ?”“うん!”

    あやめ『ひぐうぅぅぅっ!?』ビクンビクン『アンッ!ヤッ!?お腹破けちゃう!?』ビクンビクン『ヤダヤダヤダ!!ひっ!アンッ!アッ!』ビクンビクン『もぅ…イきたくないっ!?イきたくないっ!?』ビクンビクン『死んじゃぅ…死んじゃ…うわあぁぁぁっ!?』ビクンビクン

    蹂躙されるあやめ…場面が切り替わると夥しい量の万々歳を浴びて白眼を剥くあやめの姿…何度ヤられたのだろうか
    フェリシア『もう…やだぁ…助けてぇパパー…ママー…』
    このは『ふひ…深月さん見ぃつけたぁ~w』
    葉月『脅えてる…可愛い♪』
    なぜ!?魔力を消してそうそう見つかりっこない路地に身を潜めていた筈だ
    このは『見守りアプリ。』
    フェリシア『えっ?』
    葉月『フェリシアちゃんさぁ…現在位置スマホから丸わかりだよw』
    ついでに通話やSNS上のメッセージも筒抜けになるよう違法に細工されていたらしい…いつか起こる無謀に備えていたのだろうか
    そして見守りアプリを通じこの無謀をやちよ達は情報共有しただけでなく獲物交換などと言う悪魔の取引を交わしていたのだ
    フェリシア『くっ…うっうわああぁぁぁっ!!』
    わずかな可能性に賭けた
    光属性の葉月を最初に撃破すれば昇格と言えど自分も☆5魔法少女である…属性が噛み合わないのならこのはとも互角に…そうはならなかった!
    このはのコネクトでサポート済みの葉月の一撃がフェリシアを呆気なくねじ失せた
    フェリシア『あぁ…うあぁ…痛いよぉ…』
    このは『ちょうどこの辺…休憩所がいっぱい有るわね♪』
    二人はフェリシアを大人のホテルに連れ込んだ…
    このはと葉月はフェリシアを引ん剥いた!
    成育度があやめとは余りにかけ離れていて驚く…遠慮するだけ無駄と上下の果実をそれはもう乱暴に弄んだ
    このは『スゴいわねこの娘…こんなに育って…』モミモミ
    葉月『それにスゴく張ってるよ…あっ固くなった♪可愛い♪』モミモミクリクリ
    このは『ひゃっ!?お潮かかっちゃったわ…七海さん達どんだけw』クチュクチュ
    葉月『どんどん…溢れて…吸いきれない…』チューチューペロペロ
    このは『栗と栗鼠さんビンビンwしごいちゃおっと♪』クリクリシコシコ
    葉月『うわっ!?もうこのは!フェリシアちゃん漏らしちゃったじゃない!!』キヲツケテヨネモゥ

    フェリシア『ひぅっ!?アンッ!やっ…ヤメろ!?』ビクン『イッ!?ンアァッ!?摘ままな…ひぃっ!?』ビクンビク『ヤダヤダヤダ!!助けて!あやめ!かこ!』ビクンビクン『指っ!?ヤダ!?やめ…イクッ!!イクッ!?』ビクンビクン『イッた!?イッたから!?アンッ!アァッ!?』ビクンビクン『アッ…アッ…アッ…』ビクンビクン

    乱暴に果てさせられ盛大に黄金水を漏らすフェリシア…もう辛抱タマランチ
    このは・葉月『んほい。』
    このはと葉月はソウルジェムを翳すと怪しげな魔力が二人にイチモツを生やしたのだった
    梅と菊を同時に蹂躙されるフェリシア
    このは『アッ!キツい…締まるわね!』パンパン
    葉月『コッチもスゴくキツいよ…アンッ!弾かれる!』パンパン
    このは『中…ウネって!アッ!アンッ!気持ちいい!』パンパンパンパン
    葉月『ちょっ!?このは…アンッ!動き…早い…アッ!!』パンパンパンパン

    フェリシア『ひぐうぅっ!?』ビクン『アンッ!イッ!?うわっ!?』ビクンビク『激しっ!?イっちゃう!?イっちゃう!?』ビクンビクン『ンアァッ!?アンッ!アッ!!もう…イけないっ!?イけないからっ!?』ビクンビクン『あうぅっ…早く…出…ひゃああっ!?』ビクンビクン

    余りの具合の良さに長く耐えられない…二人は早くも限界だった
    このは・葉月『イクッ!!イっちゃう!!』ビュルッ!ドピュッ!
    フェリシア『ひっ!?アッ…アアアァァァッ!?』ビクンビクン
    このはと葉月はフェリシアに大量の万々歳を流し込んだ…フェリシアは前後代わり替わり万々歳されまくった

    ネコぱらというアニメを観ていたらなぜか思い浮かんでしまいました(´・ω・)わたしはナニも悪くない(´・ω・)

    •   名無モキュ #126443 返信

      1人くらい純正レズレイプにしてあげても良いじゃん(´;ω;`)

    •   モキュ #126421 返信

      ネコぱらって激しい展開あるもんね…にゃんにゃんしてにゃんにゃん出してとか

    •   屑モキュ #126410 返信

      なんかスゴいの来たぁぁ(((o(*゚▽゚*)o)))

  •   万々歳大好きモキュ #125900 返信

    さやか「どうしたのまどか♪急にお泊まりなんて///熱い夜をご所望かな~?」
    などとおどけて見せるさやか
    まどか「今日はね…一緒に映画観たかったの…」
    プレーヤーに円盤をセットするまどか
    生々しいやり取りが映し出された
    “アンッ!アンッ!恭介!”
    “さやかっ!さやかっ!!”
    さやか「うっうわああああっ!?まどかっ!?えっ!?ちょっ…グフッ!?」
    まどかはさやかを腹パンで黙らせるとキツく緊縛した
    映像は構わず流れる
    “恭介ぇ…もぅ…イっちゃいそうっ!アンッ!アッ!!”
    “さやかっ!僕もっ!!そろそろっ!!”
    “うん!良いよっ!中に出してっ!あたしをママにしてっ!!”
    “さやかっ!出っ出るっ!!”
    “アンッ!イっちゃう!!”
    “恭介の…いっぱい…”
    さやかの鮑が拡大で映されると大量の男汁が漏れ出した
    まどか「嘘つき!さやかちゃん!わたしの事お嫁さんにするって!言ったのに!」
    さやか「まどか!?落ち着いて!?」
    まどかは禍々しい形状のナイフを取り出した…迷わずさやかの下腹部を切り裂いた
    さやか「ぎゃあああああっ!?痛いっ!?痛いっ!?痛いっ!?」
    まどか「良かったぁ…“誰も居なくて”」
    さやか「ぁぁ…まどかぁ…お願い…もぅゃめてぇ…」
    まどかはさやかのソウルジェムに魔力を供給するとたちまち傷が消える
    さやか「コヒュー…コヒュー…まどか…」
    当然タダで治すハズが無い
    まどかはさやかを素っ裸に剥いた
    さやか「まっまどか?えっ?なに?」
    まどかはさやかの鮑に指を突っ込んだ
    水音とさやかのピンク色の声が響いた
    さやか「ひゃっ!?まどかっ!?やめっ…ん!アンッ!アンッ!!」
    さやか「ダメッ!?ホントにダメッ!?イクッ!?イクッ!?イクッ!!!」
    身体を激しく痙攣させるさやか
    まどかはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力がまどかにイチモツを生やしたのだった
    まどか「ふふ…ふふふ…さやかをお嫁さんにすれば…」
    さやか「お願い…まどか…それだけは…」
    まどかはさやかに男根を突っ込んだ
    “さやかちゃん!さやかちゃん!!”
    “アンッ!アンッ!!ダメッ!?まどかっ!?アンッ!!”
    “気持ちよさそうだね!さやかちゃん!”
    “違っ…ちがうもん!!アンッ!!アッ!!ちがうもん!!アァッ!!”
    “わたしもうイっちゃう…イっちゃう!!”
    “まどかっ!?ダメッ!?それだけはッ!!ダメええええッ!?”
    “魔法で強化された精子だからね!百発百中だよ!”
    “ひっ!?助けてっ!アンッ!!アンッ!!イクッ!?やだっ!!やだっ!!恭介っ!イクッ!?”
    “出るっ!!出ちゃうっ!!さやかちゃん!!!イクッー!!!”
    “うっ!?うわああああっ!?”
    まどかはさやかに特製万々歳を大量にぶちかました
    まどか「わたし子供は3人欲しいな♪さやかちゃん頑張ろうね♪」
    さやか「……………」

    •   名も無きモキュ #125906 返信

      オスが出てくるとかNGなんですけど…ですけど!

  •   名も無きモキュ #125364 返信

    アリナはヘタり込んでしまった…
    美術室に現れた後輩が上機嫌に迫ってきたからだ
    怯えるアリナ…三つ指を立てるようにアヒル座りをし後輩を見上げながら身体を震わせる…ナンテんほいのだろう
    またヤられる…そう思うと目端から涙が溢れそうになる
    かりん『どうしてスグ諦めるの!?諦めたらそこで試合は終了なの!!』
    まさかだった…叱咤と激励が飛んできたのだから
    かりん『先輩は強いの!じゃなきゃマギウスなんてヤってられないの!自分を信じるの!!』
    そうだ…ワタシは神浜中の数多の魔法少女を導いた…破れはしたがその信念は間違い無く強かった!
    攻めずんば何が現代美術だ!天才と賞されるアーティストとして底の深さを見せ付けてヤる!
    アリナは禍々しい魔力を纏うと聖なる法衣に包まれた…漲るぞ!この姿!!
    アリナ『ワタシが溶カシテアゲル!!』
    キューブを活性化させる…今度こそこの理不尽を打開せんとアリナの先制攻撃で戦闘が始まった
    殺到するキューブ…決まった!この戦いでアリナは初めて勝利を収めるだろう


    相変わらずメタな展開で申し訳ないが属性間相性でアリナは全く歯が立たなかった
    そればかりか…
    かりん『スゴいの!このメモリアめちゃMPが貯まるの!!』
    ダメージも出て大満足!とはしゃぐかりんの手にはサンタコスの目隠れ少女がクリスマスツリーの前で大切な人を待ちわびてる図柄のカード
    かりんは新しいメモリアを試したいが為にアリナを煽り焚き付けたのだ…まるで新しいオモチャを与えられた子供のような無邪気さで
    かりん『先輩!まだHPが残ってるの!』
    アリナ『イヤァ…モゥやめ…』
    \キャンディーデススコール/
    アリナ『ギャアアアァァァ!?!?』
    無慈悲に浴びせられるマギア…変身を解かれたアリナは制服を所々焦がしヤ○チャのように倒れた
    アリナ『ア…アァ…』
    かりんはアリナを引ん剥いた!
    無論アリナに抵抗する力など残っていない
    露わになった二つの果実を乱暴に揉みくちゃにするかりん
    アリナ『ヒッ!?強ク握ラナイデ…ンアッ!?』ビクン
    かりん『先輩…もうコンナにパンパンなの…』モミモミクリクリ
    桜桃が固く立ち上がると二つの果実ははちきれんばかりに張りが増した
    乱暴に握られ乱暴に摘まられるアリナ
    アリナ『アンッ!アンッ!イヤッ!ダメェ…アッ!!』ビクンビク
    嬌声が響く…悔しさの余り涙が流れる…同時にアリナの芒果は甘露を滴らせた
    かりん『パイセンwビッチョビチョなのw』クチュクチュ
    これまた乱暴に指を突き立て掻き乱す…
    アリナ『イヤァ…クチュクチュイヤァッ!?ヒグッ!?アァッ!!アンッ!アンッ!アンッ!!』ビクンビクン
    アリナ『イクッ!?イッタ!?イッタカラ!?ヤッヤメッ!?アァッ!!』ビクンビクン
    芒果はスコールを浴びたのだろうか内股まで大量の甘露で水浸しになった
    かりん『先輩。んほ過ぎ。』
    かりんはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力がかりんにイチモツを生やしてのだった
    アリナ『イヤァ…助ケテ…パパー…ママー…ヒッ!?』ビクン
    かりんはアリナを巴投げの要領で腹上させると激しく突き上げた
    かりん『絶景なの!』パンパン
    二つの果実をダイナミックに揺らすアリナの顔はガチ泣きだった…正に絶景なの!

    アリナ『イヤァッ!?ダメッ!?トントンしないデッ!?』ビクン『ヒッヒグッ!?お腹破レチャウのッ!?』ビクン『アッ!!アンッ!!アンッ!!アッ!?』ビクンビクン『マッマタ…イクッ!?イクッ!?アンッ!?』ビクンビクン『イッテル!?モゥダメッ!?死ンジャウ!?ンアアァァァッ!?』ビクンビクン

    底から何度も襲いかかる快楽に幾度と無く果てるアリナはかりんを締め上げた
    かりん『はぁはぁ(*´Д`)アンッ!先輩っ!!イクッ!イっちゃうの!!』ビュルッ!ドピュッ!
    アリナ『ヒウゥッ!?熱ッ!?アッ…ウワアアァァァッ!?』ビクンビクン
    かりんはアリナのキャンバスに大量の万々歳で塗りたくったの!アリナはかりんに腹上したまま何度も突き上げ万々歳を喰らった…

    •   薄汚れたモキュ #125379 返信

      アリナパイセンが出ると名作になるな。

      相変わらず文章が簡潔かつ巧妙で良い。

    •   名も無きモキュ #125366 返信

      かりんちゃん、デューク東郷ばりの腹上プレイすげぇ

    •   名も無きモキュ #125365 返信

      まっまたマジカルかりんスレにちょっかいだしましたね(`・ω・´)

      かりんちゃんにはオシオキです!

      しっかり悔い改めてください(´・ω・`(怒))

      •   名無モキュ #125370 返信

        アリナ『ナットクイカナインデスケド……』

  •   名も無きモキュ #125006 返信

    梨花は幸せを振り蒔いていた
    ひょんな事からサンタクロースとなり良い子達にプレゼントを配っている
    そんな聖夜の上空を一緒に漂う同乗者が居た…れんである
    梨花がサンタクロースであった事に驚きを禁じ得なかったがそれ以上に梨花から貰えるプレゼントを内心羨ましながらコトの成り行きを聞いた
    そんな時だった…何気ない一言だったのだろう
    梨花はれんにおねだりするよう促した
    梨花『良い子のれんちゃんはどんなプレゼントが欲しいのかなー?』
    梨花『なんでもいいよ』チラッ
    これが間違いだった…二人の関係が一変するとも知らずに…
    迷いは無かった
    れん『赤ちゃんが欲しいです。』
    梨花『えっ?れんちゃん?』
    れん『赤ちゃん欲しいです。』
    梨花『れんちゃん?あのね…その…』
    れん『どうしたんですか。サンタさん。』
    梨花『そっ…それはね…コウノト…ひうっ!?』
    れんは梨花を引っぱたいた!
    キャベツ畑などという荒唐無稽な発言は許さなかった
    れん『もぅ…良いです…梨花ちゃんがママになれば良いんです!!』
    梨花『れんちゃん!?落ち着い…うぐぅっ!?』
    乱暴に唇を奪うと舌をねじ込み舐めまわした
    梨花『んぐぅっ!?んっ!!うぅぅっ!?』レロレロチュッチュ
    れん『ぷはぁ…梨花ちゃんが悪いんだょ…梨花ちゃんが…』
    自分とは対照的で溌剌な性格がそそる…金髪でツインテでその紅い眼がいつも自分を誘惑する…いつか誰かのモノになると思うと自分を慰めないと眠れない…その声を聞く度辛抱タマランチだったとれん…
    もう我慢デキない…んほします。
    れんは梨花を引ん剥いた!
    梨花『待って!?待って!?れんちゃ…ひゃうっ!?』ビクン
    可愛く実った二つの梨…吸ったり揉んだりそれはもう乱暴に貪った
    梨花『ふぁっ!?アンッ!アンッ!ダメェ…れんちゃんっ!?』ビクン
    執拗に攻め立てるれん…梨花の梨は指を弾くように膨れ上がり桜桃が天を突かんと勃ち上がった
    れん『こんなに…ビンビンにナって…梨花ちゃんはヤらしいです!』クリクリモミモミチュパチュパ
    梨花『ひんっ!?ンアッ!?アッ!アンッ!!イヤァッ!?』ビクンビク
    甘い匂いが漂ってきた…梨花の下の梨が甘露を滴らせていた
    れんは舌を突き立て舐めまくる…啜りまくる…指で栗と栗鼠をイジメながら
    梨花『れっれんちゃんっ!?ダメダメダメ!?アンッ!!アッ!!イクッ…イっちゃう!?イった!?イったから!?イヤアアアァァァ……』ビクンビクン×∞
    果てて果てまくった梨花は綺麗な紅い眼を涙で濁らせ口端からだらしなく涎を流す…アヘい顔が最高にんほかった
    れんはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力がれんにイチモツを生やしたのだった
    梨花『お願ぃ…れんちゃん…ダメェ…ひぐうぅっ!?』ギチグチュビクン
    れんは梨花の梨の花を散らした…
    れん『梨花ちゃんっ!梨花ちゃんっ!!』パンパン
    今までの辛抱を晴らすかのように激しく梨花を打ち付けるれん

    梨花『いっ痛っ!?れんちゃん!?痛いよ!!』ギチグチュ『激しいぃ…激しいよぉ…ひぐっ!?』ビクン『アンッ!アンッ!えっ?ナニナニ!?ダメーー!?』ビクンビク『気持ちいぃぃ…ンアッ!?アッ!アンッ!アンッ!!』ビクンビクン『れんちゃんっ!?またイっちゃう!?イっちゃうよ!?アンッ!アアッ!?』ビクンビクン

    梨花は前後前後する度果ててはれんを締め上げた…限界が近い
    れん『アンッ!梨花ちゃん…元気な…赤ちゃん…産んでね…!!』
    梨花『うんっ!!いっぱい…アンッ!アッ!びゅっびゅ!シて!!』ビクンビクン
    れん『イクッ…イクッ…イっちゃう!!』ビュルッ!ドビュッ!
    梨花『アッ!アアアァァァッ!?れんちゃんっ!!!』ビクンビクン
    れんは梨花に大量の万々歳を流し込んだ…梨花はサンタクロースの役目を果たした

    •   モキュ #125043 返信

      梨花ちゃんが種付けする側にもなれたのにね…総受けの宿命なんだね…

    •   名も無きモキュ #125013 返信

      最高のクリスマスプレゼントありがとうございます(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

    •   薄汚れたモキュ #125009 返信

      レイプ最高♪

      •   名も無きモキュ #126612 返信

        レイプは並べ替えるとプレイになる……

      •   名も無きモキュ #125011 返信

        レイ●?何ですかそれは(´・ω・`?)

        万々歳は非暴力と愛をテーマにしてます(´・ω・`)

      •   名も無きモキュ #125014 返信

        えぇ…れんちゃん梨花ちゃんをビンタしましたよね…?

        お帰りなさい!

      •   薄汚れたモキュ #125017 返信

        れんちゃんに良いプレゼント

        略してレイプです。

  •   名も無きモキュ #124872 返信

    今回のマギレポ。ちょっと激しめな想像をしたれんぱすの後に万々歳の看板…もしやPAPA先生ここに来てるな?(モキュの迷推理)

    •   名も無きモキュ。 #124885 返信

      ちなControl+Fで『#113588』

      こんなの想像するれんちゃんは悪い娘だね(ゲス顔)

    •   名も無きモキュ #124883 返信

      あそこで看板入れるの他に考えよう確かにないよな

      復活してよ万々歳ニキ

    •   モキュ #124875 返信

      ちょっと待ってくれ

      梨花れんの万々歳って壮絶DVものなんですが…あっ(察し)

    •   名も無きモキュ #124874 返信

      やっぱり、そう思うよな。

      •   名も無きモキュ #124884 返信

        このあと激しく万々歳してそうなんだよな…

      •   名も無きモキュ #124877 返信

        ここを知ってる人はそう思うよな。思わず書き込んでしまったよ。

  •   増殖モキュ5 #124865 返信

    モキュ達は困り果てていた
    神浜の結界から出られない自分達は数を減らせない
    考え抜いた末…自己保存プログラムに従い増殖することにした

    クリスマス当日…大人のホテルを目の前にキョロキョロしてる少女二人
    銀髪碧眼の少女に金髪紅眼の少女が腕に抱きつながら門をくぐった…
    モキュ達はすぐにピンと来た
    この子達なら申し分ないだろうと

    部屋を覗くと二人の少女は裸で抱き合っていた
    下を絡ませ合い時折息継ぐ間に唇を離すと何本もの糸が二人を繋いでいた…
    梨花『れんちゃん…もぅ…その…』
    れん『うん…』
    銀髪の少女が金髪の少女を押し倒すように上に被さると果実を密着させた
    梨花『アッ…アン!アン!れんちゃん!気持ちいよぉ…!!』ビクン!
    れん『梨花ちゃんっ!!アッ!アンッ!わたしもぉ…気持ちいぃです…アッ!』ビクン!
    二人の果実は大洪水…漏れ出すたびに加速してイきそして…
    梨花・れん『イッ…イッちゃう!!』ビクン!ビクン!
    果てる二人…そこにモキュ達は間髪入れず乱入した!

    モキュ『『『モキュー!!(僕たちも混ぜてよ!!)』』』
    二人に纏わり付くとすぐにソウルジェムに手を伸ばした…
    どんな設定か不明だが謎の力で梨花れんは全身を弛緩させられてしまった
    梨花『ちょっ…ちから…が…入らな…い…』
    れん『あぁ…梨花…ちゃ…ん…』
    モキュ達は早速梨花れんをしっちゃかめっちゃかシ始めた
    梨花『やだ…やめて…いやっ!?アンッ!ふざけんな…ンッ!』ビクン!
    れん『ひぅッ!?やぁ…やめてくだ…アン…!!』ビクン!
    果実を乱暴に貪るモキュ達
    モキュ『『『モキュー///』』』
    その小さい口で吸ったり噛んだり手足を巧みに使い揉み揉みした
    梨花『ひっ!?これ以上はダメ!?いやぁ!!助けて!れんちゃん!!』ビクン!
    れん『梨花ちゃん!やっやめてください!!ひんっ!?いやっ!?』ビクン!
    さらにモキュ達はびっちゃびちゃの芒果を一斉ペロペロした
    梨花『なっ舐めんなっ!?アン!いやぁー!?』ビクン!
    れん『そこは…ダメです…いや…!!アンッ!!』ビクン!
    激しく身体を痙攣させる梨花れん…びっくりして思わず顔を出してしまった栗と栗鼠
    当然乱暴にもてあそぶモキュ達
    モキュ『『『モキュー///』』』ペロペロクリクリツンツンとな!
    梨花『いやあああぁぁぁっ!?れんちゃん!!イっ!?イク!?』ビクン!ビクン!
    れん『りっ梨花ちゃん!!ひぅっ!?イッちゃいます!?』ビクン!ビクン!
    果てる梨花れん…でも止めないモキュ達
    梨花『もうイッてる!?イッッてる!?やだヤメ…アウッ!?』ビクン!ビクン!
    れん『ダメです!?死んじゃいます!?アアアッ!?』ビクン!ビクン!
    全身から汁を吹き出す梨花れん…二人が醸し出す濃厚で甘すぎる匂いがモキュ達の理性を吹き飛ばした
    怪しげな力を行使するモキュ達
    そそり勃つ肉棒…収穫の時を迎えた
    最初の二匹が梨花れんに襲い掛かる
    梨花『やだぁ…助けてれんちゃん…ひぐぅっ!?』ビクン!
    れん『梨花ちゃん…梨花ちゃん…ひぐぅっ!?』ビクン!
    モキュ『モキュー///』
    パン!パン!と激しく腰を振るモキュ達
    梨花『ヤダヤダヤダ!!!動くな…アン!アン!』ビクン!
    れん『アン!やだぁ…やぁッ!?アッ!!』ビクン!
    モキュ『モキュー///』
    尚も激しくパン!パン!と腰をパン!パン!
    あっという間に限界を迎えてしまう
    梨花『だっ…出すな!?いやあぁぁぁっ!?』ビクン!ビクン!
    れん『ひっ!?熱っ!?』ビクン!ビクン!
    モキュ『モキュー///』
    ビュルッ!ドピュッ!大量の万々歳が流し込まれる
    梨花・れん『ア…アッ…アァ…』
    次の瞬間…梨花れんは腹部に違和感を覚える…急激に膨らんだからだ
    梨花『なっ!?ナニ!?いやっ!?出てくんな!?』
    れん『んぐぅっ!?ダッダメェ…』
    スポーン!スポーン!
    梨花れんは数個モキュの卵を産卵した
    そして次のモキュ達が梨花れんに襲い掛かった
    梨花『もぅ無理ぃ…産めない…』ピクピク
    れん『…………あぅ…』ピクピク
    モキュ達は無事数を増やすことに成功した!

    やはりこの悪事は神浜中の魔法少女に知れ渡った
    制裁の名のもと惨たらしく殺されようとしていたモキュ達…
    梨花『ふざけんな!赤ちゃんは関係無いでしょ!?』
    れん『ママ達が守ってあげます…大丈夫です…』

    子モキュ『『『もきゅーもきゅー(ママーママー)』』』
    今にもマギアをぶっ放そうとしていた梨花れんが立ちはだかり子モキュ達は命を取られずに済んだのだった

    •   モキュ #124867 返信

      >>モキュー!!(僕たちも混ぜてよ!!)

      ぶっ殺すぞ(´・ω・`(怒)

  •   ゾディアックモキュ #124583 返信

    終わったイベント蒸し返すようで悪いけどさ、せいらの記憶に残る瑠璃があまりにも月木彦さんラブ過ぎてせいらもみくらのことを意識しちゃうようになって、みくらの記憶に残る月木彦さんが瑠璃に優しくしたいせいでみくらもせいらを受け入れてしまい、そのまま睡るようにズブズブと擬似的な恋人関係にハマってしまい、ある日とうとう魔法の副作用から男装した時に限りみくらに生えるようになってしまう→れっつ背徳っ♪

    なおてまりは裏でゴソゴソしてる2人に感化され1人遊びに励んでしまうとか

    •   吹雪 #124823 返信

      せいらとみくらの顔で瑠璃達は愛し合っていたから、その記憶が強く残っていれば、記憶に引っ張られてせいみくが恋人になる展開になってもおかしくはないな

    •   名も無きモキュ #124593 返信

      一瞬、「イベント感想掲示板でなんてスレ違いなことを」と思ったら、性的な目でのスレだった。すまぬ。

  •   名無しモキュ. #124341 返信

    最近SSの投稿頻度が減って来てる訳ですが、皆さんは過去作を読み返したりしてますか?してるなら、どの作品を読み返してますか?

    •   モキュ #124772 返信

      まどか先輩が立場を悪用してアイドル候補生を食い散らかす話…レナちゃんの待ってます…

      •   モキュ #124781 返信

        レナちゃんと言えばかえでちゃんに関節を粉砕されて種付けされちゃう話…多数の成人モキュ達を狂わせてしまったと思うモキュねぇ…

      •   名も無きモキュ #124779 返信

        完全におっさんなんですけど、あのまどか先輩(笑)

    •   モキュ #124653 返信

      今度の梨花れんイベントで思い出したけどれんちゃんが梨花ちゃんをボコボコにしながら万々歳する話が背徳感満点でシコ

      •   もんモキュ #124654 返信

        あれすごいよな

        れんちょんの理不尽な暴力を全部受け止める梨花ちゃんの愛がすごかった

      •   名も無きモキ #124655 返信

        れんの愛の表現の仕方が良かった。

        和姦よりも強姦がしっくり来る人には堪らない。

    •   総受け大好きモキュ #124633 返信

      ちゃるちゃんがすなおの罠に嵌まって種付けレイ○されちゃう作品

    •   節操無きモキュ #124605 返信

      桜子が創造主に回される話。

      •   名も無きモキュ #124822 返信

        実の姉が子作りしてる映像を見せられるういちゃんの顔が目に浮かぶようだ(ゲス顔)

    •   名も無きモキュ #124397 返信

      途中まで純正百合だったのが結局万々歳に行き着いてしまう作品…(´;ω;`)

    •   屑モキュ #124384 返信

      自分的ランキング

      1位天音姉妹×灯花(ねむ)

      2位村の男衆×天音姉妹

      3位ななか×かこ(露出趣味発覚編)

      これが好きなので繰り返し読みます

      灯花ちゃんが一時期キライでしたが万々歳二木のおかげで好きになりました

      また灯花ちゃんモノ新作読みたい

    •   名無モキュ #124359 返信

      ういちゃんとかりんちゃんがヤンチャしてオシオキされるシリーズですかね^^

      •   モキュ #124576 返信

        なぎたんと杏子ちゃんが返り討ちに遭うの草

      •   名も無きモキュ #124366 返信

        ナカーマ

    •   リョナでモキュ #124342 返信

      万々歳ニキのオシオキものが最高にシコですな…(ゲス顔)

  •   増殖モキュ4 #124234 返信

    いろは専属モキュは困り果てていた
    早い話がコイツの傍に居るだけでいくらボディが有っても足りない
    考え抜いた末…自己保存プログラムに従い増殖することにした

    みかづき壮の一番風呂は決まって早寝のういだった
    モキュはすぐにピンと来た
    就寝のタイミングを見計らえばヤれる!

    モキュはういにダイブした!
    うい『ひゃっ!?どうしたのモキュちゃん?』
    モキュ『モキュー///』
    よしよしと抱き寄せられるモキュ…幼女の高い体温とロリい匂いがモキュの増殖本能を刺激した
    モキュはういのソウルジェムに手を伸ばした…
    どんな設定か不明だが謎の力でういは全身を弛緩させられてしまった
    うい『ふぇ…?ちか…ら…が…抜けちゃ…う…』
    モキュは早速ういを引ん剥いたのだった
    うい『モキュちゃん?ナニして…ひゃう…ダメぇ…脱がさないで…』
    あっという間にスッポンポンに剥かれるうい…ロリい果実を乱暴に弄ぶ
    モキュ『モキュー///』
    その小さい口で吸ったり噛んだり手足を巧みに使い揉み揉みした
    うい『ひんっ!?だっダメだよ!?』ビクン!
    うい『いやっ!?ペロペロしな…ん!アンっ!!』ビクン!
    さらにモキュ達は甘露滴る芒果を一斉ペロペロした
    うい『ひうぅぅぅっ!?!?ダメダメダメ!?』ビクン!
    激しく身体を痙攣させるうい…びっくりして思わず顔を出してしまった栗と栗鼠
    当然乱暴にもてあそぶモキュ
    モキュ『モキュー///』ペロペロクリクリツンツンとな!
    うい『お願い!?ダメ!?いやあぁんっ!?』ビクン!ビクン!
    果てるうい…でも止めないモキュ
    うい『もぅダメェ…アッアッアッ…』ビクン!ビクン!
    全身から汁を吹き出すうい…甘すぎるロリい匂いがモキュの理性を吹き飛ばした
    怪しげな力を行使するモキュ
    そそり勃つ肉棒…収穫の時を迎えた
    ういに圧し掛かるモキュ
    うい『モキュちゃん…お願い…それだけゎ…ひうっ!?』ビクン!
    ビュルッ!ドピュッ!大量の万々歳が流し込まれる
    モキュ『モキュー…(呆れ)』
    うい『どういう意味かな!?』
    ういは早撃ちしてしまった…謎の屈辱感を味わったういは弛緩を跳ね除けモキュを攻め立てた
    うい『このっ!!このっ!!』
    パン!パン!と激しく打ち付けるうい
    モキュ『モキュー///』
    が…あっという間に限界を迎えてしまう
    うい『ひゃあっ!?出ちゃうっ!?』
    ビュルッ!ドピュッ!再び大量の万々歳が流し込まれる
    モキュ『モキュー…(呆れ)』
    うい『(激おこ)』
    ういとモキュは一晩中格闘した
    いろは専属モキュは無事増殖することに成功した!

    次の朝
    モキュ『もっきゅっきゅーー!!×2』
    何やら聞き覚えのある呼吸法を繰り返すいろは専属モキュ
    うい『がんばって!頭見えたよ!』
    モキュ『モキューーーーー!!』
    スポーン!とモキュは卵を産卵した
    うい『えっ…卵なの…(ドン引き)

    •   子モキュ #124243 返信

      パパ→ママ→アナ..ル→パパってことは次は誰かがママになるんだね!

    •   モモモキュッ!! #124238 返信

      早打ち設定が万々さんからちゃんと受け継いでるね(^^)

  •   名も無きモキュ #124014 返信

    灯花ちゃんものがまた読みたい…

    •   マギ子A #124045 返信

      私はねむ様がアヒンアヒンされるのが見たいですな…万々歳ニキには是非お戻り頂きたい…

  •   無課金モキュブルー18 #123806 返信

    R18ver

    やりすぎたかも…?

  •   まだ名も無きモキュ #123596 返信

    すみません💦

    エッチなイラスト描いたのですが、載せて大丈夫でしょうか?

    (乳首、アソコが見えております)

    •   まだ名も無きモキュ(ブルー) #123604 返信

      ありがとうございます。違う掲示板で見せないようにと我慢してたのですが、爆発してしまいました。欲望を吐き出したくて、仕方がなかったのです。

      全てのモキュに感謝!!

    •   名も無きモキュ #123603 返信

      ええよ

  •   増殖モキュ3 #123563 返信

    モキュ達は困り果てていた
    神浜の結界から出られない自分達は数を減らせない
    考え抜いた末…自己保存プログラムに従い増殖することにした

    魔女戦の後だろうか汗に塗れ一人帰路に就く魔法少女を見つけた
    紅葉色の髪にヘソを出したウィッチーなコスチューム…
    モキュ達はすぐにピンときた
    この子なら申し分ないだろうと…

    モキュ達は一斉にかえでに襲い掛かった!
    かえで『ふゆぅっ!?なになに!?』
    モキュ『『『モキュー///』』』
    かえでに纏わり付くとすぐにソウルジェムに手を伸ばした…
    どんな設定か不明だが謎の力でかえでは全身を弛緩させられてしまった
    かえで『ちか…ら…が…抜けちゃ…う…』
    モキュ達は早速かえでを引ん剥いたのだった
    かえで『やあぁ…だめだょ…』
    あっという間にスッポンポンに剥かれるかえで…まだまだ未成熟な果実を乱暴に弄ぶ
    モキュ『『『モキュー///』』』
    その小さい口で吸ったり噛んだり手足を巧みに使い揉み揉みした
    かえで『だっ…ダメ!?』ビクン!
    かえで『ひうぅっ!?やっ…アン!アッ!!』ビクン!
    さらにモキュ達は甘露滴る芒果を一斉ペロペロした
    かえで『汚いよぉ…ひんっ!?わぁっ!?アァッ!?』ビクン!
    激しく身体を痙攣させるかえで…びっくりして思わず顔を出してしまった栗と栗鼠
    当然乱暴にもてあそぶモキュ達
    モキュ『『『モキュー///』』』ペロペロクリクリツンツンとな!
    かえで『ひゃあぁぁぁっ!?待って!?待っ…イクッ!?』ビクン!ビクン!
    果てるかえで…でも止めないモキュ達
    かえで『もぅイッてるよ!?らめぇ!?ふあぁッ!?』ビクン!ビクン!
    全身から汁を吹き出すかえで…その甘すぎる匂いがモキュ達の理性を吹き飛ばした
    怪しげな力を行使するモキュ達
    そそり勃つ肉棒…収穫の時を迎えた
    最初の一匹がかえでに圧し掛かる
    かえで『だめぇ…それゎ…ひぎぃっ!?』ビクン!
    モキュ『モキュー///』
    パン!パン!と激しく腰を振るモキュ
    かえで『ヤダヤダヤダ!!!助けて!ももこちゃん!!レナちゃん!!』ギチグチュ!
    モキュ『モキュー///』
    尚も激しくパン!パン!と腰をパン!パン!
    あっという間に限界を迎えてしまう
    かえで『んぐぅっ!?やんっ!!やっ…やめてぇ…ひぃっ!?』
    モキュ『モキュー///』
    ビュルッ!ドピュッ!大量の万々歳が流し込まれる
    かえで『いやぁ…だめだょ…』
    モキュ『モキュー??』
    おかしい…ママにならないどういことだ??と疑問符を浮かべるモキュ
    とりあえず次のモキュがかえでに襲い掛かった!
    かえで『ふゆぅ…だめぇ…それ以上わ…ひぐぅっ!?』
    続く続くモキュも大量の万々歳を流し込むがかえではママにならなかった…
    かえで『もぅ…お腹…パンパンだよぉ…』ヒクヒク
    モキュ達は増殖に失敗してしまった…

    レナ『あれ?かえでは?』
    ももこ『あー…かえでは明日の穴の調子が悪いみたいなんだ…』
    レナ『はぁ?辛い物食べ過ぎなんじゃないの…ったく』

    •   名も無きモキュ #123978 返信

      太文字で明日の穴・・・、そうか!次は明日香の穴に万々歳する気だな!

      •   名も無きモキュ #123989 返信

        アスホール…

    •   名も無きモキュ #123588 返信

      えぇ…(困惑)

  •   ANT☆マギカ #123452 返信

    don’t look

    放課後の教室。掃除を終えて、一人で少し宿題を進めていたいろは。

    「あぁ、いろは。まだ残ってたの?」

    と、レナが教室に入って来る。その後ろからかえでも顔を出す。

    「そう言うレナちゃん達こそこんな時間まで。珍しいね。」

    「たまたまよ。」

    視線を逸らしつつ答えるレナ。

    「レナちゃんってば、ずっと校門の前で待ってたんだよ。」

    「か〜え〜で〜⁉︎」

    「ふゆぅっ⁉︎ひょっと、へなひゃん‼︎ほっへひっはらないへぇ…‼︎」

    レナはあっさりと事の真相を打ち明けてしまったかえでの頬をつねる。

    「あ、そうだったの?待たせちゃったんだね…ごめん。でも、それならメールとかしてくれれば良かったのに…」

    「え?あんたってメールの画面見れるの?」

    「流石に、それぐらいは見れるよ‼︎…今は。(ボソッ)」

    「いろはちゃん、前まではメールも見れなかったの?」

    言われて顔を赤くして俯くいろは。

    「まぁ、それは置いといてさ。何でわざわざここで宿題しようとしてた訳?別に家でやれば良いじゃない。」

    「そう言えば、そうだよね?」

    問いかけるレナとかえで。指摘されたいろはは軽く目を逸らす。

    「大したことじゃ無いんだけど…笑わないで、聞いてくれる?」

    「そんなの、実際に聞いてみるまで分かんないわよ。」

    一見突き放すように見えて彼女なりの優しさの籠もった言葉。それを聞いて、いろはは理由を話す。

    「別に、特にみかづき荘で何かがあったわけじゃないの。でも、いきなりかもしれないけど、思っちゃったんだ。やちよさんにとって、私って何なのかなって…

    前にやちよさんと一緒にモデルの仕事をしようとしたでしょ?あのとき、姉妹みたいって言われて…あの時はただただ嬉しかったけど、今では思うんだ。私は、一応リーダーのはずなのに、やちよさんに頼りっきりで。姉妹に見えるっていうのも、そう考えたら少し甘え過ぎてるって意味にも聞こえちゃって…」

    ー『そんな私を、やちよさんはどう思ってるんだろう…』

    いろはが口にはしなかったその言葉を、レナ達は直感で感じ取っていた。そして、『大人として見てほしい。』という、いろはの想いも…

    「あんたはあんたなりに、その…頑張ってるんじゃない?」

    レナに出来るのは、ただ単純に感じたままを伝えるだけ。ただ、嘘偽りが無い分、いろはの心にしっかりと伝わる。それでもどこか納得いっていないようで…

    「じゃあ、二人共私の家に来る?」

    かえでのその一言が、今回の件を複雑にしてしまうことをこの時点では知らない二人は、かえでに付いて行くことにする。

    ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・

    「で、ここで何する訳?」

    「セ○クスだよ?」

    かえでの自室。彼女の口から発せられた発言に耳を疑う二人だが、「だから、レナちゃんといろはちゃんがセ○クスすれば良いの。」という追い討ちをかけられる。

    「…はぁ⁉︎何よそれ‼︎いきなりそんなこと言われても意味分かんないんだけど‼︎」

    「かえでちゃん‼︎ちゃんと説明して‼︎」

    「だって、いろはちゃんの言いたいことを要約すると、やちよさんから子供って思われるのが嫌って話でしょ?」

    軽く頬を赤らめながら「まぁ、間違っては無いけど…」といろはが小さな声でかえでの言葉に賛同すると、「うん。ならこれで合ってるよ‼︎」と自信満々で言い放ち、二人に説明を続ける。

    「なら、いろはちゃんの大人な部分をやちよさんに見せつけてあげれば良いでしょ?」

    「そんな、安直過ぎるわよ‼︎それに、何であんたじゃなくてレナがヤること確定みたいな流れになってる訳⁉︎家帰ってやちよさんとヤれば良いじゃない⁉︎」

    「ちゃんと理由はあるよ?いきなりやちよさん本人とやっても、いろはちゃんが下手っぴだったら逆に子供っぽい一面を見せることになるでしょ?だから一回やちよさんと同じ身体になれるレナちゃんと予習をしたら良いかなって。」

    言われて横目で見つめ合うレナといろは。レナが目を逸らして少し経つと、リボンのシュルシュルという音を彼女の鼓膜を揺らした。見れば、ベッドに座ったいろはが制服のリボンを解いている。

    「ちょっといろは⁉︎あんた、馬鹿なこと考えてるんじゃないでしょうね⁉︎」

    「レナちゃん…お願い。」

    頬を赤らめたまま上目遣いでこちらを見るいろはの姿は、同性のレナから見ても性的で。

    「分かったわよ…あぁもう‼︎良いわ‼︎やれば良いんでしょ‼︎」

    ヤケクソにってドカッとベッドに座り、レナはやちよに変身する。レナ(見た目はやちよ)が服を脱ぎ終えると緊張した面持ちでいろはがレナを見つめていて。

    「じゃあ、切るよ?」

    かえでが部屋の電気を消す。隅のランプの光と、カーテンの隙間から漏れる光だけが暗く二人を照らす。

    「じゃあ、いくよ。」

    「う、うん…」

    ゆっくりと、レナ(やちよ)の頬に手を触れる。触れた手から、レナ(やちよ)がピクッと動く感覚。その手を、絹のような髪をかき上げるように後頭部に滑らせ、ゆっくりと顔を近づける。唇と唇が触れ合う。それと同時に、硬く小さな音。歯と歯がぶつかってしまったようだ。その痛みに眉を潜めつつも舌をレナの口内に潜り込ませる。

    ンッ…ンンッ‼︎

    身をよじるレナ。髪に触れている手とは反対の手で彼女の腰を抱きしめ、臀部を撫でる。長い接吻を終えると、今度はいろはは髪をかき上げて露わになった彼女の耳を唾液で濡らす。少し苦い。それでもいろはは彼女を貪る。耳を攻めていた舌の標的をうなじに変更。

    アッ…ンンッ‼︎

    レナの抵抗が激しくなるが、いろはの拘束も強くなる。今度は後ろからレナを抱き、控えめに膨らんだ胸を弄ぶ。それと同時に太腿の付け根でレナの秘部を刺激する。

    「いろは…モウ、ヤメ…おかしくなっちゃう…ンッ‼︎」

    「やちよさん…ハァ、ハァ…やちよさん‼︎」

    レナの秘部が濡れていく。しばらくして、力が入らなくなったレナ。そんな彼女の脇に、胸に舌を這わせる。部屋がレナといろはの喘ぎ声で埋め尽くされる。興奮しているいろはは、性行をしている相手が、やちよ本人では無くやちよの姿をしているレナだということなど忘れてしまっていた。

    そんないろはは、虚な目で荒い呼吸を繰り返すレナに囁く。

    「やちよさん…我慢出来ません‼︎」

    いろはは自分の秘部をレナの秘部へと重ね合わせる。元から濡れていたため、擦り合わせようとすればスムーズに滑った。レナもいろはに抱きつき、首筋に唇を触れさせて…

    「ハァ、ハァ…ンッ‼︎やちよさん…やちよさん‼︎」

    「いろは…アッ‼︎」

    こうして二人は同時に気を失った。

    ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・

    いろはがレナに謝ってから帰った後。

    「あ、そうだ、レナちゃん。これ見て?」

    かえでが携帯を取り出す。そこから流れる艶やかな声。

    「かえで、あんた何する気よ…」

    「別に何も〜?ただ、いろはちゃんとヤっただけじゃ満足出来ないって思ってくれたら、この動画は消えるかもしれないよ?」

    二人の「行為」を見たかえでが辛抱出来る訳が無かった。レナがかえでの制服のリボンを解く。この日、レナは家に帰らなかった。

    •   ANT☆マギカ #123453 返信

      増殖モキュさんだと思った?残念‼︎ANT☆マギカでした‼︎

      というわけで久々の投稿。何でみんなレナちゃんにこういうことさせないんでしょうか?

      •   名も無き.モキュ #123488 返信

        うっほぅ!思春期勘違い

        (その後)

        やちよ「いろは、なにこれ、手馴れてる…もしや経験あるの」

        処女厨やちよ「大ショックよ……」

      •   名も無き.モキュ #123489 返信

        これ同じ理由で

        いろは→うい

        レナ→灯花

        かえで→ねむ

        って変換してもいけますね(^。^)

      •   ANT☆マギカ #123491 返信

        今回は書かなかったんですが、レナとヤったときの跡が見つかり、やちよに拒否される…という設定ですwww

  •   増殖モキュ2 #123350 返信

    モキュ達は困り果てていた
    神浜の結界から出られない自分達は数を減らせない
    考え抜いた末…自己保存プログラムに従い増殖することにした

    魔女戦の後だろうか汗に塗れ一人帰路に就く魔法少女を見つけた
    金髪にラテカラーのコスチューム…長身かつグラマラスなシルエット
    モキュ達はすぐにピンときた
    この子なら申し分ないだろうと…

    モキュ達は一斉にももこに襲い掛かった!
    ももこ『なっ!?なんだよ!?』
    モキュ『『『モキュー///』』』
    ももこに纏わり付くとすぐにソウルジェムに手を伸ばした…
    どんな設定か不明だが謎の力でももこは全身を弛緩させられてしまった
    ももこ『え?…なん…で…ちから…が…』
    モキュ達は早速ももこを引ん剥いたのだった
    ももこ『やだ…やっ…やめろよ…』
    あっという間にスッポンポンに剥かれるももこ…大ぶりの果実を貪られた
    モキュ『『『モキュー///』』』
    その小さい口で吸ったり噛んだり手足を巧みに使い揉み揉みした
    ももこ『ひゃっ!?やっやめ!?うわっ!?アンッ!!』ビクン!
    ももこ『だめ!?ひいぃぃっ!?』ビクン!
    さらにモキュ達は甘露滴る芒果を一斉ペロペロした
    ももこ『どこ舐めっ!?アッ!アン!アン!!』ビクン!
    激しく身体を痙攣させるももこ…びっくりして思わず顔を出してしまった栗と栗鼠
    当然乱暴にもてあそぶモキュ達
    モキュ『『『モキュー///』』』ペロペロクリクリツンツンとな!
    ももこ『んあああぁぁぁっ!?やめ…イッイッちゃう!?』ビクン!ビクン!
    果てるももこ…でも止めないモキュ達
    ももこ『イッてる!?イッッてる!?死んじゃう!?ダメーーーーッ!?』ビクン!ビクン!
    全身から汁を吹き出すももこ…その甘すぎる匂いがモキュ達の理性を吹き飛ばした
    怪しげな力を行使するモキュ達
    そそり勃つ肉棒…収穫の時を迎えた
    最初の一匹がももこに圧し掛かる
    ももこ『お願いします…それだけは…ひぐぅっ!?』ビクン!
    モキュ『モキュー///』
    パン!パン!と激しく腰を振るモキュ
    ももこ『ヤダヤダヤダ!!!助けて!レナ!!かえで!!』ビクン!
    モキュ『モキュー///』
    尚も激しくパン!パン!と腰をパン!パン!
    あっという間に限界を迎えてしまう
    ももこ『ひッ!?うわあぁっ!?ダメダメダメ!?』
    モキュ『モキュー///』
    ビュルッ!ドピュッ!大量の万々歳が流し込まれる
    ももこ『そんなぁ…』
    次の瞬間…ももこは腹部に違和感を覚える…急激に膨らんだからだ
    ももこ『いやっ!?ナニコレ!?出っ出てこないで!?』
    スポーン!スポーン!
    ももこは数個モキュの卵を産卵した
    そして次のモキュがももこに襲い掛かった
    ももこ『もぅ…産めません…許してぇ…』ピクピク
    モキュ達は無事数を増やすことに成功した!

    この悪事が神浜中の魔法少女にバレた
    モキュ達は制裁の名のもと惨たらしく殺されようとしていたが…
    ももこ『いやあぁぁぁ!!殺さないでえぇぇぇ!!』
    ももこ『わたしの大切な赤ちゃんなのおぉぉぉ!!』

    子モキュ『『『もきゅーもきゅー(ママーママー)』』』
    鬼気迫るももこが立ちはだかり子モキュ達だけ命を奪われずに済んだのだった

    •   モキュ #123361 返信

      増殖3かえで様も頼むぜ!

    •   モキュ #123359 返信

      ももこちゃん俺を孕んでくれないかなぁ…

      オギャーオギャーバアブゥゥゥ…

    •   子モキュA #123352 返信

      オチが狂気だなぁ👍

      お母さんおっ◯い頂戴

  •   モキュ #123049 返信

    ただでさえ書き込み不安定なのに復刻イベじゃどのみち筆が乗らないよな…

    万々歳ニキ今度こそ円環に導かれちゃったのかな…

    ホント寂しい…

    •   モキュ #123831 返信

      なんか変に突っかかってくる奴がコメ欄に居たし辟易したのかもね

      •   名も無きモキュ #123990 返信

        なんか増殖さんのコメ欄にもニキに要らん事突っかかってる奴が居たけどね…

        ニキは胆力があるから良いけど他のSS作家さんが萎縮しちゃうかもね

      •   名も無きもきゅ #124006 返信

        蒸し返すんじゃない。

        それに増殖のヤツは謝罪もしてるみたいだしそれでケリで良いだろ。

        そいつの言葉を借りるなら掘り返してごめんってやつだ。

      •   モキュ #123841 返信

        万々歳ニキはその程度の事で筆を折るようなニキではないよ。

        雑談板にエロSS投稿する大胆不敵なニキだぞ?

      •   モキュ #123865 返信

        確かに…やっぱ不安定な書き込みでどうしようもないのか

        他の板でも言われてたけどニキはコテハン使わないからなぁ

      •   血迷ったモキュ #123842 返信

        大胆不敵=十七夜

        大胆不敵=万々歳ニキ

        つまりは万々歳ニキの正体は和泉十七夜だったんだよ‼︎

      •   モキュ #123872 返信

        な、なんだってーーー!?

      •   モキュ #123884 返信

        ちゃる×すなおの万々歳で男性キャラをオス呼ばわりしてたからニキじゃなくてネキの可能性も十分なんだよなぁ…

    •   名も無きモキュ #123052 返信

      こればっかりはしゃーない

      辛抱タマランチだけどしゃーない

  •   増殖モキュ #122891 返信

    モキュ達は困り果てていた
    神浜の結界から出られない自分達は数を減らせない
    考え抜いた末…自己保存プログラムに従い増殖することにした

    魔女戦の後だろうか汗に塗れ一人帰路に就く魔法少女を見つけた
    青い髪に青いコスチューム…育ち過ぎた果実を揺らしていた
    モキュ達はすぐにピンときた
    この子なら申し分ないだろうと…

    モキュ達は一斉にレナに襲い掛かった!
    レナ『ちょっ!?ナニすんのよ!?』
    モキュ『『『モキュー///』』』
    レナに纏わり付くとすぐにソウルジェムに手を伸ばした…
    どんな設定か不明だが謎の力でレナは全身を弛緩させられてしまった
    レナ『んな…ナニこれ…力が…入らな…い…』
    モキュ達は早速レナを引ん剥いたのだった
    レナ『いやぁ…やめ…やめてぇ…』
    あっという間にスッポンポンに剥かれるレナ…爆弾西瓜を貪られた
    モキュ『『『モキュー///』』』
    その小さい口で吸ったり噛んだり手足を巧みに使い揉み揉みした
    レナ『ひっ!?いや!?アンッ!!』ビクン!
    レナ『どこ触っ…ひうぅ!?』ビクン!
    さらにモキュ達は甘露滴る芒果を一斉ペロペロした
    レナ『ひゃあぁぁぁっ!?いやあぁぁ!?ダメ!?ダメダメダメ!?』ビクン!
    激しく身体を痙攣させるレナ…びっくりして思わず顔を出してしまった栗と栗鼠
    当然乱暴にもてあそぶモキュ達
    モキュ『『『モキュー///』』』ペロペロクリクリツンツンとな!
    レナ『ダメーーー!?ダメ…イッイクッ!?』ビクン!ビクン!
    果てるレナ…でも止めないモキュ達
    レナ『イッた!?イッッてる!?もうダメ…アアアァァァッ!?』ビクン!ビクン!
    全身から汁を吹き出すレナ…その甘すぎる匂いがモキュ達の理性を吹き飛ばした
    怪しげな力を行使するモキュ達
    そそり勃つ肉棒…収穫の時を迎えた
    最初の一匹がレナに圧し掛かる
    レナ『いやぁ…それだけゎ…だめぇ…ひうぅぅぅ!?』ビクン!
    モキュ『モキュー///』
    パン!パン!と激しく腰を振るモキュ
    レナ『ヤダヤダヤダ!!!助けて!ももこ!!かえで!!』ビクン!
    モキュ『モキュー///』
    尚も激しくパン!パン!と腰をパン!パン!
    あっという間に限界を迎えてしまう
    レナ『いやぁッ!?ダメーーー!?ひぃっ!?』
    モキュ『モキュー///』
    ビュルッ!ドピュッ!大量の万々歳が流し込まれる
    レナ『あぁ…いやぁ…』
    そして次のモキュがレナに襲い掛かった
    レナはモキュ達に万々歳を搾り取られるだけ搾り取られた
    レナ『もぅ…出なぃ…』ピクピク
    モキュ達は無事数を増やすことに成功した!

    かえで『見て見て!モキュが赤ちゃん連れてるよ!カワイイ///』
    ももこ『(どうやって増やしたんだ??)』

    •   名も無きモキュ #122897 返信

      このサイトのモキュも増殖してほしい…

    •   モキュ #122896 返信

      よくも(´;ω;`)

      よくも騙したな(´;ω;`)

      それにしてもニキ語録が随所に…

      また1人罪人が…

      •   マミアリ万々歳好きモキュ #122929 返信

        SSを書いただけで何故罪人呼ばわりされないといけないのか(笑)

        今回のはなりすまし?みたいだから、しょうがない所もあるけど。

        相変わらずここは排他的だな。

      •   名も無きモキュ #122935 返信

        #122929さん

        (^_^)aあはは。ボケてのなりすまし?があったフリからの冗談コメっすよ。おそらく。

        まぁ本気コメではないでしょ絵文字使ってる所を見てもね。

        このスレ自体、キツいジョークで出来てるみたいなものだから。

        じゃない?…え?…違う?

      •   #122929 #122940 返信

        そうか、ごめん。
        このスレで何度か他のSSを貶めるようなコメントをして万々歳ニキを持ち上げるようなコメを見た事があったから気が立ってた。

        それにしても、ボケては俺も見たけど言うほど万々歳か?
        んほい以外にはニキ要素なかったし、んほいもニキの造語じゃ無かったと思うし。

      •   名も無きモキュ #122944 返信

        溜まってたんで勘違いしたのよ(´;Д;`)ゆるしてぇ〜な〜

      •   モキュ #122969 返信

        いや(笑)
        こちらこそ掘り返してごめん。

      •   名も無きモキュ #122898 返信

        コピーさんなの?

        たしかにあの執拗な半角文字ないし…

        ネタの纏まりはいつもよりあるなって思ったけど

      •   モキュ #122899 返信

        文体が微妙に違うな

        ニキはイチモツ以外の語句は直接的表現を徹底的に避けてるからな

      •   ANT☆マギカ #122914 返信

        こうして明らかになる僕の異端さwww

    •   モキュ #122893 返信

      そっちかよ!

      •   名も無きモキュ #122894 返信

        レナちゃんお腹おっきくなる展開かと思いきや、パパになる方かい‼︎

        斜め上の発想、スゲェな…

  •   モキュ #122645 返信

    万々歳ニキは元気にしているだろうか

  •   モキュ #122610 返信

    やっちの魔法少女衣装えちすぎる

  •   名も無きモキュ #121501 返信

    ひかるは困惑していた
    両手を縛り上げられ尋問と称した肉体言語の嵐を浴びせられ続け早数刻…
    なぜ未だに自分が生かされているのかと
    ひかる『くっ…殺すっすよ…!!』
    テンプレ台詞を吐き捨てるも取り合ってくれない
    やちよ『殺す?そんなことしないわ』
    なぜだ私たちはお前達の仲間を屠ったではないかとまくし立て挙げ句に二木市で起こった出来事を洗いざらい吐いたひかる
    いろは『えっ…ナニソレ怖い…怖いからとりあえず千切るね…』
    いろははひかるの両耳たぶを摘まむと引き千切った
    ひかる『あ゛あ゛あ゛あぁぁぁっ!?!?』ジダバダ
    ひかる『あ゛ああぁ…とうとう…正体を現したっすね…』
    さっさと殺せ恨みを晴らせと煽るものの矢張り取り合わない
    やちよ『お仲間は全員生かしてあるわ…ほらソコ』
    指を指した先に一糸も纏わず四肢が在らぬ方向にねじ曲がり全身に青あざを負った結菜の姿がソコにあった…そして禍々しく白い液体が彼女の芒果から流れ出ていた
    ひかる『うわぁぁぁっ!?結菜さんっ!?』ジダバダジダバダ
    殺す殺してやると喚き立てるひかる…
    いろは『え…怖い…怖いから取りあえず…』
    片方の眼球を眼孔内で押し潰すと勢いそのまま目尻を千切った
    ひかる『あ゛ぎゃあ゛ぐぁう゛うわ゛あぁあ!?!?』ジダバダジダバダ
    余りの壮絶な痛みに喉を切り血のミストを吐くひかる…痛みにそして結菜に対する仕打ちに耐えかね殺してくれと懇願しはじめるが…
    やちよ『だから殺さないわ!なぜなら…』
    ひかる『な…ぜな…ら…?』
    いろは『神浜は深刻なママ不足だからです。』
    百合楽園を未来永劫存続させる為と声高にした瞬間ひかるを引ん剥くいろはとやちよであった
    ひかる『やめろっ…す…ひぎゃっ!?』
    抵抗され困った二人は愛の共同作業でひかるの爪先を反対にした…反逆の意志は遂に潰えた
    ひかる『あぁ…いやぁ…ひんっ!?』ビクン
    13歳…まだ青い果実と桜桃を乱暴に摘まんだり揉みくちゃにしたり芒果に指を突き立てこれまた乱暴に果汁を搾った…
    いろは『えぇwもう感じちゃうのwウケるw』モミモミクリクリ
    やちよ『あらあらwこんなに漏らしてw
    なんて無様なのw』クチュクチュクチュクチュ

    ひかる『ヤダヤダヤダ!!??』ビクンビク『ひぃぃぃっ!?ンアッ!?アンッ!やめ…アッ!アンッ!?』ビクンビク『助けてっす!?結菜さん…アオさん…樹里さん…ヤダッ!?イッ!?』ビクンビクン『もう死んじゃうっす!?殺してっす!?ンアァァッ!?』ビクンビクン『アッ…アッ…アッ…』ビクンビクン

    生まれて初めて果てたひかるは死を思わず連想してしまう…そして
    いろは・やちよ『んほい。』
    いろはとやちよはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力が二人にイチモツを生やしたのだった
    ひかる『お願い…します…私たちが生意気でした…だから…ひぐぅっ!?』ギチグチュ
    梅と菊が散った
    いろは『(*´Д`)ハァハァ…狭い…狭いよ…』パンパン
    やちよ『ナニよこの子…良いじゃない!!』パンパン

    ひかる『痛いっ!?痛いっ!?イヤだ!?イヤだ!?』ギチグチュ『ンアァッ!?痛っ!?お願いします!!もう殺して!?』ギチグチュジダバダ『ひぎぃぃぃ…激し…イヤアァァァ…イヤアァッ!?』ビクン『ひっ!?ナニコレっ!?ヤダ!来ないでえぇっ…アンッ!アンッ!!』ビクンビクン『もう無理です!?アッ!アンッ!!許し…アアァッ!?』ビクンビクン

    ただひたすら乱暴に前後前後され果てさせられ続けたひかる…一発目の花火が炸裂する
    いろは・やちよ『イッ!イクッ!!イっちゃう!!!』ビュルッ!ドピュッ!
    ひかる『ひっ!?イヤアァッ!?うわぁぁぁっ!?』ビクンビクン
    いろはとやちよはひかるの梅園と菊畑に大量の万々歳をぶちまけた…ひかるはママになるまで万々歳され続けた

    •   名も無きモ-キュ #121641 返信

      …ふん?

      万々歳ニキ、調子悪いのかな?

      これじゃ、気に入らないキャラを痛め付けてるだけだよ。

      今までの作品にも、こういう描写はあったけど、なんていうか…。

      愛がない気がするんだよー。

      前々から薄々感じてたけど、みたまとかも被害に遭ってたし、ニキの作品は好きだからあまり考えないようにしてたんだけど。

      考えすぎかなー?

      •   名も無きモキュ #121920 返信

        御子柴のBBAの時も調子悪かったしシナリオに振り回されるのでは

        つってもPBの連中にはこれでも生ぬるいわw

      •   名無しモキュ #121839 返信

        そうかい?

        相変わらず良作だったけどな。
        次回作も期待してます。
        ニキ!

    •   名も無きモキュ #121606 返信

      ニキの悶々としたモノが沸々と伝わりました…

      凄いリョナなのに胸がスカッとしましたありがとう

    •   名も無きモキュ #121509 返信

      愛のwww共同作業www

      イチャ百合もイけるのになぜこんな温度差激しいガチリョナを書けるんですか…(混乱)

    •   名も無きモキュ #121502 返信

      おっ?書き込めたみたいですね(´・ω・`)

      弾かれたのはお蔵入りと言うことですみません(´・ω・`;)

  •   ANT☆マギカ #121374 返信

    「あっ、次ちょっと大振り撃つから、隙埋めてくれる〜?」

    「ん。」

    アオとらんかは、らんかの家でゲームをしていた。いつまでたってもギクシャクしている2人を見かねたひかるが、「2人でゲームとかして仲直りして欲しいっすね。」と言い出したのだ。

    画面の中のキャラクター達が敵の怪物の体力を削っていく。現実ではつい最近まで啀み合っていたが、どちらもこのゲームはやり込んでいるので連携は完璧だ。

    「それにしても、2人ともゲームが好きだから〜ってだけでこんなことさせるなんて、ひかるちゃんもちょっと安直だなとは思うけどね〜。」

    「大概安直なのよ。自分の芯が無い、他人にすぐ流されるような人間は。」

    「やけに実感こもってるじゃん。」

    「そりゃそうよ。私も正直、そうゆう所無い訳じゃないし。」

    そうして他人に流されて、らんかが以前『門前橋の蝙蝠』でさせられてきたことを意識し、お互いに黙り込む。らんかとしても搾取し、傷つけることは辛かった訳であり、だからといってアオは許す気も無い。らんかも許されて良いとは思っていない。それでも今の2人は、神浜という共通の敵がいる以上は協力関係を崩す気は無い。そんな複雑な関係が、今の微妙な距離感を作っているのだ。

    そのようなことを考えながらプレイしているうちに、時間帯限定でポップするボスの体力はもう尽きていた。と、ここでアオが思い付く。

    「あ、そ〜だ。らんか〜。ちょっと、あなたがわたしのことをどう思ってるのか、教えてくれな〜い?」

    「急にどうしたのよ…」

    「確かに今回のひかるちゃんの提案は、安直だと思うよ〜?けど、今のわたし達の距離感はあまり好ましく無いし、それがもう私達だけの問題じゃないってことも事実でしょ?で、距離感を埋めるには、お互いをもう一回見直してみるのも大事かな〜って。」

    「それもそうだけど…」

    らんかは何かを言うべきか言わないべきかと考えているような表情で。気まずげに俯く。

    「何?言いにくいこと〜?」

    「っ⁉︎別に、そう言う訳じゃ…」

    「隠し事、向いてないよ〜?」

    言われて彼女は少し黙り、気持ちを整えて白状する。

    「あんたって、その、なんていうか…エロい?」

    「…え?えぇ⁉︎何でそうゆう結論になるの〜⁉︎」

    「いや、昔あんたを攻撃したときの、あんたの悲鳴が、ちょっとエロかったから…あと、年の割に、その、大きいし…」

    「そんなことないよ〜…」

    お互い恥ずかしくなり、顔を赤くする。何度目かの沈黙。アオは聞き出したことを後悔する。手持ち無沙汰になったらんかはテーブルの上にあったチョコを手に取る。

    「…まぁ、さっきのを抜きにしたら、そうね…強いけど脆い奴って感じ?樹里みたいな強さは無いけど、弱い奴の気持ちは分かる…あと結奈さん程じゃないかもだけど頭も良いとは思う。」

    「…お世辞?わたしはそんなんじゃない。ただ、自分の復讐を果たしたかっただけ…」

    「それもあんのかもね。けど、それだけじゃないでしょ?同じ思いをした奴を助けたいってのも嘘じゃ無い…なんだかんだで結構一緒にいたし、あんたが思ってるよりはあんたのことを知ってるはずよ。」

    「まぁ、ねぇ〜…」

    悔しいがそれは正しかった。

    搾取する側とされる側だった『門前橋の蝙蝠』時代は恨みしか無かった。

    だが、『蛇の宮』として『竜ヶ崎』に潜り込んでいたときは会話することもあり、次第に生まれた根っからの悪人では無いのではないかという疑惑を、復讐の為として心の底に押し込んできた。自分は『蛇の宮』のリーダーだから、搾取をしてきた人物を、搾取の習慣を根本から消す必要があると言い聞かせてきた。

    そして今。あの日聞いた心からの謝罪とその後生まれた協力関係から、なし崩し的に復讐の機会を失った。

    仮に今、復讐の機会が訪れたとしても自分がそうするかと言われれば即答出来ない自分がいることを否定出来ない。

    そんなことを考えるアオの横顔を、麦茶で口を湿らせながら見ているらんか。

    「まぁ、わたし達って意外とお互いのこと知ってたりするんだよね〜。むしろ…」

    分かってるからこそ、不用意に関われない。お互いが、お互いに対してどこか思うところがあり、それをを見ない振りをして傷つけ合ってきた2人だから。お互いへの思いを再確認したところで、それはお互い心の中で知っていたこと。そう短期間で現状が大きく変わることはない。

    アオもチョコを口に放り込み、ゴクリと飲み込んでからベッドに寝転がる。考え事をしながら横になったせいか?彼女の目蓋が、閉じかけていく…

    「ねぇ。他人のベッドで勝手に寝ないでよ?」

    「う〜ん、結構長時間プレイしてたし、ちょっと眠いかな〜。」

    「完全に寝る気じゃない…」

    目を開かずに答えるアオ。そんな彼女に呆れたらんかは、ふとイタズラを思い付く。口をアオの耳元に近づけて、そっと呟く。

    「寝顔もエロいわね。」

    効果は覿面だった。アオが弾かれたように起き上がろうとしたが、らんかの顔にぶつかってしまう。アオは衝撃で頭を押さえながら再びベッドに倒れ、らんかはベッドに肘を突き、鼻頭を押さえる。

    「イッタ‼︎何してくれてんの⁉︎」

    「そっちがいきなり変なこと言い出すのが悪いんじゃん‼︎」

    頭を押さえて上目遣いで睨む。そして自分の格好を見直す。ベッドの上で胡座をかいてゲームをして、そのままベッドに横たわり、らんかど顔と顔をぶつけた際に激しい動きをした。故にスカートはシワになり、先はめくれている。Tシャツも肩の位置や襟の部分が合っていない。つまりまるで「事後」のような「エロい格好」なのだ。慌てて服装を整えるアオ。と、自分の上に影。見れば、らんかがアオに覆いかぶさっていた。

    「今から仕返しをするわ。」

    「冗談キツいよ?」

    「そう見える?」

    「見えないから言っ…」

    最後まで言えなかった。唇を塞がれたから。それも、唇で。らんかがアオの腰を抱き、舌を口に入れ込む。

    「ンッ…ンッ‼︎」

    アオのくぐもった悲鳴と、ベッドの軋む音、服と服が擦れ合う音が、小さく部屋に響く。腰を抱いていた手が少しずつ下がり、臀部へ。掴んだ膨らみを優しく、しっかりと揉む。

    「ハッ…ハァッ…いきなり、何するの⁉︎」

    強引にらんかから解放されたアオが、袖で口を拭って睨みつけながら問う。それを気にせずに彼女をベッドに押しつけ、指輪を奪う。そして強引にTシャツを脱がせる。抵抗された影響で、髪飾りは片方ベッドの上に落ち、鎖骨付近に引っ掻き傷が。赤い血が浮かぶ。

    「そう言えば、あんたは樹里達と血の盟約を結んだんだっけ?」

    「それが、何?」

    起き上がろうとしつつ言う。しかしらんかがそれを許さない。肩をベッドに押し付け、傷口を吸う。

    「アッ…ヤメ…アンッ‼︎」

    「やっぱり、エロいじゃない。」

    唇に付いた血を舐め、今度はうなじを舐める。

    「ンッ、ウンッ…ンンッ‼︎」

    アオも必死に抵抗するが、乗しかかられている為、一方的に貪られるばかり。その後も、脇を、胸を思うがままにされ、力を失う。

    ここでらんかが体を起こし、アオのスカートの中に手を出す。そして、スカートの下に履いている「それ」を脱がせ…

    「気持ち良がってくれてんじゃん。」

    ふるふると力なく首を横に振る。弱りきったアオにも容赦はしない。スカートをめくり、そこにある秘部をそっと人舐め。小さな悲鳴を聞いてから、そこを貪る。溢れ出る甘い蜜

    「アァッ⁉︎らん、か…モウ、ヤメ…ンァアァッ‼︎」

    それを一通り貪ったら、アオを後ろから抱き締める。

    「ごめん…悪いけど、これもあなたから奪っちゃうから。」

    「っ⁉︎待って‼︎」

    腹部を撫でていた手がゆっくり下へ下へと下がっていき、細い二本の指がアオの聖域を踏み荒らす。その手を伝う血。動かす度にその手は愛液で洗われていく。

    「イタイ、イタイッ‼︎ヤメ…アン‼︎」

    力を無くしていたアオも、残っていた力を振り絞って抵抗する。しかし、いつもより力が入らず、体がフワフワしているように感じる。口の中で溢れた涎と快楽に溺れて薄れゆく意識で視界に入ったのは、チョコレートのパッケージの「アルコール度数2%」という文字だった。

    ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・

    「…ごめんなさい。」

    「許さない。」

    汗。唾液。愛液。血液。体液という体液で汚れたベッドにどかっと座るアオを前に土下座するらんか。

    「…な〜んか恥ずかしいことばっかり言うし、様子が変だなぁって思ったら、まさかこんなオチだったなんて。」

    「…本当にごめんなさい。」

    視線をチョコレートに向ける。どうやらこのアルコール入りのチョコレートが全ての元凶らしい。と、ここでアオは気付く。

    「…ん?ちょっと待って?最初にらんかが、私にエロいって言い出したのって、食べる前だっあような…」

    「…え?」

    「それに、お酒って基本的に歯止めを効かなくするだけだし、元が0ならこんなことには…」

    「誤解‼︎それは誤解だから‼︎」

    慌てるらんかを見て、アオはいたずらっぽく笑う。らんかはそれに気付くと、ジト目でアオを睨む。

    「あんたは…」

    「いきなり初めてを奪われたんだよ?こんぐらいの仕返しはしなくっちゃね〜‼︎」

    アオは舌を出して笑う。その仕草に、らんかは今のイタズラで許すという優しさを感じ、バレないように涙ぐんだ。

    •   ANT☆マギカ #121375 返信

      お久しぶり、そしてただいまです。学祭終わったんで少し帰還。頻度はお察しですが、良いものが書けたらまたきます‼︎

      •   ねこいじりモキュ #121377 返信

        しっかりイベントを読み込み自分の中に落とし込んだ愛のある作品に感心しました(^^)

        私もこういう風に何か形にしたいけど、自信とセンスそして持続力が足りない…

        私の話は置いといて、らんかとアオはコンビになると面白いかもしれませんねヽ(*^ω^*)ノ

  •   名も無きモキュ #121047 返信

    一体どうしたんだ。

    今回のイベントは、人間関係的にここのネタに向いていたじゃないか。

  •   名も無きモキュ #121017 返信

    今日ほど二木の奴らがリョナ全開の万々歳に処されれば良いなと思いました(# ゚Д゚)

    •   名も無きモ…キュ #121063 返信

      どっちかといえば二木は被害者なので、やっぱマギウスさん達かな。

  •   名も無きモキュ #120848 返信

    また書き込めない…

     

    •   名も無きモキュ #120849 返信

      テスト書き込みはできるのか?

      てことは長文が弾かれてるのか…万々歳ニキ帰ってきてよ( ;∀;)

      •   二の轍モキュ #120865 返信

        分けて投稿するとかどうかな?
        気になる部分をスペース混じりにするとか。

  •   無性にモキュりたい季節になりましたね #120509 返信

    マギウスバカンスイベの天音姉妹みたいに拉致された美雨がぐるぐるされちゃうSS読みたいよ〜

  •   名も無き-モキュ #120462 返信

    最近コピーニキ見かけねぇな

    •   万々歳(コピー) #120505 返信

      最近インフルなったり超絶忙しかったりでスレ見ることすら全然できてないのです…落ち着いたら色々やってみたいなぁ…(憔悴)

      •   モキュモキュ #120507 返信

        そっか。
        あまり無理は禁物だよ。
        ゆっくりお休みください。
        執筆はそれからでも遅くないからね

      •   万々歳(コピー) #120516 返信

        ありがとうございます…(;ω;)

  •   名も無きモキュ #120430 返信

    フェリシアは浮き足立っていた
    台風直撃との予報に非日常を覚え子供ながらに興奮気味だ
    みかづき荘の面々も災害に備えんと忙しくしていた
    そんな折りにフェリシアは買い物を頼まれた…台風と言えばあの食べ物である
    果たしてフェリシアは無事ミッションを遂行できたのだろうか…
    夕刻…雨風が強まるとの同じ頃合いにみかづき荘は食卓を囲んだ
    お約束だがフェリシアは間違った
    やちよ『フェリシア…これはコロッケじゃないわ!』
    ハムカツよっ!と一喝
    挙げ句に号数に倣い19個も買ってきてしまった事にグチグチと小言を浴びせられた

    『あ~あフェリシアちゃん…』『フェリシアさん…(これは今夜徹夜ですね…)』『フェリシア…無いわw』『わたし…お野菜のコロッケが良かったぁ…』『|(録画しとこ)|』

    皆に咎められたフェリシアは涙目でぐずり始めるとすぐに決壊した…これが第二の間違いであるとも知らずに…
    フェリシア『うわぁぁぁあああん!!』ビエェン
    いろは『(ダメだよフェリシアちゃん…それ以上は我慢デキないよ…)』
    我慢出来なかった…あろうことか年長者のやちよがいち早く手を出した
    やちよ『どうして!?どうしてそんなにんほいの!?』
    これを合図にフェリシアは引ん剥かれた!
    一瞬だった…訳が分からなかった
    気付いたときには一糸も纏っていなかったのだから
    フェリシア『ふぇっ!?なんで!?ひぅっ!?』ビクン
    魔の手が殺到するのも一瞬だった…たわわに実った二つの果実と成育著しい芒果を乱暴に弄ばれた

    『もうこんなに濡らして!』クチュクチュ『うわぁ…フェリシアさん…たゆんたゆん…』モミモミ『フェリシアちゃんコリコリだね♪』ツンツンモミクリ『あら~栗と栗鼠さん可愛い♪』クリクリクチュクチュ『フェリシア…こんなに育って…』チューチュークチュクチュ『|(録画中なう)|』

    揉まれたり吸われたり…もうしっちゃかめっちゃかヤられたい放題だった

    フェリシア『待って!?待てよ!?』ビクン『あひぃんっ!?ちょっ…どこ摘まん…ひぐぅっ!!』ビクンビク『アンッ!アンッ!ヤダ!?激し…ッ!?』ビクンビク『やぁ…もうイクッ!!』ビクンビクン『イッてる!?イッてる!?もうヤメっ…ンアァァッ!?』ビクンビクンビクン『アッ…アッ…アッ…』ビクンビクン

    1対6…あまりに多勢に無勢だった…抵抗も許されず一方的に乱暴に果てさせられた
    やちよ『んほい。』
    みかづき荘の面々はソウルジェムを翳すと怪しげな魔力が彼女らにイチモツを生やしたのだった
    やちよ『一番槍イクわ!!』パンパン
    鶴乃『スキあり!いただきます!』パンパン
    『『『ずっずるい!!』』』
    フェリシアは梅と菊は突き上げられては突き落とされた

    フェリシア『うぅっ!?うわぁッ!?』ビクン『アンッ!アンッ!アッ!ダメェ激しっ!?』ビクンビク

    『うわぁ…スゴいねお姉ちゃん…』『フェリシアちゃんイキすぎ♪』『早く混ざりたいです…』『|(ムスンデヒライテ録画中)|』

    フェリシア『ひぎぃっ!?壊れひゃう!?』ビクンビクン『アンッ!アァッ!?トントン…ヤメ…ンアァッ!?』ビクンビクン『もぅ…イきたく…アァンッ!?ひゃめてぇー…ひゃあっ!?』ビクンビクン

    嵐で窓や戸が軋む…ベッドも激しく軋む
    一番槍の限界はあっという間に訪れた
    やちよ・鶴乃『イクッ!!イッちゃう!!』ビュルッ!ドビュッ!
    フェリシア『イッ!?イヤだ!?うわぁぁぁあああ……』ビクンビクン
    やちよと鶴乃は大量かつ本場の万々歳をフェリシア流し込んだ…フェリシアは以下略で嵐が過ぎ去った

    •   名も無きモキュ #120434 返信

      百合くまぁ〜百合くまぁ〜

      みかづき荘はユリくま嵐!

  •   名も無きモキュ #119887 返信

    アリナはぶっ飛ばされた
    肋骨が何本も折れ激しく嘔吐した
    アリナ『オエエエェェェッ!?』ビシャア
    アリナ『ナッナンで…?』
    いつもの後輩に疑問を投げ掛ける
    かりん『お前。またせんこーにチクったな。』ギロッ
    アリナ『ナッナンのコト!?』
    ドゴォッ!鼻先にグーパンが飛んできた
    アリナ『ア゛ア゛ァァァ!?』ジダバダ
    かりん『しらばっくれやがって。クソが。』
    かりんはアリナを引ん剥いた!
    四つん這いで逃げるアリナの制服をビリビリと乱暴に破り捨てた
    すぐに芒果に指を突き立てると激しく水音を立てた
    アリナ『ヒギィッ!?イヤァァァッ!?』ビクンビクン
    かりん『パイセン…もう感じてるの……』クチュクチュクチュクチュ
    かりん『もう一本イけそうなの!』チュクチュクチュクチュ
    新たに指をねじ込むかりん…
    いつも以上に大量の果汁が吹き出しアリナの身体は電流が流れたように痙攣した…
    アリナ『ヤダヤダヤダ!?イッテル!?イッテル!?アアァァァッ!?』ビクンビクンビクンビクン
    アリナ『出チャウ!?出チャウの!?ダメェ!?イヤァァ……』ビクンビクンビシャア…
    耐えきれなくなり黄金水を放出しまうアリナ…ダランと舌を出し半目を剥いたアリナのアヘい顔を見てしまっては為すすべが無い…
    かりん『んほいの。』
    かりんはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力がかりんにイチモツを生やしたのだった
    かりん『ちなみにこの部屋には特殊な結界が張ってあります。』
    アリナ『えっ?』
    かりん『ママになるまで出られない部屋なの!!』パンパン

    アリナ『ヒッ!?イヤァァァッ!?イヤだ!!イヤだ!!』ビクンビク『オ願イシます!?ソレだけは!!イヤァァァッ!?』ビクンビク『ヤダ!?アンッ!アンッ!アッ!イヤッ…』ビクンビク『ヤダァ…イきたく…ヒグゥゥッ!?』ビクンビクン『アッ!アンッ!!イかないでぇ…イッ!?イイィィィ!?』ビクンビクン

    意に反して果ててしまうアリナ…かりんの限界を早めてしまう
    かりん『んほいの!センパイ!!イクッ!!イッちゃう…なの!!』ビュルッ!ドビュッ!
    アリナ『ヒッ!?イヤァァァッ!?』ビクンビクン
    アリナ『アッ…アッ…アッ…奥…ダメェ…出サナイでぇ…』ビクンビクン
    かりんはアリナにたっぷりオシオキ万々歳をぶちまけたの!アリナはママなったの!

    •   名も無きモキュ #119889 返信

      <アリナ『ナッナンのコト!?』

      か、完全に同意

      流石に理不尽すぎてドン引き…万々歳…怖すぎるΣ(゚д゚lll)

      本当にリョナ好きなんやな…

      •   名も無きモキュ #119892 返信

        これはまだリョナじゃない…

    •   名も無きモキュ #119888 返信

      ま~たマジカルかりんスレにチクりましたね(`・ω・´)

      かりんちゃんにはオシオキです(`・ω・´)

      ちょっぴり恥ずかしい目に遭って貰いました!ザマアみろです(´・ω・`(怒)

      •   名も無きモキュ #119895 返信

        ニキは何気にマジカルかりんスレ好きだよね

      •   名も無きモ’キュ #120265 返信

        確かに

  •   名も無きモキュ #119745 返信

    まどかは詰問されていた
    まどか『ほっほむらちゃん?メガネ外したんだね…!髪も下ろし…ひぅ!?』
    パァンッ!と銃声が響くとまどかを黙らせた
    ほむらにスマホを突きつけられるとまどかは慌てふためいた…
    ほむら『まどか…これはイったいどういうことかしら?』
    映し出されていたのはさやかとうつ伏せで肩を寄せ合いながら他愛無い話をしている自分
    さやか『ナニか欲しいのある?』
    まどか『いいよ!いいよ!そんな祝ってくれるだけで…』
    誕生日に親友と二人きり…微笑ましい光景だがこの後
    さやか『もう!水くさいぞまどか!ほらほら言ってみ?』
    まどか『…シたぃ…』
    さやか『えっ?まどか?』
    まどか『初めては…さやかちゃんが良い…』
    まどか『ゴメンね!上条君が居るのに…』
    次の瞬間には唇を奪われていた
    まどか『うぐぅっ!?んっ!うぅ…』チュッチュレロレロ
    長いこと舌を絡ませ合ってたように思う…唇を離すときには耳まで真っ赤になり桃色吐息を漏らす二人…
    さやか『まどか!』ドサッ
    あっという間に脱がされるまどか…恥ずかしさの余り手で前を隠してしまう
    まどか『恥ずかしいよぉ…さやかちゃんも…その…』
    手際良く脱ぎ捨てるさやか…一糸纏わないで向き合う二人
    さやかはまどかの手を退かすと果実に手を這わせ慎重に感触を確かめた
    まどか『アッ…さやかちゃん…』ビクン
    膨らみかけの果実…元気よく硬くなった桜桃を一舐めすると吸いつくさやか
    まどか『ひゃっ!?さやかちゃん!?それダメェ!?』ビクンビク
    果実を揉みくちゃにし強く吸いつくとまどかは呆気なく果てた…
    まどかの芒果から果汁が漏れ出しているのをスグに感じ取ると芒果に舌を突き立てた
    まどか『ンアァッ!?さやかちゃん!?アッ…アンッ!アッ!』ビクンビク
    ムクムクと栗と栗鼠が顔を出すと舌で咎め芒果に指で水音を立てるさやか…まどかは勢い良く身体を仰け反らせた
    まどか『イクッ!!イッちゃうよ!?さやかちゃんっ!?…んっ!アアァァッ!?』ビクンビクン
    まどか『はぁはぁ…さやかちゃん…』ビクンビクン
    さやか『まどか…良い?』
    コクンと頷くとさやかは芒果を重ねた…ヌルッヌルのビッチャビチャだった

    『アンッ!アンッ!さやかちゃんっ!』ビチャァビクン『まどかっ!まどかっ!!』ヌルビチャビクン『ひぅ!?気持ち良いよぉ…アンッ!』ビクン『うっ嬉しい!まどかっ!!アンッ!アッ!』ビクン

    重なり合う芒果がどアップで映し出された…映像に水滴が付くとスグに曇った…果てた瞬間だろうか
    まどか『うっうわあぁぁぁっ!?ほむらちゃんっ!?』
    スマホ『“アンッ!アンッ!イッ…イクッ!!イッちゃう!!”』
    決定的だった…ほむらは遂に怒り狂いまどかに激しく迫った
    ほむら『…どうして…どうして!?美樹さんなの!?』
    まどか『ひっ!?』
    ほむらは時間停止の魔法を行使した!
    引ん剥いて見るとまどかの芒果が既に果汁を垂らしていた
    さらに怒り狂うほむら…それはもう激しく水音を立てた
    まどか『えっ!?ナンでハダ…ひぃぃっ!?ほむらちゃんっ!?イヤァァァっ!?』ビクン
    ほむら『美樹さんの!思い出して!濡らすなんて!』クチュクチュクチュクチュ
    水音を響かせながら果実を乱暴に揉みと桜桃を鋭く摘まむほむら…上下の果実をしっちゃかめっちゃか弄びまくった

    まどか『ひゃあぁっ!?ほむらちゃんっ!?』ビクン『アンッ!アッ!イヤッ!?』ビクン『強くしないでっ!?ほむらちゃあ!?』ビクンビク『ダメダメダメェ!?イッ!?イクゥゥゥッ!?』ビクンビクン×∞

    果て続けたまどか…全身が茹で上がったように桃色に染まった
    ほむら『んほい。』
    ほむらはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力がほむらにイチモツを生やしたのだった
    まどか『ダメだよぉ…ほむらちゃん…ひぐぅっ!?』ギチグチュ
    ほむら『まどかっ!まどかっ!!』パンパン
    赤い果汁を滴らせるまどか…
    ほむら『嬉しいわ!まどか!わたしが!“初めて”なのね!!』パンパンパンパン

    まどか『痛いぃ…痛いよ!?』グチュギチ『ほむらちゃん!?激しいよぉ!?』ビクン『アッ…アンッ!嘘!?イヤァァァっ!?ダメェ!?』ビクン『イクッ!!イッちゃうの!?』ビクンビクン『イッてる!?イッてるから!?ほむらちゃん!?』ビクンビクン『死んぢゃう゛っ!?死んぢゃうよお゛ぉっ!?』ビクンビクン『ンアァッ!?アンッ!アンッ!アンッ!』ビクンビクン

    ほむらを締め上げるまどか…限界が近い
    ほむら『まどかっ!!ママに!ママになって!!』パンパンパンパン
    まどか『ほむらちゃぁ…アンッ!アッ!らめぇ…!?』ビクンビクン
    ほむら『イッ!!イクッ!!』ビュルッ!ドビュッ!
    まどか『ふあぁぁぁっ!?ほむらちゃっ!?』ビクンビクン
    まどか『アッ…アッ…アッ…ほむら…ちゃんの…びゅっびゅ…しゅごぃよぉ…』ビクンビクン
    ほむらはまどかに強欲まみれの万々歳を大量にぶちまけた…何度も万々歳されたまどかはママになった

    •   名も無きモキュ #119751 返信

      撮影者は桜子ちゃんかな?

      またオシオキしないとイけませんね(o^―^o)

    •   名も無きモキュ #119747 返信

      あの誕生日おめでとうイラストからこんな想像するなんて…

      •   名も無きモキュ #119770 返信

        唐突なまどさやだったから何事と思えば公式イラストtweetしてたんか…

        ほむら完全敗北やん…

      •   名も無きモキュ #119750 返信

        勘がいいモキュですね…(´・ω・`)

  •   名も無きモキュ #119398 返信

    かこはナンパされた
    夏目書房を訪れた年上のお姉さんに迫られていた
    千里『あなた可愛いわね♪』
    亜里紗『ねぇ今晩どう?ねえ?』
    魔女退治に行かねばならない仲間に迷惑はかけられないと断るが…
    千里『グリーフシードならほら!』ドサッ
    亜里紗『ねえ良いでしょ?気持ち良くなろうよ?』
    二人の胸に挟まれ良い匂いに釣られたかこはゴニョゴニョとYESと答えてしまった
    神浜の大人向けのホテル街に消える三人…
    かこ『ふあぁ…千里さん…』ビクン
    後ろから果実を揉まれ嬌声をあげるかこ…背中に千里の豊満な柔らかさを感じる
    かこ『ひゃあぁっ!?亜里紗ひゃん…らめです…』ビクンビク
    亜里紗の頭頂部が見える…芒果を舐められている
    二人のお姉さんに上下の果実を優しく愛でられたかこは…
    かこ『イクッ…イッちゃいまひゅ…!?』ビクンビクン
    呆気なく果てるかこ…
    千里『かこちゃん可愛い♪ほらチュー…』レロレロチュッチュ
    かこ『んぐぅ…ぅん…んぁ…』ビク
    亜里紗『あっ!千里ズルい!かこちゃんわたしもチュー…』チュッチュレロレロ
    かこ『ひゃぅ…ぅう…んぐぅう…』ビクビク
    紅潮し全身が淡いピンク色に染まったかこを見て二人はもう辛抱タマランチだった
    千里『わたし先!』
    亜里紗『あっ!もう!あたしが濡れ濡れにしたのに!』
    千里は芒果を重ねた
    かこ『ひゃあぁっ!?千里ひゃん…スリスリぃ…気持ち良いぃ…』ビクン
    千里『はぁはぁ…かこちゃん…わたしも気持ち良いよぉ…』ヌルビチャビクン
    擦り合う度に果汁が溢れ出し動きが滑らかになる…早くも二人は果てた
    千里『イッちゃう!!』ビクンビクン
    かこ『ふあぁぁぁっ!?千里ひゃん!?』ビクンビクン

    『次あたしだよ!』ヌルビチャ『待っれぇくだひゃ…ンアァ…』ビクンビクン『うわぁ…かこちゃん…スゴい濡れてるよ…』ヌルビチャビクン『亜里紗ひゃん…らめぇですぅ!?んっ!アンッ!アンッ!』ビクン『もぅ無理!イクッ!!』ビクンビクン『アンッ!アッ…ひゃううぅぅ!?』ビクン『ちょっとぉ…そんなの見せられたら我慢出来ない!』『まだぁ…イッれまひゅ…千里ひゃんらめぇ!?』ビクン『アンッ!かこちゃん!!』スリスリビチャァ

    かこ『ふあぁ…』
    千里『あぁ気持ち良かった♪』
    亜里紗『またシようね♪』
    空が白くなるまで三人は芒果を重ねまくった…次はいつだろうと内心ワクワクと期待を抱いて眠りに落ちたかこであった


    かこ『ひぃぃっ!?もぅ許ひてくらひゃい…ななかひゃんっ!?』ビクンビクン
    その日の逢瀬をななかに見られた
    ななか『かこさんがっ!そんなに!おませさん!だったなんて!』パンパンパンパン
    後ろから激しく打ち付けるななか…もう何度も万々歳をぶちまけている
    かこの芒果は真っ白く汚されシーツには吸いきれない万々歳が水溜まりを作った
    かこ『もぅ…お腹…破れひゃいまひゅ…イィィッ!?アンッ!アッ!』ビクンビクン
    ななか『かこさんっ!かこさんっ!!イクッ!!イッちゃう!!』ビュルッ!ドビュッ!
    かこ『アアァァァッ!?ななかひゃんっ!?』ビクンビクン
    もう何度目になるかわからない万々歳をぶちまけたななか…オシオキは三日三晩続いた

    •   名も無きモキュ #119406 返信

      今度こそ純度100%だと思ったのに(´;ω;`)

      ななか許すまじ(`・ω・´)

      •   名も無きモキュ #119412 返信

        ななかママはホテル街にいましたね…

    •   名も無きモキュ #119401 返信

      百合逃げは許さないのですね…

      •   名も無きモキュ #119402 返信

        広い意味で見れば百合だけどね…
        ふたなりを許せれば。
        住みわけ難しいから百合じゃないと言う人も居るだろうけど。

        それはさておき、↑の単語センスが良いな。ふふっ…ってなった。

    •   薄汚れたモキュ #119400 返信

      貴方が活動してるのを見ると安心します。

    •   名も無きモキュ #119399 返信

      なんちゅう風紀が乱れた街だ神浜は!
      けしからん!まったくけしからんぞ!
      シコシコシコ…ウッ‼︎…フゥ…

  •   名も無きモキュ #119202 返信

    鈴音は追い詰められた
    対峙する魔法少女に堅さ負けですでに劣勢…おまけに彼女を守護する見えない魔法少女に背撃されていた
    鈴音『はぁ…はぁ…ツバキ…』
    数多の魔法少女を屠ってきた鈴音
    その罰を今まさに受けようとしていた
    充填完了!とパイルバンカーを撃ち放そうとするこころ
    直線的な攻撃ならまだ避けられる…がつま先に大型のナイフが突き刺さった
    鈴音『あ゛あぁぁ!?』
    動きを止められた鈴音はパイルバンカーをもろに喰らった
    グチャァッ!!
    鈴音は片足の膝から下を失った
    鈴音『あ゛あ゛あぁぁぁぁぁぁぁ……』ジダバダ
    腱やら血管やら神経やら筋繊維やら糸状のモノが散乱すると血溜まりを作った
    鈴音はそれでも片足で立ち上がり逃走を試みた
    残ったもう片方の脚の膝頭がストンと切り落とされ遂に行動不能に陥る
    鈴音『ぎゃあ゛あ゛あ゛あぁぁ!?』ジダバダ
    鈴音『コヒュー…コヒュー…くっ…殺しなさい…』
    テンプレ台詞を吐き捨てる鈴音
    こころ『うわぁ…まさらヤり過ぎ…(ドン引き)』
    まさら『えぇ…』
    お前が言うなと視線を送るまさら
    まさら『それで…この子どうする…?』
    こころ『引ん剥いて美味しくいただきます!』
    鈴音は引ん剥かれた!
    イヤイヤと最後の抵抗をするが…耳にナイフを突き立てられグリグリと擂り鉢上に抉られた
    鈴音『んぐぅぎやぁっ!?』ピクピク
    余りの激痛に失神…切り落とされた膝頭にパイルバンカーを喰らい叩き起こされる
    鈴音『あ゛ぎやぁっ!?いや゛あ゛あぁ!?』ジダバダ
    鈴音『耳きこえない…足…無くなっちゃった…ツバキぃ…助けてぇ…』
    顔を涙と涎と鼻水でグッシャグシャの鈴音
    こころ『んほ過ぎ。』
    まさら『えぇ…』
    露わになった控え目ながらも肉質な果実を容赦無く弄んだ
    こころ『見て見てまさら!この子もうコンナにビンビンなの!』モミモミクリクリ
    まさら『…スゴい…いっぱい溢れて…』クチュクチュクリクリ
    乱暴に揉みくちゃにし乱暴に指を立て乱暴に桜桃を摘まみ乱暴に水音を立てられる鈴音

    鈴音『いやぁ…いやぁ…』ビクン『んぐぅっ!?やっ…ヤメてぇ…』『ひっ!?痛いっ!?ヤダヤダヤダヤダヤダ!!』『ひゃあぁっ!?お願い!?もう殺して!!』『ダメェ!?イヤァ!?来ないで!?来ないで!?』ビクンビク『うわぁぁぁ…いやあぁぁぁ!?』ビクンビクン

    無理矢理果てさせられ白眼を剥く鈴音…
    こころ『んほい。』
    まさら『…わからないでも…ない。』
    二人はソウルジェムを翳すと怪しげな魔力が二人にイチモツを生やしたのだった
    こころ『わたしはいつもまさらで慣れてるから後ろにするね!』
    まさら『いっ…今そんなこといわんでええ…』
    鈴音は梅と菊を散らされた
    こころ『(*´Д`)ハァハァキツキツ…キューってして気持ちいい…』パンパン
    まさら『うわっ…スゴい暖かい…あんまり…持ちそうにない…』パンパン

    鈴音『ひぐぅっ!?あ゛あぁっ!?イヤァ!?』ギチグチュ『痛っ!?痛いっ!?痛い痛い痛い!!』グチュギチ『お願いします!!もう殺してください!!』ビク『えっ!?嘘!?嘘嘘嘘嘘嘘!?イヤだあぁ!?』ビクン『ヤダヤダヤダ!?』ビクン『アッ!アッ!アンッ!いや…んっ!アンッ!!』ビクンビク『ヤダヤダ!?あっちいけ!!イヤァっ!?ダメェ!?アンッ!アンッ!』ビクンビク『来ないでえぇぇ…ンアァッ!?』ビクンビクンビクンビクン

    息のあった二人のパンパンに鈴音はそれはもうアンアンで果て続けた
    こころ『もう…キツ過ぎ!もう出ちゃう…』パンパンパンパン
    まさら『わたし…も…限界…!!』パンパンパンパン
    こころ・まさら『イクッ!イッちゃう!!』ビュルッ!ドビュッ!
    鈴音『アァッ!?イヤアァァァァァッ!?』ビクンビクン
    大量の万々歳をぶちまけられた鈴音はこの後合流したななか達にも執拗に万々歳された…神浜を去る同時期に鈴音はママになった

    •   名も無きモキュ #119208 返信

      鈴音ちゃん可哀想(´;ω;`)

      そこまでしなくてもいいやん(´;ω;`)

      非暴力と愛はどこにイッたの(´;ω;`)

      •   名も無きモキュ #119225 返信

        鈴音は大量殺人犯だからね…仕方ないね…

      •   名も無きモキュ #119250 返信

        一応、見方を帰れば正義の味方なんだけどね…
        まぁ…こうなりますわな

      •   名も無きモキュ #119217 返信

        うわぁ鬼やで〜万々歳さん(*´ω`*)

    •   名も無きモキュ #119206 返信

      来ると信じてたぜ

    •   名も無きモキュ #119203 返信

      悔しい…なぜスラスラ読めてしまうんだ…

      こんな半端ないリョナレなのに…

  •   名も無きモキュ #119106 返信

    明槻先輩のフードをかぶるといやらしい気持ちが抑えられなくなるゆきかちゃんがみたい!

  •   名も無きモキュ #118863 返信

    アルティメットまどかは敗北した
    敗北者は奪われる…そして絶望を思い知る
    アルまど『お願い…もうヤメてあげて!』(二回目)
    目の前で大切な仲間が蹂躙されていた
    …(二回目)
    『ヤダヤダヤダ!助けて!恭介!恭介!』(二回目)『さやかちゃん…スタイル良いね…羨ましいな!』モミモミクチュクチュ『やっヤメろー!?イヤだ!織莉子!!』(二回目)『スゴい…大洪水…』クチュクチュクリクリ『ヤダヤダ!ヤメて!まどか…ひぐぅっ!?痛い!?お願いまどか!?』『(*´Д`)ハァハァさやかちゃん…』パンパン『痛い!痛い!痛い!助けて!織莉子!?』『キューキューしてて気持ちいい!』パンパン『ンアァ!?お願いダメ!?ヤッ!?アンッ!アンッ!イヤァ!?』ビクン『イヤァンッ!さやかちゃん…急に締めちゃダメだよ…』パンパンパンパン『ダメダメダメ!?ヤダ!イッちゃう!?ヤダ!ヤダ!ヤダ!』ビクンビク『ドンドン良くなって…アンッ!もうイッちゃいそう!』パンパンパンパン

    アルまど・こころ『イクッ!イッちゃう!!』ビュルッ!ドビュッ!
    さやか・キリカ『アァッ!アアアァァァッ!?』ビクンビクン
    大量の万々歳をぶちまけられる二人…一回では当然飽き足らない…再び悲鳴と嬌声が響く…いつの世も敗者は奪われ続けるのだ(二回目)
    アルまど『あぁ…いやぁ…さやかちゃん…キリカちゃん…』(二回目)
    ドシュッ!グサッ!!
    アルまど『えっ…いやぁ…いやあ゛あ゛ぁぁぁぁ!?』ジダバダ
    光の矢が肩に光の槍が膝に刺さる…すぐに消失すると激痛と共に鮮血が吹き出した
    いろは『まどかちゃ~ん♪』
    やちよ『私たちも楽しませてもらうわね♪』
    余りに一方的な狩りだった…攻撃が吸われ主対象に攻撃が通るも強固な防御壁に阻まれ気付けば守戦一方…ジリ貧と言えば有る意味善戦だが只のイタブリだった
    アルまど『あぁ…ヤメて…いろはちゃん…やちよさん…』
    既にドレスは酷く破れ血に染まりそして桜桃を露出させていたアルまど
    いろやち『はぁ…んほ過ぎ。』
    いろやちはアルまどを引ん剥いた!
    身を丸め最後の抵抗を試みるアルまどだが後ろ髪を掴み上げられグーパン…それでも前を手で隠した所に蹴りを見舞われた
    アルまど『あ゛う゛ぅっ!?あぁ…いや…あ゛があ゛あぁぁ!?うっ…おえぇぇぇ!?』ピクピク
    血溜まりに吐瀉物のマーブルが出来上がる…神が地に墜ちた瞬間だった
    アルまどは果実を乱暴に弄ばれた
    いろは『まどかちゃん…ダサすぎw』モミモミクリクリチューチュー
    やちよ『なんて無様なのかしらw』クチュクチュクリクリクチュクチュ

    アルまど『ひぃっ!?イヤァ!?ヤメていろはちゃん!?』ビクン『ひゃうっ!?ダメ!?やちよさん!?指…イヤァ!?』ビクンビク『アッ…アンッ!アンッ!だめぇ…ンアッ!?』ビクンビク『お願い!?もうイッちゃう!?イッちゃう!?』ビクンビクン『死んじゃう!?死んじゃうよ!?やあぁぁぁ……』ビクンビクン×∞

    執拗に果てさせられ黄金の瞳から光が失われたアルまど…
    鉄の匂いも内容物の匂いも掻き消してアルまどの大量の汗と潮の香でいろやちはもう辛抱タマランチ
    いろやち『んほい。』
    いろやちはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力が二人にイチモツを生やしたのだった
    アルまどは梅と菊を散らされた
    いろは『ふあぁ…まどかちゃんの中…すごい気持ちいい…』パンパン
    やちよ『アンッ!キッツキツだわ…』パンパン
    いろは『アッ!アンッ!ウネウネしないでよ!!』パンパンパンパン
    やちよ『やっ!いろはっ!急に早い…アンッ!』パンパンパンパン

    アルまど『ひぐぅっ!?アッ…アアアァァァッ!?』ビクンビクン『ダメェ…奥ぅ…しゅごぃぃ…ンアァッ!?』ビクンビクン『アンッ!アンッ!またイッひゃぅ…イッ!?』ビクンビクン『ゃめぇ…イッへぇる…!?アッ!アッ……ンアァ…』ビクンビクン

    舌を出し涎と涙を垂れ流すアルまど…果てる度に呂律を失ってイッた
    そして搾り取った
    いろやち『イクッ!イッちゃう!!』ビュルッ!ドビュッ!
    アルまど『ひゃあぁぁぁ…アッ…アッ…アッ…』ビクンビクン
    いろやちはアルまどに邪悪で特濃で大量の万々歳をぶちまけた…その後も代わり替わり万々歳され続けたアルまどは身ごもった

    •   名も無きモキュ #118868 返信

      ひどいよ(´;ω;`)

      久々なのにリョナとか(´;ω;`)

      アルまどは悪くないもん(´;ω;`)

      •   名も無きモキュ #118876 返信

        >>血溜まりに吐瀉物のマーブルが出来上がる…神が地に墜ちた瞬間だった

        この一文だけで壮絶なリョナとわかる…こういうところがニキのガチリョナ辛いんだよ

        文才があり過ぎるのも考え物だ

      •   名も無きモキュ #118870 返信

        貴方の言うとおりよ…
        まぁ…これでも過去の娘達に比べればマシっていうのが最悪ね…

        これは…私の好みなのだけど…前回と今回の「守れなかった」をさらに活かして欲しかったわ。
        あえてアルマドには手を出さないで欲しかったわ…。
        だって、同じ目に逢わせたら痛みが和らいじゃうでしょ?
        傍観者で居させて、助けようと自らを捧げて尚、それをあしらい…どうすれば自分の方に来るのかを泣き叫びながら考えさせ…
        げふんげふん

        なんでもないわ、忘れてちょうだい。

      •   名も無きモキュ #118877 返信

        一番痛いラピヌ

        二番目に痛い帆奈、鈴音

        三番目みたま、みふゆ

        最高でしたね…はい。

         

    •   名も無きモキュ #118864 返信

      書き込める内に(´・ω・`)

      本戦で調子コいて最優最強に挑んで返り討ちに合いました…アルまどのサバイヴがあれば勝てた試合でした(´・ω・`(怒)

      •   名も無きモキュ #118867 返信

        うちのアルまども仕事しませんでしたのでわかります…わかります…

      •   名も無きモキュ #118865 返信

        イヤッホー♪( ´θ`)ノ
        憎っくきアルまど孕んじまったぜぇ
        …あれ?概念ってママになれるの?

      •   名も無きモキュ #118866 返信

        なれるに決まってるだろ!

  •   名も無きモキュ #118855 返信

    あやめは間違えた
    食卓でその過ちを咎められた
    このは『あやめ…これはコロッケじゃ無いわ…メンチカツよ!』
    台風の日にはコロッケという神浜の伝統に忠実であろうとした結果だった
    オマケに号数に倣い15個も買ってきてしまったのだ
    あやめ『あぅぅ…』
    葉月『(ダメだよ…あやめ…それは以上はダメ!)』
    あやめは更に過ちを犯す…
    あやめ『うわあああん!ごめんなさ~い!!』ヒックエグビェェン
    些細なことで決壊シてしまったあやめ
    普段からあやめの一挙手一投足が二人には劇薬だというのに…その泣きっ面を見た二人は呆気なく理性を破壊されてしまった
    このは・葉月『んほ過ぎ。』
    このはと葉月はあやめを引ん剥いた!
    あやめ『ふぇっ!?なんで!?脱がすのっ!?』ジダバダ
    露わになった果実を揉んだ吸った歯を立てた指で責めた啜った…兎に角しっちゃかめっちゃかシた
    あやめが悪いんだ!そうよあやめが悪いのよ!と気が狂ったように貪る二人

    あやめ『ひゃうっ!?ダメだょ!?このはっ!?葉月っ!?』ビクン『ダメダメダメダメ!?ヤッ!?ひゃあぁっ!?』ビクン『ンアッ!アンッ!アンッ!アッ…』ビクン『ふあぁっ!?ダメ!?ホントに!?イッ!?イッちゃう!?』ビクンビクン『アッ…アッ…アッ…』ビクンビクン

    泣きっ面をいつの間にかアヘい顔に塗り潰したあやめ…二人はそれはもう辛抱タマランチだった
    このは・葉月『余りにんほ過ぎて尊い。』
    このはと葉月はソウルジェムを翳すと怪しげな魔力が二人にイチモツを生やしたのだった
    “ここは家長である私が…ちょっと!この間も抜け駆けしたよね!?私が先!…じゃんけんで決めましょう…良いよ…”
    あやめ『待って…無理…無理…二人は同時は無理だょ…ひぐぅっ!?』ギチグチュ
    あやめはこのはに梅の花を葉月に菊の花を摘まれた
    このは『あやめっ!あやめっ!!』パンパン
    葉月『うわぁ…キツいよ…あやめっ!!』パンパン
    このは『締まるわっ!あやめっ!嬉しい!気持ちいいのね!』パンパンパンパン
    葉月『アンッ!ちょっ!?イキナリ早く動かないでよ!!』パンパンパンパン

    あやめ『うわあああっ!?ダメ!?ダメ!?ダメ!?』ビクンビク『イッた!?イッてるょ!?イッ!?』ビクンビクン『アンッ!アンッ!らめぇ…ンアァッ!!キモチィ…アッ!アッ!』ビクンビクン『ンアァ…アッ!?また!?ダメ!?ダメ!?イッちゃう!?イッちゃう!?イッた!?イッたから!?』『しゅご…しゅごぃよぉ…アンッ!アンッ!』

    果て続け汗だくのあやめ…ロリい匂いが充満し二人の限界を誘った
    このは・葉月『あやめっ!イクッ!イッちゃう!!』ビュルッ!ドビュッ!
    あやめ『アンッ!アッ…アアアァァァッ!?』ビクンビクン
    このはと葉月は特濃の万々歳をあやめに放り込んだ…台風が過ぎ去り静寂が訪れるまであやめは万々歳された

    •   名も無きモキュ #118856 返信

      え?枕話がよくわからないんですが…
      コロッケ?メンチカツ?台風?

      でも、なにはともあれまた投稿していただきありがとうございます😊

      •   名も無きモキュ #118857 返信

        台風15号直撃の日に書いたモノなので鮮度が失われてしまいましたね(´・ω・`;)

        書き込み辛いみたいなのでまたしばらく身を潜めます(´・ω・`)

      •   名も無きモキュ #118858 返信

        潜めんといて下さいな(涙)

  •   名も無きモキュじ #118845 返信

    ☆聖リリアンナ学園近くの公園にて…。

    学校が終わると、ランドセルを背負いながら駆け足でトイレへ入っていく。

    灯花「まだ誰もいないか~。はやくこないかな~」

    ランドセルをゆっくりおろして小便器の前で待っていると…。

    お兄さん「…ぅ、わあ…灯花ちゃんだぁ…!」

    天使のような…、小悪魔のような女の子里見灯花ちゃん。
    アイドルに会えたファンのように目を光らせて歩み寄っていく。
    里見メディカルセンターのご令嬢様…だけどここにいるということは…。

    お兄さん「ここにいるってことは、またお兄さんのを…?」

    期待しながら尋ねる。
    実は以前、ここで可愛らしい灯花ちゃんにおちんぽ奉仕をされたのだ。

    灯花「くふふっ…♪ おにーさんこんにちはー♪」

    来訪者のお兄さんを見つければ、にこっと微笑みながら掌を振って見せて。

    灯花「おにーさんもしたくてしょーがないのかにゃあ? くふっ♪」

    そう言いながら、ちらっとスカートの中のキャラクターショーツを見せるように捲し上げて。

    お兄さん「あっ…。女児ぱんつ…!」

    通常ここの学園の女児ならキュロットとかパンツの上に履いたりしてガードの硬いスカートの中身の生パンツがあっさりと露に。
    思わずそちらに視線が向いて、食い入るように可愛らしく最高にエロい厚ぼったいパンツを見つめている。

    お兄さん「ああっ…。灯花ちゃん!パンツ頂戴!なんでもあげるから!だからっ…!」

    軽く息を荒げながら早口気味に言葉を並べて。
    女児以外に興奮しないロリコンなうえこの上なく極上の女児を目の前に興奮が抑えきれないでいる。

    灯花「くふっ♪ じゃあわたくしのほしーものと交換ね♪」

    バレリーナのように片足を上げてショーツを見せながら、くるんと回転して。
    その後ゆっくりと両足を揺らしながら、しゅるんと地面に履いていたパンツを下ろして、手に取ると、お兄さんに脱ぎたてのショーツをにこにこしながら差し出して上げる。

    お兄さん「うっ、く、くれるの」

    女児ぱんつ大開脚…!
    灯花ちゃんのスカートの中身が惜しげもなく顕になり見せつけられて、真っ白の厚ぼったい生地に、可愛らしい白い猫のようなキャラクターの入ったデザイン、あそこに顔を押し付けたい…!そんなことを考えつつ股間を膨らませながら視線を寄せていけば、渡される灯花ちゃんの体温の残る脱ぎたてのぱんつ。
    人肌の暖かさになったそれを拡げて、クロッチのところを見て…。
    後で匂いをかぎながらちんぽが擦り切れるくらいオナニーをしよう…。

    お兄さん「…と、灯花ちゃん…。キスとか…してもいい…?」

    パンツをポケットに入れつつ、ドキドキしながらこちらからのおねだりをする。

    灯花「ちゅー?いいよ♪ …でもおにーさんはふつうのちゅーじゃないほうがいいのかにゃー?」

    ドキドキしている年上のおにーさんを下からニヤついたように見つめながら、小便器の前でおしりを突き出しながらふりふりっとしてみせる。

    灯花「こーいうのが良かったりするかな? くふふっ♪」

    ちらっと後手でスカートをめくり挑発するようにしてみせつけて。

    お兄さん「え…ふぁ…!?」

    頭のいい灯花ちゃんにはこちらの事などお見通しのようで、こちらに向けて生尻を晒してくれる。
    小ぶりでぷりんとしている、愛らしい小学生ヒップ。
    体を屈めば、息を荒げながらそこへ顔を近づける。

    お兄さん「…う、うんっ。最高っ…!」

    我慢の限界とばかりに、灯花ちゃんのお尻に手を伸ばして…円を描くようにさわさわと撫でながら、ちゅ、ちゅっとお尻の膨らみに貪るようにキスをし始める。
    女児ぱんつの中にある禁断の場所。
    子供の匂いにくらくらとしながら、堪能していく。

    灯花「あん♪おにーさんえっち♪ 息がかかってくすぐったいよぉ♡」

    お尻に伝わる手の感触、唇が当たり荒い吐息が吹きかかれば、お尻をくねりとしながら。

    灯花「今日も暑かったからちょっとくさくないかにゃー…♡」

    少し照れながらそう言うと、そっとお兄さんの手に自分の手を重ねるように添えて。

    お兄さん「臭くなんかないよっ!凄くいい匂いで、くらくらするよぉ…!はぁ、はぁ…灯花ちゃんのお尻っ…あ、んむっ…」

    こんなイケナイ事をしてるのに、灯花ちゃんは更に誘うように優しく手を重ねてくれる。
    子供の甘い…ちょっと汗とおしっこの匂いが混ざったような…極上の匂いを息荒く吸い込めば、口を開けて…ぱく、と柔らかな膨らみを咥える。

    お兄さん「…たまんない、だいひゅき…あむっ、んむ…れろ…」

    片方の手でぐに、とお尻を割り開きながら尻を舐め回していく。

    •   名も無きモキュ #118872 返信

      テキスト長過ぎエラーが出てしまうので、画像にて。

      •   名も無きモキュ #118873 返信

      •   名も無きモキュ #118874 返信

      •   名も無きモキュ #118875 返信

    •   名も無きモキュ #118869 返信

      エラー: 現在返信を投稿できません。

    •   ガンギマリモキュ #118862 返信

      ???「そういう文明もあるのか」

      ??「続けなさい」

      ???「あの子の裸がみたいわ」

    •   名も無きモキュ #118852 返信

      なんでオスが出てくるんですかね…

      •   名も無きモキュ #118861 返信

        オスが出てくる、そういう話があっても良いじゃないか。モキュ男が出てくる話だってあったんだし

      •   名も無きモキュ #118860 返信

        オスが出てくる、そういう話があっても良いじゃないか。モキュ男が出てくる話だってあったんだし

      •   名も無きモキュ #118859 返信

        安易に挿入しない所にこだわり感じる

  •   名も無きモキュ #118604 返信

    万々歳ニキ…とうとうダメになったのかな…

    •   屑モキュ #118665 返信

      うぉー!戻って来てよーぉぉ
      恨み重なるアルティメットな奴らにモキュ誅を加えてよーぉぉ

    •   名も無きモキュ #118607 返信

      長文は容赦なく弾かれる。

      遮断フィールドが張ってあるみたい。

  •   名も無きモキュ #118400 返信

    ミラランでギスギスなココロを誰か癒して下さい…お願いします
    まっさらな愛…愛が欲しいんです…

    •   名も無きモキュ #118401 返信

      イチャイチャ案件。
      ここにはよがり狂った愛(エゴ)しかないぜ。(だが、それが良い)

  •   名も無きモキュ #118079 返信

    万年桜のウワサは頭を覗き見られている
    どんな超技術かは不明だが創造主権限だのどうのこうの記憶領域にアクセスされた
    桜子『|ひぎぃ…脳みそクチュクチュしないでぇ…|』ピクピク
    無理矢理記憶を掘り起こされもがく桜子
    ねむ『ナニが守護るだよ…僕がそのあの…アヒンアヒンサれてるの見て興奮してたなんて…』クリクリクチュクチュ
    覗き魔であるのがバレた桜子…神浜中の情事を映像に収めているらしかった
    当然オシオキである
    灯花『とんだおませさんだニャー…』クリクリクチュクチュ
    桜子に備えられたらコンソールを操作し更に記憶を検索する
    ちなみにそのコンソールとは(i)Padである
    桜子『|ひゃうぅぅぅ!?乱暴にしないでぇ…|』ピクピクビクン
    操作させる度に潤滑油を漏らす桜子
    うい『あれ?お気に入り?このファイルなんだろう…?』クリクリクチュクチュ
    ういはとある動画ファイルを開いた!

    アンッ!アンッ!やちよさんっ!やちよさんっ!はぁはぁ!いろはっ!いろはっ!!
    クンズホグレツレロレロチュッチュセッセセッセユリッユリ
    イクッ!イッちゃう!!
    パンパンパンパンビュルッ!ドビュッ!ビクンビクン
    やちよさんで…いっぱい…いろは…ふふ赤ちゃんの名前もう決めました?えぇっ!?まだ気が早いわ…

    うい『……』
    ねむ『結婚式呼んでね?』
    灯花『うい叔母さんになるんだーw』ニヤニヤ
    赦されざる愚行…当然オシオキである!
    上下に実った果実を乱暴に咎められる桜子
    うい『コンナにビンビンにして!ちゃんと反省してるの!?』モミモミ
    ねむ『うわぁ…スゴい量だね…』クチュクチュ
    灯花『栗と栗鼠さんピンピンしててカワイイw』クリクリ

    桜子『|ひゃあぁっ!?ゴメンナサイ!ゴメンナサイ!|』『|ンアッ!ダメ!?音…立てないでぇ…アッ!|』『|許してぇ…うわぁッ!?イクッ!イッちゃうの!?|』『|アッ…アッ…アッ…|』ビクンビクン

    うい・ねむ・灯花『んほいね。』『んほいね。』『んほいねw』
    “じゃ~んけん!ぽん!灯花ちゃん最初だね!ちゃんとデキるかにゃ…ねぇ僕はどうするの?乗って貰えば良いよ!”
    ういはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力が三人にイチモツを生やしたのだった
    灯花『すっスッゴい…』
    桜子『|いやぁ…ソレだけはぁ…ダメェ…ひぐぅっ!?|』ビクン
    桜子は桜を散らされた
    灯花『うわぁッ!?ひゃうっ!?』ビュルッ!ドビュッ!
    灯花は早撃ちだった…
    うい『えぇw灯花ちゃんw』
    灯花『違うもん!違うもん!イキナリ…その…兎に角違うもん!』
    次はういの番であるが…
    桜子『|あぁ…待ってぇ…お腹破けちゃう…ダメェ…ひぐぅっ!?|』ビクン
    うい『イヤァンッ!?ふあぁっ!?』ビュルッ!ドビュッ!
    ういは相変わらず早撃ちだった
    ねむ・灯花『……(呆れ)』
    うい『違うもん!違うもん!違うもん!』
    次はねむの番であるが…
    身体を操られねむに腹上する桜子
    桜子『|お願いぃ…もぅ…無理ぃ…ひぐぅっ!!|』ビクンビクン
    ねむ『アッ!アンッ!ダメ!?イッちゃうよ!?』ビュルッ!ドビュッ!
    ねむも早撃ちした…
    うい・灯花『……(呆れ)』
    ねむ『違うもん!違うもん!違うもん!』
    桜子は創造主にジャストフィットするように創られていたのだがそれを当然知る由が無い三人…早撃ちの恥辱を晴らさんと何度も桜子に襲いかかった

    桜子『|待ってぇ…待ってぇ…ひぐぅっ!!|』ビクン『|アッ!アンッ!ダメダメダメダメダメダメ!?|』ビクン『|あっ…あちゅい…しゅごぃよぉ…ンアァッ!?|』ビクンビク『|イッ!?イッてる!?ねえ!?イッてるから!?|』ビクンビクン『|うわぁッ!?イッ!?アッ!?アアアァァァッ!?|』ビクンビクン

    うい『もぅ出ないよぉ…』
    ねむ『僕は腰がガクガクだよ…』
    灯花『すごかったにゃぁ…』
    何度も何度も幼くワガママな万々歳をぶちまけられた桜子は創造主の種を受粉した

    •   名も無きモキュ #118085 返信

      こ、これは相当いいねフゥー

      早いの微笑ましくて可愛い(≧∇≦)フィット感最高!

    •   名も無きモキュ #118084 返信

      動画を開くシーンわろたw

      発想力が異常すぎて草

    •   名も無きモキュ #118081 返信

      相変わらず素晴らしい出来です。
      やはり万々歳一強ですな。

  •   名も無きモキュ #117952 返信

    ねむは連れ去られた …かつての部下達に唐突に
    ねむ『僕を攫ってどうするつもり?』
    今更自分には人質の価値が無ければマギウスとしての求心力などと言われても困ると冷静に対処するねむ
    マギ子白『ナニを仰ってるんです?』
    未だに盲目し理解が及ばないのだろう…ねむは少しずつ言葉を紡ぎ現在の自身の有り様を説明したが
    マギ子黒『ねむ様…お考え違いは困りますね…』
    今度はねむが理解に苦しんだ
    ねむ『じゃあ僕を攫った理由は何?』
    マギ子白・黒『そりゃもちろん…』
    マギ子白・黒『んほいコトするためです。』キッパリ
    ねむ『えっ?ナニ?どういう…』
    貴女にお仕えしてた時から辛抱タマランチで夜な夜な自分を慰めていたとマギ子二人
    ロリッ子で僕っ娘でメガネっ子でお下げっ子で…もう限界だったとマギ子二人
    日増しにんほいコトしたい。んほいコトしたい。んほいコトしたい。んほいコトしたい。んほいコトしたい。んほいコトしたい。んほいコトしたい。んほいコトしたい。
    ねむ『ひっ!?』
    マギ子達はねむを引ん剥いた!
    ねむ『ヤダ!ヤメて!?』ジダバダ
    足の自由を失い魔法少女の力も失ったねむに抵抗など許されなかった…イヤイヤと腕を振り回す姿が最高にんほかった
    マギ子白・黒『ぐへ…ぐへへへ…』
    余りの劣情で一瞬で一糸残らず剥ぎ取られしまうねむ…露わになったのは驚異的な生命力を感じる果実だった…この年でこの実りようとはと感極まる二人
    ねむ『ひゃあぁっ!?』ビクン
    無遠慮に乱暴に弄ぶ二人…ベイビーな甜瓜と芒果を攻め立てた

    マギ子白『なっなんという弾力!』モミモミ
    マギ子黒『クンカクンカ…ねむ様良い匂い…』モミモミ
    マギ子白『先がもうコンナに…可愛らしい…』モミモミコリコリ
    マギ子黒『スゴい!あっという間にびしょ濡れです!』クチュクチュ
    マギ子白『あっ!コラ!私にも!』チューチューペロペロ
    マギ子黒『ねむ様…美味しい…』クチュペロチューチュー

    ねむ『ふあぁっ!?ヤッヤダ!ダメ!?』『ひぃぃっ!?噛まな…あぅっ!?』ビクン『ヤダ!ヤダ!ヤダ!助けて!うい!灯花!お姉さん!』ビクン『アッ!ナニ!?ナニ!?イヤッ!?ダメ!?』『アンッ!アッ!アッ!』ビクン『アァッ!?出ちゃう!?出ちゃう!?』ビクンビクン『アッ…アッ…アッ…』ビクンビクン

    何度も果てさせられた挙げ句に黄金水を放出シてしまったねむ…
    マギ子白・黒『んほ過ぎ。』
    マギ子達はソウルジェムを翳すと怪しげな魔力が二人にイチモツを生やしたのだった
    ねむ『いやぁ…だめぇ…それだけゎ…ひぐぅっ!?』
    マギ子白・黒『ねむ様っ!ねむ様っ!!』パンパン
    マギ子達はねむの梅と菊を散らした

    ねむ『ひっ!?痛っ!?痛い!?ヤメて!?お願い!?』ギチグチュ『アァッ!?イヤッ!?激しいっ!?』『また!?ダメ!?来ないでぇーーー!?』ビクン『あうぅっ!?アンッ!アンッ!イッ…イッイイィィ!?』ビクンビクン『アンッ!しゅごぃ…しゅごぃよぉ…アッ!アッ!アンッ!アァッ!!』ビクンビクンビクンビクン

    舌を出し涎を垂らしながら喘ぐねむ…アヘい顔が最高にんほかった
    マギ子達は搾り取られた
    マギ子白・黒『ねむ様っ!!イクッ!イッちゃう!!』ビュルッ!ドビュッ!
    ねむ『ひぐっ!?うっ…うわあああっ!?』ビクンビクン
    ねむ『ぼく…のお腹…の中…しゅごぃ…』ビクンビクン
    マギ子達は欲まみれの万々歳をねむに流し込んだ…ねむは代わり替わり万々歳された

    •   薄汚れたモキュ #117984 返信

      復讐やお仕置きではなく、
      純粋な性欲に突き動かされる羽根。
      清涼剤のような爽やかさ。

    •   名も無きモキュ #117964 返信

      ねむちゃんを守れなかった桜子ちゃん

      お仕置き待った無し!!

      •   名も無きモキュ #117999 返信

        逆に桜子ちゃんが羽根達をお仕置きするパターンもあり。

    •   名も無きモキュ #117955 返信

      ねむちゃん推しですが素直にシコです!

      そうですよね~ねむちゃん拉致っておいて何もしないとか有り得ませんよね(>_<)

    •   名も無きモキュ #117953 返信

      とうとうねむちゃんも万々歳の餌食に!

      これはめでたい🎉

  •   名も無きモキュ #117880 返信

    何度返り咲くのか…侍スレ抑えてまた最新人気記事入りとか草

    •   名も無きモキュ #117891 返信

      フフ…モキュちゃん達は好きモノだからね

  •   見えないなにか #117851 返信

    いろやちの仲裂きてぇ!
    いろはをやちよの目の前で無茶苦茶にしてぇ!

    •   万々歳(コピー) #117856 返信

      下にそんな話がありましたよ。

      •   名も無きモキュ #117867 返信

        あ、本当だ

  •   名も無きモキュ #117835 返信

    アルティメットまどかは久しく感じていなかった…それは絶望である
    アルまど『お願い…もうヤメてあげて!』
    目の前で大切な仲間が蹂躙されていた

    『ヤダヤダヤダ!助けて!恭介!恭介!』『さやか意外にダイナマイなのです!』『やっヤメろー!?イヤだ!織莉子!!』『うわっ!お潮がスゴいです!』『ひっ!?痛い!?ヤメ…抜いてお願い!?』『(*´Д`)ハァハァさやかの中暖かいのです…』パンパン『ひぐぅっ!?アァッ!?痛い!痛い!痛い!ヤダよー…織莉子!織莉子!?』『キッツキツです!気持ち良いです!!』『アッ!アッ!ヤダ!イッ!?アンッ!』ビクン『さやか…ウネウネしてるのです…締め付けるのです!!』パンパンパンパン『ひぅっ!?アンッ!やっ…ナンダコレ!?来るなー!?アァッ!?』ビクン『アンッ!急に締めないでください!!』パンパンパンパン

    なぎさ・タルト『イクッ!イッちゃう!!』ビュルッ!ドビュッ!
    さやか・キリカ『アァッ!アアアァァァッ!?』ビクンビクン
    大量の万々歳をぶちまけられる二人…一回では当然飽き足らない…再び悲鳴と嬌声が響く…いつの世も敗者は奪われ続けるのだ
    アルまど『あぁ…いやぁ…さやかちゃん…キリカちゃん…』
    パアァンッ!乾いた音が鳴った
    アルまど『ひっ!?』
    ほむら『ふひ…わたし達も楽しみましょう…まどか!』
    鼻息を荒くし紅潮した顔でアルまどに迫るほむら
    アルまど『ほむらちゃんはそんなコトする子じゃない!優しくて!つよ…うぐうぅぅぅ!?』
    言い終える前に唇を奪われた…すぐさま舌を無理矢理絡ませられる
    アルまど『うぐっ!?んん!?うぅ!?』レロレロチュッチュ
    アルまどは大切なナニカが失われてイくのがわかった…ほむらが謎の力を行使してるのか
    ほむら『ぷはぁ…ふふ…まどか…初めて出会った時の事を思い出すわ…』
    アルまど『えっ…?』
    ほむら『一目あなたを見たときから…んほいなって思ったわ!』
    ほむらはアルまどを引ん剥いた!
    アルまど『イヤッ!?ヤメてほむらちゃん!?』
    ほむら『こんな胸元を見せて…ヤらしいのね!まどか!!』
    ドレスの谷間のからビリビリと破きあっという間に布一枚残されなかった
    ほむらは貪る…アルまどの控え目ながらも生命力溢れる果実を揉みくちゃにし乱暴に吸いまくる
    アルまど『ひゃあんっ!?ほむらちゃん…ンアッ!』ビクン
    ほむら『まどか…まどか…』モミモミチュパチュパコリコリ
    執拗に攻め立てているとヌルヌルと腹部に湿り気を覚えるほむら…アルまどの芒果から甘露が滲み出ていた
    垂らしてはイケないと舌を大きく使い芒果を一舐めした
    アルまど『ふあぁっ!?』ビクンビクン
    大きく仰け反るアルまど…一瞬で果てるもお構いなしに甘露を味わうほむら…舌で栓をするように奥を舐めまくり顔を出した栗と栗鼠を指で咎めた
    アルまど『ヤァッ!?ダメだよほむらちゃん!?ほむらちゃん!?イヤッ!?ダメダメダメダメダメ!?イッ!?うわあああっ!?』ビクンビクン×∞
    アルまどは果て続けた…全身が桃色に染まり大粒の汗が噴き出した…収穫の時を迎える
    ほむら『んほい。』
    ほむらはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力がほむらにイチモツを生やしたのだった
    ほむら『ずっと!ずっと!こうしたかった!まどかっ!!』パンパン
    アルまど『ひうぅっ!?痛っ!?痛いよ!!ほむらちゃん!?ヤメてーーー!?』ギチグチュ
    乙女を散らされたアルまど…ほむらは今までの思いを晴らすかのように激しく打ち付けた

    アルまど『痛い…いやぁ…激しいよぉ…んぐぅ!?』ビクン『アンッ!アッ!ほむらちゃん!ダメェ…』『アッ…また…スゴいの…きちゃ…アァンッ!!』ビクン『アンッ!アンッ!ほむらちゃん!!気持ち良いよぉ…』ビクン『ウソッ!?イッちゃう…イった!?イったから!?ほむらちゃん!?』ビクンビクン

    アルまどはいつの間にかほむらを受けいれた…良くなる度にアルまどはほむらを締め付けた
    ほむら『まどかっ!まどかっ!!わたしもうっ!!』
    ほむら『イッちゃう!!まどかっ!!』ビュルッ!ドビュッ!
    アルまど『ほむらちゃんっ!?アッ!アアアァァァッ!?』ビクンビクン
    アルまど『わたしの…中…ほむらちゃんで…いっぱい…』ビクンビクン
    ほむらはアルまどに長年溜まりに溜まった万々歳を流し込んだ…ほむらは尽きるまで何度も万々歳した

    •   名も無きモキュ #117839 返信

      このメンツ負けるまで勝率100%だったんです…敗北者にはオシオキです(´・ω・`)

      •   名も無きモキュ #118172 返信

        今回のミラランで万々歳の筆(妄想)が進むと思うと楽しみで仕方がない…!むふっ

      •   名も無きモキュ #117857 返信

        さやかちゃんが仕事しなくてアタッカーのキリカアルまど落とされた感じですかね?(負け筋)

        にしてもくーほむの段階でアルまど万々歳…悪魔化したらどうなっちゃうのか…

      •   名も無きモキュ #117871 返信

        キリカ「お前が吸わなかったせいであたしらがアハンウフンされちまったじゃねぇか!」

        さやか「うっさい!あんた達が初手でピュエラ撃ってればこんなことにならなかったんだ!」

        アルまど「うぅ…(ノД`)シクシク」

        容易に想像できるなw

      •   名も無きモキュ #117844 返信

        (強すぎて)ドン引き。。。

      •   名も無きモキュ #117841 返信

        ミラーズたった一度の敗北で大事な娘達をお仕置きする万々歳ニキさすがやで
        なぎタルほむは強かったですか…そうですか…好きな人の名前叫ぶのイイネ
        これいろやちに負けてたらサンドイッチ伯爵の刑だったのかな(胸熱)

        ニキがマギレコガチプレイヤーだとわかり嬉しいです(╹◡╹)

  •   名も無きモキュ #117828 返信

    絶妙な一枚が撮れた

    きっとここなら、何かしらに活用されるだろうと見込んで、この一枚を残してみる

    •   名も無きモキュ #117947 返信

      この小川で出会ったケダモノ達が忘れられない

    •   名も無きモキュ #117847 返信

      うずいて仕方がない…

    •   名も無きモキュ #117833 返信

      アレが生える五秒前

  •   名も無きモキュ #117813 返信

    かこは常盤邸を訪れた
    ななかにシてヤられた数々をオシオキするつもりなのだ
    かこ『たったのもーっ!!』
    ななか『……かこさん?』
    一目見てななかはかこがパワーアップしてるのが分かった…得物にエフェクトが灯っていたからだ
    ナンでも今までの不埒なアヒンアヒン三昧だのを成敗イタすと声高だ…どこかの自○慰が口癖の魔法少女の入れ知恵なのかと勘ぐる
    ななか『ふっ…良いですよかこさん…しっかりお稽古を付けて差し上げます!!』
    ななかも百戦錬磨の一人…鮮やかな剣技で修羅場をかいくぐって来た…経験の浅いかこでは一太刀届くかどうか…稽古という名の私刑…返り討ちは目に見えていた


    ななか『( ゚∀゚)・∵. グハッ!!』
    実にメタい展開だが属性間相性でななかは全くお話にならなかった…なぜ今までかこがこの事に気付かなかったのか謎だ
    ななか『ふっ…良いですよかこさん…かこさんにアヒンアヒンサれるのなら寧ろ褒美です!!』
    ななか『さあ!おヤりなさい!!』
    全身に刺し傷と骨折を負い倒れ込むななかは大の字になり非抵抗の意志を態度で示す
    かこ『かっ覚悟ー!!』
    次の瞬間…ななかは暖かな魔力に包まれた…忽ち傷が癒えた
    かこ『うぅ…ヒック…出来ません…ヒックエグ…ななかさんには…ズル…いっぱい…ヒックエグ…恩が…』
    鼻を啜りながら大粒の涙を流すかこ…ななかに対する恩で非情になり切れない
    ななか『かこさん…』ウルッ


    ななか『んほ過ぎてツラい。』
    かこ『えっ?うぐうぅぅぅ!?』
    一瞬で唇を奪われるかこ…舌を舐め回される
    かこ『んぐぅ!?うん!?うぅぅぅっ!?』レロレロチュッチュビクン
    かこの小さな舌を味わいながらななかは芒果を布上から指を這わせた…強烈な電流が全身を駆け巡り堪らず変身を解いてしまうかこ…抵抗の機会が呆気なく途絶えてしまう
    かこ『ふあぁんっ!?ななかさん!?』ビクン
    制服姿のかこは相変わらずんほかった…かこは三角の布を甘露で濡らしてしまう…遂に全身の力が抜け落ちサれるがままに
    かこ『ななか…さん…』ビクンビクン
    果ててグッタリと身体を預けるかこ…ななかはかこを自室に連れ込むとお約束通り引ん剥いた!
    戦闘の後で程良く汗を流していたかこ…一瞬でかこの香が充満した…このロリい匂いが毎度ななかの理性を破壊してきた
    ななか『んほおおお!』チュパチュパモミモミコリコリ
    かこ『ひゃああぁっ!?』ビクン
    かこの膨らみかけの果実を乱暴に揉みまくる桜桃に歯を立てる吸いまくるななか
    かこ『ふあっ!?アッ!アッ!ななかさん…強くしなぃ…ひぅぅっ!?』ビクン
    かこ『ダメです!?ななかさん!?イヤァンッ!?アッ!アァッ!?』ビクンビクン
    果てるかこ…ななかの魔の舌はかこの未成熟な芒果に及んだ
    かこ『ななか…ひゃん…ダ…メれす…アンッ!?』ビクン
    ななか『かこさんのお汁…美味しい…』チューチューペロペロ
    ななか『ふふw相変わらずかこさんの栗と栗鼠さんはお可愛いですねw』レロレロチュッチュ
    甘露を啜り突起の感触を舌で楽しむななか
    かこ『アッ!アンッ!アンッ!なな…ひんっ!?ダメェ…イく…イっひゃいます!?』ビクンビクン
    かこ『アッ…アッ…アッ…』ビクンビクン
    紅潮し虚ろな目でだらしなく口端から涎を流すかこを見てななかはもう辛抱タマランチだった
    ななか『んほい。』
    ななかはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力がななかにイチモツを生やしたのだった
    ななか『かこさんっ!かこさんっ!!』パンパン

    かこ『ひゃううぅぅっ!?ななかひゃん!?』ビクン『あうぅ!?アンッ!アンッ!アッ!』ビクンビク『アァッ!奥…しゅごぃれす…ンアァァ!?』『アンッ!アンッ!イッへましゅ!?イッひゃいまひひゃ…イッ!?』『ななか…ひゃ…ん…アンッ!アンッ!アンッ!きもひぃ…アッ…!』ビクンビクン

    快楽に支配され呂律が回らないかこ…果てる度にななかを締め上げた
    ななか『アンッ!かこさんっ!!わたしも気持ち良いぃ!!』パンパンパンパン
    かこ『ななか…ひゃん!?ンアァァ…』ビクンビクン
    ななかは限界を迎える
    ななか『かこさんっ!!イクッ!!イッちゃう!!』ビュルッ!ドビュッ!
    かこ『ふあぁっ!?ななかひゃ…アッ!アアアァァァッ!?』ビクンビクン
    かこ『アッ…アッ…奥…ななか…ななかひゃんの…あしゅぃ…』ビクンビクン
    ななかはかこに特濃の万々歳を乱暴に放り込んだ…かこはななかの万々歳を搾り尽くした

    •   名も無きモキュ #117818 返信

      せっかく星5に昇格したのに(´;ω;`)シコシコ

      かこちゃんかわいそう(´;ω;`)ドピュッ

       

    •   名も無きモキュ #117817 返信

      万々歳がかこちゃん推しなのが十二分に伝わる愛のある作品サンキューです(^^)

    •   名も無きモキュ #117816 返信

      やっぱりかこちゃんは総受けなんですね…フルボッコから一転ヤられててシコ

      •   名も無きモキュ #117827 返信

        まだです!

        まどか先輩になら、かこちゃんも非情になれるはず

        まどか先輩にリベンジ万々歳するんだ!

  •   名も無きモキュ #117811 返信

    神浜マギア百合オンのやんちゃっぷりにぷりぷりとお怒りな女神様

    そんな百合オン達に女神様のお仕置きが見たいなぁ

    •   名も無きモキュ #117845 返信

      アルまどがオシオキされちゃいましたよ(^_^;

    •   名も無きモキュ #117814 返信

      ミラーズネタで書いたのがあったのですが弾かれたのでメンゴ(´・ω・`)

      •   名も無きモキュ #117815 返信

        えっ?えっ?何それ?うそでしょ?マジですか?

        ホワイトリスト…やっぱおかしいです…

  •   名も無きモキュ #117560 返信

    どうも書き込めて無かったようです(´・ω・`)
    何作か弾かれたので弾かれた物に関しては一旦無かった事にします(´・ω・`;)

    •   名も無きモキュ #117568 返信

      またお姿見られて嬉しいです😃

      そうですか何度か弾かれましたか…
      弾かれた作品なんとか読みたいなぁ…
      復活しないかなぁチラチラッ
      前みたいにチラチラッ

    •   名も無きモキュ #117561 返信

      そういうことでしたか…なんか長文書き込みづらくなってますよね最近。

      antさんみたくスクショで上げてみるのも良いかもです

  •   名も無きモキュ #117559 返信

    いろはとやちよは一糸纏わないで抱き合っていた
    首に腕を回しやちよに跨がるいろは
    いろは『やちよさん…やちよさん…』チュッチュレロレロ
    やちよ『いろは…いろは…』チュッチュレロレロ
    舌を絡ませる…様々な紆余曲折を経てようやく結ばれた二人
    いろは『ひゃっ!?やちよさん!?』ビクン
    やちよの舌は果実を求めた…吸っては揉みくちゃにした
    やちよ『いろはの…柔らかくて…おいしい』チュパチュパコリコリモミモミ
    いろは『アァッ!?アンッ!やちよさん!!』ビクン
    やちよは跨がるいろはから甘露が漏れ出てるのを腹部で感じた…やちよはいろはを覆い被さると芒果を一舐めシた…いろはは弾かれるように身体を仰け反らせ果てた
    いろは『ひうっ!?うわあぁぁ!?』ビクンビクン
    やちよは更に執拗に甘露を啜った…舌が埋まりきるまで突き立ていろはの奥を舐めた
    いろは『ンアァッ!?やちよさん!?ダメです!?ダメダメダメダメダメ!?イクッ…イクッー!?』ビクンビクン×∞
    余りの美味に我を忘れて舐めまくったやちよ…いろはが涙と涎で顔を汚してるのを見てハッとした
    やちよ『ごっごめんなさい!いろは…わたしつい夢中で…』
    いろは『やちよさん…やちよさんもっと欲しいよぉ…』ビクンビクン
    いろはは拒んではいなかった…やちよはいろはと脚を絡ませた…二人の芒果が重なり合う
    いろは・やちよ『ふあぁっ!?』ビクン
    やちよ『いっいろはっ!いろはっ!!』ヌルヌルビシャビシャ
    いろは『やちよさん…しゅごいよぉ…アァッ!アンッ!アァッ!』ビクンビク
    擦り付ける度に二人の芒果は甘露を漏らした…その度に滑りが増しやちよは加速してイッた
    いろは『気持ちいい…気持ちいいよぉ…やちよさん…やちよさん!イッ!?』ビクンビク
    やちよ『いろはっ!!いろはっ!!』ヌルッビシャァッ
    二人は限界を迎えた
    やちよ『アァッ!アンッ!アンッ!気持ち良いぃ…いろはっ!』ビチャヌルッ
    いろは『やちよさん!!もぅ無理だよぉ…アァッ!?』ビシャッビクン
    いろは・やちよ『イッ…イっちゃう!!』ビクンビクン
    二人は果てた…次の瞬間


    みゆふ『随分とお楽しみですね♪』
    そこには邪悪な魔力を纏わせたみゆふが魔法少女姿で立っていた
    やちよ『なっなんで…!?』
    みゆふ『愛です。』
    ただならぬ雰囲気を感じた二人はソウルジェムに魔力を灯す
    二人の絆を象徴するように神々しい翼が現れた…まるでみゆふに見せつけてるかのように
    変身を許したみゆふ…アルティメットタイプ魔法少女は秘め事を覗き見た不届き者を咎めんとしたその時…\アサルトパラノイア/
    いろは・やちよ『あああぁぁぁ!?』
    メタい事にみゆふは既にゲージを溜めていた…属性間相性も災いし一撃で戦闘不能に陥る二人
    みゆふ『ふふ…やっちゃんがわたしのモノにならないのなら…大切なものを奪っちゃえばいいんですよおおぉぉぉ!!』
    いろは『ひっ!?』
    怯えるいろは…やちよは最後の力を振り絞りみゆふに槍を向けた…が呆気なく弾かれ禍々しい円刀で腹部を切り裂かれた
    やちよ『あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!?!?』ジダバダ
    激痛と出血脱腸で今度こそ完全に行動不能に陥るやちよ
    いろは『イヤアアァァァッ!?やちよさん!?やちよさん!?』
    二人は変身を解いてしまう…最早反撃の術は無い…ガシッ!いろははみふゆに後ろ髪を掴まれる
    みふゆ『ふふ…ふふ…いい気味ですね…この泥棒猫!!』
    いろは『あぁ…いやぁ…』
    やちよ『ゃめて…ぉ願ぃ…みふゅ…』
    懇願は受け入れられなかった
    みふゆはいろはの果実を乱暴に鷲掴みにすると桜桃を鋭く摘まんだ
    いろは『ひんっ!?』ビクン
    みゆふ『おやおや…もうコンナに感じてるんですか!!』モミモミクリクリ
    いろは『ヤァンッ!?イヤァッ!!ヤメてください!!みゆふさん!!』ビクンビク
    拒んでも拒んでも押し寄せる快楽…罪悪感に苛まれてもみゆふは手を止めない
    いろは『いやだよぉ…ひうぅっ!?アァッ…アンッ!アンッ!イヤァ…』ビクンビク
    みゆふの魔の手は遂にいろはの芒果を捉える
    みゆふ『お漏らしかと思いましたwいろはさんびしょ濡れじゃないですかw』クチュクチュ
    指を突き立てると激しく弄ぶ…水音が響き渡る
    いろは『イヤァッ!?イヤイヤイヤイヤイヤ!?助けて!!やちよさん!!やちよさん!!』ビクンビクン
    愛おしい人の名を叫びながら果てるいろは…みゆふは我慢ならなかった
    みゆふ『はあ。いろはさん。んほ過ぎ。』
    みゆふはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力がみゆふにイチモツを生やしたのだった
    やちよ『ぃゃぁ…だめぇ…ぉ願ぃします…それだけは…』
    いろは『やちよさん…やちよさん…ひぐぅっ!?』ギチグチュ
    みゆふ『いろはさんっ!いろはさんっ!!』パンパン
    乙女を散らされたいろは…赤い果汁が滴り落ちた
    いろは『痛っ!?痛いっ!?ヤダヤダヤダ!?ンアァッ!?』ビクングチュ
    みゆふ『(*´Д`)ハァハァいろはさん…キューキューしてて…気持ちいいぃっ!!』パンパンパンパン

    いろは『ひいぃぃっ!?イヤァッ!?痛いっ痛いっ!?』『やだよぉ…アァッ!?お願いします!?お願いします!?みゆふさんっ!?』『えっ…えっ…ヤダヤダヤダヤダヤダ!?来ないでえぇぇっ!?ふあぁんっ!?』『ひぐっ!アァッ…アンッ!アンッ!アッ!!』『すごいよぉ…奥…気持ちいい…アァッ!アッ!』『ダメですぅ…みゆふさんっ!?もうイヤァッ!?また…イった!イキました!?イイィィィッ!?』ビクンビクンビクンビクン

    あっという間に快楽に塗り潰されたいろは…前後前後する度にみゆふを締め上げた
    みゆふ『アッ!アンッ!いろはさんっ!!中…すごいです!!アァンッ!!』パンパンパンパン
    いろは『んぐうぅっ!?もう無理です!?死んじゃいます!?アァッ!アンッ!ダメ!?みゆふさんっ!?』ビクンビクンビクンビクン
    果て続けるいろは…みゆふは搾り取られた
    みゆふ『いろはさんっ!!イクッ!!イッちゃう!!』ビュルッ!ドビュッ!
    いろは『イヤアアァァァッ!?ダメ!?アッ…アアアァァァッ!?』ビクンビクンビクンビクン
    いろは『アッ…アッ…びゅっびゅしてるよぉ…』ビクンビクン
    やちよ『そ…んな…ぃろは…ぃゃぁぁぁ…』
    みゆふはいろはの芒果園に邪悪な万々歳を乱暴に流し込んだ…みゆふは尽きるまでやちよに見せつけた…いろははママになった

    •   名も無きモキュ #117569 返信

      >>みゆふ『愛です。』

      愛憎劇は容易に想像できたけど文章に起こすに至らない我らモキュ…ありがたやありがたや

  •   名も無きモキュ #117334 返信

    もう一週間万々歳見てないよぉぉ股間が寂しいよぉぉ

    もしかしてログスト新イベと百合百合しすぎてて浄化されちゃったのかな。゚(゚´ω`゚)゚。

    •   名も無きモキュ #117548 返信

      イッてしまったわ…
      淫乱の理に導かれて…

  •   名も無き十二支モキュ #117257 返信

    今回の時女のお話で出てきた「命の値段」って言葉でeramami思い出した紳士モキュ俺の他にいる?

    あの世界観でマギレコ編書いて欲しいけど多分もうあの人まどマギでは書かないよな……って考えると俺らで「魔法使いのおじさんが魔法少女を堕とすお話」書けないかって思った

     

    御察しの通り俺モキュは語彙力が足りないので力不足

  •   名も無きモキュ #117110 返信

    いろはちゃん達沢山の魔法少女集めてどうするんでしょうか?
    野外乱行パーティでもやるのかな

    •   名も無きモキュ #117268 返信

      あ、わかった。「あなたも環(たまき)になって❤」って感じでいろやちがみんなにコネクト(意味深)しちゃうんだよ

  •   名も無きモキュ #117103 返信

    万年桜ちゃんって寝ても覚めてもいろは達の事考えてて、ある日辛抱堪らなくなっていろはの布団に潜り込んできそう。そんで気が済むまでいろはに愛してもらってそう。

    そんないろはloveの万年桜ちゃんを妄想すると大変捗る(台無し)

    •   名も無きモキュ #117264 返信

      なかなか表示されなくて連投したみたいになってる…(スンマセン)

    •   名も無きモキュ #117251 返信

      学園で過ごす内…
      『今の自分ではいろは達に
      ふさわしくないのでは?』
      と思った桜子ちゃんが
      灯火に頼んでデータを入れて貰う。

      情報が偏り過ぎて
      あらぬ誤解を受け、いろはに
      嫌われたと落ち込む桜子ちゃん。
      それを慰めるいろは。

  •   名も無きモキュ #117102 返信

    万年桜ちゃんって寝ても覚めてもいろは達の事考えてて、ある日辛抱堪らなくなっていろはの布団に潜り込んできそう。そんで気が済むまでいろはに愛してもらってそう。

    そんな受けの万年桜ちゃんを妄想すると大変捗る(台無し)

  •   ANT☆マギカ #117041 返信

    どうもエラーが出ますね…写真ならどうでしょう?

    •   名も無きモキュ #117042 返信

      おっ、行けた。ちょっと見辛いですがご容赦を

      •   名も無きモキュ #117043 返信

        三枚目。

      •   名も無きモキュ #117044 返信

        四枚目。

      •   名も無きモキュ #117045 返信

        五枚目。

      •   名も無きモキュ #117046 返信

        六枚目。

      •   名も無きモキュ #117047 返信

        ラストです

      •   ANT☆マギカ #117048 返信

        今までこのR18板では常にアリナが受けでした。今回は僕が(another)の楽しみ方であり、微妙に作風が違うということを分かっていただく為に、攻めアリナの作品を書くことは必要不可欠でした…が、正直次のネタが思いつきません()

        また思い付いたらここに来ますwww

      •   以前のモキュ #117076 返信

        自分の好きな事(というか欲望)を大切にするのが一番良いと思いますよ。そうするとより楽しくなりますから!

      •   ANT☆マギカ #117085 返信

        コメントありがとうございます‼︎

        自分の欲望、ですか…参考にします‼︎

        何かまた思い付いたら‼︎

      •   名も無きモキュ #117111 返信

        ねむちゃんかわいい

  •   ANT☆マギカ #117019 返信

    なかなかコメが認証されない…長文過ぎましたかね…?

    •   名も無きモキュ #117025 返信

      まぁたまにあることだから周回でもして待つのがいいかと。ダメだったらまた上げればいいのです。

    •   名も無きモキュ #117023 返信

      しがないモキュは気長に待つぜ…

  •   名も無きモキュ #116953 返信

    さなちゃんは時間があるとヤンチャな子を路地裏に連れ込み反省してもらう活動をしてるみたいだよ

    •   名も無きモキュ #116959 返信

      さなはモキュの横っ腹を蹴り飛ばした
      モキュ『モキュー!?!?』
      転がるモキュを拾い上げると雑巾絞りの要領で引きちぎった
      モキュ『モキュー!?!?』
      もがき苦しみその個体は息絶えた
      さなは視線を感じた
      新たな個体がこちらを伺っていたのだ
      御〇ネットワークよろしく並列化するモキュ達は痛みを共有してしまう
      先ほどの個体から流れてきた情報から恐怖し逃亡を試みるが
      さな『逃がしませんよw悪い子は御仕置きですw』
      見ているだけで腸が煮えくり返る瞳を一つ潰した
      モキュ『モキュー!?!?』
      さな『あははははwいい気味ですねw』
      さなはモキュを地面に叩きつけるとソウルジェムを取り出した
      怪しい魔力がさなに肉々しい棒を生やした
      さなはモキュの菊門を打ち抜いた
      モキュ『ひぐうぅぅぅっ!?!?
      さな『(何か変な声がしましたね)(まぁいっか…です!)』パンパン!
      モキュ『モキュー///』
      さな『なに感じてるんですか(# ゚Д゚)この!ゴミクズ!ゴミクズ!』パンパン!
      モキュ『モキュー///』
      さな『うっ!もう持たないです…』ドピュッ!!
      モキュ『ンギモチイィッ!』ビクンッ!!
      さな『…死ね』
      さなはモキュの頭を握りつぶすと新たな個体を見つけては万々歳した

      •   万々歳(コピー) #116986 返信

        モキュの菊座がぁ!?

      •   名も無きモキュ #116960 返信

        モキュー!!!(喜び)

  •   名も無きモキュ #116913 返信

    ちはるは妙な匂いをすなおから感じ取っていた
    鼻が利き悪意を嗅ぎ分けてきたがこんな匂いは初めてだ…心なしか顔が紅潮してるように見える
    その時だった…すなおに突き落とされた
    なぜ?…かつての巫達の骸に恐怖しながら意識を失った…
    目を覚ましたのは何処か分からない一室だった…なぜか一糸も纏っていなかった
    ちはる『えっ!?なんで!?なんで!?』
    前を手で隠し焦るちはる…目の前に鼻息を乱したすなおが立っていた
    ちはるはすなおから強烈な匂いを嗅ぎ取った…悪意ではない…熱烈なナニかだがすなおがナニを考えているのかワカラナイ
    ちはる『すなおちゃん!?どうなってんの!?ナンでわたしハダ…うぐぅ!?』
    すなおはちはるの唇を奪うと舌を乱暴に絡めた
    ちはる『ん!?ぐうぅ!?むぐっ!?』レロレロチュッチュ
    すなお『ぷはぁ…ふふ…ちゃるの美味しい…』
    耳まで赤く息が荒いすなお…明らかに正気でなかった…悪鬼の瘴気に当てられたのかも知れない
    ちはる『すっすなおちゃん…?』
    すなお『ねぇ…ちゃる…知ってる?』
    なぜ時女一族にこうも都合良く巫の才能持った女の子が生まれ続けるのか…なぜ里のオスは圧倒的に少ないのか…
    すなお『それは…』
    ちはる『それは…?』
    すなお『巫同士で赤ちゃんを作れるからよおぉぉぉおおお!!』
    ちはる『ひっ!?』
    まだまだこれから膨らむであろう生命力溢れるちはるの果実に遠慮なくしゃぶり付くすなお…乱暴に揉んでは歯を立てた
    ちはる『ふあぁっ!?すなおちゃん!?イヤッ!!あぅっ!?やっヤメてーー!!』ビクン
    今まで感じたことの無かった強烈なくすぐったさと桜桃から流れる電流にたまらず嬌声を漏らすちはる
    ちはる『ひうっ!?アッ…ヤダ!アンッ!アッ!アッ!』ビクン
    すなお『ちゃる…ちゃる…』モミモミチュパチュパコリコリ
    執拗に攻め続けているとすなおは腹部にヌルッとした感触を確かめた…ちはるの熟し始めた芒果から甘露が漏れていたのだ…甘い香りに誘われたすなおは蜜を啜る
    ちはる『ひゃああぁぁぁっ!?ダメ!!すなお…ちゃん!?ソコはダメ!!ダメ!!ンアァッ!?』ビクンビク
    啜っても啜っても溢れ出る甘露…するとムクムクと栗と栗鼠が顔を出した!突起を舌で咎めながら芒果に指を突き立て水音を響かせた
    ちはる『ひゃあんっ!?アンッ!ダメダメダメダメダメダメダメ!!!お願いッ!?すなおちゃん!?ひっ!?アッ!アッ!アンッ!アァッ!?』ビクンビクン×∞
    時間的感覚を喪失する程果て続けたちはる…半分白眼を剥き涙と涎で汚れたアヘい顔を見たすなおは正気でいられるハズが無かった
    すなお『んほい。』
    すなおはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力がすなおにイチモツを生やしたのだった
    ちはる『だめぇ…だめだよぉ…すなおちゃ…ひぐぅっ!?』
    すなお『ちゃるっ!ちゃるっ!!』パンパン
    ちはる『ひっ!?痛っ!?痛いよっ!!イヤァッ!!すなおちゃ…すなおちゃん!!ヤダ!ヤダヨオォォ!!』ギチグチュ
    梅の花が散る…赤い果汁を滴らせるちはる
    すなお『ちゃるっ!アッアンッ!締まるわ!気持ち良い!!』パンパンパンパン

    ちはる『ひぐっ!?イヤァ…アッ!アッ!アッ!』『だめぇ…!ひんっ!?アンッ!ンアァッ!?』『えっ!?ナニコレ!?すなおちゃん!?ダメダメダメダメダメダメダメダメダメダメ!!』『イヤァッ!?イヤアァァァっ!?』『アアァンッ!!スゴい…スゴいよ…アヒィンっ!?』『キモヒィ…キモヒィよぉ…イッ!?イッイイィィイっ!?』ビクンビクンビクンビクン

    痛みは快楽で消え失せ前後前後する度に果てるちはる
    すなお『うっ嬉しい!!ちゃるっ!ちゃるっ!!』パンパンパンパン
    すなおは限界だった
    すなお『ちゃるっ!ママになって!!ママにっ!!イッ!イッちゃう!!』ビュルッ!ドビュッ!
    ちはる『すなおちゃん!!ひうっ!?アッ…アアアァァァッ!?』ビクンビクン
    ちはる『アッ…アッ…奥…びゅっびゅキモチィ…』ビクンビクン
    すなおはちはるに大量の万々歳を流し込んだ…少女はママになった

    •   名も無きモキュ #117073 返信

      最の高すぎる

    •   万々歳(コピー) #116937 返信

      ニキが平常運転に戻って良かった!( ゚∀゚)

      …にしても時女一族はレズの一族…これは今後も色々と捗rゲフンゲフン楽しめそう(ジュルリ)

    •   名も無きモキュ #116922 返信

      里のオスw

      流石わかってらっしゃるw

    •   名も無きモキュ #116921 返信

      最高です!

      ちゃるちゃんは受け属性!

      これからレズシティ神浜で凌辱されまくるんでしょうね!

    •   ANT☆マギカ #116917 返信

      完全復活…ですね(sksk)

  •   名も無きモキュ #116849 返信

    フェリシアはお尻ペンペンされている
    ポッケにティッシュを入れっぱなしにするという大罪を犯したのだ
    フェリシア『あ゛う゛ぅっ!?』ビク
    フェリシア『ヤダ!痛い!痛い!ゴメンナサイ!!ゴメンナサイ!!あ゛ぁっ!?』ビクン
    お約束で申し訳ないのだがフェリシアはすでに引ん剥かれている
    ツルンとした桃は鮮やかな紅葉を描かれていた…紅葉が更に色付く
    フェリシア『あ゛ひぃんっ!?ヤダアァァァ!?ゴメンナサイ!!許してください!!い゛っ!?』ビク
    やちよ『(フェリシアんほ過ぎ)』ペンペン
    無言のやちよ…フェリシアの紅葉が真っ赤に色付いた…フェリシアはたまらず黄金水を漏らしてしまう
    フェリシア『あぁ…ヤだぁ…』チョロチョロ
    当然ポッケにティッシュを入れっぱなしにするという大罪の刑罰はこれに留まらない…やちよの魔指がフェリシアの芒果を咎めた
    フェリシア『ひぐぅっ!?イッ…!?やっ…やめ…アッ!!』ビクン
    水音がこだまする…やちよの手はフェリシア汁でびしょ濡れになったが手を止めなかった
    やちよ『(フェリシアんほりティ高過ぎ)』クチュクチュクチュクチュクチュクチュ
    フェリシア『アァッ!?もうイッてる!?イッてる!!ヤメて!?やめてーーー!!』ビクンビクン
    フェリシアの芒果はスコールを浴びたかのように甘露を纏う…水滴が垂れる様を見てやちよの理性は吹き飛んだ
    やちよはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力がやちよにイチモツを生やしたのだった
    フェリシア『アッ…アッ…ダメェ…やぁ…ひぐぅっ!?』ビクン
    やちよ『フェリシアっ!!フェリシアっ!!』パンパン
    後ろから激しく打ち付けるやちよ…真っ赤な紅葉が波打った…余りの美しさに加速するやちよ
    フェリシア『ひいぃぃぃっ!?ヤダ!ヤダ!ヤダ!イッ…!?助けて…パパー!!ママー!!』ビクンビクン
    フェリシア『アッ!痛っ!!握るなーっ!?ひぐっ!?アッ!アッ!』ビクンビクン
    幼くしてたわわに実った果実を鷲掴みにされ揉みくちゃにされながらやちよに覆い被された…身動きを封じられ更に打ち付けられるフェリシア

    フェリシア『ヤダヤダヤダヤダヤダ!!アッ!アッ!』『イィィッ!?イ゛グっ!!イッた!?イッた!?アァッ!?』『アンッ!アンッ!アッ!もうっヤメ…ひうぅっ!!』『アグッ…アッ…アッ…アッ…アンッ!』ビクンビクンビクンビクン

    やちよ『アンッ!フェリシアっ!!もうダメ!!イクッ!イッちゃう!!』ビュルッ!ドビュッ!
    フェリシア『ヤアァッ!?ヤメろ!?アッ…アアアァァァッ!?』ビクンビクン
    やちよは両手に柔らかさを感じながらフェリシアの芒果園に特濃の万々歳を撒き散らした…オシオキは次の朝まで続いた

    コレにしか思いつきませんでした(´・ω・)メンゴ(´・ω・)

    •   名も無きモキュ #116851 返信

      そんなことないですよまた書いてもらえて嬉しいです!(^_^)

  •   ANT☆マギカ #116824 返信

    やちよは悩んでいた。ももこ達とチームを組むべきか。かつて、チームを組んでいた仲間の一人を、「雪野かなえ」を失った。そこで、他の魔法少女には知り得ないことを知った。だからこそ、気軽にチームを組むとは言えない。

    「あ、もうこんな時間。シャワー、浴びないといけないわね。」

    ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・

    服を脱ぎ、浴室の扉を開ける。すると、暖かい湯気がやちよを包んだ。

    「きゃっ⁉︎や、やっちゃん⁉︎」

    「あっ、ごめん、みふゆ…」

    やちよはゆっくり扉を閉める。考え事に気をとらわれていて、みふゆが泊まっていることを忘れていたのだ。やちよは服を着直そうとするが、再び浴室の扉が開く。

    「みふゆ?もう上がるの?」

    「いえ。せっかくですし、久しぶりに一緒に入りませんか?」

    断る理由も無かったやちよは、みふゆと一緒に風呂に入ることにした。

    ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・

    みふゆの提案でみふゆがやちよの身体を洗うことになった。しかし、やちよはそのことに意識を傾けずに、先程の考え事の続きをしていた。

    「こうやって一緒にお風呂に入るのは何年振りでしょうか…覚えてますか?」

    ーもし仮にチームを組んだとして、ソウルジェムが壊れたらどうなるかということは伝えるべきなのかしら?

    「やっちゃん。」

    ー伝えた場合、要らない動揺を生むかもしれない…でも、伝えた方が注意して戦うことになるから生還率は上がる…のかしら?

    「やっちゃん?」

    ー一応注意をしないよりは生還率は高いはず…でも、少なくとも私達側としては二人でも並大抵の魔女が相手なら負けることはない…そして、二人だけで組んでいた方が必要なグリーフシードは少なく済む。

    「聞こえてますか?やっちゃ〜ん。」

    ーでも…もうももこ達とは交流を結び過ぎた。もしあの子達が…そんなことがあったら、チームを組んでおけば良かった、そう後悔しないと言い切れるのかしら?

    「…えい…」

    「やっ⁉︎み、みふゆ⁉︎いきなり何するの?」

    「…話しかけても答えてくれないやっちゃんが悪いんです…」

    みふゆに胸を揉まれて頰を赤らめるやちよ。みふゆの方を見れば、頰を膨らませて拗ねてしまっている。しかし、胸を揉まれたことで意識してしまったやちよは、自分とみふゆのそれを見比べる。

    「理不尽だけど…まぁ、大人になったのね。」

    (ジー。)

    「そうですね…でも、最近思うんです。大人になるって、ただ子供でいられなくなっちゃうことを指すんじゃないかって…って⁉︎どこを見ながら言ってるんですか⁉︎」

    胸を両手で隠しながら、やちよ以上に頰を赤らめて言う。

    「そ‼︎それは…あんなことする、みふゆが悪いんじゃない…」

    言い訳をするように早口で言うやちよ。気まずい空気が流れる。そんな空気を変える為に、みふゆが口を開く。

    「じゃ、じゃあ、続き、しましょうか。」

    「え、えぇ…」

    その言葉が問題だった。二人の思う「続き」の意味が違ったのだ。みふゆは「体を洗う続き」として、やちよは「いかがわしいことの続き」として捉えていた。そんなすれ違いにも気付かずに、みふゆはやちよの体を洗い始める。少しして、いかがわしいことが始まらないことに違和感を覚えたやちよが疑問の声を上げる。

    「…え?」

    「…ん?」

    やちよが疑問の声を上げたことに対し疑問の声を上げるみふゆ。その短いやり取りだけで、付き合いの長い二人はお互いのすれ違いに気付いてしまう。そうして流れる、二度目の気まずい空気。先に口を開いたのは、またしてもみふゆだった。

    「…ワタシをその気にさせた、やっちゃんが悪いんです…」

    「?みふゆ?…ヤッ…」

    やちよが上ずった嬌声を上げる。見れば、自分の足の付け根と付け根の間にある「そこ」を擦るみふゆの太もも。みふゆは足の動きを止めずに後ろからやちよに抱きつく。肌と肌が触れ合う。やちよはその触れ合った肌から、みふゆの熱を感じる。やちよが扉を開けるまで入浴していたからか、それとも興奮しているからか、いつもより暖かく感じるみふゆの体温を。

    「みふゆ…ヤメ…アッ…‼︎」

    みふゆがやちよの濡れた髪をかき上げ、うなじを舐める。逃げようとするやちよだが、秘部とうなじに同時に刺激を受けて力が抜けている彼女に、みふゆの抱擁から抜け出す術は無い。そのままみふゆはやちよの耳を甘噛みする。更に大きくなった艶やかな声が、閉め切られた浴室で反響する。

    「やっちゃんの声…ここだと、良く聞こえますね。」

    「恥ずかしいこと…言わないで…アッ…‼︎」

    みふゆの足の動きが止まり、彼女の左手がやちよの控えめな果実に、そして右手は彼女が先程まで太ももで虐めていた「そこ」に触れる。

    「足でやってるだけでは、ただお湯で濡れてるだけなのかどうなのか、分からなかったので…触らせて貰いますね…」

    「ハァハァ…冗談、でしょ…みふゆ…キャッ…⁉︎」

    みふゆの細い指がやちよの聖域を荒らす。

    「なんだ…しっかり、濡れてるじゃないですか。」

    やちよの顔を覗きこみながらみふゆは怪しげに微笑む。湯気も相まって、赤く染まった頰がより煽情的に見える。それを見たみふゆは更に興奮して、聖域を荒らす指の動きを早める。浴室に響く声も更に艶やかに…やちよには、ゆっくりとみふゆから目を逸らす力しか残っていなかった。

    「もう、疲れちゃいましたか?」

    みふゆがやちよを離すと、やちよは腰を震えさせながら浴室の床に倒れこむ。当然、浴室から出て、みふゆから逃げるだけの力は残っていない。そんな姿を見たみふゆは、理性を保てる訳もなく…

    「ワタシも…」

    ゆっくりと、自分とやちよの秘部を、唇を重ね合わせる。

    「…ンッ‼︎ンンンン〜ッ‼︎」

    みふゆの舌がやちよの口内を舐め回す。浴室には、唇を唇で塞がれたくぐもった声と、濡れた肌と肌がぶつかる高い音だけが浴室の中で響いて、消えてを繰り返した。

    ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・

    やちよとみふゆは、2人で1つのベッドで横たわっていた。チームを組むか組まないかという考え事に熱中してしまい、間違えて宿泊用の布団も洗濯してしまったのだ。しかし、元はやちよの1人用のベッド。2人で使えば、当然身体と身体は接触する。浴室での「行為」があった以上、お互い意識しない訳には行かず…こうして2人は眠れない夜(多義語)を過ごすことになった。

    •   ANT☆マギカ #116825 返信

      はい。人生最初で最後とか言いながら性懲りもなく出現しました。1人でしたが書いてくれと言って下さった方がいたので。これからはこの名前で気が向いたら顔を出すことにします。万々歳ニキ以外お断りというならいつでも言ってください。大人しく退散します。

      •   名も無きモキュ #116871 返信

        これはいいみふやち

      •   以前のモキュ #116826 返信

        あのときのモキュです

        また書いてくれてありがとうございます。書く人は多いほうがこのスレも盛り上がると思うので、気が向いたらまたお願いします。これからも応援してますね

      •   ANT☆マギカ #116829 返信

        返信ありがとうございます‼︎また気が向いたら書くと思うので、読んでいただけるとありがたいです‼︎

      •   以前のモキュ #116831 返信

        よろしくお願いします。ところでこの名前何かの略でしょうか?もし良かったら教えてもらえると嬉しいです。

      •   名も無きモキュ #116833 返信

        正直ここの主は万々歳ニキだと思ってるんで、もう一つ(ANoTher)の楽しみ方として捉えて欲しいという思い、願いと、リアルの話にはなりますが割と小柄なんで蟻(ANT)をかけてこの名前を選びましたwww

      •   以前のモキュ #116834 返信

        いいセンスですね!これからも楽しませてもらいます!

  •   名も無きモキュ #116818 返信

    SS作家の気が…感じらねぇ…どうなっちまったんだ、一体…

    •   名も無きモキュ #116830 返信

      恐らく万々歳ニキもアタマもタマの中もからっからになりチャージ中なのではないかな

      頑張りすぎた管理人の例もある事だし無理は良くない。気長に待てば良いと思うよ

      新人さん出てきたしね^_^

    •   名も無きモキュ #116823 返信

      長文米はフィルタリングされてそうだな

      下の方にだいぶ遅れて反映されたSSが有ったし万々歳ニキも仕様変更でもう書かなくなっちゃったのかな…

    •   万々歳(コピー) #116821 返信

      どっかのクソ柴のせいで万々歳が昂らないのです…このままじゃみんな枯れて…誰か…助けて…このスレに潤いを…(;ω;`*)

  •   名も無きモキュ #116792 返信

    フェリシアちゃんポケットにティッシュ入れてたとか…お部屋でなにをしていたのかな?

    •   万々歳(コピー) #116794 返信

      こういうネタの投下はとても捗るのです

    •   万々歳(コピー) #116793 返信

      自○慰を覚えたフェリシアとか万々歳不可避

      フェリシアの部屋

      フェリシア「あっ…気持ちいい…」クチュクチュ…

      ……

      部屋の外

      鶴乃「フェリシアもそういうことするようになったんだね…」ノゾキ

      やちよ「んほ過ぎるわ!今すぐママにしないと!」ジタバタ

      いろは「落ち着いて下さい!フェリシアがイくまで待ってください!」ガッチリ

      さな「いろはさんもヤる気満々じゃないですかぁ…」ウズウズ

      うい「…どうしよう(困惑)」

       

  •   万々歳(コピー) #116738 返信

    ニキの気持ちがやっと理解できたわ…「私の万々歳返して…」ってくらい何も浮かばん捗らん…(絶望)

    もうあの○○○万々歳しよう(狂)

    •   万々歳(コピー) #116767 返信

      このスレからエロい匂いがしないってのも珍しいと思う、今までこんな事あったっけ…

      (万々歳ニキはナニか思いついたでしょうか?少なくとも私はサッパリです。)

  •   名も無きモキュ #116560 返信

    万年桜のウワサって万々歳において途方もないポテンシャル秘めた存在だと思う(唐突)

    お仕置き代理人、デレデレinいろは、令と組んで悪巧みをetc. …

    人工的な存在だから肉体改造も違和感ないし、サーバー経由で尋常じゃないくらい知識持てるしでヤりたい放題利くのでは?

     

  •   名も無きモキュ #116559 返信

    こんないたたまれないイベントじゃかわいそうでエチエチなアイデア出ないモキュゥゥ(>人<;)

    •   名も無きモキュ #116702 返信

      すなおを万々歳…無理があるか…ぶっちゃけ一般人を絡ませすぎて相関が訳わからんことになってるのが痛い…ニキも流石にお手上げみたいだなぁ残念

    •   万々歳(コピー) #116561 返信

      困りましたねぇ…こっちは万々歳が行き場を失って変なコト思い付きそう…

      •   万々歳(コピー) #116562 返信

        色々拾って拗らせてきたんで一応

        ·爆死したいろはちゃんに代わり万年桜のウワサがみたまに八つ当たり万々歳

        ·無人島での件を根に持ったういがかりんちゃんを万々歳

        ·総受けアリナパイセンvs自分のコピー

         

  •   名も無きモキュ #116453 返信

    てーかまた最新人気記事に載ってるよ…

    性欲にまみれたモキュ共が!恥を知れ!シコシコ

    •   名も無きモキュ #116488 返信

      ㊗️!2日連続!批判スレに勝利!やったね(白目)

      •   名も無きモキュ #116494 返信

        なんでこんなに伸びてるんですかね…(困惑)

      •   名も無きモキュ #116495 返信

        な、なんかごめんなさい(;ω;)
        コメが更新されるたびに新作かなって見に来ちゃうからさ

      •   名も無きモキュ #116499 返信

        この欲しがりやさんめ!(人の事言えない)

      •   名も無きモキュ #116520 返信

        幾ら何でも変態すぎるべさ

        観覧注意にされてるんだから、

    •   モキュ(賢者mode) #116456 返信

      性欲にまみれるも何もこのサイトのモキュとはそういう生き物なのでは?(偏見)

    •   名も無きモキュ #116455 返信

      トップ10に繁栄されなくなったと思ったのに…(笑)

  •   名も無きモキュ #116431 返信

    全身を性器にされてしまったアリナパイセン❗

    みたまさんに元に戻してもらえなかったら?

    アリナに迫る新たな魔の手!

    読みたいんです!いつまでも待ってます!

     

     

    •   万々歳(コピー) #116438 返信

      あの後の大まかな流れは一応考えてあるのですが、最近ガッツリ書く時間が無いので気長に待っててください(>人<)

  •   名も無きモキュ #116393 返信

    かりんはアリナを追いかけ回している
    かりん『んほほ~い!!』
    アリナ『ヒッ!?』
    属性間相性で簡単にねじ伏せられる事が分かり切っている…なら逃げるしかない
    かりん『なのっ!!』
    大鎌を振るうかりん
    サクッ…シンデレラがガラスの靴を置き去りにしたようにアリナは足首を置き去りにした
    アリナ『エッ…ウソ…イヤ…イヤアアアァァァ!?』ジダバダ
    かりん『先輩…うるさいの…』
    ドゴォッ!!かりんはアリナの鳩尾に蹴りを放った…骨がいっぱい折れた
    アリナ『アァッ!?ゲホッ…ゲホッ…オッオエェェェ!?』オロオロビシャア
    血混じりの吐瀉をしその場でうずくまるアリナ…その目は涙で汚れ恐怖を物語っていた…正直んほ過ぎた
    かりんはアリナを引ん剥いた!
    露わになった果実を強引に鷲掴みにすると乱暴に弄ぶかりん
    アリナ『ヤッヤメ…フザケンナァー…!!』ジダバダ
    僅かな希望を抱き抵抗を試みたアリナ…子供のようにイヤイヤと腕を振り回したらかりんの鼻先を引っ掻いた…指が数本零れ落ちた
    アリナ『痛ィ…モゥ…イャ…モゥ…イヤァ…イヤアアアァァァ!?!?』ジダバダ
    余りに耳障りだったのでグーパンが飛んできた…鼻骨が砕けた
    アリナ『アギャアァッ!?アァ…アァ…痛ィ…痛ィョ…助ケテ…パパー…ママー…』
    涙と鼻血と泡を吹いたように涎を流しながら両親を求めるアリナ…正直んほ過ぎた
    かりんは果実にしゃぶりつき執拗に桜桃を舌で弄び歯を立てた
    アリナ『ヒィッ!?イヤァ…ンアァッ!?ヤメて…ンッ!!』ビクン
    かりん『こんなにサれても感じちゃうとか先輩ヤらしいのだw』モミモミコリコリチュパチュパ
    アリナ『アッ…ンアッ…ゴメンナサイ…今マデのコトは謝りマス…許シテ下サイ…』
    謝罪は増長を招くことを失念してしまったのか…かりんは更に攻勢を強めた
    いつの間にか黄金水を漏らしていたアリナの芒果…咎めるように指を突き立てるかりん
    アリナ『フアァッ!?イヤァッ!!ヤメてェー!!』ビクンビク
    かりん『スゴいお汁なの…先輩…カラダは正直なの…』
    正直者のアリナは正直に栗と栗鼠をおっ勃てていた…かりんはマギレコをplayするように(i)Padを栗栗した…突然のコネクトにアリナは仰け反り果てる
    アリナ『ヒッ!?イヤァッ!?アッ…アアアァァァッ!?』ビクンビクン
    強烈な痛みと快楽で全身から大量の汗が吹き出し…顔も下も汁まみれのアリナ…芳醇な香りが…辛抱タマランチ会長
    かりんはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力がかりんにイチモツを生やしたのだった
    アリナ『オ願イシます…ソレだけハ…ヤメて…ヒグウゥッ!?』
    かりん『先輩wココはまだキレイだったの!!』パンパン
    かりんはアリナの菊花を散らした…
    アリナ『イヤァッ!?痛イ!?ヤダ!ヤダ!ヤダ!ヤダアァァァ!?』ギシギシ
    痛みがかりんを拒絶するも加速するかりん
    かりん『先輩っ!アッアンッ!キッツキツなの!!』パンパンパンパン
    アリナ『ヒィッ!?痛イ!痛イ!!痛イ!!!ヤメてー!!??』ギチギチ
    アリナの精神はもう持たないようだ…かりんもモたない
    かりん『先輩っ!先輩っ!!もっ!!イク!イっちゃうの!』ビュル!ドピュッ!
    アリナ『痛イ!?エッ…?イヤァッ!?出サナィ…イッ!?イヤアアアアァァァッ!!!』ギチギチュ
    アリナ『アッ…アッ…アッ…アァ…』
    かりんはアリナの白菊色のキャンバスに万々歳を乱暴にぶちまけた…アリナの糸は完全に切れた…にも関わらず尽きるまで万々歳された

    •   名も無きモキュ #116463 返信

      アリナに頼りすぎじゃないか?
      (もちろん好きだよ)

      •   名も無きモキュ #116464 返信

        チクリのオシオキだからね…仕方ないね…

        てか二回目かマジカルかりんスレ絡みは

    •   名も無きモキュ #116461 返信

      やはり…生やさなきゃいけないんですかね…(下の杏マミを書いたモキュより)

      •   名も無きモキュ #116466 返信

        そのままの貴方で良いのです、というかそのままでいて下さい!

      •   名も無きモキュ #116462 返信

        そんなことないです!!

    •   名も無きモキュ #116439 返信

      よっよくも性懲りもなくマジカルかりんスレにチクってくれましたね(`・ω・´)

      かりんちゃんにはちょっぴり痛い目にあって貰いました(`・ω・´)

      反省してください(´・ω・`(怒)

      •   万々歳(コピー) #116459 返信

        チクってすみません、心配だったのでつい…

        …いやでもこの万々歳のきっかけになったのならそれはアリかも(外道)

      •   名も無きモキュ #116458 返信

        気のせいかな。マジカルかりんちゃんもまんざらでもないご様子かと。気のせいだよね。うん。

      •   名も無きモキュ #116452 返信

        ちょっぴり…? かりんちゃんが…?

      •   万々歳(コピー) #116465 返信

        かりんちゃん(の先輩)にはちょっぴり(どころではない)痛い目にあって貰いました

        何も間違ってないな(白目)

    •   名も無きモキュ #116437 返信

      うわぁ…とうとうパイセンの精神屈服させちゃったよかりんちゃん(でもスゴい興奮する)

      そのうち自分から懇願するようになる所まで堕としそう。「お願いシマス…シて…クダサイ… 」とか言わせそう

  •   名も無きモキュ #116342 返信

    杏子が目を覚ますと、彼女は裸体を晒し、黄色のリボンでベッドの上に拘束されていた。
    「何が…どうなってる?」
    「あら、やっと目が覚めたかしら?」
    視線を移すと、パジャマのボタンを外そうとしているマミの姿。ここでようやく、このような状況になった理由を思い出す。
    ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー
    杏子とマミは魔法少女の姿に変身して対峙していた。
    「佐倉さん、考えを改める気は無いのね?」
    「あぁ。あんたとはもう関わらない。これからは、あたしのやり方で戦うよ。」
    二人は同時に駆け出した。マミがリボンを作り杏子を拘束しようとするが、その際の癖を知っている杏子にとって、それを躱すことは容易いことだった。それを理解したマミはすぐさま銃を作り出し、引き金を引く。弾丸は全て杏子には当たらない弾道を描いて地面を抉った。
    「そんな見当ハズレな攻撃しやがって…覚悟が違うんだよ‼︎」
    マミの喉元に槍を突き付ける。
    「今度は本気で取らせてもらうよ…」
    「そう。」
    悲しげな笑顔を浮かべるマミ。
    「…何がおかしいってんだい?」
    「あら、気付いてないの?」
    「…なっ⁉︎」
    いつの間にか槍を持つ手の肘を縛っていたリボンの存在に気付く。どうやら、地面に突き刺さった弾丸から伸ばしたリボンで地面と結びつけられているらしい。ふと注意して見れば、両足も地面に結びつけられている。
    「…わざと外してたわけじゃなかったってか…」
    「えぇ、ちょっとだけ痛いけど…悪く思わないで頂戴ね?」
    杏子は腹部に強い衝撃を感じた。そこで杏子の記憶が途切れる。
    ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー
    「…わざわざ殺さずに気絶させて、家まで持ち帰ってひん剥いて縛って…あたしをどうするつもりだい?」
    「言わなきゃ分からないのかしら?」
    杏子の視線の先で、全ての衣服を脱ぎ終えるマミ。
    「あー…まぁ、一つだけ心当たりがなくも無いんだけどさ。あんたの性格とは当てはまんなく思えてね。」
    杏子はこれから行われるであろうことを予測しているが、怯えた姿を見せないように虚勢を張る。が…
    「あら、そんなことを言うの?」
    マミが杏子に急接近する。杏子になかば覆い被さるような姿勢で、顔と顔はお互いの吐息が届くような距離にある。マミの右手が爪先から太ももへと、ゆっくりと杏子の脚を撫でる。その手が太ももに近付くにつれ、杏子の表情が固くなる。その表情を見ていたずらっ子のように微笑むマミ。その手は太ももを通り過ぎ、杏子の秘部を撫でる。
    「本気、なのか?」
    「そう怯えないで、冗談よ。」
    そう言い、秘部を撫でる手の動きを止める。杏子がその言葉に安心したのもつかの間。
    「いきなりここを弄っても痛いだけでしょう?安心して?私がちゃんと、整えてあげるから…」
    「なっ…アッ…‼︎」
    マミが杏子のうなじを舐める。赤くなる杏子の頰。それを見たマミは、次は杏子の脇を、そして双峰を唾液で濡らす。
    「マミ…止め…アァッ‼︎」
    それだけでは飽き足らず、杏子の双峰の頂上を甘噛みする。杏子の体温が少しずつ上がり、マミの唾液と杏子の汗が混ざり合う。
    「やっぱり…可愛いわね、佐倉さん…」
    ゆっくりと杏子の頭のリボンを外し、頭を撫でつつ、うっとりとした声で囁く。
    「もう止めて…マミさ…ングッ‼︎」
    杏子の言葉は唇を唇で塞がれたことで遮られてしまう。マミが舌を入れようとするが杏子はそれを必死に拒む。業を煮やしたマミは杏子の双峰を揉みしだく。杏子の全身から力が抜ける。その隙にマミの舌が杏子の口内に侵入する。
    「ン…ンンッ…‼︎」
    杏子がマミから離れようと暴れ出す。しかしマミが抱きついて離さないため、距離を取ることもままならない。杏子の頭の中がだんだん空白で埋め尽くされていく。
    「だんだん…仕上がって来た見たいね…」
    唇を離した際に現れた透明な糸を指で切り、その指を舐めながら呟く。
    「仕上、がった…?」
    そんな疑問の声を他所に、マミは杏子の秘部にしゃぶりつく。
    「ヤッ…ヤメ…アッ…アァッ‼︎」
    杏子の身体が痙攣し、ベットの上に愛液をぶちまける。それを幸せそうに舐めるマミ。
    「あら、これで終わりじゃないわよ?」
    放心状態の杏子の耳元で、ゆっくり、優しく囁く。そして最初の様に右手を杏子の脚の爪先から太ももへ、そして…
    「ハァ、ハァ…ンッ‼︎…マ…ミ…アァッ‼︎」
    マミの指が聖域を侵す。それと同時に、マミの指を黄色がかった液体が濡らす。
    「あら、そんなに嬉しかったの?」
    「ち…違っ…アッ…‼︎」
    マミの指が聖域の出入りを繰り返す。その度に杏子の艶やかな声と水音が激しくなっていく。
    「私も…我慢出来ない‼︎」
    今度は自分と杏子の秘部を擦り合わせる。二人の嬌声が部屋を満たす。
    「いい加減に…止め…」
    「本当に…そう…思っているの?」
    マミの動きが止まる。
    「佐倉さん、あなたは、本当にひとりぼっちに耐えられるの?少なくとも、私には無理。一度ひとりぼっちになった…でも、あなたと出会ってひとりぼっちじゃなくなったって、そう思ったの…孤独と幸福を知った今は…もう、ひとりぼっちになんてなりたくない…」
    「マミ…」
    「あなたも私も、大切な家族を失った…佐倉さん、あなたが私をひとりぼっちから救ってくれたみたいに、今度は私があなたを助けたい。満たしたい。私も…満たされたい。家族が欲しいのよ‼︎だから、お願い…離れないで…」
    杏子に答える暇も与えずに、再び動き始めるマミ。それと同時に、二人の嬌声と水音も、また奏でられ始めた。
    ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー
    杏子が目を覚ますと、彼女は一糸纏わぬ姿でベッドの上に四肢を投げ出していた。視線を移すと、同じく一糸纏わぬ状態で自分に覆い被さって眠るマミの姿。拘束は解けている。逃げようと思えばいつでも逃げられる。それでも杏子はすぐに決断を下せなかった。何故なら、マミの言葉が、声が。形の無い鎖になって、彼女をそこに縛り付けたから。なかなか決断を下せずに目の前の少女を見つめていると、その視線の先の少女が目を覚ました。

    •   名も無きモキュ #116349 返信

      バカな…生やしていないだと…(混乱)

    •   名も無きモキュ #116343 返信

      これが僕の人生初にして最後のR18作品となります。どうぞ、お納めください…

      •   名も無きモキュ #116344 返信

        いやマジですっげえ興奮した(直球)

        最後と言わず気が向いたらでいいのでまた書いてくれると嬉しいです。

  •   名も無きモキュ #116275 返信

    もし大発生していた藪蚊が多数の「知る男優モキュ」だったらすっごく夢があると思わないかい?

    •   万々歳(コピー) #116324 返信

      でも万が一再現したら、幼女を筆頭に皆が万々歳(フィルタ)されるんだけど、何故か相手にされないみたまが怒ってソイツらを一人残らず万々歳()する話になりそう…

      マギアで毒()と呪い()とマギア(意味深)不可をバラ蒔いて、ソウルジェムを翳すと以下略…して手当たり次第に……ちょっと考えただけで下手なリョ○よりアレな絵面…一体どれだけの菊が枯れるんですかね?

      •   万々歳(コピー) #116326 返信

        気になったのでちょっとだけ

        みたま「どうして私だけ無視するの!ロリなの?ロリコンなの!」(パンパン
        モキュ男「モキ”ュ!?」(痛ッ!止めろッ!)
        ……

        みたま「こんなので感じるなんてホントどMさんね♪」パンパンパン!
        モキュ男「モキュ…ッ!モキ”ュ!?」(イクッ!…えっ何で!?)
        みたま「イケないでしょ?私が”出なく”しちゃったからねぇ…」(ニヤニヤ)
        モキュ男「モキュ‼モキュ‼」(助けて!壊れる!壊れる!)
        みたま「え~……だーめ♪」(加速)
        モキュ男「モギュウ”ウ”ウ”ウ”ウ”ウ”‼」(アアアアアアアア‼)

        パァン‼(モキュ男のソウルジェム×2破裂)

        みたま「さ~て次は誰にしようかしら?」
        モキュ男一同「モキュッ…」(ヒエッ…
        以下無限ループ

         

        うん、地獄みてぇ(白目)

      •   名も無きモキュ #116329 返信

        良いですね~(笑)
        「女の気持ちを少しは考えろ」とか言って欲しいな~
        性欲のままにやらしい目で見やがって!!分かるか?ああん?
        見たいなw

        何故か孕んで、でかくなる腹に怯える日々を過ごす男
        優しく解放するみたま。
        出産後、自分の意思で去勢する男とか需要無いだろうけど、面白そう(笑)

      •   万々歳(コピー) #116385 返信

        モキュ男クンが一人だったらそれもアリ…イヤでも妊娠男性ってマジでこのスレで最も需要無い存在だと思う(真顔)

        …オメガバースの設定応用したら一応書けなくもない、のかなぁ(ブツブツ…)

      •   名も無きモキュ #116328 返信

        その場面書いてどうすんのよ

        前でしょ前!!

      •   万々歳(コピー) #116332 返信

        前のシーンも挿入たかったんですけど時間無かったのと、仮に挿入たとしてもメインがどうしてもみたま→モキュ男になってしまって脳がこれ以上考えるのを止めてしまったので取りあえずコレで…

        後はこれを見た誰かに任せます(丸投げ)

      •   万々歳(コピー) #116336 返信

        …と言いつつあれから1つ思い付いたので

        ……

        モキュ男一同「モキュ!」「モキュ!」「モキュキュ!」「モ”ギュ”!?」(パンパン)
        うい「いやっ!やめてよっ!」イヤイヤ
        かりん「やめっ…やめるのっ!」イヤイヤ
        十七夜「離さんか!」ジタバタ
        杏子「クソッ!離せッ!」バキッ
        みたま「あの…ちょっとぉ…」
        ……

        モキュ男一同「ウッ、モッキュ!」ビュルルル!

        うい&かりん「ううっ… 熱い…の…」ビクンビクン
        十七夜&杏子「ああっ… ク…ソッ…」ビクビク
        ……

        みたま「ちょっと!何で私は無視するの!何でこの子達だけなの!?」ドカーン!
        モキュ男A 「モキュ…」(自分ロリ派なんで…)
        モキュ男B 「モキュモキュ」(君は守備範囲外ッス)
        モキュ男C 「モキュッ!」(それに何か雰囲気がバry
        みたま「………(^_^)」ブチン

        “絶対自壊演舞”
        ……

        モキュ男一同「モギュウ”ウ”ウ”ウ”ウ”ウ”…」
        (ソウルジェム×2変色)
        みたま「酷いコト言うのねぇ…そんな子に万々歳(フィルタ)する資格はないわよぉ?」(ニッコォォォ…)

        モキュ男達は女の子()になっちゃいましたとさ

        わぁいどの道モキュ男達は再起不能だぁ(白目)

      •   名も無きモキュ #116325 返信

        モキュたちの菊座が謎の生命体に壊される場面なんて見たくないよぉぉ!

      •   名も無きモキュ #116330 返信

        日頃好き勝手に女を汚す男が逆にって言うのも良いね。

        女の気持ちを分かれ、このサルがって言われながら出される。

        素晴らしいじゃないか。

      •   万々歳(コピー) #116386 返信

        これなら多分需要ありそう。クズが堂に入ってる野郎(さな一家とか)ほどリョナる程に愉悦に浸れそうな気が…

        タケだけはどう転んでも「ありがとうございます!」しか言わなさそう

  •   名も無きモキュ #116222 返信

    ういとかりんはお尻ペンペンされていた
    オイタに次ぐオイタで遂にオシオキされることとなった
    ひたぎ『とんだマセたガキ共ね…あなた達!!』パシンッ!パシンッ!
    やちよ『ホント生意気ね…!!』パシンッ!パシンッ!
    お約束だが二人はすでに引ん剥かれている
    うい・かりん『あひぃんっ!?』『なのっ!?』ビク
    タルト『あのぉ~お二人共もうこの辺で良いんじゃないですか?』
    桃に真っ赤な手形を刻まれたういとかりんを見て憐れみ窘めるタルトだったが音色は響き続けた…
    パシンッ!パシンッ!
    うい・かりん『ひんっ!?』『あうっ!』ビク
    うい『助けて!タルトさ…タルトお姉ちゃん!!』
    タルト『キュン…』
    妹属性でタルトを抱き込もうとするうい…だが
    やちよ『聞きなさいタルト…何百年後かに貴女と同じ声の魔法少女が生まれるのよ…その子はこの子達に…云々で…云々…されたのよ!』
    などとメタい話だがタルトは妙に納得してしまった
    タルト『ういさん…それにかりんさん…見損ないました…!』パシンッ!
    うい・かりん『ひぅぅぅっ!?』『なのおぉぉぉっ!?』ビクビクビシャア
    ペンペンされ続けたまらず黄金水を漏らすういとかりん…
    ういの初々しい果実…かりんの膨らみかけの果実…弄ばれる今度は自分達が…!
    桜桃を摘ままれ花梨を揉みくちゃにされた

    うい・かりん『ひぅっ!?やっヤダ!?アッ…アッ!』ビクン『ヤァンッ!?ダメ!!ダメなの!?ヤッ…アンッ!!』ビクン

    やちよ『一丁前に感じてんじゃ無いわよ!』クチュクチュ
    ひたぎ『大洪水じゃないw』クチュクチュ
    タルト『うわぁ…うわぁっ!』ドキドキ
    まだ青い芒果に指を突き立てられ果汁を絞られる二人

    うい・かりん『イヤァッ!?お姉ちゃん!!ヤメてよ!!ひっ!?やっ…アッアンッ!アンッ!』ビクンビク『もう無理なの!?ゴメンナサイなの!?イヤァッ!?イヤアアアァァァ!?』ビクンビクン

    瞳から光が半減した二人…涙を流しだらしなく涎を口端から垂らしていた…
    やちよ『んほい。』
    ソウルジェムを翳そうとしたその時
    ひたぎ『あっわたし彼が居るからパスよ…ハネカ…じゃなかったタルトさん後はお願いね』
    タルト『待ってください!?わたしは乙女のまま召されたんですよ!?史実と異なるコトは出来ません(怒)』
    やちよ『タルト聞きなさい…以下略…で貴女と同じ声の魔法少女がアヒンアヒン言うことになるのよ?今オシオキしないと後悔するわよ…』
    タルト『くっ…致し方なし…』
    やちよとタルトはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力が二人にイチモツを生やしたのだった
    属性間相性でやちよはかりんをタルトはういの梅を奪った…
    やちよ『かりんっ!貴女キツキツね!!』パンパン
    タルト『ういさんっ!ういさんっ!!』パンパン
    ひたぎ『(眼福)』

    うい・かりん『ひぐうぅっ!?ヤダよ…タルトお姉ちゃん!?イヤァッ激しくしないで!?』ビクン『やちよさんっ!?ホントにダメなの!?ダメなのぉ!?』ビクン『ひんっ!?アッ…アッ!アッ!タルトお姉ちゃん…気持ち良いよぉ…イッ!?』ビクンビク『アンッ!奥…激しいの!?ダメダメダメダメダメ!?イクッ!イッちゃうの!?ダメなの!?』ビクンビクン

    ロリい二人のイヤイヤな反応…んほいことこの上無かった…加速するやちよとタルト…限界はあっという間だった
    やちよ『(*´Д`)ハァハァキツいっ!アンッ!イキナリ絞めないで!?イッイクッ!』ビュルッ!ドビュッ!
    タルト『うわぁっ!?ういさん!?ンアァッ!?イっちゃう!!』ビュルッ!ドビュッ!
    うい・かりん『イッ!?タルトお姉ちゃん!?ダメ…アッ…アアアァァァッ!?』ビクンビクン『ダメなの!?ヤァンッ!?イクッ!イッちゃうの!?』ビクンビクン
    ういとかりんは大量の万々歳を青い芒果園にぶちまけられた…ういとかりんはいっぱい万々歳された

    イベント期間中、ういとかりんパーティーでミラーズ連戦連戦だったのです(´・ω・`)
    大体40連勝くらい?でもこの世に常勝無敗は無いのです…調子コいてやっちゃんの居るブラパに挑んで見事に返り討ちに合いました…(´;ω;`)

    •   名も無きモキュ #116236 返信

      彼「別れてくれ、幼女が手を出されてるのに様子見とかないわ」(ドン引き)

      •   戦場ヶ原ひたぎ #116238 返信

        あら、言うじゃないの。貴方なんて幼女に手を出してたク·セ·に?(威圧)

      •   戦場ヶ原ひたぎ #116244 返信

        全く知らないモキュは一度You○ubeとかで「阿良々木暦 セクハラ」で検索するといいわ。

        アレを擁護出来るというのなら弁護士の才能があるわよ?

      •   名も無きモキュ #116247 返信

        ?「だからだよ…一緒なら変わっていけると思っていたんだ…」
        ?「なのにっ、同類だったなんて…どうすれば良いんだよ…」

      •   戦場ヶ原ひたぎ #116252 返信

        同類だって良いじゃない。むしろ同類だからこそより良い関係を築けるとは思わないのかしら?

        それにさっきのだってあなたのために大切に取っておいたのよ光栄に思いなさいよ?

      •   名も無きモキュ #116256 返信

        ?「そうだな、俺が間違っていたよ…こんな俺でも一緒に居たい…良いかな」
        ?「あと、セクハラとこれとは違う。俺はお前以外にはしないからな。」

      •   戦場ヶ原ひたぎ #116263 返信

        分かってくれて嬉しいわ。これからも宜しくね阿良々木くん。

    •   名も無きモキュ #116227 返信

      ひたぎ参戦は正直考えもしなかった…

      それはそうとこの話で思いついたんだけどミラーズなら増殖した自分のコピーに万々歳されるシチュエーションってのもありそう…ていうかこれなら普段総受けのかこやパイセンでもヤる側になれるのでは?で、仮に本物がお約束通りだったとしてもコピーも一応ソイツだから実質責め(暴論)

       

       

      •   名も無きモキュ #116249 返信

        #116227だけど自分で考えたのは

        あやめ、フェリシア→脳筋は相変わらずされる側(というかする発想に至らない)

        かこ、パイセン→脳筋組より知識がある分日頃からフラストレーション溜め込んでて、自分の形をしたモノに感情任せにぶちまける…

        こんな感じですかね(*´・ω・)

      •   名も無きモキュ #116237 返信

        ニキ…頼むから
        あまりハメを外しすぎるなよ。
        嫌な予感がするんだ…。

      •   名も無きモキュ #116240 返信

        そう言えば最近リョナいの無いな…

      •   名も無きモキュ #116245 返信

        いうな!今ぐらいの塩梅が大好きなんだ!

      •   名も無きモキュ #116246 返信

        もう…手遅れだよ…

      •   名も無きモキュ #116251 返信

        …あやめーーーーっ!

      •   名も無きモキュ #116234 返信

        先進的自◯慰

      •   名も無きモキュ #116232 返信

        コピー(EXチャレンジモード)に負けそう…

        てか万々歳ニキならお約束通りにオリジナルがボコられてコピーに万々歳だなw

    •   名も無きモキュ #116225 返信

      ミラーズで負けるとかwこれは万々歳案件ですね!

    •   名も無きモキュ #116224 返信

      対戦で負けたら「んほい」事になるって昔のエ◯ゲーかよ!

      やち、偽ほむ、聖女じゃ相性的にも勝てんがな…

  •   名も無きモキュ #116168 返信

    見て読んで感銘受けて
    書いて己を知り
    台詞改変 替え歌を通し
    侮り 思い知り 己を失った
    交互の友も失い~さ迷う

    模型を手に取り未来をみたよ

  •   万々歳(コピー) #116131 返信

    万々歳ニキに質問です( *・ω・)ノ

    常日頃からこんな万々歳が見たいなぁ…というシチュエーションはけっこう思い付くのですが、いざ自作しようとすると表現やらナニやらがなかなかうまい具合になりません…( ・ω・);

    どうすれば上手くイクでしょうか?もしアドバイスがあれば教えて下さい。

    •   名も無きモキュ #116172 返信

      えぇ(´・ω・`;)難しいですね…強いて言えば属性をハッキリさせることですかね…

      例えば作中あんなですけどアリナやフェリシアは総受け属性ですよね(´・ω・`)

      •   万々歳(コピー) #116173 返信

        成程、キャラの役割をはっきりさせておくことですね( ・ω・)

        まだ自己流の表現とかは厳しそうなのでニキの表現をお借りすることになりそうですが、自分なりに頑張ってイロイロ書いてみようと思います( `・∀・´)ノ

        アドバイスありがとうございました。

  •   名も無きモキュ #116118 返信

    万々歳ニキ語録(頻出?)
    んほい→恐らくエロいって意味か
    果実→乳房の汎用句か
    梅→おマン〇
    菊→ア〇ル
    サンクチュアリ→口
    芒果→マンゴー、お〇ンコのことか
    桜桃→さくらんぼ、乳首のことか
    栗と栗鼠→クリトリ〇
    (i)Pad→クリト〇スとおマ〇コの事か
    万々歳→射〇の隠語的表現か…

    •   名も無きモキュ #116120 返信

      爆弾西瓜はレナちゃんとみたまさんだけか?

  •   名も無きモキュ #115955 返信

    ういとかりんは追い詰められていた
    オイタに次ぐオイタでオシオキされようとしていた
    十七夜『画伯…うい君…覚悟は良いか?』
    杏子『…』ギロッ
    みたま『ダメよ~二人とも~無理矢理は良くないわ~』ニヤニヤ
    二人はガクブルった…何とか許しを乞おうと…
    うい『ごめんね…お姉ちゃん…?』ウルッ
    かりん『なの…』ウルッ
    ロリ属性を全面に出し懐柔を試みるが
    ビシンッ!激しく鞭を鳴らす十七夜…余りの凄みに半べその二人
    うい・かりん『ひいぃぃぃ!?』ガクガクブルブル
    戦闘が始まる…百戦錬磨の二人に支援特化のみたまを同時に相手にしなくてはならない…状況は絶望的だった
    これから行われるのは一方的な狩りなのだ


    十七夜『あぁ…ばっ…馬鹿な…』
    杏子『うぅ……』
    みたま『ひっ!?』ビシャッチョロチョロ
    相変わらずのメタな展開だがういとかりんは初手でピュエラコンボを決め順当にコネクトで攻めを繋げたが十七夜達は初手からブタ引きで攻めあぐねてしまった…
    挙げ句ういにマギアを許し最後は即詰みだった
    うい・かりん『勝っちゃったね…』『なの…』
    十七夜と杏子は全身打撲のうえに所々骨折して文字通り満身創痍で行動不能…みたまは腰を抜かし黄金水を漏らしていた
    かりん『どうしよう…ヤり過ぎなの…』
    うい『あっちにヒールタイプのお姉さん達がいっぱい居たから大丈夫だよ!』
    かりん『そうだったのだ!ではでは…』
    うい・かりん『ぐへへへ…』
    みたま『いやぁ…ごめんなさい…私たちが生意気でした…』
    ういとかりんはみたまを引ん剥いた!
    表れる…目の前に爆弾西瓜が!
    たわわに実った果実を二人は貪る…爆弾西瓜を大振りの桃を芒果を
    うい『うわぁ…手が埋まっちゃったよ…』モミモミ
    かりん『すごいのだ!すごく重いのだ!』モミモミ
    うい『こっちもすごいよ…どうしたらこんなに出るのかなぁ…』モミモミ
    かりん『ひゃっ!?お潮がかかったの…』クチュクチュビシャッ
    うい『あっ!かりんさん!わたしもジュース飲みたい!』ペロペロクチュクチュチューチュー
    かりん『栗と栗鼠さん…コリコリしてておいしいの…』ペロペロコリコリ

    みたま『いやぁっ!?』『やだっ!?強く握らない…ひうぅ!?』『ふあぁっ!?そこはダメよ…ヤメテ!?ダメダメダメ…!?』『イクッ!イッちゃう!?待って!?イッた!?イッたから!?』『アッ…!?助けて…十七夜…!!杏子ちゃん…!!』『うあぁっ!?イヤッ!?アッ…アアアァァァ!?』『アッ…アッ…もぅ…ぃゃ…』ビクンビクン

    みたまは顔を涙と鼻水と涎でグッシャグシャにシ芒果は恵みの雨を浴びたかのようにビッシャビシャにシてしまった…
    うい・かりん『んほいね。』『んほいのだ。』
    ういとかりんはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力が二人にイチモツを生やしたのだった
    “じゃ~んけん!ぽんっ!!桃さん貰うの!えぇ!?絶対モたないよぉ…”
    みたま『ダメェ…それは…いゃ…ひぐうぅっ!?』
    二人はみたまの梅と菊を散らした
    うい『ひゃっ!?イクッ!!』ビュルッ!ドビュッ!
    みたま『ンアァッ!?アッ…ウソ…イヤァ…』ビクン
    神浜の名果に呆気なく無邪気な万々歳をぶちまけるうい…
    かりん『ええwういちゃんってやっぱそうなのw』パンパン
    うい『違うもん!違うもん!十七夜さんもみたまさんもウネウネって!』パンパン
    みたま『イヤァンッ!?イヤッ…アンッ!アンッ!アッ…お願い…乱…暴…ひぃっ!?』ビクンビク

    うい・かりん『ふあぁっ!?またウネウネって!したよ!』パンパン 『弾かれちゃうの!すごいボリュームなの!』パンパン
    『アンッ!アッ!お汁が…いっぱい…アッ…気持ち良いよぉ…』パンパンパンパン
    『ひゃんっ!?いきなり早いの!アンッ!ちょっ…ういちゃん動きを合わせるのだ…アッ…』パンパンパンパン

    みたま『イヤアアアァァァ!?もう…ッ!!アッ…また…イヤァ!?イッてる!?イッてるの!?アンッ!もう無理無理無理無理無理!!??死んじゃう!?』ビクンビクン
    前後前後する度に果て続けるみたま…二人は限界だった
    うい・かりん『イクッ!イッちゃうの!!』ビュルッ!ドビュッ!
    みたま『ダッ…ダメーーー!?イッイイィィィ!?』ビュルッ!ドビュッ!
    ういとかりんは無邪気な万々歳をそれはもう大量に流し込んだ…みたまは二人の万々歳を有らん限り搾り取った

    •   名も無きモキュ #116072 返信

      この刺激的な無人島に総受けアリナパイセンが流れ着いたらどうなってしまうんだろう…

      •   名も無きモキュ #116076 返信

        そらもうアレよ。

        かりんとういに万々歳されそうになって、もちろん抵抗して戦闘になるんだけどお約束のように負ける。んでいつもの万々歳が始まるんだけど面白がったみたまさんが乱入してきてアリナのソウルジェムを杏子みたく弄ってイジってアレコレしてんほい状態に調整して、辛抱堪らんコトになった皆にアリナのアトリエやらキャンパスやらにありったけの万々歳で万々歳されるのよ。

         

        自分で書いてて辛抱堪らなくなりました。文才の無い私に代わってどなたか執筆お願いします。

      •   名も無きモキュ #116164 返信

        この後、元のカラダに戻してもらえなかった

        アリナパイセンが噂を聞きつけた、かつての

        白羽根、黒羽根、たち数十人にエンドレスで

        万々歳されまくる話が見たいです!

      •   万々歳(コピー) #116179 返信

        アリナは逃げ惑っていた
        あの後三人が果ててしまった隙をついてソウルジェムを取り返し どうにか無人島を脱出できたものの 逃げ込んだ町で元羽根の魔法少女達に見つかってしまったのだ
        アリナ「ンッ…ハァッ…ハァッ…」ビクッビクッ
        アリナは電流のように駆け巡るキモチイイに耐えながら彼女らの追跡をかわしていた …あの時みたまに弄り倒されたソウルジェムは白く濁ったまま結局元に戻らなかったのだ あれからずっと身体はビクビクしっぱなしで服が肌に擦れるだけで果てそうになる有り様だった そんな身体で逃げ続けられる訳もなく
        黒羽根「見つけたわよ!」
        アリナ「!!」
        とっさに向きを変えて逃げようとしたアリナだったが
        白羽根·黒羽根「逃がすものか! 止まれ!」
        反対からも羽根達が現れあっという間に囲まれてしまった

        アリナは抵抗を試みた
        いくら数が多いとはいえ所詮は羽根 このアリナが遅れをとるハズがない… 蹴散らして活路を開こうとしたアリナだったが

        アリナ「ウゥゥッ……アァッ…」ビクンビクン

        アリナはいとも簡単に捻られてしまった
        それどころかまともに戦うことすら出来なかった 変身こそできたもののアリナがキューブを撃とうとしても光線の代わりに万々歳が発射され 自慢の結界も万々歳が溢れだすばかりで使い物にならなかった

        黒羽根「うわッ!?気持ち悪ッ‼」ドゴォ!
        白羽根「ナニすんのよ⁉」ドゴォ!
        アリナ「グフウゥッ?!!」バキッドガシャアアン‼
        万々歳を浴びせられブチキレた羽根達はアリナを張り倒すとサッカーボールみたいに蹴り飛ばした
        アリナ「アグゥッ…ウゥッ…ハァ…」ビクンビクン
        アリナは果ててしまっていた 蹴りの痛みすらも今のアリナの身体は快感に変換してしまうらしい
        頬を上気させてアへるアリナの姿にドン引きする羽根一同だったが 顔を見合わせて頷き合うとアリナを担ぎ上げ近くの廃工場に連行した…

         

        続きはもうちょい待って下さい(*´・ω・)

      •   万々歳(コピー) #116201 返信

        廃工場にやって来た羽根達はアリナ後ろ手に拘束すると部屋のど真ん中に放り投げた
        黒羽根「あのアリナがこんなあっさり倒せるなんてねぇw」
        黒羽根「なんか様子が変だけどね…ホラ、なんかビクンビクンしてるし」
        白羽根「様子が変なのはいつものことじゃん」
        白羽根「辛辣でございますね…」
        黒羽根「……」
        白羽根「んほい、これはんほい…」カシャツカシャツ
        ガヤガヤしながらアリナを取り囲む羽根一同
        アリナ「ワタシを…どうする気なワケ…」
        白羽根「どうする…?どうしてくれましょうかねぇ!!」バシィッ!

        白羽根の一人がアリナを引っぱたいた!
        アリナ「ヒウッ?!」
        白羽根はそのままアリナに馬乗りになると怒りに任せてアリナをボコり始めた
        白羽根「あんたらのせいであんな目にッ…!あたしらがどんな思いだったかアンタに分かるの!?」バシッ!バシッ!バキッ!
        アリナ「イヤッ!アウッ!アアッ…!」ビクンビクン
        1発ごとに痙攣するアリナ キモチイイが全身に溢れて白羽根の声など聞こえていなかった
        アリナ「アァ…イヤアァッ……」ビクッビクッ
        黒羽根「うっわ信じらんないwまさかイッてるわけぇ?w」
        黒羽根「マゾ過ぎるでしょ…」
        白羽根「こんな人に今まで付いてったなんて…(ドン引き)」
        白羽根「ねー…(ドン引き)」
        黒羽根「………」
        白羽根「んほほほほほ…」カシャカシャカシャカシャ
        十人十色の反応を示しつつも一同はアへったままのアリナにドン引きしていた
        アリナをボコっていた白羽根も流石に面食らったがそう経たないうちに
        白羽根「そんなに気持ち良かったかしらァ……」ピキピキ

        「ならもっとシてあげるわよ!!」
        そういうなり白羽根はアリナを力任せに引ん剥いた アリナは生まれたままの姿になる 白羽根はアリナを全身くまなく乱暴に弄んだ
        白羽根「ナニよ!もう完全にデキ上がってるじゃないの!?」レロレロベロベロ「こんなにビンビンにしちゃって!」コリコリグニュグニュ「こうしてやるわ‼」ヂュウウウウ!「コッチももうこんなにシて!」グチュグチュビシャ「このマゾッ!イけッ!イけッ!」グチャグチャジュルルルル!

        アリナ「ヒウッ?!ヤメテッ!」「アァッ!…ダメッ!」「ヤダッ…ムリッ!…アウッ!」「ッ!ムリムリムリッ…!ンウゥッ‼」「イッテル!!イッテルカラァッ!??!ア”ア”ア”ァッ‼」

        容赦無い白羽根の責め立てにアリナの身体はハシャイジャッテいた
        顔は涎やら涙やらでぐっちゃぐちゃ 芒果からは果汁と黄金水が止めどなく溢れ出し 全身からアリナ汁が吹き出して まるでバケツの水をひっくり返したみたいにビシャビシャヌルヌル状態だった
        白羽根「まだこんなんじゃ終わんないわよ!」
        白羽根はソウルジェムを翳すと怪しげな魔力が彼女にイチモツを生やしたのだった

        白羽根「ぶっ壊してあげるわ覚悟しなさい!」ズブブッ「えっ…ナニこれ締まりがッ…!?」パンパン「ウソヤダッもう出ちゃうっ‼」ビュルビュルッ「嫌ッ‼絞り取られる!」ギュウウウゥ…「ウソっ!抜けな…ッ‼ヤダヤダナニかキちゃうぅっ!!¿」ギチィッグニュグニュ

        アリナ「ヒッ…!オ願イヤメッ…ゥァアアア”ア”ッ‼」「ダメッ?‼出スノハッ…!イヤァッ!?」「モウムリッ!抜イテェッ…ンアアッ‼」「ア”ア”ッゴメンナサイ!ゴメンナサイ!ユルシテ”ェェェッ!!¿!?!¿!」

        白羽根は一切の遠慮無しにアリナの梅を散らしたのだがみたまにイジられたアリナの身体はやはりヤバかった
        アリナ·白羽根「イヤアアアアァッ¿!!? ムリムリ助けッ!…ぅああああああっ!!!」ブッシャアアアアアア…

        白羽根は万々歳を搾り尽くされた挙げ句クジラさんにされてしまっていた
        崩れ堕ちる白羽根 他の羽根達は
        黒羽根「ちょっ!?大丈夫ですか!」
        白羽根「アンタこの子にナニしたの!?」
        黒羽根「すごい…絞り取っちゃった…」
        白羽根「…信じらんない(ドン引き)」
        白羽根「…ねー(ドン引き)」
        黒羽根「………」
        白羽根「んほォォオオ‼」カシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャ×2
        皆一様にアリナに詰め寄るのだが

        アリナ「イヤぁッ…ゴメンナサイ……モウ…ユルシテ………クダ…サイ…」ハアッ…ハアッ…

        目を潤ませて上目遣いで身をよじりながらコレである
        羽根一同の理性は完全にブレイクされてしまった
        羽根一同はソウルジェムを翳すと怪しげな魔力が皆にイチモツを生やしたのだった
        アリナ「オ願イ…助ケテ…ワタシ死んジャ…ッ!アウッ!ングゥッ‼?」
        羽根達はアリナの空いてるところ全部で乱暴に前後前後した しかし手持ちぶさたになって辛抱タマちゃんになる子も出てきたので
        黒羽根「…私のもシて!」
        白羽根「気持ち良くするでございます‼」
        アリナは手の拘束を解かれると羽根達を”握った”
        黒羽根「あぁっ!激しい‼」
        白羽根「ヌルヌルしてて気持ち良いでございます‼」
        アリナ「ン”ウ”ゥ”ッ”!ン”ン”ッ…!」
        皆が動く度に果て続けるアリナのブレインはキモチイイでイッパイになっていた 聖域も侵略されてロクに声も出せなくなっているアリナだったがその身体は羽根達の全部を貪ろうと動き続ける

        黒羽根「あぁヤバッ…締まるぅ!?」パンパン
        白羽根「キツい‼もう持たない!」パンパン
        白羽根「あぁっ!?そんなに搾っちゃぁ!?」ヂュロロロロ
        黒羽根「……!」ジュコジュコ
        白羽根「くぅっ…出そうでございます‼」ジュコジュコ
        白羽根「ン~ホホンッホン~ホホンッホ」パシャッ!パシャッ!
        アリナ「ングウゥ…ッン”ウ”ウ”ゥッ…!」

        皆一様に動きを速める 全員が達するのにそう長くはかからなかった

        羽根達「イクッ…! 出ちゃう! うわぁぁ‼ イヤぁ!  イクで…ございます‼」ビュルッビュルッビュルルルルドプッドビュ!
        アリナ「ン”ン”ン”ン”ン”ン”ン”ン”ッ!?¿!??!¿!」
        羽根達はアリナのキャンバスにそれぞれの身勝手な万々歳をぶちまけた…
        この後もアリナは噂を聞きつけ廃工場に続々と集まった羽根達に代わる代わる万々歳された…
        アリナは羽根達の万々歳を一滴残らず搾りとり彼女らのママとなったのだった…

        ちなみにこの時の様子は某新聞にスクープとして掲載され神浜中にばら蒔かれた

      •   万々歳(コピー) #116108 返信

        アリナは焦っていた
        ういとかりんが鼻息を荒くしながら迫ってきているからだ
        かりん「なの…なの…」
        うい「んほいよ…」

        アリナ「なんでこんなコトに…」
        アリナはこれまでの事を思いだした

        逃亡中に唐突に泳ぎたくなって海水浴場に来たものの海岸線は人で埋め尽くされていた 思った以上に人が多く落ち着かないと感じて辺りを見回すと沖は殆ど人がいないようだった あそこなら落ち着けそうだと考えると海の家で浮き輪を借りて沖へと泳ぎだした

        これが全ての間違いだった…

        浮き輪の上に乗って波に揺られていると、突然の大波に呑まれてしまい無人島へと流されてしまった しかも運の悪いコトにその島にはフールガールとあの環いろはの妹、ういまでいたのだ
        目を覚ましてそうそう経たずに二人に見つかり彼女らと話す内に自分の現状を把握する事はできたものの二人はナニやら小声で話を始めたかと思いきや二人が水着がどうだのんほいだの言いながら迫ってきたのだ

        身の危険を感じたアリナは変身して抵抗を試みた
        以前はフールガールにボコられてしまったケド、今のアリナにはウワサの力がある これがあればどうにか勝てるカモ…!
        だが現実は厳しかった
        ウワサの力で以前より攻撃は強力になってはいたが、お約束というか、何というか、かりんとの相性のせいで相変わらず攻撃は通りづらいわコネクトのせいで幻惑や呪いに苦しめられるわでまともな勝負にならないまま倒されてしまった

        変身が解け倒れこんだアリナを木陰に引っ張り込み二人はアリナをひん剥くと露になったボディを堪能しはじめた

        かりん「相変わらず先輩はイイカラダしてるの」モミモミ
        うい「うん、杏子さんや十七夜さんとは違った感じだね」モミモミ
        かりん「先輩…」クチュクチュジュルチュプ
        うい「あれ、ココもうびちゃびちゃになってる?」グチュグチュグチャ
        かりん「えぇwもしかして今ので感じちゃったの?w私にも代わるの!」チュパチュパジュル
        うい「すごい気持ちよさそうな顔してる…」モミモミチュパチュパ
        かりん「感じやすいのも相変わらずなのw」ジュルルルルル
        アリナ「チョッ…ヤメッ」「ッ…アアッ…」「イイ加減…ンンッ!?」「プァッ…何シテ…ヒゥッ!?」「そんなワケッ…アゥッ!?ンンッ!」「アゥッ…ヤダッ…」「アアアッ?!ダメダメダメッ…ンアアアッッ!!」
        幼女二人に弄ばれあっという間に果ててしまうアリナ…
        アリナ「アァッ…ハァ…ハァ…」ビクンビクン
        全身から力が抜け だらりと涎を垂らし 呼吸を荒くして完全に蕩けきったアリナの姿に二人は
        かりん「んほいの」
        うい「うん、んほいね」
        ういとかりんはソウルジェムを翳して怪しげな魔力でイチモツを生やそうとしたところで

        みたま「二人とも大丈夫~?」

        心配そうなみたまの声が近づいてくるのが聞こえた さっきの戦闘の音を聞き付けてみたまが様子を見に来たのだ

        みたま「何かすごい音が聞こえたけど――

        みたまは固まった 仕方ないだろう だってあの戦いの後今の今まで行方知れずだったアリナがこんな所でんほい顔して力無く果てているのだから
        しかしみたまは二人とアリナを交互に見ると状況を察したのかニッコリ笑って

        みたま「面白そうねぇ…ワタシも仲間に入~れて♪」

        そういうや否やみたまはアリナからソウルジェムを奪い取るとナニやら魔力を流し込んだり指を挿入たりと弄り始めたのだった
        アリナ「ナニしてんの…調整屋…返しなサ…ッッッ!!?!?」
        抵抗らしい抵抗も出来ずにソウルジェムを奪われたアリナ…最初こそまだ口も聞けたがみたまが弄るうちに様子が変わってきた
        みたま「こういうのってどうかしらぁ?」ズブズブ「イイ反応ねぇ♪じゃあコレも…」グチグチュ「ステキよぉ…もっとイジっちゃえ♪」グチャグチャ「これはどうかしらぁ?ちょっとスゴいわよぉ?」レロレロズププッ…「仕上げはコレで…♪」ドプドプ…
        「はい終わり♪どうだったかしらぁ?」

        アリナ「アアアアアアッ!?ダメェェェッ!!」「ヒグゥゥゥッ!ンアアアアアアッ?!!?!」「ヤダァァァァッ?!ムリムリムリッッ!!?」「ングウウウウゥゥッ!!ア”ア”ア”ア”ヴゥゥッ!!」「ダメダメダッッッッ…!!ン”ア”ア”ア”ア”ア”ア”ッッッ?!!!”?!」
        「コヒュー…コヒュー…アゥゥ…」

        今までにない調整を受けてアリナは悲鳴に近い声を上げてよがり出した
        あまりの刺激に幾度となく果て続け意識が何度もトんで、終わる頃にはアリナはぐったりして身体中から出る汁という汁でグッチャグチャのビッシャビシャになり息も絶え絶えになっていた
        このやり取りを横で見ていたういとかりんだったが調整後のアリナの姿をみて
        かりん·うい「んほすぎるの!先輩最高なの‼」「うん!んほい!!」
        我慢できないと言った様子でういとかりんはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力が二人にイチモツを生やしたのだった
        かりん「辛抱たまらん!なの‼」
        そういうなりかりんはアリナに飛び付くと一瞬でアリナの梅を散らした
        アリナ「アゥッ!?ヒグゥッ!!ンアッ!!」
        かりん「ナニこれ!?前と全然違うの!」パンパン
        うい「ずるいよかりんちゃん!じゃんけんはどうしたの!」プンスカ
        ういはかりんに抗議するもかりんには何も聞こえていないようで一心不乱に前後し続けている
        言っても仕方ない とういは不満そうにしながらもアリナの菊を散らしたのだが
        うい「えぇッ!?うそッ!…あうッ!」ビュルルッ!
        ろくに動かないうちにういは万々歳を放出してしまった
        それと同時にかりんも
        かりん「キツすぎるの!もう限界…なの…ッ!あううっ!?」
        アリナ「ヤメッ…!フゥッ!ンアアアッ!?」
        二人して全く持たずに万々歳をぶちまけてしまった
        かりん「おかしいの…前はこんなじゃなかったの…」
        うい「うん…杏子さんたちも確かに気持ち良かったけどアレとはレベルが全然違うよ…」
        みたま「うふふっ 気に入ってもらえて良かったわぁ♪」(^_^)
        みたまは二人の疑問にニコニコしながら答えた
        どうやら調整の時にアリナの身体を”そんな風”に調整していたらしい
        二人は納得すると同時にもっと堪能しようと意気込むのだが

        かりん「あれっ?」ヘナヘナ
        うい「え?」ヘナヘナ
        昂るんほい気持ちと裏腹に二人のモノが萎えてしまったのだ
        かりん「なんでなの?!これからって時に!」
        うい「…多分、この島に来てから使い過ぎたからじゃないかな…?」
        言われてみれば初日の夜から万々歳しっぱなしだったのを思い出すかりん
        かりん「そんな…諦めるしかないの…?」
        すると

        みたま「二人ともお困りかしらぁ♪」

        私に任せてと言わんばかりに声をかけてくるみたま
        みたまは二人のソウルジェムを借りるとナニやら怪しげな魔力を流し込み始めた
        みたま「ちょっとくすぐったいけどガマンしてねぇ…」キィィン…
        かりん「ううッ!」ビクッ
        うい「ひうっ!何か…熱い…!」ビクンッ
        みたまに魔力を流し込まれて身をよじる二人
        しばらくすると二人のイチモツが元の形を取り戻した いや ”元の”というと少し違っていて
        かりん「スゴいの!復活したの!」ギンギン
        うい「それだけじゃないよ!さっきよりおっきい!」ギンギン
        みたまの調整でさらに立派なモノを手に入れた二人
        みたま「コレなら簡単には負けないハズよぉ♪」
        二人に放置されていたアリナ 意識はまだ朦朧としていたがそんなやり取りを聞いてしまっては恐怖を感じずにはいられなかった
        幸いまだ気付かれていない 今のうちに逃げようとしたアリナだったが

        みたま「あらぁ どこに行こうというのかしらぁ?」
        アリナ「ぇ…ィウッ!ゥアアアアアアッ!」ビクンビクン

        みたまにソウルジェムを奪われたままだったのをすっかり忘れていた…
        みたまに弄り倒されあっさり果ててしまった
        みたま「じゃあ二人とも、存分に楽しんでね♪」
        “じゃんけんぽん‼ 今度はわたしが前!
        先輩の後ろは初めてなの…”
        アリナ「イヤぁ…お願ィ…ヤメテぇ…」ハァ…ハァ…
        アリナは力無く懇願するもんほさマシマシになっただけでむしろ逆効果だった
        アリナ「お願ィ…ヤメッ…イヤッ…ッッ!
        ンアッアッア”ア”ア”ア”ッッ!??!?!」
        うい「やっぱりすごい!前も後ろもうねうねってして!きゅゅゅうってして!!」パンパン!
        かりん「ほんとなの!前よりキツキツなの!」パンパン!
        みたまの調整で意識せずとも万々歳を絞り取ろうと蠢いているアリナのアトリエだったが、それに負けないようにと二人とも一心不乱に前後していた
        その様子を見てみたまも
        みたま「そろそろわたしも…♪」
        そう言ってみたまはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力がイチモツを生やしたのだった
        みたま「二人がそっちなら…わたしはコッチね…♪」
        アリナ「ン”ァッア”ッア”ッ…ッウグッ¿!」
        アリナはみたまを”咥えた”
        するとアリナの聖域はアリナの意思とは裏腹にみたまを貪り始めた
        みたま「ふふっ 勝手に動いて不思議かしらぁ?」
        アリナ「ウ”グゥゥ…フゥ”ゥ”ッ…?」
        どうやら調整の影響はこんな所にまで出ているらしい
        みたま「ああぁ…気持ちいぃ…上手よぉ」ジュプッジュプッ…「あんっ…そんなに吸っちゃぁ…」ヂュルルルル…「スゴっ…こんなの…っ!」ジュルジュルレロレロズププッ「アッ…!イキそうっ…出るっ!?」ジュルジルルルドピュッピュッ!
        アリナ「ングウウウウウゥゥッ!¿!?」

        みたまはあっという間に万々歳を絞り取られた
        アリナは未知の苦味に顔を歪めるもアリナの聖域はぶちまけられた万々歳をすべて飲み込んでしまった
        みたま「はぁ…思ったよりスゴいわぁこれ」
        みたまはそう言うとアリナに再び咥えさせ頭を掴んで前後しはじめた
        かりん「あうっ…そろそろ出そうなの…!」
        うい「わたしもっ…!気持ちよすぎてっ!」
        みたまが聖域でお楽しみの最中も仲良く前後前後していた二人だったがとうとう限界が訪れたらしい 皆はさらに加速していった
        うい「一緒にびゅっびゅしよっ!」パンパンパン!
        かりん「うんっ!一緒に…なのっ!」パンパンパン!
        みたま「やだっ!また出ちゃうっ!?」パンパンパン!
        アリナ「ン”ッン”ッン”ン”ン”ン”ン”ッ!」キュウウウ

        うい·かりん·みたま「出るっ! イクのっ! イッちゃうっ‼」ビュルッビュル!ビュルッ!ビュ!ビュルルル!ドピュッ‼ドプッドピュッ!
        アリナ「ン”ウ”ウ”ウ”ウ”ウ”ヴヴヴヴ~~ッッ!¿!!??!!」
        三人はそれぞれの万々歳でアリナのアトリエを思いっきり汚した
        この後もアリナは上下前後を交代で三人に万々歳され続けた…アリナは全員の万々歳を一滴残らず絞り取った
        アリナのソウルジェムは万々歳色になってしまった

      •   万々歳(コピー) #116110 返信

        万々歳ニキへ

        #116076のモキュですが万々歳ニキを待てずに辛抱堪らなくなってしまいニキの過去作を果てなしのミラーズに放り込んで自分の万々歳と一緒に釜の中でぐるぐるしてしまいました(意味不明)

        書いてる途中で上がっていたのですが、こういうのを書くのは初めてだったので上げてみました。

        ミラーズの偽者みたいな感じになってしまいましたが、今後もニキの万々歳を楽しませて下さい

      •   名も無きモキュ #116113 返信

        ご遠慮無くお書きになってください(´・ω・)万々歳に偽者とかありません(´・ω・)

      •   万々歳(コピー) #116119 返信

        ありがとうございます(;ω;)

      •   名も無きモキュ #116099 返信

        アリナは運命の悪戯に翻弄された
        潜伏先の無人島でまさか後輩に遭遇するとは思わなかった
        うい『かりんさんこの人誰~?』
        かりん『わたしの先輩なの!』ニヤニヤ
        どうやら連れが他にも居るようだ…このままでは捕縛される…捕まれば正に一巻の終わりだ
        かりん『先輩!黙ってあげてて良いの!』
        かりん『そのかわりなの!なの!させて?』
        辱めを受けるくらいなら戦って活路を見いだす以外に無い
        自分も元はマギウスの一翼…有象無象の魔法少女とは格が違う!
        決して楽観視出来ないが戦闘となれば互いに傷を許す筈…ならそこに付け入る隙が有る!
        アリナは変身しキューブを活性化した…臨戦態勢で精神的優位を築く…
        うい『ひっ!?ナニナニ!?落ち着いて!?』ビクビク
        どうやらビビらせる事に成功したようだ…思惑通り…この危機は乗り越えられる!


        お約束の展開だがいざ戦闘となればアリナは全くお話にならなかった
        そもそも属性間相性でかりんに刃が通らない…オマケにういとかりんのコネクトで状態異常を許し一切良いとこ無く終わった…
        アリナ『クッ…殺シナサイ…!!』
        テンプレ台詞を吐き捨てるぼろ雑巾のアリナ…最高にんほかった
        みたま『ナニかすごい音したけど…えっ!?アリナ…さん?』
        みたまはかつての立ち位置からアリナに対しどうしても非情になり切れなかった…
        かりん『みたまさん!…ヒソヒソ…ヒソヒソ…』
        ナンでも杏子と同じように水着姿に調整して欲しい…“ある機能”を付けて欲しい…オシオキが済んだらココだけの話にする…密約は成立した
        アリナ『ナニコレ…コンナ姿に…ヒッ!?』ビクン
        水着姿にさせられたアリナ…なぜか水着に魔力を注がれた…水着が振動した
        アリナ『ンアァッ!?イヤッ!?ヤメテ!!アッ!?』ブブブブ…ビクン
        かりん『バイブ機能付きなの!』
        うい『(ドン引き)』
        みたま『じゃあわたしはこれで…あんまりヤり過ぎちゃダメよ?』
        アリナ『待ッテ!!助ケテ!?イヤッ!?アンッ!アンッ!イヤアアアァァァ!?』ブブブブ…ビクンビクン
        鳴り止まぬスマホのように振動し続けるオシオキ水着…アリナは果てまくった末に黄金水を漏らした
        アリナ『アッ…アッ…アッ…』ビクンビクンチョロチョロ~
        ういとかりんはアリナを引ん剥いた!
        果実を収穫する二人…上も下も乱暴に弄んだ
        うい『うわぁ…もうコンナにパンパンだよ!』モミモミ
        かりん『それにビンビンなの!』コリコリチュパチュパ
        うい『アリナさん…良い匂い…』チューチューペロペロ
        かりん『また漏らしたの!まだ出るの!』クチュクチュクチュクチュ
        うい『すごい…栗と栗鼠さんも元気いっぱいだね…』ペロペロペロペロペロペロ
        かりん『先輩仰け反り過ぎwそんなに気持ち良いのw』モミモミコリコリチュパチュパ

        アリナ『オ願イ!?モゥヤメテ!!??』『ダメ!?オ願イ!!ソコはダメ!!ヒッ!?』『イヤアアアァァァ!?イッテル!?イッテルカラ!?』『イヤイヤイヤイヤ…イヤァ!?』『ンアァンッ!?ゴメンナヒャイ…ウグゥッ!?イッ…イッ…』『アッ…アッ…アッ…アッ…』ビクンビクン

        全身汁まみれのアリナ…アヘい顔のアリナ…もう辛抱タマランチ会長だった
        うい・かりん『んほいね。』『んほいのだ。』
        ういとかりんはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力が二人にイチモツを生やしたのだった
        “じゃ~んけん!ぽんっ!!後の気分なの!!ちょっと待って!?また芒果さんなのぉ…ちゃんと代わってよ?”
        アリナ『ヤメテェ…ソレは…ヤメ…ンアァッ!?』ビクン
        二人はアリナの梅と菊を散らした
        コレもお約束の展開だが早速ういは早撃ちシた
        うい『アンッ!ダメ!!イッちゃうの!!』ビュルッ!ドビュッ!
        かりん『ういちゃん…』パンパン
        うい『違うもん!違うもん!違うもん!』パンパン
        うい『えっ…ウソ…アリナさん…ダメダメダメ!!』パンパンさん
        うい『狭いよ…アンッ!アンッ!イクッ!!』ビュルッ!ドビュッ!
        かりん『(流石にドン引き)』パンパンパンパン
        うい『違っ!!アリナさんがすごいんだもん!もん!イヤァン!また締め…アンッ!アッ…!』パンパンパンパン

        アリナ『ヤダッ!?ダメ!?出サ…ヒグウゥッ!?』『熱ッ!?イヤァッ!?』『アンッ!アンッ!モゥ…イヤァ…』『ヒッ!?熱ッ!?ンアァッ!?アンッ!』『ゴメンナサイッ!!ゴメンナサイッ!!アァッ!?』『アンッ!アンッ!アッ!キモヒィデス…アッ…アッ…!!』ビクンビクン

        アリナの糸は切れる寸前…二人も寸前…
        うい・かりん『イクッ!イッちゃうの!!』ビュルッ!ドビュッ!
        アリナ『アァ…出テルノ…イッパイ…』ビクンビクンビクンビクン
        ういとかりんはアリナの純白のキャンバスに有りったけの万々歳をぶちまけ白く塗りたくった…少女は母になった

      •   名も無きモキュ #116115 返信

        運命の悪戯ww

        ういちゃんの早撃ちイイね
        違うもん!違うもん!かわいい

      •   名も無きモキュ #116105 返信

        なんでバイブ機能付きの水着に発想が飛ばせるんですか…呆れてものが言えませんよ全く…シコシコ

      •   名も無きモキュ #116101 返信

        ニキが続き物をするのは、珍しいな

    •   名も無きモキュ #115976 返信

      あぁなるほど

      ういちゃんとかりんちゃんパーティーは確実にピュエラ撃てるけど、みたまさん達はディスク運次第じゃピュエラ撃てないのか…

      ミラーズ全然やってないから失念してたぜ

      •   名も無きモキュ #115981 返信

        何気というかその二人のコネクト対人戦じゃかなり凶悪な件

        おまけにういちゃんにマギアを許したってことはMPも削られたってことだろ…

        もうフルボッコやんけ( ;∀;)

      •   名も無きモキュ #116029 返信

        マジかい
        自分もかりんちゃん欲しいなー

    •   名も無きモキュ #115975 返信

      冗談半分でみたまさん言ったのにホントにやるとは…(ありがとうございますありがとうございます)

    •   名も無きモキュ #115969 返信

      まさか、なぎたんと杏子が返り討ちにあって

      みたまさんが万々歳される展開は予想出来なかった!

      ういちゃんとかりんちゃんに、お仕置きの万々歳するのは誰になるんだろうか?

      •   名も無きモキュ #115972 返信

        それはイベント後半の新たな展開で♡って事では

        …かりんちゃん無傷なんだよね…万々歳ワールドでは

    •   名も無きモキュ #115961 返信

      システムの穴というか何というかメタだけど異常にリアリティがあって草

    •   名も無きモキュ #115960 返信

      万々歳ニキさすがなの!
      豊満なお姉さんをショタ達がみんなで美味しくいただく系のシチュ思い出したのだ!

  •   名も無きモキュ #115850 返信

    落とし穴に落ちてしまい、杏子の助けを待つ ういとかりん

    暗い穴の底で2人きりという状況で、不安から自然と身を寄せ合うが、互い水着のため肌の触れ合う面積が大きく、吊り橋効果+人肌に触れる安心感から相手にこれまで感じた事のない感情を抱いて行く

    次第に2人とも自分と相手の吐息が大きくなっている事に気付き、目が合って見つめ合う。そしてついに『お互いケガをしてないか確かめる』という口実で水着を脱がし合って身体に触れ始め…

    うい「…かりんさん、ここは…?」

    かりん「う…ん…大丈夫なの…あっ…そこ…その…もうちょっと撫でてて欲しいの…あっ、ういちゃんのココ、赤くなってるの…な、舐めておくの…」

    うい「あぁっ、かりんさんっ、そんなところ…ダ…ダメ…」

     

    杏子「おーい!うい!かりん!」

    うい&かりん「―――っ!?」

    •   名も無きモキュ #115894 返信

      落とし穴に落ちてしまい、杏子の助けを待つ ういとかりん

      暗い穴の底で2人きりという状況で、不安から自然と身を寄せ合うが、互い水着のため肌の触れ合う面積が大きく、吊り橋効果+人肌に触れる安心感から相手にこれまで感じた事のない感情を抱いて行く

      次第に2人とも自分と相手の吐息が大きくなっている事に気付き、目が合って見つめ合う。そしてついに『お互いケガをしてないか確かめる』という口実で水着を脱がし合って身体に触れ始め…

      うい「…かりんさん、ここは…?」

      かりん「う…ん…大丈夫なの…あっ…そこ…その…もうちょっと撫でてて欲しいの…あっ、ういちゃんのココ、赤くなってるの…な、舐めておくの…」

      うい「あぁっ、かりんさんっ、そんなところ…ダ…ダメ…」

       杏子「おーい!うい!かりん!」

      うい&かりん「ニヤァw」

      うい『かりんさん…わたしびゅっびゅしたくなっちゃった…』
      かりん『わたしもなの!なの!したいの!』

      落とし穴の中は暗くて見えない…ロープを伝って降りてきて欲しいと嘘を付き杏子を蟻地獄に誘い込んだ…
      ういとかりんは杏子を引ん剥いた!
      杏子『ざっけんな…テメーら…やめろ…!!』ジダバダ
      お約束のメタな展開だが抵抗を試みた杏子は二人に果敢に挑むものの星4魔法少女同士の戦闘で2対1では全くお話にならなかった…あっという間にはぎ取られる杏子
      決してたわわでは無いが引き締まった果実を実らせていた…二人の魔の手は杏子の桃と芒果を乱暴に弄んだ
      うい『すごい…年上のお姉さんってこうなんだね…』モミモミ
      かりん『指が弾かれるの…キュッキュして指がくすぐったいの…』クチュクチュ
      うい『うわぁホントだね…それにお汁がいっぱい…』クチュクチュレロレロ
      かりん『もうこんなにコリコリ…なの!』チュパチュパコリコリモミモミ
      うい『ねえ見て見て!栗と栗鼠さんかわいい!』クリクリクニュクニュ
      かりん『うわっ!ビクンてなったの!気持ちよさそうなの!』チューチューペロペロ

      杏子『ふあぁっ!?やめろ…やめろっ!?』『ひぐっ!?どこ…触ってんだ…こら!!ふざけ…ンアァンッ!?』『ヤダ!?やめろよ!?ヤダヤダヤダ!!』『助けて!!さやか!!さやか!!』『アッ!アッ!アンッ!イッ!?』『ヤダ!?イヤだ…イヤダアァァァ!?』『アッ…アッ…アッ…』ビクンビクン

      うい『さやかさんの名前呼んでたね…』
      かりん『うん…』
      うい・かりん『んほいね。』『んほいのだ。』
      ういとかりんはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力が二人にイチモツを生やしたのだった
      “じゃ~んけん!ぽんっ!!わたしが前なの!キツソウ…大丈夫かな…”
      杏子『ひっ!?なっ…やめろ…ヤメて…ひぐうぅっ!?』
      杏子は梅と菊を散らされた
      うい・かりん『杏子さんっ!杏子さんっ!』パンパン
      杏子『痛っ!?痛いっ!?ヤダヤダヤダ!!助けてよ!!パパー!!ママー!!』ジダバダ
      赤い果汁を滴らせ思わず両親に助けを求める杏子だがんほ度を高めるだけで全くの逆効果だった
      うい『(*´Д`)ハァハァすごい…キューキューしてて…アンッ!振動も気持ち良い…』パンパンパンパン
      かりん『ひゃうぅぅ!?イキなり締めちゃダメなの!』パンパンパンパン

      杏子『ンアァッ!?痛っ!?もぅヤメ…ひぐっ!?』『アンッ!アッ…アンッ!』『なぁっ!?やめろ…!!ヤダ!!早めるな…イヤッ!?』『ダメダメダメダメダメダメ…!?イッ!?イイィィィ!?』ビクンビクン

      いつの間にか果てる杏子…二人は限界だった
      うい・かりん『イクッ!イッちゃうの!!』ビュルッ!ドビュッ!
      杏子『ヤダッ!?イヤッアッ…アアアァァァ!?』ビクンビクン
      ういとかりんは杏子の赤い果実園にワガママな万々歳を放り込んだ…薄暗い穴の中で尽きるまで杏子は万々歳された

      万々歳は受け継がれます(´・ω・`)
      勝ち負けなど無いのです(´・ω・`)

      •   名も無きモキュ #115970 返信

        「だが、優劣はある…!」
        「個々の作品の優劣に拘るから!」
        「優劣があるから…書けるのさ…」
        「その潔さをどうしてSSになった活かせなかったんだっ!」
        「持てる力を妄想と創造に使えば、板だって盛り上がったのに…」

      •   名も無きモキュ #115985 返信

        ↑万々歳ニキと比べるのは酷なのはわかるけど萎縮しちゃうのも勿体ないと思うけどね~

      •   名も無きモキュ #115986 返信

        ↑?そういう意味だろ?

      •   名も無きモキュ #115932 返信

        あれ?てことはういちゃんとかりんちゃんは報復としてお姉さん3人にオシオキされるんですね!

      •   名も無きモキュ #115947 返信

        それならみたまさんも万々歳しなきゃ…

      •   名も無きモキュ #115919 返信

        ??「美樹さんの名前は呼んでも私のことは呼んでくれなくなったのね佐倉さん…」

      •   名も無きモキュ #115909 返信

        いよいよ、これで、まどっちやほむほむが万々歳される展開が見えて来ましたね!

        おっと考えただけでmy万々歳が暴れそうです!

        どうか尊い一筆をお願いいたします!

      •   名も無きモキュ #115896 返信

        素晴らしい!

      •   名も無きモキュ #115895 返信

        やっぱりすげぇよ万々歳ニキは

        みんなが出来ない事を平然とやってのけるんだもん

    •   名も無きモキュ #115853 返信

      書くのに時間掛かってる内に万々歳ニキがうい&かりんで投稿していたとは…

      勝てない相手と被ってしまった…

      •   名も無きモキュ #115913 返信

        万々歳ニキも言ってるように勝ち負けじゃない

        それぞれの愛(妄想力)の形やで!

      •   名も無きモキュ #115858 返信

        ええんやで むしろもっとちょうだい

      •   名も無きモキュ #115857 返信

        その無鉄砲さ、嫌いじゃないぜ!

  •   名も無きモキュ #115847 返信

    かりんはういを誑かしていた
    遭難?初日の夜…満天の星空の下でういのんほい水着姿に遂にガマンならなかった
    かりん『ういちゃん!調整屋さんみたいになりたくない?』
    うい『みたまさんみたいに?』
    誰もが羨むプロポーション…ういの年頃なら当然憧れるだろう…かりんはそこに漬け込んだ
    かりん『なの!なの!すればいいの!』
    うい『なの?なの?うん!なの!なの!だね!』
    良く分からなかったがういは二つ返事同然に相槌を打ってしまう…同意と見たかりんはガバッとういに覆い被さった
    うい『かっかりんさん!?』
    かりん『なの!なの!は水着来てちゃダメなの!』
    うい『そうなの…?』
    何の疑いも無く引ん剥かれるうい…僅かな膨らみと絹のような肌…一糸纏わぬういを一目見ただけでかりんは…
    かりん『んほいの!』
    うい『んほ?…うぐぅっ!?』
    かりんはういの舌を舐め回した…
    うい『うぐ!?ぐぅ!?んぐう!?』レロレロ
    かりん『ぷはぁ…とっても美味しいの!』
    うい『はぁ…はぁ…かりんさん…』
    耳まで真っ赤にし紅潮するうい…涙目でだらしなく涎を流すアヘい顔を見たかりんの理性は完全に吹き飛んだ
    かりんはういの桜桃に飛び付いた
    赤ん坊のようにしゃぶっては掴むもやっとの果肉を乱暴に揉みまくった
    かりん『なの!なの!』チュパチュパコリコリモミモミ
    うい『ふあっ!?かりんさん!?アッ…アンッ!』ビクン
    強すぎる刺激に思わず四肢を使いギュッと抱き付いてしまう…これが攻めの継続を招く悪手となった…かりんは更に執拗に弄んだ
    うい『アッ…アンッ!キモチイイ…アンッ!かりんさん!?イッイっちゃう!!』ビクンビクン
    ういは果ててしまった
    かりん『え~wういちゃん“イっちゃう”とか何か幻滅なのw』
    うい『ちっ違うもん!これは…その…えっ?ヤァンッ!?かりんさん!?そこはダメ!?』
    抱きつかれた時に腹部に感じた潤い…ういの芒果は未成熟ながら生命力いっぱいに甘露が漏れていた…見るだけで美味な果実を当たり前に貪るかりん
    かりん『びしょびしょ!なの!』クチュクチュレロレロチューチュー
    うい『あうぅっ!?アンッ!かりんさん!?ダメダメダメ!!イヤッ…イッイっちゃう!?イッた!?イッたから!?イヤアアアァァァ………』ビクンビクン×∞
    ういの甘露はかりんの喉を潤さんばかりに大量に溢れた…果てすぎて痙攣するうい…全身が桜桃色に染まっていた…最高にんほかった
    かりんはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力がかりんにイチモツを生やしたのだった
    うい『かりんさん…それはダメ…ひゃあっ!?イッイイィィィ!?』ビクンビク
    かりん『なの!なの!なの!』パンパン
    透明な甘露に赤い果汁が混じる…
    かりん『ちょっと!安心!なの!!』パンパンパンパン
    うい『アンッ!アンッ!かりんさん…!?ひうぅ!?アッ!ダメ!?ダメ!?』ビクンビク
    キツくキツく締め上げるうい…締め上げながら大量の甘露でかりんを“潤した”
    滑りが良くなる…自然とかりんは加速した
    うい『イクッ!?イヤッ…アッアンッ!ダメ!?かりんさんお願い!!イヤッ…また…イクッイッちゃう!?』ビクンビクン
    かりんが前後前後する度に果てるうい…余りのウネりにかりんは限界が早まった
    かりん『ういちゃん!ういちゃん!もうイくの!!出っ…イッちゃうの!!』ビュルッ!ドビュッ!
    うい『ンアッ!?かりんさん!かりんさん!イヤッ…アッ…イクッ!?ダメ…ダメーーー!?』ビクンビクン
    かりんはういの幼い芒果園に大量の万々歳を流し込んだの!
    当然激おこのうい…
    うい『かりんさん…(怒)替わって…(怒)』
    かりん『なの!?今日はダメな日なの…しょうがないのだ…なぎたんをなの!なの!するの!』
    ういとかりんは十七夜を寝込み万々歳した…

    •   名も無きモキュ #115848 返信

      ういとかりんは十七夜を引ん剥いた!
      ……
      引ん剥かれるその前↓
      十七夜『良い度胸だ!返り討ちにしてくれる!』
      獲物のドSい鞭に魔力を込める…無数の光の弾が浮かび上がる…殺到するその瞬間…マギアが喪失した
      メタい事にかりんのコネクトでサポートされたういが攻撃したのだ…闇属性の攻撃も相まって一撃で戦闘不能に陥る十七夜
      うい『十七夜さん…』
      かりん『なぎたん…』
      十七夜『くっ…なんなのだ…こんなコトしてナニがシたい…2対1で…恥を知れ!』
      うい・かりん『んほいね。』『んほいのだ。』

      十七夜『やっ…やめろ…!!』
      あっという間に布を失う十七夜…肉質で肉肉しい果実が上下に実っていた…同時攻撃するういとかりん
      うい『すごい!すごい弾力だよ!!』モミモミ
      かりん『こっちもすごい弾力なの!それにびしょいのだ!』クチュクチュ
      うい『あっ!かりんさんズルい!わたしペロペロしたい!』クチュクチュペロペロ
      かりん『じゃあわたしはコッチをペロペロするのだ!』コリコリペロペロ

      十七夜『うわぁっ!?やっやめろ!?』『あひぃん!?イヤッやだ…!?』『ンアッ!?アッ…アッ…アッ…』『ひっ!?ヤメッ…音を立てるな…ふあぁっ!?』『ヤダヤダヤダヤダヤダ!?!?イクッイッちゃう!?』『もう無理だ!?アンッ!ダメ!?』『アッアアアァァァ!?』
      『ンアッ…アッ…アッ…アッ…』ビクンビクン

      ういとかりんはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力が二人にイチモツを生やしたのだった
      うい『うわぁ…改めて見るとスゴいね…わたし初めてだから前が良いなぁ~』
      かりん『わかったの…わたしは後ろをなの!なの!するの!』
      十七夜『いやぁ…やめて…お願い…ひぐうぅっ!?』
      十七夜は梅と菊を同時に散らされた
      うい『うわぁっ!?ナニこれ!?ひうぅ!?イッちゃう!!』ビュルッ!ドビュッ!
      十七夜『ひっ!?熱っ!?』ビクンビクン
      ナレないういは万々歳を早々に放出してしまった…構わず動き続けるかりん
      かりん『ういちゃん…早いの…』パンパン
      うい『だっ…だって…アンッ!かりんさん!動かないでよ!!アンッ!』パンパン…

      十七夜『ヤァンッ!?ヤダ!?ヤメて!!イッアッ…アンッ!ダメだ…アンッ!』ビクンビクン
      十七夜『イヤッ!?イってる!!イってるから!?もうーイヤアアアァァァ!?』ビクンビクン

      締めるウネるびしょるの波状攻撃に二人は搾り取られた
      うい・かりん『イクッ!イッちゃう!!』ビュルッ!ドビュッ!
      十七夜『ダメ…ダメーーー!?アッ…イッちゃう!?うわあぁぁぁ!?』ビクンビクン
      ういとかりんは十七夜の梅と菊の園に万々歳をそれはもう乱暴にぶちまけた…
      二人は空が明るくなるまで万々歳した

      •   名も無きモキュ #115864 返信

        かりんちゃんこれ神浜に戻ったらういちゃんに「あの時の事覚えてるでしょ?…かりんさん…」とか言われて万々歳されそう、というかそんな万々歳が読みたい(本音)

      •   名も無きモキュ #115852 返信

        ここで安直にみたまさんにイかない所が流石ですな!

      •   名も無きモキュ #115849 返信

        心猛き万々歳ニキよ…
        汝の万々歳は素晴らしい…

  •   名も無きモキュ #115722 返信

    灯花はキュレーションランドを訪れた
    ナニやら遊園地としてそこそこ完成されたらしいと言うことで視察を名目に遊びに来たのだ…
    マギウスとは言え矢張り子供である
    遊園地と言うだけで胸が躍った
    管理人のウワサの鶴乃はそんな灯花を楽しませようと…“良くなって”貰おうともてなす
    灯花『わたくしアレ乗りたい!』
    灯花は指を指した…これが全ての間違いだった
    回転木馬に幼女というんほい事この上ない組み合わせを理解していなかったのだ…
    ウワ鶴『わかったー気持ち良くなりたいんだねー』
    灯花『??とくにかく!ハヤく乗せて!』
    角が立派に屹立したユニコーンの木馬に跨がる灯花…
    ウワ鶴『出発進行ー』
    動き出す回転木馬…回りながら上下上下する姿は最高にんほい光景だった…
    はしゃぐ灯花だったがすぐに異変に気付いた
    灯花『ひゃう!?』ブブブブブ…
    灯花『ちょっとぉ!?このお馬さん震えてるんだけど!?』
    バイブレーション機能を搭載したユニコーン…灯花の未熟過ぎる芒果に刺激を与え続ける
    灯花『ひゃあっ!?ちょっ…くすぐった…ひぅっ!?』ブブブブブ…
    たまらずユニコーンの首にしがみつく灯花…ユニコーンは後ろ脚を蹴り上げるモーションに切り替わった…灯花は突き上げを喰らう
    灯花『あひぃん!?イヤッ!?ちょっヤメ…この…ひぅっ!?ヤメてー!!』ビクン
    灯花『ちょっ…もぅ無理!?えっ…うそ…イヤアアアァァァ!?』ビシャア
    未知の刺激に耐えきれなくなった灯花は黄金水を漏らしてしまう
    ウワ鶴『どうー?気持ち良かったー?』
    灯花『はあぁ!?全っ然っ!!楽しくなかったんだけど!!漏ら…スシ…もうー!!どえしてくれんのよ!?』
    ガックリと肩を落とすウワ鶴…気持ち良くなって貰えなかった…キュレーションランドを預かる身として何という失敗
    ウワ鶴を使命を果たす
    お漏らしで腰が立たない灯花は抵抗も出来ずにその場で引ん剥かれた!
    灯花『えっ!?ちょっと!?イヤッ!?ヤメ…』ジダバダ
    ウワ鶴は灯花の薄い桜桃に吸い付いた
    灯花『ひゃんっ!?』ビクン
    ウワ鶴『ハムハム…ここをこーすると気持ち良く…』チュパチュパクリクリ
    灯花『ひゃあっ!?イヤァンっ!?ちょっいい加減…ひぅ!?』ビクン
    慣れない嬌声を上げる灯花…全身から粒となって汗が吹き出てしまった…一瞬で灯花のロリい匂いが充満しウワ鶴のかつて人だった時の欲情を呼び覚ます
    ウワ鶴『んほ…』
    灯花『ナニ!?』
    すかさずウワ鶴は灯花の青く幼い芒果にしゃぶり付いた…舌を乱暴に“突き立て”掻き乱す
    灯花『ンアッ!?アッ!あひぃん!?イヤッ!?ダメー!!??』クチュクチュビクン
    嬌声と水音に驚いたのか未熟ゆえに隠れきれない灯花の栗と栗鼠は呆気なく舌で絡め取られてしまう…
    灯花『イヤッ!?ダメダメダメダメダメ!?ダメ!?ホントに!?イヤッダメダメダメダメーーー!?』ビクンビクンビシャア
    生まれて初めて果てる灯花…頭が真っ白になりナニが起きたのか理解出来なかった
    ウワ鶴『どうー?気持ち良かったー?』
    灯花『…ざけんな…この…モブキャ…!全然…キモチイイ…ない…!』
    ウワ鶴はソウルジェムを翳すと怪しげな魔力がウワ鶴にイチモツを生やしたのだった
    灯花『ちょっと…?ナニソレ…?イヤッ…ダメ…ひぐうぅっ!?』ギチギチ
    ウワ鶴『どうー?気持ち良いー?』パンパン
    灯花『痛っ!?痛いッ!?イヤッ!?イヤッ!?助けて!!パパ様ー!!』ギチグチュ
    赤い果汁を滴らせる灯花…ウワ鶴はどんどん加速してイく
    ウワ鶴『どうー?気持ち良いー?』パンパンパンパン
    灯花『痛い…痛いよ…ンアッ!?アッ!』『ひぐ…助けてー…ねむ…アンッ!イッ!?』『やぁ…もうーイヤー…ひんっ!?ヤっ!?アンッ!アンッ!』『ダメー…ダメー…あひぃん!?イヤッアンッ!アッ!んぐぅ…!?』
    ウワ鶴『どうー?気持ち良いー?』パンパンパンパン
    ウワ鶴『どうー?気持ち良いー?』パンパンパンパン
    ウワ鶴『どうー?気持ち良いー?』パンパンパンパン
    灯花『アァンッ!?ハイッ!!気持ち良いですー!?ンアッ!?アッ!イヤッアンッ!アッ…』ビクン
    更に加速するウワ鶴…限界だった
    ウワ鶴『イッイクヨー!びゅっびゅ!するよー』ビュルッ!ドビュッ!
    灯花『ハイッ!びゅっびゅ!してくださ…ひっ!?アッ…アアアァァァ!?』ビクンビクン
    ウワ鶴は灯花の青々しい芒果園に白く無邪気な万々歳を乱暴に撒き散らした…
    灯花『アッ…アッ…アッ…もっと…びゅっびゅ…してください…』ビクンビクン
    灯花はキュレーションランドに囚われてしまった!

    •   #115699のモキュ #115752 返信

      ウワ鶴のこういう話を以前から読んでみたかったのでとても満足…アイディア採用ありがとうございます( ;∀;)

    •   名も無きモキュ #115750 返信

      灯花ちゃん快楽堕ちだったでござる(´・ω・`)シコシコ

    •   名も無きモキュ #115749 返信

      回転木馬のシーン最高(๑>◡<๑)

      うわ鶴ちゃんの楽しんでもらいたいって愛を感じられました〜

      灯花ちゃん良かったね

      灯花ちゃんモノ大好き

      できればキレートビックフェリスのうわさ(観覧車)に乗って頂上で万々歳してほしかったかなぁ

  •   名も無きモキュ #115664 返信

    そこはかとなくエロいうわ鶴で一作、筆をふるっていただけないでしょうか

    •   名も無きモキュ #115676 返信

      竿はやっぱり水かな?
      それとも集団?

      •   名も無きモキュ #115723 返信

        竿とは何ですか(´・ω・`?)

        万々歳にそんなモノはありません(´・ω・`キリッ)

      •   名も無きモキュ #115844 返信

        竿じゃないなら、タチかな。

      •   名も無きモキュ #115699 返信

        ウワ鶴が万々歳で他者を快楽に溺れさせる話でも良さそう

        相手?…誰が適任ですかね( ・ω・);

      •   名も無きモキュ #115703 返信

        #115699さん

        そうですね〜

        真剣に悩んでいる自分をたらい回しにした師匠たちか

        まぎうすよーじょかな

      •   名も無きモキュ #115708 返信

        記憶ミュージアムとか、マチビト馬とかがサプライズで用意したメル

        昔の友と仲良くしてね~

        涙の再開万々歳

        ウワサさん達「?!」

      •   名も無きモキュ #115677 返信

        アラもう聞いた?誰から聞いた?
        種付けおじさんのそのウワサ

      •   名も無きモキュ #115687 返信

        それが本当にウワサなら…
        ねむちゃんは…むっつり

      •   名も無きモキュ #115689 返信

        ホテルフェントホープの一室でアリナがみふゆを万々歳してるのをめっちゃ覗き見しながら自分のを弄るねむちゃん

  •   名も無きモキュ #115631 返信

    梨花は尋問されていた
    まどか先輩『お前。コレ居るのか?』
    と小指を立てて真意を問うまどか先輩
    梨花『いっ居るよ…ナニなんか悪い?ひうぅ!?』
    パシンッ!まどか先輩は梨花をひっぱたいた!
    まどか先輩『お前。アイドル舐めてんのか。』
    自分のプロデュースするアイドルは“自分専用”でなくては気が済まないのだ
    まどか先輩『お前。まさかヤってないよな?』ギロッ
    梨花『はぁ!?お泊まりくらいするし普通に!ぐふぅっ!?』
    ドゴォッ!!まどか先輩は腹パンした!
    まどか先輩『お前マジか。』
    梨花『ゲホッ…ゲホッ…ナンなのよ…好きな人と愛し合ってナニが悪いのよ…』
    この言葉にまどか先輩はキレた…
    まどか先輩は梨花を引ん剥いた
    梨花『イヤッ!?ヤメて…!!』ジダバダ
    まどか先輩『ぐへ…ぐへへ…』
    まどか先輩は梨花の果実にしゃぶり付いた…意に反して感じてしまう梨花
    梨花『アッ!?イヤッ…イヤッ!?アンッ!』ビクン
    反応が良い余りに乱暴な攻めを招いてしまう梨花…桜桃に歯を立てられ果肉に爪が埋まった…
    梨花『痛ッ!?イヤァッ!?ホント…イヤッヤメて…!!?』ビクン
    まどか先輩『ぐへ…ぐへへへ…嫌よ嫌よも…以下略』チュパチュパモミモミ
    意に反して梨花の芒果は甘露で潤ってしまう…まどか先輩は甘い匂いに誘われしゃぶり付く
    梨花『ンアッ!?ヤダヤダヤダヤダヤダ!!!アンッ!アッ!』ビクン
    梨花『ひっ!?イヤッ!?ダメダメダメダメダメ!!イッ!?』ビクンビク
    梨花『イヤアアアァァァ!?助け…助けて!れんちゃん!れんちゃん!!』ビクンビクン
    恋人の名を叫びながら果てる梨花…
    まどか先輩『お前。女と付き合ってんのか?』
    梨花『ナニ…よ…ナンか…文句あんの…』
    余りの尊さにまどか先輩の理性は破壊されてしまった!
    まどか先輩『んほおぉぉぉぉ!!』
    梨花『ひっ!?』
    まどか先輩はソウルジェムを翳すと怪しげな魔力がまどか先輩にイチモツを生やしたのだった
    まどか先輩『梨花たんっ!梨花たんっ!』パンパン
    梨花『ひぐっ!?イッイヤッ!?お願い!!ヤメてー!!』ビクン
    意に反して芒果から大量の甘露を漏らしてしまう梨花…打ち付ける度に水音がこだまする…
    まどか先輩『尊いっ!尊いぶひっ!!ぶひいぃぃぃっ!!』パンパンパンパン
    梨花『アンッ!アッ!アッ!イヤッ!?助けて…ンアッ!?れんちゃん…れんちゃん…ひぐうぅっ!?』クチュクチュビクンビクン
    梨花の健気さがまどか先輩を加速させた…
    まどか先輩『イクッ!!イクおっ!!!梨花たんっ!!』ビュルッ!ドビュッ!
    梨花『イヤッ!?ダメ!!ダメダメダメ!!イッイヤアアアァァァ!?』ビクンビクンビシャア
    まどか先輩は梨花の百合園に欲まみれの万々歳を流し込んだ…
    梨花『ごめん…ごめんね…れんちゃん…』ビクンビクン
    まどか先輩は万々歳が尽きるまで梨花を食い散らかした

    •   名も無きモキュ #115641 返信

      まどか先輩Pは汚いオタおっさん枠なのかな

    •   名も無きモキュ #115636 返信

      かこちゃんと梨花ちゃんを毒牙にかけたということは…レナちゃんもだね!

    •   名も無きモキュ #115635 返信

      まどか先輩…何してるんすか(笑)

  •   名も無きモキュ #115542 返信

    さなにはとある習慣があった
    固有魔法の所為で魔法少女以外の人間に見えなくなってから心にポッカリ開いた隙を埋めるように事に及んでいた…
    公園のベンチ前で休憩中の会社員の目の前で三角の布を脱ぎ黄金水で水溜まりを作った…開放感が絶妙にんほかった
    またある時は余所の家のベランダから黄金水を放出した…開放感が最高にんほかった
    最早ヤメられない…
    黄昏時だった…さなはあろうことか神浜市立大付属学校の校門で黄金水を放出してしまう…顔見知りの魔法少女達が大勢いるがバレずにヤレた!スリルがさなを支配していた…最早ヤメられない

    後日いろはにバレた…
    どういう原理かは不明だがなぜかそのオイタがスマホに納められていた
    いろは『ふふwコレはどういうコトかな~♪ね~さなちゃん♪』
    さなは強請られる…言い逃れはしなかった
    さな『くっ…良いですよ…いろはさんの好きにシてください…』
    金をむしり取られるのだろうか…このネタで隷属化されるのだろうか…さなは覚悟を決めていた…場合によっては道ずれに…
    がいろはは全く埒外の要求をシてきた…デジャヴを感じた
    いろは『さなちゃん…ママになって。』
    さな『はい?ナニ言ってるんですか?』
    いろは『ママになりなさい。』
    さな『えっ…言ってる意味が…ひぅっ!?』
    いろははさなをひっぱたいた!
    さな『わかりました…ほらママですよ…』
    得も言われぬ謎の敗北感…謎の既視感…
    いろは『ママ…ママ…バアァブウゥゥゥ!!』モミモミ
    いろははさなの果実目掛けて飛び込んで来た!いろはの理性は既に壊れていた…
    さな『ひゃうぅっ!?いっいろはさん!?直に触っ…ヤァッ!?』ビクン
    いろははさなを引ん剥いた
    何気にたわわに実った果実に吸い付いた…まるで赤ん坊のように無遠慮に
    いろは『ママ!ママ!』バブゥバブゥ
    さな『ヤッ!?イッ…!?ダメです!?いろはさんっ!!』ビクン
    激しく吸い付いて離さない…一度揉みだした手は一度も休んでいない…さなは果実の先から電流めいたものを感じ続けた
    さな『ヤアァッ!?いろはさんっ!!ダメダメダメ!!』ビクンビク
    さな『イクッ!!イクッ!!』ビクンビクンブシャァァ
    さなは習慣がたたり“緩く”なっていた…果てると同時に盛大に漏らしてしまった…さなの芒果は黄金水を出し終えると粘性の雫が大量に溢れ始めた
    いろは『はぁ。んほ過ぎ。もう無理堪らん。』
    いろははソウルジェムを翳すと怪しげな魔力がいろはにイチモツを生やしたのだった
    さな『いっいろはさん!?それはダメです!!ひぐうぅっ!?』
    いろは『ママっ!ママっ!』パンパン
    さな『ンアッ!?アッ!アッ!アンッ!いろはさん!?激し…イヤッ!?』ビクン
    いろはの前後前後は最初から高速だった…
    当然保つ訳なくあっさり果てる
    いろは『ママっ!イクッ!!イクヨ!!』ビュルッ!ドビュッ!
    さな『ひっ!?アンッ!アアアァァァ!?』ビクンビクン
    いろははさなに大量の万々歳をぶちまけた…
    いろは『ママっ!ママっ!』パンパンパンパン
    さな『イヤアアアァァァ!?お願いします!!いろはさんっ!!止めてー!?』ビクンビク
    いろはは動き続けた…さなの芒果は入りきらない万々歳が漏れだし白く汚れ始めた…
    さな『アアァッ!?イヤッ!?アンッ!アンッ!アッ!また…イクッイっちゃいます!!』ビクンビクン
    いろは『ママっ!気持ち良い??ねぇ気持ち良い!!??ママーッ!!』パンパンパンパンパンパン
    果て続けるさな…さなの心はいろはに支配された
    いろは『ママーッ!!お願い!!ママにママになってー!!ママーッ!!』
    さな『はい!!アンッ!アッ!ママになりますぅ!!ママのママのママに(錯乱)!!アンッ!アッ!』ビクンビクン
    いろは・さな『ママ!?イクッ!!イっちゃう!!』『ママ!!イっちゃいますぅぅぅぅ!?』ビクンビクンビュルッ!ドビュッ!
    この後もいろはは尽きるまでさなを万々歳した…さなは本当のママになった

    •   名も無きモキュ #115617 返信

      会いたかったぜ!万々歳!

    •   名も無きモキュ #115545 返信

      過去に万々歳された相手に愛()と非暴力()をお届けって話もなかなか面白かった、というかいつも以上にモキュモキュしたのでもっとやって下さい

      具体的に言うとまさら→こころ とか

    •   名も無きモキュ #115544 返信

      露出徘徊趣味はまどか先輩にしか知られていない秘密だったのにぃ

  •   名も無きモキュ #115514 返信

    これで、めでたくやちよさんもママになりましたね!

    あとは、さなちゃんがママになる話

    そして逆襲のかこちゃん!犯されっぱなしじゃ終われ無い!私だって生やせます!

    是非ともお願いいたします(/–)/

     

    •   名も無きモキュ #115520 返信

      えぇ(´・ω・`;)

      あやめちゃんとかこちゃんとフェリシアちゃんはあらゆる角度から見ても“受け”なので難しいですね(´・ω・`;)

      •   名も無きモキュ #115522 返信

        ってことはさなちゃん受けは脈ありってことですね!

      •   名も無きモキュ #115524 返信

        今までの所業からして環姉妹辺りにヤられそう(小並感)

  •   名も無きモキュ #115508 返信

    やちよは寝込みを襲われた
    腹部に激痛を感じ叩き起こされた…
    やちよ『オエエエエェェェ…!?』ビシャァオロオロ
    鶴乃『うっわw超汚ねーのw』
    目の前には鶴乃が居た
    やちよ『鶴乃…なんで…』
    鶴乃はやちよをひっぱたいた!
    やちよ『ひぅっ!?』
    鶴乃『ナンデ?お前マジか。』
    やちよは変身した…属性間相性ならボコれる!返り万々歳してやる!…
    がしかし見慣れた盾にシールドバッシュされ吹き飛ばされた…
    やちよ『があぁっ!?』
    続いて肩口に光の矢が刺さった…矢はすぐに消失すると鮮血が吹き出た
    やちよ『ひっ!?イヤアアアァァァ!?』ジダバダ
    槍を落とすと間もなく変身を解いてしまうやちよ…抵抗する間もなく引ん剥かれた
    全ての布を奪われたやちよ…決して出るとこは無いが流石はモデルと云うべきか曲線美が際立っていた
    鶴乃・いろは・さな『ほー。これはこれでんほいな。』
    やちよ『くっ…ヤるならヤりなさい!!』
    テンプレ台詞を吐き捨てるやちよ…
    魔の手が果実を鷲掴み揉みくちゃにされる
    やちよ『ひゃうぅっ!?』ビクン
    いろは『感じやすいんですね♪やちよさん♪』モミモミ
    鶴乃『ハム…やちよのいい弾力…』チュパチュパ
    桜桃をしゃぶられる…
    さな『見てください♪栗と栗鼠さんがコンナになってます♪』
    指で弄ばれ(i)Padをスワイプされるように舐め回されるやちよ…
    やちよ『ンアッ!?』『いやぁ…音を立てない…ひぅっ!?』クチュクチュ『アッ!アッ!ヤァッ!?』『やめて…摘ままないで…アンッ!』クリクリモミモミ
    やちよ『もぅ…イヤッ!?ヤッ…イクッ!!イっちゃう!!!』ビクンビクンビシャア
    果てるやちよ…
    鶴乃『おい。早く来いよ。』
    …?泣き声が聞こえた…この声はフェリシア?
    フェリシアは一糸纏わないでまるで迷子の子供のように両目を丸めた手で擦りながら泣きじゃくっていた
    フェリシア『うぅ…やだぁ…やだよ…パパー…ママー…』ヒックエッグエグ
    いろは『早くしろよ。ボコすぞコラ。』
    イヤイヤながらも指示に従うフェリシア…
    さな『やちよさん♪最初のお相手はフェリシアさんです♪』
    ナニを言って…次の瞬間怪しげな魔力を感じたやちよ…どういう原理かは不明だがフェリシアは奪われたソウルジェムに魔力を流されイチモツを生やされた…
    フェリシア『ひっ!?ヤダヤダヤダヤダ!!ヤダアアアァァァ!!』ジダバダ
    パシンッ!フェリシアはひっぱたかれた!
    鶴乃『次はグーな。早くヤレよボケ。』ギロッ
    フェリシア『うぅ…ひっ!?ウッ…!?うううぅぅぅ!?』ビュルッ!ドビュッ!
    やちよ『ふあぁっ!?熱い!?』ビクンビクン
    一瞬で万々歳を放出してしまうフェリシア…
    いろは『えぇw2人ともイくの早過ぎw』
    さな『ほらフェリシアさん♪もうイッかい♪もうイッかい♪』
    もうイッかいヤらされそうになるフェリシア…だが腰がガクガク震えとても前後前後出来そうになかった
    鶴乃『やちよが動けよ。オラ。早くおっ始めろよ。』
    やちよは無理矢理上体を起こされフェリシアに腹上した…
    やちよ『アンッ!フェリシア…フェリシア…』パンパン
    フェリシア『ひゃあぁぁ!?やだぁ…やだよ…やちよ…ンアッ!?』ビクン
    思わず漏れそうになるフェリシア…やちよはやちよで果てるのを必死で堪えた…もうすでに腰が崩れそうになっていた
    やちよ・フェリシア『アッ…アッ…アン…フェリシア…』パンパン 『ひうぅ!?やちよ!?アンッ!アッ!!』ビクン 『フェリシア…もう…無理…アッ…』パンパンパンパン 『ダメ…!?やだっ!!やちよ!?アン!アンッ!』ビクン
    やちよ・フェリシア『イッイクッ!!イっちゃう!!』ビュルッ!ドビュッ!ビクンビクン
    フェリシアは無理矢理な万々歳を再びやちよにぶちまけた…
    やちよ『あ…アッ…もぅ…無理ょ…』
    この後やちよは鶴乃→いろは→さなと万々歳された

    •   名も無きモキュ #115510 返信

      フェリシアちゃんが相変わらず“ヤられる”側で草

    •   名も無きモキュ #115509 返信

      フェリシアちゃん精神破壊されたままじゃないのぉ

      それとやちよの無理矢理百合!んほすぎ

  •   名も無きモキュ #115373 返信

    環姉妹は一糸纏わないで抱き合っていた
    お姉ちゃん大好きと言わんばかりにいろはに跨がるうい…
    うい『お姉ちゃん…お姉ちゃん…』チュッチュレロレロ
    いろは『うい…うい…』チュッチュレロレロ
    互いに舌を舐め合う
    姉妹でありながら離別していた二人…
    失われた空白期間を埋めるように求め合う二人…イケない事だと理解してるのにヤメられない
    うい『ひゃあっ!?お姉ちゃん!!』ビクン
    両手にすっぽり収まるういの胸囲を持ち上げるように揉み始めるいろは…わずかだが反発力を感じた…これからどんどん実っていくのだろう
    いろは『ういの…コリコリしてて…』チュパチュパ
    まだ青いのにういの桜桃を味見してしまういろは…
    うい『ひぅっ!?アンッ!お姉ちゃん!!』ビクン
    いろはは腹部にヌルッとした湿り気を感じた…ういの芒果から甘露が漏れていた…
    いろは『うい…?いい…?』
    コクンと頷くうい…二人は芒果を重ね合わせた
    いろは・うい『ふあぁっ!?』ビクンビク
    いろは『ういっ!ういっ!』スリスリビチャビチャ
    うい『ンアッ!?お姉ちゃん!?うんっ!!気持ち良いよぉ…アンッ!アッ!!』ヌルッビチャッ
    漏れ出る甘露が潤滑油となり動きが滑らかになる…いろはは加速する
    いろは『アンッ!アンッ!気持ち良い!!ういっ!ういっ!』ビチャヌルッ
    うい『お姉ちゃん!わたしもう!!』ビシャッビクン
    いろは・うい『イッ…イっちゃう!!』ビクンビクン
    二人は果てた…その瞬間


    やちよ・さな『わたしも混ぜてよw』『わたしも混ぜてくださいw』
    禁忌を冒した環姉妹に罰が下される
    がタダではヤられない…環姉妹は反撃を試みようとソウルジェムに魔力を灯す
    姉妹の絆ならきっとこの邪悪にも打ち勝て…無かった!
    すでに変身していたやちよとさなは問答無用で先制攻撃を浴びせた…
    いろはは肩口をギロチンで深く切り裂かれ
    ういは膝を槍で貫かれた…
    いろは・うい『あああぁぁぁ!?』ジダバダ
    激痛で戦意喪失…敢えなく引き離される環姉妹
    やちよはいろはを…さなはういを…んほする事になった
    いろは『うい…いやぁ…やめてください…やちよ…さん…』
    うい『やだぁ…やだぁ…お姉ちゃん…』
    大粒の汗と潤いきった芒果から放たれる濃厚な姉妹の香りがんほいことこの上なかった…
    やちよ『ビチャビチャね♪いろは♪』クチュクチュ
    さな『見てくださいやちよさん♪ういさんったらコンナにビンビンです♪』クリクリモミモミ
    環姉妹は果実をされるが儘弄ばれた…桜桃ははちきれそうに膨らみを増し芒果はさらに潤いを増した…
    いろは『ンアッ!?いやぁっ!?やめて!!』ビクン うい『ひっ!?やだっ!?助けて!!お姉ちゃん!!』ビクン いろは『ういっ!?アンッ!イヤッ!!やだっ…やだぁ…!!』ビクン うい『イっ!?イク!?イヤッ!!』ビクン

    やちよ・さな『んほ過ぎ。もう堪らん。』
    やちよとさなはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力が二人にイチモツを生やしたのだった
    いろは『うい…うい…ひぐうぅっ!?』
    うい『お姉ちゃん…お姉ちゃん…ひぐうぅっ!?』
    赤い果汁を滴らせる環姉妹…
    やちよ『いろはっ!いろはっ!!』パンパン
    さな『(*´Д`)ハァハァういさん…キツすぎですぅ…』パンパン
    犯される…姉妹の百合園が…
    いろは『ひぅっ!?アッ!アッ!アッ!イヤーッ!?』ジダバダ うい『痛っ!?痛いっ!?お姉ちゃん!?やだーっ!!』ジダバダ いろは『ンアッ!?アンッ!アンッ!やちよさん…!いやぁ…アッ!アンッ!』ビクン うい『アァッ!?アンッ!アンッ!やだぁ!!やだぁ!!アンッ!やだぁ!』ビクン
    姉妹の百合園を激しく打ち付けるやちよとさな…
    やちよ『アッ!アンッ!!締まるわ!気持ち良い!!』パンパンパンパン
    さな『ヤァン…!ういさんっ!!アンッ!!すごい!!』パンパンパンパン
    やちよ・さな『イクッ!!イっちゃう!!』ビュルッ!ドビュッ!
    いろは・うい『イヤアアアァァァッ!?』ビクンビクン
    やちよとさなは環姉妹の百合園を邪悪な万々歳で汚した…環姉妹は同時期にママになった

    •   名も無きモキュ #115515 返信

      ある所にイチャ百合環姉妹と万々歳ニキがいた

      万々歳ニキが言った

      『自分のSSでイチャ百合してくれないか』

      環姉妹は言った

      『ダメです、アナタは私たちを万々歳するに決まってます』

      万々歳ニキは答えた

      『大丈夫、自分のSSは愛と非暴力がテーマだからイチャ百合で始めた物で万々歳したりしない』

      それを聞いて安心した環姉妹は万々歳ニキのSSでイチャイチャし始めた

      だが話の真ん中まできた辺りで、環姉妹はやはり万々歳された

      環姉妹は言った

      『何をするんですか!これはイチャ百合ものじゃなかったんですか!』

      万々歳ニキは答えた

      『解っている。だが自分は万々歳ニキなんだ』

    •   名も無きモキュ #115381 返信

      途中まで純正百合だったのに(´;ω;`)

      •   名も無きモキュ #115421 返信

        前半「あれ、新人さん?」

        後半「なんだ万々歳ニキか」

    •   名も無きモキュ #115379 返信

      いろはとういが仲直りしている…

      …うん、愛に溢れているな!(白目)

      •   名も無きモキュ #115410 返信

        赤い果汁100%…つまり別人である。

      •   名も無きモキュ #116816 返信

        SS作家の霊圧が消えた…?

      •   名も無きモキュ #116817 返信

        書く場所間違えました

        すいません。

    •   名も無きモキュ #115377 返信

      やっぱり最後は生やすのね…

       

      •   名も無きモキュ #115378 返信

        だって生やさなきゃ万々歳出せないじゃん

    •   名も無きモキュ #115376 返信

      またもや、環姉妹…合掌。
      まあ…相関乱れまくりのチームみかづき荘では、上手く行きますまい。
      いつか結ばれると良いね…

  •   名も無きモキュ #115322 返信

    今までヤる立場で、1回も凌辱されてない

    やちよさんが、これ以上無いくらい凌辱されまくる話が読みたい!

     

    叶えてよ万々歳ニキュベータ―、

    •   名も無きモキュ #115446 返信

      陵辱とはナンですか(´・ω・`?)

      万々歳は非暴力と愛がテーマなのです(´・ω・`)

      •   名も無きモキュ #115447 返信

        たしかに非(常にレベルが高すぎる)暴力と愛(を感じる所か憎しみと憎悪しか感じない)を現してるな。

  •   名も無きモキュ #115296 返信

    マミは捕らえられた
    口元に薬品を染み込ませた布を当てられハイエー○された…
    ここがどこか分からない…広間の中央に正座させられかつてのマギウスの翼がぞろぞろとマミを囲んでいた
    マギ子A『巴マミ…聖女を騙りいたずらに煽動した罪は重い…オシオキを科す』
    マミ『待って!わたしだって騙されたり洗脳されたり…』
    ドゴォッ!!鳩尾に蹴りが飛んできた…いっぱい骨を折った
    マミ『がはあ゛ぁっ!?オッオエエエエェェェ…!?』ビシャビシャオロオロ
    血混じりの吐瀉をするマミ…怨磋の籠もった一撃だった
    マミ『お願…い…落ち…着いて…』
    マギ子B『黙りなさい!このグズ!』
    頭を踏みつけられたマミ…
    ビキッ…ナニカがキレる音がした
    マミは変身した…マスケット銃を両手に構えマギ子Aとマギ子Bにぶっ放した…
    二人は目を撃ち抜かれた…眼球は消し飛び耳がもげた…
    マギ子AB『あああぁぁぁ!?』ジダバダ
    マミは激おこだった…次々とマスケット銃を錬成し元マギウス翼達に風穴を開けた
    マギ子達『あぁ…あ…痛い…痛いよ…』
    マミ『調子こきやがって。クソ雑魚共が。』
    マミはマギ子Aをリボンで縛り上げた…
    マギ子A『ごめんなさい…わたし達が馬鹿でした…許してください…』
    マミはマギ子Aを引ん剥いた…マギ子達の目の前で果実を弄られた…
    マギ子A『ひぅっ!?いっ嫌…』
    マギ子達『お願いします!』『謝ります!』『何でもシますから!』
    マミは彼女達の膝を撃ち抜いた…悲鳴と血に満たされる広間…
    マミは構わずマギ子Aの芒果を乱暴に指を立てた…
    マギ子A『いやぁ…ひぅっ!?痛っ!?やめて!?イヤ!?イヤッ!?』ビクン
    黄金水を放出するマギ子A…
    マギ子A『あっ…あ…あ…』
    マミはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力がマミにイチモツを生やしたのだった
    マギ子A『いやぁ…やめてください…何でも…何でもシます…だから…それだけゎ…ひぐうぅっ!?』
    マミ『あはははっ!いい気味ね!!』パンパン
    マギ子A『ヤダーッ!?痛い!?やめてください!!やめてください!!いやぁっ!!』ジダバダ
    マミはリボンでマギ子Aの首を締め上げた…
    マギ子A『あぎゃっ!?グェッ!?ゲェッ!?ンァッ…』
    マミ『(*´Д`)ハァハァもっと…もっと締めなさい!!』パンパンパンパン
    マギ子A『ぐぅっ…!?アァッ…!?ィャァッ!?ぐっ…ぅぅう?!』ビクン
    締め上げ続けるマギ子A…マミは搾り取られた…
    マミ『アンッ!イクッ!!イっちゃう!!!』ビュルッ!ドビュッ!
    マギ子A『うううぅぅぅ!?オッオエエエエェェェ…!?』ビクンビクンビシャア
    マミはマギ子Aの乙女を逆襲の万々歳で破瓜いした…
    マギ子A『かはっ…ゲホッ…いやぁ…もぅ抜いてぇ…』
    マミはマギウスの翼達に見せつけるようにマギ子Aを万々歳しまくった

    •   名も無きモキュ #115455 返信

      頸椎圧迫レイ●とか酷すぎる(´;ω;`)シコシコ

    •   名も無きモキュ #115448 返信

      ふ、復活!

      15日にも投稿されてたんだ!!

      おー!マミさんの力強い愛がほとばしってますね(平常感覚麻痺)やっぱりマミさんは最強だね

      マギ子って呼び方なんかモブ子って感じでかわいい

      なにはともあれ、万々歳ニキの想いが管理人に届いてよかったよかった

  •   名も無きモキュ #115286 返信

    うん!

    神浜聖女様、魔法少女達を導いて☆

    うんうん!

     

    •   名も無きモキュ #115374 返信

      申し訳ない(´・ω・)弾かれたようです(´・ω・)

      •   名も無きモキュ #115418 返信

        う〜ん残念

        東西ボスがヤンチャ(やっちゃんだけに)し放題なので聖女様の愛でシメテ(リボンで)いただきたかった(;ω;)

  •   名も無きモキュ #115255 返信

    鶴乃は逃げ惑っていた
    突如空から見慣れた槍が大量に降り注いだのだ
    咄嗟に回避を試みたが脇腹を掠め血の跡を残す鶴乃…
    出血で身を隠す事も出来無い…追撃の魔の手が迫る
    鶴乃『痛い…痛いよ…どうして…』ハァハァ
    最強の魔法少女を自負する鶴乃…
    このままでは終われない!
    奴の獲物は長物だ…なら狭い空間なら!
    鶴乃はとある車両基地跡にて迎撃を試みる
    鶴乃『火炙りにしてやる!』
    屋内を火で満たす鶴乃
    上手くイった!敵は一溜まりも無いだろう…
    ……
    がお約束のメタい展開だが属性間相性で全くダメージを与えられなかった…
    必死に燃え盛る戦扇を振るう鶴乃だったが虚しく肩を貫かれた
    鶴乃『あああぁぁぁ!?』ジダバダ
    激痛で集中を失い変身を解いでしまう鶴乃…もはや抵抗の術は無い
    鶴乃『なん…で…ししょー…』
    こんな事をされる覚えは一切無かった
    なのに…なぜ?
    やちよ『わたし…見たのよ…あなたがどこぞの男と仲むつまじくしてたところをね!』
    やちよ『メスの顔しやがって。クソが。』
    鶴乃は滅多にいない美少女…ましてや年頃である…浮いた話一つ許容出来ない菊の門が狭いやちよ
    鶴乃『ひど…い…ひどい…よ…やちよ…』
    鶴乃『わたしは…キレイな付き合いをシてるのに…!!親面すんなよ!BBA!!』
    やちよは鶴乃を引ん剥いた
    抵抗されたら腹パンした…
    抵抗されたらグーパンした…
    鶴乃『あぁ…あっ…あっ…』ピクン
    露わになった鶴乃の産まれたままの姿…
    いつの間にかたわわに実っていた
    やちよ『くそっ。』
    見苦しいぞやちよ!
    やちよはたわわに実った果実にしゃぶり付いた
    鶴乃『ひぅっ!?やだぁ…やめてよ…ンアッ…』ビクン
    やちよは鶴乃の突起部をクリクリしたり歯を立てたり鋭い刺激を与えた…
    鶴乃『ひっ!?ひっ!?イヤッ!?やだっ!イッ…!?』ビクン
    反応が良くはちきれそうなくらいに張りが増す鶴乃の果実…やちよは問い詰める
    やちよ『お前。一人でシてんのか。』
    鶴乃『好き…な…人を想って…ナニが…悪いの…』
    ビキッ…ナニカが壊れる音がした
    やちよは鶴乃の立派に実った芒果を指で問い詰めた…激しい水音が響き渡る
    鶴乃『ひぃっ!?イヤッイヤッイヤッイヤッ!?イヤアアアァァァッ!?』ビクンビクンビシャア
    水音と嬌声に驚いたのか栗と栗鼠がピョコンと跳ねるように勃った…やちよは見逃さない…指先で摘まみ上下上下した
    やちよは両手で鶴乃の芒果を弄んのだ
    鶴乃『ンアッ!?イヤアアアァァァッ!?イヤアアアァァァッ!?アッ…!?アンッ!!!』ビクンビクンビシャアビチャア
    果てて果てて果てまくる鶴乃…
    顔中から汁が垂れる…んほかった
    やちよはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力がやちよにイチモツを生やしたのだった
    鶴乃『いやぁ…助けて…○○君…ひぐうぅっ!?』
    やちよ『鶴乃っ!鶴乃っ!』パンパン
    鶴乃『痛っ!?痛いっ!?嫌だ嫌だ嫌だ!!ひぃっ!?』ジダバダ
    赤い果汁が滴る…余りの締まりにやちよは早打ちだった…
    やちよ『アンッ!イクッ!!イっちゃう!!』ビュルッ!ドビュッ!
    鶴乃『やだあぁぁぁ!?』ビクン
    やちよは鶴乃の梅園を汚らわしい万々歳で汚した…
    鶴乃『むぐぅ!?』
    次の瞬間…鶴乃はやちよを“咥えた”
    やちよ『ふふっ!!全部“奪って”やるわ!!鶴乃っ!!』パンパン
    鶴乃『うぐっ!?むぐぅ!?ん!?ぐぅ!?』ジュボジュボ
    やちよ『アンッ!気持ち良い!!』パンパン
    鶴乃『んぐっ!?うぅぅ!?うっ!?』
    やちよ『イっちゃう!!良いわね!?全部飲みなさい!!アンッ!イクッ!!』ビュルッ!ドビュッ!
    鶴乃『うううぅぅぅ!?』
    やちよは鶴乃の聖域を汚らわしい万々歳で汚した…
    鶴乃『もぅ…いやぁ…ひぐうぅ…!?』
    やちよは鶴乃の菊の花をも散らした…鶴乃の乙女を悉く奪った
    やちよ『(*´Д`)ハァハァキッキツだわ!!』パンパン
    鶴乃『やだぁぁ…アッ…アッ…アッ…アッ…ンアッ…アンッ…』ギチギチ
    鶴乃『痛い…○○君…ゴメンね…ゴメンね…アッ…ンアッ…』ギチクチュ
    鶴乃『○○君…びゅっびゅして…欲しいよ…』ギシギシ
    鶴乃の想いは叶わない…
    ……
    やちよ『もぅ!!んほ過ぎ!!鶴乃っ!!イクッ!!イクッ!!イクッ!!!』ビュルッ!ドビュッ!
    やちよは鶴乃の菊畑に汚らわしい万々歳を撒き散らした…
    やちよ『鶴乃…あなたがママになるのよ!!』
    やちよは有らん限りの万々歳をぶちまけ鶴乃をママにした

    •   名も無きモキュ #115263 返信

      レズシティにおいて、ノンケは重罪である。

    •   名も無きモキュ #115258 返信

      ひっひどいよ(´;ω;`)シコシコ

      鶴乃ちゃんかわいそう(´;ω;`)シコシコ

       

       

  •   名も無きモキュ #115248 返信

    みふゆはアリナを引ん剥いた
    体型の乱れをオブラートに包みもしないで『死んだ』とまで言い放ったアリナに激おこぷんぷん丸だった…
    口喧嘩の末に魔法少女同士の戦闘に発展した…お約束のメタい展開だがアクセル3枚持ちでいち早くマギアを撃ったみふゆに軍配が上がった
    アリナ『ヤッ…ヤメて…』
    残された僅かな力で抵抗するアリナ…三角の布が果実に食い込みながら引きちぎられた
    アリナ『ヒィヤッ!?痛ッ痛イ…ヤッ…』
    みふゆはアリナをお尻ペンペンした
    悪い子はオシオキです!
    みふゆ『このっ!このっ!』パシンパシン
    アリナ『アヒィンッ!?イッイヤッ…!?』ジダバダ
    アリナは暴れた…肘がみふゆを捉えてしまった…みふゆはひっぱたいた…グーで
    アリナ『アギャァッ!?』
    みふゆはアリナの髪を掴み上げると往復グーパンした…血が口角と鼻から吹き出した…
    アリナ『アグウゥッ!?ヒギャアァァ!?痛イ…痛イ…モウヤメて…』
    大粒の涙を流しガチ泣きのアリナ…両目を擦るような仕草が上下の果実を開けっ広げにした…
    均整の取れた曲線と余計な果肉が無い…みふゆは芸術作品に嫉妬した
    覆い被さるみふゆ…果実を揉みくちゃにした
    アリナ『フアァッ!?ヒンッ!?ヤメ…ヤメろーッ!!』ジダバダ
    掌が生命力を感じとる…この反発力…舌が生命力を感じとる…この硬さ…若さに嫉妬する
    みふゆ『くっ…大体わたしだって“まだ”少女なんです!このくらい…っ!!』
    妬みながらもなおも揉みくちゃにするみふゆ…
    アリナ『ヒッ!?ヤッヤンッ!?アンッ!ダメ!!!』ビクン
    みふゆ『お前。具合良さそうだな。』
    アリナの芒果は大洪水だった…勿体ない…吸い尽くさんばかりに舐め回すみふゆ
    アリナ『アアァァンッ!?イヤッ!?イヤッイヤー!?ヒゥッ!?』ビクンビク
    洪水と共にムクムクと姿を表した栗と栗鼠…みふゆは尺八の要領で舌先を前後前後させた…アリナは果てた
    アリナ『