【閲覧注意】性的な目で魔法少女を見るスレ【R-18】

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このトピックには658件の返信が含まれ、1人の参加者がいます。6 時間、 20 分前に さんが最後の更新を行いました。

  • スレ情報
  •   名も無きモキュ #111405 返信

    欲望を吐き出そう

     

    鶴乃の尻めちゃシコ

  •   ゾディアックモキュ #124583 返信

    終わったイベント蒸し返すようで悪いけどさ、せいらの記憶に残る瑠璃があまりにも月木彦さんラブ過ぎてせいらもみくらのことを意識しちゃうようになって、みくらの記憶に残る月木彦さんが瑠璃に優しくしたいせいでみくらもせいらを受け入れてしまい、そのまま睡るようにズブズブと擬似的な恋人関係にハマってしまい、ある日とうとう魔法の副作用から男装した時に限りみくらに生えるようになってしまう→れっつ背徳っ♪

    なおてまりは裏でゴソゴソしてる2人に感化され1人遊びに励んでしまうとか

    •   吹雪 #124823 返信

      せいらとみくらの顔で瑠璃達は愛し合っていたから、その記憶が強く残っていれば、記憶に引っ張られてせいみくが恋人になる展開になってもおかしくはないな

    •   名も無きモキュ #124593 返信

      一瞬、「イベント感想掲示板でなんてスレ違いなことを」と思ったら、性的な目でのスレだった。すまぬ。

  •   名無しモキュ. #124341 返信

    最近SSの投稿頻度が減って来てる訳ですが、皆さんは過去作を読み返したりしてますか?してるなら、どの作品を読み返してますか?

    •   モキュ #124772 返信

      まどか先輩が立場を悪用してアイドル候補生を食い散らかす話…レナちゃんの待ってます…

      •   モキュ #124781 返信

        レナちゃんと言えばかえでちゃんに関節を粉砕されて種付けされちゃう話…多数の成人モキュ達を狂わせてしまったと思うモキュねぇ…

      •   名も無きモキュ #124779 返信

        完全におっさんなんですけど、あのまどか先輩(笑)

    •   モキュ #124653 返信

      今度の梨花れんイベントで思い出したけどれんちゃんが梨花ちゃんをボコボコにしながら万々歳する話が背徳感満点でシコ

      •   もんモキュ #124654 返信

        あれすごいよな

        れんちょんの理不尽な暴力を全部受け止める梨花ちゃんの愛がすごかった

      •   名も無きモキ #124655 返信

        れんの愛の表現の仕方が良かった。

        和姦よりも強姦がしっくり来る人には堪らない。

    •   総受け大好きモキュ #124633 返信

      ちゃるちゃんがすなおの罠に嵌まって種付けレイ○されちゃう作品

    •   節操無きモキュ #124605 返信

      桜子が創造主に回される話。

      •   名も無きモキュ #124822 返信

        実の姉が子作りしてる映像を見せられるういちゃんの顔が目に浮かぶようだ(ゲス顔)

    •   名も無きモキュ #124397 返信

      途中まで純正百合だったのが結局万々歳に行き着いてしまう作品…(´;ω;`)

    •   屑モキュ #124384 返信

      自分的ランキング

      1位天音姉妹×灯花(ねむ)

      2位村の男衆×天音姉妹

      3位ななか×かこ(露出趣味発覚編)

      これが好きなので繰り返し読みます

      灯花ちゃんが一時期キライでしたが万々歳二木のおかげで好きになりました

      また灯花ちゃんモノ新作読みたい

    •   名無モキュ #124359 返信

      ういちゃんとかりんちゃんがヤンチャしてオシオキされるシリーズですかね^^

      •   モキュ #124576 返信

        なぎたんと杏子ちゃんが返り討ちに遭うの草

      •   名も無きモキュ #124366 返信

        ナカーマ

    •   リョナでモキュ #124342 返信

      万々歳ニキのオシオキものが最高にシコですな…(ゲス顔)

  •   増殖モキュ4 #124234 返信

    いろは専属モキュは困り果てていた
    早い話がコイツの傍に居るだけでいくらボディが有っても足りない
    考え抜いた末…自己保存プログラムに従い増殖することにした

    みかづき壮の一番風呂は決まって早寝のういだった
    モキュはすぐにピンと来た
    就寝のタイミングを見計らえばヤれる!

    モキュはういにダイブした!
    うい『ひゃっ!?どうしたのモキュちゃん?』
    モキュ『モキュー///』
    よしよしと抱き寄せられるモキュ…幼女の高い体温とロリい匂いがモキュの増殖本能を刺激した
    モキュはういのソウルジェムに手を伸ばした…
    どんな設定か不明だが謎の力でういは全身を弛緩させられてしまった
    うい『ふぇ…?ちか…ら…が…抜けちゃ…う…』
    モキュは早速ういを引ん剥いたのだった
    うい『モキュちゃん?ナニして…ひゃう…ダメぇ…脱がさないで…』
    あっという間にスッポンポンに剥かれるうい…ロリい果実を乱暴に弄ぶ
    モキュ『モキュー///』
    その小さい口で吸ったり噛んだり手足を巧みに使い揉み揉みした
    うい『ひんっ!?だっダメだよ!?』ビクン!
    うい『いやっ!?ペロペロしな…ん!アンっ!!』ビクン!
    さらにモキュ達は甘露滴る芒果を一斉ペロペロした
    うい『ひうぅぅぅっ!?!?ダメダメダメ!?』ビクン!
    激しく身体を痙攣させるうい…びっくりして思わず顔を出してしまった栗と栗鼠
    当然乱暴にもてあそぶモキュ
    モキュ『モキュー///』ペロペロクリクリツンツンとな!
    うい『お願い!?ダメ!?いやあぁんっ!?』ビクン!ビクン!
    果てるうい…でも止めないモキュ
    うい『もぅダメェ…アッアッアッ…』ビクン!ビクン!
    全身から汁を吹き出すうい…甘すぎるロリい匂いがモキュの理性を吹き飛ばした
    怪しげな力を行使するモキュ
    そそり勃つ肉棒…収穫の時を迎えた
    ういに圧し掛かるモキュ
    うい『モキュちゃん…お願い…それだけゎ…ひうっ!?』ビクン!
    ビュルッ!ドピュッ!大量の万々歳が流し込まれる
    モキュ『モキュー…(呆れ)』
    うい『どういう意味かな!?』
    ういは早撃ちしてしまった…謎の屈辱感を味わったういは弛緩を跳ね除けモキュを攻め立てた
    うい『このっ!!このっ!!』
    パン!パン!と激しく打ち付けるうい
    モキュ『モキュー///』
    が…あっという間に限界を迎えてしまう
    うい『ひゃあっ!?出ちゃうっ!?』
    ビュルッ!ドピュッ!再び大量の万々歳が流し込まれる
    モキュ『モキュー…(呆れ)』
    うい『(激おこ)』
    ういとモキュは一晩中格闘した
    いろは専属モキュは無事増殖することに成功した!

    次の朝
    モキュ『もっきゅっきゅーー!!×2』
    何やら聞き覚えのある呼吸法を繰り返すいろは専属モキュ
    うい『がんばって!頭見えたよ!』
    モキュ『モキューーーーー!!』
    スポーン!とモキュは卵を産卵した
    うい『えっ…卵なの…(ドン引き)

    •   子モキュ #124243 返信

      パパ→ママ→アナ..ル→パパってことは次は誰かがママになるんだね!

    •   モモモキュッ!! #124238 返信

      早打ち設定が万々さんからちゃんと受け継いでるね(^^)

  •   名も無きモキュ #124014 返信

    灯花ちゃんものがまた読みたい…

    •   マギ子A #124045 返信

      私はねむ様がアヒンアヒンされるのが見たいですな…万々歳ニキには是非お戻り頂きたい…

  •   無課金モキュブルー18 #123806 返信

    R18ver

    やりすぎたかも…?

  •   まだ名も無きモキュ #123596 返信

    すみません💦

    エッチなイラスト描いたのですが、載せて大丈夫でしょうか?

    (乳首、アソコが見えております)

    •   まだ名も無きモキュ(ブルー) #123604 返信

      ありがとうございます。違う掲示板で見せないようにと我慢してたのですが、爆発してしまいました。欲望を吐き出したくて、仕方がなかったのです。

      全てのモキュに感謝!!

    •   名も無きモキュ #123603 返信

      ええよ

  •   増殖モキュ3 #123563 返信

    モキュ達は困り果てていた
    神浜の結界から出られない自分達は数を減らせない
    考え抜いた末…自己保存プログラムに従い増殖することにした

    魔女戦の後だろうか汗に塗れ一人帰路に就く魔法少女を見つけた
    紅葉色の髪にヘソを出したウィッチーなコスチューム…
    モキュ達はすぐにピンときた
    この子なら申し分ないだろうと…

    モキュ達は一斉にかえでに襲い掛かった!
    かえで『ふゆぅっ!?なになに!?』
    モキュ『『『モキュー///』』』
    かえでに纏わり付くとすぐにソウルジェムに手を伸ばした…
    どんな設定か不明だが謎の力でかえでは全身を弛緩させられてしまった
    かえで『ちか…ら…が…抜けちゃ…う…』
    モキュ達は早速かえでを引ん剥いたのだった
    かえで『やあぁ…だめだょ…』
    あっという間にスッポンポンに剥かれるかえで…まだまだ未成熟な果実を乱暴に弄ぶ
    モキュ『『『モキュー///』』』
    その小さい口で吸ったり噛んだり手足を巧みに使い揉み揉みした
    かえで『だっ…ダメ!?』ビクン!
    かえで『ひうぅっ!?やっ…アン!アッ!!』ビクン!
    さらにモキュ達は甘露滴る芒果を一斉ペロペロした
    かえで『汚いよぉ…ひんっ!?わぁっ!?アァッ!?』ビクン!
    激しく身体を痙攣させるかえで…びっくりして思わず顔を出してしまった栗と栗鼠
    当然乱暴にもてあそぶモキュ達
    モキュ『『『モキュー///』』』ペロペロクリクリツンツンとな!
    かえで『ひゃあぁぁぁっ!?待って!?待っ…イクッ!?』ビクン!ビクン!
    果てるかえで…でも止めないモキュ達
    かえで『もぅイッてるよ!?らめぇ!?ふあぁッ!?』ビクン!ビクン!
    全身から汁を吹き出すかえで…その甘すぎる匂いがモキュ達の理性を吹き飛ばした
    怪しげな力を行使するモキュ達
    そそり勃つ肉棒…収穫の時を迎えた
    最初の一匹がかえでに圧し掛かる
    かえで『だめぇ…それゎ…ひぎぃっ!?』ビクン!
    モキュ『モキュー///』
    パン!パン!と激しく腰を振るモキュ
    かえで『ヤダヤダヤダ!!!助けて!ももこちゃん!!レナちゃん!!』ギチグチュ!
    モキュ『モキュー///』
    尚も激しくパン!パン!と腰をパン!パン!
    あっという間に限界を迎えてしまう
    かえで『んぐぅっ!?やんっ!!やっ…やめてぇ…ひぃっ!?』
    モキュ『モキュー///』
    ビュルッ!ドピュッ!大量の万々歳が流し込まれる
    かえで『いやぁ…だめだょ…』
    モキュ『モキュー??』
    おかしい…ママにならないどういことだ??と疑問符を浮かべるモキュ
    とりあえず次のモキュがかえでに襲い掛かった!
    かえで『ふゆぅ…だめぇ…それ以上わ…ひぐぅっ!?』
    続く続くモキュも大量の万々歳を流し込むがかえではママにならなかった…
    かえで『もぅ…お腹…パンパンだよぉ…』ヒクヒク
    モキュ達は増殖に失敗してしまった…

    レナ『あれ?かえでは?』
    ももこ『あー…かえでは明日の穴の調子が悪いみたいなんだ…』
    レナ『はぁ?辛い物食べ過ぎなんじゃないの…ったく』

    •   名も無きモキュ #123978 返信

      太文字で明日の穴・・・、そうか!次は明日香の穴に万々歳する気だな!

      •   名も無きモキュ #123989 返信

        アスホール…

    •   名も無きモキュ #123588 返信

      えぇ…(困惑)

  •   ANT☆マギカ #123452 返信

    don’t look

    放課後の教室。掃除を終えて、一人で少し宿題を進めていたいろは。

    「あぁ、いろは。まだ残ってたの?」

    と、レナが教室に入って来る。その後ろからかえでも顔を出す。

    「そう言うレナちゃん達こそこんな時間まで。珍しいね。」

    「たまたまよ。」

    視線を逸らしつつ答えるレナ。

    「レナちゃんってば、ずっと校門の前で待ってたんだよ。」

    「か〜え〜で〜⁉︎」

    「ふゆぅっ⁉︎ひょっと、へなひゃん‼︎ほっへひっはらないへぇ…‼︎」

    レナはあっさりと事の真相を打ち明けてしまったかえでの頬をつねる。

    「あ、そうだったの?待たせちゃったんだね…ごめん。でも、それならメールとかしてくれれば良かったのに…」

    「え?あんたってメールの画面見れるの?」

    「流石に、それぐらいは見れるよ‼︎…今は。(ボソッ)」

    「いろはちゃん、前まではメールも見れなかったの?」

    言われて顔を赤くして俯くいろは。

    「まぁ、それは置いといてさ。何でわざわざここで宿題しようとしてた訳?別に家でやれば良いじゃない。」

    「そう言えば、そうだよね?」

    問いかけるレナとかえで。指摘されたいろはは軽く目を逸らす。

    「大したことじゃ無いんだけど…笑わないで、聞いてくれる?」

    「そんなの、実際に聞いてみるまで分かんないわよ。」

    一見突き放すように見えて彼女なりの優しさの籠もった言葉。それを聞いて、いろはは理由を話す。

    「別に、特にみかづき荘で何かがあったわけじゃないの。でも、いきなりかもしれないけど、思っちゃったんだ。やちよさんにとって、私って何なのかなって…

    前にやちよさんと一緒にモデルの仕事をしようとしたでしょ?あのとき、姉妹みたいって言われて…あの時はただただ嬉しかったけど、今では思うんだ。私は、一応リーダーのはずなのに、やちよさんに頼りっきりで。姉妹に見えるっていうのも、そう考えたら少し甘え過ぎてるって意味にも聞こえちゃって…」

    ー『そんな私を、やちよさんはどう思ってるんだろう…』

    いろはが口にはしなかったその言葉を、レナ達は直感で感じ取っていた。そして、『大人として見てほしい。』という、いろはの想いも…

    「あんたはあんたなりに、その…頑張ってるんじゃない?」

    レナに出来るのは、ただ単純に感じたままを伝えるだけ。ただ、嘘偽りが無い分、いろはの心にしっかりと伝わる。それでもどこか納得いっていないようで…

    「じゃあ、二人共私の家に来る?」

    かえでのその一言が、今回の件を複雑にしてしまうことをこの時点では知らない二人は、かえでに付いて行くことにする。

    ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・

    「で、ここで何する訳?」

    「セ○クスだよ?」

    かえでの自室。彼女の口から発せられた発言に耳を疑う二人だが、「だから、レナちゃんといろはちゃんがセ○クスすれば良いの。」という追い討ちをかけられる。

    「…はぁ⁉︎何よそれ‼︎いきなりそんなこと言われても意味分かんないんだけど‼︎」

    「かえでちゃん‼︎ちゃんと説明して‼︎」

    「だって、いろはちゃんの言いたいことを要約すると、やちよさんから子供って思われるのが嫌って話でしょ?」

    軽く頬を赤らめながら「まぁ、間違っては無いけど…」といろはが小さな声でかえでの言葉に賛同すると、「うん。ならこれで合ってるよ‼︎」と自信満々で言い放ち、二人に説明を続ける。

    「なら、いろはちゃんの大人な部分をやちよさんに見せつけてあげれば良いでしょ?」

    「そんな、安直過ぎるわよ‼︎それに、何であんたじゃなくてレナがヤること確定みたいな流れになってる訳⁉︎家帰ってやちよさんとヤれば良いじゃない⁉︎」

    「ちゃんと理由はあるよ?いきなりやちよさん本人とやっても、いろはちゃんが下手っぴだったら逆に子供っぽい一面を見せることになるでしょ?だから一回やちよさんと同じ身体になれるレナちゃんと予習をしたら良いかなって。」

    言われて横目で見つめ合うレナといろは。レナが目を逸らして少し経つと、リボンのシュルシュルという音を彼女の鼓膜を揺らした。見れば、ベッドに座ったいろはが制服のリボンを解いている。

    「ちょっといろは⁉︎あんた、馬鹿なこと考えてるんじゃないでしょうね⁉︎」

    「レナちゃん…お願い。」

    頬を赤らめたまま上目遣いでこちらを見るいろはの姿は、同性のレナから見ても性的で。

    「分かったわよ…あぁもう‼︎良いわ‼︎やれば良いんでしょ‼︎」

    ヤケクソにってドカッとベッドに座り、レナはやちよに変身する。レナ(見た目はやちよ)が服を脱ぎ終えると緊張した面持ちでいろはがレナを見つめていて。

    「じゃあ、切るよ?」

    かえでが部屋の電気を消す。隅のランプの光と、カーテンの隙間から漏れる光だけが暗く二人を照らす。

    「じゃあ、いくよ。」

    「う、うん…」

    ゆっくりと、レナ(やちよ)の頬に手を触れる。触れた手から、レナ(やちよ)がピクッと動く感覚。その手を、絹のような髪をかき上げるように後頭部に滑らせ、ゆっくりと顔を近づける。唇と唇が触れ合う。それと同時に、硬く小さな音。歯と歯がぶつかってしまったようだ。その痛みに眉を潜めつつも舌をレナの口内に潜り込ませる。

    ンッ…ンンッ‼︎

    身をよじるレナ。髪に触れている手とは反対の手で彼女の腰を抱きしめ、臀部を撫でる。長い接吻を終えると、今度はいろはは髪をかき上げて露わになった彼女の耳を唾液で濡らす。少し苦い。それでもいろはは彼女を貪る。耳を攻めていた舌の標的をうなじに変更。

    アッ…ンンッ‼︎

    レナの抵抗が激しくなるが、いろはの拘束も強くなる。今度は後ろからレナを抱き、控えめに膨らんだ胸を弄ぶ。それと同時に太腿の付け根でレナの秘部を刺激する。

    「いろは…モウ、ヤメ…おかしくなっちゃう…ンッ‼︎」

    「やちよさん…ハァ、ハァ…やちよさん‼︎」

    レナの秘部が濡れていく。しばらくして、力が入らなくなったレナ。そんな彼女の脇に、胸に舌を這わせる。部屋がレナといろはの喘ぎ声で埋め尽くされる。興奮しているいろはは、性行をしている相手が、やちよ本人では無くやちよの姿をしているレナだということなど忘れてしまっていた。

    そんないろはは、虚な目で荒い呼吸を繰り返すレナに囁く。

    「やちよさん…我慢出来ません‼︎」

    いろはは自分の秘部をレナの秘部へと重ね合わせる。元から濡れていたため、擦り合わせようとすればスムーズに滑った。レナもいろはに抱きつき、首筋に唇を触れさせて…

    「ハァ、ハァ…ンッ‼︎やちよさん…やちよさん‼︎」

    「いろは…アッ‼︎」

    こうして二人は同時に気を失った。

    ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・

    いろはがレナに謝ってから帰った後。

    「あ、そうだ、レナちゃん。これ見て?」

    かえでが携帯を取り出す。そこから流れる艶やかな声。

    「かえで、あんた何する気よ…」

    「別に何も〜?ただ、いろはちゃんとヤっただけじゃ満足出来ないって思ってくれたら、この動画は消えるかもしれないよ?」

    二人の「行為」を見たかえでが辛抱出来る訳が無かった。レナがかえでの制服のリボンを解く。この日、レナは家に帰らなかった。

    •   ANT☆マギカ #123453 返信

      増殖モキュさんだと思った?残念‼︎ANT☆マギカでした‼︎

      というわけで久々の投稿。何でみんなレナちゃんにこういうことさせないんでしょうか?

      •   名も無き.モキュ #123488 返信

        うっほぅ!思春期勘違い

        (その後)

        やちよ「いろは、なにこれ、手馴れてる…もしや経験あるの」

        処女厨やちよ「大ショックよ……」

      •   名も無き.モキュ #123489 返信

        これ同じ理由で

        いろは→うい

        レナ→灯花

        かえで→ねむ

        って変換してもいけますね(^。^)

      •   ANT☆マギカ #123491 返信

        今回は書かなかったんですが、レナとヤったときの跡が見つかり、やちよに拒否される…という設定ですwww

  •   増殖モキュ2 #123350 返信

    モキュ達は困り果てていた
    神浜の結界から出られない自分達は数を減らせない
    考え抜いた末…自己保存プログラムに従い増殖することにした

    魔女戦の後だろうか汗に塗れ一人帰路に就く魔法少女を見つけた
    金髪にラテカラーのコスチューム…長身かつグラマラスなシルエット
    モキュ達はすぐにピンときた
    この子なら申し分ないだろうと…

    モキュ達は一斉にももこに襲い掛かった!
    ももこ『なっ!?なんだよ!?』
    モキュ『『『モキュー///』』』
    ももこに纏わり付くとすぐにソウルジェムに手を伸ばした…
    どんな設定か不明だが謎の力でももこは全身を弛緩させられてしまった
    ももこ『え?…なん…で…ちから…が…』
    モキュ達は早速ももこを引ん剥いたのだった
    ももこ『やだ…やっ…やめろよ…』
    あっという間にスッポンポンに剥かれるももこ…大ぶりの果実を貪られた
    モキュ『『『モキュー///』』』
    その小さい口で吸ったり噛んだり手足を巧みに使い揉み揉みした
    ももこ『ひゃっ!?やっやめ!?うわっ!?アンッ!!』ビクン!
    ももこ『だめ!?ひいぃぃっ!?』ビクン!
    さらにモキュ達は甘露滴る芒果を一斉ペロペロした
    ももこ『どこ舐めっ!?アッ!アン!アン!!』ビクン!
    激しく身体を痙攣させるももこ…びっくりして思わず顔を出してしまった栗と栗鼠
    当然乱暴にもてあそぶモキュ達
    モキュ『『『モキュー///』』』ペロペロクリクリツンツンとな!
    ももこ『んあああぁぁぁっ!?やめ…イッイッちゃう!?』ビクン!ビクン!
    果てるももこ…でも止めないモキュ達
    ももこ『イッてる!?イッッてる!?死んじゃう!?ダメーーーーッ!?』ビクン!ビクン!
    全身から汁を吹き出すももこ…その甘すぎる匂いがモキュ達の理性を吹き飛ばした
    怪しげな力を行使するモキュ達
    そそり勃つ肉棒…収穫の時を迎えた
    最初の一匹がももこに圧し掛かる
    ももこ『お願いします…それだけは…ひぐぅっ!?』ビクン!
    モキュ『モキュー///』
    パン!パン!と激しく腰を振るモキュ
    ももこ『ヤダヤダヤダ!!!助けて!レナ!!かえで!!』ビクン!
    モキュ『モキュー///』
    尚も激しくパン!パン!と腰をパン!パン!
    あっという間に限界を迎えてしまう
    ももこ『ひッ!?うわあぁっ!?ダメダメダメ!?』
    モキュ『モキュー///』
    ビュルッ!ドピュッ!大量の万々歳が流し込まれる
    ももこ『そんなぁ…』
    次の瞬間…ももこは腹部に違和感を覚える…急激に膨らんだからだ
    ももこ『いやっ!?ナニコレ!?出っ出てこないで!?』
    スポーン!スポーン!
    ももこは数個モキュの卵を産卵した
    そして次のモキュがももこに襲い掛かった
    ももこ『もぅ…産めません…許してぇ…』ピクピク
    モキュ達は無事数を増やすことに成功した!

    この悪事が神浜中の魔法少女にバレた
    モキュ達は制裁の名のもと惨たらしく殺されようとしていたが…
    ももこ『いやあぁぁぁ!!殺さないでえぇぇぇ!!』
    ももこ『わたしの大切な赤ちゃんなのおぉぉぉ!!』

    子モキュ『『『もきゅーもきゅー(ママーママー)』』』
    鬼気迫るももこが立ちはだかり子モキュ達だけ命を奪われずに済んだのだった

    •   モキュ #123361 返信

      増殖3かえで様も頼むぜ!

    •   モキュ #123359 返信

      ももこちゃん俺を孕んでくれないかなぁ…

      オギャーオギャーバアブゥゥゥ…

    •   子モキュA #123352 返信

      オチが狂気だなぁ👍

      お母さんおっ◯い頂戴

  •   モキュ #123049 返信

    ただでさえ書き込み不安定なのに復刻イベじゃどのみち筆が乗らないよな…

    万々歳ニキ今度こそ円環に導かれちゃったのかな…

    ホント寂しい…

    •   モキュ #123831 返信

      なんか変に突っかかってくる奴がコメ欄に居たし辟易したのかもね

      •   名も無きモキュ #123990 返信

        なんか増殖さんのコメ欄にもニキに要らん事突っかかってる奴が居たけどね…

        ニキは胆力があるから良いけど他のSS作家さんが萎縮しちゃうかもね

      •   名も無きもきゅ #124006 返信

        蒸し返すんじゃない。

        それに増殖のヤツは謝罪もしてるみたいだしそれでケリで良いだろ。

        そいつの言葉を借りるなら掘り返してごめんってやつだ。

      •   モキュ #123841 返信

        万々歳ニキはその程度の事で筆を折るようなニキではないよ。

        雑談板にエロSS投稿する大胆不敵なニキだぞ?

      •   モキュ #123865 返信

        確かに…やっぱ不安定な書き込みでどうしようもないのか

        他の板でも言われてたけどニキはコテハン使わないからなぁ

      •   血迷ったモキュ #123842 返信

        大胆不敵=十七夜

        大胆不敵=万々歳ニキ

        つまりは万々歳ニキの正体は和泉十七夜だったんだよ‼︎

      •   モキュ #123872 返信

        な、なんだってーーー!?

      •   モキュ #123884 返信

        ちゃる×すなおの万々歳で男性キャラをオス呼ばわりしてたからニキじゃなくてネキの可能性も十分なんだよなぁ…

    •   名も無きモキュ #123052 返信

      こればっかりはしゃーない

      辛抱タマランチだけどしゃーない

  •   増殖モキュ #122891 返信

    モキュ達は困り果てていた
    神浜の結界から出られない自分達は数を減らせない
    考え抜いた末…自己保存プログラムに従い増殖することにした

    魔女戦の後だろうか汗に塗れ一人帰路に就く魔法少女を見つけた
    青い髪に青いコスチューム…育ち過ぎた果実を揺らしていた
    モキュ達はすぐにピンときた
    この子なら申し分ないだろうと…

    モキュ達は一斉にレナに襲い掛かった!
    レナ『ちょっ!?ナニすんのよ!?』
    モキュ『『『モキュー///』』』
    レナに纏わり付くとすぐにソウルジェムに手を伸ばした…
    どんな設定か不明だが謎の力でレナは全身を弛緩させられてしまった
    レナ『んな…ナニこれ…力が…入らな…い…』
    モキュ達は早速レナを引ん剥いたのだった
    レナ『いやぁ…やめ…やめてぇ…』
    あっという間にスッポンポンに剥かれるレナ…爆弾西瓜を貪られた
    モキュ『『『モキュー///』』』
    その小さい口で吸ったり噛んだり手足を巧みに使い揉み揉みした
    レナ『ひっ!?いや!?アンッ!!』ビクン!
    レナ『どこ触っ…ひうぅ!?』ビクン!
    さらにモキュ達は甘露滴る芒果を一斉ペロペロした
    レナ『ひゃあぁぁぁっ!?いやあぁぁ!?ダメ!?ダメダメダメ!?』ビクン!
    激しく身体を痙攣させるレナ…びっくりして思わず顔を出してしまった栗と栗鼠
    当然乱暴にもてあそぶモキュ達
    モキュ『『『モキュー///』』』ペロペロクリクリツンツンとな!
    レナ『ダメーーー!?ダメ…イッイクッ!?』ビクン!ビクン!
    果てるレナ…でも止めないモキュ達
    レナ『イッた!?イッッてる!?もうダメ…アアアァァァッ!?』ビクン!ビクン!
    全身から汁を吹き出すレナ…その甘すぎる匂いがモキュ達の理性を吹き飛ばした
    怪しげな力を行使するモキュ達
    そそり勃つ肉棒…収穫の時を迎えた
    最初の一匹がレナに圧し掛かる
    レナ『いやぁ…それだけゎ…だめぇ…ひうぅぅぅ!?』ビクン!
    モキュ『モキュー///』
    パン!パン!と激しく腰を振るモキュ
    レナ『ヤダヤダヤダ!!!助けて!ももこ!!かえで!!』ビクン!
    モキュ『モキュー///』
    尚も激しくパン!パン!と腰をパン!パン!
    あっという間に限界を迎えてしまう
    レナ『いやぁッ!?ダメーーー!?ひぃっ!?』
    モキュ『モキュー///』
    ビュルッ!ドピュッ!大量の万々歳が流し込まれる
    レナ『あぁ…いやぁ…』
    そして次のモキュがレナに襲い掛かった
    レナはモキュ達に万々歳を搾り取られるだけ搾り取られた
    レナ『もぅ…出なぃ…』ピクピク
    モキュ達は無事数を増やすことに成功した!

    かえで『見て見て!モキュが赤ちゃん連れてるよ!カワイイ///』
    ももこ『(どうやって増やしたんだ??)』

    •   名も無きモキュ #122897 返信

      このサイトのモキュも増殖してほしい…

    •   モキュ #122896 返信

      よくも(´;ω;`)

      よくも騙したな(´;ω;`)

      それにしてもニキ語録が随所に…

      また1人罪人が…

      •   マミアリ万々歳好きモキュ #122929 返信

        SSを書いただけで何故罪人呼ばわりされないといけないのか(笑)

        今回のはなりすまし?みたいだから、しょうがない所もあるけど。

        相変わらずここは排他的だな。

      •   名も無きモキュ #122935 返信

        #122929さん

        (^_^)aあはは。ボケてのなりすまし?があったフリからの冗談コメっすよ。おそらく。

        まぁ本気コメではないでしょ絵文字使ってる所を見てもね。

        このスレ自体、キツいジョークで出来てるみたいなものだから。

        じゃない?…え?…違う?

      •   #122929 #122940 返信

        そうか、ごめん。
        このスレで何度か他のSSを貶めるようなコメントをして万々歳ニキを持ち上げるようなコメを見た事があったから気が立ってた。

        それにしても、ボケては俺も見たけど言うほど万々歳か?
        んほい以外にはニキ要素なかったし、んほいもニキの造語じゃ無かったと思うし。

      •   名も無きモキュ #122944 返信

        溜まってたんで勘違いしたのよ(´;Д;`)ゆるしてぇ〜な〜

      •   モキュ #122969 返信

        いや(笑)
        こちらこそ掘り返してごめん。

      •   名も無きモキュ #122898 返信

        コピーさんなの?

        たしかにあの執拗な半角文字ないし…

        ネタの纏まりはいつもよりあるなって思ったけど

      •   モキュ #122899 返信

        文体が微妙に違うな

        ニキはイチモツ以外の語句は直接的表現を徹底的に避けてるからな

      •   ANT☆マギカ #122914 返信

        こうして明らかになる僕の異端さwww

    •   モキュ #122893 返信

      そっちかよ!

      •   名も無きモキュ #122894 返信

        レナちゃんお腹おっきくなる展開かと思いきや、パパになる方かい‼︎

        斜め上の発想、スゲェな…

  •   モキュ #122645 返信

    万々歳ニキは元気にしているだろうか

  •   モキュ #122610 返信

    やっちの魔法少女衣装えちすぎる

  •   名も無きモキュ #121501 返信

    ひかるは困惑していた
    両手を縛り上げられ尋問と称した肉体言語の嵐を浴びせられ続け早数刻…
    なぜ未だに自分が生かされているのかと
    ひかる『くっ…殺すっすよ…!!』
    テンプレ台詞を吐き捨てるも取り合ってくれない
    やちよ『殺す?そんなことしないわ』
    なぜだ私たちはお前達の仲間を屠ったではないかとまくし立て挙げ句に二木市で起こった出来事を洗いざらい吐いたひかる
    いろは『えっ…ナニソレ怖い…怖いからとりあえず千切るね…』
    いろははひかるの両耳たぶを摘まむと引き千切った
    ひかる『あ゛あ゛あ゛あぁぁぁっ!?!?』ジダバダ
    ひかる『あ゛ああぁ…とうとう…正体を現したっすね…』
    さっさと殺せ恨みを晴らせと煽るものの矢張り取り合わない
    やちよ『お仲間は全員生かしてあるわ…ほらソコ』
    指を指した先に一糸も纏わず四肢が在らぬ方向にねじ曲がり全身に青あざを負った結菜の姿がソコにあった…そして禍々しく白い液体が彼女の芒果から流れ出ていた
    ひかる『うわぁぁぁっ!?結菜さんっ!?』ジダバダジダバダ
    殺す殺してやると喚き立てるひかる…
    いろは『え…怖い…怖いから取りあえず…』
    片方の眼球を眼孔内で押し潰すと勢いそのまま目尻を千切った
    ひかる『あ゛ぎゃあ゛ぐぁう゛うわ゛あぁあ!?!?』ジダバダジダバダ
    余りの壮絶な痛みに喉を切り血のミストを吐くひかる…痛みにそして結菜に対する仕打ちに耐えかね殺してくれと懇願しはじめるが…
    やちよ『だから殺さないわ!なぜなら…』
    ひかる『な…ぜな…ら…?』
    いろは『神浜は深刻なママ不足だからです。』
    百合楽園を未来永劫存続させる為と声高にした瞬間ひかるを引ん剥くいろはとやちよであった
    ひかる『やめろっ…す…ひぎゃっ!?』
    抵抗され困った二人は愛の共同作業でひかるの爪先を反対にした…反逆の意志は遂に潰えた
    ひかる『あぁ…いやぁ…ひんっ!?』ビクン
    13歳…まだ青い果実と桜桃を乱暴に摘まんだり揉みくちゃにしたり芒果に指を突き立てこれまた乱暴に果汁を搾った…
    いろは『えぇwもう感じちゃうのwウケるw』モミモミクリクリ
    やちよ『あらあらwこんなに漏らしてw
    なんて無様なのw』クチュクチュクチュクチュ

    ひかる『ヤダヤダヤダ!!??』ビクンビク『ひぃぃぃっ!?ンアッ!?アンッ!やめ…アッ!アンッ!?』ビクンビク『助けてっす!?結菜さん…アオさん…樹里さん…ヤダッ!?イッ!?』ビクンビクン『もう死んじゃうっす!?殺してっす!?ンアァァッ!?』ビクンビクン『アッ…アッ…アッ…』ビクンビクン

    生まれて初めて果てたひかるは死を思わず連想してしまう…そして
    いろは・やちよ『んほい。』
    いろはとやちよはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力が二人にイチモツを生やしたのだった
    ひかる『お願い…します…私たちが生意気でした…だから…ひぐぅっ!?』ギチグチュ
    梅と菊が散った
    いろは『(*´Д`)ハァハァ…狭い…狭いよ…』パンパン
    やちよ『ナニよこの子…良いじゃない!!』パンパン

    ひかる『痛いっ!?痛いっ!?イヤだ!?イヤだ!?』ギチグチュ『ンアァッ!?痛っ!?お願いします!!もう殺して!?』ギチグチュジダバダ『ひぎぃぃぃ…激し…イヤアァァァ…イヤアァッ!?』ビクン『ひっ!?ナニコレっ!?ヤダ!来ないでえぇっ…アンッ!アンッ!!』ビクンビクン『もう無理です!?アッ!アンッ!!許し…アアァッ!?』ビクンビクン

    ただひたすら乱暴に前後前後され果てさせられ続けたひかる…一発目の花火が炸裂する
    いろは・やちよ『イッ!イクッ!!イっちゃう!!!』ビュルッ!ドピュッ!
    ひかる『ひっ!?イヤアァッ!?うわぁぁぁっ!?』ビクンビクン
    いろはとやちよはひかるの梅園と菊畑に大量の万々歳をぶちまけた…ひかるはママになるまで万々歳され続けた

    •   名も無きモ-キュ #121641 返信

      …ふん?

      万々歳ニキ、調子悪いのかな?

      これじゃ、気に入らないキャラを痛め付けてるだけだよ。

      今までの作品にも、こういう描写はあったけど、なんていうか…。

      愛がない気がするんだよー。

      前々から薄々感じてたけど、みたまとかも被害に遭ってたし、ニキの作品は好きだからあまり考えないようにしてたんだけど。

      考えすぎかなー?

      •   名も無きモキュ #121920 返信

        御子柴のBBAの時も調子悪かったしシナリオに振り回されるのでは

        つってもPBの連中にはこれでも生ぬるいわw

      •   名無しモキュ #121839 返信

        そうかい?

        相変わらず良作だったけどな。
        次回作も期待してます。
        ニキ!

    •   名も無きモキュ #121606 返信

      ニキの悶々としたモノが沸々と伝わりました…

      凄いリョナなのに胸がスカッとしましたありがとう

    •   名も無きモキュ #121509 返信

      愛のwww共同作業www

      イチャ百合もイけるのになぜこんな温度差激しいガチリョナを書けるんですか…(混乱)

    •   名も無きモキュ #121502 返信

      おっ?書き込めたみたいですね(´・ω・`)

      弾かれたのはお蔵入りと言うことですみません(´・ω・`;)

  •   ANT☆マギカ #121374 返信

    「あっ、次ちょっと大振り撃つから、隙埋めてくれる〜?」

    「ん。」

    アオとらんかは、らんかの家でゲームをしていた。いつまでたってもギクシャクしている2人を見かねたひかるが、「2人でゲームとかして仲直りして欲しいっすね。」と言い出したのだ。

    画面の中のキャラクター達が敵の怪物の体力を削っていく。現実ではつい最近まで啀み合っていたが、どちらもこのゲームはやり込んでいるので連携は完璧だ。

    「それにしても、2人ともゲームが好きだから〜ってだけでこんなことさせるなんて、ひかるちゃんもちょっと安直だなとは思うけどね〜。」

    「大概安直なのよ。自分の芯が無い、他人にすぐ流されるような人間は。」

    「やけに実感こもってるじゃん。」

    「そりゃそうよ。私も正直、そうゆう所無い訳じゃないし。」

    そうして他人に流されて、らんかが以前『門前橋の蝙蝠』でさせられてきたことを意識し、お互いに黙り込む。らんかとしても搾取し、傷つけることは辛かった訳であり、だからといってアオは許す気も無い。らんかも許されて良いとは思っていない。それでも今の2人は、神浜という共通の敵がいる以上は協力関係を崩す気は無い。そんな複雑な関係が、今の微妙な距離感を作っているのだ。

    そのようなことを考えながらプレイしているうちに、時間帯限定でポップするボスの体力はもう尽きていた。と、ここでアオが思い付く。

    「あ、そ〜だ。らんか〜。ちょっと、あなたがわたしのことをどう思ってるのか、教えてくれな〜い?」

    「急にどうしたのよ…」

    「確かに今回のひかるちゃんの提案は、安直だと思うよ〜?けど、今のわたし達の距離感はあまり好ましく無いし、それがもう私達だけの問題じゃないってことも事実でしょ?で、距離感を埋めるには、お互いをもう一回見直してみるのも大事かな〜って。」

    「それもそうだけど…」

    らんかは何かを言うべきか言わないべきかと考えているような表情で。気まずげに俯く。

    「何?言いにくいこと〜?」

    「っ⁉︎別に、そう言う訳じゃ…」

    「隠し事、向いてないよ〜?」

    言われて彼女は少し黙り、気持ちを整えて白状する。

    「あんたって、その、なんていうか…エロい?」

    「…え?えぇ⁉︎何でそうゆう結論になるの〜⁉︎」

    「いや、昔あんたを攻撃したときの、あんたの悲鳴が、ちょっとエロかったから…あと、年の割に、その、大きいし…」

    「そんなことないよ〜…」

    お互い恥ずかしくなり、顔を赤くする。何度目かの沈黙。アオは聞き出したことを後悔する。手持ち無沙汰になったらんかはテーブルの上にあったチョコを手に取る。

    「…まぁ、さっきのを抜きにしたら、そうね…強いけど脆い奴って感じ?樹里みたいな強さは無いけど、弱い奴の気持ちは分かる…あと結奈さん程じゃないかもだけど頭も良いとは思う。」

    「…お世辞?わたしはそんなんじゃない。ただ、自分の復讐を果たしたかっただけ…」

    「それもあんのかもね。けど、それだけじゃないでしょ?同じ思いをした奴を助けたいってのも嘘じゃ無い…なんだかんだで結構一緒にいたし、あんたが思ってるよりはあんたのことを知ってるはずよ。」

    「まぁ、ねぇ〜…」

    悔しいがそれは正しかった。

    搾取する側とされる側だった『門前橋の蝙蝠』時代は恨みしか無かった。

    だが、『蛇の宮』として『竜ヶ崎』に潜り込んでいたときは会話することもあり、次第に生まれた根っからの悪人では無いのではないかという疑惑を、復讐の為として心の底に押し込んできた。自分は『蛇の宮』のリーダーだから、搾取をしてきた人物を、搾取の習慣を根本から消す必要があると言い聞かせてきた。

    そして今。あの日聞いた心からの謝罪とその後生まれた協力関係から、なし崩し的に復讐の機会を失った。

    仮に今、復讐の機会が訪れたとしても自分がそうするかと言われれば即答出来ない自分がいることを否定出来ない。

    そんなことを考えるアオの横顔を、麦茶で口を湿らせながら見ているらんか。

    「まぁ、わたし達って意外とお互いのこと知ってたりするんだよね〜。むしろ…」

    分かってるからこそ、不用意に関われない。お互いが、お互いに対してどこか思うところがあり、それをを見ない振りをして傷つけ合ってきた2人だから。お互いへの思いを再確認したところで、それはお互い心の中で知っていたこと。そう短期間で現状が大きく変わることはない。

    アオもチョコを口に放り込み、ゴクリと飲み込んでからベッドに寝転がる。考え事をしながら横になったせいか?彼女の目蓋が、閉じかけていく…

    「ねぇ。他人のベッドで勝手に寝ないでよ?」

    「う〜ん、結構長時間プレイしてたし、ちょっと眠いかな〜。」

    「完全に寝る気じゃない…」

    目を開かずに答えるアオ。そんな彼女に呆れたらんかは、ふとイタズラを思い付く。口をアオの耳元に近づけて、そっと呟く。

    「寝顔もエロいわね。」

    効果は覿面だった。アオが弾かれたように起き上がろうとしたが、らんかの顔にぶつかってしまう。アオは衝撃で頭を押さえながら再びベッドに倒れ、らんかはベッドに肘を突き、鼻頭を押さえる。

    「イッタ‼︎何してくれてんの⁉︎」

    「そっちがいきなり変なこと言い出すのが悪いんじゃん‼︎」

    頭を押さえて上目遣いで睨む。そして自分の格好を見直す。ベッドの上で胡座をかいてゲームをして、そのままベッドに横たわり、らんかど顔と顔をぶつけた際に激しい動きをした。故にスカートはシワになり、先はめくれている。Tシャツも肩の位置や襟の部分が合っていない。つまりまるで「事後」のような「エロい格好」なのだ。慌てて服装を整えるアオ。と、自分の上に影。見れば、らんかがアオに覆いかぶさっていた。

    「今から仕返しをするわ。」

    「冗談キツいよ?」

    「そう見える?」

    「見えないから言っ…」

    最後まで言えなかった。唇を塞がれたから。それも、唇で。らんかがアオの腰を抱き、舌を口に入れ込む。

    「ンッ…ンッ‼︎」

    アオのくぐもった悲鳴と、ベッドの軋む音、服と服が擦れ合う音が、小さく部屋に響く。腰を抱いていた手が少しずつ下がり、臀部へ。掴んだ膨らみを優しく、しっかりと揉む。

    「ハッ…ハァッ…いきなり、何するの⁉︎」

    強引にらんかから解放されたアオが、袖で口を拭って睨みつけながら問う。それを気にせずに彼女をベッドに押しつけ、指輪を奪う。そして強引にTシャツを脱がせる。抵抗された影響で、髪飾りは片方ベッドの上に落ち、鎖骨付近に引っ掻き傷が。赤い血が浮かぶ。

    「そう言えば、あんたは樹里達と血の盟約を結んだんだっけ?」

    「それが、何?」

    起き上がろうとしつつ言う。しかしらんかがそれを許さない。肩をベッドに押し付け、傷口を吸う。

    「アッ…ヤメ…アンッ‼︎」

    「やっぱり、エロいじゃない。」

    唇に付いた血を舐め、今度はうなじを舐める。

    「ンッ、ウンッ…ンンッ‼︎」

    アオも必死に抵抗するが、乗しかかられている為、一方的に貪られるばかり。その後も、脇を、胸を思うがままにされ、力を失う。

    ここでらんかが体を起こし、アオのスカートの中に手を出す。そして、スカートの下に履いている「それ」を脱がせ…

    「気持ち良がってくれてんじゃん。」

    ふるふると力なく首を横に振る。弱りきったアオにも容赦はしない。スカートをめくり、そこにある秘部をそっと人舐め。小さな悲鳴を聞いてから、そこを貪る。溢れ出る甘い蜜

    「アァッ⁉︎らん、か…モウ、ヤメ…ンァアァッ‼︎」

    それを一通り貪ったら、アオを後ろから抱き締める。

    「ごめん…悪いけど、これもあなたから奪っちゃうから。」

    「っ⁉︎待って‼︎」

    腹部を撫でていた手がゆっくり下へ下へと下がっていき、細い二本の指がアオの聖域を踏み荒らす。その手を伝う血。動かす度にその手は愛液で洗われていく。

    「イタイ、イタイッ‼︎ヤメ…アン‼︎」

    力を無くしていたアオも、残っていた力を振り絞って抵抗する。しかし、いつもより力が入らず、体がフワフワしているように感じる。口の中で溢れた涎と快楽に溺れて薄れゆく意識で視界に入ったのは、チョコレートのパッケージの「アルコール度数2%」という文字だった。

    ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・

    「…ごめんなさい。」

    「許さない。」

    汗。唾液。愛液。血液。体液という体液で汚れたベッドにどかっと座るアオを前に土下座するらんか。

    「…な〜んか恥ずかしいことばっかり言うし、様子が変だなぁって思ったら、まさかこんなオチだったなんて。」

    「…本当にごめんなさい。」

    視線をチョコレートに向ける。どうやらこのアルコール入りのチョコレートが全ての元凶らしい。と、ここでアオは気付く。

    「…ん?ちょっと待って?最初にらんかが、私にエロいって言い出したのって、食べる前だっあような…」

    「…え?」

    「それに、お酒って基本的に歯止めを効かなくするだけだし、元が0ならこんなことには…」

    「誤解‼︎それは誤解だから‼︎」

    慌てるらんかを見て、アオはいたずらっぽく笑う。らんかはそれに気付くと、ジト目でアオを睨む。

    「あんたは…」

    「いきなり初めてを奪われたんだよ?こんぐらいの仕返しはしなくっちゃね〜‼︎」

    アオは舌を出して笑う。その仕草に、らんかは今のイタズラで許すという優しさを感じ、バレないように涙ぐんだ。

    •   ANT☆マギカ #121375 返信

      お久しぶり、そしてただいまです。学祭終わったんで少し帰還。頻度はお察しですが、良いものが書けたらまたきます‼︎

      •   ねこいじりモキュ #121377 返信

        しっかりイベントを読み込み自分の中に落とし込んだ愛のある作品に感心しました(^^)

        私もこういう風に何か形にしたいけど、自信とセンスそして持続力が足りない…

        私の話は置いといて、らんかとアオはコンビになると面白いかもしれませんねヽ(*^ω^*)ノ

  •   名も無きモキュ #121047 返信

    一体どうしたんだ。

    今回のイベントは、人間関係的にここのネタに向いていたじゃないか。

  •   名も無きモキュ #121017 返信

    今日ほど二木の奴らがリョナ全開の万々歳に処されれば良いなと思いました(# ゚Д゚)

    •   名も無きモ…キュ #121063 返信

      どっちかといえば二木は被害者なので、やっぱマギウスさん達かな。

  •   名も無きモキュ #120848 返信

    また書き込めない…

     

    •   名も無きモキュ #120849 返信

      テスト書き込みはできるのか?

      てことは長文が弾かれてるのか…万々歳ニキ帰ってきてよ( ;∀;)

      •   二の轍モキュ #120865 返信

        分けて投稿するとかどうかな?
        気になる部分をスペース混じりにするとか。

  •   無性にモキュりたい季節になりましたね #120509 返信

    マギウスバカンスイベの天音姉妹みたいに拉致された美雨がぐるぐるされちゃうSS読みたいよ〜

  •   名も無き-モキュ #120462 返信

    最近コピーニキ見かけねぇな

    •   万々歳(コピー) #120505 返信

      最近インフルなったり超絶忙しかったりでスレ見ることすら全然できてないのです…落ち着いたら色々やってみたいなぁ…(憔悴)

      •   モキュモキュ #120507 返信

        そっか。
        あまり無理は禁物だよ。
        ゆっくりお休みください。
        執筆はそれからでも遅くないからね

      •   万々歳(コピー) #120516 返信

        ありがとうございます…(;ω;)

  •   名も無きモキュ #120430 返信

    フェリシアは浮き足立っていた
    台風直撃との予報に非日常を覚え子供ながらに興奮気味だ
    みかづき荘の面々も災害に備えんと忙しくしていた
    そんな折りにフェリシアは買い物を頼まれた…台風と言えばあの食べ物である
    果たしてフェリシアは無事ミッションを遂行できたのだろうか…
    夕刻…雨風が強まるとの同じ頃合いにみかづき荘は食卓を囲んだ
    お約束だがフェリシアは間違った
    やちよ『フェリシア…これはコロッケじゃないわ!』
    ハムカツよっ!と一喝
    挙げ句に号数に倣い19個も買ってきてしまった事にグチグチと小言を浴びせられた

    『あ~あフェリシアちゃん…』『フェリシアさん…(これは今夜徹夜ですね…)』『フェリシア…無いわw』『わたし…お野菜のコロッケが良かったぁ…』『|(録画しとこ)|』

    皆に咎められたフェリシアは涙目でぐずり始めるとすぐに決壊した…これが第二の間違いであるとも知らずに…
    フェリシア『うわぁぁぁあああん!!』ビエェン
    いろは『(ダメだよフェリシアちゃん…それ以上は我慢デキないよ…)』
    我慢出来なかった…あろうことか年長者のやちよがいち早く手を出した
    やちよ『どうして!?どうしてそんなにんほいの!?』
    これを合図にフェリシアは引ん剥かれた!
    一瞬だった…訳が分からなかった
    気付いたときには一糸も纏っていなかったのだから
    フェリシア『ふぇっ!?なんで!?ひぅっ!?』ビクン
    魔の手が殺到するのも一瞬だった…たわわに実った二つの果実と成育著しい芒果を乱暴に弄ばれた

    『もうこんなに濡らして!』クチュクチュ『うわぁ…フェリシアさん…たゆんたゆん…』モミモミ『フェリシアちゃんコリコリだね♪』ツンツンモミクリ『あら~栗と栗鼠さん可愛い♪』クリクリクチュクチュ『フェリシア…こんなに育って…』チューチュークチュクチュ『|(録画中なう)|』

    揉まれたり吸われたり…もうしっちゃかめっちゃかヤられたい放題だった

    フェリシア『待って!?待てよ!?』ビクン『あひぃんっ!?ちょっ…どこ摘まん…ひぐぅっ!!』ビクンビク『アンッ!アンッ!ヤダ!?激し…ッ!?』ビクンビク『やぁ…もうイクッ!!』ビクンビクン『イッてる!?イッてる!?もうヤメっ…ンアァァッ!?』ビクンビクンビクン『アッ…アッ…アッ…』ビクンビクン

    1対6…あまりに多勢に無勢だった…抵抗も許されず一方的に乱暴に果てさせられた
    やちよ『んほい。』
    みかづき荘の面々はソウルジェムを翳すと怪しげな魔力が彼女らにイチモツを生やしたのだった
    やちよ『一番槍イクわ!!』パンパン
    鶴乃『スキあり!いただきます!』パンパン
    『『『ずっずるい!!』』』
    フェリシアは梅と菊は突き上げられては突き落とされた

    フェリシア『うぅっ!?うわぁッ!?』ビクン『アンッ!アンッ!アッ!ダメェ激しっ!?』ビクンビク

    『うわぁ…スゴいねお姉ちゃん…』『フェリシアちゃんイキすぎ♪』『早く混ざりたいです…』『|(ムスンデヒライテ録画中)|』

    フェリシア『ひぎぃっ!?壊れひゃう!?』ビクンビクン『アンッ!アァッ!?トントン…ヤメ…ンアァッ!?』ビクンビクン『もぅ…イきたく…アァンッ!?ひゃめてぇー…ひゃあっ!?』ビクンビクン

    嵐で窓や戸が軋む…ベッドも激しく軋む
    一番槍の限界はあっという間に訪れた
    やちよ・鶴乃『イクッ!!イッちゃう!!』ビュルッ!ドビュッ!
    フェリシア『イッ!?イヤだ!?うわぁぁぁあああ……』ビクンビクン
    やちよと鶴乃は大量かつ本場の万々歳をフェリシア流し込んだ…フェリシアは以下略で嵐が過ぎ去った

    •   名も無きモキュ #120434 返信

      百合くまぁ〜百合くまぁ〜

      みかづき荘はユリくま嵐!

  •   名も無きモキュ #119887 返信

    アリナはぶっ飛ばされた
    肋骨が何本も折れ激しく嘔吐した
    アリナ『オエエエェェェッ!?』ビシャア
    アリナ『ナッナンで…?』
    いつもの後輩に疑問を投げ掛ける
    かりん『お前。またせんこーにチクったな。』ギロッ
    アリナ『ナッナンのコト!?』
    ドゴォッ!鼻先にグーパンが飛んできた
    アリナ『ア゛ア゛ァァァ!?』ジダバダ
    かりん『しらばっくれやがって。クソが。』
    かりんはアリナを引ん剥いた!
    四つん這いで逃げるアリナの制服をビリビリと乱暴に破り捨てた
    すぐに芒果に指を突き立てると激しく水音を立てた
    アリナ『ヒギィッ!?イヤァァァッ!?』ビクンビクン
    かりん『パイセン…もう感じてるの……』クチュクチュクチュクチュ
    かりん『もう一本イけそうなの!』チュクチュクチュクチュ
    新たに指をねじ込むかりん…
    いつも以上に大量の果汁が吹き出しアリナの身体は電流が流れたように痙攣した…
    アリナ『ヤダヤダヤダ!?イッテル!?イッテル!?アアァァァッ!?』ビクンビクンビクンビクン
    アリナ『出チャウ!?出チャウの!?ダメェ!?イヤァァ……』ビクンビクンビシャア…
    耐えきれなくなり黄金水を放出しまうアリナ…ダランと舌を出し半目を剥いたアリナのアヘい顔を見てしまっては為すすべが無い…
    かりん『んほいの。』
    かりんはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力がかりんにイチモツを生やしたのだった
    かりん『ちなみにこの部屋には特殊な結界が張ってあります。』
    アリナ『えっ?』
    かりん『ママになるまで出られない部屋なの!!』パンパン

    アリナ『ヒッ!?イヤァァァッ!?イヤだ!!イヤだ!!』ビクンビク『オ願イシます!?ソレだけは!!イヤァァァッ!?』ビクンビク『ヤダ!?アンッ!アンッ!アッ!イヤッ…』ビクンビク『ヤダァ…イきたく…ヒグゥゥッ!?』ビクンビクン『アッ!アンッ!!イかないでぇ…イッ!?イイィィィ!?』ビクンビクン

    意に反して果ててしまうアリナ…かりんの限界を早めてしまう
    かりん『んほいの!センパイ!!イクッ!!イッちゃう…なの!!』ビュルッ!ドビュッ!
    アリナ『ヒッ!?イヤァァァッ!?』ビクンビクン
    アリナ『アッ…アッ…アッ…奥…ダメェ…出サナイでぇ…』ビクンビクン
    かりんはアリナにたっぷりオシオキ万々歳をぶちまけたの!アリナはママなったの!

    •   名も無きモキュ #119889 返信

      <アリナ『ナッナンのコト!?』

      か、完全に同意

      流石に理不尽すぎてドン引き…万々歳…怖すぎるΣ(゚д゚lll)

      本当にリョナ好きなんやな…

      •   名も無きモキュ #119892 返信

        これはまだリョナじゃない…

    •   名も無きモキュ #119888 返信

      ま~たマジカルかりんスレにチクりましたね(`・ω・´)

      かりんちゃんにはオシオキです(`・ω・´)

      ちょっぴり恥ずかしい目に遭って貰いました!ザマアみろです(´・ω・`(怒)

      •   名も無きモキュ #119895 返信

        ニキは何気にマジカルかりんスレ好きだよね

      •   名も無きモ’キュ #120265 返信

        確かに

  •   名も無きモキュ #119745 返信

    まどかは詰問されていた
    まどか『ほっほむらちゃん?メガネ外したんだね…!髪も下ろし…ひぅ!?』
    パァンッ!と銃声が響くとまどかを黙らせた
    ほむらにスマホを突きつけられるとまどかは慌てふためいた…
    ほむら『まどか…これはイったいどういうことかしら?』
    映し出されていたのはさやかとうつ伏せで肩を寄せ合いながら他愛無い話をしている自分
    さやか『ナニか欲しいのある?』
    まどか『いいよ!いいよ!そんな祝ってくれるだけで…』
    誕生日に親友と二人きり…微笑ましい光景だがこの後
    さやか『もう!水くさいぞまどか!ほらほら言ってみ?』
    まどか『…シたぃ…』
    さやか『えっ?まどか?』
    まどか『初めては…さやかちゃんが良い…』
    まどか『ゴメンね!上条君が居るのに…』
    次の瞬間には唇を奪われていた
    まどか『うぐぅっ!?んっ!うぅ…』チュッチュレロレロ
    長いこと舌を絡ませ合ってたように思う…唇を離すときには耳まで真っ赤になり桃色吐息を漏らす二人…
    さやか『まどか!』ドサッ
    あっという間に脱がされるまどか…恥ずかしさの余り手で前を隠してしまう
    まどか『恥ずかしいよぉ…さやかちゃんも…その…』
    手際良く脱ぎ捨てるさやか…一糸纏わないで向き合う二人
    さやかはまどかの手を退かすと果実に手を這わせ慎重に感触を確かめた
    まどか『アッ…さやかちゃん…』ビクン
    膨らみかけの果実…元気よく硬くなった桜桃を一舐めすると吸いつくさやか
    まどか『ひゃっ!?さやかちゃん!?それダメェ!?』ビクンビク
    果実を揉みくちゃにし強く吸いつくとまどかは呆気なく果てた…
    まどかの芒果から果汁が漏れ出しているのをスグに感じ取ると芒果に舌を突き立てた
    まどか『ンアァッ!?さやかちゃん!?アッ…アンッ!アッ!』ビクンビク
    ムクムクと栗と栗鼠が顔を出すと舌で咎め芒果に指で水音を立てるさやか…まどかは勢い良く身体を仰け反らせた
    まどか『イクッ!!イッちゃうよ!?さやかちゃんっ!?…んっ!アアァァッ!?』ビクンビクン
    まどか『はぁはぁ…さやかちゃん…』ビクンビクン
    さやか『まどか…良い?』
    コクンと頷くとさやかは芒果を重ねた…ヌルッヌルのビッチャビチャだった

    『アンッ!アンッ!さやかちゃんっ!』ビチャァビクン『まどかっ!まどかっ!!』ヌルビチャビクン『ひぅ!?気持ち良いよぉ…アンッ!』ビクン『うっ嬉しい!まどかっ!!アンッ!アッ!』ビクン

    重なり合う芒果がどアップで映し出された…映像に水滴が付くとスグに曇った…果てた瞬間だろうか
    まどか『うっうわあぁぁぁっ!?ほむらちゃんっ!?』
    スマホ『“アンッ!アンッ!イッ…イクッ!!イッちゃう!!”』
    決定的だった…ほむらは遂に怒り狂いまどかに激しく迫った
    ほむら『…どうして…どうして!?美樹さんなの!?』
    まどか『ひっ!?』
    ほむらは時間停止の魔法を行使した!
    引ん剥いて見るとまどかの芒果が既に果汁を垂らしていた
    さらに怒り狂うほむら…それはもう激しく水音を立てた
    まどか『えっ!?ナンでハダ…ひぃぃっ!?ほむらちゃんっ!?イヤァァァっ!?』ビクン
    ほむら『美樹さんの!思い出して!濡らすなんて!』クチュクチュクチュクチュ
    水音を響かせながら果実を乱暴に揉みと桜桃を鋭く摘まむほむら…上下の果実をしっちゃかめっちゃか弄びまくった

    まどか『ひゃあぁっ!?ほむらちゃんっ!?』ビクン『アンッ!アッ!イヤッ!?』ビクン『強くしないでっ!?ほむらちゃあ!?』ビクンビク『ダメダメダメェ!?イッ!?イクゥゥゥッ!?』ビクンビクン×∞

    果て続けたまどか…全身が茹で上がったように桃色に染まった
    ほむら『んほい。』
    ほむらはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力がほむらにイチモツを生やしたのだった
    まどか『ダメだよぉ…ほむらちゃん…ひぐぅっ!?』ギチグチュ
    ほむら『まどかっ!まどかっ!!』パンパン
    赤い果汁を滴らせるまどか…
    ほむら『嬉しいわ!まどか!わたしが!“初めて”なのね!!』パンパンパンパン

    まどか『痛いぃ…痛いよ!?』グチュギチ『ほむらちゃん!?激しいよぉ!?』ビクン『アッ…アンッ!嘘!?イヤァァァっ!?ダメェ!?』ビクン『イクッ!!イッちゃうの!?』ビクンビクン『イッてる!?イッてるから!?ほむらちゃん!?』ビクンビクン『死んぢゃう゛っ!?死んぢゃうよお゛ぉっ!?』ビクンビクン『ンアァッ!?アンッ!アンッ!アンッ!』ビクンビクン

    ほむらを締め上げるまどか…限界が近い
    ほむら『まどかっ!!ママに!ママになって!!』パンパンパンパン
    まどか『ほむらちゃぁ…アンッ!アッ!らめぇ…!?』ビクンビクン
    ほむら『イッ!!イクッ!!』ビュルッ!ドビュッ!
    まどか『ふあぁぁぁっ!?ほむらちゃっ!?』ビクンビクン
    まどか『アッ…アッ…アッ…ほむら…ちゃんの…びゅっびゅ…しゅごぃよぉ…』ビクンビクン
    ほむらはまどかに強欲まみれの万々歳を大量にぶちまけた…何度も万々歳されたまどかはママになった

    •   名も無きモキュ #119751 返信

      撮影者は桜子ちゃんかな?

      またオシオキしないとイけませんね(o^―^o)

    •   名も無きモキュ #119747 返信

      あの誕生日おめでとうイラストからこんな想像するなんて…

      •   名も無きモキュ #119770 返信

        唐突なまどさやだったから何事と思えば公式イラストtweetしてたんか…

        ほむら完全敗北やん…

      •   名も無きモキュ #119750 返信

        勘がいいモキュですね…(´・ω・`)

  •   名も無きモキュ #119398 返信

    かこはナンパされた
    夏目書房を訪れた年上のお姉さんに迫られていた
    千里『あなた可愛いわね♪』
    亜里紗『ねぇ今晩どう?ねえ?』
    魔女退治に行かねばならない仲間に迷惑はかけられないと断るが…
    千里『グリーフシードならほら!』ドサッ
    亜里紗『ねえ良いでしょ?気持ち良くなろうよ?』
    二人の胸に挟まれ良い匂いに釣られたかこはゴニョゴニョとYESと答えてしまった
    神浜の大人向けのホテル街に消える三人…
    かこ『ふあぁ…千里さん…』ビクン
    後ろから果実を揉まれ嬌声をあげるかこ…背中に千里の豊満な柔らかさを感じる
    かこ『ひゃあぁっ!?亜里紗ひゃん…らめです…』ビクンビク
    亜里紗の頭頂部が見える…芒果を舐められている
    二人のお姉さんに上下の果実を優しく愛でられたかこは…
    かこ『イクッ…イッちゃいまひゅ…!?』ビクンビクン
    呆気なく果てるかこ…
    千里『かこちゃん可愛い♪ほらチュー…』レロレロチュッチュ
    かこ『んぐぅ…ぅん…んぁ…』ビク
    亜里紗『あっ!千里ズルい!かこちゃんわたしもチュー…』チュッチュレロレロ
    かこ『ひゃぅ…ぅう…んぐぅう…』ビクビク
    紅潮し全身が淡いピンク色に染まったかこを見て二人はもう辛抱タマランチだった
    千里『わたし先!』
    亜里紗『あっ!もう!あたしが濡れ濡れにしたのに!』
    千里は芒果を重ねた
    かこ『ひゃあぁっ!?千里ひゃん…スリスリぃ…気持ち良いぃ…』ビクン
    千里『はぁはぁ…かこちゃん…わたしも気持ち良いよぉ…』ヌルビチャビクン
    擦り合う度に果汁が溢れ出し動きが滑らかになる…早くも二人は果てた
    千里『イッちゃう!!』ビクンビクン
    かこ『ふあぁぁぁっ!?千里ひゃん!?』ビクンビクン

    『次あたしだよ!』ヌルビチャ『待っれぇくだひゃ…ンアァ…』ビクンビクン『うわぁ…かこちゃん…スゴい濡れてるよ…』ヌルビチャビクン『亜里紗ひゃん…らめぇですぅ!?んっ!アンッ!アンッ!』ビクン『もぅ無理!イクッ!!』ビクンビクン『アンッ!アッ…ひゃううぅぅ!?』ビクン『ちょっとぉ…そんなの見せられたら我慢出来ない!』『まだぁ…イッれまひゅ…千里ひゃんらめぇ!?』ビクン『アンッ!かこちゃん!!』スリスリビチャァ

    かこ『ふあぁ…』
    千里『あぁ気持ち良かった♪』
    亜里紗『またシようね♪』
    空が白くなるまで三人は芒果を重ねまくった…次はいつだろうと内心ワクワクと期待を抱いて眠りに落ちたかこであった


    かこ『ひぃぃっ!?もぅ許ひてくらひゃい…ななかひゃんっ!?』ビクンビクン
    その日の逢瀬をななかに見られた
    ななか『かこさんがっ!そんなに!おませさん!だったなんて!』パンパンパンパン
    後ろから激しく打ち付けるななか…もう何度も万々歳をぶちまけている
    かこの芒果は真っ白く汚されシーツには吸いきれない万々歳が水溜まりを作った
    かこ『もぅ…お腹…破れひゃいまひゅ…イィィッ!?アンッ!アッ!』ビクンビクン
    ななか『かこさんっ!かこさんっ!!イクッ!!イッちゃう!!』ビュルッ!ドビュッ!
    かこ『アアァァァッ!?ななかひゃんっ!?』ビクンビクン
    もう何度目になるかわからない万々歳をぶちまけたななか…オシオキは三日三晩続いた

    •   名も無きモキュ #119406 返信

      今度こそ純度100%だと思ったのに(´;ω;`)

      ななか許すまじ(`・ω・´)

      •   名も無きモキュ #119412 返信

        ななかママはホテル街にいましたね…

    •   名も無きモキュ #119401 返信

      百合逃げは許さないのですね…

      •   名も無きモキュ #119402 返信

        広い意味で見れば百合だけどね…
        ふたなりを許せれば。
        住みわけ難しいから百合じゃないと言う人も居るだろうけど。

        それはさておき、↑の単語センスが良いな。ふふっ…ってなった。

    •   薄汚れたモキュ #119400 返信

      貴方が活動してるのを見ると安心します。

    •   名も無きモキュ #119399 返信

      なんちゅう風紀が乱れた街だ神浜は!
      けしからん!まったくけしからんぞ!
      シコシコシコ…ウッ‼︎…フゥ…

  •   名も無きモキュ #119202 返信

    鈴音は追い詰められた
    対峙する魔法少女に堅さ負けですでに劣勢…おまけに彼女を守護する見えない魔法少女に背撃されていた
    鈴音『はぁ…はぁ…ツバキ…』
    数多の魔法少女を屠ってきた鈴音
    その罰を今まさに受けようとしていた
    充填完了!とパイルバンカーを撃ち放そうとするこころ
    直線的な攻撃ならまだ避けられる…がつま先に大型のナイフが突き刺さった
    鈴音『あ゛あぁぁ!?』
    動きを止められた鈴音はパイルバンカーをもろに喰らった
    グチャァッ!!
    鈴音は片足の膝から下を失った
    鈴音『あ゛あ゛あぁぁぁぁぁぁぁ……』ジダバダ
    腱やら血管やら神経やら筋繊維やら糸状のモノが散乱すると血溜まりを作った
    鈴音はそれでも片足で立ち上がり逃走を試みた
    残ったもう片方の脚の膝頭がストンと切り落とされ遂に行動不能に陥る
    鈴音『ぎゃあ゛あ゛あ゛あぁぁ!?』ジダバダ
    鈴音『コヒュー…コヒュー…くっ…殺しなさい…』
    テンプレ台詞を吐き捨てる鈴音
    こころ『うわぁ…まさらヤり過ぎ…(ドン引き)』
    まさら『えぇ…』
    お前が言うなと視線を送るまさら
    まさら『それで…この子どうする…?』
    こころ『引ん剥いて美味しくいただきます!』
    鈴音は引ん剥かれた!
    イヤイヤと最後の抵抗をするが…耳にナイフを突き立てられグリグリと擂り鉢上に抉られた
    鈴音『んぐぅぎやぁっ!?』ピクピク
    余りの激痛に失神…切り落とされた膝頭にパイルバンカーを喰らい叩き起こされる
    鈴音『あ゛ぎやぁっ!?いや゛あ゛あぁ!?』ジダバダ
    鈴音『耳きこえない…足…無くなっちゃった…ツバキぃ…助けてぇ…』
    顔を涙と涎と鼻水でグッシャグシャの鈴音
    こころ『んほ過ぎ。』
    まさら『えぇ…』
    露わになった控え目ながらも肉質な果実を容赦無く弄んだ
    こころ『見て見てまさら!この子もうコンナにビンビンなの!』モミモミクリクリ
    まさら『…スゴい…いっぱい溢れて…』クチュクチュクリクリ
    乱暴に揉みくちゃにし乱暴に指を立て乱暴に桜桃を摘まみ乱暴に水音を立てられる鈴音

    鈴音『いやぁ…いやぁ…』ビクン『んぐぅっ!?やっ…ヤメてぇ…』『ひっ!?痛いっ!?ヤダヤダヤダヤダヤダ!!』『ひゃあぁっ!?お願い!?もう殺して!!』『ダメェ!?イヤァ!?来ないで!?来ないで!?』ビクンビク『うわぁぁぁ…いやあぁぁぁ!?』ビクンビクン

    無理矢理果てさせられ白眼を剥く鈴音…
    こころ『んほい。』
    まさら『…わからないでも…ない。』
    二人はソウルジェムを翳すと怪しげな魔力が二人にイチモツを生やしたのだった
    こころ『わたしはいつもまさらで慣れてるから後ろにするね!』
    まさら『いっ…今そんなこといわんでええ…』
    鈴音は梅と菊を散らされた
    こころ『(*´Д`)ハァハァキツキツ…キューってして気持ちいい…』パンパン
    まさら『うわっ…スゴい暖かい…あんまり…持ちそうにない…』パンパン

    鈴音『ひぐぅっ!?あ゛あぁっ!?イヤァ!?』ギチグチュ『痛っ!?痛いっ!?痛い痛い痛い!!』グチュギチ『お願いします!!もう殺してください!!』ビク『えっ!?嘘!?嘘嘘嘘嘘嘘!?イヤだあぁ!?』ビクン『ヤダヤダヤダ!?』ビクン『アッ!アッ!アンッ!いや…んっ!アンッ!!』ビクンビク『ヤダヤダ!?あっちいけ!!イヤァっ!?ダメェ!?アンッ!アンッ!』ビクンビク『来ないでえぇぇ…ンアァッ!?』ビクンビクンビクンビクン

    息のあった二人のパンパンに鈴音はそれはもうアンアンで果て続けた
    こころ『もう…キツ過ぎ!もう出ちゃう…』パンパンパンパン
    まさら『わたし…も…限界…!!』パンパンパンパン
    こころ・まさら『イクッ!イッちゃう!!』ビュルッ!ドビュッ!
    鈴音『アァッ!?イヤアァァァァァッ!?』ビクンビクン
    大量の万々歳をぶちまけられた鈴音はこの後合流したななか達にも執拗に万々歳された…神浜を去る同時期に鈴音はママになった

    •   名も無きモキュ #119208 返信

      鈴音ちゃん可哀想(´;ω;`)

      そこまでしなくてもいいやん(´;ω;`)

      非暴力と愛はどこにイッたの(´;ω;`)

      •   名も無きモキュ #119225 返信

        鈴音は大量殺人犯だからね…仕方ないね…

      •   名も無きモキュ #119250 返信

        一応、見方を帰れば正義の味方なんだけどね…
        まぁ…こうなりますわな

      •   名も無きモキュ #119217 返信

        うわぁ鬼やで〜万々歳さん(*´ω`*)

    •   名も無きモキュ #119206 返信

      来ると信じてたぜ

    •   名も無きモキュ #119203 返信

      悔しい…なぜスラスラ読めてしまうんだ…

      こんな半端ないリョナレなのに…

  •   名も無きモキュ #119106 返信

    明槻先輩のフードをかぶるといやらしい気持ちが抑えられなくなるゆきかちゃんがみたい!

  •   名も無きモキュ #118863 返信

    アルティメットまどかは敗北した
    敗北者は奪われる…そして絶望を思い知る
    アルまど『お願い…もうヤメてあげて!』(二回目)
    目の前で大切な仲間が蹂躙されていた
    …(二回目)
    『ヤダヤダヤダ!助けて!恭介!恭介!』(二回目)『さやかちゃん…スタイル良いね…羨ましいな!』モミモミクチュクチュ『やっヤメろー!?イヤだ!織莉子!!』(二回目)『スゴい…大洪水…』クチュクチュクリクリ『ヤダヤダ!ヤメて!まどか…ひぐぅっ!?痛い!?お願いまどか!?』『(*´Д`)ハァハァさやかちゃん…』パンパン『痛い!痛い!痛い!助けて!織莉子!?』『キューキューしてて気持ちいい!』パンパン『ンアァ!?お願いダメ!?ヤッ!?アンッ!アンッ!イヤァ!?』ビクン『イヤァンッ!さやかちゃん…急に締めちゃダメだよ…』パンパンパンパン『ダメダメダメ!?ヤダ!イッちゃう!?ヤダ!ヤダ!ヤダ!』ビクンビク『ドンドン良くなって…アンッ!もうイッちゃいそう!』パンパンパンパン

    アルまど・こころ『イクッ!イッちゃう!!』ビュルッ!ドビュッ!
    さやか・キリカ『アァッ!アアアァァァッ!?』ビクンビクン
    大量の万々歳をぶちまけられる二人…一回では当然飽き足らない…再び悲鳴と嬌声が響く…いつの世も敗者は奪われ続けるのだ(二回目)
    アルまど『あぁ…いやぁ…さやかちゃん…キリカちゃん…』(二回目)
    ドシュッ!グサッ!!
    アルまど『えっ…いやぁ…いやあ゛あ゛ぁぁぁぁ!?』ジダバダ
    光の矢が肩に光の槍が膝に刺さる…すぐに消失すると激痛と共に鮮血が吹き出した
    いろは『まどかちゃ~ん♪』
    やちよ『私たちも楽しませてもらうわね♪』
    余りに一方的な狩りだった…攻撃が吸われ主対象に攻撃が通るも強固な防御壁に阻まれ気付けば守戦一方…ジリ貧と言えば有る意味善戦だが只のイタブリだった
    アルまど『あぁ…ヤメて…いろはちゃん…やちよさん…』
    既にドレスは酷く破れ血に染まりそして桜桃を露出させていたアルまど
    いろやち『はぁ…んほ過ぎ。』
    いろやちはアルまどを引ん剥いた!
    身を丸め最後の抵抗を試みるアルまどだが後ろ髪を掴み上げられグーパン…それでも前を手で隠した所に蹴りを見舞われた
    アルまど『あ゛う゛ぅっ!?あぁ…いや…あ゛があ゛あぁぁ!?うっ…おえぇぇぇ!?』ピクピク
    血溜まりに吐瀉物のマーブルが出来上がる…神が地に墜ちた瞬間だった
    アルまどは果実を乱暴に弄ばれた
    いろは『まどかちゃん…ダサすぎw』モミモミクリクリチューチュー
    やちよ『なんて無様なのかしらw』クチュクチュクリクリクチュクチュ

    アルまど『ひぃっ!?イヤァ!?ヤメていろはちゃん!?』ビクン『ひゃうっ!?ダメ!?やちよさん!?指…イヤァ!?』ビクンビク『アッ…アンッ!アンッ!だめぇ…ンアッ!?』ビクンビク『お願い!?もうイッちゃう!?イッちゃう!?』ビクンビクン『死んじゃう!?死んじゃうよ!?やあぁぁぁ……』ビクンビクン×∞

    執拗に果てさせられ黄金の瞳から光が失われたアルまど…
    鉄の匂いも内容物の匂いも掻き消してアルまどの大量の汗と潮の香でいろやちはもう辛抱タマランチ
    いろやち『んほい。』
    いろやちはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力が二人にイチモツを生やしたのだった
    アルまどは梅と菊を散らされた
    いろは『ふあぁ…まどかちゃんの中…すごい気持ちいい…』パンパン
    やちよ『アンッ!キッツキツだわ…』パンパン
    いろは『アッ!アンッ!ウネウネしないでよ!!』パンパンパンパン
    やちよ『やっ!いろはっ!急に早い…アンッ!』パンパンパンパン

    アルまど『ひぐぅっ!?アッ…アアアァァァッ!?』ビクンビクン『ダメェ…奥ぅ…しゅごぃぃ…ンアァッ!?』ビクンビクン『アンッ!アンッ!またイッひゃぅ…イッ!?』ビクンビクン『ゃめぇ…イッへぇる…!?アッ!アッ……ンアァ…』ビクンビクン

    舌を出し涎と涙を垂れ流すアルまど…果てる度に呂律を失ってイッた
    そして搾り取った
    いろやち『イクッ!イッちゃう!!』ビュルッ!ドビュッ!
    アルまど『ひゃあぁぁぁ…アッ…アッ…アッ…』ビクンビクン
    いろやちはアルまどに邪悪で特濃で大量の万々歳をぶちまけた…その後も代わり替わり万々歳され続けたアルまどは身ごもった

    •   名も無きモキュ #118868 返信

      ひどいよ(´;ω;`)

      久々なのにリョナとか(´;ω;`)

      アルまどは悪くないもん(´;ω;`)

      •   名も無きモキュ #118876 返信

        >>血溜まりに吐瀉物のマーブルが出来上がる…神が地に墜ちた瞬間だった

        この一文だけで壮絶なリョナとわかる…こういうところがニキのガチリョナ辛いんだよ

        文才があり過ぎるのも考え物だ

      •   名も無きモキュ #118870 返信

        貴方の言うとおりよ…
        まぁ…これでも過去の娘達に比べればマシっていうのが最悪ね…

        これは…私の好みなのだけど…前回と今回の「守れなかった」をさらに活かして欲しかったわ。
        あえてアルマドには手を出さないで欲しかったわ…。
        だって、同じ目に逢わせたら痛みが和らいじゃうでしょ?
        傍観者で居させて、助けようと自らを捧げて尚、それをあしらい…どうすれば自分の方に来るのかを泣き叫びながら考えさせ…
        げふんげふん

        なんでもないわ、忘れてちょうだい。

      •   名も無きモキュ #118877 返信

        一番痛いラピヌ

        二番目に痛い帆奈、鈴音

        三番目みたま、みふゆ

        最高でしたね…はい。

         

    •   名も無きモキュ #118864 返信

      書き込める内に(´・ω・`)

      本戦で調子コいて最優最強に挑んで返り討ちに合いました…アルまどのサバイヴがあれば勝てた試合でした(´・ω・`(怒)

      •   名も無きモキュ #118867 返信

        うちのアルまども仕事しませんでしたのでわかります…わかります…

      •   名も無きモキュ #118865 返信

        イヤッホー♪( ´θ`)ノ
        憎っくきアルまど孕んじまったぜぇ
        …あれ?概念ってママになれるの?

      •   名も無きモキュ #118866 返信

        なれるに決まってるだろ!

  •   名も無きモキュ #118855 返信

    あやめは間違えた
    食卓でその過ちを咎められた
    このは『あやめ…これはコロッケじゃ無いわ…メンチカツよ!』
    台風の日にはコロッケという神浜の伝統に忠実であろうとした結果だった
    オマケに号数に倣い15個も買ってきてしまったのだ
    あやめ『あぅぅ…』
    葉月『(ダメだよ…あやめ…それは以上はダメ!)』
    あやめは更に過ちを犯す…
    あやめ『うわあああん!ごめんなさ~い!!』ヒックエグビェェン
    些細なことで決壊シてしまったあやめ
    普段からあやめの一挙手一投足が二人には劇薬だというのに…その泣きっ面を見た二人は呆気なく理性を破壊されてしまった
    このは・葉月『んほ過ぎ。』
    このはと葉月はあやめを引ん剥いた!
    あやめ『ふぇっ!?なんで!?脱がすのっ!?』ジダバダ
    露わになった果実を揉んだ吸った歯を立てた指で責めた啜った…兎に角しっちゃかめっちゃかシた
    あやめが悪いんだ!そうよあやめが悪いのよ!と気が狂ったように貪る二人

    あやめ『ひゃうっ!?ダメだょ!?このはっ!?葉月っ!?』ビクン『ダメダメダメダメ!?ヤッ!?ひゃあぁっ!?』ビクン『ンアッ!アンッ!アンッ!アッ…』ビクン『ふあぁっ!?ダメ!?ホントに!?イッ!?イッちゃう!?』ビクンビクン『アッ…アッ…アッ…』ビクンビクン

    泣きっ面をいつの間にかアヘい顔に塗り潰したあやめ…二人はそれはもう辛抱タマランチだった
    このは・葉月『余りにんほ過ぎて尊い。』
    このはと葉月はソウルジェムを翳すと怪しげな魔力が二人にイチモツを生やしたのだった
    “ここは家長である私が…ちょっと!この間も抜け駆けしたよね!?私が先!…じゃんけんで決めましょう…良いよ…”
    あやめ『待って…無理…無理…二人は同時は無理だょ…ひぐぅっ!?』ギチグチュ
    あやめはこのはに梅の花を葉月に菊の花を摘まれた
    このは『あやめっ!あやめっ!!』パンパン
    葉月『うわぁ…キツいよ…あやめっ!!』パンパン
    このは『締まるわっ!あやめっ!嬉しい!気持ちいいのね!』パンパンパンパン
    葉月『アンッ!ちょっ!?イキナリ早く動かないでよ!!』パンパンパンパン

    あやめ『うわあああっ!?ダメ!?ダメ!?ダメ!?』ビクンビク『イッた!?イッてるょ!?イッ!?』ビクンビクン『アンッ!アンッ!らめぇ…ンアァッ!!キモチィ…アッ!アッ!』ビクンビクン『ンアァ…アッ!?また!?ダメ!?ダメ!?イッちゃう!?イッちゃう!?イッた!?イッたから!?』『しゅご…しゅごぃよぉ…アンッ!アンッ!』

    果て続け汗だくのあやめ…ロリい匂いが充満し二人の限界を誘った
    このは・葉月『あやめっ!イクッ!イッちゃう!!』ビュルッ!ドビュッ!
    あやめ『アンッ!アッ…アアアァァァッ!?』ビクンビクン
    このはと葉月は特濃の万々歳をあやめに放り込んだ…台風が過ぎ去り静寂が訪れるまであやめは万々歳された

    •   名も無きモキュ #118856 返信

      え?枕話がよくわからないんですが…
      コロッケ?メンチカツ?台風?

      でも、なにはともあれまた投稿していただきありがとうございます😊

      •   名も無きモキュ #118857 返信

        台風15号直撃の日に書いたモノなので鮮度が失われてしまいましたね(´・ω・`;)

        書き込み辛いみたいなのでまたしばらく身を潜めます(´・ω・`)

      •   名も無きモキュ #118858 返信

        潜めんといて下さいな(涙)

  •   名も無きモキュじ #118845 返信

    ☆聖リリアンナ学園近くの公園にて…。

    学校が終わると、ランドセルを背負いながら駆け足でトイレへ入っていく。

    灯花「まだ誰もいないか~。はやくこないかな~」

    ランドセルをゆっくりおろして小便器の前で待っていると…。

    お兄さん「…ぅ、わあ…灯花ちゃんだぁ…!」

    天使のような…、小悪魔のような女の子里見灯花ちゃん。
    アイドルに会えたファンのように目を光らせて歩み寄っていく。
    里見メディカルセンターのご令嬢様…だけどここにいるということは…。

    お兄さん「ここにいるってことは、またお兄さんのを…?」

    期待しながら尋ねる。
    実は以前、ここで可愛らしい灯花ちゃんにおちんぽ奉仕をされたのだ。

    灯花「くふふっ…♪ おにーさんこんにちはー♪」

    来訪者のお兄さんを見つければ、にこっと微笑みながら掌を振って見せて。

    灯花「おにーさんもしたくてしょーがないのかにゃあ? くふっ♪」

    そう言いながら、ちらっとスカートの中のキャラクターショーツを見せるように捲し上げて。

    お兄さん「あっ…。女児ぱんつ…!」

    通常ここの学園の女児ならキュロットとかパンツの上に履いたりしてガードの硬いスカートの中身の生パンツがあっさりと露に。
    思わずそちらに視線が向いて、食い入るように可愛らしく最高にエロい厚ぼったいパンツを見つめている。

    お兄さん「ああっ…。灯花ちゃん!パンツ頂戴!なんでもあげるから!だからっ…!」

    軽く息を荒げながら早口気味に言葉を並べて。
    女児以外に興奮しないロリコンなうえこの上なく極上の女児を目の前に興奮が抑えきれないでいる。

    灯花「くふっ♪ じゃあわたくしのほしーものと交換ね♪」

    バレリーナのように片足を上げてショーツを見せながら、くるんと回転して。
    その後ゆっくりと両足を揺らしながら、しゅるんと地面に履いていたパンツを下ろして、手に取ると、お兄さんに脱ぎたてのショーツをにこにこしながら差し出して上げる。

    お兄さん「うっ、く、くれるの」

    女児ぱんつ大開脚…!
    灯花ちゃんのスカートの中身が惜しげもなく顕になり見せつけられて、真っ白の厚ぼったい生地に、可愛らしい白い猫のようなキャラクターの入ったデザイン、あそこに顔を押し付けたい…!そんなことを考えつつ股間を膨らませながら視線を寄せていけば、渡される灯花ちゃんの体温の残る脱ぎたてのぱんつ。
    人肌の暖かさになったそれを拡げて、クロッチのところを見て…。
    後で匂いをかぎながらちんぽが擦り切れるくらいオナニーをしよう…。

    お兄さん「…と、灯花ちゃん…。キスとか…してもいい…?」

    パンツをポケットに入れつつ、ドキドキしながらこちらからのおねだりをする。

    灯花「ちゅー?いいよ♪ …でもおにーさんはふつうのちゅーじゃないほうがいいのかにゃー?」

    ドキドキしている年上のおにーさんを下からニヤついたように見つめながら、小便器の前でおしりを突き出しながらふりふりっとしてみせる。

    灯花「こーいうのが良かったりするかな? くふふっ♪」

    ちらっと後手でスカートをめくり挑発するようにしてみせつけて。

    お兄さん「え…ふぁ…!?」

    頭のいい灯花ちゃんにはこちらの事などお見通しのようで、こちらに向けて生尻を晒してくれる。
    小ぶりでぷりんとしている、愛らしい小学生ヒップ。
    体を屈めば、息を荒げながらそこへ顔を近づける。

    お兄さん「…う、うんっ。最高っ…!」

    我慢の限界とばかりに、灯花ちゃんのお尻に手を伸ばして…円を描くようにさわさわと撫でながら、ちゅ、ちゅっとお尻の膨らみに貪るようにキスをし始める。
    女児ぱんつの中にある禁断の場所。
    子供の匂いにくらくらとしながら、堪能していく。

    灯花「あん♪おにーさんえっち♪ 息がかかってくすぐったいよぉ♡」

    お尻に伝わる手の感触、唇が当たり荒い吐息が吹きかかれば、お尻をくねりとしながら。

    灯花「今日も暑かったからちょっとくさくないかにゃー…♡」

    少し照れながらそう言うと、そっとお兄さんの手に自分の手を重ねるように添えて。

    お兄さん「臭くなんかないよっ!凄くいい匂いで、くらくらするよぉ…!はぁ、はぁ…灯花ちゃんのお尻っ…あ、んむっ…」

    こんなイケナイ事をしてるのに、灯花ちゃんは更に誘うように優しく手を重ねてくれる。
    子供の甘い…ちょっと汗とおしっこの匂いが混ざったような…極上の匂いを息荒く吸い込めば、口を開けて…ぱく、と柔らかな膨らみを咥える。

    お兄さん「…たまんない、だいひゅき…あむっ、んむ…れろ…」

    片方の手でぐに、とお尻を割り開きながら尻を舐め回していく。

    •   名も無きモキュ #118872 返信

      テキスト長過ぎエラーが出てしまうので、画像にて。

      •   名も無きモキュ #118873 返信

      •   名も無きモキュ #118874 返信

      •   名も無きモキュ #118875 返信

    •   名も無きモキュ #118869 返信

      エラー: 現在返信を投稿できません。

    •   ガンギマリモキュ #118862 返信

      ???「そういう文明もあるのか」

      ??「続けなさい」

      ???「あの子の裸がみたいわ」

    •   名も無きモキュ #118852 返信

      なんでオスが出てくるんですかね…

      •   名も無きモキュ #118861 返信

        オスが出てくる、そういう話があっても良いじゃないか。モキュ男が出てくる話だってあったんだし

      •   名も無きモキュ #118860 返信

        オスが出てくる、そういう話があっても良いじゃないか。モキュ男が出てくる話だってあったんだし

      •   名も無きモキュ #118859 返信

        安易に挿入しない所にこだわり感じる

  •   名も無きモキュ #118604 返信

    万々歳ニキ…とうとうダメになったのかな…

    •   屑モキュ #118665 返信

      うぉー!戻って来てよーぉぉ
      恨み重なるアルティメットな奴らにモキュ誅を加えてよーぉぉ

    •   名も無きモキュ #118607 返信

      長文は容赦なく弾かれる。

      遮断フィールドが張ってあるみたい。

  •   名も無きモキュ #118400 返信

    ミラランでギスギスなココロを誰か癒して下さい…お願いします
    まっさらな愛…愛が欲しいんです…

    •   名も無きモキュ #118401 返信

      イチャイチャ案件。
      ここにはよがり狂った愛(エゴ)しかないぜ。(だが、それが良い)

  •   名も無きモキュ #118079 返信

    万年桜のウワサは頭を覗き見られている
    どんな超技術かは不明だが創造主権限だのどうのこうの記憶領域にアクセスされた
    桜子『|ひぎぃ…脳みそクチュクチュしないでぇ…|』ピクピク
    無理矢理記憶を掘り起こされもがく桜子
    ねむ『ナニが守護るだよ…僕がそのあの…アヒンアヒンサれてるの見て興奮してたなんて…』クリクリクチュクチュ
    覗き魔であるのがバレた桜子…神浜中の情事を映像に収めているらしかった
    当然オシオキである
    灯花『とんだおませさんだニャー…』クリクリクチュクチュ
    桜子に備えられたらコンソールを操作し更に記憶を検索する
    ちなみにそのコンソールとは(i)Padである
    桜子『|ひゃうぅぅぅ!?乱暴にしないでぇ…|』ピクピクビクン
    操作させる度に潤滑油を漏らす桜子
    うい『あれ?お気に入り?このファイルなんだろう…?』クリクリクチュクチュ
    ういはとある動画ファイルを開いた!

    アンッ!アンッ!やちよさんっ!やちよさんっ!はぁはぁ!いろはっ!いろはっ!!
    クンズホグレツレロレロチュッチュセッセセッセユリッユリ
    イクッ!イッちゃう!!
    パンパンパンパンビュルッ!ドビュッ!ビクンビクン
    やちよさんで…いっぱい…いろは…ふふ赤ちゃんの名前もう決めました?えぇっ!?まだ気が早いわ…

    うい『……』
    ねむ『結婚式呼んでね?』
    灯花『うい叔母さんになるんだーw』ニヤニヤ
    赦されざる愚行…当然オシオキである!
    上下に実った果実を乱暴に咎められる桜子
    うい『コンナにビンビンにして!ちゃんと反省してるの!?』モミモミ
    ねむ『うわぁ…スゴい量だね…』クチュクチュ
    灯花『栗と栗鼠さんピンピンしててカワイイw』クリクリ

    桜子『|ひゃあぁっ!?ゴメンナサイ!ゴメンナサイ!|』『|ンアッ!ダメ!?音…立てないでぇ…アッ!|』『|許してぇ…うわぁッ!?イクッ!イッちゃうの!?|』『|アッ…アッ…アッ…|』ビクンビクン

    うい・ねむ・灯花『んほいね。』『んほいね。』『んほいねw』
    “じゃ~んけん!ぽん!灯花ちゃん最初だね!ちゃんとデキるかにゃ…ねぇ僕はどうするの?乗って貰えば良いよ!”
    ういはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力が三人にイチモツを生やしたのだった
    灯花『すっスッゴい…』
    桜子『|いやぁ…ソレだけはぁ…ダメェ…ひぐぅっ!?|』ビクン
    桜子は桜を散らされた
    灯花『うわぁッ!?ひゃうっ!?』ビュルッ!ドビュッ!
    灯花は早撃ちだった…
    うい『えぇw灯花ちゃんw』
    灯花『違うもん!違うもん!イキナリ…その…兎に角違うもん!』
    次はういの番であるが…
    桜子『|あぁ…待ってぇ…お腹破けちゃう…ダメェ…ひぐぅっ!?|』ビクン
    うい『イヤァンッ!?ふあぁっ!?』ビュルッ!ドビュッ!
    ういは相変わらず早撃ちだった
    ねむ・灯花『……(呆れ)』
    うい『違うもん!違うもん!違うもん!』
    次はねむの番であるが…
    身体を操られねむに腹上する桜子
    桜子『|お願いぃ…もぅ…無理ぃ…ひぐぅっ!!|』ビクンビクン
    ねむ『アッ!アンッ!ダメ!?イッちゃうよ!?』ビュルッ!ドビュッ!
    ねむも早撃ちした…
    うい・灯花『……(呆れ)』
    ねむ『違うもん!違うもん!違うもん!』
    桜子は創造主にジャストフィットするように創られていたのだがそれを当然知る由が無い三人…早撃ちの恥辱を晴らさんと何度も桜子に襲いかかった

    桜子『|待ってぇ…待ってぇ…ひぐぅっ!!|』ビクン『|アッ!アンッ!ダメダメダメダメダメダメ!?|』ビクン『|あっ…あちゅい…しゅごぃよぉ…ンアァッ!?|』ビクンビク『|イッ!?イッてる!?ねえ!?イッてるから!?|』ビクンビクン『|うわぁッ!?イッ!?アッ!?アアアァァァッ!?|』ビクンビクン

    うい『もぅ出ないよぉ…』
    ねむ『僕は腰がガクガクだよ…』
    灯花『すごかったにゃぁ…』
    何度も何度も幼くワガママな万々歳をぶちまけられた桜子は創造主の種を受粉した

    •   名も無きモキュ #118085 返信

      こ、これは相当いいねフゥー

      早いの微笑ましくて可愛い(≧∇≦)フィット感最高!

    •   名も無きモキュ #118084 返信

      動画を開くシーンわろたw

      発想力が異常すぎて草

    •   名も無きモキュ #118081 返信

      相変わらず素晴らしい出来です。
      やはり万々歳一強ですな。

  •   名も無きモキュ #117952 返信

    ねむは連れ去られた …かつての部下達に唐突に
    ねむ『僕を攫ってどうするつもり?』
    今更自分には人質の価値が無ければマギウスとしての求心力などと言われても困ると冷静に対処するねむ
    マギ子白『ナニを仰ってるんです?』
    未だに盲目し理解が及ばないのだろう…ねむは少しずつ言葉を紡ぎ現在の自身の有り様を説明したが
    マギ子黒『ねむ様…お考え違いは困りますね…』
    今度はねむが理解に苦しんだ
    ねむ『じゃあ僕を攫った理由は何?』
    マギ子白・黒『そりゃもちろん…』
    マギ子白・黒『んほいコトするためです。』キッパリ
    ねむ『えっ?ナニ?どういう…』
    貴女にお仕えしてた時から辛抱タマランチで夜な夜な自分を慰めていたとマギ子二人
    ロリッ子で僕っ娘でメガネっ子でお下げっ子で…もう限界だったとマギ子二人
    日増しにんほいコトしたい。んほいコトしたい。んほいコトしたい。んほいコトしたい。んほいコトしたい。んほいコトしたい。んほいコトしたい。んほいコトしたい。
    ねむ『ひっ!?』
    マギ子達はねむを引ん剥いた!
    ねむ『ヤダ!ヤメて!?』ジダバダ
    足の自由を失い魔法少女の力も失ったねむに抵抗など許されなかった…イヤイヤと腕を振り回す姿が最高にんほかった
    マギ子白・黒『ぐへ…ぐへへへ…』
    余りの劣情で一瞬で一糸残らず剥ぎ取られしまうねむ…露わになったのは驚異的な生命力を感じる果実だった…この年でこの実りようとはと感極まる二人
    ねむ『ひゃあぁっ!?』ビクン
    無遠慮に乱暴に弄ぶ二人…ベイビーな甜瓜と芒果を攻め立てた

    マギ子白『なっなんという弾力!』モミモミ
    マギ子黒『クンカクンカ…ねむ様良い匂い…』モミモミ
    マギ子白『先がもうコンナに…可愛らしい…』モミモミコリコリ
    マギ子黒『スゴい!あっという間にびしょ濡れです!』クチュクチュ
    マギ子白『あっ!コラ!私にも!』チューチューペロペロ
    マギ子黒『ねむ様…美味しい…』クチュペロチューチュー

    ねむ『ふあぁっ!?ヤッヤダ!ダメ!?』『ひぃぃっ!?噛まな…あぅっ!?』ビクン『ヤダ!ヤダ!ヤダ!助けて!うい!灯花!お姉さん!』ビクン『アッ!ナニ!?ナニ!?イヤッ!?ダメ!?』『アンッ!アッ!アッ!』ビクン『アァッ!?出ちゃう!?出ちゃう!?』ビクンビクン『アッ…アッ…アッ…』ビクンビクン

    何度も果てさせられた挙げ句に黄金水を放出シてしまったねむ…
    マギ子白・黒『んほ過ぎ。』
    マギ子達はソウルジェムを翳すと怪しげな魔力が二人にイチモツを生やしたのだった
    ねむ『いやぁ…だめぇ…それだけゎ…ひぐぅっ!?』
    マギ子白・黒『ねむ様っ!ねむ様っ!!』パンパン
    マギ子達はねむの梅と菊を散らした

    ねむ『ひっ!?痛っ!?痛い!?ヤメて!?お願い!?』ギチグチュ『アァッ!?イヤッ!?激しいっ!?』『また!?ダメ!?来ないでぇーーー!?』ビクン『あうぅっ!?アンッ!アンッ!イッ…イッイイィィ!?』ビクンビクン『アンッ!しゅごぃ…しゅごぃよぉ…アッ!アッ!アンッ!アァッ!!』ビクンビクンビクンビクン

    舌を出し涎を垂らしながら喘ぐねむ…アヘい顔が最高にんほかった
    マギ子達は搾り取られた
    マギ子白・黒『ねむ様っ!!イクッ!イッちゃう!!』ビュルッ!ドビュッ!
    ねむ『ひぐっ!?うっ…うわあああっ!?』ビクンビクン
    ねむ『ぼく…のお腹…の中…しゅごぃ…』ビクンビクン
    マギ子達は欲まみれの万々歳をねむに流し込んだ…ねむは代わり替わり万々歳された

    •   薄汚れたモキュ #117984 返信

      復讐やお仕置きではなく、
      純粋な性欲に突き動かされる羽根。
      清涼剤のような爽やかさ。

    •   名も無きモキュ #117964 返信

      ねむちゃんを守れなかった桜子ちゃん

      お仕置き待った無し!!

      •   名も無きモキュ #117999 返信

        逆に桜子ちゃんが羽根達をお仕置きするパターンもあり。

    •   名も無きモキュ #117955 返信

      ねむちゃん推しですが素直にシコです!

      そうですよね~ねむちゃん拉致っておいて何もしないとか有り得ませんよね(>_<)

    •   名も無きモキュ #117953 返信

      とうとうねむちゃんも万々歳の餌食に!

      これはめでたい🎉

  •   名も無きモキュ #117880 返信

    何度返り咲くのか…侍スレ抑えてまた最新人気記事入りとか草

    •   名も無きモキュ #117891 返信

      フフ…モキュちゃん達は好きモノだからね

  •   見えないなにか #117851 返信

    いろやちの仲裂きてぇ!
    いろはをやちよの目の前で無茶苦茶にしてぇ!

    •   万々歳(コピー) #117856 返信

      下にそんな話がありましたよ。

      •   名も無きモキュ #117867 返信

        あ、本当だ

  •   名も無きモキュ #117835 返信

    アルティメットまどかは久しく感じていなかった…それは絶望である
    アルまど『お願い…もうヤメてあげて!』
    目の前で大切な仲間が蹂躙されていた

    『ヤダヤダヤダ!助けて!恭介!恭介!』『さやか意外にダイナマイなのです!』『やっヤメろー!?イヤだ!織莉子!!』『うわっ!お潮がスゴいです!』『ひっ!?痛い!?ヤメ…抜いてお願い!?』『(*´Д`)ハァハァさやかの中暖かいのです…』パンパン『ひぐぅっ!?アァッ!?痛い!痛い!痛い!ヤダよー…織莉子!織莉子!?』『キッツキツです!気持ち良いです!!』『アッ!アッ!ヤダ!イッ!?アンッ!』ビクン『さやか…ウネウネしてるのです…締め付けるのです!!』パンパンパンパン『ひぅっ!?アンッ!やっ…ナンダコレ!?来るなー!?アァッ!?』ビクン『アンッ!急に締めないでください!!』パンパンパンパン

    なぎさ・タルト『イクッ!イッちゃう!!』ビュルッ!ドビュッ!
    さやか・キリカ『アァッ!アアアァァァッ!?』ビクンビクン
    大量の万々歳をぶちまけられる二人…一回では当然飽き足らない…再び悲鳴と嬌声が響く…いつの世も敗者は奪われ続けるのだ
    アルまど『あぁ…いやぁ…さやかちゃん…キリカちゃん…』
    パアァンッ!乾いた音が鳴った
    アルまど『ひっ!?』
    ほむら『ふひ…わたし達も楽しみましょう…まどか!』
    鼻息を荒くし紅潮した顔でアルまどに迫るほむら
    アルまど『ほむらちゃんはそんなコトする子じゃない!優しくて!つよ…うぐうぅぅぅ!?』
    言い終える前に唇を奪われた…すぐさま舌を無理矢理絡ませられる
    アルまど『うぐっ!?んん!?うぅ!?』レロレロチュッチュ
    アルまどは大切なナニカが失われてイくのがわかった…ほむらが謎の力を行使してるのか
    ほむら『ぷはぁ…ふふ…まどか…初めて出会った時の事を思い出すわ…』
    アルまど『えっ…?』
    ほむら『一目あなたを見たときから…んほいなって思ったわ!』
    ほむらはアルまどを引ん剥いた!
    アルまど『イヤッ!?ヤメてほむらちゃん!?』
    ほむら『こんな胸元を見せて…ヤらしいのね!まどか!!』
    ドレスの谷間のからビリビリと破きあっという間に布一枚残されなかった
    ほむらは貪る…アルまどの控え目ながらも生命力溢れる果実を揉みくちゃにし乱暴に吸いまくる
    アルまど『ひゃあんっ!?ほむらちゃん…ンアッ!』ビクン
    ほむら『まどか…まどか…』モミモミチュパチュパコリコリ
    執拗に攻め立てているとヌルヌルと腹部に湿り気を覚えるほむら…アルまどの芒果から甘露が滲み出ていた
    垂らしてはイケないと舌を大きく使い芒果を一舐めした
    アルまど『ふあぁっ!?』ビクンビクン
    大きく仰け反るアルまど…一瞬で果てるもお構いなしに甘露を味わうほむら…舌で栓をするように奥を舐めまくり顔を出した栗と栗鼠を指で咎めた
    アルまど『ヤァッ!?ダメだよほむらちゃん!?ほむらちゃん!?イヤッ!?ダメダメダメダメダメ!?イッ!?うわあああっ!?』ビクンビクン×∞
    アルまどは果て続けた…全身が桃色に染まり大粒の汗が噴き出した…収穫の時を迎える
    ほむら『んほい。』
    ほむらはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力がほむらにイチモツを生やしたのだった
    ほむら『ずっと!ずっと!こうしたかった!まどかっ!!』パンパン
    アルまど『ひうぅっ!?痛っ!?痛いよ!!ほむらちゃん!?ヤメてーーー!?』ギチグチュ
    乙女を散らされたアルまど…ほむらは今までの思いを晴らすかのように激しく打ち付けた

    アルまど『痛い…いやぁ…激しいよぉ…んぐぅ!?』ビクン『アンッ!アッ!ほむらちゃん!ダメェ…』『アッ…また…スゴいの…きちゃ…アァンッ!!』ビクン『アンッ!アンッ!ほむらちゃん!!気持ち良いよぉ…』ビクン『ウソッ!?イッちゃう…イった!?イったから!?ほむらちゃん!?』ビクンビクン

    アルまどはいつの間にかほむらを受けいれた…良くなる度にアルまどはほむらを締め付けた
    ほむら『まどかっ!まどかっ!!わたしもうっ!!』
    ほむら『イッちゃう!!まどかっ!!』ビュルッ!ドビュッ!
    アルまど『ほむらちゃんっ!?アッ!アアアァァァッ!?』ビクンビクン
    アルまど『わたしの…中…ほむらちゃんで…いっぱい…』ビクンビクン
    ほむらはアルまどに長年溜まりに溜まった万々歳を流し込んだ…ほむらは尽きるまで何度も万々歳した

    •   名も無きモキュ #117839 返信

      このメンツ負けるまで勝率100%だったんです…敗北者にはオシオキです(´・ω・`)

      •   名も無きモキュ #118172 返信

        今回のミラランで万々歳の筆(妄想)が進むと思うと楽しみで仕方がない…!むふっ

      •   名も無きモキュ #117857 返信

        さやかちゃんが仕事しなくてアタッカーのキリカアルまど落とされた感じですかね?(負け筋)

        にしてもくーほむの段階でアルまど万々歳…悪魔化したらどうなっちゃうのか…

      •   名も無きモキュ #117871 返信

        キリカ「お前が吸わなかったせいであたしらがアハンウフンされちまったじゃねぇか!」

        さやか「うっさい!あんた達が初手でピュエラ撃ってればこんなことにならなかったんだ!」

        アルまど「うぅ…(ノД`)シクシク」

        容易に想像できるなw

      •   名も無きモキュ #117844 返信

        (強すぎて)ドン引き。。。

      •   名も無きモキュ #117841 返信

        ミラーズたった一度の敗北で大事な娘達をお仕置きする万々歳ニキさすがやで
        なぎタルほむは強かったですか…そうですか…好きな人の名前叫ぶのイイネ
        これいろやちに負けてたらサンドイッチ伯爵の刑だったのかな(胸熱)

        ニキがマギレコガチプレイヤーだとわかり嬉しいです(╹◡╹)

  •   名も無きモキュ #117828 返信

    絶妙な一枚が撮れた

    きっとここなら、何かしらに活用されるだろうと見込んで、この一枚を残してみる

    •   名も無きモキュ #117947 返信

      この小川で出会ったケダモノ達が忘れられない

    •   名も無きモキュ #117847 返信

      うずいて仕方がない…

    •   名も無きモキュ #117833 返信

      アレが生える五秒前

  •   名も無きモキュ #117813 返信

    かこは常盤邸を訪れた
    ななかにシてヤられた数々をオシオキするつもりなのだ
    かこ『たったのもーっ!!』
    ななか『……かこさん?』
    一目見てななかはかこがパワーアップしてるのが分かった…得物にエフェクトが灯っていたからだ
    ナンでも今までの不埒なアヒンアヒン三昧だのを成敗イタすと声高だ…どこかの自○慰が口癖の魔法少女の入れ知恵なのかと勘ぐる
    ななか『ふっ…良いですよかこさん…しっかりお稽古を付けて差し上げます!!』
    ななかも百戦錬磨の一人…鮮やかな剣技で修羅場をかいくぐって来た…経験の浅いかこでは一太刀届くかどうか…稽古という名の私刑…返り討ちは目に見えていた


    ななか『( ゚∀゚)・∵. グハッ!!』
    実にメタい展開だが属性間相性でななかは全くお話にならなかった…なぜ今までかこがこの事に気付かなかったのか謎だ
    ななか『ふっ…良いですよかこさん…かこさんにアヒンアヒンサれるのなら寧ろ褒美です!!』
    ななか『さあ!おヤりなさい!!』
    全身に刺し傷と骨折を負い倒れ込むななかは大の字になり非抵抗の意志を態度で示す
    かこ『かっ覚悟ー!!』
    次の瞬間…ななかは暖かな魔力に包まれた…忽ち傷が癒えた
    かこ『うぅ…ヒック…出来ません…ヒックエグ…ななかさんには…ズル…いっぱい…ヒックエグ…恩が…』
    鼻を啜りながら大粒の涙を流すかこ…ななかに対する恩で非情になり切れない
    ななか『かこさん…』ウルッ


    ななか『んほ過ぎてツラい。』
    かこ『えっ?うぐうぅぅぅ!?』
    一瞬で唇を奪われるかこ…舌を舐め回される
    かこ『んぐぅ!?うん!?うぅぅぅっ!?』レロレロチュッチュビクン
    かこの小さな舌を味わいながらななかは芒果を布上から指を這わせた…強烈な電流が全身を駆け巡り堪らず変身を解いてしまうかこ…抵抗の機会が呆気なく途絶えてしまう
    かこ『ふあぁんっ!?ななかさん!?』ビクン
    制服姿のかこは相変わらずんほかった…かこは三角の布を甘露で濡らしてしまう…遂に全身の力が抜け落ちサれるがままに
    かこ『ななか…さん…』ビクンビクン
    果ててグッタリと身体を預けるかこ…ななかはかこを自室に連れ込むとお約束通り引ん剥いた!
    戦闘の後で程良く汗を流していたかこ…一瞬でかこの香が充満した…このロリい匂いが毎度ななかの理性を破壊してきた
    ななか『んほおおお!』チュパチュパモミモミコリコリ
    かこ『ひゃああぁっ!?』ビクン
    かこの膨らみかけの果実を乱暴に揉みまくる桜桃に歯を立てる吸いまくるななか
    かこ『ふあっ!?アッ!アッ!ななかさん…強くしなぃ…ひぅぅっ!?』ビクン
    かこ『ダメです!?ななかさん!?イヤァンッ!?アッ!アァッ!?』ビクンビクン
    果てるかこ…ななかの魔の舌はかこの未成熟な芒果に及んだ
    かこ『ななか…ひゃん…ダ…メれす…アンッ!?』ビクン
    ななか『かこさんのお汁…美味しい…』チューチューペロペロ
    ななか『ふふw相変わらずかこさんの栗と栗鼠さんはお可愛いですねw』レロレロチュッチュ
    甘露を啜り突起の感触を舌で楽しむななか
    かこ『アッ!アンッ!アンッ!なな…ひんっ!?ダメェ…イく…イっひゃいます!?』ビクンビクン
    かこ『アッ…アッ…アッ…』ビクンビクン
    紅潮し虚ろな目でだらしなく口端から涎を流すかこを見てななかはもう辛抱タマランチだった
    ななか『んほい。』
    ななかはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力がななかにイチモツを生やしたのだった
    ななか『かこさんっ!かこさんっ!!』パンパン

    かこ『ひゃううぅぅっ!?ななかひゃん!?』ビクン『あうぅ!?アンッ!アンッ!アッ!』ビクンビク『アァッ!奥…しゅごぃれす…ンアァァ!?』『アンッ!アンッ!イッへましゅ!?イッひゃいまひひゃ…イッ!?』『ななか…ひゃ…ん…アンッ!アンッ!アンッ!きもひぃ…アッ…!』ビクンビクン

    快楽に支配され呂律が回らないかこ…果てる度にななかを締め上げた
    ななか『アンッ!かこさんっ!!わたしも気持ち良いぃ!!』パンパンパンパン
    かこ『ななか…ひゃん!?ンアァァ…』ビクンビクン
    ななかは限界を迎える
    ななか『かこさんっ!!イクッ!!イッちゃう!!』ビュルッ!ドビュッ!
    かこ『ふあぁっ!?ななかひゃ…アッ!アアアァァァッ!?』ビクンビクン
    かこ『アッ…アッ…奥…ななか…ななかひゃんの…あしゅぃ…』ビクンビクン
    ななかはかこに特濃の万々歳を乱暴に放り込んだ…かこはななかの万々歳を搾り尽くした

    •   名も無きモキュ #117818 返信

      せっかく星5に昇格したのに(´;ω;`)シコシコ

      かこちゃんかわいそう(´;ω;`)ドピュッ

       

    •   名も無きモキュ #117817 返信

      万々歳がかこちゃん推しなのが十二分に伝わる愛のある作品サンキューです(^^)

    •   名も無きモキュ #117816 返信

      やっぱりかこちゃんは総受けなんですね…フルボッコから一転ヤられててシコ

      •   名も無きモキュ #117827 返信

        まだです!

        まどか先輩になら、かこちゃんも非情になれるはず

        まどか先輩にリベンジ万々歳するんだ!

  •   名も無きモキュ #117811 返信

    神浜マギア百合オンのやんちゃっぷりにぷりぷりとお怒りな女神様

    そんな百合オン達に女神様のお仕置きが見たいなぁ

    •   名も無きモキュ #117845 返信

      アルまどがオシオキされちゃいましたよ(^_^;

    •   名も無きモキュ #117814 返信

      ミラーズネタで書いたのがあったのですが弾かれたのでメンゴ(´・ω・`)

      •   名も無きモキュ #117815 返信

        えっ?えっ?何それ?うそでしょ?マジですか?

        ホワイトリスト…やっぱおかしいです…

  •   名も無きモキュ #117560 返信

    どうも書き込めて無かったようです(´・ω・`)
    何作か弾かれたので弾かれた物に関しては一旦無かった事にします(´・ω・`;)

    •   名も無きモキュ #117568 返信

      またお姿見られて嬉しいです😃

      そうですか何度か弾かれましたか…
      弾かれた作品なんとか読みたいなぁ…
      復活しないかなぁチラチラッ
      前みたいにチラチラッ

    •   名も無きモキュ #117561 返信

      そういうことでしたか…なんか長文書き込みづらくなってますよね最近。

      antさんみたくスクショで上げてみるのも良いかもです

  •   名も無きモキュ #117559 返信

    いろはとやちよは一糸纏わないで抱き合っていた
    首に腕を回しやちよに跨がるいろは
    いろは『やちよさん…やちよさん…』チュッチュレロレロ
    やちよ『いろは…いろは…』チュッチュレロレロ
    舌を絡ませる…様々な紆余曲折を経てようやく結ばれた二人
    いろは『ひゃっ!?やちよさん!?』ビクン
    やちよの舌は果実を求めた…吸っては揉みくちゃにした
    やちよ『いろはの…柔らかくて…おいしい』チュパチュパコリコリモミモミ
    いろは『アァッ!?アンッ!やちよさん!!』ビクン
    やちよは跨がるいろはから甘露が漏れ出てるのを腹部で感じた…やちよはいろはを覆い被さると芒果を一舐めシた…いろはは弾かれるように身体を仰け反らせ果てた
    いろは『ひうっ!?うわあぁぁ!?』ビクンビクン
    やちよは更に執拗に甘露を啜った…舌が埋まりきるまで突き立ていろはの奥を舐めた
    いろは『ンアァッ!?やちよさん!?ダメです!?ダメダメダメダメダメ!?イクッ…イクッー!?』ビクンビクン×∞
    余りの美味に我を忘れて舐めまくったやちよ…いろはが涙と涎で顔を汚してるのを見てハッとした
    やちよ『ごっごめんなさい!いろは…わたしつい夢中で…』
    いろは『やちよさん…やちよさんもっと欲しいよぉ…』ビクンビクン
    いろはは拒んではいなかった…やちよはいろはと脚を絡ませた…二人の芒果が重なり合う
    いろは・やちよ『ふあぁっ!?』ビクン
    やちよ『いっいろはっ!いろはっ!!』ヌルヌルビシャビシャ
    いろは『やちよさん…しゅごいよぉ…アァッ!アンッ!アァッ!』ビクンビク
    擦り付ける度に二人の芒果は甘露を漏らした…その度に滑りが増しやちよは加速してイッた
    いろは『気持ちいい…気持ちいいよぉ…やちよさん…やちよさん!イッ!?』ビクンビク
    やちよ『いろはっ!!いろはっ!!』ヌルッビシャァッ
    二人は限界を迎えた
    やちよ『アァッ!アンッ!アンッ!気持ち良いぃ…いろはっ!』ビチャヌルッ
    いろは『やちよさん!!もぅ無理だよぉ…アァッ!?』ビシャッビクン
    いろは・やちよ『イッ…イっちゃう!!』ビクンビクン
    二人は果てた…次の瞬間


    みゆふ『随分とお楽しみですね♪』
    そこには邪悪な魔力を纏わせたみゆふが魔法少女姿で立っていた
    やちよ『なっなんで…!?』
    みゆふ『愛です。』
    ただならぬ雰囲気を感じた二人はソウルジェムに魔力を灯す
    二人の絆を象徴するように神々しい翼が現れた…まるでみゆふに見せつけてるかのように
    変身を許したみゆふ…アルティメットタイプ魔法少女は秘め事を覗き見た不届き者を咎めんとしたその時…\アサルトパラノイア/
    いろは・やちよ『あああぁぁぁ!?』
    メタい事にみゆふは既にゲージを溜めていた…属性間相性も災いし一撃で戦闘不能に陥る二人
    みゆふ『ふふ…やっちゃんがわたしのモノにならないのなら…大切なものを奪っちゃえばいいんですよおおぉぉぉ!!』
    いろは『ひっ!?』
    怯えるいろは…やちよは最後の力を振り絞りみゆふに槍を向けた…が呆気なく弾かれ禍々しい円刀で腹部を切り裂かれた
    やちよ『あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!?!?』ジダバダ
    激痛と出血脱腸で今度こそ完全に行動不能に陥るやちよ
    いろは『イヤアアァァァッ!?やちよさん!?やちよさん!?』
    二人は変身を解いてしまう…最早反撃の術は無い…ガシッ!いろははみふゆに後ろ髪を掴まれる
    みふゆ『ふふ…ふふ…いい気味ですね…この泥棒猫!!』
    いろは『あぁ…いやぁ…』
    やちよ『ゃめて…ぉ願ぃ…みふゅ…』
    懇願は受け入れられなかった
    みふゆはいろはの果実を乱暴に鷲掴みにすると桜桃を鋭く摘まんだ
    いろは『ひんっ!?』ビクン
    みゆふ『おやおや…もうコンナに感じてるんですか!!』モミモミクリクリ
    いろは『ヤァンッ!?イヤァッ!!ヤメてください!!みゆふさん!!』ビクンビク
    拒んでも拒んでも押し寄せる快楽…罪悪感に苛まれてもみゆふは手を止めない
    いろは『いやだよぉ…ひうぅっ!?アァッ…アンッ!アンッ!イヤァ…』ビクンビク
    みゆふの魔の手は遂にいろはの芒果を捉える
    みゆふ『お漏らしかと思いましたwいろはさんびしょ濡れじゃないですかw』クチュクチュ
    指を突き立てると激しく弄ぶ…水音が響き渡る
    いろは『イヤァッ!?イヤイヤイヤイヤイヤ!?助けて!!やちよさん!!やちよさん!!』ビクンビクン
    愛おしい人の名を叫びながら果てるいろは…みゆふは我慢ならなかった
    みゆふ『はあ。いろはさん。んほ過ぎ。』
    みゆふはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力がみゆふにイチモツを生やしたのだった
    やちよ『ぃゃぁ…だめぇ…ぉ願ぃします…それだけは…』
    いろは『やちよさん…やちよさん…ひぐぅっ!?』ギチグチュ
    みゆふ『いろはさんっ!いろはさんっ!!』パンパン
    乙女を散らされたいろは…赤い果汁が滴り落ちた
    いろは『痛っ!?痛いっ!?ヤダヤダヤダ!?ンアァッ!?』ビクングチュ
    みゆふ『(*´Д`)ハァハァいろはさん…キューキューしてて…気持ちいいぃっ!!』パンパンパンパン

    いろは『ひいぃぃっ!?イヤァッ!?痛いっ痛いっ!?』『やだよぉ…アァッ!?お願いします!?お願いします!?みゆふさんっ!?』『えっ…えっ…ヤダヤダヤダヤダヤダ!?来ないでえぇぇっ!?ふあぁんっ!?』『ひぐっ!アァッ…アンッ!アンッ!アッ!!』『すごいよぉ…奥…気持ちいい…アァッ!アッ!』『ダメですぅ…みゆふさんっ!?もうイヤァッ!?また…イった!イキました!?イイィィィッ!?』ビクンビクンビクンビクン

    あっという間に快楽に塗り潰されたいろは…前後前後する度にみゆふを締め上げた
    みゆふ『アッ!アンッ!いろはさんっ!!中…すごいです!!アァンッ!!』パンパンパンパン
    いろは『んぐうぅっ!?もう無理です!?死んじゃいます!?アァッ!アンッ!ダメ!?みゆふさんっ!?』ビクンビクンビクンビクン
    果て続けるいろは…みゆふは搾り取られた
    みゆふ『いろはさんっ!!イクッ!!イッちゃう!!』ビュルッ!ドビュッ!
    いろは『イヤアアァァァッ!?ダメ!?アッ…アアアァァァッ!?』ビクンビクンビクンビクン
    いろは『アッ…アッ…びゅっびゅしてるよぉ…』ビクンビクン
    やちよ『そ…んな…ぃろは…ぃゃぁぁぁ…』
    みゆふはいろはの芒果園に邪悪な万々歳を乱暴に流し込んだ…みゆふは尽きるまでやちよに見せつけた…いろははママになった

    •   名も無きモキュ #117569 返信

      >>みゆふ『愛です。』

      愛憎劇は容易に想像できたけど文章に起こすに至らない我らモキュ…ありがたやありがたや

  •   名も無きモキュ #117334 返信

    もう一週間万々歳見てないよぉぉ股間が寂しいよぉぉ

    もしかしてログスト新イベと百合百合しすぎてて浄化されちゃったのかな。゚(゚´ω`゚)゚。

    •   名も無きモキュ #117548 返信

      イッてしまったわ…
      淫乱の理に導かれて…

  •   名も無き十二支モキュ #117257 返信

    今回の時女のお話で出てきた「命の値段」って言葉でeramami思い出した紳士モキュ俺の他にいる?

    あの世界観でマギレコ編書いて欲しいけど多分もうあの人まどマギでは書かないよな……って考えると俺らで「魔法使いのおじさんが魔法少女を堕とすお話」書けないかって思った

     

    御察しの通り俺モキュは語彙力が足りないので力不足

  •   名も無きモキュ #117110 返信

    いろはちゃん達沢山の魔法少女集めてどうするんでしょうか?
    野外乱行パーティでもやるのかな

    •   名も無きモキュ #117268 返信

      あ、わかった。「あなたも環(たまき)になって❤」って感じでいろやちがみんなにコネクト(意味深)しちゃうんだよ

  •   名も無きモキュ #117103 返信

    万年桜ちゃんって寝ても覚めてもいろは達の事考えてて、ある日辛抱堪らなくなっていろはの布団に潜り込んできそう。そんで気が済むまでいろはに愛してもらってそう。

    そんないろはloveの万年桜ちゃんを妄想すると大変捗る(台無し)

    •   名も無きモキュ #117264 返信

      なかなか表示されなくて連投したみたいになってる…(スンマセン)

    •   名も無きモキュ #117251 返信

      学園で過ごす内…
      『今の自分ではいろは達に
      ふさわしくないのでは?』
      と思った桜子ちゃんが
      灯火に頼んでデータを入れて貰う。

      情報が偏り過ぎて
      あらぬ誤解を受け、いろはに
      嫌われたと落ち込む桜子ちゃん。
      それを慰めるいろは。

  •   名も無きモキュ #117102 返信

    万年桜ちゃんって寝ても覚めてもいろは達の事考えてて、ある日辛抱堪らなくなっていろはの布団に潜り込んできそう。そんで気が済むまでいろはに愛してもらってそう。

    そんな受けの万年桜ちゃんを妄想すると大変捗る(台無し)

  •   ANT☆マギカ #117041 返信

    どうもエラーが出ますね…写真ならどうでしょう?

    •   名も無きモキュ #117042 返信

      おっ、行けた。ちょっと見辛いですがご容赦を

      •   名も無きモキュ #117043 返信

        三枚目。

      •   名も無きモキュ #117044 返信

        四枚目。

      •   名も無きモキュ #117045 返信

        五枚目。

      •   名も無きモキュ #117046 返信

        六枚目。

      •   名も無きモキュ #117047 返信

        ラストです

      •   ANT☆マギカ #117048 返信

        今までこのR18板では常にアリナが受けでした。今回は僕が(another)の楽しみ方であり、微妙に作風が違うということを分かっていただく為に、攻めアリナの作品を書くことは必要不可欠でした…が、正直次のネタが思いつきません()

        また思い付いたらここに来ますwww

      •   以前のモキュ #117076 返信

        自分の好きな事(というか欲望)を大切にするのが一番良いと思いますよ。そうするとより楽しくなりますから!

      •   ANT☆マギカ #117085 返信

        コメントありがとうございます‼︎

        自分の欲望、ですか…参考にします‼︎

        何かまた思い付いたら‼︎

      •   名も無きモキュ #117111 返信

        ねむちゃんかわいい

  •   ANT☆マギカ #117019 返信

    なかなかコメが認証されない…長文過ぎましたかね…?

    •   名も無きモキュ #117025 返信

      まぁたまにあることだから周回でもして待つのがいいかと。ダメだったらまた上げればいいのです。

    •   名も無きモキュ #117023 返信

      しがないモキュは気長に待つぜ…

  •   名も無きモキュ #116953 返信

    さなちゃんは時間があるとヤンチャな子を路地裏に連れ込み反省してもらう活動をしてるみたいだよ

    •   名も無きモキュ #116959 返信

      さなはモキュの横っ腹を蹴り飛ばした
      モキュ『モキュー!?!?』
      転がるモキュを拾い上げると雑巾絞りの要領で引きちぎった
      モキュ『モキュー!?!?』
      もがき苦しみその個体は息絶えた
      さなは視線を感じた
      新たな個体がこちらを伺っていたのだ
      御〇ネットワークよろしく並列化するモキュ達は痛みを共有してしまう
      先ほどの個体から流れてきた情報から恐怖し逃亡を試みるが
      さな『逃がしませんよw悪い子は御仕置きですw』
      見ているだけで腸が煮えくり返る瞳を一つ潰した
      モキュ『モキュー!?!?』
      さな『あははははwいい気味ですねw』
      さなはモキュを地面に叩きつけるとソウルジェムを取り出した
      怪しい魔力がさなに肉々しい棒を生やした
      さなはモキュの菊門を打ち抜いた
      モキュ『ひぐうぅぅぅっ!?!?
      さな『(何か変な声がしましたね)(まぁいっか…です!)』パンパン!
      モキュ『モキュー///』
      さな『なに感じてるんですか(# ゚Д゚)この!ゴミクズ!ゴミクズ!』パンパン!
      モキュ『モキュー///』
      さな『うっ!もう持たないです…』ドピュッ!!
      モキュ『ンギモチイィッ!』ビクンッ!!
      さな『…死ね』
      さなはモキュの頭を握りつぶすと新たな個体を見つけては万々歳した

      •   万々歳(コピー) #116986 返信

        モキュの菊座がぁ!?

      •   名も無きモキュ #116960 返信

        モキュー!!!(喜び)

  •   名も無きモキュ #116913 返信

    ちはるは妙な匂いをすなおから感じ取っていた
    鼻が利き悪意を嗅ぎ分けてきたがこんな匂いは初めてだ…心なしか顔が紅潮してるように見える
    その時だった…すなおに突き落とされた
    なぜ?…かつての巫達の骸に恐怖しながら意識を失った…
    目を覚ましたのは何処か分からない一室だった…なぜか一糸も纏っていなかった
    ちはる『えっ!?なんで!?なんで!?』
    前を手で隠し焦るちはる…目の前に鼻息を乱したすなおが立っていた
    ちはるはすなおから強烈な匂いを嗅ぎ取った…悪意ではない…熱烈なナニかだがすなおがナニを考えているのかワカラナイ
    ちはる『すなおちゃん!?どうなってんの!?ナンでわたしハダ…うぐぅ!?』
    すなおはちはるの唇を奪うと舌を乱暴に絡めた
    ちはる『ん!?ぐうぅ!?むぐっ!?』レロレロチュッチュ
    すなお『ぷはぁ…ふふ…ちゃるの美味しい…』
    耳まで赤く息が荒いすなお…明らかに正気でなかった…悪鬼の瘴気に当てられたのかも知れない
    ちはる『すっすなおちゃん…?』
    すなお『ねぇ…ちゃる…知ってる?』
    なぜ時女一族にこうも都合良く巫の才能持った女の子が生まれ続けるのか…なぜ里のオスは圧倒的に少ないのか…
    すなお『それは…』
    ちはる『それは…?』
    すなお『巫同士で赤ちゃんを作れるからよおぉぉぉおおお!!』
    ちはる『ひっ!?』
    まだまだこれから膨らむであろう生命力溢れるちはるの果実に遠慮なくしゃぶり付くすなお…乱暴に揉んでは歯を立てた
    ちはる『ふあぁっ!?すなおちゃん!?イヤッ!!あぅっ!?やっヤメてーー!!』ビクン
    今まで感じたことの無かった強烈なくすぐったさと桜桃から流れる電流にたまらず嬌声を漏らすちはる
    ちはる『ひうっ!?アッ…ヤダ!アンッ!アッ!アッ!』ビクン
    すなお『ちゃる…ちゃる…』モミモミチュパチュパコリコリ
    執拗に攻め続けているとすなおは腹部にヌルッとした感触を確かめた…ちはるの熟し始めた芒果から甘露が漏れていたのだ…甘い香りに誘われたすなおは蜜を啜る
    ちはる『ひゃああぁぁぁっ!?ダメ!!すなお…ちゃん!?ソコはダメ!!ダメ!!ンアァッ!?』ビクンビク
    啜っても啜っても溢れ出る甘露…するとムクムクと栗と栗鼠が顔を出した!突起を舌で咎めながら芒果に指を突き立て水音を響かせた
    ちはる『ひゃあんっ!?アンッ!ダメダメダメダメダメダメダメ!!!お願いッ!?すなおちゃん!?ひっ!?アッ!アッ!アンッ!アァッ!?』ビクンビクン×∞
    時間的感覚を喪失する程果て続けたちはる…半分白眼を剥き涙と涎で汚れたアヘい顔を見たすなおは正気でいられるハズが無かった
    すなお『んほい。』
    すなおはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力がすなおにイチモツを生やしたのだった
    ちはる『だめぇ…だめだよぉ…すなおちゃ…ひぐぅっ!?』
    すなお『ちゃるっ!ちゃるっ!!』パンパン
    ちはる『ひっ!?痛っ!?痛いよっ!!イヤァッ!!すなおちゃ…すなおちゃん!!ヤダ!ヤダヨオォォ!!』ギチグチュ
    梅の花が散る…赤い果汁を滴らせるちはる
    すなお『ちゃるっ!アッアンッ!締まるわ!気持ち良い!!』パンパンパンパン

    ちはる『ひぐっ!?イヤァ…アッ!アッ!アッ!』『だめぇ…!ひんっ!?アンッ!ンアァッ!?』『えっ!?ナニコレ!?すなおちゃん!?ダメダメダメダメダメダメダメダメダメダメ!!』『イヤァッ!?イヤアァァァっ!?』『アアァンッ!!スゴい…スゴいよ…アヒィンっ!?』『キモヒィ…キモヒィよぉ…イッ!?イッイイィィイっ!?』ビクンビクンビクンビクン

    痛みは快楽で消え失せ前後前後する度に果てるちはる
    すなお『うっ嬉しい!!ちゃるっ!ちゃるっ!!』パンパンパンパン
    すなおは限界だった
    すなお『ちゃるっ!ママになって!!ママにっ!!イッ!イッちゃう!!』ビュルッ!ドビュッ!
    ちはる『すなおちゃん!!ひうっ!?アッ…アアアァァァッ!?』ビクンビクン
    ちはる『アッ…アッ…奥…びゅっびゅキモチィ…』ビクンビクン
    すなおはちはるに大量の万々歳を流し込んだ…少女はママになった

    •   名も無きモキュ #117073 返信

      最の高すぎる

    •   万々歳(コピー) #116937 返信

      ニキが平常運転に戻って良かった!( ゚∀゚)

      …にしても時女一族はレズの一族…これは今後も色々と捗rゲフンゲフン楽しめそう(ジュルリ)

    •   名も無きモキュ #116922 返信

      里のオスw

      流石わかってらっしゃるw

    •   名も無きモキュ #116921 返信

      最高です!

      ちゃるちゃんは受け属性!

      これからレズシティ神浜で凌辱されまくるんでしょうね!

    •   ANT☆マギカ #116917 返信

      完全復活…ですね(sksk)

  •   名も無きモキュ #116849 返信

    フェリシアはお尻ペンペンされている
    ポッケにティッシュを入れっぱなしにするという大罪を犯したのだ
    フェリシア『あ゛う゛ぅっ!?』ビク
    フェリシア『ヤダ!痛い!痛い!ゴメンナサイ!!ゴメンナサイ!!あ゛ぁっ!?』ビクン
    お約束で申し訳ないのだがフェリシアはすでに引ん剥かれている
    ツルンとした桃は鮮やかな紅葉を描かれていた…紅葉が更に色付く
    フェリシア『あ゛ひぃんっ!?ヤダアァァァ!?ゴメンナサイ!!許してください!!い゛っ!?』ビク
    やちよ『(フェリシアんほ過ぎ)』ペンペン
    無言のやちよ…フェリシアの紅葉が真っ赤に色付いた…フェリシアはたまらず黄金水を漏らしてしまう
    フェリシア『あぁ…ヤだぁ…』チョロチョロ
    当然ポッケにティッシュを入れっぱなしにするという大罪の刑罰はこれに留まらない…やちよの魔指がフェリシアの芒果を咎めた
    フェリシア『ひぐぅっ!?イッ…!?やっ…やめ…アッ!!』ビクン
    水音がこだまする…やちよの手はフェリシア汁でびしょ濡れになったが手を止めなかった
    やちよ『(フェリシアんほりティ高過ぎ)』クチュクチュクチュクチュクチュクチュ
    フェリシア『アァッ!?もうイッてる!?イッてる!!ヤメて!?やめてーーー!!』ビクンビクン
    フェリシアの芒果はスコールを浴びたかのように甘露を纏う…水滴が垂れる様を見てやちよの理性は吹き飛んだ
    やちよはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力がやちよにイチモツを生やしたのだった
    フェリシア『アッ…アッ…ダメェ…やぁ…ひぐぅっ!?』ビクン
    やちよ『フェリシアっ!!フェリシアっ!!』パンパン
    後ろから激しく打ち付けるやちよ…真っ赤な紅葉が波打った…余りの美しさに加速するやちよ
    フェリシア『ひいぃぃぃっ!?ヤダ!ヤダ!ヤダ!イッ…!?助けて…パパー!!ママー!!』ビクンビクン
    フェリシア『アッ!痛っ!!握るなーっ!?ひぐっ!?アッ!アッ!』ビクンビクン
    幼くしてたわわに実った果実を鷲掴みにされ揉みくちゃにされながらやちよに覆い被された…身動きを封じられ更に打ち付けられるフェリシア

    フェリシア『ヤダヤダヤダヤダヤダ!!アッ!アッ!』『イィィッ!?イ゛グっ!!イッた!?イッた!?アァッ!?』『アンッ!アンッ!アッ!もうっヤメ…ひうぅっ!!』『アグッ…アッ…アッ…アッ…アンッ!』ビクンビクンビクンビクン

    やちよ『アンッ!フェリシアっ!!もうダメ!!イクッ!イッちゃう!!』ビュルッ!ドビュッ!
    フェリシア『ヤアァッ!?ヤメろ!?アッ…アアアァァァッ!?』ビクンビクン
    やちよは両手に柔らかさを感じながらフェリシアの芒果園に特濃の万々歳を撒き散らした…オシオキは次の朝まで続いた

    コレにしか思いつきませんでした(´・ω・)メンゴ(´・ω・)

    •   名も無きモキュ #116851 返信

      そんなことないですよまた書いてもらえて嬉しいです!(^_^)

  •   ANT☆マギカ #116824 返信

    やちよは悩んでいた。ももこ達とチームを組むべきか。かつて、チームを組んでいた仲間の一人を、「雪野かなえ」を失った。そこで、他の魔法少女には知り得ないことを知った。だからこそ、気軽にチームを組むとは言えない。

    「あ、もうこんな時間。シャワー、浴びないといけないわね。」

    ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・

    服を脱ぎ、浴室の扉を開ける。すると、暖かい湯気がやちよを包んだ。

    「きゃっ⁉︎や、やっちゃん⁉︎」

    「あっ、ごめん、みふゆ…」

    やちよはゆっくり扉を閉める。考え事に気をとらわれていて、みふゆが泊まっていることを忘れていたのだ。やちよは服を着直そうとするが、再び浴室の扉が開く。

    「みふゆ?もう上がるの?」

    「いえ。せっかくですし、久しぶりに一緒に入りませんか?」

    断る理由も無かったやちよは、みふゆと一緒に風呂に入ることにした。

    ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・

    みふゆの提案でみふゆがやちよの身体を洗うことになった。しかし、やちよはそのことに意識を傾けずに、先程の考え事の続きをしていた。

    「こうやって一緒にお風呂に入るのは何年振りでしょうか…覚えてますか?」

    ーもし仮にチームを組んだとして、ソウルジェムが壊れたらどうなるかということは伝えるべきなのかしら?

    「やっちゃん。」

    ー伝えた場合、要らない動揺を生むかもしれない…でも、伝えた方が注意して戦うことになるから生還率は上がる…のかしら?

    「やっちゃん?」

    ー一応注意をしないよりは生還率は高いはず…でも、少なくとも私達側としては二人でも並大抵の魔女が相手なら負けることはない…そして、二人だけで組んでいた方が必要なグリーフシードは少なく済む。

    「聞こえてますか?やっちゃ〜ん。」

    ーでも…もうももこ達とは交流を結び過ぎた。もしあの子達が…そんなことがあったら、チームを組んでおけば良かった、そう後悔しないと言い切れるのかしら?

    「…えい…」

    「やっ⁉︎み、みふゆ⁉︎いきなり何するの?」

    「…話しかけても答えてくれないやっちゃんが悪いんです…」

    みふゆに胸を揉まれて頰を赤らめるやちよ。みふゆの方を見れば、頰を膨らませて拗ねてしまっている。しかし、胸を揉まれたことで意識してしまったやちよは、自分とみふゆのそれを見比べる。

    「理不尽だけど…まぁ、大人になったのね。」

    (ジー。)

    「そうですね…でも、最近思うんです。大人になるって、ただ子供でいられなくなっちゃうことを指すんじゃないかって…って⁉︎どこを見ながら言ってるんですか⁉︎」

    胸を両手で隠しながら、やちよ以上に頰を赤らめて言う。

    「そ‼︎それは…あんなことする、みふゆが悪いんじゃない…」

    言い訳をするように早口で言うやちよ。気まずい空気が流れる。そんな空気を変える為に、みふゆが口を開く。

    「じゃ、じゃあ、続き、しましょうか。」

    「え、えぇ…」

    その言葉が問題だった。二人の思う「続き」の意味が違ったのだ。みふゆは「体を洗う続き」として、やちよは「いかがわしいことの続き」として捉えていた。そんなすれ違いにも気付かずに、みふゆはやちよの体を洗い始める。少しして、いかがわしいことが始まらないことに違和感を覚えたやちよが疑問の声を上げる。

    「…え?」

    「…ん?」

    やちよが疑問の声を上げたことに対し疑問の声を上げるみふゆ。その短いやり取りだけで、付き合いの長い二人はお互いのすれ違いに気付いてしまう。そうして流れる、二度目の気まずい空気。先に口を開いたのは、またしてもみふゆだった。

    「…ワタシをその気にさせた、やっちゃんが悪いんです…」

    「?みふゆ?…ヤッ…」

    やちよが上ずった嬌声を上げる。見れば、自分の足の付け根と付け根の間にある「そこ」を擦るみふゆの太もも。みふゆは足の動きを止めずに後ろからやちよに抱きつく。肌と肌が触れ合う。やちよはその触れ合った肌から、みふゆの熱を感じる。やちよが扉を開けるまで入浴していたからか、それとも興奮しているからか、いつもより暖かく感じるみふゆの体温を。

    「みふゆ…ヤメ…アッ…‼︎」

    みふゆがやちよの濡れた髪をかき上げ、うなじを舐める。逃げようとするやちよだが、秘部とうなじに同時に刺激を受けて力が抜けている彼女に、みふゆの抱擁から抜け出す術は無い。そのままみふゆはやちよの耳を甘噛みする。更に大きくなった艶やかな声が、閉め切られた浴室で反響する。

    「やっちゃんの声…ここだと、良く聞こえますね。」

    「恥ずかしいこと…言わないで…アッ…‼︎」

    みふゆの足の動きが止まり、彼女の左手がやちよの控えめな果実に、そして右手は彼女が先程まで太ももで虐めていた「そこ」に触れる。

    「足でやってるだけでは、ただお湯で濡れてるだけなのかどうなのか、分からなかったので…触らせて貰いますね…」

    「ハァハァ…冗談、でしょ…みふゆ…キャッ…⁉︎」

    みふゆの細い指がやちよの聖域を荒らす。

    「なんだ…しっかり、濡れてるじゃないですか。」

    やちよの顔を覗きこみながらみふゆは怪しげに微笑む。湯気も相まって、赤く染まった頰がより煽情的に見える。それを見たみふゆは更に興奮して、聖域を荒らす指の動きを早める。浴室に響く声も更に艶やかに…やちよには、ゆっくりとみふゆから目を逸らす力しか残っていなかった。

    「もう、疲れちゃいましたか?」

    みふゆがやちよを離すと、やちよは腰を震えさせながら浴室の床に倒れこむ。当然、浴室から出て、みふゆから逃げるだけの力は残っていない。そんな姿を見たみふゆは、理性を保てる訳もなく…

    「ワタシも…」

    ゆっくりと、自分とやちよの秘部を、唇を重ね合わせる。

    「…ンッ‼︎ンンンン〜ッ‼︎」

    みふゆの舌がやちよの口内を舐め回す。浴室には、唇を唇で塞がれたくぐもった声と、濡れた肌と肌がぶつかる高い音だけが浴室の中で響いて、消えてを繰り返した。

    ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・

    やちよとみふゆは、2人で1つのベッドで横たわっていた。チームを組むか組まないかという考え事に熱中してしまい、間違えて宿泊用の布団も洗濯してしまったのだ。しかし、元はやちよの1人用のベッド。2人で使えば、当然身体と身体は接触する。浴室での「行為」があった以上、お互い意識しない訳には行かず…こうして2人は眠れない夜(多義語)を過ごすことになった。

    •   ANT☆マギカ #116825 返信

      はい。人生最初で最後とか言いながら性懲りもなく出現しました。1人でしたが書いてくれと言って下さった方がいたので。これからはこの名前で気が向いたら顔を出すことにします。万々歳ニキ以外お断りというならいつでも言ってください。大人しく退散します。

      •   名も無きモキュ #116871 返信

        これはいいみふやち

      •   以前のモキュ #116826 返信

        あのときのモキュです

        また書いてくれてありがとうございます。書く人は多いほうがこのスレも盛り上がると思うので、気が向いたらまたお願いします。これからも応援してますね

      •   ANT☆マギカ #116829 返信

        返信ありがとうございます‼︎また気が向いたら書くと思うので、読んでいただけるとありがたいです‼︎

      •   以前のモキュ #116831 返信

        よろしくお願いします。ところでこの名前何かの略でしょうか?もし良かったら教えてもらえると嬉しいです。

      •   名も無きモキュ #116833 返信

        正直ここの主は万々歳ニキだと思ってるんで、もう一つ(ANoTher)の楽しみ方として捉えて欲しいという思い、願いと、リアルの話にはなりますが割と小柄なんで蟻(ANT)をかけてこの名前を選びましたwww

      •   以前のモキュ #116834 返信

        いいセンスですね!これからも楽しませてもらいます!

  •   名も無きモキュ #116818 返信

    SS作家の気が…感じらねぇ…どうなっちまったんだ、一体…

    •   名も無きモキュ #116830 返信

      恐らく万々歳ニキもアタマもタマの中もからっからになりチャージ中なのではないかな

      頑張りすぎた管理人の例もある事だし無理は良くない。気長に待てば良いと思うよ

      新人さん出てきたしね^_^

    •   名も無きモキュ #116823 返信

      長文米はフィルタリングされてそうだな

      下の方にだいぶ遅れて反映されたSSが有ったし万々歳ニキも仕様変更でもう書かなくなっちゃったのかな…

    •   万々歳(コピー) #116821 返信

      どっかのクソ柴のせいで万々歳が昂らないのです…このままじゃみんな枯れて…誰か…助けて…このスレに潤いを…(;ω;`*)

  •   名も無きモキュ #116792 返信

    フェリシアちゃんポケットにティッシュ入れてたとか…お部屋でなにをしていたのかな?

    •   万々歳(コピー) #116794 返信

      こういうネタの投下はとても捗るのです

    •   万々歳(コピー) #116793 返信

      自○慰を覚えたフェリシアとか万々歳不可避

      フェリシアの部屋

      フェリシア「あっ…気持ちいい…」クチュクチュ…

      ……

      部屋の外

      鶴乃「フェリシアもそういうことするようになったんだね…」ノゾキ

      やちよ「んほ過ぎるわ!今すぐママにしないと!」ジタバタ

      いろは「落ち着いて下さい!フェリシアがイくまで待ってください!」ガッチリ

      さな「いろはさんもヤる気満々じゃないですかぁ…」ウズウズ

      うい「…どうしよう(困惑)」

       

  •   万々歳(コピー) #116738 返信

    ニキの気持ちがやっと理解できたわ…「私の万々歳返して…」ってくらい何も浮かばん捗らん…(絶望)

    もうあの○○○万々歳しよう(狂)

    •   万々歳(コピー) #116767 返信

      このスレからエロい匂いがしないってのも珍しいと思う、今までこんな事あったっけ…

      (万々歳ニキはナニか思いついたでしょうか?少なくとも私はサッパリです。)

  •   名も無きモキュ #116560 返信

    万年桜のウワサって万々歳において途方もないポテンシャル秘めた存在だと思う(唐突)

    お仕置き代理人、デレデレinいろは、令と組んで悪巧みをetc. …

    人工的な存在だから肉体改造も違和感ないし、サーバー経由で尋常じゃないくらい知識持てるしでヤりたい放題利くのでは?

     

  •   名も無きモキュ #116559 返信

    こんないたたまれないイベントじゃかわいそうでエチエチなアイデア出ないモキュゥゥ(>人<;)

    •   名も無きモキュ #116702 返信

      すなおを万々歳…無理があるか…ぶっちゃけ一般人を絡ませすぎて相関が訳わからんことになってるのが痛い…ニキも流石にお手上げみたいだなぁ残念

    •   万々歳(コピー) #116561 返信

      困りましたねぇ…こっちは万々歳が行き場を失って変なコト思い付きそう…

      •   万々歳(コピー) #116562 返信

        色々拾って拗らせてきたんで一応

        ·爆死したいろはちゃんに代わり万年桜のウワサがみたまに八つ当たり万々歳

        ·無人島での件を根に持ったういがかりんちゃんを万々歳

        ·総受けアリナパイセンvs自分のコピー

         

  •   名も無きモキュ #116453 返信

    てーかまた最新人気記事に載ってるよ…

    性欲にまみれたモキュ共が!恥を知れ!シコシコ

    •   名も無きモキュ #116488 返信

      ㊗️!2日連続!批判スレに勝利!やったね(白目)

      •   名も無きモキュ #116494 返信

        なんでこんなに伸びてるんですかね…(困惑)

      •   名も無きモキュ #116495 返信

        な、なんかごめんなさい(;ω;)
        コメが更新されるたびに新作かなって見に来ちゃうからさ

      •   名も無きモキュ #116499 返信

        この欲しがりやさんめ!(人の事言えない)

      •   名も無きモキュ #116520 返信

        幾ら何でも変態すぎるべさ

        観覧注意にされてるんだから、

    •   モキュ(賢者mode) #116456 返信

      性欲にまみれるも何もこのサイトのモキュとはそういう生き物なのでは?(偏見)

    •   名も無きモキュ #116455 返信

      トップ10に繁栄されなくなったと思ったのに…(笑)

  •   名も無きモキュ #116431 返信

    全身を性器にされてしまったアリナパイセン❗

    みたまさんに元に戻してもらえなかったら?

    アリナに迫る新たな魔の手!

    読みたいんです!いつまでも待ってます!

     

     

    •   万々歳(コピー) #116438 返信

      あの後の大まかな流れは一応考えてあるのですが、最近ガッツリ書く時間が無いので気長に待っててください(>人<)

  •   名も無きモキュ #116393 返信

    かりんはアリナを追いかけ回している
    かりん『んほほ~い!!』
    アリナ『ヒッ!?』
    属性間相性で簡単にねじ伏せられる事が分かり切っている…なら逃げるしかない
    かりん『なのっ!!』
    大鎌を振るうかりん
    サクッ…シンデレラがガラスの靴を置き去りにしたようにアリナは足首を置き去りにした
    アリナ『エッ…ウソ…イヤ…イヤアアアァァァ!?』ジダバダ
    かりん『先輩…うるさいの…』
    ドゴォッ!!かりんはアリナの鳩尾に蹴りを放った…骨がいっぱい折れた
    アリナ『アァッ!?ゲホッ…ゲホッ…オッオエェェェ!?』オロオロビシャア
    血混じりの吐瀉をしその場でうずくまるアリナ…その目は涙で汚れ恐怖を物語っていた…正直んほ過ぎた
    かりんはアリナを引ん剥いた!
    露わになった果実を強引に鷲掴みにすると乱暴に弄ぶかりん
    アリナ『ヤッヤメ…フザケンナァー…!!』ジダバダ
    僅かな希望を抱き抵抗を試みたアリナ…子供のようにイヤイヤと腕を振り回したらかりんの鼻先を引っ掻いた…指が数本零れ落ちた
    アリナ『痛ィ…モゥ…イャ…モゥ…イヤァ…イヤアアアァァァ!?!?』ジダバダ
    余りに耳障りだったのでグーパンが飛んできた…鼻骨が砕けた
    アリナ『アギャアァッ!?アァ…アァ…痛ィ…痛ィョ…助ケテ…パパー…ママー…』
    涙と鼻血と泡を吹いたように涎を流しながら両親を求めるアリナ…正直んほ過ぎた
    かりんは果実にしゃぶりつき執拗に桜桃を舌で弄び歯を立てた
    アリナ『ヒィッ!?イヤァ…ンアァッ!?ヤメて…ンッ!!』ビクン
    かりん『こんなにサれても感じちゃうとか先輩ヤらしいのだw』モミモミコリコリチュパチュパ
    アリナ『アッ…ンアッ…ゴメンナサイ…今マデのコトは謝りマス…許シテ下サイ…』
    謝罪は増長を招くことを失念してしまったのか…かりんは更に攻勢を強めた
    いつの間にか黄金水を漏らしていたアリナの芒果…咎めるように指を突き立てるかりん
    アリナ『フアァッ!?イヤァッ!!ヤメてェー!!』ビクンビク
    かりん『スゴいお汁なの…先輩…カラダは正直なの…』
    正直者のアリナは正直に栗と栗鼠をおっ勃てていた…かりんはマギレコをplayするように(i)Padを栗栗した…突然のコネクトにアリナは仰け反り果てる
    アリナ『ヒッ!?イヤァッ!?アッ…アアアァァァッ!?』ビクンビクン
    強烈な痛みと快楽で全身から大量の汗が吹き出し…顔も下も汁まみれのアリナ…芳醇な香りが…辛抱タマランチ会長
    かりんはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力がかりんにイチモツを生やしたのだった
    アリナ『オ願イシます…ソレだけハ…ヤメて…ヒグウゥッ!?』
    かりん『先輩wココはまだキレイだったの!!』パンパン
    かりんはアリナの菊花を散らした…
    アリナ『イヤァッ!?痛イ!?ヤダ!ヤダ!ヤダ!ヤダアァァァ!?』ギシギシ
    痛みがかりんを拒絶するも加速するかりん
    かりん『先輩っ!アッアンッ!キッツキツなの!!』パンパンパンパン
    アリナ『ヒィッ!?痛イ!痛イ!!痛イ!!!ヤメてー!!??』ギチギチ
    アリナの精神はもう持たないようだ…かりんもモたない
    かりん『先輩っ!先輩っ!!もっ!!イク!イっちゃうの!』ビュル!ドピュッ!
    アリナ『痛イ!?エッ…?イヤァッ!?出サナィ…イッ!?イヤアアアアァァァッ!!!』ギチギチュ
    アリナ『アッ…アッ…アッ…アァ…』
    かりんはアリナの白菊色のキャンバスに万々歳を乱暴にぶちまけた…アリナの糸は完全に切れた…にも関わらず尽きるまで万々歳された

    •   名も無きモキュ #116463 返信

      アリナに頼りすぎじゃないか?
      (もちろん好きだよ)

      •   名も無きモキュ #116464 返信

        チクリのオシオキだからね…仕方ないね…

        てか二回目かマジカルかりんスレ絡みは

    •   名も無きモキュ #116461 返信

      やはり…生やさなきゃいけないんですかね…(下の杏マミを書いたモキュより)

      •   名も無きモキュ #116466 返信

        そのままの貴方で良いのです、というかそのままでいて下さい!

      •   名も無きモキュ #116462 返信

        そんなことないです!!

    •   名も無きモキュ #116439 返信

      よっよくも性懲りもなくマジカルかりんスレにチクってくれましたね(`・ω・´)

      かりんちゃんにはちょっぴり痛い目にあって貰いました(`・ω・´)

      反省してください(´・ω・`(怒)

      •   万々歳(コピー) #116459 返信

        チクってすみません、心配だったのでつい…

        …いやでもこの万々歳のきっかけになったのならそれはアリかも(外道)

      •   名も無きモキュ #116458 返信

        気のせいかな。マジカルかりんちゃんもまんざらでもないご様子かと。気のせいだよね。うん。

      •   名も無きモキュ #116452 返信

        ちょっぴり…? かりんちゃんが…?

      •   万々歳(コピー) #116465 返信

        かりんちゃん(の先輩)にはちょっぴり(どころではない)痛い目にあって貰いました

        何も間違ってないな(白目)

    •   名も無きモキュ #116437 返信

      うわぁ…とうとうパイセンの精神屈服させちゃったよかりんちゃん(でもスゴい興奮する)

      そのうち自分から懇願するようになる所まで堕としそう。「お願いシマス…シて…クダサイ… 」とか言わせそう

  •   名も無きモキュ #116342 返信

    杏子が目を覚ますと、彼女は裸体を晒し、黄色のリボンでベッドの上に拘束されていた。
    「何が…どうなってる?」
    「あら、やっと目が覚めたかしら?」
    視線を移すと、パジャマのボタンを外そうとしているマミの姿。ここでようやく、このような状況になった理由を思い出す。
    ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー
    杏子とマミは魔法少女の姿に変身して対峙していた。
    「佐倉さん、考えを改める気は無いのね?」
    「あぁ。あんたとはもう関わらない。これからは、あたしのやり方で戦うよ。」
    二人は同時に駆け出した。マミがリボンを作り杏子を拘束しようとするが、その際の癖を知っている杏子にとって、それを躱すことは容易いことだった。それを理解したマミはすぐさま銃を作り出し、引き金を引く。弾丸は全て杏子には当たらない弾道を描いて地面を抉った。
    「そんな見当ハズレな攻撃しやがって…覚悟が違うんだよ‼︎」
    マミの喉元に槍を突き付ける。
    「今度は本気で取らせてもらうよ…」
    「そう。」
    悲しげな笑顔を浮かべるマミ。
    「…何がおかしいってんだい?」
    「あら、気付いてないの?」
    「…なっ⁉︎」
    いつの間にか槍を持つ手の肘を縛っていたリボンの存在に気付く。どうやら、地面に突き刺さった弾丸から伸ばしたリボンで地面と結びつけられているらしい。ふと注意して見れば、両足も地面に結びつけられている。
    「…わざと外してたわけじゃなかったってか…」
    「えぇ、ちょっとだけ痛いけど…悪く思わないで頂戴ね?」
    杏子は腹部に強い衝撃を感じた。そこで杏子の記憶が途切れる。
    ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー
    「…わざわざ殺さずに気絶させて、家まで持ち帰ってひん剥いて縛って…あたしをどうするつもりだい?」
    「言わなきゃ分からないのかしら?」
    杏子の視線の先で、全ての衣服を脱ぎ終えるマミ。
    「あー…まぁ、一つだけ心当たりがなくも無いんだけどさ。あんたの性格とは当てはまんなく思えてね。」
    杏子はこれから行われるであろうことを予測しているが、怯えた姿を見せないように虚勢を張る。が…
    「あら、そんなことを言うの?」
    マミが杏子に急接近する。杏子になかば覆い被さるような姿勢で、顔と顔はお互いの吐息が届くような距離にある。マミの右手が爪先から太ももへと、ゆっくりと杏子の脚を撫でる。その手が太ももに近付くにつれ、杏子の表情が固くなる。その表情を見ていたずらっ子のように微笑むマミ。その手は太ももを通り過ぎ、杏子の秘部を撫でる。
    「本気、なのか?」
    「そう怯えないで、冗談よ。」
    そう言い、秘部を撫でる手の動きを止める。杏子がその言葉に安心したのもつかの間。
    「いきなりここを弄っても痛いだけでしょう?安心して?私がちゃんと、整えてあげるから…」
    「なっ…アッ…‼︎」
    マミが杏子のうなじを舐める。赤くなる杏子の頰。それを見たマミは、次は杏子の脇を、そして双峰を唾液で濡らす。
    「マミ…止め…アァッ‼︎」
    それだけでは飽き足らず、杏子の双峰の頂上を甘噛みする。杏子の体温が少しずつ上がり、マミの唾液と杏子の汗が混ざり合う。
    「やっぱり…可愛いわね、佐倉さん…」
    ゆっくりと杏子の頭のリボンを外し、頭を撫でつつ、うっとりとした声で囁く。
    「もう止めて…マミさ…ングッ‼︎」
    杏子の言葉は唇を唇で塞がれたことで遮られてしまう。マミが舌を入れようとするが杏子はそれを必死に拒む。業を煮やしたマミは杏子の双峰を揉みしだく。杏子の全身から力が抜ける。その隙にマミの舌が杏子の口内に侵入する。
    「ン…ンンッ…‼︎」
    杏子がマミから離れようと暴れ出す。しかしマミが抱きついて離さないため、距離を取ることもままならない。杏子の頭の中がだんだん空白で埋め尽くされていく。
    「だんだん…仕上がって来た見たいね…」
    唇を離した際に現れた透明な糸を指で切り、その指を舐めながら呟く。
    「仕上、がった…?」
    そんな疑問の声を他所に、マミは杏子の秘部にしゃぶりつく。
    「ヤッ…ヤメ…アッ…アァッ‼︎」
    杏子の身体が痙攣し、ベットの上に愛液をぶちまける。それを幸せそうに舐めるマミ。
    「あら、これで終わりじゃないわよ?」
    放心状態の杏子の耳元で、ゆっくり、優しく囁く。そして最初の様に右手を杏子の脚の爪先から太ももへ、そして…
    「ハァ、ハァ…ンッ‼︎…マ…ミ…アァッ‼︎」
    マミの指が聖域を侵す。それと同時に、マミの指を黄色がかった液体が濡らす。
    「あら、そんなに嬉しかったの?」
    「ち…違っ…アッ…‼︎」
    マミの指が聖域の出入りを繰り返す。その度に杏子の艶やかな声と水音が激しくなっていく。
    「私も…我慢出来ない‼︎」
    今度は自分と杏子の秘部を擦り合わせる。二人の嬌声が部屋を満たす。
    「いい加減に…止め…」
    「本当に…そう…思っているの?」
    マミの動きが止まる。
    「佐倉さん、あなたは、本当にひとりぼっちに耐えられるの?少なくとも、私には無理。一度ひとりぼっちになった…でも、あなたと出会ってひとりぼっちじゃなくなったって、そう思ったの…孤独と幸福を知った今は…もう、ひとりぼっちになんてなりたくない…」
    「マミ…」
    「あなたも私も、大切な家族を失った…佐倉さん、あなたが私をひとりぼっちから救ってくれたみたいに、今度は私があなたを助けたい。満たしたい。私も…満たされたい。家族が欲しいのよ‼︎だから、お願い…離れないで…」
    杏子に答える暇も与えずに、再び動き始めるマミ。それと同時に、二人の嬌声と水音も、また奏でられ始めた。
    ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー
    杏子が目を覚ますと、彼女は一糸纏わぬ姿でベッドの上に四肢を投げ出していた。視線を移すと、同じく一糸纏わぬ状態で自分に覆い被さって眠るマミの姿。拘束は解けている。逃げようと思えばいつでも逃げられる。それでも杏子はすぐに決断を下せなかった。何故なら、マミの言葉が、声が。形の無い鎖になって、彼女をそこに縛り付けたから。なかなか決断を下せずに目の前の少女を見つめていると、その視線の先の少女が目を覚ました。

    •   名も無きモキュ #116349 返信

      バカな…生やしていないだと…(混乱)

    •   名も無きモキュ #116343 返信

      これが僕の人生初にして最後のR18作品となります。どうぞ、お納めください…

      •   名も無きモキュ #116344 返信

        いやマジですっげえ興奮した(直球)

        最後と言わず気が向いたらでいいのでまた書いてくれると嬉しいです。

  •   名も無きモキュ #116275 返信

    もし大発生していた藪蚊が多数の「知る男優モキュ」だったらすっごく夢があると思わないかい?

    •   万々歳(コピー) #116324 返信

      でも万が一再現したら、幼女を筆頭に皆が万々歳(フィルタ)されるんだけど、何故か相手にされないみたまが怒ってソイツらを一人残らず万々歳()する話になりそう…

      マギアで毒()と呪い()とマギア(意味深)不可をバラ蒔いて、ソウルジェムを翳すと以下略…して手当たり次第に……ちょっと考えただけで下手なリョ○よりアレな絵面…一体どれだけの菊が枯れるんですかね?

      •   万々歳(コピー) #116326 返信

        気になったのでちょっとだけ

        みたま「どうして私だけ無視するの!ロリなの?ロリコンなの!」(パンパン
        モキュ男「モキ”ュ!?」(痛ッ!止めろッ!)
        ……

        みたま「こんなので感じるなんてホントどMさんね♪」パンパンパン!
        モキュ男「モキュ…ッ!モキ”ュ!?」(イクッ!…えっ何で!?)
        みたま「イケないでしょ?私が”出なく”しちゃったからねぇ…」(ニヤニヤ)
        モキュ男「モキュ‼モキュ‼」(助けて!壊れる!壊れる!)
        みたま「え~……だーめ♪」(加速)
        モキュ男「モギュウ”ウ”ウ”ウ”ウ”ウ”‼」(アアアアアアアア‼)

        パァン‼(モキュ男のソウルジェム×2破裂)

        みたま「さ~て次は誰にしようかしら?」
        モキュ男一同「モキュッ…」(ヒエッ…
        以下無限ループ

         

        うん、地獄みてぇ(白目)

      •   名も無きモキュ #116329 返信

        良いですね~(笑)
        「女の気持ちを少しは考えろ」とか言って欲しいな~
        性欲のままにやらしい目で見やがって!!分かるか?ああん?
        見たいなw

        何故か孕んで、でかくなる腹に怯える日々を過ごす男
        優しく解放するみたま。
        出産後、自分の意思で去勢する男とか需要無いだろうけど、面白そう(笑)

      •   万々歳(コピー) #116385 返信

        モキュ男クンが一人だったらそれもアリ…イヤでも妊娠男性ってマジでこのスレで最も需要無い存在だと思う(真顔)

        …オメガバースの設定応用したら一応書けなくもない、のかなぁ(ブツブツ…)

      •   名も無きモキュ #116328 返信

        その場面書いてどうすんのよ

        前でしょ前!!

      •   万々歳(コピー) #116332 返信

        前のシーンも挿入たかったんですけど時間無かったのと、仮に挿入たとしてもメインがどうしてもみたま→モキュ男になってしまって脳がこれ以上考えるのを止めてしまったので取りあえずコレで…

        後はこれを見た誰かに任せます(丸投げ)

      •   万々歳(コピー) #116336 返信

        …と言いつつあれから1つ思い付いたので

        ……

        モキュ男一同「モキュ!」「モキュ!」「モキュキュ!」「モ”ギュ”!?」(パンパン)
        うい「いやっ!やめてよっ!」イヤイヤ
        かりん「やめっ…やめるのっ!」イヤイヤ
        十七夜「離さんか!」ジタバタ
        杏子「クソッ!離せッ!」バキッ
        みたま「あの…ちょっとぉ…」
        ……

        モキュ男一同「ウッ、モッキュ!」ビュルルル!

        うい&かりん「ううっ… 熱い…の…」ビクンビクン
        十七夜&杏子「ああっ… ク…ソッ…」ビクビク
        ……

        みたま「ちょっと!何で私は無視するの!何でこの子達だけなの!?」ドカーン!
        モキュ男A 「モキュ…」(自分ロリ派なんで…)
        モキュ男B 「モキュモキュ」(君は守備範囲外ッス)
        モキュ男C 「モキュッ!」(それに何か雰囲気がバry
        みたま「………(^_^)」ブチン

        “絶対自壊演舞”
        ……

        モキュ男一同「モギュウ”ウ”ウ”ウ”ウ”ウ”…」
        (ソウルジェム×2変色)
        みたま「酷いコト言うのねぇ…そんな子に万々歳(フィルタ)する資格はないわよぉ?」(ニッコォォォ…)

        モキュ男達は女の子()になっちゃいましたとさ

        わぁいどの道モキュ男達は再起不能だぁ(白目)

      •   名も無きモキュ #116325 返信

        モキュたちの菊座が謎の生命体に壊される場面なんて見たくないよぉぉ!

      •   名も無きモキュ #116330 返信

        日頃好き勝手に女を汚す男が逆にって言うのも良いね。

        女の気持ちを分かれ、このサルがって言われながら出される。

        素晴らしいじゃないか。

      •   万々歳(コピー) #116386 返信

        これなら多分需要ありそう。クズが堂に入ってる野郎(さな一家とか)ほどリョナる程に愉悦に浸れそうな気が…

        タケだけはどう転んでも「ありがとうございます!」しか言わなさそう

  •   名も無きモキュ #116222 返信

    ういとかりんはお尻ペンペンされていた
    オイタに次ぐオイタで遂にオシオキされることとなった
    ひたぎ『とんだマセたガキ共ね…あなた達!!』パシンッ!パシンッ!
    やちよ『ホント生意気ね…!!』パシンッ!パシンッ!
    お約束だが二人はすでに引ん剥かれている
    うい・かりん『あひぃんっ!?』『なのっ!?』ビク
    タルト『あのぉ~お二人共もうこの辺で良いんじゃないですか?』
    桃に真っ赤な手形を刻まれたういとかりんを見て憐れみ窘めるタルトだったが音色は響き続けた…
    パシンッ!パシンッ!
    うい・かりん『ひんっ!?』『あうっ!』ビク
    うい『助けて!タルトさ…タルトお姉ちゃん!!』
    タルト『キュン…』
    妹属性でタルトを抱き込もうとするうい…だが
    やちよ『聞きなさいタルト…何百年後かに貴女と同じ声の魔法少女が生まれるのよ…その子はこの子達に…云々で…云々…されたのよ!』
    などとメタい話だがタルトは妙に納得してしまった
    タルト『ういさん…それにかりんさん…見損ないました…!』パシンッ!
    うい・かりん『ひぅぅぅっ!?』『なのおぉぉぉっ!?』ビクビクビシャア
    ペンペンされ続けたまらず黄金水を漏らすういとかりん…
    ういの初々しい果実…かりんの膨らみかけの果実…弄ばれる今度は自分達が…!
    桜桃を摘ままれ花梨を揉みくちゃにされた

    うい・かりん『ひぅっ!?やっヤダ!?アッ…アッ!』ビクン『ヤァンッ!?ダメ!!ダメなの!?ヤッ…アンッ!!』ビクン

    やちよ『一丁前に感じてんじゃ無いわよ!』クチュクチュ
    ひたぎ『大洪水じゃないw』クチュクチュ
    タルト『うわぁ…うわぁっ!』ドキドキ
    まだ青い芒果に指を突き立てられ果汁を絞られる二人

    うい・かりん『イヤァッ!?お姉ちゃん!!ヤメてよ!!ひっ!?やっ…アッアンッ!アンッ!』ビクンビク『もう無理なの!?ゴメンナサイなの!?イヤァッ!?イヤアアアァァァ!?』ビクンビクン

    瞳から光が半減した二人…涙を流しだらしなく涎を口端から垂らしていた…
    やちよ『んほい。』
    ソウルジェムを翳そうとしたその時
    ひたぎ『あっわたし彼が居るからパスよ…ハネカ…じゃなかったタルトさん後はお願いね』
    タルト『待ってください!?わたしは乙女のまま召されたんですよ!?史実と異なるコトは出来ません(怒)』
    やちよ『タルト聞きなさい…以下略…で貴女と同じ声の魔法少女がアヒンアヒン言うことになるのよ?今オシオキしないと後悔するわよ…』
    タルト『くっ…致し方なし…』
    やちよとタルトはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力が二人にイチモツを生やしたのだった
    属性間相性でやちよはかりんをタルトはういの梅を奪った…
    やちよ『かりんっ!貴女キツキツね!!』パンパン
    タルト『ういさんっ!ういさんっ!!』パンパン
    ひたぎ『(眼福)』

    うい・かりん『ひぐうぅっ!?ヤダよ…タルトお姉ちゃん!?イヤァッ激しくしないで!?』ビクン『やちよさんっ!?ホントにダメなの!?ダメなのぉ!?』ビクン『ひんっ!?アッ…アッ!アッ!タルトお姉ちゃん…気持ち良いよぉ…イッ!?』ビクンビク『アンッ!奥…激しいの!?ダメダメダメダメダメ!?イクッ!イッちゃうの!?ダメなの!?』ビクンビクン

    ロリい二人のイヤイヤな反応…んほいことこの上無かった…加速するやちよとタルト…限界はあっという間だった
    やちよ『(*´Д`)ハァハァキツいっ!アンッ!イキナリ絞めないで!?イッイクッ!』ビュルッ!ドビュッ!
    タルト『うわぁっ!?ういさん!?ンアァッ!?イっちゃう!!』ビュルッ!ドビュッ!
    うい・かりん『イッ!?タルトお姉ちゃん!?ダメ…アッ…アアアァァァッ!?』ビクンビクン『ダメなの!?ヤァンッ!?イクッ!イッちゃうの!?』ビクンビクン
    ういとかりんは大量の万々歳を青い芒果園にぶちまけられた…ういとかりんはいっぱい万々歳された

    イベント期間中、ういとかりんパーティーでミラーズ連戦連戦だったのです(´・ω・`)
    大体40連勝くらい?でもこの世に常勝無敗は無いのです…調子コいてやっちゃんの居るブラパに挑んで見事に返り討ちに合いました…(´;ω;`)

    •   名も無きモキュ #116236 返信

      彼「別れてくれ、幼女が手を出されてるのに様子見とかないわ」(ドン引き)

      •   戦場ヶ原ひたぎ #116238 返信

        あら、言うじゃないの。貴方なんて幼女に手を出してたク·セ·に?(威圧)

      •   戦場ヶ原ひたぎ #116244 返信

        全く知らないモキュは一度You○ubeとかで「阿良々木暦 セクハラ」で検索するといいわ。

        アレを擁護出来るというのなら弁護士の才能があるわよ?

      •   名も無きモキュ #116247 返信

        ?「だからだよ…一緒なら変わっていけると思っていたんだ…」
        ?「なのにっ、同類だったなんて…どうすれば良いんだよ…」

      •   戦場ヶ原ひたぎ #116252 返信

        同類だって良いじゃない。むしろ同類だからこそより良い関係を築けるとは思わないのかしら?

        それにさっきのだってあなたのために大切に取っておいたのよ光栄に思いなさいよ?

      •   名も無きモキュ #116256 返信

        ?「そうだな、俺が間違っていたよ…こんな俺でも一緒に居たい…良いかな」
        ?「あと、セクハラとこれとは違う。俺はお前以外にはしないからな。」

      •   戦場ヶ原ひたぎ #116263 返信

        分かってくれて嬉しいわ。これからも宜しくね阿良々木くん。

    •   名も無きモキュ #116227 返信

      ひたぎ参戦は正直考えもしなかった…

      それはそうとこの話で思いついたんだけどミラーズなら増殖した自分のコピーに万々歳されるシチュエーションってのもありそう…ていうかこれなら普段総受けのかこやパイセンでもヤる側になれるのでは?で、仮に本物がお約束通りだったとしてもコピーも一応ソイツだから実質責め(暴論)

       

       

      •   名も無きモキュ #116249 返信

        #116227だけど自分で考えたのは

        あやめ、フェリシア→脳筋は相変わらずされる側(というかする発想に至らない)

        かこ、パイセン→脳筋組より知識がある分日頃からフラストレーション溜め込んでて、自分の形をしたモノに感情任せにぶちまける…

        こんな感じですかね(*´・ω・)

      •   名も無きモキュ #116237 返信

        ニキ…頼むから
        あまりハメを外しすぎるなよ。
        嫌な予感がするんだ…。

      •   名も無きモキュ #116240 返信

        そう言えば最近リョナいの無いな…

      •   名も無きモキュ #116245 返信

        いうな!今ぐらいの塩梅が大好きなんだ!

      •   名も無きモキュ #116246 返信

        もう…手遅れだよ…

      •   名も無きモキュ #116251 返信

        …あやめーーーーっ!

      •   名も無きモキュ #116234 返信

        先進的自◯慰

      •   名も無きモキュ #116232 返信

        コピー(EXチャレンジモード)に負けそう…

        てか万々歳ニキならお約束通りにオリジナルがボコられてコピーに万々歳だなw

    •   名も無きモキュ #116225 返信

      ミラーズで負けるとかwこれは万々歳案件ですね!

    •   名も無きモキュ #116224 返信

      対戦で負けたら「んほい」事になるって昔のエ◯ゲーかよ!

      やち、偽ほむ、聖女じゃ相性的にも勝てんがな…

  •   名も無きモキュ #116168 返信

    見て読んで感銘受けて
    書いて己を知り
    台詞改変 替え歌を通し
    侮り 思い知り 己を失った
    交互の友も失い~さ迷う

    模型を手に取り未来をみたよ

  •   万々歳(コピー) #116131 返信

    万々歳ニキに質問です( *・ω・)ノ

    常日頃からこんな万々歳が見たいなぁ…というシチュエーションはけっこう思い付くのですが、いざ自作しようとすると表現やらナニやらがなかなかうまい具合になりません…( ・ω・);

    どうすれば上手くイクでしょうか?もしアドバイスがあれば教えて下さい。

    •   名も無きモキュ #116172 返信

      えぇ(´・ω・`;)難しいですね…強いて言えば属性をハッキリさせることですかね…

      例えば作中あんなですけどアリナやフェリシアは総受け属性ですよね(´・ω・`)

      •   万々歳(コピー) #116173 返信

        成程、キャラの役割をはっきりさせておくことですね( ・ω・)

        まだ自己流の表現とかは厳しそうなのでニキの表現をお借りすることになりそうですが、自分なりに頑張ってイロイロ書いてみようと思います( `・∀・´)ノ

        アドバイスありがとうございました。

  •   名も無きモキュ #116118 返信

    万々歳ニキ語録(頻出?)
    んほい→恐らくエロいって意味か
    果実→乳房の汎用句か
    梅→おマン〇
    菊→ア〇ル
    サンクチュアリ→口
    芒果→マンゴー、お〇ンコのことか
    桜桃→さくらんぼ、乳首のことか
    栗と栗鼠→クリトリ〇
    (i)Pad→クリト〇スとおマ〇コの事か
    万々歳→射〇の隠語的表現か…

    •   名も無きモキュ #116120 返信

      爆弾西瓜はレナちゃんとみたまさんだけか?

  •   名も無きモキュ #115955 返信

    ういとかりんは追い詰められていた
    オイタに次ぐオイタでオシオキされようとしていた
    十七夜『画伯…うい君…覚悟は良いか?』
    杏子『…』ギロッ
    みたま『ダメよ~二人とも~無理矢理は良くないわ~』ニヤニヤ
    二人はガクブルった…何とか許しを乞おうと…
    うい『ごめんね…お姉ちゃん…?』ウルッ
    かりん『なの…』ウルッ
    ロリ属性を全面に出し懐柔を試みるが
    ビシンッ!激しく鞭を鳴らす十七夜…余りの凄みに半べその二人
    うい・かりん『ひいぃぃぃ!?』ガクガクブルブル
    戦闘が始まる…百戦錬磨の二人に支援特化のみたまを同時に相手にしなくてはならない…状況は絶望的だった
    これから行われるのは一方的な狩りなのだ


    十七夜『あぁ…ばっ…馬鹿な…』
    杏子『うぅ……』
    みたま『ひっ!?』ビシャッチョロチョロ
    相変わらずのメタな展開だがういとかりんは初手でピュエラコンボを決め順当にコネクトで攻めを繋げたが十七夜達は初手からブタ引きで攻めあぐねてしまった…
    挙げ句ういにマギアを許し最後は即詰みだった
    うい・かりん『勝っちゃったね…』『なの…』
    十七夜と杏子は全身打撲のうえに所々骨折して文字通り満身創痍で行動不能…みたまは腰を抜かし黄金水を漏らしていた
    かりん『どうしよう…ヤり過ぎなの…』
    うい『あっちにヒールタイプのお姉さん達がいっぱい居たから大丈夫だよ!』
    かりん『そうだったのだ!ではでは…』
    うい・かりん『ぐへへへ…』
    みたま『いやぁ…ごめんなさい…私たちが生意気でした…』
    ういとかりんはみたまを引ん剥いた!
    表れる…目の前に爆弾西瓜が!
    たわわに実った果実を二人は貪る…爆弾西瓜を大振りの桃を芒果を
    うい『うわぁ…手が埋まっちゃったよ…』モミモミ
    かりん『すごいのだ!すごく重いのだ!』モミモミ
    うい『こっちもすごいよ…どうしたらこんなに出るのかなぁ…』モミモミ
    かりん『ひゃっ!?お潮がかかったの…』クチュクチュビシャッ
    うい『あっ!かりんさん!わたしもジュース飲みたい!』ペロペロクチュクチュチューチュー
    かりん『栗と栗鼠さん…コリコリしてておいしいの…』ペロペロコリコリ

    みたま『いやぁっ!?』『やだっ!?強く握らない…ひうぅ!?』『ふあぁっ!?そこはダメよ…ヤメテ!?ダメダメダメ…!?』『イクッ!イッちゃう!?待って!?イッた!?イッたから!?』『アッ…!?助けて…十七夜…!!杏子ちゃん…!!』『うあぁっ!?イヤッ!?アッ…アアアァァァ!?』『アッ…アッ…もぅ…ぃゃ…』ビクンビクン

    みたまは顔を涙と鼻水と涎でグッシャグシャにシ芒果は恵みの雨を浴びたかのようにビッシャビシャにシてしまった…
    うい・かりん『んほいね。』『んほいのだ。』
    ういとかりんはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力が二人にイチモツを生やしたのだった
    “じゃ~んけん!ぽんっ!!桃さん貰うの!えぇ!?絶対モたないよぉ…”
    みたま『ダメェ…それは…いゃ…ひぐうぅっ!?』
    二人はみたまの梅と菊を散らした
    うい『ひゃっ!?イクッ!!』ビュルッ!ドビュッ!
    みたま『ンアァッ!?アッ…ウソ…イヤァ…』ビクン
    神浜の名果に呆気なく無邪気な万々歳をぶちまけるうい…
    かりん『ええwういちゃんってやっぱそうなのw』パンパン
    うい『違うもん!違うもん!十七夜さんもみたまさんもウネウネって!』パンパン
    みたま『イヤァンッ!?イヤッ…アンッ!アンッ!アッ…お願い…乱…暴…ひぃっ!?』ビクンビク

    うい・かりん『ふあぁっ!?またウネウネって!したよ!』パンパン 『弾かれちゃうの!すごいボリュームなの!』パンパン
    『アンッ!アッ!お汁が…いっぱい…アッ…気持ち良いよぉ…』パンパンパンパン
    『ひゃんっ!?いきなり早いの!アンッ!ちょっ…ういちゃん動きを合わせるのだ…アッ…』パンパンパンパン

    みたま『イヤアアアァァァ!?もう…ッ!!アッ…また…イヤァ!?イッてる!?イッてるの!?アンッ!もう無理無理無理無理無理!!??死んじゃう!?』ビクンビクン
    前後前後する度に果て続けるみたま…二人は限界だった
    うい・かりん『イクッ!イッちゃうの!!』ビュルッ!ドビュッ!
    みたま『ダッ…ダメーーー!?イッイイィィィ!?』ビュルッ!ドビュッ!
    ういとかりんは無邪気な万々歳をそれはもう大量に流し込んだ…みたまは二人の万々歳を有らん限り搾り取った

    •   名も無きモキュ #116072 返信

      この刺激的な無人島に総受けアリナパイセンが流れ着いたらどうなってしまうんだろう…

      •   名も無きモキュ #116076 返信

        そらもうアレよ。

        かりんとういに万々歳されそうになって、もちろん抵抗して戦闘になるんだけどお約束のように負ける。んでいつもの万々歳が始まるんだけど面白がったみたまさんが乱入してきてアリナのソウルジェムを杏子みたく弄ってイジってアレコレしてんほい状態に調整して、辛抱堪らんコトになった皆にアリナのアトリエやらキャンパスやらにありったけの万々歳で万々歳されるのよ。

         

        自分で書いてて辛抱堪らなくなりました。文才の無い私に代わってどなたか執筆お願いします。

      •   名も無きモキュ #116164 返信

        この後、元のカラダに戻してもらえなかった

        アリナパイセンが噂を聞きつけた、かつての

        白羽根、黒羽根、たち数十人にエンドレスで

        万々歳されまくる話が見たいです!

      •   万々歳(コピー) #116179 返信

        アリナは逃げ惑っていた
        あの後三人が果ててしまった隙をついてソウルジェムを取り返し どうにか無人島を脱出できたものの 逃げ込んだ町で元羽根の魔法少女達に見つかってしまったのだ
        アリナ「ンッ…ハァッ…ハァッ…」ビクッビクッ
        アリナは電流のように駆け巡るキモチイイに耐えながら彼女らの追跡をかわしていた …あの時みたまに弄り倒されたソウルジェムは白く濁ったまま結局元に戻らなかったのだ あれからずっと身体はビクビクしっぱなしで服が肌に擦れるだけで果てそうになる有り様だった そんな身体で逃げ続けられる訳もなく
        黒羽根「見つけたわよ!」
        アリナ「!!」
        とっさに向きを変えて逃げようとしたアリナだったが
        白羽根·黒羽根「逃がすものか! 止まれ!」
        反対からも羽根達が現れあっという間に囲まれてしまった

        アリナは抵抗を試みた
        いくら数が多いとはいえ所詮は羽根 このアリナが遅れをとるハズがない… 蹴散らして活路を開こうとしたアリナだったが

        アリナ「ウゥゥッ……アァッ…」ビクンビクン

        アリナはいとも簡単に捻られてしまった
        それどころかまともに戦うことすら出来なかった 変身こそできたもののアリナがキューブを撃とうとしても光線の代わりに万々歳が発射され 自慢の結界も万々歳が溢れだすばかりで使い物にならなかった

        黒羽根「うわッ!?気持ち悪ッ‼」ドゴォ!
        白羽根「ナニすんのよ⁉」ドゴォ!
        アリナ「グフウゥッ?!!」バキッドガシャアアン‼
        万々歳を浴びせられブチキレた羽根達はアリナを張り倒すとサッカーボールみたいに蹴り飛ばした
        アリナ「アグゥッ…ウゥッ…ハァ…」ビクンビクン
        アリナは果ててしまっていた 蹴りの痛みすらも今のアリナの身体は快感に変換してしまうらしい
        頬を上気させてアへるアリナの姿にドン引きする羽根一同だったが 顔を見合わせて頷き合うとアリナを担ぎ上げ近くの廃工場に連行した…

         

        続きはもうちょい待って下さい(*´・ω・)

      •   万々歳(コピー) #116201 返信

        廃工場にやって来た羽根達はアリナ後ろ手に拘束すると部屋のど真ん中に放り投げた
        黒羽根「あのアリナがこんなあっさり倒せるなんてねぇw」
        黒羽根「なんか様子が変だけどね…ホラ、なんかビクンビクンしてるし」
        白羽根「様子が変なのはいつものことじゃん」
        白羽根「辛辣でございますね…」
        黒羽根「……」
        白羽根「んほい、これはんほい…」カシャツカシャツ
        ガヤガヤしながらアリナを取り囲む羽根一同
        アリナ「ワタシを…どうする気なワケ…」
        白羽根「どうする…?どうしてくれましょうかねぇ!!」バシィッ!

        白羽根の一人がアリナを引っぱたいた!
        アリナ「ヒウッ?!」
        白羽根はそのままアリナに馬乗りになると怒りに任せてアリナをボコり始めた
        白羽根「あんたらのせいであんな目にッ…!あたしらがどんな思いだったかアンタに分かるの!?」バシッ!バシッ!バキッ!
        アリナ「イヤッ!アウッ!アアッ…!」ビクンビクン
        1発ごとに痙攣するアリナ キモチイイが全身に溢れて白羽根の声など聞こえていなかった
        アリナ「アァ…イヤアァッ……」ビクッビクッ
        黒羽根「うっわ信じらんないwまさかイッてるわけぇ?w」
        黒羽根「マゾ過ぎるでしょ…」
        白羽根「こんな人に今まで付いてったなんて…(ドン引き)」
        白羽根「ねー…(ドン引き)」
        黒羽根「………」
        白羽根「んほほほほほ…」カシャカシャカシャカシャ
        十人十色の反応を示しつつも一同はアへったままのアリナにドン引きしていた
        アリナをボコっていた白羽根も流石に面食らったがそう経たないうちに
        白羽根「そんなに気持ち良かったかしらァ……」ピキピキ

        「ならもっとシてあげるわよ!!」
        そういうなり白羽根はアリナを力任せに引ん剥いた アリナは生まれたままの姿になる 白羽根はアリナを全身くまなく乱暴に弄んだ
        白羽根「ナニよ!もう完全にデキ上がってるじゃないの!?」レロレロベロベロ「こんなにビンビンにしちゃって!」コリコリグニュグニュ「こうしてやるわ‼」ヂュウウウウ!「コッチももうこんなにシて!」グチュグチュビシャ「このマゾッ!イけッ!イけッ!」グチャグチャジュルルルル!

        アリナ「ヒウッ?!ヤメテッ!」「アァッ!…ダメッ!」「ヤダッ…ムリッ!…アウッ!」「ッ!ムリムリムリッ…!ンウゥッ‼」「イッテル!!イッテルカラァッ!??!ア”ア”ア”ァッ‼」

        容赦無い白羽根の責め立てにアリナの身体はハシャイジャッテいた
        顔は涎やら涙やらでぐっちゃぐちゃ 芒果からは果汁と黄金水が止めどなく溢れ出し 全身からアリナ汁が吹き出して まるでバケツの水をひっくり返したみたいにビシャビシャヌルヌル状態だった
        白羽根「まだこんなんじゃ終わんないわよ!」
        白羽根はソウルジェムを翳すと怪しげな魔力が彼女にイチモツを生やしたのだった

        白羽根「ぶっ壊してあげるわ覚悟しなさい!」ズブブッ「えっ…ナニこれ締まりがッ…!?」パンパン「ウソヤダッもう出ちゃうっ‼」ビュルビュルッ「嫌ッ‼絞り取られる!」ギュウウウゥ…「ウソっ!抜けな…ッ‼ヤダヤダナニかキちゃうぅっ!!¿」ギチィッグニュグニュ

        アリナ「ヒッ…!オ願イヤメッ…ゥァアアア”ア”ッ‼」「ダメッ?‼出スノハッ…!イヤァッ!?」「モウムリッ!抜イテェッ…ンアアッ‼」「ア”ア”ッゴメンナサイ!ゴメンナサイ!ユルシテ”ェェェッ!!¿!?!¿!」

        白羽根は一切の遠慮無しにアリナの梅を散らしたのだがみたまにイジられたアリナの身体はやはりヤバかった
        アリナ·白羽根「イヤアアアアァッ¿!!? ムリムリ助けッ!…ぅああああああっ!!!」ブッシャアアアアアア…

        白羽根は万々歳を搾り尽くされた挙げ句クジラさんにされてしまっていた
        崩れ堕ちる白羽根 他の羽根達は
        黒羽根「ちょっ!?大丈夫ですか!」
        白羽根「アンタこの子にナニしたの!?」
        黒羽根「すごい…絞り取っちゃった…」
        白羽根「…信じらんない(ドン引き)」
        白羽根「…ねー(ドン引き)」
        黒羽根「………」
        白羽根「んほォォオオ‼」カシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャ×2
        皆一様にアリナに詰め寄るのだが

        アリナ「イヤぁッ…ゴメンナサイ……モウ…ユルシテ………クダ…サイ…」ハアッ…ハアッ…

        目を潤ませて上目遣いで身をよじりながらコレである
        羽根一同の理性は完全にブレイクされてしまった
        羽根一同はソウルジェムを翳すと怪しげな魔力が皆にイチモツを生やしたのだった
        アリナ「オ願イ…助ケテ…ワタシ死んジャ…ッ!アウッ!ングゥッ‼?」
        羽根達はアリナの空いてるところ全部で乱暴に前後前後した しかし手持ちぶさたになって辛抱タマちゃんになる子も出てきたので
        黒羽根「…私のもシて!」
        白羽根「気持ち良くするでございます‼」
        アリナは手の拘束を解かれると羽根達を”握った”
        黒羽根「あぁっ!激しい‼」
        白羽根「ヌルヌルしてて気持ち良いでございます‼」
        アリナ「ン”ウ”ゥ”ッ”!ン”ン”ッ…!」
        皆が動く度に果て続けるアリナのブレインはキモチイイでイッパイになっていた 聖域も侵略されてロクに声も出せなくなっているアリナだったがその身体は羽根達の全部を貪ろうと動き続ける

        黒羽根「あぁヤバッ…締まるぅ!?」パンパン
        白羽根「キツい‼もう持たない!」パンパン
        白羽根「あぁっ!?そんなに搾っちゃぁ!?」ヂュロロロロ
        黒羽根「……!」ジュコジュコ
        白羽根「くぅっ…出そうでございます‼」ジュコジュコ
        白羽根「ン~ホホンッホン~ホホンッホ」パシャッ!パシャッ!
        アリナ「ングウゥ…ッン”ウ”ウ”ゥッ…!」

        皆一様に動きを速める 全員が達するのにそう長くはかからなかった

        羽根達「イクッ…! 出ちゃう! うわぁぁ‼ イヤぁ!  イクで…ございます‼」ビュルッビュルッビュルルルルドプッドビュ!
        アリナ「ン”ン”ン”ン”ン”ン”ン”ン”ッ!?¿!??!¿!」
        羽根達はアリナのキャンバスにそれぞれの身勝手な万々歳をぶちまけた…
        この後もアリナは噂を聞きつけ廃工場に続々と集まった羽根達に代わる代わる万々歳された…
        アリナは羽根達の万々歳を一滴残らず搾りとり彼女らのママとなったのだった…

        ちなみにこの時の様子は某新聞にスクープとして掲載され神浜中にばら蒔かれた

      •   万々歳(コピー) #116108 返信

        アリナは焦っていた
        ういとかりんが鼻息を荒くしながら迫ってきているからだ
        かりん「なの…なの…」
        うい「んほいよ…」

        アリナ「なんでこんなコトに…」
        アリナはこれまでの事を思いだした

        逃亡中に唐突に泳ぎたくなって海水浴場に来たものの海岸線は人で埋め尽くされていた 思った以上に人が多く落ち着かないと感じて辺りを見回すと沖は殆ど人がいないようだった あそこなら落ち着けそうだと考えると海の家で浮き輪を借りて沖へと泳ぎだした

        これが全ての間違いだった…

        浮き輪の上に乗って波に揺られていると、突然の大波に呑まれてしまい無人島へと流されてしまった しかも運の悪いコトにその島にはフールガールとあの環いろはの妹、ういまでいたのだ
        目を覚ましてそうそう経たずに二人に見つかり彼女らと話す内に自分の現状を把握する事はできたものの二人はナニやら小声で話を始めたかと思いきや二人が水着がどうだのんほいだの言いながら迫ってきたのだ

        身の危険を感じたアリナは変身して抵抗を試みた
        以前はフールガールにボコられてしまったケド、今のアリナにはウワサの力がある これがあればどうにか勝てるカモ…!
        だが現実は厳しかった
        ウワサの力で以前より攻撃は強力になってはいたが、お約束というか、何というか、かりんとの相性のせいで相変わらず攻撃は通りづらいわコネクトのせいで幻惑や呪いに苦しめられるわでまともな勝負にならないまま倒されてしまった

        変身が解け倒れこんだアリナを木陰に引っ張り込み二人はアリナをひん剥くと露になったボディを堪能しはじめた

        かりん「相変わらず先輩はイイカラダしてるの」モミモミ
        うい「うん、杏子さんや十七夜さんとは違った感じだね」モミモミ
        かりん「先輩…」クチュクチュジュルチュプ
        うい「あれ、ココもうびちゃびちゃになってる?」グチュグチュグチャ
        かりん「えぇwもしかして今ので感じちゃったの?w私にも代わるの!」チュパチュパジュル
        うい「すごい気持ちよさそうな顔してる…」モミモミチュパチュパ
        かりん「感じやすいのも相変わらずなのw」ジュルルルルル
        アリナ「チョッ…ヤメッ」「ッ…アアッ…」「イイ加減…ンンッ!?」「プァッ…何シテ…ヒゥッ!?」「そんなワケッ…アゥッ!?ンンッ!」「アゥッ…ヤダッ…」「アアアッ?!ダメダメダメッ…ンアアアッッ!!」
        幼女二人に弄ばれあっという間に果ててしまうアリナ…
        アリナ「アァッ…ハァ…ハァ…」ビクンビクン
        全身から力が抜け だらりと涎を垂らし 呼吸を荒くして完全に蕩けきったアリナの姿に二人は
        かりん「んほいの」
        うい「うん、んほいね」
        ういとかりんはソウルジェムを翳して怪しげな魔力でイチモツを生やそうとしたところで

        みたま「二人とも大丈夫~?」

        心配そうなみたまの声が近づいてくるのが聞こえた さっきの戦闘の音を聞き付けてみたまが様子を見に来たのだ

        みたま「何かすごい音が聞こえたけど――

        みたまは固まった 仕方ないだろう だってあの戦いの後今の今まで行方知れずだったアリナがこんな所でんほい顔して力無く果てているのだから
        しかしみたまは二人とアリナを交互に見ると状況を察したのかニッコリ笑って

        みたま「面白そうねぇ…ワタシも仲間に入~れて♪」

        そういうや否やみたまはアリナからソウルジェムを奪い取るとナニやら魔力を流し込んだり指を挿入たりと弄り始めたのだった
        アリナ「ナニしてんの…調整屋…返しなサ…ッッッ!!?!?」
        抵抗らしい抵抗も出来ずにソウルジェムを奪われたアリナ…最初こそまだ口も聞けたがみたまが弄るうちに様子が変わってきた
        みたま「こういうのってどうかしらぁ?」ズブズブ「イイ反応ねぇ♪じゃあコレも…」グチグチュ「ステキよぉ…もっとイジっちゃえ♪」グチャグチャ「これはどうかしらぁ?ちょっとスゴいわよぉ?」レロレロズププッ…「仕上げはコレで…♪」ドプドプ…
        「はい終わり♪どうだったかしらぁ?」

        アリナ「アアアアアアッ!?ダメェェェッ!!」「ヒグゥゥゥッ!ンアアアアアアッ?!!?!」「ヤダァァァァッ?!ムリムリムリッッ!!?」「ングウウウウゥゥッ!!ア”ア”ア”ア”ヴゥゥッ!!」「ダメダメダッッッッ…!!ン”ア”ア”ア”ア”ア”ア”ッッッ?!!!”?!」
        「コヒュー…コヒュー…アゥゥ…」

        今までにない調整を受けてアリナは悲鳴に近い声を上げてよがり出した
        あまりの刺激に幾度となく果て続け意識が何度もトんで、終わる頃にはアリナはぐったりして身体中から出る汁という汁でグッチャグチャのビッシャビシャになり息も絶え絶えになっていた
        このやり取りを横で見ていたういとかりんだったが調整後のアリナの姿をみて
        かりん·うい「んほすぎるの!先輩最高なの‼」「うん!んほい!!」
        我慢できないと言った様子でういとかりんはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力が二人にイチモツを生やしたのだった
        かりん「辛抱たまらん!なの‼」
        そういうなりかりんはアリナに飛び付くと一瞬でアリナの梅を散らした
        アリナ「アゥッ!?ヒグゥッ!!ンアッ!!」
        かりん「ナニこれ!?前と全然違うの!」パンパン
        うい「ずるいよかりんちゃん!じゃんけんはどうしたの!」プンスカ
        ういはかりんに抗議するもかりんには何も聞こえていないようで一心不乱に前後し続けている
        言っても仕方ない とういは不満そうにしながらもアリナの菊を散らしたのだが
        うい「えぇッ!?うそッ!…あうッ!」ビュルルッ!
        ろくに動かないうちにういは万々歳を放出してしまった
        それと同時にかりんも
        かりん「キツすぎるの!もう限界…なの…ッ!あううっ!?」
        アリナ「ヤメッ…!フゥッ!ンアアアッ!?」
        二人して全く持たずに万々歳をぶちまけてしまった
        かりん「おかしいの…前はこんなじゃなかったの…」
        うい「うん…杏子さんたちも確かに気持ち良かったけどアレとはレベルが全然違うよ…」
        みたま「うふふっ 気に入ってもらえて良かったわぁ♪」(^_^)
        みたまは二人の疑問にニコニコしながら答えた
        どうやら調整の時にアリナの身体を”そんな風”に調整していたらしい
        二人は納得すると同時にもっと堪能しようと意気込むのだが

        かりん「あれっ?」ヘナヘナ
        うい「え?」ヘナヘナ
        昂るんほい気持ちと裏腹に二人のモノが萎えてしまったのだ
        かりん「なんでなの?!これからって時に!」
        うい「…多分、この島に来てから使い過ぎたからじゃないかな…?」
        言われてみれば初日の夜から万々歳しっぱなしだったのを思い出すかりん
        かりん「そんな…諦めるしかないの…?」
        すると

        みたま「二人ともお困りかしらぁ♪」

        私に任せてと言わんばかりに声をかけてくるみたま
        みたまは二人のソウルジェムを借りるとナニやら怪しげな魔力を流し込み始めた
        みたま「ちょっとくすぐったいけどガマンしてねぇ…」キィィン…
        かりん「ううッ!」ビクッ
        うい「ひうっ!何か…熱い…!」ビクンッ
        みたまに魔力を流し込まれて身をよじる二人
        しばらくすると二人のイチモツが元の形を取り戻した いや ”元の”というと少し違っていて
        かりん「スゴいの!復活したの!」ギンギン
        うい「それだけじゃないよ!さっきよりおっきい!」ギンギン
        みたまの調整でさらに立派なモノを手に入れた二人
        みたま「コレなら簡単には負けないハズよぉ♪」
        二人に放置されていたアリナ 意識はまだ朦朧としていたがそんなやり取りを聞いてしまっては恐怖を感じずにはいられなかった
        幸いまだ気付かれていない 今のうちに逃げようとしたアリナだったが

        みたま「あらぁ どこに行こうというのかしらぁ?」
        アリナ「ぇ…ィウッ!ゥアアアアアアッ!」ビクンビクン

        みたまにソウルジェムを奪われたままだったのをすっかり忘れていた…
        みたまに弄り倒されあっさり果ててしまった
        みたま「じゃあ二人とも、存分に楽しんでね♪」
        “じゃんけんぽん‼ 今度はわたしが前!
        先輩の後ろは初めてなの…”
        アリナ「イヤぁ…お願ィ…ヤメテぇ…」ハァ…ハァ…
        アリナは力無く懇願するもんほさマシマシになっただけでむしろ逆効果だった
        アリナ「お願ィ…ヤメッ…イヤッ…ッッ!
        ンアッアッア”ア”ア”ア”ッッ!??!?!」
        うい「やっぱりすごい!前も後ろもうねうねってして!きゅゅゅうってして!!」パンパン!
        かりん「ほんとなの!前よりキツキツなの!」パンパン!
        みたまの調整で意識せずとも万々歳を絞り取ろうと蠢いているアリナのアトリエだったが、それに負けないようにと二人とも一心不乱に前後していた
        その様子を見てみたまも
        みたま「そろそろわたしも…♪」
        そう言ってみたまはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力がイチモツを生やしたのだった
        みたま「二人がそっちなら…わたしはコッチね…♪」
        アリナ「ン”ァッア”ッア”ッ…ッウグッ¿!」
        アリナはみたまを”咥えた”
        するとアリナの聖域はアリナの意思とは裏腹にみたまを貪り始めた
        みたま「ふふっ 勝手に動いて不思議かしらぁ?」
        アリナ「ウ”グゥゥ…フゥ”ゥ”ッ…?」
        どうやら調整の影響はこんな所にまで出ているらしい
        みたま「ああぁ…気持ちいぃ…上手よぉ」ジュプッジュプッ…「あんっ…そんなに吸っちゃぁ…」ヂュルルルル…「スゴっ…こんなの…っ!」ジュルジュルレロレロズププッ「アッ…!イキそうっ…出るっ!?」ジュルジルルルドピュッピュッ!
        アリナ「ングウウウウウゥゥッ!¿!?」

        みたまはあっという間に万々歳を絞り取られた
        アリナは未知の苦味に顔を歪めるもアリナの聖域はぶちまけられた万々歳をすべて飲み込んでしまった
        みたま「はぁ…思ったよりスゴいわぁこれ」
        みたまはそう言うとアリナに再び咥えさせ頭を掴んで前後しはじめた
        かりん「あうっ…そろそろ出そうなの…!」
        うい「わたしもっ…!気持ちよすぎてっ!」
        みたまが聖域でお楽しみの最中も仲良く前後前後していた二人だったがとうとう限界が訪れたらしい 皆はさらに加速していった
        うい「一緒にびゅっびゅしよっ!」パンパンパン!
        かりん「うんっ!一緒に…なのっ!」パンパンパン!
        みたま「やだっ!また出ちゃうっ!?」パンパンパン!
        アリナ「ン”ッン”ッン”ン”ン”ン”ン”ッ!」キュウウウ

        うい·かりん·みたま「出るっ! イクのっ! イッちゃうっ‼」ビュルッビュル!ビュルッ!ビュ!ビュルルル!ドピュッ‼ドプッドピュッ!
        アリナ「ン”ウ”ウ”ウ”ウ”ウ”ヴヴヴヴ~~ッッ!¿!!??!!」
        三人はそれぞれの万々歳でアリナのアトリエを思いっきり汚した
        この後もアリナは上下前後を交代で三人に万々歳され続けた…アリナは全員の万々歳を一滴残らず絞り取った
        アリナのソウルジェムは万々歳色になってしまった

      •   万々歳(コピー) #116110 返信

        万々歳ニキへ

        #116076のモキュですが万々歳ニキを待てずに辛抱堪らなくなってしまいニキの過去作を果てなしのミラーズに放り込んで自分の万々歳と一緒に釜の中でぐるぐるしてしまいました(意味不明)

        書いてる途中で上がっていたのですが、こういうのを書くのは初めてだったので上げてみました。

        ミラーズの偽者みたいな感じになってしまいましたが、今後もニキの万々歳を楽しませて下さい

      •   名も無きモキュ #116113 返信

        ご遠慮無くお書きになってください(´・ω・)万々歳に偽者とかありません(´・ω・)

      •   万々歳(コピー) #116119 返信

        ありがとうございます(;ω;)

      •   名も無きモキュ #116099 返信

        アリナは運命の悪戯に翻弄された
        潜伏先の無人島でまさか後輩に遭遇するとは思わなかった
        うい『かりんさんこの人誰~?』
        かりん『わたしの先輩なの!』ニヤニヤ
        どうやら連れが他にも居るようだ…このままでは捕縛される…捕まれば正に一巻の終わりだ
        かりん『先輩!黙ってあげてて良いの!』
        かりん『そのかわりなの!なの!させて?』
        辱めを受けるくらいなら戦って活路を見いだす以外に無い
        自分も元はマギウスの一翼…有象無象の魔法少女とは格が違う!
        決して楽観視出来ないが戦闘となれば互いに傷を許す筈…ならそこに付け入る隙が有る!
        アリナは変身しキューブを活性化した…臨戦態勢で精神的優位を築く…
        うい『ひっ!?ナニナニ!?落ち着いて!?』ビクビク
        どうやらビビらせる事に成功したようだ…思惑通り…この危機は乗り越えられる!


        お約束の展開だがいざ戦闘となればアリナは全くお話にならなかった
        そもそも属性間相性でかりんに刃が通らない…オマケにういとかりんのコネクトで状態異常を許し一切良いとこ無く終わった…
        アリナ『クッ…殺シナサイ…!!』
        テンプレ台詞を吐き捨てるぼろ雑巾のアリナ…最高にんほかった
        みたま『ナニかすごい音したけど…えっ!?アリナ…さん?』
        みたまはかつての立ち位置からアリナに対しどうしても非情になり切れなかった…
        かりん『みたまさん!…ヒソヒソ…ヒソヒソ…』
        ナンでも杏子と同じように水着姿に調整して欲しい…“ある機能”を付けて欲しい…オシオキが済んだらココだけの話にする…密約は成立した
        アリナ『ナニコレ…コンナ姿に…ヒッ!?』ビクン
        水着姿にさせられたアリナ…なぜか水着に魔力を注がれた…水着が振動した
        アリナ『ンアァッ!?イヤッ!?ヤメテ!!アッ!?』ブブブブ…ビクン
        かりん『バイブ機能付きなの!』
        うい『(ドン引き)』
        みたま『じゃあわたしはこれで…あんまりヤり過ぎちゃダメよ?』
        アリナ『待ッテ!!助ケテ!?イヤッ!?アンッ!アンッ!イヤアアアァァァ!?』ブブブブ…ビクンビクン
        鳴り止まぬスマホのように振動し続けるオシオキ水着…アリナは果てまくった末に黄金水を漏らした
        アリナ『アッ…アッ…アッ…』ビクンビクンチョロチョロ~
        ういとかりんはアリナを引ん剥いた!
        果実を収穫する二人…上も下も乱暴に弄んだ
        うい『うわぁ…もうコンナにパンパンだよ!』モミモミ
        かりん『それにビンビンなの!』コリコリチュパチュパ
        うい『アリナさん…良い匂い…』チューチューペロペロ
        かりん『また漏らしたの!まだ出るの!』クチュクチュクチュクチュ
        うい『すごい…栗と栗鼠さんも元気いっぱいだね…』ペロペロペロペロペロペロ
        かりん『先輩仰け反り過ぎwそんなに気持ち良いのw』モミモミコリコリチュパチュパ

        アリナ『オ願イ!?モゥヤメテ!!??』『ダメ!?オ願イ!!ソコはダメ!!ヒッ!?』『イヤアアアァァァ!?イッテル!?イッテルカラ!?』『イヤイヤイヤイヤ…イヤァ!?』『ンアァンッ!?ゴメンナヒャイ…ウグゥッ!?イッ…イッ…』『アッ…アッ…アッ…アッ…』ビクンビクン

        全身汁まみれのアリナ…アヘい顔のアリナ…もう辛抱タマランチ会長だった
        うい・かりん『んほいね。』『んほいのだ。』
        ういとかりんはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力が二人にイチモツを生やしたのだった
        “じゃ~んけん!ぽんっ!!後の気分なの!!ちょっと待って!?また芒果さんなのぉ…ちゃんと代わってよ?”
        アリナ『ヤメテェ…ソレは…ヤメ…ンアァッ!?』ビクン
        二人はアリナの梅と菊を散らした
        コレもお約束の展開だが早速ういは早撃ちシた
        うい『アンッ!ダメ!!イッちゃうの!!』ビュルッ!ドビュッ!
        かりん『ういちゃん…』パンパン
        うい『違うもん!違うもん!違うもん!』パンパン
        うい『えっ…ウソ…アリナさん…ダメダメダメ!!』パンパンさん
        うい『狭いよ…アンッ!アンッ!イクッ!!』ビュルッ!ドビュッ!
        かりん『(流石にドン引き)』パンパンパンパン
        うい『違っ!!アリナさんがすごいんだもん!もん!イヤァン!また締め…アンッ!アッ…!』パンパンパンパン

        アリナ『ヤダッ!?ダメ!?出サ…ヒグウゥッ!?』『熱ッ!?イヤァッ!?』『アンッ!アンッ!モゥ…イヤァ…』『ヒッ!?熱ッ!?ンアァッ!?アンッ!』『ゴメンナサイッ!!ゴメンナサイッ!!アァッ!?』『アンッ!アンッ!アッ!キモヒィデス…アッ…アッ…!!』ビクンビクン

        アリナの糸は切れる寸前…二人も寸前…
        うい・かりん『イクッ!イッちゃうの!!』ビュルッ!ドビュッ!
        アリナ『アァ…出テルノ…イッパイ…』ビクンビクンビクンビクン
        ういとかりんはアリナの純白のキャンバスに有りったけの万々歳をぶちまけ白く塗りたくった…少女は母になった

      •   名も無きモキュ #116115 返信

        運命の悪戯ww

        ういちゃんの早撃ちイイね
        違うもん!違うもん!かわいい

      •   名も無きモキュ #116105 返信

        なんでバイブ機能付きの水着に発想が飛ばせるんですか…呆れてものが言えませんよ全く…シコシコ

      •   名も無きモキュ #116101 返信

        ニキが続き物をするのは、珍しいな

    •   名も無きモキュ #115976 返信

      あぁなるほど

      ういちゃんとかりんちゃんパーティーは確実にピュエラ撃てるけど、みたまさん達はディスク運次第じゃピュエラ撃てないのか…

      ミラーズ全然やってないから失念してたぜ

      •   名も無きモキュ #115981 返信

        何気というかその二人のコネクト対人戦じゃかなり凶悪な件

        おまけにういちゃんにマギアを許したってことはMPも削られたってことだろ…

        もうフルボッコやんけ( ;∀;)

      •   名も無きモキュ #116029 返信

        マジかい
        自分もかりんちゃん欲しいなー

    •   名も無きモキュ #115975 返信

      冗談半分でみたまさん言ったのにホントにやるとは…(ありがとうございますありがとうございます)

    •   名も無きモキュ #115969 返信

      まさか、なぎたんと杏子が返り討ちにあって

      みたまさんが万々歳される展開は予想出来なかった!

      ういちゃんとかりんちゃんに、お仕置きの万々歳するのは誰になるんだろうか?

      •   名も無きモキュ #115972 返信

        それはイベント後半の新たな展開で♡って事では

        …かりんちゃん無傷なんだよね…万々歳ワールドでは

    •   名も無きモキュ #115961 返信

      システムの穴というか何というかメタだけど異常にリアリティがあって草

    •   名も無きモキュ #115960 返信

      万々歳ニキさすがなの!
      豊満なお姉さんをショタ達がみんなで美味しくいただく系のシチュ思い出したのだ!

  •   名も無きモキュ #115850 返信

    落とし穴に落ちてしまい、杏子の助けを待つ ういとかりん

    暗い穴の底で2人きりという状況で、不安から自然と身を寄せ合うが、互い水着のため肌の触れ合う面積が大きく、吊り橋効果+人肌に触れる安心感から相手にこれまで感じた事のない感情を抱いて行く

    次第に2人とも自分と相手の吐息が大きくなっている事に気付き、目が合って見つめ合う。そしてついに『お互いケガをしてないか確かめる』という口実で水着を脱がし合って身体に触れ始め…

    うい「…かりんさん、ここは…?」

    かりん「う…ん…大丈夫なの…あっ…そこ…その…もうちょっと撫でてて欲しいの…あっ、ういちゃんのココ、赤くなってるの…な、舐めておくの…」

    うい「あぁっ、かりんさんっ、そんなところ…ダ…ダメ…」

     

    杏子「おーい!うい!かりん!」

    うい&かりん「―――っ!?」

    •   名も無きモキュ #115894 返信

      落とし穴に落ちてしまい、杏子の助けを待つ ういとかりん

      暗い穴の底で2人きりという状況で、不安から自然と身を寄せ合うが、互い水着のため肌の触れ合う面積が大きく、吊り橋効果+人肌に触れる安心感から相手にこれまで感じた事のない感情を抱いて行く

      次第に2人とも自分と相手の吐息が大きくなっている事に気付き、目が合って見つめ合う。そしてついに『お互いケガをしてないか確かめる』という口実で水着を脱がし合って身体に触れ始め…

      うい「…かりんさん、ここは…?」

      かりん「う…ん…大丈夫なの…あっ…そこ…その…もうちょっと撫でてて欲しいの…あっ、ういちゃんのココ、赤くなってるの…な、舐めておくの…」

      うい「あぁっ、かりんさんっ、そんなところ…ダ…ダメ…」

       杏子「おーい!うい!かりん!」

      うい&かりん「ニヤァw」

      うい『かりんさん…わたしびゅっびゅしたくなっちゃった…』
      かりん『わたしもなの!なの!したいの!』

      落とし穴の中は暗くて見えない…ロープを伝って降りてきて欲しいと嘘を付き杏子を蟻地獄に誘い込んだ…
      ういとかりんは杏子を引ん剥いた!
      杏子『ざっけんな…テメーら…やめろ…!!』ジダバダ
      お約束のメタな展開だが抵抗を試みた杏子は二人に果敢に挑むものの星4魔法少女同士の戦闘で2対1では全くお話にならなかった…あっという間にはぎ取られる杏子
      決してたわわでは無いが引き締まった果実を実らせていた…二人の魔の手は杏子の桃と芒果を乱暴に弄んだ
      うい『すごい…年上のお姉さんってこうなんだね…』モミモミ
      かりん『指が弾かれるの…キュッキュして指がくすぐったいの…』クチュクチュ
      うい『うわぁホントだね…それにお汁がいっぱい…』クチュクチュレロレロ
      かりん『もうこんなにコリコリ…なの!』チュパチュパコリコリモミモミ
      うい『ねえ見て見て!栗と栗鼠さんかわいい!』クリクリクニュクニュ
      かりん『うわっ!ビクンてなったの!気持ちよさそうなの!』チューチューペロペロ

      杏子『ふあぁっ!?やめろ…やめろっ!?』『ひぐっ!?どこ…触ってんだ…こら!!ふざけ…ンアァンッ!?』『ヤダ!?やめろよ!?ヤダヤダヤダ!!』『助けて!!さやか!!さやか!!』『アッ!アッ!アンッ!イッ!?』『ヤダ!?イヤだ…イヤダアァァァ!?』『アッ…アッ…アッ…』ビクンビクン

      うい『さやかさんの名前呼んでたね…』
      かりん『うん…』
      うい・かりん『んほいね。』『んほいのだ。』
      ういとかりんはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力が二人にイチモツを生やしたのだった
      “じゃ~んけん!ぽんっ!!わたしが前なの!キツソウ…大丈夫かな…”
      杏子『ひっ!?なっ…やめろ…ヤメて…ひぐうぅっ!?』
      杏子は梅と菊を散らされた
      うい・かりん『杏子さんっ!杏子さんっ!』パンパン
      杏子『痛っ!?痛いっ!?ヤダヤダヤダ!!助けてよ!!パパー!!ママー!!』ジダバダ
      赤い果汁を滴らせ思わず両親に助けを求める杏子だがんほ度を高めるだけで全くの逆効果だった
      うい『(*´Д`)ハァハァすごい…キューキューしてて…アンッ!振動も気持ち良い…』パンパンパンパン
      かりん『ひゃうぅぅ!?イキなり締めちゃダメなの!』パンパンパンパン

      杏子『ンアァッ!?痛っ!?もぅヤメ…ひぐっ!?』『アンッ!アッ…アンッ!』『なぁっ!?やめろ…!!ヤダ!!早めるな…イヤッ!?』『ダメダメダメダメダメダメ…!?イッ!?イイィィィ!?』ビクンビクン

      いつの間にか果てる杏子…二人は限界だった
      うい・かりん『イクッ!イッちゃうの!!』ビュルッ!ドビュッ!
      杏子『ヤダッ!?イヤッアッ…アアアァァァ!?』ビクンビクン
      ういとかりんは杏子の赤い果実園にワガママな万々歳を放り込んだ…薄暗い穴の中で尽きるまで杏子は万々歳された

      万々歳は受け継がれます(´・ω・`)
      勝ち負けなど無いのです(´・ω・`)

      •   名も無きモキュ #115970 返信

        「だが、優劣はある…!」
        「個々の作品の優劣に拘るから!」
        「優劣があるから…書けるのさ…」
        「その潔さをどうしてSSになった活かせなかったんだっ!」
        「持てる力を妄想と創造に使えば、板だって盛り上がったのに…」

      •   名も無きモキュ #115985 返信

        ↑万々歳ニキと比べるのは酷なのはわかるけど萎縮しちゃうのも勿体ないと思うけどね~

      •   名も無きモキュ #115986 返信

        ↑?そういう意味だろ?

      •   名も無きモキュ #115932 返信

        あれ?てことはういちゃんとかりんちゃんは報復としてお姉さん3人にオシオキされるんですね!

      •   名も無きモキュ #115947 返信

        それならみたまさんも万々歳しなきゃ…

      •   名も無きモキュ #115919 返信

        ??「美樹さんの名前は呼んでも私のことは呼んでくれなくなったのね佐倉さん…」

      •   名も無きモキュ #115909 返信

        いよいよ、これで、まどっちやほむほむが万々歳される展開が見えて来ましたね!

        おっと考えただけでmy万々歳が暴れそうです!

        どうか尊い一筆をお願いいたします!

      •   名も無きモキュ #115896 返信

        素晴らしい!

      •   名も無きモキュ #115895 返信

        やっぱりすげぇよ万々歳ニキは

        みんなが出来ない事を平然とやってのけるんだもん

    •   名も無きモキュ #115853 返信

      書くのに時間掛かってる内に万々歳ニキがうい&かりんで投稿していたとは…

      勝てない相手と被ってしまった…

      •   名も無きモキュ #115913 返信

        万々歳ニキも言ってるように勝ち負けじゃない

        それぞれの愛(妄想力)の形やで!

      •   名も無きモキュ #115858 返信

        ええんやで むしろもっとちょうだい

      •   名も無きモキュ #115857 返信

        その無鉄砲さ、嫌いじゃないぜ!

  •   名も無きモキュ #115847 返信

    かりんはういを誑かしていた
    遭難?初日の夜…満天の星空の下でういのんほい水着姿に遂にガマンならなかった
    かりん『ういちゃん!調整屋さんみたいになりたくない?』
    うい『みたまさんみたいに?』
    誰もが羨むプロポーション…ういの年頃なら当然憧れるだろう…かりんはそこに漬け込んだ
    かりん『なの!なの!すればいいの!』
    うい『なの?なの?うん!なの!なの!だね!』
    良く分からなかったがういは二つ返事同然に相槌を打ってしまう…同意と見たかりんはガバッとういに覆い被さった
    うい『かっかりんさん!?』
    かりん『なの!なの!は水着来てちゃダメなの!』
    うい『そうなの…?』
    何の疑いも無く引ん剥かれるうい…僅かな膨らみと絹のような肌…一糸纏わぬういを一目見ただけでかりんは…
    かりん『んほいの!』
    うい『んほ?…うぐぅっ!?』
    かりんはういの舌を舐め回した…
    うい『うぐ!?ぐぅ!?んぐう!?』レロレロ
    かりん『ぷはぁ…とっても美味しいの!』
    うい『はぁ…はぁ…かりんさん…』
    耳まで真っ赤にし紅潮するうい…涙目でだらしなく涎を流すアヘい顔を見たかりんの理性は完全に吹き飛んだ
    かりんはういの桜桃に飛び付いた
    赤ん坊のようにしゃぶっては掴むもやっとの果肉を乱暴に揉みまくった
    かりん『なの!なの!』チュパチュパコリコリモミモミ
    うい『ふあっ!?かりんさん!?アッ…アンッ!』ビクン
    強すぎる刺激に思わず四肢を使いギュッと抱き付いてしまう…これが攻めの継続を招く悪手となった…かりんは更に執拗に弄んだ
    うい『アッ…アンッ!キモチイイ…アンッ!かりんさん!?イッイっちゃう!!』ビクンビクン
    ういは果ててしまった
    かりん『え~wういちゃん“イっちゃう”とか何か幻滅なのw』
    うい『ちっ違うもん!これは…その…えっ?ヤァンッ!?かりんさん!?そこはダメ!?』
    抱きつかれた時に腹部に感じた潤い…ういの芒果は未成熟ながら生命力いっぱいに甘露が漏れていた…見るだけで美味な果実を当たり前に貪るかりん
    かりん『びしょびしょ!なの!』クチュクチュレロレロチューチュー
    うい『あうぅっ!?アンッ!かりんさん!?ダメダメダメ!!イヤッ…イッイっちゃう!?イッた!?イッたから!?イヤアアアァァァ………』ビクンビクン×∞
    ういの甘露はかりんの喉を潤さんばかりに大量に溢れた…果てすぎて痙攣するうい…全身が桜桃色に染まっていた…最高にんほかった
    かりんはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力がかりんにイチモツを生やしたのだった
    うい『かりんさん…それはダメ…ひゃあっ!?イッイイィィィ!?』ビクンビク
    かりん『なの!なの!なの!』パンパン
    透明な甘露に赤い果汁が混じる…
    かりん『ちょっと!安心!なの!!』パンパンパンパン
    うい『アンッ!アンッ!かりんさん…!?ひうぅ!?アッ!ダメ!?ダメ!?』ビクンビク
    キツくキツく締め上げるうい…締め上げながら大量の甘露でかりんを“潤した”
    滑りが良くなる…自然とかりんは加速した
    うい『イクッ!?イヤッ…アッアンッ!ダメ!?かりんさんお願い!!イヤッ…また…イクッイッちゃう!?』ビクンビクン
    かりんが前後前後する度に果てるうい…余りのウネりにかりんは限界が早まった
    かりん『ういちゃん!ういちゃん!もうイくの!!出っ…イッちゃうの!!』ビュルッ!ドビュッ!
    うい『ンアッ!?かりんさん!かりんさん!イヤッ…アッ…イクッ!?ダメ…ダメーーー!?』ビクンビクン
    かりんはういの幼い芒果園に大量の万々歳を流し込んだの!
    当然激おこのうい…
    うい『かりんさん…(怒)替わって…(怒)』
    かりん『なの!?今日はダメな日なの…しょうがないのだ…なぎたんをなの!なの!するの!』
    ういとかりんは十七夜を寝込み万々歳した…

    •   名も無きモキュ #115848 返信

      ういとかりんは十七夜を引ん剥いた!
      ……
      引ん剥かれるその前↓
      十七夜『良い度胸だ!返り討ちにしてくれる!』
      獲物のドSい鞭に魔力を込める…無数の光の弾が浮かび上がる…殺到するその瞬間…マギアが喪失した
      メタい事にかりんのコネクトでサポートされたういが攻撃したのだ…闇属性の攻撃も相まって一撃で戦闘不能に陥る十七夜
      うい『十七夜さん…』
      かりん『なぎたん…』
      十七夜『くっ…なんなのだ…こんなコトしてナニがシたい…2対1で…恥を知れ!』
      うい・かりん『んほいね。』『んほいのだ。』

      十七夜『やっ…やめろ…!!』
      あっという間に布を失う十七夜…肉質で肉肉しい果実が上下に実っていた…同時攻撃するういとかりん
      うい『すごい!すごい弾力だよ!!』モミモミ
      かりん『こっちもすごい弾力なの!それにびしょいのだ!』クチュクチュ
      うい『あっ!かりんさんズルい!わたしペロペロしたい!』クチュクチュペロペロ
      かりん『じゃあわたしはコッチをペロペロするのだ!』コリコリペロペロ

      十七夜『うわぁっ!?やっやめろ!?』『あひぃん!?イヤッやだ…!?』『ンアッ!?アッ…アッ…アッ…』『ひっ!?ヤメッ…音を立てるな…ふあぁっ!?』『ヤダヤダヤダヤダヤダ!?!?イクッイッちゃう!?』『もう無理だ!?アンッ!ダメ!?』『アッアアアァァァ!?』
      『ンアッ…アッ…アッ…アッ…』ビクンビクン

      ういとかりんはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力が二人にイチモツを生やしたのだった
      うい『うわぁ…改めて見るとスゴいね…わたし初めてだから前が良いなぁ~』
      かりん『わかったの…わたしは後ろをなの!なの!するの!』
      十七夜『いやぁ…やめて…お願い…ひぐうぅっ!?』
      十七夜は梅と菊を同時に散らされた
      うい『うわぁっ!?ナニこれ!?ひうぅ!?イッちゃう!!』ビュルッ!ドビュッ!
      十七夜『ひっ!?熱っ!?』ビクンビクン
      ナレないういは万々歳を早々に放出してしまった…構わず動き続けるかりん
      かりん『ういちゃん…早いの…』パンパン
      うい『だっ…だって…アンッ!かりんさん!動かないでよ!!アンッ!』パンパン…

      十七夜『ヤァンッ!?ヤダ!?ヤメて!!イッアッ…アンッ!ダメだ…アンッ!』ビクンビクン
      十七夜『イヤッ!?イってる!!イってるから!?もうーイヤアアアァァァ!?』ビクンビクン

      締めるウネるびしょるの波状攻撃に二人は搾り取られた
      うい・かりん『イクッ!イッちゃう!!』ビュルッ!ドビュッ!
      十七夜『ダメ…ダメーーー!?アッ…イッちゃう!?うわあぁぁぁ!?』ビクンビクン
      ういとかりんは十七夜の梅と菊の園に万々歳をそれはもう乱暴にぶちまけた…
      二人は空が明るくなるまで万々歳した

      •   名も無きモキュ #115864 返信

        かりんちゃんこれ神浜に戻ったらういちゃんに「あの時の事覚えてるでしょ?…かりんさん…」とか言われて万々歳されそう、というかそんな万々歳が読みたい(本音)

      •   名も無きモキュ #115852 返信

        ここで安直にみたまさんにイかない所が流石ですな!

      •   名も無きモキュ #115849 返信

        心猛き万々歳ニキよ…
        汝の万々歳は素晴らしい…

  •   名も無きモキュ #115722 返信

    灯花はキュレーションランドを訪れた
    ナニやら遊園地としてそこそこ完成されたらしいと言うことで視察を名目に遊びに来たのだ…
    マギウスとは言え矢張り子供である
    遊園地と言うだけで胸が躍った
    管理人のウワサの鶴乃はそんな灯花を楽しませようと…“良くなって”貰おうともてなす
    灯花『わたくしアレ乗りたい!』
    灯花は指を指した…これが全ての間違いだった
    回転木馬に幼女というんほい事この上ない組み合わせを理解していなかったのだ…
    ウワ鶴『わかったー気持ち良くなりたいんだねー』
    灯花『??とくにかく!ハヤく乗せて!』
    角が立派に屹立したユニコーンの木馬に跨がる灯花…
    ウワ鶴『出発進行ー』
    動き出す回転木馬…回りながら上下上下する姿は最高にんほい光景だった…
    はしゃぐ灯花だったがすぐに異変に気付いた
    灯花『ひゃう!?』ブブブブブ…
    灯花『ちょっとぉ!?このお馬さん震えてるんだけど!?』
    バイブレーション機能を搭載したユニコーン…灯花の未熟過ぎる芒果に刺激を与え続ける
    灯花『ひゃあっ!?ちょっ…くすぐった…ひぅっ!?』ブブブブブ…
    たまらずユニコーンの首にしがみつく灯花…ユニコーンは後ろ脚を蹴り上げるモーションに切り替わった…灯花は突き上げを喰らう
    灯花『あひぃん!?イヤッ!?ちょっヤメ…この…ひぅっ!?ヤメてー!!』ビクン
    灯花『ちょっ…もぅ無理!?えっ…うそ…イヤアアアァァァ!?』ビシャア
    未知の刺激に耐えきれなくなった灯花は黄金水を漏らしてしまう
    ウワ鶴『どうー?気持ち良かったー?』
    灯花『はあぁ!?全っ然っ!!楽しくなかったんだけど!!漏ら…スシ…もうー!!どえしてくれんのよ!?』
    ガックリと肩を落とすウワ鶴…気持ち良くなって貰えなかった…キュレーションランドを預かる身として何という失敗
    ウワ鶴を使命を果たす
    お漏らしで腰が立たない灯花は抵抗も出来ずにその場で引ん剥かれた!
    灯花『えっ!?ちょっと!?イヤッ!?ヤメ…』ジダバダ
    ウワ鶴は灯花の薄い桜桃に吸い付いた
    灯花『ひゃんっ!?』ビクン
    ウワ鶴『ハムハム…ここをこーすると気持ち良く…』チュパチュパクリクリ
    灯花『ひゃあっ!?イヤァンっ!?ちょっいい加減…ひぅ!?』ビクン
    慣れない嬌声を上げる灯花…全身から粒となって汗が吹き出てしまった…一瞬で灯花のロリい匂いが充満しウワ鶴のかつて人だった時の欲情を呼び覚ます
    ウワ鶴『んほ…』
    灯花『ナニ!?』
    すかさずウワ鶴は灯花の青く幼い芒果にしゃぶり付いた…舌を乱暴に“突き立て”掻き乱す
    灯花『ンアッ!?アッ!あひぃん!?イヤッ!?ダメー!!??』クチュクチュビクン
    嬌声と水音に驚いたのか未熟ゆえに隠れきれない灯花の栗と栗鼠は呆気なく舌で絡め取られてしまう…
    灯花『イヤッ!?ダメダメダメダメダメ!?ダメ!?ホントに!?イヤッダメダメダメダメーーー!?』ビクンビクンビシャア
    生まれて初めて果てる灯花…頭が真っ白になりナニが起きたのか理解出来なかった
    ウワ鶴『どうー?気持ち良かったー?』
    灯花『…ざけんな…この…モブキャ…!全然…キモチイイ…ない…!』
    ウワ鶴はソウルジェムを翳すと怪しげな魔力がウワ鶴にイチモツを生やしたのだった
    灯花『ちょっと…?ナニソレ…?イヤッ…ダメ…ひぐうぅっ!?』ギチギチ
    ウワ鶴『どうー?気持ち良いー?』パンパン
    灯花『痛っ!?痛いッ!?イヤッ!?イヤッ!?助けて!!パパ様ー!!』ギチグチュ
    赤い果汁を滴らせる灯花…ウワ鶴はどんどん加速してイく
    ウワ鶴『どうー?気持ち良いー?』パンパンパンパン
    灯花『痛い…痛いよ…ンアッ!?アッ!』『ひぐ…助けてー…ねむ…アンッ!イッ!?』『やぁ…もうーイヤー…ひんっ!?ヤっ!?アンッ!アンッ!』『ダメー…ダメー…あひぃん!?イヤッアンッ!アッ!んぐぅ…!?』
    ウワ鶴『どうー?気持ち良いー?』パンパンパンパン
    ウワ鶴『どうー?気持ち良いー?』パンパンパンパン
    ウワ鶴『どうー?気持ち良いー?』パンパンパンパン
    灯花『アァンッ!?ハイッ!!気持ち良いですー!?ンアッ!?アッ!イヤッアンッ!アッ…』ビクン
    更に加速するウワ鶴…限界だった
    ウワ鶴『イッイクヨー!びゅっびゅ!するよー』ビュルッ!ドビュッ!
    灯花『ハイッ!びゅっびゅ!してくださ…ひっ!?アッ…アアアァァァ!?』ビクンビクン
    ウワ鶴は灯花の青々しい芒果園に白く無邪気な万々歳を乱暴に撒き散らした…
    灯花『アッ…アッ…アッ…もっと…びゅっびゅ…してください…』ビクンビクン
    灯花はキュレーションランドに囚われてしまった!

    •   #115699のモキュ #115752 返信

      ウワ鶴のこういう話を以前から読んでみたかったのでとても満足…アイディア採用ありがとうございます( ;∀;)

    •   名も無きモキュ #115750 返信

      灯花ちゃん快楽堕ちだったでござる(´・ω・`)シコシコ

    •   名も無きモキュ #115749 返信

      回転木馬のシーン最高(๑>◡<๑)

      うわ鶴ちゃんの楽しんでもらいたいって愛を感じられました〜

      灯花ちゃん良かったね

      灯花ちゃんモノ大好き

      できればキレートビックフェリスのうわさ(観覧車)に乗って頂上で万々歳してほしかったかなぁ

  •   名も無きモキュ #115664 返信

    そこはかとなくエロいうわ鶴で一作、筆をふるっていただけないでしょうか

    •   名も無きモキュ #115676 返信

      竿はやっぱり水かな?
      それとも集団?

      •   名も無きモキュ #115723 返信

        竿とは何ですか(´・ω・`?)

        万々歳にそんなモノはありません(´・ω・`キリッ)

      •   名も無きモキュ #115844 返信

        竿じゃないなら、タチかな。

      •   名も無きモキュ #115699 返信

        ウワ鶴が万々歳で他者を快楽に溺れさせる話でも良さそう

        相手?…誰が適任ですかね( ・ω・);

      •   名も無きモキュ #115703 返信

        #115699さん

        そうですね〜

        真剣に悩んでいる自分をたらい回しにした師匠たちか

        まぎうすよーじょかな

      •   名も無きモキュ #115708 返信

        記憶ミュージアムとか、マチビト馬とかがサプライズで用意したメル

        昔の友と仲良くしてね~

        涙の再開万々歳

        ウワサさん達「?!」

      •   名も無きモキュ #115677 返信

        アラもう聞いた?誰から聞いた?
        種付けおじさんのそのウワサ

      •   名も無きモキュ #115687 返信

        それが本当にウワサなら…
        ねむちゃんは…むっつり

      •   名も無きモキュ #115689 返信

        ホテルフェントホープの一室でアリナがみふゆを万々歳してるのをめっちゃ覗き見しながら自分のを弄るねむちゃん

  •   名も無きモキュ #115631 返信

    梨花は尋問されていた
    まどか先輩『お前。コレ居るのか?』
    と小指を立てて真意を問うまどか先輩
    梨花『いっ居るよ…ナニなんか悪い?ひうぅ!?』
    パシンッ!まどか先輩は梨花をひっぱたいた!
    まどか先輩『お前。アイドル舐めてんのか。』
    自分のプロデュースするアイドルは“自分専用”でなくては気が済まないのだ
    まどか先輩『お前。まさかヤってないよな?』ギロッ
    梨花『はぁ!?お泊まりくらいするし普通に!ぐふぅっ!?』
    ドゴォッ!!まどか先輩は腹パンした!
    まどか先輩『お前マジか。』
    梨花『ゲホッ…ゲホッ…ナンなのよ…好きな人と愛し合ってナニが悪いのよ…』
    この言葉にまどか先輩はキレた…
    まどか先輩は梨花を引ん剥いた
    梨花『イヤッ!?ヤメて…!!』ジダバダ
    まどか先輩『ぐへ…ぐへへ…』
    まどか先輩は梨花の果実にしゃぶり付いた…意に反して感じてしまう梨花
    梨花『アッ!?イヤッ…イヤッ!?アンッ!』ビクン
    反応が良い余りに乱暴な攻めを招いてしまう梨花…桜桃に歯を立てられ果肉に爪が埋まった…
    梨花『痛ッ!?イヤァッ!?ホント…イヤッヤメて…!!?』ビクン
    まどか先輩『ぐへ…ぐへへへ…嫌よ嫌よも…以下略』チュパチュパモミモミ
    意に反して梨花の芒果は甘露で潤ってしまう…まどか先輩は甘い匂いに誘われしゃぶり付く
    梨花『ンアッ!?ヤダヤダヤダヤダヤダ!!!アンッ!アッ!』ビクン
    梨花『ひっ!?イヤッ!?ダメダメダメダメダメ!!イッ!?』ビクンビク
    梨花『イヤアアアァァァ!?助け…助けて!れんちゃん!れんちゃん!!』ビクンビクン
    恋人の名を叫びながら果てる梨花…
    まどか先輩『お前。女と付き合ってんのか?』
    梨花『ナニ…よ…ナンか…文句あんの…』
    余りの尊さにまどか先輩の理性は破壊されてしまった!
    まどか先輩『んほおぉぉぉぉ!!』
    梨花『ひっ!?』
    まどか先輩はソウルジェムを翳すと怪しげな魔力がまどか先輩にイチモツを生やしたのだった
    まどか先輩『梨花たんっ!梨花たんっ!』パンパン
    梨花『ひぐっ!?イッイヤッ!?お願い!!ヤメてー!!』ビクン
    意に反して芒果から大量の甘露を漏らしてしまう梨花…打ち付ける度に水音がこだまする…
    まどか先輩『尊いっ!尊いぶひっ!!ぶひいぃぃぃっ!!』パンパンパンパン
    梨花『アンッ!アッ!アッ!イヤッ!?助けて…ンアッ!?れんちゃん…れんちゃん…ひぐうぅっ!?』クチュクチュビクンビクン
    梨花の健気さがまどか先輩を加速させた…
    まどか先輩『イクッ!!イクおっ!!!梨花たんっ!!』ビュルッ!ドビュッ!
    梨花『イヤッ!?ダメ!!ダメダメダメ!!イッイヤアアアァァァ!?』ビクンビクンビシャア
    まどか先輩は梨花の百合園に欲まみれの万々歳を流し込んだ…
    梨花『ごめん…ごめんね…れんちゃん…』ビクンビクン
    まどか先輩は万々歳が尽きるまで梨花を食い散らかした

    •   名も無きモキュ #115641 返信

      まどか先輩Pは汚いオタおっさん枠なのかな

    •   名も無きモキュ #115636 返信

      かこちゃんと梨花ちゃんを毒牙にかけたということは…レナちゃんもだね!

    •   名も無きモキュ #115635 返信

      まどか先輩…何してるんすか(笑)

  •   名も無きモキュ #115542 返信

    さなにはとある習慣があった
    固有魔法の所為で魔法少女以外の人間に見えなくなってから心にポッカリ開いた隙を埋めるように事に及んでいた…
    公園のベンチ前で休憩中の会社員の目の前で三角の布を脱ぎ黄金水で水溜まりを作った…開放感が絶妙にんほかった
    またある時は余所の家のベランダから黄金水を放出した…開放感が最高にんほかった
    最早ヤメられない…
    黄昏時だった…さなはあろうことか神浜市立大付属学校の校門で黄金水を放出してしまう…顔見知りの魔法少女達が大勢いるがバレずにヤレた!スリルがさなを支配していた…最早ヤメられない

    後日いろはにバレた…
    どういう原理かは不明だがなぜかそのオイタがスマホに納められていた
    いろは『ふふwコレはどういうコトかな~♪ね~さなちゃん♪』
    さなは強請られる…言い逃れはしなかった
    さな『くっ…良いですよ…いろはさんの好きにシてください…』
    金をむしり取られるのだろうか…このネタで隷属化されるのだろうか…さなは覚悟を決めていた…場合によっては道ずれに…
    がいろはは全く埒外の要求をシてきた…デジャヴを感じた
    いろは『さなちゃん…ママになって。』
    さな『はい?ナニ言ってるんですか?』
    いろは『ママになりなさい。』
    さな『えっ…言ってる意味が…ひぅっ!?』
    いろははさなをひっぱたいた!
    さな『わかりました…ほらママですよ…』
    得も言われぬ謎の敗北感…謎の既視感…
    いろは『ママ…ママ…バアァブウゥゥゥ!!』モミモミ
    いろははさなの果実目掛けて飛び込んで来た!いろはの理性は既に壊れていた…
    さな『ひゃうぅっ!?いっいろはさん!?直に触っ…ヤァッ!?』ビクン
    いろははさなを引ん剥いた
    何気にたわわに実った果実に吸い付いた…まるで赤ん坊のように無遠慮に
    いろは『ママ!ママ!』バブゥバブゥ
    さな『ヤッ!?イッ…!?ダメです!?いろはさんっ!!』ビクン
    激しく吸い付いて離さない…一度揉みだした手は一度も休んでいない…さなは果実の先から電流めいたものを感じ続けた
    さな『ヤアァッ!?いろはさんっ!!ダメダメダメ!!』ビクンビク
    さな『イクッ!!イクッ!!』ビクンビクンブシャァァ
    さなは習慣がたたり“緩く”なっていた…果てると同時に盛大に漏らしてしまった…さなの芒果は黄金水を出し終えると粘性の雫が大量に溢れ始めた
    いろは『はぁ。んほ過ぎ。もう無理堪らん。』
    いろははソウルジェムを翳すと怪しげな魔力がいろはにイチモツを生やしたのだった
    さな『いっいろはさん!?それはダメです!!ひぐうぅっ!?』
    いろは『ママっ!ママっ!』パンパン
    さな『ンアッ!?アッ!アッ!アンッ!いろはさん!?激し…イヤッ!?』ビクン
    いろはの前後前後は最初から高速だった…
    当然保つ訳なくあっさり果てる
    いろは『ママっ!イクッ!!イクヨ!!』ビュルッ!ドビュッ!
    さな『ひっ!?アンッ!アアアァァァ!?』ビクンビクン
    いろははさなに大量の万々歳をぶちまけた…
    いろは『ママっ!ママっ!』パンパンパンパン
    さな『イヤアアアァァァ!?お願いします!!いろはさんっ!!止めてー!?』ビクンビク
    いろはは動き続けた…さなの芒果は入りきらない万々歳が漏れだし白く汚れ始めた…
    さな『アアァッ!?イヤッ!?アンッ!アンッ!アッ!また…イクッイっちゃいます!!』ビクンビクン
    いろは『ママっ!気持ち良い??ねぇ気持ち良い!!??ママーッ!!』パンパンパンパンパンパン
    果て続けるさな…さなの心はいろはに支配された
    いろは『ママーッ!!お願い!!ママにママになってー!!ママーッ!!』
    さな『はい!!アンッ!アッ!ママになりますぅ!!ママのママのママに(錯乱)!!アンッ!アッ!』ビクンビクン
    いろは・さな『ママ!?イクッ!!イっちゃう!!』『ママ!!イっちゃいますぅぅぅぅ!?』ビクンビクンビュルッ!ドビュッ!
    この後もいろはは尽きるまでさなを万々歳した…さなは本当のママになった

    •   名も無きモキュ #115617 返信

      会いたかったぜ!万々歳!

    •   名も無きモキュ #115545 返信

      過去に万々歳された相手に愛()と非暴力()をお届けって話もなかなか面白かった、というかいつも以上にモキュモキュしたのでもっとやって下さい

      具体的に言うとまさら→こころ とか

    •   名も無きモキュ #115544 返信

      露出徘徊趣味はまどか先輩にしか知られていない秘密だったのにぃ

  •   名も無きモキュ #115514 返信

    これで、めでたくやちよさんもママになりましたね!

    あとは、さなちゃんがママになる話

    そして逆襲のかこちゃん!犯されっぱなしじゃ終われ無い!私だって生やせます!

    是非ともお願いいたします(/–)/

     

    •   名も無きモキュ #115520 返信

      えぇ(´・ω・`;)

      あやめちゃんとかこちゃんとフェリシアちゃんはあらゆる角度から見ても“受け”なので難しいですね(´・ω・`;)

      •   名も無きモキュ #115522 返信

        ってことはさなちゃん受けは脈ありってことですね!

      •   名も無きモキュ #115524 返信

        今までの所業からして環姉妹辺りにヤられそう(小並感)

  •   名も無きモキュ #115508 返信

    やちよは寝込みを襲われた
    腹部に激痛を感じ叩き起こされた…
    やちよ『オエエエエェェェ…!?』ビシャァオロオロ
    鶴乃『うっわw超汚ねーのw』
    目の前には鶴乃が居た
    やちよ『鶴乃…なんで…』
    鶴乃はやちよをひっぱたいた!
    やちよ『ひぅっ!?』
    鶴乃『ナンデ?お前マジか。』
    やちよは変身した…属性間相性ならボコれる!返り万々歳してやる!…
    がしかし見慣れた盾にシールドバッシュされ吹き飛ばされた…
    やちよ『があぁっ!?』
    続いて肩口に光の矢が刺さった…矢はすぐに消失すると鮮血が吹き出た
    やちよ『ひっ!?イヤアアアァァァ!?』ジダバダ
    槍を落とすと間もなく変身を解いてしまうやちよ…抵抗する間もなく引ん剥かれた
    全ての布を奪われたやちよ…決して出るとこは無いが流石はモデルと云うべきか曲線美が際立っていた
    鶴乃・いろは・さな『ほー。これはこれでんほいな。』
    やちよ『くっ…ヤるならヤりなさい!!』
    テンプレ台詞を吐き捨てるやちよ…
    魔の手が果実を鷲掴み揉みくちゃにされる
    やちよ『ひゃうぅっ!?』ビクン
    いろは『感じやすいんですね♪やちよさん♪』モミモミ
    鶴乃『ハム…やちよのいい弾力…』チュパチュパ
    桜桃をしゃぶられる…
    さな『見てください♪栗と栗鼠さんがコンナになってます♪』
    指で弄ばれ(i)Padをスワイプされるように舐め回されるやちよ…
    やちよ『ンアッ!?』『いやぁ…音を立てない…ひぅっ!?』クチュクチュ『アッ!アッ!ヤァッ!?』『やめて…摘ままないで…アンッ!』クリクリモミモミ
    やちよ『もぅ…イヤッ!?ヤッ…イクッ!!イっちゃう!!!』ビクンビクンビシャア
    果てるやちよ…
    鶴乃『おい。早く来いよ。』
    …?泣き声が聞こえた…この声はフェリシア?
    フェリシアは一糸纏わないでまるで迷子の子供のように両目を丸めた手で擦りながら泣きじゃくっていた
    フェリシア『うぅ…やだぁ…やだよ…パパー…ママー…』ヒックエッグエグ
    いろは『早くしろよ。ボコすぞコラ。』
    イヤイヤながらも指示に従うフェリシア…
    さな『やちよさん♪最初のお相手はフェリシアさんです♪』
    ナニを言って…次の瞬間怪しげな魔力を感じたやちよ…どういう原理かは不明だがフェリシアは奪われたソウルジェムに魔力を流されイチモツを生やされた…
    フェリシア『ひっ!?ヤダヤダヤダヤダ!!ヤダアアアァァァ!!』ジダバダ
    パシンッ!フェリシアはひっぱたかれた!
    鶴乃『次はグーな。早くヤレよボケ。』ギロッ
    フェリシア『うぅ…ひっ!?ウッ…!?うううぅぅぅ!?』ビュルッ!ドビュッ!
    やちよ『ふあぁっ!?熱い!?』ビクンビクン
    一瞬で万々歳を放出してしまうフェリシア…
    いろは『えぇw2人ともイくの早過ぎw』
    さな『ほらフェリシアさん♪もうイッかい♪もうイッかい♪』
    もうイッかいヤらされそうになるフェリシア…だが腰がガクガク震えとても前後前後出来そうになかった
    鶴乃『やちよが動けよ。オラ。早くおっ始めろよ。』
    やちよは無理矢理上体を起こされフェリシアに腹上した…
    やちよ『アンッ!フェリシア…フェリシア…』パンパン
    フェリシア『ひゃあぁぁ!?やだぁ…やだよ…やちよ…ンアッ!?』ビクン
    思わず漏れそうになるフェリシア…やちよはやちよで果てるのを必死で堪えた…もうすでに腰が崩れそうになっていた
    やちよ・フェリシア『アッ…アッ…アン…フェリシア…』パンパン 『ひうぅ!?やちよ!?アンッ!アッ!!』ビクン 『フェリシア…もう…無理…アッ…』パンパンパンパン 『ダメ…!?やだっ!!やちよ!?アン!アンッ!』ビクン
    やちよ・フェリシア『イッイクッ!!イっちゃう!!』ビュルッ!ドビュッ!ビクンビクン
    フェリシアは無理矢理な万々歳を再びやちよにぶちまけた…
    やちよ『あ…アッ…もぅ…無理ょ…』
    この後やちよは鶴乃→いろは→さなと万々歳された

    •   名も無きモキュ #115510 返信

      フェリシアちゃんが相変わらず“ヤられる”側で草

    •   名も無きモキュ #115509 返信

      フェリシアちゃん精神破壊されたままじゃないのぉ

      それとやちよの無理矢理百合!んほすぎ

  •   名も無きモキュ #115373 返信

    環姉妹は一糸纏わないで抱き合っていた
    お姉ちゃん大好きと言わんばかりにいろはに跨がるうい…
    うい『お姉ちゃん…お姉ちゃん…』チュッチュレロレロ
    いろは『うい…うい…』チュッチュレロレロ
    互いに舌を舐め合う
    姉妹でありながら離別していた二人…
    失われた空白期間を埋めるように求め合う二人…イケない事だと理解してるのにヤメられない
    うい『ひゃあっ!?お姉ちゃん!!』ビクン
    両手にすっぽり収まるういの胸囲を持ち上げるように揉み始めるいろは…わずかだが反発力を感じた…これからどんどん実っていくのだろう
    いろは『ういの…コリコリしてて…』チュパチュパ
    まだ青いのにういの桜桃を味見してしまういろは…
    うい『ひぅっ!?アンッ!お姉ちゃん!!』ビクン
    いろはは腹部にヌルッとした湿り気を感じた…ういの芒果から甘露が漏れていた…
    いろは『うい…?いい…?』
    コクンと頷くうい…二人は芒果を重ね合わせた
    いろは・うい『ふあぁっ!?』ビクンビク
    いろは『ういっ!ういっ!』スリスリビチャビチャ
    うい『ンアッ!?お姉ちゃん!?うんっ!!気持ち良いよぉ…アンッ!アッ!!』ヌルッビチャッ
    漏れ出る甘露が潤滑油となり動きが滑らかになる…いろはは加速する
    いろは『アンッ!アンッ!気持ち良い!!ういっ!ういっ!』ビチャヌルッ
    うい『お姉ちゃん!わたしもう!!』ビシャッビクン
    いろは・うい『イッ…イっちゃう!!』ビクンビクン
    二人は果てた…その瞬間


    やちよ・さな『わたしも混ぜてよw』『わたしも混ぜてくださいw』
    禁忌を冒した環姉妹に罰が下される
    がタダではヤられない…環姉妹は反撃を試みようとソウルジェムに魔力を灯す
    姉妹の絆ならきっとこの邪悪にも打ち勝て…無かった!
    すでに変身していたやちよとさなは問答無用で先制攻撃を浴びせた…
    いろはは肩口をギロチンで深く切り裂かれ
    ういは膝を槍で貫かれた…
    いろは・うい『あああぁぁぁ!?』ジダバダ
    激痛で戦意喪失…敢えなく引き離される環姉妹
    やちよはいろはを…さなはういを…んほする事になった
    いろは『うい…いやぁ…やめてください…やちよ…さん…』
    うい『やだぁ…やだぁ…お姉ちゃん…』
    大粒の汗と潤いきった芒果から放たれる濃厚な姉妹の香りがんほいことこの上なかった…
    やちよ『ビチャビチャね♪いろは♪』クチュクチュ
    さな『見てくださいやちよさん♪ういさんったらコンナにビンビンです♪』クリクリモミモミ
    環姉妹は果実をされるが儘弄ばれた…桜桃ははちきれそうに膨らみを増し芒果はさらに潤いを増した…
    いろは『ンアッ!?いやぁっ!?やめて!!』ビクン うい『ひっ!?やだっ!?助けて!!お姉ちゃん!!』ビクン いろは『ういっ!?アンッ!イヤッ!!やだっ…やだぁ…!!』ビクン うい『イっ!?イク!?イヤッ!!』ビクン

    やちよ・さな『んほ過ぎ。もう堪らん。』
    やちよとさなはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力が二人にイチモツを生やしたのだった
    いろは『うい…うい…ひぐうぅっ!?』
    うい『お姉ちゃん…お姉ちゃん…ひぐうぅっ!?』
    赤い果汁を滴らせる環姉妹…
    やちよ『いろはっ!いろはっ!!』パンパン
    さな『(*´Д`)ハァハァういさん…キツすぎですぅ…』パンパン
    犯される…姉妹の百合園が…
    いろは『ひぅっ!?アッ!アッ!アッ!イヤーッ!?』ジダバダ うい『痛っ!?痛いっ!?お姉ちゃん!?やだーっ!!』ジダバダ いろは『ンアッ!?アンッ!アンッ!やちよさん…!いやぁ…アッ!アンッ!』ビクン うい『アァッ!?アンッ!アンッ!やだぁ!!やだぁ!!アンッ!やだぁ!』ビクン
    姉妹の百合園を激しく打ち付けるやちよとさな…
    やちよ『アッ!アンッ!!締まるわ!気持ち良い!!』パンパンパンパン
    さな『ヤァン…!ういさんっ!!アンッ!!すごい!!』パンパンパンパン
    やちよ・さな『イクッ!!イっちゃう!!』ビュルッ!ドビュッ!
    いろは・うい『イヤアアアァァァッ!?』ビクンビクン
    やちよとさなは環姉妹の百合園を邪悪な万々歳で汚した…環姉妹は同時期にママになった

    •   名も無きモキュ #115515 返信

      ある所にイチャ百合環姉妹と万々歳ニキがいた

      万々歳ニキが言った

      『自分のSSでイチャ百合してくれないか』

      環姉妹は言った

      『ダメです、アナタは私たちを万々歳するに決まってます』

      万々歳ニキは答えた

      『大丈夫、自分のSSは愛と非暴力がテーマだからイチャ百合で始めた物で万々歳したりしない』

      それを聞いて安心した環姉妹は万々歳ニキのSSでイチャイチャし始めた

      だが話の真ん中まできた辺りで、環姉妹はやはり万々歳された

      環姉妹は言った

      『何をするんですか!これはイチャ百合ものじゃなかったんですか!』

      万々歳ニキは答えた

      『解っている。だが自分は万々歳ニキなんだ』

    •   名も無きモキュ #115381 返信

      途中まで純正百合だったのに(´;ω;`)

      •   名も無きモキュ #115421 返信

        前半「あれ、新人さん?」

        後半「なんだ万々歳ニキか」

    •   名も無きモキュ #115379 返信

      いろはとういが仲直りしている…

      …うん、愛に溢れているな!(白目)

      •   名も無きモキュ #115410 返信

        赤い果汁100%…つまり別人である。

      •   名も無きモキュ #116816 返信

        SS作家の霊圧が消えた…?

      •   名も無きモキュ #116817 返信

        書く場所間違えました

        すいません。

    •   名も無きモキュ #115377 返信

      やっぱり最後は生やすのね…

       

      •   名も無きモキュ #115378 返信

        だって生やさなきゃ万々歳出せないじゃん

    •   名も無きモキュ #115376 返信

      またもや、環姉妹…合掌。
      まあ…相関乱れまくりのチームみかづき荘では、上手く行きますまい。
      いつか結ばれると良いね…

  •   名も無きモキュ #115322 返信

    今までヤる立場で、1回も凌辱されてない

    やちよさんが、これ以上無いくらい凌辱されまくる話が読みたい!

     

    叶えてよ万々歳ニキュベータ―、

    •   名も無きモキュ #115446 返信

      陵辱とはナンですか(´・ω・`?)

      万々歳は非暴力と愛がテーマなのです(´・ω・`)

      •   名も無きモキュ #115447 返信

        たしかに非(常にレベルが高すぎる)暴力と愛(を感じる所か憎しみと憎悪しか感じない)を現してるな。

  •   名も無きモキュ #115296 返信

    マミは捕らえられた
    口元に薬品を染み込ませた布を当てられハイエー○された…
    ここがどこか分からない…広間の中央に正座させられかつてのマギウスの翼がぞろぞろとマミを囲んでいた
    マギ子A『巴マミ…聖女を騙りいたずらに煽動した罪は重い…オシオキを科す』
    マミ『待って!わたしだって騙されたり洗脳されたり…』
    ドゴォッ!!鳩尾に蹴りが飛んできた…いっぱい骨を折った
    マミ『がはあ゛ぁっ!?オッオエエエエェェェ…!?』ビシャビシャオロオロ
    血混じりの吐瀉をするマミ…怨磋の籠もった一撃だった
    マミ『お願…い…落ち…着いて…』
    マギ子B『黙りなさい!このグズ!』
    頭を踏みつけられたマミ…
    ビキッ…ナニカがキレる音がした
    マミは変身した…マスケット銃を両手に構えマギ子Aとマギ子Bにぶっ放した…
    二人は目を撃ち抜かれた…眼球は消し飛び耳がもげた…
    マギ子AB『あああぁぁぁ!?』ジダバダ
    マミは激おこだった…次々とマスケット銃を錬成し元マギウス翼達に風穴を開けた
    マギ子達『あぁ…あ…痛い…痛いよ…』
    マミ『調子こきやがって。クソ雑魚共が。』
    マミはマギ子Aをリボンで縛り上げた…
    マギ子A『ごめんなさい…わたし達が馬鹿でした…許してください…』
    マミはマギ子Aを引ん剥いた…マギ子達の目の前で果実を弄られた…
    マギ子A『ひぅっ!?いっ嫌…』
    マギ子達『お願いします!』『謝ります!』『何でもシますから!』
    マミは彼女達の膝を撃ち抜いた…悲鳴と血に満たされる広間…
    マミは構わずマギ子Aの芒果を乱暴に指を立てた…
    マギ子A『いやぁ…ひぅっ!?痛っ!?やめて!?イヤ!?イヤッ!?』ビクン
    黄金水を放出するマギ子A…
    マギ子A『あっ…あ…あ…』
    マミはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力がマミにイチモツを生やしたのだった
    マギ子A『いやぁ…やめてください…何でも…何でもシます…だから…それだけゎ…ひぐうぅっ!?』
    マミ『あはははっ!いい気味ね!!』パンパン
    マギ子A『ヤダーッ!?痛い!?やめてください!!やめてください!!いやぁっ!!』ジダバダ
    マミはリボンでマギ子Aの首を締め上げた…
    マギ子A『あぎゃっ!?グェッ!?ゲェッ!?ンァッ…』
    マミ『(*´Д`)ハァハァもっと…もっと締めなさい!!』パンパンパンパン
    マギ子A『ぐぅっ…!?アァッ…!?ィャァッ!?ぐっ…ぅぅう?!』ビクン
    締め上げ続けるマギ子A…マミは搾り取られた…
    マミ『アンッ!イクッ!!イっちゃう!!!』ビュルッ!ドビュッ!
    マギ子A『うううぅぅぅ!?オッオエエエエェェェ…!?』ビクンビクンビシャア
    マミはマギ子Aの乙女を逆襲の万々歳で破瓜いした…
    マギ子A『かはっ…ゲホッ…いやぁ…もぅ抜いてぇ…』
    マミはマギウスの翼達に見せつけるようにマギ子Aを万々歳しまくった

    •   名も無きモキュ #115455 返信

      頸椎圧迫レイ●とか酷すぎる(´;ω;`)シコシコ

    •   名も無きモキュ #115448 返信

      ふ、復活!

      15日にも投稿されてたんだ!!

      おー!マミさんの力強い愛がほとばしってますね(平常感覚麻痺)やっぱりマミさんは最強だね

      マギ子って呼び方なんかモブ子って感じでかわいい

      なにはともあれ、万々歳ニキの想いが管理人に届いてよかったよかった

  •   名も無きモキュ #115286 返信

    うん!

    神浜聖女様、魔法少女達を導いて☆

    うんうん!

     

    •   名も無きモキュ #115374 返信

      申し訳ない(´・ω・)弾かれたようです(´・ω・)

      •   名も無きモキュ #115418 返信

        う〜ん残念

        東西ボスがヤンチャ(やっちゃんだけに)し放題なので聖女様の愛でシメテ(リボンで)いただきたかった(;ω;)

  •   名も無きモキュ #115255 返信

    鶴乃は逃げ惑っていた
    突如空から見慣れた槍が大量に降り注いだのだ
    咄嗟に回避を試みたが脇腹を掠め血の跡を残す鶴乃…
    出血で身を隠す事も出来無い…追撃の魔の手が迫る
    鶴乃『痛い…痛いよ…どうして…』ハァハァ
    最強の魔法少女を自負する鶴乃…
    このままでは終われない!
    奴の獲物は長物だ…なら狭い空間なら!
    鶴乃はとある車両基地跡にて迎撃を試みる
    鶴乃『火炙りにしてやる!』
    屋内を火で満たす鶴乃
    上手くイった!敵は一溜まりも無いだろう…
    ……
    がお約束のメタい展開だが属性間相性で全くダメージを与えられなかった…
    必死に燃え盛る戦扇を振るう鶴乃だったが虚しく肩を貫かれた
    鶴乃『あああぁぁぁ!?』ジダバダ
    激痛で集中を失い変身を解いでしまう鶴乃…もはや抵抗の術は無い
    鶴乃『なん…で…ししょー…』
    こんな事をされる覚えは一切無かった
    なのに…なぜ?
    やちよ『わたし…見たのよ…あなたがどこぞの男と仲むつまじくしてたところをね!』
    やちよ『メスの顔しやがって。クソが。』
    鶴乃は滅多にいない美少女…ましてや年頃である…浮いた話一つ許容出来ない菊の門が狭いやちよ
    鶴乃『ひど…い…ひどい…よ…やちよ…』
    鶴乃『わたしは…キレイな付き合いをシてるのに…!!親面すんなよ!BBA!!』
    やちよは鶴乃を引ん剥いた
    抵抗されたら腹パンした…
    抵抗されたらグーパンした…
    鶴乃『あぁ…あっ…あっ…』ピクン
    露わになった鶴乃の産まれたままの姿…
    いつの間にかたわわに実っていた
    やちよ『くそっ。』
    見苦しいぞやちよ!
    やちよはたわわに実った果実にしゃぶり付いた
    鶴乃『ひぅっ!?やだぁ…やめてよ…ンアッ…』ビクン
    やちよは鶴乃の突起部をクリクリしたり歯を立てたり鋭い刺激を与えた…
    鶴乃『ひっ!?ひっ!?イヤッ!?やだっ!イッ…!?』ビクン
    反応が良くはちきれそうなくらいに張りが増す鶴乃の果実…やちよは問い詰める
    やちよ『お前。一人でシてんのか。』
    鶴乃『好き…な…人を想って…ナニが…悪いの…』
    ビキッ…ナニカが壊れる音がした
    やちよは鶴乃の立派に実った芒果を指で問い詰めた…激しい水音が響き渡る
    鶴乃『ひぃっ!?イヤッイヤッイヤッイヤッ!?イヤアアアァァァッ!?』ビクンビクンビシャア
    水音と嬌声に驚いたのか栗と栗鼠がピョコンと跳ねるように勃った…やちよは見逃さない…指先で摘まみ上下上下した
    やちよは両手で鶴乃の芒果を弄んのだ
    鶴乃『ンアッ!?イヤアアアァァァッ!?イヤアアアァァァッ!?アッ…!?アンッ!!!』ビクンビクンビシャアビチャア
    果てて果てて果てまくる鶴乃…
    顔中から汁が垂れる…んほかった
    やちよはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力がやちよにイチモツを生やしたのだった
    鶴乃『いやぁ…助けて…○○君…ひぐうぅっ!?』
    やちよ『鶴乃っ!鶴乃っ!』パンパン
    鶴乃『痛っ!?痛いっ!?嫌だ嫌だ嫌だ!!ひぃっ!?』ジダバダ
    赤い果汁が滴る…余りの締まりにやちよは早打ちだった…
    やちよ『アンッ!イクッ!!イっちゃう!!』ビュルッ!ドビュッ!
    鶴乃『やだあぁぁぁ!?』ビクン
    やちよは鶴乃の梅園を汚らわしい万々歳で汚した…
    鶴乃『むぐぅ!?』
    次の瞬間…鶴乃はやちよを“咥えた”
    やちよ『ふふっ!!全部“奪って”やるわ!!鶴乃っ!!』パンパン
    鶴乃『うぐっ!?むぐぅ!?ん!?ぐぅ!?』ジュボジュボ
    やちよ『アンッ!気持ち良い!!』パンパン
    鶴乃『んぐっ!?うぅぅ!?うっ!?』
    やちよ『イっちゃう!!良いわね!?全部飲みなさい!!アンッ!イクッ!!』ビュルッ!ドビュッ!
    鶴乃『うううぅぅぅ!?』
    やちよは鶴乃の聖域を汚らわしい万々歳で汚した…
    鶴乃『もぅ…いやぁ…ひぐうぅ…!?』
    やちよは鶴乃の菊の花をも散らした…鶴乃の乙女を悉く奪った
    やちよ『(*´Д`)ハァハァキッキツだわ!!』パンパン
    鶴乃『やだぁぁ…アッ…アッ…アッ…アッ…ンアッ…アンッ…』ギチギチ
    鶴乃『痛い…○○君…ゴメンね…ゴメンね…アッ…ンアッ…』ギチクチュ
    鶴乃『○○君…びゅっびゅして…欲しいよ…』ギシギシ
    鶴乃の想いは叶わない…
    ……
    やちよ『もぅ!!んほ過ぎ!!鶴乃っ!!イクッ!!イクッ!!イクッ!!!』ビュルッ!ドビュッ!
    やちよは鶴乃の菊畑に汚らわしい万々歳を撒き散らした…
    やちよ『鶴乃…あなたがママになるのよ!!』
    やちよは有らん限りの万々歳をぶちまけ鶴乃をママにした

    •   名も無きモキュ #115263 返信

      レズシティにおいて、ノンケは重罪である。

    •   名も無きモキュ #115258 返信

      ひっひどいよ(´;ω;`)シコシコ

      鶴乃ちゃんかわいそう(´;ω;`)シコシコ

       

       

  •   名も無きモキュ #115248 返信

    みふゆはアリナを引ん剥いた
    体型の乱れをオブラートに包みもしないで『死んだ』とまで言い放ったアリナに激おこぷんぷん丸だった…
    口喧嘩の末に魔法少女同士の戦闘に発展した…お約束のメタい展開だがアクセル3枚持ちでいち早くマギアを撃ったみふゆに軍配が上がった
    アリナ『ヤッ…ヤメて…』
    残された僅かな力で抵抗するアリナ…三角の布が果実に食い込みながら引きちぎられた
    アリナ『ヒィヤッ!?痛ッ痛イ…ヤッ…』
    みふゆはアリナをお尻ペンペンした
    悪い子はオシオキです!
    みふゆ『このっ!このっ!』パシンパシン
    アリナ『アヒィンッ!?イッイヤッ…!?』ジダバダ
    アリナは暴れた…肘がみふゆを捉えてしまった…みふゆはひっぱたいた…グーで
    アリナ『アギャァッ!?』
    みふゆはアリナの髪を掴み上げると往復グーパンした…血が口角と鼻から吹き出した…
    アリナ『アグウゥッ!?ヒギャアァァ!?痛イ…痛イ…モウヤメて…』
    大粒の涙を流しガチ泣きのアリナ…両目を擦るような仕草が上下の果実を開けっ広げにした…
    均整の取れた曲線と余計な果肉が無い…みふゆは芸術作品に嫉妬した
    覆い被さるみふゆ…果実を揉みくちゃにした
    アリナ『フアァッ!?ヒンッ!?ヤメ…ヤメろーッ!!』ジダバダ
    掌が生命力を感じとる…この反発力…舌が生命力を感じとる…この硬さ…若さに嫉妬する
    みふゆ『くっ…大体わたしだって“まだ”少女なんです!このくらい…っ!!』
    妬みながらもなおも揉みくちゃにするみふゆ…
    アリナ『ヒッ!?ヤッヤンッ!?アンッ!ダメ!!!』ビクン
    みふゆ『お前。具合良さそうだな。』
    アリナの芒果は大洪水だった…勿体ない…吸い尽くさんばかりに舐め回すみふゆ
    アリナ『アアァァンッ!?イヤッ!?イヤッイヤー!?ヒゥッ!?』ビクンビク
    洪水と共にムクムクと姿を表した栗と栗鼠…みふゆは尺八の要領で舌先を前後前後させた…アリナは果てた
    アリナ『イヤアアアァァァッ!?』ビクンビクン
    涙と鼻血と涎が顔を汚しだらしなく舌を出し半分白眼を剥いたアリナ…そのアヘい顔を見てみふゆのナニかが壊れた
    みふゆ『んほい。んほ過ぎる。』
    みふゆはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力がみふゆにイチモツを生やしたのだった
    アリナ『ナニ…ソ…レ…イヤ……ヒグウゥッ!?』
    みふゆ『(*´Д`)ハァハァスゴい…!スゴいです…!!』パンパン
    アリナ『イヤー!?ヒグッ!?痛イッ!!痛イッ!!ヤダヤダヤダ…!!ゴメンナサイッ!ゴメンナサイッ!!』ジダバダ
    謝ってしまうアリナ…んほ度を増してしまう悪手と知らずに…
    みふゆ『アンッ!アァッ!!気持ち良いっ!!』パンパンパンパン
    アリナ『ンアッ!?アンッ!!イヤッ!?イヤッ!?アンッ!!』ビクンビク
    加速するみふゆ…締め上げるアリナ…二人の臨界点が近い
    みふゆ『ふふっ!!アンッ!よくもおデブとか…アンッ!アァッ!!アンッ!言ってくれましたねっ!!』パンパンパンパン
    アリナ『ゴメンナサイッ!ゴメンナサイッ!イヤッ!!イヤー!!イヤッ!?』ビクンビク
    みふゆ『アリナさんも!!スグに…アンッ!お腹が“出ます”からねっ!!』ビュルッ!ドビュッ!
    アリナ『イヤッ!?ヤダッ!?ヤダッ!?イヤッ…アッ…アアアァァァッ!?!?』ビクンビクン
    みふゆはアリナのアトリエを白く穢れた万々歳で汚した…みふゆはアリナが“膨れる”まで万々歳した

    •   名も無きモキュ #115277 返信

      アリナまたヤられてる…(いいぞもっとやれ)

      アリナのアトリエで錬金術士と化したアリナを想像した(どうでもいい)

    •   名も無きモキュ #115254 返信

      アリナ先輩は受けなの!

      常識的なの!なの!

    •   名も無きモキュ #115252 返信

      お疲れ様です。
      何気にフェリシアの次くらいに出番の多いアリナ。

  •   名も無きモキュ #115236 返信

    鶴乃ちゃんが大人の階段登る♪的なハートフルボッコな話お願いします🙏

    •   #115236モキュ #115260 返信

      ♪絶え間なく注ぐ愛の名を “万々歳“と呼ぶ事ができたなら
      Rー18スレ以外では伝える事が どうしてもできなかった(っていうかしちゃマズイよね)
      “んほ過ぎ”の意味を知る〜♪

      いつもありがとうございます☺️

      まさか1日に2作品とは、どこまで凄いのか!

      グーパンはやりすぎかな…
      でもオトコなんていう生物に鶴乃が汚されるくらいならこの方が全然いいよね

    •   名も無きモキュ #115245 返信

      鶴乃ちゃんが(フェリシアを)大人の階段登(らせてる)ってる万々歳ならあったよ。遥か下の地層に…

  •   名も無きモキュ #115128 返信

    ラピヌは捕まった!
    調子こいて単騎で敵陣に突入し呆気なく御用となった
    両手を鎖で縛り上げられたラピヌ…まるで十字架に架けられた救世主の様なザマだ
    ラピヌ『殺るなら殺れよー!!』
    リズ『…取り敢えず吐くだけ吐いて貰おうか』
    時は中世フランス…尋問など無意味…
    ましてや魔女化と魔法少女を繰り返す難敵である…手加減は命取りなのだ
    リズは手始めにラピヌの太ももの肉をハムの原木よろしく削いだ
    ラピヌ『アアアァァァアアアアァァァ!?!?!?!?!?!?』ジダバダ
    激痛とわずかばかりの“出血”
    タルト・メリッサ『(これはういさんには見せられませんね…)』
    ラピヌ『くっ…殺せよー!!』
    ラピヌ『ナニをされたって言うもんかー!!バーカバーカ!!』
    リズは膝の皿を削ぎ落とした…響き渡る絶叫とラピヌはその絶叫の余り喉が裂け霧吹きのような吐血をした
    ラピヌ『コヒュー…コヒュー…この…絶…対…ぐっちゃ…ぐっちゃ…にしてやるー…!!』
    リズ『お前。まだ自分の立場が理解出来ないようだな。』
    二の腕の肉をハムの原木…以下略
    肘の皿を…以下略
    ラピヌ『あぁ…あぁ…お願いします…ラピヌが悪かった…です…だからもう…』
    ラピヌは腰の左側を深く切り裂かれる…リズはラピヌの体内に無遠慮に手を突っ込み片方の腎臓を握りつぶした…
    ラピヌ『ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ』
    めっちゃ痛かったラピヌ(´;ω;`)
    粗製濫造された魔法少女達は彼女の母親が契約主であった事…そしてその正体はかつてのフランス王妃だったこと…知ってること全部吐いた
    最早用済みと思われたラピヌだったが…
    リズはラピヌを引ん剥いた…妹達とは違い幼い線が最高にんほかった…
    ラピヌ『や…やだぁ…もうやめてー…』
    リズ『安心しろ…今度は気持ち良くしてやるっ!!』
    リズはラピヌの未成熟なスリーズを弄った
    ラピヌ『ひっ!?やだ!やだっ!!』
    痛みとは違う電流が走る…相反する感覚に恐怖するラピヌ
    リズ『具合が良さそうだな♪』
    僅かな膨らみを揉みまくり指先で執拗に摘まんだ
    ラピヌ『あぅっ!?やっ!?アンッ!アァッ!?』ビクン
    リズは攻め続ける…ラピヌのまだ青いミラベルを指と舌で弄んだ…
    ラピヌ『ひゃうぅっ!?ひうっ!?いやっ!?イヤーイヤァンっ!?』ビクンビクン
    たまらず潮と黄金水がアーチを描いた…美しさの余りリズは感動した
    リズ『んほ過ぎ。もう無理。』
    リズはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力がリズにイチモツを生やしたのだった
    リズ『キツい…キツすぎる…たまらん!』パンパン
    ラピヌ『イヤッ!?痛っ!?痛いよー!!助けてーママー!!ママぁー!!』ジダバダ
    ラピヌ『やだ!やだ!やだ!もう殺してー!!!』ジダバダ
    懇願は無視される…リズの動きは“倍速”した
    リズ『アンッ!くぅ…締まる!締まるぞ!!』パンパンパンパン
    ラピヌ『アァッ!?イヤッ!?アンッ!アンッ!アァッ!!』ビクンビク
    突如として襲い来る快楽…死を勘違いするラピヌ…
    ラピヌ『アッ!?アッ!?やだっ!アンッ!アンッ!嫌だーっ!?死にたくない!!アンッ!ゴメンナサイっ!!アンッ!アンッ!イヤッ…!?』ビクンビク
    ラピヌはリズを締め上げた…リズは突然のウネりに耐えられなかった
    リズ『なぁっ!?やめっ…アッ…アンッ!イクッ!!イっちゃう!!』ビュルッ!ドビュッ!
    ラピヌ『ヤンッ!?アッ…アアアァァァッ!?』ビクンビクン
    リズはラピヌの青い洋梨園に万々歳をぶち撒けた…当然尽きるまで万々歳した…後にはタルトとメリッサが続いた

    •   名も無きモキュ #115136 返信

      何気にネタバレが…

      イタイ!イタイヨ〜。゚(゚´ω`゚)゚。

      >たまらず潮と黄金水がアーチを描いた…美しさの余りリズは感動した
      何に感動してんだよリズ!
      オレもこの一節想像して感動したじゃねぇか!

      いつもありがとうございます(*´∀`*)

    •   名も無きモキュ #115135 返信

      今までで一番リョナい…

    •   薄汚れたモキュ #115134 返信

      遂に外伝キャラに…感慨深いな…

  •   名も無きモキュ #115111 返信

    たると☆マギカ第二弾記念

    ふらんす聖女魔法少女ちゃん達が大活躍する『ものがたり』がみたいなぁ…チラッチラッ…サッ

  •   名も無きモキュ #115060 返信

    いろははさなに強請られていた
    さな『ふふっ…これはナンですか?いろはさん♪』
    いろははさなに強請られていた…決定的な証拠を突きつけられる
    “うっうい!!お姉ちゃん!!キャッキャウフフ…お姉ちゃん…もうわたし…ういっ!!クンズホグレツレロレロチュッチュ…イクッ!イっちゃう!お姉ちゃん!!わたしもっ…イクッ…ういーっ!!ビクンビクン×2”
    さな『姉妹で女の子同士で…セッセセッセとお盛んですね♪』
    さな『コンナのが世間に知れたら…どうなっちゃうんでしょう♪』
    いろは『くっ…ナニが望みなのさなちゃん…』
    金を要求されようと生涯パシられようと実の妹だけは守り抜くと決意した…がさなは全く埒外の要求をシてきた
    さな『わたしの子供になってください。』
    いろは『えっ…』
    さな『わたしの子供になりなさい。』
    いろは『さなちゃん…?』
    さな『返事はどうしたんですかいろはさん。』
    いろは『えっと…』
    さなはいろはをひっぱたいた…言うこと聞かない子供は肉体言語で咎める
    いろは『ひうっ!?はい…お母さん…』
    さな『は。』
    さなはいろはをひっぱたいた…掌打で
    口の端から血が出た…涙もいっぱい出た
    いろは『あうっ!?さなちゃ…ジャナカッタ…マッママ…』
    さな『は~い♪ママですよ~♪』
    得も言われぬ…謎の敗北感を覚えるいろは…ういを守護るそれだけが心の支えだ
    そしてさなは矢張りと言うかお約束展開の要求をシてきた
    さな『いろはさん♪ママと一緒にお風呂に入りますよ♪』
    いろは『えっでもでも…』
    さな『あ。脱げよテメーコラ。』
    渋々従ういろは…ういの為…ういの為
    さなはいろはを“洗う”
    手にしたボディソープを泡立てもせず背後からいろはの果実を撫で回した…
    いろは『ひゃうっ!?マッ…ママ…くすぐったぃ…ひゃあっ!?』ビクン
    さな『我慢ですよいろはさん♪よ~く泡立てないとイけません♪』サワサワモミモミ
    逃れるように仰け反るいろは…がっしりとホールドされういとのオイタに無かった背中に感じる柔らかさとコリコリした感触と相まっていろはを前から後ろから執拗に刺激した…
    いろは『ママ…っ!?ダメ…ダメダメダメ!!??イッイクッ…!?』ビクンビクン
    果てるいろは…全身がピンクに赤らむ…
    手を休めないさな…片方の果実を弄びながらいろはの芒果に手を這わせた
    いろは『ひうぅぅぅッ!?マッ…ママっ!?』ビクンビクン
    さな『(*´Д`)ハァハァいろはさんの…柔らかくて…ヌルヌルで…』
    さなはいろはの芒果園に指を挿れ揉みまくった…浴室内は水音と嬌声が反響した
    いろは『もぅっイッた!?イってる!?イッてるから!!!ママっ!?やだっ!!やだっ!!イヤーっ………………』ビクンビクン×∞
    果てまくったいろはは意識を失いかけた
    いろは『あっ…あっ…あっ…』ビクンビクン
    さな『よしよし♪良く洗えました♪』
    いろはの心は完全に掌握された…
    いろは『ママぁ…ママぁ…』
    さなはお姫様抱っこの要領でいろはを抱き寄せると果実をいろはに差し出した…
    さな『は~い♪いろはさん♪ご褒美でちゅよ~♪』
    いろは『マッママーー!!』チュパチュパ
    赤ん坊のようにさなの果実に吸い付いた…
    さな『アンッ!もぅ!いろはさん激しいでちゅよ♪んっ!』ビクン
    無遠慮に吸いまくるいろは…
    さな『んあぁんっ!!いっいろはさん…イクッ…ヤァンっ!!』ビクンビクン
    いろは『マッママ?痛かった?ごめんなさい…』
    この言葉がさなの“母性”を醜く歪めた…
    さなはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力がさなにイチモツを生やしたのだった
    いろは『ママ…?ナニソレ…?ひぐうぅっ!?』
    さな『(*´Д`)ハァハァいろはさんっ!いろはさんっ!』パンパン
    いろは『ママっ!?ママっ!?アンッ!アンッ!アァッ!?』ビクンビクン
    浴室内…打ちつける音と水音と嬌声が反響した…
    さな『いろはさんっ!スゴい…!アッ!アンッ!キュッキュてして…気持ち良い!!』パンパンパンパン
    いろは『ママっ!?またイっちゃう!?イっちゃう!?イッた!?イッたよ!!ママー!?』ビクンビクン
    いろははさなが往復する度に果てた…その度にいろはは締め付けを増した…さなの限界が訪れる
    さな『いろはさんっ!いろはさんっ!ママになってください!!』パンパンパンパン
    いろは『うん!!ママの…アンッ!アァッ!!アァッ!!ママのママになるー!!(錯乱)』ビクンビクン
    さな『イクッ!!イっちゃいます!!ママ』ビュルッ!ドビュッ!
    いろは『びゅっびゅ!してママー!!アッアアアァァァっ!!!』ビクンビクンビクンビクン
    さなはいろはの芒果園に万々歳を乱暴に撒き散らした…さなはいろはがママになるまで万々歳した
    さなはういも強請った…

    •   名も無きモキュ #115131 返信

      これは傑作

    •   名も無きモキュ #115098 返信

      相変わらず着想からぶっ飛んでおりますなw

      僕もバブみを感じてオギャりたいです…

    •   屑モキュ #115080 返信

      ……さないろありがとう……

      デモ…コレジャナイ……デモ…コレハコレデ…アリカ!

      何かに目覚めそう(*⁰▿⁰*)

      いろはママァ…おっぱい…

    •   名も無きモキュ #115077 返信

      更新乙です。

      感謝感謝

  •   名も無きモキュ #114869 返信

    こころはまさらに懇願していた
    こころ『お願いっ!!ぶって!!』
    まさら『えぇ…』
    感情に乏しいまさらだったが流石に感情露わにドン引く
    こころ『お願いっ!!ぶってよおおぉぉぉ!!』
    かつて無い気迫に押され渋々従ってしまうまさら…
    まさら『うぅ…』パシンッ
    まさらはこころをひっぱたいた…
    こころ『ダメ!そんなんじゃダメ!!思いっきり殴ってよおおぉぉぉ!!!』
    まさら『うぅぅ…』フタエノキワミアッー
    腰を回し肩を鋭く引いた渾身のストレートを放つまさら…ドゴォッ
    こころ『マジか。お前。』
    こころはまさかの無傷だった…皮膚が赤らみもしない…
    まさら『こ…こころ?』
    ドゴオッ!こころはまさらを蹴り飛ばした…フルパワーで
    まさら『がはっ…!?ゴホッゴホッ…オッオエエエエ…ゲホッゲホッ』
    激しい吐瀉の後に堰を切ったかのような吐血…イツモのこころじゃない…!?まさらは確信する…コイツは鏡の魔女が造り出した偽物…!!←ちなみに二人はピクニック中である
    まさら『とうとう…結界の外に…出てきたのね…!!』
    まさらは変身し短剣を構えた…姿を消しこころを背後から襲う…
    こころ『キタコレ(゚∀゚!)』ワクワクドキドキ
    …がこころは無傷だった…針穴も開かない
    こころ『嘘だろ。お前。』
    まさらは無表情ながらも動揺した…
    変身したこころはパイルバンカーを不意打ち同然に放った…まさらは全魔力を以て防御するも短剣は粉々に砕かれ全身の彼方此方が骨折した
    まさら『あぁ…』ピクンピクン
    こころ『どうして!?どうして私だけコンナなの!?折角●崎君と結んで♪開いて♪したのに!!』
    何でもあいみの想い人と結んで♪開いて♪したものの乙女の痛みを感じなかったらしい…固有魔法によってこころの心は蝕まれていた
    こころ『一生の思い出になるはずだったのに…!!こんな身体のせいで!!』
    魔法少女の過酷な運命を呪う
    まさら『こ…ころ…今す…ぐ…ソウルジェムを…浄化…して…』
    こころは最初のやり取りの時点で場所が場所ならとっくに魔女化してもおかしくないくらいソウルジェムがどす黒く変色していたのだ…
    親友の不調を見抜けなかったまさら…こころの魔の手が伸びる
    こころ『たっ確かめてやる…!!』
    こころはまさらを引ん剥いた
    たわわに実った爆弾西瓜が目の前に現れた
    鷲掴み乱暴に吸い付く
    まさら『あっ…ぅ…ん…』ビクン
    こころ『…』
    果実に指が埋もれる度に…しゃぶる度に…電流が流れるように身体を震わせるまさら
    こころ『お前。感じてんのか。』
    まさら『ここ…ろ…ぁっ…んっ…ゃっ…』ビクン
    こころはまさらの脚に挟まれるように覆い被さっていた…腹部にヌルッとした感触が伝わった
    まさらの美しい形の芒果が甘露を滴らせていたのだ…
    当然舐め回した…舌を上下上下した
    まさら『ひ…ぅ…っ!!ぁっ…ァンッ!』クチュクチュレロレロ
    舌先に段々と隆起するものを感じ取ったこころ…
    こころ『おい。この栗と栗鼠はどういうことだよ。』
    まさら『ァンッ!!ヤメテ…こころ…!?ゃっ…!!ンッ!!』ビクン
    舌と指も使い執拗に攻め立てた…
    か細いまさらの嬌声は水音に掻き消された…こころが気付いた時にはまさらは幾度と無く果てていた
    まさら『ァンッ…!!ァァァッ……!!』ビクンビクン
    こころ『もういい!!奪ってやる!!』
    こころはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力がこころにイチモツを生やしたのだった
    こころ『どう!?痛い!?痛いの!?』パンパン
    まさら『あぅ…っ!?痛っ…!!こ…ころ…痛ぃっ…!!ンッ…ァンッ…!!』ビクン
    顔が紅潮し涙目のまさら…赤い果汁が滴る
    こころ『痛い!?痛いのね!?ズルいっ!!どうして!?このっ!!このっ!!』パンパンパンパン
    みっともない嫉妬がこころを加速させる…次の瞬間こころに快楽が押し寄せた
    こころ『えっ……うそ…!!ナニコレ…!?どうして!?気持ち良い!!』パンパンパンパン
    初めて感じる“喜び”…更に加速するこころ
    まさら『ァンッ…!!ァンッ!!こころ…っ!!ゃっ…!!ァンッ!!』ビクンビクン
    まさらはすでに痛みが快楽で上書きされていた…
    こころ『やだっ!!やだっ!!気持ち良い!!アンッ!もう…っ!!』パンパンパンパン
    限界が近いこころ…まさらを激しく打ちつける
    まさら『こころ…っ!?ィャッ…!?ンッ…ァンッ!!ァンッ!!ァンッ!!』ビクンビクン
    こころ『もうイクッ!まさらっ!!まさらっ!!イッイクッ!!!』ビュルッ!ドビュッ!
    まさら『ャンッ!?ぁっ…!?アアアァァァッ!?!?』
    こころはまさらの芒果園に大量の万々歳をぶっ放した…こころは太陽が燦々と降り注ぐ緑の丘でソウルジェムが浄化するまでまさらを万々歳した

    •   名も無きモキュ #115047 返信

      管理人が書いた某中華料理店のネタってこの人のことだよね?

      つまり管理人はここを読んでるってことかな。

       

      •   名も無きモキュ #115049 返信

        また一人訪れてしまったようだ…深淵に…

      •   名も無きモキュ #115048 返信

        見に来てしまったのだな…

         

    •   名も無きモキュ #114988 返信

      今気づいたけど『んほい』って単語使ってないだと…

    •   名も無きモキュ #114913 返信

      き、鬼才!

      どう言えばいいかわからない…ナンダコレ…

      真っ黒なシルエットて両眼が鋭く光るこころ的ななにかが圧倒的な力でまさらを襲ったシーンは頭に浮かんだ…

    •   名も無きモキュ #114906 返信

      こころちゃんがアヒンアヒンなsmプレイを懇願してると思ったら違っていたでござる…何を言ってるのか分からないでござる…シコシコ

  •   名も無きモキュ #114811 返信

    こころはまさらに懇願していた
    こころ『お願いっ!!ぶって!!』
    まさら『えぇ…』
    感情に乏しいまさらだったが流石に感情露わにドン引く
    こころ『お願いっ!!ぶってよおおぉぉぉ!!』
    かつて無い気迫に押され渋々従ってしまうまさら…
    まさら『うぅ…』パシンッ
    まさらはこころをひっぱたいた…
    こころ『ダメ!そんなんじゃダメ!!思いっきり殴ってよおおぉぉぉ!!!』
    まさら『うぅぅ…』フタエノキワミアッー
    腰を回し肩を鋭く引いた渾身のストレートを放つまさら…ドゴォッ
    こころ『マジか。お前。』
    こころはまさかの無傷だった…皮膚が赤らみもしない…
    まさら『こ…こころ?』
    ドゴオッ!こころはまさらを蹴り飛ばした…フルパワーで
    まさら『がはっ…!?ゴホッゴホッ…オッオエエエエ…ゲホッゲホッ』
    激しい吐瀉の後に堰を切ったかのような吐血…イツモのこころじゃない…!?まさらは確信する…コイツは鏡の魔女が造り出した偽物…!!←ちなみに二人はピクニック中である
    まさら『とうとう…結界の外に…出てきたのね…!!』
    まさらは変身し短剣を構えた…姿を消しこころを背後から襲う…
    こころ『キタコレ(゚∀゚!)』ワクワクドキドキ
    …がこころは無傷だった…針穴も開かない
    こころ『嘘だろ。お前。』
    まさらは無表情ながらも動揺した…
    変身したこころはパイルバンカーを不意打ち同然に放った…まさらは全魔力を以て防御するも短剣は粉々に砕かれ全身の彼方此方が骨折した
    まさら『あぁ…』ピクンピクン
    こころ『どうして!?どうして私だけコンナなの!?折角●●崎君と結んで♪開いて♪したのに!!』
    何でもあいみの想い人をたぶらかし結んで♪開いて♪したものの乙女の痛みを感じなかったらしい…固有魔法によってこころの心は蝕まれていた
    こころ『一生の思い出になるはずだったのに…!!こんな身体のせいで!!』
    魔法少女の過酷な運命を呪う
    まさら『こ…ころ…今す…ぐ…ソウルジェムを…浄化…して…』
    こころは最初のやり取りの時点で場所が場所ならとっくに魔女化してもおかしくないくらいソウルジェムがどす黒く変色していたのだ…
    親友の不調を見抜けなかったまさら…こころの魔の手が伸びる
    こころ『たっ確かめてやる…!!』
    こころはまさらを引ん剥いた
    たわわに実った爆弾西瓜が目の前に現れた
    鷲掴み乱暴に吸い付く
    まさら『あっ…ぅ…ん…』ビクン
    こころ『…』
    果実に指が埋もれる度に…しゃぶる度に…電流が流れるように身体を震わせるまさら
    こころ『お前。感じてんのか。』
    まさら『ここ…ろ…ぁっ…んっ…ゃっ…』ビクン
    こころはまさらの脚に挟まれるように覆い被さっていた…腹部にヌルッとした感触が伝わった
    まさらの美しい形の芒果が甘露を滴らせていたのだ…
    当然舐め回した…舌を上下上下した
    まさら『ひ…ぅ…っ!!ぁっ…ァンッ!』クチュクチュレロレロ
    舌先に段々と隆起するものを感じ取ったこころ…
    こころ『おい。この栗と栗鼠はどういうことだよ。』
    まさら『ァンッ!!ヤメテ…こころ…!?ゃっ…!!ンッ!!』ビクン
    舌と指も使い執拗に攻め立てた…
    か細いまさらの嬌声は水音に掻き消された…こころが気付いた時にはまさらは幾度と無く果てていた
    まさら『ァンッ…!!ァァァッ……!!』ビクンビクン
    こころ『もういい!!奪ってやる!!』
    こころはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力がこころにイチモツを生やしたのだった
    こころ『どう!?痛い!?痛いの!?』パンパン
    まさら『あぅ…っ!?痛っ…!!こ…ころ…痛ぃっ…!!ンッ…ァンッ…!!』ビクン
    顔が紅潮し涙目のまさら…赤い果汁が滴る
    こころ『痛い!?痛いのね!?ズルいっ!!どうして!?このっ!!このっ!!』パンパンパンパン
    みっともない嫉妬がこころを加速させる…次の瞬間こころに快楽が押し寄せた
    こころ『えっ……うそ…!!ナニコレ…!?どうして!?気持ち良い!!』パンパンパンパン
    初めて感じる“喜び”…更に加速するこころ
    まさら『ァンッ…!!ァンッ!!こころ…っ!!ゃっ…!!ァンッ!!』ビクンビクン
    まさらはすでに痛みが快楽で上書きされていた…
    こころ『やだっ!!やだっ!!気持ち良い!!アンッ!もう…っ!!』パンパンパンパン
    限界が近いこころ…まさらを激しく打ちつける
    まさら『こころ…っ!?ィャッ…!?ンッ…ァンッ!!ァンッ!!ァンッ!!』ビクンビクン
    こころ『もうイクッ!まさらっ!!まさらっ!!イッイクッ!!!』ビュルッ!ドビュッ!
    まさら『ャンッ!?ぁっ…!?アアアァァァッ!?!?』
    こころはまさらの芒果園に大量の万々歳をぶっ放した…こころは太陽が燦々と降り注ぐ緑の丘でソウルジェムが浄化するまでまさらを万々歳した

  •   屑モキュ #114747 返信

    とうとうこのスレが人気記事から外れてしまった…悲しいような当然なような…

    •   名も無きモキュ #114748 返信

      むしろ今までが異常だったんだよ…

  •   名も無きモキュ #114739 返信

    葉月はあやめを引ん剥いた
    いつぞやの“夜”が脳裏にこびり付いて離れなかった…
    日増しにあやめに対するんほい気持ちが高まってイキついに毒牙を掛けんとコトに及ぶ葉月
    あやめ『やだょ…葉月ヤメテェ!!』
    抵抗するあやめ…つい手が出てしまう葉月…あやめをひっぱたいた…グーで
    あやめ『ぎゃっ!!??痛ぃ…痛ぃょ葉月…』
    滝のように溢れる涙と鼻血を垂らすあやめを見て動揺する葉月
    葉月『ごっごめん!!あやめ!!ちっ違うの…私はただ…あやめと……』
    葉月『んほいコトしたい。』
    あやめ『ひっ!?』
    葉月はあやめが一糸も纏うことを許さなかった…当然抵抗されたが腹パンした…洗濯したばかりの寝具があやめの吐瀉物で汚れた
    あやめ『ウエェ…ウェ…お願ぃ…葉…月…ゃめて…』
    涙と鼻血と涎と吐瀉物と…あやめから分泌された汁が葉月の理性を粉々にした…
    葉月はあやめの桜桃にしゃぶりついた
    あやめ『ひぅっ!?やだょ…葉月ぃ…ひぅぅっ!?』ビクン
    葉月はこのはに対する怒りが急に沸々と沸き上がった…感度良好…開発に開発を重ねてイたこのは…そう言えば最近あやめがサイズが合わなくなったと下着をねだったのを思い出した…折角のロリいあやめにナンテコトをシてくれたんだこのは…!!
    葉月はあやめの秘密の小部屋をノックした…激しい水音がこだまする
    あやま『ひぐぅっ!?ぃゃっ!?ゃんっ!!アンッ!アッ!葉月ぃっ!!』ビクンビク
    葉月の手の平は透き通る果汁でビッショビッショになった…ワタシッテサイテイダ
    葉月はソウルジェムを翳すと怪しげな魔力が葉月にイチモツを生やしたのだった
    葉月『あやめっ!あやめっ!』パンパン
    あやめ『あうぅっ!?』ビクンビクン
    一撃で果てるあやめ…葉月は失意する…ソンナあやめ…どうして…どうしてそんなに“締まる”の
    あやめ『アンッ!!あぅッ!!ゃぁんっ!!葉月ぃっ!!』ビクンビクン
    葉月『あやめっ!あやめっ!気持ちいいよぉっ…アッ!』パンパンパンパン
    急加速する葉月…葉月の限界を察したあやめはとんでもないコトを口にした…
    あやめ『お願ぃ!!アンッ!アッ!葉月ぃ!今日は“ダメ”なのぉ!!アッ!アンッ!ダメだってばぁ!!!!』ビクンビクン
    葉月『は。』パンパンパンパン
    だからあんなにイヤイヤだったのか…
    それ以前にこのはの奴…!!そんな“知恵”まで…心までロリいあやめを…!!
    葉月は腹を括った
    葉月『あやめっ!!あやめっ!!お願いっ!!ママになって!!!』パンパンパンパンパンパン
    あやめ『ひぃっ!?ダメ!ダメダメダメダメダメ!!アッ!アッ!葉月ぃ!ダメー!?』ビクンビクン
    葉月『イクッ!イっちゃう!!あやめっ!!!!』ビュルッ!ドビュッ!
    あやめ『アンッ!アッ!アアアァァァッ!?!?!?』ビクンビクン
    葉月はあやめの秘密の小部屋に万々歳をぶちまけた…二人が果てるところをこのはに見られた…葉月は構わず万々歳し続けた

    •   名も無きモキュ #114741 返信

      これで13歳組は

      フェリシア→3回犠牲

      かこ→3回犠牲

      あやめ→2回犠牲となると…ってことは?

    •   名も無きモキュ #114740 返信

      いつぞやの顔触れですね

      •   名も無きモキュ #114746 返信

        原点回帰ですね

  •   名も無きモキュ #114595 返信

    鈴音は追い詰められていた
    見えない敵から散発的に単調な攻撃だが組織性が見られる
    そして何より決定打に欠けていた…わざとだ
    どこかに追い込みたいのか…どの道生還の希望は無い
    鈴音『ツバキ…』ハァハァ
    開発途中で廃棄されたと思われる廃ビルに誘導された…ここは彼女らのたまり場である
    『んほ…んほ…w』ナニやら気色の悪い声が迫る…最早これまでか…
    サクッ…膝下に何筋もの切り傷が出来た…鮮血と悲鳴が吹き出る
    鈴音『ああああぁぁぁっ!?』
    その場で倒れ込む鈴音…
    美雨『ようやく動きを止めタネ』
    あきら『もう観念しなよ…ケッコウカワイイジャン』
    ななか『んほw』
    自分を追いつめていた魔法少女達が姿を現した…馬鹿な…屠ったハズじゃ無かったのか…疑念を覚えると同時にハメられたと知った鈴音…
    鈴音『くっ…殺しなさい…!!』
    美雨『聞いたアルかwテンプレ台詞ネw』
    あきら『お願いだから大人しくしてよ…そうしてくれればこれ以上痛くしないよ…カワイイマジヤバイ』
    ななか『んほw』
    お約束だが鈴音は引ん剥かれる…抵抗を試みるがメタい事に属性間相性で全く歯が立たなかった…
    鈴音『いや!やめて!』ジダバダ
    グーパンが飛んできた…左目が破裂した
    鈴音『ひぎゃあぁっ!?え…見えない…うそ…いやぁ…イヤアァァァァ!?助けて!!ツバキ!!!』
    悲鳴をあげて暴れる鈴音…鳩尾にカンフーキックが飛んできた…骨が何本も折れた
    鈴音『あ゛があ゛ぁっ!?うぅ…ぅぅぅ…』
    余りの激痛に気を失う鈴音…気絶したままでは楽しめない…鈴音は左耳を切り落とされた
    鈴音『ぎゃあ゛ぁっ!?痛い!痛い!痛い!痛い!痛い!もういや!!!お願い!殺してよ!!!!』
    懇願虚しく鈴音は控え目であるものの肉質な果実を弄ばれる
    鈴音『あぅッ!?いやぁ…やめて…お願い…アッ…』
    あきら『(*´Д`)ハァハァ良い弾力だね…それにもうコンナにコリコリだね…イイニオイヤバイチョウカワイイ』
    美雨『ズルいネ!あきら!ワタシも触らせるヨ!!』
    鈴音は決して大粒では無いもののやはり肉質な芒果にかぶりつかれる…
    やはり肉質な二つの桃を鷲掴みにされ揉まれながら…
    鈴音『ひぅっ!?ンアッ!いやっ!?やだあぁぁぁ!アアアァァァ…』ビクンビクン
    その瞬間…邪悪な魔力を感じた…
    ななかはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力がななかにイチモツを生やしたのだった
    鈴音『うぐぅ!?』
    鈴音はななかを“咥えた”
    ななか『おい。動けよ。もう“片方”も潰すぞ。』
    鈴音は必死に動いた…死よりも苦痛から逃れたい一心で…必死に前後前後した
    鈴音『うぐぅ…んぐ…うっ…あぐぅ…うっ!?』
    ななか『(*´Д`)ハァハァナンテ健気な…やあんっ!!イっちゃう!!』ビュルッ!ドビュッ!
    涙で汚れた顔と虚ろな目…そして邪悪な万々歳を口の端から流す鈴音…
    それを見たらもう辛抱タマランチ
    あきら・美雨『ずっズルい!!』
    二人はソウルジェムを翳すと怪しげな魔力が二人にイチモツを生やしたのだった
    あきら『僕ぅ…下から突き上げたい…良いでしょ…?メイユン…?』
    美雨『シかたナイね…ワタシは牡丹をイタダくヨ』ヤレヤレ
    あきらは鈴音の梅の花を散らした…
    美雨は鈴音の牡丹の花を散らした…
    鈴音『ひぐうぅぅっ!?イヤアァァァァ!?痛い!痛い!痛い!痛い!痛い!助けてー!!!ツバキぃ!!!』ギチギチクチュクチュ
    乙女を失う痛みは想像を絶してイた…自決しなかったことを後悔した
    あきら『(*´Д`)ハァハァカワイイ…カワイイよ…』パンパン
    涙と鼻水と涎でぐっしゃぐしゃの鈴音を見て益々興奮するあきら…
    美雨『ナニよ…良いアルね…』パンパン
    あきらの突き上げに見事にシンクロする美雨…カンフーの経験がイキた
    鈴音『ああぁぁぁっ!?!?いやだ!アンッ!!やぁっ!?アッ!アッ!アンッ!』ビクンビク
    痛みに覆い被さるように迫る快楽…感じたこと無いこの感覚に死を覚悟する鈴音…
    鈴音『ンアッ!やだあぁぁぁ!アンッ!アンッ!!アアァッっ!?死にたくない!死にたくない!!!アンッ!!!』ビクンビク
    締め上げる鈴音…加速するあきら…つられる美雨
    あきら『アンッ!(*´Д`)ハァハァすごい…すごい良くなってるよ…気持ちいい!!』パンパンパンパン美雨『チョッ!?あきらハヤすぎるネ!!ヤンっ!!アンッ!』パンパンパンパン
    あきら・美雨『イクッ!イっちゃう!!』ビュルッ!ドビュッ!
    鈴音『アンッ!?アアアァァァッ!?!?!?』ビクンビクン
    二人は鈴音の花園に白く汚れた万々歳を乱暴に塗りたくった…白眼を剥いて気絶する鈴音だったがひっぱたかれ無理矢理覚醒させられる…
    ななか『おやおや♪私をお忘れですか♪』
    鈴音『ひっ!?』
    彼女達は丸一日かけて鈴音を万々歳した…かこに治癒された後に神浜を強制退去させられた鈴音…全世界に万々歳ビデオをばら撒かれてしまった

    •   名も無きモキュ #114606 返信

      そっか鈴音ちゃん以外は水属性なのか

      そりゃ一方的にボコられるね…

      •   名も無きモキュ #114609 返信

        お花屋さん組のふくしゅうかな^ ^

    •   名も無きモキュ #114596 返信

      ひどい(´;ω;)ひどいよ(´;ω;)

      非暴力と愛はどこに行ったの(´;ω;`)

      忘れた頃にリョナとかあんまりだよ…シコシコ

      •   屑モキュ #114602 返信

        かこちゃん、レイプされたりレイプの後始末させられたり

        不憫すぎる(;ω;)…シコシコ…

        想像が捗るね〜

      •   名も無きモキュ #114598 返信

        レイ○してる時点で非暴力もクソもないぞ

  •   名も無きモキュ #114392 返信

    かこはまどか先輩に捕らわれた…
    何でもアイドルをプロデュースどうのこうのかこを拘禁したのだ
    かこ『まっ…まどかさん?ですよね?』
    まどか先輩『ぐへへ…』
    まどか先輩『かこちゃんとりあえず脱ぎ脱ぎしましょうね♪』
    当然拒否するかこ…訳が分からないよ
    まどか先輩『ほら…制服を作らないとイケないからね?』
    まどか先輩『採寸しないとイケないからね?』
    まどか先輩『ね?』
    当然拒否するかこ…まどか先輩はかこをひっぱたいた
    かこ『ひうっ!?』
    まどか先輩『テメー。アイドル舐めんてのか。』
    凄みに耐えきれずイヤイヤながらも脱ぎ脱ぎするかこ…髪色に合わせた薄いキャミソールと黒のニーソが最高にんほかった
    かこ『はっ…恥ずかしいです…』
    三角の布を手で隠しながらモジモジするかこ…最高にんほかった
    まどか先輩はかこの胸囲にメジャーを巻き付ける…ついでに未成熟な果実を揉んだ…
    かこ『ひゃうぅっ!?』ビク
    かこ『まどかさん…!?』
    嬌声をあげるかこ…最高にんほかった
    まどか先輩はたまらずかこをクンカクンカした…かこのロリい匂いがまどか先輩の理性を破壊した
    まどか先輩『んほおぉぉぉ!!』
    かこ『ひっ!?』
    まどか先輩はかこを引ん剥いた…常識だが黒ニーソは残した …常識だが黒ニーソは残した
    かこ『やっやだ!止めてください!まどかさん!!』ジダバダ
    まどか先輩の魔手がかこの桜桃を摘まんだ…そして魔の舌で弄んだ…
    かこ『ヤァン!アンッ!まどかさん…ヤメッ…!?ぅんっ!アンッ!』ビクン
    まどか先輩『グヘッ…グヘヘヘ…』モミモミチュパチュパ
    まどか先輩はかこの芒果に魔指を這わせた…まだまだ青いかこの芒果だが甘い汁が溢れていた…
    かこ『ひゃうぅっ!?まどかさん!!お願いします!!もぅ…いやぁっ!?アッ!アッ!アンッ!』ビクンビク
    まどか先輩は甘い汁を吸い尽くさんばかりに啜った…
    かこ『ふあぁっ!?やっ!?ヤァン!?ふあぁんっ!?!?』クチュクチュビチャビチャ
    水音に驚いたのかかこの栗と栗鼠が顔を出した…乱暴に愛でた…かこの身体は仰け反った
    かこ『いやっ!?アッ!アアアァァァッ!?』ビクンビクン
    まどか先輩『んほい。もう堪らん。』
    まどか先輩はソウルジェムを翳すと怪しげな魔力がまどか先輩にイチモツを生やしたのだった
    まどか先輩『かこたんっ!かこたんっ!』パンパン
    かこ『あうぅっ!?痛っ!?やだ!!いやっ!!アッ!アッ!アンッ!』
    赤い果汁が滴る…快楽が迫り来る
    まどか先輩『グヘッwグヘッw締まるお!キツキツだお!かこたんっ!』パンパンパンパン
    かこ『ひんっ!?ひゃっ!?いやっ!いやっ!いやっ!ヤァアアァァ!?』ビクンビクン
    まどか先輩を締め上げるかこ…まどか先輩のエスクカリバーは暴発を強いられた
    まどか先輩『かこたんっ!?イクッ!イカされるおっ!!』ビュルッ!ドビュッ!
    かこ『熱っ!?いやっ!?イヤアァァァァッ!!』ビクンビクン
    まどか先輩はかこの芒果園に欲にまみれた万々歳を撒き散らした…
    かこ『ひっく…ひぐ…ヒド…いです…まどか…さん…』ビクンビクン
    まどか先輩は万々歳が尽きるまでかこを食い散らかした…
    まどか先輩は立場を悪用しアイドル候補生を次々と毒牙にかけた

    •   名も無きモキュ #114401 返信

      悠木さんの声で脳内再生余裕でした…

      俺はナニも悪くない

    •   屑モキュ #114396 返信

      んほかったってなんですか?

      まどか先輩の滲み出る親父クサさはなんなんですか?

      アイドル候補生を毒牙にかけたって次はななか嬢ってことですか?

      ありがとうございますm(_ _)m

       

      •   名も無きモキュ #114428 返信

        んほかったとは?

        んほいってことさ・・・

      •   名も無きモキュ #114453 返信

        (考えず、感じるんだ…)

    •   薄汚れたモキュ #114394 返信

      またかこちゃんが犠牲に(笑)
      今日も万々歳成分が補給されました

      •   名も無きモキュ #114395 返信

        かこ「多分私は…三人目だと思うから…」

      •   名も無きモキュ #114397 返信

        子作りをせがまれる、口封じに襲われる、Pの食い物にされる…

        全部巻き込まれ型やんけ(;´Д`)

      •   名も無きモキュ #114426 返信

        かこちゃんが責める側もあるかもね…今後

      •   名も無きモキュ #114431 返信

        あやめ「あちし悪寒がした」

        このみ「わたしも…」

        おフェリ「あ?」

         

      •   名も無きモキュ #114509 返信

        13才ハンター始動!なるか?

  •   名も無きモキュ #114148 返信

    ズシュッ…!キャァァァ…!
    いろは「う…そ…」パタンッ…
    黒羽根「こちらF91…環 いろはを確保した。これより帰還する…」ピッ
    ………
    -拠点-
    黒羽根「はぁ…はぁ…よくもっ、今まで邪魔してくれたなぁ!」パンッパンッパンッ!
    いろは「い、んっ…いやぁ…あっ…//」
    白羽根「ほら…こっちも相手しなさいよっ!」ズポッ!ジュポッ!ジュポッ!…
    いろは「う…ぶぅっ!んぅっんぅ…」
    F91「ははは…良い様だな、環いろは前と後ろから串刺しだぁ♪」アハハハッ…!
    いろは「う…んっ…ンブゥゥゥ…」ビクビク
    黒羽根「おらっ!おらっ!」パンッパンッ!
    いろは「う…ぶぅっ…んん…あぁ」ピクピク
    白羽根「こっちにも意識集中させなさい!」ジュポッジュポッジュポッジュポッ!
    いろは「う…んんんんぅぅ…」ピクピクピク
    黒羽根「そろそろ行くよっ!」パンッパンッ
    白羽根「分かった…!」ジュポッジュポッ!
    いろは(いや!やめてぇ…)ビクビクッ!
    黒&白「だ、出すぞぉ、環いろはぁ!」
    ビュクッビュクンッビュルルルゥビッピュゥ…!
    いろは「んぶぅ?!んんんんんぅ///」
    ビクビクビクビクビクビクビクン…!
    F91「ふっ…あは…はははは…ざまぁないね…環いろはぁ!ミルクまみれじゃないか…!」( ´∀`)
    白濁に横たわるいろは…
    いろは「う…あああ…」ピクッピクッピクッ…
    その回りには…無数の羽根達が…
    宴はまだ…終わらないのだ…

    •   名も無きモキュ #114375 返信

      また生やしたのか…万々歳ニキの功罪はデカイな

      •   名も無きモキュ #114383 返信

        万々歳ニキに影響されてるね…これ

      •   名も無きモキュ #114384 返信

        いいぞどんどんこい!

        (読むだけ専ですいません)

      •   名も無きモキュ #114385 返信

        最近ニキ見ないけど…自粛してるのかな(._.)少し控えようかな…

      •   名も無きモキュ #114390 返信

        おいおい7月2日だぞ投稿したの、今日4日!

        ほぼ毎日投稿してくれるからそう感じるだけでとんでもないぞ

        万々歳ニキは…!

      •   名も無きモキュ #114393 返信

        いつもいる人が居なかったら、例え1日でも寂しいだろ?

      •   名も無きモキュ #114425 返信

        いろは「…」
        – –
        『もう…嫌だ…何で○○が魔女に…』(´;ω;`)
        『やっと東の不遇に見合う幸せが見つかったのに…あんまりだよ』
        『ごめんね…私が安易な事言ったせいで…夢叶えられなくなちゃった…』(T-T)



        いろは「うう…」
        黒羽根「起きたか…」
        黒羽根「SGは浄化しておいた、これに懲りたら、もう手を引くんだな」
        いろは「あ…ありがとう」
        -みかづき荘-
        いろは(やっぱりこのままじゃいけない)デカケテキマスネ…

        -拠点-
        黒羽根「う…ああああっ//」ビクッ
        いろは「んぶぅ…はぁ…」ジュポッ

        腰に手を回して逃がさない様に
        黒羽根のメガキャノンをしゃぶる

        黒羽根「ああ…やめてぇ…//」
        いろは「んっ…んぶぅ…んぅ!」
        ジュルゥッ…ジュプッジュプッジュプッ…
        黒羽根「あ…ああ//ああああっ」
        ジュポッジュポッシジュボボボボォ!
        黒羽根「あ…//吸っちゃやだぁ…あ…で…でりゅぅぅ//」ビクン…!
        ビュク…ビュルルルゥ…ビュクン!
        いろは「?!んぅ…」クチュッ…クチュッ…クチュッ…クチュッ…クチュッ…クチュックチュッ…
        黒羽根(//私の…咀嚼されてる…//)…パタンッ…
        いろは(この人もそうなんだ…)ゴクンっぷはぁ…
        いろは(私…何も分かってなかった)(´∀`*)ε` )
        黒羽根「んっ…うう…」zzz

        黒羽根「78からの定時連絡が来ない…」

      •   名も無きモキュ #114452 返信

        -数日後-
        黒羽根「いろはぁっ!」パンッパンッ
        いろは「んっ…あぁ…//」ビクッ//
        黒羽根「うっ出るっ!」パンッ!
        ビュクッ、ビュルルッ…!
        いろは「んん//ふぁぁぁんっ」
        ビクビクッビクン…!
        ハァッ…ハァッ…ハァッ…

        『お姉ちゃん…だーい好き♪』
        キキィィィーボンッ…カァカア…
        『お姉ちゃん…いや…ぁぁ』
        『契約するっだから…お姉ちゃんを…』
        『彼氏出来たんだ…よ、良かったね…』( ;∀;)
        『お姉ちゃん?その格好っ!』
        『アイツがっ!お姉ちゃんを拐かしたんだぁ!』ガンッガンッ!
        『何でぇ…どうして…お姉ちゃんの中から……が出てくるのぉ?!』アァァァァァァ…

        いろは(そっか…この娘…)ウイ…
        いろは「いっぱい…はぁ…出たわね『つかさ』」ナデナデ…
        黒羽根「えっ?何で…名前…」
        ?『また会えたわね…つかさ』
        つかさ「お姉ちゃん?…お姉ちゃん!」ガバッ…パンパンッ…!
        ?『あ…ひゃあん//ちょ…んっ…ちょっと、つかさぁ…』ピクッピクッ
        つかさ「お姉ちゃんっお姉ちゃんっ!」パンッパンパンッパンッパンパン!
        ?『んっ…あん//もう、相変わらずッんっ…堪え性ないんっだからぁぁ…!』ビクビクビクビクッ!
        つかさ「だってっだってぇ!また…アイツに奪われたらぁ…はっ」パンパンッパンッパンッパンパン…
        ?『あっ//はっ…ああああ//』
        つかさ「その前にっ(T-T)私がっ…お姉ちゃんをぉぉぉぉ!」
        パンパン!パンパン!パンパン!
        ?『つかさ…//』
        (´∀`*)ε` )
        ?『貴方を…私に頂戴…』
        つかさ「あっ…んぅぅ…///」
        パンパン…パンパンパンパンジュッッパン!
        つかさ「はぁ…孕め!お姉ちゃんんん//んほぉぉぉぉぉぉ///」
        ビュルルッビュルルッルルルルビュクン…!
        ?『んあっ//あああああ//』
        ビクビクビクビク//ビクン…!
        力尽き姉に覆い被さるつかさ
        とても満ち足りた寝顔だった。

        ……
        ………
        黒羽根「隊長…」(*`・ω・)ゞ
        F91「ああ…どう?例の件は」
        黒羽根「はい。今の所裏切る様子はありません」
        黒羽根「羽根としての任務、炊事洗濯…伽と彼女のお陰で我らの士気は上がる一方です。」
        F91「そう…分かったわ」
        黒羽根「失礼します」タッタッ…
        F91「😵💨 一体どういうつもり?環 いろは…」

        ……
        ………

  •   名も無きモキュ #114068 返信

    ななかは夜道を彷徨っていた
    ただ彷徨うのではなく誰にも見つからないように…
    ある日何とも間抜けな理由でノーパンで過ごすハメになったななかはスリルと言う名の興奮を覚えた
    その日を境にエスカレートしていったななかは遂に一糸纏わず夜道を徘徊するなどと言う奇行に至ってしまう
    由緒有る家を誰にも見つからずに抜け出すスリル
    人通りを誰にも見つからずに踏破するスリル
    近くの公園の芝生に大の字になり寝転ぶ快感は原始的な喜びをななかにもたらした…
    時には母校のプールに忍び入り泳いだ…その時に思いっ切り黄金水を放出したときは魔法少女の過酷な運命さえ解き放ってくれそうな気がした…
    そんなこんなで今夜もスリルを味わおうといつものルートを辿り公園へ…
    あろうことかななかはドーム状の遊具の頂に仁王立ちに及んだ…

    かこに見られた…
    ななかはその場でかこを引ん剥いた
    抵抗したがかこの細い体躯では抗い切れなかった…
    かこ『ななかさん…!!黙っています!黙っていますから!』ジダバダ
    ななかはかこの幼気な果実に手を這わせる
    ななか『イけませんね…かこさん…こんな夜更けにロリ…じゃなかった少女が一人公園にナニ用ですか…?』モミモミ
    ななか『もしかして…殿方と逢瀬を…!?許せません!お姉さんがオシオキ致します!』モミモミ
    かこ『あぅ!?ヤァン!ちっ違います!アンッ!私はただ…』ビク
    コンビニへの買い物にはこの公園を横切るのが近道なのだと説明するかこ…
    ななか『とっ兎に角!オシオキです!』
    ななかはかこの幼気な果実にシャブリ付く
    かこ『んあぁ!?ななかさん…やだっ…お願いします…誰にも話しませんから…ヤァン!』ビク
    ななか『ご存知ですかかこさん…かつて人類はこうやって外で“及んで”いたのです…ふふふっ…』モミモミチュパチュパ
    ナニも説明になっていないななか…
    かこ『ふあぁっ!?アンッ!いやぁ…ななかさん…やぁ…』ビクン
    ななかの魔の手はかこの未成熟なライチを弄ぶ
    ななか『かこさん…もうこんなにお漏らしを…やはり殿方と逢瀬を!?いやぁッ!そんな!?』クチュクチュ
    かこ『ひうぅんっ!?やぁ!?違います!違います!アンッ!やっ止めてください…んあぁ!?ななかさん!』ビクンビク
    ななか『信じられません!こっこんなにお汁を垂らして!』クチュクチュ
    違うと言ってるだろななか…
    ななか『それにこれは何ですか!?栗と栗鼠さんが!!栗と栗鼠さんが!!』クリクリクチュクチュ
    未成熟なゆえに目立ってしまうかこの実の突起物を執拗に責め立てるななか…
    かこ『いやっ!?イヤアァァァァッ!?』ビクンビクン
    かこは果ててしまった…
    ななか『んほい。』
    ななかはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力がななかにイチモツを生やしたのだった
    ななか『ふふっ…どうですか…?殿方より“立派”でしょう…』
    かこ『いやぁ…ななかさん…ダメです…ひぐぅっ!?』ギチグチュ
    ななか『かこさんっ!かこさんっ!』パンパン
    かこ『痛っ!?いやぁっ!?いやぁっ!?アンッ!アアァァンっ!!』ビクンビクン
    ななかのムーヴに果てるかこ…ななかは失意する
    ななか『やっやはり…殿方とアハンウフンな事を!?』パンパンパンパン
    ななか『夜な夜な…青く淫らな事を!?』パンパンパンパン
    かこ『ひうぅんっ!?ひぐぅっ!?いやぁっ!?アンッ!アンッ!』ビクンビクン
    動きを早めるななか…限界が近い
    ななか『かこさんっ!かこさんっ!イクッ!イッちゃう!!』ビュルッ!ドビュッ!
    かこ『いやぁっ!?アッ!アアアァァァッ!?』ビクンビクン
    ななかはかこの乙女を邪悪な万々歳で汚した…かこが赤い果汁を滴らせていたのだ…
    ななか『かっかこさん…?』アセアセ(;゚ロ゚)
    かこ『ひっ…ヒドいです…ななか…さん…』ビクンビクン
    開き直ったななかはかこを万々歳が尽きるまでかこを万々歳した…ななかの奇行はかこに言いふらされた

    •   名も無きモキュ #114077 返信

      これマギレポの続きだよな

      ななか嬢のアイドルになって注目されたいって気持ちが露出徘徊につながった

      全裸プレイが見つかったかこにはアイドル候補に選ばれた事への嫉妬ゆえに事に及んだと思えば完全マギレポの続き

      •   名も無きモキュ #114080 返信

        1分前投稿とか預言者かな?

    •   名も無きモキュ #114071 返信

      両家の娘であるななかと、書店の娘…どちらが信用されるかは、明白だよなぁ?

      ななかを貶める=チームを貶める…メイトが黙っちゃいないぜ!チーム花屋で対抗するしかない!

    •   薄汚れたモキュ #114070 返信

      あの難しいお題に適応しつつ、個性を失わない万々歳ニキに敬礼!ビシッ!

      •   屑モキュ #114072 返信

        文才最近発揮し始めたよ

        凄いよ…驚いたよ(´⊙ω⊙`)

        尊敬の念とともに敬礼するしかないよ( ̄^ ̄)ゞ

      •   名も無きモキュ #114073 返信

        マミ アリみたいな、勢いあるヤツも好きだけどね~リョナやレイプが、重くなりすぎないし…

  •   名も無きモキュ #114053 返信

    露出徘徊物ください

    名家の水名の娘が恥ずかしそうに神浜市を全裸徘徊してほしいです

    •   名も無きモキュ #114069 返信

      万々歳ニキは斜め上ニキなんだ…

       

  •   名も無きモキュ #113989 返信

    沙優希は頭が弱かった…
    そんな弱頭に悩まされる女子が居た…麻友である
    こないだ芸能プロデューサーを名乗る怪しい男にホイホイついて行った沙優希を間一髪の所で引き戻したりした…
    何でも良い刀が有るとかどうとか…
    麻友『もう!マネージャーさん以外の大人の人について行っちゃダメって言われてるじゃないですか!』ゲキオコプンプンマル
    沙優希『はわわ!だってぇ小烏丸の写し打ちがあると言うですぅ…見たいと思ったのですぅ…』
    沙優希の刀剣蒐集という女子らしからぬ趣味にある意味理解を示す麻友だがその見境の無さには辟易していた
    麻友『そんなもの有るわけ無いじゃないですか!?』ムカチャッカファイヤー
    沙優希『はわわぁ…そうなのですかぁ…』
    麻友『大体…あんなお城みたいな建物に連れ込まれたら…その…あの…アハンウフンな事を…とっ兎に角!討ち入りされたらどうするつもりだったんですか!?』ゲキオコファイナナンダッケプンプンドリーム
    沙優希『沙優希は討ち入りされるのですぅ??』
    麻友『だから…その…ヤらしい事されたらどうするつもり……』
    沙優希『ヤらしいことですぅ?ヤらしいことってなんなのですぅ?』チンプンカンプン
    ビキッ…麻友の中でナニかが切れる音がした…余りに純真無垢で無知な沙優希に…
    このまま芸能の世界に身を置き続ければいつか貪り喰われるかもしれない…そんな状況になっても沙優希は仕事=金=刀と単細胞的な考えに至ってしまうのだろう…その乙女の貴重さも尊さも理解しないで奪われるのだ…
    ならわたしが!

    麻友は沙優希をお城みたいな建物に連れ込んだ…行為室に入ると間髪入れずに沙優希を押し倒した
    沙優希『きゃっ!まっ麻友ぅ…ビックリするのですぅ』
    麻友ぅ『おい。脱げよ。』
    沙優希『まっ麻友?怖いですぅ…』
    しかし沙優希は麻友の怒気に素直に従った…その躊躇いの無さにも焦りと怒りを覚える麻友…
    麻友は沙優希をひっぱたいた
    沙優希『ひぅぅっ!?痛いですぅ…麻友ぅどうしたのですぅ…?』
    頭の弱さゆえ麻友の心情など理解できない…
    麻友は沙優希の口内を乱暴に犯した…
    沙優希『んぐぅ…ふぅ…ん…ぅぅん』レロレロ
    沙優希『ぷはぁ…麻友ぅ…とチューしちゃったのですぅ…』
    麻友『(小学生じゃないんだから…もうどうして…!?)』
    益々、焦りと怒りがこみ上げてくる…
    麻友は沙優希を腹パンした
    沙優希『ぐふぅっ!?ゲホッゴホッ…まっ麻友??どうしたのですぅ…?ごめんなさいなのですぅ…』
    頭の弱さゆえナニか悪いことをした程度にしか思い至らない
    麻友は沙優希の幼すぎる精神とは裏腹に見事に実った果実にシャブリ付く…
    沙優希『ひゃあっ!?くっ…くすぐったいのですぅ!!麻友ぅ!!』ビクン
    乱暴に揉まれ歯を立てられる沙優希…
    沙優希『ひゃうぅッ!?やんっ!麻友!なん…か!?変…なのですぅ!?』ビクンビク
    麻友は沙優希の幼すぎる精神とは裏腹に見事に実った芒果を啜る…
    麻友『(もうこんなに濡らしてる…ホントにもうどうしてこうなの!?)』
    沙優希『ひゃああぁぁぁっ!?まっ麻友!?アッ!アンッ!やっ麻友!?ダメですぅ!?ナニか来ちゃ…!?ヤアアアァァァンッ!?』ビクンビクン
    沙優希は生まれて初めて果てた…
    麻友は腹を括った…麻友はソウルジェムを翳すと怪しげな魔力が麻友にイチモツを生やしたのだった
    麻友『沙優希っ!沙優希っ!』パンパン
    沙優希『あうぅっ!?麻友!?いやですぅ!!アンッ!アンッ!あうっ!?また…来ちゃい…ますぅ!!』ビクンビクン
    麻友『(初めて…だよね?なのにこんなに!!)』パンパンパンパン
    沙優希『やあっ!?アンッ!アンッ!アッ!まっまた…ひうぅんっ!?』ビクンビクン
    幾度となく果てる沙優希…すでに成熟した身体は幼すぎる精神を置き去りにしていた…
    麻友『もぅ…ダメ…ダメ!!イクッ!イッちゃう!!』ビュルッ!ドビュッ!
    沙優希『イッ!?アッ!!アアアァァァんっ!!!』ビクンビクン
    沙優希『麻友と……』ビクンビクン
    麻友は沙優希の花畑に万々歳を乱暴にぶちまけた…麻友は万々歳が尽きるまで沙優希を万々歳した

    •   屑モキュ #114001 返信

      はなし枕の描写が丁寧

      愛が感じられる展開Σ(‘◉⌓◉’)

      なんか逆におでれーた

      いろさなでこれ欲しかった…ホシカッタ…

      マホストの麻友も似たような感じだったけど男の邪悪さを沙優希にレクチャーできるほどに学んだのはいつなのかなぁワクワク

    •   名も無きモキュ #113995 返信

      >>沙優希『麻友と…』ビクンビクン

      麻友ちゃんとなんですかねぇ(ゲス顔)

      •   名も無きモキュ #114006 返信

        セック○なんて単語知らないんだろうね(ゲス顔)

  •   名も無きモキュ #113972 返信

    -綾野家- -梨花の部屋-

    梨花「さぁ、れんちゃん。テキトーにす座っちゃって~」

    れん 「う…うん」 梨花「あ、あたし飲み物持ってくるね♪」

    れん 「お…お構い無く…」 パタン…トテテテテ…

    ……… れん(………)スゥッー…ハァッー

    れん(*´ー`*)スゥッー…ハァッー…

    れん (梨花ちゃんの…匂い)スゥッー…ハァッー

    スタッ…キィピーン❇️

    タンスを開ける。

    れん(り…梨花ちゃんの苺パンツ!)

    ( ゚ε゚;)…ポシェットにしまいます…はい…(*゚∀゚)=3 ………トテチテ………

    れん(梨花ちゃんだ!ε=ε=(ノ≧∇≦)ノ

    キィー 梨花「おっまたーれんちゃん、それでね、今日…」

    ………数時間後

    梨花 「それじゃねーれんちゃん♪」 れん「また…明日…です…はい」

    -れんの部屋-

    れん(梨花ちゃん…♪)

    ポシェットに手を伸ばす。

    れん(梨花ちゃんの…遂に手に入れました…はい)

    しばし…見つめる…シミジミ…

    おもむろに顔に近づける

    れん (すん…すん…)

    れん (♪)スン…スン…スン…スン…スン…スン…スン…

    れん(梨花ちゃん♪梨花ちゃん♪) スン…スン…スン…スン…スン…スン…スン…スン…ペロッ♪ れん(不思議な味がします…はい♪でも…凄く…梨花ちゃんを…感じます…はい)ペロペロ…クニッ…ペロペロ…ジュルッ クニュクニュ…ペロペロ…ペロペロ…ジュジュッ…ゴクン (梨花ちゃん…梨花ちゃん♥️)

    -れんのベット-

    切なげに…秘処に梨花のパンツを当てる

    れん「梨花ちゃん…やっとひとつに…」 スリスリ…ンンゥ/// (あぁ…はっ…ああぁ) スリスリ…スリスリ…スリスリ…

    れん「んんぅぁ///…んん…ああん…」 スリスリ…スリスリ…クニュ…ビクン…!

    れん「ひぃやあぁん///」ハァハァッ れん(まだ、始めたばかり…なのに…) ハァッ…ハァッ…ハァッ……………

    れん「軽くイッちゃった…」 れん (梨花ちゃん…んっ…はぁ…)

    -三十分後- れん「んん…んっ…んっ…んっ…んっ…」 グチュッ…グチュッ…グチュッ…グチュッ…グチュッ…

    (梨花)『ビショビショだね♪れんちゃん』

    れん「んっ…んっ…んっ…ふぁ…んん…」 グチュッ…グチュッ…グチュッ…グチュッ…グチュッ…

    (梨花)『嬉しいな…私でこんなに感じてるんだね…』 グチュッ…グチュッ…グチュッ…

    れん「そ…んん…そうです…んっ…梨…花ちゃ…んんぁ…//」グチュッ…グチュッ… (梨花)『そんなれんちゃんには…いっぱいご褒美っあげちゃうねっ』グチュルン

    れん「ンヒィ…!?あ…あ…」 ピク…ピク…

    (梨花)『あれ?少し強すぎちゃった?』グチュルン…グチュルン…グチュルン…

    れん「ひぃあっ…んんうぁ…あああ!」 ビクビクゥビクン…!

    (梨花)『れんちゃん…イッちゃったんだね…』ヨシヨシ…

    れん「ふわぁぁ…は…あぁ…あん…」(梨花)『じゃぁ、続き…するね♪』 グチュッ… !グチュッ… !グチュッ!グチュッ! グチュッ!グチュッ!グチュッ!グチュッ!グチュッ!グチュルン!グチュルン!グチュルン!グチュルン!グチュルン!

    れん「んっ…ああ!ああっあああああ」 ビクッビクッビクッビクン…! れん「んぅああああっ!…んんっ!//ふっ…あああああああっ!//」

    -次の日-

    梨花「やっほー♪れんちゃん」

    れん「り…梨花ちゃん…こんにちは…♪」 (’-’*)♪

    梨花「?…れんちゃん嬉しそうだね♪何か良いことあったの?」

    れん「ふぇ…は…はい」 梨花「なになに?どったの?」

    れん「え…えと…」

    れん (言えないです…今日、梨花ちゃんのパンツ履いてきてるだなんて…///)

    ~Fin~

    新しい試みをして別板に投稿したら(泣)
    修正版

    •   屑モキュ #114002 返信

      素晴らしいです

      梨花ちゃんへの歪んだ愛が感じられて好きです

      続きが気になります╰(*´︶`*)╯♡

      ToLOVEるで梨花パン履いてる事に気づかれるれん…

      •   名も無きモキュ #114105 返信

        -某公園-

        都 「どうした?梨花。急に相談とは?」
        梨花「みゃこ先輩…」( ;∀;)
        都「ど、どうした?!」オロオロ…
        梨花「あたし…どうして良いか分からなくなっちゃた…」ゴシゴシ…
        都「…何があったんだ?」
        梨花「れんちゃんがあたしのパンツを履いてたの…」
        都「…」
        都「は?」
        梨花「だぁから!あたしのパンツ履いてたの、れんちゃんが!」
        都「ou…」
        都「ええと…まぁ…その…なんだ」
        梨花「…」(泣)
        都「れんとは話したのか?」
        梨花 フルフル
        都「ショックだとは思うが…まずは二人で話し合ってだな…」
        梨花「違うの!」ガバッ!
        都「え?」
        梨花「それは嬉しいの♪」
        都「え’ぇ’…」
        梨花「只…四年間片想いの反動で、理性が外れそうで…それが怖いの!」
        都「おぉ…そ、そうか…まぁなんにせよ…れんとの関係を大事にしたいなら、やっぱり話し合いが大事だな」
        梨花「みゃこ先輩…」
        都「だから、一旦落ち着いt」
        梨花「わかったよ☆今かられんちゃんの所に言ってくる!グヘヘ…」
        都「おい、待て-」
        梨花ε=ε=(ノ≧∇≦)ノタッタッタ…
        都「私は余計な事を言ったのか?」Orz…

        ……
        ………
        -れんの部屋-
        れん「梨花ちゃん…いらっしゃい」
        梨花「やっほー、れんちゃん♪」
        梨花(れんちゃんの匂いがする♪)
        つ苺ミルクを差し出すれん…
        梨花「ありがとー♪ごめんね…いきなり押し掛けちゃって(-_-;)」
        れん「う…ううん…大丈夫だよ…梨花ちゃん…嬉しいです…はい…♪」
        梨花「れんちゃん…(*´▽`*)」
        れん「それに…今日は二人とも…用事で…留守だから…はい」
        梨花「え?…じゃあ…二人きりって事?」o(*゚∀゚*)o
        れん「ふぇ…?!は…はい」///(*´ー`*)モジモジ…
        梨花(…ドクン…)マダダ!…マダコラエルンダ
        梨花「れんちゃん…あたし、最近人気の恋愛映画借りてきたんだー…一緒に見よ♪」
        れん「は…はい」(*´ー`*)

        -数十分後-
        ♥️♥️♥️
        れん「…//」
        梨花「…//」
        梨花(良いムードこれなら…)
        梨花「れんちゃん!」ガバッ
        れん「ひゃあ?!//」
        れんを押し倒す…
        れん「り、梨花ちゃん?///」
        れん゚+.ヽ(≧▽≦)ノ.+゚
        梨花「れんちゃん…んっ…」
        (´∀`*)ε` )チュ~
        れん「梨花ちゃん…んっ…はぁ…」
        梨花「れんちゃん…んっ…れんちゃんんっ…はぁ…んぅぅ…」
        れん「梨花…んっ…ちゃ…んんぁ…」
        首筋ペロペロ…ペロペロ…ペロペロ…
        れん「ふぇ…んんぁ…ふぅ…あ//」
        れん(積極的…です…はい♪)
        梨花「れんちゃん…肌…キレイ…」
        ペロペロ…ダンダン⬇️にペロペロ…
        れん「ふぇ…んんぅ…//」ピクピクンッ
        梨花「桃色れんちゃん//」チュパッ
        れん「ひゃぁ//り、かちゃ…ソコ…だめぇ…//」ピクピクピクッン
        梨花「れんちゃんの此処…もう、尖ちゃってるね」ペロッハムックチュッ…
        れん「ふひゃぁ…あぁぁぁ//」ピクピクピクビクン…!
        梨花「イッちゃったんだ♪」
        れん「んぅぅ…は…はい//」
        梨花「エッチだねぇ…れんちゃん」
        れん「うぅ…///」(///ω///)
        梨花「恥ずかしがらなくても、いいよ…あたしも…んっ…ほら…」ムワァ…
        れん「ふわぁ…ビショビショです…はい」
        スン…スン…スン…スン…スン…スン…スン…ペロッ♪
        梨花「ひゃあぁん//そ、そんなに嗅いじゃ恥ずかしいってばぁ…//」
        ペロペロ…ペロペロ…ペロペロ…ペロペロ…チュパッ…クチュックチュッ…ジュルルルゥゥゥゥ!
        梨花「ヒィン//ひゃぁっはぁぁんっ!」ビクビクビクンッ!ハァッ…ハァッ…
        ペロペロペロペロペロペロペロペロ…
        梨花「あっ…んっ…れ、れんちゃんっ、す、ストップ!」はぁ…はぁ…
        れん(…)ハァッ…ハァッ…んぅぅ…///

        梨花 ムクムクムクゥゥ…!
        梨花「れんちゃん//」ハァッ…ハァッ…
        れん「はぁ…いぃ…い?!」
        梨花「ご、ごめん…びっくりさせちゃったよね…(-_-;)」ハァッ…ハァッ…
        れん「ど…うして、梨花ちゃんに…はえ…てる…//」キュンキュン…
        梨花「えっとね…その…ソウルジェムに魔力を込めてね…生やしたんだ//」
        れん「//」(*´ー`*)
        梨花「れんちゃんともっと…解け合いたいから…」ハァッ…ハァッ…// ギンギン
        スッ…クパァ…ムワァ………
        れん「梨花…ちゃん…///」ドキドキ…
        梨花「れ…んちゃん…」プツン…
        クチュッ…ジュプッブチィッ…ジュプンッ!
        れん「くっ…んぅぅ…///」ハァッ…ハァッ…
        梨花「んふぅぅくぅぅぅぅっ…!」
        梨花(?!なにぃ…!?これぇ…//)
        ジュプゥゥ…ジュップン!ジュプッジュプッパンッパンッジュプッジュプッジュプッ!
        れん「くふぅ…はぁ…ああ//んぅぅ…んっ…んぅぅ…///」ビクビクッビクン…
        れん(わ…私のぉ…中で…梨花…ちゃぁん//)ビクビクビクビクゥ…
        梨花「ゴメンねっ!ゴメンねっれんちゃん…腰止まらないよォォォォ!」
        パンパンパンッパンパンパンッパンパンパン
        ジュプッジュプッジュプッ!ジュプッジュプッれん「んぅぅ…はっ…大丈夫…でんっ…ふぅん//だか…もっとぉ//」ビクビクビクビクビクビクビクビク…//
        梨花「れんちゃん…んっ…はぁ…れんちゃんっ!んぅぅ…れんちゃん//」
        ジュプッジュプッパンッパンッジュプッジュプッ
        れん「梨花ちゃぁぁぁんぅぅ…///」
        ビクビクビクビク…ハァッ…ハァッ…ビクビク…
        梨花「れんちゃん//…あたし…もうぅ…///」パンパンッ…ジュプッジュプッ!
        れん「はい…あっ…はいっんぅぅ…」
        ビクビクビクビク… ビクビクビクビク…
        梨花「んぅぅ…んほぉぉぉぉぉっ!」ジュプンッジュプンッジュッパンッ!
        ビュクッビュク…ビュルルルゥッビュクン!
        れん「んあぁ…あっ…ひゃあぁん//」
        ビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクン…!
        ハァッ…ハァッ…アッハァッ…ハァッ
        ハァッ…ハァッ…ハァッ…
        ハァッ…ハァッ…
        梨花「れ、れんちゃん…ハァッ…血が…」
        オロオロ…オロオロ…
        れん「ふふっ…んぅぅ…うれ…し、いです…んっ…初めて…梨花ちゃん…♥️」(*´ー`*)
        梨花「れんちゃん…♪」ブッツン…
        ムクムクムクゥゥ…!ムクムクムクゥゥ…!
        れん「ま…また///」キュンキュン…ジュン…
        れんちゃんれんちゃんれんちゃんれんちゃんっ!ジュプンッ!ジュッパンッパンッジュッパンッ!ジュッパンッ!ジュッパンッ!ジュッパンッ!ジュッパンッ!ジュッパンッ!ジュッパ
        梨花ちゃん…梨花ちゃん…梨花ちゃんちゃん…梨花ちゃん…梨花ちゃん…ビクンッビクンッビクンッビクンッビクンッビクンッビクンッビクンッビクンッビクンッビクンッビクンッビクンッ!

        -翌日-
        梨花「れんちゃんのパンツ…可愛い♪」お互いのパンツ交換
        れん「梨花ちゃん…可愛いです」
        (´∀`*)ε` )
        梨花「んっ…」
        れん「んぅぅ…」

        ~fin

      •   名も無きモキュ #114126 返信

        素晴らしい

      •   名も無きモキュ #114702 返信

        -とある寒村-
        日頃の鬱憤をrefresh!するため、旅行に来た天音姉妹。
        だが、魔女に操られた村人達に捕まりソウルジェムを取られてしまう。
        月夜「放してくださいっ!」ジタ
        月咲「痛いよっ、このっ!」バタ
        全力で暴れるが、魔女によって強化している村人達を振り払えない

        男「グヘヘ…」モミュモミュ…
        その内の一人が、月夜の月見団子をこねくり回す。
        月夜「あっ…どこを、触って…んん…ございます…ああ//」
        月咲「月夜ちゃんに乱暴しないでっ、ひぃんっ//」ピクン!
        他の男が月咲の首筋を嘗め回す
        月咲「いっ、やぁぁ…気持ちっ…悪い…」
        月夜「そんなっ…強く…んっ、掴ま…はぁ…//」モミュ…モミュ…
        声に艶が懸かる姉妹…
        男の指が…月夜の桜を探し当て、軽く摘まむ。
        月夜「ひゃっ…あああん//」ビックン…!はぁ…はぁ…
        あっさり果てちゃう月夜
        月咲「月夜ちゃん?!だいじょ…んんっ//」ペロペロ
        先ほどの男がいつの間にか…月咲の桜を嘗めしゃぶっていた。
        月咲「いっ、あっ…ひぃん//」ビクンッ!…はぁ…はぁ…
        赤ん坊の様にしゃぶられただけで、果ててしまう…月咲

        男達の息が一層荒くなる。
        本能的に貞操の危機を感じる姉妹
        男達は、姉妹が大事にしていた筱笛を取り出し…彼女達の花園に宛がう…偶然にも互い互いになっていた。
        月咲「う、ウチラの笛で何する気!」
        月夜「まさか…冗談でございますよね…?」
        勿論冗談ではない
        姉妹「い、や!やめてぇ(でございます)!」o(><;)(;><)o
        開脚で抱えあげられた姉妹。
        勢いよく、突き上げられる筱笛!
        姉妹「あっ…がぁ…あっはっ…」
        ブチィッ!ズブゥ!
        赤く染まる筱笛… ズブッズブッ!
        姉妹「いっ、ひぎっあっ!」
        痛みにのけぞる二人を尻目に、
        モキュを扱きあげる男衆
        姉妹「あっあっあっはぁ!」ズブッズブッズブッズブッ!
        姉妹(姉妹の絆を、こんな事に使われる何て…!)ズブッズブッ!
        姉妹(月夜(月咲)ちゃんの口が当たってる所が、私を擦ってる//(でございます))ズブッズブッ
        姉妹「あっあっ//あん//」ビクッ
        痛み以上にお互いを感じ始める二人…ジュプッジュプッ!
        空気を読んだのか、二人を向き合わせる男衆。ジュプッジュプッ!
        姉妹「あっはぁ…月夜(月咲)ちゃん」(´∀`*)ε` )んちゅ…レロレロ…チュク…
        姉妹「んちゅ…んんんんんんっ!//」ビクンッビクンッ…ハァ…ハァ…
        遂に果ててしまう二人…

        一方男衆は…二人の共演に聞き惚れながら…ビンにドッピュルしていた。
        そして…徐に姉妹のソウルジェムを取り出すと、たぷたぷミルクに叩き込む。
        姉妹「?!」ビクンッ//
        更に指でかき回し…絡める
        姉妹「んんっ//はあぁ…//」
        魂をミルク漬けにされた事で、盛り始める二人。
        姉妹「んんっ//あっんちゅ…」
        前後不覚にお互いを求め舌を絡ませる…モキュを当てがわれても、気に求めない。ジュプッ…パァン!
        姉妹「んんぅ//あっ//んん//」
        男達「♪」パンッパンッパンッ…
        姉妹「あっ//んふぅっ!」チュク…
        男衆「♪」パンパンパンパン!
        姉妹「んんぅ…あっ!」グラ…
        勢いが付きすぎて、距離が空いてしまう…あっ…あああ…
        男衆「♪」パンパンパン!
        姉妹「あっ//あっ//あっ//」
        お互いを求めて…手を伸ばす
        男衆「♪」パンパンパンパパン!
        ビュルッビュクンッ…
        二人の花園にドッピュル!
        姉妹「あっ//んあああああ///」ビクンッビクンッビクンッ!はぁ…はぁ…
        頂点に達し項垂れる二人。
        その手はしっかりと繋がっていた

        2日後…
        姉妹「あっ//んぁっあん//」パンパンパン
        向かい合って作られた、お手製のギロチンに拘束され…バックからガン付きされる二人の姿があった
        姉妹「いっ、イイ//ひぃん//」
        パンパンパンパン
        丁度手を繋げられる様に作られている為、行為の最中ずっと手を繋いでいた。
        月咲(月夜ちゃん…//)パンパンパン
        月夜(月咲ちゃん…//)パンパンパン
        感じるときも、飛ぶときも二人一緒の中睦まじい姉妹である。
        姉妹「んん…きたぁ//(でございます)//んあああぁ//」ビクンッ
        ビュルッビュクンッビュルッビュクンッ!
        二人の花園に今日、何回目か分からないドッピュルが注ぎ込まれる…注ぎ終わると、二人の美しい髪でモキュをふきふきし…満足気な顔で最後尾にいく男達。
        姉妹「んんっあっ//ああっ//」
        パンパンパンパンパン
        早速次の男が花園に侵入する。
        姉妹「ああっ//ああっ//あん//」パンパンパンパンパン
        ドッピュル!ビュクン!
        姉妹「んはぁぁぁぁっん//」ビクンッ
        次のかた~
        姉妹「あっ//あっ…ひぃぃん//」ビクンッビクンッビクンッ
        ドッピュルドッピュル!
        ビュクビュクビュクン!

        -数時間後…-
        姉妹「あっあぁぁぁぁ//」ビクンッ
        度重なるドッピュルで、二人のお腹は妊婦の様に膨れ上がっていた。それでも…パンパンパンパン!
        男「っ!」ビュクビュクビュルルルルッ!
        姉妹「おっ…ほ…んぉぉぉ///!」ビクンッビクンッビクンッビクンッビクンッ//
        快感と腹の重みに意識を苛まれながら…確かに感じる片割れを思い、何度も果てる…
        -更に数時間後-
        今にもハチ切れそうなお腹の姉妹
        その目は焦点が合わず、光はなかった。
        最後のモキュが引き抜かれる…
        トタン、花園からミルクが吹き出す。ブピュルルルルルッピシャアァア!
        姉妹「んほぉぉぉぉぉ//」ビックン
        獣の唸りのような声をあげッ悶える姉妹。
        十数分に及ぶ放出の後…花園からCCレモンを垂れ流し…放心する。

        回収された後、女衆によって体を二つの意味で清められる姉妹。
        その間、二人の体が使えないので、ソウルジェムでモキュを慰める、男衆。
        手が開いてるもの達は物資の調達に勤しんでいた。
        カミソリ、カメラ、注射器、巫女服、肌思い、首輪、その他用途不明品、エトセトラ

        ……
        ………

      •   名も無きモキュ #114753 返信

        書くと思った(笑)

      •   名も無きモキュ #114703 返信

        万々歳ニキだと思った?残念!別モキュでした!(まさに外道!)…ごめんね。

      •   名も無きモキュ #114758 返信

        良いぞ
        このスレは万々歳だけじゃないって所を見せてやるのだ

      •   名も無きモキュ #114711 返信

        ううん、全然オッケーだよ

        ありがとう😊感謝♡

        モキュたちの薄汚れた夢を叶えてくれて!

  •   名も無きモキュ #113871 返信

    月夜はお尻ペンペンされていた
    特に理由らしい理由は無い…パシンッ!
    月夜『ひうぅっ!?』ビクン
    ちなみにすでに引ん剝かれている
    十七夜『随分と具合が良さそうじゃないか月夜君♪』パシンッ!
    月夜『あひぃんっ!』ビクン
    月夜『かっ十七夜さん…もう止めてくださいませ…』
    十七夜は構わずお尻ペンペンをした…パシンッ!パシンッ!
    月夜『あうぅっ!?ああぁんっ!?』ビクン 月夜は意に反してたわわに実った西瓜の先を固くさせる…
    月夜は意に反して芒果から果汁を滴らせる…
    たまらず十七夜は月夜の果実を鷲掴みにし…揉みまくった
    月夜『んああぁっ!?アンッ!あっ…』ビクン
    十七夜は月夜西瓜をシッチャケメッチャカしながら月夜芒果を啜った
    月夜『ひいぃっ!?いやっ!?だっ…ダメでございます! !イクぅっ!イッてしまうでございます!!』ビクンビクン
    月夜は呆気なく果てた
    十七夜『んほい。』
    十七夜はソウルジェムを翳すと怪しげな魔力が十七夜にイチモツを生やしたのだった
    十七夜『月夜君っ!月夜君!』パンパン
    月夜『ああぁん!!いやっ!!いやでございます!!あっ!あっ!アンッ!!』ビクン
    嫌と口に出してはいるがすっかり十七夜を受け入れた月夜…
    月夜『んああぁっ!!十七夜さんっ!!本当に…!これ以上は…!ダメで…ございます!!アンッ!!いやっ!!』ビクンビクン
    十七夜『(*´Д`)ハァハァナニを勝手に…ぃゃん!果ててるんだっ!!アン!気持ちいい……!!』パンパンパンパン
    急加速する十七夜…もう辛抱タマランチ会長だった
    十七夜『アンッ!!アッ!イク!イッちゃう!!』ビュル!ドピュ!
    月夜『イっ!イクでございます…!アッ!ああああぁぁぁぁっ!!??』ビクンビクン
    十七夜は月夜の芒果園に大量の万々歳を撒き散らした…十七夜は万々歳が尽きるまで月夜を万々歳した

    月咲はお尻ペンペンされていた
    特に理由らしい理由は無い…パシンッ!
    月咲『痛いっ!?なにすんのよ!!このぉっ!!』ジダバダ
    お約束だがすでに引ん剝かれている
    十七夜『随分と強がるじゃないか月咲君♪』パシンッ!
    月咲『あうぅっ!?』
    月咲『かっ十七夜さん…もう止めてよ…痛いよ…』
    十七夜は構わずお尻ペンペンをした…パシンッ!パシンッ!
    月咲『ひぎいぃっ!?うぅっ!?』ピクピク
    月咲は猫パンチよろしく十七夜の頬を引っ掻いた…鞭が飛んできた尻に…ビシンッ!
    月咲『あ゛ぎゃあぁぁぁっ!?』ピクンッピクンッ
    赤く腫れあがり点線を引かれたかのような裂傷を負った
    十七夜『君は本当に月夜君と一卵性双生児の姉妹なのか?月夜君は随分と具合を良くしていたというのに…』ガッカリダヨモゥ
    月咲『う…嘘だ…月夜ちゃんは…そんな子じゃ…』
    十七夜はスマホを取り出すと月夜との万々歳を見せつけた
    月咲『嘘だ…嘘だ…嘘だ…月夜ちゃん…』
    失意の月咲を見て十七夜は攻勢を強める…慎ましい果実に手が伸びた
    十七夜『それにしても月夜君と比べ君は上も下も全然育ってないじゃないか…』モミモミ
    月咲『うっ…うるさい!あひぃんっ!?』ビク
    十七夜は月咲の未成熟な桜桃を刺激する…
    月咲『んあっ!?痛っ…いぃっ!?アッ!ァンッ!やっやめろ!!』ビクン
    月咲は意に反して未成熟な芒果から雫を垂らした…
    十七夜『随分と“具合”が良さそうじゃないか月咲君♪』
    月咲『ちっ違う!アンッ!ぅんっ!!いやっ!』ビクン
    十七夜『ナニが違うというんだ♪こんなモノをオッ立てておきながら♪』
    月咲は意に反して栗と栗鼠を覘かせた…未成熟なばかりに目立ち隠し切れない
    十七夜は月咲の(i)Padをスワイプした…同時に芒果園を指で攻めた 思わず体を仰け反らせる月咲…嬌声と水音が音楽を奏でるようだった
    月咲『あああぁぁぁっ!!??いやっ!?アンッ!!アッ!アッ!』クチュクチュビクン
    月咲『ダメダメダメダメダメダメ!!!!!いやあああぁぁぁぁぁーっ!?』ビクンビクン
    月咲は呆気なく果てた
    十七夜『んほい。』
    十七夜はソウルジェムを翳すと怪しげな魔力が十七夜にイチモツを生やしたのだった
    十七夜『月咲君っ!月咲君!』パンパン
    月咲『い゛い゛ぃぃっ!?いやっ!?痛っ!痛い!痛い!助けてー!!!月夜ちゃん!月夜ちゃん!』ジダバダ
    意外なことにフォーザファーストタイムだった月咲…十七夜は容赦無く動きを速める
    月咲『いやああぁっ!!十七夜さんっ!!ごめんなさい!ごめんなさい!もういやあぁー!!アッ…アッ…アンッ!んああん!』ビクン
    謝るなんてもう逆効果である…そして意に反して十七夜を“締める”月咲
    十七夜『(*´Д`)ハァハァ段々と具合が…!!うっ!?しっ締め付ける!!アン!気持ちい!!ヤあぁん!!』パンパンパンパン
    十七夜はメルトもう溶けてしまいそう…
    十七夜『アンッ!!アッ!イク!イッちゃう!!』ビュル!ドピュ!
    月咲『イっ!アッ!やだ!?やだやだやだやだやだ…!!!やだぁぁぁ!?いやああああぁぁぁぁっ!!??』ビクンビクン
    十七夜は月咲の青々とした芒果園に大量の万々歳を撒き散らした…十七夜は万々歳が尽きるまで月咲を万々歳した
    十七夜はこの“映像”を元に天音姉妹を強請り続けることになる…

    •   名も無きモキュ #113884 返信

      久々にリョナ薄めでしたね…

      なんだろう麻痺してる自分がいる

      •   名も無きモキュ #113899 返信

        リョナ?何ですかそれは(´・ω・`?)
        万々歳は愛と非暴力をテーマにしています(´・ω・`)

      •   名も無きモキュ #113968 返信

        このスレだけが俺をこのサイトに縛りつけてるんだ…

      •   名も無きモキュ #113888 返信

        このスレの最初の方にある、フェリシアシリーズを見てると、元々はこういうノリだったのかな~と思ってみたり。

        最近のは、リクエストに応えてただけなのかも。

    •   屑モキュ #113874 返信

      やはり平等を信条とする十七夜さん

      笛姉妹もちゃんと責任とってもらわないといけないから

      これも致し方なき事かな

      強請るってもちろん、つぎの獲物を紹介してもらうって事でしょ

      ならこれも致し方なき事かな

      しかしこの十七夜さんメルちゃんにどんな態度とってたのかな?

  •   名も無きモキュ #113852 返信

    ういに欲情したいろはちゃんが、ドッペル空間でもう一人の自分を、ういに見立ててレイプ。

    ういだと思ってても、やっぱり自分なので、あられもない姿をみて…

    意識のそこでレイプ願望が目覚める

    其処を見計らったういちゃんが下克上レイプ。

    あると思います。

  •   名も無きモキュ #113817 返信

    神浜便女

  •   名も無きモキュ #113814 返信

    明日香とやんややんやしたい訳ではないけど

    明日香には早いとこ良い男と結ばれて子供産んでさっさと母乳出してほしい

  •   名も無きモキュ #113756 返信

    ※キャラクター像崩壊につき閲覧は事故責任でお願いします(´・ω・`)

    みふゆは被告人席に座り膝を震わせていた
    比喩でも何でも無く神浜市のとある地裁支所の法廷を魔法で悪用ゲフンゲフン…間借りしているのである
    当然オシオキの前振りなので正式な手続きもへったくれもない
    みふゆ『お願いします…手荒なことは止めてください…』ガクガクブルブル
    やちよ『おい。ナニ勝手に喋ってやがる。』
    みふゆ『ひっ…!?』チョロチョロ
    先のみたまに始まり灯花とねむ、そして環姉妹に対するオシオキの内容を聞かされていたみふゆはたまらず黄金水を漏らしてしまう…
    元マギウスの翼面々『うわぁ漏らしちゃったよみふゆさん…いい気味ね』ヒソヒソ
    やちよ『みふゆ…オシオキよ…神浜の魔法少女がそう望んだの…潔く受け入れなさい』
    みふゆ『やっちゃん!待ってください!わたしが敵対中に間に入ってなかったら今頃は…』
    自分が居なかったら決戦前に血で血を洗う“戦争”に突入してもおかしくなかった
    それにマギウス戦の最終盤では死を覚悟した特攻でやちよ達の窮地を救ったではないか
    …と主張しようとしたその時
    やちよ『は。馬鹿かテメーは。そんなんだから浪人生やってんだよ。ボケ。』
    みふゆ『うぐぅ…』
    急所を突かれるみふゆ…
    暴かれる過去の大罪が…
    鶴乃『これより罪状認否を行いま~す』
    ちなみに今回のオシオキ執行官はやちよ、鶴乃、ももこのチーム七海初期メンバーである
    鶴乃『元マギウスの翼A子ちゃんの証言だよ』
    “みふゆさんは本当に親身なって相談に乗ってくれました…でもそれはフリだったのです…みふゆさんは心が疲れ切った私を…その…急に…まさぐって…きて…ヒクッ…リラックス…出来…る…からって…ヒクッ…うわあああぁぁぁん!!!!!…”
    A子はみふゆに万々歳されていた…事あるごとに強欲の万々歳をぶちまけられたと言う
    鶴乃『最低。クズだなお前。』
    みふゆ『ちっ違います!同意だったんです!本当です!同意だったんです!』アタフタ(;´Д`)
    脂汗を流しながら必死に弁明するみふゆだが
    鶴乃『ちなみにA子ちゃんは毎回“後から飲むお薬”の服用を強いられた所為で体調を崩して今も入院中だよ…』
    元マギウスの翼面々『A子ちゃんて確か12歳くらいじゃなかった?酷いよね…』ヒソヒソ
    暴かれる過去の大罪が…
    ももこ『元マギウスの翼B子ちゃんの証言だ』
    “みふゆさんは本当に良いお姉さんで面倒見も良くて…でもそれはフリだったのです…魔法を…覚える…には…こ…の方法が良いって…ドッペルの…良い…練習に…もヒクッ…なる…からってヒクッ…わっ…わたしに…そのヒク…あのヒクッ…うわあああぁぁぁん!!!!!…”
    みふゆは欲求不満解消のためにB子に万々歳させていた…B子が言うには自分に万々歳するときは危険を回避してくれなかったのにみふゆに万々歳する時は鉄兜を被らされたと言う…自分勝手の貪欲な万々歳をB子に強いたのである
    ももこ『ゴミクズだな。お前。』
    みふゆ『ちっ違います!その…あの…兎に角違います!』アタフタ(;´Д`)
    脂汗を流しながら頭の弱い言い訳を試みるみふゆだが
    ももこ『ちなみにB子ちゃんはその…あれだ…腹パンされて無理矢理“無かった事”にされたみたいだ…B子ちゃんも退院のめどは立ってないよ…』
    元マギウスの翼面々『最低っ!B子ちゃんも確かA子ちゃんくらいだったよね?』ヒソヒソ
    暴かれる過去の大罪が…
    やちよ『テメー。人間のクズが。このアマ。』
    みふゆ『待ってくださいやっちゃん!違うんです!わたしがこんなことするような人間に見えますか!?虚言です!誰かがわたしを陥れるために…』
    見苦しい言い訳をまだ試みるみふゆだが
    元マギウスの翼面々『はあ!?ナニ言ってんのよ!あたし達に“あんなことシッチャカメッチャカ”したくせに!そうだ!そうだ!このロリコン!人で無し!クズ!ゴミ!カス!』ガヤガヤワイワイヤーヤー
    やちよ『梓みふゆ…上級管理職の立場を悪用した不埒な悪行三昧…最早言い逃れは出来ないわ…』
    ちなみに被害証言はC子~Z子と続いた
    みふゆ『くぅ…ナニよ…!自分一人じゃナニも決められないメンヘラじゃないあなた達!それをわたしがどれほど労力を掛けてまとめ上げてきたと思ってるんですか!?“お借り”するくらいナンだって言うのですか!!??』
    開き直ったところで刑が執行された
    早速みふゆは引ん剥かれた
    みふゆ『いやあぁ…止めてください…』
    美しい曲線とたわわに実った果実を凝視するやちよ…嫉妬と体重を乗せたグーパンを放った
    みふゆ『ひぎゃあ゛あぁっ!?』
    鼻骨を折り蛇口を捻ったように鼻血を流すみふゆ
    鶴乃『ししょー…』
    ももこ『やちよさん…』
    やちよ『なっナニよ!?これはオシオキよ!!オシオキ!!!』ドゴォッ!!
    続けて膝を浴びせるやちよ…骨が折れる音と共に血が大量に混じった吐瀉をするみふゆ
    みふゆ『あ゛ぎゃあ゛あぁっ!?オッオエエエエエエェェェェェ!?!?!』ビチャビシャ
    みふゆ『コヒュー…コヒュー…』ピクピク
    その場でくの字に蹲るみふゆ…さらに下腹部に蹴りが飛んでくる
    みふゆ『あ゛あ゛あぁぁぁっ!?オエッ…ゲホッ……』
    天を仰ぐみふゆ…サクッ…腹に槍が刺さった
    みふゆ『うそ…?ナニコレ…?えっ?えっ?いやっ!?いやああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!?!?!???!?!?』
    みふゆ『痛い!痛い!痛い!いやっ!やだっ!』ジダバダ
    やちよ『大丈夫よ♪内臓は避けたわ♪』
    しかし皮膚は貫かれ筋繊維が裂かれた…当然激痛である
    槍を引き抜かれたを見てみふゆは体を捻り這い蹲りその場を離れようとする
    逃げ切れるわけが無いのだが“そうするしかない”程追い詰められた
    サクッ…両足のアキレス腱が真一文に切り裂かれた
    みふゆ『ひい゛ぃっ!?痛っ痛い!痛い…痛い…痛い…』
    動きが止まったところに真っ赤に燃えさかる戦扇で背中を撫でられた…一瞬燃え上がると皮膚が爛れてベロリと剥がれた…
    みふゆ『あ゛あ゛あ゛あ゛ああああああああああああああああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?!?!?!?!?!?!?!?!?!????!?!?』
    みふゆ『ああぁぁ…ああぁぁ…お…願いしま…す…もう…殺し…てくださ…い…』
    懇願は受け入れられなかった
    みふゆは両手首を縛られ吊し上げられた
    みふゆ『ひうぅんっ!?』ビクン
    やちよにたわわに実った果実を鷲掴みされた…
    やちよ『は。もうイキかけてんのかよ。このビ●グソが。』モミモミ
    成熟した芒果は甘露を滴らせていた…たまらず吸い付く鶴乃
    みふゆ『あひぃんっ!?』ビクンビクン
    鶴乃『ビチャビチャだよ…もぅ…』
    あっという間に果てるみふゆ…それを見ていた手持ち無沙汰のももこはモジモジと…
    ももこ『ズルい!ズルいよ二人とも!わたしもっ!』
    ももこはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力がももこにイチモツを生やしたのだった
    みふゆ『むぐうぅっ!?』
    みふゆはももこを“咥えた”
    ももこ『おい。慣れてんだろ。ヤレよ。』
    みふゆ『うぐぅっ…うぅっ…うぅっ…』ジュルッジュボッ
    ももこ『ンアァッ!アンッ!みたまの時と全然…違う…アンッ!』ビクン!ビュルッ!ドビュッ!
    ももこはみふゆの口内に万々歳をぶちまけた…否、搾り取られた…
    ももこ『あうぅぅ…///』ビクン
    やちよ・鶴乃『うっわ。引くわ。』
    そう言いながら二人はソウルジェムを翳すと怪しげな魔力が二人にイチモツを生やしたのだった
    みふゆ『待っ待ってください…!今されたら…わたし死んじゃいます…!』
    やちよ・鶴乃『は?』
    やちよは梅を鶴乃は菊を貪る
    やちよ『みふゆっ!みふゆっ!』パンパン
    みふゆ『いやあぁっ!?アン!!アンッ!!』ビクン
    鶴乃『(*´Д`)ハァハァ…スゴい!こんなキツキツなの…!はじめてだよっ!』パンパンパンパン
    “両側”から攻められるみふゆ…一度果てればそれまでよ
    みふゆ『いやあぁぁぁーっ!?イッちゃう!イッいやぁっ!待ってください!?…イッ!アン!!アンッッッ!!』ビクンビクン
    やちよ『この娘っ!イキスギっ!ナニよ!気持ち良いじゃないっ!』パンパンパンパンパンパン
    みふゆ『いやぁッ!?アアアァァッ!アンッッッ!!イッ!?アン!!アン!!んあぁっ!』ビクンビクンビクンビクン
    果て続けるみふゆ…二人は限界を迎える
    鶴乃『出すよっ!みふゆっ!アンッ!アッ!もう…イッちゃう!!』パンパンパンパンパンパンパンパン
    やちよ『イヤァンッ!!もぅわたしムリ!』パンパンパンパンパンパンパンパン
    みふゆ『ダッダメッ!止めてください!?死んじゃうっ!?いやぁッ!死んじゃいます!!!アンッ!イッアン!!ダメーッ!!アン!!お願いやめてください!!ヤアァッ!アン!!』ビクンビクン
    やちよ・鶴乃『イッイクっ!みふゆっ!』ビュル!ドピュッ!×2
    みふゆ『いやあぁぁぁーっ!?アッ!!アアアァァァッ!!』ビクンビクンビクンビクン
    二人はみふゆに容赦なく万々歳をぶちまけた…みふゆは白眼を剥いて失神した…
    ももこ『次はわたし!ねぇ!?代わってよ!!ねぇ!!』ソワソワジダバダ
    元マギウスの翼面々『ちょっとお!次はあたし達の番じゃないですか!?ちゃんと順番守ってください!』ソウダソウダ!!
    ももこ『そんなあ…』ションボリ
    みふゆは元マギウスの面々に替わり変わり万々歳された

    •   屑モキュ #113821 返信

      お疲れ様です

      毎日毎日執筆していただきありがとうございます

      まさかオシオキ担当が全部予想外なメンバーになるとは…

      ???「羽根たちをつまみ食いしてたなんて完全ぎるてぃ〜です、見損ないました」

       

    •   薄汚れたモキュ #113766 返信

      ヤリ続けて何処まで行こう

      モキュと一緒にまた

      ヤリ続ける

    •   名も無きモキュ #113763 返信

      みふゆの役職であれば食い散らかしてても可笑しくは無いけどね…

      羽達の依存度はハンパなかった訳だしマインドコントロール下に置いていたのだとすればもしかしたら…

  •   名も無きモキュ #113643 返信

    いろはは両手を縛り上げられていた
    まるで十字架を背負う咎人のように
    そして目の前には同じように縛り上げられたういの姿があった…
    ういはすでに引ん剥かれていた
    いろは『うっうい!?』
    うい『お姉…ちゃ…ん…』
    誰がこんな酷いことを!と憤るいろは…それよりもなぜこんな事に…
    さな『それは勿論オシオキのタメですよ♪』
    さなの姿が有った…さながナニを言ってるのか分からない
    いろは『おっオシオキってなに!?さなちゃんどういうこと説明してよ!』
    さな『里見さんと柊さんがオシオキされたんです♪ういさんも当然オシオキです♪』
    ますます意味が分からない…
    いろは『待ってよ!ういは何も関係無いでしょ!?』
    さな『は。寝ぼけてんのかテメーコラ。』
    ドゴォッ!
    うい『あ゛があ゛ぁっ!?ゲホッゲホッ…』
    さなはういの鳩尾に裏拳をかました
    いろは『ういーっ!?いやあぁぁぁーっ!?』
    さなが言うには神浜事変の諸々の原因はお前らの所為だよ!
    いろは『そっそんな…そんなのあんまりだよ…』
    いろは『でもどうして?どうしてさなちゃんなの…?』
    さな『言っておきますけど、このオシオキは神浜の魔法少女皆さんの総意ですからね?』
    血の気が引いたいろは…こんな理不尽があるのか
    さな『その上でわたしが鞭役を買って出ました!』エッヘン(`・ω・´)
    自ら志願したと言うさな…いろははナニかの間違いないであって欲しいと願う
    いろは『どうして…?さなちゃんは人を傷つけるような子じゃないでしょ?』
    さな『は。まだ寝ぼけてるみてーだなクソが。』
    うい『あ゛ぁっ!?ウプッ…オッオエエエエェェェッ!?』
    さなはういの鳩尾に膝を浴びせた…ういは血混じりの吐瀉をした
    いろは『いやあぁぁぁーっ!?うい!?うい!?もうやめてよおぉぉ!?』
    さな『ういういういってホント気持ち悪いですね♪』
    さな『いろはさん、制服を新調するういさんを採寸するフリして胸をさわさわしたりお尻をさわさわしたり…キモッ♪』
    さな『こないだなんてういさんの下着をクンカクン…いろは『うわあぁぁぁぁぁぁ!?』
    うい『うそ…で…しょ…?お姉…ちゃ…ん…』
    いろは『ちっ違うの!!』
    さな『違わねーよ。ボケ。』バシッ!
    うい『あ゛う゛ぅっ!?』
    さなはういに張り手を浴びせた…口の端から血を流すうい
    いろは『ういーッ!?いや!いやあぁぁぁーっ!?お願いさなちゃんわたしを虐めてよー!!』
    さな『キモッ♪そうやってういさんばっかり…こんな泥棒猫のどこがいいの…』ボソ
    さなはいろはに恋慕の情を抱いていた…そこにういが表れた…それだけならまだしもいろはは実の妹をイヤらしい目で見ていたのだ…まるで相手にされなかったさなは環姉妹を憎んだ…
    オシオキのお触れが出たときは正に我が天命と悟ったさなであった
    さな『おい。聞けよクソガキ。お前の姉貴はテメーのヤらしい姿を見て股濡らしてんぞ。』
    いろは『違っ違うもん!違うもん!』
    さな『じゃあ。このシミは何だよ。』
    下着姿のいろは…本当にシミを作っていた
    うい『お…姉ちゃ…ん…そん…な…』
    弱々しい眼光が蔑んでいるのか憐れんでいるのか分からない…
    いろは『う゛っ!?うわあぁぁぁー!!もう良いでしょ!?早くわたしをオシオキしてよ!?』
    姉妹は邪悪な魔力を感じた…出現したギロチン刃がういの背中を裂いた
    うい『あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ァァァァァァーッ?!!?!?』ジダバダ
    鮮血と共に絶叫するうい…
    いろは『いや…いやっ!いやあぁー…うい…うい…うい…』
    精神的に限界が近いいろは…
    そこに追い討ちをかけるようにさなはういの初々しい桜桃を弄ぶ
    さな『ふふっwこんなペッタンコに欲情してたんですかwいろはさん♪』
    うい『あぅっ…!?』ビクン
    いろは『いやぁ…やめてよ…』
    止めるはずもなくさなの毒牙はういの初々しいライチを弄ぶ…
    うい『ひうッ!?』ビクン
    嬌声と共に水音を漏らすうい…
    うい『ンアァッ!アンッ!アッ!あ…ッ!』クチュクチュ
    さな『感じてんのかよ。このメスガキが。』
    うい『イヤッ!アッ!アッ!アアアァァァーッ!』ビクンビクンビシャッ
    果てると同時に黄金水を漏らすうい…いよいよいろはの精神は崩壊寸前
    いろは『ぁ…ぁぁ…ぅぃ…』
    さな『んほ。』
    さなはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力がさなにイチモツを生やしたのだった
    うい『いやぁ…お願…いします…さなさん…止めて…』
    さな『大丈夫ですよ♪“前”はいろはさんに残してあげます♪』
    さなはういの菊花を散らした…
    さな『(*´Д`)ハァハァすごいキツキツ…』パンパン
    うい『ひぐうぅっ!?いっ!?いっ…痛い!痛い!痛い!痛い!痛い!やだ!助けてーッ!パパー!!ママー!!』ジダバダ
    裂かれた背中の熱痛に花散らしの痛み…求めたのは両親だった…いろはの心は完全に壊れた…目から光が消える…
    いろは『ァッ…ァッ…ァッ…ァッ…』ブツブツ
    さな『アンッ!アッ!アンッ!気持ち良い…っ!』パンパンパンパン
    うい『いやあぁぁぁーっ!!ひぐうぅっ!?うぐうっ!?あ゛あ゛ぁぁっ!?』ギチギチギチギチ
    動きを早めるさなは臨海寸前
    さな『イッイキますっ!!イッちゃう!!』ビュルッ!ドビュッ!
    うい『アアアアァァァァ!?』ビクン
    さなはういの蕾だらけの菊畑に万々歳を大量に撒き散らした…
    この後さなの操り人形と化したいろははさなと共に万々歳が尽きるまでういを万々歳する事になる…
    よかったね!いろはちゃん!夢が叶ったよ!

    •   薄汚れたモキュ #113765 返信

      屑になっても変わらず、いろはラブなさなちゃんに涙

      ういがいろはに幻滅して終わる

      NTR物にならなかったのは最高です。

    •   屑モキュ #113666 返信

      マギウス事変におけるオシオキが終わったかに見えた

      しかしマギウスの翼を束ねていたあの娘がまだ…

      ってやつお願いしゃぁす

      マギ翼の二人にお願いするのかな

      オシオキされた環灯みたが憎しみをぶつけちゃうのかな

      はたまた予想もしない誰か!

      ワクテカです( ^ω^ )

       

      •   世界で一番の医者になりたいモキュ #113693 返信

        それ以上言うな!!

    •   名も無きモキュ #113665 返信

      マギレコで最も尊い姉妹愛をよくも汚したな(´;ω;`)

      こんなのって…シコシコ ないよ…シコシコ あんまりだよ…ドピュッ

    •   名も無きモキュ #113656 返信

      精神破壊系しんどいです…

       

    •   名も無きモキュ #113645 返信

      いつもの、非(常にレベルが高すぎる)暴力と愛(を1滴も感じないどころか地球が壊れるほどの憎悪の塊)の作品、お疲れ様です。

  •   名も無きモキュ #113588 返信

    梨花はれんに詰問されていた
    公園を二人仲睦まじく歩いていた所に謎の黒い魔法少女が梨花に“迫った”からだ…
    れん『梨花ちゃん…アレは誰なの…』
    光が半分失われたれんの瞳が梨花を睨む
    梨花『しっ知らない人!本当だよ?』
    耳を真っ赤にしながらしどろもどろの梨花
    れん『そうなんだ…そうなんだ…』ブツブツ
    梨花『れっれんちゃん…?』
    バシンッ!れんは梨花を引っ叩いた
    梨花『ひうっ!?』
    れん『わたし達恋人になれたんだよね…?なのに…なのに!こんな簡単に目移りして!』バシンッ!バシンッ!
    梨花『ひうっ!?あうっ…!?』
    れんは梨花を往復ビンタした…
    梨花『れんちゃん落ち着いて…!違うの!大好きなのはれんちゃんだけだよ!本当だよ?だからね…?落ち着い…』
    れん『嘘だ…嘘だ!嘘だ!嘘だ!この嘘つき!』
    ドゴォッ!れんは梨花に腹パンした
    梨花『がはぁっ!?』ベキッ
    衝撃で肋骨の何本か折れた…あまりの激痛に梨花は失神した
    その後れんはとある“休憩室”に梨花を運び入れた
    恋人になんてことをしてしまったんだと罪悪感に苛まれ涙するれん…
    れんは梨花を引ん剝いた…罪悪感以上に抗えぬものがあったショウガナイネ
    梨花『あ…ぅ…れん…ちゃん…』
    目が醒めたばかりの梨花の口内を探るれん…初めてだったが梨花が何の迷いなく受け入れた
    梨花『ん…ぅん…んうぅ…』レロレロ
    梨花『ぷはぁ…れんちゃん…ごめんね…心配させたね…』
    梨花の赤い瞳が落涙で充血している…その目はれんを本気で憂いてるのだ…が
    れんは梨花を引っ叩いた…梨花が誰にでもそうなのだろうと邪推する自分が許せないはずなのに手をあげるれん
    梨花『ひうっ!?れん…ちゃん…ごめ…ふあぁぁっ!?』
    れんは梨花の果実に赤ん坊のようにしゃぶりついた…駄々をこねるように
    梨花『んあぁ…ぅんっ!アン…!』
    梨花はれんの頭を包むように抱き受け入れる…れんが本気で愛おしいのだ…が
    れんは梨花を腹パンした…梨花が誰にでもそうなのだろうと邪推する自分が許せないはずなのに手をあげるれん
    梨花『あ゛があ゛ぁっ!?がはっがはっ…オエェ…れ…んちゃ…ん…ごめん…ね…』
    れんは梨花の成熟途中の梨に指を這わせた…乱暴に咎め水音が響き渡る
    梨花『ひぐぅっ…!アッ!アッ!アン!……アッアン!』クチュクチュ
    梨花はれんの頬に手を添えながら決して目を逸らさない…れんを本当に愛しているからだ…が
    れんは梨花をグーパンした…梨花が誰にでもそうなのだろうと邪推する自分が許せないはずなのに手をあげるれん
    梨花『ひぎゃあ゛ぁっ!?……ぅ…ぅうごめん…れ…んちゃ…ん…ごめん…ね…』
    鼻骨にヒビが入り鼻血を流しても梨花はれんに謝り続ける
    恋人にこんなことをさせてしまう自分が情けない許せない…
    れんはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力がれんにイチモツを生やしたのだった
    れん『梨花ちゃん…っ!梨花ちゃん…っ!』パンパン
    梨花『ああぁっ!アン!(痛っ痛い!痛い!)うんッ!アッ!アッ!アンッ!(痛い…痛いよ!)』
    赤い果汁を滴らせる梨花…れんに心配かけまいと必死に『痛い』とは言わない…
    れんが涙でカワイイ顔を台無しにしながら動いているからだ
    梨花『アッ…アン!アン!うっうれしい…アァ…アン!れんちゃん…れんちゃん…』ギシギシアンアン
    れん『ううぅ…うっ!うぅっ…!』パンパンパンパン
    動きを速めるれん…梨花の身体はそんなれんを察してか快楽を汲み上げる
    梨花『アンッ!アン!アッ!れんちゃん…!わたしもぅ…!』
    れん『イっイクッ!』ビュルッドピュッ!
    梨花『アンッ!アアアアァァァァッ!……れん…ちゃ…ん…大…好き…』ビクンビクン
    れんは梨花の梨園に大量の万々歳をぶちまけた…この後もれんは梨花を万々歳し続けた

    •   屑モキュ #113621 返信

      そろそろリョナ潜在能力最大値のさなちゃんの出番かな?

      いろはちゃんはさなちゃんの一途な想いを受け止めキル事ができるんでしょうか…

      みたいなヤツお願いしゃぁす

      •   名も無きモキュ #113646 返信

        お前ナニしてくれてんの?

        もう一度言うね?

        お前ナニしてくれてんの?

      •   屑モキュ #113655 返信

        >オシオキのお触れが出たときは正に我が天命と悟ったさなであった

        まさか天命を悟らせてしまうとは

        すまぬすまぬ…。゚(゚´Д`゚)゚。

        完全NTRでいろはちゃんに手を出さないとは…いろさなおあずけ…

        チクショウチクショウッ…

    •   名も無きモキュ #113617 返信

      これ梨花ちゃんじゃなかったら殺し合いに発展しててもおかしくないよな…

      梨花ちゃん健気過ぎて抜いた…

    •   薄汚れたモキュ #113597 返信

      しっとりしてて良いですな♪

    •   名も無きモキュ #113590 返信

      純真無垢な梨花れんまで万々歳の毒牙に…ッ!

      ゆ、ゆるせない…ウッ…モキュ達の理想を…ウッウッ…踏みにじり汚す な ん て…ッ!……ウウッ!…フゥ…

      スッキリ(´ω`)

      •   名も無きモキュ #113596 返信

        いつもの二人じゃないか…♪

      •   名も無きモキュ #113591 返信

        悔しい!なぜだ…テントを張ってしまう愚かな自分がいる…

        梨花れんは純潔こそ至高だったのに…

  •   名も無きモキュ #113576 返信

    職人さんはヌルヌル攻めとか興味ないんだろうなー(チラッ

    くすぐりプレイとかも別に書いたりしないんだろうなー(チラチラッ

    いやー残念だなー惜しいなー

    •   名も無きモキュ #113589 返信

      万々歳は非暴力と愛がテーマなのでヌルヌル触手プレイとかくすぐり責め苦ものは苦手なのです(´・ω・`;)

  •   名も無きモキュ #113571 返信

    雫ちゃんはあんな無愛想な態度取っておきながらすごく献身的なフェラをするって俺知ってるからな

  •   名も無きモキュ #113539 返信

    バイト中

    金欠まどか「いやーん、まいっちんぐ」

  •   名も無きモキュ #113538 返信

    ネスカフェ

    違いの分かる男まどか「いやーん、まいっちんぐ」

  •   名も無きモキュ #113537 返信

    宇宙空間

    宇宙服まどか「いやーん、まいっちんぐ」

  •   名も無きモキュ #113536 返信

    水着ポロリ

    水着まどか「いやーん、まいっちんぐ」

  •   名も無きモキュ #113535 返信

    風が吹いた。

    制服まどか「いやーん、まいっちんぐ」

  •   名も無きモキュ #113531 返信

    かりんはアリナを引ん剥いた
    魔法少女に変身して抵抗を試みたアリナだったが属性間相性で簡単にねじ伏せられ布一枚残されなかった…
    露わになった果実を強引に鷲掴みにすると乱暴に弄ぶかりん
    アリナ『ヤッヤメ…アン!』
    かりん『あれぇ?先輩悩ましい声を出して感じちゃってるのw』
    かりんはアリナの果実を吸ったり舐め回したり揉みまくったりしっちゃかめっちゃかやりたい放題弄った
    アリナ『ンア!アン!いっいい加減ニし…アァ!アン!』
    力で抑えつけられるアリナ…ついにかりんの指がアリナの(i)Padをスワイプした
    アリナ『ンアアアアアッ!!!』ビクンビクン
    かりん『えぇwたった一回お触りしただけでイっちゃうのw?』
    アリナ『ウゥ…フールガール…今ナラ許してアゲル…ダカラ』
    強がるアリナを見てかりんの理性はとうとう吹っ飛んだ…
    かりんはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力がかりんにイチモツを生やしたのだった
    かりん『先輩っ!先輩っ!』パンパン
    アリナ『イッ痛ィ!ヤダ!ヤダ!ゴメンナサイ!ゴメンナサイ!』ギシギシ
    痛み襲われたアリナは必死に許しを乞うも逆効果だった…
    かりん『んほい!んほいの!先輩っ!』パンパンパンパン
    アリナ『イヤッ!アァ!アン!痛ィ!モゥ止めテ!アン!』ギシギシアンアン
    アリナは混乱する…痛みと共に迫り来る快楽にどうしようもなく恐怖した
    かりん『先輩っ!もうだめ!イク!イっちゃう!なの!』ビュル!ドピュッ!
    アリナ『イヤアアアアァァァッ!!!』ビクンビクン
    かりんはアリナの純白のキャンバスに万々歳を乱暴にぶちまけた…かりんはアリナのキャンバスに万々歳が尽きるまで塗りたくった

    •   名も無きモキュ #113532 返信

      よっよくもマジカルかりんスレにチクってくれましたね(`・ω・´)

      かりんちゃんにはオシオキです!辱めを受けてもらいました…ザマミロです(´・ω・`(怒)

      •   薄汚れたモキュ #113562 返信

        今気づいたけど、これ雑談板に書いて消された奴じゃない?

        再うpありがとうございます。

        (違ってたらごめんなさい)

      •   名も無きモキュ #113569 返信

        そうです!それをちょいと加筆したバージョンでした(´・ω・`)

        あっちは即召されましたが…

      •   名も無きモキュ #113561 返信

        まあ、遅かれ早かれいずれは言われてたのでは………。

        と言うか、普通報告した人が凌辱されそうなものだが………。

      •   名も無きモキュ #113544 返信

        かりんちゃんじゃなくパイセンが辱め受けてるじゃねーかww

        (さすがわかってるな!)

      •   名も無きモキュ #113540 返信

        書き続けて何処まで行くの?

        モキュに訊ねられて立ち止まる。

  •   名も無きモキュ #113525 返信

    ちょっと待ってくれ

    最新人気記事に表示されてるぞ

    お前ら何だかんだ万々歳ニキのSS読みに来てるだろ

    •   名も無きモキュ #113534 返信

      モギュ?モギュモキュッ(何?言ってる意味が純朴なモキュにはわからないよ…ハアハア…)

    •   名も無きモキュ #113530 返信

      wwwwwwwwwww

  •   名も無きモキュ #113479 返信

    帆奈は追撃されていた
    諸々の悪事が暴かれオシオキを受けるのだ
    帆奈『あたし…もう…ダメなのね…』ハァハァ
    そう言えば常盤とか言う魔法少女が『んほい』だの何だの訳の分からない言葉を発しながら追いかけてきている…
    ななか『もう仕舞いですね♪』
    遂に追い付かれた…もう抗う力は残っていない
    帆奈『くっ…』
    誰の手にも掛からない…自らのソウルジェムを砕こうとしたその時…サクッ
    帆奈『あっ…あれ…?えっなに?ナニこれ…いやぁっ!?いやあぁぁぁーっ!?痛い!痛い!痛い!』
    ななか『まだ抵抗する気でしたか愚かしい』
    ななかは魔法による反撃と判断し帆奈の両手首を切り落とした
    帆奈『痛い!痛い!痛いの!!お願い殺してよー!!』ジダバダ
    ななか『は。寝言ホザイてんなよクソが。』ボコスカドゴッ
    耳障りな懇願を鳩尾に浴びせた膝が黙らせた、目障りな泣きっ面をグーパンで“刺した”
    帆奈『がはあ゛っ!?ひぎゃあ゛っ!?オッオエエエエェェェ…ッ?!』ビシャビシヤオロオロ
    吐瀉しながら崩れ落ちる帆奈に顔面スタンプキックを浴びせ仰向けに伏させるななか
    帆奈『ヒギィッ!?』
    追い討ちを掛けたななかは帆奈の腹を真一文字に一閃…筋繊維のみを断ち切った…切腹した武士のほとんどは素早い介錯を望んだという逸話が残るほどに地獄の苦しみでござる
    帆奈『あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ァァァァァァーッ?!!?!?』
    帆奈『もうーッいやあぁぁぁーっ!?殺して!殺してください!!お願いします!!』ジダバダ
    ななか『うるさいですね。』サクッ
    ななかは帆奈の声帯を切った…帆奈の音量が半分以下になった
    帆奈『カヒャッ?!コヒューコヒュー…イタイ…イタイョ…』
    ななか『それではオシオキと参りましょう♪』
    信じられない…信じたくない…これ以上の苦痛があるのか…
    ななかは帆奈を引ん剥いた…浴びせられた苦痛で帆奈は全身に大量の汗を流していた…いい匂いがした
    ななか『んほい』
    ななかは貪った…なかなかにたわわな果実を鷲掴み乱暴に歯を立てた
    帆奈『ぁ…ぁ…んぁぁ…ん』ビクン
    ななか『あらあらハシタナイ♪こんなにされても感じてしまいますか♪』
    帆奈『ひっ…ひぃ…』
    ななかは帆奈の秘密の小部屋を指で弄った…弄くり回した…小音量の鳴き声をかき消す水音がこだまする
    帆奈『ひぐぅ…んぁぁ…ぁ…ぁ…』ビクンビシャ
    帆奈はたまらず黄金水を漏らす
    ななか『おやおや”準備”はよろしいようですね♪』
    ななかはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力がななかにイチモツを生やしたのだった
    帆奈『ぃゃ…ゃだ…ゃだょ…』
    ななか『(*´Д`)ハァハァ』パンパン
    帆奈『ぁ…ッ…ぁ…ッ…ぁ…ッ…』
    ななか『なんと…私ともあろう者が…もうっ!モタナイ!』ビュルッ!ドピュッ!
    帆奈『ぁぁぁ… 』ビクン
    ななかは帆奈の秘密の小部屋に万々歳を早撃ちした…早々に帆奈をうつ伏せに伏させるななか…お約束の菊の花散らしである
    帆奈『ひぐぅっ!?』
    ななか『アッ!アン!ナニコレ!スゴいです!』パンパン
    帆奈『ひっ…ひッ…ひぐぅ…ぁ…ッ…ぁ』ギチグチュ
    ななか『おい。もっと鳴けよボケ。』パンパンパンパン
    自分が声帯を切っておいて理不尽である…動きを早めるななか…必要以上に“打ち付ける”
    帆奈『ひ…ぎゃぁ…ぁ…ッ…ひ…ッ…ぁぐ』ギチグチュギチグチュ
    ななか『アッ!もう…ッ!!』パンパンパンパンパンパン
    帆奈『ぁぐ…ッ…ひ…ひぐぅ…もぅ…ゃだ…ゃ…ぁ…ッ…ゃ…だぁ…』ギチグチュギチグチュ
    ななか『イッ!イクっ!』ビュルッ!ドピュッ!
    帆奈『ぁぁぁ…ぁ…ッ!?』ビクンビクン
    ななかは帆奈の菊園に万々歳を撒き散らした…無論万々歳が尽きるまで帆奈は万々歳された
    半日後くらいにななかはかこを呼びつけた
    かこ『ななかさん!?これは一体…』
    ななか『“激しい”戦闘でした…かこさんこの方の治癒を』
    かこによって治癒された後、帆奈は存在を秘匿された…彼女は過酷な運命を知った神浜の魔法少女達を“慰める役目を負った”
    良かった(´;ω;)帆奈ちゃん生存エンドです(´;ω;)

    •   名も無きモキュ #113511 返信

      よく考えたら魔法少女ってソウルジェムさえ無事なら首斬ったぐらいじゃ死なないよね?

      帆奈ちゃんの生首を植木鉢に生け花するとかできたんじゃない?

      それで帆奈ちゃんの生首が、自分の身体が神浜の魔法少女達に輪姦されるのを何もできずに眺めるだけっていう。

      •   名も無きモキュ #113541 返信

        意識の問題があるんじゃなかったっけ。

        タヒぬっと思ったら、人間と同じように…

      •   名も無きモキュ #113512 返信

        凡庸っすな~

        好みの問題はあれどリョナはオカズになり得るかどうかなのよ

        鉢植え生首レイ○じゃ珍味過ぎんよ

    •   名も無きモキュ #113504 返信

      帆奈ちゃんのしでかした事を踏まえると妥当なのかもしれないけど…あんまりだよ(´;ω;`)

      •   薄汚れたモキュ #113543 返信

        リョナってそういうものだから…

        気持ちは分かります(俺も帆奈好き)

        好きな娘を乱暴に占有する欲求を満たしてくれる良いジャンるだと思う思ってます。

        只、個人的には痛め付けるのが目的の作品は好みではないです。

        愛する手段としてのリョナが好きです。(独り善がりの)

    •   マフィア魔法少女 #113483 返信

      ななかは暴言が似合うネ

      いままでの攻めキャラで一番違和感ないヨ

      •   名も無きモキュ #113570 返信

        >>ななか『おい。もっと鳴けよボケ。』パンパンパンパン

        酷すぎワロタwワロタ……シコシコ

  •   名も無きモキュ #113344 返信

    灯花は拘束されている
    いつの間にか眠らされてここがどこかもわからない
    椅子に手足を縛られていることにとりあえず腹を立てた…首謀者を口撃する
    灯花『ちょっとなにすんのよ!この根暗姉妹!』
    自分が置かれてる状況を理解していないようだ
    月夜『里見灯花さん貴女はこれからオシオキされるでございます』
    月咲『わたしたちはマギウスの翼全員だと思ってくれていいよ』
    灯花は訳が分からなかった…千本桜のウワサによって変身を封じられる事で一連のオイタに決着がついたはずだ
    灯花『はぁ!?イミフなんだけど!?大体あんたたちだって悪者じゃない!』
    月夜『ゆえに始末をつけるのでございます…どうかご理解くださいませ』
    灯花はなおも口撃を止めない
    灯花『馬鹿じゃないの!?だからあんたたちはポンコツなのよ!この陰キャ!雑魚キャラ!』
    このクソ生意気な悪口に二人はついにキレた
    月夜・月咲『あ。調子こいてんなよこのクソガキがコラ。』ボコスカボゴォッドゴォッ
    天音姉妹は灯花に腹パンした、顔をグーで殴った、鳩尾に蹴りを入れた
    灯花『あ゛あぁっっ!?あ゛があぁぁっ!?オエェェェェェ…ッ!!!?』ビシャビシャオロオロ
    灯花は激しく嘔吐し涙と鼻血と吐瀉物で幼い顔が歪む
    月咲『洗脳だのパシリだのあたし等が変身が出来なくなった程度で許すかよ。ボケが。』ドゴォッ
    何の加減も無く幼女の下腹部に蹴りを入れる月咲…
    灯花『がはあ゛あぁぁぁっ!?』オロオロビシャー
    吐瀉物に血液が混ざる…幼い顔がさらに醜くなる
    月夜『そう言えばそろそろでございますね♪』
    何が…と言いかけた灯花は痛みに遮られていて気づかなかった…激しい尿意に
    いつの間にか一服盛られていたらしい
    灯花『やだ…やだ!やだ!やだ!お願い!トイレに行かせてよ!』ジダバダ
    行かせてもらえる筈も無く放水してしまう灯花…黄金水が水たまりを作った
    灯花『いやぁぁぁぁ…』チョロチョロチョロ
    月夜『なんて無様なのでございましょう♪』
    月咲『ゲロまみれにションベンまみれとかウケるね♪』
    灯花『こ…のぉ…』ペッ!
    言葉通りの意味で灯花は唾棄した…吐瀉物交じりの涎が二人に浴びせられる
    この期に及んでなおも強気の灯花…幼過ぎる精神年齢がさらに痛みを招くことを理解しない
    二人は魂ともいえる和笛を灯花の小さな手に打ち付ける…骨は粉々に砕かれ所々皮膚が裂けた
    灯花『あ゛あぁぁぁ!?!?いっいやあぁぁ!?!?!?』ジダバダ
    月夜『このままでは汚いでございます…“例の”プールに沈めてキレイキレイするでございます♪』
    何を言って…と疑問符が浮かぶ灯花…次の瞬間本当にプールに沈められた
    灯花『がはっ!?ごほっ!?やっ助け…あ゛はっ!?』バシャバシャジダバダ
    とあるホテルの一室…プール備え付き…どこかで見たことのある間取りだ
    水中で気を失う間際に灯花を引き上げた二人…とりあえず腹パンして水を吐き出させた
    灯花『あ゛ぎゃっ!?ごほっ!?ごほっ!?』
    灯花『わたくしに…こ…んな…ことし…てタダで…済む…と』
    決して屈しない灯花…さすがはかつてマギウスだった者だけあると感心する二人
    さぞ“初物”は美味であろうと灯花を引ん剥いた
    灯花『いっいや!ナニすんのよ!やめっ!いやあぁぁぁ!!!』
    あっという間に布が無くなる…露わになった灯花の生まれたままの姿を舐め回すように見る二人
    月夜・月咲『んほい。』
    姉妹の魔の手が伸びる…月夜は灯花のまだ色が薄い桜桃を摘まむ
    月夜『見てください月咲ちゃん♪ぺったんこでございます♪』
    灯花『ひいぃっ!?やぁっ!?やだ!』
    月咲『あはははっ!ホントだね♪こっちはツルッツルだよ♪』
    月咲は灯花の未成熟のライチに指を這わせ擦り付ける
    灯花『ひぐぅっ!?』
    生まれて初めて電流を流されたような感覚についに危機を察した灯花は許しを乞う…
    灯花『ごめんなさい…わたくしが…生意気でした…お願いします…これ以上は止めてください…』
    当然逆効果である…月夜は桜桃を摘みながら両手にすっぽりと収まる灯花の胸周りを激しく揉みほぐす…心なしか桜桃が少し濃くなった
    灯花『んあぁっ!?やだ!痛い!痛い!』ジダバダ
    月咲は灯花のライチに無遠慮に指を突き立てた…防御反応なのか灯花は再び黄金水を放水した
    灯花『あ゛ぐぅっ!?ひっ!?痛っ!痛い!痛い!痛い!やだ!止めてください!お願いします!』ジダバダブシャッ!チョロチョロ
    月咲『あはははっ♪こっちが大洪水になるんだね♪』
    月夜『月咲ちゃんそろそろイタしましょう♪』
    この言葉を合図に二人はソウルジェムを翳すと怪しげな魔力が二人にイチモツを生やしたのだった
    灯花『えっ…ナニそれ…やだ…やだ!止めてください!やだ!やあぁーっ!!』ジダバダ
    月咲『おい。四つ目。ちゃんと“回して”んだろうな。』
    月夜『つかお前。ちゃんと最後まで見ろよ。』
    灯花はもう一人この場に居たことに気づいた…ねむである
    ねむ『ごめん…ごめん灯花…』
    カメラを手に持ちながら涙と鼻水で顔がグシャグシャのねむ…足の自由を失った彼女のオシオキは刑の執行を“記録”すること
    灯花『ねむ……ねむ…ねむぅ…ひぐぅっ!?』
    月夜は灯花の梅の花を、月咲は灯花の菊の花を散らした…
    月夜『キッツキツでございます!』パンパン
    月咲『こっちも締め付けがすごいよ!』パンパン
    灯花『いや゛あ゛あ゛ァァァーッ?!痛い!痛い!痛い!痛い!痛い!痛い!痛い!痛い!痛い!痛い!痛い!』ギチギチギッチギチ
    動きを早める天音姉妹…一切の手心は無い
    月夜『なんて甘美な!もうたまらないでございます!』パンパンパンパン
    月咲『(*´Д`)ハァハァ…月夜ちゃん振動が…アン!アッ!気持ち良い…!』パンパンパンパン
    灯花『あ゛あ゛あ゛ぁぁ!?あ゛っ!?ヒギィッ!?痛いぃぃーッ!!いやぁっ!痛い!もういやあああああぁぁぁぁ!!』ギッチギチギチギチ
    二人は限界を迎える
    月夜・月咲『イクっ!イっちゃう!!』ビュルッ!ドピュッ!×2
    灯花『いやあぁぁぁーっ!?』ギチグチュ!
    天音姉妹は灯花の未熟な花園に汚れた万々歳をぶっかけた…当然これに飽きたらず梅と菊を交代しようとした時
    ねむ『お願いします!!灯花をこれ以上虐めないでください!私が!私が代わりに!私を虐めてくださいっ!』
    涙と鼻水で顔を歪めながら懇願するねむ…
    月夜・月咲『あ。ボコスゾてめぇコラ。』
    ねむ『ひっ!?』
    この後二人は万々歳が尽きるまで灯花を万々歳した…それを涙ながらにねむはカメラを回した

    •   名も無きモキュ #113360 返信

      ああ…
      次はサラサハンナだ

      •   名も無きモキュ #113362 返信

        帆奈ちゃんは斬首エンドになりそうなので…万々歳は非暴力と愛をテーマにしてます(´ω`)

      •   名も無きモキュ #113506 返信

        #113362

        ふざけんな!なにが非暴力だ!なにが愛だ!(義務ツッコミ)

      •   名も無きモキュ #113448 返信

        ふぅん、そうかい。万々歳ニキといえど、さすがに斬首エンドで非暴力と愛を表現する事はできないんだ?所詮はそこまでの男だったんだねぇ?

      •   変態モキュ #113459 返信

        #113448よ

        ただの万々歳ニキから脱皮しようと模索してるんだよ

        今は新作を股間ふくらませながら期待して待とうぜ

      •   薄汚れたモキュ #113374 返信

        なるほど…だから只の凌辱系に無い癒しを感じたのか。

        納得…。

      •   名も無きモキュ #113364 返信

        >>非暴力と愛

        うっそだろおいwww

      •   名も無きモキュ #113363 返信

        非暴力とは一体……

      •   某戦闘民族の王子してそうなモキュ #113400 返信

        非暴力どころか、暴力のバーゲンセールなんだが………。

    •   名も無きモキュ #113354 返信

      俺がねむちゃんの立場だったら罪悪感に耐えられなくて自決するかもしれないな…

    •   薄汚れたモキュ #113351 返信

      …ふん?

    •   名も無きモキュ #113350 返信

      これ以上のオシオキを想像する事が難しい…

      貴方が天才か

    •   名も無きモキュ #113348 返信

      >>灯花『ねむ……ねむ…ねむぅ…ひぐぅっ!?』

      で抜きました…ごめんなさい灯花ちゃん

    •   名も無きモキュ #113346 返信

      ねむの一人称はぼくだったね…不覚

      •   屑モキュ #113349 返信

        ねむちゃんの一人称は余裕がなくなってキャラ作りができなくなったと解釈すれば逆にありではないかと

        灯花の行動反応が完璧でした。これでこそです!

        おありがとうございますm(_ _)m

  •   名も無きモキュ #113265 返信

    みたまは逃げ惑っていた
    手負いと言うには過ぎた傷を背中に負っている…赤く腫れ上がり出血し息を切らし肩を揺らす度に鈍痛が襲う
    みたま『どうして…こんな事に…』ハァハァ
    ズキッ!鋭い痛みが両足首に走った
    みたま『キャア゛ァァァーッ!!』
    踵のすぐ上を切られ腱の連続性が断たれた…それでも立ち上がろうとするも…
    みたま『うぅ…』
    次の瞬間手の甲に見慣れた槍が突き刺さった…手の半分が裂けた
    みたま『あ゛あああぁぁぁ!?いや゛あ゛あぁぁぁ!?』
    十七夜『とりあえず確保か』ビシンッ!
    みたま『あがっ!?』
    十七夜は鞭を振るった…みたまは額の一部の皮膚が弾け飛び失神した

    遡ること数時間前、みたまのもとに三人の魔法少女が訪れた…やちよ、ももこ、十七夜だ
    十七夜『私達は神浜の魔法少女達の代表として来た』
    十七夜『先日のマギウスと梓の裁判は覚えているな?八雲…貴様にも罰を与える次第となった』
    みたまは当然納得できない…マギウスの企みを知っていたとは言え計画発覚まで中立を貫いた…その点は裁判でも罪に問わないと成された筈なのに
    やちよ『だから万年桜に変わって私達がオシオキするわ』
    ももこ『まあそういうこと…大人しくしてくれよ?』
    みたま『なんで?!どうして!?話が違うじゃない!!』
    十七夜『判決を言い渡す…八雲みたま貴様を痛めつける…』
    最早異議は認めないようだ
    みたま『ひっ!?』
    反射的に逃げ出した時に追撃を喰らい冒頭に戻る

    みたまは広いベッドの上に両手首をロープで吊され四つん這いに近い姿勢で目を覚ました…なぜか一糸纏っていない…出血には何の処置もされず赤い染みが絶えず広がっている
    みたま『うぅ…お願い…乱暴はやめて…』
    十七夜が鞭を臀部に振るった…真一文に腫れ上がり裂け血を流す
    みたま『あぁぁぁ!?痛い!痛い!痛い!痛い!痛い!痛い!痛い!痛い!』
    やちよ『黙りなさいこのグズ!』
    やちよはみたまの秘密の小部屋に強引に指を侵入させた…激しい水音と悲鳴が共鳴する
    みたま『ひぐぅっ!?アァッ!?いやぁっ!?』ビクン
    ももこ『(言えない…まさか手料理を振る舞った恨みだなんて…)』
    裁判はまさに体の良い機会だったのだ
    みたま『あぅ…もも…こ…さんお願い…言うとおりにするから…痛いことは止めて…二人を…説…得して』
    ももこは急にフラッシュバックに襲われた…バレンタインチョコと称した暗黒物質やケミカルカラーの劇薬シチューを振る舞われた日々を…被害を最も受けたのがももこだった…それを知ってか知らずか代表に真っ先に推挙されたのだった
    ももこ『うるさい!うるさい!あんたのせいで!あたしは!』ザシュッ!
    ももこは大剣を一閃…
    みたま『あっ…あぁっ…あっあああぁぁぁっ!?いやぁっ!?目が!?いっ痛い!痛い!痛い!』
    みたまは光を失った…顔の真ん中から不気味に熱く流れるものを感じて混乱した…
    ももこはソウルジェムを翳すと怪しげな魔力がももこにイチモツを生やしたのだった
    みたまはももこを“咥えた”
    みたま『む゛ぐぅっ…!?』
    ももこ『このっ!このぉっ!』パンパン
    やちよ・十七夜『あっ!ズルいわももこ!』『抜け駆けは良くないぞ十咎君…』
    ももこは一切の情けなく腰を振った…
    みたま『う゛ぐぅっ!?う゛ぅぅ?!』
    ももこ『うっ!』ビュルッ!ドピュッ!
    ももこはみたまのサンクチュアリに濃縮万々歳をぶちまけた
    みたま『う゛っ!?』
    かつて無い苦味に苦悶するみたま…耐えきれず吐瀉した
    みたま『オエエエエェェェッ!!』ビシャァオロオロ
    ももこ『なに吐いてんだよ!あたしはもっと苦しかったのに!』ザシュッ
    ももこは再び大剣を一閃
    手首が切り離された…ベッドに崩れ落ちるみたま…
    みたま『あれぇ…えっ…ぇ…ぃっ…いやぁっ!いやぁっ!痛い!いやぁーアアアァァァッッ!!』ジダバダ
    残る二人もソウルジェムを翳すと怪しげな魔力がイチモツを生やしたのだった
    十七夜『七海好きな方を選んで良いぞ…一応は先輩だからな譲ってやろう』
    そう促されるとやちよはみたまの梅花を散らした…
    みたま『んあぁっ!?アッアンッッ!!』
    やちよ『うっそこの子びしょ濡れじゃない♪とんだマゾね♪』パンパン
    みたま『あぁっ!?いやぁ違う!違うの!いやぁっ!アン!!』
    やちよはみたまを“跨がらせる”と十七夜にサインを送った…
    十七夜『私ももう辛抱ならん…頂くとしよう』
    十七夜はみたまの菊花を散らした…
    みたま『ひぐぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ!!??あ゛あ゛ァァァーッ!!んあぁっ!アン!!アン!!いやぁっ!痛い!痛い!ァァァアン!!』ギチギチクチュクチュ
    梅園と菊畑を同時に侵略されるみたま…痛みと快楽が等しく押し寄せ脳が処理しきれない…そこにさらに追い討ちをかけた…
    十七夜『十咎君も加わりたまへ』パンパン
    サンクチュアリも同時に踏み荒らすらしい
    みたま『アン!!ひぐぅっ!ぅ゛う゛っ!いやっアン!!やっ…止め…て!ひっ!?アン!あぁっ!お…願ぃ…ももこ…さん…あぁっ!』ビクンギチギチクチュクチュビクン
    漆黒の闇の中でひたすら恐怖するみたま…ももこは容赦しなかった
    みたまはももこを再び“咥えた”
    みたま『う゛ぐぅっ!?あ゛がぁ!?ん!ん!ん!ん!んぐぅっッッ!?』ジュボッジュボッギチギチクチュクチュビクンビクン
    やちよ『やだ…この子締め付けるわ!もうイキソッ!!』パンパンパンパン
    十七夜『たまらん…わたしももう持たない…!!』パンパンパンパンパンパンパンパン
    ももこ『うぅ…もう…ダメ』パンパンパンパンパンパン
    やちよ・ももこ・十七夜『イッ!イクっ!』ビュルッ!ドピュッ!×3
    みたま『!?!??!!??!?!?!』ビクンビクンビクンビクンビクン
    三人はみたまの聖域に万々歳を乱暴にぶっ放した…三人は万々歳が品切れになるまで梅と菊とサンクチュアリを替わり変わり万々歳した…オシオキ後ヒールタイプの魔法少女がみたまを治癒した時に子を授かってることがわかった
    ちなみにこのオシオキは神浜中に中継されドン引きされた…ももこが

    •   変態モキュ #113268 返信

      マギウス幼女!マギウス幼女!

      \\\\٩( ‘ω’ )و ////

      おしおき!おしおき!

      •   名も無きモキュ #113296 返信

        幼女!幼女!おしおき!おしおき!

  •   名も無きモキュ #113223 返信

    かえではレナを吊し上げた
    ちょっとした口論から戦闘にまで発展したがレナは属性間相性で簡単にねじ伏せられてしまった
    レナ『離しなさいよ…!このっ!』
    レナはわずかに動いた手でかえでの頬を引っ掻いた…
    かえで『は。ナニ調子こいてんだコラ。』ボコスカドゴォッ
    レナ『うぐぅっ!?あ゛があ゛ぁっ!?』
    レナは腹パンを数発喰らうと変身を解いてしまった…もう抗う術は無い
    レナ『オ゛エエェェェッ…!!』
    かえで『ちっ。汚ねぇな。』バチンッ
    汚物を撒き散らしたレナを平手で咎めるかえで
    レナ『ひうっ?!』
    かえでは蔓をさらに締め上げレナの手足の関節を“粉砕した”
    レナ『あ゛あああああぁぁぁ…!?イヤアァァァ…!?』ミシミシボキボキ ギシャグシャ
    あまりの激痛にレナの顔は涙と涎でグシャグシャになる
    かえで『ふゆぅ…これでもう抵抗出来ないねレナちゃん♪』
    蔓を解くとかえではレナを引ん剥いた
    レナ『かえでぇ…お…願ぃ…許し…て…』
    関節を粉砕され生まれたままの姿になったレナ…かえでは身動き取れないレナのたわわに実った爆弾スイカを貪るように揉み舐め回した
    レナ『んあぁっ!ぅんっ!アン…アッ』
    かえで『あれれー?こんなに大きいのに敏感なんだねレナちゃん♪』
    レナ『やぁ…違ぅ…』
    攻め立てられたレナ…すでに大洪水だった
    かえで『ビッショビショじゃん♪それに…栗と栗鼠さんがちょこんとしててカワイイ♪』
    かえではレナの(i)Padを執拗にタップとスワイプを繰り返し…
    レナ『あぁっ!?んあぁっ!アン!!』ビクン
    続けざまに栗と栗鼠をピンチアップ!同時に秘密の小部屋の入り口を指で乱暴に咎めた…激しい水音が鳴り止まない
    レナ『やだやだやだ!イッ…アッアン!!アンッッッ!!!』ビクンビクン
    レナは呆気なく果てると間欠泉の如く聖水を盛大に噴射した
    レナ『いやぁ…』ビシャァッ!チョロチョロ…
    かえで『うっわ。引くわ。』
    レナ『も…ぅ…い…やぁ…助けて○○君…』
    かえで『は。使用済みかよ。このビチグ●が。』
    こんな超絶美少女…放っては置かれないと思っていたがまさかの真実の発露に訳の分からない憤りを覚えるかえで
    レナ『さ…せ子…はあんた…でしょ…レナ……は○○君だけ…だも…ん…』
    一途なレナに対し魔法少女の日々のストレスを誰彼問わず紛らわせていたかえで…図星を突かれ遂にキレた…かえではソウルジェムを翳すと怪しげな魔力がかえでにイチモツを生やしたのだった
    かえで『レナちゃんっ!レナちゃんっ!』パンパン
    レナ『いやぁっ!アン!!アンッ!!』
    かえで『(*´Д`)ハァハァ…スゴい!スゴいよ!こんなのはじめてっ!』パンパンパンパン
    屈辱に身を悶えるレナだが意に反してかえでを“締め上げる”
    レナ『イッちゃう!イッいやぁっ!待っ…イッアン!!アンッッッ!!』ビクンビクン
    かえで『レナちゃんっ!イキスギーっ!気持ち良い!』パンパンパンパンパンパン
    レナ『アアアァァッ!アンッッッ!!アン!!アン!!んあぁっ!』ビクンビクン
    果て続けるレナ…かえでの限界が近い
    かえで『出すよっ!レナちゃんっ!レナちゃんっ!』パンパンパンパンパンパンパンパン
    レナ『ダッダメッ!ダメダメダメ!アンッ!イッアン!!今日はダメーッ!!アン!!お願いやめてッ!ヤアァッ!アン!!』
    かえで『イッイクっ!レナちゃんっ!』ビュル!ドピュッ!
    レナ『アッ!!アアアァァァッ!!』ビクンビクンビクンビクン
    かえではレナの秘密の小部屋に容赦なく万々歳をぶちまけた
    かえで『ふゆぅ…そっかぁレナちゃん危ない日なんだぁ』ニヤァ
    この後かえでは万々歳が尽きるまでレナを万々歳した…レナはかえでを受粉した

    •   名も無きモキュ #113232 返信

      ほーいいじゃないか こういうのでいいんだよこういうので

    •   通りすがりのモキュ #113231 返信

      〇〇君は、例の弟かな?(姉弟系エロ好き並感)

      じゃあ、次はみたま料理を味わった人達が、みたまさんを輪姦凌辱する奴をお願いします。

      •   名も無きモキュ #113266 返信

        お前ちゃんと責任取れよ…

        大作が投稿されたじゃねえか…

    •   名も無きモキュ #113225 返信

      1日に2作品!どんだけ溜まってたんだよぉぉ

      序盤のリョナ描写は辛いのでもう少しソフトでお願いします…生やしたり強姦は基本いいんですけど…

      •   名も無きモキュ #114508 返信

        246、253、260 、313
        あら(すぎる)すじ

        レナを監禁したかえで。
        手足を一時消去して動きを封じ、何度もレナにドッピュルを叩き込む。
        その結果、レナのお腹にはかえでのミニトマトが…。
        その後も収穫しては潰すを繰り返し…遂にはレナの精神的支柱であるさゆさゆに目をつけ…気絶させて連れ帰る。

      •   名も無きモキュ #113549 返信

        レナ「やめて…かえで…」

        ふゆぅ…ふゆっ?

        レナ「レナの事…いじめて…良いからぁ、さゆさゆには手を出さないで」

        かえで「レナちゃんがそこまで言うなら…」

        レナ「かえで…」

        ヨイショッ…フユゥッ…!

        ブチィッ…ズボズボッ

        レナ「?!」

        かえで「あれ…血が出てる?」

        レナ アアァアアアァアァ

        かえで「へぇ…初物だったんだ…枕営業の噂が有ったからてっきり…」

        ズッズッ…ズチュ…

        かえで「ネットも当てになら無いねぇ…ふゆっふゆっ…」

        レナ「何で、やめてよ…さゆさゆは関係無いのに…」

        ズチュ…ズチュ…グチュ…

        かえで「?…レナちゃんがいけないんじゃない…?」

        レナ「な、なんでよ!」

        ズチュ…ズチュ…ズチュ…ズチュ…

        かえで「分からないのぉ?」

        ズチュ…ズチュ…ズチュ…ズチュ…

        かえで「レナちゃんの心にコイツがいるからだよぉう」

        ズチュ…ズチュ…ズッチュ!

        かえで「だから責任とってもらってるのぉぉ…」

        ズチュッズチュッズチュッ!

        レナ「そんなの逆恨みじゃない!」

        かえで「そうだよ?」

        レナ「なっ?」

        ズチュッ!ズチュッ!ズッズチュッ!

        かえで「さて、とそろそろ出そうかな…」

        レナ「!…やめて…それはダメ!」

        かえで「どうして?レナちゃんはいつもやってるじゃない?」

        ズッズチュ…ズチュッ!ズチュッ!ズッズチュ♪

        パンパンッパンッパンパンッ

        レナ「やめて…もう…やめてよぉ…グス…グス…ウウ」

        かえで「じゃぁ何処に出そうか?」

        レナ「えっ?グスっ…( ;∀;)」

        かえで「変わりに出せる場所があるなら考えようかなぁ…」

        ズッズチュ…ズチュッズチュッ…ズッズチュ…!

        レナ「そんな…」

        かえで「そろそろ…出そうぅ」

        レナ「待って!」

        レナ「分かったわよぅ…レナにして良いから…」

        ズッズチュパンパンッズチュ…

        かえで「今にも出そうなのになぁ…よっぽど魅力がないと…ふゆぅ…」

        レナ「うっ…ううう…出してください」

        かえで「…」

        ズチュ…ズチュッ!パッパンパン!

        レナ「出し…て!くだ…っさいぃ…お願いします」

        ズチュッ!ズチュッ!

        かえで「うっ…」

        レナ !?!

        かえで「ふゆぅ…もう少しで…出つあってたよぅ」

        かえで「イヤらしいなぁ…この穴…」

        かえで「他にイヤらしい穴なんてないよねぇ…?」

        ズチュッパンパンッズチュ…!

        レナ ウウうウウ…

        ズチュ…ズチュッ!パッパンパン!ズッズチュ!

        レナ クウウウウウウ…

        ズチュ!ズプズプ!ズッチュッパン!

        レナ「…」スッ

        かえで「レナちゃん…お股開いてどうしたのぉ?」

        レナ「れ、レナのっ !」

        くぱぁ…ムワァァ

        レナ「レナの…ナ、ナカに出してっく、くださいッ」

        レナ「かえでのふっ、太いので…奥まで突いて…卵までアンタの物にして!」

        かえで「…」

        レナ「お願いします!」

        オネガイオネガイッオネガイシマス!

        かえで「ふゆぅ…本当に仕方がないなぁ…」

        レナ「かえでっ!」

        かえで「うっ…ふゆぅぅぅぅ…!」

        ビュクッビュクッビュルビュルゥッ!

        レナ「えっ?…え?」

        かえで「ふゆぅ…出ちゃった♪」

        (*´ー`*)

        レナ「い…」

        かえで「思ったよりは、気持ち良かったなぁ…60点位かなぁ…」

        レナ「イヤ…」

        かえで「レナちゃん?」

        レナ「イヤァァァァァッ!アアアアアアアアアアアアアア」

        かえで「あ…そうだ…次はレナちゃんの番だったね…」

        レナ「アアアアアアアアアアアアアア」

        かえで「約束通りいっぱいっ、出してあげるね♪」

        かえで「めざせ!101匹赤ちゃんだよぉ!」

        …………

         

         

      •   名も無きモキュ #113828 返信

        「ふゆぅ……おめでとう、レナちゃん。ついに101匹目達成だね!」

        その日、101人目のミニトマトが産声を上げた。

        レナと沙優希が失踪して数日。しかし時間の概念を消去したこの部屋では既に101回の十月十日が繰り返されていた。
        人間の一生分程の時間を経ても魔法少女の身体は若さを保ち続ける。

        「お願い!消さないで!101人目って!目指せって、かえでが言ったんじゃない!」

        肉体が衰えないせいか、精神もまた絶対強者であるかえでに意見するだけの強さがレナには残っていた。
        出産直後でありながら、四肢を失った身体でかえでに縋りつこうとして、バランスを崩し無様に転ぶ。

        「そうです!生まれる度に子供を消すなんてあんまりですぅ!」

        レナ同様四肢を奪われ、かえでの玩具として生かされている沙優希も声を上げる。

        「ふゆぅ……そういえばミニトマトで遊んだ事は無かったよね」

        かえでの口元が醜く歪み、二人の背筋が凍る……その時

        ピンポ~ン

        ドアチャイムの音が部屋に鳴り響く。
        これは101回の十月十日で一度も無かった事であった。

        「……ふゆぅ、せっかく面白い事思いついた所だったのに」

         

        玄関に現れたのはももこだった。
        ももこは、ここ数日レナと沙優希の捜索をしている。
        沙優希を誘拐した翌日、かえではももこに何か知らないか尋ねられていた。その時の態度で何か勘付かれただろうか?

        「かえで、何かレナの事でわかった事とかないか?」

        「ふゆぅ……知ってたらもう話してるよぅ……」

        平然と答えながら、かえでの視線がももこを舐めまわす。
        レナや沙優希とは違った趣の肉体美。
        健康的な身体に由来する強力な膣圧を想像し、かえでの股間のジャッジメントアースが鎌首をもたげる。
        そんな事を考えていると

        「ももこ!!! 助けて!!!」

        「レナ!?」

        奥の部屋から、探していたレナの声。
        かえでがレナを拉致していたとしか思えない状況証拠。
        どういう事だ、とももこはかえでに詰め寄った。

        「ふゆぅ……」

        かえでがため息をつくと次の瞬間ももこの手足は消去され、玄関の床に勢いよく口づけして前歯が折れた。

         

      •   名も無きモキュ #114093 返信

        -数時間後-
        ももこ「んぅぅ…あっぁぁぁぁ」
        ジュプ…ジュプ…ジュプ…
        かえで「ももこちゃん…ずいぶん、汐らしくなったねぇ…」
        ジュプ…ジュプ…ジュプ…
        かえで「さっきまでの威勢は、どうしたのぉ?」
        ももこ「んぅぅ…う、うるさい!…あっん//」
        ジュプ…ジュプ…ジュプ…

        ももこはレナ達とは別の部屋に囚われていた。
        歯が折られた後…気を失うまで殴られ、気がついた時にはメイド服を着せられて、何故かかえでの豆の木に貫かれていた。

        かえで「でも、驚いたよぉももこちゃん初めてだったんだねぇ…♪」パンパンッパンッ
        ももこ「わ、る…んぅぅ…かったな…」アッアッ…
        かえで「ふゆぅ…ふゆぅ…」パンッパンッパンッ
        ももこ「んんっ…あっはぁ…んんぅ///」ジュプジュプジュプ
        かえで「ご主人様にそんな口聞いちゃダメだよぉ!」ジュッパン !
        ももこ「ひぃやあぁんんっ…!」ビクンッ…
        かえで「ふゆぅ…ももこちゃん…今のすっごく、可愛かったよぉぉ…」ハァハァッ首筋ペロペロ…
        ももこ「ひぃうぅ…//か、可愛い、言うなぁ…」ハァッ…ハァッ…
        かえで「どうしてぇ?こんなにっ可愛いのに!」パンパンッ
        ももこ「あっあああ…ふっ…あああああ//」ジュプジュプジュプ…
        かえで「小柄な私に一方的に責められて…イヤらしい声で鳴いてるメイドさん…それが今のももこちゃんだよぉ?」パンパンパンッ
        ももこ「ち、んんっ違うぅぅ…そんなんじゃぁ…あんっ//」
        かえで「じゃあ、どうしてッ抵抗しないのぉぉ?手足はもう、元通りだよぉ?」(神経は通ってないけどねぇ)パンパンパン
        ももこ「はぁっ…はぁっ…んんっあっ//」ジュプッ…ジュプ…ジュプッ
        かえで「言えないのぉ?私が代わりに言ってたあげようかぁ?」
        パンパンパンパンパンパンッ!
        ももこ「あっやっ…ひぃ…んんっ//」ジュプンッジュプンジュプンッ!
        かえで「ももこちゃんが、望んでるからだよぉ…私をぉ!」パンパンパン
        ももこ「やっ…ちがぁぁ…ひんっ」ジュプンッジュプンッジュプンッ!
        かえで「私にっ!無理矢理されてっ!性感コネクト従ってるんだよぉ!」パンパンパンッ!
        ももこ(違う…でも…体動かない…あたし…本当に…?)アンッアンッ//
        かえで「ハァッ、ハァッ、そろそろ刻み込んであげるね、」パンパンパン
        ジュプンッジュプンッジュプンッ
        かえで「私がももこちゃ…メイドのモモちゃんのご主人様だって!」パンパンパンッパンパンパンッ!
        ももこ「やっ…あっあっ…んんぅ」ジュッパン、ジュッパン、ジュッパン
        ももこ(ダメ…やめろぉ…あたし…アタシはぁ…)ビクッビクッビクッ//
        かえで「ふっ…ゆぅぅぅ!はらめぇ!モモぉ!」ビュックン!ビュルッビビュルルルルゥッ!ビュクッビュクンッ!
        ももこ「んんっ!ああああああっ!//ひゅあっあああんっ//!」ビクンッビクビクッビクン…!
        ハァッ…ハァッ…ハァッ…
        ハァッ…ハァッ…ハァッ…
        ハァッ…ハァッ…ハァッ…ふゆぅ…
        かえで「可愛かったよぉ♪モモちゃん♪」手鏡を見せる…
        ももこ(なに…これぇ…アタシの顔?…すっごく蕩けてて…やらしい//…でも…か…可愛い///)
        かえで「どうぅ?生まれ変わった気分は?」
        ももこ(…)ハァハァッ…
        ももこ(こんなの絶対イケナイ…でも…)ハァハァ…ハァハァ…
        ももこ(羨ましかったんだ、本当は…他の女の子たちが…あたしには無理だって…)ハァハァ…
        かえで「(´∀`*)ε` )」チュッ
        ももこ「あっ…んんぅ…」チュッ…
        ももこ(でも、今のアタシは…)
        かえで「じゃあ、続きするね?」
        ジュプッ…パンパンパンッ…
        ももこ「あっ…あ…う、ああ//」
        ももこ(アタシは…モモちゃん…んんぅ…//あっあっんんぅ//)

        -翌日-
        モモ「ご主人様ぁ…早くモモに、逞しいご主人をくださいぃ//」くぱぁ…とろぉ…♪
        かえで「ふゆぅ…良い娘だねぇ…モモちゃん…でも…今日はレナちゃんが先だよぉ…」ふゅふふっ♪
        モモ「そ…そんなぁ( ;∀;)」
        かえで「ふゆぅ…その代わり…今日はサイドポニーでしようねぇ…私が結ってあげる…♪」
        モモ「///」じゅんっ…

      •   名も無きモキュ #114139 返信

        「ふゆぅ……モモちゃんも大人しくなった事だし、今日はお仕置きタイムだよぉ」

        ももこのサイドポニーを結び終え、意気揚々と扉を開けると、レナはかえでの飼い犬に犯されていた。

        「ふゆぅ……この期に及んでまだ逃げようだなんて驚きだよぅ……
        一晩かけて反省してくれたかな、レナちゃん?」

        一晩中犬に無遠慮な交尾を強制されて憔悴し切っていたレナがかえでを認識する。

        「ふゆっ」

        合図一つでかえでの飼い犬は射精を終え、レナからイチモツを引きずり出した。よく躾けられている。
        犬の生殖器は勃起時、根元に亀頭球と呼ばれる瘤が現れる。雌の陰部に挿入されると充血・肥大化し、陰茎が抜けないようロックすると共に、精液が漏れ出ないようにする栓の働きをする。
        栓の抜けたレナの秘所からは、尋常ならざる量の白濁液が溢れ出た。犬の射精は30分程続く場合もあるとされるが、そこは流石かえでの飼い犬、一晩中射精を継続していたようだ。よく躾けられている。

        「いやぁ……犬の子供なんて孕みたくない……っ!」

        「ぶふゆっwww」

        (染色体の数が違うから孕むわけないんだよ?レナちゃんそんな事も知らないの?)

        しかし面白いので黙っておこう。笑いを堪えるのに必死なかえで。

        「ふゆぅ……じゃあ今日はお仕置きだし、そういう趣向にするよぅ」

        ムクムクと巨大化を始めるかえでの豆の木。しかし、その形状はいつもと異なる。

        「何よそれ!トゲだらけじゃない!」

        「ふゆぅ……これは猫の性器だよ……レナちゃんそんな事も知らないの?」

        かえでの股間から聳え立つ豆の木には、禍々しくも釣り針のような返しを持つ無数の棘が備わっている。
        猫はこの棘で膣内を引っ掻かく刺激で雌の排卵を誘発するとされている。ただしそのサイズは、猫のそれとは比べるべくもない。お仕置きなのだから是非も無し。

        「ふゆっ」
        ジュプッ

        「いやっ!そんなの無理っ無理ィ!!!」
        パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ

        「痛いっ!やめてっ!これ痛いのぉ!!!」
        パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ

        「ふゆぅ……お仕置きなんだから痛くないと意味が無いんだよ……レナちゃんそんな事もわからないの?」
        パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ

        「ごめんなさい!ごめんなさい!もう逃げようなんて考えません!」
        パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ

        「ふゆっ……ふゆっ……口ではなんとでも言えるんだよぉ……」
        パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ

        「ごめんなさい!ごめんなさい!ごめんなさい!ごめんなさい!ごめんなさい!ごめんなさい!」
        パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ

        『ごめんなさい』などと、以前のレナではとても考えられないような台詞である。
        すっかりレナも調教し切れた事にかえでは満足感と征服感を覚え、

        「ふゆっ……孕めっ!102匹目を孕むんだよおおおおおおっ!」
        ビュックン! ビュルルルルルルッ!

        「んあああああああああああああっ!!!」
        ビクビクビクンッ…!

         
        「ふゆぅ……もう何万回とシてるのに血が出たねぇ」

        「こんなの……酷い……」

        「ふゆぅ……じゃあ、あとはまたペットに任せるね」

        かえでの合図一つで扉から現れたのは、かえでの飼っている爬虫類の群れ。よく躾けられている。

        「い……嫌ああああああああああ!!!!!!!!!」

      •   名も無きモキュ #114713 返信

        -夜-
        かえで「今日も可愛かったよ♪モモちゃん//」ナデナデ…
        ももこ「//」ビクンッビクンッビクンッ
        (´∀`*)ε` )
        キィー…バタン
        1日良い娘にしてたモモちゃんにご褒美をあげ、爬虫類と愛を育むレナ声を子守唄に就寝するかえで

        -夢世界-
        かえで「ううっ…」ウズクマル
        かえで「こんなつもりじゃなかった。」(._.)
        手足のないレナ、ももこ…犬や爬虫類に盛られて、喜ぶレナ…
        かえで「私は只…レナちゃんやももこちゃんと、もっと仲良くなりたかっただけなのに…」
        頭を抱えるかえで。
        ?「ふゆっふゆっ…」
        かえで「だ、誰?」
        ふゆう「お前だよ」
        かえでそっくりのかえでが現れる
        かえで「私?」ヽ(д`ヽ)
        ふゆう「お前が下らない事で悩んでたから…出て来たんだよ」
        かえで「く、くだらないって!」
        かえでの背後に周り豆の木を扱くかえで。
        かえで「あっ…ふぅ…」ビクッ
        ふゆう「下らないさ、自分に嘯いてるんだからな」シュッシュッ
        かえで「ふっ…ふっ…嘘なんて…ついて…ふわぁ//」ビクッ
        ふゆう「ついてるさ…Cコンボが決まってるコイツを見たらわかる」シュッシュッ…コリュッ!
        かえで「ふっ…んっんんっ//」
        ふゆう「豆の木顔負けなくらい固くして、おさるさんだねぇ」シュッシュッ
        かえで「ふっ…ううっ…//」ビクッ
        ふゆう「おおっとぉ…」ムギュウ
        根元を掴む
        かえで「ふゆっ?!」ビクッ…
        ふゆう「勝手にドッピュルするな」
        -三十分後-
        かえで「あっ…//あっ…//」ビクッ
        何度も寸止めされ…痙攣するかえで…ビクッビクッビクッ
        ふゆう…「苦しそうだねぇ」シュッシュッ クリュッ…コシュコシュ…ペロペロ…
        かえで「あっ…亀っ//だめ//」ビクッビクッ…ハァ…ハァ…ピタッ
        かえで「ふゆぅう…」(._.)
        ふゆう「ドッピュルしたい?」
        かえで「うんっうんっ」ブンッブン
        狂った様に頭をふるかえで
        ふゆう「じゃあ、おねだりしてごらん?」( *´艸`)
        かえで「お願いします!ドッピュルさせてぇ!」ハァ…ハァ…
        ふゆう(即答?溜めて言えよ)
        ふゆう「ダメ」
        かえで「えっ?!」
        ふゆう「飽きた…一人でAコンボでも何でもしてなさいよぉ」
        立ち去ろうとする…かえで
        かえで「…」(ぶつん)
        ヒュッ…メキョォォ
        ふゆう「おぼぉ?!」バタン
        不意に背中を殴られ、成すすべなく倒れる…かえで。
        ドゴッバコォッ!
        ふゆう「あっ…うぎゃぁ…」
        容赦なく追撃を浴びせるかえで
        かえで?「ふゆっ!ふゆふゆふゆふゆふゆふゆふゆふゆふゆふゆふゆふゆふゆふゆふゆふゆふゆぅ!」ドゴッゴッゴッゴッゴッゴバコォ
        ふゆう「あべっ…ぶべっ…ぶぼびびびぉぉ!」ウウ…ガクッ…
        -数十分後-
        かえで「ふゆっふゆう!」プゥアンッ!プゥアンッ!プゥアンッ!プゥアンッ!
        ふゆう「ぎゅぅ…ぐぁ…//」ビクッ
        かえでは、かえでの首を絞めながら、狂った様に腰をシェイクしていた。
        かえで「ふゆっふゆっ!」(調子に乗ってんじゃねぇ、パチもんがぁ…)ぎゅぅぅ…パンッパンッパンッ
        ふゆう「ぐぎゃぁぁ’ぁ’ぁ//」
        ビクンッビクンッビクンッ
        かえで「ふっ?!ふゆぅぅぅぅぅぅ//」ビュルルルルるルルル!
        かえで「ふゆっ!ふゆう!」(勝手にトンでんじゃねぇよぉ!思わずドッピュルしちまったじゃねぇか)ビュルルルル…スパンッパンパンパン
        継続ドッピュルを決めながら…加速するかえで。
        ふゆう「うぎぃ…//あ…がぁ//」
        (ふゆぅ…そうだよぉ…それが本当の秋野かえでだよぉ)
        かえで「ふゆっふゆっ!」ビュルルルルパンパンパンッ(ついかするぞぉ!ふゆぅ!)ビュクンッ!ビュルビュル!
        ふゆう「ぐぎゃぁぁぁぁ//」ビクンッビクンッビクンッハァ…ハァ…ハァ…
        -数十分後-
        ふゆう「お…あ…//」ビクンッビクンッ
        お腹にミニトマトが実りました。
        かえで「武勇ぅん!」ぐちゅん
        ふゆう「あっ…がぁぁぁぁぁぁぁ//」ブシャァァァァァ…!
        かえでに踏みつけられ…ミルクを噴出するかえで。
        かえで「きったねwww」
        かえで「さって…次は…」

        ……
        ………
        -朝-
        かえで「ううん」
        かえで「今日も良い朝だね」

      •   名も無きモキュ #114925 返信

        「いらっしゃいませ!」

        フラワーショップ・ブロッサム。
        今日のかえでは、春名このみのアルバイト先である花屋を手伝っていた。

        「かえでちゃん、最近楽しそうだね。何かいい事でもあった?」

        このみがかえでに尋ねた。ここ数日、かえでの接客スマイルは満面の笑み。偽らざる笑顔は店の評判をも良くしていた。

        「うんっ。うちで飼ってるペットが可愛くてねぇ、毎日が楽しいんだよぅ」

        かえでが犬や猫、爬虫類など沢山のペットを飼っている事はこのみも知っている。しかしそれは昨日今日の話ではない。つい最近、かえでの周辺で変わった事といえば……

        「あっ」

        そこでこのみは、かえでといつも一緒にいる水波レナが行方不明になっている事を思い出した。普通に考えれば、今のかえでは落ち込んでいなければおかしい。しかし、かえでの上機嫌は強がりなどではなく、間違いなく本物に見える。
        (ああ……なるほど……)

        「そっか……いじめられてたんだね……」

        「ふゆっ?」

        「わかるよ……私もラジオの仕事に呼び出されて全治四週間の流血沙汰にされたり、薬の実験台にされて酷い目に遭わされたりしたから……」

        「ふゆゆっ???」

        「よかったね、レナちゃんから解放されて……
        ううん、今まで苦しんでた事に気付いてあげられなくて……ごめんねっ!」

        慈愛に満ちた目を涙で潤ませて、かえでを抱擁するこのみ。しかし、

        「……ふゆぅ」イラッ

        次の瞬間、このみとかえでは別の場所にいた。

        「えっ!?」

        突然の景色の変化。このみは魔女の結界に入り込んでしまったのかと慌てる。しかし、このみにはこの部屋に見覚えがあった。そう、ここはかえでの家だ。

        「ふゆぅ……このみちゃんを家まで連れて帰るまでの時間を消去したんだよ……全ての人間は消去した時間の中で動いた足跡をおぼえていない。『結果』だけがこの世に残るんだよぅ……」

        どうやら魔女の仕業ではないらしい事に安堵し、しかし次は疑問。

        「なんでわざわざそんな事を?普通に連れて来ればよかったのに?」

        「誰かに見られたら困るからだよぅ」

        「!?」

        突然、このみの腹部に鋭い痛みが走る。かえでに腹を殴られたと理解するのに、数秒を要した。何が何だかわからない。床にうずくまり、痛みに耐えながら状況を把握しようと努めていると、隣の部屋から悲鳴のような嬌声のような声が聞こえてくる事に気付いた。

        「気にしなくていいよ。レナちゃんが他のペットと遊んでるだけだから」

        行方不明の水波レナがここにいる?それはつまり、犯人は……
        わからない事はまだあるが、自身が危機的状況にある事だけは理解して、このみは痛みを我慢し扉に向かって走り出し、

        「ふゆっ」

        そして盛大に転んだ。
        すぐに立ち上がろうとするこのみ。しかし、手足に力が入らない。モモ同様手足の神経を消去され、身動きが取れないのだ。

        「ふゆぅ……植物状態だねぇ。お花屋さん冥利に尽きるってやつじゃないかなぁ?」

        恐怖に強張るこのみにニコニコ笑顔で手を伸ばすかえで。

        「どうして!?なんでこんな事をっ!?」

        「ふゆぅ……何を勘違いしたのか知らないけど、
        レナちゃんの事を悪く言うのは許さないんだよぉ……」

        質問に答えながら、慣れた手つきで制服の前をはだけさせる。

        「お花屋さんからはお花を買わないとねぇ……」

        ブラジャーで寄せられたささやかな実りが露わになる。かえでは『今、諭吉を持っていない事』を消去し、無から出現した諭吉をこのみの谷間に差し込んだ。
        これが開始の合図とばかりに、かえでは乱暴にこのみのショーツを引き剥がし、白日の下に晒されたこのみのめしべを、かえでの巨大なおしべが一息に貫く。

        「やあああああああああああああああっ!!!」

        「ふゆっ……ふゆっ……」
        ジュプ……ジュプッ……

        結合部から血が流れ出る。どうやらこのみも初物のようだ。思えば、沙優希もももこも初めてだった。しかしレナの初めてだけが奪えなかった事に思い至り、かえでの臓腑が急激に沸騰を始める。

        「私が! いちばんッ!! レナちゃんを愛しているのにィ……ッ!!!」
        パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ

        「やっ……いやああああああああああああ!!!」
        パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ

        勢いを増した高速のストロークにこのみは悲鳴をあげる。

        「ふゆっ……レナちゃんの事何も知らないくせに……!」
        パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ

        このみは締まりが良い名器であった。それがかえってかえでを煮え滾らせる。初物と、既に何万回と遊び尽くしガバガバになったレナを比しての事であったとしても、レナを馬鹿にしたこの女がレナより気持ち良いなどと認めるわけにはいかない。身体の相性はレナとの方が良いと、かえでは自分に言い聞かせる。

        「このみちゃんなんかに! レナちゃんの!! 何がわかるって言うんだよぉ!!!」
        ビュクン! ビュルルルルルルルルルルルッ!ビュクッビュクンッ!

        「んあああああっ!あっ!あああああああああああああんっ!」
        ビクンッ…ビクビクンッ…!

         
        その後も、疲れて何も考えられなくなるまでかえでの怒張がこのみの花を散らし続けた。

      •   名も無きモキュ #115140 返信

        また別の日…
        このみ「いらっしゃいませ♪」
        心暖める一輪の花が、今日もお客さんを出迎えていた。
        このみ「それでしたら…」
        笑顔と言う大輪の花を咲かせる
        このみ「ありがとうございました~♪」
        お婆さん「ふふっ…」ニコニコ
        このみ「どうしたのお婆ちゃん…機嫌良いね♪」ニコニコ
        お婆さん「いやぁ、大した事じゃないよ。」ニコニコ
        このみ「そ~う?」
        不思議そうに小首をかしげる
        お婆さん「うんうん♪」(艶やかになったね、このみちゃん…)
        お婆さんは感慨深げに息を吐く。
        お婆さん(きっと…良い彩りがあったんだねぇ…)シミジミ

        ふゆぅ…Www

        このみ『ふふっ、春宮 きのみですよろしくお願いしますね』
        そそりたつ土筆を優しく握る
        このみ『はぁ…//もう食べ頃ですね//』レロォ…レロレロ…レロレロ…
        土筆の頭を舌で舐め回す…
        このみ『ふふっ、すっごぉい//はぁっんっ…』レロレロレロレロ…チュパッ…レロレロ
        頭に付いた花粉を舐めとっていく
        このみ『はぁ…んっ…良い匂い//』
        蕩けた顔で土筆の口に舌を這わせ…左右にスライドさせる。チュクッチュゥ…
        このみ『ふあっ//ふふっ、びくってしましたね…気持ち良かったですかぁ…?』レロォ…蜜が尾を引いてこのみの顎に垂れる…
        このみ『はぁ…はぁ…ふふっ//』
        パクッ…ジュプジュプ…
        このみは土筆を頬張り、ねぶる様に弄ぶ。ジュプゥ…ジュプジュプゥ
        このみ『はぁ…んぶぅ…おつゆ…んちゅぷぅ…出てきましたね//』
        ジュプジュプ…ジュプジュプ…
        ウツボカズラの様にガッチリとホールドしてしゃぶりまわす。
        このみ『んぶぅ…んぶぅ//』ジュプジュプジュプジュプジュプルリッ!
        このみ『んぶぅ…んぶぅ//』ジュプジュプジュプジュプジュプルリッ
        このみ(あ//ビクビク激しい//)
        ジュプジュプ…ジュルルルルゥッ
        このみのウツボが土筆を吸い上げる!
        このみ『んぅっ?!』
        ビュクッビュルルル!
        土筆から白濁花粉がウツボに注ぎ込まれる。
        このみ『んぅっ//んん//』ボコォ
        大量の白濁花粉を蓄え、頬をハムスターの様に膨らませたこのみ
        グッチュッグッチュグッチュッグッチュ !
        余りの量に吐き出しそうになりながら、カズラの中で租借する。
        このみ『…//』上目遣いで見上げながら、グッチュッグッチュ!
        カズラがボコボコと形を変える。
        やがて、一拍間を置き、
        このみ『んぅっくっ…』ゴキュッゴキュン
        盛大に喉をならして飲み込んだ
        このみ『ぷはぁ…//あっ…はぁ…』
        息を整えるこのみ
        このみ『一杯出ましたね//』
        口を耳元に寄せて、
        このみ『凄く濃くてプリプリしてて…孕んじゃうかと思いました//』
        はぁ…はぁ…耳元に息がかかる。

        このみ『はぁ…んっ…//』ジュン…
        このみが上に股がって…
        このみ『じゃあ…次は…』クチュ…
        土筆を自分の桜にあてがう。
        このみ『私の…っ花を買ってくださいっ…いんっ//』ジュプン!
        朝露で濡れた桜が土筆を迎え入れた。
        このみ『はぐっ//太いぃ…//』
        上下に体を動かし始める。
        このみ『あっ…//はぁ…んっ…//ふっ//』ギチュ…ギチュ…
        このみ『あっ…//ど、どうですかっ//気持ちっ//んっ…ですか?』
        ギチュ…ギチュ…
        濡れそぼった花弁が土筆を締め上げる…ギチュ…ギチュ…
        このみ『あっ…//えっ…あっ…//はいぃっ//ご、ごめんなっさいぃ//』
        ギチュ…ギチュ…
        このみ『初めてっんんっ…//じゃあ、ああっ//ないっですぅん//』
        ギチュ…ギチュ…
        このみ『ふはぁ…はぁ…はぁ…んっ…//浅黒ぉ桜っ…でごめんなさいぃっ//』ギチュ…ギチュ…ギチュ…
        体を上下に揺する
        このみ『あっ…//そのびゅんゥッ//う、動きますぅからぁあ//ゆりゅひいぇぇ//』ギチュ…ビクビクビクンッ
        このみは果ててしまった。
        このみ『あっ…//あっ…//』ハァ…ハァ…
        このみ『ご、ごめんなさいっ!私ぃぃんっ//』ズパァン!
        土筆が活動を始めた
        このみ『ひぐぅ…//』ビクン!
        パンパンパンパンパンパンパン
        このみ『あっ…//はっああ//』パンパンパンパンパンパンパンパン
        体を仰け反らせながら、声を絞り出す
        このみ『あっ…//し、下からっダメぇ//』パンパンパンパン
        このみ『わっんぅ//私がぁあ//動かないとぉっにぃ///』パンパンパンパン
        ゴンゴン
        このみ『んぉぉぉ//』ビクンビクン
        パンパンパンパン
        このみ『らぁりゃめぇ//…小突かないでぇ…//』パンパンパンパンゴンゴン
        このみ『いっぃん//いきゅぅ//またっ//いきゅ…//』パンパンパンパンゴン
        このみ『いっやぁ…きしゅ、きしゅ、しながらぁ//』パンパンパンパン
        (´∀`*)ε` )
        このみ『いきゅ…//いきゅいきゅぅっ//』パンパンパンパンパンパンパンパン
        スパンっ !ゴンっ!
        このみ『んほぉぉぉぉぉぉ//』ビクンビクンビクンビクン//
        ビュルルル!ビュクン!
        このみの花園に白濁花粉が注ぎ込まれる。

        夜桜満開 ~FIN~

        神浜市民「きのみちゃん、うっ、」ビュクン!ビュルルル!
        はぁ…はぁ…はぁ…ふう…
        神浜市民「いやぁ、今日買った大人黙示録は辺りだな。」

        かえで「ふゆぅ…私が監修した黙示録はそこそこ売れてるみたいだよぉ…」

        怒りで監禁したものの、このみはどうでも良かったので程ほどに楽しんで、記憶を消して体を戻してから解放した。
        その際に撮っておいた物を編集しこのみだと言う認識を消去して売り出したのだ。

        かえで「ふゆぅ…なにも知らず生活してるなんてお笑いだよぉ♪」
        (もっとも、破れたままだけどね♪)

      •   名も無きモキュ #119696 返信

        フラワーショップ・ブロッサムは三人の看板娘目当ての不埒な客で大賑わいだった。
        ブロッサムは純然たる花屋であり、それは隠語でもなんでもない。群がる男性客達もそれは承知している。だから集団でねっとりといやらしい視線を向けるだけで、指一本触れる事も無い。
        掛け値なしの美少女揃いであるが、神浜では珍しいレベルでもない。それでも発生するこの人だかりは明らかに”異常”であった。このような事態になった原因を、看板娘の一人秋野かえでだけが知っていた。

        それは神浜市の裏で流通するとあるAVから始まった。
        神浜AV界に突如現れた新人女優『春宮きのみ』は予想外の人気を博し、コピーがコピーを生み、もはや神浜の男で知らぬ者はいない時のAV女優となった。しかしどれだけ人気になっても一向に次の出演作品は発表される事は無く、そのレアリティがかえって幻のAV女優として人気に拍車をかけていた。
        その『春宮きのみ』の正体こそが、看板娘の一人春名このみであった。
        だが、誰も気付かない。
        『春名このみが春宮きのみであるという認識』はこの世から消去されている。
        誰も気付く事はできない。このみ本人でさえ、その記憶は消去されていた。
        しかし気付く事はなくとも無意識下に刻まれた反射によって、男達はこのみの顔を見るだけで股間をパンパンに膨らませる。
        かえでの魔法が干渉するのはあくまで認知機能であり、そこから自由なちんこ達は彼女を覚えていたのだ!

        そんなある日、軽薄そうな男が一人ブロッサムを訪れた。
        例に漏れずこのみを見て股間をはち切れんばかりに膨らませているが、彼は花を求めて店に来た”ちゃんとした客”であった。

        「月咲ちゃ……女の子が喜びそうな花をくれないかな。本命チョコを貰っちゃってさぁ、いやそれが直接じゃなくて冷蔵庫に置いて渡してくれるなんて奥ゆかしい子でさぁでもやっぱりこういうのってはっきり言葉にするのは男の方からがいいかなって――」
        果たしてこのような男にそのような事態がありえるのか。それこそ”異常”ではないのか。この場の誰もが思ったが敢えて口にする者はいない。

        このみが聴いた状況に相応しいと思われる花を選び、看板娘の一人夏目かこが代金を受け取り、お釣りを用意する。

        「ありがとうございますっ」

        かこがお釣りを渡すべく男の手を握ったその時、男のズボンが弾け飛んだ。
        このみを前に既に臨界状態だった所に、美少女に直接手を握られれば童貞には無理も無い。
        タケノコの如く急成長した股間の竿竹から勢いよく発射した精液がかこの顔を汚した。

        「きゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!」

        かこはパニックに陥り悲鳴をあげる。
        次の瞬間、竿竹の男は他の男性客達に取り囲まれ、集団暴行事件が発生した。

        「大変!ここは私がなんとかするから、かえでちゃんはかこちゃんをお願い!」

        暴力沙汰を止めに入ったこのみの指示に従い、かえではぼろぼろと泣き出したかこを店の奥の部屋へと連れていく。

        「ちょっと、男同士でナニやって……店内でそんな!困りま――――――」

        このみが何か叫んでいたようだが、部屋のドアを閉めるとよく聞こえなくなる。
        かえではティッシュで精液を拭き取ろうとして泣きじゃくるかこの顔を見て、
        ムラッとした。

        「ふゆっ」と、かこの顔から男の精液を消去して、
        「ふゆぅ」と、かこの口内に硬く怒張した豆の木を無理矢理ねじ込んだ。

        「んっ!?んんんんんんっっっ!!!!!!!????????」

        それは先程の男の竿竹よりも遥かに太く逞しく、口は完全に塞がれ、流れ出る汁のせいで鼻からも呼吸できない。
        苦しむかこの頭をかえでの両手ががっちり掴み、力づくで前後に振る。

        「ふゆううっ!!!」

        ひどく濃い粘性の液体が口内で大量発生する。
        満足に呼吸もできない状況で飲み下す事もできず、盛大にむせる。
        豆の木の脈動がおさまるとかこの頭はかえでの両手から解放され、ようやくまともに呼吸させてもらえた。

        男が突然射精してからまだ5分にも満たない。
        一体何が起きているのか、かこの理解は追いつかない。

        「ふゆぅ……その泣き顔がたまらないんだよぅ……」

        それでもどうやら友人が豹変して自分を襲っているらしい事だけは理解して、逃げようとしてドアを掴むがしかし開かない。
        鍵を開けようとして、しかし鍵などどこにも無い。
        このドアには最初から鍵なんて付いていない。存在しない。
        だが、開かないのだ。

        「ふゆぅ……無駄だよぅ……『この部屋の内と外との空間的な繋がり』を消去したんだよぅ……」

        本の虫であるかこに馴染み深い単語で、それは”密室”であった。
        かえでは怯えるかこを部屋の隅に追い詰め、制服を破き、ブラジャーを剥ぎ取った。
        ささやかな双丘を乱暴に掴み、その間にかえでの豆の木を挟む。
        腰を大きくスイングして、長大な豆の木をロングストロークで谷間を滑走させる。
        抵抗しようとするかこの四肢に、どこからともなく現れたツタのような植物が絡みつき自由を奪う。

        「なっ……何これぇっ!!!」

        太腿から這いずるように伸びてきたツタの先端がかこの最も敏感な部分を布越しになぞる。

        「んんんんん……っ!!!!!」

        かこの背筋に電流が走る。
        あらゆるジャンルの本を読むかこは、”そういう本”も分け隔てなく日常的に読んでいる。だから自分で”そういう事”も当然した事はあったが、自分の意思と無関係に動くモノに触られる快感は比べ物にならない。

        ツタの先端が薄布と肌の隙間に入り込み、直接割れ目をこすりつける。僅かにぬるりとした感触を感じると同時に、そこが熱を持ち、むずむずしてくる。
        動悸が激しくなり、息が荒くなってくる。身体中の皮膚の触覚感度が鋭敏となり、優しく触れられただけで果ててしまうかのようだ。
        気が付けば、かこの下着は雨の中佇んでいたかのようにぐしょぐしょに濡れていた。

        「ふゆぅ……凄いでしょ?私の植物は媚薬を分泌するんだよぅ」

        急激に沸き上がる性欲が、ただでさえ混沌を極めるかこの頭をうまく働かせない。

        「かこちゃんのすべすべお肌たまらないよぅ……ふゆうっ!」

        かこの胸を滑らせていた豆の木から迸る熱いシャワーがかこの顔を再びどろどろに汚す。但しそれは先程の竿竹から放たれた液体よりも遥かに熱く濃厚でねっとりとしていた。
        かこも同時に軽く絶頂を感じ、顔射されただけで気持ち良くなってしまう自分に驚いていた。

        「レナちゃんでいっぱい試したから、こんな事もできるんだよぅ」

        秘所を這いずっていたツタが布の外に抜け出たと思うと、今度は薄布に向かって大量の液体をぶち撒ける。今度は粘性のない、感触的にはぬるま湯のような液体であった。
        すると下着が濡れたちり紙のようにみるみる溶けていく。衣服だけを溶かす液体である。
        ついに白日の下に晒されたかこの大事な所を、一向に硬度の衰える様子の無い豆の木が勢いよく一気に貫いた。

        「んあああああああああああああああああっ!!!!!!!!!!!!!」

        「ふゆううううううううううううううううっ!!!!!!!!!!!!!」

        たったの一突きでかえではまた絶頂し、白濁液を蜜壺に注ぎ込んだ。
        かこもかつて感じた事のない快感に身悶える。

        「かこちゃんすっごいぬるぬるだよぅ♡レナちゃんの次に最高だよぉ♡」

        それでも萎える事なくかえでは腰を動かし、
        「やっ……あっ!!!」
        二突き目、再び白濁の波が膣内を蹂躙し、
        「あっ……ッんっ!!!!!!」
        三突き目、子宮が満たされホワイトアウト、
        「んんんんんんんんっ!!!!!!!!!」
        四突き目、圧力に耐え切れなくなった精液が結合部から勢いよく溢れ出した。

        一度突く毎に一度射精する。無限の射精はもちろん『精液の量が有限である事』を消去した結果である。

        かえでは夢中で貪るように腰を振り続け、108回目を突いた頃、過剰な快楽の波に耐え切れず失神しているかこに気付いた。

        「ふゆぅ……かこちゃんが悪いんだからね……この世でいちばんはレナちゃんじゃないといけないのに、こんなに気持ちいいから……」

        かえでは、ぐったりと倒れたかこの体重を消去して片手で担ぎ上げると、

        「だから、ガバガバに壊れるまで使いこんであげるね……」

        『二人が今かえでの家以外の場所に居る事』を消去し、かこをお持ち帰りした。

      •   名も無きもキュ #119919 返信

        |д゚)チラッ
        かこちゃんはどうなるのかな

      •   薄汚れたモキュ #119714 返信

        お帰り
        相変わらず描写が細かくて良いですね。

      •   名も無きモキュ #116003 返信

        わけがわからないよ

      •   名も無きモキュ #115539 返信

        次はかりんちゃんとか監禁されたりしないかなー  チラッ

      •   名も無きモキュ #114929