マギレコdeボケて!(part3)

このトピックには332件の返信が含まれ、1人の参加者がいます。3 時間、 27 分前に さんが最後の更新を行いました。

  • スレ情報
  •   名も無きモキュ #123561 返信

    まどマギやマギレコ関連の画像などに、ボケてみんなで笑い合うと言う単純なコーナーです。

    お題は、自由に出してもOKです。

    さあ、みんなでお題を出し、ボケて笑い合いましょう!

  •   ナギサリスト #124765 返信

    皆さん、こんばんは(゚▽゚)/

    来週からクリスマスイベントですよ。マギアストーンは貯まっていますか?私は、今回はお休みにして、『百江なぎさ 十二支ver』に備えようと計画しています。

    クリスマスイベントが始まったらどなたかお題を出していただけると思っていますので、その間のちょっとだけお付き合い願います。

    穴埋めです。シリアスこそ最大のシリアルともいいます。言わない?そうだね。郁美ちゃんが前回と被ってる?はは、郁美ちゃんなんていませんよ。右の娘は、レナちゃんじゃない限り、ももこちゃんですよ。

    お題・上記の空欄に適当な語句を記載せよ。

    •   名も無きモキュ #124807 返信

      クリスマス/浮いた話も無くボッチで過ごし

    •   名も無きモキュ #124805 返信

      諭吉/魔法のカードに変え

    •   名も無きモキュ #124799 返信

      クッパ/さらわれ

      •   名も無きモキュ #124800 返信

        ミスった。(“を”を”に”と勘違い)

        けどこれはこれで面白いかも。

    •   名も無きモキュ #124793 返信

      唇/火傷し

    •   名も無きモキュ #124791 返信

      デコった梨花レンケーキ/50点と言われ

      ※自分は本当に何回やっても50点しか行かなかった

    •   名も無きモキュ #124787 返信

      みたまさんとこのはさんの合作料理/食べる事になっ

      白羽根「どこかの洋食店シェフが、もうこのはさんの料理を美味しくするにはマイナスとマイナスをかけてプラスにするしかないかもと呟いたせいで…」

      •   名も無きモキュ #124790 返信

        まなか「濡れ衣です!!」

    •   名も無きモキュ #124785 返信

      マーリンギ・ミラクルスイマー/デコレーションし

    •   名も無きモキュ #124784 返信

      大好き/ラッピングし

    •   名も無きモキュ #124774 返信

      あやめとちはる/バッドエンドに導い

    •   名も無きモキュ #124769 返信

      尊き梨花レン/崇め

      •   名も無きモキュ #124783 返信

        ももこ「もちろんさ!郁美さんは梨花ちゃんのキャラクターとしての魅力を知ってるかい?」

        白羽根「ラブキュンビーム!」

        ももこ「郁美さんのは聞いてないよ。」

        白羽根「:(´ºωº`):」

        ももこ「何事にも一生懸命で、しかし、同時に人の目線でも考える、すごく良い娘なんだ。魔法少女ストーリーを読んだことがないなら読んでほしいくらいだよ。彼女とひなのさんのコンビを見るだけで泣けてくる。」

        白羽根「いや、イベントはレンちゃんだよ?」

        ももこ「・・・・・・・・・ほら、レンちゃんは『追撃』してくるから・・・」

        白羽根「誤魔化した!」

    •   名も無き.モキュ #124768 返信

      パンツ/奪われ

      •   名も無きモュ #124782 返信

        ももこ「それはないよ、郁美さん。アタシら魔法少女からパンツを奪えるやつといえば、同じ魔法少女か、魔女、ウワサくらいさ。」

        白羽根「そうだよね、よかったよ☆郁美ってだr・」

        ももこ「ノーパンの魔法少女なんてやちよさんやメイユイちゃん以外にはいないさ。」

        白羽根「え?二人ともノーパンなの?」

        ももこ「だって、スリットが見えて、かつ布地も厚くはないのに、パンツのラインが全く見えないから間違いないよ。」

        白羽根「(その割には、どっちもアクティブに戦うタイプのような・・・)」

        ももこ「まあ、そういうわけだから、その二人以外でノーパンの魔法少女なんていないさ。」

        白羽根「そうなんだね。・・・・・・・・・・・・何かひっかかってるんだけど、何だったかな・・・?」

         

         

        ゆきか「(うーーーーん、どうしてでしょう。何でパンツなくなるんでしょう?)」※七瀬ゆきかの穴埋めの回答参照。

    •   名も無きモキュ #124767 返信

      フードの下の冷えピタ/床に落とし

      •   名も無きモキュ #124777 返信

        ももこ「どういうことだ!郁美さん!」

        白羽根「冷えピタって、ほら、熱を下げるけど、粘着力も比例してなくなっていくでしょ☆だから、もう、夏場は大変なんだよぉ☆オッホン、だれかな?郁美さんって。」

        ももこ「そういうことか。」

        月咲「でも、だいたい、魔法少女の力で行動すると、30分後には、全部床に剥がれ落ちちゃうんだよ。」

        月夜「だから、マギウスの翼はいつも、マントの下に、冷えピタを箱で備えて持っているのでございます。」

        ももこ「嘘!?戦闘モーション見ても、マントがボコッてなってないぞ!?」

        雫「それはそう。私たち、最初にマギウスの翼で習うのは、マントの中にたくさんものを入れておいても何も入ってないように見せる技術だから。」

        ももこ「こそ泥か何かなの?」

        雫「私も郁美さんには『マントの下には希望が隠されているんだよ☆』って教わり、皆あんな感じになったの。」

        ももこ「隠されていたのは、希望ではなく、冷えピタという現実だった。」

      •   名も無きモキュ #124789 返信

        みふゆはくたくたに疲れていた。

        「マギウスが揉めてる!」

        みふゆ「何をしてるんですかっ!」仲裁

        「失敗しちゃった…」

        みふゆ「私に任せてください」

        「解放できるのかな…?」

        みふゆ「大丈夫ですよ…その為にマギウスが計画を立てて、その為に私達が力を合わせているんですから。」

        みふゆ「皆さ~ん。おやつ持ってきましたよ~休憩しましょう~」差し入れ

        マギウスと羽根達の橋渡しに務めながら考えることは。

        みふゆ(やっちゃん…)

        彼女のそばに居られない不甲斐なさ、羽根を導く責任、敵対する苦しみ。

        みふゆはくたくたに疲れていた。…だから。

        魔が差した。

        みふゆ「はぁ…はぁ…。良い匂いですねぇ…すぅん…すぅん」

        床に落ちていた冷えピタに残る少女の香りに負けてしまった。

        みふゆ「すぅ…ん。はぁぁぁぁぁぁあん♪むせかえる少女の匂い…♪生き返るぅぅぅ♪」

        ビールを嗜む叔父さんのような声を出すみふゆ。

        それはみふゆにとって間違いなく希望だった。

        そして、その好意=行為はエスカレートしていく。

        みふゆ「みゅふぅぅぅぅぅ//」

        ブリッジの体制でアジト内を疾走しながら床に落ちた冷えピタをダイソン顔負けの吸引力で吸い込んでいく。

        彼女の通った後は綺麗な虹が架かっていた。

        みふゆ「ひゅごぉ!嗅いで…嗅いで…嗅いで…芳しいですぅぅぅぅぅぅ//」ブリッジ疾走

        それからは、より一層活動に励むみふゆだった。

    •   名も無きモキュ #124766 返信

      あの日の一線/越え

      •   名も無きモキュm #124776 返信

        ももこ「どういうことだ!郁美さん!」

        白羽根「つまり、まさここイベントだよ☆ゴホン、だ、誰のことかな。」

        こころ「やったね、まさら。また皆あの日を越える私たちを見てくれるみたいだよ。」

        まさら「まって。越えるのは『一線』と言ってるわ。」

        白羽根「そうだね☆このサイトで一線越えるっていったら、もうあれしかないよね☆きゃー、郁m・白羽根は、恥ずかしいです。」

        ももこ「言い直すなよ!キャラがぶれてるみたいに見えるよ!」

        こころ「ちょ、ちょっと、恥ずかしいね、まs・・」

        まさら「ええ、つまり、『リカレンの抹殺』ね。」

        こころ「え?」

        ももこ「え?」

        白羽根「え?」

        まさら「そういうことでしょ。もう次のイベントはすぐ始まる。それも、主人公は、リカレンに決定している。まさここがあの日の一番を越えるためには、まさここがあの日の一線を越える=主人公の抹殺による主人公強奪しかない。こころ、一緒に一線を越えましょう。」ニコッ

        こころ「やだよ!!そんな一線越えたくないよ!!!こんなときに『まさらが笑った』されても、こっちは反応に困るよ!!!あ、待って、アサシンモードで消えないで!!ちょ、だ、誰かまさらを止めてーーーー!!!」

  •   名も無き.モキュ #124592 返信

    お題 自由

    •   名も無きモキュ #124746 返信

      既に断っているが、今年のホーリー化をお願いされていた。

    •   名も無きモキュ #124745 返信

      いつも仕事にいくと「王が帰還されたぞ!」と盛大に祝われる。

    •   モスノウ #124719 返信

      中学生以下の魔法少女にお年玉を渡す事に

      木崎「英世さんゲットー!やちよさんやみふゆさんも並んでたからみゃこ先輩も並びなよー」

      ひなの「だから子供扱いするなと…今信じたくない言葉が聞こえた気がしたんだが」

      •   名も無きHモキュ #124721 返信

        やちよ「ふぇぇ…」 9才

        みふゆ「みふぅ…」9才

        ひなの「!?」

        いろは「ほら、二人とも自己紹介して、ね?」

        やちよ「たまきやちよっ9才っ…」

        みふゆ「みふぅ…た、たまき…みふゆ…です…みふぅ…」

        ひなの「…?…??」

        いろは「ふふっ…二人ともちゃんとご挨拶出来たね、偉いね」

        二人の頭を撫でるいろは

        やちよ「ふぇへへ//」

        みふゆ「…みふぅ…っ//」

        ひなの「どういうことだ、おい…こいつら、若反ってるじゃねーかよ!!」

        エミリー「9才ならお年玉貰っててもおかしくねーべ☆」

        ひなの「たしかに」

      •   名も無モキュ #124722 返信

        みふぅかわいい\(//∇//)\

      •   名も無きモキュ #124724 返信

        うい「やちよさん、みふゆさん、何やっているんですか?」

        やちよ「ち、違うのよ、ういちゃん!こ、これは!」

        みふゆ「そ、そうです!違うんでs・」

        うい「ううん、違わないよ。」

        いろは「うい、あ、あのね。みふゆさんとやちよさんは、ちょ、ちょっと、お金がいるんだよ。だ、だかr・・」

        うい「よく喋る姉だ。やはり、妹より優れた姉はいないようだ。」

        いろは「ういーーーごめんなさい(;o;)」

        うい「郁美さん、姉がすいませんでした。メイドとして頑張っている郁美さんに実は憧れているんですが、今度から「郁美お姉ちゃん」って呼んでもいいですか?」

        郁美「!!(〃∇〃)ノど、どうぞ。」

        うい「ありがとうございます、郁美お姉ちゃん。」

        いろは「ういーーーーーー(泣)」

    •   メイド イン ヘヴン #124713 返信

      いくみん目当てに何度か足を運ぶうちに、メイドさんを見るとむらりんしてしまう自分が要ることに気づき失意の底にいる雫。

      沈んでる雫の気を晴らそうと世間話しをするいくみん。

      その気づかいに胸がどきりんっする自分が腹立たしい雫。

      •   名も無きモキュ #124739 返信

        雫「(ダメだ。こういう時はあやかをお唱えればいいんだ。)あやか愛してる。あやか抱き締めたい。あやか結婚して。あやか。あやか・(ダメだ。余計ムラムラしてきた)」

        あやか「雫ちゃん、おはよー👋😆✨」

        雫「あやか、チューしよう!(は!!しまった!つい!)あやかこれは、違うn・」

        あやか「お。いいよ。ちゅ。雫ちゃん。コーラ飴食べたでしょ。コーラの味したよ。って、雫ちゃん、まだボケてないから滑らなくていいよ。ん?雫ちゃん!?どうしたの!?雫ちゃん!?」

        雫「(ここは天国だろうか。ああ、まさに冥土喫茶)」

        郁美「ちょっと、さりげなく変なレッテル貼って締めようとしないで!?」

    •   何回やっても 何回やっても #124710 返信

      雫(全種類聞けなかった)

      特設サイトにてケーキをデコりすぎて寝不足で目がタヒんでる雫だった。

      •   名も無きモキュ #124733 返信

        郁美「ちょっと、雫ちゃん、聞いてる?」

        雫「聞いてるわ。年齢のことでいじられ過ぎて溜まったうっぷんを私の等身大フィギュアではらしてもはらしきれないから、特設サイトでケーキを凸ってHAPPYMerry Christmasでしょ。」

        郁美「うん。疲れてるのはよくわかったよ。」

    •   名も無きモキュ   #124705 返信

      1/1多目的ドール「保澄 雫」ちゃんに愚痴を聞いてもらってる。

      他の人が触ろうとするとげきおこぷんぷん丸になるので、黙認されてる。

      後輩一同(弄りすぎた…)

      •   名も無モキュ #124726 返信

        今日もいつものように雫ドールに語りかける郁美

        郁美「雫ちゃん今日も大変だったよ…お客さんを楽しんでもらうためだからしょうがないんだけどやっぱり辛いよね…シクシク」

        その頃

        いつものように郁美ドールに語りかける令

        令「郁美、みどりさん今日も大変だったよ…真実を伝えるためだから致し方ないんだがそれで悲しい思いをする人がいるのはやっぱり辛いんだよ」

    •   名も無いモキュ #124672 返信

      休憩時間に、今年よく放送していた『平成時代を振り返る』系の番組を見ていた時に後輩に

      「ポケベルってどんなのでした?」
      「アムラーでしたか?」
      「バブルの時ってどうでした?」

      と、やたら質問される

      •   名も無きモキ.ュ #124690 返信

        だんごさんきょうだい歌えますよね?

      •   名も無きモ!キュ #124698 返信

        チョベリバってどういう意味っすか?どういう風に発音するんすか?先輩教えて下さいよぉ〜

      •   名も無きモ.キュ #124714 返信

        この後後輩メイドちゃん達はいくみんに滅茶苦茶お仕置き(意味深)された。

    •   郁美「やちよさんじゃないの!?」 #124639 返信

      マミさん30歳本の外伝で、●●さん(神浜キャラ)30歳本を出すことが決まった時に、満場一致で郁美が選ばれた

      •   名も無きモキュ #124717 返信

        マギウスの頃

        ねむ「○○と✕✕は水名のウワサを、お姉ちゃん・・ごめん、いい間違えたよ。」

        令「ああ、構いませんよねむ様。(かわいい)」パシャ

        ねむ「何で撮ったの?」

        令「広報用です。」

         

        灯花「笛姉妹は、ベテランさん対策をおばちゃん・・・あっ、ごめーん、いい間違えたにゃー。」

        郁美「い、いえ、大丈夫ですッ(ころす)」(歯を食い縛りすぎて血が出てる。)

         

        みふゆ「令さんはホテルフェントホープの警護を、お母さん・・・すみません、いい間違えました。」

        郁美「ま、まあ、よくあることですよ、はは。(お前、タメやろが!!!)」

         

        令「うちの黒羽根のことなのですが、おばちゃん扱いされるのが嫌だと言ってます。どうか、配慮願います。」

        灯花「いや、配慮はわたくしでもするよ?でもにゃー。」

        みふゆ「ええ、なんと言いますか『30歳の魔法少女』ってワードがでてくるくらいに、しっくりきているんですよねえ。同い年なのに。」

         

      •   名も無モキュ #124720 返信

        令さんはお姉さんキャラ似合うよねw

    •   倫理無きモキュ #124637 返信

      雫ちゃんがマグロになるまでたのしんでいったから

      ※最年長は再延長の言い間違え

      •   ナギサリスト #124647 返信

        雫「私は絶望した。」

        郁美「雫ちゃん・・・」

        雫「私の使った格闘ゲームキャラを食べ物にして食べた挙げ句、何度も私に挑んでは同じことを繰り返す・・・そして、他の人の時はだいたいお菓子なのに、なぜか私の時は食べ物がお菓子じゃなくてマグロ丼になる・・・メイド喫茶ってくそだね。ふーにいは間違ってたよ。」

        フェリシア「すっげえなあ、雫!魔人の能力でお菓子以外になることって滅多にねえーんだぞ!?」

        雫「なんで『お菓子になっちゃえ!!』でマグロ丼になるの・・・もう、デガゴンボールもメイド喫茶もこの世からなくなればいい・・・」

        なぎさ「まさにお菓子いのです。」

        雫「・・・・・・・・・・・・・・・」

        郁美「・・・・・・・・・・・・」

        フェリシア「・・・・・・・・・・・・・・・」

        なぎさ「まさにお菓子いのd・」

        郁美「聞こえてるよ!和まないよ!」

        フェリシア「雫、家に帰って飯くおーぜ。なっ!」

        雫「うん。」

        フェリシア「何がいい?腕によりをかけてつくるぞ!いろはが!」

        雫「マグロ丼以外なら。」

      •   モキュ #124663 返信

        いろは「マグロの叩きだよっ」

        雫「もうタヒぬ…」

        雫はカッターを持ち出し手首に…

        フェリシア「やめろー!‼︎‼︎」

        あたまがつん‼︎

        雫「あれ、ここはみかづき荘?あ、実はマグロ大好きなんです。いただいていいですか?」

    •   名も無きモキ #124632 返信

      牧野が19歳組で1番早い誕生日を迎えた時に、これでおばさんの仲間入りかとか、ギリ未成年卒業おめでとうとか言った、鶴フェリを宇宙空間に空間結合してやろうと思っている雫

      •   名無きモキュ #124658 返信

        鶴乃「あの時も雫ちゃんの助けがなかったら、私は…万々歳を宇宙に広げることは出来なかったよ…」

        中華飯店 万々歳 QB星支店
        開店インタビューより

        後に万々歳の料理がエントロピーを凌駕したとかしないとか…。

      •   名も無きモキュm #124771 返信

        キュゥべえ「驚いたよ。評価は人によって違うというが、僕の見解では、これは、50点以外の評価をつけようがない。」

    •   名も無きモキュ #124617 返信

      神浜最古参の3人の一人として、間違えられる。(他は、言わずと知られたやちよ、みふゆ。)

    •   名も無きモキュ #124616 返信

      おっさんどもから、「郁美ちゃん、結婚まだしないのかい?そろそろ、お母さんを安心させておやり。」と言われる。

      •   名し無きモキュ #124699 返信

        郁美「うるさぁぁぁい!郁美はまだぴちぴちの十代なんだからからぁぁぁ」

        モップでドカァァーーン

        タケ「プギャ」

        天音竹工房一同「……」

        天音父「失礼な事を言ったね。謝るよ。すまない」

        天音父「ところで郁美くんって言ったね。素晴らしいちからと足腰のバネだ。是非うちの工房で働かないかい」

        郁美「えっ?」

         

      •   名も無きモキュDN #124703 返信

        月咲「そんなのウチが許さない…っ」ギリッ

      •   名も無きモキュ #124725 返信

        天音父「(お、月咲のやつ、しっかり、牧野ちゃんの教育してるじゃねえか。年上だから丁寧口調になるかと思ってたが・・・へへっ、工房の娘の自覚がでてきたかな。俺も頑張るか!)」

        月咲「その材料をあっちの人に持っていって。ダメだよ!そんな仕事ぶりじゃグリーフシードは得られないよ!」

        郁美「月咲さん、ここはマギウスの翼じゃないよぉ。」

    •   名も無きモキュ #124615 返信

      一個下から“お母さん“と呼ばれる

      •   名も無’きモキュ #124668 返信

        お嬢様メイドには「母様」といわれる。

        あまえんぼメイドには「ママっ」って言われる。

        小生意気メイドには「ママ様」って言われる。

        侍メイドには「母上様」って言われる。

        ヤンキーメイドには「お袋」って言われる。

        ツンデレメイドには「ちょっと、アンタ//…聞いてるの?」って言われる。

        いくみん「ツンデレちゃんは(年増扱いしない)良い娘だね~♪」ナデナデ

        ツンデレメイド「は、はぁ!?…べ、別にアンタに可愛がられたって嬉しくないし…//」(嬉しいんだけど//)

        たまたま来店してた

        かえで(ふゆぅ…なんだか、すっごく、イライラするよぉ…)

    •   名も無んモキュ #124601 返信

      大好きな郁美がこんないかがわしいお店(偏見)で下卑た客を相手(偏見?)に働いていた事実がショック

      •   名も無き.モキュ #124700 返信

        雫「郁美、こんなお店辞めて」

        郁美「なんでそんな事言われなきゃならないの」

        雫「君が心配なんだ…自分を大切にしてくれ」

        郁美「私はこのお仕事でみんな楽しく元気にしてると思ってるよ」

        雫「なんて健気なんだ郁美くん!でもそれは汚い大人達にやり甲斐搾取されてるだけだよ」

        雫「僕はもうみてられないんだ…逃げよう2人で…なにも悩みごとが無いあの世へ!」

        郁美「ちょ、ちょっとえっえーーー!」

        バタバタバタ

        あやか「雫ちゃん何か完全に何か乗り移ってるよ」

        てまり「すいません。また脚本暴走しちゃった…あやかさん落ちを早く!」

        あやか「雫ちゃんそれメイド喫茶じゃなくて冥土いくさだよ!!」

        胸パンッ

        !!!!

        雫「は、あれ?」

        あやかてまり「失礼しましたぁぁ撤収ぅぅ!」

  •   名も無きモキュ #124447 返信

    新章から

    また時女ちゃん達にしちゃった(^^)

    お題:一体何がおきてるんでしょうか?

    •   名も無きモキュ #124589 返信

      始発にてコミケ初参戦、とりあえずどうしていいか分からず色々困惑中。

      •   基本引き籠りモキュ #124702 返信

        すなお「どうすればいいんでしょう」

        ちはる「凄い人だね…また具合が…」

        静香「大丈夫、ちゃる?止めようか」

        ちはる「うぅ……絶対時女一族本、買わないと。お母さん達も楽しみにしてるし」

        静香「なんかお母さん達の本あるらしいね…」

        すなお「とにかく今は休憩室みたいな所探しましょう」

        ※コミケ未経験なので経験者の方つづきお願いしますm(_ _)m

    •   名も無きモキュV #124588 返信

      黄緑色の体毛でやさぐれた目の羊型ゆるキャラ「時雨羊」が集団で反復横とびしながらヨーデルを歌っていた。

      •   名も無き.モキュ #124701 返信

        これが因幡の白兎ならぬ、神浜名物『神浜の時雨羊』かぁって観光案内パンフ見ながら、記念写真を撮る3人でした

        静香「え?ちゃるこのボタンだっけ?」

        ちはる「あーそれ動画だしカメラ逆向いてるよ〜」

        すなお「急がないと時雨羊いっちゃいますよっ」

         

    •   名も無きモキュ #124586 返信

      ちはるとポケモン対戦したら、ちはるのスカーフドリュウズによるつのドリルで、逆転3タテされた。

      すなお「あの時も私は、静香が私を本気で羽交い締めしてくれなかったら、怒りのあまりちゃるを殺してしまうところだった」

    •   名も無きモキュ #124581 返信

      銀行に時女一族の口座を作り、500円貯金して、翌日追加で500円貯金しようと通帳を見ると、500億円貯金されていた。

      •   ガチレズお婆ちゃん 御子柴 #124584 返信

        御子柴「ほぉ…時女口座とな…」

        御子柴(あやつらも、もうそんな年か…時が経つのは早いもんじゃのう…)

        御子柴「よし、振り込もう!」

        ¥500億入金

        御子柴(これで良いものでも食ろうて栄養を付けるのじゃ小娘共。さすれば…すなお並の…いや…それ以上のバインバインに!)

        御子柴「時女の未来は明るいのう!!はぁーっはははっは!」

    •   名も無きモキュ #124569 返信

      好きな占いアンケートで、水晶玉占いは1割程しかなく、タロットカード派が圧勝した結果になった

      •   名も無しモキュ #124606 返信

        メル「アンケート見てわかったですよね。時代はタロット占いなんです。諦めて占い変えした方がいいですよ〜」

        すなお「いやぁ、!!また」

        ちはる「すなおちゃん!どうしたの」

        静香「またおきたのね…時々、耳元で女の子のささやきが聞こえるみたいなの、」

        すなお「変なフクロウの真似はやめて!なにいわれてもタロットに鞍替えなんてしません!」

        ちはる「え、なにが聞こえるの…⁉︎」

      •   名も無ひモキュ #124608 返信

        織利子「おやめなさいっ!」

        (なんか凄い光)ピッカチュウ!

        メル「うわっ、まぶし!」

        何かの気配は消えたようだ…

        織利子「もう大丈夫よ」

        すなお「変な声が聞こえない…」

        ちゃる「良かったよぅ」

        静香「何処の何方かは存じませんがありがとうございます」

        織利子「礼は要らないわ」
        (水晶を見せる)

        すなお「!…あなたも…?」

        織利子「ええ、私もタロットには煮え湯を飲まされているのよ…でもね…」

        振り替えって淡く微笑む、純白の乙女。

        織利子「世界中がタロットまみれになっても…私は水晶を推奨するわ…」ふふっ…

        そう囁くと優雅に去っていく

        ちゃる「不思議な人だったね」

        静香「そうね…」

        すなお「…水晶を推奨…私…何かを掴めた気がします…」

        すなお(ありがとう、白い人)

    •   名も無ぎモギュ #124549 返信

      みかづき荘と時女で親睦を深めるために銭湯に来ました。

      最初は皆でワイワイと楽しい日々でした…けれど…あの事件が起こったのです。
      湯船の中

      フェリシア「グレイドールにライド!」
      パシャパシャ
      いろは「フェリシアちゃんご機嫌だね♪」チャプチャプ

      さな「最近見たアニメでお気に入りのキャラの真似みたいです…」プカプカ

      ♪テーレ テーレ テーレ レーレー

      フェリシア「ドッキング…デリートォ!」バシャァー!

      フェリシアは何かを掴むように手を勢いよく伸ばす…

      その時たまたま通りかかった…

      やちよ「きゃあ!?」

      やちよの股間を掴んだ…

      やちよ「…」

      フェリシア「…」

      いろは「…」

      さな「…」

      鶴乃「…」

      うい「…」

      すなお「何ですかこの沈黙は…」

    •   名も無きモ.キュ #124547 返信

      赤いドレスと大きな剣を持っている、おでこがチャームポイントの女の娘をデフォルメしたゆるキャラ

      「でこでこでこっぴ」が神浜中を練り歩いている。

      •   。モキュ #124629 返信

        ー少し前ー

        マギウスの翼会議

        みふゆ「ゆるキャラマスコット版権で一山当てようという提案がありました。みなさんどう思われますか」

        羽根多数「賛成!」

        みふゆ「じゃあこれです!」

        はぐむ「え!これ、私だよ。嫌だよこんなふうにいじられるのなんて(涙)」

        灯花「しょうがないんだよ〜資金繰りが大変なんだにゃ〜(嘘)お金がいるんだよ〜」

        その後、大評判になり神浜を代表するゆるキャラ「でこでこでこっぴ」として人々に親しまれる様になったのだった

        ー今ー

        時雨とはぐむは灯花様とねむ様の説得に失敗した

        いろは「…私もクラスで浮いてた…」

        その時はぐむは見た!いろはのカバンに「でこでこでこっぴ」のマスコットがついてる事を‼︎確かに‼︎

        はぐむ(ふざけんな!!)

         

    •   名も無きモキュ #124544 返信

      御子柴のクローン100体が神浜で時女一族を出迎えた。

      •   名も無き-モキュ #124595 返信

        全国都道府県からやって来た御子柴達にご当地お土産を沢山貰った。

        その重さ…約…50キロ!!

        ちはる「重いよぅ…」

        静香「だ、駄目よちゃる。いくら相手が御子柴でも好意は無下にしちゃ…ぐぐ…」

        すなお「ですがこの量は…」

        悪戦苦闘している三人の前に現れたのは…

        外国から来た御子柴だった!!

        都道府県は46…そう…まだ半数にも達していなかったのだ!

        外人御子柴達からもお土産を貰ったちゃる達。

        その重さ…約60っキロ!!

        三人「親切が重いよぅ~」

      •   名も無きモキ #124598 返信

        そして、ロシアから来た御子柴は言った。

        お茶目な御子柴「わしの国の計画でわしはさらにクローンをつくったわい。100体とも宇宙に探索に言っておるからのう。すなお、胸を触ってもよいかのう。」

        すなお「自害することを許可します。」

        お茶目な御子柴「おおう、ハラショーじゃ。」

        アメリカから来た御子柴はさらに言った。

        ガチなアレ設定を引き継いだ御子柴「わしの国の計画でわしはさらにクローンをつくったわい。200体とも海底に探索に言っておるからのう。すなお、ハアハア、ほんに可愛いのぉぉぉん!!ふぅ」ツヤツヤ

        ちはる「(すなおちゃんを見ながら、変態的なアレを・・・)」

        静香「す、すなお、何やってるの!!お、落ち着いて!気持ちは!気持ちはわかるから!ね!」

        すなお「離してください、静香。故人は一匹残らず駆逐します!!」

        お茶目な御子柴「貴様わしのすなおに何て汚らしいものを!!」

        炎の御子柴「御主のじゃないわい!燃やし尽くすわい!」

        闇の御子柴「すなおはわしのものじゃ!!」

        そこから始まった御子柴の御子柴による御子柴狩りは永きにわたって行われた。

        それはのちに「第三次(大惨事)すなお大戦」と呼ばれ、この戦いですべての御子柴クローンは絶滅した。

         

      •   モキュ #124599 返信

        フェリシアあやめ「うわぁすげぇ話だなぁ」

        かこ「星○一さんのショートショートみたいで面白いですよね」

    •   名も無きモキュ #124534 返信

      すなおの体重が2キロ増えていた。

      ちはる(!気をつけて静香ちゃん、こういう時は痩せるための運動とか言って私達にエッチなことして来るかも)

      静香(ええ、ちゃる、もしそうなったら2人ですなおを気絶させて乗り切りましょう)

      •   名も無きモキュ #124579 返信

        すなお「どうやったら、痩せるかしら」

        樹里「樹里様がとっておきの方法教えてやるぜ。」

        ちはる「あ、いつの間に!」

        静香「まずいわ!余計なこと吹き込まれる!」

        ひかる「おっと、ここは通さないっすよ!」

        ちはる「ヤバい・・・っす。」

        静香「ええ、マズイ・・っすね。」

        ひかる「真似するなっすよ!!!」

        アオ「手助けにきたよ~っす。」

        ひかる「どっちの味方っすか!!あんた!!」

         

        すなお「とっておきの方法とはなんでしょう?」

        樹里「風呂場での体の洗いっこさ!」

        すなお「いえ、それは前スレの時に試しました。それじゃ、効果が薄いので、そのあと、ちゃるとマットの上でとってもキモチイイ運動をして、痩せたんですよ。ちゃるも動けなくなるくらい昇天していましたよ。」

        樹里「そうかそうか、既にやっt・ふぇええ!!??」

        ちはる「い、いわないでーーー!(赤面)」

        ひかる「ちっ、こいつらも、百合ア充っすか!!」

        アオ「いつも、遊んでもらえるのは、次女のお姉ちゃんばっかだもんね。」

         

        樹里「・・っさねえ・」

        すなお「え?今なんて言いました?」

        樹里「許さねえ!女の子を弄ぶことを当たり前にやる奴が許せねえ!」

        アオ「(結菜にやられっぱなしだから、あの子が結菜と同じように樹里には見えてるんだねえ。)

        すなお「いえ、気にくわないことを言ったのなら謝ります。ですが・・・すいません。やることができましたので、全力を出させてもらいます。」

        樹里「ふざけn・・」バタン

        アオ「な!?見えn・・」バタン

        ひかる「三女さn・・」バタン

        すなお「気絶させただけです。さあ、皆さんも戦いますか?」

        二木の魔法少女たち「くそ、覚えてろよ!」

        すなお「さて・・ちゃる。」ニコッ

        ちはる「(や、やばい、強すぎるよ!)何?すなおちゃん?」

        すなお「屋外で運動しませんか?」

        ちはる「う、運動なら、今やったんじゃないの?」

        すなお「いえ、今のは、ちゃるとの時間を作るために少し動いただけです。」

        静香「すなお、ちゃるに手を出すのは許しません。私が相手するわ!かかって来なさい!」

        ちはる「静香ちゃん!!」

         

         

        すなお「っふう、静香、ごちそうさまでした。」テカテカ

        ちはる「静香ちゃーーーーーん!!!」

        すなお「さて、ちゃる。」

        ちはる「ふぁ!?」

        すなお「今夜は寝かせないぜ?」イケボ

        ちはる「ひゃ、やん、ら、らめええ!」

         

         

        てまり「て感じで題材にしてもいいですか?」

        時女一族「「「ダメです!!!」」」

        てまり「えーーーー。」

        みくら「(今のてまりはきっと、「エロ同人の作家」気分ね。)」

      •   ナギサリスト #124580 返信

        最後の最後で、みくらのてまりの呼び方間違えた・・・っす。

    •   シャルル・ド・モキュ #124533 返信

      村に里帰りしたら、土地開発で時女ディズニーランドができてて観光客で賑わってた

      •   名も無きーモキュ #124600 返信

        ついでに、USJも出来てた。

      •   名も無ーきモキュ #124614 返信

        あと、富士急ハイランドもできてた。

      •   名も無きモキ #124618 返信

        村滅んだとしてもお釣りが来るわというか宣伝されなくても普通にいきてぇw

    •   名も無いモキュ #124526 返信

      •   名も無きモキュ #124559 返信

        ちはる「えーと・・・・いくらおにぎりのおっきい版かな?」

        静香「二人とも知らないの?タピオカチャレンジっていうやつよ、これ。」

        すなお「静香、それは違います。タピオカチャレンジは、私たちとは、そこまでは、かかわりのないやつです。」

        静香「でもわからないわ。都会の人はどうして、カエルの卵を食べたがるのかしら?」

        ちはる「いや、カエルの卵じゃないよ。」

    •   名も無きモキュ #124519 返信

      “野球バカ““ポニーテールと乳“等、変なコードネームを呼びながら暗殺訓練をする中学生を見た

      •   名も無いモキュ #124567 返信

        鶴乃「…って言う話を聞いたんだけど、何だったのかな」

        やちよ「うーん…詳細は分からないけど、戦いの場で本名ではなくコードネームを使うって言うのは良いかも知れないわね。
        私達も他の街の魔法少女との戦いに備えて、コードネームを付けて見ましょう」

        後日

        やちよ「…と言う訳で、ユニオンの皆に私達のコードネームを考えて投票して貰ったわ。
        この箱に入ってるから、ここから1枚引いて、何が出ても恨みっこ無しでそれに決めましょう」

        さな→『座敷わらし』

        さな「あ…やっぱりそう思われてるんですね…」

        鶴乃→『50点』
        フェリシア→『狂犬』

        鶴乃「ひどいよ!」
        フェリシア「ただの悪口じゃねーか!」

        いろは「まあまあ…」

        やちよ「何が出ても恨みっこ無しって言ったでしょ。諦めなさい」

        やちよ→『永遠の0(ゼロ)』
        いろは→『女たらしクソ野郎』

        やちよ・いろは「誰よ(ですか)これ書いたの!!」

      •   も無きモキュ #124602 返信

        フェリシア「オレにも書かせろよ」

        カキカキ

        やちよ→『鬼やちよ』

        鶴乃「私も私も」

        カキカキ

        やちよ→『魔法少女?』

        ???「みふふっ」

        カキカキ

        いろは→『淫ピ女王』

        カキカキ

        いろは→「☆1魔法少女」(水着の時は☆4ってさすが淫ピですね)

        ???「」

        カキカキ

        みふゆ→「幼女のヒモ」

    •   名も無きモキ #124510 返信

      霧峰村から旅立ったが、道を見失い現在道に迷っている。

      •   名も無きモキュ #124565 返信

        静香「おかしいわね。こっちが神浜って聞こえたんだけど・・・・」

        ちはる「そんなもの頼りにしてたの!?『こっちよ!』って勢いよく飛び出していったから何か知ってるんだと思ってたよ!」

        すなお「待って!!何か聞こえます・・」

        ・・チダヨォーー

        ・・コッチダヨォーー

        カミハマ、コッチダヨォーー

        ちはる「聴こえちゃったよ!!」

        静香「明かりも見えるわ!行きましょう!」

         

        すなお「こ、これは!?」

        静香「すみません、この明かりは何ですか?何をされているんですか?」

        茉莉「祭りだね!」

        遥香「ようこそ!ホオズキ市へ!」

        ちはる「神浜違うじゃん!!」

        千里「あ、すいません。さっきから、神浜での想い出が忘れられなくてって、亜里紗が遠吠えしてて。」

        亜里紗「神浜~、こっちだよぅ~、こっちにあたしたちはいるんだよぅ~」

        ちはる「紛らわしいわ!!」

        遥香「まあまあ、落ち着いてください。こういう時は・・」

        静香「こういうときは?」

        茉莉「祭りの番!」

    •   名も無いモキュ #124502 返信

      ね○ねるねるねは、ヘッヘッヘ(笑い声)
      ねればねるほど色が変わって…

      ↑(今ここ)

      •   名も無きモキュ #124518 返信

        灯花「くふふー、これはねー1986年にクラシエフーズ(旧カネボウフーズ)から販売された“ねるねるねるね“っていう駄菓子だよ」

        静香「こんなお菓子初めて見たわ。って何で色が変わるの?」

        すなお「何かヤバい薬品でも入ってるのかしら?(◯しましょう)」

        灯花「そんな事無いよー。1番の袋に重曹と色素が入っていてねー、これに水を加えることで中性からアルカリ性となり、青色に発色するんだよー。そこに2番の袋に入っているクエン酸を加えることで酸性になり紫色~赤色になって、同時に炭酸ガスが発生するからこーんな風に膨らむんだよー」

        すなお「へぇ〜(14へぇ〜)」

        灯花「なんでトリ◯アの泉?」

        ちゃる「ねぇ、重曹って言ってたけどさー、それを使えば汚れを浄化できる=魔女化しない世界が作れるんじゃないの?」

        灯花「それはフィクションの話だにゃー」

        結菜「重曹で魔女化回避?良い事を聞いたわぁ」

        灯花「人の話聞いてる?」

        ねむ「勘違いしたままお引き取り願った方が僕達にとっても好都合じゃないかい?」

        灯花「ねむに3000点」

        ねむ「クイ◯ダービーで締めた理由が不明だよ」

    •   名も無きモキュ #124498 返信

      静香の『香』が『火』になってる………!?

      •   名も無きモキュ #124530 返信

        静「火」「(!)ジワァ」

        雫「はい、これ。」つカンペ(フランス語で書かれている。)

        ちはる「(読めないよ!えい、テキトーだ!)シメジでてる!」

        雫「(いいアレンジ♪)」

        静「火」「私だって、困惑してるし、よくわからないんだから!」

        雫「(!?あれは、初代!灯「火」のネタそのもの!まさか、この娘が本物の!)」

        静香「シメジって何なの!?どこにでてるの?ちゃる、教えて!」

        ちはる「え、えっとね。シメジは・・」

        ???「シメジはあなたの心の中にあるのよ。」

        ちはる「誰!?」

        ???「今は、キノコと名乗っとくわ!」

        静香「あのかのこさん、これ何か知ってますか?」つ「火」

        かのこ「バレてる。えっとね、伝説のマギウスの大芸人が持ってたものらしいよ。本気をだすと、3人のマギウスが芸を披露するという。」

        すなお「何やってるんですか!?」

        ちはる「その末裔がネオマギウスなんだね。」

        かのこ「・・・・・・・そう・・・なのかな?」

        時雨・はぐむ「ち、違うよ!」

    •   名も無きモキュ #124490 返信

      10000個以上貯めてたマギアストーンが消えてゆく…

      •   (名も無きモキュ #124603 返信

        すなお「静香完凸ように貯めていたのに…どうして…」

        静香「ご、ごめん。どうしてもすなおを完凸させたくて、つい」
        ヽ(;▽;)ノ

        すなお (´-ω-`=σ*´∀`)

        ちゃる(ニヤついてる…それなら良いかなってすなおちゃんがニヤつきながら困ってるぅ…)

    •   ナギサリスト #124470 返信

      すずねイベントpart2で起きたこれ。

      •   名無しモキュ #124474 返信

        すなお「な、なにが起こってるんですか、これ?」

        すずね「うぅ助けて!」

        うんしょうんしょ

        ちはる「大丈夫?」

        すずね「助けてくれてありがとうございます(・・;)」

        静香「貴方は誰ですか?」

        すずね「え?私、、、私は誰?」

         

        フェリシア「いきなり切りつけて来やがって、あぶねーから頭ぶっ叩いて道路に埋めてやったぜ!ガンガン!」

      •   名も無きモキュ #124587 返信

        フェリシアのセリフの勢いがマッチしててわろた。

    •   名も無きモキュ #124467 返信

      神浜マギアユニオンVSプロミストブラッド、自動浄化システムを巡っての最終決戦!!・・・・ただし内容は、中の人達のアドリブ大暴走によるモノマネ対決!

      •   モノマネというか別な何かにしちゃった #124564 返信

        まどか先輩「見滝原組あんまりにも出番がないのでPBさんの中に入ってもらいました」

        結菜(マミ)「すごい!この鉄棒かるいわ、それにツノ、黒光りして美しい。でもなにかしらイライラしてきた」

        ブン!

        樹里(杏子)「うわぁ、ソウルジェム破壊しようとすんな!危ないだろうが!」

        結菜「うふふ、神浜魔法少女みんな死ぬしかないじゃない♪」

        樹里「物騒だな…ヤベェよ姉さん…」

        ひかる(さやか)「和服もカッコいいっす結菜さん。でもムネが大変そう」

        結菜「そうなのよねぇ。ひかるも結構ぴちぴちね」

        樹里「あははっ。なんだよ2人ともぱっつんぱっつんじゃねーか」

        ブン!

        樹里「うわぁ」

        結菜「殺すわよ…」

        樹里「」

        アオ(まどか)「ティヒヒ、みんな楽しそう、ほむらじゃなかった二木モブちゃん一緒に頑張ろう!私もゲーム得意じゃないけど頑張るから!」

        二木モブ(めがほむ)「う…うん(なんでらんかさん、さくやさんじゃないんだろう…)鹿目さん」

         

        まどか先輩「神浜マギアユニオンさんには他のアニメから入ってもらうことにしました」

        いろは(シ○ン)「兄貴、じゃなかった…やちよどうしょう」

        やちよ(カ○ナ)「おいおい、なにびびってんだすげ〜じゃねーかいろは、オレたち魔法少女?ってやつになったんだ。すげ〜エロエロ」

        鶴乃(ヨー○)「なに自分の胸当て外してみてんの!馬鹿ししょー」

        ガン!

        やちよ「痛ってーな、鶴乃ぉ…いててて、まぁいい、これで魔法少女のテッペン取れって事だろ。ジュウジンと戦ってた時とあんまりかわんねーじゃねーか!なぁいろは」

        いろは「う、うん…やちよさん」

        フェリシア(キタン)「ああそうだぜ!早いとこあの鉄棒持った奴らぶっ飛ばして祝勝会と洒落込もうぜ!」

        さな(リー○ン)「あらやだ、男がいないわ、私寂しい…でもなにこの世界すっごく面白い」

        ももこ(ダ○ッカ)「うおお頑張れ〜」

        かえで(ロ○ュウ)「ふ、ふゆぅですか?この現象なんなんでしょうか?」

        レナ(ヴィ○ル)「な、なによこの身体は!ふざけないで、レナは結菜役になるべきでしょう」

        やちよ「うほぉう、すげ〜パンパンボディになったじゃねーかヴィラル!それに役作りもバッチリでよぉ。真面目だよな水波さんは」

         

        結菜「じゃあいきましょうみんな!」

        やちよ「いくぜ!野郎ども!」

         

        すなお「皆さん、なんかおかしいですね」

        ちはる「特にいろはちゃん達が…男の人たちみたい」

        静香「悪鬼の仕業かも!気をつけましょう」

    •   名も無き.モキュ #124463 返信

      新型iPhone発売待ちの行列を見て

      •   名も無き.モキュ #124711 返信

        静香「こんなに夜中に並んで、砂糖お菓子の配給かな」

        すなお「どうやらこの電話の新しい型が出るようなんです」

        ちはる「でもなんでこんな夜遅くまで並んでるのかな?」

        すなお「なにか新しい機能がつくのかもしれません」

        静香「すでに色々できすぎて私は混乱しっぱなしなんだけど…」ゲンナリ

        ちはる「もしかしてスマホに入る機能が付いたのかも、時々道端でスマホ見て悪鬼に玉ぶつけてる人みるもん」

        すなお「では玉ぶつけるだけじゃなく私たちが直接スマホ世界の悪鬼を倒せば、みなさんが玉ぶつけるボランティアから解放されますね」

        ‼︎

        静香「日の本の平和のため時女一族の誇りにかけて我々も並びましょう!」

         

    •   名も無きモキュ #124457 返信

      第三次大戦だ。

      •   名も無き.モキュ #124531 返信

        円環N「第三次大戦とは時代の先端eスポーツで戦う事になった魔法少女達なのです」

        円環N「第一次大戦はサシの勝負、第二次大戦は集団戦だったのです。チーズ大食い競争があればなぎさの勝利だったんですがみんな運がいいのです」

        円環S「さぁさぁユニオン代表フェリシア選手大ピンチだぁ〜!」

        時雨「えいえい!」

        フェリシア「うりゃぁぁ!」

        スカッ

        時雨「こっちだよ」

        パチン

        フェリシア「いて!」

        円環S「ネオマギウス時雨選手の勝利!まさかのユニオン初戦敗退」

        フェリシア「こんな勝負納得できるか!直接戦えよぉ‼︎」

        時雨「ひっ!」

        円環N「すごんでも無駄なのです!これはeスポーツ勝負、神浜チームの負けは決定なのです」

        フェリシア「くそぉ、大戦なんてめちゃくちゃにしてやる」

        円環の理「悪い事するとレコードわるよ」

        フェリシア「ひっ!」

        円環の理「さやかちゃん予想外の結果だったね。ウェヒヒッ」

        円環S「神浜魔法少女にはゲーマーがいない。クレーンゲームやコインゲームは得意な子はいるみたいなんだけどさ」

        円環の理「次のカードはなにかな」

        円環S「第二試合PB代表アオVSホオズキ代表亜里沙」

        ファイト!

        円環S「おお!亜里沙選手先手必勝とばかりに突っ込んだぁ!」

        亜里沙「ブッコロっす!」

        アオ「なかなかやり込んでるみたいだけどそのキャラクター選んだ時点でお見通しだよ」

        バン!

        亜里沙「な!」

        アオ「判定厳しいから誰も使わないカウンター技だけど、来る事わかってる攻撃ならイージーで決められる」

        アオ「じゃあ、もらったよ!」ペロッ

        ズガン!

        円環S「瞬殺ぅぅゲーマー同士の対決はPB代表アオの勝利だぁぁ」

        円環の理「どうなったかわからなかったけどすごいね」ワクワク

        円環の理「さやかちゃんゴニョゴニョ」

        円環S「えっとルール変更…最終戦のゲーム内容はダーツで決めることになりました」

        ドンドンドンドン

        雫「あれ、ダーツ投げるのみたまさんなの」

        あやか「うん、ダーツといったらみたまさんだからねっ」

        雫(嫌な予感がする)

        クルクルクル

        みたま「えい♡」

        サクッ

        円環S「これはぁ、な、ななんと頭突き勝負だぁぁ」

        ‼︎

        時雨「えぇどうして…eスポーツと関係ないよ。おかしいよ」

        円環N「ルールに対しての異議申し立ては認められないのです。下がるのです!」

        円環S「あんたね頭突きなんて入れたの」

        円環の理「ティヒヒッ、面白そうって思って候補に入れたら当たっちゃった♪」

        円環S「女神なんだから、少しは自重しなさいな」

        樹里「あらぁこりゃあ楽勝だな」

        アオ「だね姉さんツノついてるし」

        結菜「ふふ…ネオマギウスの脳天に風穴を空けてあげるわぁ」

        時雨「なんで、なんでなの、チャンスだったのに!どうしていつもいつもみんなぼくたちの邪魔ばっかりするのぉ」

        「うわぁぁぁあぁぁんぁぁあん」

        いろは「時雨ちゃん…」

        時雨「触らないで!お前になんかにわかるもんか!」

        円環N「次の出場選手はだれなのですか?このままだと負けになるのですよ」

        ももこ「不戦敗がいいんじゃないか…あんなツノに刺さったら死ぬかもしれないぞ」

        はぐむ「…私出るよ…」

        時雨「うぅ…はぐむん?」

        はぐむ「この大戦に勝てば自動浄化システムを自由に出来る権利が手に入る。諦めたら灯花様とねむ様に見捨てられた私たちにはもう安心できる世界なんて来ないよ…」

        時雨「ひっく…うん…」

        はぐむ「それに頭突きは私の少ない特技」

        時雨「えっ?」

        はぐむ「ずっとおでこの事で苛められてきた…石投げらたり壁にぶつけらたりもしたよ。でも一度も傷つかなかった石頭なんだ」

        はぐむ「今こそこれを活かす時…私、運命と戦う」

        時雨「…うん…わかった…はぐむん、ネオマギウスの皆んなも来て」

        時雨「ぼくたちの魔力をはぐむんにあげよう、お願い!だから勝って!」

        はぐむ「うん」

        円環S「それでは最終戦PB代表結菜VSネオマギウス代表はぐむ」

        ファイト!

        結菜「神浜魔法少女死になさい!」

        ドドドドド

        結菜(なにこれはおかしい、不味い予感がするなぜ…)

        はぐむ「(怖い怖いでも、でも、)行くんだぁぁぁぁぁ!」

        『ドン』

        円環S「まさかの真正面のぶちかましあい!これは!」

        円環の理「見て結菜ちゃんのツノにヒビが!」

        はぐむ「うぁぁ!負けないまけないんだからぁぁ!!!」

        結菜「ぬぬぬ」

        『ポキンッ!』

        円環N「勝負ありなのです!!」

        はぐむ「はぁはぁ」

        結菜「はぁはぁ…こんな事で終わらないわよぉぉ死になさい」

        ガン!

        時雨「うああっ…」

        はぐむ(時雨ちゃんわたしを守って…ぁぁでも動けない…)

        バタバタバタ

        円環N「やめるのです!試合終了なのです!」

        樹里「姉さん終わった」

        ひかる「不味いっすもうこれでひくっすよ」

        結菜「ふざけないでツノが折れたくらいで終われ…」モゴモゴモゴ

        円環N「チーズ沢山食べて落ち着くのです」

        口にチーズを押し込みおしこみっ

        円環S「優勝ネオマギウス、おめでとうございます」

        円環の理「おめでとうネオマギウス時雨ちゃん、はぐむちゃん、自動浄化システムの権利は貴方たちのものだよ」

        はぐむ「はぁはぁ、やったやったよみんな…」

        はぐみ「私わかったんだ…私達は安心したいだけ…でもみんな魔法少女は私達と同じ様に不安なんだ…だから世界に自動浄化システムを広げたい…みんなの不安を解決したいの」

        時雨「だからみんなぼくたちに協力してほしいんだ」

        レナ「はぁ?なに言ってんの!ユニオンがそれやろうとしてるじゃない!後から来てなに言って」

        いろは「ううん、レナちゃん、いいの」

        「うん、はぐむちゃん、時雨ちゃん私たちにも協力させて」

    •   名も無きモキュ #124452 返信

      YOSAKOI祭り

      •   名も無き>モキュ #124558 返信

        すなお「YUSAKOIまつり?なんですかこれは?」

         

        このは「葉月許さないわよ誰よその茉莉って女!」

        葉月「いや、茉莉ちゃんは新しいあやめの友達だって紹介してもらったんだけど…」

        茉莉「葉月ちゃんとお付き合いしたいのでお母さんにあいさつにきましたぁ」

        このは「お母さん?だれよそれ」

        茉莉「このはお母さんお願いします。葉月ちゃんと結婚させてください」

        あやめ「茉莉も家族になってあちき、にぎやかになるから嬉しい」

        葉月このは「え!」

        ななか「その結婚許しません!」

        葉月「また、なんかきたぁ」

        ななか「かこさんから聞きました。葉月さんがご結婚すると…この私を差し置いてコホン、許しません!!」

        ちょっと落ち着いて落ち着いて

        このは「葉月どういう事説明なさい!」プンプン

        あやめ「いつ結婚式あげるの?」ワクワク

        ななか「この子はまだ13歳です。何をしたんですか!」ズイズイ

        葉月「うわぁ、、茉莉ちゃん、取りあえずは、、に、にげよう!」

        茉莉「やった!恋の逃避行!遊佐恋祭りだね」

         

        静香「神浜ってこんな祭りもあるのね」ボーゼン

  •   ナギサリスト #124310 返信

    皆さん、元気にしてますか?私はボケとツッコミに対してスランプ気味です。スランプすぎて、すきあれば、「このボケに対してどうやって『まつりだね!』で返そうか。」ってことばかり考えています。今回は今までともこれからとも関連性のないものです。

    お題・樹里がアオに頼んだ伝言とは?

    •   名も無きモキュ #124416 返信

      七海やちよはオニババだのおばさんだの言うと怒って突っ込んでくるらしいから、そうやって挑発した後孤立させて叩かないか?

      •   名も無モキュ #124488 返信

        結菜「やーい、出てこい、ばばあめ!」

        樹里「このくそおにが、ユニコーンみたいな角生やしやがって!」

        アオ「お前なんて、女らしさのかけらもないんだよ~、燃女!」

        ひかる「そんな見事なスタイルしててもどうせおっさんのえじきになるだけっすよ!嫌らしい女!」

        結菜「出てこないわね。」

        樹里「姉さん、言葉がたりねーんだよ。さらにいこうぜ!」

        アオ「そうだよ、お姉ちゃん!」

        ひかる「もう一回言うっす!」

        結菜「そうね。」

        らんか「(う・・・・・・胃が)」

        さくや「(痛い・・・・・・)」

         

        いろは「やちよさん、出て行かないんですか?」

        やちよ「ええ、だって、私に文句言ってるの紅晴結菜だけだもの。他のは、上の人の文句よ。」

    •   名も無きモキュ #124401 返信

      「祭りは全員で行こう」って。

      •   名も無きモキュ #124418 返信

        結菜「なるほど、樹里はそういったのね。」

        アオ「そうだよ~。」

        結菜「ところで・・・あなたの後ろの二人は誰?」

        アオ「わかんないんだよ~。なんかお姉ちゃんが『まつり』って言ったらどこからともなく現れて、つきまとわれてるんだ。」

        結菜「ちょっと、あなたたち、うちの妹が困ってるのよ。一体どういう用件でついて回ってきてるのか教えてほしいのだけど。」

        遥香「ほら、今よ!言っていいのよ。」

        茉莉「ま・・私は怪しいものではありません。」

        遥香「何でよ!どうしたの!?いつもあんなに隙あらば割り込んでくるのに!どうして解答者さんの前フリを潰すような真似するの!?」

        茉莉「ま・・私は与えられたご飯は食べn・」

        千里「いいからさっさと言え。」

        茉莉「祭りだね!」

        千里「わかればよろしい。」

        結菜「あの・・終わった?話かけていい?」

        茉莉「ダメ!!ここは、茉莉の番!!」

        結菜「なぜ・・・・・・(二木の一般魔法少女がやられるときのSE風)」

         

    •   名も無きモキュ #124383 返信

      無理しなくていい。(したくない)自分のペースでいこうぜ。(いきたい)

      •   名も無きモキ、ュ #124485 返信

        結菜「ありがとう。アオ、樹里に伝えて。『もう何があっても挫けない。ずっと明日待って』て。」

        ひかる「(ああ、これ、#124350さんへの回答っすね。)」

        結菜「それともう一言。『今晩私の部屋に来なさい。お礼をするから』って」

        アオ「ち、近くで、見学してもよろしいでしょうか?」(鼻血が出てる。)

        結菜「ご自由に。」

        ひかる「(樹里さん、許さないっす!)ギリギリ」

    •   名も無きモキュ #124377 返信

      樹里様との決戦は、街でやると迷惑だから長野県の川中島でやろう。

      •   名も無きモキュ #124391 返信

        結菜「私、Gacktね。」

        樹里「あ、ずるいぜ、姉さん。樹里さまこそGacktがいいぜ!」

        結菜「あなたどう見ても『風林火山』サイドじゃない。私がGacktよ。」

        樹里「ぐっ!日頃からウェルダンって言ってることがあだに!?姉さん、角生えてるじゃん。牙。つまり、ムカデ!亀治郎(猿之助)は姉さんで決まりだぜ!」

        結菜「壊れるほど私を強く抱きしめて~♪」

        樹里「くそ、紅白出場曲でアピールするなんてずりーぞ!!姉さんには、馬がいるじゃねえか!山本勘助!」

        ひかる「親方様!!」

        結菜「くっ!仲間が足を引っ張る!」

        アオ「じゃ、じゃあ、私は、第六天魔王やっていいかな~(ゲーム的に)」

        らんか「わ、私も前田慶次やりたいかな~(ゲーム的に)」

        結菜・樹里「「お好きにどうぞ!!(大河にこだわっている。)」」

         

    •   名も無きモキュ #124369 返信

      ツタ得てくれ(アオにはこう聞こえた)

      •   名も無きモキュ #124388 返信

        アオ「(きっと、ばれたら止めさせられる。こっそりとやるしかないよね!)」

         

        ひかる「結菜さん、大変っす!屋敷一体のツタ(植物・ツル)が全部無くなってるっす!!」

        結菜「そこまでやるなら、敷地の除草もしてほしかったわ!!!」

        アオ「取って・・・きたよ・・・ツタ。」

        樹里「お前何やってるの?」

    •   名も無きモキュ #124367 返信

      出来ちゃった…さくやの…

      •   名も無きモキュ #124389 返信

        樹里「(どんな反応すっかな。)」

        アオ「(ああ、たしか、さくやから、東大生が考えた超難関パズルを借りてて、解けて応募すると先着10名様に賞金100万円だったんだっけ。)スゴイじゃん。おめでとう。まさかできるとは思わなかったよ。どうやったの?そっちのプロ目指してる身としては教えてほしいな。」

        樹里「ふえぇぇ!?(つ、つくりかた教えてって、どーいうことだ。女の子同士でどうやっててことなのか?それとも、そもそもの作り方の話なのか?っていうか、そっちのプロって何!?大人な俳優さん!?それとも大人なマッサージ屋さん!?)と、鳥が運んできたんだよ。」

        アオ「ふざけないで。こっちは真剣に聞いているんだよ!相当難しいんだよ!もしかしたら、できないかもって言われてるんだよ!」

        樹里「(できるわけないじゃん!!!)」

        アオ「さあ、教えて!!」

        樹里「お、教えれるわけないぜ。な、なんたって、一生懸命だったからな。愛の結晶だしな。」

        アオ「!?お姉ちゃん、そこまで本気だったんだね(泣)わ、わたし、うれしいよ。趣味に全力で打ち込めて、結果を得るなんて・・・」

        樹里「趣味で子供つくるか、ぼけ!!!

        アオ「え?ゲーム・・・パズルの話じゃ?」

        樹里「え?」

        アオ「え?」

    •   名も無きモキュ #124350 返信

      交わした約束忘れないよう目を閉じて確かめてって

      •   名も無きモキュ #124378 返信

        結菜「そう言ってたのね。・・・・・アオ、らんかに伝えて。押し寄せた闇、振り払って進むって。」

        らんか「結菜がそんなことを!・・・アオ、さくやに伝えといて。いつになったらなくした未来を私ここでまた見ること出切るの?ってね。」

      •   名も無きモキュ #124410 返信

        さくや「そっか、らんかがそんな事を・・・アオ、ひかるに伝えて!溢れ出した不安の影を何度でも裂いてこの世界歩んでこうって。」

    •   名も無きモキュ #124344 返信

      最近鈴鹿さくやの奴見ないけど何してんだ?

      •   ナギサリスト #124476 返信

        さくや「実は、これの準備をしてたんだ!」

        樹里「こ、これは!まさか!!!」

        さくや「そうさ!!今年は『ホーリーさくや』だよ!」

         

         

         

        樹里「って夢を見たんだ。」

        さくや「まだ実装されてないんだな。そもそも。」

      •   名も無き.モキュ #124481 返信

        次の日

        さくや「突然母が新しいお父さんよって紹介して来て…知らないうちに再婚してて…私、堀井って姓になったみたい…なんです」ハァ

        結菜「…それは大変だったわねぇ…」

         

        樹里「…まさか正夢に…(;´д`)」

    •   名も無いモキュ #124339 返信

      結菜がやってる「大庭樹里の二つ名を考える会議」を今すぐやめてくれって…
      特に、今有力候補になってる『バーニング・ファイヤー・ドラゴンガール』だけは絶対にやめてくれって!

      •   名も無きモキュ #124362 返信

        結菜「そう…じゃぁ…レッドアイズ・ブラックドラゴンで良いわよねぇ~?」

      •   名も無きモキュ #124382 返信

        らんか「凄く似合ってるじゃない、赤黒い炎をまとった竜って。カラーもぴったりだしカッコいいよ!」

        樹里「おおそうか?らんかもそう言ってくれるならありかなぁ」

        ひかる「最強じゃない所とか…ぴったりっス」ボソ

      •   名も無きモキュ #124386 返信

        樹里「でもブラックだろ?樹里さまというより、らんかじゃねえか?」

        らんか「!!つまり、私と樹里の・・・ポッ」

        樹里「!!ば、ばか、何言ってんだよ、はは。」赤面

        らんか「ドキドキ」

        樹里「ドキドキ」

        ひかる「いい流れっす。これで結菜さんはひかるが・・」ボソッ

      •   名も無きモキュ #124417 返信

        さくや「あれ?でもたしか…レッドアイズって色んなモンスターと融合してたよね…?」

        らんか「えっ…なにそれ…」

        ひかる「浮気者っすね」ボソ

        樹里「ま、待てよ!樹里サマはそんなんじゃ…」

        結菜「そうよねぇ…私一筋だものねぇ~」

        樹里「ばっ!?油注ぐんじゃねーっつーの!」

        らんか「許せない…」ギリッ

        樹里「ひぇ!?」

        アオ「おー!ヤンデレ√だよ♪初めて見たー♪」

        樹里「喜んでんじゃねぇ!」

    •   名も無きモキュ #124337 返信

      名物の羊羹、取り置きしておいてくれ

      •   名も無きモキュ #124399 返信

        アオ「・・・って言って・・・何やってるの?」

        結菜「ひかるが、私の大切に取っていた羊羹を全部食べたって言うから、今からお仕置きをしようとしてたとこよぉ。」

        ひかる「やっと・・・やっと、結菜さんにお仕置きしてもらえるっす、モグモグ」

        アオ「ひかる、そこまでして構ってほしかったんだね・・・」

        結菜「でも、ひかるが一人で食べられる量じゃなかったはずよぉ。」

        さくや「きっと、共犯がいるんだね、モグモグ。ちょっと、怪しいやつさがしてくるよ、モグモグ」

        結菜「まてや、逃げんな。」

        さくや「(テレパシー・なんでばれたんだ!?)」

        ひかる「(テレパシー・さくやさん、無理っすよ、そんな堂々と食べたら。)」

        結菜「他の共犯もいそうね。らんか、怪しいやつ捜してきて。」

        らんか「ああ、私に任せて、モグモグ。」

        結菜「やっぱ、あなたも地下牢行きね。」

        らんか「(無理ゲーだったか・・・。)」

    •   名も無きモキュ #124334 返信

      樹里サマの髪にドリンクを嵌めるのは止めてくれ

      •   名も無きモキュ #124385 返信

        ねむ「君もドリンクホルディングができるんだね。敵ながら、あっぱれだよ。」

        樹里「喧嘩うってんのか?」

        こころ「ドリンクホルディングできると、友達から『あなたのそれがあると、私のドリンクがホルディングできてとてもうれしい』って言ってもらえてうれしくなるよね!」

        樹里「その友達大丈夫か?」

        アリナ「フールガールがアリナでドリンクをホルディングするなんてウエディングだよネ。サイッコーなんですケド!!」

        樹里「そんな域に達したくない。」

        かごめ「アルちゃんはそこがいいの?」

        アルちゃん「〈ここはなかなかいいよ。〉」

        樹里「よし、殴る。」

    •   名も無きモキュ #124333 返信

      おっぱい揉むか?
      傘音を揉むか?

      •   名も無きモキュ #124387 返信

        アオ「全部私じゃん!!揉まれるoppaiがないからって、ひがむのはやめてほしいかな?」

        樹里「くそ、淫乱ボディめ!じ、樹里さまにだってな!揉まれるところはあるんだよ!」

        アオ「ないじゃん。」モミモミ

        樹里「やん!違うん!って!」ハァハァ

        アオ「お!敏感だね。えいえい」モミモミ

        樹里「やめ、やめろおおお!嫌だって言ってるだろ!?」

        アオ「ごめんなさい。ところで、どこなら揉めるの?」ワシワシ

        樹里「か・・・・・・・・・・・・・・・・・・肩とか。」

         

        樹里「ら、らめっ!い、いや、やめないれ!き、きもちいいの!か、かたとても、きもちいいのぉおお!」

        アオ「ちょーこってんね。」モミモミ

         

    •   モキュ  #124329 返信

      私も角が生えた

      •   名も無きモキュ #124393 返信

        神浜角フェリシア「お前もか!」

        円環角なぎさ「ゆまとおそろいだね!」

        見滝原角なぎさ「これでお前も一人前なのです!」

        結菜「まさか、神浜にも鬼がいようとは思わなかったわぁ」

        樹里「世の中広いな…(^^;;」

      •   名も無きもきゅ #124411 返信

        2コマ漫画面白かったw

        ⭐⭐⭐⭐⭐

    •   名も無きモキュ #124328 返信

      パンツ見えてんじゃん

      •   名も無きモキュ #124412 返信

        結菜「そうよ!見せてるのよ。」

        アオ「強気だね~。恥ずかしくないの?」

        結菜「確かに恥ずかしくないと言えば嘘になるわ。でも、神浜にきて世の中には上がいるって知ったのよ。」

        アオ「?」

         

        せいか「やっぱレイラは凄いよ。」

        みと「ほんとほんとレイラってすごいね。」

        れいら「二人ともやめてほしいな。私もえらべるなら、二人みたいにズボンがほしかったんだから。パンツ見せて戦うのに慣れたくなかったよ。」

    •   名も無きモキュ #124322 返信

      今度こそ、このお題で樹里さまの恐ろしくもかっこいいところをアピールしてくれと。

      (詳しくはpart2での、お題:樹里さまのいわれる「約束」とは?を参照)

      •   名も無きモキュ #124372 返信

        結菜「えーと・・・・あ、マッスゥね。」

        樹里「違うよ!!恐ろしくもかっこいいのベクトルが違いすぎるよ!!」

    •   名も無きモキュ #124319 返信

      今度の期末テストで全教科赤点になるだろうから、今度の神浜侵攻には参加できない。

      これを聞いた結菜主催の、地獄の二木大勉強会が始まるーーー

      •   名も無きモキュ #124373 返信

        かなぼうを竹刀のようにパンパンやりながら

        いけない結菜先生「あーあなた達、魔法少女になればー勉強なんてしなくていい、一生遊んで暮らせる、そんな考え持ってないかしらぁ」

        問題児樹里「あったりめーだ。これだけのチカラ有ればなんでも出来る。学歴なんていらねーだろうが、なんだって勉強なんざしなきゃいけねーだよ!」

        顔面にかなぼうを振り抜く

        グハッ

        問題児樹里「がが…て、てめぇ死ぬじゃねーか」

        いけない結菜先生「甘ったれた事を言ったものには当然の罰よぉ」

        いけない結菜先生「わかってるんですかぁ。今度のテストパスしないと楽しい楽しい神浜蹂躙コロコロ旅行に参加出来なくなるんですよぉ。しっかりなさい!」

        問題児樹里「っアオも樹里様と同じ赤点常習仲間か…ハハッ、ゲームばっかやってるからだよ…ってひかるもさくやもらんかも大丈夫なのかよ」

        いけない結菜先生「頑張りなさいな、もし赤点なら担当の先生にコロコロしてもらう事になるからしっかりしなさいねぇ」

        アオ樹里「「え⁉︎」」

      •   名も無きモキュ #124371 返信

        結菜「集まったわね。樹里を赤点から救う各教科のプロフェッショナル!」

        静香「古典は得意分野よ!」

        樹里「いきなり誰!?あ、前スレで焼き肉に来てたか。」

        静香「うぇるだんなりけり。」

        樹里「お、おう。」

        てまり「国語全般できます。古典もカバーできます。」

        樹里「お前、神浜の魔法少女か!?」

        てまり「いえ、違います。(通学ですし。)」

        静香「私の立場は?」

        アオ「私は、数学が得意かな。経済もできるよ。」

        樹里「ゲーム系な。」

        らんか「私は道徳が得意かな?」

        樹里「試験にでねえよ!あと、二木の魔法少女の道徳を得意分野と言われても、説得力ねえよ!」

        さくや「私は、陸上が得意だよ。」

        樹里「知ってるよ!公式設定だよな!試験関係ねえよ!!」

        ひかる「ひかるは、カンニングが得意っす!」

        樹里「それダメ!!いや、その、あれだ、最後の手段・・・っす。」

        ひかる「おい、語尾!!」

        結菜「そして、私の得意分野は、保健体育よ!」

        樹里「言うと思ったよ!!樹里様なみに試験やばいって前スレで言ってたもんな!」

        結菜「つべこべいわず、その体に保健をじっくりと詰め込んであげるわぁ。」

        樹里「おっと、やられっぱなしだと思ったら大間違いだぜ!マッスゥ!!」

        獣里「こうなったら、ねえさんなんて、こわくn」

        結菜「見かけ倒しね。えい。」

        樹里「え!?元に戻らされた!?」

        結菜「何回あなたで遊んだと思っているの?あなたの弱点なんて知りつくしているのよ?さあ、今日は何する?あ、そうだ、保健の授業だったわね?それなら、あなたに女性の身体について一晩かけて教えてあg・さくや?」

        さくや「結菜。自分も欠点なの忘れたのかい。みんなもそう!緊張感が足りなすぎる!どうやら、体がまだ眠ってるみたいだね!!さあ、みんなで深夜マラソンだ!!」

        こうして、樹里の勉強会は、さくやの陸上会に乗っ取られてしまったとさ。

         

         

    •   名も無きモキュ #124316 返信

      樹里様に…その…彼氏ができたって姉さんに伝えてくれ

      •   名も無きモキュ #124323 返信

        アオ「姉ちゃん…それ本気?」

        樹里「冗談でいうかっつーの」

        アオ「そっか…」

        声のトーンが低くなる…次の瞬間!

        アオ「マッスルゥゥアァ!!」

        アオは全身に力を入れた…。

        メキメキメキメキ…!ブチブチブチィ…!

        内から隆起する筋肉に耐えれず制服は弾け飛ぶー。

        アオ「ならワタシも本気出さないといけないかなー」フシュゥゥ~!

        そこには丸太のような太さと鋼のような筋肉を備えた手足。

        脂肪1つ無いビッチリとした大胸筋と8つに別れた腹筋を顕にしたー

        アオ「お姉ちゃんの元には逝かせない…っ」フシュゥゥ~!

        アオ…否!亜雄が聳え立っていた。

        樹里「っは!そうなるよな!」

        亜雄の覚悟に焚き付けられるようにして…炎を見に纏う樹里。

        樹里「ウェェェルダンンンッ!」

        迸る炎に負けない活力が樹里の体に漲る!隆起する!

        メキメキメキメキ…!ブチブチブチィ…!

        樹里「お前を焦がして姉さんに会いに逝かせてもらうぜぇ~」コォォ

        滝を弾く弛み1つ無い鋼鉄の筋肉をさらした樹里…否!獣里。

        噛みつき会う眼差し。

        振動する空気とは裏腹にそれはとても静かだったー。

        亜雄「ほぉぉ!」ズォォ!
        獣里「らぁぁ!」ズォォ!

        同時に拳を突き出すー!

        ビシィィィィン!

        亜雄「ぬぅぅ!」グググ
        獣里「ぐぅぅ!」グググ

        激しい衝撃と共に重なりあう拳!

        亜雄「お姉ちゃんの所には逝かせないよ」グググ

        獣里「樹里サマの体は絶望しちまった奴等のためじゃない」グググ

        亜雄「何をいきなりっズアァ!」

        両の腕を掴み合い組み合う。

        獣里「瓦礫ん中の残骸にはなりたくねぇ…」グググ

        亜雄「ぐぅぅ…ぬぅぅ!」グググ

        組み合った二人の筋肉と呼応するように軋む大気と大地。

        獣里「アオ…感じてくれ…樹里サマのぬくもり、炎を」グググ

        亜雄「…」グググ

        獣里「らんかが樹里サマの人生だ…アイツじゃなきゃダメなんだ…限りある炎でアイツと添い合っていたいんだ…真の漢…羅耶と」グググ

        亜雄「アイツもマッスルの境地に辿り着いたんだ…へぇ」

         
         
         
        葉月「あ~のさ~?私も含め色んな人が置いてかれてると思うんだけど~あれ何?」

        このは「私に聞かれても~とりあえずあの娘?達は魔法少女で良いのよね?」

        あやめ「むうぅ…あれはマッスル化!」

        このは「知っているの!?あやめ」

        あやめ「持てる魔力を筋肉に捧げた魔法少女の成れの果ての一つなんだよ!」ヒョーカッコイイ!

        葉月「はぁ~?」

        あやめ「極めるとより肉弾戦闘に適した男の肉体へと変わるんだよ」

        葉月「うえぇ!?それって性転換ってこと?」

        このは「恐ろしいわね…それにしてもそんな技術何処で手に入れたのかしら…」

        あやめ「~♪」目反らし

        このは「あやめ可愛い」

        葉月(十中八九あやめの仕業か…)

      •   名も無きモキュ #124370 返信

        結菜「ふぅ…次女の獣里が結婚するですってぇぇ!」フン!

        ひかる「勇那さんの怒り一握りでブレスレットが砕けたっす!」ベンチプレス中

        勇那「新世紀覇王、自ら出向くしかないわねぇぇ」バサッ

        上半身裸体にマント着、兜を冠る勇那

        勇那「行くわよ‼︎光留号」

        光留号「ヒヒーン!(さあこの逞ましい背中に乗って下さいっス)」

        ドタラドタラッ…

        さくや「新郎羅耶、あなたはここにいる新婦獣里を、健やかなるときも病めるときも、マッスルなときもガリガリになってしまったとしても、妻として愛し、敬い、筋肉ムキムキすることを誓いますか?」

        羅耶「はい!」ポージング

        さくや「新婦獣里、あなたはここにいる新郎羅耶を、健やかなるときも病めるときも、マッスルなときもガリガリになってしまったとしても、妻として愛し、敬い、筋肉ムキムキすることを誓いますか?」

        ドーン!

        教会の扉が破壊される土煙が上がる

        勇那「その結婚待ちなさいぃぃぃぃ!!」一喝は全てのステンドガラスにヒビを入れた!

        勇那「この花嫁は私の物よぉ頂いていくわぁ」ガッシリ

        羅耶「いくら勇那でも許さない!獣里は私の妻よ!むざむざ渡さないわ」

        勇那「ヌシ如きが私に勝てると思っているのぉぉ」

        フン!

        勇那の掌底が羅耶の腹に直撃し壁まで吹き飛ばした!

        羅耶「グハッ!」ガクッ

        獣里「なんで、長女こんな事したんだよ」

        勇那「私たち二木市三姉妹は血より濃いマッスルを結んだわぁ。全世界ボディービルダー選手権1位から3位までの野望が果たされるまで結婚など許されないのよ」

        バキィィー!

        十字架を渾身の力で殴りつけると凄まじい轟音と共に教会が崩れ始めた。

        勇那「さあ光留号に乗るのよぉ獣里」

        獣里「…っ、勝手な事しやがって、獣里様はなにも変わってねーよ!世界一のマッスル必ず手に入れようぜ」ポージング

        勇那「ヒヒーン!(さあ2人とも振り落とされないように気をつけるっスよ!)」

        パカラパカラッ!

        亜雄「マッスル(まったく)、やってくれたわね。まったく2人にはプロテイン(敵わないわ)よ」

        轟音と共に美しい教会が完全に崩れ落ち呆然と立ち尽くすさくや

        さくや「なに、これ…」

    •   ウェル団のしたっぱ #124313 返信

      樹里さん「隠れウェル団は休止だ」

      隠れウェル団一同「絶対っ嫌!」

      説明しよう!
      『隠れウェル団』とは虎屋町に居ながら、密かに(結菜さんも良いけど樹里さんも良いよな)と思っている者達のコミュニティの事である。

      •   名も無きモキュ #124343 返信

        アオ「まぁまぁみんな隠れてやるからダメなんだから堂々と虎屋ウェル団名乗ればいいじゃない」

        樹里「そんな事して見つかったら粛清されちまうぞ」

        アオ「え?」

        アオ「ステーキ大好きサークルでそんな、大袈裟な。あははっ」

        樹里「ふざけんなウェル団は長女のやり方を樹里様がおかしいって判断した時共に、決起するための組織だろうが‼︎」

        隠れウェル団「え?」

        隠れウェル団「樹里様の主催月1ウェルダンパーティーのメンバーですよ我々」

        樹里「だからいつもそこで言ってるだろ牛を火炎放射で焼きながら」

        アオ「それ不味いじゃない?結構ボーボーうるさいし、話聞こえてないよ」

        隠れウェル団「それに結菜さんがパーティー来た時物凄く絡みながら『お前もウェル団に入れよ』って言ってましたよ」

        樹里「え?」

        結菜「そうよ。物凄く酒臭かったわよぉ」

        樹里「長女なんでここに?」

        結菜「虎屋ウェル団の代表私よぉ」

        樹里「え?」

        結菜「さっきの話どういう事か詳しく聞かせてもらおうかしらぁ」

        鉄棒パシパシ

        アオ「これはおしおきだね」ワクワク

        隠れウェル団「おしおきですね」ワクワク

        ひかる「いつもいつも樹里さんばっかりずるいっス」ムスッ

      •   名も無きモキュ #124361 返信

        ウェル団1「やっぱ樹里さんの焼き加減最高」モグモグ

        あやめ「あちしもそう思うー」
        モグモグ

        ウェル団2「なぁ…あのピンクの娘…誰だ?」

        ウェル団3「さぁ…誰かの妹さんじゃない?」

        その翌日から二木町ではマッスル化の噂が流れるようになった。

  •   名も無き.モキュ #124119 返信

    というわけでゆきかちゃんにお願いしました

    穴埋めです。よろしくお願いします。

    わたしとしてはゆきかちゃんの魔法少女ストーリーも読んでないのでキャラがいまいち掴めてませんが皆さんとミラクルな虹設定作れたらそれはとってもうれしいなって

    •   名も無きモキゅ #124242 返信

      アリナ・帆奈・御子柴・優樹沙佐の4人で行う魔女コロシアム/楽しみにし/道徳感

      •   名も無きモキュ #124244 返信

        ※ここで登場する魔法少女は、闇落ちしているか、もともと、闇の側面を持つ魔法少女です。

        ※優木沙々とは、『おりこマギカ』に登場する小物感漂う悪党魔法少女ですが、間接的におりこにころされる運命から逃れられません。ビジュアルは、変身前のこのみちゃんに近いかも。

         

        白羽根「さあ、今日もど外道たちの祭典『魔女コロシアム』の始まりでございます!」

        アルバイト黒羽根「まつりだね!」

        白羽根「さあ、前回は、うちらのマギウスが一人アリナ様の魔女の圧勝だったけど、今回はどうかな。」

        時女一族「『ピンチになったら直接魔法少女が相手の魔女相手に攻撃するなんて卑怯だぞ、司会者君』って多々良さんが言ってるよ!」

        議院の娘の駒「そんなこと次やるなら、私がころすからな、沙々を。」

        沙々「てめえ、どっちの味方だ!」

        アルバイト黒羽根「主催者の言うことは、絶対だね!」

        白羽根「(このアルバイト、私たちより肝が据わってるでございます。)」

        白羽根「(うちら「前回のはアリナ様の暴走があり、申し訳ございませんでした。」って謝罪しようとしたのに。)」

        アルバイト黒羽根「一回目の対戦は、アリナグレイVS御子柴だね!選手は開始線まで進んでください。ルールを説明します。相手の魔女を再起不能に追いやるか、相手の選手を降参させれば勝ちです。なお、選手は補助の魔法少女と共に自分の魔女に魔法をかけることができます。また、選手への攻撃、相手の魔女の抹殺は失格とします。」

        マギウス(審判長)「両者、魔女の準備はできているようだね。」

        マギウス(審判)「それでは~、はっじめぇ~、くふっ。」

        ゆきか「頑張れーーーーーーー!」

        時女一族のリーダー「借金3548億円返済頑張れーーーーー!」

        御子柴「おい、もっとましな応援は、ないのかのう!」

        時女一族の暗殺者「やかましいです、ご先祖様の分までちゃりちゃり働けです。」

        御子柴「(すなおきついのぅ。萌えるわい!)」

        私的な後輩「先輩~、血祭りに上げるのーーー!!」

        アリナ「(気が散るから、フールガールはサイレントに見といてよネ。)キュートなかりんに応援してもらえるなんて、舞い上がっちゃうよネ!!!」

        マギウス(審判長)「アリナ、本音と建前が逆だよ~。」

        私的な後輩「は、恥ずかしいの(//△//)」

        ゆきか「(アリナさんの方が圧倒的に強い。人気もアリナさんが圧倒的。御子柴の勝ちは絶望的で、ここに賭ければ大穴で大勝利できる。けど、ここが勝負ではない。)」

        御子柴「行くのじゃ、ゆらゆら様!!電光石火じゃ!!」

        時女一族「『ポケモンかよ!』って多々良さんが言ってるよ。」

        時女一族のリーダー「(今日のちゃるはまともに話すつもりないようね。)」

        アリナ「じゃあ、やっつけてよネ!イヴ!」

        イヴ「はーい!見てて、お姉ちゃん!!」

        マギウス(審判長)「ういには、僕のウワサたちを盾にするよ。」

        マギウス(審判)「わたくしの魔力を全部あげるよ!」

        イヴ「ねむちゃん、灯花ちゃん、ありがとう!!喰らえーーー!!」イヴビーム

        議院の娘「あ、足が滑ったわ」(沙々を会場に蹴り落とす)

        沙々「え?って、おりこ、てめえ許sぎゃあああああああ!!」

        議院の娘の駒「おい、主催者!こっちの選手巻き添い喰らったぞ!どうするんだ!」

        時女一族の暗殺者「それに主催者のサポートは圧倒的反則と見受けられますが?」

        マギウス(審判)「あーーーもう、うるさいにゃーーー!!反則金払えばいいんでしょ!はい、3チームに小切手だよ。」

        イヴ「大変なことはお金で解決だね。」

        アルバイト黒羽根「お金だね!」

      •   名無しモキュ #124251 返信

        ゆかな「なんで幼女が審判に

        なんで幼女を助けたハズなのにイブなの

        なんで幼女がポケモン扱いに

        なんで幼女に買収されてるの

        とか幼女周りだけでもツッコミ処満載でワクワクが止まらない大会です!」

        小切手握った黒羽根「幼女でも買収できてしまう。お金のチカラはおっかないね」

    •   名も無きモキュ #124240 返信

      名探偵の孫/幼なじみにもっ/くぐり抜けてきた殺人事件の数

      •   名も無きモキュ  #124277 返信

        ねむ「それは興味深い…」

        てまり「体験談をお聞かせ願いたいです」

        ゆきか「ええ、宜しいですよ」

        かこ「あ、あの…私も…」

        静香「私も興味があります」

        ゆきか「あれ…?」

        \ワタシモ/\キキターイ/\ワタシモ/

        ゆきか「ええっ!?」

        σ(o・ω・o)も σ(≧ω≦*)も
        (σ*´∀`)も σ(*´∀`*)も
        σ(・_・)も σ(^_^)も

        ゆきか「ひぇぇぇぇ」(-_-;)

      •   もきゅ   #124278 返信

        これは新しい殺人が起きる

      •   実はゆきかとみゆきをかけたかっただけなんです。 #124284 返信

        ???「俺が今までの事件について必ず話を聞かせてやる。名探偵と言われた・・・ジッチャンの名にかけて!」

        てまり「なるほど、国語辞典の方が親戚な方の探偵さんですか。」

        ねむ「国語辞典の方は全く関係ないと思うよ。」

    •   名も無いモキュ #124198 返信

      工匠学舎の子達って、みんなしっかりしているなぁ…
      To LOVEる(を)呼び込む体質のせいで、色んな理由でパンツを紛失して毎日ノーパンで学校生活し(ているわたしとは)格(が違います)

      •   名も奈きモキュ #124254 返信

        水名女生徒1「七瀬さんって上品でいらっしゃるわよね」

        水名女生徒2「はい、立ち居振舞いも優雅で落ち着いていらっしゃいますわ♪」

        水名女生徒3「立てば芍薬、座れば牡丹、歩く姿は百合の花とは彼女の為にある言葉ですわよねぇ~」

        (/▽\)♪(/▽\)♪

        ゆきか(言えない…激しく動くと大事な所が丸見えになるからだなんて…絶対言えない…)

        少し強い風邪が吹く

        ひゅるる~

        ゆきか「ひゃあ//」押さえる

        ゆきか(うう…私のパンツは何処に行ってしまったんですか…?)

        生徒会長「ふふっ…」鼻血ツー

        生徒会長(七瀬さんコレクションがまた増えましたわ)
        つパンツ

      •   名も無きモキュ #124286 返信

        さな「姿が見えない私のストレス発散は、お気に入りのポラロイドカメラで学校に迷い込んできた猫さんたちを撮影すること。早速発見です。パシャ、ジーかわいい。あ!待って!今度こそ、ドン、あ」

        水名女生徒2「はい、立ち居振舞いも優雅で落ち着いていらっしゃいますわ♪(何かぶつかった?)」ドン

        ポラロイドカメラ「パシャ、ジー」

        さな「カメラ回収しました。あれ?何か写したはずだけど、写真が見当たらないです。」
        生徒会長「ふふっ…」鼻血ツー

        生徒会長(七瀬さんコレクションがまた増えましたわ)
        つパンツ

        生徒会長「ん?あれ?写真が落ちてるわ?これは・・ブハッ」鼻血大流血

        生徒会長(絶対に見せられない七瀬さんコレクションを手に入れてしまったわ。ありがとう、幸運の座敷わらしさん!)

        つR-18的な写真

    •   名も無きモキュ #124174 返信

      ゆきか(巴さん、かっこよくて華麗に戦うなあ。しかも率先して魔女に挑んでく。

      未だに幽霊/信じ/肝っ玉

      •   名も無き藻キュ #124187 返信

        きもったま=ガルーラ

        なぎさ(マミはガルーラだったのですか!?…でしたら…)ゴソゴソ

        マミ「薔薇の手錠外して~白い手首重ねて~♪」紅茶イレイレ

        なぎさ「そりゃ~なのです!」

        マミ「きゃあ!?…え?な、なぎさちゃん!?…なに、このエプロン??」ビックリモンブラン

        なぎさ「なぎさ特製ジャンボポケット付エプロンなのです…」

        マミ「ええっと…?それをどうして私に着せたのかしら?」

        なぎさ「マミはガルーラなのです」

        マミ「ええっ?」コンワクコンニャク

        なぎさ「ガルーラはポケットに子供を入れてるのです…だから」

        しゅぽんっ

        なぎさ「なぎさもマミのポッケでぬくぬくするのです//」

        マミ「うぇぇ!?ちょっと…重い…」

        なぎさ「心外なのです…なぎさは6Pチーズ3箱分の重さしか無いのです。軽シウムなのです」

        マミ「無理矢理な理屈ね…」

        なぎさ「マミのお腹暖かいのです~//」スリスリ

        マミ(まぁ…いっか)

        マミ「( *´д)/」ヨシヨシ

        なぎさ「ZZZ」オチナンテネェノデス

      •   名無しモキュ #124189 返信

        ゆきか「ガルーラってなにかしら…小林幸子さん!どおりでホーリーマミ様は紅白小林幸子感MAXだったんですね。納得しました!」

    •   名も無きモLュ #124166 返信

      カビゴン/背負っ/タフネス

      •   名も無きモキュ #124301 返信

        アオ「なかなかやるね。でもあたしもこの子を背負ってるんだから負けられないよ!」

        ゆきか「そ、それは、クッパ大王!くっ!なかなかなタフネス!」

        てまり「まだまだですね。」

        みくら「ええ、三穂野の勝ちね。」

        ゆきか「そ、そんな!ガメラを背負っているなんて、背負ってるものが違い過ぎる(ガメラは神獣です。)」

        せいら「先輩たち家に帰りますよ。甲羅に乗ってください!」

        てまり「え?」

        みくら「え?」

        せいら「よーし、いけー回転ジェットだー!!」

         

        ゆきか「背負ってるのがカビゴンクラスでほんとよかったです。」

        アオ「映画の撮影のために何でも準備できるってすごい能力だよね~」

      •   せいらちゃんのポーズがおさるさんみたいだと巷で噂になったら分岐する #124311 返信

        #124301とよく似た別の世界線

        ゆきか「そ、そんな…ゴリラを背負ってるなんて…!」

        せいら「ごりら…?」

        みくら「チッチッチ」ユビヲフル

        てまり「D、K!D、K!」

        せいら「ドンキー、コォッングッ!」

        三人「「「ウッホッ!」」」

        てまり「D、K!D、K!」

        せいら「ドンキーコングザァッ」

        三人「「「いえぇぇい!!」」 」

        ゆきか「なんて団結力なの…」

        アオ「…」(二木に残った娘達元気にしてるかな…)

      •   名も無きモキュ #124312 返信

        なるほど、スマブラか。

    •   #名も無きモキュ #124147 返信

      的/得/論点

      •   名も無きモキュ #124233 返信

        莉愛「そ、それなら、私と七海やちよ、どっちのほうが美しいか答えなさい。」

        ゆきか「阿見さん、そもそも論点が違います。『どっちが』ではなく、『どっちも』美しいお二人に優劣なんてつけられないんですから。」ニコッ

        莉愛「!?そ、そうね。おっしゃるとおりですわ。」

        さな「(善人かな?)」

        まなか「当然、人気大衆食堂『万々歳』より『ウォールナッツ』の方が人気ですよね。」

        ゆきか「まなかさん、そもそも論点が違います。三ツ星料理店『ウォールナッツ』を一般大衆食堂なんかと比較することはできません。月の攻撃力と、蟻の攻撃力なんて比較しないでしょう?」

        まなか「確かに。」

        さな「(善人どころか、横暴なだけだった!)」

        かのこ「私の服を売るためには宇宙に行くしかないのでしょうか。」

        ゆきか「そもそも論点が違います。その服を買ってくれる生命体は存在しません。」

        かのこ「そうか。もはや次元が違いすぎると。」

        さな「(どっちも解釈が自己中心的すぎます!的を射抜くというより、的を粉々に粉砕している感じです!)」

        いろは「水名に入学するとバストアップするって聞きました。天音姉妹もそうですし、さなちゃんだって、意外とありますモミモミ。本当にそうなんですか?モミモミ。」

        さな「い、いろはさん、揉まないでぇ」

        ゆきか「そもそも論点が違います。大きくなるかならないかは学校に左右されません。一番はじめのお題をみてください。あの人は、月咲さんと同じ工匠ですよ。それに、附属にも、水波さん、ささらさんといるにはいるでしょう?それは遺伝です。諦めてください。」

        いろは「そんなぁあ!」

        うい「そんなぁあ!」

      •   #124229莉愛 #124236 返信

        「く、!これは…正論毒舌突っ込みキャラですか…なるほど

        二葉さんもあきらさんばりのこころ突っ込みを!

        これは…兜を脱ぎますわ…

        って環姉妹、わたくしの服は脱がせないで!!」

      •   名も無きモキュ  #124239 返信

        環姉妹に服を奪われてしまった莉愛様。

        そんな莉愛様に飛びかかる影ー。

        麻友「抱っこ♪」ぎゅっ

        全裸の莉愛様を抱き締める麻友

        莉愛「麻友さん!?」

        麻友「可愛いなぁ…莉愛ちゃん♪」ほわほわ

        莉愛「あ、あの…離して頂けませんこと?」

        麻友「嫌です」しゃんっ

        莉愛「ひっ!?」

        麻友「私の心を魅了しておきながら…他の娘と仲良くするなんていけませんねぇ~?」

        至近距離で首をユラユラさせながら、莉愛さまの顔を舐めるように見つめる麻友。

        麻友「莉愛ちゃん…」ぎゅう
        麻友「莉愛ちゃん…」ぎゅう
        麻友「莉愛ちゃん♪」ぎゅう

        莉愛「ま、麻友…さん…力が強すぎ…ぐぇ」

        失神する莉愛さま。

        麻友「ふふっ…ズット一緒だよ莉愛ちゃん…♪」

    •   名も無きモキュ #124136 返信

      双子/主食(意味深)とし/視野の広さ

    •   名も無きモキュ #124134 返信

      燕返し/極め/玄人(ばいにん)としての器

      •   名も無きモキュ #124306 返信

        【神浜魔法少女麻雀女王選手権】

        朱雀:由比鶴乃

        青龍:純美雨

        白虎:和泉十七夜

        玄武::七瀬ゆきか

        ゆきか「序盤は美雨さんが早く上がりでリードをもらってました」

        美雨「日頃から蒼海幣の仲間と卓を囲んでいるワタシにシロートが勝てるわけないね」

        ゆきか「しかし鶴乃さんが親になると、流れが変わりました」

        鶴乃「ツモ!!、リーツモドラ3いや裏ドラ乗った!ドラ6、親倍満‼︎」

        鶴乃「チャッチャー!!

        ゆきか「その後鶴乃さんの固有魔法、幸運はまるで暴風のようでした…十七夜さんの一言発せられるまでは」

        十七夜「大体わかった」ボソ

        ゆきか「その後はまるで狙ったように鶴乃さんから上がりに上がりまくりました」

        十七夜「由比くんはシンプルな性格なので流れに乗れる様な打ち方をする。だから捨て牌も読みやすい」

        鶴乃「ぐぬぬぬっ」

         

        ゆきか「そして運命の最終局」

        ゆきか(絶対絶命、しかし慌てません。なぜならわたしは玄人、ギリギリまで奥の手は残してあるんですよ。いまなら十七夜さんもノーマークのはず、いける!)

        「秘剣燕返し!」

        (これで国士無双13面待ち、ふふっ、この勝負もらいました)

        パチ

        鶴乃「ロン!四暗刻役満!ふんふん私の勝ちだよ〜」

        ゆきか「!」

        十七夜「いや…由比くんには悪いが頭ハネだ。大三元役満」

        ゆきか「!!」

        ーーーーピィーーンーー

        美雨「みんななに言ってるネ、全員牌がバラバラヨ」

        鶴乃「!」

        十七夜「!!」

        ゆきか「!!!」

        美雨「ツモ、九連宝燈ダブル役満ネ」

      •   麻雀を知らない私でも知ってる九連宝燈の都市伝説 #124309 返信

        かこ「それがイカサマじゃないとすると!!」

        ななか「メイユイさん!あなた、しにますよ!!」

        メイユイ「モーマンタイね。麻雀で逝くなら本望ヨ!」

         

        ななか「(だが・・・)」

        まさら「(おそらく・・・)」

        このは「(ええ、そうでしょう。)」

        ???「偽装しているよねえ、あっは!」

    •   名も無きモキュ #124133 返信

      メタルスラッグ3/ノーミスクリアし

      わたしとは運の良さが違います(ロカ様的な意味で)

    •   名も無きモキュ #124132 返信

      分の悪い方に全賭け/して勝ち続け/潜り抜けた修羅場の数

       

      「ジョーカー…切らせてもらいます!」

      •   大丈夫!セーフなハズです #124303 返信

        ゆきか「あらゆる修羅場を潜り抜け数々のメダルゲームを打止めにしてきた私!でも、この状況は」

        ほとり「お姉さま僕を受け止めて」

        りおん「魔法少女は皆んなリビドーを満たすため愛をつなぐ御神木が生えるんです」

        ゆきか「え?、御神木ってこれヴェネチア(隠語)じゃないですかぁ」

        りおん「では、お姉さまのチョーカー…切らせていただきます!」

        ほとり「こんな鎖付きのチョーカーつけてるなんてボクの下僕になりたいんですね」

        ゆきか「ほとりん!あなたの御神木から迸る万々歳でお姉さまを満たしましょう」

        『え、えぇーーー!』

        …2時間後……

        ほとり「ボクの御神木は万々歳打止めです…」

        ゆきか「ハァハァ…わたしの中、ほとりんの万々歳で一杯」

    •   名も無きモキュ #124131 返信

      明槻先輩/お慕い/愛の深さ

      •   名も無き.モキュ #124275 返信

        ゆきか「明槻先輩の篠笛

        綺麗

        吹きたい

        吹きたい

        吹きたい

        よし!吹こう!!」

        ガラッ

        月夜「なにをやってるんでございますか?」

        ゆきか「え、、、綺麗な笛ですね、あ、あはは」

        月夜「七瀬さんあなた、わたくしの篠笛を吹こうたと考えていたのでは?」

        ゆきか「そ、そそんなぶぶ無礼な事は」

        月夜「左様でございますか。ですが、状況は明らかなようですけど…」

        ゆきか「あう…あう、あう」

        月夜「ただし、こちらにいらして下されば信じてあげられますよ」ニコッ

        ………

        ゆきか「これが黒羽根になった経緯ですが…でも…

        はぁ、はぁ、お慕いする

        明槻先輩の篠笛

        舐めたい」

        はじめに戻る

         

      •   突撃取材 観鳥さん #124276 返信

        ちなみにどうして七瀬さんが篠笛を舐めようとしてるって分かったんだい?

        月夜「それは…」

        回想~

        ?『月夜ちゃんの笛…ペロペロ…おいふぃよぉ…ん…ふぁ…あ』

        月夜『な、何をしているでございますか//…月咲ちゃん…//』

        月咲『!?…っっち、違うの月夜ちゃん…これは…』
        o(T△T=T△T)o

        回想終了~

        月夜「と言うことがございまして…」(*´-`)

        おおう…月咲ちゃんと同じ事言ってるよ…

      •   名も無きモキュ #124285 返信

        ゆきか「なるほど・・・妹さんとはいいライバルになれそうです。」

        月咲「ライ・・バル?うちと月夜ちゃんの間に入る余地があると思ってるのかな?ん?どうなの?」

        ゆきか「ひ、ひいいいい!!(・・・・・いや、落ち着け。これはギャンブルだ!)こ、こほん。はい。入る余地はありm・・」

        月咲「よっしゃ、今日はドッペル10発いっとこーかな。」

        ゆきか「ごめんなさい!!!もうベット(賭けること)しません!!」

        月咲「ベットは許さないけど、うちと一緒ならベッドのお供は許してあげるよ」

        ゆきか「妹さん・・・」

        いろは「親父ギャグかよ!!!」

         

    •   名も無きモキュ #124129 返信

      もうすでに2回のイベント/経験し/やる気

      •   名も無き.モキュ #124229 返信

        ゆきか「は〜わたし疲れました〜。これで2回イベントに出ましたし、これでユーザーさん達にわたしの事印象つきましたよね」

        莉愛「」

        ゆきか「古町さん達は今後も大変かもしれませんが、わたしは少し休みます〜」

        莉愛「あまいわよ」

        ゆきか「?」

        莉愛「貴方、ご自分が『水名』である自覚あります?」

        ゆきか「あ…やっぱり、わたしはまだ水名お嬢様に相応しくありませんかね…」

        莉愛「違いますわ!!貴方、『芸人』としての顔をまだイベントで強く見せてないじゃない」

        ゆきか「!芸人ですか?」

        莉愛「明日香さんは迂闊自害キャラ、月夜さんはドジっ子、まなかさんは突っ込み、麻友さんはほわほわ枠、沙優希さんはアイドル、さなさんは透明人間、帆奈は愉快犯、みふゆさんはヒモ、そしてかのこさんはきのこ!」

        ゆきか「き、きのこ?」

        莉愛「彼女には恐るべきパワーがあるわ…きのこネタたけでさやかさんに専用衣装まで作って…うかうかしてたらわたくしも喰われるわ…」

        ゆきか「莉愛さんは?」

        莉愛「わたくしはオールマイティよ」

        ゆきか「!」

        莉愛「鉄板ネタの名前いじりは勿論、他の水名にはできないボケ突っ込みもいける…あとこれは意外と需要があるんだけど突っ込み役。水名はボケ比率が圧倒的に高いから突っ込みが重要になるのよ」

        ゆきか「すごい!まさに水名の女王ですね」

        莉愛「おーほっほっほ!そうよわたくしなこそがトップなのよ!」

        莉愛「でもね、貴方まだイベントでギャグ面をそれほど見せてないわ。それでユーザーに覚えてもらえるとは思わない事ね…」

        ゆきか「……厳しい世界なんですね…((;゚Д゚)))ガクブルガクブル」

      •   名も無きモキュ #124271 返信

        ゆきか「百聞は一見にしかず。こっそりと皆さんの日常を学ばせてもらいましょう。」

        帆奈「はあ、母校で暇潰すか。」

        ゆきか「(いきなり大物来た!これ通報した方が・・いや、今日は日常を見るのが先です)」

        帆奈「よし、決めた。今日はキノコが都合よく別のものに見える暗示をかけよう。あっは!」

        ゆきか「(一体どうなるんだろう?)」

        麻友「言ったとおりでしょ?莉愛ちゃんは盗んでなかった。」

        明日香「ほんとすいませんでした!お詫びに、自害します」

        ゆきか「(で、出たーーーー!明日香さんの持ちネタ『ザ・自害』・・ってそれ刀じゃなくてキノコですよ!キノコお腹に突き立てても、卑猥な絵にしか見えませんよ?)」

        沙優希「介錯しますぅ~、このキノコ切安綱でぇ!」

        ゆきか「(う、うん、キノコ切というかキノコですね。でもキノコって言ってるし暗示かかっているのかな?)」

         

        まなか「先輩、このオムレツ試食してみてくださいよ。」

        莉愛「いえ、それ、キノじゃなくて?」

        ゆきか「(確かにキノコだ。)」

        まなか「何を訳のわからないことを言ってるんですか?いいから、食べてください!」

        莉愛「モゴッ!?」

        ゆきか「(キノコを口に・・・見事なツッコミです・・ゴクッ)」

        かのこ「キノコいかがですか~今なら卒業生の着てた私服の紐つけますよ」

        ゆきか「(あれ、みふゆさんの着てた(非公式)例の紐の服だ!)」

        麻友「あ、キノコおいしそう。莉愛ちゃんに買っていこうかな。」

        月夜「お稽古疲れたでございまs、あ!」ズルン

        かのこ「うわ!」

        麻友「きゃ!」

        ゆきか「(ひ、ひどい。アカツキ先輩、つまずいたと思ったら、梢さんの服をつかんできのこの台車につっこんで・・・その一瞬で、どうしてキノコまみれになった下着姿の梢さんという扇情的な図が出来上がるんだろう)」

        ゆきか「・・・・・阿見さんの言うとおりです。キャラを磨かねば!」

         

         

        帆奈「さすがにここまでのことは、魔法で偽装でもしないかぎり無理だよね、あっは!」

    •   名も無きモキュ #124128 返信

      困惑/し/灯「火」レベル

    •   名も無きモキュ #124127 返信

      美樹さやかさんの1/1フィギュアを持っている

      (私とはさやか愛が違います)

      •   名も無き.モキュ #124177 返信

        ゆきか「すごい!ここが見滝原の名門、志筑家」

        仁美「どうぞお上がりになって下さい」

        ゆきか「こ、これは!」

        仁美「わたくしが影からお慕い申し上げております美樹さやかさんのフィギュアです」

        ゆきか「なんかすごく彫りが深いですが水着の様な服装な割にたくましいですし…この方は女性ですか男性ですか?」

        仁美「残念ですが女性なんです…でもさやかさんが男性になってわたくしと夫婦になれないかという夢が、諦めきれない夢がございます」

        仁美「その想いの象徴がこのフィギュアなのです!」

        ドーーーーーーーン

        ゆきか「( ゚д゚);;」

      •   名も無きモキュ #124241 返信

        さやか「ねえ、まどか、このレコード割ろうよ。あたし、たしかに仁美と仲良くなりたいって言ったけど、仲良くのベクトルが違うし、仮にそれが許せても、あのアニキばりのマッスゥ体型フィギュアにされているのは、ちょっと、ね。」

        アルまど「さやかちゃん、諦めるのはまだ早いよ。」

        さやか「まどか・・・」

        アルまど「さやかちゃんも仁美ちゃんに可愛がってもらえばいいんだよ、ティヒヒ!」

        さやか「まどかに相談すればどうにかなるって思ってるなんて、あたしってホントばかわいい!」

        アルまど「このさやかちゃん、ちょっと、ウザいかなって思っちゃうのでした。」

    •   ナギサリスト #124124 返信

      水名のトップ(生徒会長)/従わせて/レベル

      (見下し目線)

       

      責任感とはあえて関係のない方向で攻めさせていただきます。

      •   ゆきか(cv榊原良子) #124173 返信

        ゆきか「わかっているのだろう莉愛、生徒会は私に、そして時代は趨勢はこちらに流れた…莉愛くるのだ我が元に」

        莉愛「馬鹿にしないで頂戴、わたくしにはトップモデルの誇りがあるのよ!」

        ゆきか「降らぬというのか…ならば…ッ!」

        バシュ!

        ゆきか「む!」

        まなか「先輩!こっちに来てください!」

        莉愛「胡桃さん、た、助かったわ」

        ダダダダ…

        ゆきか「逃げたか……わたしの元に来てくれれば…」

        月夜「七瀬様、いかがいたしましょう…」

        ゆきか「すておけ…それより」

        さな「は!」

        ゆきか「水名七瀬派にあだなす魔法少女は全てつぶせ!さすれば人々という愚民はわれわれを支持してくれる。ユニオンをほぼ我がものとした以上後は…二木と時女か…」

        沙優希「それでは残党殲滅に行きますぅ」

        ゆきか「…チェックメイトという事だ」

        麻友「大丈夫ですか莉愛ちゃん」

        まなか「危ないところでした…それにしても七瀬先輩なんであんな人になったんですか?」

        莉愛「十七夜さんと人格が融合したみたいなのよ…この前の事件のこともあったしみたまさんの固有魔法同士のシナジーの検証中にまさかあんな事に…!!」

        まなか「そうなんですか…水名で無事なのはこの三人だけみたいです」ションボリ

        麻友「今はユニオンで無事な方たちと合流しませんと…やちよさんが七瀬派に対抗している人達をまとめている聞きました」

        莉愛「ムムッ…七海やちよ…ムムッ」

      •   名も無きモキュ #124222 返信

        やちよ「阿見さん。私と合体しましょう!!」

        莉愛「へっ?」

        麻友「ダメです。莉愛ちゃんがほわほわしていいのは私だけです!」

        莉愛「ほわほわ?」

        まなか「やちよさん、わかりやすく教えてもらってもいいですか?」

        やちよ「七瀬さんは、十七夜の精神と何らかの形で合体しているわ。形態は不明だけど精神の合体の解除の基本は、肉体と精神にダメージを与えて、引っ付いている方の精神を引きはがせばいいの。」

        まなか「なるほど。阿見先輩にやちよさんが精神として引っ付けば、互角となる。ってことですね。」

        やちよ「そうよ。だから、私が阿見さんの中に私の精神をいっぱい注ぐから、阿見さんは奥の寝室で準備していて!」

        莉愛「へっ?」

        麻友「な!なんてこというんですか!!絶対ダメですよ!!莉愛ちゃんには私の子を産んでもらうだから!

        やちよ「大丈夫、大丈夫。天国にイケるから。ね?」

        莉愛「ひゃ、あ、あの、じ、実は、憧れt・・・」

        月咲「申し上げます!たった今、アリナさんが奇襲をかけたとの情報が入ってきたよ!七瀬さんも正気に戻って、相手のグループは壊滅したと!」

        ねむ「でも、いくらアリナといっても、あの七瀬さんを相手にどうやって?ウワサはもうないよ?」

        月咲「正面から、圧倒的だったって言ってるよ。あと、いつも以上に何言っているのかわからなかったって。」

         

         

        アリナ「我がイメージしてたほどはたいしたことなかったのだ!なんですケド。これなら、フールガールとフュージョンしなくてもよかったのだ!なんですケド!フールガールはやめてほしいの。なんですケド!」

        ゆきか「あれがマギウス・・・想像以上に理解不能!喋り方が特に。」

        十七夜「どことなく画伯の雰囲気がするな。」

      •   劇場版Zガンダムのエマとヘンケンが醸し出す夫婦感が好きモキュ #124228 返信

        ただハマーン様書きたかっただけのアレなネタに落ちをつけてくれてありがとう

        莉愛ちゃん好き

    •   名も無きモキュ #124122 返信

      その辺の雑草/食べ/生きている世界

      •   翔んで神浜モキュ #124152 返信

        ひみか「確かに違う、そう感じるかもしれません。でも私たちこそ神浜の最先端を担っている。もっと自信を持ってください!!はい、野汁」

        ゆきか「うわぁぁぁぁぁぁぁ目がぁぁぁ」

        10分後……

        ゆきか「は!目がすごくよく見えます。すごく爽やかなきぶんです~」

        ひみか「そうでしょうそうでしょう。これが神浜産指定保健用食品『野汁』の力です!」

        ゆきか「私は最先端の食生活だったんですね。感動です」

        ひみか「気付いてくれましたか…雑草ブレンドのすばらしさを」

        ゆきか「これは水名女学院のあらゆる飲み物に混ぜなくてはいけませんね」

        ひみか「そうなればいいですが、大変ですよ」

        ゆきか「私はそういった目立たず地味な役割(テロ準備)は得意です任せてください」

        ひみか「素晴らしい同志ができ心強いです!はい!これが野汁10リットル」

        ゆきか「がんばります!」

      •   名も無きモキュ #124175 返信

        帆奈「母校に入るのも暗示のおかげで透明人間状態。ウォールナッツの弁当もお試し販売されてる緑茶もただで盗み放題ってね、あはっ!」

        帆奈「モグモグ・・・うーん、ここ以上の料理店は神浜にはないね。ついついはしがすすむよ。ちょっと、お茶を飲もう、ゴクッ、ぶっ!!にぐぁあああああい!!これ、きっつ!口の中から苦味がとれない!!」

        生徒A「あれ?更紗さん?え?あれでも、葬式が・・・」

        帆奈「(余りの苦味にうっかり魔法解いちゃったよ。えい。)」

        生徒A「っているわけないよね。怖い怖い。」

         

        月夜「(部長の交流回でお茶会に呼ばれたでございます。なんでも、新しいお茶の披露も兼ねてとか。ここは筝曲部の部長として、定型句ではございますが『結構なお点前で・・・』を述べるでございます。)」

        茶道部部長「どうぞ。」

        月夜「いただきます。・・・・・・・・・ぶっ!!」

        茶道部部長「明槻さん!?」

        月夜「け、結構なお、おて、お点前d・・・・・・にぐぁ・・!?コホン。大変失礼したでございます。結構なお点前で。っと、申し訳ありません、用事を思い出したので帰らせていただくでございます。」

        茶道部部長「明槻さん。」

        月夜「(苦すぎるでございます!こんなの飲める人類はいないのでございます!)」

         

        理事長「それでは、我が校の卒業生で、里見メディカルセンターで働きながら大学受験に向けて勉強中の梓みふゆさんから、職業について講話をしていただきます。」

        みふゆ「皆さん、こんにちは。かつてはこの水名女学園で学んでいました梓みふゆといいます。今日は呼んでいただきうれしく思います。私が今の・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《30分経過》・・・・・・との理由で、こちらのセンターで働かせていただいているわけです。ちょっと、お茶いただきますね。コクっ、ぶっ!!けほっこほっ!!にが!にがっ!!の、喉が!!喉が渋くなるっ!は!?あ・・・アサルトパラノイア!!!」

        麻友「みふゆさん、なぜ・・・zzz」

    •   名も無きモュ #124121 返信

      チョコ/拵え/このみ

      •   名も無き.モキュ #124140 返信

        ゆきか「今私は水名名門の竜城家のお嬢様、明日香さんと同じお菓子屋さんでバイトをしています。私の担当は調理場でチョコをこしらえる事」

        明日香「いらっしゃいませ。どれになさいますか?有難うございます!」

        ゆきか「華やかな店頭での業務は明日香さんが担当。メイド服の様な可愛い衣装がよく似合います。私はといえばもちろん割烹着です」

        ゆきか「そんな中、休憩室に出されている『ブルボン味ごのみ』は私の楽しみ」

        ゆきか「私は色んなおかきを楽しめる味ごのみが大好きでした。でも『ごまいりこ』だけは苦手。『なぜ小魚がおかきの中に⁈』私はずっと疑問でした」

        ゆきか「いつもごまいりこだけ避けて食べていた私はある時気づいたのです。逆にごまいりこだけ食べてる人がいると!!それが明日香さんでした」

        ゆきか「何故と問いかけた私に」

        明日香「私は竜城の名を背負っています。カルシュウムを効率的に摂り日々研鑽を食事面からも図っているのです!」

        ゆきか「私は衝撃を受けました!さすがお嬢様は意識が違う!と」

         

        ささら「…でもね〜小魚食べてるけど胸ばかり大きくなってて悩んでるよ明日香は。そんな事注意するよりもっと普通な事に注意を向けて欲しいんだけど…なかなか上手くいかないもんだよね」

      •   名も無きモキュ #124150 返信

        このみ「私!いいこと思い付きました!!」

        かえで「(このフレーズどっかで見たような・・・)」

        このみ「主食を味ごのみにすれば、豊胸できます。ささらさんも言ってますし。」

        かえで「このみちゃん、それ仮に効果があっても、あくまで個人の感想です。効果についても個人差があります。ってやつだよ。」

        このみ「やはりこのみが味ごのみ食べると「共食いしてるw」って言われますよね。」

        かえで「言わねえよ!!!」

         

      •   名も無きモキュ   #124151 返信

        ゆきか「そんなこのみさんが特定の種類だけを食べていたら?」

        このみ「私!選りごのみしてます!!」(華やかな笑顔)

  •   名も無きモキュ  #123777 返信

    お題 自由

    •   名も無き #124116 返信

      貴方が次のお題の提出者です!

      •   七瀬ゆきか #124118 返信

        ゆきか「え!わたしですか?そんな大役おこがましいです。わたしなど黒羽根Cで十分なんで」.

        このみ「いえいえ☆4魔法少女なんだからそんなに謙遜されてもこちらが困っちゃいます」

        ゆきか「そうですか、なら不束者ですがお題人にさせてもらいます」

    •   名も無きモキュ #124104 返信

      リーフシールドがあれば楽にエアーマンが倒せます

      •   ゲーマーが通る麻疹 #124113 返信

        かえで「私も良いこと思い付いたよぅ」

        かえでは電源コードを引き抜いた

        このみ「あ’ぁ’ぁ’ぁぁぁぁぁぁあっぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ’ぉああ,mぁぁぁ!?!?!?!?!?

        かえで「こうすれば一瞬で倒せるよねぇ…ふゆぅ」(о´∀`о)

        このみ「おまん!なんばしよっとぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!

        かえで「ふゆぅ…言葉おかしくなってるよ?このみちゃん…」

    •   名も無きモキュ #124046 返信

      私たちの制服を黒系統で染めると工匠の制服になります!

    •   名も無きモキ #124028 返信

      なんて、嘘だよ~ん!…テヘッ

      •   かえで #124031 返信

        (このみちゃんかわいい)

      •   名も無き.モキュ #124043 返信

        かえで「ゆん!」

        抱きつき!

        このみ「ひゃぁ!」

        抱きつき抱きつき!

        かえで「いい香り」

         

        レナ「かえで〜ここにいるんでしょう…ってあんたたちなにやってんのよ!////」

        かえで(このみちゃんのお茶目な一面も見られたし、レナちゃんの最高の表情も見られた。来年も良い年になりそうだよぉ)

    •   名も無きモキュ #123982 返信

      キモチレイドの時に、いろはがさなを打ち出せば、攻撃力2倍で攻撃できるのでは?

      このみ「名付けて、きょじゅうだん!」

      •   名も無き.モキュ #124072 返信

        かえで「スゴイね!これならどんな大きな敵でもたまったものじゃないよぉ!」

        かえで「でもさなちゃんは攻撃担当じゃ本来ないから危ないかもしれないよぉ」

        このみ「うーん、そうね。ちょっと待って…また思いついた!」

        かえで「ふゆぅ?」

        このみ「まずチームみかづき荘がさなちゃんの盾を全員それぞれ持ってスクラム組んむ!すると巨大な砲弾状になるよね!」

        かえで「新陣形みかづき荘弾だね」

        このみ「その後かえでちゃんが巨大な椰子の木生やしてそれを90度くらいに曲げます。そしてそのしなりを利用してみかづき荘弾を撃ち出せば巨大弾丸になりワルプルギスの夜クラスの敵でもチーム全員で土手っ腹にダメージ与えつつ懐に飛び込めます!!」

        かえで「それはバーフバリだね」

        このみ「バーフバリ王の戦術です!!!」

         

    •   名も無きモキュ #123955 返信

      このみ「私が次のホーリーになっちゃえばいいんだよね。」

      •   名も無き.モキュ #124074 返信

        かえで「いやいや次のホーリー化は私だよ〜」

        かこ「いえ私がやります!」

        あきら「かこちゃん危ないよ。ぼくがやるよ」

        美雨「ワタシに任せなヨ」

        ♪ワイワイワイワイ

         

        ななか「…」

        ななか「…私がやりましょう」

        全員「どうぞどうぞ!」

        このみ「ではホーリー化は常盤さんと言う事で」

    •   名も無きモキュ #123941 返信

      このみ「かえでちゃんの髪留めアザレア(ツツジの一種)にしようよ。」

      •   名も無き.モキュ #124078 返信

        このは「あなた、かえで!かえでじゃない」

        かえで「はい?」

        このは「ツツジの家で一緒だったこのはよ!覚えてない?久しぶりだわ」

        かえで「私は秋野かえでだよぉ…(^^;;」

        このは「そう、今は秋野って姓に…色々あったのね(涙)」

        このは「でも私が別れにあげたアザレアの髪留め今でも付けてる。覚えてるんでしょツツジの家の事」

         

        かえで「あ……うん、な、懐かしいね…」

        かえで(ふゆぅ:(;゙゚’ω゚’):なんか勘違いしてるみたい。違うっていったら大ショック受けそうで思わずあわせちゃったけど…私、ど、どうしよう…)

        かえで(助けてももこちゃん、レナちゃん…ッ!)

        このは「今から私たちのマンションにいきましょう‼︎葉月もあやめもいるのよ♪」

      •   名も無きモキュ #124117 返信

        このは「二人とも!ツツジの家のかえでよ!」

        葉月「あ!・・・(このは疲れてるねぇ。私たちに攻撃されたって噂されたかえでちゃんだよねぇ。)えーと、こんにちふゆぅ。」

        かえで「何語だよぅ!!!日本語でOKだよぅ!!!」

        あやめ「ゆん!ゆん!ゆん!ゆん!」

        かえで「ももこちゃん、私、ネタキャラ扱いされるの嫌だよぅ・・」

        ももこ「かえでーーーーー!!」

        あやめ「あ、あちしが悪かったから、あちしのネタとらないで!!」

    •   名も無きモキュ #123923 返信

      アリナの武器名をこれから諏訪と呼ぶ

      •   名も無きモキュ #124758 返信

        かえで「諏訪って呼ぶとどうなるの?」

        このみ「技名がつけられるよ!」

        かえで「いつものビームみたいなのは?」

        アリナ(このみ)「諏訪ビームなんですケド!」

        かえで「まさか、マギアも?」

        アリナ(このみ)「オフコース。諏訪スラッシャーだよネ。」

        かえで「どの辺がスラッシャーなのかは聞かないどくよ。ならドッペルも。」

        アリナ(このみ)「パーフェクト!『熱病のドッペル。その姿は諏訪。』」

        かえで「それどんな姿!?イメージわかないよぅ!」

    •   名も無きモキュ2 #123914 返信

      私にドッペルと精神強化で人権レベルに強くなるのbyこのみ

      •   名も無き.モキュ #123929 返信

        このみ「まずは☆5覚醒コネクト強化からですね」

        かえで「ふゆぅ?」

        このみ「毒霧付けるって悪役レスラーみたいな現状を刷新します!!!」

        かえで「ふみゃうみゃう?」

        このみ「必ず挑発、HP回復、防御力アップ、攻撃した相手に必ず毒霧呪いを付与する。ってどうでしょうか?」

        かえで「どぎついみとちゃんみたいなコネクトだよおぉ」

      •   名も無き.モキュ #123932 返信

        攻撃した相手じゃなく、攻撃してきた相手の間違えでした

        受け身状態異常キャラになってくれたらなって

      •   名も無きモキュ  #124040 返信

        受け身状態異常キャラ面白いね霧とかならピュエラ潰しになるよ

    •   寒いの苦手 #123893 返信

      寒さ我慢大会

      •   名も無きモキュ #123922 返信

        かえで「ふゆぅ!?このみちゃん、何言って・・」

        ???「おもしろそー、採用☆あはっ!」アンジ

         

        さな「夏にラーメンっていうように冬に寒くすることって体に良いんですよね。楽しいです。」

        ひなの「ああ、冬の寒さ我慢は、美容にいいと科学的根拠がだなぁ・・・?」

        かえで「何か大切なことを忘れている気がするけど、何か楽しいね。」

        このみ「我慢しててくださーい。」

        ???「ケーサツがきたら、暗示が解けるように設定したよ、あはっ!」

      •   名も無きモキュ #123940 返信

        ???「暗示解除」

        このみ「あれ、私一体…寒っ!何で私達こんな格好に!?」

        ???「服用意したのでこれを早く着てください。カイロもあります。

        …さて、帆奈。何か言いたいことはあるかな?

        帆奈「み…みこと!何でいるの!魔女になったんじゃ?」

        みこと「向こうの支配者に強めの暗示かけて生き返らせたの。さて、じゃあお説教始めないとね」ニコッ

        帆奈(みことの目が怖い)「ゆ、許してください!」アンジ

        みこと「効かないよ。元は私のだし、私、暗示、洗脳、幻覚とかの対策してあるの知ってるよね?暗示魔法で逃げようとしたし、これはお説教ハイパーモードだね」

        帆奈「いやっ、ちょっと、助けて!すみません、私が悪かったです!許してくださーい!」ズルズル

        このは「あいつを1人で取り押さえた…」

        ななか「対更紗さん特効兵器…ということでしょうね」

    •   みふゆにしたのは変化球が欲しいと思った #123833 返信

      みふゆに日頃の感謝を込めて、カーネーションを送る。

      (しかし、送った日が母の日と被ってしまう)

       

      •   名も無きモキュ #123881 返信

        このみ「さあ、かえでちゃん、みふゆさんに送ってちょうだい。」

        かえで「このみちゃん、言いにくいんだけど、少し前まで敵対してたんだよねぇ。気まずいよ~。やちよさんじゃないんだから。なんで、私なの?」

        このみ「かえでちゃんなら、『いつもありがとう、ふゆぅ。みふゆぅさん、これ、私からプレゼントふゆぅ~』って気軽に話せるかと思って・・・」

        かえで「だと思ったよぅ!いくら私でもそんなに、ふゆぅを連発しないよぅ!きまずさが増すばかりだよぅ!」

         

        このみ「(結局私になっちゃったなぁ。まあ、いいや。そういや、かこちゃんが、『みふゆさんは、女性が好きな傾向にあるから気をつけてください。』って言ってたなぁ。私じゃ見向きもされないだろうから、大丈夫かな。まあ、一応、『純粋な愛』を表す白いカーネーションは避けて、女性らしいことを讃えるような『美しいしぐさ』を表すピンクのカーネーションを渡そう。)」

        みふゆ「あ、このみさん。どうかされましたか?」

        このみ「みふゆさん、いつも、他の魔法少女のこと気遣かってくれてありがとうございます。これは、感謝の気持ちです。」

        みふゆ「今日は母の日ですしね。私ってそんなにおばあちゃんっぽいですか」

        このみ「ち、違います。すみません、母の日ってことすっかり忘れていました。このカーネーションはみふゆさんにふさわしい花です。受け取ってください。」

        みふゆ「(ピンク・・・・・・・・・もしかして、エッチなイメージなんでしょうか。ピンクってそんなイメージですし。飾ってたら、いろはさんにからかわれてしまうかもしれませんね。そういえば、このみさんはお花屋さんでバイトされているんですよね。それなら・・・)このみさん、大変うれしいです。ただ、お代は払いますので、白いカーネーションと変えていただけませんか?(白ってカッコイイですし、私のイメージカラーともいえますし。)」

        このみ「え!?し、白ですか!?み、みふゆさんは白いカーネーションがいいんですか!?」

        みふゆ「はい。このみさんから、直接、白いカーネーションがほしいです。」

        このみ「(こ、これは、愛の告白。)あ、あの、えーっと、その・・・わ、私には、ま、まだ、そういうの早いですから!!!!」

        みふゆ「あっ、・・・行っちゃった。白いカーネーションは高価なんですかね。ここは、灯花からのお小遣があると言えばよかったでしょうか。」

    •   名も無きモキュモキュ #123830 返信

      このみ「まず、お花屋に会員制を導入します」

      かえで「うんうん」

      このみ「会員はお花を会員割引で買えます」

      かえで「うん」

      このみ「そのお花を非会員に転売すれば差額が儲かります」

      かえで「うん…?」

      このみ「会員が新たに会員を勧誘すればボーナスを得られます。更に、子会員が得た利益の一部も得られます」

      かえで「……」

      このみ「これなら、皆が頑張ってお花を売ってくれて世界がお花でいっぱいになるし、皆お金持ちになれて幸せになれますよね!」

      あまりに純粋で綺麗な目で語るこのみに、かえでは、それはマルチ商法だとは言い出せなかった

    •   名も無き:モキュ #123823 返信

      私!
      いい娘と思い、憑きました!!

      •   名も無モキュ #123887 返信

        このみ「あの大英帝国に咲く全ての花をケシに変えればいいと思うんです」

        かえで「ふゆ?言ってるの?」

        このみ?「私の大清帝国を無茶苦茶にした阿片であの人達も破滅すれば良いのよ」

        かえで「このみちゃんどうしちゃったの大丈夫?」

        西太后「私はこのみなどではない!西太后なるぞ」

        かこ「ご、ごめんねこのみちゃん」

        ガン!

        かこ「大丈夫だったかえでちゃん?蒼穹の昴って小説、貸さなきゃよかった…」

    •   名もモキュ #123822 返信

      このみ「花柄のお琴です」

      かえで「月夜ちゃんにも意見を聴いてみるよぉ…」TEL…

      月夜『お花でございますか…(花…咲…月咲ちゃん!!)とても良いと思うのでございますっ♪』

       
      天音月咲がプリントされた特製琴が神浜市場に出回ったのは、内緒のお話。

      •   名も無き.モキュ #123829 返信

        天音父「つ、月咲が描かれた琴が!」

        天音父「てめぇらがふざけて作ったのか!!」

        拳骨。

        タケ「イタタ…そんな事、しないっすよ…」

        天音父「琴だけにってか、ふざけんな!」

        拳骨。

        タケ「イタタ…おやっさん…とにかく結構な技術で作られてるし俺たちには無理っすよ〜」

        タケ「痛車ならぬ痛琴って感じっすよねー。艶やかで着物の月咲ちゃんもかわいいっす!」

        天音父「月咲はアイドルやアニメキャラじゃねー!!」

        拳骨。

        タケ「イタタ…」

         

      •   名も無きモキュ #124762 返信

        身に覚えの無い事で焼きをいれられるタケ達。

        それでも、彼らの表情は明るい…何故なら。

        月咲「沁みるよ…」消毒液

        タケ「つぅ~」イチチ…

        大抵こういうことの後は月咲ちゃんが優しいからだ…。

        月咲「痣になってなくて良かったよ、ごめんね…お父ちゃんが…」

        タケ「いや~月咲ちゃんが謝ることじゃないよ~」

        弟子「いつもの事だしな」

        そういって笑う弟子さんズ

        月咲(月夜ちゃんには…後でお仕置きしよう♪)ニヤァ

         
        月夜「今頃、琴の存在が知れ渡ってる頃でございます…」

        月夜の声は弾んでいた。

        月夜(何かあると月咲ちゃんはスキンシップがねちっこくなります…ふふっ…♪)

        後日、夜の水名神社で女のすすり鳴き声を聞いたという噂や、少女に首輪を着けて散歩させる少女が居たという目撃証言がでたため…。

        水名神社は怪奇スポットとしてマニアが訪れるようになった。

         

    •   名も無きモキュ  #123821 返信

      かえで「何してるの…?レナちゃん?」

      このみ「ハァ?レナ、このみさんなんだけど!!…あっ」

      •   かえレナはこんな妄想ばかりしてしまいますモキュ #124110 返信

        レナは正座で反省させられていた…身体は蔦縄で亀甲縛り状態(ちゃんと服の上からだよ)にされ動けない

        かえで「で、レナちゃんなんでこのみちゃんにばけたの?」

        レナ「べ、別にいいじゃないレナの勝手でしょ」

        かえでは蔦縄をより食い込むようにした

        レナ「痛い!」

        かえで「ちゃんと答えてレナちゃん。どうして?」

        レナ「」

        また少し締まりを強くする…

        レナ「うぅ…最近、かえで、レナ達との付き合い悪いじゃない…」

        かえで「えっ」

        レナ「花屋さんにばっかり出入りするから頭にきてつい…」

        かえで「ふゆぅ♪やきもちだ〜。レナちゃんまたやきもち妬いちゃったんだね、うふふっ」

        かえで「だから、このみちゃんに化けて嫌われるような言葉いっぱい使ったんたんだね」

        そう嬉しそうに言いながらなおも蔦縄の締めを強くするかえで。レナの肌が赤くなりまるで上気しているようだ…

        レナ「あ、あんたこんな事して後でどうなるか…い、痛い!」

        かえで「かわいい理由だから許したいけどそれじゃこのみちゃんにまたイジワルしちゃうよねレナちゃんは」

        かえで「だ か ら 悪いことしたんだって身体にしっかり教え込まないとね」

        レナ「レ、レナの下僕のくせにな、何様よ……」

        かえで「ふふ、こんな状態になって強がりいっちゃうなんて…ふふ…本当に本当にレナちゃんてばかわいい…ふふ…」

        レナ「なら!…ほどいてよ…く、苦しい…」

        かえで「そうだよ私はね、レナちゃんの下僕だよぉ」

        レナ「⁈」

        かえで「だって今もレナちゃんをどうしようかなどうしちゃおっかな〜てそんな想いで頭がいっぱいなんだもん!」

        レナ「ヒッ…な、なに言ってるの…」

        かえで「レナちゃんのパンパンなお胸が強調されて私の欲望もパンパンだよぉ」

        レナ「あ…あ、やめてやめてごめんなさいごめんなさいレナが、レナが悪かったから、ももこ助けて!いやイヤァーーーァァァ…」

        ァ……

        かえで「みんなごめんね、これ以上は見せられないよ!(((o(*゚▽゚*)o)))♡」

    •   名も無きモキュ #123820 返信

      今から、今回のイベント「忘却の輪舞曲は久遠に睡る」に私たちも出演させてもらいましょう!

    •   名も無き軌道騎士 #123809 返信

      3人で滅亡迅雷net. に協力する

    •   名も無きモキュ #123797 返信

      手札が1枚ある状態で島 2枚をアンタップしとけばブラフになりますね。

      •   名も無き.モキュ #123802 返信

        このみ「counter spellがあるんだって言うプレッシャーが相手に威圧感を与え動きが鈍るんです」

        このみ「その間にこちらは平地を2枚出してworth of godをいつでも打てる状況を作りモンスター連続召喚にもプレッシャーを与えmille stoneで対戦相手のデッキを全部削るんですよ」

        石臼ごりごり

        かこ「もう…このみちゃんとMTGを遊びたくありません」

        かえで「こういう風にお友達が減っちゃうので青白抑制系、ロック系デッキは嫌われるので程々がおすすめだよぉ…ゆん!!」

    •   名も無きモキュ #123796 返信

      調整屋さんの所に綺麗な花を飾って、調整に来た魔法少女達の心を癒す。ついでに花に興味を持ってもらう。

      •   名も無き.モキュ #123813 返信

        このみ「ふふ、お花お花綺麗なお花っ」

        みたま「このみちゃん、このお花はじめて見るんだけど」

        このみ「ああ、それは結界内でだけで咲くお花なんですよ〜彼岸花に似て綺麗ですよね」

        みたま「すごく陰鬱な花じゃ…ってこっち見たわ!」

        このみ「当然まだ生きてますよ。無闇に触ると指くらいかじられちゃうかもっ」

        壁に異様なモノを挟んだ額縁をたくさん飾り始めるこのみ

        みたま「その額縁に標本になったのはやっぱり…」

        このみ「はい!使い魔さんです。植物か昆虫かよくわからない生態ですしわたし自身で調べようって思って標本にしてコレクションしてたんですっ」

        このみ「こうやってみたまさんのおかげでこの子達(使い魔の標本)の発表ができるなんて感謝しますっ」

        このみ「この麗しい植物達が私を癒してくれたようにみんなを癒してくれるって考えたらそれはとっても嬉しいなって」

        このみ「ふふふふふふふふふふふ…」

         

        ももこ「おい、調整屋。このみちゃんには悪いけど、これは…断った方が良くないか…気分が…だんだん悪くなって」

        みたま「え?ももこぉぉちょっと…でも、あの笑顔見て、いまさら断る事なんてできる訳ないじゃない!」

         

    •   名も無きモキュ #123792 返信

      このみ「神浜大附属の偉大な先輩、七海やちよさんに、どうやったら、女の子らしいダイナマイトボディが手に入るか聞けばいいんですよ!モデルやってますし。」

      •   名も無ぎモキュ #123805 返信

        ちよ「やだ、恥ずかしいわ」
        (/ω・\)チラッ

        かえで「ゴムボール体型になってるよっ!?」ふゆっ!?

        フェリシア「よー!かえでー!サッカーしようぜ!!…ちよで!!」

        かえで「ええ!?」

        このみ「うふふ♪私は右から攻めるねっ♪」

        かえで「ええ…!?」

         
         

        二人の凄まじい蹴りによって飛ばされたちよは…。

        その膨大な運動エネルギーが原因で輪廻を越えていた。

        次回!「ちよでニューゲーム!」 

    •   名も無きモキュ #123790 返信

      名前に冬が付く人を花屋に誘って、4人で春夏秋冬グループを作ろう

      •   名も無き.モキュ #123799 返信

        里見冬花「というわけでやってきたよ。よろしくね。お姉さん達」

        かえで「ふゆぅ…灯花ちゃんは冬じゃなくて灯って漢字でしょ」

        千秋理子「私で良かったら混ぜて下さいっ」

        かえで「ふゆぅ…秋は私で埋まってるよぉ」

        このみ「かえでちゃんはふゆぅふゆぅって言って冬を大事にしてるから秋枠は理子ちゃんに譲ってあげたらいいんじゃないかな」

        千秋理子「ありがとうお姉さんっ」

        里見冬花「え?わたくしの枠無くなっちゃうの…」

        このみ「せっかく来てくれたんだし、かえでちゃん悪いけど冬枠は冬花ちゃんにお願いしてもいいよね?」

        かこ「かえでちゃんいいよね?」

        里見冬花「わーいありがとう。わたくしお花屋さんの手伝いすごーく頑張るよ」

         

        かえで「ふ、ふゆぅ…なにこれ、わたしだって困惑してるし、この状況わけがわからないんだよぉ!」

        ??夏?「かえでちゃん、「ゴー・ファイ・ウィン‼︎」がんばれ」

        ??夏?「わたしも「ゴー・ファイ・ウィン‼︎」がんばれ(涙)」

         

    •   名も無きモキュ #123789 返信

      このみ「室内鑑賞用の花の魅力を引き出すために、マンションをたくさん建てましょう!」

    •   モキュ #123786 返信

      このみ「今度やるマギレコアニメに感情移入しやすくなるよう。作中のキャラがダメージを受けたら、同じ娘達に再現してもらいましょう。」

      かえで「どういうこと?」

      このみ「例えばアニメ内でももこさんがいろはさんにビンタしたら、みんなの前で実際にいろはさんはももこさんに同じ強さでビンタしてもらうということだよ

      これで実際のいろはさんはアニメ内のいろはさんと同じ痛みを共有するから感情移入できるんだよ。いい案だと思わない?」

      かえで「ふゆぅ‥このみちゃん出番ないからって、出番ある娘に不利な提案するのやめようよ」

      •   名も無き.モキュ #123801 返信

        天音姉妹「お願いします(いたします)。ノドと脚はもうご勘弁下さい(ご勘弁願います)」

      •   モキュ #123818 返信

        ゲームと同じならピーヒョロ姉妹がマギウスの中でも一番被害受けてそうですよね

      •   名も無き’モキュ #123804 返信

        十七夜「お尻ペンペンは許されたようだな…」(^ー^)

      •   ぺんぺんしたい #123895 返信

        なぎたんは薄い本でやってあげよう

      •   名も無き.モキュ #123826 返信

        かこ「アニメにマギレコ劇場が入ってきたらこのみちゃんはいつも大怪我してるので1番辛い目に遭うんじゃないんでしょうか…」

    •   名も無きモキュ #123785 返信

      このみ「かこちゃんを見習って、私も、17歳フレンズを作ります!」

    •   名も無きモキュ #123782 返信

      かえで「ふゆぅ…このみちゃん、そのセリフは駄目だよぅ…」

      このみ「え?駄目ってどういうこと?」

      かえで「それは俗に言う、『私に良い考えがある』ってやつだよぅ」

      このみ「えっと…それが何か…?」

      かえで「昔からそのセリフはどんな妙案を思いついても、どれだけ完璧な作戦を立てても、こちらがどれだけ有利は状況だったとしても、必ず失敗して自滅するフラグが立つセリフなんだよぅ」

      このみ「えぇ!?そんなばかな…」

      かえで「事実だよぅ、だから今回このみちゃんが思いついた事はこの後必ず大失敗するから実行に移さないで、お蔵入りにするのがベストだよぅ。分かった?(威圧)」

      このみ「うっ…あっ…はい…」

      かえで「分かってくれれば良いよぅ。じゃあ変わりに、私に良い考えがあるからそれを発表するね♪」

      このみ「おいぃぃぃっ!!!」

    •   名も無きモキュ #123780 返信

      このみ「私とかこちゃんととかえでちゃんで春夏秋がそろっているから、ねむちゃんに木を外してもらって、春夏秋冬木属性チームを結成したらいいと思うな。」

      •   #123799モキュ #123815 返信

        うわぁ!完全に見落としてた!

        柊ってそうだよね…

        お詫びとして自我慰します…

      •   #123780 #123819 返信

        お題への答がダブってたw

      •   #123790 #123832 返信

        すみません、お題が被ってしまいました。

      •   #123780 #123886 返信

        いえ、やっぱり、このみ→かえでってきたら、これ考えますよね。自分は、冬を探しきれなかったところに、『柊』という字が見えて書きました。

        #123790さんへの解答が『灯花』といろいろニアミスだったので笑いました。

    •   名無しモキュ #123779 返信

      このみ「私たちがみんな百合が大好きになれば魔法少女同士の争いなんて無くなります!」

      •   名も無きモキュ #123807 返信

        かえで「なんで百合なの?」

        このみ「何人かの魔法少女が言ってたんです。百合は尊いって。あの花の美しさは皆さんの心に訴えることができるみたいです。」

        かこ「な、何人かの魔法少女って誰ですか?」

        このみ「いろはちゃん、みたまさん、梨花ちゃん、みふゆさん、やちよさん、葉月さん、ななかさんとか、他にも何人かだよ。」

        かえで「葉月さんは、ツツジって言いそうだけどね。何でかな?」

        かこ「な、ななかさんまで・・・」

        このみ「ななかさんは、生け花するからじゃないかな?」

  •   名も無きモキュ #123564 返信

    宣言通りお題です。形式は穴埋めです。

    出題は、イベントから。

    左が吉良てまりちゃん、右が三穂野せいらちゃんです。

    同じ魔法少女の同好会のメンバーでここに写ってない古町みくらちゃんとてまりちゃんが同級生、せいらちゃんが後輩になります。あとは、各自イベントで確認されたしです。

    お題・上記の空欄に適当な語句を記載せよ。

    •   名も無き学生 #123808 返信

      (ここは嘘でも)滅亡迅雷net. との絆(を見せたいところですね。)

      •   水増 桜 #123870 返信

        せいら「絆ですか…」

        てまり「ええ」

        その日はたわいも無い話で終わった。…翌日。

        その日から、吉良てまりは消息をたった。

        みくら「一体何処に行ったの…吉良…」捜索中

        せいら「吉良先輩…無事でいて…」

        ー ー

        てまり「と言う話を書いてみようかと思ってます」

        ねむ「君が書いたら洒落じゃすまなくなるよ?」

    •   モキュ #123788 返信

      吉良「ここは嘘でもマギレコのPVを見せたいですね」

      三穂野「みんなゲームの内容とストーリーが全く同じ嘘のPVに騙されて、アニメオリジナルの衝撃的な本編見たときの驚く顔見てみたいよ^^」

      •   名も無きモキュ #123909 返信

        マミ「くっ。マギレコと原作の差別化を図るため、原作組が全員水着での出演なら、原作組は皆(精神的に)死ぬしかないじゃない!」

        ほむら「そもそもここには、ゲームでは、ありえないものが、3つある。1つは、調整するたびに全裸(全身黒塗りver.)になる八雲みたま。もう1つは、皆、水着で出演する原作組。そして最後は・・・マギレコではないロッソファンタズマを使うたびに分身は皆全裸(モザイクver.)になるあなた。あなたは何者?本当に、佐倉杏子なの?」

        杏子「何がいったい、どうなってやがる!私だけ、余分にばかみてぇじゃねえか!」

        さやか「杏子って、ホントばか。」

        杏子「頼むよ、神様。こんな人生だったんだ。せめて、一度くらいさやかの全裸、見させてよ。」

        まどか「ひどいよ・・・・・・・・・こんなの、あんまりだよ。私、原作の主人公なのに。」

        いろは「こんな感じの願いだったのかな、キュゥべえ。」

        キュゥべえ「君は知りたいのかい?自分の願いの姿を。」

    •   名も無きモキュ #123781 返信

      みたまさん/料理を自分にこれは美味しい料理という暗示を自分にかけて完食チャレンジする帆奈

      ちはる「(他の人に魔法をかけて他人を身代わりにする)逃げ道は防いだよ」

      •   名も無きモキュ #123791 返信

        帆奈「(どうなるんだろう。)アンジ瀬奈、ちょっと、それおいしいんだって。はい、あーん。」

        みこと「あーん、パクっ❤モグモグ・・・・・・💚💙💜💔バタン」

        帆奈「(うーん、ほぼ即死。まずいなぁ。)アンジねえ、あなた。あの子魔法少女だって。」

        鈴音「あなた、名前は?」

        ちはる「私はちゃr・うおっ!!危ないよ!何すんの!!あ!逃げた!」

        アザレアズ「逃がさな・・・うわぁぁぁ!」

        団地withなぎたん「止まれ・・・うわぁぁぁ!」

        メイユイ「あの女圧倒的ネ!」

        あきら「僕らの時は手加減されてたみたいだね。」

        ななか「しかし、問題はそこだけでしょうか?」

        かこ「ななかさん。」

        ななか「彼女は想像以上に強かった。しかし、今まで、全力を見せたことはなかったんです。そんな彼女が全力で逃げる・・・・・・・・・あの料理は、もはや世に出してはいけないものなのでは・・・?」

        メイユイ「ダメね!ななか!それフラグネ!」

        みたま「ちょうどよかったわ~。料理作り過ぎちゃったの~。四人とも食べていってくれる~?」

        ななか組「解散!!!!」

    •   名も無きモキュ #123734 返信

      変身時のお決まりの台詞や、変身後/キメ口上、キメポーズ

      •   名も無きモキュ #123784 返信

        せいら「何か考えているんですか?」

        てまり「コルボーさんだったら思いつきました。」

        せいら「どんな感じですか?」

        てまり「普段はドレスを着てるんですが、仮面を「デュワッ!!」ていいながらつけると、上から魔法少女服がかぶさっていくような・・・」

        せいら「それ、ウルトラセブンじゃないですか!」

        てまり「変身が終わったら、ポーズを決めて、「俺に限界はねぇ!」って言います。」

        せいら「セリフは息子の方なんですね。」

        てまり「古町と三穂野は、ロケット団のでいいですか?」

        せいら「なんで!?」

        てまり「二人ならのりでやってくれそうなので。」

        みくら「なんやかんやと聞かれたら!」

        せいら「やりませんよ!」

        てまり「仕方ありません。三穂野は金髪で、髪も長い。あれができます。」

        みくら「伝説ね。」

        せいら「伝説?」

        てまり「そうです。『月に変わって~おしおきよ!』です。ムーンライト伝説です。」

        せいら「セーラームーンですか!!」

        みくら「ちなみに、時々コルボーさんが助けてくれるわ。」

        せいら「ワイルドなタキシード仮面ですね。」

    •   なも無きモキュ #123733 返信

      明鏡止水/境地

      •   名も無き.モキュ #123783 返信

        鶴乃「やちよ。今度こそししょーを超えるよ‼︎由比家に伝わる明鏡止水の奥義を持ってしてね!」

        やちよ「あまいわ…万々歳の評価で頭が一杯の貴方にそれができて!」

        鶴乃「うぐっ」

        ……【鶴乃脳内】……

        いろは「50点だよ」

        さな「50点です」

        ほむら「200点中50点です」

        かこ「50点です」

        あきら「50点かな」

        美雨「50点ネ」

        ななか「50点です…これが不足の美…」

        ……

        鶴乃「うわぁ‼︎嫌な記憶しか無いよ〜」

        突き!突き!突き!

        やちよ「ほら、ほら、ほら、鶴乃スキだらけよ!まったく貴方には明鏡止水なんてまだ無理なのよ」

        鶴乃「や、やっぱり私にはダメなの?」

        やちよ「心静かに眠りなさい!!」

        鶴乃(心静かに……え⁉︎

        ……回想

        あきら「美雨、なにしてるんだい?」

        美雨「これを一滴入れれば甘みが増して52点くらいのラーメンになるネ」

        かこ「なるほど、私もやってみますね」

        ななか「中華料理店にはドリンクバーはないんですね…」

        ……!!……

        鶴乃「見えたお酢の一雫!!」

        ピカーン

        ふんふんふん、ふんふんふん

        ふんふんふんふーーん

        ふんふんふん、ふんふんふん

        ふんふんふんふーーん!

        いろは「え!鶴乃ちゃんがヒカリに包まれた!」

        フェリシア「Gガ◯ダムの明鏡止水のテーマを歌い始めたぞ!すげー鶴乃!」

         

        鶴乃「50点に囚われた私は死んだよ、もう惑わされない私は由比鶴乃【明鏡止水ver】になった…わたしには怖いものは無い…さいきょ…

        やちよ「すきあり」

        鶴乃「うわぁーー!!!」

        …………

        鶴乃「負けたぁぁ(ノД`)酷いよやちよぉぉ!決め口上くらい言わせてよぉぉ」

         

      •   名も無きモキュ #123736 返信

        明鏡止水…粋の境地…ゼノブレイドのイノシシかな?

    •   モキュ #123727 返信

      あの顔でキョキョキョと笑う姿/灯花とねむ

      (一応このコマで笑ってるのは彼女らだが)

      •   名も無きモキュ #123750 返信

        みくら「マギウスの歴史を調べてたら、材料らしき資料は見つかったわ。」

        せいら「確か発足して1年経つか経たないくらいの組織の歴史ですか・・・」

        てまり「あくまで、材料なんですね。」

        みくら「ええ。キョーキョキョキョの二人を創るのは、画面の前の君だ!」

        せいら「それ日曜朝の特撮やアニメで使ってそうなフレーズですね。」

      •   名も無き、モキュ #123913 返信

        画像がえるぉいw

      •   名も無モキュ #123754 返信

        モキュ「ロリウス画像のエロさでネタが頭に入ってこないモーキューきゅきゅきゅ!」

    •   名も無き #123724 返信

      女の娘/一番大事な所

      •   名も無きモキュ #123730 返信

        せいら「せ、先輩!?そ、そんな、だm・・」

        てまり「女の子の大事な所。それは、そう、手、首です!」

        せいら「いや、先輩、想像と違ったけど、それでもそこも、そのびんk・・え?手、首?」

        てまり「はい。手の清潔さは、女性らしさを引き立てます。うなじと言うように、首は昔から色気を際立たせるポイントと見られています。重要ですよね。」

        せいら「そ、そうですよね。ははっ。」

        みくら「三穂野ったら、どこと思ったのかしら?」ニヤニヤ

        せいら「そ、それは・・・」

        みくら「それは?」

        せいら「・・・・・・・・・あ!か、髪です!髪は命です。古町先輩も私の髪、いいと思いませんか?」

        みくら「スンスン・・・いい香りね。せ・い・ら。」

        せいら「ひゃっ!」

        てまり「あの古町、グーパンしていいですか?」

        みくら「な、なんで!?」

        てまり「私、胸のこととかあって、同級生にからかわれてたから、そーゆう人には、ボクシングで培った拳で黙らせてきたんです。」

        みくら「嫌な二次設定!!」

        てまり「で、そろそろサンドバッグになる気になりましたか?」

        みくら「ならないわよ。ごめん、三穂野のは悪ふざけがすぎたよ。」

        てまり「わかればよろしいです。」

        せいら「先輩、すみません。」

        てまり「三穂野も、古町はふざけただけですけど、すごく美人なんですから、身を守ることくらい考えていてくださいね。」

        せいら「は、はい。(赤面)」

      •   紳士モキュ #124048 返信

        わたしは別の場所をみたい

    •   名も無き モキュ #123719 返信

      牛乳瓶の蓋/可能性

      •   名も無きモキュ #123728 返信

        せいら「ど、どう使うんですか?」

        てまり「もちろん、こう、使うんですよ・・・はっ、『春はぼのぼの』!」

        せいら「牛乳瓶の紙蓋にアニメのラッコの絵が!」

        てまり「まだです!次は、・・・はっ、『夏はちゃる』!」

        せいら「次の蓋には某時女一族の女の子の顔が!」

        てまり「まだです!次は、・・・はっ、『秋はA・グレイ』!」

        せいら「次の蓋には某マギウスの一人の顔が!」

        てまり「最後です!次は、・・・はっ、『冬はみと寝て』!」

        せいら「最後の蓋には某団地にいない団地の女の子の寝顔が!」

        てまり「という感じでお手製メンコの完成です。どうですか?」

        せいら「先輩、絵もうまいんですね。」

        てまり「いつも、筆で魔女と戦っていますからね。伊達に○は書いてないですよ!」

        みくら「(さすが文才。枕草子をダジャレにするなんて、清少納言が魔法少女だったら、間違いなく魔女になるわね、ギャグにされた絶望で。)」

    •   名も無きモキュ #123706 返信

      古町と七瀬さん/2人が主役になるマギレコ3部

      •   名も無きモキュ #123731 返信

        てまり「古町は、主役にはなりたがらない、観客でいたいタイプですよね。」

        せいら「七瀬ゆきかさんは、願いの影響で、トラブルに巻き込まれやすいけど、元々のポテンシャルは高いことから、大きな問題には発展しないそうです。あと、助けられる人は助けるのが当たり前と思っているくらい、正義感の強い善人でもあるそうです。」

        てまり「となると、こんな感じですか。」

         

        アリナ「久々に二木からゴーホームしたら黒羽根風情に出迎えられるなんて、ショックであなたのフェイスをウェルダンしたいんですケド!」

        ゆきか「出迎えるつもりなんてありません。ですが、そこのハロウィン感のある子を傷つけるなら許しません。」

        アリナ「吠えるな!すぐ、デッサンの材料に変えて!?う、動けない!?一体どう・・・そうか、協力者がいるのか。」

        みくら「(何とか拘束したわ。後はたのんだわよ!七瀬さん!!)」

        ゆきか「あなたにはもう誰もついて来ない。でも、私には、大切なパートナーがいます。それだけで、私は、新生マギウスは戦えます。行きます!」

         

        ご愛読ありがとうございました。吉良先生の次回作にご期待ください。

         

        てまり「打ち切りにしないでください。」

    •   名も無き.モキュ #123703 返信

      私が神浜一/美巨乳だって事

      •   名も無,きモキュ #123717 返信

        とりあえず寄せて上げてもらおうか

      •   名も無きモキュ #123720 返信

        てまり「難しい要求ですね。どう寄せればいいのですか?」

        せいら「(寄せれない程に張っているってこと!?)」

        みくら「それより、比較がいないと比べようがないでしょ?ちょっと、水名の歴史について調べてたら良さそうな資料を見つけたわ。どう?」

        せいら「古町先輩、資料っていうより、コラじゃ・・・」

        てまり「いえ、雑コラでも参考になります。平均的に、やはり水名の生徒はレベルが高いですね。特にこの中では、竜城さんが抜きん出ていますね。古町、どうです?」

        みくら「うーん、横の張り具合だけでいえば、吉良は敵なしだけど・・・」

        てまり「やはりそうですか。」

        せいら「どういうことですか、吉良先生?」

        てまり「水名の制服はゆとりのある構造をしているんですよ。おそらく伝統となっている胸部強化の精神の極致から生み出された結論なのでしょう。だから、はっきりとした大きさがわからないのですよ。まあ、水名同士なら比較できるのですけどね。」

        せいら「なるほど。」

        てまり「だから、今に満足することなくさらなる高みを目指すとしましょう。」

        せいら「さらに大きくするつもりですか?先輩、それ以上大きくしたら、巨乳しか出てこないまんがの上位種「OPPAI-OBAKE」になっちゃいますよ。」

        みくら「むしろ、可能なら、わけてください。お願いします。年齢から考えて絶望的なんです。どうかどうか。」

        せいら「落ち着いてください、古町先輩!!わけられませんよ!」

    •   名も無きモキュ #123674 返信

      東京・調布で2020年2月に開催される映画祭「映画のまち調布 シネマフェスティバル2020」でスクリーン上映/天空の城ラピュタ

       

      ※ラピュタがスクリーン上映されるのは事実です

      •   名も無きモキュ #123705 返信

        みくら「あの子を解き放て!あの子は人間だぞ!」

        せいら「それは、もののけ姫ですね。ジブリではありますが。」

        てまり「呼んでいる~胸のどこか奥で~」

        みくら「飛べない豚はただの豚だ。」

        せいら「吉良先輩のは、千と千尋の神隠しの歌ですね。古町先輩・・・千尋のお父さんは紅の豚とは関係のない豚ですよ。」

        みくら「No I am your father」

        てまり「No, that’s not true. That’s impossible!」

        せいら「なんで突然スター・ウォーズのダース・ベイダーの名セリフなんですか!?お父さんつながりですか!?ルークも完璧ですよ!吉良先輩!」

        みくら「どうあってもそいつを守るつもり?」

        てまり「追いかけようなんて思わないで。さもないと私と、戦う羽目になるわよ。」

        せいら「いきなり叛逆の銃撃戦前のほむらマミのやり取りはやめてください。そして、私は、今そんな気分じゃないんです。」

        みくら「・・・・・・・・」

        てまり「・・・・・・・・」

        みくら「あの雲の峰の向こうに見たことのない島が浮いているんだ 」

        てまり「あの地平線~か~が~やくのは~」

        せいら「先輩」

        みくら「ラピュタ」

        てまり「見ましょうか?」

        せいら「はい!」

         

    •   名も無いモキュ #123672 返信

      みくら/眼鏡は自分でもコントロール出来ない強過ぎる魔眼の力を抑え込む為の拘束具だと言う強キャラ設定

      •   名も無きモキュ #123697 返信

        てまり「とりあえず、どういう魔眼という設定にしましょうか。」

        せいら「あれにしましょう!未来が見える、予知ってやつに!」

        ???「私の能力と被るので却下でお願いします。」

        せいら「あ、はい。」

        てまり「同じようなのはやっぱダメですね。となると・・・思いつきました。事実を誤認させ魔眼なんてどうでしょう?」

        ???「それ、企業秘密ネ。その設定困るヨ。」

        てまり「そうですか・・」

        せいら「意外といろんな能力があるんですね。あ、なら、真実を見抜く魔眼なんてどうです?使い方次第で圧倒的に強く・・」

        ???「それは困りますね。私の復讐でまだ使う能力なんですよ。」

        せいら「あ、すいません。」

        てまり「何かさっきから被ってる人、政治家とか、マフィアとか、暴力団関係の怖い人なのはなぜでしょう?今なら魔女に怯えず戦える自信があるのですが。」

        せいら「まさか!吉良先輩、わかりました!私たちはさっきから、古町先輩の魔眼設定を考えてました。でも、どれも叶いませんでした。なぜか?それこそが古町先輩の魔眼の能力だからですよ!先輩の秘密に迫ろうとすると、邪魔をして遠ざけようとする。見たものを意のままに操る能力なんです!」

        てまり「はいはい、そういうのはないですよ。」

        せいら「吉良先生も夢を持ちましょう。」

         

        みくら「危なかったわ。もう少しで私のチャームの魔眼がばれるとこだったわ。もしばれたら、百合祭りまっしぐらだもんね。」

         

         

        てまり「とかどうでしょう。」

        せいら「さすが、作家。二段落ちとかどういうことですか。」

        ???「百合・・・祭りの番?」

        てまり「いえ、呼んでません。」

    •   名も無き天才ゲーマー #123669 返信

      (ここは嘘でも)私の卍解(を見せたいですね。)

      •   名も無きモキュ #123688 返信

        せいら「その卍解というのをするとどうなるんですか?」

        てまり「私のブラがはじけとびます!」

        せいら「何でオッサン向け仕様なんですか。」

        てまり「大丈夫ですよ。工匠の制服は頑丈なので、元気玉くらいまでは耐えられるそうですよ。」

        せいら「この制服って、そんなに戦闘向きだったんですね。」

        てまり「ただ卍解すると凄く精神使うので、汗がよく出るんですよ。服がぐちょぐちょに透けるから困ります。」

        せいら「ブラがはじけとぶことがそのままネックになってるじゃないですか!」

        てまり「でも大抵の相手は卍解すると鼻血を大流血させて倒れますよ。ときどき、『ありがとうございます』って倒れる人もいますけど、あれなんでしょう?」

        せいら「吉良先輩、自分を大切にしてください!!!」

      •   名も無きモキュ  #123692 返信

        みくら(それだけじゃないわ…大量に分泌される汗はもちろん、胸部だけではない…)

        みくら(重力に従い滴って足を伝う水滴…)

        みくら(てまりの瑞々しく健康的な肌を彩るそれは…まるでっ…◯液っ!)

        みくら(圧倒的な叙情が生み出す圧倒的情欲っ…!)

        みくら「っ…」鼻血プシュー!!

        せいら「いやぁ!!えっ、ええ!?だ、大丈夫ですか先輩ぃぃぃぃ!!」

      •   名も無ぎモキュ #123682 返信

        せいら「刀もないのにですか?」

        てまり「木刀で代用します」

        せいら「名前はどうするんですか?」

        てまり「皆で決めれば良いのです」

        せいら「ええ…」ゲンナリ

        『第1回!! 銘付け大会ですぅ~』

        (模造刀提供者兼横断幕制作 さゆさゆ)

        せいら「は~い。この箱に案を書いた紙をいれてくださいね~。」

        みたま「ちなみに場所は調整屋さんよぉ~」

        …魔法少女達…提出中…

        てまり「程よく案が揃ったようですね」

        みくら「読み上げて、その中から投票で決めましょうか…」

        せいら「では発表を始めます」

        卍解「榎椎茸!」オイシソウ

        卍解「裸舞木癒ン都」ウガァー!!

        卍解「夏目漱石」ツキガキレイデゴザイマス

        卍解「匿名希望」ヌゥゥゥ!! \ホヌラチャン!?/

        卍解「すり抜け天井」ヒケナイヨー!!

        卍解「正直古事記」

        卍解「返答無用」くっ…ムシカエサナイデ

        卍解「鬼八千代」フェリシア…ニクヌキ \ソンナ~!!/

        卍解「ガラムまさら」… ゴメンナサイ

        卍解「恋情天花ういが大好き」…//

        てまり「取るに足らない案ばかりでお送りしてま~す」

        せいら「オブラート!」

         

         

         

    •   名も無きモキュ   #123666 返信

      R-18フィルター実装/企画書

      •   名も無きモキュ #123677 返信

        てまり「実装するとこうなります。」

         

        ???「やっちゃん、大変です!私、モザイクがかかっていま・・ってやっちゃんもですか!?」

        ???「なにばかn・・ってえ、ちょ、え?え!何で?どういうことなの?まさかウワサ!?」

        いろは「おはようごz・・!?だれ!?誰なんですか!?」

        ???「いろは、私よ!あなたのベストパートナー、やちよよ!」

        いろは「いえ、やちよさんはそんな、変声機使ったようなオッサンの声じゃありません。」

        鶴乃「いろはちゃん!待って!多分、そのモザイクみたいな魔女の手下、やちよだよ!うちのお父さんも、いや、その辺の大人全てモザイクかかってたよ!」

        いろは「でも、何で私たちはモザイクかかっていないんですか?」

        みたま「それは、恐らくこれ自体が、『R-18フィルター』だからよ。現にお店に来た子でも、いくみちゃんとひなのさんだけが、モザイクかかっていたわ。」

        さな「つまり、鶴乃さんのいう『ギリ未成年』じゃ、アウトなんですね?」

        ???「うぐっ!二葉さんまで、辛辣だわ。」

         

        てまり「いやはや、悲劇ですね。」

        せいら「(どっちかといえば、先輩のお胸の話だったのですが・・・)」

    •   名も無きモキュ   #123655 返信

      ボケて特有のキャラ設定/自由な魅力

      •   名も無きモキュ #123663 返信

        せいら「吉良先生、どういうことでしょうか?」

        てまり「百聞は一見に如かずです。被害者の方々に聞いてみましょう。」

        せいら「こんにちは。皆さんは、どんな被害にあわれましたか?」

        被害者A「私は、まんがタイムきらら愛読者に設定されました。本当は、マガジンの不良まんがが好きなのに(※これも二次設定です。)」

        被害者B「じゅ・・・私は、姉さんに弄ばれる(意味深)運命から逃げられなくなって、いつも泣いているんだよ。」

        被害者C「喘いでいるの間違いじゃないっすか?ひK・・自分は、むしろ、無視されてるレベルで長女さんから、遊んでもらえないっす!」

        被害者D「まT・・私は・・・・・・祭りだね!」

        被害者E「わたくしは、いっぱつげーにんにされちゃったよ。わたくしだって困惑してるし、これでもわけがわからないんだから!」

        被害者F「私は、後継者探しをする体質にさせられて、おかげで、先日タイムワープまで経験しちゃった。わけがわからない。」

        被害者G「私は、都合が悪くなると、いつも『暗示でした。偽装でした。』って、正義のヒーローみたいな行動させられてるよ、あっは!」

        被害者H「私は、ういややちよさん、みふゆさん相手の百合代表みたいに扱われて困っちゃいます。主人公なのに。」

        被害者I加害者A「わしは、すN・・被害者A好きの淫乱年よりと設定されて、もうしんどるというのに、右手がはかどるわい!」

        被害者J「私は、レナちゃん助けるために、血祭りに実行部隊扱いにされたり、マンション消したり、言われのない悪役ばっか妄想されるよぅ。」

        被害者D「血祭りだね!」

        せいら「凄いね。吉良先輩、インパクト強すぎますよ。先輩も、もっとインパクトあげて・・・必要ないですね。先輩には、公式に設定されてなくても、一目でわかる『水名ごろし』を持っていますからね。皆さんと違って、事実ですよ。」

        みくら「水名ごろし・・・良い響きね。歴史に残るわ。」

        てまり「良くねぇよ!です。歴史に残さないでください。」

      •   名モ無きモキュ #123671 返信

        被害者L「私はねぇ~料理下手キャラにされちゃったのよぉ?ヒドイとおもわなぁい?」

        被害者K「ええ。私達はここのモキュ達が言うほど下手じゃないもの…」

        十七夜「…」

        ももこ「…」

        葉月「…」

        あやめ「…」

        場を重い雰囲気が支配していた

      •   名も無きモキュ #123675 返信

        洋食店の娘「いえ、あなた方は、このスレ独自ではなく、ほぼ公式なのですが・・・」

        フェリシア「おい、やめろ!挑発すんなよ!ドクサツされっぞ!」

        洋食店の娘「いえ、事実なのですが。」

    •   名も無きモキュ #123641 返信

      恒常/ガチャも回している所

      •   名も無きモキュ #123662 返信

        てまり「といっても、一日一回は回してますよ。無料ですし。」

        せいら「でも、吉良先輩それって意味あります?」

        てまり「ありますよ。マギレコの強さの基本は、強化したメモリアをできるだけ多く装備させることにあるといってもいいくらいです。メモリアの強化にはメモリアが多数必要になるので、無駄にはならないし、文字通り、一日一日強くなっていきますよ。三穂野は回さないんですか?」

        せいら「はい。課金しているんで。」

        みくら「課金に頼っちゃダメよ。頑張れば、無課金でも、そこそこそろえられるんだから。」

        せいら「古町先輩は、どういうふうにしてそんなに集めれているんですか?」

        みくら「リセマラよ!

        てまり「り、リセットマラソンですか。きつくないですか?」

        みくら「大丈夫。私は歴史の研究者よ。繰り返す孤独に耐えた人の記録を見つけてから、リセマラは苦じゃなくなったわ。」

        てまり「それは、なんですか?」

        みくら「まどかマギカの暁美ほむらさんよ!リセマラが苦しくなったらDVDを見るの。そして、暁美ほむらさんと一緒に唱えるの!『繰り返す・・・私は何度でも繰り返す・・・』ってね!!今では痛みすら愛おしいわ!」

        せいら「劇場版を混ぜないでください。」

        てまり「とりあえずですね。課金・無課金は人それぞれですが、無理だけは絶対にしないようにしてください。」

      •   世間知らずモキュ #123812 返信

        リセマラってリセットマラソンの略称だって初めて知った令和元年12月の初頭でした…

    •   名も無きモキュ #123630 返信

      マギレポで/やちフェリの尊さ

      •   名も無き.モキュ #123651 返信

        やちよ「嘘ですって!フェリシアは私といろはとの娘よ」

        いろは「落ち着いて下さい。やちよさん」

        フェリシア「とーとさなんて全然ねぇー。いつもガミガミ言うだけでよぉ。運動会や授業参観に来て写真撮ったり声援送ったりうぜーだけだよ」

        ーーーー

        せいら「授業参観に来て写真撮ったり声援送ったり?そりゃヤバイでしょう」

        てまり「これ、狂気の母ものの映画にできるんじゃない?」

        せいら「怪獣映画に変換?なるほど…」

        ーーーー

        フェリシア「うわぁー。鬼やちよに襲われる!来るなぁ」

        やちよ「バタバタ暴れない!ちゃんと髪乾かしてとかさないと綺麗な髪台無しになっちゃうでしょ!」

        ドタドタ!

        さな「みかづき荘はいつも賑やかで楽しいです」

        ーーーー

        せいら「ほっこり日常系映画にしかなりませんね…怪獣映画は無理か…」

    •   名も無きモキュ #123627 返信

      古町と巴さん/コンビバンド・デュアルバインズ

      •   名も無きモキュ #123664 返信

        マギレコバンド界~

         

        かなえ「ん、やちよ、ベースはもっとテンポ速くていい。みふゆ、ドラムに和太鼓混ぜるのやめて。」

        みふゆ「次は琴も入れようと思ったんですけど・・・」

        やちよ「みふゆ、やめて!っと、それより、本命バンドの登場みたいよ。」

        かなえ「ん、見に行こう。」

         

        MC「盛り上がってまいりましたね!皆さん、ドリンクバーでドリンクの補充はされましたか?次はお待ちかね。デュアルバインズのお二人です。どうぞ!」

        客「うおぉぉぉぉ、マミちゃん、縛ってくれぇぇぇぇ!!」バインド

        マミ「もう、見世物じゃないのよ。」

        みくら「そうよ。・・・・・・・・・・・・というより、私、主役的な人生嫌なんだけど。なんで、こんなとこに私いるの?」

        マミ「大変!古町さん、まだ記憶が戻ってないようね。あなた、婚約者の遠縁に雇われた男に殴られて意識を失っていたのよ。その前に、私とバンドをしたいって申してきたのよ。忘れた?」

        みくら「あの、それは別の設定が混じっているといいますか、ネタばれっていうか。でも、一つだけ、思い出した。」

        マミ「私とバンドすること?」

        みくら「いえ、気を失う直前、黄色のリボンで足を拘束されて、そのまま、倒れさせられて気を失ったことよ。」

        マミ「だったら、どうするの?」

        みくら「もちろん、力づくで解決するわ!」

        マミ「後悔なさい!」

        客「うおぉぉぉぉ!!!」

         

        そして、そこには2体の包帯巻きタイプのミイラがあったそうな。

        せいら「バインド対決は両者相打ちで終わったんですね。」

        てまり「というより、あんなに綺麗なミイラ、よほど防御をすてていたのでしょうね。さすがデュアルバインズ。」

         

         

    •   名も無きモキュ #123617 返信

      厨二病だった頃/七海やちよ

      •   名も無きモキュ #123625 返信

        せいら「ちょっと、書いてみてくださいよ、吉良先生。」

        てまり「うーん、こんな感じでしょうか?」

         

        みふゆ「やっちゃん、その眼帯はなんですか?」

        やちよ「ああ、みふゆ。これは、私の危険な未来が見えてしまう邪眼を封印するためにつけてるのよ。通称「あちし、バッドエンドは嫌だようの眼帯」よ!」

        みふゆ「はは、そうですか。(やっちゃん、いつまで夢を見てるんですか!っては言いにくいです。)」

        かなえ「ん、やちよ。その白一色の、黒だったら、初代のデュエリストが着てた服装にしか見えない服は何?」

        やちよ「かなえ、気付いた?あなたの魔法少女服、ブラックエンジェルが着てそうな服じゃない?だから、それに合うように、私は対になる、ホワイトデビルをイメージした服を着ているのよ!」

        かなえ「(やちよ・・・・・・・・・・・・服とか関係なく、やちよのスタイルだと、胸がすかすかで、似合わなすぎるとは言えない。)」

         

        てまり「どうです?」

        せいら「うーーーん、でも、よく考えたら、魔法少女って傍目に見たら、厨二病ですよね。」

        てまり「まあ、そうですね。マギアで技名を叫べば、完全にそれですよね。」

    •   名も無きモキュ #123606 返信

      貴女に歌丸師匠ご存命時代/笑点

      •   名も無きモキュ #123619 返信

        せいら「どんな感じだったんですか?」

        てまり「魅力を語ると語り切れなくなるんですけど、端的に一つあげるなら、『歌丸師匠vs圓楽(楽太郎)師匠』の構図ですね。イメージで言うと、次のような感じでしょうか。」

         

        歌丸師匠⇒七海やちよ

        圓楽師匠⇒常盤ななか

         

        山田くん⇒環いろは

         

        やちよ「皆さんは、何か失敗を思い出して、『あ、やっちまった!』と言ってください。そしたら、私が、『どうしたの?』と聞きます。さらに一言言ってください。早いわね、常盤さん。」

        ななか「あ、やってしまいました。」

        やちよ「どうしたの?」

        ななか「七海師匠の衣装の準備したんですけど、七海師匠、ブラ必要なかったんでs・・」

        やちよ「いろは、常盤さんの座布団全部持っていって!」

        ななか「あいたっ、あ、一つくらい残してくだs・・」

        いろは「ダメです。」

         

        てまり「まぁ、今の例がもっと下ネタよりだったら、小遊三師匠のネタっぽくなるのですが。」

        せいら「奥が深いんですね~。」

      •   名も無きモキュ #123647 返信

        てまり「後、歌丸師匠を語る上ではずせないのは“歌丸ジェノサイド“ね」

        せいら「何ですか?それ?」

        てまり「早い話が座布団全どりね」

         

        以下一例

        主演→アリナ(歌丸)、ねむ(圓楽)、カリン(山田)、天音姉妹&灯花&いくみん&令(その他)

        アリナ「皆さんの近所に誰かが引っ越して来た事を報告して欲しいワケ。んでアリナが“ホント?“って聞くカラ何か続けて返してよね。………あっ、ねむどうぞ」

        ねむ「感謝感激、隣に越して来たのはあのアリナだよ」

        アリナ「ホント?」

        ねむ「忌中って札がかかってたけどね」

        その他全員で「死体が引っ越して来た」「霊柩車で来た」等言い合う

        アリナ「フールガール!!!全員の全部持ってて!!!」

         

         

        てまり「互いを時に貶しつつも仲が良いメンバーだったわね…(しみじみ)」

         

      •   名も無きモキュ #123648 返信

        ゴメン、付ける所間違えた…(一個下に付ける予定だった)

    •   名も無いモキュ #123591 返信

      ガチャを回す時には、「新連載第一話が載っている号の次号予告ページで『早くも大人気!!』と書いてしまう少年マンガ雑誌」/
      如くの強気の姿勢

      •   名も無えモキュ #123601 返信

        キュウべぇ「いやぁ…凄かったね。彼女は。まさか3時間で限定魔法少女を完凸させるなんてね」

        みくら「その結果…どうなるのかを貴方は知っていたのよね?」

        キュウべぇ「もちろんだよっ。吉良てまりは最高の課金者になった。なら後は当然、最低辺の生活を送るしかないよねっ!」キュッ?

        みくら「…」クルッ

        キュウべぇ「彼女のそばに行かないのかい?」キュッ?

        みくら「荷物を纏めるのよ…私の住む場所はあそこじゃない…」

        キュウべぇ「やれやれ…君達はいつもそうだね…相方の魔法少女が生活に困っていると決まって同棲するんだ…」ワケガワカラナイヨ

        ーてまりとてまりを繰り返す
        てまりようの無いてまりだけど、
        ここは確かにてまりが…
        てまりっていたてまりだからー

        てまり「腹減った」

        みくら「あーんする…私は何度でもあーんする…♪」

        てまり「汗臭い」

        みくら「背中を流す…私は何度でも背中を流す…♪」

        てまり「ベッドが冷たい」

        みくら「抱き締める…私は何度でも抱き締める…//」

        てまり「ムラムラする」

        みくら「慰める…//私は何度でも慰める…//」

        キュウべぇ「君達の逢瀬はエントロピーを凌駕した…解き放ってごらん」

        二人「うう…あああ…」

        \オギャァ/\オギャァ/

        ウマレマシター ゲンキナオンナノコデスヨ

        fin

      •   名も無うモキュ #123668 返信

        せいら「その時生まれたのが私です」

        このみ「どうしてそんな嘘をつくのかな? かな?」
        (о´∀`о)

        せいら「嘘じゃありません」(誰だろう?このお花の香りがする人?)

        このみ「嘘だよ…。」

        伏し目がちになる

        せいら「う、…嘘じゃありません!」(あれ…ちぃっと恐い)

        このみ「嘘だよっ!!」キッ

        せいら「ひっ」(何ですか!?、そのハサミは?!)

        このみ「あっははははは♪」

        シャキーン!!

        せいら「チョッチョキ危ないない!??」

        チョキチョキチョキチョキチョキ…。

        このみ「髪型の名前を言ってみろぉ!」

        せいら「ジャギ!!」wピース

        あやか「世紀末覇者かーい!!」
        せいか「ボブカットっぽいー!」

        雫(あっ…突っ込み被った…)

    •   モキュ #123580 返信

      二回目/変身

      •   名も無きモキュ #123650 返信

        せいら「二回目変身をするとどうなるんですか?」

        てまり「全て5倍になります。力も、スピードも、知力も。」

        せいら「胸やお尻、色気も。」

        みくら「身長も、体重も、体積も。」

        てまり「・・・・やっぱなしでお願いします。」

      •   名も無き.モキュ #123814 返信

        Gいろはちゃん「よぉ〜びぃ〜まぁ〜しぃ〜たぁ〜かぁ〜?」

    •   モキュ #123573 返信

      真/嘘

      •   名も無きモキュ #123618 返信

        せいら「え・・・っと、つまり、嘘なんですか?嘘じゃないんですか?」

        てまり「嘘ですよ。」

        せいら「嘘なんですか。」

        てまり「つまり、真には嘘じゃないんですよ。」

        せいら「どっちですか!?」

        てまり「だから、嘘なんです。」

        せいら「嘘・・・ですか。」

        てまり「よって、嘘じゃなくなるんです。」

        せいら「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あーーーーーー、もーーーーーーーー!!」

        みくら「すごく空気を読むことができる三穂野が我慢できずに発狂するくらいイライラしてるわ。」

    •   名も無きモキュ #123571 返信

      まずはスレ主へ…

      スレ建てありがとうございます!自分も極力ボケに協力するので一緒に盛り上げて行きましょう!

       

      では本題…

      モキュ/神引き&爆死

      •   ナギサリスト #123576 返信

        私「え!?」

        せいら「さあ、引いて!」

        てまり「星4があなたを待っていますよ。」

        みくら「さあ、歴史的瞬間を見せて!」

        私「ちくしょう。私の力を見せてやる!

        うおぉぉぉぉぉぉぉーーーーーーー!!

         

        http://magireco-news.com/wp-content/uploads/hm_bbpui/123576/1gg54fv26g625fufknxu0d8als8gmpke.png

        どやっ!!!」

        せいら「ひきやがりましたよ。中途半端に。」

        みくら「メモリア狙いだったのに、少し図々しいわ。」

        てまり「ていいますか、やめてください。結局古町は引けてないんでしょう?」

        私「あ、その、はい。てまりちゃんで十分なので。これでレナ・てまり・夏希のアクアトライアングル(意味深)が結成できたので、十分です!」

        みくら「くそ、ホーリーで爆死すればいいのに!」

    •   名も無きモキュ #123567 返信

      わたし/ムチムチな裸体

      •   名も無きモキュ #123574 返信

        みくら「吉良、そんなことやめて!」

        てまり「古町・・・」

        せいら「(お、これは、来ますか・・・百合が・・・)」

        みくら「あなた、服着ててもかなり、アウトなスタイルなのよ!この間応援に来てくれた水名の生徒が負けてたのよ!水名の生徒が負けてたのよ!重要だから2回言ったわ!きっと、工匠始まって以来の快挙を成し遂げたのよ!そんなあなたが服なんて脱いだら『工匠の生徒はど淫乱だから、理子ちゃんもきっと、淫乱だぜ、モキュキュ。』て言われるわ!そしたら、私の歴史を研究しつつ、理子ちゃんと親しくなる計画が台なしに・・・」

        てまり「古町、キャラ立てできてないのに、少女好き設定とかやめてほしいです。引きます。」

      •   名も無きヒューマギアライダー #123810 返信

        迅「ねぇ、滅~。」

        滅「何だ?迅。」

        迅「なんの話ししてるんだろう?僕、困惑してるし、よく分からないんだ。」

        滅「俺に聞くな。そこの少女に聞け。」

        迅「分かった~。ねぇ、ねぇ、そこの元マギウスで、ベレー帽を被ってて、幼馴染みが二人いて、魔法少女姿に変身すると、日傘を持ってて、お父さんが院長の君、僕も滅も、今、困惑してるし、よく分からないんだ。あの人間達はなんの話ししてるんだろう?」

    •   名も無きモキュ #123566 返信

      マギレコボケて民/心意気

      •   名も無きモキュ #123572 返信

        せいら「吉良先生、マギレコボケて民の心意気とはなんでしょう?」

        てまり「灯「火」の心とメールで文通している友達が言ってました。意味は・・・わかりませんが。」

        月咲「それは、(!)ジワァの心だね。」

        てまり「天音さん・・・日本語で教えてくれませんか?」

        月咲「日本語だよ!」

        みくら「灯「火」とは、マギレコボケてスレで活動するただ一人の一発芸人だそうよ。噂では、どっかの病院の院長の娘とか、「火」は受け渡し可能とか、いろいろ書いてあったわ。ニコニコ大百科に。」

        月咲「嘘!うちが知らないうちにそんなに有名に!」

        みくら「嘘です。前のスレを見てきました。」

        月咲「みくらさん、まだキャラ立てできてないのに、そんなに攻めないで!」

        せいら「でも、灯「火」もそうですけど、住人の笑いを求めてのお題・回答・レスへの優しさが心意気そのものだと思いますよ、先輩。」

  •   ナギサリスト #123562 返信

    という訳で、建てました。

    次回の方のために、名前は名も無きモキュであげてます!(←気が早い)

    よろしくです!

返信先: マギレコdeボケて!(part3)
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