マギレコdeボケて!(part3)

このトピックには1,002件の返信が含まれ、1人の参加者がいます。14 時間前に さんが最後の更新を行いました。

  • スレ情報
  •   名も無きモキュ #123561 返信

    まどマギやマギレコ関連の画像などに、ボケてみんなで笑い合うと言う単純なコーナーです。

    お題は、自由に出してもOKです。

    さあ、みんなでお題を出し、ボケて笑い合いましょう!

  •   ナギサリスト #126972 返信

    このスレの最後に謝らせてもらいます。1000件到達したので、part4を勝手に建てさせてもらいました。すいませんでした。できれば、今後も皆さんのおもしろい話題を見せてもらえるとうれしく思います。

  •   また消えたらごめんなさい #126819 返信

    らんか「」

    •   名も無きモキュ #127062 返信

      らんか「お題本当に消えた⁉︎どうして?」

    •   名も無きモキュ #126923 返信

      らんか「好感度MAXなのに一向にセッ〇スシーン始まんねーんだけどこのエロゲ―!」

      ゲームタイトル:下級生(セガサターン版)

    •   名も無きモキュ #126920 返信

      らんか「久しぶりにこのゲームやろっと」

      ピコーン♪
      テロテロテロテロタタッタッターンタタッタッタターン
      パラッパンパララパラッパパラパラパラララン♪
      パラッパンパララパラッパパラパラパラララン♪
      パラッパンパララパラッパンパラッパン
      っっっタン♪

      ドン

      0%0%0%

      らんか「はぁ〜!!?」

      •   名もきモキュ #126922 返信

        灯花「ちょっと、銀河に願いをが出てないよー!」

        アリナ「っていうか、アートが消えてるんですケド!」

        ねむ「摩訶不思議だね。」

      •   名も無キュ #126929 返信

        灯花「ちょっと、みふゆアサルトパラノイアかけないでよ!キャラがみふゆに見えたり、お題が消えてたり、びっくりだよ!」

        みふゆ「・・・・・・・いえ、何もしてませんよ?」

        ねむ「そんな!何て摩訶不思議なんだ。」

    •   レナ #126899 返信

      らんか(レナの変身)「敵のアジトにあるゲームが面白すぎてやめられないんですけど」

    •   名も無きモキ #126892 返信

      (あたしの武器で長女さんのバリバリ君、一個くすねてみよっと)

      •   名も無きモキゆ #126896 返信

        らんか「大成功~。…しゃくっ。ん~美味し~♪」

        らんかがバリバリ君に舌鼓を打っていると、いきなり二本の手がのびてきた。

        らんか「!?」

        とっさにバリバリ君を咥えたまま、伸びてきた手を掴み、その持ち主と組み合う形になる。

        結菜「…」

        らんか(ばれた!?)

        結菜「…♪」

        結菜は顔をらんかの咥えたバリバリ君に近づけると棒を咥える。

        結菜「…!」

        そのまま首の力だけで棒だけを引き抜き吐き捨てる。

        らんか(な、何がしたいわけ?)

        芯を失ったバリバリ君を落とさないように、崩さないように顎に力を加え耐えるらんか。

        結菜「んふっ♪」

        そんならんかを見て笑みを浮かべながら顔を近づける結菜。

        そして。

        しゃくっ。

        らんか(ちょっと!このまま食べるき!?)

        結菜はらんかが咥えた方とは逆側からバリバリ君を咥え食べ進める。

        しゃくしゃくしゃくっ!

        結菜「♪」

        らんかだけを見据えながら迷いなく食べ進める。

        らんか(//)

        ところが流石に耐えれなかったのか。

        ボロッ

        バリバリ君は崩れてしまった。

        らんか「ぷはっ!はぁ…はぁ…」

        息を切らせて頬を染めるらんか。

        結菜「ふふ♪」

        座り込むらんかを尻目に結菜は満足げに帰っていく。

        らんか「ちっくしょう!…ムカつく!今度はアタシがアイツで遊んでやるーー!」

        虚しく響くその声に答えてくれる者は居なかった。

    •    名も無きモキュ #126890 返信

      らんか「樹里もアオもアタシの大事な恋人だからさ…離れないでよ…バカ…//」

      •   名も無きモキ #126953 返信

        結菜「私の樹里に手を出すつもりかしらぁ?」

        樹里「ね、姉さんのものじゃねえ!」

        らんか「例え長女さんを敵に回しても私は、樹里と添い遂げる!」

        樹里「ら、らんか・・」

        ひかる「らんかさん、流石っす!心を打たれたっす!結菜さんはひかるに任せるっすよ!」

        アオ「(うん、絶対にひかるが結菜に構ってほしいだけだね。)」

        らんか「サンキュ!ひかる!」

        結菜「待ちなさい!らんか!」

        樹里「ふ、二人とも樹里さまのために争わないで!」

        アオ「(・・・・・・・・なんだ、これ)」

    •   名も無キュ #126882 返信

      らんか「このスーモ、あいつしか追いかけねえな?」

    •   名も無きキュ #126877 返信

      らんか「え?リボン?ああ、やっぱ、リボンは赤だよな。黄色か赤かって言われたら、赤を選ぶよ。派手過ぎかなって思わなくはないけどさ。ほんとはアオみたいにツインテにしたいんだけど、似合わないって次女から言われたからさ。」

      •   名も無きモキュ  #126889 返信

        らんかの母親「まぁ…らんかちゃんったら!貴方せっかく綺麗な髪の毛してるんだから結んだりしたら痛んじゃうでしょう!?」

        らんかの髪を鋤かしながら。

        らんか(うぜぇ)

    •   名も無きキュ #126876 返信

      レン「この人、梨花ちゃんと、ユニット、を組むと、『白と黒の炎』って感じ、でお似合いかな、って思い、ます、はい・・・・は!り、梨花ちゃんは、渡さないです、はい!」

    •   名も無きモキ’ュ #126874 返信

      らんか「チャーハン買ってきて!!
      後、烏龍茶!」

      購入後ー

      らんか「手塞がってるから食べさせてっ!」

    •   毎日モキュ #126872 返信

      らんか「さっきから風呂入れってウッセーんだよ!昨日入ったっての!!」

    •   きモキュ #126869 返信

      らんか「(いまだに、うち、スーファミしかないんだよな。あーあ、64ほしいなぁ。)」

      アオ「えっと・・・・いつ時代の方かな~?」

    •   ナギサリスト #126858 返信

      このコントローラ、おっきなボタンが左右一つずつしかないじゃん!仕方ない。私のお腹のボタンも使うか。

      •   名も無きモキュ  #126863 返信

        結菜(貴方の胸にも2つあるでしょぉ~?)

        結菜の魔の手がらんかの胸に伸びたその時ー。

        ズゾゾゾゾゾ

        らんかの綺麗な髪の毛が手足のように蠢き、結菜を絡めとる。

        結菜「あらぁ~!?」

        30分後

        らんか「よっしゃー♪アタシの勝ち~!…ん?何か頭重いんけど…」

        結菜「…」

        らんか「何してんの?」

        結菜「聞かないでくれるかしらぁ…」

        ゲーム中の彼女の対細胞は活性化している為、下衆な輩は無意識に髪の毛が撃退するのだ!

    •   名も無キュ #126857 返信

      この「13歳フレンズ」てRPG、主人公を「アヤメ」にすると難易度ありえへんぐらいあがるんだけど。

    •   名モキュ #126856 返信

      らんか「あれ?おかしいな。このスレpart3なのにもう950件超えているよ。バグってね?」

    •   ゲーマーあるある #126849 返信

      あぁ~っ!!もう!アケコンで慣れてるせいでパッドじゃ上手く超必殺が出せな~い!!

    •   モキュ #126847 返信

      らんか「パワーはマメジの二倍これで絶対勝つ」

      アオ「スピードでは圧倒的にゴロジローだよ。これはイージーゲームだね」ペロッ

      らんか操作「メカマメジ」VSアオ操作「ゴロジロー」の人気ゲーム「超獣アニマルズ」による壮絶バトル

    •   名も無きモキュ #126846 返信

      発狂黄弾が避けられない…

    •   連絡者無きモキュ #126832 返信

      らんか「・・・・」ポチッ

      テレビ画面「コイツは時女の本家に連絡せにゃあならんねぇ。」

      らんか「・・・・」ポチッ

      テレビ画面「コイツは時女の本家にr・」

      らんか「他のテレビは・・・・」ポチッ

      テレビ画面「コイツは時・」

      らんか「!?他のテレビは・」ポチッ

      テレビ画面「コイツはt・・」

      らんか「ひいいい!バグった!?」

      •   名も無きモキュ  #126864 返信

        らんか「ふっざけんなよ!!これ9000円もしたのにっ!進行不可バグとか!!」

        らんかはカセットを天高く放り投げた。

        らんか「はぁ…やっぱパッケージ買いは危険だわ…」

        らんか「…」つもやし

        らんか「…またしばらく自炊の友はもやしじゃん…( ;∀;)」

         
        一方その頃ー

        みかづき荘

        やちよ「はっ!今どこかでお持ち帰り出来そうな美少女の気配が…っ!」(・д・ = ・д・)

        いろは「はっ!今、お腹を透かせた環候補の美少女の気配が…」
        (・д・ = ・д・)

        さな「また、増やすんですか…?」

        うい「今度はどんなお姉ちゃんかなぁ…」

        フェリシア「Zzz」

      •   名もモキュ #126878 返信

        あやめ「(フェリシア・・・・スルースキルだね。あちしもわかるよ。かこの狂気やこのはの料理、葉月のななかとの関係とか必至にスルーしてるもん!さすがだよ、フェリシア!)」

    •   名も無きモキュ #126831 返信

      宛先:連絡者へ

      新たな息吹よりの最後に出た3人で、貴方だけ名前も不明なままですね。私はガチャに実装までされちゃいましたー。今どんな気持ちですかー。

      •   名見なくモキュ #126844 返信

        連絡者「いや~面白くなってきましたね、第二部!…あ、すいません。自分まだ役作りが出来てなくて…。気を抜くと標準語になってしまうんですよ」(汗)

        連絡者「今って情報量が多いじゃないですか。だから自分の情報はギリギリでも良いと思うんです」

        連絡者「なので実装が決まったら、本家や神浜、二木の皆さんに負けないように頑張らせていただきます。その時がきたら胸をお借りします、先輩」

    •   武闘無きモキュ #126829 返信

      らんか「よし!ここだ!」

      ゲーム機「カカカカカロット。」

      らんか「よし、成功した。」

    •   友人がモンハンでよくやらかしました #126828 返信

      ちょっ!?アオ!ソロ狩り以外で散弾速射のライトボウガンは持ってくるなっていつも言ってるでしょ!?

      •   名も無きュ #126966 返信

        らんか「ちょっ、樹里近くで太刀振り回すな、あ!おま、モンスターに当たってしんだだろ!?何でいつもモンスターが至近距離にいる状態の時に私攻撃してくんだよ!?狩るのモンスターだから!!私じゃないから!!あと、お前、武器重火器なんだから、ヘビーボウガン使えよ!おい、何か言えよ!」

        樹里「らんかマジウケる」

        らんか「こいつころす」

    •   名も無きモキュ #126824 返信

      くお〜!! ぶつかる〜!! ここでアクセル全開、インド人を右に!

      •   名も無キュ #126968 返信

        うい「(みんなに黙って偵察にきたけど、インドの人のゲームってどういうこと?あれが流行なのかなぁ。ん?)もしかして・・・・私は全くわからないんだけど、もしかして、わかったの?灯花ちゃん?」

    •   名も無きモキュ #126823 返信

      何故…どうしてなの…何回やってもアイツ(アオ)に勝てない(ポケモンバトル)

      •   ヤオ #126836 返信

        アオ「んんWWWこれもヤーティ神のご加護があるお陰ですなWWW」

    •   名も無きュ #126822 返信

      らんか「うわぁ、なんか飛んできた!?」<<「火」==========⊂

    •   名も無キュ #126821 返信

      らんか「ちょっと、この土管工弱すぎ!栗にぶつかっただけでしぬとか、嘘でしょ!」

      •   名も無きモ #126845 返信

        スペランカー「それな」

  •   名も無きモキュか #126708 返信

    野生解放したマメジ

    •   名も無きモキュかか #126709 返信

      また間違えました、すいません。

  •   名も無きモキュ #126649 返信

    お題:いろはを連れて逃げるかえで。一体何から逃げてるのかな?

    •   名も無きモキュ #126798 返信

      かえで「ふゆぅ、足元から毒の液体が迫ってくるよぉ〜(当然触れたら1ミスだよぉ〜)」

    •   名も無きモキュー #126796 返信

      科学実験室の道具をエミリーが勝手に使用した結果…大量のねるねるねるねが発生し神浜を飲み込もうとしている。

    •   名も無きモキュ@ #126795 返信

      た~らこった~らこった~っぷりた~らこ♪

      不思議な歌を歌うキューピーの群れ。

    •   引っ越しモキュ #126787 返信

      お家が決まらないストレスで巨大化し暴走したスーモ。

      ずっと、「スモスモスーモ♪スモスモスーモ♪」って歌いながら襲ってくる。

      •   名も無きモキュ #126797 返信

        いろは「何で私達を追いかけてくるのー!」

        かえで「わっわかんないよー!原因なんて…

        〜〜回想〜〜

        スーモ「スモー……スモッ!(住まいがやっと見つかったのに跡形も無くなってた…どうしよう。ん、あれは!)」

        かえで「ふゆぅ、マンションは日射しを遮るから全て消去するよぅ。」

        スーモ「スモー…!(もしかして、あいつが皆の住まいを…!)」

        〜〜回想終了〜〜

        かえで「原因なんてわかんないんだからー!」

        いろは「いや今の回想に原因あるよね!間違いなくかえでちゃんが元凶だよ!」

    •   モキュ #126786 返信

      生老病死の苦

    •   名も無き #126785 返信

      ダイソン~吸引力が変わらない唯1つの掃除機~

    •   名無きキュ #126782 返信

      エロ同人に有りがちな、浴びると発情する煙。

      •   モキュ #126789 返信

        いろは「あれ、煙を浴びたけどなんともない」

        薄い本にありがちなゾンビ男の群れ「うおぉぉ、JCぃぃ」

        いろは「敵ぃぃ」

        バシュッ!バシュッ!バシュッ!

        ヘッドショット全弾命中!

        ゾンビ男「ギャァァ」絶命

         

        かえで「ごめん…いろはちゃん…大丈夫…」

        いろは「うん!大丈…」

        ドクンッ

        かえで「いろはちゃん?」

    •   名も無きモキュf #126781 返信

      色んな作品からのコラボ要請

    •   名も無きモキュっ #126739 返信

      どんな可愛い美少女や責めようのない美女でも老人に変える時間。

      •   名も無きモキ #126755 返信

        やちよ「ある吸血鬼曰く、気高く克己精神が心中にあるのなら歳を取るごとに確実に美しくなるそうよ」

        いろは「そうですよね…わかりました、私はこれを受け止めます‼︎」

        かえで「いろはちゃんそれは理想論だよぉ」

        いろは「歳を取るのは避けられない!だったらせめて気持ちだけでもまけません」

        がっしり…ピカーン!

        これからのちマギレコは止まっていた時間が進む様になったという

    •   名も無き #126738 返信

      動物園に搬送中だった大型トラックが動物園の魔女の影響で事故に合う。

      何や感やで魔女は倒したけど、不安にかられた大型動物達に追いかけられている。(かえでちゃんが大事にしてくれそうなオーラを感じるため)

    •   名も無モキュ #126736 返信

      かえで煽り被害者の会メンバー

    •   名も無きみきゅ #126729 返信

      狂った教頭「校則違反許すまじぃ!」

      携帯は没収!
      ピアスは踏み潰せ!
      短すぎるスカートは脱がせてしまいなさいっ!

      狂った教頭「教師としての尊厳を取り戻すのですぅぅぅ!!」

      •   名も無きモキュ #126758 返信

        結菜「ちょっと待ってもらえるかしらあ」

        かえで、いろは「「紅晴会長!」」

        教頭「そこをどけぇ。生徒会長といえど私に歯向かうなら容赦せぬぅ」

        結菜「そうですか。ところで、これらは何でしょうかねぇ。」(数々の不正、汚職の証拠)

        教頭「きっ貴様!…何が欲しい?言ってみろ。何でも叶えてやるぞ!」

        結菜「私が欲しいのはただひとつよぉ。貴方のような奴が、刑務所にぶち込まれることよっ!」

        こうして、教頭は逮捕された

        かえで、いろは「「ありがとうございました」」

        結菜「良いのよ。何か困った事があったら私達生徒会を頼って頂戴」

        ここはマギレコ学園〜登場人物が全員通う女子学校。今日も彼女たちは平和な学園生活を送っています

        ※やちよ・みふゆは教師です

      •   システムメッセージ #126779 返信

        エピソード1クリア!

         おめでとうございます。
        ここまで遊んでいただきありがとうございます。

        エピソード2解放!

        《新しい学校生活》

         様々な問題が解決。
         心機一転、教師・生徒一貫となっての楽しい日々が始まる。

         
        ストーリートピックの一部が解放!!

         読み進める事で新たなストーリーが解放されます。
        尚、このストーリーを読まなくてもエピソード2をお楽しみ頂けます。

        【模範的な囚人】
        【十人十色】
        【近づく定年】
        【個性美しき生徒達】
        【不真面目な生徒達】
        【いろやち密会】
        【酔いどれみふゆの愚痴】
        【情ゆえの黙認】
        【学園長退職】
        【許されざる真実】
        【押し付けられる責任】
        【幼き悪意】
        【目覚める狂気】
        【有望なる生徒会長】
        【理想と若さ】
        【愛ゆえに罪を被る】
        【独房に一通の手紙】
        【楽しい学校風景の報告】
        【滲んだ助けての文字】
        【蘇る狂気】
        【脱獄】

    •   名も無きモもきゅ #126725 返信

      種付け☆おじさん

      •   名も無き.モキュ #126748 返信

        いろは「かえでちゃんなにしてるの?」

        かえで「種の自家採取。すごく難しいんだよ」

        いろは「すごいなぁかえでちゃん私もよければ手伝っていいかな」

        かえで「ありがとういろはちゃん助かるよ」

        どーん

        突然、緑の煙がたちこめる

        かえで「うわぁぁ」

        ジャジャーン

        種付け☆おじさん「種の自家採取お悩みに種付け☆おじさんがやって来ました」

        いろは「えぇ」

        種付け☆おじさん「これを見てご覧」

        かえで「す、すごいよ!たくさんの種をおじさん持ってる!」

        種付け☆おじさん「さぁ2人とも無農薬農業で様々な野菜、お米から健康な種をたくさん採る方法を私が教えましょう」

        かえで「ほんとに!」

        種付け☆おじさん「この種を植えてできた野菜から種を採りそのサイクルで安全で美味しい野菜を作る事ができるんだ」

        かえで「初めて会った人だし怖いけどすごく知りたいし、無農薬農業で採取した種で野菜つくりたいよぉ」

        いろは「私もかえでちゃんと一緒に教えてもらっていいですか。ういに健康にいい食材でお食事作ってあげたいから!」

        種付け☆おじさん「もちろん!だが圃場の整備、雑草の伐採、水の管理など色々と大変だが頑張れるかい?」

        かえでいろは「はい!」

        種付け☆おじさん「素晴らしい返事だ!では始めよう。じゃあその野菜の種のとりかたは……」

         

        ねむ「どうやらうわさの『種付け☆おじさん』作戦、上手くいったね」

        灯花「なによりまずおねえさまやういの健康が大事だもんね」

      •   名も無き’モキュ #126749 返信

        みふゆ「…」(その名前だけはやめて欲しかったです…)

        やちよ「…」(今日のみふゆ元気無いわね…)

    •   名も無きモきょ #126721 返信

      わかめご飯の魔女。

      豆ご飯の魔女。

      栗ご飯の魔女。

      •   煙の中に紫色の葛があるから #126740 返信

        しそご飯の魔女もいるに違いない

    •   名も無 #126717 返信

      魔法少女まどか☆マギカ

    •   名も無き☆モキュ #126711 返信

      可愛い女の娘や暖かみのある肌色に囲まれる成人コーナーは自分の部屋みたいに落ち着くよ…

      って言ってる葉月。

      •   気まずいモキュ #126783 返信

        このは「葉月…」

        葉月「こ、このは?!…どうしてここに!?」ヽ(д`ヽ)

        このは「その…た、たまには一緒のベットで…寝る?」

        葉月「やめて…優しい目で私をみないで…無理に気遣わないで…」

        このは「葉月がどんな趣味を持っていても、私達は家族だからね?」

        葉月「あの…本当に勘弁して…」

    •   か名も無きモキュ #126710 返信

      アルティメットマメジ(野生解放)☆5

    •   名も無きモキュ #126695 返信

      てっきり迷子だと思って「ママとはぐれちゃったの?交番一緒に行こうか?」と、みゃーこ先輩に声を掛けてブチ切れさせてしまいそれから逃げるかえでと、逃げる道中で巻き込まれたいろは

      (後ろの爆発は愛と怒りと悲しみのアトモ・アラビアート)

      •   名も無きモキュ #126769 返信

        かえで「ふゆぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!(>_<)」

        ひなの「待てやゴラァァァァァァァァっ!!(# ゚Д゚)」

        いろは「ひぃぃぃ!か、かえでちゃん、何でそんな失礼な事言ったの!?ひなのさん怒るに決まってるよ!」

        かえで「と、遠目にだったからよく分かんなかったの~!わ、ワザとじゃなかったの~!」

        いろは「そこはちゃんと確認しようよ~!そ、それにしてもひなのさんがここまで怒るなんて余程だよね…ど、どうしよう~…」

        ひなの「ここ最近の合コンでひたすら連戦連敗大惨敗で意気消沈してたところにトドメとばかりに追撃かましおってからに………お前は追撃スキルなんぞ持っとらんだろうがァァァ!!(# ゚Д゚)」

        かえで「ふゆぅぅぅぅ!?なんかヒートアップしてきてるよぉぉぉ!?」

        ひかる「ん?あれは…皆さん見つけったす!あれっすよ!」

        結菜「大きな魔力の反応があったからと来てみたのだけれど…当たりだったようねぇ」

        樹里「んじゃ、さっさとウェルダンにして二つ目のブレスレット頂いちまおうぜ!」

        ひかる「環いろは!今日こそ、そのブレスレットはひかる達が頂くっす…うぉ!?な、なんすか一体!?猛スピードでひかる達を素通りして!逃がさないっすよ!」

        いろは「あっ!ひ、ひかるさん!結菜さん!ご、ごめんなさい!今急いでて…っていうか皆さんも巻き込まれない内に早く逃げて!」

        樹里「あぁん?何言ってんだお前?」

        アオ「ちょっと…あれ何…?」

        ひかる「んん?な!?何すかあれ!?凄い形相の幼女がこっちに向かってくるっすよ!?」

        !?・・・・・・・・・プツン

        ひなの「誰がギネス級の豆粒幼女じゃゴルアァァァァァァァァァっ!!!!(# ゚Д゚)」

        ドッペル発動!怒り状態の為性能が変化(全体に属性ダメージⅫ、必ず強化毒&必ず強化火傷&必ずスタンを5ターン。自身に状態異常時ダメージアップを5ターン)

        ひかる「ひぃぃぃぃ!?何なんすか一体!?」

        いろは「ひかるさん!?何やってるんですか!?」

        結菜「よく分からないけど、火に油注いだみたいねぇ」

        樹里「へっ!何か分かんねーけど、上等だぜ!樹里様の特大級の炎でウェルダンにし…え?」

        ひなの「爆ぜろやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」

        チュドーーーーーーン!!!

        一同「ひぎゃあぁぁぁぁぁぁ~~(ふゆぅぅぅぅぅぅ~~)!!」

         

      •   -一方その頃みかづき莊では- #126770 返信

        うい「――!?」

        やちよ「?どうしたのういちゃん?」

        うい「今、誰かがドッペルを使ったみたいです…」

        やちよ「何ですって!?」

        うい「あっ…でも魔女に苦戦しててとかソウルジェムが限界に近くてとか、そういう感じじゃなかったんですけど…」

        やちよ「そ、そう…。…でも迂闊だったわ…ここ最近色々と物騒な事が立て続けに起きてるし二木市の子達との事も…。もっと神浜の魔法少女達のケアやフォローに気を使うべきだったわね…」

        うい「やちよさん…」

        やちよ「これからはより一層、皆との繋がりを密にして問題に対処していきましょう。その為の神浜マギアユニオンなのだから。」

        うい「はい!」

        やちよ「それにしても、いろは遅いわね…今日の夕飯の材料いつものスーパーに置いて無かったのかしら?」

        ――― 一方その頃、現地では ―――

        ひなの「はぁ…はぁ…はぁ…。……フゥー……スゲーッ爽やかな気分だな、新しいパンツをはいたばかりの正月元旦の朝のよーになァ~~~~~~~~ッ」

        プロミスト・ブラッド主要メンバー及び、環いろは・秋野かえで、一命は取りとめるものの重症の為 ー再起不能(リタイア)ー

        To BE CONTINUED…////

      •   名も無きモキュ #126777 返信

        連絡者「こりゃ大変な事になったもんだ。たった1人の幼女の手によってユニオンとPBのリーダーが戦闘不能になるとは…コイツは時女の本家に連絡せにゃあならんねえ。」

        ひなの「何か言ったか?」

        連絡者「え?」

        ーーー時女一族本拠地ーーー

        静香「そろそろ彼女から神浜の近況連絡が入る頃だけど…ちゃる・すなお、何か聞こえない?」

        すなお「何か爆発音が近づいてきている気がしますが?あれは?」

        連絡者「本家様!すみません逃げてくださいー!」

        ひなの「誰が幼女だゴラァー!!」

        ちはる「連絡者ちゃん何かすごいの連れてきてるよ!?うわー!」ドカーン

         

    •   名も無きモキュ #126680 返信

      消したマンションの持ち主

    •   名も無きモキュ #126674 返信

      「火」えでにしようとしてくる雫

      •   名無キュ #126741 返信

        「花」えでにしようとしてくる

        このみ「私もいるよ」

        「華」えでにしようとしてくる

        ななか「僭越ながら私も参ります」

        「夏」えでにしようとしてくる

        かこ「えへへ…//お友達//」

        「化」えでにしようとしてくる

        ひなの「誰がチビだーー!!」

        「歌」えでにしようとしてくる

        さゆき「袈裟懸けぇ~♪」

        「菓」えでにしようとしてくる

        お菓子の魔女「…」

        「鹿」えでにしようとしてくる

        まどか「ウェヒヒ!!」

    •   名も無きモキュ #126673 返信

      銭形警部

    •   名も無きモキュ #126667 返信

      アニオタ

    •   名も無モキュ #126664 返信

      万々歳魔から逃げ切れたら100万円という企画に参加中で絶賛逃亡中の図

      •   名無きモキュ #126668 返信

        こいつらかな?

      •   名も無きモキュ #126666 返信

        かえで「助けてー!集団ストーカーに襲われてまーす!」

      •   名も無きモキュ #126670 返信

        この集団ストーカー、女の子という仲間を集めてるやつらじゃん、今度はかえでを狙ってるのかw

      •   マギレコ軸 #126742 返信

        このは「私は違うわよ…?」

    •   名も無きモキュ #126663 返信

      いい事を思い付いたこのみちゃん。

    •   名も無きモキュ #126662 返信

      可愛いメイド服に身を包んで、熱に浮かされたように笑みを浮かべるももこ。

      •   とあるSSとは関係ありません #126743 返信

        いくみん「うわぁ…//とってもキュートなメイドさんですっ☆」

        ももこ「えへへ//」

        いくみん「もし、よかったら…」

        ももこはメイドのモモちゃんとして、いくみんのお店で働くことになった。

         
        モモ「ご主人の厄介事はモモが綺麗さっぱりお掃除します…えへへ…//」

    •   名も無いモキュ #126660 返信

      「今日はまた違う女と…!」
      と言いながら襲ってくるやち謎の槍使い

    •   名も無きモキュ #126658 返信

      ボケてスレにおける二次創作設定。

    •   名も無きモキュ #126657 返信

      かえで

    •   名も無きモキュ #126656 返信

      借金取り

    •   名も無モキュ #126655 返信

      ぷんぷんでパンパンなレナちゃん

    •   名も無きG #126654 返信

      ゴキブリ

      •    名も無き,モキュ   #126744 返信

        ささら「やめなさいっ!」

        ゴキブリ「?」(へ´∀`)へ

        ささら「ひぇっ」(やだ…なにこれ…大型犬くらい大きい……キモい…)

        ささら「怯んでる暇はない!ナイトリゾルブ!!」シャキィィン

        ゴキブリ「!!?」グワァァ

        かえで「やった!?」
        いろは「倒した!?」

        ゴキブリ「…」ムクリ

        ささら「起き上がった!?しぶとい…ん?」

        ゴキブリ「(ーωー)」

        ささら「な、なによ…」

        いろは「急におとなしくなった…」

        かえで「あ…もしかして…仲間になりたいのかな…?」

        ささら「うぇぇ!?」

        ゴキブリ「(゜-゜)(。_。)」

        ささら「ええっ!?」

        こうして騎士同盟に新たな仲間が加わりました。

        ささら「ちょっと!勝手に仲間にしないでって!!…ねぇ!?聞いてる?…あっ!終わらないで!」

  •   名も無きモキュ #126573 返信

    お題 この少女が連絡したこととは?

    (どこかで名前でてるかもしれませんが、私はわからないので連絡者ちゃんと呼んでます)

     

    •   モキュ #126637 返信

      神浜勢が二木勢に敗北し取り込まれた

      •   名も無キュ #126746 返信

        ちはる「どんな感じで負けたの?」

        連絡者「三女となのる者が、一対一のゲームを申し込みました。それを各個人は受けたわけです。」

        ちはる「ふむふむ、それで?」

        連絡者「一対一の勝負時は別室での勝負だったのですが、そこで三女の能力で体を操られるわけです。」

        静香「姑息ね。それで。」

        連絡者「三女は、操ったユニオンの魔法少女をアダルトなホテルに連れ込みました。」

        ちはる「は?」

        静香「は?」

        すなお「ほう。」

        連絡者「後は悲惨ですよ。中で待ち構えていた長女に愛されまくって籠絡されるというわけです。これでユニオンのほとんどを取り込んでしまいました。」

        すなお「強敵ですね。これは、特訓が必要ですね。逃がしませんよ、ちゃる、静香。」

        ちはる「やだよ!何となく落ちわかってたよ!!」

        静香「すなお、あなたのやってることは犯罪よ!同性だからって、無理矢理は駄目なのよ!」

        すなお「静香、私のこと嫌いですか?」シュン

        静香「え?」

        すなお「ちゃるも私のこと嫌いなんですか?」

        ちはる「そ、そんなことないよ!すなおちゃん、大好きだよ!」

        すなお「ほんとですか?」

        ちはる「ほんとにほんとだよ!すなおちゃん、かわいいよ!」

        静香「私もすなおのことは愛してるわ。」

        すなお「ちゃる、静香・・・・なら完全合意ですよね♪」

        ちはる「あ」

        静香「あ」

        すなお「二人とも、特訓です❤」

        二人「らめぇえええええ」

        連絡者「(こいつら乱れてんね。私もユニオンの取り込まれてないとこに入れてもらおうかな。)」

         

        その頃の二木・・・・

        結菜「お手柄だった・・・・どうしたの、アオ?」

        アオ「い、いや、なんでも(ずっと体操ってたから、なんか悶々とするよ。

        )」

        樹里「な、何だよ、ひかる。」

        ひかる「構ってくれなくてさみしいなとか思っているっすね(ニヤリ)。思いしったっすか!!」

        樹里「うるせぇ!」

    •   名も無モキュ #126636 返信

      キョウイでいえば、ユニオンには怪物的なキョウイが多数存在するが、PBは、一人を除いて、気をつけるべきキョウイはいないということ。

    •   豆知識モキュ #126634 返信

      広☆告という言葉が禁止ワードになって書き込めないということ。

      •   嫉妬やろうなぁ #126699 返信

        管理人アンチの馬鹿がこうこくで稼ぐことを批判しまくってたからな、今の時代誰でもやってるのに時代錯誤もいいとこだわ

      •   名も無きモ #126714 返信

        そ、そうだったのか。

        今でも、ここで、お題に対して、解答がずれる人を見かけるけど、~が重い原因の一つになってるから、それをネタに「~が重いから」って書き込もうとしたらできなかったので、「あ、これ、禁止ワードなんだ。」って知った豆知識の提供でした。あはは

    •   重くなってきました #126633 返信

      ボケてスレに書き込むとき、ワードとかで文章作ってそれを貼付けた方がストレスなく書き込めること。

    •   名も無きモキュ #126632 返信

      「夏目書房」と言う本屋で百合小説をいっぱい見つけたよ。

      店員の女の娘が凄くお勧めしてきたよ。

      •   名も無きモキュ #126688 返信

        すなお「すぐに案内してください!」

        連絡者「えっ!?えーと…」

        静香「あ、案内してもらえる。私とちゃるは待ってるから」

        夏目書房ーーー

        すなお「……」

        かこ「……」

        ガシッ(無言で握手)

        連絡者(私は、とんでもないことをしてしまったのかもしれない。)

    •   名も無モキュ #126631 返信

      麻婆豆腐のおいしい店を見つけたこと。

    •   名も無きモキュ #126630 返信

      刀剣アイドル?とか言う奴のゲリラライブに遭遇したわ。

      水色の髪の毛の女が気絶しとった。

    •   名も無きモキュ #126629 返信

      千秋屋の弁当、白身フライが大きくて食べごたえがある。

      ソースが味を引き立たせてくれる上に、漬物が脂っこさを押さえてくれる。

      控えめに言って美味や!

    •   名も無きモキュ #126628 返信

      ちはる母と静香母に専用の立ち絵&LIVE2D実装が予定されてる事

      •   名もきモキュ #126713 返信

        キュゥべえ「それは、実に興味深い話だね。」

        ちはる「久兵衛さま。」

        キュゥべえ「僕にはまだLIVE2Dが実装されていないというのに一体どういうことだい?まどまぎ=僕というファンだっているくらいなんだ。だというのになぜ僕は動けないんだい、ちはる。」

        ちはる「私にもわけがわわからないよ。」

        キュゥべえ「ちはる、それ、僕のセリh・・」

        ちはる「!・・・・あなた、もしかして、わかったの?初対面なのにいきなりで悪いけど、教えて。どうしてお母さんたちにはLIVE2Dが実装されて久兵衛さまにはLIVE2Dが実装されないのか、そこのベレー帽を被った医者の娘であるオーラを出してるあなた!」

      •   一発屋 灯火 #126747 返信

        (!)じわぁ…

        ガシッ(耳を鷲掴み)

        キュゥべぇ「里見灯花じゃないか…いきなり現れてどうしたんだい?」

        私だって困惑してるし、よく分からないんだから!

        ブォン

        ライブハウス

        キュゥべぇ「!?…これは!?」

        沙優希「今日はぁ~ライブにきてれてぇありがとうなのですぅ~」

        レナ「きゃ~!さゆさゆ!切って~!」

        観客「切って~!」

        キュゥべぇ「どういう事だい…?僕はさっきまでちはるのところに居た筈なのに…灯花…?」

        (そこには既に灯火は居なかった)

        キュゥべぇ「やれやれ…ボクが言いたかったのはこのライブじゃないよ…灯花」

    •   名も無きュ #126622 返信

      神浜のテレビチャンネルは10chもあるということ。(時女の各集落の最高は、3chまで。)

    •   名も無いモキュ #126618 返信

      都会では、こういう格好で夜中に一人でいると、すぐに職務質問されるという経験談
      (実はこの表情は苦笑いではなく半泣き)

    •   名も無きモ #126617 返信

      もう少しで、part3も900件になること。

      •   名も無きモキュ #126790 返信

        連絡者「900どころかいつの間にか950コメも越えていますねえ。どなたかボケてpart4のスレを立てなければ。情報機器に弱い本家様にもわかりやすいようどなたか教えて頂けますか?」

        静香「弱くないよ!ここをこうすれば…あれ、何で画面が真っ青に?」

        ちはる「静香ちゃん、人には向き不向きがあるんだよ。」

        静香「ちゃるやめて!そんな目で私を見ないで!」

    •   名も無きモキュ #126616 返信

      「他の時女一族は私の傘下に入った。私が今日から、時女一族のリーダーさ!」

      •   デストロン軍の日常かな…? #126700 返信

        ドゴォッ!!!

        連絡者「ひぃぃぃっ!(;゚Д゚)」

        静香「全くこの愚か者めが!!(# ゚Д゚)」

        連絡者「お、お許しください静香様~!ほんの出来心なんです~!」

        ちゃる「すなおちゃん…あれって…」

        すなお「俗に言う、ニューリーダー病ですね。久しぶりに見ました。」

    •   名も無きモキュ #126615 返信

      マギレコがアニメ化だとウキウキして出演の準備をしている静香達に、
      本編もOPもEDも出番は無さそうだという残念なお知らせ

      •   名も無きモキュ #126619 返信

        連絡者「連絡致します。マギアレコードのアニメが1月4日から始まりました。」

        静香「本当!ちゃる、すなお、アニメ出演用に準備しなきゃ!うー、髪型乱れてない?」

        連絡者「申し上げにくいのですが、アニメは一部中心の内容になっているみたいでして。本家様達の出番は無さそうですね。」

        静香「えっ、そんな…」

        連絡者「では、私は次に連絡出来そうな事を探しに神浜の観鳥という人と情報収集に出ますから、失礼いたします。」

        ちはる「諦めちゃ駄目だよ静香ちゃん。もしかしたら最終回の最後に顔見せくらい出来るかもしれないから、しっかり準備しよう!」

      •   2話のキャストを見てみると・・・ #126624 返信

        すなお「・・・・・(い、言えない…素性を隠して女子中学生B役としてこっそり出演していたなんて)」

    •   名も無きモキュ #126614 返信

      首の後ろが敏感、背中を指で撫でられると悶えるといったすなおの弱点

      連絡者(本家様は何でこんな情報欲しがってんだろ?ま、後はこれを本家様と広江様に伝えれば任務完了だね。)

      ※静香達はいつもやられっぱなしのすなおに逆襲したい

    •   名も無きモキュ #126610 返信

      チームの交渉役であるすなおがムフフな技術を駆使して、ユニオンのやちよ、PBの樹里・アオを籠絡したこと。

    •   名も無.きモキュ #126609 返信

      マギレコに関西弁キャラが登場した事

      •   名も無きュ #126684 返信

        調整屋師匠「わいが、関西の調整屋、通称“ハットリ”ヤ!」

        連絡者「それは、放送禁止ワードぎりぎりじゃないかい?」

        調整屋師匠「せやかて、インパクトが大事やろ、なあ?クドウ。」

        連絡者「私はクドウじゃありません。インパクトありすぎて、アウトな気がします。」

        調整屋師匠「あかん!カズハ!!もといイロハ!」

        連絡者「もうむしろ探偵側によってるじゃないですか!あと、環いろはと面識ないでしょ。」

    •   名も無きモキュ #126602 返信

      時女の分家でQBと契約したのが、自分しかいなかったこと

    •   ぬこ泣きモキュ #126595 返信

      道端に可愛い子猫がいた。

      追いかけて路地裏に入った。

      可愛い美少女がいた。

      •   名も無きモ #126681 返信

        さな「かわいい。こっち、あ、行っちゃった・・・・見えないと猫がよってくれません、スンスン。」

        連絡者「(かわいい・・・・)猫が好きなんですか?」

        さな「え?私が見える・・・魔法少女。」

        連絡者「猫が好きで、おいかけてきたんだけど、かわいい、あなたに出会えました。」

        さな「え?あ、あの・・」

        パシュ!(弓が飛んで来る)

        連絡者「おっと、危ない、危ない。」

        さな「あ、いろはさん!」

        いろは「私のさなちゃんから離れて!」

        連絡者「さなさんというんですね。嫌です。こんなにかわいい女の子とは二度と会えませんよ。この方は私が貰います。」

        さな「ひゃっ!?あ、あの、えっと////」

         

        鶴乃「・・・・さな、モテモテだねぇ・・・・って二人は何してるの?」

        てまり「決まってるじゃないですか。」

        ねむ「この百合空間の描写を絶賛取材中だよ!」

    •   名も無きモキュ #126589 返信

      次のミラランでは、社交会入りした人にすなおの水着(しかも際どいやつ)が配布されるらしいよ

    •   名も無きモキュ #126574 返信

      アニメ版マギレコの後に「深碧の巫」がOVA化決定!

      •   名も無きモキ #126653 返信

        御子柴「そしてオリジナル展開としてわしが勝利するという展開になるわけじゃな。アニメ二期はわしが全ての勢力を取り込むアニオリになる魔法少女ミコシ☆マギカが始まるぞ。」

        いろは「ううん、違うよ」

        結菜「そんなんしたら」

        時雨「マギレコというコンテンツが」

        静香「終わるだろうが!」4人同時攻撃!

        御子柴「あーれー」キラーン

        連絡者「悪は滅びた」

  •   ナギサリスト #126473 返信

    皆様、いつもおもしろいやり取りありがとうございます。

    何となくお題を出したくなったので、投稿させていただきます。穴埋めです。

    お題・上気の空欄にあてはまる語句を記載せよ。

    •   お名前無きモキュ #126537 返信

      私/好きな/貴方

      •   名も無きモキュ #126559 返信

        ほむら「…私だって、貴方が好きですよ。でも、私達は…」

        れん「私達の…関係を妨げる壁は、全部…壊してみせます。だから、一緒に…」

        まどか・梨花「「駄目ー!!絶対駄目ー!!」」

        ひなの「おい、お前ら!劇の練習中に割り込むな!一体何回目だと思ってる!先に進まんぞ!」

        マミ「鹿目さん達にとっては劇でも我慢できないのね…」

         

    •   名も無きモキゆ #126536 返信

      私/三人め/私

      •   名きモキュ #126571 返信

        ほむら「一人目は?」

        レン「マギアレコード、本編に出て、くる私です、はい。梨花ちゃんと、イチャイチャが過ぎて、円環の理に、導かれる予定、です、はい。」

        ほむら「二人目は?」

        レン「アニメマギアレコードに、登場予定の、私です、はい。きっと、次は、本物のw・」

        ほむら「三人目は?」

        レン「『マギレコdeボケて』で、灯「火」やこのみ、祭りのような『一発芸人』枠を狙うこの私です、はい。」

        ほむら「三人目が極小範囲の限定すぎます!」

      •   名も無き.モキュ #126586 返信

        梨花「そして4人目はついつい頬を赤らめるマギレポレンちゃん」

        レン「はい…//」

        梨花「5人目はホームページで一緒にクリスマスケーキを作ったレンちゃん」

        レン「はい…(かすれ声)」

        梨花「6人目7人目と他にもいっぱ〜い世界にはレンちゃんがいるんだよ」

        レン「貴方の心の中にもきっと私はいます…はい」

        ほむら「なんか、怖い話に変わってますっ!」

    •   名も無きモキュF #126529 返信

      ぶなしめじとの出会い/かなこさんにとって/過去の弱い自分からの脱皮…あるいはreverse

    •   名も無きモくぅ #126527 返信

      ココナッツ/常夏/ドーナッツ

      •   名も無きモュ #126759 返信

        梨花「この夏 かわいいアイツ 私のガッツ 届けてよキャッツ! 」

        梨花レン「「HEY、YOH!!!」」

        ほむら「ラップなんですね・・私もいつか鹿目さんと一緒に。」

        まどか「ほむらちゃん?やらないよ!?」

    •   名も無きモキュr #126525 返信

      肉球/ぷにぷに/梨花ちゃん

      •   名も無きュ #126570 返信

        梨花「レンちゃん?」

        ほむら「わかります!鹿目さんのツインテもモフモフなんです!」

        まどか「ほむらちゃん?」

        マミ「ちょっと、あなたたち。鹿目さんと綾野さん、困惑してるじゃない。」

        アリナ「日本語でオッケーだよ?なんですケド!」

        マミ「そうそう、日本語でオッケーよ?」

        レン・ほむら「「そっくりそのままお返しします(、はい)。」」

         

    •   名も無きモキュ #126523 返信

      次の攻撃/来るまで0.1秒/隙があるはず

      ♪~ウェイカッ 光のオーロラ身にまとい~君は戦う人になれ~♪

    •   名も無きモキュ #126512 返信

      あれ/デネブ、アルタイル、ベガ。夏/大三角

      •   名も無キュ #126569 返信

        ほむら「やっと見つけた織姫様・・・『君の知らない物語』ですね。」ドヤァ

        レン「?えっと、その、・・・星座の話、なんですが、はい。」

        ほむら「(////////)わ、わすれてください!!」

    •   名も無いモキュ #126511 返信

      暁美さんのお母さん/好きだと言っていた朝ごはん/正体は…コーンフレーク

      •   名も無えモキュ #126528 返信

        ほむら「シリアル?」

        れん「NO!フレーク!」

        ほむら「チョコレート?」

        れん「NO!フレーク!」

        ほむら「いちごみるく?」

        れん「yes yes yes!」

        れん「梨花ちゃん大好き!」

        ほむら「(*ノ゚Д゚)八(*゚Д゚*)八(゚Д゚*)ノィェーィ!」

        れん「(*ノ゚Д゚)八(*゚Д゚*)八(゚Д゚*)ノィェーィ!」

    •   名も無きモキュ #126507 返信

      城島さんのダジャレ/鉄腕DASH/ある意味楽しみ

      ※今夜の緊急生放送より

    •   ムムムムーンサイドへようこそこそよう #126501 返信

      はい/いいえ/はず

      •   名も無きュ #126621 返信

        ほむら「でも、最後に『はい』って言ってるってことは、つまりは、『いいえ』・・・・『はいがいいえに置き換えられるという考え方が違う』ってことになる・・・・いや、でもそれだと、最後の『はい』を『いいえ』と解釈できなくなってしまう・・・・でも、普通に読んだら、やはり、『はいをいいえに置き換えればいいって考え方が違う』」ってことに・・・・・・・・くっ!これは一体、どういうことなの!?あなた・・・・本当に五十鈴レンなの!?」

        レン?「あんたこそ、暁美ほむらなの?三つ編みじゃない姿なんて、レナ初めて見たんだけど!」

        まどか「ほむらちゃん、落ち着いて。考えすぎるあまり、本編モードになってるよ。」

        ほむら「鹿目さん、ごめんなさい。つい、イベントの影響を受けちゃってました。」

        かえで「レナちゃんも、駄目だよ、ネタばれしたら。」

        レナ「は?レナ、ネタばれなんてしてないんですけど!」

    •   名も無きモキュ #126498 返信

      アニメ2話へのゲスト出演/私/最高の思い出

      •   モキュ #126500 返信

        梨花「いやいや、レンちゃんそんなもう出ないなんてそんな事ないよ」

        レン「でも…私なんかが出しゃばったら皆さんに迷惑が…かかるんじゃ…」

        梨花「そんな事は偉い人が考える事っ」

        ひなの「そうだぞ!諦めない気持ちさえ有れば♪」

        エミリー「きっと、最高な舞台が用意してもらえるっ♪」

        梨花「ちょーヤバイシチュであたしらが大活躍♪ってことも」

        一同『あるっしょ!!!』

        レン「………はいっ…!信じます」

    •   モキュ #126496 返信

      マギアレコード/私にとって/宝物

      •   名も無きュ #126545 返信

        エミリ「ほほーう、レンぱす、その心は?」

        レン「マギアレコードは私にたくさんの宝物といえる大切な人たちとであわせてくれました、はい。梨花ちゃん、エミリーさん、ひなのさん、他にも多くの人たちとであわせてくれました。だから、私にとって、マギアレコードは宝物なんです、はい。」

        エミリー「くぅあー!最高だよ、レンぱす!結婚して!」

        梨花「絶対駄目!」

        レン「絶対駄目です、はい。」

        ひなの「ふざけるな。」

    •   魔法少女格付けチェック #126482 返信

      Bの料理/正解/ウォールナッツ製ホットケーキ

      他には、

      ・いろは作のヘルシーホットケーキ

      ・雫作の純喫茶のホットケーキ

      ・みたま作のスペシャルホットケーキ(選んだら2段階ダウン)

      があります

      •   ? #126548 返信

        …チリーン…

        あっはっ♪
        こっそり増やしてやろっ!

        ・デコ度50ケーキ

      •   名も無きモュ #126568 返信

        ほむら「Aの料理は環さんのでしたよね。」

        レン「はい。あの、“ういさんと友達のためを思って作った”って気持ちで 溢れてました、です、はい。」(正解)

        ほむら「Cの料理は、調整屋さんの料理でしたよね。」

        レン「はい。ただの料理なのに、私のマギアに通じる、魂を封じられる危機を感じました、はい。あと、一番始めにあやめちゃんが食べて逝ってたので間違いないと思います、はい。」(正解)

        ほむら「Dの料理は保澄さんのケーキですよね。」

        レン「そうです、そうです。凄くおいしいけど、あれは喫茶店を正確にイメージできる料理、でした、はい。間違いないと思います。」(間違い、Dは、まなかのケーキ。)

        ほむら「Eは、クリスマス感がいっぱいのケーキでしたよね。」

        レン「はい。何か梨花ちゃんと一緒に採点したくなりました。」(正解。)

        実は、雫の料理は『選択すると即退場』になる料理でした。せっかく一流だった、まどほむ、梨花レンチーム、なんとこんなとこで退場という結果に。

    •   なみなきモキュ #126479 返信

      おだんごくんのぼうけん/キュゥべぇとの共存/可能性を秘めた万々歳の新メニュー

      •   名も無キュ #126502 返信

        ほむら「それは・・・・つまり、一体どういうことなんですか?」

        まどか「!まるで、わかったって感じだね。レンちゃんがどういう意味でそういったのか・・・・答えてよ!里見灯花ちゃん!」

      •   名も無きモキュ #126504 返信

        灯花「くふっそれはね〜、おだんごくんのぼうけんを読んだ最強さんが思いついた新メニューによって、それを食べたキュウべえに感情が生まれて手を取り合えるって事だよ〜…うん…

        灯「火」「私だって自分が何を言っているのか困惑してるし、良くわかんないんだから!!」

        ダッ(顔を赤くしながら逃げ出す)

         

      •   名も無き.モキュ #126506 返信

        ももこ「おい灯「火」ちゃん、お前レナだろ逃げなくていいだろ」

        レナ(灯「火」)「レナだってレナだって自分がなんで変身したのか困惑してるし、良くわかんないんのよ」

        かえで「レナちゃん…もう私たち中学生だよ…」

        レナ「うぅ…」

        いろは「もしかしてこれってマギレコボケてのうわさのせいじゃ?」

      •   名も無キュ #126508 返信

        学生たち(リニューアルウワサさん)「やあやあ知ってる?『マギレコボケて』のその噂。」

        学生たち(リニューアルウワサさん)「マギレコボケて?架空のお笑い芸人?」

        学生たち(リニューアルウワサさん)「マギレコ☆まとめニュースにおける本当の話。腹黒い妖精(主にオッサン)と契約してお題に答える代わりに、インパクトのあるキャラを留めおく義務を課せられるのさ。」

        学生たち(リニューアルウワサさん)「インパクトのあるキャラがいないときはどうするの?」

        学生たち(リニューアルウワサさんのつもりがいつものウワサさんに)「その時は、ここに囚われた誰かが、インパクトのあるキャラを演じるようにできているって、ボケて民の間ではもっぱらのウワサ。セッテイテキトー!!」

        ーやちよの回想終了ー

        やちよ「答える必要はないわね。」

        いろは「長くどうでもいいこと考えたわりに何も答えてくれないんですね。ならいいです。どうやったら、このウワサに対処できるんですか?」

        やちよ「これを使うのよ。」つ「火」「花」

        いろは「それをどう使うんですか?」

        やちよ「投げるのよ」つ======「火」「花」

        やちよ「これに導かれたものが、このボケにオチをつけてくれるはずよ。」

        ==========「火」「花」=======>>レン「え!?」

        雫「やちよさん、駄目っ!『か』がないと、意思を継げないはず!!」

      •   名に無くモキュ #126521 返信

        まさら「私はボケるまで退かない」 じわぁ…

        滲み出てきた…。

        れん「!?いきなり、前に出て来て…!?」

        こころ「危ないよ、まさら!」(まさらにタイツ破かれてるから手で隠してる)

        雫「彼女に当たってしまう!でも「か」はないから…」

        ぺちん

        火花見 まさら「私だって反省してるし、良い事を思い付いたわ」花花花花花花花。

        こころ「わわっ!花がいっぱいまとわり付いてくる!?」

        まさら「これで隠せるわ…」

        こころ「まさら…今夜、私の部屋で反省しようね…?」にこっ

        まさら「え、ええ…」

        雫(笑顔、怖っ!!)

      •   大丈夫、話はひどくR15よ… #126522 返信

        ーこころの部屋ー

        ぺちんっ…ぺちんっ…

        こころ「まさらのエッチ!」

        ぺちんっ!

        まさら「っん!」(痛い)

        こころ「街中で破いてっ!」

        ぺちんっ…ぺちんっ

        まさら「うっ…ああっ…」

        こころ「恥ずかしかったんだよ!?」

        ぺちんっ!!

        まさら「ひぅ!?…ごめんなさい…こころ…」

        夜、まさらはこころにお尻ペンペンされていた。

        こころ「はぁ…はぁ…」

        白い雪山のようなお肌に、季節外れの紅葉が刻まれる。

        何度も…何度も。

        まさら「ひぐぅ!いっ!ごめんなさい…ごめんなさい…」

         
        1時間後

        こころ「ごめんね…ぐすっ…まさら…うう…ごめんねっ…」

        理性を取り戻したこころは泣きながら、まさらのお尻を氷で冷やしていた。

        まさら「つっ…どうして貴方が謝るの…?」

        こころ「だって、私…ま、まさらにこんな酷い事…ぐすっ…」

        ちゅ…

        こころ「んん…//ぷはっ…ま、まさら?…」

        まさら「私は貴方が泣いてる方が痛いわ…胸が締め付けられるもの…」

        そういって、こころの涙を拭うまさら…。

        こころ「まさら…まさらっ!」

        まさらに擦り寄りながら「ごめんね」と無き続けるこころ。

        彼女の頭を、泣き止むまでまさらは優しく撫で続けていた。

         
        翌日ー学校ー

        こころ「まさら、大丈夫…?」

        まさら「ええ、問題無いわ…貴方が冷やしてくれたもの…」

        心配そうにまさらに寄り添うこころ。

        自分を気にかけるこころを見て満足そうなまさら。

         
        それを遠目から見守る者達。

        女生徒A「最近、あのふたり仲良いよね…付き合ってるとか?」

        女生徒B「そぉんなわけないじゃないっ!!」バンッ

        女生徒A「うわぁ!?いきなり机叩かないでよ!」

        女生徒B「粟根さんみたいな明るくて優しくて笑顔が可愛くて暖かいお母さんのように安心できてお姉ちゃんのように親しみが持てて妹のように愛しい女の娘がっ!」

        女生徒A「落ち着きなよ…」

        女生徒B「あ~んな泣きも笑いもしない、何考えてるか分かんない鏡女なんか相手にするわけ無いでしょっ!!!」

        女生徒A「おおう…」(まぁ…私も加賀見お姉様が他の娘と仲良くしてるのは嫌だけど…)

        女生徒C「よ~するにさ~ポリポリ…」

        女生徒B「何よ…」
        女生徒A「あんた、朝からポッキー食べるの止めなさいよ…」

        女生徒C「引き離しちゃえば良いんでしょう?…その娘達♪」

         
        ぶるぶるっ…!!

        まさら「…!」

        こころ「まさら?寒いの?」

        まさら「…いえ、そうでは無いのだけれど…」

        ふぁさっ

        まさら「…?マフラー…?」

        こころ「うん…前から渡そうと思って…」

        まさら「こころ…//」

        ぎゅっ

        こころ「ひゃん…//ま、まさら?どうしたの?いきなり抱き締めるなんて…//」

        まさら「こうしたら…もっと暖かい気がしたから…//」
        こころ「まさら…//」


        just 二人は 何億年
        待ち続けた恋人~
        疑いもなく巡り逢えた
        気がしたの
        REINCARNATION
                  ♪

        次回「偽りの平穏」

      •   #126522 #126524 返信

        かこ「まさらちゃんがお尻をペンペンされてるシーンありますよね」

        てまり「ありますが」

        かこ「あのシーンでまさらちゃんが痛みを堪えてる間、こころちゃんの枕を抱き締めてる描写があると、良いと思います」

        てまり「なるほど…。参考になります…“〆(^∇゜*)♪」

        かこ「こころちゃんの香りで安心するけど、今襲ってる痛みはそのこころちゃんから与えられてるという矛盾に、苛まれるまさらちゃんとか素敵だと思います//」

        てまり「“〆(^∇゜*)♪」

        せいか(なんか場違いな所に来たっぽいー!)

    •   愛をくださいもう少し〜 #126477 返信

      梨花ちゃん/私/運命の人

      •   名も無キュ #126490 返信

        ほむら「そうなんですか!?(あれ、綾野さんのメモリアに写ってた女の子は別の人だったような・・・・)」

        レン「だから!今から、告白ぅを、してきぃます!はいっ!」

        ほむら「そう、告白・・・って、えぇ!?いきなりすぎますよ!?」

        レン「梨花ちゃん、全部、脱いでくだすぁいぃ!!」

        梨花「えぇっ!?・・・・(パサッ)ぬ、脱いだよ、レンちゃん。それで、・・・・どうするの?」

        レン「フォオオオオッ、感動ですっ、結婚してくださぁい!、はい。」

        梨花「え、えーと、レンちゃんそういうのは、ね、手順を・・ぷぎゃ!」

        レン「あいたっ。」

        ひなの「お前ら何やってるんだ!子供だっているんだぞ。すこしは考えろ!」

        ゆま「ねえ、キョーコ、あの二人、今から、フジュンイセイコウユウするの?おとなのかいだんのぼるの?ひとりぼっちはさびしいもんなするの?」

        杏子「ああ、きっと、バンバンするんだろうぜ!見守ってやろうぜ!」

        ひなの「おい、誰かその教育に悪い親を遠くにやってくれ。」

    •   択捉 #126475 返信

      太陽

      壊れた

      私のせい

      •   名もモキュ #126489 返信

        ほむら「道理で暗いと思いました。」

        レン「私の、太陽はぁ、梨花ちゃん、なんです。太陽は、二つもいらないです、はい。」

        ほむら「その気持ちわかります。私も鹿目さん以外の光はいらないです。」

        ひなの「おい、誰だ、あの二人組ませたの!ネガティブなのに強力だから、地球が滅びそうだぞ!?」

  •   名も無きモキュ  #126392 返信

    この時のアリナの感情が原因で毛皮神のウワサがもう火しんどいのウワサになった…。

    •   名も無きモキュ   #126393 返信

      すいません、間違えました。

  •   名も無きモキュ #126349 返信

    •   名も無モキュ #126451 返信

       

      •   名も無きモキュ #126491 返信

        れいら「私は目玉焼きにはソースかけたいのでどちらでも良いです。」

    •   名も無きモキュ #126447 返信

      欲しい時に限って逆鱗が出ないんです!

    •   名も無き:モキュ #126435 返信

      お知らせ

      次回開催予定の「れいらのクッキングなブッキングでドッキング!!!」は無期限で延長となりました。

      補填としてマギアストーン50個をプレゼントボックスに配布しています。

      •   名きモキュ #126760 返信

        客A「足りねーよ!!」

        客B「れいらちゃんの料理だぞ!?マギアストーン500個でもたんねーよ!」

        客C「責任者出せや、おら!」

        まなか「はい、何か問題でもありますか?」

        客たち「何も問題ありません!!すいやせんでした!!」

        客D「まなかさん!おパンツを見せてk・・」(突然消えた)

        客G「ヒイイイイ!」

        客E「でた。まなかさんに対して禁止ワードを使うと突然現れる通称『まなか親衛隊の座敷わらし』。実在したとは。」

        まなか「(さなさん・・・。)」

    •   みと #126427 返信

      れいら…それマネキンだよ

      •   名も無きモ #126441 返信

        れいら「・・・ふー」(耳元に息を吹き掛ける)

        マネキン?「・・・・・・・・」

        れいら「えいっ!!うわっ、抱き心地生きてるみたい。」

        マネキン?「・・・・・・・・」

        れいら「せいか、漫才の練習の客役としていいかも。」

        せいか「うん。わかった。」

        せいか「じゃ、じゃあ、まずは、ほっぺにチューを・・」

        マネキン?「いや、どんな漫才やねん、それ!!!」ビシッ!

        せいか「やっぱり生身やないかーい!」ドゴッ!!!(ガチでグーパン)

        血まみれなマネキン?「な、ナイスツッコミ👍」バタン

        みと「何これ?」

        れいら「新しいツッコミのスタイル立って」

         

      •   観客モキュ #126449 返信

        漫才する度に血を吹き出す芸人命懸けすぎww

    •   スレ民に媚びすぎた欲張りセット #126426 返信

      文化祭でやる喫茶店の飾り付けに使う花

      れいら「せいか、どうしよう?」

      •   名も無きモキュ  #126433 返信

        せいか「人を集めるしかないっぽいー!」

        スマホで連絡をするせいか。

      •   欲張りセットに釣られたナギサリスト #126439 返信

        遥香「花・・・・何に使うのかしら?ねえ?」チラチラ

        茉莉「それは文化祭・・・つまり、まt・・文化祭で飾るんだよ。」

        遥香「何でよ!!何で振ったのに、乗ってこないの!『ま』まで言ってたのに!ねえ!!」

        茉莉「ま・・私は、与えられたエサは口にs・・」

        千里「ごたくはいいから、さっさと言え。」

        茉莉「祭りだね!!」

        千里「わかればよろしい。」

        亜里紗「それにしてもスマホで人を集めている割には、人がなかなか集まらないわね。ちょっと、そこの医者の子供で博識そうな、ベレー帽を被ったあなた、何で人が来ないのかわかってそうな顔してるわね。これっていったいどういうことなの?」

      •   一発屋 灯火 #126442 返信

        (!)

        トコトコ…

        私だって困惑してるし、よく分からないんだから!

        (懐から出した機械が変な電波を出し始める…)

        ねむ「せいかお姉さんの声をより高次元に広めようと言うんだね…灯花」

        (果たして本当に届くのか)

      •   ? #126460 返信

        あっは♪

        面白そうだから手伝おうかな

        …チリーン…

      •   ケーキも無きモキュ #126469 返信

        ブラスター御子柴「ふっ、いくら文化祭と言えどこの大量のアマリリスの前ではひとたまりもあるまい…」

        いきなり現れた一人の老婆。

        その腕の中には赤い花束が抱き抱えられていた…。

        れいら「ありがとうございます!…でも…」

        れいらは申し訳なさそうに俯く。

        みと「一種類じゃ彩りがかたよっちゃうね~」

        ブラスター御子柴「なっ!?」

        驚愕の余り膝をつくブラスター御子柴。

      •   名も無き モキュ #126470 返信

        このみ「私!良い事思い付きました!!」

        マギア《ピオニーブーケ》!

        れいら「お花が沢山さいた!」

        みと「これなら彩り抜群だよ~」

        花花花花花花花花花花花花花
        花花花花花花花アマリリス花花花花花花花花花花花花花花花花花花花花花花花花花花花

        せいか「多すぎっぽいー!」

    •   名も無きモ神キュ #126416 返信

      れいら「みとの弓を神さまが使ってそうなゴツいやつに改造するための材料が」

      •   名も無き.モキュ #126464 返信

        道具屋「いやぁそういう神具の材料は一般流通には出回らないよ」

        れいら「そうなんですか…」

        道具屋「あ、でも確か霧峰村の御神木で円環の理様のゆみはできてるんじゃなかったかな」

        せいか「じゃあ…その村に行けば手に入るんですね)

        みと「そんな由緒ある木でできた弓わたしなんかが使っていいのかな」

        れいら「3人で決めたじゃない!地球温暖化をこのままにしちゃまずいよ」

        せいか「魔法少女は己の祈りのために戦う…私たちの祈りは円環の理様の弓でカムゴン!って矢を放てば必ず、必ず叶うよ。信じよう」

        みと「ごめん。弱音は私らしくないよね…うん!じゃあ冒険の旅に出発だ!」

        オー!!

        れいら「まずは霧峰村。どこなのかわからないんだよね…ググっても出ないし」

        せいか「行き詰まったら路上で聞き込みが基本だって…ドラクエの説明書に書いてあったから」

        みと「よしまずはあの人たちに聞いてみよう」

        れいら(ドラクエってファミコンの?)

        みと「霧峰村ってどこか知りませんか?」

        ちはる「え?霧峰村、(Googleマップを出して)ここだよ」

        みと「いきなりわかったぁぁ!」

        れいら「スゴいドラクエ説明書!」

    •   名も無きモキュ #126406 返信

      水35L、炭素20㎏、アンモニア4L、石灰1.5㎏、リン800g、塩分250g、硝石100g、硫黄80g、フッ素7.5g、鉄5g、ケイ素3g、その他少量の15の元素

      •    名も無きモキュ #126412 返信

        ひなの「あれ、面白いよな…私もよく読んでたよ。主人公に妙に親しみが沸くんだ」

        エミリー「なんの話…?」

        梨花「ひょっとして…鋼」

        れん「勘の良い梨花ちゃんはキスします…ちゅっ」

        梨花「!?…んん//んむぅ~//」

      •   使いまわしすまぬ。(あと、梨花れんの続きみたいなっておもうのでした。) #126414 返信

        ひなの「さて、梨花レンがクリスマス編(意味深)に突入している間に・・やめとくんだ!人体錬成は成功しない!」
        れいら「でも!」
        ひなの「それにできないことをしても、代償を払わなければならないんだ。奴を見ろ!」

        アルちゃん「兄さん・・・」
        ひなの「奴は兄と一緒に母親を蘇らせようとして、体を失った。」

        アルちゃん「これはね 人として侵してはならない神の領域とやらに踏み込んだ罪というやつさ」
        かごめ「(アルちゃんが勝手に喋ってるぅ!!)」
        樹里「いいから、外せ。」

    •   名も無きュ #126400 返信

      れいら「あなたの顔を笑顔にする材料が。」

      •   名モキュ #126409 返信

        もぶ「僕の事はいいんだ…君の笑顔が見られれば」

        れいら「そんなっ恥ずかしい//」

        照れた反動で思わず右フックをかますれいら

        魔法少女の力は半端ではなく、もぶは3メートル吹っ飛んだ

        起き上がりながら口から血をダラダラ流しつつ満面の笑みを浮かべるもぶd(^_^o)

        れいら「わかった!右フックこそが笑顔にする材料なんだ」

        みと「よっし!私も左右のフックで世界中みんな笑顔にするっぞ〜」ワンツー

        せいか「そんなわけないよ。これは特殊な性癖な男性限定!笑顔の元は笑いだよ。お笑い。ハイ、これ師匠のライブチケット」

        れいら「いや…カムゴンとか魑魅魍魎も限定された人しか笑顔に出来ない様な…」

        みと「わたしカムゴン好き〜( ´ ▽ ` )」

    •   名も無きモキュ #126385 返信

      れいら「私の魔法少女服のスカートの材料が!」

      •   名も無き,モキュ #126415 返信

        こころ「私も足りないの…」

        まさら「貴方はそのままが1番素敵よ」(о´∀`о)

        こころ「まさら//」

      •   名も無キュ #126450 返信

        あいみ「まさら、こころの魔法少女服って、それパンツじゃなくて、タイツの柄らしいよ。こころの絵師のgan先生がTwitterで言ってたよ。つまり、いろはちゃんと同じ純全身タイツの上に上着を着ている感じだね。」

        やちよ「いろはと同じ・・」ジュルリ

        まさら「触れさせない!こころの全身タイツは私のもの!」

        こころ「ちょっ、まさら、タイツ破ろうとしないで!!」

         

    •   名も無きモキュ #126382 返信

      町のイベント用に使う飾り付けの花

      •   名も無きモキュ  #126422 返信

        このみ「私!良いこと思い付きました!!」

        このみ「ブロッサムから提供すれば良いんです!!!」

        かこ「私も手伝います…!」

        かえで「わ、私も。頑張るよ~!」

        みと「私も、私も。手伝うよっ!」

        《このみ》

        という訳で、どうかなおばあちゃん

        店長「そういうことなら協力しましょう」

        《かこ》

        えっと、持っていくお花をリストにまとめて…

        《かえで》

        その通りに花を用意するね

        《みと》

        このはさん、葉月さん、あやめちゃん、ちょっと来て欲しいところがあるんだよ~

        ー会場ー

        れいら「うわぁ~綺麗なお花がいっぱい♪」

        役員「これならなんとかなりますね!」

        役員2「よし、急いで取り付けるぞ!」

        このは「それで、私達は何故呼ばれたのかしら…」

        みと「だって頭にお花付いてるでしょ?」

        葉月「適当!?」
        あやめ「なにそれっ!?」

    •   名も無きモキュ #126373 返信

      残業代

      •   名も無モキュ #126408 返信

        れいら「おかしいですよねCEO◯ーンさんにはあんなに沢山の報酬が払われて、私たち現場の魔法少女にはまともに残業代もいただけないって」

        青木キュウべえ「君の言い分もわかるけど僕なんて管理者って名目で時間給ですらないノルマ制なんだ。残業代こっちが欲しいくらいだよ。文句を言う前に魔女をもっと刈っておくれよ」

        れいら「」

         

        せいか「おかしいよね。理不尽な目にあってる者同士いがみあわせて我慢させる状況」

        れいら「うん…悔しい…なんなの魔法少女ってお仕事」

        みと「おーい」

        みと「みんな聞いて労組作られるらしいよ」

        せいか「本当!やったねれいら、これで悪辣な◯ーンと戦おう!」

        れいら「うん…絶対残業代勝ち取ってみせる」

         

        マメジ「こうして現場のキュウべえ達、魔法少女達双方の合意によって理不尽な労働環境改善の為出来たのが『神浜マギアユニオン』なんだよ」ワンワン

        理子「お姉さん達みんなの幸せのため頑張ったんだ。私も頑張らないとっ」

    •   ナギサリスト #126366 返信

      心のなかのやる気という素材

      •   名も無きモキュ #126369 返信

        みと「そんな時はね~フェスタって日本語で言ってみてよ~」

      •   ナギサリスト #126384 返信

        マジカルなぎさ「フェスタ・・・どういう意味なのです?マミ?」

        マミ「フェスタは、“祭り”って意味よ。」

        マジカルなぎさ「祭り・・!?」

        茉莉「祭りの番!!!

        マジカルなぎさ「で、出たのです!!お祭り魔法少女!」

        遥香「茉莉だけじゃないでしょ?

        ・・・やる気・・でたんじゃない?」

        マジカルなぎさ「やかましいのです

        茉莉「祭りだね!!」

         

    •   名も無きモキュ #126365 返信

      神浜で突然の竹馬&竹トンボブーム、大忙しの天音工房、バイトとしてみとれいらせいかを雇ったのだ

      •   用具間違えてたらごめんなさい #126368 返信

        月咲父「材料が足りない!?どういう事だ!」

        タケ「すいません、それ俺が発注忘れましガシッえ、ちょっ親方?」

        月咲父「材料ならここにあるぞ💢💢こいつ使ってタケ馬とタケトンボ作ってくれ!」

        れいら「はっはい!(固定用のトンカチ用意)」

        せいか「これなら良いもの作れそう(解体用のノコギリ用意)」

        みと「やりがいありそー(釘を用意)」

        月咲「みんな、ウチも手伝うよ(木材削るためのヤスリを用意)」

        月咲父「用意が良いな、感心するぜ。俺は材料が暴れないように絞めて気絶させておくぜ」

    •   名も無きモキュ #126356 返信

      精神強化に使う一番小さい素材

      •   名もきモキュ #126404 返信

        マメジ「僕は一番小さいわけじゃないわん。君が一番小さい材料じゃないか?」

        キュゥべえ「僕もそこまで小さいわけじゃないよ。あと、君も僕も精神強化素材じゃないよ。」

        マメジ「そうなのかわん!?これじゃ、理子に『回避無効無視』の効果をつけてやれないわん。どうすれば・・・」

        キュゥべえ「君は知りたいのかい?君の精神強化素材としての能力の本当の姿を。」

        モキュ「やあやあ、知ってる?魔法少女の精神強化のそのうw・」

        キュゥべえ「彼が最も小さい精神強化素材だよ。」

        モキュ「え!?」

    •   名も無きモキュ #126355 返信

      みたまスペシャルをレシピ通り作ったが再現できず出た結論

      れいら「もっと毒毒しいものが必要なんです!」

      •   名も無きモキュ #126370 返信

        みと「なのでサウナに入ってください」つポカリ

        アリナ「リーズンがラビリンスなんですケド…。それと、アリナはAQUARIUS派なワケ」

        みと「良いから入れよぉ!!」

        アリナ「ワオっ!今のところ表情…アリナ的にグッドなんですケド~」

        火花を散らす二人。

      •   少しやりすぎたかな #126389 返信

        みと「わぁい!新鮮な材料手に入れたよ。とってもどっく毒しいでしょう」

        せいか「これはなに?」

        みと「アリナさんの体液だよっ。サウナ勝負でへばった所をマギアで包み閉じ込めたんだっ」

        れいら「やってたね、みと」

        みと「えっへん」

        せいか「いやいや2人とも、アリナさん裸だし、犯罪だよ…これ」

        アリナ「アリナにこんな事して、どうなるか…わかってるんだヨネ…( *`ω´)」

        せいか「ほら、まずいよ…」

        みと「気にしない気にしないっ、それよりどうやって体液手に入れるか知りたくな〜い?」

        せいか「…まぁ、興味があるけど」

        みと「毒が欲しくなったらねっ弓で攻撃っ」

        ビューン、ザクッ

        アリナ「ヴァァァ痛い痛い!」

        みと「体液回収回収っ」

        れいら「もしくは私の炎で擬似サウナ」

        アリナ「ゔぁぁぁ熱い熱い!」

        れいら「汗を回収回収」

        せいか「し、死んじゃうよこんな事したら」ドンビキ

        れいら「大丈夫。私の炎は傷を治す効果あるからね」

        アリナ「あ、ははっ、ハッピーな気持ちになってきたんですケド…」

        れいら「ほら、問題ないでしょ」

        せいか「いや、精神に傷負ってるよね、これ…」

        みと「うんうん、じゃあみんなでみたまスペシャル完成させよっ」

        れいら「よし!がんはろう!」

        せいか「…うん、がんばろう、じゃないよぉぉ」

        みとれいら「いいからいいからっ」

        〜去っていく3人〜

        アリナ「ゔぁぁ熱い熱い!あふふっ、気持ちいい、ゔぁぁ熱い熱い!アイムハッピー(((o(*゚▽゚*)o)))」

      •   名も無きモキュ  #126394 返信

        この時のアリナの感情が原因で毛皮神のウワサがもう火しんどいのウワサになった!

  •   名も無きモキュ #126226 返信

    おそらく、アニメネタは初のはず………。

    お題:いろはちゃんと黒江ちゃんが、何かを見て驚愕している!

    一体何を見てしまったのだろうか?

    •   名も無きモキュ #126314 返信

      マギレコアンチスレ

      •   名無しのモキュ #126348 返信

        マギレコ安地スレ

        1:KANAIANZEN:20※※/※※/※※(※)19:40:33.12

        環さんに抱き締められたい…!

        2:gorogoro:20※※/※※/※※(※)19:43:56.26

        分かります!!

        3:tubame:20※※/※※/※※(※)19:45:22.11

        おね…環さんは暖かくて良いにおいするからねっ

        4:KANAIANZEN:20※※/※※/※※(※)19:47:29.18

        そう、そうなのよ!
        すれ違う度に胸がドキドキするくらい良い香りするのよ!

        5:gorogoro:20※※/※※/※※(※)19:49:37.28

        分かります!分かります!

        6:magiusubanzai:20※※/※※/※※(※)19:51:49.49

        叩きスレだと思ったら抱きスレだったでござる…

        7:KANAIANZEN:20※※/※※/※※(※)19:53:56.37

        もう、頭がくらくらして思わず抱き締めそうになるのを堪えるのが大変だわ…

        8:gorogoro:20※※/※※/※※(※)19:55:37.28

        勢い余って監禁したくなっちゃいます…//

        9:knight:20※※/※※/※※(※)19:58:33.37

        いやいや、犯罪だよ、それ(笑)

        10:飛鳥:20※※/※※/※※(※)19:58:59.55

        なんと、破廉恥な!少女を閉じ込めるなんて!不届きものは成敗します!そこになおってください!!!

        11:KANAIANZEN:20※※/※※/※※(※)20:00:48.37

        は?何よ貴方?

        12:gorogoro:20※※/※※/※※(※)20:01:37.28

        空気読んでください…

        13:tubame:20※※/※※/※※(※)20:02:48.39

        吸いとられたいのかな?

        14:飛鳥:20※※/※※/※※(※)20:04:50.32

        何ですか、その態度は!盗人猛々しいにも程があります!!

        15:knight:20※※/※※/※※(※)20:07:33.37

        いやいや(笑)
        落ち着きなって(笑)

        16:magiusubanzai:20※※/※※/※※(※)20:08:49.49

        冗談に決まってるじゃん…
        マジレス乙Www

        17:tubame:20※※/※※/※※(※)20:20:01.01

        スレチガイさんは放っておいてどうやって監禁する?

        18:gorogoro:20※※/※※/※※(※)20:25:28.37

        いろ…環さんは優しいから、悩み事を持ちかけて誘い込むのはどうでしょうか…?

        19:magiusubanzai:20※※/※※/※※(※)20:28:49.49

        鬼畜過ぎW

        20:KANAIANZEN:20※※/※※/※※(※)20:29:37.48

        環さん…ふふっ…可愛いわ…//

        21:tubame:20※※/※※/※※(※)20:30:59.11

        採用

        22:magiusubanzai:20※※/※※/※※(※)20:33:49.49

        採用すんなWWW

      •   名も無きモキュ #126354 返信

        黒江「か、監禁、環さんあなた狙われてるわよ」

        いろは「…しい」

        黒江「大丈夫、私が守ってあげるから」

        いろは「うれしい!!」

        黒江「うぇ⁉︎」

        いろは「私みんなの顔色ばっかり見て毎日過ごしてたから…いい香りする…抱きたい…監禁したいとか…こんなにみんなに望まれてたんだねっ//」

        黒江「いやいや環さん落ち着いて、キモい男子にこんな事書かれて最悪でしょ」

        いろは「違います…これは女の子の書き込みです」o(^o^)oワクワク

        黒江「ふぇぇ…なんでそれわかるの?…っていうかそれの方が問題でしょ(クソ、こんなにライバルが…)」手汗ビッショリ

    •   名も無きモキュ #126297 返信

      黒江の深層心理にある、いろはと休日に一緒に遊ぶような親友になりたいという気持ち

      •   名も無きモキュ #126315 返信

        いろは「いいよ…黒江ちゃんもそう思ってたんだね…私もだよ」

        黒江「え、環さんも?」

        いろは「だから黒江ちゃんも環さんなんて他人行儀な呼び方やめて『いろは』って呼んでっ」

        黒江「(*’▽’*)」

        いろは「そして一緒にみかづき荘に住もうね」

        黒江「え?」

        いろは「だからね、こんな魔女早く片付けて一緒にマグカップとコースター買いにいこっ」

      •   名も無きモキュ #126316 返信

        いろは「ゲーム版の私だ!?コレェェェェ!!?」

    •   名も無きモキュ #126293 返信

      暁美ほむらの精神強化実装の告知を見て

      •   名も無きモキュ #126295 返信

        言おうとしたのにwww

         

        いろは「精神強化無しでも強いのに強化しちゃうんですか?」

        黒江「でも、正直精神強化の内容次第じゃありませんか?」

        いろは「まぁ…そうですね」

        黒江「第5回ミラランみたいにアルティメット“だけの“何の面白味もないク○編成ばかりにならなければ私は誰が精神強化されようと関係ありません」

        いろは「黒江さん…」

      •   名も無きモキュ #126313 返信

        ?「ティヒヒ」(私の精神強化が来ても同じ事を言えるかな)

        ?「ティーヒッヒッヒッヒ」

    •   名も無きモキュ #126275 返信

      スーパーのポイント10倍デーに殺到する神浜市民

      •   名も無きモキュ #126276 返信

        やちよ「そおぉいっ!」

        いろは「ああ…や、槍で…」

        やちよ「いぃやっあ!」

        黒江「リーチを…い、生かして…」

        やちよ「ほぉっ!」

        二人「商品をかっさらっている!?」

        鶴乃「あれがやちよの買い物術!アブソリュートショッピングなんだよ!!」

        二人「ええ…」

    •   名も無きモキュ #126270 返信

      二木勢のさやか枠は、アオじゃなくて結菜じゃね?って言ってるモキュ。

    •   名も無きモキュ #126265 返信

      黄色いフードを被った謎の怪しい集団

      •   名も無きモキュ #126277 返信

        うい「中に赤い服を着たらオムライスみたいだねっ♪」

        理子「ああっ!ほんとですっ!?フードがオムレツみたいですっ♪」

        二人の可愛い要望でもも…リーダー率いるマッキウスは下に赤い服を着る事になった。

    •   名も無きモキュ #126256 返信

      マギレコでボケて!

    •   名も無きモキュ #126248 返信

      アニメより大胆なゲーム版の変身シーンを見た2人

      そして自分もゲームに実装された時の事を思って怯える黒江ちゃん

    •   名も無きモキュ #126247 返信

      やちよ「私とこのゲームで勝負して、負けたら早急に神浜から立ち去りなさい」

       

      ジョインジョイントキィ

      •   名も無きモキュ #126249 返信

        ジョインジョイントキィデデデデザタイムオブレトビューションバトーワンデッサイダデステニーナギッペシペシナギッペシペシハァーンナギッハァーンテンショーヒャクレツナギッカクゴォナギッナギッナギッフゥハァナギッゲキリュウニゲキリュウニミヲマカセドウカナギッカクゴーハァーテンショウヒャクレツケンナギッハアアアアキィーンホクトウジョウダンジンケンK.O. イノチハナゲステルモノ
        バトートゥーデッサイダデステニー セッカッコーハアアアアキィーン テーレッテーホクトウジョーハガンケンハァーン
        FATAL K.O. セメテイタミヲシラズニヤスラカニシヌガヨイ ウィーントキィ (パーフェクト)

        いろは「ま…負けた…ガクッ」

        やちよ「さぁ、約束通り神浜から…」

        黒江「待って…!」

        いろは「黒江さん…?」

        黒江「まだ終わってない…、今度はこのゲームで勝負よ」

        やちよ「別に構わないわ。結果は変わらないけど」

         

        セレクトユアヒーロー レッツ!パーリィ!タノシモウゼ!

    •   名も無きモキュ #126235 返信

      大量の、いろは×黒江の薄い本(R-18)

      •   名も無きモキュ #126253 返信

        そしてそれすら凌駕する、大量のいろやち本でシメ

    •   名も無きモキュ #126233 返信

      みたまが作った満漢全席

      •   名も無きモキュ #126286 返信

        さらにこのはの作った
            あやめのフルコース

    •   名も無きモキュ #126232 返信

      学校から帰ってマギレコをやろうとし、出てきた緊急メンテの表示

    •   名も無きモキュ #126231 返信

      強キャラ感あふれる5人に目をつけられたから

      •   名も無きモキュ #126292 返信

        黒江
        (ヒィ…こ、この出方って絶対に敵だよね…

        ドリルツインテの人は微笑みの裏にいくつもの修羅場をくぐってるベテラン感が出てるし

        赤髪ロングの人はいかにも戦闘狂って感じで、一方的にケンカ売られて戦う事になりそうだし

        青髪ショートの人は何か一人で悩み抱えてて中盤辺りで闇堕ちして、敵味方問わず攻撃するヤバい何かになりそうだし

        後ろの方の二人は、もう何か最終的に、人間離れした神とか悪魔レベルの存在になりそうなオーラが出てるし…

        恐いよー!!)

    •   マギレコアニメ3話にて #126230 返信

      マミさんがマミられた

      •   名も無きモキュ #126234 返信

        いろは「あ、巴さんが!魔女に!」

        マミを丸飲みしようとする魔女

        しかし丸飲みされたのは魔女の方だった

        丸飲みした魔女のS2機間を取込み巴マミは進化したのだ!

        黒江「これが巴マミの本当の姿…」

        ホミさん「ヴォォーーーーーォォォ‼︎」

      •   モキュ #126242 返信

        マミさん生きてるけど人外になってるじゃねーか!そりゃ驚くわw

    •   名も無きモキュ #126229 返信

      七海やちよの戦いをみながら

      いろは「ぱ、パンツ」

      黒江「はいてない⁉︎」

    •   名も無きモキュ #126228 返信

      課金中毒者の末路

      ※ご利用は計画的に

      •   名も無きモキュ #126254 返信

        かえで「ふゆぅ…お年玉が入ったよぉ〜これでクレーンゲーム100回はできるよぉ」

        ゆきか「さらにBET!うふふふ、ダブルアップチャンスですっレイズレイズっ」

        黒江「…みんな目が怖い」

        いろは「まるで…狂気…」

        黒江「って…あれは環さん?」

         

        いろはちゃん「晴れ着さやかちゃんガチャ…当てるよ」

        ガチャ!

        いろはちゃん「またハズレちゃった…ギャン…天井まで20連どうしても足りない…」

        いろはちゃん「ふふ…こうなったら…みかづき荘の生活費を…」

         

        黒江「うわぁ、やばい」

        いろは「やめてーーーーーーーーー!!!!!!」

        はぁはぁ

        黒江「今のは何…幻覚⁉︎」

        いろは「…皆さんガチャと課金は計画的に((((;゚Д゚)))))))」

    •   名も無きモキュ #126227 返信

      エンプリオ・イヴ

      •   名も無きモキュ #126251 返信

        イブ「お姉ちゃん迎えにきたよ〜」

        いろはに突撃するイブ

        ビシャーン(なんか記憶が蘇る的な音)

        いろは「う、うい?……ういういうい//」

        イブ「お姉ちゃんお姉ちゃんお姉ちゃん//」

        黒江「ええ…こんな大きな魔女が環さんがほおずりしあってるぅぅ」

        いろは「一緒におウチに帰ろう。うい」

        イブ「うん、お姉ちゃんっ」

        夕日に消えていくいろはイブ

         

        アリナ「イブがイブがロストしちゃったんですケド〜」

        天音姉妹「みふゆさんウチらどうしたらよろしいのですかフラフラ」

        みふゆ「か、解放が…オロオロっ…おまんじゅうを食べて落ち着かないと」

        バタバタバタバタッ

        黒江「…何にも縋らず地に足つけて生きていこう…」

      •   名も無きモキュ #126252 返信

        数年後、無事就職したものの、日々の業務や人間関係に疲れはて、男も女も作らず、ペットの猫ちゃんの為だけに生きる黒江ちゃんの姿が…!

  •   名も無きモ #126134 返信

    ほむら(この時間軸は今までで最高と言って良いかもしれない。巴マミは魔女化の真実を受け入れて、いつもよりも更に強くなっている。佐倉杏子とも利害関係ではなく心を許せるパートナーになれた。美樹さやかは上条と付き合えたからかかなり前向きだ。そしてまどかも契約してない)「今日、ここで終わらせる。」

    マミ「暁美さん、お待たせ」

    杏子「準備はバッチリかい?」

    さやか「あたしがいれば百人力だよ!」

    まどか「みんなの力を合わせれば、きっとワルプルギスに勝てるよ。」

    ほむら(えっ!何でまどかもここに?)「まどか!何故あなたがここ…に

    ほむら「………」

    お題 この後どうなった?

    •   気づいてしまった。 #126192 返信

      ほむら「臨時雑談板と、コメント数が互角じゃない!」

      さやか「・・・・いや、お題と関係ないんだけど!?」

      •   あ、本当だ… #126194 返信

        まどか「さっすがほむらちゃんいい所に気がつくね〜他のスレも並ぶように頑張ろうね」

        さやか「いや、無理でしょ」

        ほむら「わかったわ。まどか願い必ず成し遂げる」

        さやか「あんた、無茶はやめなさいな」

      •   名も無きモキュ #126260 返信

        ほむら「やったわまどか、もう少しよ」

        さやか「4つの掲示板が似たコメント数になって横並び、まじか…」

        まどか「すごい、すごいよほむらちゃん!」

      •   名も無きモキュ #126264 返信

        キュゥべぇ「ボクから言わせて貰えるなら無謀過ぎるってことだけだ…」

        まどか「キュゥべぇ…」

        ほむら「何が言いたいのかしら?」

        キュゥべぇ「君だって分かってるんだろう?暁美ほむら。」

        ほむら「…」

        キュゥべぇ「この掲示板のスレの殆どは100コメントもあれば良い方…それを短時間で700にするなんて到底不可能だよ…」

        まどか「そんな…でも、ほむらちゃんは大丈夫だってっ!」

        ほむら「くっ…」ギリッ…

        キュゥべぇ「まさか、出来るわけないじゃないか。君を安心させるための出任せさ…」

        まどか「嘘…」

        キュゥべぇ「でもね、まどか。」

        キュゥべぇ「どんなスレでも、途方もないコメント数でも君なら覆せるよっ!」

        ほむら「っ!?止めなさい!!」

        キュゥべぇ「だからね、まどか。」

        キュゥべぇ「ボクと連携して自演しようよっ!

        ほむら「そいつの言うことに耳を貸しちゃダメぇぇぇぇ!!」

    •   名も無きモキュ #126180 返信

      ほむら「(何故まどかがカートゥーン調になってるのに誰も突っ込まないの…)」

      •   名も無きモキュ #126181 返信

        まどか(ほむらちゃんがメガネと可愛い三つ編みほどいてクールビューティーになっちゃってるのはどうしてかな?)

      •   名も無きモキュ #126210 返信

        ホーリーマミ(寒そうな水着や、傷ついたらいけない晴れ着で戦ってる事は触れて良いのかしら…?)

    •   名も無きモキュ #126165 返信

      ほむら「貴方達、攻撃の準備はいい?」バズーカ準備

      さやか「まかせてよ!」巨大な筆を準備

      杏子「おう!」ビーチボールを準備

      まどか「まどか先輩にお任せ」蟹の爪を準備

      ほむら「…」

      マミ「これで決めるわ!」無数の銃を準備

      ほむら「巴マミ、貴方は本当に頼もしいわ」握手

      マミ「(//∇//)」

      さやあんまど「」

      •   名も無ュ #126208 返信

        ほむら「(思えば、どんな運命であっても始めに私たちを導いてくれたのは巴マミだった。まどかも杏子もさやかも・・・そして、私も、彼女から学んだ。私の武器のほとんどが銃であるのは、否定しながらも、彼女に憧れを持っていたからなんだと思う。巴マミは、本当に尊敬できるわ。」

        マミ「あ、暁美さん、こ、心の声が漏れてるわ(///∇///)」

        さやか「杏子、パス、パス!」

        まどか先輩「杏子ちゃん、こっちにパスだよ!」

        杏子「お前ら、ふざけんな!ハサミと筆なら、ボールが割れるじゃねえか。」

        マミ「三人とも、既に遊び始めてしまったわ。」

    •   名も無きモキュ #126164 返信

      ほむらがQBに何故4人がこんな格好になったか呼び出して聞く。(ただし、QBもモキュ個体になっている)

      •   名きモキュ #126222 返信

        ほむら「これは、一体どういうことなの、キュゥべえ・・・いえ、インキュベータ!!」

        小さなキュゥべえ「モキュ」

        ほむら「・・・・」ゲシゲシ

        小さなキュゥべえ「モ、モキュ!」

        ほむら「(おかしい。叛逆ではダメージを与えればべらべらしゃべってたのに。ダメージが足りないのかしら。・・・よし。)」つ「ダイナマイト」

        いろは「駄目!この子はういなんです!そうだよね!」

        小さなキュゥべえ「モキュ」(ドヤ顔)

        いろは「ちっ!」(切れ顔)

    •   名も無キュ #126157 返信

      雫「さやかさん、まどかさん、受け取って!」つ≡「火」

      •   名も無きモキュ #126217 返信

        ≡「火」 \このみ/ さやか

        このみ「私!良いこと思い付きました!!」

        ≡「火」)パシッこのみつ「火」

        「火… →「花」\テーン/

        このみつ≡「花」さやか「いてっ」

        さや花「恭介に花プレゼントしたくなってきた…」

         
        上条「ただいま~」

        花花花花花花花花花花花花花
        花花花花花花花花花花花花花
        花花花花花花花花花花花花花
        上条「なんじゃこりゃぁぁ!?」

      •   名も無きュ #126218 返信

        雫「(灯「火」の「火」が止められて、「花」に入れ替えられた!?いや、もともと、灯花だから、元に戻ったてこと?・・・・いや、それ以前に、最近、このみさんの活躍がぱない・・もはや、「一発花屋 このみ」と言ってもいいのでは!?)」

        あやか「おぉ、雫ちゃんがお笑いに対して真剣になってるよ。ちなみに、あの「一発屋灯「火」」も今のこのみちゃんと同じように、お題から誕生したんだよ。」

    •   名も無キュ #126156 返信

      ほむら「WAVEが1/1しかないっ!?今までは、少なくとも、4はあったはずなのにっ!?・・・・っ、一撃で倒すなんて無理よっ!」

      •   ガチで間違えました #126189 返信

        ほむら「・・・・い、いえ、waveは関係なかったわ。ごめんなさい。」

        マミ「え!?もう超全力のギガ・ティロ・フィナーレの準備できちゃったんだけど。」

        杏子「あたしも、ファイナル・クガタチ・さやかへ告白モード全開だぞ!?」

        さやか「あたしも、スクワルタトーレ・恭介にマジ告白モード全開だよ?」

        杏子「さやか」シュン

        マミ「美樹さん、マギアじゃないのね。いつ時代のポータブルかしら?」

        アルまど先輩「私もアルティメットモードだよ。」

        ほむら「・・・・・・・うん。一撃で倒そう!」

    •   名も無きモキうゆ #126149 返信

      火ワルプル「ふえぇ…変なお姉ちゃん達が襲ってくるよぉ…ふえぇ」

      このみ「私!良いこと思い付きました!!」

      床が光り…このみ参戦!
      まさかのワルプルギス側!

      このみ「私が貴方を彩って上げるね♪」

      火ワルプル「ふえぇ…お花のお姉ちゃん、ありがとう…//」

      •   名も無キュ #126246 返信

        かなえ「(ん・・・盛り上げないと。)メル、『マギア』よろしく。」

        メル「えーーーーーーっ!」

        かなえ「ん、力みすぎ。」

    •   名も無きモキュ #126144 返信

      ホミさんのCCBピュエラ

      ワルプルのホミさん集中砲火でホミさん落ちる

      ほむら「理論値取れないわね…」

      •   名もキュ #126300 返信

        討伐後・・・・

        まどか「強化したさやかちゃん、圧倒的だったね・・・・」

        さやか「ははっ・・・・マミさん言ってたじゃん。『木属性が火属性に弱いなら、私しぬしかないじゃない!』って・・・・それって、つまり、あたしがどうにかしなきゃ勝てないってことでしょ。」

        杏子「バカヤロウ・・・・自分が消えてしまってどうするんだよ・・・・」

         

        マミ「こういうのって、私じゃ勝てないように設定されているってことよね?運営さんは、私の悲劇がみたいってことなのかしら?」

        いろは「ううん、違うよ。巴さんやアリナさんを筆頭とする木属性は、高火力傾向にあるから、ラスボスが水属性だと、戦力差に大きな開きができてしまいがちなんだよ。だから、木属性に厳しくなっているんだよ。でも、補助があれば、巴さんの力は有効になります。巴さんは、もう独りぼっちなんかじゃないです。」

        マミ「そうね・・・・そうなんだよね。本当にこれから・・・・私と一緒に戦ってくれるの?側にいてくれるの?」

        いろは「(あ、変な期待を持たせちゃったかな。)あ、あのですね。巴さんには、まどかちゃんやほ・・・」リボンが足に巻き付く。空中には大量のマスケット銃が銃口をいろはのソウルジェムに向けている。

        マミ「そうそう、蘇生マギアは必須よね。これからもよろしくね。環さん。」

    •   名も無きモキュモキュ #126141 返信

      マミ「ホーリーマミ!!」

      杏子「佐倉杏子 水着ver.!!」

      さやか「美樹さやか 晴れ着ver.!!」

      まどか?「まどか先輩だよー」

      マミ「5人揃って!!」

      マミ・杏子・さやか・まどか?
      『ピュエラ・マギ・ホーリークインテット!!』

      浜田ほむら「違う。自分ら、おかしい」

    •   名も無きモキュ #126139 返信

      ほむら「私も水着に着替えようかしら?」

      他4人「ここで!!?」

      •   名も無きモキュ #126171 返信

        ほむら「というわけで、着替えました。」

        さやか「何か性格まで変わってない?後眼鏡はどっから出したの?(何かこの姿見てると身体が痺れる気が…)

        ほむら「いきます…荒磯ドッペル一本釣りスペシャルー!」

        さやか「イェース!」

        マミ「美樹さん!?」

        杏子「さやかが釣れたー!!」

        さやか(晴れ着)「え、あたしはここにいるけど…?」

        まどか「さやかちゃんが2人に!!」

        杏子「どういう事だおい…何なんだよこれは!誰か教えてくれよ!」

        ワルプルギス「アッハハハ(私だって困惑してるし良くわからないんだから!疲れたからこういう時に呼ばれる病弱で宇宙を知りたい娘を呼んで帰ろっと)

      •   名も無きモキュ #126219 返信

        うい「呼んだ…?」
        ↑いろはと言う宇宙を知りたい、かつて病弱だった少女

        ほむら「誰っ!?」

        うい「えっと…ふわとろ頬っぺをお見舞いするね…?」

        近づいてくるうい

        ほむら「あ、あなた何を…」

        うい「えいっ!」

        ぷよん!ぷよん!

        ほむら「ほむぅぅぅぅ…!!」

        まどか先輩「ほむらちゃぁぁぁぁぁぁぁん!?」

        さやか「頬っぺビンタでほむらが倒された!?」

        マミ「逝ってしまったのね…ういういの理に導かれて…」

    •   名もモキュ #126136 返信

      ほむら「美樹さやか、着物は動きにくいわ。全部脱ぎなさい!」

      •   名も無きモキュ #126154 返信

        さやか「えっ…全部脱ぐって…ほむら、まさかあんた///だ、駄目だよ!あたしには恭介だっているんだから!」

        ほむら「頬を赤くしないで、撃ち抜くわよ。そんな動きにくい服で戦う気かと聞いているの。」

        さやか「え、そんな動きにくいと感じないけどなー(マギア発動、完 全 無 決)今年もさやかちゃんをよろしくー!」

        ほむら「嘘、あれだけ激しく動いて着崩れ一つもないなんて…美樹さやかの運動神経を侮っていたわ。」

  •   ナギサリスト #126047 返信

    皆さん、こんばんは(゚▽゚)/出しゃばりな私です。

    さやかは手にいれましたか?私は、ねむが完凸しました。これで心置きなくアニメが楽しめます。(←意味不明。)

    あ、お題は、控えめに1日ぐらいたったら、どなたか、次のお題、よろしくお願いします。

    お題・上記の空欄にあてはまる語句を記載せよ。(上の空欄は元の通り、「まどかさん」でもいいとおもいます。)

    •   名も無きモキュ #126196 返信

      まどかさん/リングの上で決着をつける宿命

      (互いにファイティングポーズをとってるみたいに見える)

      •   ナギサリスト #126259 返信

        ほむら「赤(ピンク)コーナー、見滝原中代表、超かわいい最強美少女神、Madoka——–Kaname——!!!」
        まどか「皆円環に導いてあげる!ウェヒヒ!」
        ほむら「青(緑)コーナー、神浜大附属代表、カナメサンヲマドワスドロボウキャット、Kako—-Natume—-!!」
        かこ「ま、惑わしてません!ちょっと赤い糸で結ばれているだけです!」
        ほむら「減らず口を!」
        匿名希望「実況は、私、匿名希望が、解説には、武闘派のお二方、樹里さんとひかるさんを呼んでいます。樹里さん、この戦いどう思いますか?」
        樹里「積極性があるかこに勝ってもらいたいよな!ってか、お前、マギウスか?」
        匿名希望「ははっ!まさか!」
        樹里「でも、マント・・・」
        匿名希望「ひかるさんはどう見てますか?」
        ひかる「円環に導いてやってほしいっす、樹里さんを。」
        樹里「ぅおいっ!!」
        匿名希望「解説が勝手に盛り上がっているところで試合が始まるようです。」
        ほむら「アルティメット、マギアは禁止、かこさんはエロいのも禁止です。」
        匿名希望「かこさんには、厳しいルールですね。」
        樹里「エロいのって何!?」
        ひかる「いつも、樹里さんがやってもらってるやつっすよ、ちっ!」
        樹里「ひ、ひかるさん?」
        ほむら「両者構えて、ファイット!!!」

    •   名もモキュ #126102 返信

      まどかさん達/所属しているチームカラーに違い

      •   名も無きュ #126207 返信

        まどか「どんな感じ?」

        かこ「まどかさんのPMHQは、純粋に戦闘においては、トップクラスのチームです。近距離から遠距離までそつなくこなすだけじゃなく、火力も圧倒的、さらには、戦闘勘が鋭すぎて、もう第6感の域です。」

        まどか「かこちゃんの常盤連合は、知略に長けたリーダーとそれをカバーできる知と武に長けたメンバー、近距離において絶大な戦闘力を誇るメンバー、そして、何より、その戦略を最大限に活かす普通の生活を知るかこちゃん。加えて、コンビネーション力と、互いを思いやる優しさを持ったチームだよね。」

        かこ「ありがとうございます。恥ずかしいな~。あ、あと、常盤連合っていうのはやめてください。ななかさん、結構凹みますんで。」

        まどか「かこちゃんもありがとう。うちのチーム確かに強いんだけど、基本的にメンタルが弱いのが痛いとこなんだ、ティヒヒ。」

    •   過ぎ行くもの #126086 返信

      思春期/隔たり

      •   名も無きキュ #126138 返信

        まどか「何故か、おいしいわけではないけど、『中華にはまっているから』という理由で万々歳に入り浸ってみたり?」
        かこ「本が好きってわけじゃないけど『読書する奴かっけぇし!』という理由で夏目書房に入り浸ってみたり?」
        ほむら「タイムトラベルが好きってわけじゃないけど『好きな人の未来を変えたいから』という理由で過去に戻ってみたり?」
        まどか「いや、ほむらちゃん、それは、よくわからないという意味で隔たりを感じるよ、ティヒヒ。」

    •   名も無きモキュ #126085 返信

      ほむらさんととある黒羽根さん/お付き合いしているという噂

      •   名も無キュ #126135 返信

        まどか「本当なの?ほむらちゃん。」
        ほむら「いや、えっとですね・・・・チラッ」(黒羽根を一瞬ちらっと見る。)
        黒羽根(ゆきか)「(えっ?こっちを見た?)」(←匿名希望と間違えられた)
        白羽根(月夜)「ちょっと、あなた!本当なんでございますか?」
        黒羽根(ゆきか)「そ、そんなはずありません!何かの間違いです!(明槻先輩、誤解なんですよ。)」
        ほむら「(ムッ。)何を言ってるんですか。バレンタインに二人で一緒にやってきた仲じゃないですか。」(←特に深い意味はない。そして、相変わらず匿名希望と思い込んでいる。)
        黒羽根(ゆきか)「(えーーーーーー!で、でも、そんな記憶はないはずなんですけど。)」
        黒羽根(匿名希望)「(ほむら、私以外の黒羽根とも接点があったんだ。しかも、禁断の関係みたい。ドキドキ)」(←ゆきかの二つ隣にいる。自分のこととはこれっぽっちも思っていない。)
        白羽根(月咲)「月夜ちゃん、もしかしたら人違いかも。」
        白羽根(月夜)「そうでございますよね。それなら、そこのあなた、心当たりはありませんか?」
        黒羽根(郁美)「いっくみーんh・私は知りません。」
        ほむら「その人は違います。そんなに老けてません。」
        黒羽根(郁美)「よし、洗脳教育は私に任せてください。息の根を止め・・ちょ、はなし、離してよ!ふとどきものにモエモエキュンキュンビームをぶっ放すんd・・・」
        白羽根(令)「あ、うちの黒羽根がたいへん失礼しました。」
        白羽根(月夜)「そこのあなた、心当たりはありませんか?」
        黒羽根(はぐむ)「えっ?私は、えーっと・・」
        ほむら「その人も違います。ハゲてません。」
        黒羽根(はぐむ)「これは、おでこを見せるスタイルなんですよ(ころすころすころすころす・・)」

        ほむら「あなたですよね?どうして、知らないふりするんですか?」

        黒羽根(ゆきか)「(やっぱり、私、また何かに巻き込まれています!?)」
        黒羽根(匿名希望)「(よく聞こえないけど、あれだけの黒羽根とほむらそういう関係なんだ。ほむら女の子同士は駄目だよ!)」(←自分がそういう対象として見られているかもという話題だとは最後まで気付かなかった。)

    •   名も無きモキュ #126063 返信

      さやかさん/縁

       

      今回晴れさや完凸して、限定初完凸になりました(因みに恒常初完凸は通常さやか)

      •   ナギサリスト #126096 返信

        ねむ「おめでとう。美樹さやかに愛されているね。リアル上条の称号を贈らせていただくよ。」

        ナギサリスト「ちなみに私は、昨年末、ホーリーアリナを限定初完凸させました。」

        ホーリーアリナ「そんなの自慢されても、草生えるだけなんですケドw」

        ねむ「木属性なだけにねw」

    •   名も無きモキュ #126058 返信

      かえでちゃん/同じ木属性のビーム系魔法少女というライバル関係

      •   名もモキュ #126084 返信

        まどか「いいなぁ、ビーム。私も撃ってみたいなぁ。」

        かえで「まどかちゃんは、大地からエネルギーを集めて全体をなぎ払うようなビームどう思う?」

        まどか「いいよね。なんかさ。燃え上がれ~って感じでさ。かっっこいいよね。」

        かこ「まどかさん、一点にのみ集中して、敵を確実に仕留めるビームどうですか?」

        まどか「それもいいよね。必殺の一撃!みたいだよね。」

        かえで「でもでも、まどかちゃん、全体マギアだから、全体ビームがいいよね?」

        まどか「そ、そうだね?」

        かこ「いえいえ、普段が全体マギアだからこそ、単体マギアなビームを撃ってみたいですよね?」

        まどか「えっとね。(ライバルだから熱くなるよね~どうし・・・・あ!)。実を言うと、ビームを撃つのもカッコイイけど、一番は、刃物が変化してランダムに斬ったあと、斬撃がビーム線のように残るようなマギアに憧れてるんだ~。」

        かこ「このみさん!」

        かえで「このみちゃん!」

        このみ「・・・・・・・・・・・・えっ?私?あ、うれしいなぁ(巻き込まれた!!)」

      •   名も無きモキュ! #126087 返信

        このみ「私!良いこと思い付きました!!」

        かこ「えっ?」
        かえで「ど、どうしたの?」

        このみ「私達のマギアを合体させるんです!!」

        かえで「が、」
        かこ「合体!?」

        このみ「そうです!1輪でも美しい花をブーケにすれば、より華やかになります!!」

        かこ「そうでしょうか?」
        かえで「それとこれとは違うような…?」

        まどか「面白そう…私は良いと思うなっ!」ウェヒヒ…

        かこ「!!」
        かえで「そ、そう?」

        このみ「そうと決まれば…」

        せいか「特訓するしか無いっぽいー!」(そういうの好き)

        かえで「誰!?」

        夏希「そうだー!がんばれー!」(応援係)

        かこ「だからだれですか!?」

        ~この後、滅茶苦茶特訓した結果、それなりに形になった~

    •   名も無いモキュ #126055 返信

      着物と13歳の女の子/乱れた着物、その襟元や裾から覗く白い肌…という妄想をさせる力

      •   名もキュ #126067 返信

        まどか「そ、そうなんだ。」

        フェリシア「(テレパシー:そんなわけねーぞ!そんな限定技持ってるのは、かこくらいだぜ。)」

        まどか「(テレパシー:そ、そうだよね。もしかして、13歳の時に魔法少女だったら、そんなのあるのかと思っちゃったよ、あはは。)」

        かこ「まどかさん、うなじと太もも・・・・お見事です。」(鼻血を出して気絶)

        まどか「えぇーーーっ!」

    •   名も無き?モキュ #126052 返信

      ファミリーマー/マギアストーンが手に入る魔法のカード

      •   名も無 #126066 返信

        キュゥべえ「そうだよ!ロー○ンでも、セブン○レブンでも手に入るんだ!だから、魔法のカードを購入して、マギアストーンを手に入れるんd・・キュゥ!?」

        まどか「キュゥべえは呼んでないよ、ティヒヒ。・・・・かこちゃん、そんなマギアストーンの手に入れ方ないよ・・・・(懐が)痛くないなんて嘘だよ。カードを購入するの想像するだけで痛かったもん。(金銭感覚を)感じないから(金額的に心が)傷ついてもいいなんて、そんなの駄目だよ・・・」

        かこ「・・ああでもしなきゃ勝てないんですよ。私、完凸☆4魔法少女ないですし。」

        キュゥべえ「コンビニでカードが買えないなら、クレジットにすればいいのさ!だから、クレジット会社と契約してマギアストーンを購入s・・キュゥ!」

        まどか「キュゥべえは、マギアレコード立入禁止だよ、ウェヒヒ!・・・・かこちゃん、☆4魔法少女じゃなくても、☆5になれるのが、マギレコだよ。だからさ。大丈夫。きっと大丈夫。育て上げた魔法少女、信じようよ。」

    •   名も無きモキュ #126051 返信

      まどかさん/私の小指と結ばれている赤い糸

      •   名も無きモ #126056 返信

        まどか「かこちゃん・・・・実は、私もなんだ、ウェヒヒ」

        かこ「まどかさん・・・・」

        ほむら「あ、夏目さん、見滝原中でも、14歳でもない人が鹿目さんとこれ以上お話をするには、マネージャーの私を通してもらわないと困ります。」

         

      •   名も無きモキュ  #126097 返信

        かこ「そうですか、じゃあ…あそこのホテルで話しませんか?」

        眼鏡ほむ「な…!?」(あそこってラブホじゃないですか//)

        かこ「どうしたんですか…?」
        ニヤニヤ

        眼鏡ほむ「うう…//」(鹿目さんを守らないといけないのに…怖いよう…)

        かこ「えへへっ…行きましょうよ~//」くいくいっ

        ほむほむの袖をひくかこ

        一体どうなってしまうのか!?

      •   ホテルPAWA #126130 返信

        従業員「申し訳ありませんが、当店では16歳以下の方はお断りしておりまして」

      •   名も無きモキュ  #126143 返信

        かこ「こ、この制服はっ!コスプレですっ!!」

        眼鏡ほむ「いや、無理が有りますよ…」

      •   名も無モキュ #126187 返信

        ホテルのドアが開いた

        樹里「姉さん、樹里ちゃま、いじめちゃ、やだ、えへへ。」

        結菜「それは、もっといじめてほしいってことかしら~?」

        樹里「やだやだ、樹里ちゃまには、もっと優しくして!おねが・・!?て、てめえら、いつの間に!?何してやがる!?」

        かこ・ほむら「(それは、こっちのセリフだよ。)」

        かこ「ひょっとして、二木の魔法少女の方でs・」

        結菜「い、いえ、違うわ。」

        かこ「でも、リーダーの紅晴結菜さんは、着物姿で角が生えているって・・」

        結菜「つ、角違いよ!」

        ほむら「そういえば、環さんがチームメンバーの一人に『大庭樹里』って人がいるってい・」

        樹里「そ、そんな女知らな・・」

        まどか「でも、さっき、『樹里ちゃま』って言って・・」

        樹里「/////////(顔真っ赤)」

        ほむら「ところで、こちらの方はお二人のお知り合いじゃないですか?」

        ひかる「・・・・・遅かったっすね、次女さん、長女さん。」

        結菜「!?ひかる、これは違うn・・」

        ひかる「ううん、違わないよ・・っす。先に行ってるっすよ。」

        結菜「待って、ひかる!!」

        樹里「て、てめえら、神浜の魔法少女、覚えたぞ!今日のことは、忘れねえからな!」

        かこ・ほむら「(いや、忘れたくても忘れられないのですが・・)」

        こうして、下のお題の#125967さんの解答のとおり、ひかるはPBを裏切ったのだった。

  •   名も無きモキュ #125953 返信

    お題です

    うい「…お姉ちゃん、何でそっちにいるの?ねえ、誰か!こんなことになっちゃった理由を教えてよ!」

    •   映画を見に行きたいモキュ #126037 返信

      ひかる「マスター環。あなたの妹と深月さんはダークサイド(闇属性)に落ちてしまってるっす。他の人たちは、操られているだけっすよ。」

      いろは「っ!それでも・・それでも、救ってみせる。待ってて!フェリシアちゃん、うい!」

      ひかる「シスのレン卿の姿は見えないっすね。」

    •   久々引っ張り出してプレイしたその勢いで… #126018 返信

      ひかる「紹介するっす、彼女がプロミスト・ブラッドの新たなメンバーっす。昔の仲間同士、存分に戦ってくれたまえっす。」

      バシュッ!バシュッ!バシュッ!

      いろは「!?(爆発四散!)」

      チャラララララ~、チャラララララ~♪(ロックマンX2より、ZEROのテーマ)

      本物のいろは「ひかるさん!私のコピーにしては出来が悪いみたいですね。」

      ひかる「おのれ環いろは!何故あんたは、ひかる達にキバを向けるっす!!あんたの本当の敵はひかる達じゃないはずっす。」

      いろは「私はあなた達が嫌いなんです。」

      ひかる「チィ!」

      バシュッ!バシュッ!バシュッ!  シュバッ!(ひかる撤退)

      うい「お姉ちゃん!」

      いろは「皆、待たせてごめん。でもあいさつは後!私達が今すべき事は、ひかるさん達を止める事です!私はこの結界の最深部にいる魔女を倒します。うい!あなたはやちよさん達と一緒にひかるさんを追いかけて!」

      ボゴォッ!!(地面に大きな穴を開ける)

      いろは「ここだよ!うい!この先の部屋にひかるさん達が待ち構えてる!」

      踵を返し、一人結界最深部へ駆け出すいろは

       

       

      せいら「……という、話を吉良先輩に書いてもらいまして。つきましては、この話を元に映画を撮影したく皆さんにご協力を!!」

      いろは・ひかる・やちよ・さな『断固拒否します(するっす)!!』

      鶴乃「えぇ~駄目なの~?」

      フェリシア「何か面白そうだぞ!」

      うい「え~っと…(困り顔)」

      せいら「駄目ですかぁ~…(´・ω・`)」

    •   名も無きモキ #125992 返信

      いろはに見えるのはフードを被ったまどか先輩だった。

      •   名も無モキュ #125996 返信

        ひかる「アニメっぽい角度っス!」

        いろは「髪型まで変えて…いい加減にしてくださいまどか先輩!」

        まどか先輩「ふふっ、この鹿目いろはに勝てるかな」

    •   一発屋 灯火 #125979 返信

      (!)

      パァァァ…

      うい「床が光ってる!?」

      やちよ「気をつけて、皆!何か出てくるわ!!」

      にょきっ

      フェリシア「げぇ!?灯花の奴が生えてきた!?」

      鶴乃「しかも、三人もいるよ!?」

      がしっ

      (いろはとひかるを掴む)

      いろは「っ!?」
      ひかる「つ!?」

      私だって困惑してるし、よく分からないんだからっ!

      (そのまま走り去る)

      うい「えっ!ちょっと!!どこ行くの!?灯花ちゃんっ、灯花ちゃーん!!」

      いろは「うい、どうしたの?」

      (肩に優しい手が乗る)

      うい「えっ、お姉ちゃん?!」

      やちよ「じゃあ…さっきのは?」

      鶴乃「ほっ?そっか!ミラーズのコピーなんだよ!」

      フェリシア「なんだ、そうなのか」

      ねむ「灯花、そのコピー達はどうしたんだい?」

      私だって困惑してるし、よく分からないんだからっ!

      ねむ「なるほど、話してみたら良い娘達だったから、家族にするんだね…」

      いろは・偽「よ…よろしく…ね…//」

      ひかる・偽「仲良くするっす」

      ねむ「うん…よろしくね」

      (34人は幸せな晩御飯を過ごしてめでたしめでたし)

      •   名も無きキュ #125982 返信

        二人(コピー)は本家が連れて行かれました(笑)

      •   無きモキュ #125986 返信

        二人は本家で美味しくいただきました(^^)

    •   名も無いモキュ #125975 返信

      ひかる「環いろはさん、二木側に付いてプロミスドブラッドに入ってくれないっすか」

      いろは「突然何なんですか。入る訳無いじゃないですか」

      ひかる「いや、ほら、第一部の主人公が第二部で闇堕ちして敵の組織に入ってて、その身内が第二部の主人公って展開って燃えるじゃないっすか。
      これだと妹さんが第二部の主役になれるし、いろはさんを取り戻す為に妹さんが追って来てくれるって流れっすよ」

      ひかる(って、神浜のリーダーを取り込めれば思ったけど、流石にこんなので上手く行く訳…)

      いろは「入ります」(即答)

      ひかる(マジっすか!?)

    •   名も無キュ #125973 返信

      いろは「鶴乃ちゃん、迎えに来たよ。」

      ひかる「ひかるたちは、『一つ結び(髪)』同盟っす!一つ結びの魔法少女の楽園をつくることを目的としてるっす!二つ結びや結び無しは邪教っす!」

      •   名も無きヤキュ #126006 返信

        んんWWW
        結ぶ以外あり得ないWWW

    •   名も無きモキュ #125971 返信

      実は2人とも鏡の魔女のコピーであった。

      違和感に気付いたやちよが起こした行動とは…?

      •   名もモキュ #125976 返信

        やちよ「あれは、『偽りの魔法少女服のウワサ』を着せられているわね。」

        うい「何なの、それ?」

        やちよ「偽りの魔法少女服のウワサを着せられると、性格とかおかしくなってしまうわ。解除する方法はただ一つ。服を全部脱がして、脱がした姿をカメラで収め、全裸のいろはと写真を3日間私の部屋で封印していれば、いろはは元に戻るわ。だから、皆でいろはを捕まえて動けないようにしてちょうだい!!」

        鶴乃「って言ってるけど、それホント?」

        ねむ(電話越し)「そんなふざけたウワサあるわけないだろう?おおかた、ミラーズのコピーだろう、二人とも。あ、でも、お姉さんの全裸の写真は僕にもわけてほしいk・」プツッ

        鶴乃「二人とも、ミラーズのコピーだって。」

        フェリシア「だよな。これで心置きなく戦えるぜ!」

        さな「ま、待ってください。やちよさんの言ってることが嘘でないという証拠はありません。」

        鶴乃「さな・・・」

        さな「こうしましょう。やちよさんの言うとおり、全裸にして、写真といろはさんを封印しましょう。ただし、やちよさんに任せられないので、私が監視して偽物かどうか判断しましょう。大丈夫です。私にはドッペル(拷問)があるので。」

        うい「あ!さなさん、ずるi・危険だよ!私も一緒に!」

        フェリシア「・・・・・・鶴乃。」

        鶴乃「・・・・・・皆、変態だからね。」

         

        ひかる?「お前、大変っすね、環いろはの姿で産まれてしまったばかりに。」

        いろは?「うん。おっさんの姿で産まれたほうがよかったよ。」

    •   名も無きキュ #125970 返信

      いろは「うい、紹介するね。私の新しい友達(意味深)のひかるちゃんだよ。」

      ひかる?「r・ひかるは、新しいメンバーなんだから!・・っす。別に、ももk・・十咎さんに構ってもらえないからって寝返った訳じゃないんだから!・・・っす。」

    •   名も無きモキュ #125969 返信

      ひかる「環いろはは人質っす。返して欲しければ…」

      ひかるが要求したものはご想像にお任せします

      •   名も無きモキュ #125972 返信

        ひかる「自動浄化システムをよこすっす!…何すかこの空気?ひかる、あいつらどころか味方からまで冷たい目で見られてるっす!」

        アオ「いや、ひかるそりゃそうだよー。ここはマギレコでボケてなんだからさー。例えばそこの七海やちよとかに高校の制服を着せるとかランドセル背負わせるとかさー。何か変な事言わなきゃー」

        結菜「ひかるは真面目すぎるのよぉ。まあそこも可愛いんだけれどぉ。興が冷めたから環いろはを解放してあげるわぁ。」

    •   名も無きモキュ #125967 返信

      PBを裏切ったひかるだが、早とちりでいろはが裏切ったと思われた

    •   ひとりで抱え込まないで! #125957 返信

      いろは「うい…最近さなちゃんとばかり一緒にいるよね…やちよさんもみふゆさんやフェリシアちゃんにかまけてばかり…鶴乃ちゃんは新作中華の試食係を頼むばっかりで」

      いろは「ユニオン代表の苦労、私の悩みなんて誰もわかってくれない!!」

      いろは「だから全部ぶっ壊してやるんです!!!!」

      •   名も無きモ #126026 返信

        ひかる「環いろは・・」

        (回想)

        ひかる「(樹里さんはいつも結菜さんに甘えて(意味深)ばかり。

        結菜さんも、樹里さんのことしかいつも相手にしない(意味深)。

        アオさんは、ひかるがムラムラしても相手(意味深)をしてくれない。(←当たり前。)

        さくやさんは、参謀的ポジションでひかると被ってる。

        らんかさんは、ゲームと手のわしわし度でアオさんの豊満なボディを好き放題にしまくってる。

        皆の従者であるひかるの苦労なんて誰もわかってくれないっす!

        だから、全部ぶっ壊れればいいんすよ!)」

        (回想終わり)

        ひかる「わかるっすよ、その気持ち。」

        いろは「今、わりと、自己都合的に重ねて見てたよね?全然違うよ?」

        ひかる「あっれーーー?」

  •   名も無きモキュ #125850 返信

    <b>謹賀新年</b>🎍

    今年もよろしくお願いします

    お題:自由にこたえてね

    •   名も無き酔ったモキュ #125908 返信

      まどか「まどか(円)と~」

      いろは「環が~」

      まどか「新年の~」

      いろは「あいさつをして~」

      まどかといろは『円環のことよろ~』

      まどか「なんちゃって~♪」

      いろは「えへへ~♪」

      ほむら「鹿目さん、環さん……?何か様子が…」

      やちよ「!? 大変、二人ともさっき飲んだ甘酒に酔ってるわ!」

      •   名も無きモキュ #125920 返信

        かわいい

      •   なもなきモキュ #125922 返信

        ねむ「僕の甘酒も呑んで欲しいなぁ…でへへ」

        うい「大変!ねむちゃんも酔っぱらちゃったよっ!?」

        灯花「えろおやじみたいになってるにゃ~(^^;」

    •   名も無きモキュ #125896 返信

      いきなり、いくみんがラメをふんだんに使った衣装で、「あっのひーっとちがーう自分が居た!いっまをー好きになるありーがーとー♪」って踊り出したので、場面を差し替えた。

      •   名モキュ #126024 返信

        いくみん「皆ひどいよ!アイドル繋がりだから、全然行けるよね☆」

        かなえ「ん、牧野さん、年を考えて欲しい。やちよでも、そんなことしない。」

        アリナ「っていうかイメージ的にもサッイアクなんですケド!」

        かりん「学校の威厳をなくすことやめてほしいの。先輩とイチャイチャできなくなるの。」

        美術「そうだぞ、郁美。卒業生がそれだと亡くなった雪野や活躍中のグレイにも迷惑がk・・」

        かな・アリ・かり「先生(ティーチャー)ほどはひどくない(んですケド)『の』!」

    •   名も無きモキュ #125889 返信

      あけおめ、ことよろ

      今は平気で人前に出られるが、実はまどかといろはにもこんな葛藤があった

      •   名も無きモ #125988 返信

        いろは「(あの着物可愛かったなぁ。着る機会があったら着てみたいなぁ。)」

        やちよ「(あの晴れ着・・・すごく綺麗だったわ・・あんなのいろはが着て一緒に初詣に行けたら、絶対、私、楽しいし、ひひっ・・・)」

         

        まどか「あの着物可愛かったね。」

        ほむら「あの晴れ着・・・すごく綺麗だった・・あんなの鹿目さんが着て一緒に初詣に行けたら、私、絶対楽しいです!」

        まどか「ほ、ほむらちゃん?」

        ほむら「ごめんね・・・訳わかんないよね・・気持ちわるいよね・・・・・わからなくていい・・何も伝わらなくてもいい・・あなたに着物を着させて」

    •   名も無きモキュ #125879 返信

      お分かり頂けただろうか…?
      屋台に注目して頂きたい…。

      誰も居ないのである…!!

      それは何故か…。

      屋台の店主が全員、ミラーズから連れてきたさなちゃんだからである!!

      いろは「じゃあ、射的屋で間違ってさなちゃんに当てたらさなちゃんを貰えるんだよね?」

      うい「金魚掬いでさなさんをプールに放り込んで救っても貰えるんだよねっ!?」

      まなか「さすがに酷すぎますよ!うっかり水を掛けてしまって、ホテルに連れ込むくらいにしましょうよ!」

      やちよ「クレームを付けてチョコバナナをしゃぶ…食べさせる事も出来るわよね…?出来るわよねっ!?」

      フェリシア「そこは、わたあめだな!さなの顔に付いたわたあめを舐めとりたいっ!」

      さな「…」(絶句)

      •   名も無きモキュ #125881 返信

        すいません、連投しました…。

    •   名も無きモキュ #125880 返信

      お分かり頂けただろうか…?
      屋台に注目して頂きたい…。

      誰も居ないのである…!!

      それは何故か…。

      屋台の店主が全員、ミラーズから連れてきたさなちゃんだからである!!

      いろは「じゃあ、射的屋で間違ってさなちゃんに当てたらさなちゃんを貰えるんだよね?」

      うい「金魚掬いでさなさんをプールに放り込んで救っても貰えるんだよねっ!?」

      まなか「さすがに酷すぎますよ!うっかり水を掛けてしまって、ホテルに連れ込むくらいにしましょうよ!」

      やちよ「クレームを付けてチョコバナナをしゃぶ…食べさせる事も出来るわよね…?出来るわよねっ!?」

      フェリシア「そこは、わたあめだな!さなの顔に付いたわたあめを舐めとりたいっ!」

      さな「…」(絶句)

      •   名もモキュ #125978 返信

        さな「フェリシアさん、そんな目で見てたんですね、私のこと。」

        フェリシア「ったりめーだろっ!さなが一番可愛いんだからよ!」

        さな「フェリシアさん・・・」トゥンク

        ???「フェリシアちゃんを惑わす泥棒木属性は許しません!」

      •   名も無き,モキュ #126007 返信

        さな「だれですか!?貴方はっ!?」

        ?「とうっ」ジャンプ

        ?「シュタッ」着地

        ?「13歳の心、13歳の愛に活きる女…」

        ?「the・サーティン!!」

        ♪て~てっれって~てれっ♪

        1カメ(夏目っぽいポーズ)

        ♪てれんてれん~♪

        2カメ(本屋さんっぽいポーズ)

        ♪デデン♪

        3カメ(麺好きポーズ)

        the・サーティン「ふっ…決まった」

        フェリシア「何やってんだ…?かこ?」

        かこ「即ばれた!?」

      •   名も無ュ #126303 返信

        雫「(灯「火」の後継者の気配を感じたから来ちゃったけど、うーん、たぶん、「火」を投げて『「火」こちゃん』を狙っても、このみさんに止められて→「花」こちゃんにされそうだしなぁ・・・・止めとこう。)」

         

         

        雫「なんてね!!!えいっ!!」

        つ≡≡≡≡「火」

      •   名も無きモキュ #126317 返信

        まどか「何か翔んでくるよっ!?」

        フェリシア「よけろっ!かこーー!!」

        ≡「火」  かこ「…」TEL

        ≡「火」 \ななか/ かこ

        なな火「私だって愛してるし、かこさんが大好きなんだからっ!!」

        フェリシア「げぇっ、常盤ななか!!」
        まどか「かこちゃんを助けてくれたの…?」

        ななか「はっ!わ、私はなんてはしたないことを…//」

        かこ「ななかさん…怖かったです…」(抱きつき)

        ななか「か、かこさん…//」

         
        まどか(かこちゃん、後ろ手にスマホ持ってる…まさか…このために…?)

        かこ(にやぁ…)

    •   明けましておめでとうございます #125866 返信

      桜子「|この写真はどうして、真ん中に隙間があるの?|」

      ねむ「誰か欠席でもしたのかい?」

      灯花「んにゃ~?それはわざとだよ~♪」

      うい「この間に自分の写真を貼れば両手に花気分になれるんだよっ♪」(本当はお姉ちゃんだけが良かったけど空気を読んで言わないでおこう…)

      ねむ「随分、変態的な事をするんだね…」

      桜子「|成る程…素晴らしい|」

      ねむ「ええ…!?」

      灯花「私だって後悔してるし、一緒に初詣行きたかったんだからねっ!!」

      ↑(パパ様に止められた人)

      うい「私だって嫉妬してるし、お姉ちゃんに近づく人は排除したいんだからねっ!!」

      ↑(後になって数えてみると、他の人よりいろはとのツーショットが少なかった人)

      桜子「|私だって感心してるし、早速試してみたんだからね…|」

      ↑(いっぱい合成してる人)

      ねむ「僕だって戸惑ってるし、呆れてるんだからね…」

      ↑(気持ちは分かるけども努力の方向性が違うと思ってる人)

      •   名も無キュ #125977 返信

        おりこ「私も入っていいかしら?(右手に包丁を持っている。)」

        結菜「あら~、私もいいかしら~?(左手に包丁を持っている。)」

        ひかる「二人は入りそうっすね。」

        キリカ「おりこはまどかの隣な。」

        樹里「姉さんは環いろはの隣な。」

        鶴乃「やめて!!その写真、アカンやつだよ!!」

         

    •   ナギサリスト #125861 返信

      http://magireco-news.com/wp-content/uploads/hm_bbpui/125861/ijz6idgxsaru2zmdp4vtlr2v4xr3ku4s.jpg

       

      (昨年はたいへんお世話になりました。今年も楽しいやり取りをよろしくお願いします。ちなみに↑の1枚絵結構好きです。)

      •   こちらこそ、今年もお願いします #125864 返信

        みたま「十七夜、ももこ、今年もよろしくねー。みたまスペシャルおせち第二弾作ったから、どうぞ召し上がれー。鶴乃ちゃんと一緒に作ったから気絶しないはずよー。」

        ももこ「なら大丈夫かな。パクあれ…いまいちだな。40点くらいか?」

        十七夜「そうか?自分は八雲の料理を食べて意識が安定しているのは初めてだぞ。正直、この状況は正直困惑しているし良くわからない。」

        ももこ「十七夜さん、「火」付いてないよな?前はもっと美味しくてさ、90点くらいあったんだよ。」

        ひなの「原因が分かったぞ!50点成分の完全な覚醒には相当の劇物料理が必要なんだ!調整屋の料理だけでは半端にしか覚醒しない、静海の料理も必要なんだ!」

        ももこ「マジ!あれで効果が出切らないってどんな成分だよ。兵器にもなるぞあれ。」

        十七夜「自分も八雲のより不味い料理など会った事がない、というか存在すると考えたくない。つまり、ほぼ実用化できない成分ということか。」

        みたま「…あなた達、本人を目の前にして言いたい放題に言ってくれるものねー💢」\パカッ/

         

         

    •   名も無きモキュ #125859 返信

      今年もマギア☆レポートをよろしくお願いします

      (ここからの文はお題と関係ありません。

      明けましておめでとうございます。去年はここで楽しませてくれてありがとうございました。今年も1年よろしくお願いします。

    •   名も無きモキュ #125851 返信

      まどいろ「よし!私たちの魅力でガンガンお年玉もらいまくるぞ!」

      •   名も無きキュ #125945 返信

        やちみふいく「よーし、私たちの魅力でガンガンお年玉もらいまくるわ(ります)(るよ!)」

        ひなの「三人とも、年齢を考えて欲しいぞ。」

        令「観鳥さんは、いらないかな。」

        ねむ「僕も、皆に申し訳ないから遠慮しとくよ。」

        灯花「うんうん、お年玉なんていらないにゃー。」(←月10万単位のお小遣いをもらっている)

        うい「二人がいらないなら私もいらないや。」

        フェリシア「お前たちいらねーのかよ。やちよ、俺たちは、お年玉もらいまくろうぜ!」

  •   名も無きモキュ #125696 返信

    プ◯ジェ◯ト◯京◯ールズの広 告で自分そっくりの女の娘が乱れた下着ワイシャツでコーヒーを進めていた事。

    後、それに興奮した自分。

    •   名も無きモキュ #125697 返信

      ごめんなさい、間違えました。

  •   今年はお世話になりましたモキュ #125660 返信

    お題:何を驚いてるんでしょうか?

     

    •   名も無きモキュ #125857 返信

      マギアを歌おうとして力みすぎた。

      •   名無しモキュ #125980 返信

        メル「いぃーつぅかぁ君がぁひどみにゔつすぅ愛のひかりぃが〜時ぃぃをごえぇぇでぇ」

        かなえ「ストップ…頑張ってるのはわかるけど…力みすぎだ」サワサワ

        かなえ「…そうこの下腹部から声を出して…」サワサワ

        メル「ひぁッ…な、な、なにするですかぁ‼︎」

        かなえ「…何…ボイストレーニング」耳に息を吹きかけるフゥ…

        メル「ふぁッ…やめるですよぉ」

        かなえ「…じゃあ続けて」

        メル「♪滅び急ぐ、世界の夢を確かに一つ壊すだろう」

        メル「あ!上手くなったですよっ」

        かなえ「ぅん…良くなった…でも、もう少しボイストレーニングを続ければ…もっと良くなると思う…隣で」ニコ

        メル「隣の部屋って寝室ですよ」

        かなえ「躊躇いを飲み干して…」

        アゴクイッ

        かなえ「君が望むものは何?」

        メル「幽霊カフェNo. 1占いボーカリストです」

        かなえ「今のままなら…欲深い憧れのまま…」

        メル「…」

        かなえ「そんな行方に儚い明日はあるの?」

        かなえは寝室にメルを誘い入れた

        ガチャ…バタン、カチッ

        かなえ「闇さえ砕く声の微笑む君に会いたいんだ…」

        ドサッ…

    •   メルには来てない #125820 返信

      かなえ「アニメ出演のオファーがあった」

      •   名もキュ #125833 返信

        メル「僕には来てないのに!」

        やちよ「アニメの尺の都合で、最初から私、みふゆ、かなえ、ももこ、鶴乃の5人組チームだったことになったのよ。」

        メル「そんなーーー!いや、魔女化のシーンは僕がいないと説明できないはずです。」

        みふゆ「それが、かなえさんがしんだシーンでやっちゃんと鶴乃さんがキュゥべえに問いただしたシーンでうっかりキュゥべえが『君たちだけが悲しいんじゃないよ。僕だって、魔法少女が魔女になる前にしぬことは、残念に思うよ。・・・やべっ。仕方ない真実を話そう』って語られることになったので、メルさんのシーンは不要になったんです。」

        メル「キュゥべえってそんなへま絶対にしないですよね!?ういさんが入ってる個体じゃないですか、それ!」

        キュゥべえ(うい)「ううん、違うよ。」

        メル「ホントに入ってた!?じゃなくて!出番ほしいです!ください!」

        鶴乃「実は、属性枠が各5人までって決まっていて木属性はすでに5人埋まっているんだ。」

        メル「誰ですか?」

        鶴乃「ねむ、アリナ、ホーリーアリナ、かえで、ゆまの5人。」

        メル「ちょっと待って!!アリナ一人でよくない!?っていうか、ゆまちゃんどのシーンで出てくるの!?・・・・いや、重要なことに気づきました。さなちゃんは?」

        さな「枠がなかったので出られなくなりました、スンスン」

        メル「主人公チームそろえようよ!!」

      •   モキュ #125858 返信

        このメル突っ込みが面白いw

        突っ込み役として起用されるかも?

    •   名も無きモキュ #125797 返信

      マギレコ一部の少し前ー

      メル「占いしたら七海先輩に運命の相手がもうすぐ見つかると出ました!」

      かなえ「みふゆじゃないの?」

      メル「いえ、新たに見つかるとのことなのでみふゆさんでは無いですね」

      かなえ「あの2人の間に入れるなんて、誰なんだろう?」

      •   名も無 #126347 返信

        ももこ「あたしかぁ~、照れるな///」

        メル「ももこさんじゃないですよ?チャンス逃してたまるかってやつが許されると思ったら大間違いですよ?」

        十七夜「おいおい、自分は年上の七海は守備範囲外だぞ、安名君。」

        メル「十七夜さんでもないです。」

         

    •   名も無きモキュ #125747 返信

      かなえ「…抱いてくれ…」

      •   名も無 #125763 返信

        雫「(また変なとこきてしまったけど、ここどこだろう・・・・)あ、すいません、ここってどこか教えてもらってもいいですか?」

        通りすがりの御子柴「ここは幽霊喫茶といってのう、いわゆるあの世じゃ。」

        雫「ああ、『灯「火」シリーズ~あの世編』スタートってとこね。・・・・しんでるやないかい、私!!!」

        ねむ「助けに来たよ。」

        雫「どうやって!?」

        ねむ「何言ってるんだい?ウワサの力だよ。」

        雫「ウワサって便利!」

        ねむ「つべこべいわず帰るんだよ!!」

      •   名も無きモキュ #125766 返信

        メル「えっ?えーーーーーーーーー?」

        かなえ「…うわぁ…驚いた…メルに抱かれる寸前2人の間に急に出てきて去っていった…なんだったんだ…」

        メル「何言ってるですかぼくはホイホイ抱きませんよ!七海先輩じゃないんですからぁ」

        かなえ「…ん…寂しい…」

        メル「もう色々…困惑しているし良く分からないです…」

        御子柴「ワシならいくらでも抱いてやるぞ」

      •   データが重くなるとたまにズレルあれです。恥ずかしい。 #125819 返信

        雫「(灯「火」シリーズの木に出ようとして間違って抱いてって言ってる瞬間に出ちゃった!恥ずかしい!)」

        ねむ「甦りのウワサではなく、木違い恥知らずのウワサを使って助けに来たんだよ。何か言いたいことはあるかい?」

        雫「穴があったら入りたい。」

        あやか「おおー!雫ちゃん、天然ボケとかレアスキルすぎだよ!」

    •   マギレポ2巻のおまけまんがより #125741 返信

      七海先輩がポイントポイントうるさいおばさんみたいになるきっかけって、かなえさんだったんですか!?

      •   名も無きモキュ #125772 返信

        そうらしいんだ…

    •   名も無きモキュ #125740 返信

      かなえ「じつはお年玉、万単位でもらってるんだ」

    •   名も無きモキュ #125725 返信

      名前が「火」なえさんになってる!なんで!?

      「火」なえ「何かいきなり来た紫のショートヘアの人に投げられた。なんでこうなったのか、そもそもあの人は生きてるのになぜここに来たのか?困惑しているし良く分からない」

      •   ループするかな #125824 返信

        雫「(ふー、今度は、木を間違ってないはず。)さて、あの世に来たけど、また、ねむちゃんが助けに来てくれるはず。」

         

         

        御子柴「来んのぅ。」

        メル「来ないですねえ。」

        ふぅ兄「来ねえなぁ。」

        雫「ほんと、何で来ないんだろう。」

        みたまの声「それは私から説明するわ~。ねむちゃんは、今、m・・」

        雫「ふぅ兄!!生きてたの!」

        ふぅ兄「バカ野郎、しんでるよ!」

        雫「ふぅ兄、私、大きくなったよ。」

        ふぅ兄「雫・・」

        雫「ふぅ兄・・」

        ねむ「間に合ったよ!さあ、一緒に帰るんd・・ん!?」

        雫「ちゅ・・・ふ・・!?ね、ねむちゃん!?」

        ねむ「ば、ばかなことやってないで、一緒に帰るよ!」

        雫「う、うん。」

         

         

        みたま「雫ちゃん、大丈夫~?」

        雫「はい、何とか帰ってこれました。」

        みたま「ねむちゃん向かってる途中だったのよ~。ねむちゃん?」

        ねむ「(ぼ、僕の初めての・・・い、いや、僕には、お姉さんがいるんだ。)」

        みたま「顔を真っ赤にしちゃって、何かあった?知ってる人にでもあったのかしら?」

        雫「あ、ふぅ兄!」

         

         

         

        ふぅ兄「(雫の唇・・何か加齢しゅ!?)」

        御子柴「ぶちゅぅうう、久々の男もなかなか美味じゃわい!どれ、もっと味わうかのう!!」

        ふぅ兄「ひ、ひいぃぃ、雫、助けてぇえええ!!!」

        メル「うわーーーー。引きますよ。」

        かなえ「メル。」

        メル「はい。」

        かなえ「・・・抱いてくれ・・」

        メル「えーーーーーーーっ!」

    •   名も無きモキュ #125720 返信

      次に出るマギレコのサントラCDにかなえさんのキャラソン(例の残していった詩の完成版)が収録されるんですか!?

       

      ・・・だったら良いなという自分の願望を込めつつ

    •   ギガメンテ #125708 返信

      ここでは生のバロムやアルカディアス、ボルメテウス・ホワイト・ドラゴンに会えるんですか!

      •   名もモキュ #125734 返信

        樹里「どういうことだ、姉さん?」

        さくや「アルカディア・・・理想郷かな?」

        結菜「ホワイトドラゴン・・白い竜・・白濁まみれの竜ヶ崎の樹里・・ふふ、なるほどね。」

        樹里「(あ、やっべ!)姉さん、用事思いだしt・・くそ、逃げられねえ!!」

        結菜「つまり、私の寝室ってことよね~」ニコッ

        樹里「姉さn、ひゃん!や、やめ・」

         

         

        ひかる「ちっ、次女さんにとっての理想郷ってだけで、ひかるらにとってはなまごろしっすよ!ねえ、アオさん!」

        アオ「そ、そうかなぁ?」

        ひかる「ああ、もう、ムラムラしてきたっす!アオさん、体借りるっすよ!」

        アオ「あ、あたしは関係ないんだけど!?」

    •   名も無きモキュ #125698 返信

      プ◯ジェ◯ト◯京◯ールズの広 告で自分そっくりの女の娘がどちゃくそえっちな下着ワイシャツでコーヒーを進めていた事。

      後、それに興奮した自分。

    •   名も無きモキュ #125694 返信

      ホーリーメルが出なかった事

      •   名も無きモキュ #125711 返信

        かなえ「・・・・ん、そもそも、我々にホーリーの可能性ってあったの?」

        メル「十分、ありましたよ!僕は木属性。『最強タロット神のウワサ』に僕がなって、みふゆさんに着てもらうんです!」

        かなえ「・・ん?着られる側なんだ。」

        メル「あーー!でも、それだと、ホーリーみふゆさんになってしまうのか!」

        かなえ「まだ、手はある。」

        メル「どんな手ですか?」

        かなえ「・・・ん、堀さんと結婚すればいい。知らない?堀さん。」

        メル「知らねえよ!!誰ですか!!っていうか、それ『堀メル』になるだけですよ!!」

        かなえ「・・うちの学校で美術の顧問を兼任しているJK大好きな先生なんだけど・・」

        メル「最悪だよ!!その情報知ってて結婚するJKはいませんよ!」

        かなえ「ん、まあ、来年頑張って、あたしとクリスマスver.で一緒に出よう。」

        メル「!・・はい!頑張りましょう!」

      •   名も無きモキュ #125801 返信

        アリナ「その美術の堀ティーチャーだけどガールじゃなくメンズ大好きに変わっちゃったんだヨネ」

        かなえ「…アリナ先輩…そうなんですか?」

        ホリナ「フールガールがやんちゃしちゃったカラ」

        メル「誰ですか、このホーリーな人は」

        かなえ「ホーリーアリナグレイ先輩…最近ここに来たんだ」

    •   名も無きミキュ #125693 返信

      かなえ「やちよに告白されたことがあるんだ。」

      •   名も無きモキュ #125800 返信

        メル「ボクもですよ!!」

        メル「あんなにお金無いって言ってたのにCoCo壱で月に2、3回2,000円以上の豪遊してるって告白されたですよ!」

        かなえ「…え?」

        メル「…え?」

    •   名も無きモキュ #125688 返信

      杏子とまどかの精神強化スキルの内容

       

      スキル→ブラストUP7&確率防御無視7(自/1T)

      まどか→HP回復7(味方全)&ダメージカット7(自/1T)

      と予想

      •   名も無きモキュ #125689 返信

        スキル→杏子

    •   名も無いモキュ #125685 返信

      そのズボンの破れって、魔女との戦いで破れたんじゃなくってファッションだったんですか!?
      何でそんな事してるんですか?
      破れてるとカッコいいんですか?
      ねぇ、どうなんですか!?

      •   名も無いモキュ #125686 返信

        すいません
        被りました

      •   名もえモキュ #125690 返信

        すいません、破りましたに見えて吹いた(笑)

    •   名も無きモキュ #125680 返信

      天井水演出からの通常さやか

      …とならないと良いな…←通常さやかは完凸済み

      •   名も無きモキュ #125683 返信

        あるあるですねw

        怖い怖い。

    •   名も無モキュ #125679 返信

      それ(右足太もも内側のズボンの破れ)、元々そういう衣装なんですか!?

    •   名も無きモキュ #125678 返信

      あの栄総合出身なんですか!?

    •   ナギサリスト #125672 返信

      かなえさんの武器の鉄パイプって、プラスチックなんですか!?

      (皆さん、今年はお世話になりました。来年も、よろしくお願いしますm(__)m)

      •   名も無き.モキュ #125675 返信

        かなえ「…うん…だからシュノーケルの様にも使える」

        メル「すごい!」

        かなえ「東の偵察に良く使った」

        メル「偵察?そんな危ない事してたですか?」

        かなえ「夜に一度見つかった事あったけど…観念して池から出たんだ」

        メル「うわぁ」

        かなえ「でも不思議…見つけた相手、引きつった顔で逃げていったんだ…あれは」

        メル「あ〜…その真っ黒な姿で鋭い眼光にシュノーケル。池から出てきたら絶対怖いですよ」

    •   名も無きモキュ  #125671 返信

      メル「いや、別に…叫んだだけです」ニチャァ

      •   名無きモキュ #125682 返信

        かなえ「・ん。」

        メル「あーーーーーーー!」

        かなえ「・・ん?」

        メル「おーーーーーーーーー!」

        かなえ「…ん。」

        メル「いーーーーーーーーーー!」

        かなえ「・・・・ゆ・・・ん。」

        メル「!今、『ゆん』って言いましたよね!?ねえ。」

        かなえ「…ん、言ってない……ふ……ゆぅ。」

        メル「今度は「ふゆぅ」って!現世の影響受けすぎですよ!!」

        かなえ「……ん、メル、ちょっと、うるさい。ウェルダンにされたくなかったら、静香にして。」

        メル「第2部アピールするのやめてください!!」

    •   名も無き‼︎モキュ #125665 返信

      メル「もう令和元年2日しか残ってないですよ〜」

      •   名も無きモキュ #125750 返信

        メル「そんな事言ったら大晦日に!」

        かなえ「私たちは…ん…幽霊だから関係ないと思う…」

        メル「七海先輩と梓先輩が魔法“少女”でいられるか心配じゃないですかぁ」

        鶴乃「大丈夫だよー。何年経っても何度クリスマスが来てお正月が来ても私たちはみんな歳は取らなくなったんだから」

        メル「えーーーーっ!」

        かなえ「わたしとメルが知ってるやちよたちはそれぞれ歳が違うのに…」

        メル「どういう事ですか」

        ももこ「いろはちゃんが来てからなんかそんな感じになったような」

        いろは「私のせいですか。でも私にそんな力ありませんよ。まぁ確かに灯花ちゃんねむちゃんういがずっとかわいい小さい妹たちでいて欲しい!って願ってますけど」

        メルかなえ鶴乃ももこ「それだ!」

        ???「ティヒヒヒッ」

    •   名も無きモキュ #125661 返信

      かなえさんって13歳だったんですかーーーっ!

      •   名も無きモキュ  #125681 返信

        ?「私も13歳なんですっ!!」

        シュババッε=(ノ・∀・)ツ カナエ メル

        メル「ひぇ!?」

  •   名も無きモキュ #125474 返信

    お題いきます

    ちはるは何と言ったのかな?

     

    •   名も無きモキュ #125653 返信

      武器を持ってるならマギアを撃つ時、最初に武器名を叫んで、それから技名を叫ばないとおかしいよね!

      •   名。もきモキュ #125664 返信

        うい「そうだよ!武器名も叫ばないと武器がかわいそうだよ!」

        いろは「うい・・・」

        うい「みんな(ツバメさん)!力を貸して!行って!未来を照らす光に変えるから!ルーチェスペランツァー」

        いろは「ツバメさんが武器だもんね。」

        フェリシア「ほーら、こいつ(ガンガン)で黙らせてやる!U.G.B.H!」

        いろは「ガンガンて武器名だったんだ。最後のは、技名の頭文字かな?」

        やちよ「蜻蛉切!アブソリュートレイン!」

        いろは「徳川四天王かな?」

        さな「憤怒の盾!」

        いろは「勇者かな?」

        さな「顕現せよ!ロード・キャm」

        いろは「技名も変わってるよ。」

         

      •   名も無きモキュ #125667 返信

        マミ「成っちゃいない!まるで成ってないわ皆!七海さんもそんなんじゃ駄目です!」

        いろは「え!?巴さん!?なんでここに!?」

        マミ「細かい事は気にしないで!ここは私達が手本を見せるわ。…美樹さん!」

        いろは「(自分でやるんじゃないんだ…ってさやかちゃんも来てるの!?)」

        さやか「スパァァァァァク・エッジ!!

        (剣を構えるさやか、突如周囲が荒地となり雷雲が発生、稲妻が走る!そして流れ出す熱い処刑用BGM!)

        いろは「(今のって武器名じゃなく、まどポ時代の最大技の名前じゃ…)」

        フェリシア「おお!なんか分かんねーけどカッコいいぞ青いねーちゃん!!」

        さやか「プレスティッシモ・アジタァァァァトッ!!!(ズバァァァァッ!!)」

        何故か相手役にされたルビー「ぐおぉぉぉ!?(バゴーーーン!!爆発四散)」

        ヒュンッ!シュルルル、シャキーン!(軽く見得を切り納刀、そして最後にキラリと光るソウルジェム!)

        ちはる・フェリシア『かっ…カッコイイ!!』

        うい「さやかさん、すごーい♪」

        マミ「完璧よ!美樹さん!(`・ω・´)b」

        さやか「いやぁー、それほどでも~(∩´∀`)∩」

        いろは「えっと…これって…(困り顔)」

        杏子「あ~…その、あんまり気にしないでやってくれ…」

        いろは「あ…佐倉さん。」

        杏子「まぁ…アレだよ。二部が始まってから、まぁその前にサイドストーリーとか色々あったけど、ここまで全然出番が無くて何かと持て余してるんだよ…好きにやらせてやってくれ。」

        いろは「あははは……まだ始まったばかりなんだけどなぁ~…(困り顔)」

    •   名も無きモキュう #125602 返信

      誘っているのか…?♀

    •   名も無きモキュ  #125594 返信

      お前…もう自分は勝ったと思ったな…?
      絶対に勝つではなく、勝った!…と。

    •   名も無きモキュ #125578 返信

      2019年のHUNTER✖️HUNTERも面白かったね

      •   HUNTER×HUNTERはよく知らないんだ。 #125636 返信

        フェリシア「おう、面白かったな!」

        ちはる「わかる人いた。よかった。」

        フェリシア「俺はあのでっかい奴狩るイベントがはまった。」

        ちはる「・・・・狩る?イベント?」

        フェリシア「いつもはいろは装備でいくんだけど、パワーがほしかったから、やちよ装備で何とか仕留めたぜ。」

        さな「フェリシアさん、いつも攻撃するときにマギア名叫ぶからやちよさんに怒られるんですよ。」

        フェリシア「だって、マギア名叫ぶと、まるでやちよがモンスターを倒したみたいで燃えっじゃん!ってか、さなはずりーよ。初めてやったときクエストに入った瞬間クリアしてたじゃん!」

        さな「あの時は加減がわからなくて、気を使ったアイちゃんがクリアにしてたんですよ。今は、普通にできてるでしょ?」

        フェリシア「いやいや、めっさ硬いモンスター相手で皆苦戦してっとき、さなのオトモのゴロジローの攻撃3、4発でモンスター瀕死になってっし!」

        ちはる「ゴメン・・・・何の話をしてるの?」

        フェリシア・さな「「モンスターハンター」」

        ちはる「違うよ!!ハンターハンターだよ!!」

    •   名も無き”モキュ #125569 返信

      ここに、三人の時女が居るでしょ?

      •   名も無きモキュ~ #125684 返信

        ちはる「ほっほ! 皆魔法少女なんだよぅ」

        うい「う…うん」(さっき聞いたけど)

        鶴乃「ほっ?」

        鶴乃「そっか!貴方達の誰かと一緒にカミハマ地方を旅して、魔法少女図鑑を完成させて欲しいんだねっ!!」ふんふんっ!

        静香「その通りっ!」

        さな(今の会話のどこで察したんですか!?)

        うい(というか、魔法少女図鑑ってなに…?)

        フェリシア「へぇ~面白そうだなぁ…」

        すなお「選びましょう!」

      •   名も無きモキュ… #125687 返信

        すなおを選んだ場合

        フェリシア「宜しくな!」

        すなお「ええ…ヨロシクしましょう…ふふ…」

        ちはる「あ、そうそう…これ渡しておくね」

        つ『魔法少女図鑑』

        フェリシア「おお…早速このねぇちゃんを見てみよう…」

        魔法少女図鑑「土岐 すなお 百合タイプ おしとやかで やさしい せいかくだが とても おんなのこが だいすきで すきを みせると おそわれる」

        フェリシア「へぇ~ほんっとに図鑑みてぇ…ん? 襲われる?」

        すなお「はぁ…はぁ…金髪オレっ娘萌えぇ…ふひぃ」

        フェリシア「うぇぇ!?」

        あっ! はつじょうきの すなおが おそいかかってきた!!

        フェリシア「んにゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?」

        ~1時間後~

        すなお「ご馳走さまでしたっ♥️」

        フェリシア「あっ…あっ…はふぅ…//」

    •   名も無きモキュ #125567 返信

      やちよさんとみたまさんって、大人の女性って感じがするよね。

      (本人は煽りではなく純粋に尊敬してます。)

      •   名もきモキュ #125623 返信

        やちよ「くっ!またおばちゃん扱いってわけね…」

        みたま「あら~、わかる?また、私大きくなったのよ~♪まだ17歳なのにグラマラスみたまって感じでアダルト感与えちゃうわ~。」

        やちよ「っ!!」(唇を噛み締めている。)

    •   名も無きモ #125535 返信

      来年秋「魔法少女ちはるマギカ」放送予定です!

    •   名も無きモキ #125531 返信

      冬休みの宿題はもう終わったよ。

      •   名も無モキュ #125532 返信

        フェリシア「マジかよ。写させてくれよ!」

        ちゃる「うんいいよ」

         

        ーみかづき荘

        やちよ「あなた宿題はいいの?」

        フェリシア「へっへーん!今日めちゃくちゃ頑張って写、じゃなかった終わらせたぜ!」

        やちよ「すごいわね。たしかに終わってるみたいね」

        フェリシア「楽勝だぜ」

        さな「あの、フェリシアさん」

        フェリシア「ん?なんだよ」

        さな「全然問題と解答がちぐはぐであってないんですが」(小声)

        フェリシア「あ!」(大声)

    •   名も無きモュ #125530 返信

      私が4人目のマギウスだよ!

      •   名も無き.モキュ #125587 返信

        灯花「また木属性〜バランスわるいにゃー」

        アリナ「アハハ、木属性こそジーニアスな才能を持った証明なんだヨネ」

        ねむ「自然に耳を傾け風の声を聞く僕たち木属性は天才の集まりなんだ」

        ひなの「おい、私は別に天才なわけじゃ」

        衣美里「いやいやみゃーこ先輩はロリウスにふさわしい身体、あと第二のでん(ピー)ろうの異名持ってるし」

        ひなの「持ってねーよ」

        このみ「かえでちゃんは家庭菜園の天才」

        かえで「このみちゃんはフラワーアレンジメントの天才だよ」

        時雨「そう木属性こそ人間を次のステージに進める至上な存在なんだ。だから広江ちはる様、マギウスとしてあるべき世界にぼくたちを導いて欲しい」

        ちはる「わかった!!静香ちゃんすなおちゃんいいでしょマギウスになっても」

        静香「ちゃるは天才です」

        すなお「そう可愛さの天才です」

        静香「だから私たちと一緒にいなきゃダメ」

        抱きっ!

        すなお「ダメです」

        抱きっ!

        ちはる「ふぁぁっ……きゅう〜//」

        時雨「…リア充爆発しろ…」

    •   名も無きモキュ #125527 返信

      やっぱ筋トレの後のプロテインは最高だね!

    •   名も無きモュ #125522 返信

      お正月は「紅白」を見ようね。

      •   名無きモキュ #125595 返信

        鶴乃「え…ちはるちゃん…紅白は大晦日だよ」

        静香「鶴乃さん何言ってんですか…大晦日はダウンタウン、正月は紅白が日の本の年末年始の過ごし方ですよ」

        ちはる「…うん」

        うい「でも紅白の終わりにでは良いお年を〜っていってるよ。多分」

        すなお「静香ちゃる…時女の村落はチャンネルは一つしかありません…それでそんな事に」

        静香「じゃあこれも御子柴の陰謀…時女一族全てが恥をかいたわ、許さない!」

        御子柴アウトぉぉ

        デデーン

        御子柴「ワシは死んでおるはず!なのに叩かれぬばならんのだ!静香お前は伍子胥か!バシーンひぐぅ」

        うい「おばあちゃん大丈夫痛くない?」

        御子柴「おお、良い子じゃ(涙)哀れと思うならワシの話を聞いておくれ」

        静香「また女の子を騙そうとして、許さない!」

        御子柴タイキックぅぅ

        デデーン

        御子柴「!!!」

        すなお「ちゃるは普通に年末村の外で過ごしてたはずなのになんで勘違いしてたんですか?」

        ちはる「いや…ただ言い間違えただけなんだけどなんか話が大きくなっちゃって」

      •   回答者 #125610 返信

        そのとおりです。いい間違えました(笑)

    •   名もきモキュ #125517 返信

      お正月は「静香(お正月ver.)」がガチャでくるんだよね?

      •   名も無き,モキュ #125605 返信

        さやか「残念☆さやかちゃんでしたっ!」てへっ

        ちはる「ちっ」

        すなお「けっ」

        さやか「えっ…?」

        いろは「空気読もうよ…美樹さん…」

        さやか「えっ…えっ…さやかちゃんが悪いの?…ええ?」

        さやか「うえぇ…皆して邪険にするんだよぉっ!!」(号泣)

        まどか「うんうん…さやかちゃんは悪くないよ…大丈夫だよ…」

        泣きじゃくるさやかを抱きしめ慰めるまどか。

        さやか「本当に…?」

        まどか「うん…本当だよ…」

        さやか「まどぉかぁ…」

        まどかの胸に顔を埋めるさやか

        まどか(ウェヒヒ…例え上条くんと付き合ったとしても、こういう時頼りにされるのは私なんだよねぇ…ウェヒヒ…皆に根回しして置いてよかったよ…ウェヒヒ…)

        さやかを独り占めしたいまどかによる自作自演だった。

        ただ…さやかへのゆがんだ愛だけは真実である。

      •   名も無きモ #125871 返信

        ほむら「佐倉さん、今から私と一緒に、鹿目さんの部屋に行ってみませんか?」
        杏子「はあ?何しに?」
        ほむら「ただ行ってみるだけでいいんです。そこが、もし本当にあなたの知っているとおりの美樹さんが鹿目さんとイチャイチャしていない部屋だったら、謝ります。その時は、何もかも私の勘違いです」
        杏子「何か、訳分かんね~んだけどさ。あたしをからかってるって様子でもね~よな。あんた、マジなんだな」
        ほむら「ええ」
        杏子「はぁ…。地元であたしが通ってた、宿(意味深)があるんだ。そこでさやかおごってよ。それが条件」
        ほむら「分かりました」

        キュゥべえ「わけがわからないよ。」

    •   名も無いモキュ #125516 返信

      (マギレコOPの、ももこビンタ・倒れるかえで・絶望顔レナのシーンを見て)

      ちはる「へぇー、私達知らなかったけど第一部ってこんな事があったんだ。
      大変だったんだね」

      •   名も無キュ #125557 返信

        レナ「ええ、ほんと、大変だったんだから!」

        かえで「え!?」

        ももこ「え!?」

        レナ「かえでが暴走してマギウスの翼を1000人くらい血祭りにあげたの。」

        かえで「マギウスの翼、そんなにいないと思うよ!?」

        レナ「かえでが疲れて倒れたとき、いろははももこに『平和に話し合いで解決しましょう』って話を持ち出したの。」

        いろは「1000人も血祭りにあげた後で!?」

        レナ「ももこはいろはに『いろはちゃん、チャージ(気合い)が足んないよ!チャージコネクッットッ(物理=ビンタ)!!』て気合いを入れたの。」

        ももこ「ひどい風評被害だ。」

        レナ「あまりの惨劇に絶望するレナ。でも、勇気を振り絞って『みんな、もうやめましょう!』って訴えかけたの!」

        かえで「だから、そんな惨劇のあとじゃ、手遅れだと思うよぅ、ふゆぅ。」

        レナ「そしたら、そこに現れたの!『レナちゃんは~、正しいぃことをぉしてぇいますぅ。さゆき見参なりぃ!』ってサユサユが!!」

        ももこ「何となくそんな落ちだと思ったよ。」

        いろは「全部レナちゃんの妄想なんです。あのシーンは、未だに伏線未回収なんです。」

        静香「よかったわ。もしかして、魔法少女って悲劇に見舞われる運命にあるのかとあれを見て思ってたのよ。」

        ももこ「あ・・・・それは・・ははっ。」

        かえで「まあ、その、ね。」

      •   ワルプルギスと対する髪下ろしたほむらも回収して欲しい #125658 返信

        茉莉「1000人も(//∇//)」

        遥香「何興奮してるのっ」

        亜里沙「さすがにあたしも引くわ〜」

        千里「平和のためなら1000人なら安いものよd(^_^o)」

        遥香亜里沙「?」

        茉莉「じゃあ私たちは10,000人規模の祭り」

        千里「やりたいわよね(^^)」

        遥香「お祭りの話なの…よかったわ…」

        亜里沙「怖いから勘違いするいい方やめてよ…」

        茉莉「ワルプルギスの夜大血祭りじゃあ」

        千里「エッチな格好してる人は全員×よっ」

    •   名もモキュ #125515 返信

      それで、チュン太倒したから、梨花レンは、チュン太をフライドチキンにして幸せなクリスマスを迎えたんだよね?

    •   名も無きモキュ #125506 返信

      女の人って男の人とくっつくんじゃないの?

      •   名も無き #125577 返信

        すなお「ちゃる、それはフラグと解釈していいんですね。」シュルッ

        ちはる「ち、違うよ!そんなことするから不思議に思ったんだよ!!やだ!全裸で来ないで!」

        静香「ちゃる、ここは私に任せて先に行きなさい!」

        ちはる「静香ちゃん、それ、フラグ・」

         

         

        すなお「ごちそうさまでした。」ツヤツヤ

        静香「(すなおには勝てなかったよ)」

        ちはる「静香ちゃーーーーーん!!!」

        すなお「ちゃる・・・・・かわいいぜ」(イケボ)

        ちはる「やだーーーーーーーーー!!」

        (以下略)

    •   名お無きモキュ #125505 返信

      私は普通の女の子にはね、興味ないんだぁ…。

      やさやらしいお姉ちゃん 現役JDモデル 最強美少女 オレっ娘金髪 依存隠れ巨乳 ふわとろほっぺが居たら、今夜私のベットに来てほしいよぅ。

      •   名モキュー #125618 返信

        いろは「わ、私は真面目だし、厳しいお姉ちゃんだよ?」キリッ

        やちよ「(厳しいふりするいろはもかわいいわ。)私は、女子高生よ!」

        鶴乃「やちよ、それは無理だよっ!!あ、私は全然内向的だし、最弱だよ、ふんふん!」

        フェリシア「お・・・・われは、われっ子だぞ!あと、髪は緑だぞ!」プシュー

        さな「(フェリシアさん、髪の色同じ・・・・妹ができたみたい。)はっ!わ、私は、依存してません。あと、巨乳じゃなくて、爆乳です。」(水名秘伝の薬を飲んだ。みるみる胸が大きくなっていった。)

        うい「(やちよさんが、凄い顔してさなさんの薬見ているよ~。)私はふわとろほっぺじゃないよ。えいっ!」ムキッ

         

    •   名も無き’モキュ #125503 返信

      ちはる「貴方が悪いんだ…貴方がっ!可愛いからぁっ!!」

      そう叫びながら、さなちゃんのお胸をつんつんした。

      さな「ひゃぁんっ!?」

      •   名無しモキュ #125508 返信

        静香「まるで夕張メロンのようじゃないの!」.

        つんつん

        さな「はぅぅ」

        すなお「御子柴も喜びそうなくらいに育ってしまって、この、この!いけませんいけませんよ!」

        もみもみ

        さな「うぅ…はぁはぁ」

        せいら「カットカット‼︎」

        せいら「ごめんごめん、またてまりの脚本が暴走しちゃった」

        てまり「夜の手慰めで書いた脚本がこんな事に」

         

        さな「はぁはぁ…この火照りどうすればいいんでしょか」

    •   名も無きモキュ #125499 返信

      饗宴と飢餓の剣を装備した戦隊の鷹で殴ります

    •   名も無き.モキュ #125492 返信

      明日から休みだよ〜

      •   名も無きモキfュ #125504 返信

        郁美「貴方達は卑怯ですっ!」

        郁美「年末年始も営業しないと売り上げが厳しくて、都合が付くのは私だけだって、そう言うんでしょう!?」

        (無言の圧力)

        年末年始

        いくみん「お帰りなさいなのっ♪キュンキュ~ン♪えへっ♪」

        郁美(休む人も居る…だけど私は働こう。)

        郁美(例え叶える為でも、一度メイドになった私だから…)

        郁美(仕事だけでも、疲労だけでも辛いけど、それでも…ここは守りたい居場所で、応えたい約束があるからっ!)

         
        ちはる「って夢をみたんだ~」

        静香「夢オチっかよぉお!?」

        すなお「ツッコミましょう…」

      •   同じ夢を見た #125507 返信

        郁美「今日も笑顔でラブキュンいくみ…うぅ昨日の疲れが取れない…でもぉ大丈夫ガンバガンバ☆」はぁはぁ

        からんからん♪

        かりん「お手伝いに来たの、えへへ」

        十七夜「いくみん、義務を果たすのは大事だ。だが無理はいけない」

        静香「こんな給仕さんのお仕事もあるんですね。都会はすごい」

        ちはる「わたしも初めてくるよ」

        みたま「同じ夢を見たって話があってもしかして郁美さんのSOSかもって思ったのよぉ」

        いろは「ふみゃうみゃうみゃう、い…いっちゃんも頑張らせていただきますですしぃ〜」

        かりん「う〜ん、いっちゃん、まだぎこちないの。もっと自然にして欲しいの」

        十七夜「いくみん今日は休みたまえ。大変な時はお互い様だ。我々は同じ宿命を持った魔法少女ではないか」

        いろは「そうですみゃうみゃう」

        郁美「じゃあ…お言葉に甘えさせてもらうね…ありがとう…(;_;」

        かりん「なぎたん、いつものヤツ」

        十七夜「うむ」

        一同『困り事なら、ユニオン時女魔法少女にお任せ、だぞ』

        十七夜「ご主人」

    •   名も無キュ #125483 返信

      五十鈴さんのサンタ姿が・・・二人を繋ぐお題になった・・・

       

       

      •   名も無き/モキュ #125518 返信

        ボケて民A「//…!」

        ボケて民B「//…!!」

        2人は円環の理に導かれ・・・・

         

        やめよう…気分悪くなってきた…

    •   名もきモキュ #125482 返信

      私は静香ちゃんの精神を全部強化したっていってたすなおちゃんに精神強化を依頼しようかなって思ってるんだ。

       

      (解放できる数に上限があるって、知らなかった・・・・所詮、私も「お知らせを読めないモキュだったってことだ。」)

    •   名も無モキュ #125481 返信

      (みふゆの全身を見て)モデルの七海やちよさんですよね?メリハリのあるスタイルですし、すぐわかっちゃったよ。友達がファンなんです。

    •   名も無きキュ #125479 返信

      神浜の中華料理ってすごくおいしいね!

      こんなにおいしいと点数なんてつけられないよ。

      •   名も無き.モキュ #125603 返信

        鶴乃「や、やったぁホンモノの味がわかるお客さんだぁぁ」

        鶴乃「で?なにが美味しかったの?言ってよ言ってよ」グイグイ

        ちはる「うん、麻婆豆腐がすごく美味しかったよ。ここの」

        美雨「さすがネ。ここの麻婆豆腐に目をつけるとは」

        めがほむ「さすがです」

        鶴乃「じゃあ万々歳の麻婆豆腐は」

        ちはる「50点です」

    •   名も無き モキュ #125477 返信

      御子柴オババって可愛いよね。

      •   名も無ュ #125558 返信

        御子柴「!うむ、ちはるや、わしとねy・・ぎやぁあああああ」

        すなお「悪霊は退治しておきました。ちゃる、ベッドに行きましょう」

        静香「お前も退治じゃい!!」

    •   名も無きモキュ #125476 返信

      目玉焼きはやっぱり半熟がいいよね♪

      •   名も無モキュ #125596 返信

        杏子「おい、まだ、目玉焼き焼けないのか?」

        かりん「待つの。まだ、半熟なの。」

        こころ「これ、本当に食べたら、さらに上の星6に覚醒するって本当かな?」

        万年桜「|間違いない。このリュトンの眼球を食べれば、リュトンのリボン覚醒組はさらに上に進化する。|」

        あやめ「あちし、グロテスク食べて進化できないのいやだよぅ。」

        葉月「あやめーーーーーーー!!」

         

        帆奈「(魔が差して、変な暗示をウワサにかけてしまった。・・・・・)」

    •   名も無きモ.キュ #125475 返信

      広江ちはる、いっきまーすっ!

      •   名無しモキュ #125498 返信

        いろは「見せてもらいましょうか時女一族の実力とやらを」

        静香「は、早い!通常の3倍!あんなスピードで動ける巫がいるなんて」

        すなお「逃げて…ちゃる」

        静香「すなお?」

        すなお「桃色彗星のいろはちゃんが来たのよ…先の神浜会戦で二木の魔法少女5人をいろはちゃん1人に堕とされた…」

        静香「たった1人で…!不味いわ、逃げてちゃる!」

        ちゃる「桃色彗星っていっても同じ巫なんだよね、やってやるんだから」

        いろは「あまいよ!」

        ドン!!

        ちゃる「きゃあ」

        いろは「ふふっ可愛い…緊張しなくて良いのよ。直ぐに環に入れてあげるから」

        静香「危ないちゃる!」

        すなお「あんな強烈な壁ドンは見たことありません」

        ちゃる「はぁはぁ」

        いろは「もう少しで唇奪えたんだけど…まぁいいかな今日は、やちよさんに報告しないと…可愛い獲物が来たって…ふふっ」

        静香「なんて恐ろしい街なの神浜」

  •   名も無きモキュ #125323 返信

    ナギサリストさんいつもありがとうございます

    穴埋めです

    れんちゃんのクリスマス衣装可愛い

    •   五十鈴 #125471 返信

      梨花/画像/フィナーレのシーンでちゅん太

    •   名も無きモキュ #125469 返信

      かりんさんとなぎさ/語尾/きっかけ

      •   ナギサリスト #125565 返信

        架空のかりん(以下「かりん」という。)「そんなことないのだ。なぎさが我を一方的に真似ているだけなのだ。」

        マジカルなぎさ(本人。実在の百江なぎさではありません。)「言わせておけば!なぎさの方が先輩なのです!お菓子の肩書きを返すのです!」

        かりん「お菓子ではないのだ。我は『ハロウィンの魔法少女』なのだ。」

        マジカルなぎさ「お菓子をアイテムとして使っているのです!パクりなのでsモガッ!?」

        架空のアリナ(以下「アリナ」という。)「これ以上アリナのフールガールにアタックするならあなたのスカル(頭蓋骨)を盃アートにするんですケド!」

        マジカルなぎさ「お前は信長なのですか!?エグいのです。アリかり卑怯なのです!」

        架空のマミ(以下「マミ」という。)「なぎさ、大丈夫?」

        マジカルなぎさ「マミ、ありがとうなのです!・・・・でも、このアリかりとマミなぎという構図も似ているのです・・・・」

        マミ「ねえ、グレイさん。」

        マジカルなぎさ「!?どこにGLAYがいr・・」

        マミ「ケンカはやめてお茶にしない?ケーキも作ってきたんだけど。」

        アリナ「・・・マミのケーキなら、食べてもいいよネ。フールガール、食べきれないから、あなたもここでティータイムにするといいんですケド。」

        かりん「先輩、ありがとうなの!」

        マジカルなぎさ「あ!ずるいのです!なぎさもケーキほしいのです!」

        マミ「はいはい。なぎさの分もとってあるわよ。」

        マジカルなぎさ「やったのです!」

        こうして二人は仲良くなったとか。

        (落ちませんでした。スミマセン。)

    •   名も無きモキ #125464 返信

      鶴乃/指導/架け橋になることもなく、指導を受けた二人の料理は「みたま&このはスペシャル」へと進化をとげ、「万々歳」の50点という伝統は崩れることと

      (もちろん、二人はみたまとこのはのことです。)

      •   おいしくても50点の伝統は崩れるよね #125468 返信

        鶴乃「…い、いただきます。…お、美味しい。嘘でしょ!美味しいよこれ!!」

        ももこ「まさかーモグ嘘、本当にいけるぞ!」

        あやめ「あちし、このはの料理を食べて倒れない被害来るなんて思わなかったよ」(涙)

        ひなの「そうか、元々鶴乃の料理には50点になる分子がある。これは他の料理にない独特のものだ。これが危険な料理と混ざる事で旨味を出すんだ!」

      •   いい期待の裏切り方です。 #125470 返信

        この日、あやめはたくさん、このはに中華料理の魅力を語った。

        それは、「おいしい料理ありがとう。」という、あやめの喜びの裏返しでもあった。

        このはは、料理を作る楽しみを一つ知った。

        翌日、このはの作った料理は、やはり、おいしくはなかった。しかし、葉月は、昨日までの料理と比較して、「次はどうかな?」と期待してしまう何かを感じさせられた。

        このはが後に、「初代万々歳の味を再現した天才料理人」と呼ばれるのは、また別の話。

    •   名も無き.モキュ #125415 返信

      かりん/先輩への想い/赤い糸

    •   名も無き.モキュ #125413 返信

      アリ/キリギリスさんへの寛容/仲良く冬越し

      •   名も無き.モキュ #125416 返信

        みふゆ「何かの…むしゃむしゃ…お饅頭美味しい…嫌み…ゴクゴク…お茶暖まる~…ですか?」

        やちよ「みふゆぅ…」
        月夜「みふゆさん…」
        月咲「みふゆさんったら…」

      •   名も無き.モキュ #125441 返信

        いろは「え、嫌み…ち、違うよ。動画で『世間がキリギリスに対して冷たすぎない?一緒に冬越しした方が楽しい歌や踊り遊びを知ってるし勿体ないよ』ってお話に感動したからなんだけど…」

        時雨「寛容?むかつく…こいつキライ」

        いろは「え、あ…なんか無神経でごめんなさい」

         

        みふゆ「」ニヤッ

    •   名も無きモキュ #125391 返信

      皆/殺るき/鯖メンテ

       

      早く終わらないかなぁ…

      •   目がシパシパモキュ #125412 返信

        梨花「23時から始めたから、目がシパシパだよぉ〜レンちゃん」

        レン「朝3時まで演習するのは身体に良くないと思います…はい」

        梨花「う〜、でもでも良い点数とりたかったんだよぉ〜」

        ひなの「こら!そんなに遅くまで起きてたらお肌に悪いだろうが」

        梨花「みゃこ先輩ごめん、でも先輩も目にクマできてますよぉ〜」

        ひなの「ぎくっ」

        梨花「ん?みゃこ先輩もしかして私と同じで〜」

        ひなの「うるさい!」ガン

        梨花「イタタ♡」

        ひなの「とにかく早寝早起きは身体に一番いいんだ。遅寝なんてレンはしてないよな」

        レン「っ……はい…」

        唇を噛みしめるレン

        その時芽生えた嫉妬があの災厄なキモチに変わるのはまた別のお話

    •   名も無きモキュ #125388 返信

      かなこ/ドレス/ウェディング

      •   名無しモキュ #125408 返信

        マーリンげウエディングドレスは最高の一品

        みな最高のお姫様になれる〜

        レンちゃんも月咲ちゃんもさなちゃんも理子ちゃんも

        だから搭乗するんだ

        この最高のモビルスーツに

        がちゃんがちゃん

        レン「梨花ちゃん私迎えに来ました…はい」

        梨花「すごいねレンちゃん、10メートルある」

        レン「だったら…乗って下さい!早く」

        梨花「でもダメ…踏み出せない」

        レン「どうして?」

        梨花「…だって胸のコクピットまで7メートルあるんだよ」

        レン「じゃあ私たちウエディング出来ないの…やっぱり素敵な梨花ちゃんに私は相応しくない…」

        かなこ「違う!!梨花ちゃん!このきのこを食べて」

        梨花「もぐもぐ」ずーどーん

        レン「梨花ちゃんが10メートルに!」

        梨花「さぁレンちゃん一緒に行こう未来へ」

        レン「はい…」がちゃんがちゃん

      •   名も無きモキュ  #125411 返信

        わけがわからないよ

    •   料理ネタ連続ですが #125360 返信

      鶴乃さん/料理/点数

      •   名も無きモキュ #125384 返信

        鶴乃「今限定メニューもあるよ
        !」

        『炒め上がれ炒飯 香ばしき餃子を添えて』580円

        いろは「…」(ただのチャーハンとギョウザセットだよ…)

        あいみ「美味しいね~」
        伊勢崎(実物)「そうだね、江利さん」

        いろは(でも、お客さんには好評みたい…。)

        鶴乃「あのお客さんはね、このメニューを食べて明鏡止水を会得した事で、告白できて結ばれたんだよ~!」

        いろは「マジでっ!?」

        鶴乃「!?」
        いろは「あっ…」

        いろは「ほ、本当に…?」

        鶴乃「今さら畏まっても遅いよ…」

        いろは「あはは…//」

        鶴乃「そうだっ!この機会にお客さんをもっと増やすため、キャッチコピー考えよっと!」

        いろは(大丈夫かな…?)

      •   名も無きモキ #125405 返信

        キャッチコピーを考えてみた。

        「恋愛成就」

        さやか「こっちだよ、恭介」

        仁美「ええ、こっちですよ。恭介君」

        杏子「ボサッとすんなよ。」

        恭介「(な、なんか、女の子たちから中華行こうって誘われてしまった。)」

        いろは「・・・・・・・・・何かただれた関係になりそう。」

        鶴乃「中華なだけに胃もたれしそうってね!っておい!」

         

        「あっ!そうだ!麺食おう!~ラーメンといえば、万々歳」

        あやめ「いやぁ、食った食った。お腹いっぱいだよ。」

        かこ「おいしかったね、ラーメン風スープパスタ。ウォールナッツは最高です。」

        フェリシア「だな!」

        鶴乃「おい、裏切り者。」

      •   名も無きモキュ #125380 返信

        中華万々歳はぁ…!

        由衣家の星よっ!

        千客万来! 満員御礼!

        満漢全席!

        見よ!50点が朱く燃えているっ!

        鶴乃「のキャッチコピーでお馴染み、万々歳でーっす!ボケて民の皆も如何っかなー!ふんふんっ!」

      •   由比だった、ごめんなさい #125381 返信

        我が心 千客万来
        されど お店は閑古鳥

      •   名も無きモキ #125404 返信

        突然の詩(笑)

    •   名も無きモキュ #125358 返信

      調整屋/料理/絆

      二人は十七夜とももこで。

      •   名も無きモキュ #125386 返信

        レナ「…ももこ、一七夜さん、何でレナが縛られて調整屋さんにいるの?」

        ももこ「まずはレナ、謝らせてくれ。ごめんなさい。私と一七夜さんは調整屋に料理を振る舞われる事になった。 けど調整屋の料理は知ってるだろ。1人を除いて完食したら生命が危ない。」

        一七夜「その1人とは八雲自身だ。あいつは自分の料理を食べて美味しいと言っている。そこで我々が考えたのが…」

        レナ「待って!いやよ!レナがみたまさんに変身して食べろってことでしょ!いくらももこの頼みでも無理よ!!だってそこにあるのがそうなんでしょ!レナ死んじゃうわよ!」

        ももこ「頼むレナ!そう言わずに一口だけ、食べてくれたらさゆさゆのプレミアムメイド写真あげるから。」

        一七夜「自分の協力の元撮影した。頼む」

        レナ「ぐぐっ、欲しい…ももこ、プラスで口直しにウォールナッツで奢ってくれるならやってあげても良いけど…」

        ももこ「よし!必ず奢るから、ありがとな、レナ」

        レナ(みたま)「じゃあ、いくわよ」

        結果はー?

      •   見事な返し。前ふりを忍ばせるとは。 #125403 返信

        みたま(レナ)「マアタベレナイコトモナイワ」

        ももこ「おい!大丈夫か!?表記がカタカナになってるぞ!?」

        レナ「ごめん、ムリ。ちょっと、トイレ行ってくる。」

        ももこ「ダメだったか。」

        十七夜「(気を失わないくらいなら、これは「みたまドリンク」レベルの料理だったようだ。)」

         

        レナ「ホントひどい目にあったわよ!」

        ももこ「ごめんごめん、ちゃんとウォールナッツで奢るからさ。」

        レナ「頼むわよ。」

        カラーン

        このは「いらっしゃいませ。」

    •   名も無きモキュ #125340 返信

      肩を寄せ逢って見上げた星空/デジャビュ/REINCARNATION

    •   ナギサリスト #125338 返信

      出題者さん/行動力/光

       

      #125323さん、ありがとうございます。問題出すのも凄く楽しいのですが、答えるのはもっと楽しいんです。

       

      •   名も無きモキュ #125341 返信

        ボケて民にありがちな事。

        『たまに凄いやる気やアイデアが出てお題にたくさん答えれるけど、すぐ力尽きて何も浮かばなくなる』

        あると思いますっ!
        ( ・`д・´)

      •   木主モキュ #125345 返信

        だから互いにカバーするんだよぉぉぉ〜

        すぐ空っぽになるけどさ(´-ω-`)

      •   ナギサリスト #125356 返信

        まあ、ありますよね。私もネタがすぐ尽きます。ネタが尽きるので、茉莉遥香か樹里結菜に頼りつつ、「くそっ!一発屋灯火はやく来てくれないかなぁ!」とか考えてます。

        いろんな人がお題を考えてくれるおかげで、毎日が楽しく過ごせてます。

        #125323さんの言われるとおりに、自然にカバーしあえるボケて民が好きですね。ここは最高です。

    •   名も無きモキュ #125337 返信

      巴さん/ティロ・フィナーレ/祝砲

      ふたりはさやかと恭介で

    •   名も無きモキュ #125335 返信

      辛/苦渋/鎖

      •   名も無きモキュ #125348 返信

        鶴乃「ふふ…レンちゃん、うちのドラゴン中華、気に入ったみたいだね」

        レン「はい…この辛みが美味しくないんですが…」

        鶴乃「ええ…美味しく無いの」

        レン「はい…苦渋に感じるんです」

        鶴乃「じゃあダメだよぉ〜」

        レン「でも!この辛さが梨花ちゃんと知り合えた頃を思い出せてすごく…」

        鶴乃「すごく?」

        レン「癖になるんです…」

        鶴乃「ドラゴン中華は万々歳とレンちゃんを繋ぐ鎖なのか〜」

        レン「はい…//」

        鶴乃「じゃあドラゴン中華は100点だよね」

        レン「50点です。美味しくないので」

        鶴乃「…」

    •   名も無きモキュ #125334 返信

      さん/太陽/道しるべ

      •   名も無きモキュ #125350 返信

        〜夏〜

        梨花「だから私たち」

        レン「はい…」

        梨花「黒ギャルになっちゃいました」

        梨花レン(黒ギャルver)「イェーイ!」

        あきら「え、僕も…」

        エミリー「あきらっちは合宿で夏は毎年黒いじゃん」

        梨花エミ「ギャルって言ったら〜やっぱ『親父狩り!』」

        梨花「魔法少女にとっての親父は〜」

        エミリー「キュウべえっしょ」

        黒ギャル「狩れ狩れ狩れ!!」

        角ギャル「狩れ狩れ狩れ!!」

        結菜「なに?あなたたちはぁ」

        あきら「僕たちキュウべえ狩りしてるんだ」

        樹里「お、一緒じゃん」

        エミリー「夏は路地裏でキュウべえ狩りっしょ」

        アオ「だよねー。どっちがより多く狩れるかゲームしない」

        梨花「やろやろ面白くなってきたね〜」

        レン「はい…」

        結菜「ふふ…楽しそうね」

        ひかる「負けないっすよー」

        こうして黒ギャルとPBは狩りを通じ親睦し、互いを讃えあいことで神浜二木紛争は終結した

    •   名も無きモキュ #125329 返信

      皆/マギアストーン/原動力

      •   名も無きモキュ #125347 返信

        梨花「だからフンギリツカナイハートを飲み込んでガチャってくれたみんなに感謝」

        レン「はぃ…感謝です」

        梨花「そのままカントツシタイハートも飲み込んでどんどん回してね」

        レン「えぇ…もう石が足りません」

        梨花「何かと物入りな師走だけどマギレコイチズハートでがんばれがんばれ!」

        レン「お、お願いします…」

    •   名も無きモキュ #125324 返信

      サンタ/プレゼント/きっかけ

      •   名も無きモキュ #125349 返信

        Q.ちなみに中身は何だと思う?

        回答者 いろは

        えっと、ホテルの割引券かな?

        れん「ふぇ…//そんな訳ない…ですっ!?」(*ノд`*)σ

        梨花(恥ずかしがるれんちゃん萌えっ!?)

        回答者 やちよ

        ドーナツとかかしら。

        梨花「いやいや、それはないっしょ(笑)」
        れん「続けます」

        回答者 鶴乃

        万々歳の割引券

        れん「クリスマスに中華はちょっと…」
        梨花「ヤバいよね~」

        回答者 さな

        睡眠薬と鎖…後、タオル…直に縛ると痛いから…。

        れん「なるほど…参考になります…はい」
        梨花「れ、れんちゃんっ!?」

        回答者 フェリシア

        やっぱ肉だろー肉!

        梨花「まぁ、美味しいよね」
        れん「…//」(梨花ちゃん…じゅるり…)
        梨花「れんちゃん…どうしてこっちみながら涎垂らしてるの?」

        その後も回答者が続いた。

      •   名も無きモキュ #125351 返信

        回答者 かこ

        ハードカバーのヘミングウェイ全集かな

        レン「わたしも…好きですヘミングウェイ」
        梨花「レンちゃんこっちみて」

        回答者 あきら

        可愛い…いやいや、僕に似合う服かな

        梨花「これはフリフリなドレスしかないっしょ」
        レン「絶対かわいいです」
        梨花「レンちゃんだからこっちみて!」

        回答者 美雨

        私の専用衣装ネ

        梨花「そうだね、制服しかないのはかわいそうだよね」
        レン「お洒落な大人っぽいドレス似合うと思います…はい」
        梨花「レンちゃんなににやにやしてるの!!」

        回答者 ななか

        アイドル選考合格通知

        梨花「演歌歌手が良いと思うなぁ私は」
        レン「でも…ななかさんはアイドルになりたいんですよね」
        ななか(顔真っ赤でうなずく)
        梨花「私はレンちゃんにとってのアイドルになりたいんなぁ」
        レン「え?梨花ちゃんは…アイドルとかそういうのでは…なくて…もっと」
        梨花「わかってるよレンちゃん」レンの手を取る梨花
        レン「ふぁ…」
        梨花「私だけのレンちゃんでいてね」
        レン「はい…//」

        ななか「」

        まだまだ回答者が続く

  •   ナギサリスト #125226 返信

    皆さん、こんばんわ。クリスマス限定的に薄味で行きたいと思います。

    お題・上記の空欄にあてはまる語句を記載せよ。

    •   ナギサリスト #125320 返信

      このお題

      (次のお題をどなたかください。m(__)m)

    •   くろはの手先 #125315 返信

      完凸できてない梨花れん

      •   名も無きモキ #125318 返信

        梨花「完凸できてないんだって、レンちゃん。」

        レン「でも、まだ、大丈夫です、はい。あと、20時間くらいは、回す時間があります、はい。」

        梨花レン「「さあ、あなたの弱虫ハートを乗り越えて!」」

        ???「突然失礼。」

        ???「ガチャを回せばいいってわけじゃないヨネ!」

        梨花レン「「あなたたちは!?ホーリーズ!!」」

        ホミ「これ以上の課金は、あなたの懐にティロ・フィナーレよ。」

        ホリナ「それに、せっかくアリナの精神強化がピックアップされるのに、優先順位、理解できてないとか、笑えないんですケド!」

        梨花レン「「え?」」

        ホミ「え?あなた味方じゃないの?」

        ホリナ「アリナは、アリナの宣伝に来ただけなんですケド!」

         

        フェリシア「お前たち、次は正月だぜ。ここで金使ってる場合じゃねえだろ!」

    •   名も無きモキュ #125312 返信

      借金10億

      •   名も無きモキュ #125313 返信

        フェリシア「鶴乃が買った年末ジャンボ宝くじあるだろ〜それでなんとかしようぜ」

        やちよ「さすがにそんな凄い力ないわよ。そもそも当たっても鶴乃の賞金になるわけだし」

        杏子「おい!金が入りようか?いい手があるけど乗らないかい」

        フェリシア「赤い姉ちゃん」

        杏子「同時多発的に魔法少女が一斉に銀行襲うんだ」

        フェリシア「マジか」

        杏子「そうすりゃポリ公を撹乱出来るし、まず成功するぜ」

        やちよ「ダメよそんなの犯罪行為じゃない」

        杏子「あたしらの力使えば人がタヒぬ事なんて無いだろ。いい手だと思うんだけどな」

        杏子「ってかなんで10億も借金作ってんだよ」

        いろは「それは神浜マギアユニオン設立のためにはどうしても必要なお金だったんです」

        やちよ「そうね…愚民を納得してもらうには諭吉様の束ではたくのが1番だもの。しょうがなかったわ」

        いろは「そんな時神浜外から敵が現れたんです」

        やちよ「もう限界ギリギリ、借りられるお金はないのよ」

        いろは「あんな俗物ども諭吉様の御光があればすぐ追い払えるんですけどね」

        フェリシア「チクショウ悔しいぜ」

        いろは「やっぱり佐倉さんの提案に乗りませんか?やちよさん」

        やちよ「クリスマスを暖かぬく平和過ごすため。しょうがないわね」

        フェリシア、杏子「やったぜ!」

        さな(ものすごく間違っているような気が)

    •   名も無きモキ #125305 返信

      いろはとういちゃんの喧嘩

      フェリシア「やべえよ…いろはとういの奴もう3日も会話しねえ。おい!灯花、ねむ、お前らいろは達と仲良いだろ!何であんな仲良い2人が喧嘩してんのか教えてくれよ!」

      •   一発屋 灯火 #125333 返信

        (!)

        バサバサ…

        フェリシア「わっ!?何だあれ!?」

        いろは「無数のホベーミャンが…」
        うい「大きなプレゼントボックスを牽引してくるよっ!?」

        ホベーミャン「ミャットミャメタネ」

        (プレゼントボックスが降ってくる)

        ずどぉん!…パカッ

        (箱が開いて)

        私だって困惑してるし、よく分からないんだからっ!

        フェリシア「うわっ!?灯花が出てきたっ!」

        うい「大量のプレゼントも一緒だよっ!?…あれ…私の好きなものばっかりだ…」

        いろは「…」

        うい「もしかして、これお姉ちゃんが…最近一緒に居てくれなかったのもこれを用意してたからなの?」

        いろは「…うん」

        うい「お姉ちゃん…//」

         
        ねむ「上手くいったみたいだね、灯花…?」

        (灯花はクールに去った後だった)

        ねむ「僕も二人の邪魔をしない内に帰ろっかな」

      •   名も無きモキュ #125344 返信

        その夜、灯花とねむがすやすや眠りについた頃二人のピンク髪のサンタさんがプレゼントを……

        サンタ妹「お姉ちゃん、灯花ちゃんの枕元、既にプレゼントで一杯だよ」

        サンタ姉「ぐぐ…気にしないでうい…本当のサンタさんは靴下の中にプレゼントを入れるんだから…靴下を探すんだよ」

        サンタ妹「あったぁ」

        サンタ姉「よし、入れましょう…撤収!」

         

        サンタ妹「よしこれでねむちゃんのところにもプレゼントあげたよ」

        サンタ姉「やったぁ」

        桜子「あなたたちは何者?」

        サンタ「!」

        サンタ妹「サンタだよ」

        サンタ姉「うん、サンタだよ」

        桜子「サンタってねむが言ってた良い子にしてたらプレゼントをくれるおじいさんの事?」

        サンタ姉「うんそうだよ」

        桜子「でもあなたたちおじいさんじゃないわ、2人もいるし…侵入者ね排除する」

        サンタ妹「落ち着いて万年桜さんにもプレゼントあるよ」

        サンタ妹姉「いつも私たちを守ってくれてありがとう」

        抱きつき!

        桜子「//!」

        ねむ「うん、こんなわがままな僕たちを守ってくれて」

        灯花「忘れてしまった馬鹿なわたくしたちを見捨てずにいて」

        灯ねむ「ありがとう」

        抱きつき!!

        桜子「\(//∇//)\!」

    •   名も無き.モキュ #125299 返信

      PS4proを1万円割引セール直前に購入したわだかまり

      •   名も無きキュ #125316 返信

        フェリシア「じゃあ、どうすればいいんだよ!」

        やちよ「一度売って、そのお金で鶴乃に宝くじを買ってもらいなさい。元が取れるはずよ。」

        フェリシア「悪魔!!!」

        やちよ「試してみなさい。本当だから。」

        フェリシア「お前偽物だな!やちよはどこだ!」

        やちよ?「やちよさんは今ももk・・げふんげふん、私がやちよさんよ。」

        フェリシア「・・・・・・・・・・・・ここにサユサユの年末ライウ゛チケットがあるんだけど。」

        やちよ?「うそ!マジなの!取るの難しいはずなんだけど!あ、でも、レナはもう持っているから関係ないわ。・・・・・・・・・・・・私はやちよなんd」

        フェリシア「やっぱレナじゃん。どうしてくれんだよ。変なやり取りのせいで、ちょっとどうでもよくなってきたぞ。」

        レナ「どうでもよくない!」

        フェリシア「何でお前が怒るんだよ。」

        レナ「レナもそうだから。・・・・レナもPS4pro割引セール前に買ってしまったから!!」

        フェリシア「マジかよ。でも、鶴乃頼るのか?俺鶴乃に迷惑かけんの嫌だぞ。」

        レナ「まだ手はあるわ。」

        フェリシア「どんな方法だ?」

        レナ「ピンチになったときに強いパチプロのYUKIKAに増やしてもらうのよ。」

        フェリシア「人頼みかよ!!わだかまり、むしろ増えちゃうよ!!!」

    •   名も無きモキュ #125276 返信

      Power of Desire

      •   名も無モキュ #125284 返信

        フェリシア「やちよ、ゴメン。何言ってるかよくわかんねぇ。」

        やちよ「くっ!ジェネレーションギャップ!」

      •   名も無きモキュ #125289 返信

        みふゆ「そこはPOWER OF DREAMですよ、やっちゃん」

        フェリシア「いや、ごめん。それも分かんねぇ…」

        みふゆ「ぐはっ!」バタンキュー

        やちよ「みふゆぅぅぅ!!」

      •   名も無きモキュ #125327 返信

        郁美「まだ、忘れた訳じゃないんだぜっ~♪あの時の約束を~♪同じ~強さでっ、同じ~スピードで、今も夢の途中っ♪REMEMBER 16~♪」

        フェリシア「ごめん、分かんない」

        郁美「ごふっ!」

        令「牧野ちゃんっ!しっかりするんだ!牧野ちゃんっ!?」

        後輩ちゃん「突撃ラブハートとかプラネットダンスにしておけば良いものを…だからBBAって言われるんですよ」

        ひなの「いやいや、ここはクリスマスイブにちなんで、秘密をく・だ・さ・いだろ?」

        エミリー「ええ…」さっ…

        ひなの「おいっ!なんで引くんだよ!?」

    •   名も無きモキュ #125273 返信

      クリスマス当日のポイント25倍デーで買えなかったもの

      •   名も無きモキ #125283 返信

        やちよ「というわけで、全員で買物に行くわよ!買いだめよ!」

        いろは「大変なんじゃ・・・・」

        やちよ「生活のためよ!」

        フェリシア「やちよ・・・・プレゼント・・・買ってくれないのか?」ウルッ

        やちよ「ズキューン!!・・・・・・・・ポイントが何よ・・・・かわいい子供の笑顔・・・・プライスレス・・・・行くわよ!プレゼントを買いに!」

        フェリシア「ありがとう。やちよ、大好き!」

        やちよ「(鼻から大出血)我が人生に、一片の悔い無し」

         

         

        いろは「というのが、やちよさんの見た初夢だって。」

        鶴乃「まさかの夢オチ!!」

    •   名も無きモキュ #125269 返信

      EX5のミッションクリア未達

      •   名も無きモキュ #125274 返信

        やちよ「いろはとペアの私とディフェンダー(出来れば見滝原の美樹さんがいいわね)を使えば1番簡単なクエストよ?頑張りなさい?」

        フェリシア「んな事知ってるしやちいろもいるんだよ。フレンドにさやか置いてくれてるヤツもいるしな…。だけど…だけどよ……」

        やちよ「えっ?」

        フェリシア「端末がボロいのか知らねーけど40ターン位で落ちるんだよ!!!」

        やちよ「(物理的にクリア出来ないという事ね…)」

        ももこ「こんばんはー、さっき怒鳴り声が聞こえたけどどーした?

        フェリシア「あっ、マッ黄ウスのねーちゃん」

        ももこ「マッ黄ウスって何の話だ?」

        フェリシア「悪いけど力になってくれよ!!!」

        ももこ「えぇ!!!EX5攻略にあたしと行く!!?あれってヒーラー必須クエストだろ?あたしは回復出来ねぇぞ?」

        フェリシア「もうヤケクソなんだよ。何でもいいから強力してくれ!!!」

        ももこ「あーもーわかったよ…」

        やちよ「悪いわね…ももこ…」

         

        戦闘開始

        チャージ逃してたまるかー!!!

        全力でサポートするから!!!

        はっ、そんなんじゃ勝てないって!

         

        フェリシア「か…勝てた…」

        いろは「チャージ凄い…」

      •   名も無きモキュ #125272 返信

        フェリシア「いいじゃん!別にクリアできなくったってさ。ストーリーも楽しめるし、アイテム集めもほかにあるだろ?」

        かこ「ダメだよ、フェリシアちゃん!越えられないけど、それを越えることに力を費やしたいんだよ!」

        あやめ「そうだぞフェリシア!かこ、どうしよう?」

        かこ「ほんと、どうしよう?」

        フェリシア「・・・・・・ならもう、おれをクリアすることが、お前らにとってのクリスマスイベントでいいじゃん。」

        やちよ「何言っているの!それはそれ!これはこれよ!」

        フェリシア「めんどくせえ!!」

    •   名も無きモキュ #125262 返信

      ハロウィン感

      •   名も無きモキュ #125271 返信

        かりん「ど、どうすればいいの!?」

        かえで「大丈夫だよぅ。かりんちゃん、ハロウィン感全くないからね、ゆん!」

        かりん「ひどいの!先輩、何か言ってほしいの。」

        アリナ「キュートなかりんはアリナのホームでクリスマスをエンジョイするんですケド!(ハロウィンとかどうでもいいんですケド。)」

        かりん「先輩、本音と建前が逆なの。」

    •   名も無きモキュ #125258 返信

      仕事の前日残

      •   名も無きモキュ #125270 返信

        さな「デスクワークは私に任せてください。アイちゃん!」

        アイちゃん「はい、もう、終わりました。」

        かえで「モデルの仕事の半分はレナちゃんにお任せだよぅ。」

        レナ「(このポーズ意外に難しい・・やっぱ、やちよさん、すごっ!!)」

        やちよ「みんなありがとう。でも、頼ってばっかもいられないわ。さあ、楽しむために頑張るわよ。」

      •   名も無きモキュ #125292 返信

        みたま「頑張る女の娘の必需品よぉ~」

        そう言ってみたまさんが取り出したのは…『みたまスペシャル』だった。

        みたま「これを飲んだら仕事も頑張れる筈よ~♪」

        100%を越えた善意…ゆっくりと味わってください…。

    •   名も無いモキュ #125257 返信

      モキュの存在

      •   名も無きモキュ #125268 返信

        フェリシア「そのとおりだぜ!」

        ???「待つっすよ。」

        ???「モキュ狩り・・手伝うわぁ。」

        フェリシア「お前ら!二木の魔法少女!何しに来やがった!」

        ひかる「休戦協定を結びにきたっす。まずは、クリスマスを楽しむためにモキュの根絶をするっすよ。」

        結菜「大丈夫よ。私たちはキュゥべえ狩りのエキスパートよ。みんなでモキュを始末するわよ!」

        フェリシア「気に食わねえが、そのとおりだぜ!やちよ!」

        やちよ「ええ。いくわよ!モキュを駆逐するのよ!」

        この日、モキュの地獄は始まった。後に言う『ブラッディクリスマスwithモキュ』事件である。

    •   名も無きモキ #125255 返信

      夏休みの宿題

      •   ネタ描き終わった後に中学に日記なんて宿題ないって思い出した #125259 返信

        さな「冬休みじゃないんですか?」

        フェリシア「ったりめぇだろ!せっかくの夏休みに宿題なんてそんなかったりぃ事やってられるかよ」

        がん!

        フェリシア「いってぇなぁ」

        やちよ「というわけで日記から始めるわ」

        フェリシア「あった事、書けばいいんだろ、楽勝だぜ」

        やちよ「あらいうわね」

        …15分後…

        フェリシア「夏休み分は終わったぜ」

        さな「ずいぶん早いですね」

        やちよ「じゃあ見せてね」

        フェリシア夏休み日記

        7月20日『やちよに怒られた』

        7月21日『昨日と同じ』

        8月10日『あやめにカブトムシ勝負で勝った。すげ〜気持ちよかった』

        8月11日『鬼やちよに怒られた』

        8月12日『昨日と同じ』

        8月31日『鬼やちよに殴られた』

      •   名も無きモキュ #125303 返信

        やちよ「わたしはこんなにもフェリシアを苦しめていたのね…」

        さな「確かに毎日叱ってましたけど…愛情を感じましたよ」

        やちよ「二葉さん、いいえ!こんなに思い悩むまで娘を追い込んでいたなんて…母親失格だわ…!貴方の痛みを母も感じなくては、さぁ殴りなさい!」

        フェリシア「はぁ?」

        さな(これはまずいです)

        フェリシア「いいのかよ…」

        やちよ「さぁ早く」

        フェリシア「じゃあやるぞ!」

        ドッカァァン‼︎

        フェリシア「やちよ?」

        やちよ「痛いじゃない!ふざけないで‼︎」

        がん!

        フェリシア「いてぇ」

        さな「ぁぁやっぱり…」

    •   モキュ #125245 返信

      いろはとみふゆの監視

      •   名も無きモキュ #125267 返信

        フェリシア「・・・・・いや、二人ってゆうじゅうふだんじゃね?」

        いろは「!」

        みふゆ「!」

        いろは「そ、そうですよ!やちよさん!やちよさんは、私だけを見てればいいんだよ。」

        みふゆ「やっちゃん、やっちゃんは昔からのパーフェクトパートナーを忘れたのですか?私だけを見ていてください。」

        やちよ「えっとね、二人仲良くは・・」

        いろは「つまり、やちよさんは私のことなんて、その程度にしか思ってないんですね。見損ないました。」

        みふゆ「やっちゃんは、私を一番に思ってくれないんですね。残念です。」

        やちよ「ち、違うのよ、二人とも!!」

        フェリシア「じごうじとくだぞ、やちよ。」

      •   名も無きモキュ #125282 返信

        (床に就く二人)

        いろは「まさかやちよさんがあんな優柔不断だったとは」

        みふゆ「ワタシは知ってましたけどね。やっちゃんは昔からそうなんですよ。例えば…」

        いろは「えっ、それは知らないですよ。もしよろしければ詳しく…」

        みふゆ「いいですよ。今夜は寝かせませんからね」

         

        キャッキャッ

         

        うい「…というわけでお姉ちゃんとみふゆさんは夜はすごく仲良しだったんだよ♡」

        灯花「にゃああああああああああ。みふゆには赤チャートで悶絶させてやるから!」

        ねむ「むふっ(灯花が嫉妬するのかわいいな…)」

      •   名も無きモキュ #125287 返信

        やちよの魔の手から逃れた二人がまさかくっついてハッピーエンド迎えるとはw

    •   名も無きモキュ #125237 返信

      夏服

      •   名も無きモキュ #125266 返信

        フェリシア「そうだよな。アニメ「マギアレコード」は、『冬』アニメだもんな。いつものやちよが「さあ、あなたの町に帰りなさい!」って言われても、『いや、そんな寒そうな格好で凄まれても・・』ってきっといろはは言うにきまっていr・痛ぇ!何すんだよ!」

        やちよ「だって、しょうがないじゃない!キュゥべえに真実を問いただしたとき「魔法少女はやろうと思えば、痛覚などの感覚も完全に遮断できる」って言われて、『これ、冷房とか、コタツいらなくね?』って思っちゃったんだもん!普通の少女としての感覚はもう私にはないのよ!!」

        フェリシア「・・・・・・・・・いや、それは、やちよの都合じゃ・・」

    •   名も無きモキュ #125231 返信

      あの女とのわだかまり

      •   名も無きモキュ #125264 返信

        フェリシア「へっ、言われなくてもわかってるぜ!」

        帆奈「よくわかったわね。私の場所。」

        フェリシア「ごたくはいらねえよ。かことあやめにかけてる暗示を解け!」

        帆奈「そう!暗示をと・・はぁ?かけてないわよ?」

        フェリシア「嘘つくんじゃねえ!かこには、『13歳を追い求める』暗示を、あやめには、『自分のことをあちしと言う』暗示をかけてっだろ!じゃねえと俺らの世代がこんなに濃くなるわけがねえ!」

        帆奈「(最初からあんな感じだったよ!?・・・ていうのはカッコ悪いからやめておこう。)そう、それにきz・・」

        十七夜「強がりはよせ。今、心の中でおもいっきり、ツッコミをいれていただろう。」

        帆奈「何なの!?嫌がらせがしたいの、あんた!?」

  •   どんぐりぴえろ #125081 返信

    少し早いですがお題出します。

    自分が出すときは一応 最低一日は開けるようにしているんですが(コメントが多いときは2日)皆さんはどの位の感覚がお好みですか?

    今回のお題 そんなに声を荒げるなんて…一体どんな奴なんだ…!!

    •   名も無きモキュ #125297 返信

      空気読んでるつもりが読めてないしそんな小さな事をいじいじ気にしている私

      •   名も無きモキュ #125330 返信

        樹里「吹っ切れちまった方が楽だぞ。…まあでも樹里サマは嫌いじゃないけどな…そういう生き辛さ」

      •   名も無きモキュ #125352 返信

        ひかる「すまないっス樹里さん。基本気にしないようにしてるんすけど、時々ふっと…そんな気持ちに襲われるんスよ。結菜さんはもっと深く辛い想いに殉じてるんだからくだらない事でクヨクヨしないようにするッス!」

    •   ナギサリスト #125209 返信

      クリスマスイヴにこんなネタを考えている私。

      あっちだけに貼るつもりでしたが、我慢できずにこっちにも貼っちゃいました。

      皆さん、よいクリスマスを。

      •   名も無き.モキュ #125211 返信

        ホストの人「君中学生?サンタ倒したらプレゼントもらえないぞ」

      •   名も無き,モキュ #125278 返信

        ポストの人「戦う前に、まずは文通から始めたらどうかな?」

      •   名も無き’モキュ #125290 返信

        ミストの人「いやぁ…サンタは強敵でしたね」

      •   名も無き.’モキュ #125314 返信

        ミスドの人「いやぁ…クリスマスは強敵でしたね」

    •   ケーキも無きモキュ #125179 返信

      今夜一緒にいるのが魔法少女だけのモキュ。(唐突な自爆テロ)

      •   名も無きモキュ #125193 返信

        御子柴「一日早いが、メリークリスマスじゃ、ケーキも無きモキュさんや。わしが一緒じゃ。」

      •   ケーキも無きモキュ #125239 返信

        ケーキも無きモキュ「くっ、万事休すか…」後退り

        帆奈(面白そうな事してる♪…ばくだんいわになる暗示かけてやろっ♪) チリーン

        御子柴「さぁ、供に一夜を明かそうではないか…!」

        迫り来る御子柴。

        ケーキも無きモキュ「メ…ガン…テ」キュゥィィィィィン

        ケーキも無きモキュの体が光だし…

        帆奈(えっ!暗示かけただけなのに本当に爆発すんの!?面白ろっ!!)

        ドォッカァァァァァァン

        そして、奴は弾けた。

        激しい爆発と衝撃が辺り一面を包み込む。

        それはさながら、リア充に向けたメッセージのようだった。

        『爆発しろと』

        ーそれから数十分後ー

        一寸先も見えないほどに濃い爆煙の中…それを満足げに見る奴がいた。

        ケーキも無きモキュは、首だけになりながらもまだ意識があった。

        ケーキも無きモキュ「ふふっ、いくら御子柴と言えど、この至近距離のメガンテではひとたまりもあるまい」

        そう呟く彼の命が尽きるよりも速く、もうもうとしていた煙が晴れてきた。

        ケーキも無きモキュ「なにっ!?」

        開けた空の向こうで待っていたのは…

        御子柴「いくらおぬしがリア充への怒りを爆発させた所で、このワシを倒すことはっ…」

        御子柴だった。

        御子柴「でぇきぬぅぅぅぅぅ!!」

        ケーキも無きモキュ「あ…あぁ…ばばぁ…たん…」(もうだめだぁ…おしまいだぁ…)

        御子柴「ふぅっん!!」

        御子柴はケーキも無きモキュの首を両手で一口大に圧縮した。

        御子柴「おぬし自身がケーキとなることで」ぱくり

        御子柴はそのまま、ケーキも無きモキュを飲み込んだ。

        御子柴「ワシの中で生き続けるがよい…」

        その瞬間、御子柴の体に異変が起きる。

        御子柴「ぬぅお!!」

        身体中の筋肉が活性化を始めたのだ!

        御子柴「ふぅぅおおっ!!」

        手足の太さは丸太を越えて筋肉で肥え、溝のように深いシワを刻んでいた肌はかつての瑞々しさを取り戻した。

        御子柴「はぁ…はぁ…」

        御子柴「ふふ…はは…ハァッーハハハハハ!戻った!戻ったぞぉ!若い時分の力がぁっ!!」

        そう言った瞬間、大気が震えたかと思うと、御子柴は蒼空を翔んでいた。

        御子柴「安心せい…。この力の礼にぬしの野望…リア充爆発はワシが叶えてやろう…このブラスター御子柴がなぁっ!!」

        ブラスター御子柴はどんどんと高度を上げていく。

        蒼空が宇宙になる頃ー。

        ブラスター御子柴「ふふ…なるほど…確かに蒼いな。この星は…」

        時に老いさせられ、寂れた村で燻っていた己の小ささを感じながら、両手を前にだし力を集中させるブラスター御子柴。

        ブラスター御子柴「じゃが、なればこそ!滅ぼされねばならない!」

        御子柴は持てる力を前方に向けて解き放つ。

        ブラスター御子柴「ワシによって破壊されるべきなんじゃぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

        太陽さえ越える程の熱量を持った光線が地球を呑み込もうとする。 が!!

        ?「させないよ」

        突如現れた桜色の彗星が光線をかきけす。

        ブラスター御子柴「なんじゃとっ!?」

        全霊の一撃を消され、驚くブラスター御子柴の前に顕れたのは…。

        ?「コバルトに光るあの星の…たくさんの希望を…貴方なんかに消させはしない…!」

        銀河の星達よりもなお雄大な、宇宙すらも包み込みそうな翼を持つ少女だった。

        ブラスター御子柴「…おおぉ…」

        その気高さに無意識に恐怖を覚える御子柴。…だがそれは直ぐに歓喜に変わった。

        ブラスター御子柴「面白いぞ、貴様ぁぁぁぁぁ!!」

        清しこの夜。

        誰も知らないお空の上で、聖歌(マギア・レコード)が奏でられる。

        完。

         
        ちなみに帆奈ちゃんは無事でした。

        たまたま持ってたフェイスタオルの湿り気が爆風を防いだのです。

        この事が切っ掛けで、後に「フェイスタオル装甲」という対爆発専用装備が魔法少女の間で流行る事になるのですが…。

        それはまた…別のお話。

      •   心地も無きモキュ #125249 返信

        BGM 永遠の孤独

      •   #125193 #125252 返信

        ケーキも無きモキュさん、最高のイブ(笑)をありがとう。

      •   名も無きモキュ #125277 返信

        アリナ「ハァ?アリナのイブの方がベストアートでキュートなんですケドっ!!」(半ギレ)

        かりん「アリナ先輩っ!」

        アリナの袖を引っ張るかりん。

        アリナ「何なワケ?フールガールっ!邪魔するならキスするんですケド!」

        かりん「ええっ!!ぜ…是非っして欲しいのっ♪…じゃないのっ!?」

        アリナ「ちっ」

        かりん「先輩勘違いしてるの、イブはイブでもクリスマスの方なの」

        アリナ「…」

        アリナ「…帰る」

        かりん「アリナ先輩っ!?…待ってなの!アリナせんぱーいっ!」

        この後落ち込むアリナをかりんが滅茶苦茶慰めました。(意味深)

      •   名も無きモキュ #125279 返信

        最高のイヴからの最強のアリかり・・・・何て俺得なんだ。ありがとう・・・・本当に・・・・ありがとう

      •   名も無きモキュ #125260 返信

        ブラスター御子柴「ボぉルテッカぁぁーーーぁ!!!!」

        ケーキも無きモキュ「母さんボクのピアノ…」

        御子柴の巨大光線の直撃をモキュはまともに受けた

        帆奈「ケーキも無きモキュぅぅww」

      •   ケーキも無きモキュ #125265 返信

        この後何度も回想で光線を受けるケーキも無きモキュだった。

    •   変態無きモキュ #125165 返信

      黒羽根「このコートの下には何も着けていません」

      眼鏡ほむら「えっ…」

      黒羽根「暁美 ほむら…人気の無いところに行きましょうか…」ニチャァ

      •   名も無きモキュ #125180 返信

        眼鏡ほむら「それで、来ましたけど、一体どうするんですか?」

        黒羽根「ちょっと、待って。ここ、万々歳なんだけど。!あ、そういう・・・ほむらさんもついに(意味深な読み)」ニチャァ

        眼鏡ほむら「え?だって、人気のないとこって・・・」

        鶴乃「それは『ひとけ』のないとこじゃなくて、『にんき』のないとこだよ!!ひどいよ!!ちょっとは、リピーターもいるよ!!」

        眼鏡ほむら「ご、ごめんなさい。で、でも、鹿目さんが『ここのラーメンは一回食べたら十分ですってかこちゃんが言ってたよ。』って。」

        フェリシア「かこが言うならしょーがねえよ。」

        鶴乃「店員はフォローして!!」

      •   名も無モキュ #125183 返信

        黒羽根「ここのドラゴンラーメン食べるとものすごく辛くて汗がたくさん出るんです」ハフハフ

        眼鏡ほむら(匿名さんのフードが汗で肌に付き凄く扇情的)生唾ゴクリ

        万々歳を出た2人

        眼鏡ほむら「匿名さん…人気の無いところに行きましょうか…」ニチャァ

      •   繋がったぞ! #125186 返信

        眼鏡ほむら「(ここのデパートは意外と人気がなかったはず。)」

        黒羽根「ブルッ。寒ッ。(我慢してたら風邪引くよね?よし。)」

        眼鏡ほむら「どうかしましたか?」

        黒羽根「実は・・・このコートの下には何も着けていません」

    •   名も無きモキユ #125143 返信

      鬼滅おばさん

      •   名も無しホキュ #125176 返信

        黒羽根「私の推しに嫁なんて要らないんですよっ!」(殺気)

        さやか「そんなの人の勝手じゃん、ねぇ、ほむら?」

        眼鏡ほむ「え…っと…」


        さやか『まどかは私の嫁だ~!』

        まどかを抱き締める

        まどか『ウェヒヒ、さやかちゃんってば~』

        眼鏡ほむ(いらっ)

        眼鏡ほむ「そうですね、推しに近づく異性なんて滅んでしまえば良いんです…っ」ガチャコッ

        銃口をさやかに向ける

        さやか「あれれ…?おっかしいぃぞぉ?」タジタジ…

      •   鬼 #125184 返信

        さやかが異性になってるの角生えるw

    •   名も無きモギュ #125138 返信

      小腹が空いたときに食べるのが豆腐2丁。 にがりは捨てずに飲む。

    •   名も無きマキュ #125129 返信

      カップ麺にコロッケ乗っけて、コロッケを半分に割る。

      割った半分をおかずに麺をすすり、終わったら残ったコロッケの衣を剥いで、ラーメンの具を包みおいなりさんみたいにして食べる。

      最後は、じゃがいもを潰してスープと混ぜて飲み干して、「くっー、染みる~」ってご馳走さまする魔法少女。

    •   名も無きモキュ #125125 返信

      ほむらに渡すハロウィン衣装に、ものすごく際どい服(デビほむ衣装)を作ってしまう奴

      •   名も無きモキュ #125164 返信

        ほむら(メガネなし)「一体こんな恥ずかしい服を送りつけてくるなんて、あなたは誰!?」

        まどか「私・・なんだけど・・ダメ・・かな?」

        ほむら(メガネなし⇒悪魔)「いえ、最高だわ。あなたからの贈り物なら、バカには見えない服でも喜んで着るわ!」

        さやか「着ればいいのに!」

    •   名も無きモキュ #125113 返信

      ☆3・☆5のさなちゃんの絵や、☆5すなおちゃんの絵をスマホ傾けて下から覗き込んでみたりウワ鶴のダメージボイスを繋げて喘ぎ声っぽく編集して愉しんでるようなヤバイ奴なんです!!

      •   名きモキュ #125124 返信

        結菜のPC「姉さん、樹里様のパンティー見ないでくれ。ちょっと、姉さん、樹里様のまな板は敏感なんだから、も、もっと、やS・・・・」

        樹里「・・・・おいこら、姉さん、樹里様のボイスを変な風につなげるんじゃねえ。」(※なお、12月22日現在、これに準ずる樹里のボイスは実装されてません。)

        結菜「私のお楽しみ道具なのよぉ。それとも、直に可愛がってほs・・・・」

        樹里「ね、姉さん、やm・・・・」

        ひかる「はいはい、二人とも仕事の時間っすよ。離れた離れた!」

        あお「(拗ねてる。)」

    •   名も無きモキュ #125111 返信

      何か感じる系魔法少女みとちゃん

      •   名も無きキュ #125139 返信

        神浜では、彼女が何かを感じたら非常限界体制が発令される。

        その時だけは普段どんなにいがみ合っている間柄でも一時休戦して事に当たる。…あっは♪

    •   名無モキ #125107 返信

      真のラスボスを前に、ボスを超える威圧感を持つこの女

      (このスレでも、他のスレでも何度も見た画像の一つ。)

      •   すまぬ、画像がきえた #125108 返信

      •   名モ無きモキュ #125121 返信

        灯花「本当にこのお姉さまの背中は素敵だよねっ//」

        ねむ「まったくだよ…ふぅ…//」

        いろは「や、やだ//…いつも皆男の子みたいって言うから…恥ずかしいよ…//」

        うい「そんな事ないよっ!」

         
        女生徒『環さん、私用事あるから教室の掃除代わって。』

        クラスメイト『委員長は環さんが良いと思います~(笑)』

        お母さん『ごめんね、いろは…お母さん、今夜は帰れないの。家事はお願いね…』

        いろは(どうしよう…これじゃういのお世話できないよ…(T0T)でも、皆の頼み事を疎かにも出来ないし……そうだっ!)

        いろは『私が三倍速く動けばいいんだ!』

        いろは(常に今何が必要かを考えて行動して。どうでも良いことに心を割かずに、事務的に、機械的に、合理的に。)

        女生徒『ごめ~ん、掃除…』

        いろは『うん、任せて』

        いろは(ういとの時間をより良くするための必要経費…)

        先生『お~環。すまんな、ちょっと書類を…』

        いろは『それなら、机の上にまとめておきました』(だから苦しくない)

        先生『お、悪いな』 
         
         
         
        お父さん『いろは、最近逞しくなったな』

        いろは『そんな事ないよ、まだ足りないもん』(あそこを工夫すればもっと短縮できる。ういとの時間を増やせる)

         
        うい「私が一番大好きな頑張りやさんの女の娘の背中だもん//」

        いろは「えっ//」

    •   名も無きモ #125105 返信

      匿名「41歳になるのにまだ変身する時にポーズを決めたり、正直もう無理がある衣装に変身したり、挙げ句の果てに幼女達に良いように使われるような奴なんです。」

      •   名も無きモギュ #125120 返信

        やちよ「魔法少女は時がくれば辞めれる訳じゃないもの…仕方がないわ」

        みふゆ「やっちゃんの言うとおりです。気が遠くなるほどの恐怖と時間を戦い抜いてきた貴方は素敵です…っ!」

        いくみん「女の子はっ♪いくつからでも魔法少女になれるんだよっ☆」

         
        かえで「類は友を呼ぶんだねぇ…ふゆぅ…」

        レナ「ちょっ!?バ、バカ!!」

    •   名も無いモキュ #125103 返信

      このシーンに過剰に反応した

      •   モキュ #125151 返信

        ふゆぅ…フルボイスで言ってよレナちゃん

    •   名も無きモキュ #125102 返信

      今回のEX5を4ターンで突破した某氏(但し褒め言葉)

       

      投稿間隔は特に気にしない

    •   ナギサリスト #125093 返信

      魔女の手下からむしりとったひげをファッションとして服に付ける奴

      (私は、他の人のお題から2日は開けたいと思ってはいます。私自身出来てはいなくて恥ずかしいですが・・・)

      •    名も無きモキュ #125099 返信

        かのこ「貴方のそれ、イケてるじゃない!ちょーだい!」ブチッ

        ホベーミャン「いったぁいっ!」

        羽をちぎられる。

        かのこ「まだ、他にもいい素材あるかな~?」

        辺りを見回すかのこ。
        その後ろには素材の山と使い魔の残骸が散らばっていた。

        黒羽根「…」
        ほむら「…」

        黒羽根(もっとヤバイのがいた…)

    •   名も無キュ #125086 返信

      ショッピングモールでその黒フード姿は確かにキモくてヤバい…

      •   名も無きモキュ  #125087 返信

        白羽根「許された」\(^-^)/

      •   名も無きモキュW #125089 返信

        黒羽根「これは雨カッパなんです!って言えば誤魔化せるかな?」

        ほむら「ちょっと…難しいと思います…」

    •   きもいモキュ #125082 返信

      生えてる系魔法少女

      •   名も無ききキュ #125088 返信

        黒羽根「やっぱり中学生で生え揃ってるのは可笑しいのかな…」

        ほむら「そ、それ以上は駄目です!?」

        キュゥべぇ「やれやれ、随分些細なことを気にするんだね…」

        黒羽根「なんですって!?」

        キュゥべぇ「だってそうだろう?いずれ必ず誰もがそうなるなら、多少の個人差なんて関係ないじゃないか?」きゅっぷ

        黒羽根「うう…そうなのかな…」

        ほむら「…」(珍しくまともな事言ってる…)

        キュゥべぇ(魔法少女の中にはその手の教育が不十分な娘も居るからね。この手の会話は珍しくないんだよ)テレパシー

        ほむら(へぇ~)テレパシー

      •   名無きモキュ #125177 返信

        これって最初は生えてる方キモいってなるけど中学のある年齢くらいから逆転するよね

        生えてる方が大人ってさ

      •   名も無きモキュ  #125178 返信

        ななか「中学生…」
        (キュゥべぇさんが契約を持ちかける女性の中にも中学生が多い…何か関係が…)

        帆奈「私のせいだったりしてね…あっはっ♪」

        ななか「っ?」

        背後を振り替えるななか

        誰もいない…。

        ななか(今、別のスレみたいな事を言ってる人がいた気がしたのですが…気のせいでしょうか…)

         
        帆奈(危ない危ない…見つかるとこだった…大人しくしてようっと)

  •   名も無きモキュ #124976 返信

    お題 何を感じるのか。

    •   名も無きモキュ #125070 返信

      お祭りの雰囲気

      みと「あ、祭りやってるー。れいら、せいか、行こー」

      数時間後ーーー

      みと「楽しかったー」

      せいか「みと、武器の影響か、射的上手くなってたね。…れいらどうしたの?」

      れいら「うーん、何か忘れてるような気がする」

      みと「れいらの勘は当たるよね。何だろ?」

      れいら「誰か、必要な人を忘れてるような気がするの」

      せいか「一旦帰って考えようよ。みと、またね」

      みと「またねー」

      •   名も無きモキュ #125072 返信

        茉莉「・・・・・・後の・・・祭りだね。」

        遥香「よかったわね、出番もらえて。」

         

    •   綾波 #125055 返信

      かつてまどマギで社会現象になった世界が今度はまぎレコのアニメで社会現象になる予兆

      •   名もモキュ #125115 返信

        アニメ「マギアレコード」にはまったマギウスの翼たち。

        月咲「月夜ちゃん、見てて!環いろはを忠実に再現するよ!」

        電車の一番後ろの車両から、白マントを広げながら跳び、変身する『環いろはごっこ』が大流行。

        月夜「見事な環いろはップリでございます。月咲ちゃん。私も続くでございます。」

        彼女たち、白羽根はアキレス腱を痛めながらも「環いろは」に挑んでいく。

        令「どうして跳ぶのかって?決まってるだろう。その先にしか『環いろは』の景色は見えないからね。」

        彼女たちの意志は、黒羽根にも伝わっていく。

        ゆきか「私もいつか、明槻先輩のように、白羽根になって、『環いろは』ごっこを楽しみたいんです。」

        マギウスの翼を増やすためにも、幹部は『環いろはごっこ』を奨励する。

        灯花「みんな!おね・・『環いろはごっこ』にはまってるかにゃ!」

        ねむ「おね・・『環いろはごっこ』には白マントが必須だよ。」

        アリナ「みんなも、マント広げてジャンプするなんて、クレイz・・キューティーなプレイをするために、じゃんじゃん、魔女をコレクションしてよネ。」

        環ういも絶賛協力中。

        うい「『おね・・環いろはごっこ』をしたいなら、神浜に来て。そこで白羽根は救われるから。」

        原作組も動く。

        さやか「白羽根なんかにならなくても、自前のマントで『環いろはごっこ』ができたって気付かなかったなんて、あたしってほんとバカ。」

        どうなる。神浜。

        いろは「ううん、違うよ。そんな遊び流行るわけ無いよ。」

    •   名も無きモキュ #125052 返信

      羊の魔女「魔女テレパシー:姉さん、みと姉さん。元気にしてますか?あなたの妹、羊の魔女です。来年は羊年じゃないんですね。一緒にネズミを倒しにミナギーシーに行きましょう。」

      •   名も無”きモキュ #125059 返信

        ミッ●ーマ●ス「ハハッ♪ブッコロシテヤルッ!」回避状態 確率で拘束付与 一定ターン毎に全体マギア。

        ハローキ○ィ「私も協力するわ」
        回避状態 HP回復 全体にダメージカット

        ピカ⚡ュウ「歯向かうのか…?この我に…?20年以上コンテンツの看板を勤めているこの我に…ふははっ!面白いぃ! 全てを捨ててかかってこいっ!」回避状態 確率で拘束 確率でスタン

        ア○パン○ン「だめだよ~先輩は大事にしなきゃ~」回避状態 確率で追撃 必ずかばう HP自動回復

    •   名も無きモキュモキュ #125044 返信

      チャドの霊圧が消えた

      •   名も無きモキュp #125060 返信

        タケの給料も消えた

      •   名無きモキュ #125062 返信

        タケ「な、なんだ…と。忘年会で楽しく過ごしただけなのにポケットの給料が、き、消えた…」

      •   名も無きモキュあ #125066 返信

        おやっさん「お前、一体どんな風呂入ってきたんだよ…花びらでも回転させたのか?(呆れ)」

    •   名も無きモキュ #125037 返信

      みと「限定ガチャに備えるあまり、恒常ガチャのピックアップを回さない悪鬼の気配だー!」

      せいか「こ〇しましょう」

    •   名も無モキュ #125033 返信

      非暴力と愛

    •   名も無きミトュ #125031 返信

      みと「えっとね…う~んと、なんだっけ、そうだ、フィルタリング!!」

      せいか「それを言うなら、チャネリングでしょ!」つ ビシィ

      れいら「違うよ、ポンデリングだよ」

      笛を吹く鶴乃

      ピィィィィ!

      団地組「えっ、なに?!」

      鶴乃「トラベリング!」

      つ万々歳半額引換券

      みと「そっか~イカリングだから!」

      れいら「一本取られたね」

      せいか「(´~`)」

      \HAHAHAHAHAHAHA/

      このみ「と言う分けでお花はその命で皆を彩ってくれるんだよ…」

      かえで「わかりみりん」

      かこ「醤油味」

      かえで「…」つプライズフィギュア

      かこ「…」つたけくらべ

      フュージョン!!

      てーれれっ、ってってっれ~れ~

      ゆま「いつかは今じゃないよ!」

         \チャンス到来!!/

      こうしてフラワーショップ「ブロッサム」は一躍神浜の有名店へとその名を轟かせたのであ~る。

    •   名も無モキュ #125025 返信

      万々歳の気配。

    •   名も無きモキュ #125023 返信

      誰かの悪意

      •   名も無き モキュ #125038 返信

        れん「貴方も…感じますか…?」

        れんちゃんと出会った!

        一緒に協力して悪意を増幅させてる魔女を倒した。

        それを切っ掛けに仲良くなる二人。

        梨花「…」(誰…あの娘?)

        梨花(最近れんちゃんと一緒に居れる時間が減ったから、様子を実に来たら…あはっ!そっか…)

        梨花の目が濁る。

        梨花「アイツのせいかぁ…っ!」

        歯を食い縛り痛みを堪えるように二人を見つめる梨花。

        その心には悪意が生まれていた…。

    •   名も無いモキュ #125019 返信

      愛しさと切なさと心強さ

      •   名も無きモ#キュ #125039 返信

        このは「つまりあやめの事ね」

        あやめ「えっ!?」

        いろは「ううん、違うよ。ういの事だよ」(困り笑顔)

        うい「ふぇっ!?」

        お互いを厳しい眼差しで見据える二人。

        あやめ「うええ…」ヽ(д`ヽ)

        うい「ふぃえ…」ヽ(д`ヽ)

        今にも激戦が始まりそうなその時、救世主が現れた。

        やちよ「やめなさい、二人供!」

        このは「邪魔をしないで、一番可愛いのはあやめよ!」

        いろは「いいえ!ういです!」

        やちよ「違うわ、幼女よ!」

        このは「なるほど確かに」
        いろは「そうですね」

        やちよ「わかってくれて良かったわ」

        三人はお互いを抱き締め硬い友情を結んだのだった。

      •   名も無きモキュ #125073 返信

        後日談

        あやめ「ういはりゅうやって。」

        うい「いいの?ありがとう。よーし、いっぱい波動拳撃つよ~。」

        あやめ「あちしはけんやるから。」

        やちよ「わ、私は、何役をすればいいのかしら。やはり、魔法少女服からチュンリーかなあなんて・・」

        うい「やちよさんはベガお願いします。」

        やちよ「何でよ!!」

        あやめ「メイユイはバルログね。」

        メイユイ「モーマンタイね。」

        あやめ「意外に乗り気。」

        いろは「私は誰かな?」

        うい「お姉ちゃんは・・・そうだ!エドモンド本田なんてどう?お姉ちゃんみたいにセクシーだよ?」

        いろは「お姉ちゃん、力士さんは嫌かな?」

        うい「だったら、セクシーなのはもう、ダルシムくらいしかいないなぁ。お姉ちゃん、光属性だからなぁ。うーん。」

        いろは「火属性か光属性かはあまり関係ないかな。あと、肌の露出具合=セクシーじゃないよ、うい。」

        このは「何でSTREET FIGHTERの話をしているの?」

        葉月「ああ、「愛しさと切なさと心強さと」は映画のSTREET FIGHTERの挿入歌なんだよ。」

        このは「なるほど。」

    •   名も無きモキュ #125012 返信

      このはの手によって産み出された料理の産声。

      •   名も無きモキュ #125051 返信

        このは「今日はあやめのためにまなか先生直伝のオムレツを作ったわ。」

        まなか「最初の料理教室以来一度も教えてませんよ。」

        このはのオムレツ「アヤメーーーータベテエェェェ!!」

        あやめ「喋ってるぅ!!?」

        灯花「おおー、これは興味深いね。こんな生命宇宙を探しても絶対に見つからないにゃー。」

        ひなの「ああ、もはや、人体錬成の域だな。良い科学者になれるぞ!」

        葉月「いや、料理のはずなんだけどねぇ。なんか調整屋さんモデルに寄ってる気がするよ。」

      •    名も無きモキュ #125076 返信

        その後、このはのオムレツは…

        このはのオムレツ「(っ´ω`)っ」調味料

        葉月「ありがとう、助かるよ」

         
        このはのオムレツ「o(`^´*)」

        このは「あら、ありがとう…掃除してくれたのね…助かるわ」
         
        あやめ「ひゃっほー!これから
        かこ達と遊ぶんだー!あんたもきなよ」抱き抱え

        このはのオムレツ「( ・∇・)」

        すっかり馴染んでいた。

      •   名も無きモキュいs #125123 返信

        このみ「私!良い名前思いつきました!! つつじ科の花の一種からとって、『石楠花』ちゃんはどうでしょう!!!」

        あやめ「しゃくなげ?」

        かこ「良い…名前」

        このはのオムレツ「( ´∀`)」

        あやめ「気に入ったの?」

        このはのオムレツ「(^^)」

        あやめ「じゃあ今日からお前はしゃくなげだー!」

        あやめはこのはのオムレツを抱き上げた。

    •   名も無きモキュ #125005 返信

      葉月のゆっさ遊佐が揺れる時の空気の振動。…そこから伝わる弾力、張り。

      •   名も無き、モキュ #125085 返信

        みと「じゃあね、じゃあね。反対側に明日香きゅんに来てもらって揺れる時の空気の振動…そこから同じ様に伝わる弾力、張りで対抗して、その真ん中に立ったらどうなるかなぁ」

        れいら「みと!危険な事しないで!」

        せいか「あ!飛び込んで…」

        みと「ふ、ふ、ふ る え る ぅぅぅぅ」

        ぶるぶるぶる

      •   変態おじさん #125101 返信

        みとちゃん、た、頼む!!そこ、代わってくれ!!おじさんにクリスマスプレゼントを!!(ゲス野郎)

    •   名も無きモキュ #125004 返信

      小宇宙

      •   名も無モキュ #125061 返信

        みと「えっとね、えっとねセブンブリッジは秋桜の真髄なんだよ〜えへへ」

      •   名も無きモキュー #125067 返信

        千里「セブンブリッジ封鎖せよ!」( ・`д・´)

        デッ!デッデ、デン!

        亜里沙「封鎖だー!」

        縄をみとにくるくる巻き付ける

        みと「うわ~!?」

        ハルカ「封鎖よ~!」

        蝋で鞣した縄をみとにくるくる巻き付ける

        みと「や、やめてよぉ~」

        まつり「封鎖の番!」

        アイマスクをみとに被せる。

        みと「暗いよ~動けないよ~」

        三人「封鎖っ!完了ぅしましたぁ!」(^-^ゞ

        千里「よし、速達だ!」

        三人「アイ アイ マム!」

         

        桑水家

        せいか「宅配便…なんだろう?」

        箱を開ける。

        みと「ん~”!うぅぅぅ”!」

        目隠しされて縄で縛られたみとが入っていた。

        せいか「…」

        みと「んん””」

        せいか「//」

         

        伊吹家 

        れいら「手紙、誰からだろう」

        『私達結婚しました♪ せいか みと』

        れいら「…」

        れいら「マジでっ!?」

    •   名も無きモキュ #125001 返信

      どんぐりの気配

      •   名も無きモキ #125097 返信

        どんぐり「気付いてしまったか。こんにちわ、みとちゃん。」

        みと「こんにちわ、どんぐりさん。」

        どんぐり「みとちゃんは好きな木の実はあるかい?」

        みと「えっとね、くるみの実とか好きだね。あと、パイの実。」

        どんぐり「みとちゃん、パイの実はお菓子だよ。・・・そっか、みとちゃんも“くるみ”・・・ウォールナッツ派なんだね。」

        みと「あ、くりも好きだよ。甘いモンブランの上の栗大好きなんだ。」

        どんぐり「みとちゃん、いいんだ。どんぐりも実は食べれるんだ。」

        みと「そうなの?」

        どんぐり「湯がいたりすれば食べられたんだ。昔の人類はどんぐりもよく食べていたんだよ。」

        みと「何でみんな食べなくなったの?」

        どんぐり「きっと、人類の文明が発展して洞穴で生活しなくなったからかな。」

        みと「そっか。私たち魔法少女のせいなんだね。」

        どんぐり「違うよ。君たちのせいじゃない。アイツが地球に来たから!」

    •   名も無きモキュ #124995 返信

      なぎたんの温もり

    •   名も無きモキュ #124996 返信

      なぎたんの温もり

      •   名も無きモキュ #125068 返信

        みと「えへへ、なぎたん、温かいね。ギュッ」

        なぎたん「( !!かわいい。)相野くん、離れてもらっていいか。」

        みと「え?あ、ごめんね、迷惑だったね。シュン」

        なぎたん「ち、違うんだ。君が可愛すぎて自分を抑えられなくなりそうだからなんだ。私もいかんな。修行が足りないようだ。」

        みと「え?・・・・・やっぱ離れない。ギュッ・・・・・うれしいなニコッ」

        なぎたん「あ、相野くん、こ、困るぞ。私もこれ以上はアタフタ」

        せい「火」「(!)ジワァ」

        あやか「え!?ここで!?(素)」

        雫「ヤル気でてる!(改良しちゃった。)」

        せい「火」「私だってれいらのパンツ姿には困惑してるし、何であんな姿になってしまったのかよくわからないんだから!」

        あやか「・・・・・・・・・い、いや、れいらちゃんのパンツは全く関係ないよね!?(素)」

        雫「(あやかがツッコミを!!)」

        れいら「そ、そうだよ!関係ないよ!」

        みと「いや、関係あるよ。」

        なぎたん「ああ、なんせこのあと、相野くんと桑水くんと一緒に、伊吹くんの腰を囲んで抱き締めあう予定だからな!」ニコッ

        あやか「何でやねん!!!(素)」

        雫「(あやか・・・・いつもより、芸人っぽいよ!)」

        れいら「やめてほしいかな?」

    •   名も無きモキュ #124994 返信

      せいかの息遣い

    •   名も無いモキュ #124991 返信

      コアラへの親近感

    •   名も無きモ #124990 返信

      れいらが作ったお菓子の香り

    •   名も無きモキュ #124989 返信

      限定ラッシュで財布がBrokenするモキュ達の気配

    •   名も無きモキュ #124988 返信

      自分に向けられた視線

      •   名も無きモキュ #124997 返信

        その目誰の目

      •   この木なんの木 #125003 返信

        ♪その目だれの目

        きになるきになる

        みたまかももこかい?気配かな

        みたまじゃもう無い〜

        キリカになるでしょう〜♪

      •   名も無きモキュ #125074 返信

        この放送は、Achishiグループの提供でお送りします。

    •   名も無きモキュ #124987 返信

      サンタさんの気配!

      •   名も無き.モキュ #125127 返信

        サタほむ「うふふふ…私の気配を感じるなんてなかなか鋭いわね」

        みと「うわぁ、あなたがサンタさんなの!はじめまして相野みとっていいます。よろしくね」

        握手

        サタほむ「え?ああ、よろしくね(なんか調子くるうわね)」

        みと「これがおひげなの?やっぱり若いお姉さんだから黒いね」

        サタほむ「え?ちょちょっと触らないで、羽根よそれはお髭じゃないわよ」

        みと「羽根!すごいねそれで飛ぶことできるんだよね。ぴょんぴょんって!」

        サタほむ「え?ああ、そうね飛べるわよ当然!」

        みと「じゃあねじゃあね、今から良い子にプレゼント配りに行くんだよね〜わたしもサンタさんの手伝わせよっ」

        サタほむ「え?いや確かに鹿目家に侵入しようと思っていたけれど…」

        みと「まどかちゃんの家にレッツゴー!」

        サタほむ「え?背中に乗らないで!あ、あ、落ちるぅぅ」

        みと「わぁいっ。さっすがぁ煙突から入るんだねっ」

        サタほむ「ケホケホ、灰まみれよ…」

        たつや「まろかまろかサンタサンタ」

        まどか「ほむらちゃん?なの」

        サタほむ「え!ま、まどか…いえ、わたしはサンタさんですよサンタさん…ケホケホ」

        みと「メリークリスマスっプレゼントだよっ」

         

      •   名も無きモあキュ #125128 返信

        まどか「少し…お風呂入ろうか…」ぐいぐぃ

        サタほむを引っ張るまどか

        サタほむ「えっ、ちょっと…」

        脱衣場

        まどか「おっぴろげろー!」

        見事な手捌きで服を脱がす。

        サタほむ「えっ、いや//…まって、駄目ー!!」
        o(><;)(;><)o

        お風呂投入

        パタン…ガチャッ

        まどか「お風呂に鍵がついてるのは可笑しいって言われたら、そんな事無いって、私…何度でもそう言い返せます」

        サタほむ「いや…こ、来ないで…」

        まどか「何時までも、私と一緒だよ…」

    •   名も無きモキュ #124978 返信

      ブラのサイズが合わない故の違和感

      •   名も無きモキュ #125049 返信

        いろは「あ、あの、すいません、その、ここにブラジャーありませんでしたか?」

        みと「あ!これかも!ごめんね!」

        いろは「ありがとうございます。あの・・大丈夫でした?」

        みと「えっとね、ちょっと、きつかったよ。」

        いろは「そうですよね、やちよさん、こんなとこに自分のブラジャー置き忘れるなんておっちょこちょいなとこがあってですね。」

        みと「ああ、やっぱり、いろはちゃんのじゃないんだね。

        いろは「入りませんよ(苦笑)」

        みと「なら私のは、やちよさんが持ってるんだね!」

         

        やちよ「(・・・・・スカスカだわ。)」

      •   名も無きモキュ #125050 返信

        いろは「あ、あの、すいません、その、ここにブラジャーありませんでしたか?」

        みと「あ!これかも!ごめんね!」

        いろは「ありがとうございます。あの・・大丈夫でした?」

        みと「えっとね、ちょっと、きつかったよ。」

        いろは「そうですよね、やちよさん、こんなとこに自分のブラジャー置き忘れるなんておっちょこちょいなとこがあってですね。」

        みと「ああ、やっぱり、いろはちゃんのじゃないんだね。

        いろは「入りませんよ(苦笑)」

        みと「なら私のは、やちよさんが持ってるんだね!」

         

        やちよ「(・・・・・スカスカだわ。)」

    •   名も無きモキュ #124977 返信

      ラブコメの波動

  •   名も無きモキュ #124901 返信

    お題 何があってどうなったのかな

    •   名も無きモキュ #124967 返信

      あやめがBAD ENDを迎える度にキボウノハナーという音楽が流れ、あやめは止まるんじゃねえぞ…と言いながら復活するようになった。

    •   すみっコモキュ #124949 返信

      『すみっコぐらし』の映画をあやめが見たいと言ったので、3人で行った
      葉月とこのはは子ども向けの映画だろうと期待してなかったが、見終わった時には感動でボロ泣きした

    •   名も無きモキュ #124915 返信

      あやめが虫歯になった

      葉月「どうしてここまで放っておいたの!この歯!ほら歯医者行くよ!」

      あやめ「やだー!!歯医者行かない!絶対バッドエンドになるー!」

      葉月(こりゃダメだ、誰かの力を借りないと

      誰の力を借りよう?

      ・このはに協力を頼む

      ・やちよに協力を頼む

      ・ななかに協力を頼む

       

      •   名も無きモキュ #124916 返信

        ななかに協力を頼む

      •   名も無きモキュ #124918 返信

        葉月(こんな事でななかに借りを作りたくはないけど、頭脳は頼れるし何かいい案をくれるかも)

        ななか「なるほど、話はわかりました。何かご褒美をあげれば行くと思いますよ。あやめさん、歯医者に行ったら私がドリンクバー奢りますよ」

        あやめ「え、やだ。別にあちしドリンクバーそこまで好きじゃないし。ななかが行きたいだけでしょ。自分の好み押しつけるのは良くないと思う。」

        ななか「グフっ!」

        葉月「ななかー!」

        BAD END

      •   名も無きモキュ #124920 返信

        やっぱりやちよに協力を頼む。

      •   名も無きモキュ #124923 返信

        葉月(そういえば、この前このはとのママ会でフェリシアも虫歯っぽいと言ってたな。これは使わない手は無いね)

        葉月「そういえばフェリシアも虫歯っぽいみたいだけど、歯医者は平気って言ってだよ。これはあやめの完敗だねー」

        あやめ「なっなんだってー!負けるもんかー!歯医者でもなんでもいってやるー!」

        当日ーーー

        フェリシア「いいかあやめ、先に我慢できなくなった方の負けだぞ!」

        あやめ「望むところだ!1分もしない内に泣くなよフェリシア!」

        葉月「うまくいったねー」

        やちよ「そうね、フェリシアも歯医者怖がってたけどあやめちゃんの事話したらすぐ行く気になったわ」

        葉月「それはよかったですよ」

        やちよ「ところで、私と静海さんの話をママ会と言ったみたいだけど、私はそんな歳に見える?」

        葉月(目が怖い…)「何の事ですか?」

        やちよ「とぼけなくても良いのよ。この文の最初に書いてあるじゃない」ニコッ

        葉月「は、反則でしょそれはー!!」

        BAD END

      •   名も無きモキュ #124932 返信

        このはに協力を頼むしかないかぁ。

      •   名も無きモキュ #124933 返信

        葉月(このははあやめにかなり甘いけどこのはも歯医者に行くよう勧めてくれれば…あやめの健康も考えればいけるかも)

        このは「あんなに嫌がってるのに無理に連れてかなくても…」

        葉月「でもこのまま虫歯に苦しむあやめを見たいの?」

        このは「それは…(どうしよう、あやめの嫌がることなんてさせたくない。けど痛みに苦しむあやめも見たくない。痛くないように虫歯を治すには…そうだ!)葉月、私に任せて!理論に基づいて必ず虫歯が治る料理を私がつく…」

        あやめ「歯医者いってきまーす」

        葉月「いってらっしゃーい」

        TRUE END

    •   名も無きモキュ #124913 返信

      あやめとななかが実はぶつかった拍子に中身が入れ替わったけど、時間をかければ解決するということを知っていたななかが、とりあしばらく入れ替わって生活しましょうと提案してきたので、あやめはそれを受けた。他の人に心配かけたくないから、どちらも中身が入れ替わったことを言っていない。

    •   名も無きモキュ #124912 返信

      帆奈が、実はこのはの異母姉妹で、今までの全ての事件は、このはのためだけを思っての行動だったことを葉月が知った。

    •   名も無きモキュ #124911 返信

      ななかが、アヤメの懐いている担任の先生(♂)の許婚だった事実が判明した。

    •   名も無きモキュ #124910 返信

      あやめが天才芸術家アリナ・グレイに弟子にならないかとスカウトされた。

    •   名も無きモキュ #124909 返信

      このはの料理が、まなかの料理よりもおいしくなっていた。

      •   名も無きモキュ #124975 返信

        まなか「っ!?そんな事が可能だとしたらそれは食品店その物への反逆だ!君はシェフにケンカを売る気かい?!」マナガーン!!

        さな「まなかさん…衝撃のあまりキュゥべぇみたいになってます…」

    •   名も無きモキュ #124907 返信

      帆奈が神浜有名店のケーキ土産に遊びに来た

    •   名も無きモキュ #124906 返信

      バンダイの1/1、等身大PGあやめプラモ作ったが、パーツが足りない

      •   名も無きモキュ #124974 返信

        このは「私がパーツになることよ」

        あやめ「あちし、そんなのイヤだよぅ」

        このは「あやめ可愛い」

        その想いが結晶となりキモチとなった。

        キモチはプラモと合体して偏愛のあやめになった。

        このは「やった。あやめが完成したわ。」

        ちなみの倒すとあちしの欠片を落とします。(このは専用素材超覚醒用)

      •   ナギサリスト #125047 返信

        かこに使うとたぶん対13歳フレンズ向けにヤンデレ度が増すと思います。(例「(フェリシア以外のみかづき荘メンバーが敵だった場合)何でフェリシアちゃんと一緒に暮らしたらダメなんですか?私が勝ったらフェリシアちゃん連れていきます!!」→攻撃力アップ状態、クリティカル、防御無視、回避無効、拘束付与、ただし、敵にななか組が1人でもいる場合、3ターン後に勝手にかこが自滅します(ヤンデレ解除)。)

    •   名も無きモキ #124905 返信

      このはお手製大量の1/1、等身大あやめドールによって自宅のスペースが無くなった。

      •   このは #124965 返信

        わたしは数えた…あやめを

        一体、二体

        二十体

        三十一体全部ある

        あやめと過ごした日々が終わり、もう…一月になる…今日も作ろう、あやめを

         

        葉月「あやめは住込みで夏目書房でバイト始めただけなのに、なにやってるんだよ!大体私達どこで寝るの!このは」

         

        何か葉月は叫んでいるが関係ない

        あやめと今日も会うんだ

      •   名も無きモキュ #124969 返信

        神浜某所ー夜

        白羽根「助けてっ…見逃して…っ!」満身創痍

        結菜「だめよぉ…神浜の魔法少女は皆頃しだものぉ。」

        そういって結菜は金棒を振り下ろす。

        白羽根「っ…!」

        目を閉じる白羽根。

        ガキィィン

        だけど彼女を襲ったのは痛みではなく、激しい金属音だった。

        結菜「あらぁ…お仲間さんかしらぁ?」

        ?「アチシ ユルサナイヨ!」

        少しぎこちない女の子の声が聴こえたので目を開ける白羽根。

        そこには…金棒を受け止めるピンクの髪の少女がいた。

        白羽根「貴方…は…?」

        ?「アチシ…KAー3 アヤメ エンゴスルヨ…イマノウチニ ニゲテ」

        結菜「させると思うのぉ…?」

        ひかる「自分が居るのを忘れてもらっちゃ困るっす!」

        アヤメに突撃するひかる。

        ひかる「もらったすよ!…うわぁぁっ!?」ズサァァ…!

        突如…何かに突き飛ばされるひかる。…視線を向けると。

        アヤメ「KAー3 スケダチスルヨ」

        結菜の目の前に居る少女にそっくりの女の子が立っていた。

        結菜「双子…かしらぁ…!?…どうやら違うようねぇ…」

        結菜はいつの間にか大勢のアヤメが居るのに気づいた。

        結菜「分が悪いわねぇ…」

        ひかる「そっすねぇ」

        そういうと、踵を返しその場を離れるため走り出した。

        アチシ達「ニンムカンリョウ」

        白羽根「助かったの…?」

        突然の出来事に、まだ呆然としている白羽根だった。

         
         
        それより前のできごと

        日を跨ぐ毎に増えるあやめ人形に困り果てた葉月は知り合いの魔法少女達の紹介である天才に会いに来ていた。

        灯花「くふっ…それなら良いアイデアがあるよ~。」

        葉月「ほんとに!?」

        灯花のアイデアとは…。

        葉月「自警団!?」

        灯花「そう!そんなにいっぱいお人形さんがあるならぁ。使わない手はないよねっ♪」

        葉月「いや~でもさぁ。人形をどうやって動かすのさ?」

        灯花「くふっ。もちろん骨格からいろいろ仕込んでりにゅーあるするんだよっ♪」

        葉月「はぁ?」

        予想より話が大きい事に動揺する葉月。

        灯花「その他にも案はいっぱいあるけど…」

        その後も壮大な話を延々とされ最後は「天才を舐めないでよねっ♪」と締め括られた葉月は気分が重かった。

        葉月(このは…嫌がるだろうなぁ)

        アザレア家

        このは「あやめ…ふふっ…♪」

        家ではもう何体目になるか分からないあやめを作っているこのはが待っていた。

        葉月「あ、あのさぁ…このは?」

        このは「ふふっ…あやめの手は可愛いわねぇ…」

        葉月「まぁ…そのままで良いよ…あのね?」

        灯花に聞かされた事を話す葉月。

        最初は聞く耳を持たなかったこのはだったが…。

        このは「人工知能…?」

        葉月(く、食いついた!?)

        葉月「う、うん。自分で考えて判断できるようにするんだって…」

        このは「この娘達が動いて喋るの…?」

        葉月「うん。そう言うことみたいだよ」

        このは(大勢のあやめ…)

        このは「良いわね、その話。乗りましょう」

        葉月「即答!?」

        こうしてA(あやめは)I(良い娘)搭載型自律起動人形「K(可愛い)A(あやめ)」シリーズが開発されたのである。

        KAシリーズは神浜の至る所に配備され市内の治安維持に貢献している。

        もっとも…任務が無いときはアザレア家に入り浸って居るので相変わらず賑やかだけど。

      •   KA(可愛いあやめ)武装紹介 #124971 返信

        【あやめバルカン】

        頭部についた銃口からBB弾が発射される。目に当たると相当痛い

        【あやめライフル】

        強力な水圧の水鉄砲、中身はタバスコ入りの水。目に入ると相当辛い

        【あやめサーベル】

        魔法少女時持ってるデカい押し切りみたいな武器、あんまり切れない、殴る感じ

        【あやめ筋肉】

        2〜100万馬力、MAX時は大体素手でなんでも破壊できる。新幹線も止められる。

        【加速装置】

        KA−009にだけついた機能、奥歯のスイッチを入れると常人の100倍のスピードで動く事ができる

        【勇気】

        可愛いあやめ最後のチカラ。どんな逆境でも諦めないココロ

      •   名も無きモキュ #124972 返信

        【A(あやめ)I(良い娘)】
        灯花にプログラムされた自己学習型思考プログラム。

        静海このはの協力によって成熟した思考ルーチンはオリジナルを100パーセント再現している。

        灯花の所有物しているサーバーと接続する事で情報を更新できる他、別個体と通信できる。

        遊佐 葉月曰く、頭の良いあやめ。

        【乙女回路】

        羽根の力の運用方法を模索するべく鏡の魔女の結界を探索していた時に発見された機械。

        桜子によって解析した所、感情を発生させる回路で有ることが判明。

        実験の為にKAー30に搭載した。

        【KAー30ーOT】
        乙女回路を搭載された事により感情が芽生えたあやめ。

        だが、その感情は幼子のような未成熟な物であり、完全に再現できているわけではない。

        静海このはの異常なまでの接触により変化が有ったため成長の余地を確認。
        様子を見ることに。

      •   ナギサリスト #125045 返信

        『等身大あやめドールがロボになってる 』と思って2日来なかったら、すごい進化してた(笑)

    •   名も無きモキュ #124904 返信

      ドアを開けたらこのはが倒れてる背中に突き刺さる包丁(“今日のは掃除が大変そうね“と笑うとこのははうつ伏せのままクククと笑ってた)

    •   名も無きモキュ #124902 返信

      5500個あったマギアストーンがいつのまにか300になってる…

      •   名も無きモキュ #124931 返信

        あやめ「天井2回すり抜けて梨花レンが来なかったからだよ。」

        このは「・・・・・」

        葉月「何でだよ・・・・何で2回も来るの?このは。ねえ?このは!」

        このは「そ、その・・・・少しでも二人の役にたちたくて、つい。」

        あやめ「あちし、こんなバッドエンドは嫌だよぅ」

        葉月「あやめーーーーーーーーー!!」

        バッドエンド(天井でこのはしかでない。)

  •   ナギサリスト #124765 返信

    皆さん、こんばんは(゚▽゚)/

    来週からクリスマスイベントですよ。マギアストーンは貯まっていますか?私は、今回はお休みにして、『百江なぎさ 十二支ver』に備えようと計画しています。

    クリスマスイベントが始まったらどなたかお題を出していただけると思っていますので、その間のちょっとだけお付き合い願います。

    穴埋めです。シリアスこそ最大のシリアルともいいます。言わない?そうだね。郁美ちゃんが前回と被ってる?はは、郁美ちゃんなんていませんよ。右の娘は、レナちゃんじゃない限り、ももこちゃんですよ。

    お題・上記の空欄に適当な語句を記載せよ。

    •   名も無きモキュ #124908 返信

      有給休暇/使い損ねて

    •   名も無きモキュ #124889 返信

      ネタが切れてきたのでミニトマト/栽培し

      •   名も無きモキュ #124921 返信

        ももこ「大丈夫だ!!当時と違って今はネタに溢れている!いざとなっても、調整屋の料理、みふゆさんといろはちゃんのやちよさん合戦(意味深)、鶴乃の万々歳だけで世界は広がる!」

        いくみん「リアちゃんの名前、灯「火」さまの登場、鶴乃ちゃんの万々歳(意味深)でも広がるよね☆」

        ももこ「いや、二つ目はこのスレ限定だし、三つ目もこのサイト限定だぞ?」

        いくみん「でもでも、万々歳(意味深)、逆輸入されたよ?」

        ももこ「い、いや、ここの人たちからしたらそうだけど、ここのサイト見てない人からしたら、特に意味のないシーンだぞ?」

        せい「火」(2代目灯「火」)「(!)ジワァ」

        ももこ「いや、ここで芸を連発してたら公式デビューできるわけじゃないから。」

        いくみん「あと、さりげなく『(2代目灯「火」)』っていれても効果ないと思うよ。」

        あや「火」(2代目せい「火」)「(!)ジワァ」

        いくみん「つっこみたいとこはたくさんありすぎるんだけど、とりあえず、あやかちゃんは、それでいいのかな?」

        なぎさ「お菓子いのです。」

        ももこ「それこの間初めて披露したばっかだよね!?定着すらしてないんだけど!?」

        茉莉「まさに、祭りだね!!」

        ももこ「そろそろかなあと思ってたよ!!あと、遥香さんもそこでツッコミスタンバイしなくていいよ!?」

        遥香「(先読みされてしまったわ。)」

        獣里「マッスゥ!」

        いくみん「パート3になって最初の方の新技だね☆」

        すなお「そろそろ、ちゃると運動してもいいですか?」

        ももこ「人がいないとこでお願いするよ。」

        ちはる「いなくても、ダメ!!」

        御子柴「わしも、そろそろいいかのう?」

        いくみん「ダメです☆」

        ももこ「うーーーーん。これはこれでどうなのかなあ。」

        いくみん「ももこちゃん。お笑いはフィーリングだよ☆あとは、ただ逃しちゃダメなんだよ、チャンスを。」

        ももこ「!!そうだよな!よし!チャンス逃してたまるか!」

         

      •   名も無きモキュ #124893 返信

        このお題の出題者だけど、連続になっちゃっても良いかな?

      •   ナギサリスト #124895 返信

        連投OKですよ。

        な、何なら次のお題でも。

      •   #124893 #124899 返信

        すいません、前のお題と勘違いしてました。

        このお題は別の人の出題です。

        なりすましになってしまい申し訳ありません。

      •   ナギサリスト #124900 返信

        いえいえ、大丈夫ですよ(* ̄∇ ̄*)

        ズレることよくあるので。

        そ、それより、お、お題をください!

        (↑ただお題がひたすら欲しい人)

    •   名も無きモキュ #124866 返信

      メイド服を着たももこさんが嬉しそうにポーズ/決めている写真を神浜中に配っ

      •   名も無きモキュ #124892 返信

        ももこ「そんな!ポーズなんて決めてないはずだ!」

        白羽根「おっしゃる通り、ポーズは決まってませんでした。」つ

        ももこ「そ、それを、どこで!?」

        郁美「なぎたんとのメイド勝負で勝った時に手に入れたよ☆」

        なぎたん「すまない、十咎。十咎にはいつも助けていただいている。私はうれしいぞ?」ニコッ

        ももこ「何やってんの!?営業スマイルやめろ!!」

         

      •   ももこちゃんのメイド姿可愛い♡ #124898 返信

        なぎたん「早く!決め台詞を見せてくれ!」

        郁美(カンペ『恋のお悩みなら、百の失恋を経験したバットタイミングももこい(百恋)におまかせ、だよな!』)

        ももこ「失礼な!そんなに失恋してないよ」

    •   名も無きモキュ #124854 返信

      静香さんにテニス/教える為に、テニスの王子様を紹介し

      •   名も無きモキュ #124864 返信

        ももこ「ちょっと待て、あれはテニヌだろ?」

    •   ももこは当選 #124825 返信

      コミケ/落選し

      •   名も無きモキュ #124826 返信

        ももこ「結果もでないうちから諦めんな‼︎大事なのは気持ちだろ!」

        ももこ「あたしがチャージしてやるよ」

        ダメカット無効スキル発動からのcharge Disc×3

        「気合いだ」ガス!「気合いだ」ズガン!「気合いだぁ」防御無効発動ドスッ‼︎

        ももこ「元気出ただろ」

        白羽根「」

        ももこ「…あれ」

        白羽根「」

         

        ももこ「…やっぱチームワークだよな!(^_−)−☆」

        レナかえで「ももこちゃん誤魔化した!」

         

      •   名も無きモキュ #124827 返信

        白羽が一切喋ってないの草

    •   名も無きモキュ1号 #124824 返信

      亜三理有(あみりあ)さんの名前/間違え

      •   名も無きモキュ #124876 返信

        ももこ「ああ、それは仕方がない・・仕方がないんだよ、郁美さん。ゲームの仕様だから。」

        郁美「そうだよね、ゲームの仕様だもんね。」

        リア「諦めないでくださる!?というか、お題で微妙に間違ってるじゃないの!!許せませんわ!」

        郁美「まだ発音が一致しているだけ優しいじゃない☆アビリアさん☆」

        ももこ「そうだよ、だから、落ち着こう、な?アメリカさん!」

        リア「阿見莉愛よ!!そういうのは、「そろそろアポリア様の名前を~」でおやりになって!だから、阿見莉愛よ!!」

        ももこ「お、おう。」

        郁美「一人ノリツッコミ慣れしてる。」

    •   名も無きモキュ #124807 返信

      クリスマス/浮いた話も無くボッチで過ごし

      •   名も無きモキュ #124817 返信

        いろは「ううん、ちがうよ」

        ももこ「いろはちゃん?」

        いろは「あなたたちの相手は私がするよ…フフ」

        白羽根「お前には七海やちよがいるんでしょう!リア充に私たちの気持ちなんて…アッン(〃ω〃)」

        圧倒的に手馴れた様に白羽根の身体弄るいろは

        いろは「七海じゃないよ…環やちよだよ…フフ」

        ももこ「うわぁ始まっちゃったよ…じゃあたしはいくよ//」

        いろは「クリスマスはみかづき荘でパーティをするんだよ…イジイジ…他の沢山の魔法少女達もくるから…モミモミ…羽根の子達もみんな誘っておいでよ…クチュクヂュ…楽しいよ…耳たぶカプッ」

        白羽根「あぁ、はひぃ(//∇//)ぃぃ」

        いろは「次は後ろの娘だね…フフ…大丈夫ちからを抜いて…黒羽根さん…しゃちほこばっちゃって可愛い…フフ」

        黒羽根「あんっ…(//∇//)あぅぅう」

        こうして羽根の寂しかった少女達は全て環に入ってしまいました

         

        みふゆ「環いろはさんに出会うとこんな目にあってしまいますので皆さん気をつけてください…」

    •   名も無きモキュ #124805 返信

      諭吉/魔法のカードに変え

      •   名も無きモキュ #124871 返信

        キュゥべえ「君はそれでいいのかい?君はそんなことのために有名になったわけではないだろう?」

        諭吉「何を言う久兵衛殿。かわいい少女には全てを投げ売りたくなるのが武士と言うもの。しかも、その少女が二人もいるというのだ。私も後世の若者のために何度でも支払われよう(物理)。」

         

        郁美「ちょっと、今からバイト代でカードに替えようって時に変なことしないで!!」

        てまり「すいません。この方たちにキュゥべえの列伝を教えてほしいと頼まれたので、つい、創作してしまいました。」

        静香「え!?作り話だったの!?」

        ちはる「そうだよ。」

        静香「何で教えてくれなかったの!?」

        すなお「熱心に耳を傾ける静香がほほえましくてつい。」

    •   名も無きモキュ #124799 返信

      クッパ/さらわれ

      •   名も無きモキュ #124800 返信

        ミスった。(“を”を”に”と勘違い)

        けどこれはこれで面白いかも。

      •   名も無きモキュ #124869 返信

        ももこ「何でクッパがさらわれるんだ!?教えてくれ!ピクミン!」

        白羽根「ピクミンじゃないよ!!いくみんだよ!!いくみんって誰かな!?」

        杏子「そりゃ、もちろん、喰うためだろ?クッパうまいもんな!」

        ももこ「マジかよ!クッパがうまいって設定何で作ったんだよ!食欲そそられないよ!ちょっと、今度から、マリオ応援出来なくなっちゃうよ!!」

        杏子「?何言ってんだ?韓国料理だろ?」

        ももこ「え?マリオじゃないのか?」

        杏子「・・・・・」

        ももこ「・・・・・」

        白羽根「・・・・・まあ、マギレコしよ☆」

        杏子「え!?この流れで!?」

        ももこ「そこはマリオだろ!?」

    •   名も無きモキュ #124793 返信

      唇/火傷し

      •   名も無きモキュ #124868 返信

        ももこ「はは、何言ってんだよ、郁美さん。それより、前回のお題から働きっぱなしで疲れてるだろ?ほら、いれといたよ。温まるよ。」つ『コーンスープ』

        白羽根「わぁ、ありがとう☆ズズッ、あ、あつっ!・・ぅわ、言った側から火傷しちゃったよぉ!

         

        ももこ「おっちょこちょいだなぁ、郁美さん。ズズッ、あちっ!アタシもやっちゃったよ、はは。」

    •   名も無きモキュ #124791 返信

      デコった梨花レンケーキ/50点と言われ

      ※自分は本当に何回やっても50点しか行かなかった

      •   名も無きモキュ #124851 返信

        白羽根「また50度だ…」

        ?「あっははー♪」

        白羽根「ひゃわ!?誰?」

        帆奈「綺麗にデコってるねー♪」

        白羽根「え…s、そう?…//」

        帆奈「うんうん♪まさに美味しそうなケーキじゃん♪」

        白羽根「えへへ」(*´▽`*)

        帆奈「まぁ…それじゃ何時までたっても100度どころか80度も狙えないけどね」

        白羽根「え…?」

        帆奈「見なよ、これ」つスマホ

        白羽根「スクショ…?…っ!」

        そこには苺2つとコスメセット4種を2個ずつ、合わせて10個のトッピングを乗せた、とても料理とは言えないにも関わらすデコ度90のケーキが写っていた。

        白羽根「何よ…これ…」orz

        帆奈「あっはっはー♪良い顔っ♪」
        (心底楽しそうな顔)

        白羽根「梨花れんすら乗って無いのにっ…!こんなのってないよ!あんまりだよっ!」

        帆奈「そうだね~分かるよ…その気持ち♪…でもね…」

        帆奈はスマホをスワイプした

        そこに写っていたのは…先ほどのおかしなケーキを絶賛する梨花の姿だった。

        白羽根「…っ…くっ…」Orz

        帆奈「んん~、ひひっ♪ゾックゾクするぅ~♪」

        機嫌が有頂天になった帆奈は次々とスワイプした。

        『花4種』30度

        『梨花れん+ネーム2種』50度

        『梨花れん+ネーム2種+花4種』100度(れん大絶賛)

        その他数々の信じがたいケーキ

        白羽根「あ…あぁ…」( ゚□゚)

        帆奈「あっはぁ↑♪あっはははははは♪その表情イイ♪」

        ひとしきり笑った後、「他にも色々あるからさ、まだ梨花れんが好きなら実際に確かめてみれば?声も聴けるから、止め♪刺されちゃうかぁもだけど♪」と言い残し去っていった。

        後には白羽根独りが残された。

        前日前夜 何処かのお部屋

        帆奈「ちっ…また50度だ…」

        ベッドでうつ伏せになってスマホを弄る帆奈。

        帆奈「さっきは梨花れんとトッピング5個だったから…」ブツブツ…

        ひたすらデコる帆奈。その目の下にはクマが出来ていた。

        瀬奈「帆奈ちゃん、そろそろ寝なよ~」肩ポンポン

        帆奈「ん~先に寝てて良いよ?」

        瀬奈「はぁ…コーヒーでも淹れようか?」

        帆奈「んん♪欲しい…」

        その後も試行錯誤を重ねる帆奈を微笑ましく思いながら台所に向かう瀬奈。

        帆奈『ヘンテコ高得点ケーキ作って一生懸命美味しそうなケーキ作ってる奴泣かすよー』

        帰ってくるなりそう言ったかと思うと一心不乱にデコり出した帆奈。

        瀬奈(しょうがないなぁ…♪)

        コーヒーを淹れながら、『何でこれでデコ度低いの』とか『これで全度数のメッセージ聴けた』だの言っている帆奈を思い浮かべる。

        瀬奈(可愛いなぁ…ちくしょう)

        彼女の心が暖かいのは湯気のせいだけではなかった。

        数分後

        瀬奈「コーヒー出来たよ~」

        帆奈「ん~」ちくしょう、50度か

        生返事する帆奈の肩を揺さぶる

        瀬奈「せっかく淹れたのに冷めるよ?」ユサユサ

        帆奈「まって、今良いデコ思い付いたから…」

        瀬奈「もう…だったらっ♪」

        帆奈の背中に重なって一緒に寝ながら画面を覗く瀬奈。

        帆奈「ちょっと、瀬奈重い…」

        瀬奈「帆奈ちゃんがコーヒー飲むまで退かないよ?」

        帆奈「…好きにしなよ」

        瀬奈「うん♪」

        鏡餅状態で談笑しながらデコって結局朝まで寝ることはなかった。

        瀬奈「ねぇ、帆奈ちゃん」

        帆奈「ん~?」(´ぅω・`)

        瀬奈「コーヒーは冷めちゃったけど温かいね」

        帆奈「言ってなよ…//」

        翌日 白羽根の家

        失意の中…白羽根は懲りずにデコっていた。

        白羽根「う…ふぅ…グスッ」

        そうしなければ梨花れんが離れていきそうで、何かに突き動かされるようにデコっていた。

        白羽根「トッピングをケーキに盛ってデコる…トッピングをケーキに盛ってデコる…トッピングをケーキに盛ってデコる…」(虚ろな目)

        その姿勢が奇跡を掴む

        白羽根「あ…あぁ!」

        60度…そして梨花れんボイス

        白羽根「あ…ぁぁ…聴きたいっ聴きたい…もっと可愛い…可愛い…聴きたぁいよぉぉっ!!」(覚醒)

        常識も、拘りも、失意も置いて…只梨花れんを求めて一心不乱にデコる。

        徐々に増えるデコ度…

        白羽根「おぉ”!んんぅ”!梨花れんっ尊いよぉ~!!!」

        深海の中で蝋燭の炎を見た気がした…もっとみたい…感じたい

        でも…

        白羽根「ああ…もう思い付かない…」
        ドウスレバィィノォ!!

        行き詰まる…そこに…

        『あっははー♪』

        不快なあの声とスクショが脳に浮かんだ…。

        白羽根「…」

        (あの娘の真似をすれば…嫌…そんなの…でも…でも…)

        葛藤…思い返せばこれ程無意味な思考はなかった。

        白羽根「梨花れん梨花れん梨花れん梨花れん梨花れん梨花れん梨花れん梨花れん梨花れん梨花れん!!!」

        大切な物の為なら汚泥をも飲み干す…その覚悟なら羽根になったときに済ませた…!

        白羽根「梨花れんっ!」

        生きざまのデコレーション!

        それが…100度!

        白羽根「んん…おおぉお!!あああ♪尊いぃぃぃぃぃぃ♪♪♪」

        至福の梨花れん…

        白羽根「まだぁ…」デコル!

        スクショの中にはまだ見てない聞いてない聴きたい梨花れんが…!

        続ける!いっくよ~☆

        白羽根「これでっ、どうだぁ!」

        100度 別メッセージ!

        白羽根「ぁわいい!可愛い♪あぁぁぉぁおぁおあ!尊いよぉ!梨花れんんんんんんんん!!!!!」

        耳に染みる!脳に焼け付く!心に刻まれる!でも…!

        白羽根「はぁ…はぁ…」

        (スクショの分は済ませたけど…)

        まだ聴いてない梨花れんがあるかもしれない…。

        白羽根「私は眠らない…!梨花れんがある限ぃりぃぃぃ!!」

        レッドブルとブラックコーヒーをミックスさせ…飲み干す!

        白羽根「待っててね…梨花れん♪」

        それから丸2日…彼女はデコった。

        心配になった友人が訪ねた時には至上の至福に包まれたような顔で眠っていたと言う。

      •   名も無きモキュ #124855 返信

        ももこ「これがファンの感情の極み。希望よりも熱く、絶望よりも深いモノ、推し愛ってやつか…」

        レナ「スゴっ…」

    •   名も無きモキュ #124787 返信

      みたまさんとこのはさんの合作料理/食べる事になっ

      白羽根「どこかの洋食店シェフが、もうこのはさんの料理を美味しくするにはマイナスとマイナスをかけてプラスにするしかないかもと呟いたせいで…」

      •   名も無きモキュ #124790 返信

        まなか「濡れ衣です!!」

      •   名も無きモキュ #124890 返信

        あやめ「どこかに何を合わせても50点になるような料理屋があれば、あちしたちはバッドエンドを回避できるのになぁ。」

    •   名も無きモキュ #124785 返信

      マーリンギ・ミラクルスイマー/デコレーションし

      •   名も無きモキ #124891 返信

        ももこ「それって、どういうことだ?」

        ???「こういうことでしょ!」

        かのこ「乗っかってみたよ!どう?」

        梨花「あたしでも難しいかな!」

        レン「ちょっと・・・恐怖・・・です、はい。」

    •   名も無きモキュ #124784 返信

      大好き/ラッピングし

      •   名も無きモキュ #124852 返信

        すなお「という訳で、ラッピングしてみました。」

        ちはる「モガー!!(助けてーー!!)」

        静香「ちゃるーーーーーーー!!!」

        白羽根「全身サランラップ巻きとか割りと狂気だね。」

        このは「大好きをラッピングするということはつまり、クリスマスプレゼントを用意する時の気持ちを表現するということよ。」

        みたま「ラップの仕方でどう思ってるかが、伝わってくるのよね~」

        あやめ「・・・・・・・・」

        十七夜「・・・・・・・・」

        このは「という訳で、あやめ、葉月、私からプレゼントよ。」

        みたま「十七夜、ももこ、プレゼントよ。」

        葉月「わーうれしいなー、中身なんだろー(棒読み)」

        ももこ「あたしたちのも何だろうな、十七夜さん。」

        このは「手作りチキンよ。」

        みたま「手作りチキンよ~。」

        あやめ「わかってたよ!!!また、あちしバッドエンドだってね!!!」

        十七夜「わかってたぞ、また、私も命日を迎えるということがな。」

         

        白羽根「・・・・・・はっ!!皆さん、プレゼントは気持ちが大切だよ☆いっぱい気持ちを込めて、可愛くラッピングしてね☆いくみんとの約束だよ☆」

         

    •   名も無きモキュ #124774 返信

      あやめとちはる/バッドエンドに導い

      •   名も無きモュ #124816 返信

        ももこ「アタシらじゃ、どうしようもないさ。毒(姉)と悪(御子柴と暗殺者)がいる以上手はないんだ、郁美さん。」

        白羽根「郁m・・・」

        このは「濡れ衣よ!ねえ、葉月!言ってやって!」

        葉月「ああ、その、アタシを巻き込んでほしくないかな?」

        このは「なんて冷たいこというの!これでも食べてなさい!」つ「紫の卵焼き」

        葉月「え!?ちょ、自覚して、ムグッ・・・バタン」

        あやめ「このは・・・・あちし、一人ぼっちはやだよぅ・・・」

        このは「あやめーーーーーー!」

        BAD EN・・・???「一人ぼっちは寂しいもんな。」???「一人ぼっちじゃない。もう何も怖くない!」

        あやめ「あんたたちは、杏子!マミ!」

        マミ「はい、紅茶。」

        あやめ「ゴクッ!んん!生き返るよ!これであちしもバッドエンドに終止符を打つことが・・・」

        杏子「いいよ、一緒に食ってやるよ、あやめ!」

        あやめ「え・・・・え!?」

        マミ「あなたはバッドエンドを迎えるんじゃない。あなた自身がバッドエンドになるのよ。」リボン拘束

        あやめ「何いってんの!」

        杏子「へっ!いいんじゃねえの?自分で見つけたんだろ?迎えたいバッドエンド見つけたんだろ?だったら、後はやるだけじゃん!」

        あやめ「見つけたくないよ!!」

        マミ「それなら預かってたコレ返さないとね。」つ「紫の卵焼きの残り」ズボッ

        あやめ「このは・・・あちし、あげて落とすバッドエンドも嫌だよぅ~バタン」

        このは「あやめーーーーーーーー!!」

        バッドエンド

        マミ「行ってしまったわ、円環の理に導かれて・・・」

        あやめ「バカヤロウ、バッドエンドのために身体粗末にしやがって!」

        白羽根「バッドエンドの運命も大変ですね。」

        ももこ「(郁美さん、恐怖で喋り方が営業モードになってる!)」

        すなお「さあ、ちゃる。バッドエンドを回避するために、ハッピーエンドを目指しましょう!」

        ちはる「い、いやだよ!すなおちゃん、また、エッチなことするんでしょ!ある意味このスレの私のバッドエンドだよ、あ、こ、こない・・・や!!」

         

        郁美「若いっていいよね。おばちゃん、元気になっちゃうよ。」

        ももこ「(ついに精神が耐え切れずに、年配の郁美さんモードになってしまった。)」

         

    •   名も無きモキュ #124769 返信

      尊き梨花レン/崇め

      •   名も無きモキュ #124783 返信

        ももこ「もちろんさ!郁美さんは梨花ちゃんのキャラクターとしての魅力を知ってるかい?」

        白羽根「ラブキュンビーム!」

        ももこ「郁美さんのは聞いてないよ。」

        白羽根「:(´ºωº`):」

        ももこ「何事にも一生懸命で、しかし、同時に人の目線でも考える、すごく良い娘なんだ。魔法少女ストーリーを読んだことがないなら読んでほしいくらいだよ。彼女とひなのさんのコンビを見るだけで泣けてくる。」

        白羽根「いや、イベントはレンちゃんだよ?」

        ももこ「・・・・・・・・・ほら、レンちゃんは『追撃』してくるから・・・」

        白羽根「誤魔化した!」

    •   名も無き.モキュ #124768 返信

      パンツ/奪われ

      •   名も無きモュ #124782 返信

        ももこ「それはないよ、郁美さん。アタシら魔法少女からパンツを奪えるやつといえば、同じ魔法少女か、魔女、ウワサくらいさ。」

        白羽根「そうだよね、よかったよ☆郁美ってだr・」

        ももこ「ノーパンの魔法少女なんてやちよさんやメイユイちゃん以外にはいないさ。」

        白羽根「え?二人ともノーパンなの?」

        ももこ「だって、スリットが見えて、かつ布地も厚くはないのに、パンツのラインが全く見えないから間違いないよ。」

        白羽根「(その割には、どっちもアクティブに戦うタイプのような・・・)」

        ももこ「まあ、そういうわけだから、その二人以外でノーパンの魔法少女なんていないさ。」

        白羽根「そうなんだね。・・・・・・・・・・・・何かひっかかってるんだけど、何だったかな・・・?」

         

         

        ゆきか「(うーーーーん、どうしてでしょう。何でパンツなくなるんでしょう?)」※七瀬ゆきかの穴埋めの回答参照。

    •   名も無きモキュ #124767 返信

      フードの下の冷えピタ/床に落とし

      •   名も無きモキュ #124777 返信

        ももこ「どういうことだ!郁美さん!」

        白羽根「冷えピタって、ほら、熱を下げるけど、粘着力も比例してなくなっていくでしょ☆だから、もう、夏場は大変なんだよぉ☆オッホン、だれかな?郁美さんって。」

        ももこ「そういうことか。」

        月咲「でも、だいたい、魔法少女の力で行動すると、30分後には、全部床に剥がれ落ちちゃうんだよ。」

        月夜「だから、マギウスの翼はいつも、マントの下に、冷えピタを箱で備えて持っているのでございます。」

        ももこ「嘘!?戦闘モーション見ても、マントがボコッてなってないぞ!?」

        雫「それはそう。私たち、最初にマギウスの翼で習うのは、マントの中にたくさんものを入れておいても何も入ってないように見せる技術だから。」

        ももこ「こそ泥か何かなの?」

        雫「私も郁美さんには『マントの下には希望が隠されているんだよ☆』って教わり、皆あんな感じになったの。」

        ももこ「隠されていたのは、希望ではなく、冷えピタという現実だった。」

      •   名も無きモキュ #124789 返信

        みふゆはくたくたに疲れていた。

        「マギウスが揉めてる!」

        みふゆ「何をしてるんですかっ!」仲裁

        「失敗しちゃった…」

        みふゆ「私に任せてください」

        「解放できるのかな…?」

        みふゆ「大丈夫ですよ…その為にマギウスが計画を立てて、その為に私達が力を合わせているんですから。」

        みふゆ「皆さ~ん。おやつ持ってきましたよ~休憩しましょう~」差し入れ

        マギウスと羽根達の橋渡しに務めながら考えることは。

        みふゆ(やっちゃん…)

        彼女のそばに居られない不甲斐なさ、羽根を導く責任、敵対する苦しみ。

        みふゆはくたくたに疲れていた。…だから。

        魔が差した。

        みふゆ「はぁ…はぁ…。良い匂いですねぇ…すぅん…すぅん」

        床に落ちていた冷えピタに残る少女の香りに負けてしまった。

        みふゆ「すぅ…ん。はぁぁぁぁぁぁあん♪むせかえる少女の匂い…♪生き返るぅぅぅ♪」

        ビールを嗜む叔父さんのような声を出すみふゆ。

        それはみふゆにとって間違いなく希望だった。

        そして、その好意=行為はエスカレートしていく。

        みふゆ「みゅふぅぅぅぅぅ//」

        ブリッジの体制でアジト内を疾走しながら床に落ちた冷えピタをダイソン顔負けの吸引力で吸い込んでいく。

        彼女の通った後は綺麗な虹が架かっていた。

        みふゆ「ひゅごぉ!嗅いで…嗅いで…嗅いで…芳しいですぅぅぅぅぅぅ//」ブリッジ疾走

        それからは、より一層活動に励むみふゆだった。

    •   名も無きモキュ #124766 返信

      あの日の一線/越え

      •   名も無きモキュm #124776 返信

        ももこ「どういうことだ!郁美さん!」

        白羽根「つまり、まさここイベントだよ☆ゴホン、だ、誰のことかな。」

        こころ「やったね、まさら。また皆あの日を越える私たちを見てくれるみたいだよ。」

        まさら「まって。越えるのは『一線』と言ってるわ。」

        白羽根「そうだね☆このサイトで一線越えるっていったら、もうあれしかないよね☆きゃー、郁m・白羽根は、恥ずかしいです。」

        ももこ「言い直すなよ!キャラがぶれてるみたいに見えるよ!」

        こころ「ちょ、ちょっと、恥ずかしいね、まs・・」

        まさら「ええ、つまり、『リカレンの抹殺』ね。」

        こころ「え?」

        ももこ「え?」

        白羽根「え?」

        まさら「そういうことでしょ。もう次のイベントはすぐ始まる。それも、主人公は、リカレンに決定している。まさここがあの日の一番を越えるためには、まさここがあの日の一線を越える=主人公の抹殺による主人公強奪しかない。こころ、一緒に一線を越えましょう。」ニコッ

        こころ「やだよ!!そんな一線越えたくないよ!!!こんなときに『まさらが笑った』されても、こっちは反応に困るよ!!!あ、待って、アサシンモードで消えないで!!ちょ、だ、誰かまさらを止めてーーーー!!!」

      •   名も無きモキュ #124973 返信

        まさら「…!?」

        まさらの前に立ち塞がる影。

        アヤメ「梨花れんヲ傷付けるノハだめだよぅ…」

        まさら「そこを退いて…!」

        夜明けの空気のように澄んだ刹気を放つまさら。

        アヤメ「あちしハ伊達じゃナイ」ガシッ

        まさらを抱きしめるアヤメ

        まさら「離しなさい…っ!」

        アヤメをあやめようとするまさら。…次の瞬間。

        ピカーーーン

        突如…アヤメの体が光出す。

        まさら「眩しい…何が起きてるの…!?」

        その光はやがて人の形になり…

        こころ『まさら…』

        まさら「こころ…」

        こころになった。

        こころ『まさら…』(*^-^*)

        そのまままさらを抱き締める。

        まさら「…」

        まさらは涙を流していた…

        まさら(私…困惑していたんだ…あの娘に素直な好意を向けられて…それを誤魔化すために抹刹しようと…)

        まさら(簡単な事だったのに…只…こころも体もあの娘と一つになりたかっただけなのに…)

        いつの間にかまさらから刹意は消えていた…。

        こころ「まさらっ!!」ガシッ

        気を失ったまさらを抱き締めるこころ。

        その顔はとても安らかだった。

         
        里見家ー灯花の部屋ー

        灯花「くふっ…これならたいしたことないね…」

        力尽きたアヤメ…KAー30ーOTを整備しながら笑う灯花

        ねむ「それは良かった。それにしても凄まじいね。乙女回路の共振は」

        灯花「くふっ♪感情が集中しすぎてオーバーロードを起こして、人の心を繋げるなんてね~」

        ねむ「ここ最近は色んな魔法少女とコミュニケーションを取らせていたからね…負荷が掛かりすぎちゃったかな…」

  •   名も無き.モキュ #124592 返信

    お題 自由

    •   名も無きモキュ #124746 返信

      既に断っているが、今年のホーリー化をお願いされていた。

    •   名も無きモキュ #124745 返信

      いつも仕事にいくと「王が帰還されたぞ!」と盛大に祝われる。

    •   モスノウ #124719 返信

      中学生以下の魔法少女にお年玉を渡す事に

      木崎「英世さんゲットー!やちよさんやみふゆさんも並んでたからみゃこ先輩も並びなよー」

      ひなの「だから子供扱いするなと…今信じたくない言葉が聞こえた気がしたんだが」

      •   名も無きHモキュ #124721 返信

        やちよ「ふぇぇ…」 9才

        みふゆ「みふぅ…」9才

        ひなの「!?」

        いろは「ほら、二人とも自己紹介して、ね?」

        やちよ「たまきやちよっ9才っ…」

        みふゆ「みふぅ…た、たまき…みふゆ…です…みふぅ…」

        ひなの「…?…??」

        いろは「ふふっ…二人ともちゃんとご挨拶出来たね、偉いね」

        二人の頭を撫でるいろは

        やちよ「ふぇへへ//」

        みふゆ「…みふぅ…っ//」

        ひなの「どういうことだ、おい…こいつら、若反ってるじゃねーかよ!!」

        エミリー「9才ならお年玉貰っててもおかしくねーべ☆」

        ひなの「たしかに」

      •   名も無モキュ #124722 返信

        みふぅかわいい\(//∇//)\

      •   名も無きモキュ #124724 返信

        うい「やちよさん、みふゆさん、何やっているんですか?」

        やちよ「ち、違うのよ、ういちゃん!こ、これは!」

        みふゆ「そ、そうです!違うんでs・」

        うい「ううん、違わないよ。」

        いろは「うい、あ、あのね。みふゆさんとやちよさんは、ちょ、ちょっと、お金がいるんだよ。だ、だかr・・」

        うい「よく喋る姉だ。やはり、妹より優れた姉はいないようだ。」

        いろは「ういーーーごめんなさい(;o;)」

        うい「郁美さん、姉がすいませんでした。メイドとして頑張っている郁美さんに実は憧れているんですが、今度から「郁美お姉ちゃん」って呼んでもいいですか?」

        郁美「!!(〃∇〃)ノど、どうぞ。」

        うい「ありがとうございます、郁美お姉ちゃん。」

        いろは「ういーーーーーー(泣)」

    •   メイド イン ヘヴン #124713 返信

      いくみん目当てに何度か足を運ぶうちに、メイドさんを見るとむらりんしてしまう自分が要ることに気づき失意の底にいる雫。

      沈んでる雫の気を晴らそうと世間話しをするいくみん。

      その気づかいに胸がどきりんっする自分が腹立たしい雫。

      •   名も無きモキュ #124739 返信

        雫「(ダメだ。こういう時はあやかをお唱えればいいんだ。)あやか愛してる。あやか抱き締めたい。あやか結婚して。あやか。あやか・(ダメだ。余計ムラムラしてきた)」

        あやか「雫ちゃん、おはよー👋😆✨」

        雫「あやか、チューしよう!(は!!しまった!つい!)あやかこれは、違うn・」

        あやか「お。いいよ。ちゅ。雫ちゃん。コーラ飴食べたでしょ。コーラの味したよ。って、雫ちゃん、まだボケてないから滑らなくていいよ。ん?雫ちゃん!?どうしたの!?雫ちゃん!?」

        雫「(ここは天国だろうか。ああ、まさに冥土喫茶)」

        郁美「ちょっと、さりげなく変なレッテル貼って締めようとしないで!?」

    •   何回やっても 何回やっても #124710 返信

      雫(全種類聞けなかった)

      特設サイトにてケーキをデコりすぎて寝不足で目がタヒんでる雫だった。

      •   名も無きモキュ #124733 返信

        郁美「ちょっと、雫ちゃん、聞いてる?」

        雫「聞いてるわ。年齢のことでいじられ過ぎて溜まったうっぷんを私の等身大フィギュアではらしてもはらしきれないから、特設サイトでケーキを凸ってHAPPYMerry Christmasでしょ。」

        郁美「うん。疲れてるのはよくわかったよ。」

    •   名も無きモキュ   #124705 返信

      1/1多目的ドール「保澄 雫」ちゃんに愚痴を聞いてもらってる。

      他の人が触ろうとするとげきおこぷんぷん丸になるので、黙認されてる。

      後輩一同(弄りすぎた…)

      •   名も無モキュ #124726 返信

        今日もいつものように雫ドールに語りかける郁美

        郁美「雫ちゃん今日も大変だったよ…お客さんを楽しんでもらうためだからしょうがないんだけどやっぱり辛いよね…シクシク」

        その頃

        いつものように郁美ドールに語りかける令

        令「郁美、みどりさん今日も大変だったよ…真実を伝えるためだから致し方ないんだがそれで悲しい思いをする人がいるのはやっぱり辛いんだよ」

    •   名も無いモキュ #124672 返信

      休憩時間に、今年よく放送していた『平成時代を振り返る』系の番組を見ていた時に後輩に

      「ポケベルってどんなのでした?」
      「アムラーでしたか?」
      「バブルの時ってどうでした?」

      と、やたら質問される

      •   名も無きモキ.ュ #124690 返信

        だんごさんきょうだい歌えますよね?

      •   名も無きモ!キュ #124698 返信

        チョベリバってどういう意味っすか?どういう風に発音するんすか?先輩教えて下さいよぉ〜

      •   名も無きモ.キュ #124714 返信

        この後後輩メイドちゃん達はいくみんに滅茶苦茶お仕置き(意味深)された。

    •   郁美「やちよさんじゃないの!?」 #124639 返信

      マミさん30歳本の外伝で、●●さん(神浜キャラ)30歳本を出すことが決まった時に、満場一致で郁美が選ばれた

      •   名も無きモキュ #124717 返信

        マギウスの頃

        ねむ「○○と✕✕は水名のウワサを、お姉ちゃん・・ごめん、いい間違えたよ。」

        令「ああ、構いませんよねむ様。(かわいい)」パシャ

        ねむ「何で撮ったの?」

        令「広報用です。」

         

        灯花「笛姉妹は、ベテランさん対策をおばちゃん・・・あっ、ごめーん、いい間違えたにゃー。」

        郁美「い、いえ、大丈夫ですッ(ころす)」(歯を食い縛りすぎて血が出てる。)

         

        みふゆ「令さんはホテルフェントホープの警護を、お母さん・・・すみません、いい間違えました。」

        郁美「ま、まあ、よくあることですよ、はは。(お前、タメやろが!!!)」

         

        令「うちの黒羽根のことなのですが、おばちゃん扱いされるのが嫌だと言ってます。どうか、配慮願います。」

        灯花「いや、配慮はわたくしでもするよ?でもにゃー。」

        みふゆ「ええ、なんと言いますか『30歳の魔法少女』ってワードがでてくるくらいに、しっくりきているんですよねえ。同い年なのに。」

         

      •   名も無モキュ #124720 返信

        令さんはお姉さんキャラ似合うよねw

    •   倫理無きモキュ #124637 返信

      雫ちゃんがマグロになるまでたのしんでいったから

      ※最年長は再延長の言い間違え

      •   ナギサリスト #124647 返信

        雫「私は絶望した。」

        郁美「雫ちゃん・・・」

        雫「私の使った格闘ゲームキャラを食べ物にして食べた挙げ句、何度も私に挑んでは同じことを繰り返す・・・そして、他の人の時はだいたいお菓子なのに、なぜか私の時は食べ物がお菓子じゃなくてマグロ丼になる・・・メイド喫茶ってくそだね。ふーにいは間違ってたよ。」

        フェリシア「すっげえなあ、雫!魔人の能力でお菓子以外になることって滅多にねえーんだぞ!?」

        雫「なんで『お菓子になっちゃえ!!』でマグロ丼になるの・・・もう、デガゴンボールもメイド喫茶もこの世からなくなればいい・・・」

        なぎさ「まさにお菓子いのです。」

        雫「・・・・・・・・・・・・・・・」

        郁美「・・・・・・・・・・・・」

        フェリシア「・・・・・・・・・・・・・・・」

        なぎさ「まさにお菓子いのd・」

        郁美「聞こえてるよ!和まないよ!」

        フェリシア「雫、家に帰って飯くおーぜ。なっ!」

        雫「うん。」

        フェリシア「何がいい?腕によりをかけてつくるぞ!いろはが!」

        雫「マグロ丼以外なら。」

      •   モキュ #124663 返信

        いろは「マグロの叩きだよっ」

        雫「もうタヒぬ…」

        雫はカッターを持ち出し手首に…

        フェリシア「やめろー!‼︎‼︎」

        あたまがつん‼︎

        雫「あれ、ここはみかづき荘?あ、実はマグロ大好きなんです。いただいていいですか?」

    •   名も無きモキ #124632 返信

      牧野が19歳組で1番早い誕生日を迎えた時に、これでおばさんの仲間入りかとか、ギリ未成年卒業おめでとうとか言った、鶴フェリを宇宙空間に空間結合してやろうと思っている雫

      •   名無きモキュ #124658 返信

        鶴乃「あの時も雫ちゃんの助けがなかったら、私は…万々歳を宇宙に広げることは出来なかったよ…」

        中華飯店 万々歳 QB星支店
        開店インタビューより

        後に万々歳の料理がエントロピーを凌駕したとかしないとか…。

      •   名も無きモキュm #124771 返信

        キュゥべえ「驚いたよ。評価は人によって違うというが、僕の見解では、これは、50点以外の評価をつけようがない。」

    •   名も無きモキュ #124617 返信

      神浜最古参の3人の一人として、間違えられる。(他は、言わずと知られたやちよ、みふゆ。)

    •   名も無きモキュ #124616 返信

      おっさんどもから、「郁美ちゃん、結婚まだしないのかい?そろそろ、お母さんを安心させておやり。」と言われる。

      •   名し無きモキュ #124699 返信

        郁美「うるさぁぁぁい!郁美はまだぴちぴちの十代なんだからからぁぁぁ」

        モップでドカァァーーン

        タケ「プギャ」

        天音竹工房一同「……」

        天音父「失礼な事を言ったね。謝るよ。すまない」

        天音父「ところで郁美くんって言ったね。素晴らしいちからと足腰のバネだ。是非うちの工房で働かないかい」

        郁美「えっ?」

         

      •   名も無きモキュDN #124703 返信

        月咲「そんなのウチが許さない…っ」ギリッ

      •   名も無きモキュ #124725 返信

        天音父「(お、月咲のやつ、しっかり、牧野ちゃんの教育してるじゃねえか。年上だから丁寧口調になるかと思ってたが・・・へへっ、工房の娘の自覚がでてきたかな。俺も頑張るか!)」

        月咲「その材料をあっちの人に持っていって。ダメだよ!そんな仕事ぶりじゃグリーフシードは得られないよ!」

        郁美「月咲さん、ここはマギウスの翼じゃないよぉ。」

    •   名も無きモキュ #124615 返信

      一個下から“お母さん“と呼ばれる

      •   名も無’きモキュ #124668 返信

        お嬢様メイドには「母様」といわれる。

        あまえんぼメイドには「ママっ」って言われる。

        小生意気メイドには「ママ様」って言われる。

        侍メイドには「母上様」って言われる。

        ヤンキーメイドには「お袋」って言われる。

        ツンデレメイドには「ちょっと、アンタ//…聞いてるの?」って言われる。

        いくみん「ツンデレちゃんは(年増扱いしない)良い娘だね~♪」ナデナデ

        ツンデレメイド「は、はぁ!?…べ、別にアンタに可愛がられたって嬉しくないし…//」(嬉しいんだけど//)

        たまたま来店してた

        かえで(ふゆぅ…なんだか、すっごく、イライラするよぉ…)

    •   名も無んモキュ #124601 返信

      大好きな郁美がこんないかがわしいお店(偏見)で下卑た客を相手(偏見?)に働いていた事実がショック

      •   名も無き.モキュ #124700 返信

        雫「郁美、こんなお店辞めて」

        郁美「なんでそんな事言われなきゃならないの」

        雫「君が心配なんだ…自分を大切にしてくれ」

        郁美「私はこのお仕事でみんな楽しく元気にしてると思ってるよ」

        雫「なんて健気なんだ郁美くん!でもそれは汚い大人達にやり甲斐搾取されてるだけだよ」

        雫「僕はもうみてられないんだ…逃げよう2人で…なにも悩みごとが無いあの世へ!」

        郁美「ちょ、ちょっとえっえーーー!」

        バタバタバタ

        あやか「雫ちゃん何か完全に何か乗り移ってるよ」

        てまり「すいません。また脚本暴走しちゃった…あやかさん落ちを早く!」

        あやか「雫ちゃんそれメイド喫茶じゃなくて冥土いくさだよ!!」

        胸パンッ

        !!!!

        雫「は、あれ?」

        あやかてまり「失礼しましたぁぁ撤収ぅぅ!」

  •   名も無きモキュ #124447 返信

    新章から

    また時女ちゃん達にしちゃった(^^)

    お題:一体何がおきてるんでしょうか?

    •   名も無きモキュ #124589 返信

      始発にてコミケ初参戦、とりあえずどうしていいか分からず色々困惑中。

      •   基本引き籠りモキュ #124702 返信

        すなお「どうすればいいんでしょう」

        ちはる「凄い人だね…また具合が…」

        静香「大丈夫、ちゃる?止めようか」

        ちはる「うぅ……絶対時女一族本、買わないと。お母さん達も楽しみにしてるし」

        静香「なんかお母さん達の本あるらしいね…」

        すなお「とにかく今は休憩室みたいな所探しましょう」

        ※コミケ未経験なので経験者の方つづきお願いしますm(_ _)m

    •   名も無きモキュV #124588 返信

      黄緑色の体毛でやさぐれた目の羊型ゆるキャラ「時雨羊」が集団で反復横とびしながらヨーデルを歌っていた。

      •   名も無き.モキュ #124701 返信

        これが因幡の白兎ならぬ、神浜名物『神浜の時雨羊』かぁって観光案内パンフ見ながら、記念写真を撮る3人でした

        静香「え?ちゃるこのボタンだっけ?」

        ちはる「あーそれ動画だしカメラ逆向いてるよ〜」

        すなお「急がないと時雨羊いっちゃいますよっ」

         

    •   名も無きモキュ #124586 返信

      ちはるとポケモン対戦したら、ちはるのスカーフドリュウズによるつのドリルで、逆転3タテされた。

      すなお「あの時も私は、静香が私を本気で羽交い締めしてくれなかったら、怒りのあまりちゃるを殺してしまうところだった」

    •   名も無きモキュ #124581 返信

      銀行に時女一族の口座を作り、500円貯金して、翌日追加で500円貯金しようと通帳を見ると、500億円貯金されていた。

      •   ガチレズお婆ちゃん 御子柴 #124584 返信

        御子柴「ほぉ…時女口座とな…」

        御子柴(あやつらも、もうそんな年か…時が経つのは早いもんじゃのう…)

        御子柴「よし、振り込もう!」

        ¥500億入金

        御子柴(これで良いものでも食ろうて栄養を付けるのじゃ小娘共。さすれば…すなお並の…いや…それ以上のバインバインに!)

        御子柴「時女の未来は明るいのう!!はぁーっはははっは!」

    •   名も無きモキュ #124569 返信

      好きな占いアンケートで、水晶玉占いは1割程しかなく、タロットカード派が圧勝した結果になった

      •   名も無しモキュ #124606 返信

        メル「アンケート見てわかったですよね。時代はタロット占いなんです。諦めて占い変えした方がいいですよ〜」

        すなお「いやぁ、!!また」

        ちはる「すなおちゃん!どうしたの」

        静香「またおきたのね…時々、耳元で女の子のささやきが聞こえるみたいなの、」

        すなお「変なフクロウの真似はやめて!なにいわれてもタロットに鞍替えなんてしません!」

        ちはる「え、なにが聞こえるの…⁉︎」

      •   名も無ひモキュ #124608 返信

        織利子「おやめなさいっ!」

        (なんか凄い光)ピッカチュウ!

        メル「うわっ、まぶし!」

        何かの気配は消えたようだ…

        織利子「もう大丈夫よ」

        すなお「変な声が聞こえない…」

        ちゃる「良かったよぅ」

        静香「何処の何方かは存じませんがありがとうございます」

        織利子「礼は要らないわ」
        (水晶を見せる)

        すなお「!…あなたも…?」

        織利子「ええ、私もタロットには煮え湯を飲まされているのよ…でもね…」

        振り替えって淡く微笑む、純白の乙女。

        織利子「世界中がタロットまみれになっても…私は水晶を推奨するわ…」ふふっ…

        そう囁くと優雅に去っていく

        ちゃる「不思議な人だったね」

        静香「そうね…」

        すなお「…水晶を推奨…私…何かを掴めた気がします…」

        すなお(ありがとう、白い人)

    •   名も無ぎモギュ #124549 返信

      みかづき荘と時女で親睦を深めるために銭湯に来ました。

      最初は皆でワイワイと楽しい日々でした…けれど…あの事件が起こったのです。
      湯船の中

      フェリシア「グレイドールにライド!」
      パシャパシャ
      いろは「フェリシアちゃんご機嫌だね♪」チャプチャプ

      さな「最近見たアニメでお気に入りのキャラの真似みたいです…」プカプカ

      ♪テーレ テーレ テーレ レーレー

      フェリシア「ドッキング…デリートォ!」バシャァー!

      フェリシアは何かを掴むように手を勢いよく伸ばす…

      その時たまたま通りかかった…

      やちよ「きゃあ!?」

      やちよの股間を掴んだ…

      やちよ「…」

      フェリシア「…」

      いろは「…」

      さな「…」

      鶴乃「…」

      うい「…」

      すなお「何ですかこの沈黙は…」

    •   名も無きモ.キュ #124547 返信

      赤いドレスと大きな剣を持っている、おでこがチャームポイントの女の娘をデフォルメしたゆるキャラ

      「でこでこでこっぴ」が神浜中を練り歩いている。

      •   。モキュ #124629 返信

        ー少し前ー

        マギウスの翼会議

        みふゆ「ゆるキャラマスコット版権で一山当てようという提案がありました。みなさんどう思われますか」

        羽根多数「賛成!」

        みふゆ「じゃあこれです!」

        はぐむ「え!これ、私だよ。嫌だよこんなふうにいじられるのなんて(涙)」

        灯花「しょうがないんだよ〜資金繰りが大変なんだにゃ〜(嘘)お金がいるんだよ〜」

        その後、大評判になり神浜を代表するゆるキャラ「でこでこでこっぴ」として人々に親しまれる様になったのだった

        ー今ー

        時雨とはぐむは灯花様とねむ様の説得に失敗した

        いろは「…私もクラスで浮いてた…」

        その時はぐむは見た!いろはのカバンに「でこでこでこっぴ」のマスコットがついてる事を‼︎確かに‼︎

        はぐむ(ふざけんな!!)

         

    •   名も無きモキュ #124544 返信

      御子柴のクローン100体が神浜で時女一族を出迎えた。

      •   名も無き-モキュ #124595 返信

        全国都道府県からやって来た御子柴達にご当地お土産を沢山貰った。

        その重さ…約…50キロ!!

        ちはる「重いよぅ…」

        静香「だ、駄目よちゃる。いくら相手が御子柴でも好意は無下にしちゃ…ぐぐ…」

        すなお「ですがこの量は…」

        悪戦苦闘している三人の前に現れたのは…

        外国から来た御子柴だった!!

        都道府県は46…そう…まだ半数にも達していなかったのだ!

        外人御子柴達からもお土産を貰ったちゃる達。

        その重さ…約60っキロ!!

        三人「親切が重いよぅ~」

      •   名も無きモキ #124598 返信

        そして、ロシアから来た御子柴は言った。

        お茶目な御子柴「わしの国の計画でわしはさらにクローンをつくったわい。100体とも宇宙に探索に言っておるからのう。すなお、胸を触ってもよいかのう。」

        すなお「自害することを許可します。」

        お茶目な御子柴「おおう、ハラショーじゃ。」

        アメリカから来た御子柴はさらに言った。

        ガチなアレ設定を引き継いだ御子柴「わしの国の計画でわしはさらにクローンをつくったわい。200体とも海底に探索に言っておるからのう。すなお、ハアハア、ほんに可愛いのぉぉぉん!!ふぅ」ツヤツヤ

        ちはる「(すなおちゃんを見ながら、変態的なアレを・・・)」

        静香「す、すなお、何やってるの!!お、落ち着いて!気持ちは!気持ちはわかるから!ね!」

        すなお「離してください、静香。故人は一匹残らず駆逐します!!」

        お茶目な御子柴「貴様わしのすなおに何て汚らしいものを!!」

        炎の御子柴「御主のじゃないわい!燃やし尽くすわい!」

        闇の御子柴「すなおはわしのものじゃ!!」

        そこから始まった御子柴の御子柴による御子柴狩りは永きにわたって行われた。

        それはのちに「第三次(大惨事)すなお大戦」と呼ばれ、この戦いですべての御子柴クローンは絶滅した。

         

      •   モキュ #124599 返信

        フェリシアあやめ「うわぁすげぇ話だなぁ」

        かこ「星○一さんのショートショートみたいで面白いですよね」

    •   名も無きモキュ #124534 返信

      すなおの体重が2キロ増えていた。

      ちはる(!気をつけて静香ちゃん、こういう時は痩せるための運動とか言って私達にエッチなことして来るかも)

      静香(ええ、ちゃる、もしそうなったら2人ですなおを気絶させて乗り切りましょう)

      •   名も無きモキュ #124579 返信

        すなお「どうやったら、痩せるかしら」

        樹里「樹里様がとっておきの方法教えてやるぜ。」

        ちはる「あ、いつの間に!」

        静香「まずいわ!余計なこと吹き込まれる!」

        ひかる「おっと、ここは通さないっすよ!」

        ちはる「ヤバい・・・っす。」

        静香「ええ、マズイ・・っすね。」

        ひかる「真似するなっすよ!!!」

        アオ「手助けにきたよ~っす。」

        ひかる「どっちの味方っすか!!あんた!!」

         

        すなお「とっておきの方法とはなんでしょう?」

        樹里「風呂場での体の洗いっこさ!」

        すなお「いえ、それは前スレの時に試しました。それじゃ、効果が薄いので、そのあと、ちゃるとマットの上でとってもキモチイイ運動をして、痩せたんですよ。ちゃるも動けなくなるくらい昇天していましたよ。」

        樹里「そうかそうか、既にやっt・ふぇええ!!??」

        ちはる「い、いわないでーーー!(赤面)」

        ひかる「ちっ、こいつらも、百合ア充っすか!!」

        アオ「いつも、遊んでもらえるのは、次女のお姉ちゃんばっかだもんね。」

         

        樹里「・・っさねえ・」

        すなお「え?今なんて言いました?」

        樹里「許さねえ!女の子を弄ぶことを当たり前にやる奴が許せねえ!」

        アオ「(結菜にやられっぱなしだから、あの子が結菜と同じように樹里には見えてるんだねえ。)

        すなお「いえ、気にくわないことを言ったのなら謝ります。ですが・・・すいません。やることができましたので、全力を出させてもらいます。」

        樹里「ふざけn・・」バタン

        アオ「な!?見えn・・」バタン

        ひかる「三女さn・・」バタン

        すなお「気絶させただけです。さあ、皆さんも戦いますか?」

        二木の魔法少女たち「くそ、覚えてろよ!」

        すなお「さて・・ちゃる。」ニコッ

        ちはる「(や、やばい、強すぎるよ!)何?すなおちゃん?」

        すなお「屋外で運動しませんか?」

        ちはる「う、運動なら、今やったんじゃないの?」

        すなお「いえ、今のは、ちゃるとの時間を作るために少し動いただけです。」

        静香「すなお、ちゃるに手を出すのは許しません。私が相手するわ!かかって来なさい!」

        ちはる「静香ちゃん!!」

         

         

        すなお「っふう、静香、ごちそうさまでした。」テカテカ

        ちはる「静香ちゃーーーーーん!!!」

        すなお「さて、ちゃる。」

        ちはる「ふぁ!?」

        すなお「今夜は寝かせないぜ?」イケボ

        ちはる「ひゃ、やん、ら、らめええ!」

         

         

        てまり「て感じで題材にしてもいいですか?」

        時女一族「「「ダメです!!!」」」

        てまり「えーーーー。」

        みくら「(今のてまりはきっと、「エロ同人の作家」気分ね。)」

      •   ナギサリスト #124580 返信

        最後の最後で、みくらのてまりの呼び方間違えた・・・っす。

    •   シャルル・ド・モキュ #124533 返信

      村に里帰りしたら、土地開発で時女ディズニーランドができてて観光客で賑わってた

      •   名も無きーモキュ #124600 返信

        ついでに、USJも出来てた。

      •   名も無ーきモキュ #124614 返信

        あと、富士急ハイランドもできてた。

      •   名も無きモキ #124618 返信

        村滅んだとしてもお釣りが来るわというか宣伝されなくても普通にいきてぇw

    •   名も無いモキュ #124526 返信

      •   名も無きモキュ #124559 返信

        ちはる「えーと・・・・いくらおにぎりのおっきい版かな?」

        静香「二人とも知らないの?タピオカチャレンジっていうやつよ、これ。」

        すなお「静香、それは違います。タピオカチャレンジは、私たちとは、そこまでは、かかわりのないやつです。」

        静香「でもわからないわ。都会の人はどうして、カエルの卵を食べたがるのかしら?」

        ちはる「いや、カエルの卵じゃないよ。」

    •   名も無きモキュ #124519 返信

      “野球バカ““ポニーテールと乳“等、変なコードネームを呼びながら暗殺訓練をする中学生を見た

      •   名も無いモキュ #124567 返信

        鶴乃「…って言う話を聞いたんだけど、何だったのかな」

        やちよ「うーん…詳細は分からないけど、戦いの場で本名ではなくコードネームを使うって言うのは良いかも知れないわね。
        私達も他の街の魔法少女との戦いに備えて、コードネームを付けて見ましょう」

        後日

        やちよ「…と言う訳で、ユニオンの皆に私達のコードネームを考えて投票して貰ったわ。
        この箱に入ってるから、ここから1枚引いて、何が出ても恨みっこ無しでそれに決めましょう」

        さな→『座敷わらし』

        さな「あ…やっぱりそう思われてるんですね…」

        鶴乃→『50点』
        フェリシア→『狂犬』

        鶴乃「ひどいよ!」
        フェリシア「ただの悪口じゃねーか!」

        いろは「まあまあ…」

        やちよ「何が出ても恨みっこ無しって言ったでしょ。諦めなさい」

        やちよ→『永遠の0(ゼロ)』
        いろは→『女たらしクソ野郎』

        やちよ・いろは「誰よ(ですか)これ書いたの!!」

      •   も無きモキュ #124602 返信

        フェリシア「オレにも書かせろよ」

        カキカキ

        やちよ→『鬼やちよ』

        鶴乃「私も私も」

        カキカキ

        やちよ→『魔法少女?』

        ???「みふふっ」

        カキカキ

        いろは→『淫ピ女王』

        カキカキ

        いろは→「☆1魔法少女」(水着の時は☆4ってさすが淫ピですね)

        ???「」

        カキカキ

        みふゆ→「幼女のヒモ」

    •   名も無きモキ #124510 返信

      霧峰村から旅立ったが、道を見失い現在道に迷っている。

      •   名も無きモキュ #124565 返信

        静香「おかしいわね。こっちが神浜って聞こえたんだけど・・・・」

        ちはる「そんなもの頼りにしてたの!?『こっちよ!』って勢いよく飛び出していったから何か知ってるんだと思ってたよ!」

        すなお「待って!!何か聞こえます・・」

        ・・チダヨォーー

        ・・コッチダヨォーー

        カミハマ、コッチダヨォーー

        ちはる「聴こえちゃったよ!!」

        静香「明かりも見えるわ!行きましょう!」

         

        すなお「こ、これは!?」

        静香「すみません、この明かりは何ですか?何をされているんですか?」

        茉莉「祭りだね!」

        遥香「ようこそ!ホオズキ市へ!」

        ちはる「神浜違うじゃん!!」

        千里「あ、すいません。さっきから、神浜での想い出が忘れられなくてって、亜里紗が遠吠えしてて。」

        亜里紗「神浜~、こっちだよぅ~、こっちにあたしたちはいるんだよぅ~」

        ちはる「紛らわしいわ!!」

        遥香「まあまあ、落ち着いてください。こういう時は・・」

        静香「こういうときは?」

        茉莉「祭りの番!」

    •   名も無いモキュ #124502 返信

      ね○ねるねるねは、ヘッヘッヘ(笑い声)
      ねればねるほど色が変わって…

      ↑(今ここ)

      •   名も無きモキュ #124518 返信

        灯花「くふふー、これはねー1986年にクラシエフーズ(旧カネボウフーズ)から販売された“ねるねるねるね“っていう駄菓子だよ」

        静香「こんなお菓子初めて見たわ。って何で色が変わるの?」

        すなお「何かヤバい薬品でも入ってるのかしら?(◯しましょう)」

        灯花「そんな事無いよー。1番の袋に重曹と色素が入っていてねー、これに水を加えることで中性からアルカリ性となり、青色に発色するんだよー。そこに2番の袋に入っているクエン酸を加えることで酸性になり紫色~赤色になって、同時に炭酸ガスが発生するからこーんな風に膨らむんだよー」

        すなお「へぇ〜(14へぇ〜)」

        灯花「なんでトリ◯アの泉?」

        ちゃる「ねぇ、重曹って言ってたけどさー、それを使えば汚れを浄化できる=魔女化しない世界が作れるんじゃないの?」

        灯花「それはフィクションの話だにゃー」

        結菜「重曹で魔女化回避?良い事を聞いたわぁ」

        灯花「人の話聞いてる?」

        ねむ「勘違いしたままお引き取り願った方が僕達にとっても好都合じゃないかい?」

        灯花「ねむに3000点」

        ねむ「クイ◯ダービーで締めた理由が不明だよ」

    •   名も無きモキュ #124498 返信

      静香の『香』が『火』になってる………!?

      •   名も無きモキュ #124530 返信

        静「火」「(!)ジワァ」

        雫「はい、これ。」つカンペ(フランス語で書かれている。)

        ちはる「(読めないよ!えい、テキトーだ!)シメジでてる!」

        雫「(いいアレンジ♪)」

        静「火」「私だって、困惑してるし、よくわからないんだから!」

        雫「(!?あれは、初代!灯「火」のネタそのもの!まさか、この娘が本物の!)」

        静香「シメジって何なの!?どこにでてるの?ちゃる、教えて!」

        ちはる「え、えっとね。シメジは・・」

        ???「シメジはあなたの心の中にあるのよ。」

        ちはる「誰!?」

        ???「今は、キノコと名乗っとくわ!」

        静香「あのかのこさん、これ何か知ってますか?」つ「火」

        かのこ「バレてる。えっとね、伝説のマギウスの大芸人が持ってたものらしいよ。本気をだすと、3人のマギウスが芸を披露するという。」

        すなお「何やってるんですか!?」

        ちはる「その末裔がネオマギウスなんだね。」

        かのこ「・・・・・・・そう・・・なのかな?」

        時雨・はぐむ「ち、違うよ!」

    •   名も無きモキュ #124490 返信

      10000個以上貯めてたマギアストーンが消えてゆく…

      •   (名も無きモキュ #124603 返信

        すなお「静香完凸ように貯めていたのに…どうして…」

        静香「ご、ごめん。どうしてもすなおを完凸させたくて、つい」
        ヽ(;▽;)ノ

        すなお (´-ω-`=σ*´∀`)

        ちゃる(ニヤついてる…それなら良いかなってすなおちゃんがニヤつきながら困ってるぅ…)

    •   ナギサリスト #124470 返信

      すずねイベントpart2で起きたこれ。

      •   名無しモキュ #124474 返信

        すなお「な、なにが起こってるんですか、これ?」

        すずね「うぅ助けて!」

        うんしょうんしょ

        ちはる「大丈夫?」

        すずね「助けてくれてありがとうございます(・・;)」

        静香「貴方は誰ですか?」

        すずね「え?私、、、私は誰?」

         

        フェリシア「いきなり切りつけて来やがって、あぶねーから頭ぶっ叩いて道路に埋めてやったぜ!ガンガン!」

      •   名も無きモキュ #124587 返信

        フェリシアのセリフの勢いがマッチしててわろた。

    •   名も無きモキュ #124467 返信

      神浜マギアユニオンVSプロミストブラッド、自動浄化システムを巡っての最終決戦!!・・・・ただし内容は、中の人達のアドリブ大暴走によるモノマネ対決!

      •   モノマネというか別な何かにしちゃった #124564 返信

        まどか先輩「見滝原組あんまりにも出番がないのでPBさんの中に入ってもらいました」

        結菜(マミ)「すごい!この鉄棒かるいわ、それにツノ、黒光りして美しい。でもなにかしらイライラしてきた」

        ブン!

        樹里(杏子)「うわぁ、ソウルジェム破壊しようとすんな!危ないだろうが!」

        結菜「うふふ、神浜魔法少女みんな死ぬしかないじゃない♪」

        樹里「物騒だな…ヤベェよ姉さん…」

        ひかる(さやか)「和服もカッコいいっす結菜さん。でもムネが大変そう」

        結菜「そうなのよねぇ。ひかるも結構ぴちぴちね」

        樹里「あははっ。なんだよ2人ともぱっつんぱっつんじゃねーか」

        ブン!

        樹里「うわぁ」

        結菜「殺すわよ…」

        樹里「」

        アオ(まどか)「ティヒヒ、みんな楽しそう、ほむらじゃなかった二木モブちゃん一緒に頑張ろう!私もゲーム得意じゃないけど頑張るから!」

        二木モブ(めがほむ)「う…うん(なんでらんかさん、さくやさんじゃないんだろう…)鹿目さん」

         

        まどか先輩「神浜マギアユニオンさんには他のアニメから入ってもらうことにしました」

        いろは(シ○ン)「兄貴、じゃなかった…やちよどうしょう」

        やちよ(カ○ナ)「おいおい、なにびびってんだすげ〜じゃねーかいろは、オレたち魔法少女?ってやつになったんだ。すげ〜エロエロ」

        鶴乃(ヨー○)「なに自分の胸当て外してみてんの!馬鹿ししょー」

        ガン!

        やちよ「痛ってーな、鶴乃ぉ…いててて、まぁいい、これで魔法少女のテッペン取れって事だろ。ジュウジンと戦ってた時とあんまりかわんねーじゃねーか!なぁいろは」

        いろは「う、うん…やちよさん」

        フェリシア(キタン)「ああそうだぜ!早いとこあの鉄棒持った奴らぶっ飛ばして祝勝会と洒落込もうぜ!」

        さな(リー○ン)「あらやだ、男がいないわ、私寂しい…でもなにこの世界すっごく面白い」

        ももこ(ダ○ッカ)「うおお頑張れ〜」

        かえで(ロ○ュウ)「ふ、ふゆぅですか?この現象なんなんでしょうか?」

        レナ(ヴィ○ル)「な、なによこの身体は!ふざけないで、レナは結菜役になるべきでしょう」

        やちよ「うほぉう、すげ〜パンパンボディになったじゃねーかヴィラル!それに役作りもバッチリでよぉ。真面目だよな水波さんは」

         

        結菜「じゃあいきましょうみんな!」

        やちよ「いくぜ!野郎ども!」

         

        すなお「皆さん、なんかおかしいですね」

        ちはる「特にいろはちゃん達が…男の人たちみたい」

        静香「悪鬼の仕業かも!気をつけましょう」

    •   名も無き.モキュ #124463 返信

      新型iPhone発売待ちの行列を見て

      •   名も無き.モキュ #124711 返信

        静香「こんなに夜中に並んで、砂糖お菓子の配給かな」

        すなお「どうやらこの電話の新しい型が出るようなんです」

        ちはる「でもなんでこんな夜遅くまで並んでるのかな?」

        すなお「なにか新しい機能がつくのかもしれません」

        静香「すでに色々できすぎて私は混乱しっぱなしなんだけど…」ゲンナリ

        ちはる「もしかしてスマホに入る機能が付いたのかも、時々道端でスマホ見て悪鬼に玉ぶつけてる人みるもん」

        すなお「では玉ぶつけるだけじゃなく私たちが直接スマホ世界の悪鬼を倒せば、みなさんが玉ぶつけるボランティアから解放されますね」

        ‼︎

        静香「日の本の平和のため時女一族の誇りにかけて我々も並びましょう!」

         

    •   名も無きモキュ #124457 返信

      第三次大戦だ。

      •   名も無き.モキュ #124531 返信

        円環N「第三次大戦とは時代の先端eスポーツで戦う事になった魔法少女達なのです」

        円環N「第一次大戦はサシの勝負、第二次大戦は集団戦だったのです。チーズ大食い競争があればなぎさの勝利だったんですがみんな運がいいのです」

        円環S「さぁさぁユニオン代表フェリシア選手大ピンチだぁ〜!」

        時雨「えいえい!」

        フェリシア「うりゃぁぁ!」

        スカッ

        時雨「こっちだよ」

        パチン

        フェリシア「いて!」

        円環S「ネオマギウス時雨選手の勝利!まさかのユニオン初戦敗退」

        フェリシア「こんな勝負納得できるか!直接戦えよぉ‼︎」

        時雨「ひっ!」

        円環N「すごんでも無駄なのです!これはeスポーツ勝負、神浜チームの負けは決定なのです」

        フェリシア「くそぉ、大戦なんてめちゃくちゃにしてやる」

        円環の理「悪い事するとレコードわるよ」

        フェリシア「ひっ!」

        円環の理「さやかちゃん予想外の結果だったね。ウェヒヒッ」

        円環S「神浜魔法少女にはゲーマーがいない。クレーンゲームやコインゲームは得意な子はいるみたいなんだけどさ」

        円環の理「次のカードはなにかな」

        円環S「第二試合PB代表アオVSホオズキ代表亜里沙」

        ファイト!

        円環S「おお!亜里沙選手先手必勝とばかりに突っ込んだぁ!」

        亜里沙「ブッコロっす!」

        アオ「なかなかやり込んでるみたいだけどそのキャラクター選んだ時点でお見通しだよ」

        バン!

        亜里沙「な!」

        アオ「判定厳しいから誰も使わないカウンター技だけど、来る事わかってる攻撃ならイージーで決められる」

        アオ「じゃあ、もらったよ!」ペロッ

        ズガン!

        円環S「瞬殺ぅぅゲーマー同士の対決はPB代表アオの勝利だぁぁ」

        円環の理「どうなったかわからなかったけどすごいね」ワクワク

        円環の理「さやかちゃんゴニョゴニョ」

        円環S「えっとルール変更…最終戦のゲーム内容はダーツで決めることになりました」

        ドンドンドンドン

        雫「あれ、ダーツ投げるのみたまさんなの」

        あやか「うん、ダーツといったらみたまさんだからねっ」

        雫(嫌な予感がする)

        クルクルクル

        みたま「えい♡」

        サクッ

        円環S「これはぁ、な、ななんと頭突き勝負だぁぁ」

        ‼︎

        時雨「えぇどうして…eスポーツと関係ないよ。おかしいよ」

        円環N「ルールに対しての異議申し立ては認められないのです。下がるのです!」

        円環S「あんたね頭突きなんて入れたの」

        円環の理「ティヒヒッ、面白そうって思って候補に入れたら当たっちゃった♪」

        円環S「女神なんだから、少しは自重しなさいな」

        樹里「あらぁこりゃあ楽勝だな」

        アオ「だね姉さんツノついてるし」

        結菜「ふふ…ネオマギウスの脳天に風穴を空けてあげるわぁ」

        時雨「なんで、なんでなの、チャンスだったのに!どうしていつもいつもみんなぼくたちの邪魔ばっかりするのぉ」

        「うわぁぁぁあぁぁんぁぁあん」

        いろは「時雨ちゃん…」

        時雨「触らないで!お前になんかにわかるもんか!」

        円環N「次の出場選手はだれなのですか?このままだと負けになるのですよ」

        ももこ「不戦敗がいいんじゃないか…あんなツノに刺さったら死ぬかもしれないぞ」

        はぐむ「…私出るよ…」

        時雨「うぅ…はぐむん?」

        はぐむ「この大戦に勝てば自動浄化システムを自由に出来る権利が手に入る。諦めたら灯花様とねむ様に見捨てられた私たちにはもう安心できる世界なんて来ないよ…」

        時雨「ひっく…うん…」

        はぐむ「それに頭突きは私の少ない特技」

        時雨「えっ?」

        はぐむ「ずっとおでこの事で苛められてきた…石投げらたり壁にぶつけらたりもしたよ。でも一度も傷つかなかった石頭なんだ」

        はぐむ「今こそこれを活かす時…私、運命と戦う」

        時雨「…うん…わかった…はぐむん、ネオマギウスの皆んなも来て」

        時雨「ぼくたちの魔力をはぐむんにあげよう、お願い!だから勝って!」

        はぐむ「うん」

        円環S「それでは最終戦PB代表結菜VSネオマギウス代表はぐむ」

        ファイト!

        結菜「神浜魔法少女死になさい!」

        ドドドドド

        結菜(なにこれはおかしい、不味い予感がするなぜ…)

        はぐむ「(怖い怖いでも、でも、)行くんだぁぁぁぁぁ!」

        『ドン』

        円環S「まさかの真正面のぶちかましあい!これは!」

        円環の理「見て結菜ちゃんのツノにヒビが!」

        はぐむ「うぁぁ!負けないまけないんだからぁぁ!!!」

        結菜「ぬぬぬ」

        『ポキンッ!』

        円環N「勝負ありなのです!!」

        はぐむ「はぁはぁ」

        結菜「はぁはぁ…こんな事で終わらないわよぉぉ死になさい」

        ガン!

        時雨「うああっ…」

        はぐむ(時雨ちゃんわたしを守って…ぁぁでも動けない…)

        バタバタバタ

        円環N「やめるのです!試合終了なのです!」

        樹里「姉さん終わった」

        ひかる「不味いっすもうこれでひくっすよ」

        結菜「ふざけないでツノが折れたくらいで終われ…」モゴモゴモゴ

        円環N「チーズ沢山食べて落ち着くのです」

        口にチーズを押し込みおしこみっ

        円環S「優勝ネオマギウス、おめでとうございます」

        円環の理「おめでとうネオマギウス時雨ちゃん、はぐむちゃん、自動浄化システムの権利は貴方たちのものだよ」

        はぐむ「はぁはぁ、やったやったよみんな…」

        はぐみ「私わかったんだ…私達は安心したいだけ…でもみんな魔法少女は私達と同じ様に不安なんだ…だから世界に自動浄化システムを広げたい…みんなの不安を解決したいの」

        時雨「だからみんなぼくたちに協力してほしいんだ」

        レナ「はぁ?なに言ってんの!ユニオンがそれやろうとしてるじゃない!後から来てなに言って」

        いろは「ううん、レナちゃん、いいの」

        「うん、はぐむちゃん、時雨ちゃん私たちにも協力させて」

    •   名も無きモキュ #124452 返信

      YOSAKOI祭り

      •   名も無き>モキュ #124558 返信

        すなお「YUSAKOIまつり?なんですかこれは?」

         

        このは「葉月許さないわよ誰よその茉莉って女!」

        葉月「いや、茉莉ちゃんは新しいあやめの友達だって紹介してもらったんだけど…」

        茉莉「葉月ちゃんとお付き合いしたいのでお母さんにあいさつにきましたぁ」

        このは「お母さん?だれよそれ」

        茉莉「このはお母さんお願いします。葉月ちゃんと結婚させてください」

        あやめ「茉莉も家族になってあちき、にぎやかになるから嬉しい」

        葉月このは「え!」

        ななか「その結婚許しません!」

        葉月「また、なんかきたぁ」

        ななか「かこさんから聞きました。葉月さんがご結婚すると…この私を差し置いてコホン、許しません!!」

        ちょっと落ち着いて落ち着いて

        このは「葉月どういう事説明なさい!」プンプン

        あやめ「いつ結婚式あげるの?」ワクワク

        ななか「この子はまだ13歳です。何をしたんですか!」ズイズイ

        葉月「うわぁ、、茉莉ちゃん、取りあえずは、、に、にげよう!」

        茉莉「やった!恋の逃避行!遊佐恋祭りだね」

         

        静香「神浜ってこんな祭りもあるのね」ボーゼン

  •   ナギサリスト #124310 返信

    皆さん、元気にしてますか?私はボケとツッコミに対してスランプ気味です。スランプすぎて、すきあれば、「このボケに対してどうやって『まつりだね!』で返そうか。」ってことばかり考えています。今回は今までともこれからとも関連性のないものです。

    お題・樹里がアオに頼んだ伝言とは?

    •   名も無きモキュ #124416 返信

      七海やちよはオニババだのおばさんだの言うと怒って突っ込んでくるらしいから、そうやって挑発した後孤立させて叩かないか?

      •   名も無モキュ #124488 返信

        結菜「やーい、出てこい、ばばあめ!」

        樹里「このくそおにが、ユニコーンみたいな角生やしやがって!」

        アオ「お前なんて、女らしさのかけらもないんだよ~、燃女!」

        ひかる「そんな見事なスタイルしててもどうせおっさんのえじきになるだけっすよ!嫌らしい女!」

        結菜「出てこないわね。」

        樹里「姉さん、言葉がたりねーんだよ。さらにいこうぜ!」

        アオ「そうだよ、お姉ちゃん!」

        ひかる「もう一回言うっす!」

        結菜「そうね。」

        らんか「(う・・・・・・胃が)」

        さくや「(痛い・・・・・・)」

         

        いろは「やちよさん、出て行かないんですか?」

        やちよ「ええ、だって、私に文句言ってるの紅晴結菜だけだもの。他のは、上の人の文句よ。」

    •   名も無きモキュ #124401 返信

      「祭りは全員で行こう」って。

      •   名も無きモキュ #124418 返信

        結菜「なるほど、樹里はそういったのね。」

        アオ「そうだよ~。」

        結菜「ところで・・・あなたの後ろの二人は誰?」

        アオ「わかんないんだよ~。なんかお姉ちゃんが『まつり』って言ったらどこからともなく現れて、つきまとわれてるんだ。」

        結菜「ちょっと、あなたたち、うちの妹が困ってるのよ。一体どういう用件でついて回ってきてるのか教えてほしいのだけど。」

        遥香「ほら、今よ!言っていいのよ。」

        茉莉「ま・・私は怪しいものではありません。」

        遥香「何でよ!どうしたの!?いつもあんなに隙あらば割り込んでくるのに!どうして解答者さんの前フリを潰すような真似するの!?」

        茉莉「ま・・私は与えられたご飯は食べn・」

        千里「いいからさっさと言え。」

        茉莉「祭りだね!」

        千里「わかればよろしい。」

        結菜「あの・・終わった?話かけていい?」

        茉莉「ダメ!!ここは、茉莉の番!!」

        結菜「なぜ・・・・・・(二木の一般魔法少女がやられるときのSE風)」

         

    •   名も無きモキュ #124383 返信

      無理しなくていい。(したくない)自分のペースでいこうぜ。(いきたい)

      •   名も無きモキ、ュ #124485 返信

        結菜「ありがとう。アオ、樹里に伝えて。『もう何があっても挫けない。ずっと明日待って』て。」

        ひかる「(ああ、これ、#124350さんへの回答っすね。)」

        結菜「それともう一言。『今晩私の部屋に来なさい。お礼をするから』って」

        アオ「ち、近くで、見学してもよろしいでしょうか?」(鼻血が出てる。)

        結菜「ご自由に。」

        ひかる「(樹里さん、許さないっす!)ギリギリ」

    •   名も無きモキュ #124377 返信

      樹里様との決戦は、街でやると迷惑だから長野県の川中島でやろう。

      •   名も無きモキュ #124391 返信

        結菜「私、Gacktね。」

        樹里「あ、ずるいぜ、姉さん。樹里さまこそGacktがいいぜ!」

        結菜「あなたどう見ても『風林火山』サイドじゃない。私がGacktよ。」

        樹里「ぐっ!日頃からウェルダンって言ってることがあだに!?姉さん、角生えてるじゃん。牙。つまり、ムカデ!亀治郎(猿之助)は姉さんで決まりだぜ!」

        結菜「壊れるほど私を強く抱きしめて~♪」

        樹里「くそ、紅白出場曲でアピールするなんてずりーぞ!!姉さんには、馬がいるじゃねえか!山本勘助!」

        ひかる「親方様!!」

        結菜「くっ!仲間が足を引っ張る!」

        アオ「じゃ、じゃあ、私は、第六天魔王やっていいかな~(ゲーム的に)」

        らんか「わ、私も前田慶次やりたいかな~(ゲーム的に)」

        結菜・樹里「「お好きにどうぞ!!(大河にこだわっている。)」」

         

    •   名も無きモキュ #124369 返信

      ツタ得てくれ(アオにはこう聞こえた)

      •   名も無きモキュ #124388 返信

        アオ「(きっと、ばれたら止めさせられる。こっそりとやるしかないよね!)」

         

        ひかる「結菜さん、大変っす!屋敷一体のツタ(植物・ツル)が全部無くなってるっす!!」

        結菜「そこまでやるなら、敷地の除草もしてほしかったわ!!!」

        アオ「取って・・・きたよ・・・ツタ。」

        樹里「お前何やってるの?」

    •   名も無きモキュ #124367 返信

      出来ちゃった…さくやの…

      •   名も無きモキュ #124389 返信

        樹里「(どんな反応すっかな。)」

        アオ「(ああ、たしか、さくやから、東大生が考えた超難関パズルを借りてて、解けて応募すると先着10名様に賞金100万円だったんだっけ。)スゴイじゃん。おめでとう。まさかできるとは思わなかったよ。どうやったの?そっちのプロ目指してる身としては教えてほしいな。」

        樹里「ふえぇぇ!?(つ、つくりかた教えてって、どーいうことだ。女の子同士でどうやっててことなのか?それとも、そもそもの作り方の話なのか?っていうか、そっちのプロって何!?大人な俳優さん!?それとも大人なマッサージ屋さん!?)と、鳥が運んできたんだよ。」

        アオ「ふざけないで。こっちは真剣に聞いているんだよ!相当難しいんだよ!もしかしたら、できないかもって言われてるんだよ!」

        樹里「(できるわけないじゃん!!!)」

        アオ「さあ、教えて!!」

        樹里「お、教えれるわけないぜ。な、なんたって、一生懸命だったからな。愛の結晶だしな。」

        アオ「!?お姉ちゃん、そこまで本気だったんだね(泣)わ、わたし、うれしいよ。趣味に全力で打ち込めて、結果を得るなんて・・・」

        樹里「趣味で子供つくるか、ぼけ!!!

        アオ「え?ゲーム・・・パズルの話じゃ?」

        樹里「え?」

        アオ「え?」

    •   名も無きモキュ #124350 返信

      交わした約束忘れないよう目を閉じて確かめてって

      •   名も無きモキュ #124378 返信

        結菜「そう言ってたのね。・・・・・アオ、らんかに伝えて。押し寄せた闇、振り払って進むって。」

        らんか「結菜がそんなことを!・・・アオ、さくやに伝えといて。いつになったらなくした未来を私ここでまた見ること出切るの?ってね。」

      •   名も無きモキュ #124410 返信

        さくや「そっか、らんかがそんな事を・・・アオ、ひかるに伝えて!溢れ出した不安の影を何度でも裂いてこの世界歩んでこうって。」

    •   名も無きモキュ #124344 返信

      最近鈴鹿さくやの奴見ないけど何してんだ?

      •   ナギサリスト #124476 返信

        さくや「実は、これの準備をしてたんだ!」

        樹里「こ、これは!まさか!!!」

        さくや「そうさ!!今年は『ホーリーさくや』だよ!」

         

         

         

        樹里「って夢を見たんだ。」

        さくや「まだ実装されてないんだな。そもそも。」

      •   名も無き.モキュ #124481 返信

        次の日

        さくや「突然母が新しいお父さんよって紹介して来て…知らないうちに再婚してて…私、堀井って姓になったみたい…なんです」ハァ

        結菜「…それは大変だったわねぇ…」

         

        樹里「…まさか正夢に…(;´д`)」

    •   名も無いモキュ #124339 返信

      結菜がやってる「大庭樹里の二つ名を考える会議」を今すぐやめてくれって…
      特に、今有力候補になってる『バーニング・ファイヤー・ドラゴンガール』だけは絶対にやめてくれって!

      •   名も無きモキュ #124362 返信

        結菜「そう…じゃぁ…レッドアイズ・ブラックドラゴンで良いわよねぇ~?」

      •   名も無きモキュ #124382 返信

        らんか「凄く似合ってるじゃない、赤黒い炎をまとった竜って。カラーもぴったりだしカッコいいよ!」

        樹里「おおそうか?らんかもそう言ってくれるならありかなぁ」

        ひかる「最強じゃない所とか…ぴったりっス」ボソ

      •   名も無きモキュ #124386 返信

        樹里「でもブラックだろ?樹里さまというより、らんかじゃねえか?」

        らんか「!!つまり、私と樹里の・・・ポッ」

        樹里「!!ば、ばか、何言ってんだよ、はは。」赤面

        らんか「ドキドキ」

        樹里「ドキドキ」

        ひかる「いい流れっす。これで結菜さんはひかるが・・」ボソッ

      •   名も無きモキュ #124417 返信

        さくや「あれ?でもたしか…レッドアイズって色んなモンスターと融合してたよね…?」

        らんか「えっ…なにそれ…」

        ひかる「浮気者っすね」ボソ

        樹里「ま、待てよ!樹里サマはそんなんじゃ…」

        結菜「そうよねぇ…私一筋だものねぇ~」

        樹里「ばっ!?油注ぐんじゃねーっつーの!」

        らんか「許せない…」ギリッ

        樹里「ひぇ!?」

        アオ「おー!ヤンデレ√だよ♪初めて見たー♪」

        樹里「喜んでんじゃねぇ!」

    •   名も無きモキュ #124337 返信

      名物の羊羹、取り置きしておいてくれ

      •   名も無きモキュ #124399 返信

        アオ「・・・って言って・・・何やってるの?」

        結菜「ひかるが、私の大切に取っていた羊羹を全部食べたって言うから、今からお仕置きをしようとしてたとこよぉ。」

        ひかる「やっと・・・やっと、結菜さんにお仕置きしてもらえるっす、モグモグ」

        アオ「ひかる、そこまでして構ってほしかったんだね・・・」

        結菜「でも、ひかるが一人で食べられる量じゃなかったはずよぉ。」

        さくや「きっと、共犯がいるんだね、モグモグ。ちょっと、怪しいやつさがしてくるよ、モグモグ」

        結菜「まてや、逃げんな。」

        さくや「(テレパシー・なんでばれたんだ!?)」

        ひかる「(テレパシー・さくやさん、無理っすよ、そんな堂々と食べたら。)」

        結菜「他の共犯もいそうね。らんか、怪しいやつ捜してきて。」

        らんか「ああ、私に任せて、モグモグ。」

        結菜「やっぱ、あなたも地下牢行きね。」

        らんか「(無理ゲーだったか・・・。)」

    •   名も無きモキュ #124334 返信

      樹里サマの髪にドリンクを嵌めるのは止めてくれ

      •   名も無きモキュ #124385 返信

        ねむ「君もドリンクホルディングができるんだね。敵ながら、あっぱれだよ。」

        樹里「喧嘩うってんのか?」

        こころ「ドリンクホルディングできると、友達から『あなたのそれがあると、私のドリンクがホルディングできてとてもうれしい』って言ってもらえてうれしくなるよね!」

        樹里「その友達大丈夫か?」

        アリナ「フールガールがアリナでドリンクをホルディングするなんてウエディングだよネ。サイッコーなんですケド!!」

        樹里「そんな域に達したくない。」

        かごめ「アルちゃんはそこがいいの?」

        アルちゃん「〈ここはなかなかいいよ。〉」

        樹里「よし、殴る。」

    •   名も無きモキュ #124333 返信

      おっぱい揉むか?
      傘音を揉むか?

      •   名も無きモキュ #124387 返信

        アオ「全部私じゃん!!揉まれるoppaiがないからって、ひがむのはやめてほしいかな?」

        樹里「くそ、淫乱ボディめ!じ、樹里さまにだってな!揉まれるところはあるんだよ!」

        アオ「ないじゃん。」モミモミ

        樹里「やん!違うん!って!」ハァハァ

        アオ「お!敏感だね。えいえい」モミモミ

        樹里「やめ、やめろおおお!嫌だって言ってるだろ!?」

        アオ「ごめんなさい。ところで、どこなら揉めるの?」ワシワシ

        樹里「か・・・・・・・・・・・・・・・・・・肩とか。」

         

        樹里「ら、らめっ!い、いや、やめないれ!き、きもちいいの!か、かたとても、きもちいいのぉおお!」

        アオ「ちょーこってんね。」モミモミ

         

    •   モキュ  #124329 返信

      私も角が生えた

      •   名も無きモキュ #124393 返信

        神浜角フェリシア「お前もか!」

        円環角なぎさ「ゆまとおそろいだね!」

        見滝原角なぎさ「これでお前も一人前なのです!」

        結菜「まさか、神浜にも鬼がいようとは思わなかったわぁ」

        樹里「世の中広いな…(^^;;」

      •   名も無きもきゅ #124411 返信

        2コマ漫画面白かったw

        ⭐⭐⭐⭐⭐

    •   名も無きモキュ #124328 返信

      パンツ見えてんじゃん