マギレコdeボケて!(part4)

ホーム フォーラム まどマギ・マギレコ総合板(ベータ版) マギレコdeボケて!(part4)

このトピックには1,003件の返信が含まれ、1人の参加者がいます。1 ヶ月前に さんが最後の更新を行いました。

  • スレ情報
  •   名も無きモキュ #126970 返信

    やあやあ知ってる?『マギレコdeボケて!』のそのウワサ!

     

     

    まどマギやマギレコ関連の画像などに、ボケてみんなで笑い合うと言う単純なコーナーです。

    お題は、自由に出してもOKです。

    さあ、みんなでお題を出し、ボケて笑い合いましょう!

  •   名も無きモキュ #129590 返信

    ちょい早いかもですがお題です

    お題:上記の空欄に適切な語句を記載せよ

    •   設定上では… #129717 返信

      水名女学院は成績優秀な人が集まるお嬢様学校だと言うこと

    •   しずか「みんなもしようね」 #129716 返信

      コロナウイルスは26~27度で死滅するから予防のためにお湯を飲むのがいい

    •   アクア #129701 返信

      やちよの胸はパッド入り

    •   ワルプルは台風に見える #129680 返信

      コロナウイルスの正体が魔女

    •   名も無気モキュ #129679 返信

      最後の審判の日

    •   名も無キモキュ #129670 返信

      カレーライス

    •   もうすぐ1000コメですね #129655 返信

      そろそろpart5の準備をしておいたほうがいい事

      •   (名も無きモキュ) #129661 返信

        今回のpartは早かったな。

    •   腐ってやがる…遅すぎたんだ! #129650 返信

      ホモが嫌いな女子なんていないって事

      •   やっぱ好きなんすねぇ #129654 返信

        何だかんだでホモコンテンツ面白いしはまるのも仕方ないね

    •   名も無きモキュ #129638 返信

      マギレコのアニメがもうすぐ始まること

    •   名も無きモキュ #129634 返信

      EXチャレ3の攻略法

      (今回ガチで難しかった…)

    •   日ノ本を #129632 返信

      全てのマギウスの翼の顔

    •   小僧… #129631 返信

      メツが仲間になる

    •   モキュはお知らせが読めない #129628 返信

      今回の特訓イベントがいつもと仕様が違うこと

      •   マギウスもきゅ #129727 返信

        ちはる「それじゃあ!」

        静香「ええ!一回目は時雨を育てて、2回目ははぐむんを育てるわ!」

        ちはる「なんで?静香ちゃんは何一族の本家だったかな?」

        静香「えーっと、明槻?」

        ちはる「ほう。明槻静香でございますか。ぴーひょろ静香ちゃんだね。」

        すなお「ねー。」

        静香「冗談よ。」

        ちはる「静香ちゃん・・・」

        静香「育てるのは、らんかとさくやよ!!」

        ちはる「やっぱり、別チームやないかい!!!」

    •   タロウ「フアッ!?」 #129627 返信

      ウルトラ兄弟の末っ子はエース

      •   愛の切り札 #129663 返信

        灯花「ばきゅ~んっ!」

        桜子「|灯花、それはプリキュア。ってういが言ってた|」

    •   もちろん、ちゃるの・・ #129626 返信

      マギレコdeボケてで一番有名なネタ

    •   最近の花札のことよね。 #129625 返信

      とれいでんぐかあどげえむ

    •   この国の頂点に君臨する時女一族 #129624 返信

      国家機密の一つや二つ

      •   名も無きモキュ #129697 返信

        静香「…って言ったものの、1つしかしらないんだ…。それも嘘か本当か信じ難いんだけど…」

        ちはる「何何?」

        静香「えっとね…黄色いタコみたいな地球外生命体(本人は生まれも育ちも地球って言ってる)で、月が7割蒸発した事件の元凶なんだって。しかも3月には地球も破壊するんだって」

        ちはる「ヤバいじゃん!!!早く殺さなきゃ」

        静香「だけどそいつはマッハ20の速度を持つ上に普通の武器は通用しないんだって」

        ちはる「うんうん」

        静香「去年は本人曰く“自衛隊に海上で待ち伏せされて暗殺されそうになった所を逆に空中でワックスをかけてやりましたよ“って豪語してたらしいし」

        ちはる「なんでそこで手入れするの!!?」

        静香「報復=お手入れなんだって」

        ちはる「はぁ…」

        静香「更にもっと謎なのが、暗殺対象なのに某中学校で先生やっててしかも給料もらってるんだって。しかも生徒からの評判も概ね良好」

        ちはる「わけわかんないよ」

    •   2月22日時点での発言です #129623 返信

      このイベントが終わった後、火属性で私が実装される事

      •   名も無きモキュ #129629 返信

        すなお「惜しかったですね。火属性の剣士までは当たりましたが、実装されたのはこの方でしたね。

         

        http://magireco-news.com/wp-content/uploads/hm_bbpui/129629/fjcqfylpwfogq49pymy5qqqw58qc62fc.png

        はぐむ「どんだけおでこ強調してるの!?てかオッサンじゃない!」

    •   海外との交流 #129620 返信

      元冦

    •   へっへっへ #129616 返信

      ねるねるねるね

      •   納豆豆知識 #129715 返信

        静香「確か・・」

         

        かりん「こう混ぜるの。」

        アリナ「粘ってるんですケド」

        かりん「さらに混ぜるの。」

        アリナ「粘り気がさらにひどくなってるんですケド!」

        かりん「ある程度以上混ぜると・・・」

        アリナ「ワッツ?粘りがなくなってしまったよネ!」

        かりん「そーなの!納豆は一定以上混ぜるt・・」

        アリナ「納豆かよおぉぉぉぉ!?何のためのフールガールだと思ってるワケ?」

        かりん「かわいいからなn・・」

        アリナ「マントととんがり帽子要員なんですケド!!」

    •   昭和生まれモキュ #129614 返信

      今が“平成”だって事

      •   0101010101010101… #129637 返信

        ちはる「静香ちゃん今は“令和”だよ?日の本を守る時女一族のリーダーが年号間違えるとか流石にマズいよ…」

        静香「うっ……へ、へーせいだったんだぁ(へー、そうだったんだぁ)…確かに間違えちゃうのはしつ令だった和よね~(失礼だったわよね)…なんちゃって☆」

        ちはる・すなお「・・・・・・・・・」

        すなお「今のは平成と令和をそれぞれ「へーそうだんたんだ」「失礼だったわ」に掛けた、ギャグです。」

        ちはる「はい!アルトじゃ~、ないと!」

        静香「やめて~!苦し紛れに言ったギャグを説明しないで~~!!(泣)」

         

    •   名も無きGBA #129610 返信

      とっとこハム太郎4 虹色大冒険でちゅ

    •   ぐりー #129609 返信

      任天堂の倒し方

      •   グリーがそう証言したのはデマらしいですね #129630 返信

        すなお「静香、任天堂を甘く見過ぎです。あの企業の経営力は恐ろしいものです。無借金経営など序の口。常に一定品質以上の商品、最強と言われる法務部。もはや変態の域です。」

        ちはる「まどマギとコラボ歴がある某ソシャゲの会社が任天堂と裁判したらヤバい事態になったね。静香ちゃんの知識は本物?」

        静香「…」

        すなお「…話を変えましょう。任天堂が変態企業とさっき言いましたが任天堂はユーザーの性癖を歪めることも有名ですね。ファイアーエムブレム風花雪月はベレスとエーデルガルトの関係が良かったですね。フフッ、フフフ…」

        ちはる「私はファミコン探偵俱楽部!リメイクも楽しみ!」

        静香「私はどうぶつの森で充分かも…」

        ちはる「ぺりことぺりみとぺりおってどう見ても三角関係だよねえ」

        すなお「やはり任天堂は恐ろしい。隙がありません。」

    •   BROTHERモキュ #129605 返信

      ファッキンジャップ

    •   ホベーミャン! #129604 返信

      神浜市 運命 変える

    •   名無しモキュ #129603 返信

      女性同士の恋愛

      (新しいお題出して下さり助かりました)

      •   名も無きモキュ #129695 返信

        すなお「では静香、これから私がすることもわかってくれますよね?」シュル

        静香「えっ、いやそれとこれとは別で……ギャー!」

        すなお「ふう(ツヤツヤ)さて次は…」

        涼子「すなおさん!次は自分とお願いします!時女秘伝の運動、すなおさんとは53勝56敗なんでこのままじゃ終われません!勝ち越してみせます!」

        すなお「いいですよ。受けて立ちます。」

    •   ふふ、わかっちゃたわ。 #129602 返信

      さやかさんの好きなひと

      •   名も無きモ #129699 返信

        静香「ズバリ、志筑仁美ね!私の目はごまかせないわよ!」

        さやか「…え?」

    •   次女モキュ #129601 返信

      うぇるだん

    •   ロリ柴 #129600 返信

      未来への帰り方

      •   名も無きモキュ #129633 返信

        ドク「1955/11/12 22:04 時計台に落雷が落ちるからその電流をタイムマシンに送り込んで次元転移装置を作動させるんだ」

      •   名も無きモキュ #129635 返信

        時雨「今って何年の何月?」

        ロリ柴「1955年の11月13日だよ。」

        ささら「早速駄目になっちゃったね…」

        かえで「どうしよう…こんな時灯花ちゃんがいてくれたら。けどまだ生まれてもないし」

        ほむら「流石に灯「火」も時間を超えては来れませんよね…」

      •   一発屋 灯火 #129725 返信

        (!)

        私だって困惑してるし、よく分からないんだからっ!

        ねむ「いくら君でもすぐに過去に飛ぶのは無理だよ…灯花」

        うい「ねむちゃんのウワサは?」

        桜子「|あの娘は今、育児休暇中だから来れない|」

        うい「あのウワサさん、子供居たのっ!?」

        ねむ「とはいえ、手はあるよ…」

        つ【ボケてキャラ確定ガチャチケット】

        うい「これは…?」

        ねむ「その名の通りボケてスレに存在するキャラを呼び出せる魔法の紙切れだよ」

        うい「それがあれば、皆を呼び戻せるの?」

        ねむ「不可能じゃない…でも3枚しか無いんだ…」

        桜子「|過去に行ったのは5人…全員呼ぶ事はできない|」

        ねむ「だから、灯花…お願い」

        (灯花は困惑パワーでチケットを過去に飛ばした…)

        ねむ「後は、彼女達を信じるしかないよ…」

      •   初めて見た時はここまで続くと思わなかった #129755 返信

        御子柴「ねえー、なんか紙が落ちてきたよー。」

        時雨「未来に帰るチケット…僕は使いたい。」

        かえで「やめた方が良いよ。まだ桜子ちゃんが怒ってるから宮尾さんは来ない方がいいってかいてあるよぉ」

        ささら「…ねえ、これ使って御子柴ちゃん送ってみない?時女さんから聞いたけど今から育て方変えれば良い人になると思うの。」

        静香「それ良いかも!となるとあと2人は?」

        ささら「前の御子柴さんを知ってる時女さんと時間魔法使える暁美さんはどうかな?」

        かえで「じゃあそれでいこうよ。」

        こうして3人は現代へと向かったーーー

        ボケてpart5へ続くー

        御子柴「貴方は誰?」

        うい「私環うい。よろしくね、御子柴ちゃん。」

    •   馬のひとはぽにいてえる #129599 返信

      ついんてえる

    •   この子、有名よ。 #129598 返信

      傭兵フェリシア

    •   ・・・・ん。先生は昔から有名だったんだ。 #129597 返信

      栄総合の美術顧問

    •   むきむきモキュ #129596 返信

      上腕二頭筋の鍛え方

    •   モキュ #129595 返信

      す ま っ ぷ の人数

    •   すなお「じゃあ…証明して下さいね」 #129593 返信

      もう、電車の乗り方と改札の通り方

      •   渋谷駅は迷宮と聞いたモキュ #129622 返信

        すなお「では、私達は追いていくだけにしましょう。いいですね、ちゃる、静香?」

        ちはる「うん!」

        静香「見ててよ!」

        神浜駅ーーーーーー(渋谷駅みたいな造り)

        静香「どれに乗ればいいの!?道は複雑だし電車の本数は多いし分かれ道もおおいし!目的の電車に辿り着けすらしないよー!」

        ちはる「静香ちゃんいきなり難易度高すぎるよ!ここ地元の人でさえ迷う事多いんだよ!」

        静香「くっ、都会には…勝てなかったよ…」ガクッ

        ちはる「静香ちゃーん!」

        すなお「…まずは人の少ない駅から慣らさないといけませんね。」

    •   名も無きモキュ #129592 返信

      スターバックスの頼み方

    •   モキュはよく知らない #129591 返信

      あやまんJAPAN

  •   名無しモキュ #129468 返信

    アニメフェリシアちゃんのかわいさにやられたモキュです

    この子にひと声をかけてください。

    •   フェリシアは拾った #129570 返信

      ミルクでももらおうか

    •   やちよ #129520 返信

      せっかくフェリシアに似合う白い服を買ったのに、牛の格好するために黒い汚れを全身につけるなんて…罰として汚れが取れるまでお肉抜きね💢

      •   モキュぅ #129558 返信

        フェリシア「なんっだよ。鬼やちよ〜出てってやるこんな鬼やちよ島」

        ……

        ももこ太郎「どうしたフェリシア?」

        フェリシア「あ!お願いだ!ももこ太郎ぅ。鬼やちよ島の鬼やちよ退治してくれよー」

        お供のレナ「なにいってんのあんた⁉︎」

    •   名も無きモキュ #129511 返信

      かこ「フェリシアちゃん!ちょっと、私を泣かせるほどの素敵な告白をしてみてください!」

    •   言いたいことも言えないこんな世の中モキュ #129507 返信

      ・・・・・(そもそも声をかけた時点で事案発生だから何も言えねぇ…)

      •   名も無モキュ #129559 返信

        でも諦めきれず観察してると

        同じように監視しているやちよに鉢合わせ

        結局御用

    •   名も無モキュ #129499 返信

      JCモキュ「MTGやらない?」

      フェリシア「いいぞー」

       

      JCモキュの初期手札

      金属モックス、意志の力、ぐるぐる×2、修繕、裏切り者の都、精神の願望

    •   名も無きモキュ #129497 返信

      決闘(デュエル)!!!

      •   名も無き名無き #129509 返信

        決闘(ディアハ)!!!

    •   サディスティックワープ女 #129491 返信

      その角どこで手に入れたのかしら?返してもらうわ。

    •   某死体男爵 #129489 返信

      フェリシアさん…パンツ見せて頂いても宜しいでしょうか

      •   フェリシア無きモキュ #129724 返信

        フェリシア「お、いいぜ!ほら!」(やちよのスカートをめくる。)

      •   名も無きモキャ #129726 返信

        シュババッ!
        いろは「( ≧∀≦)ノ」

        シュババッ!
        みふゆ「( ≧∀≦)ノ」

        シュババッ!
        莉愛「( ≧∀≦)ノ」

        やちよ「え…?えっ!」

        4人の心が1つになった。

        バッサァッ!!

        (激しく捲り上がるスカート)

        やちよ「い、いやぁぁぁ//」

    •   監禁・・・・二葉さなにございますか?・・・・は! #129487 返信

      さな「フェリシアさん、ステイです。おムネにゴムボールがはいっているようです。とってあげます。」

    •   モキュ #129486 返信

      やちよ「ちょっと、フェリシア!その首輪つけて歩くのやめなさい!(監禁とか勘違いされるわ!)」

    •   らりるれろ!×3 #129481 返信

      そういえばこの前、グパヤマに会ったぞ。シポムニギでな。君によろしくと言っていた。

    •   神浜ちほー #129476 返信

      牛のブレンズだ!

      •   名も無き名無き #129510 返信

        れん「すっご~い」

    •   一言でなくてすまんモキュ #129474 返信

      あやめ「フェリシア、なんかついてんぞー。…うっし取れた。かこ、これ何かわかる?」

      かこ「…これ、GPSじゃないですか!フェリシアちゃん、なんでこんな物付けられてるの!?すぐに警察に相談しなきゃ!」

    •   名も無きモキュ #129471 返信

      いろは「フェリシアちゃん、寒くない?」

      •   名無しモキュ #129482 返信

        フェリシア「ま、まぁな寒いは寒いぜ。だけどよ、雪の時かくれんぼで1番見つかりにくいのはこの姿なんだよ」

        いろは「あ…そうなんだ(首の鐘がなったらまずいんじゃないかなぁ)」

        フェリシア「ぜってーあやめには負けたくねーからな」

      •   名も無きモキュ #129490 返信

        しかし、フェリシアの願いは届かなかった。フェリシアには、GPSがつけられていたのだ。やちよからGPSのデータとアプリを借りたあやめはやちよのスマホをもとに100発100中の精度でフェリシアを探しだして見せた。フェリシアは後にいう。

        フェリシア「あいつ、おれにGPSでもつけてんじゃねえ?ありえねえよ!」

        まさにその通りだった。

        ・・・・やちよだが。

  •   ナギサリスト #129294 返信

    たびたびすいません。こんばんは(゚▽゚)/

    ちょっと早いですが、シャルロッテ討伐の息抜きにお題を出させてもらいます。

    お題・上記の空欄に適切な語句を記載せよ。

    •   名も2無きモキュ #129472 返信

      変身に使うベルト

      •   技の1号、力の・・ #129719 返信

        まどか「あ、ほんとだ!」

        ほむら「え?それって、どういう・・」

        さやか「!まどか!来たよ!」

        黒羽根(時雨)「いー。」

        黒羽根(郁美)「イーッ☆」

        黒羽根(ゆきか)「い、い~!」

        黒羽根(はぐむ)「い、いー。」

        黒羽根(雫)「・・・・・いー。」

        さやか「でたなショッカー!!」

        ほむら「(ああ、ライダー系か。)」

    •   水島新司著 #129467 返信

      あぶさん全巻

    •   名も無きGBA #129457 返信

      『黄金の太陽ー開かれし封印ー』

      •   古きゲーム無きモキュ #129485 返信

        まどか「あ、ほんとだ!」

        ほむら「何です、それ?」

        まどか「GBAの有名なRPGだって。ママが言ってた。」

        さやか「好きなの?そのゲーム。」

        まどか「今ようやくはじめようって思ってたとこだよ。ママから『直に黄金の太陽プレイしないやつは、ダメだ。』って押されたからね。私は早く解放したメタナイトでGO!をプレイしたいのに。」

        さやか「どっちにしても任天堂なんだね。」

        まどか「ティヒヒ!」

        ほむら「(ダメです。全然ついていけません。『マギレコしましょう!』って言うタイミング逃しちゃいました。)」

    •   名も無き #129454 返信

      風といっしょに

      •   無きモキュ #129473 返信

        まどか「さやかちゃん、何言ってるのかわかんない。」(2回目)

        ほむら「キュゥべえ!何か知ってる?」(2回目)

        キュゥべえ「まどかと同じくさやかの言っている意味は僕にもわからない。でも君なら既に知ってるんじゃないかな?

        ーーーーーーーー里m・・」

        ほむら「あ、さっき聞いたので他の人で。」

        キュゥべえ「仕方ない。君ならこの件についていい考えが思い付くんじゃないかい?

        ーーーーーーー春名このみ。」

      •   名は逆襲モキュ #129498 返信

        このみ「私!いいこと思い出しました!!」

        かえで「な、なにを?」

        このみ「ミュウツーの逆襲で風に道を訪ねられた時の事」

        かえで「ああ、知ってる」

        このみ「本当?」

        かえで「私のお父さんやお母さんが面白かったって言ってた」

        このみ「…」(違う…年じゃない…年じゃない…年じゃない…年じゃない)

    •   名も無きモキュ #129449 返信

      第2部でのあたし達の出番

      •   名も無きもキュ #129455 返信

        第二部でのあちし達の出番

      •   名無きモキュ #129466 返信

        第二部でのあーしらの出番。

    •   みんな大好き #129435 返信

      マミさん

    •   名も無きモキぅ #129423 返信

      胸パッド

      •   筋肉無きモキュ #129460 返信

        まどか「忘れてないよ。ここにほら!」

        ほむら「鹿目さん!それ、にくじゅばん!ムキムキのボディの着ぐるみみたいなやつだよ!?」

        さやか「まどか、マミさんみたく強くなりたいって言ってるもんね。」

        まどか「まずは外見から真似しようって思ってね、ティヒヒ!」

        ほむら「巴さん、そんなマッスォみたいな外見じゃないよ!?」

        ムキムキまどか「『もう見せ物じゃないのよ。』」

        ほむら「見せ物だよ!!やめて!可憐なまどかを返して!!」

        ムキムキまどか「ティヒヒ。ほむらちゃん、やっと名前で読んでくれた。うれしいな。」

        ほむら「そんな格好で言われてもうれしくないよ!」

    •   アナザーストーリー第1巻は3月4日発売 #129421 返信

      芳文社から第3巻まで絶賛発売中の
      富士フジノ先生作画のマギアレコード公式コミカライズ
      『魔法少女まどか☆マギカ外伝 マギアレコード』を

      •   宣伝無きモキュ #129458 返信

        まどか「あ!ほんとだ!2020年1月4日よりMBS・TOKYO MX・群馬テレビ・とちぎテレビ・BS11ほかにて放送開始したアニメ「マギアレコード」の原作ゲームをコミカライズした漫画を忘れてきちゃったよ!」

        ほむら「なんで二人とも宣伝口調なんですか。とりあえず、宣伝乙です。」

    •   最近流行り #129398 返信

      コロナウイルス

      •   名も無き #129456 返信

        まどか「いろはウイルス?」

        ほむら「聞き間違うレベルじゃないです。」

        さやか「そうそう。最近、アニメ版いろはちゃんの可愛さに当てられて『マギレコ始めました。』って症状でてる人が増えているんだって。」

        ほむら「美樹さんそれでいいの?」

        まどか「でも心配だよ。ゲームで口寄せ神社みたらきっと『こいつアニメと違って車輪あるしワロタ』とか言われないか。」

        さやか「そうだよね。『ゲームじゃここで見滝原組でるんだ』とか言われるんだろうね。」

        ほむら「あの、コロナは・・・・」

        まどか「まず絶対はないから人混みに近づかないことだよね、ティヒヒ!」

        さやか「んで、効果薄いって言われているけど、マスクをすることである程度防げるんだよね。」

        ほむら「そうです。あと、基本的なことですが、家に帰ってからの手洗い、うがいは基本ですね。」

        さやか「かかってしまったら、医療機関で検査してもらうこと。で、体力を温存しよう。」

      •   名も無き.モキュ #129459 返信

        明日香「敢えてコロナにかかる事で自害対抗するっていかがでしょうか!」

        ささら「絶対だめよ!明日香は抗体できるからいいけれどその明日香から他の人に感染するんだ!体力がないお年寄りや子供にかかったら取り返しのつかない事になるよ」

        明日香「あ…不用意な行動になりますね。迂闊でした…」

    •   名も無きモキュ #129389 返信

      Exスキル:救済の祈り

      •   スキルモキュ #129452 返信

        まどか「あ!ほんとだ!」

        さやか「いやあ、何か、あれ?回復遅くね?って思ったんだよ。」

        ほむら「そういえば、美樹さんは着物着てるとHP回復、ぶっこわれですよね。」

        さやか「ほむらー。ぶっこわれじゃないよ。リヴァイタライズは一回しか使えないし。」

        まどか「でも、しにかけのさやかちゃんが一気に全回復したのみたとき、『あ、バグ見つけちゃった』って勘違いしたよ。」

        なぎさ「まどか!『救済の祈り』持ってきたのです!」つ『白い羽根』

        まどか「ありがとう、なぎさちゃん。」

        アルティメットまどか「じゃあ、いこっか。」

        さやか(円環)「そうだね。」

        なぎさ(円環)「なのです!」

        ほむら「えぇ!?皆、円環だったんですか!?」

    •   ゴメン…さやかちゃん。わざとだよ #129383 返信

      (マミが満員電車の壁際で人が押し合う圧力で苦しそうだったので
      杏子がマミを守る為にマミに覆い被さって壁ドン状態になってる内に
      お互い顔を赤らめて見つめ合っていた)

      杏子とマミさん

      •   無きモキュ #129443 返信

        その頃

        マミ「佐倉さん」

        杏子「マミ・・・・」

        マミ「佐倉・・・・さん」

        杏子「!マミ!」

        マミ「佐・・・・倉・・・・さん」

        杏子「・・・・食うかい?私を。」

        マミ「ぷっ、くく、さ、佐倉さん、私なんて返せばいいのかしら?」

        杏子「う、うるせー、これしか思いつかなかったんだよ!マミだって、あれだろう。好きな男に告白されたらその日の日記に『彼の言葉が私の心にティロ・フィナーレでした。』とか書くんだろ?」

        マミ「か!書かないわよ!」

        杏子「はは、あー何だったっけ?」

        マミ「佐倉さんが見つめてくるから。」

        杏子「ば、ち、違えよ。マミの髪どーやってつくってんのかなあって思ってさ。」

        マミ「ああ、これ魔法よ。」

        杏子「魔法なのか。」

        マミ「佐倉さんもやってあげる。」

        杏子「正気か!?」

        マミ「私、一人ぼっちじゃない!」

        杏子「ここで言うのやめろっててめえ、元に戻せ!」

        マミ「もう何も恐くない!」

         

        さやか「盛り上がってるね。」

        まどか「うん、盛り上がってるね、ティヒヒ!」

        ほむら「ほのぼのしてますね。」

    •   名も無きモキュウ #129382 返信

      桃から生まれたももこ太郎に渡すきびだんご

      •   名も無きモキュ太郎 #129422 返信

        まどか「ほんとだ!どーしよう!?」

        ほむら「大丈夫です。」

        まどか「ほむらちゃん?」

        ほむら「ももこ太郎はチャンスを逃さないんです。」

        さやか「・・・・・・・どゆこと?」

         

        電車内

        暴れる鬼に苦戦するももこ太郎。

        鬼「意味のわからない役でイライラしてたけど、ようやく年貢の納め時よぉ、ももk・・ももこたr・・読みにくいわねえ」

        獸里「滑舌の悪さもウェルダンするでマッソー!」

        馬「・・・・・・・あの、鬼側に馬とかいるっすか?」

        ももこ太郎「くそ!きび団子さえあれば!」

        みたまおばあちゃん「もーもこー、団子持ってきたわよーって誰がおばあちゃんよ!」

        ももこ太郎「く!鬼は強力だが、みたま団子を食べても生きてられる保証はない!前門の虎、後門の狼!」

        たつや「まろかまろか!」つ「きび団子」

        鬼「あ。」

        獸里「阿。」

        馬「あっす。」

        ももこ太郎「チャンス逃してたまるかー!」

    •   アクセルドローできるあの #129377 返信

      ノート

      •   無きモキュ #129415 返信

        まどか「あ!ほんとだ!」

        レナ「ちょっとあんた、どうすんのよ!マギア&ドッペル祭り台なしじゃない!」

        まどか「ゴメンね?」

        ねむ「でも確かに痛い。アクセル3枚持ちが新の力を発揮するのはアクセルドローがあるからと言っても過言ではないからね。」

        かこ「大丈夫です!私のアクセルドローと!」

        梨花「私の自分のディスクドローがあれば安泰だよ!」

        かこ「友達の味方ですから!」

        まどか「かこちゃん・・・・ありがとう。かこちゃんは私の最高の友達だったんだね。」

        ほむら「ぬうううううううううううう。」

      •   名も無き.モキュ #129446 返信

        れん「梨花ちゃんのことを袖にするなんて…ぬううううううう……あ、いいのか…はい…」

        みふゆ「勉強に疲れた時のおまんじゅう、お茶はとっても美味しいですね。あ!『ガチャン』お茶がノートにこぼれてしまいました」

    •   電車の名前 #129362 返信

      チンチン

      •   すれ違い☆マギカ #129366 返信

        まどか「それを言うなら、お母さんのお腹の中だよ~」ウェヒヒ

        さやか「えっ?」

        まどか「えっ?」

        ほむら「…//」

    •   薄い本たっくさん増えてほしいモキュ #129349 返信

      薄い本がいっぱい入った紙袋

      •   入ったが過去形だった世界線 #129370 返信

        まどか「どうりで重いと思ったよ」

        さやか「直に抱えてきたのっ!?」

        まどか「視線の冷たさと裏腹に目頭が熱くなったよ」

        さやか「そりゃそうでしょうよ」

        まどか「でも可笑しいよね」

        さやか「何がよ…」

        まどか「同じ抱えるでも赤ちゃんなら微笑ましい眼を向けられるのに」

        さやか「一緒にするな」

        まどか「痛めて産んだのは一緒じゃないっ!」

        さやか「痛めたのが頭じゃなかったらね…」

        まどか「そっか…」
        さやか「うん…」

    •   名も無き モキュ #129343 返信

      わたしとほむらのソウルジェム

      •   多いモキュ #129448 返信

        まどか「私でもそんなミスしないよ。ほらここに5人分全部あるよ。」

        さやか「あ、ほんとだ。」

        ほむら「佐倉さんと巴さんのもあるんですね・・・・」

        まどか「あ。・・・・・・・・・・・・・・・・・・ほむらちゃん・・・・・・・・お願い、ティヒ!」

        ほむらは走った。後にほむらは語る。この時の経験があったからこそ、トラックに乗ったさやかのソウルジェムを取りに行くという発想が生まれたと。

    •   モキュ・・・ #129339 返信

      いろはちゃんから預かった小さいキュウベエ

      •   名も無き.モキュ #129369 返信

        まどか「モキュッ?モッキュ、モッキュ。キュゥゥ…」

      •   名も無き,モキュ #129678 返信

        ちいさいキュゥべぇ「モドシテ…モドシテ…」

    •   時の列車デ〇ライナー、次の駅は過去か未来か #129336 返信

      さっき拾ったパスと何か西暦と月日が書かれたチケット、あの変な

    •   万死に値する! #129317 返信

      貯めておいたマギアストーンとガチャチケ

      •   石モキュ #129447 返信

        まどか「あ!ほんとだ!どうしよう!これじゃ、ほむらちゃんお出迎えできないよ。」

        ほむら「鹿目さん・・・・」

        さやか「感動中悪いけど、ほむらはガチャじゃ手に入らないよ。」

        まどか「!?」

        ほむら「ゴメンね、鹿目さん。マギアチップ集めよ?」

    •   名も無きモキュ #129315 返信

      「喜怒哀楽」の「楽」以外の感情

      •   なんちゃってイベント #129372 返信

        まどか?「誰の事?」

        さやか「えっ」

        まどか?「私の名前は木戸 愛」

        ほむら♪「きど…あい…さん?」

        さやか「…もしもし、まどかさんや?イメチェンのキャラ作りには時期外れじゃありませんかね?」

        木戸 愛「何を言っているの?」

        ほむら「鹿目さん…?」

        ~急に人格が変わってしまったまどかと謎の茶色いキュゥべぇ。
        まどかを元に戻すため、見滝原に散らばったデスティニーチョコを集めよう。~

        はぐむ「みたいなイベントを企画して運営さんに私達の凄さを認めてもらおう!」

        時雨「うん!」

    •   名も無きモキュ #129314 返信

      なぎさから預かった宇宙一のチョコレートケーキ

      •   名も無きモキュ #129321 返信

        まどか「あ!ほんとだ!」

        ほむら「探しに行きましょう!」

         

        駅員「あ、それなら拾われたかたが保管しておくといわれてましたよ。確か・・」

         

        まなか「皆さんのケーキでしたか。実はちょっと、申し上げにくいのですが・・うちの弟子が拾ってきまして、感動のあまり、全く同じものを作ってしまったんです。見た目だけ。で、まなかにも見分けがつかないんで、どっちも受け取っていただいてもよろしいですか?」

        まどか「いいですよ。どなたがつくられたんですか?」

        まなか「静海このはさんというのですが・・」

        まどか「ああ、魔法少女の。わかりました。ありがとうございます。」

        まなか「いえ、申し訳ございません。」

        まどか「?」

         

        このあと、見滝原組が食中毒で倒れたのは別の話。

    •   名も無きモキュ #129308 返信

      欲望という暴走

      •   わからないときはどうすればいいかなんて、決まっているのさ。 #129320 返信

        まどか「さやかちゃん、何言ってるのかわかんない。」

        ほむら「キュゥべえ!何か知ってる?」

        キュゥべえ「まどかと同じくさやかの言っている意味は僕にもわからない。でも君なら既に知ってるんじゃないかな?

        ーーーーーーーー里見灯「火」」

      •   一発屋 灯火 #129356 返信

        (!)キコキコ…

        まどか「三輪車でやって来た!?」

        ほむら「火を纏ってやって来た!?」

        私だって困惑してるし、よく分からないんだから!

        (突如垂直に飛び上がり、灯火は蒼空高く飛んでいった)

        まどか「どこ行くのっ!?」

        さやか「恭介のところ」

        ほむら「美樹さんには言ってな…っ!!」

        さやか「良いチューンナップだ…手足に馴染む…」

        まどか「何でさやかちゃんが三輪車に乗ってるの?!」

        さやか「愛ゆえに」

        まどか「えっ…?」
        ほむら「えっ…?」

        さやか「恭介ぇぇぇ!!」
        (時速100キロで過ぎ去っていくさやか。後には煙だけが残されていた)

        後日、見滝原で三輪車で峠を攻めるカップルが居たと言う。

    •   名も無きボンバーマン #129304 返信

      ほむらが作った爆弾

      •   精神的爆弾 #129316 返信

        まどか「あ!ほんとだ!」

        ほむら「か、鹿目さん、なんでそんなの持って・・」サー

        まどか「神浜の魔女って強いって聞いたからさ。こんな私でも、ほむらちゃんが作った爆弾のように誰かの役にたてるとしたら、それはとってもうれしいなって思うのでした。」

        ほむら「わけわかんないよ!一体どんな爆弾!?どこに置いたの!?」アセアセ

        まどか「どんなのって『美樹さん厳禁!お手製の爆弾』って書かれたノートをさやかちゃんのバッグに忘れたんだよ。ティヒヒ!ラッピングしてたし、プレゼントだったんでしょ?」

        さやか「いやー、そんなの準備してくれてるなんてうれしいねえ。」

        ほむら「!?(あ、あれは、美樹さんがどんなふうに志筑さんに上条君を奪われて魔女化するかが細かく記載されているノート!?)」

        さやか「どれどれ、何が書いてあるのかn・」

        ほむら「開けちゃダメえええええ!!」

         

         

    •   名も無きモキュ #129302 返信

      青春という

      •   ツッコミとみせかけたボケなほむらです。 #129306 返信

        まどか「もう、私たち青春という電車に子供時代の全てをおいてきちゃったもんね、ティヒヒ。」

        さやか「その電車も既に他の誰かの心の駅に向かって走り出したんだね。」

        ほむら「(この二人は一体何をいっているのだろうか。灯火さんがいたらぜひ意見を伺ってみたいです。)」

      •   一発屋 灯火 #129365 返信

        (!)ガタンゴトン…ガタンゴトン…

        私だって困惑してるし、よく分からないんだから!

        ねむ「次は~美樹駅~美樹駅で~ございます~」

        ほむら「えっ?」

        (灯花の腰を掴んでいたねむの後ろにさやかは回り込み、掴む)ガタンゴトン…ガタンゴトン…

        さやか「次は~鹿目~鹿目に~停車します~」

        ほむら「え、えっ?」

        (まどかがさやかの後ろに連結した)ガタンゴトン…ガタンゴトン…

        まどか「次は~ほむらちゃん駅~」

        ほむら「何ですか…これは」

        ねむ「困惑だよ」

        ほむら「困惑なら仕方がないですね…」

        (ほむらはまどかの後列にドッキングした)ガタンゴトン…

        (5人は一列になって進む)
        ガタンゴトン…ガタンゴトン…ガタンゴトン

        ほむら「不思議です…悩みは皆違うのに…今、皆さんと1つになってる気がします…//」

        ねむ「それが困惑だからね」

        まどか「それはとっても困惑だなって…//」

        さやか「アタシってホント困惑」

        ほむら「皆、困惑に包まれてる…//」
        ガタンゴトン…ガタンゴトン…

        (困惑は今日も運行日和)
         
         
         
         
        十七夜「…」
        やちよ「…」
        ひなの「…」
        郁美「…」
        このみ「…」

        かりん「…いつだって遅すぎるって事はないのっ!」

        一同「!」

        かりん「出発進行なのっ♪」

        十七夜「ガタンゴトン…」
        やちよ「ガタンゴトン…」
        ひなの「ガタンゴトン…」
        郁美 「ガタンゴトン…」
        このみ「ガタンゴトン…」

        困惑が環になって小さな奇跡達を繋いでいく。

        よく分からない事だらけだから、不揃いな願いも足並みを揃えられる…だって…。

        ー困惑はいつも私達と一緒に居てくれるからー
         
         

        老婆1「こうして少女達は固い絆で結ばれたのでございます」

        老婆2「めでたし、だよ」

        双幼女1「困惑ってすご~い」
        双幼女2「ねー」

        幼女?「貴女達だって困惑してるし、よく分からないくらい素敵なんだからっ!」

        三人の幼女『えへへ~//』

    •   名も無きモキュ #129298 返信

      マギレコ起動中のスマホ

      •   ほむらは止まった時間の中で電車に向かって全速力で走ったそうな。 #129305 返信

        まどか「あ!しまった!急がないと!」

        ほむら「なんか重要なミッション中だった?」

        まどか「ううん。ただ、ほむらちゃんの水着姿がかわいくて、大画面でつんつんしていたままだったn・・って、ほむらちゃんもういないや。」

        さやか「動く瞬間見えなかったから、魔法フルで使ってたね。」

    •   名も無きモキ #129297 返信

      ミツルくんのラブレターへの返事

      •   ラブレターなきもきゅ #129303 返信

        ほむら「誰ですか!?それ!?」

        まどか「仁美ちゃんにラブレターをしょっちゅう送ってはフラれている、パチンコ大好きな中学生だよ。」

        ほむら「中学生・・・・?」

        まどか「うん、中学生だよ。たまに私の下駄箱に間違えて入っているの、ティヒヒ。」

        さやか「そうそう、まどかの下駄箱仁美の下駄箱の隣だからね。いい迷惑だよ。」

        ほむら「そうですか・・・・ん?なら、なんで神浜に持ってくるんですか?」

        まどか「うん、実は、神浜のデパートのチョコレート売り場でキャンペーンをやっていてね。もらったラブレターをお店の人に渡すと有名なメーカーさんのチョコレートが1つだけ無料になるんだって。」

        さやか「ちなみに、そのラブレターはFM神浜の番組で『○○から○○へ』という形で読まれるんだって。」

        ほむら「(公開処刑かあ)」

      •   ライクレター #129368 返信

        FM神浜でー
         
        『牛から鬼へ』が紹介された日

        やちよ「今日はすき焼きにしましょう」(…//)

        フェリシア「おっ、マジで!?やったー!」

         
        『つつじからつつじへ』が紹介された日

        このは「よし…よし…よし…よし…よし…よし…よし…♪」ナデナデナデナデナデナデナデ…

        葉月「こ、このは。嬉しいのは分かったけど、やり過ぎるとあやめの髪の毛が…」

        あやめ「あちし…禿げるのは…いやだよぅ…」(このはの手…気持ちいい…えへへ)

  •   ナギサリスト #129216 返信

    どうも皆さんこんにちは(゚▽゚)/イベント楽しんでいますか?

    関係ないですが、スレで過去ネタとかみるとちょっと楽しくなってきますね。あと最近は過去に行った面々の行方を楽しみにしてたりしてます。

    あと、皆さん、風邪には気をつけてくださいね。

    お題・何がすっごくキュートでいい感じなのでしょうか?

    •   モキュ #129361 返信

      笑えるコント

    •   名も無きモキュ #129263 返信


      マドキャンサー「私のターン、ドロー!チューナーモンスター『まどか』を召喚!」

      まどか「テヒヒッ」

      マドキャンサー「『まどか』の効果発動!召喚成功時、自分の墓地からレベル2以下のモンスター1体を特殊召喚するっ、来い『梨花ちゃん』」

      梨花ちゃん「ギャルダッテェェ」

      マドキャンサー「レベル2の『梨花ちゃん』にレベル3の『まどか』をチューニング!」

      マドキャンサー「集いし百合が新たな旋律を奏だす!水波導く歌となれ!シンクロ召喚、袈裟懸け!『さゆさゆ』!!」

      さゆさゆ「ですぅ~」

      マドキャンサー「『さゆさゆ』の効果発動!全平行世界に存在する『水波 レナ』を興奮させる!さらに、全平行世界に存在する『五十鈴 れん』を嫉妬させる!」

      レナ×∞「さゆさゆ~!!」
      れん×∞「ギリッ…」

      郁美「あの時のレナちゃんとれんちゃんキュートだったな~//」

      •   なんだかわからんが #129271 返信

        天才か…

    •   名も無きモキュ #129258 返信

      最近街に現れる
      暴れワオキツネザルを取り押さえたり、ホッキョクグマや将棋コンピューターと戦ったりする、体を張った芸風の芸人の少女2人組

      •   名も無きモキュ #129272 返信

        マギレポ121話参照。

         

        郁美「すっごくキュートでいい感じだった!(知り合いだけど。)」

        令「確かに、そうだね。カメラ?ああ、心のシャッターだけにしておくよ。(知り合いだしね。)」

        時雨「あ!はぐむん、同僚いたよ!」

        はぐむ「ほんとだ!おーい、観鳥さん!牧野さん!助けてえええ!あ、逃げないでええ!」

        郁美「クミは、いっくみんだよ☆」

        時雨「いいから手伝って、BBA!」

        郁美「誰がBBAじゃ!」

        客「おお!今のやり取り、間違いなくいくみんだ!」

        はぐむ「牧野さんは、巨大水槽の中でピラニアと戦って!」

        郁美「やだよ!?ピラニアにソウルジェム砕かれてしぬとかヒドイよ!?」

        時雨「いいから入って!」ドボン

        郁美「あ”く”ま”あ”あ”あ”あ”あ”)」

         

         

        郁美「はあはあ、変身しないで全部倒した。」

        はぐむ「次はヒグマで・・・」

        郁美「ホッキョクグマに負けた人が何言ってんの!?もうやらないよ!?」

        時雨「仕方ない。次は観とr・・いない。逃げられた。」

        郁美「令ちゃん!?」

        はぐむ「仕方ないよ。七瀬さん、探そう。」

    •   アニメ時空郁美 #129248 返信

      元仲間だったやちよさん達と久しぶりに会えたのに、方針が合わなくて別れて悲しんでいるみふゆさんの顔!近くで見てたけどすっごくキュートでいい感じだった//

      •   アニメモキュ #129251 返信

        郁美「もうね、なんかすごく良質なアニメ見ているみたいだったよ!」

        ゆきか「わかります。でもみふゆさんに必至に謝っている明槻先輩の困った顔も素敵でした。」ハアハア

        郁美「そーかも!すごいアニメ感あったもん!」

        令「あの、さっきから、牧野ちゃんがアニメアニメっていうから話が入ってこないよ。」

        郁美「もう令ちゃんはアニメ見てないの?もしかして、ゲーム時空の人なの?」

        令「観鳥さんは、まだ登場していない以上ゲーム時空の人なんだけどねえ。」

    •   言い値で買わせてもらう! #129243 返信

      懐から「観」と書かれた封筒を取り出し更にその中から数点の写真を取り出す、写っていたのは…メイド服姿の雫!そしてメイド服に着替えさせられてる雫!(しかも強引に着替えさせられてる最中の為あんなトコやこんなトコが色々と露わに!)

      郁美「すっごくキュートでいい感じだった!」

      あやか「………」

      さらに一枚マイクロSDを取り出し

      郁美「あとこれには一部始終を収めた動画が入ってて…」

      あやか「全部纏めて言い値で頂こう。(真顔)」

      郁美「good!」

      •   名も無きモキュ #129250 返信

        雫「させるかああああ!」空間結合で突如現れ、写真とSDカード、あやかの持ってた撮影機を奪う

        あやか「やめてよ雫ちゃん!それ返して!」

        雫「返す分ないでしょ!こんな物!」開いた空間の中に投げる

        あやか「あー!」

        雫「私にもどこに繋いだか分からないからもう回収はできないよ!とにかく遠くとだけ!」

        あやか「……絶対に見つけるよ。例えどれだけの時間をかけようともね!」

        こうして、あやかの長い旅が始まったー

      •   名も無きモキュ #129249 返信

        一方・・・

         

        令「どうだい?雫ちゃん。」

        そこには、雫のお店や郁美のお店でこっそり、メイド服に着替えて試着しているあやかのあられもない姿も含めた写真がいくつも。

        令「さらに一部始終を収めた動g・・」

        雫「いい値で買います!(ガチ)」

        令「good!」

      •   正義執行 #129253 返信

        いろは「そこまでです!」バン!

        令「だ、誰だ!?」

        いろは「ユニオンです!女の子の盗撮作品を売りさばいていると被害者の女の子達から通報がありました!これから裁判しますので桜子ちゃんのところまでご同行お願いします!」

        令「くっ、マギウスの残党は徹底的に狩るってかい!雫ちゃん!秘蔵の動画あげるから飛ばしてく…あっ!あいつ一人で高飛びしやがった!」

        いろは「何、一人で騒いでいるんですか。こっちはここにある写真や動画をばらまかれる前に処分する作業もあるんですから大人しくしてくださいね」

        やちよ「待ちなさいいろは、裁判を行う上で証拠は大切よ。とりあえず私が預かっとくわ」

        いろは「あっ、そうですね。危うくマギウスの悪事の証拠を消してしまうところでした。じゃあ証拠の保管のほうお願いします。ほら令さん行きますよ」

        ハナセーワタシハユメヲウッテタダケダ-

      •   後日談 #129255 返信

        いろは(こうして盗撮被害は無くなりましたた。裁判では一緒に捕まった郁美さんとともに令さんはユニオンの教育を受けることが決定。

        その教育のお陰で令さん達は脱マギウスに成功、今では立派なユニオンの一員です)

        いろは「…まだまだマギウスの残党は残っているし、どんどんユニオンに入れて救ってあげなきゃ」

    •   名無しモキュ #129240 返信

      メイド喫茶にきた

      910台の給湯機

      •   スレモキュ #129241 返信

        郁美「もうね。すっごくキュートなの、910個の給湯機なだけにね!あはは!」

        令「ま、牧野ちゃん。」

        あやか「いくみん。」

        郁美「なにかな?」

        あやか「そういう時はね。泣いてもいいんだよ?」

        雫「!?」

        郁美「う、う、うええええええん!注文した時はぜっったいに9個って書いたのにあんなにくるなんておかしいよ!ひっく。すごい金額だし、み、みんな、「ボケたんですか?」「BBA!」とか言ってくるしひどいんだよぉぉぉぉ!」

        あやか「よしよし、そういう時は更紗さんのせいにするか愚痴スレに書き込めばいいよ。」

        令「なぜ慰めるんじゃなく他のスレを進める。」

        郁美「うん、ちょっと、かりんちゃんに相談してくる。」

        令「そして、なぜ言ってない後輩のいるスレに行こうとするんだい。」

         

    •   名も無きモキュ #129239 返信

      いくみん「すっごくキュートで良かったあやかとせいかの初コント」

      •   コント? #129277 返信

        あやか「コント。『ゴロジローvsマメジ』。」

        せいか(ゴロジロー)「千秋屋の塩鯖弁当をタダでよこすにゃー!」

        あやか(マメジ)「ダメだわん。ゴロジローさんでもお代金いただくわん!」

        せいか(ゴロジロー)「いくらにゃっ?」

        あやか(マメジ)「2500円だわん!」

        せいか(ゴロジロー)「高っ!」

        理子(本物)「うちのお弁当そんなに高くありません!250円だもん!」

        あやか「あ、ご、ゴメンね、理子ちゃん。それは関西系の定番で・・」

        理子「あ!(勢いでステージあがっちゃた!ええと・・)あやk・・じゃなくて、マメジ、お座りしなきゃだめでしょ!お座り!」

        あやか「す、座ったよう?」

        理子「ワンはどうしたの、マメジ。犬なんだから犬語!」

        あやか「す、座ったわん。」

        理子「よーしよし、マメジは頭のいい子ですね。」ナデナデ

        あやか「えへへへへ、は!わん!」

        せいか「(えーと、私も座ったほうがいいのかな。)」スッ

        理子「ゴロジロー、ネコちゃんなのになんで座るんですか!不自然です!」

        せいか「(理不尽な!)」

        理子「でもいい子ですね。よーしよし。」ナデナデ

        せいか「にゃにゃああ。」

         

         

        郁美「・・・・・すっごくキュートでいい感じだった。」

        雫「(理子ちゃん、あやかにナデナデできてうらやましい!)」ギリッ

      •   コントすごくかわいい(๑>◡<๑) #129286 返信

        理子父「実はうちでも2,500円の弁当が売り出した事があったんだ」

        理子「ば…馬鹿な…わん!」

        マメジ「そうそうあれはまさここ尊さにみんなやられてる時期だったね。世間のブームに乗って作ったよね、パパ」

        理子父「ああ…忖度弁当という名で売り出したんだ」

        理子「…………」

        マメジ(売り上げがどうだったか理子ちゃんはわかってたけど……忖度してなにも言わないんだね。成長してマメジ嬉しい//)

      •   名も無きモキュ #129289 返信

        あやか「ま、マメジしゃべってるよ!?」

        雫「(あやかが常識的なツッコミをしてる!?)」

      •   名も無きモキュ #129332 返信

        ?「あっは♪動物の鳴き声にアテレコして驚かせてやろっ♪」

        …チリーン…

    •   名も無きモキュ #129232 返信

      黒羽根姿でアニメに出演した自分を見て

      •   アニメモキュ #129238 返信

        雫「おめでとうございます。アニメ出演。」

        令「うん、おめでとう、牧野ちゃん。」

        あやか「おめでとう!」

        郁美「ありがとう。・・・・うん、すっごくキュートでいい感じだった!私。」

        雫「ちゃんとソックスや髪までうつって、もう別人ってことはまずないくらいでしたね。」

        あやか「ギャンブルのゆきかちゃんも、しっかりうつってたけど、いくみんはセリフまであったしね。次は雫ちゃん?令さん?」

        令「きっと雫ちゃんじゃないかい?」

        雫「あ、いえ、私はうつっても元がブーツなので、あまりわからないと思います。」

    •   名も無きモキュ #129230 返信

      演劇中に男装した雫から告白された時の表情

      郁美「すごい演技だったね。」

      •   ボケて民モキュ #129237 返信

        演劇中

        雫(浮気ものの王子という設定)「愛しています、ツンデレら姫」

        あやか(王子に裏拳の効いたツッコミをかます姫という設定)「!!!!!!」

        雫「(あやか、あやか、ツッコミ!)」

        あやか「!?と、とりゃああああ、惚れてまうやろーーー!」

        雫「うちあわせとちg・・ゲフゥ!!」

         

         

        郁美「すっごくキュートでいい感じだった!恋する乙女だったよ、あやかちゃん。」

        あやか「う、うわあああああん。」

        雫「ど、どうしたの!?」

        あやか「雫ちゃんがかっこよすぎてボケを間違えるなんて、ボケて民にあるまじきことだよ!ジガイします!」

        雫「いつからボケて民になったの!?」

        郁美「あと、それほかの人のボケネタだよ!」

    •   名も無きモキュ #129223 返信

      あやかからもらったチョコ

      •   真面目モキュ #129233 返信

        あやか「いくみんにもチョコをプレゼントだよ。」

        郁美「わあ、ありがとう。(ラッピングはかわいいけど、あやかちゃんなら市販のカラフルなチョコレートがはいっているのかな・・・・!?こ、これは・・・・シンプルに大きなハート型の王道手作り・・・・しかも、よくみるとホワイトチョコで文字が!!)」

        郁美「すっごくキュートでいい感じだった!・・・・・・・・でもこれ『雫ちゃん用』だよね?」

        あやか「ああ!ほんとだ!こっちでした、あはは。」

        郁美「気持ち伝わるといいね。」

        あやか「あははは。」

         

        あやかのチョコ『雫ちゃん、いつもつき合ってくれてありがとう。』

    •   名も無きモキュ #129221 返信

      バレンタイン興行

      •   イベント無きモキュ #129231 返信

        令「あっちこっちでバレンタイン興行が賑わいを見せてるねえ。」

        雫「ウォールナッツはブロッサムとコラボするそうですし、うちの喫茶でもお客さんに無料でチョコを配布するんですよ。」

        郁美「うちも負けてられないなあ。」

        あやか「あ、それでね。ほらみて!ここもすーーーーーっごく賑わってると思わない?バレンタイン興行!」

        令「確かに」カシャッ

         

         

         

         

         

         

         

        雫「でも、あれが賑わうってねえ?」

        あやか「どうだった?」

        郁美「すっごくキュートでいい感じだった。とても魔女屋敷とは思えなかったよ、ミラーズ。」

        あやか「パート2どうなるんだろうね。」

        令「ああ、皆幸せになるといいね。見滝原の魔法少女の無事な帰還を祈ろう。」

    •   名も無きモキュ #129219 返信

      カムゴン

      •   名も無きモキュ #129226 返信

        あやか「カムゴンがフィギュア化決定しました。」

        雫「え?マジで?」

        せいか「顔はカピバラ、首から下はトナカイしっぽはパンダなんです。二足歩行です。」

        雫「それ、もう、角のないトナカイが二足歩行しているだけじゃ。」

        郁美「すっごくキュートでいい感じだった!」

        雫「うそでしょ!?」

         

    •   名も無きモキュ #129217 返信

      あやかvsフェリシアのもぐら叩き対決

      •   名も無きモキュ #129225 返信

        やちよ「それでは、毬子さんvsフェリシアのモグラ叩き対決を行うわ。」

        いろは「唐突すぎるよ。」

        郁美「勝った方にはスーパーの割引券をプレゼントだよ☆」

        あやか「じゃあ、いくよ。」(ソウルジェムからいつも使うやつのミニサイズのハンマーがでる。)

        フェリシア「お。それいいな!俺も!」(上に同じ。)

        令「準備はいいかい?それじゃあ始めるよ!」

        (ゲームセンターのモグラ叩きにお金を入れる。)

        あやか「たありゃあ!」ピコピコ

        フェリシア「とりゃああ!」ピコピコ

        二人「「うりゃりゃりゃりゃ!」」ピコピコ

         

         

        やちよ・雫「「(癒される・・・・)」」

  •   鶴フェリ好きモキュ #129076 返信

    季節外れの水着鶴乃ちゃんです。

    どんな方程式なんでしょうか?

    •   名も無きモキュ #129206 返信

      鶴乃×うわ鶴

    •   向日葵 #129195 返信

      最強の魔法少女に寄生する。これが最強の方程式だ

      •   名も無きモキュ #129205 返信

        ○ろ○「みふゆさん…あなたが入る隙間なんて万々歳にはないんですよ」(困り笑顔)

      •   名も無きモキュ #129222 返信

        鶴乃がみふゆにあった感激で誘ったのが最初で最後のチャンスだったのになw

      •   悪もきゅ #129235 返信

        鶴乃「大丈夫だよみふゆ。万々歳はいつでも大歓迎、いくらだって甘やかしてあげるよ」

        みふゆ「すいません鶴乃さん。本当に助かります。お礼に万々歳のお手伝いさせてください。食器洗いくらいしか私には出来ませんが(◞‸◟)」

        鶴乃「気にしない。気にしない。大変な時はお互い様だからね〜」

        みふゆ「ではお邪魔して…」

        鶴乃「みふゆ、ウチじゃないよ万々歳は」

        みふゆ「え?」

        鶴乃「裏路地を行って…ほら、あそこに【閲覧◯◯】◯的な目で魔法少女を見るスレってお店あるよね。そこだよ」

        みふゆ「のれんに確かに万々歳の文字が。今日も万々歳まみれ…どういう意味でしょうか?」

        鶴乃「まぁとにかく入って入って」

      •   名も無きモキュ #129257 返信

        怪しい店に入ろうとする二人の前に突然、

        美術「ビックリするくらいユートピア!」ふんふんっ!

        店の入り口でビックリするくらい腹筋を鍛えている漢が現れた。

        栄校長「ビックリ!ふんふんっ!ビックリ!ふんふんっ!」

        その隣では、地べたにユートピアするかのような勢いで腕立てをする漢がいた。

        従兄弟殿「ユートピアッ!それっ、ユートピアッ!」ふんふんっ!

        腹筋漢の隣では、びっくりするほどのスピードでスクワットユートピアをする漢も居た。

        三人の漢達は声を張り上げ、汗を迸らせながらー叫んだー。

        「「「少女が道を踏み外すのを防ぐ、それが我ら『ユートピアGUYズ!!!』」」」

    •   名も無きモキュ #129189 返信

      緑の星の遺産の「G」と赤の星の遺産「J」を抱いて、木星に眠る滅びの力を借りて万々歳を盛り立てる。

    •   名も無きモキュ #129182 返信

      鶴乃「イメージだよ!イメージは力になるんだよっ!」

      鶴乃(美味しくなった万々歳をイメージするんだよ…よしっ!)

      鶴乃「この世の全ての舌を包み込む、美味しさの炎!食べごらんよ、中華チック・大盛ご飯 the 炒飯!!」

      フェリシア「すげぇ!!」

      いろは「鶴乃ちゃん…」(ただの炒飯だよ…)

      •   名も無きモキュ #129224 返信

        いろは「うーん51点かな?」

        鶴乃「…い、いろはちゃん、今何て?何て言ったの!」

        いろは「わっ!鶴乃ちゃん顔近いよ!51点って…」

        鶴乃「やったー!遂に50点の壁を越えたぞー!千里の道も一歩から!この1点は大きい!」

        フェリシア「やったな鶴乃!」

        鶴乃「今ならすごい力が出せる気がする。よーし、炎扇斬舞!ちゃらー!」

        いろは「きゃー!」

        こうして、神浜市は焼け野原と化したー

    •   名も無きモキュ #129181 返信

      鶴乃「強靭!無敵!最強!この公式から導きだされるのはフェリシア!貴様の敗北だ!」

      ドン!

      フェリシア「なんだとっ…?!」

    •   名も無きモキュ #129177 返信

      水着(実は凄く重い)を外す

      •   名も無きモキュ #129178 返信

        ー準々決勝

        鶴乃「これで最強だよ」ゴトリ

        対戦相手A「うわぁ…な、なんだ」

        鶴乃「隙ありぃ!」バキィィー

        ー準決勝

        鶴乃「ふんふん、これで最強だよ」ゴトリ

        対戦相手B「あ、ぁぁ、ぼ、僕、」モジモジ

        鶴乃「金的をおさえて守るばかりじゃ他がガラ空きだよ」ドカァァ

        ー決勝

        鶴乃「今回は最初から外していくよ」

        対戦相手C「その様に色仕掛けで攻めようとも山籠りで修行した私には通じんわ!」

        鶴乃の攻撃が全て防がれてしまう

        鶴乃「私のスピードについてくるなんて…やるね!だったらもう一段スピードを上げるしかない‼︎」

        対戦相手C「なに⁉︎まさか」

        鶴乃は残ったパンツに手を…

        鶴乃父「もうやめてくれーー‼︎」

        セコンドのフェリシアが持っていたタオル奪いを投げ入れようとする父

        対戦相手C「参った…」

        対戦相手C「女子(おなご)にこの様なあられもない姿にしてしまっている以上、私の負けだ…そなたの父も泣いているではないか」

        鶴乃父「最強じゃなくてもいい、普通の鶴乃に戻っておくれぇ」

        フェリシア「どういう事だ?」

        鶴乃「勝ったし最強なんだよね。はれ?」

        やちよ「…強さよりもっと大事なことがあるって教えないといけないわね…」

        鶴乃「ほよ?」

    •   鶴乃理論 #129168 返信

      50点の料理を両手に持って
      50点+50点で100点!!

      いつもの2倍の盛りが加わり、
      100点×2の200点!!

      そして、いつもの3倍のスピードで運べば
      200点×3の600点だーっ!!

      •   名も無きモキュ #129173 返信

        鶴乃「これがゆで理論だぁぁ!」

        フェリシア「すげー!鶴乃ぉ!最高だ!最高にお腹一杯でもうた べ ら れ な い ぜ・・…」バタリ

        鶴乃「フェリシアァァァァ」

        やちよ「ご馳走様」ペロリッ

        やちよ「脂っこいしどうしたって50点は50点ね」

        鶴乃「し、ししょぉぉォォー」

    •   名も無きモキュ #129167 返信

      伝説のポケモンを捕まえる

    •   どんな理由で駄目になるかな? #129163 返信

      過去へ飛んだ人達を助ける為、以前中世フランスに飛んだ雫を助けたウワサをねむから借りる

      •   ロリ柴モキュ #129184 返信

        時雨「確かに過去に行けたら最強かも。」

        ねむ「君は、眼帯小僧!」

        はぐむ「さすがねむさま。容赦がない。」

        ねむ「でこっぱまで。」

        桜子「|ねむ。止めてあげて。二人とも傷ついている。|」

        でこっぱ「なんてね。ねむさまゲットだぜ!ってでこっぱじゃないよ!」

        眼帯小僧「よくやった。さすが、でこっpでぐむ。」

        でこっぱ「でこっぱじゃないよ!しかも言い直しているのに引っ張られているし!もう、早くねむさまのスカートの中から『さっさと過去にいくんだよのウワサ』を取り出して!」

        眼帯小僧「今やr・ひいいい!?」(首元に刃がかする)

        桜子「|ねむを穢した。ドッペルがでなくなるまで肉体を粉々にする!|」

        時雨「ひいいい!」

        ねむ「仕方ない!『さっさと過去にいくんだよのウワサ』で逃げるんだ!」

        時雨「いや、僕はただウワサがほしいだk・・」バシュウ

         

         

        時雨「・・・・・・あ。」

        ほむら「皆さん、誰か来ましたよ!」

        ささら「ほんと!」

        かえで「誰?」

        静香「あ!ねおまぎうすの!」

        ロリ柴「いらっしゃい!お姉ちゃん。」

      •   名も無きモキュ #129188 返信

        かえで「ふゆぅ…属性被っちゃったよぅ…ふゆぅ…」

      •   名も無きモキュ #129191 返信

        ささら(今度は暗い感じの娘かー。最近まで世間にほとんど触れてない静香ちゃん、煽り魔のかえでちゃん、天然ドジっ娘のほむらちゃん。このメンバーじゃツッコミが追い付かないよー!)

      •   名も無きモキュ #129198 返信

        時雨(しまった。過去に来たらネットが出来ない…。安地スレに書き込めないよ…。どうしよう…)

        かえで(トンちゃんと八ちゃんとペロちゃんとレナちゃん…ちゃんとご飯食べてるかな)

        眼鏡ほむら(あの娘、落ち込んでる…。当たり前だよね。いきなり過去になんて飛ばされたら、不安だよね…。)

        ?『だっこ だっこ ほむら』

        眼鏡ほむら(はっ!こんな時鹿目さんなら…えぃ!)

        ぎゅぅ…

        時雨(!?!?!)

        眼鏡ほむら(えぃ…!)

        むぎゅ…

        時雨(ああ…女の娘ってはぐむん以外も柔らかくて良い匂いするんだ…//)

        御子柴・幼女(良いなぁ…)

        静香(どうにかして、元の時間に戻る方法を探さないと…)

    •   名も無きモ #129160 返信

      濁らなくても発動でき、デメリットもないドッペルをつくる

    •   名も無きモキュ #129146 返信

      あんこに蜂蜜をかけるととっても美味しいの。それとね、マフィンにチーズを練り込むんでも美味しいよ。後、蛸の入ってないたこ焼きは偽物なんだよ。

      フェリシア(話なげぇ…)

      •   名も無きモキュ #129207 返信

        このは「参考になるわ…」

        みたま「参考になるわぁ~」

        れいら「参考になります」

        まなか「同じ言葉でも趣が違って聞こえますね」

    •   親父モキュ #129144 返信

      娘が親想いの魔法少女だと幸せという父親の方程式

    •   中学数学無きモキュ #129142 返信

      0をかければ基本どんな数字も0になる。

      •   名も無きモキュ #129209 返信

        フェリシア「うおっ!マジかぁ!すげ〜なゼロ」

        鶴乃「うん、ZEROは最強宇宙の神秘だよ」

        フェリシア「なんでだ!なんでだ!」

        鶴乃「それは鶴乃お姉さんが教えてあげよう。数学の凄さを…ツ!」

        ……

        それからフェリシアは人が変わったように勉強に打ち込むようなり、数学の成績がグングン伸びなんと学年一位をとったという話は別にありませんでした

        フェリシア「ワケわかんねーし、いいわオレ」

      •   本キュ #129218 返信

        かこ「ないのですか。フェリシアちゃんらしいです。」

    •   デカゴンボール好きフェリシア #129133 返信

      オレとフュージョンしようぜ!

    •   名も無きモキュ #129121 返信

      万々歳の料理がいつどんな状況でも50点なら、10点満点で評価してもらえばすごい事になる。

      •   真実無きモキュ #129159 返信

        鶴乃「50点⁉︎」

        鶴乃「つまり100点満点に直したら500点って事だよね!だよね!」

        めがほむ「はぁ…では鶴乃さんも食べてみてください」

        少し残ったチャーハン。はむっ

        鶴乃「やっぱりいつもの味だ…」

        ガッカリ…

        フェリシア「地獄みてぇ」

    •   呪文詠唱って何かカッコイイよね #129111 返信

      鶴乃「マギアを撃つ時に、1:まず構える、2:次に呪文詠唱、3:最後に技名を思いっきり叫んで撃ち出す!…ってやると普段よりも威力が増すんだよ!」

      •   「また無限の魔弾もきゅがでたよ」と叩かれているもきゅがいたら大抵私だと思います。byナギサリスト #129115 返信

        マミ「はっ!(とびあがる)」(←構え)

        マミ「無限の魔弾よ!私に道を開いて」(←呪文詠唱)

        マミ「パロットラマギカ・エドゥインフィニータ!!」(←技名)

        フェリシア「おお!確かに、つえーぞ!」

        マミ「もう、見せ物じゃないのよ?」

        フェリシア「さやかもできんのか!」

        さやか「あたし?もちろん!」

        さやか「いっくよー。(ためる)」(←構え)

        さやか「残念、さやかちゃんでした!」(←呪文?)

        フェリシア「え?」

        さやか「からの・・(消火器を握りしめて、ほむらのメガネとリボンをとる。)」

        さやか「スクワルタトーレ(物理)!!」(←技名)

        (さやかの投げた消火器が直撃して吹っ飛ぶほむら。)

        ほむら「わけわかんないよね。」

        フェリシア「なんだこれ・・めちゃくちゃだぞ。」

        さやか「はは、ゴメンゴメン。思い付かなくって、ネタ画像やミリオン動画真似しちゃったよ。」

        フェリシア「だいたい、さやかでも全然残念じゃねーぞ。」

        さやか「え?」トゥンク

        鶴乃「・・・・・・・い、いや、ちゃんと、マミのようなやつやってよ!あと、フェリシア、さやかに変なフラグたてちゃダメだよ!」

    •   明日香とななかは似合いそう #129103 返信

      攻撃するときに
      「~の呼吸 ~ノ型」
      と言う

      •   アニレコ次回はさなちゃん回 #129162 返信

        さな「スーハー…クンカクンカ…」

        いろは「何してるの…さなちゃん…」

        さな「い、いろはさん!?違うんです、これは、その…盾の呼吸壱ノ型で…」

        いろは「いや、呼吸じゃなくて、どうして私の部屋で私のパンツ握りしめてるのかって事なんだけど…」

      •   名も無き二木 #129117 返信

        それはまやかしの強さよぉ

        本当の強さは心臓を七つ、脳を五つ持ってることよぉ

      •   名も無きモキュ #129120 返信

        ひかる「結菜さん駄目っす!そんな事をしたら頭がすごく残念な事になり小物の臆病者になった上に日の下に出れなくなるっす!」

    •   名も無きモキュ #129101 返信

      やちよは年寄り扱いすると怒るので、今度の模擬戦10本勝負ではやちよおばあちゃんと挑発し、搦手を使わせずに真っ向勝負に持ち込む

    •   チーズパニック式懐かしい #129100 返信

      イベント初日と2日目は緊急メンテに入る

    •   髪無きモキュ #129092 返信

      まどかマギカでは、ツインテールが重要ポジションになるという方程式。(主人公、裏主人公、物語の魔法少女のモデルとなる先輩魔法少女、ワルプルギス、お菓子の魔女、キュゥべえ)

      ・・・・・・・・・・・なお、マギアレコードではほぼ該当しない。

    •   名も無きモキュ #129088 返信

      鶴乃「私がこの格好でサイト運営したら、管理人含め多くのJCが帰ってくる」

      •   名も無きモキュ #129094 返信

        鶴乃ちゃんの魅力でみんな帰ってきたらいいなぁ

        いいなぁ(*´ω`*)

      •   名も無きモキュ #129134 返信

        やちよ「その前に鶴乃のお父さんが心労で倒れるわね」

        いろは「そうですね…」
        (困り笑顔)

        :::
        鶴乃父「ある日突然、娘が四六時中水着姿で過ごすようになったんですが”…私は”っ”…育て方”を”っ…間違”った”ん”で”す”か”ね”ぇ”ぇ”っ”!?」(号泣)

        まどか先輩「まぁまぁ、親父さん…そう気を落とさずに…あ、いいちこ飲みます?」

        鶴乃父「っ…!んくっ…ぐびぐびぐび…ぷふぁっ…つるのぉおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」

        エミリー「でもさぁ…それって変わってなくね?」

        鶴乃父「う”ぅ”えっ?」

        エミリー「見た目が変わってもつるりんはつるりんっしょ!」

        鶴乃父「そ”うか”もし”れませ”ん…でもぉ…っ!」

        エミリー「ん~まぁそう簡単には受け入れにくいよねぇ~」

        鶴乃父「う”う”う”う”う”うう”う”う”う”う”う」

        このみ「私!いいこと思い付きました!!特訓しましょう!」

        鶴乃父「え”っ」

        その翌日からー

        ねむ「まずは自分の困惑している気持ちを明らかにすることから始めるべきじゃないかな」

        灯火「私だって困惑してるし、よく分からないんだから!」
        鶴乃父「娘が水着姿で困惑してるし、それを普段着にしている意味も分からないっ!」

        桜子「|後30回くりかえし|」

        固定観念を捨ててー

        さくや「今の自分を見つめ直すには適度な運動が大事だよ」

        鶴乃父「はぁ…はぁ…この年でジョギングはきついな…」

        せいか(せいしゅんっぽいー!)( 〃▽〃)

        鶴乃を理解するためのー

        このみ「ハーブティーですよ~」

        鶴乃父「ふひぃ~生き返る」

        あやめ「次は筋トレだよ~」

        特訓が続いたー

        運動不足の中年にとって辛い日々が続いたが鶴乃父の心にはいつも鶴乃がいた。

        息が切れて重くなる意識のなかで心配そうな顔で自分を見る娘…その面影は幼い頃から最近までと姿を変えたが、そのどれもが自分に駆け寄ってくれたのだ。

        鶴乃父(そうか…そうだったのか…)

        特訓が始まって1ヶ月がたった頃ー

        朝目を覚ました鶴乃の前に。

        鶴乃父「おはよう、鶴乃」

        天を食い破る龍のようにたくましい二の腕、大地に根差す大木のような荘厳な健脚。

        鶴乃父「気持ちの良い朝だな」

        鉄板よりも強固な胸板、ヤマタノ大蛇のような威厳ある腹筋。

        もっこり膨らんだ赤いブーメランパンツには、金色の刺繍で『万々歳』と綴られていた。

        鶴乃父「今日も1日良い日になると良いな」

        猛禽類を思わせる鋭い目付きからは、慈愛に満ちた光が溢れていた。

        呆然とする鶴乃を置いて準備に取りかかる鶴乃父。

        その背中は『どんな時でもお前を見守っている』と語りかけてくるようだった。

        そう、彼は魔力の代わりにその類いまれなる父性でマッスル化を会得したのだ。その名は、万絆財(万々歳)万の絆を娘の財にする漢。

        その夜…

        鶴乃「やちよ師匠~お父さんがマッチョになっちゃったよぉぉ。うぇぇぇぇん。」

        やちよ「ええっ!?」

        :::

        みと(感じる…誰かが泣いてる)

        :::

        れいら「せいかがムキムキになちゃったーーー( ノД`)…」

      •   せいかは青春スポ根好きなんだよね// #129148 返信

        リベンジを果たすためなぎたん冥土カフェに来た聖禍

        なぎたん(せいかくんと久々のにらめっこだが良い顔つきになったな…!)

        聖禍(緊張しすぎで倒れていた昔の私とは決別したっぽいー!)

        しゃくなげ「聖禍がんばれ、がんばれ!」

    •   万々歳は健全なお店です #129079 返信

      鶴乃が拳で叩いて熟成させた肉を使った料理のメニューに、あくまで調理過程に携わった人間を明確にする目的で

      『私の肌でやわらかくしたお肉を使ってます♡』

      という文字を書いた、目の部分を手の平で隠した鶴乃の写真を掲示しておく

      •   名も無きモキュ #129090 返信

        鶴乃が身体を張った作戦「いきなり万々歳」は大当たり、鶴乃は朝から大忙しだ!

        「味は50点だけど鶴乃の汗と情熱が加わり+50点、100点満点の酢豚だよこれは」口コミで評価は広がり鶴乃肉を使ったメニューが倍の値段でも大繁盛に

        「万々歳再建最強方程式は正しかったね!今日も頑張るよ!ふんふん」肉をバシバシ!

    •   水着フェリシア #129077 返信

      アニレコで双子が魔女出してオレ達を閉じ込めたときに、いろはからコネクトしてもらったらいつもいじょーにパワーが出てどの魔女もどっかーんで余裕だったぜ

      方程式とかよくわかんねーけど、最強になる方法なら実装されてる魔法少女全員からコネクトしまくればワルプルなんてワンパンで倒せるぞ!

  •   名も無きもきゅ #128948 返信

    明日香と言えば画像のセリフですね

    お題:明日香は何故今回自害すると言ったのか?

    •   愛無きモキュ #129074 返信

      付き合って下さいってお願いした

    •   ロリ柴モキュ #129039 返信

      ジガイをするその刹那、過去に消えた静香、かえで、ほむらとまた会えると聞いて。

      •   名も無き過去 #129078 返信

        河原にてー

        ささら「馬鹿な事言ってないでよ!それよりもねむちゃんに雫ちゃんを助けたウワサまた使ってもらった方がいいって!」

        明日香「離して下さいー!」バッ

        ささら「うわっ!」河原の下へと落ちる

        明日香「さ、ささらさん!大丈夫で…いない。まさか過去へ?ねむさんに救助を頼まねば!」

        ーーーーーーー

        ささら「うーんここは?」

        ロリ柴「お姉ちゃん達ー!また人が来たよー」

      •   名も無きモキュ #129099 返信

        静香(多分火だと仮定)
        かえで(木)
        ほむら(闇)
        ささら(光)
        幼女御子柴(?)

        属性がうまい感じにバラけたな。

      •   名も無きモキュ #129143 返信

        まさか、ささらのほうが飛ぶとは

    •   カミカミモキュ #129037 返信

      突然女性に目覚めたささらが「ねえ、今日こそはデートしてくれないかな?」って誘ってきたから「じ、自害(次回)します」って答えた。

    •   モキュにしょうゆ #129031 返信

      「これ以上の狼藉は許しません!」と言ってしまった。

    •   名も無きモキュ #129007 返信

      面白いと思ったネタを忘れた

      •   名も無きモキュ #129042 返信

        明日香「と、いうわけでフェリシアさん!またまほストの時みたいに思いっきりぶっ叩いて下さい!」

        ささら「ちょっと待って!フェリシアの固有魔法って忘却でしょ!更に忘れちゃうんじゃ…」

        フェリシア「問題ねーぞ、マイナスにマイナスかけるとプラスになんだろ。それと同じでさ、元々忘れてる所にオレの忘却打ち込むと思い出せるって最近わかったんだ。」

        ささら(なんかフェリシアが賢そうな事言ってる…)

        明日香「ではお願いします!」

        フェリシア「ズガーン!!」

        ささら「明日香大丈夫!?」

        明日香「思い出しました…」

        フェリシア「うっし成功だぜ!んでなんだ?」

        明日「火」「…私自身が、火になる事です。」

      •   同士よ #129051 返信

        灯火「あなたも目覚めたのかにゃ?」

    •   名も無きモキュ #129005 返信

      実はメンヘラになったので、自害する理由が変わり始めた。

    •   料理無きモキュ #129003 返信

      どういう話か、何故かみたまの料理を試食しなくてはいけなくなった水名女学院の魔法少女たち。

      食べるたんびに奇怪な叫び声や動きをみせ倒れていく魔法少女たち。

      そして、最後、明日香ただ1人になったとき。

      あまりの恐怖に自害を選ぼうとした。

    •   名も無きオヤジ #129002 返信

      ワルプルギス撃破の神浜勢揃いをした祝勝会で、美凪さんが南凪区のミナギーシーに行ったと言ってしまい、会場の空気が凍りついた

      •   ウケるモキュ #129004 返信

        せいか「(あやかさんの教え!「空気が冷めてしまったときこそ、乗っかれ!」よし!)」

        せいか「私が聞いた話だと、その後水波さんも南凪区になぎたん探しに渚までミナギーシーにみなぎっちゃった!」

        ささら「???」

        明日香「???」

        レナ「水波さんってよそよそしいわよ。・・・・・レナでいいから。」

        かえで「レナちゃん、空気よんで!デレるとこじゃないよ!」

        レナ「う、うっさいわね!何か言ってやったらどう、雫。」

        雫「ヒドイよ、せいかちゃん。まるであやかみたい。」

        あやか「辛辣だよ!雫ちゃん!」

    •   モキュの妄想 #129000 返信

      「可愛い!」「きれい!」「強い!」「戦う姿が凛々しい!」「礼儀正しい!」「頼りがいがある!」 

      などと、
      めちゃくちゃ誉められると照れてこうなる

    •   名も無き契約者 #128995 返信

      プリキュアとゆゆゆとまほ育とシンフォギアを兼業したら誰よりも最強になった明日香

      しかし、同時にプリキュアの敵(一年ごとに変化)とバーテックスとまほ育の魔法少女とノイズ+αを同時に相手にしなくてはいけなくなり、過労死しかけたので自害して楽になろうと思った

    •   真・明日香 #128993 返信

      フリーダムが倒せない

      •   ささら・ンザラ! #128999 返信

        Me too!

      •   名も無きモキュ #129008 返信

        ひなの「良い子のお前らは安易な気持ちで検索するなよ。私との約束だ」

    •   ナギサリスト #128981 返信

      ささら「明日香って水名女学院の生徒だよね?確か水名の生徒ってそれぞれが個性的な一発芸を持ってるんだよね。『芸を持たぬものに待つのは”し”にございます。』って月夜ちゃん言ってたよ。明日香ちょっと見せてよ!」

      明日香「!?・・・・・・・・(私は何も持ってない。仕方ない。)・・・・ジガイします。」

      ささら「おぉ、それが芸なんだね。」

      ってところ。

    •   愛宕 #128967 返信

      フクロウ幸運水のカウントがゼロになった影響

    •   社会派モキュ #128965 返信

      コンプライアンスに厳しい昨今、(マギア発動時)城の上に土足で仁王立ちは如何なものかという意見が出た

    •   アニめOPモキュ #128961 返信

      涙も迷いも何もかも知らずに
      どこでどこで迷ってるの?もしも

      ほんの僅かな今 贅沢に纏ったら
      君の瞳に映った真実だけを すくいとって並べようとしたらうっかり倒してしまった…

    •   名も無きモキュ #128960 返信

      どこからか飛んできた「火」を空気読まずに薙刀でぶった斬った

      •   名も無きモキュ #128991 返信

        ねむ「「火」は星になったのだ…」

        てまり「その魂は天へと昇っていく…」

        かごめ「それはさながら…逆流する雪のように…」

        アルちゃん<決まったねっ!!>

    •   実話 #128956 返信

      ミララン47戦目で事故負け(ディスク事故&相手は必ずクリティカルのアビリティ持ち)して社交界逃した。

      因みに負けたのはその1試合だけ

    •   懐かしきモキュ #128953 返信

      先生をお母さんと呼んだ

      •   名も無きモキュ #128992 返信

        従兄弟殿をおじちゃんと呼んだ。

      •   名も無きモキュ #128996 返信

        灯花を灯火と呼んだ。

      •   名も無きモキュ #129001 返信

        莉愛先輩を莉亜先輩と呼んだ

      •   名も無きモキュ #129006 返信

        ささらを私の嫁と呼んだ

      •   名も無きモキュ #129016 返信

        都先輩をみやこちゃんと呼んだ

    •   何に使うと思われた事か… #128952 返信

      自分も1つ持っていれば役に立つかも知れないと思って

      明日香「すみません!相手に気付かれずに付けられる“じーぴーえすはっしんき”を1つ下さい!」

      と人が大勢いる家電量販店で大声で言ってしまった

      •   名も無きモキュ #128955 返信

        ささら「その後自害だなんて更に大声で言うから大変だったよ…」

        明日香「面目次第もございません…ここはお詫びとしてじ…」

        ささら「はいはい!それは良いから!…ところでさ、GPSなんて誰に付ける気だったの。こっそり教えてくれないかなー、なんて」

        明日香「それは従兄弟殿です!そうだ、ささらさんに私の秘蔵の従兄弟殿コレクションを見せましょう!これはまだ小さい頃に共にお風呂に入った時の写真!これは従兄弟殿が道着に着替えている時の写真!これは警察官の試験を受けるため必死に勉強している従兄弟殿の写真!これは小さい頃の従兄弟殿の録音ボイス『俺、大きくなったら明日香のお嫁さんになるんだ』耳の保養になります!それからそれから…」

        ささら(や、やばい…明日香こんな事してたの。ちはるちゃん呼んで御用してもらわなきゃ!)

      •   名も無きモキュ #129022 返信

        ドア様「竜城さん、そんな事するのは非常識ですわ…よ(わたくしも似たような七海やちよコレクションファイル作って持ってるわ…)」(^◇^;)

        麻友「わぁ…すごく頑張って集めたんですね。やっぱり尊敬したり気になる人の事、プライベートは気になりますよね。私も…莉愛ちゃんの」ゴソゴソ

        アリシア様「やばい!」

        やちよ流フェリシア羽交締めの要領で阿寒湖様は麻友を止める

        麻友「モゴモゴ(急に抱きつくなんて莉愛ちゃん//)」ハァハァ

        ちはる「御用です!全員御用です!!!」

        ささら「え、私も!」

    •   名も無きモキュ。 #128951 返信

      親友の彼女との一夜のあ や ま ち。

    •   明日香に悪気なし #128950 返信

      鶴乃に対して「私服のファッションは0点ですね、料理より点数が低いとは思いませんでした」と思わずいっちゃったから

      •   誰の料理か言ってないので勘違いした鶴乃 #128982 返信

        いろは「鶴乃ちゃんが倒れ伏した上に髪が青くなってる!」

        鶴乃(ウワサなりかけ)「あははー、みたまの料理の点数より低いのは流石にショックだよー」

        明日香「い、いえ流石にそこまでは…50点より低いというだけで、てっ!町が遊園地のような結界に!」

        ウワサ鶴乃「あははー変にファッションに気を使うよりものんびりしよーよー。この中なら皆服のセンスなんて気にする必要ないよー。さあ、のんびりだらけて服装に悩む時間をなくしちゃおー。」

        ささら「明日香!なんとかしてよ!」

        明日香「じ、自害しますー!」

        ささら「それで何が解決するのよ!」

      •   名も無きモキュ #129030 返信

        明日香「お詫びとして観覧車(キレートビッグフェリス)のてっぺんから飛び降り自害しま〜す」

        飛び降りからのマギア発動

        明日香「竜真閃光爪牙!」

        ドーーーーーーーン!直撃

        キュレーションランドの噂は消滅…

        鶴乃「あれ?世界中が安売りで買った服を着てのんび〜りするユメ見てた気がする…」

        ささら「自害で解決したよ…はは(^^;;」

    •   出題者ですが… #128949 返信

      いつも自害と遊び気分で言う自分に腹が立った。

      死装束まで整え、短刀はソウルジェムを狙っているなど今回は本気の模様

      •   ナギサリスト #128989 返信

        明日香「自分が許せないんです!」

        ささら「やめなって、気持ちはわかったからさ。」

        明日香「わかってないです!今度は本気です!」

        鈴音「介錯は任せて!苦しくないよう一瞬で!」

        ささら「やめてよ!!ってか誰!?」

        鈴音「名前を聞くときは先に名乗るものよ。あなたの名前を教えt・・ん?」ポンポン

        茉莉「鈴音ちゃん、すずねマギカの祭りじゃないんだよ?」

        遥香「(祭りだよは言わないのね。)」

        ささら「あの、ややこしくなるので帰ってもらっていいですか?」

        鈴音たち「「「あ、はい。」」」

        アリナ「全然ダメだよネ!」

        ささら「また増えた!」

        アリナ「責任をあなたがとったところで残されたフレンドからしたら迷惑この上ないワケ。」

        明日香「・・・・確かに。」

        アリナ「あなたがしんだら誰があなたのコープスを片付けないといけないと思っているの?そのあとのプロセスも考えてみてよネ!」

        明日香「そうですよね。迷惑になりますよね。私、そこまで考えていませんでした。」

        ささら「ありがとうございます。そこまで考えてk・・」

        アリナ「ストップ。アリナは割りに合わないって言ってるだけなんですケド。だから、コープスをベストアートにすればお釣りが帰ってくるワケ。なんならアリナがいい値で買ってもいいよネ!ん?」ポンポン

        帆奈「あっちで後輩ちゃんが産まれたままの姿でゲージュツにしてほしいって言ってるよ、あっは!(暗示)」

        アリナ「こうしちゃいられないよネ!!」

        ささら「あ、ありがとうございまs・・」

        帆奈「ソウルジェムの砕きかたが知りたいんでしょ?私がおs・」

        御子柴「そこまでじゃ!かなえが門限って怒っておったぞ?」

        帆奈「はーい。またねぇ。」

        御子柴「それはそうとお主ジガイがなっとらん。小刀はこう腰をいれて・・」

        明日香「(・・・・・・・なんかむなしくなってきました。)あ!そうでした。従兄弟殿のお勉強を作りにいかなくては。では、失礼します。」

        ささら「・・・・・・私も帰ろっかな。」

        御子柴「そうじゃ。ジガイなんてもんはいかん。皆もそんなふうに考えちゃいk・・」

        すなお「悪霊退散です。」つ「火」

        御子柴「ぎゃああああああ!!」

        ちはる「(あれ、お札の代わりにもなるんだ。)」

  •   なぎさにまつわるエトセトラ #128787 返信

    なぎさちゃんかわいいですね。

    なので、またなぎさちゃんのお題です。

    なにが思い出せないんでしょうか?

    •   ナギサキリスト #128947 返信

      次のお題のネタ

      •   ナギサリスト #128979 返信

        提供ありがとうございます。

    •   「忘れないよ」って言ったのに #128876 返信

      交わした約束

      •   くらりすモキュ #128880 返信

        目をとじ確かめるのです。押し寄せた闇振り払って進むのです!

    •   まこぴー(プリキュアのキャラ)が羽根になってたので #128867 返信

      声が灯「火」で、見た目がはぐむのプリキュアがいた気がするのです。

    •   名も無きモキュ #128866 返信

      アニレコで最後に黒江ちゃんを観たのは何話か

    •   デュエマプレイヤー #128817 返信

      はぐむにぴったりなデュエマのクリーチャー

      なぎさ「奮戦の精霊龍までは思い出せたのです。その後の名前が思い出せないのです。」

      •   かじった程度しか知らないモキュ #128818 返信

        モキュA「奮戦の精霊龍 デコデッコ・デコリアーヌ・ルパンⅢ世」

        なぎさ「そんな世界一の大泥棒みたいな名前ではないのです」

        モキュB「奮戦の精霊龍 デコデッコ・デコレーション・ピッカピカⅢ世」

        なぎさ「梨花れんのデコレーションイベントはもう終わってるのです」

        モキュC「えっと何だっけ、⑧マナ無色のプレインズウォーカーだっけ?」

        なぎさ「それは“精霊龍、ウギン“なのです。というかお前、葉主が元MTGプレイヤーで且つそっちのが知識豊富だからって便乗するななのです」

        モキュD「奮戦の精霊龍 デコデッコ・デコリアーヌ・ピッカピカⅢ世」

        なぎさ「正解ですけど、ただググっただけなのがバレバレなのです」

    •   目を覚ませモキュらの世界が何者かに侵略されてるぞ #128816 返信

      あの日の誓いって何だっけ?教室で何を語ってたっけ?

      •   名も無きDM #128924 返信

        要塞鯨の誓い/初期儀式の特別感

      •   名も無き番外地 #128936 返信

        このみ「私!良い事思い付きました!!」

        このみ「今年のエイプリルフールは、全魔法少女のCVがくじら氏になります!!」

        なぎさ「や、やめろぉぉぉぉ…なのですっ!!」

    •   胡桃無きモキュ #128814 返信

      神浜で一番おいしい料理店の名前

    •   名も無きモキュ #128813 返信

      PMHQで食べるはずだったとっても美味しいマミ作のチーズケーキがなぜかなくなっていた事。

    •   名も無きモキュ #128810 返信

      アニレコは何クール放送するか

      •   4クールやればいいんですケド! #128879 返信

        いろは「あれ?私も聞いてないよ?」

        なぎさ「誰か知らないのですか?」

        アリナ「2クールだよネ。」

        なぎさ「ほんとなのですか?」

        アリナ「オフコース!アリナのフォーリンフレンドがそう言ってるんですケド!」

        常時「もちろんさ!ユナイテッドではもっぱらのウワサさ!ツイッターでね!」

        なぎさ「うさんくさいユナイテッド人なのです。そしてさりげなく、ウワサ化するななのです。」

        いろは「あ、この間の結菜さんといた監督さん。でも、公式では1クールDVD化決定としか書いてないよ?」

        なぎさ「どうやら未定のようなのです。なぎさはこのまま、1年放送されてもいいのです。」

        アリナ「傑作だよネ!」

        なぎさ「・・・・う、うん、傑作ってなかなか褒め言葉に使われないから違和感すごいのですが、確かに傑作なのです。」

    •   金無きモキュ #128802 返信

      里見メディカルセンターの口座の暗証番号

      •   名も無きモキュ #129029 返信

        杏子「わすれたぁ」

        なぎさ「ビクッ」

        杏子「…ッ…まぁ、しゃーないか」

        なぎさ「怒らないのですか?」

        杏子「別に怒んねーよ。これから悪い事する奴が怒るのはおかしいだろ。怒ったりするなんてことはテメーが正しいって思い込んでる奴に任せておけばいいんだよ」

        ゆま「でもキョーコは危ない事したら怒ってくれるよ」

        なぎさ「やっぱり怒るのですか?」

        ゆま「心配だから叱ってくれるんだよ」

        なぎさ「叱る…ですか…」

        ゆま「キョーコはね、ゆま達を大事にしてくれるから叱ってくれるんだよ」

        杏子「ちッ…余計なこと言うじゃねーよ」ゴツン

        なぎさ「あ、怒ったのです」

        ゆま「イタタ…照れてるだけだよね。キョーコ♪」

        杏子「チッ…はずかしいからもう勘弁してくれ!」

        なぎさ「不思議なのです…」

        杏子「あ、一つだけ許せないもんはあるな…食いもんを粗末にする奴だ。お前らはそんな事ないからいいけどさ」

        なぎさ「…」

        ゆま「(^_−)−☆」

        杏子「とにかく…口座から金引き出せねーなら、医院長拉致って裏金のありか聞き出すしかねーな( ̄▽ ̄)」ニヤッ

    •   yeah!無きcool!! #128801 返信

      同情するなら○○をくれ!ってセリフの○○

      •   名も無きモキュ #129019 返信

        いろは「ういが美味しいと言ってくれる料理のレシピ」

        やちよ「巴さんの胸」

        鶴乃「安心」

        フェリシア「安心」

        さな「安心」

        なぎさ「安心」

        いろは、やちよ「なんか…ごめんなさい」

    •   天下も無きモキュ #128800 返信

      豚骨と見間違うほど濃い鳥ガラスープのラーメン

      •   天下一品は5年前に食べたモキュ #129020 返信

        鶴乃「…であっても一度万々歳の暖簾をくぐれば普通のラーメンになるのはなぜなんだよ〜」

        なぎさ「50点の呪いがかかっているのです。平行宇宙でのなぎさが宇宙一のラーメンを食べたいって願ったからなのです。それで万々歳が今の様になったのです」

        杏子「…希望を願った対価が万々歳ってわけか」

        鶴乃「その願いウチ関係ないじゃない!おかしいよ!(涙)」

    •   名も無きキュ #128799 返信

      あの日の夕焼け

      •   無きモキュ #129017 返信

        あの日の夕焼けなぎさがお母さんのお腹に広げた赤い赤いあか〜いトマトスープみたいなのです

        おしまい

         

    •   観鳥?無きモキュ #128798 返信

      時女一族の「連絡者(非公式)」とよばれる魔法少女の本名

      •   名も無きモキュ #128897 返信

        すなお「連絡者じゃないんですか?」

        涼子「違いますよ!」

        静香「焼肉ちゃん?」

        涼子「食べ物時ないですか!」

        ちはる「北津熱子ちゃんだよ、皆」

        涼子「わざとでしょ!本当はわかってますよね!」

        みと「ぴょん子ちゃんだよー」

        涼子「確かに待機モーションで跳ねてるけども!だからってそんな名前はないでしょ!だいたい、名前ネタは阿見莉愛さんと被るじゃないですか!」

        莉愛「貴方…私の名前を覚えて…ありがとう」

        涼子「増えた!あーもう収集つかーん!」

         

    •   鹿目無きモキュ #128797 返信

      まどかのお父さんの名前と仕事

      •   名も無きモキュ #128977 返信

        こうだよ

        まじめか!

      •   名も無きモキュ #129018 返信

        マメジ「ワンワンッ、ワォォォォォォォォンッ」

        理子「マメジ、急にどうしたの!?」

      •   名も無きモキュ #129021 返信

        和久「ワンワンッ、ワォォォォォォォォンッ」

        詢子「和久、プチトマト農園を荒そうって輩が現れたのか!思う存分やってやんな!」

        まどか「え…パパ…ママ…なにして…」

        たつや「かずひさ、きょうこ、ぷれいっぷれいっ」

    •   マギア無きモキュ #128796 返信

      このゲームのタイトル。

      なぎさ「○○○レコードってとこまでは覚えているのですが。」

      •   慈悲なきモキュ #128963 返信

        さやか「…ぷりぷりレコードよ…ゲームっていうには酷い行為だけど」

        アルまど「ぷりぷり!また、このレコード戦争始めちゃったよ。もうどうしようもない子達だからレコード割っちゃおう」

        ぱりん!

        なぎさ「あぁ思い出したのです!気に食わないレコードを割る神様のゲームなのです」ブルブル

    •   早乙女無きモキュ #128795 返信

      こういうお題が出たとき、なんて答えるのが正解なのか。

      目玉焼きとは、固焼きですか、それとも半熟ですか?

      •   親の顔より見た台詞のパロ #128843 返信

        食べれば良いと思うよ

    •   最後に見たのはいつだっけ #128794 返信

      プレイヤーネームを冠しているという、本来重要な存在であるはずの白い生き物のこと

      •   あれはあれでかわいいモキュ #128807 返信

        いろは「水名神社で見ました。でも自ら水の中に飛び込んで。以前から自分の存在の不確かさに悩んでましたし。それで入水自害したのかもしれませんね」(困り笑顔)

    •   いろいろ無きモキュ #128793 返信

      天音姉妹の似てないところ。

      •   名無きモキュ #128846 返信

        御子柴「食生活の違いから来る発育の差が大きいのじゃ。全く月咲の親は何をしておるのか。十分に食べさせ豊満な身体にさせてこその巫であろうが」ジュルリッ

        御子柴「のう、すなおや」

        ちはる「すなおちゃんにさわんなオババ」

        十手でペシッ

        御子柴「口惜しいのう…口惜しいのう」

    •   莉○無きモキュ #128792 返信

      水名のモデルの名前

      •   プラモキュ #128921 返信

        麻友「機動戦士阿見莉愛ちゃんMGモデルの図面引いたんでかのこちゃん金型作って下さい!」

        かのこ「これ細かい!」

        さゆさゆ「ベラスピーナ形態にプラモの差し替えせずそのまま変形できるようにしたのは麻友ちゃん凄いですぅ」

    •   マッスゥ無きモキュ #128791 返信

      さっきまで筋トレで鍛えていた部位

      •   名無しモキュ #128850 返信

        薙砂「全ての部位をバランス良く鍛えることが円環ワールドボディービル大会で優勝する鍵なのでマッスルぅぅ!」

        薙砂「だからどこを鍛えたかはトレーナーの鞘華に任せてあるのでマッスルぅぅ!」

        鞘華「もう、それじゃ鍛えられないって言ってんのに!ちゃんと鍛えている筋肉を意識しないといけないんだぞ!」

        マミ「なぎさちゃんもうやめて!可愛く無くなってしまうわ」

        薙砂「もう無理なのです。薙砂は可愛さを捨てたのでマッスルぅぅ!全ては大会優勝のため景品のチーズ一年分のためなのでマッスルぅぅ!」

        マミ「(/ _ ; )」

        薙砂「」

        鞘華「マミさんが薙砂のトレーニング意識を邪魔してるみたいね。これはなんとかしないと」

    •   魔女無きモキュ #128790 返信

      ワルプルギスの名前の最後の一文字「ス」

      •   テキトーモキュ #128849 返信

        杏子(35)「ああ、知ってるぜ悪ぶるっぎってたあいつが高校中退しちまって、今はどうしてるかなって思ってたらさぁ。まさか酢作り職人になってたなんてな。びっくりだったぜ」

        悪ぶるぎ酢

         

         

    •   髪無きモキュ #128789 返信

      マミの髪型の正式名称

      •   名無しモキュ #128805 返信

        やけどで瀕死のマジカルちゃん「く、クルクルドリルツインテなの…」

        なぎさ「あ、なぎさのライバルこんな瀕死でどうしたのですかっ」

        かえで「かりんちゃんがどうしてもいいたいって…止めたんだけど」

        満身創痍なハロウィンが生んだ魔法少女「クルクル!ゲホゲホ」

        かえで「かりんちゃんもういいよぉ死んじゃうよぉ」

        目に鉄の意思が宿ったアリナの後輩「これだけは…これだけは伝えないと…ゲホゲホッ…くるくるドリルツインテなの…くるくるドリルツインテ!な!の!」

        なぎさ「あ、あぁ…わ、わかったのです…」

    •   名も無きあ #128788 返信

      やちよの年齢

      •   19才とごにょごにょヶ月モキュ #128803 返信

        なぎさ「ギリ未成年だってわかるのですが…神浜では3回バレンタインが来ているのです…」

        鶴乃「それでもやちよはギリ未成年だよ!」

        なぎさ「ギリ未成年だから19才、それから最低でも2年経過…」

        鶴乃「ノンノンッ…2年じゃないよ24ヶ月だよっ。だからやちよの年齢は19才と24ヶ月ぐらいだよ」

        なぎさ「やっぱりそうきたのですね」

        鶴乃「ちなみにこの人はいくつかな?」

        みたま「どうも〜調整屋さんです〜」

        なぎさ「19才と36ヶ月ぐらいなのですか?」

        みたま「失礼ねぇ。私はピチピチのキャンディーズ世代17才よ〜みーちゃんと呼んでね」

        なぎさ「なぎさは考えるのをやめたのです…神浜は魔境なのです」

  •   お題初挑戦モキュ #128660 返信

    お題:なぎさが遣わされた意味、それは?

    •   ペロリストなぎさ #128785 返信

      平行世界のチーズが好きなもう一人のなぎさに、チ○コが好きなこのなぎさが、チ○コの良さを教えるためなのです

      それと恐らく大人の人が持っている宇宙一のチ○コを捜してペロペロもしたいのです。

      早速マミも誘って美味しいチ○コを捜しに行くのです!

      •   名も無きモキュ #128786 返信

        なぎさ「このぼかし方でやましい想像をしたモキュは(葉米も含め)心が汚れているのです」

    •   勢いで書いたが、なんだこれ #128749 返信

      自分より胸の大きい魔法少女が多すぎる事に憤慨した女神様の命により
      胸の魅力を数値化した“OPPAI係数”を測定できる『携帯型身体診断・鎮圧執行システム おむネーター』を使い、
      OPPAI係数が一定値を超えた少女を執行(モミモミの刑)して行く 百江なぎさ執行官

      •   マミもみマミ #128755 返信

        なぎさ「つまりは宇宙最大であるマミのおっぱいをモミモミし続けなければならない使命をおったということなのです」

        モミモミッ!

        マミ「きゃっ!もういい加減になさい!なぎさちゃん怒るわよ」

        なぎさ「どんな失敗でも怒らないマミがモミモミの刑を執行したときだけなぜか怒るのです。そこになぎさはと〜てっも不思議な暖かさを感じて幸せなのです〜☆ノノ」

    •   名も無きモキュ #128742 返信

      ミラーズ環境をぶっ壊す為

      確定スキクイはDDB(誰がどうみてもぶっ壊れ)

    •   イカれたモキュ #128739 返信

      2×××年の海面上昇による哺乳類滅亡。その後海洋生物が地球の覇権を握る…という観測結果の確認。

      •   名も無きモキュ #128874 返信

        なぎさ「人類は生き残っているのですか?」

        イカ「こんにちは。あなた、何人?僕、イカ男のイックウだよ。」

        なぎさ「卑猥なイカなのです。」

        タコ「気をつけて!イカ男は・・」

        なぎさ「何なのですか?Rー18的な展開なのですか!?」

        タコ「しゃべるとしぬ。タコ人も。」バタン

        イカ男「・・・」バタン

        なぎさ「・・・・・な、何なのです?ちょ、ちょっと、どこの人?これがどういうことなのか教えてほしいのです!」

        「火」に「(!)ブクブク」

        なぎさ「泡吹いてるのです!?」

        「火」に「僕だって、困惑してるし、わけがわからないんだから!」

        なぎさ「しんでるのです。わけがわからないのです。」

    •   名も無きVRV #128728 返信

      絶対的な発酵を約束されたチョコを届けに来た。

      •   名も無きモキュ #128873 返信

        なぎさ「召し上がれ!」

        かりん「これはチーズなの!チョコをよこs・・チョコをよこすのだ!」

        なぎさ「召し上がれ!」

        かりん「これは納豆なの!お菓子ですらないの!」

    •   どんなときもキュ #128725 返信

      槇原敬之のツアーに参加するため

      •   バレンタインになんでチーズパーティーの話書いてんだろう #128730 返信

        なぎさ「なぎさたちは世界に一つだけの花なのです」

        あらさーマミ「ツアーに参加するためになぎさちゃんに来てもらったのにこんな事になるなんて…もうSM○Pの歌も聞けないのね…」

        なぎさ「それは前から聞けなくなっているのです!」

        あらさーマミ「もうみんな嵐に乗り換えるしかないじゃない!」

        なぎさ「落ち着くのですマミ、嵐も活動休止が決まっているのです!」

        あらさーマミ「じゃあどうしたら…私たちの拠り所は」

        あらさーほむら「話は聞かせてもらったわ(フワッサー)SMAPのゴタゴタも嵐の休止もマッキーのおくすりも私と百江なぎさで解決するわ」ドヤァッ!

        なぎさ「ほむらどうするのですか(三十路を過ぎてその態度はなんかすごくえろいです)」

        あらさーほむら「過去に戻ってチーズパーティーを開くのよ」

        あらさーマミ「?なにいってるの?」

        なぎさ「なるほど!なぎさが楽しい楽しいチーズパーティーを開けば木村くんとの確執もゴタゴタも嵐さん達の疲れも山口メンバーのアルちゅーもマッキーのやくちゅーも治るのです‼︎」

        あらさーマミ「TOKIO増えてない⁉︎」

        あらさーほむら「さあいきましょう百江なぎさ」

        なぎさ「わかったのです。なぎさの無限チーズパワーを見せるのです」

      •   チーズパーティー最高 #128734 返信

        あらさーねむ「彼らをチーズパーティーという因果律の糸でたくさん絡めることで、ワルプルを倒せるぐらいにミュージシャンの力を高めようとしてるんだね。もし成功すれば並大抵のことじゃ引退なんて不可能な力が手にはいるよ」

    •   仁義無きモキュ #128705 返信

      ケーキも無きモキュさんへ、御子柴さんからチョコを預かってきたのです。

      御子柴の手紙「これがわしの気持ちじゃ。受け取ってくれんかのう?byブラスター御子柴」

    •   身も蓋も無きモキュ #128698 返信

      テコ入れ

      •   無きモキュ #128727 返信

        梨花「おーっし!出来たぞー!」

        『はぐむ人形てんこ盛りケーキ』

        れん「どうしたの…?梨花ちゃん…いきなり…ケーキを作って…?」

        梨花「え…?デコ入れでしょ?」

        はぐむ「だれがっ、でこでこでこっぴじゃっ!!」

      •   名無きモキュ #128781 返信

        レン「はぐむさん…神浜公式マスコット…みんなかわいいっていってますよ…はい。」

        はぐむ「じゃああんたが自分モデルのゆるキャラ人形作られてわけもわからず流行ったらどう思うよ⁉︎」

        レン「絶対嫌です。」

        梨花「え〜でこっぴかわいいよ〜」

        レン「なら良いです。」

        はぐむ「ならってなによ!」

    •   侍 #128693 返信

      集金稼ぎ

      •   ナギサリストは #128700 返信

        マジカルなぎさ「明日から、バレンタインなぎさのピックアップなのです!お財布はバッチリなのですか?」

        ナギサリスト「何言ってるんですか!この日のために、お金を稼いでるんですよ!余裕ですよ!」

        マジカルなぎさ「こいつ、ガチなのです。」

      •   モキュ #128703 返信

        性能的に課金したくなっちゃうからなぎさちゃんが好きな人は尚更引きたくなっちゃうよね

    •   食べる無きモキュ #128692 返信

      この世のチーズを食べ尽くすため。

      •   無きモキュ #128938 返信

        智珠らんか「なんか寒気がするんだけど…」

        なぎさ「チーズなのですっ!」

        智珠らんか「チーズじゃねぇ、智珠だ!」

    •   名も無きモキュ #128682 返信

      クエストのサポート欄をなぎさで埋め尽くすため

      •   初期の頃は知らないのでホミさんとかどうだったんだろう #128738 返信

        アルまど「なぎさちゃんがんばれ!」

        ほむら「果たして貴方に可能かしらね」

        ホリナ「画面全部埋まったら最高にエキサイティングだよネ」

        杏子「あたしはさ、惜しいとこまで行ったんだけどさ」

        さやか「わたしも…勝負晴れ着だったんだけどな」

        みたま「実は私あるのよぉ。サポート欄埋めた事っ」


        さやか「まじか!…うわぁくやしいなぁ」

        めがほむ「でも1番凄いのは鹿目さんだよね。ずっと光サポート一杯だもんね」

        まどか「ティヒヒッなんかてれちゃうね」

        なぎさ「ギリギリッ(歯軋り)…なんとしてもなぎさはサポート欄に立ちたいのです!お前達、17時までもう少し!魔法のカードを限界まで買って百江なぎさ(バレンタインver)ガチャに備えるのです‼︎」

    •   名も無き謎 #128680 返信

      円環の理が円「火」んの理になった原因の調査

      •   名も無きモキュ #128872 返信

        アルまど「私だって困惑してるし、訳がわからないから、絶望しなくていいんだよ。」

        円環なぎさ「意味不明なこと言ってるのです。さやか、何か知らないのですか?」

        さや「火」「さあ、さすがのさやかちゃんも困惑してるし、わけがわからないよ。」

        円環なぎさ「コイツもダメなのです!神浜で調べるのです!」

        神浜

        円環なぎさ「そこのお前、話が聞きたいのですが。」

        雫「はい?なに?」つ「火」

        円環なぎさ「犯人みーつけた!!」

    •   YOUはSHOCKなぎさ #128675 返信

      愛を取り戻すため

       

      •   この腐敗と自由と暴力の真っ只中 #128687 返信

        ここは神浜。

        この町を元なぎさに乗って爆走する少女がいた…。ドルゥッルゥゥ!

        なぎさ「愛とは…チーズなのです」

        ずれたサングラスを直しながら割けるチーズを咥えて呟く。

        今日もまた、地平線の彼方をドリフトで目指す日々が始まるのだ。

      •   TOUGH GIRL #128782 返信

        その傍らを走るのは最古参と言われた少女

        狂犬フェリシアの背に乗り自在なハンドリングでコーナーを攻める…キュルキュルッ!

        やちよ「愛とは…少女達を愛でることよ」

        ずれた胸パットを直しながらドーナツを咥えて呟く

        今日もまた、地平線の彼方の様な胸で愛を求める日々が始まるのだ

      •   画像とネタをお借りします #128842 返信

        さらにその傍らを走るのは

        水名の守護神
        マチビト馬のウワサ

        急ぎ焦る人々を送り届ける健脚、神の車輪が唸りを上げる。
        ドギュルゥン!

        「おふくろを早く病院に連れていかなきゃ…!」

        擦れ落ちそうになるねむを背負い直しながら、神社の結界にぶつかる。

        「そういや、オレ神社から出れないんだった」
        地平線の彼方を見つめるその背中は哀愁が漂っていた。

        (ねむが瀕タヒになっている理由はパート1をご覧下さい)

      •   名も無き.モキュ #128885 返信

        このみ「私!いいこと思いつきました!!」

        マチビト「何奴っ!」

        このみ「この神社のお水でお花を育てて、病院までの道を飾り付けするの♪」

        マチビト「なるほど、それで神社の敷地内だとウワサルールを誤魔化すのだな!」

        このみ「そうだよ」

        マチビト「でも、育つまでにおふくろがお陀仏になるんだが…」

        このみ「…」

        マチビト「何か言えよ…!」

        このみ「花はその命で私達の人生を彩ってくれるの…」

        マチビト「何故、よりによってその台詞!?不吉だろ!!」

      •   名も無き”モキュ #128913 返信

        灯火「私だって困惑してるし」

        マチビト「うおっ!?…なんだ灯花の姉さんか…」

        灯火「よく分からないんだからっ!」つ眼鏡ほむら

        眼鏡ほむら「ここはどこですか…?」

        マチビト「姉さん…誘拐はいけねぇよ…」

        灯火「…」つ(困惑)眼ほむ

        眼鏡ほむら「な、何をするんですか?」

        このみ「困惑エネルギーでほむらちゃんの時間停止を時間操作に進化させようとしてるんだよっ!」

        マチビト「なるほど、それなら花の成長を早めれるな」

        眼鏡ほむら「んっ…あっ…なんだか…体が熱いです…//」

        みと「感じる…!強い魔力を」

        マチビト「おおっ…!」

        このみ「失敗しないと良いね」

        マチビト「確かに…花じゃなくて神社の時間を早送りさせられたら、おふくろがお陀仏になっちまう…」

        眼鏡ほむら「困惑ぅぅぅ!!」

        カシャッ…。時が過ぎ去った。

        眼鏡ほむら「あれ?ここ、どこ?」

        静香「あなたも来てしまったのね」

        かえで「ふゆぅ…」

        御子柴(幼女)「友達が増えたねっ!」

    •   名も無きマシュ #128667 返信

      「人理焼却」による人類史滅却の危機に立ち向かうために、歴史の流れの中で滅亡への原因となる異常事態となった「特異点」に時間旅行し歴史を正しい流れに戻すのが私たちカルデアの目的です。

      そのため今回は特異点の1つである神浜市に来たんですよなぎさセンバイ

      •   名も無きモキュ #128668 返信

        なぎさ「ま、マミみたいなグラマラスな娘に先輩って言われてもなぎさはおお、落ち着かないのです…っ」

      •   名も無きモキュ #128676 返信

        この反応はこなぎさもレズが住んでいる神浜市民の一人だね

    •   名も無きモキュ #128666 返信

      ナギサリストに会い、なぎさの名前を使った使用料金を要求する。

      •   ナギサリスト #128674 返信

        円環なぎさ「さあ、金を払うのです。」

        ナギサリスト「ちょっと待ってくれ!私も『ナギサ』なんd・・」

        円環なぎさ「嘘つくななのです!」

        ナギサリスト「いててて。」

        マジカルなぎさ「待つのです!円環の。そいつはなぎさなのです。」

        円環なぎさ「お前はこのサイト専用端末のマジカルなぎさ。どういうことなのです?」

        マジカルなぎさ「こいつは、なぎさ(マジカルなぎさ)の半身なのです!」

        円環なぎさ「!?ど、どういうことなのです!?」

        マジカルなぎさ「なぎさはこのサイトでそこそこ活動してきたのです。そしてあるとき、悪い心を追いだそうと思ったのです、暇だったので。その時分離した悪い心がナギサリストなのです。」

        円環なぎさ「それピッコr・・」

        マジカルなぎさ「違うのです。こっちがオリジナルなのです。」

        円環なぎさ「遡っているのです!無理なのです!その設定!」

        ナギサリスト「しかし、従来いい子であるマジカルなぎさの悪い心なんて、ないも同然。私は笑いでこのスレを支配してやろうと思いました。」

        円環なぎさ「ちっさ!悪?ってレベルなのです!」

        ナギサリスト「そういうわけで、私はなぎさなので、お金を払いません。」

        円環なぎさ「くっ!それなら!」

        ナギサリスト&マジカルなぎさ「「それなら?」」

        円環なぎさ「お菓子をよこすのです!よこせばいたずらするぞなのです!」

        ナギサリスト&マジカルなぎさ「「それは、かりんや!(なのです!)」」

    •   名も無きモキュ #128665 返信

      かりん枠に入るため

    •   名も無き円環 #128664 返信

      女神様をぷりぷり怒らせてしまい、罰としてチーズのない世界に1年間いることになった。

      アルまど「ちなみに、なぎさちゃんがチーズを創り出そうとしても、必ず失敗するからね♪」

      •   名も無きモキュ #128775 返信

        なぎさ「そんなことは百も承知なのです。なぎさが唯一作れないお菓子がチーズなのです。だから、普通に作るのです。・・・・・あれ?ヨーグルトになってしまったのです。もう一回・・・・・あれ?今度はバターになってしまったのです。もう一回・・・・・あれ?今度はケフィアになってしまったのです。もう一回・・・・??お好み焼きが出来たのです・・・んなアホな!」

        杏子「もしかして、チーズを作ろうとしてるのかい?そりゃあ、残念だったな。チーズは作れないんだ。」

        なぎさ「な、何でですか?」

        杏子「どっかのアホが神様を怒らせてしまってな。それで神様の呪いでチーズだけはできなくなっちまったんだ。ふざけてるだろ?」

        なぎさ「そ、そうなのですね、いやーふざけてるのです。はは(なぎさなのです!ヤバイよヤバイよなのです。)」

        杏子「マミ意外チーズ作れないからな。」

        なぎさ「チーズ作れるのですか!?」

        杏子「ああ、神様がマミの野郎だけ許可してやってるんだよ。チーズ食いたきゃ、マミのとこ行きな。」

        なぎさ「ありがとうなのです!」

        ↓のに続く

    •   名無しモキュ #128663 返信

      マミのチーズを手に入れるため

  •    モキュ1 #128650 返信

     

     

     

    ささら「support呼んじゃった!?」

    灯火「私だって困惑してるし、よく分からないんだから!」

    ねむ「魔力と一緒に困惑まで回復しちゃったんだね…」

    かえで「私なんで呼ばれたの…?」

    アリナ「困惑なんですケド…」

    •   名も無きモキュ #128651 返信

      すいません、間違えました。

  •   次のモキュ登場回はいつだ #128542 返信

    バレンタインイベから

    なにが「他人事には思えない」のでしょうか?

    •   パレンタインモキュ #128599 返信

      明日香「あいみさんがやっている、好きな人にあげるチョコに自分の体液とか混ぜてるのを見てると他人事とは思えないんです。なので私も作ってきました味見してください」

      •   気高き誇りの白きささら #128729 返信

        ささら「重いし不快だけど、明日香が私の事を思って作ってくれた事は嬉しいから。血液までなら許す。」

        明日香「…名君か…//」

      •   名無しモキュ #128740 返信

        レン「…許されるんだ…ふふ…梨花ちゃんに私の…(〃ω〃)…食べて欲しい…です。…はい!」

        みゃーこ先輩「ちょっとまて」

      •   梨花ちゃん…食べて…欲しい…な #128760 返信

        チョコレートの魔女「私の体…血の匂いがするの…」

        ひなの「何を混ぜたら、チョコが魔女になるんだっ!?」

        れん「梨花ちゃんへの愛」

        ひなの「そ、そうか…」

    •   名も無モキュ #128597 返信

      みたまの料理の腕前

      明日香「私も料理は余り得意では無くて…」

      •   名も無きモキュ #128598 返信

        明日香は鶴乃よりは美味しいの作れそうなイメージだけどどうなんだろ

      •   旨味も無きモキュ #128601 返信

        このは「あら、料理苦手なのね。そうだ!実は、私、まなかさんのところで料理を学んでいるの。よければ、オムライスの作り方教えてあげるわ。」

      •   しゃくなげとは生きたオムレツである (このスレでは) #128808 返信

        数日後、竜真館では門下生に混じり鍛練に励むしゃくなげの姿が…!

        しゃくなげ「刀o(`^´*)」

    •   暁 #128596 返信

      腹筋崩壊太郎のネタ

    •   そして呆れ顔のささら #128592 返信

      名家の生まれで
      容姿端麗 文武両道であり
      チームを率いるしっかり者のリーダーの
      常盤ななかに対して

      •   名も無きモキュ #128594 返信

        明日香ってチーム作ってないのになw

    •   名も無きモキュ #128589 返信

      思い込みの強さ

      サンタさんとナマハゲは絶対いるんだ!

      •   おち無きモキュ #128870 返信

        明日香「いました!サンタです!赤いし間違いないです!」

        さくや「く!神浜の魔法少女に配るプレゼントなんてない!」

        樹里「ノリいいな、コイツ。」

        明日香「こっちはなまはげです!角が生えてますし、間違いないです!」

        結菜「違うわぁ、私の角は一本、なまはげの角は2本よぉ。」

        ひかる「それに結菜さんは鬼じゃないっす!ユニコーンっす!」

        アオ「結菜コーン」

        樹里「ぷっ!やめろ、ウケるだろーが、ぷくく…」

        結菜「残念ねぇ、妹2人をなくしてしまうなんてぇ。」

        アオ「ご、ごめ、や!」

        樹里「ち、ちが、こいつン!」

         

        明日香「どうやら、なまはげではなく、鬼畜だったようです。」ゴクッ

    •   明日香「私もやってみたい」 #128576 返信

      女騎士を襲ってるオークや敵兵士の気持ちに共感してしまってる

      •   お、俺もオークやってみたい。 #128611 返信

        女騎士「くっ!」

        敵兵士A「へへへ、上玉だな、おい。」

        敵兵士B「たっぷり、可愛がってやるからよぉ。」

        女騎士「負けるくらいならしんでやr・・・・」

        オーク「グフフ」

        女騎士「は、放せ!」

        敵兵士A「お、おい、俺たちが先にみつK・・ぎゃあああ。」

        敵兵士B「くそ!オークが裏切りやがった!お前らかかれ!」

        敵兵士C「しねおらあぁぁ、ぐあああああああ!」

        敵兵士D「ひ!こ、こないd・・・ぎゃあああ!」

        女騎士「つ、強い・・・・動きがまるでみえない・・・・なんて、剣撃・・・・」

        オーク「ヨワスギル・・・・オンナ」

        女騎士「(ダメだ・・・・動けない・・・・もう、おs)」

        オーク「オマエ、タタカイ、ムイテナイ。オチテタ、コレ、カエス。カエッテ、カゾクヲタイセツニシロ。」

        オークの投げたペンダントには、女騎士とその家族の写真が入っていた。

        女騎士「これ・・・・私の・・・・宝物・・・・・・・・ありがとう・・・・ございました」

        オーク「カゾクハミンナタイセツ。カゾクガイナケレバ、オレモセンジョウニタッテイナイ。」

         

         

        明日香「うぅー(号泣)私も、このオークさんのように、頑張ります!」

        ねむ「喜んでもらえて何よりだよ。」

        うい「ねえ、ねむちゃん、この女騎士さん、いつ汚されるの?」

        灯花「このオーク、絶対こころの中は下心いっぱいだにゃー。」

        ねむ「明日香さんの良心をわけてあげることができるなら、まず、僕は君たちに真っ先に与えるよ。」

      •   名も無きモキュ #128613 返信

        ういちゃん見た目に反して心汚すぎるw

    •   名も無きモキュ #128570 返信

      水名というだけで芸人枠にされてしまう風潮

      •   芸人も無きモキュ #128621 返信

        この話はフィクションです。実在のさなは一般人には見えませんが、ややこしいので、魔法で消えるという設定です。

        前の学校のいろはの回想によくでてくる女生徒A(以下アルファベット表記のみ)「環さん、なんかおもしろいことやってよ。」

        いろは「え?あ、ごめん。おもしろいことできないや。」

        B「えー。つまんない。」

        A「まあまあ、環さんにそんなことできないって。」

        さな「(この人たち許せないです。やっつk・・)」

        いろは「でも、私の知り合いの水名の人たちはおもしろいよ。」

        水名の魔法少女たち「・・・・・・・・・・・・え?」

        A「環さん、水名の学生知り合いなの!?まじ!?す、すっげえ!」

        B「合わせて!合わせて!!」

        いろは「いいよ。まず、こちらさなちゃん。」

        さな「は、はじめまして。」

        いろは「さなちゃんは、ジガイの使い手なんだ。」

        さな「え?・・・・・・・・え!?」

        A「おおー!」

        B「知ってる!ファッションジガイってやつでしょ。見せて。」

        いろは「さあ、さなちゃん。遠慮しなくていいんだよ。」

        さな「(いろはさんが私を頼ってる!)じ・・・・じがいs・・」

        いろは「こちらはウォールナッツの看板娘のななかさん。」

        まなか「はい、私は胡桃・・って、まなかですよ!それ、先輩のネタだし、ななかさんはいるからまぎらわs・・」

        いろは「こちらはゆきかさん。」

        ゆきか「はじめまして。七瀬ゆきかと申します。」

        いろは「ゆきかさんは、ドジっこで、私の友人の中華服着た子と、金髪の子によく誘拐されるんだ。」

        ゆきか「ええーっ!?何ですか!?そのめちゃくちゃな設t・・ムグ!」

        中華服着たゴートー「黙ってろ、身代金要求したら解放してやる!」

        金髪の外国人「ミズナカネモチダヨ!」

        ゆきか「(私・・・・こんなくだらないネタに巻き込まれているみたいです。)」

        A「環さんの知り合いまじ、すげえ!」

        B「つ、次は!?」

        いろは「この人は更紗帆奈さん。」

        帆奈「うお、話かけられた!」

        A「この人どんな芸ができるの!?」

        いろは「この人は消えることができるんだよ。」

        さな「(!?)」

        いろは「お願いします。」

        帆奈「しょうがないな。ほら。」

        B「す、すげえ!消えた!消えたよ!」

        A「環さん。」

        いろは「ん?」

        A「環さんすごい!今まで掃除とかまかせっぱなしにしてごめんね。」

        B「環さん、この後カラオケよって行かない?」

        いろは「いいよ。あ、ちょっとまって。一緒に連れていきたい人がいるから。」

         

        いろは「紹介するね。阿見莉愛さん。」

        莉愛「あら、はじめまして。」

        A「!?」

        いろは「莉愛さんは、踊って歌えるアイドルなんだよ。」

        莉愛「そう、私はおd・・・ってそれh・・・」

        B「それはさゆさゆだよ!」

        A「莉愛さんはモデルだよ!」

    •   家無きモキュ #128561 返信

      あきら父「我が空手道場の奥義を会得するために道場破りをしてきなさい。」

      あきら「何いってんの?」

      あきら父「看板の数は強さのあかし。手始めに居合いの達人『常盤ななか』さんの居合いを真剣白刃取りしてきなさい。それができたら、奥義を授ける。」

      あきら「困惑してるし、わけわかんないよ!もう家出してやる!」

      っていって家出したあきらくんの気持ちがよくわかる、絶賛家出中の明日香。

      •   関係ないけどこんな場面が浮かんだオッサンモキュ #128622 返信

        (あきらのクリスマス衣装姿を見て)
        あきら父「あきら!何だその女みたいな格好は!男らしくないぞ!」

        あきら「ボクは女だー!!」

    •   社会派モキュ #128556 返信

      ポスター等に胸の豊かな女性キャラが描かれているというだけで批判の対象になりかねないという風潮

      •   名も無きモキュ #128564 返信

        私が不快だからセクハラという風潮は、ひがし野住民だから怖いという風潮と似ているのではないか。

        十七夜「どうにもひっかかる…」

      •   名も無きモキュ #128590 返信

        マメジ「生まれながらの身体的特徴で人としての価値を決められるのが我慢ならないんでしょう。正しいけどもそのポスターを書いている人はそういう意図があって描いたわけは無く結局はクレーム出した側の心の問題なのかもねワンワン」

        理子「ま、マメジ…ど、どうしちゃったの?」

    •   旨も無きモキュ #128550 返信

      さなの「最近、胸がきつくて。」という話に対して。なお、さなの隣にはやちよがいる。

      •   さなのとはさなと鶴乃がうわさ合体した姿である #128554 返信

        さなの「ちゃっすん〜!このしまむらワゴンで買ったトレーナーじゃお胸が苦しいんですよぉ!ちゃっすん〜!」

        やちよ「あなたさすがにあのトレーナーは無いと思ったわ。私の服を貸してあげるから」

        さなの「ありがとうございます!じゃあやちよのお下がり着るね」

        お着替えちゅー

        さなの「すんすん…ししょー、やっぱりお胸が苦しいよぉ〜すんすん」

        やちよ「なんとかならないかしら…」

        さなの「破裂しちゃうよ〜すんすん」

        やちよ「しょうがないわ、ここは私も融合しましょう!」

        さなの「本当に!助かるよやちよぉ〜お胸が苦しくて…すんすん」

        さなの「ふゆぅ〜」

        やちよ「じょ…」

        レナ「じょん」ピカァーーー

        やちよ「!!突然水波さんが割り込むなんて!」

        れなの「レナのお胸が爆発しちゃうゥゥゥゥ!!!ちゃっす〜ん!!」

        ぱぁーーーん

        やちよ「ぁぁ…なんてこと…やはり胸ばかり大きくてもいい事なんて無いわね」

        マミ「そうかしらね。ふふ」

        な、なんと破裂した中から現れたのは最高のお胸強さの巴マミだった

      •   名も無きモキュ #128559 返信

        ささら「なんなのこれ!?どうなっているの!?あ、里美さん!これって何…って聞いても多分困惑してよくわからないよね。そうだ!春名さん!この状況を説明できるような事思いつかない?」

      •   名も無きモキュ #128609 返信

        このみ「私、いい事思いつき…」

        みと「しかし、MPが足りなかったっ!」

        せいか「ゲームっぽいー!」

      •   援護モキュ #128612 返信

        ねむ「灯花出番だよ!」

        灯「火」「私だって困惑s・・・」

        ねむ「ボケじゃないよ!コネクトだよ!」

        灯花「わかってるにゃー。ほらさっさといってよね。」つ==コネクト(MP回復)==>「このみ」

        アリナ「(灯花、どうでもいいけど、それアリナのコネクトのセリフなんですケド。)」

      •   名も無きモキュ #128652 返信

        ささら「supportキャラ呼んじゃった!?」

        灯火「私だって困惑してるし、よく分からないんだから!」

        ねむ「魔力と一緒に困惑まで回復しちゃったんだね…」

        かえで「私なんで呼ばれたの…?」

        アリナ「困惑なんですケド…」

    •   ぶら無きモキュ #128549 返信

      ななかとやちよの何というか、こう、戦い方の性質のような、一辺に倒す的な感じ

      •   名無しモキュ #128653 返信

        御子柴「わかっておる、わかっておる。娘っ子達の戦い方がワシに似ておると言いたいんじゃな」

        明日香「何奴ですか!」

        御子柴「それえぇ!突撃ぃぃ!!」

        明日香「ぐ!」

        やちよ「この攻撃方法は!!」

        ななか「blast!ですか」

        ブラスター御子柴「ふふふ…うわぁははは…最強のblast使いブラスター御子柴とはワシのことよ」

        明日香「え?」

        やちよ「え?」

        ななか「え?…どなたですか?」

        ブラスター御子柴「いや、ブラスター御子柴、だけど……知っておろうが時女の…」

        十手で頭ガンッ

        ちゃる「オババっ勝手に出歩いちゃダメって静香ちゃん言ってたでしょ!」

        ちゃる「じゃあ施設に帰るから…」

        御子柴「いやじゃぁぁ…あんなハイカラなカフェになんぞ帰りたくないワイ!!」

        水晶玉でガンッ

        すなお「大人しくなさいっ!」

        すなお「時々、慰労でお歌聞かせてくださるんでしょ」

        御子柴「うぅ…かなえの歌は騒がしゅぅてワシには合わんのじゃ…」

        ちゃる「オババはわがままばっかり…とにかく皆さんすいません」

        明日香達に頭をベコベコ下げながら去っていくちゃる達

        ……

         

        明日香「……じ、じゃあblastの訓練しましょうか」

        ななか「…そうですね」

        やちよ(かなえともこうやって立合い訓練したものね…懐かしいわ)(涙)

    •   神無きモキュ #128548 返信

      都先輩の前髪具合

      •   落ちを考えずに書いてたらこんな事に #128593 返信

        ひなの「お。そうだな前髪揃えてるし」

        いろは「わたしも同じかも」

        ひなの明日香「おぉ」

         

        ひなの「それにしても」

        明日香「私達の共通点って」

        いろは「他には意外にありませんね」

        明日香「これはなかなか珍しいかもしれません」

        ひなの「別々の長所を持ってる私達、共同でなにかはじめればいいチームになるかもしれないな」

        いろは「確かにそうですね。あ、ミラーズチームを作るとバランスいいですよ」

        と、いうわけで作ってみました

         

      •   暁 #128595 返信

        並べてみると似てるな

    •   それ以上はダメ無きモキュ #128546 返信

      レン、アリナ、れいらから感じる不吉なオーラ

      •   名も無きモキュ #128586 返信

        レン「違います…!」

        れいら「私達は…!」

        アリナ「ファションじゃ無いんだヨネ」

        ささら「どうしたんだよ一体⁉︎」

        明日香「確かに私は自害自害と言いながら一度として自害をしていません!本気で自害された方々に失礼でした」

        明日香「まずは自害で謝罪の意を示さなくては!」

        ささら「よしなさい!まずはって死ぬ気ないじゃ無い!!ってか自害ってまた気軽に言ってそれこそ失礼だろ」

        明日香「すいません…」

        ささら「発作みたいなモノだから気にしないで…ね」

        レンれいらアリナ「…」

        明日香「あぁ!怒っていらっしゃる…やはりお詫びに自害をば」

        ささら「いい加減にしなさい!!!」

        無限ループへ

    •   ボケてモキュ #128544 返信

      ボケてスランプ

      •   ナギサリスト #128547 返信

        わかります。

      •   ボケてモキュ #128644 返信

        でないよ〜何もでないよ〜

        明日香ちゃん助けて〜

      •   CPUなら100万MHzで #128925 返信

        ボケてースランプ明日香ちゃん

        明日香「キーン…自害!」

    •   名も無きモキュ #128543 返信

      霧峰村の借金

      •   名も無き.モキュ #128584 返信

        ちゃる「霧峰村って借金あるの?」

        静香「御子柴が財産ため込んでたからそれを使えば村の財政は問題無いはずよ」

        すなお「どういうことでしょうか」

        明日香「昔、霧峰村の御子柴さんが転んで国宝を沢山割ったという伝説聞きましたよ」

        静香「え!」

        ささら「どうやら相当なドジっ子だったらしくてその当時大騒ぎだったそうだよ」

        涼子「本家!本家!今、寺にスーツを着た人達が「霧峰村の責任者を出せって!」なんか凄い剣幕できやがったぜ」

        静香「どどど、どうしよう…」

        明日香「これは私がひと肌脱ぎましょう…皆さんいい働き場所紹介しますよ」

        静香「おおおお、お願いします…」

        ちゃる「私達も手伝うよ!」

        すなお「みんなで頑張れば何とかなります」

        ささら「すごく不安なんだけど…大丈夫かい?」

  •   レポモキュ #128438 返信

    お題:フェリシアの見た夢とは?

    •   直接はまだ会っていませんが… #128539 返信

      樹里が水属性で実装された

      •   ウェルダン(水属性) #128863 返信

        樹里「姉さん、任せろ!後は、樹里さまが、このウォータートルネードでウェルダンにしてやるからよぉ!」

        フェリシア「水なのに!?どーやって!?」

         

         

        フェリシア「って夢をみたんだ。」

        アオ「超ウケる。」

    •   名も無きモキュ #128528 返信

      いろはママのベットでいっぱい甘える夢。

      •   名も無きモキュ #128862 返信

        フェリシア「まま、お願い。」

        いろは「ふふ、力抜いて・・・いくよ、えい、ほら、どう、気持ちよくなーい?」

        フェリシア「いててて、も、もっと優しく、あ!はあ!気持ちいい!」

        いろは「ふふ、ガチガチね。肩、岩みたいに固くなってる。」

        フェリシア「だって、ハンマーふってんだぜ!とーぜん・・・・・・あ、夢か。」

    •   火も無きモキュ #128508 返信

      謎の生物「火」ムゴンがあらわれた!

    •   深月フェリシアの平凡な日常 #128506 返信

      まだ、重曹でソウルジェムの汚れが取れると知らなかった頃の元気過ぎる少女時代の夢を見た深月フェリシア(29)

      •   重曹モキュ #128861 返信

        懐かしいなぁ・・・・重曹で汚れがとれるって知ったとき、灯花とねむ、凄いショックでドッペルでまくってたもんな・・・まあ、二木の奴らは可哀想だったぜ。あいつら、皆のためにって、PBのやつら全員重曹専門の会社立ち上げたもんな。今じゃ、世界の重曹の98%は株式会社プロミストブラッドが作ってるって話だもんな。

    •   モキュ #128490 返信

      チームの最年長の人をババアと呼び、2時間逃げ切る夢

      •   逃走でき無きモキュ #128860 返信

        フェリシア「(こーいうのは、鶴乃が得意だ。でも、やちよは鶴乃もケーカイしてるはずだ。そして、さなはいろはをとーめいスキルを使って連れ出すし、これは簡単に防げないはず。さらに、いろははやちよを止めるためのいいえさになる。つまり、俺は、いろはを押し出して、一瞬さなのとーめいスキルで消えて全力で逃げればいいんだ!イケるぜ!)やちよのババア!よし、さn・げ!全員の靴に槍が!」

         

        やちよ「尋問の結果、フェリシアと鶴乃のせいだということが判明しました。・・・何か言い残したいことはある?神浜うわさファイルにファイリングしとくわよ?」

        フェリシア「うわさ関係ねーし!」

        鶴乃「あーあ、フェリシアが忘却の魔法使ってれば勝てたのに。」

        フェリシア「・・・・・・あ、ああー!!すげえ、鶴乃!そのとーりだぜ!」

        やちよ「じゃあ、それが遺言ってことで・・・覚悟しなさい!アブソリュートレイン!!」

        鶴乃・フェリシア「ぎゃあああああああ!!!」

    •   名も無きモキ #128489 返信

      かこがマッスル形態「禍超」になって筋肉を鍛える旅に出た。

      フェリシア「顔はそのままだったから違和感すごかったなー。けど、ショックで気絶した常盤ななかも見れたし結構楽しかったかも。」

      •   禍超の決め台詞「かこはもう捨てたんです」 #128522 返信

        かこがワルプルギスの夜に勝った

        何を言ってんだ、そう言いたいよな、でもホントだぜ、しかもステゴロでだ

        なんでもかこんとこに秘伝の書があってそれに書かれてる通りに訓練したらマッスル形態になったんだと

        ワルプルギスの夜を倒した後、禍々しい魔女を超えた者として「禍超」になり世界に武者修行に出たんだ

        常盤ななかが「かこさん私たちを置いて神浜を離れるんですか⁉︎」って詰め寄る一幕もあったらしいけど魔法少女服を破いてしまうほどの筋肉をみせるとショックで諦めたらしいぜ

        今は何してんのかなーって思ってうとうとしてたら昼寝したみてーで起きたらかこが目の前にいて驚いた

        筋肉なくなってる

        フェリシア「こんなの禍超じゃねーよ禍超返せよ!」オレは叫んだ

    •   名も無きモキュ #128485 返信

      学園祭前日という、平凡だが楽しい一日を自覚無く何度も繰り返す

      •   シリアスとボケが融合したとき何も産まれないことに気づきました。byナギサリスト #128541 返信

        かこ「明日の学園祭楽しみだね!」

        フェリシア「おう!」

        あやめ「あちしたちの友情見せつけるよ!」

        フェリシア「たりめーだぜ!俺がゴッドノウズを歌いきってみせるぜ!」

        千里「ところで、ここって、なんて学校だっけ?」

        フェリシア「んあ?中央学園だよ。お前学校の人間じゃねーの?」

        千里「そうそう。私は別の用できたんだけどね。だったら、お友達はここの生徒さんなのかな?」

        フェリシア「そんなの・・・・あれ?あやめ、かこ、なんでお前たちここに・・・・あれ?え?」

        亜里紗「休みの日ってうれしいけど、一番ワクワクするのって、休みの前の日じゃない?ワクワクすることをやってる最中より、そのワクワクがきっと自分を楽しくさせてくれるって思っている時が実は一番楽しいんだよね。」

        フェリシア「わけわかんねえよ!何が言いてえんだよ!」

        遥香「あなたは、何度も繰り返しているの、この夢を。よっぽど楽しみだったのね。あなたは、友達に来てほしかったのね。学園祭に。」

        フェリシア「!そうだ・・・・俺のクラスは、喫茶店をやる予定で・・・・俺がメイドをするのを、かことあやめが見に来てくれるって・・・・でも、あやめは学校の都合で学園祭が同じ日に・・・・かこは、ブロッサムのイベントが同じ日にズレて・・・・二人ともこれなくなって・・・・それで、学園祭なんて・・・・こなければいいって・・・・」

        茉莉「そんな悲しいこと言わないで・・・・同じ場所にいなくても、他の二人もきっと、あなたと同じように感じている。二人がいない寂しさと、でも、二人も頑張っているんだって、負けてられないって。うれしさも悲しさも共有できる友達がいるっていいよね。」

        フェリシア「そうだよ・・・・そうだよ。俺、いろはたちに全部キョーユーしようって言ってもらえたんだ。仲間ができたんだ。そっか・・・・かこもあやめも、俺と気持ちをキョーユーしてくれるのか・・・・なら・・・・なら、二人がいなくても頑張らねえといけねえな!」

        茉莉「さあ、目を覚まして。・・・・祭りだよ。」

    •   名も無きモキュ #128480 返信

      という夢を見た

      •   終わり無きモキュ #128859 返信

        フェリシア「は!夢か!」

         

        フェリシア「は!夢か!」

         

        フェリシア「は!夢か!・・・・い、いや、もう終わりだよな。」

         

        フェリシア「は!また夢だった!」

    •   名も無きモキュ #128470 返信

      やちよとみふゆと郁美が、きゃぴきゃぴした服を来て、『ダイヤモンドジュエリスト~キッラキラのファイナリストっ♪』って歌い出した。

      盛り上がる会場。

      途中、かのこが空から舞い降りて三人の衣装を《ラメ入りマーリンギミラクルスイマーコーデ》に変えてしまった。

      やちよ達は満面の笑みで宙に浮かんで、神浜の空を漂いアクロバット飛行をしながら新曲を歌い出した。

      フェリシア「年を考えろよ…」

      というところで目を覚ました。

      •   若く無きモキュ #128858 返信

        (夢の中の片隅)

        エミリー「みゃーこ先輩、行かねーの?」

        ひなの「行くか!年考えろ!」

    •   名も無きモキュ #128467 返信

      ワルプルギスの夜とまんまるピンクな生き物が戦ってた。

      •   星のモキュ #128500 返信

        みふゆ「やっちゃん、力を解放します。」

        やちよ「ダメ!そんなことしたら、あなたは!」

        みふゆ「とめないでください、やっちゃん。今日までのやっちゃんとの日々を守るため行きます!」

        やちよ「お願い、みふゆ!行かないで!」

        聖アリナ「みっともないよネ。みふゆの勇気を踏みにじる行為は許せないんですケド!」

        みふゆ「アリナ、お願いします。」

        聖アリナ「はあ、あとでちゃんと返してよネ!」つ「☆(ブラストとかマギアの時のやつ。)」

        やちよ「みふゆーーーーーーーーー!」

        ピンクボール「ポヨ!」

        聖アリナ「みふゆがスターのウォーリアに戻ったよネ!」

        ピンクボール「ヒュオォォォォォ」

        あきら「す、吸い込まれるーーーーー。」

        ななか「あきらさん!!」

        プッドォゥルルrrロルリンッ!!!!

        ななか「ピンクボールの頭に赤い鉢巻きが!!」

        聖アリナ「ファイターだよネ。」

        ななか「ピンクボールが星に乗ってワルプルギスに向かっていくっ!」

        かこ「(ななかさん、説明乙です。)」

        ピンクボール「ファルコーーーーンッ」

        聖アリナ「ファルコンになってるんですケド!!!ヴァアアア!スマブラかよ!!!」

        フェリシア「は!?ゆ、夢か。」

    •   名も無きモキュ #128463 返信

      やちよが髪を振り乱しながら上半身を回転させ「真実は無色透明で~」と叫ぶ。

      その後、雨に打たれながら地面に倒れ伏して「少しだけ冷たい…」と呟く。

      心配になったフェリシアが近づくと、号泣しながら氷結を嗜んでいた。

      •   怖くなってしまった…気分を害したらすいません #128518 返信

        フェリシア「お、おいやちよ、どうしたんだよ」

        やちよ「クソ真面目にやってらんない日もあるのよ!」

        そう息を吐き怒りの形相を闇に向けるとやちよは消えた…氷結の缶だけがコロコロと路上に転がる

        フェリシア「や、やちよ?」

        離れた少し明るい場所を見ると

        いろはが無表情で「足りない言葉並べても本当の事は伝わらない…」と呟く

        自分の写真を破りながら「写真には映らない作り笑顔の下の気持ちなんて…」

        そう言いながら缶チューハイを飲み干し引きつった顔でういの写真だけを拾い集める

        フェリシア「お、おいいろは、なにやってるんだよ」

        いろは「いやしないさ きっと そんな人 ずっとそれはあなたたちの作った世界」

        そういうといろはは消え缶チューハイだけが路上に寂しく残された…

        フェリシア「ういの事かよ?何言ってんだいろはぁぁ」

      •   起き抜けの会話 #128525 返信

        フェリシア「意味わかんねぇ夢だよな~ふわぁあ…眠い…」

        さな「その夢のやちよさん…」

        フェリシア「ん?」

        さな「魔女になったら、氷結の魔女って言われそうですよね…」

        フェリシア「んあ?…なんか半額弁当好きそうな名前だな…」

        さな「きっと結界の中では…『さかなさかなさかな~魚~を食べ~ると~』って流れてるんじゃないかな…」

        せいか「スーパーっぽいー!」

        さな「ふぇっ!」
        フェリシア「誰だ、お前!?」

        みと「青果コーナー…ぷぷっ♪」

        さな「…」
        フェリシア「…」
        せいか「…」

    •   フェリシアってロボット物に興味あるんだろうか? #128461 返信

      新幹線が変形するロボのパイロットになった夢

      •   新幹線モキュ #128855 返信

        こまち「吉良じゃないけど力は出せるわ!さあ、上手く操って!」

        フェリシア「おまえ、秋田新幹線だったのか!」

        うい「行って!つばめさん!」

        フェリシア「ういは、九州新幹線の操縦士だったのか!鹿児島に行くのか?」

        さくら(こ)「うい、鹿児島なら私が送ってあげるのに。」

        フェリシア「ういは九州新幹線から好かれてんのな。」

         

        フェリシア「は!夢か!・・・・そうだ!九州へ行こう。」

    •   名も無きモキュ #128460 返信

      みたま「ユニオンの会議が長引いて、いろはちゃんもやちよさんも夕飯の時間までに帰れそうにないって聞いたから代わりにお夕飯を作って持ってきたの~♪さぁ、たぁ~んと召し上がれ♡」

      •   名も無きモキュ #128471 返信

        フェリシア「げぇっ…でも、あの時のオレとは違うぜ!」

        つ まなか監修調味料『一摘まみの大秘宝』

        フェリシア「へへっ♪スッゲーんだぞこれ!みたまの料理が万々歳並みに上手くなるんだぞ!」

        さな「つまり50点ですね…」

        鶴乃「ぬぐぅ…(´Д`)」

      •   名も無きモキュ #128526 返信

        みたま「あらぁ~奇遇ねぇ♪私も作ったのよぉ…調味料」

        つ味の調整屋さん『一摘まみの大辛酸』

        フェリシア「…助けて…あやめ…」

        あやめ「あちし、フェリシアが居なくなるのは嫌だよぉ…」

        かこ(今です…っ!)

        かこ「あや×フェリの百合を使った『百合胡椒』の出来上がりです!これでどうにか出来るはず…」

        このは「あやめ~オムレツの時間よ~」

        あやめ「もう…手遅れだよ…」

        フェリシア「あやめーーー!」

    •   名も無きモキュ #128457 返信

      第二風紀委員として学園の治安維持に奮闘する夢。

      •   風紀無きモキュ #128854 返信

        フェリシア「なんか風紀委員になってしまったぜ。とりあえず、取り締まるか。おい、こころ。余計なものは持ち込み禁止だぞ?それぼっしゅーな!」

        こころ「か、髪飾り返して!」

        フェリシア「何言ってんだよ?こんなすごろくみたいな髪飾りあるわけねーだろ。」

        こころ「うぐっ!そう言われると何も言えないけど。」

        フェリシア「あと、まさら、短刀持ってきちゃダメだぞ!」

        まさら「なぜ?」

        フェリシア「なぜってあぶねーからに決まってんだろ?風紀委員じゃなくてケーサツの世話になりかねねーぞ。」

        まさら「それは大丈夫。こころに近寄る害虫を排除するために使うだけだから。」

        フェリシア「ガチでケーサツ案件じゃねーかよ。ぼっしゅー。」

        あいみ「ほら、やっぱダメだったでしょ?」

        フェリシア「あと、あいみ、そのチョコぼっしゅー。がくぎょうに関係ないものもってきちゃだめだぞ?」

        あいみ「そ、そんなぁ!今日バレンタインデーなのに!」

         

        フェリシア「は!夢か!・・・今日バレンタインデーか。」

         

    •   夢かな #128456 返信

      いろはとやちよのプロレスごっこ

      •   あやめ「変な夢見た…」 #128472 返信

        このはと葉月のプロレスごっこ

      •   かこ「秘密の妄想ノート」 #128476 返信

        あきらさん(攻)とななかさん(受)

        美雨さん(攻)とななかさん(受)

        かこ(攻)とななかさん(受)

        のプロレスごっこ(隠語)

      •   あいみ「変な夢見た…」 #128478 返信

        こころとまさらの野外プロレスごっこ

      •   プロレスラー(?)魔法少女達 #128483 返信

        魔法少女A「恥ずかしさのあまり見てた娘に当て身で気絶させたけどどうしよう」

        魔法少女B「とりあえず寝室に戻しませんか?寝ぼけてたから忘れてくれるかもしれませんよ」

      •   魔法少女A「だが待って欲しい」 #128527 返信

        魔法少女A「こんな美少女を抱えたら理性が持たないわ」

        魔法少女B「確かに」

        魔法少女A「ましてや寝室にいくなんて…」

        魔法少女B「じゃあ…どうするの?」

        魔法少女A「サングラスをかけてマスクを着けてみたらどうだろうか?」

        魔法少女B「なるほど。視界が暗くなれば容姿に惑わされず、芳しい匂いもマスクで誤魔化せますね!」

        魔法少女A「ああ!さらにiPodでお経を聴きながら自らも唱える。これで情欲に惑わされず、眠れるお姫様を部屋に届けれる…完璧だわ…。」

        魔法少女B「でも私達は捕まりますね…」

        魔法少女A「ああ…」

    •   も無きモキュ #128455 返信

      まなかがかわいい女の子の調理の仕方をひたすらフェリシアにアピールしていた。かこがめっさ食いついていた。

    •   運無きモキュ #128454 返信

      何度ガチャをまわしても☆4-5光属性確定の演出がでるのに、なぜか全部やちよ。

      •   名も無きモキュ #128465 返信

        さな「Blastタイプピックアップガチャを引いたんじゃありませんか」

        いろは「あの別名やちよさんピックアップガチャを…」

        フェリシア「やちよ、やちよ、あー!またやちよだぁぁぁ」

    •   もきゃ #128453 返信

      魔女になったまどかが世界を滅ぼす夢

      •   やり直し☆無きモキュ #128503 返信

        まどかがアルティメットになる時間軸。宇宙を終わらせる程の大きさのまどかの魔女が地球を襲おうとしている場面

        キュゥべえ「ひとつの宇宙を作り出すに等しい希望が遂げられた。それはすなわちひとつの宇宙を終わらせる程の絶望をもたらすことを意味する。当然だよね。」

        まどか「ううん、大丈夫。私の願いはすべての魔女を消し去ること。本当にそれが叶ったんだとしたら私だって、もう絶望する必要なんてない!」

        弓矢が魔女にあたる。魔女は吹っ飛び、地球を踏み潰してしまった。

        まどか「あ!・・・・・・・・やっちゃった☆ティヒヒ!」

    •   父無きモキュ #128451 返信

      やっちゃん「フェリシア!あなたの御胸私にちょーだい!」チューズゾゾゾ

      フェリシア「やめろ、胸を吸うな!このっ!?ひっ!小さくなっていってるぅ!」

      みふゆぅ「やっと元の姿に戻れました。」

       

    •   実は全ては… #128450 返信

      両親を失って

      自分が魔法少女とかいうものになって

      最初は孤独だった自分に仲間ができて

      口うるさいけど優しいお姉さんの下宿宿に仲間のみんなと住んで

      時々ケンカするけど実の姉妹のように仲良しなお姉さんの店の手伝いをして…

      そんな長い夢を見ていたような気がする

      起きた時に何故か涙が流れてきたけど

      体の調子でも悪いのかな…

      •   名も無きモキュ #128469 返信

        ガチャッ

        やちよ「フェリシアいつまで寝てるの!朝御飯冷めちゃうし、いろはも二葉さんも待ってるから早く起きなさいって何度も…」

        フェリシア「………ふぇ?」

        やちよ「フェリシア?…ってちょっとどうしたの!?泣いてるじゃない!大丈夫!?怖い夢でも見たの?」

        フェリシア「…ふぇっ?…あっ…あの……あっ…」

        やちよ「大丈夫?具合は?悪くない?」

        フェリシア「…あっ………~~~~~やちよーーーーー(>_<)!!!」(ギュッ!)

        やちよ「えっ!?ちょっ…ちょっとフェリシア!?」

        フェリシア「(ギュウゥゥッ)」

        やちよ「…ふぅ。記憶ミュージアムで洗脳された時の後遺症かしら…何か怖い夢でも見たのね…。大丈夫…、もう大丈夫よ。」

        フェリシア「…うん!うん!」

        やちよ「(さすがにこれじゃ小言も言えないわね。…それにフェリシアがこれだと二葉さんや鶴乃も何か後遺症が出てないか心配だし…一度みたまにでも診てもらうべきかしらね…)」

        やちよ「ほら、フェリシアもう大丈夫だから。早くしないと朝御飯も冷めちゃうし、皆待ってるわ。」

        鶴乃「おーーいみんなーーおっはよーーー!!」

        やちよ「ほら、鶴乃も来たみたいだし。行きましょうフェリシア」

        フェリシア「…うん、…あっ(グシグシグシ)、へへ……オウッ!」

         

        いろは「あっ起きて来た、フェリシアちゃんおはよう!」

        さな「おはようございます、フェリシアさん。」

        フェリシア「オッーーース!オッハヨーーーー!!」

         

        第一部7章終了後~8章開始前、幕間のお話し

      •   すごく感動したのでさなちゃんの方も書いてみました #128486 返信

        少し前、夜中3時すぎ…

        すんすん…

        いろは(あれ、さなちゃんのお部屋から泣き声が)

        いろは「悪いけどさなちゃん入るね」

        すんすん…すんすん…

        さなは泣くのに夢中でいろはに気づかない

        いろは「…さなちゃん…」

        泣いている手を取り落ち着かせようと声をかけるいろは

        さな「いろはさん…す、す、すいません…私うるさかったですよね、ごめんな…」

        言い終えるのを待たずにいろははさなを抱きしめる

        いろは「ううん…ここではいくらだって泣いてもいいし、大声で笑ったって良いんだよ」

        うう…うわぁぁーーーん!うわぁぁーーーん!

        号泣するさな。ただそれを抱きしめ受け止めるいろは

        ………

        いろは「私もね…夜にものすごく悲しくて泣いちゃう事あるよ…」

        さな「いろはさんも…」

        いろは「うん。宝崎にいた時は周りと上手くいかなくて勘違いされて悲しかったり悔しかったりしたから思い出しちゃうのかな」

        さな「わたし…なんでしょう…周りに迷惑かけてばかりで…悲しくなったりする資格も無いのに…おかしいんですけど…辛くて悲しくて…」

        さなはあまり慣れないのか気持ちをなかなか言い出せない

        そんな不器用だけれど一生懸命な言葉にいろはは優しくさなの手を握りながらただ聞き続けた

        空が白々と明けた…

        いつの間にか話はお互い共通点、アイちゃんの思い出、大好きなゴロジローこと、学校で出来た魔法少女の友達、最後は笑顔でお喋りは終わった

        いろは「ふふっ…また、こうやってさなちゃんのお部屋に遊びにきていいかな?」

        さな「…え!…私なんか…」

        じっとさなを見つめるいろは

        さな「はい!来てください!」

    •   名も無きモキュ #128448 返信

      どんな状況でも10秒おきに「救われたかったら神浜市に来て」ってアナウンスが流れる夢

      •   やる気無きモキュ #128853 返信

        アナウンス「運命を変えたかったら神浜市に来て。そこで魔法少女は救われるから。」

        フェリシア「ここ神浜市だぞ?」

        アナウンス「・・・」

        フェリシア「・・・」

        アナウンス「運命を変えたかったら神浜市に来て。そこd・」

        フェリシア「だから、ここで言っても意味ないぞ。ここ神浜市だから。」

        アナウンス「私の戦場はここじゃない。」

        いろは「うい!待って!うい!」

        フェリシア「お、おう。いろはがアナウンスにつられている。」

         

        フェリシア「って夢だった。おい、何泣いてんだ、うい。」

        うい「記憶はないんだけど、なんか、「神浜市で宣伝しても意味ない」って言葉に共感しちゃって。」

        フェリシア「だよな・・マギウスからすれば、二木で宣伝していれば大量の魔法少女マギウスの翼に引き込めたかもしれねーのにな。」

    •   アルティメットアンチモキュ #128444 返信

      ミララン直前にアルマド百合夫婦ピックアップ及び精神強化実装

      (そうならない事を切に願う)

      •   私は壊れだと思いましたが、皆さんはそう思わないかも #128446 返信

        フェリシア「えーと、まずスキルの確認を…と。アルまどは…『女神の加護、味方全員にサヴァイヴ付与と状態異常解除』………えーっと、俺の親達のスキルはと…『エンハンスライズ、いろはとやちよの花畑メモリア効果が合体したもの。効果も3ターン』

        …馬鹿な俺でもわかるぞ、これぶっ壊れすぎんだろーが!ハッ…夢か。」

      •   壊れというかやる気を失わせる方針 #128466 返信

        アルマド「ティヒヒヒ…さやかちゃんに出来る事は私にも出来るんだよ」

        アルマドの精神強化スキル=サヴァイブ&最大値までHP自動回復

         

        百合夫婦「私達の隙を突こうなんて甘い考えよ」

        百合夫婦精神強化スキル=デバフ無効&回避無効(味方全/∞T)

         

        ミララン当日

        フェリシア「どうなってんだよ‼︎上位に行けば行く程アルマドいろやち編成しかいないじゃねぇかよ‼︎これじゃまるで第5回ミラランじゃねぇかよ…また同じ過ちを繰り返しあがってク○運営…マギレコつまんねー…」

        「はっ…夢か…」

    •   名も無きモキュ #128443 返信

      転校生いろはが番長やちよに挑む神浜学園物語

      フェリシアはヒロイン役

      •   名も無きモキュ #128468 返信

        やちよ「大衆は豚よ!ただむさぼる事しかしない。そんな愚か者がはびこる学園に秩序をもたらしてるのはなに?」

        鶴乃「ちくわだよ」

        やちよ「そうよ。なのにちくわもない貴方になにができるの」

        いろは「確かに私たちは勝手かもしれない。でも魚肉をすりつぶした食べ物をちくわだけしか認めないなんておかしいです。フェリシアちゃんだってかまぼこが食べたいって言ってましたよ!」

        やちよ「フェリシアが…っ!くっ…あんなものは板という産廃を生み出した罪そのもの…ちくわこそ至高…わかってたはずでしょフェリシア!」

        フェリシア「え?お、オレにふるのかよ。わかんねーよ。別にどっちも対して好きじゃねーし…」

        いろはやちよ「!!!好きじゃない…!!」

        いろは「ちくわだけしか食べられないからこんな悲劇が起こったんです!わたしがルールを変えます!変えてみせる」

        やちよ「…ちくわが好きじゃないなんて…いろは!貴方がフェリシアを惑わしたのよ!」

        鶴乃「ししょーこいつを排除するね」

        さな「そんなの許しません!いろはさんはわたしが護ります!」

        フェリシア「オレは肉食いたいだけなのになんで魚すりつぶした食いもんでみんな争ってんだよーぉぉ」。゚(゚´Д`゚)゚。

         

        フェリシア「…はっ!夢か!…」

    •   名もモキュ #128441 返信

      焼肉がフェリシアを食べる夢

      •   名も無きモキュ #128535 返信

        その日ーーー

        やちよ「臨時収入が入ったし、たまには皆で焼肉でも行きましょうか。」

        鶴乃「やったー!ししょー大好きー!」

        フェリシア「…オレ出来れば他のが良いや、今は肉食いたくねー。」

        一同「えっ!?」

        やちよ「皆気を付けて!フェリシアは誰かから攻撃されてるわ!」

      •   名も無きモキュ #128536 返信

        ゴゴゴゴゴゴ…

    •   名も無きモキュ #128439 返信

      やちよにハイエースされた夢

      •   名も無きモキュ #128447 返信

        フェリシア「ハイエース?なんだそりゃ?お、灯花良いところにいたな。ハイエースって何か教えてくれよ。」

      •   名も無きモキ #128449 返信

        灯花「貴方はすでにやちよにハイエースされてるじゃないかにゃ?」

      •   くだらないことおもいついちゃった。 #128452 返信

        フェリシア「ハ?」

        アリナ「イエース!なんですケド!」

        灯花「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ハ?」

        アリナ「イエース!なんですケド!」

        ねむ「アリナはハ?イエース!のウワサに取り付かれたからじゃないかって言ってるんだよ。」

        フェリシア「(・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ハ?)」

        アリナ「(イエース!なんですケド!)」

        フェリシア「心の声読むなよ!?」

        灯花「ねむ・・・・・・・・何言ってるの?わたくしでもそんなウワサは・・・・」

        アリナ「イエース!なんですケド!」

        灯花「うるさーーーーーーーーーーーい!!」

      •   みなさんありがとう夢の正体わかりました #128464 返信

        水着いろは「☆!ハイ!」

        水着ほむら直伝荒磯ドッペル一本釣りスペシャル!

        ざっぱ〜〜ん♡

        ドッペやちよ「イエ〜〜〜ス!」

        フェリシア「うわぁうわぁうわぁぁぁあ」

        激しく荒立つ冬の日本海からドッペやちよが飛び出しフェリシアを掴みとった…!

        ドッペやちよ「フェリシアGETやったわ!いろは!」

        水着いろは「はい!やちよさん」

        やちよと共に舞い上がりながらフェリシアは思った…アラマキジャケ喰いてぇ…

        そこで目が覚めた

         

  •   ナギサリスト #128365 返信

    皆さん、こんばんは(゚▽゚)/

    バレンタインイベント期間中ですね。リアルイベントとは無縁の私です。

    この後のお題もバレンタインデーを続けていただきたいなと個人的には思っていますが、お題を探してしまったので出します。

    前回同様、一日くらい立ったらどなたか次のお題よろしくお願いします。

    お題・どんなルール?

    (余談ですが、これだけ続くと、お題絵使ったことがあるかどうかわからなくなりますね。)

    •   モキュ #128424 返信

      チームの最年長の人をババアと呼び、2時間逃げ切る

      •   見滝原勢モキュ #128430 返信

        見滝原勢の場合

        杏子「(もちろん、言われるのは、マミだ!だが、ベテランのマミに一人一人挑んでいけば間違いなく全滅!だが、全員で挑めば勝機はある。おそらくまどかは逃げ遅れるだろう。だが、ほむらが時間停止で助けるはずだ。さやかはそれをカバーする。その最中にあたしは一人で逃げる。大丈夫さ。距離さえ稼げば絶対に負けねえ。行くぜ。)マミがババアだ!」

        ほむら(メガネなし)「甘いはね。佐倉杏子。あなたの考えはお見通しよ。私は、まどかだけ助けて二人で逃げr・!?」

        さやか「ほむら、いつもと・・」

        杏子「い、いや、それはともかく、どういうことだ!?これは!?あたしらの足にリボンが巻き付いてやがるだと!?」

        マミ「こんなことをするのは、佐倉さんと、暁美さんくらいよね・・・・・・・・・・さあ、覚悟はできてるわね?」

        ほむら「くっ!こんなことなら、杏子を手伝うんじゃなかった!」

        杏子「ふざけんな!お前こそまどかと逃げようとしてたじゃねーか!」

        マミ「そろそろいいかしら?ふふ・・・・パロットラ・マギカ・エドゥインフィニータ!!!」

        二人「「ぎゃああああああああ」」

        さやか「助かったよ、まどか。」

        まどか「やっぱり、悪巧みしちゃだめだよね、ティヒヒ!」

    •   名も無きモキュ #128413 返信

      悩み事は、『マジカルかりん』って奴に相談するんだろ?

      •   名も無きモキュ #128419 返信

        キュゥべぇにハガキ書くんじゃないの?

      •   ナギサリスト #128422 返信

        マジカルなぎさ「懐かしいのです。キュゥべえも最近顔見ないのです。その頃の著名人の方々も最近ほとんど見かけないのです。悲しいのです。」

        遥香「そうなのね。」

        マジカルなぎさ「そうなのです。・・・・・・・・遥香?ってことは・・」

        茉莉「そう。そんな悲しいときこそ、祭りだね!」

        マジカルなぎさ「出たのです!お祭り魔法少女!でも、祭りって気分じゃ・・・・」

        茉莉「祭りだね!

        マジカルなぎさ「だ、だからs・・・」

        茉莉「祭りだね!!

        マジカルなぎさ「わ、わかったのです!お祭りなのです!」

        フェリシア「お、やちよ!屋台出てるぜ!」

        やちよ「あら。ちょっと、寄って行く?」

        フェリシア「やった、へへ。」

        ゆま「キョーコ、わたあめ、わたあめ!」

        杏子「へいへい、おっちゃん、わたあめ二つくれ。」

        給水「はい。わたあめだよ。一緒に幸福のお水はいかがかな。」

        杏子「いや、いらない。」

        給水「いらないのかい。残念だ。」

         

         

        マジカルなぎさ「拝啓、マジカルかりん、あるいは、手紙のキュゥべえ。ご相談があるのです。・・・・・・・・・・・・・・・・オチないのです!助けてほしいのです。」

        茉莉「終わらない祭りだね!」

         

      •   予告的な何か(某トピック本人による) #128445 返信

        ミラーズかりん「ありゃりゃ、なぎさちゃんが困ってるのね………。仕方ないのね。私の魔法でこのボケてを(ry」

        ???「お前………何者だ?」

        ミラーズかりん「………?そのナメクジみたいな姿………もしかして貴方『くっころ』さんなのね?」

        くっころ「そう言うお前は、俺の知ってるかりんじゃないらしいな。一体何者だ?」

        マジカルなぎさ「くっころ!久しぶりなのです!実はカクカクシカジカと言う事がありまして………」

        くっころ「な、なんだと!?かりんがそんな酷い目にあっているのに、俺は………!よくも、俺の友を傷つけやがったなミスドとやら!全員纏めてガタガタにしてやる!その前にかりんに仙豆をあげなければ………よし、かりんの居場所を突き止めた!待っていろかりん!」

        マジカルなぎさ「………行ってしまったのです」

        ミラーズかりん「………私の出番も、終わりが近いのね」

        マジカルなぎさ「ミラーズかりんよ、どうしたのです?」

        ミラーズかりん「………なんでもないのね」

        茉莉「………こ、これは大きな祭りの予感………!」

        そのあと、なぎさと共に祭りを楽しむのであった。

        そして、しれっと茉莉とも仲良くなるのであった。

         

        ハロウィンが生んだ魔法少女と鏡が生んだ魔法少女。

        2人が合間見える時………。

        宇宙の存亡を懸けた戦いが始まる。

        続報を待て。

         

        マジカルなぎさ「いや、ボケてで何してるのです」

        茉莉「もう後の祭りだね!」

      •   ナギサリスト #128507 返信

        遥香「まさかご本人が来られるなんて・・・・遊んでもらってよかったわね、茉莉」

        茉莉「・・・・」

        遥香「茉莉?」

        茉莉「あとの・・・・祭り」

        遥香「(ああ!余韻に浸っているのね!?)」

    •   名も無きモキュ #128404 返信

      夕焼けにはコーヒー牛乳

      •   入浴シーン無きモキュ #128426 返信

        水徳寺商店街銭湯

        杏子「ごくごく、ぷはー。」

        フェリシア「ごくごく、ぷはー。」

        月咲「ごくごく、ぷはー。」

        3人「「「やっぱ、銭湯あとの夕焼けを背に飲むコーヒー牛乳は最高だな(だぜ)(だよ)!」」」

        杏子「ところで何でこの3人で風呂入ってたんだっけ?」

        フェリシア「えーと、何だっけ?」

        月咲「アニメのミザリーウォーター編の打ち上げだよ。」

        フェリシア「でも月夜いねーじゃん。他にも、なn・・」

        ウワサさん「アラもう聞いた?マダ駄目、ネタバレ!」

        杏子「いや、そうだな。お前、単体なの?」

        ウワサさん「アラもう聞いてくれる?私単体なの?いつか『万年桜のウワサ』みたいに☆4実装されないかって私の中ではもっぱらのウワサ!」

        月咲「が、頑張ってね~。ちなみに月夜ちゃん、家の都合ででられないって。うちは、お父ちゃんが家のお風呂使えないから好きに入ってこいって。」

         

         

        ウワサさん「アラもう聞いた?誰から聞いた?夕焼けにコーヒー牛乳を合わせると芸術になるとアリナグレイの間ではもっぱらのウワサ!かりーん!」

        アリナ「完全にフェイク!ねつ造なんですケド!!!」

    •   マミ #128399 返信

      いつもかっこよく戦わないといけない魔法少女は各自技名を考えましょう

      特に考えて来なさそうな杏子さんとフェリシアさんは明日聞くので考えてきてね

      •   龍玉無きモキュ #128423 返信

        フェリシア「ふぁいなるふらっしゅ」

        杏子「ロッソ・ファンタズマ KUGATACHI」

      •   名も無きモキュ #128431 返信

        メガほむ「許された…ッ!」

        クーほむ「許された…ッ!」

        マミ「安心して、あなた達二人には特別カリキュラムを用意してあるから(リボン拘束)」

        メガほむ・クーほむ「ひえぇぇぇ…」

    •   名も無きモキュ #128395 返信

      【混沌】帆奈ちゃんのせいにする【それもわたしだ】

      •   全て帆奈ちゃんのスレのせい(おかげ)です。 #128418 返信

        杏子「マミが変な名前をつけたがるのも!?」

        帆奈「そう。」

        フェリシア「俺がデガゴンボールカードであやめに勝てないのも!?」

        帆奈「そう。」

        あやめ「あちしが二次創作でこのはに絶望をあじあわせられるのも!?」

        帆奈「そう。」

        結菜「私が鬼扱いされるのも~?」

        帆奈「そう。」

        すなお「私がこのスレで変態扱いされるのも!?」

        帆奈「そう?」

        涼子「私が連絡者って呼ばれるのもかい?」

        帆奈「たぶん、そう。」

        まどか「私がまだアニメに顔見せできていないのもかな?」

        帆奈「それは違う。」

        莉愛「私がアニメで声がつかなかったのもですの!?」

        帆奈「それは、尺の都合。」

        かこ「未だに私たちの活躍がアニメで描かれないのもですか!?」

        帆奈「そ・・いや、今か・」

        ななか「『かりん・?愛・帆奈』の3人がこのサイトのマギウスと化しているのもですね?」

        帆奈「そ・・・・・・・・・・・・そうね。私大活躍ね、あっは!」

    •   名も無きモキュ #128393 返信

      1話以降DEBANの無い黒江ちゃん

      •   黒江無きモキュ #128414 返信

        黒江「どんなルールですか!!」

        杏子「よかったじゃねえか!お前、ゲームから出演しているのに音声つかない奴だっているんだぜ!アニメが初見のやつのなかには『この子でてこない?もしかして、黒幕!?』って思ったややつもきっといるぜ!」

        黒江「黒幕・・・・悪くないですね・・・・・・・・環さん、待ってて!」

        フェリシア「4人目のマギウスか?」

        杏子「それは、あれだよ、アリナの枠さ。アリナは出演しない。」

        フェリシア「オープニングにあんなに堂々とでているのにか!?マジかよ。」

        杏子「ああ、黒江とみたまとかえでがアニメ版マギウスさ。」

        フェリシア「何って言うか、頼れる感全くないな。」

        黒江「それで!次の私の出番はいつですか?」

        杏子「もちろん、最終回さ。」

        黒江「意味なくない!?」

      •   名も無きモキュ #128420 返信

        報酬次第で誰でも調整。
        神浜を滅ぼす女
        『八雲 みたま』

        神浜の自然を護るため
        ビルとマンションを抹消だ
        『秋野 かえで』

        失恋した女
        『黒江』

        黒江「ちょっと!私だけ紹介おかしくない!?」

        フェリシア「三人揃ってアニメマギウスっ!」

        黒江「無視すんなっ!」

    •   スーツモキュ #128392 返信

      スーツを着て魔女と戦う。(ズボンかスカートかは選べる)

      •   仁義無きモキュ #128411 返信

        とある魔法少女の場合

         

        魔法少女A(以下「A」。)「この魔女強すぎるよ!」

        魔法少女B(以下「B」。)「・・・・・・・・・・・・止むを得まい。もしもし、はい、お願いします。」

         

        ???「やあ、大丈夫かい?」

        B「はい。それで、あの・・・・」

        ???「大丈夫ですよ。うちは利子はつけません。返済も逃げないのなら、ずっと待ちますよ。」

        A「いつもすいません」

        ???「大丈夫ネ。魔法少女は皆兄弟ヨ。とりあえずうちのボスが満足できればOKネ。」

        ???「どう?僕も手伝おうか?」

        ???「いえいえ、この相手なら私一人で十分ですよ。刀の錆にしましょう。」

         

         

        A「・・・・美しい。何でスーツがあんなに似合うのななか様は。」

        B「さあね。仲間3人も凄く似合うし、かこちゃんだけスカートっていうのもチームに色を添えてる・・・・黒だけど。」

        ななか「お褒めの言葉うれしいのですが喉が渇きました。今返済していただいてもよろしいでしょうか?」

        B「も、もちろんです。こちらを・・・」つ「ジョイ○フェチケット」

        ななか「ありがとうございます。」

        メイユイ「ななか、もう少し色をつけてもらってもバチ当たらないと思うネ。」

        ななか「何を言ってるんですか!ドリンクバーがお安くなるんですよ。」

        あきら「ははは、そうだね。」

        かこ「行きましょうか。」

        ななか「ええ、行きましょう。ジョイ○ルへ。」

         

         

        店員「いらっしゃいまs・・ひっ!」

        メイユイ「4名ネ。」

        店員「か、かしこまりましたぁ。(怖っ!あ、あれが、や○ざってやつか。)」

    •   貯金ゼロの二人 #128378 返信

      簡単にぶっ壊せそうなATM

      •   神浜銀行にて #128379 返信

        銀行員A「最近ATMぶっ壊して金が盗られる事件多発してるから、絶対に壊れないATMに魔改造するルールになったらしいぜ」

        銀行員B「それでATMが新しくなってたのか、多分改造費用すごいんだろうがこれで盗られなくなるんなら安いもんですね」

        銀行員A「ああ、なんたって大人顔負けの天才少女二人が関わってるらしいからな。世界中で一番盗めないATMだってよ」

      •   ナギサリスト #128654 返信

        神浜銀 行

        鶴乃「あれ?暗 証 番 号間違ってないんだけどなぁ。お金下ろせないよ。」

        ななか「困りました。私もお金が下ろせません。」

        メイユイ「どうしたカ?もしかして、特 定 指 定でもついてしまったカ?」

        ななか「うちは組じゃありません。それにつかなくても組と認定されたら口 座つくれないですよ。」

        メイユイ「ま、その辺、アタシの能力でどうにもなr・」

        ななか「だから違いますよ!」

        あきら「まあまあ、落ち着いてななか。やちよさんも下ろせないみたいだから。」

        やちよ「おかしいわね。今、振り 込むことはできたのに下ろすことはできないわ。」

        フェリシア「ぶ っ 壊せばいいんじゃねえの?」

        やちよ「物騒なこと言わないでちょうだい。」

        さな「このA T Mおかしいです。さっきから、アイちゃんが潜って暗 証 番 号いじろうとしているのに拒否されるみたいです。」

        やちよ「二葉さん、いつから、凄腕ハ ッ カーって設定がついちゃったの?」

        いろは「・・・・あれ?画 面触ったら変な画 面になっちゃった。」

        画 面『ここをク リ ッ クしてね。音 声 案 内が始まるよ!』

        いろはの手「ポチッ」

        A T Mの音声「環いろは様を認 識しました。いろは様、画 面に表 示される女の子の名前の中で一番好きな女の子の名前を発音してください。」

        いろは「何これ!?」

        画 面『1.里見灯花2.里見灯花3.里見灯花4.里見灯花5.柊ねむ6.柊桜子7.環うい』

        いろは「環うい」

        A T Mの音声「よく聞こえなかったにゃ。もう一回言ってみよう!」

        いろは「環うい」

        A T Mの音声「くふっ!妹はかわいいもんね。でも好きっていうのは違うと思うにゃ。さあ、もう一回言ってみよう!」

        いろは「じゃあ、ねむちゃん。」

        A T Mの音声「感涙だよ。お姉さん。僕はあまりお金持ってないけど、これは僕の気持ちだよ。」

        A T Mつ『図書券50万 円 分』

        いろは「お金じゃないの!?でも、金 額が高額すぎるよ!」

        A T Mの音声「さあ、もう一回言ってみよう!」

        いろは「じゃあ、桜子ちゃん。」

        A T Mの音声「いろは、うれしい。これ、あげる。」

        A T Mつ『万年桜の枝』

        いろは「これもう本編でもらったよ!大切にしてるけど!」

        A T Mの音声「さあ、もう一回言ってみよう!」

        やちよ「いろは、でかしたわ!後は任せて!里見灯花さんよ!」

        A T Mの音声「他の人の話は受け付けません。これでもくらうにゃ!」

        A T Mつ==「火」やちよ「いたっ!」

        かこ「名前に『か』がつかないとただの鈍 器になるんですね。」

        いろは「里見灯花ちゃん。」

        A T Mの音声「お姉様、ワンモア。」

        フェリシア「超うぜえ!!」

        いろは「里見灯花ちゃん。」

        A T Mの音声「お姉様・・・・あと一回だけ・・・・ね?」

        いろは「里見灯花ちゃん!!」

        A T Mの音声「お姉様、大好き!結婚して!」

        A T Mつ『1万 円の波』

        いろは「すっごい、でてきたよ、あわわわ、壊れちゃったのかなあ」

        A T Mの音声「このA T M内のお金は全てお姉様にプレゼントしたにゃ!」

        いろは「ひゃわわわわわ、ど、どうしよう!どうしよう、やちよさん!」

        やちよ「こうするわ。」

         

         

        警察「連絡ありがとうございます。」

        いろは「まあ、そうですよね。」

        やちよ「ええ、仕方ないわ。」

      •   名も無きモキュ #128656 返信

        これでアリナと共に灯花ちゃんにも前科が…

        すべては愛ゆえの過ち(/ _ ; )

    •   みかづき荘の暗黙のルール #128377 返信

      夜中に、やちよがいろはの部屋に向かう所を目撃しても
      “何も見ていない”
      その夜にいろはの部屋から物音や声が聞こえても
      “何も聞いていない”

      •   お楽しみモキュ #128537 返信

        フェリシアはさなが辛そうにしているのを知っていた。だから、こんなルールはやぶらなければならないと思い、いろはの部屋の前にいる。

         

        フェリシア「(やちよもいろはも様子がおかしかった・・・・いや、知ってる。やちよはたぶんいろはが好きなんだ・・・・恋愛対象として・・・・でもよ。それは、ダメだぞ、やちよ。エッチなことは、お互いの同意だけで乗り越えたらダメなんだ!家族の・・・・皆の気持ちも考えて、気持ちを通わせてからじゃないと!)やちよ!もういい加減にs・・」

         

         

         

         

         

        いろは「え?」(腕たて伏せを片手でやってる。)

        やちよ「フェ、フェリシア!?あなた一体そこで何やってるの!?」(腕たて伏せをしているいろはの背中にあぐらをかいて座っている。)

        フェリシア「それはこっちのセリフだ。」

    •   3月が楽しみですねー・・・ #128375 返信

      ミラーズランキング新大会条約

      ・第一条 ライフゲージがゼロとなったチームは敗北となる

      ・第二条 相手のソウルジェムを攻撃してはならない

      ・第三条 予選で敗北したとしても、諦めない限り何度でも挑戦し本戦を目指す事ができる

      ・第四条 どの魔法少女にも活躍の場がある、決して見限ってはいけない

      ・第五条 原則1チーム人数は1人~最大5人までの編成とする

      ・第六条 参加する魔法少女はその威信と名誉を汚してはならない

      ・第七条 ミラーズの結界がリングだ!

      みたま「それでは!第6回ミラーズランキング!レディィィ・ゴォォォォォッ!!」

      •   名も無きモ #128442 返信

        次こそはランクあげをしたいです。聖アリナもいるし、できれば社交界いれいしたいなあ。

    •   名も無きモキュ #128369 返信

      まなかの料理からみたまの料理までの中からランダムに選ばれた料理を完食する事。

      リヴィア(来い来い、八雲の料理来い)

      •   料理無きモキュ #128376 返信

        フェリシア「・・・・おう、おーーーーー!すっげえ、うまそう!このケーキ!」

        杏子「あたりじゃねーか。それは、マミのケーキだよ。美味いぜ?」

        フェリシア「赤いねーちゃんのハンバーグもうまいやつだぜ。それは、いろはの料理だかんな。」

        あやめ「あちしはラオウ。カップ麺。」

        杏子「あー、そいつは、あたしの料理さ。」

        あやめ「・・・・・・・・・・・・料理?・・・・まあ、食べれるからいっか!」

        十七夜「これは、実においしそうなオムライスだな。うちのお店でも見たことないぞ。」

        れいら「あ、すいません、私が作ったやつです。」

        十七夜「おお、伊吹くんの料理か。」

        ももこ「・・・・・・・・・・・・なんでだよ。何であたしのとこのはいつもどおりなんだよ。誰だよ。『実家のような安心感』って言葉作ったやつ。全然安心できないよ。」

        かえで「ももこちゃん、左手がドッペルになっているよぅ。」

      •   過去を色々参考にさせていただきました #128389 返信

        フェリシア「じゃあいただき」

        みたま「まだダメよ…(ケチャップべちゃべちゃ、梅干し載せて)うふふ完成」

        フェリシア「うわぁなんなんだよぉ〜…まじぃ…なんでこんなことすんだよ!」

        みたま「わたしの作ったチーズケーキだからよ」

        フェリシア「みたまの料理…オレのだったのかよ…」トホホ

         

        杏子「へへっ残念だっらな。じゃああたしもいただくとすっかな。ウグッ…うぇこれ味しね〜じゃね〜か!てか豆腐だろ!…騙しやがって」

        いろは「あ、ごめんなさい。この料理ずっと入院していてお肉が食べられない妹に作ったハンバーグなんです」

        杏子「妹…そうか…」

        いろは(困り笑顔)

        杏子「ならしゃーねーか…次はもっと味が濃くてガツンとしたもん作ってくれよ」

         

        あやめ「あちしのはカップ麺か…ズズーーチョロン、おうおう…」(筋肉が膨れ上がり2メートルの巨体になるあやめ)

        フェリシア「ななな、なんだぁ!あやめが世紀末覇王みたいに」

        あやめ「あちしはあやめじゃ無い…荒野愛(あやめ)だ…この荒んだ野に咲く愛を探す1人の戦士」フンッ‼︎‼︎

        亜雄&獣里(part3#124316辺参照)「目覚めちゃった様だね、ああマッスルにな…さあいくぞ!四女荒野愛!ぬうううん…フン‼︎‼︎」バキィ(壁を突き破る音)

        荒野愛「うお、眩しいッ」

        獣里「さあいくぞあの太陽を征服するんだぁぁ」ウオオオ‼︎‼︎

        亜雄&荒野愛「おお!!!!」マッスルッマッソォ

        突き破った壁から激しい筋肉の躍動を見せつけ去っていく3人

        いろは「なんだったの…今の」

        杏子「二木市って所のご当地カップ麺だったけど食わなくて良かったぜ…危うく少女やめちまう所だった…」

        フェリシア「あやめ…カッコいい…」

        いろは「え?」

         

        十七夜「じゃあ自分のオムライスを所望しよう」

        れいか「うん、たべてっぽい〜。」

        しゃくなげ悟飯「ぼくを食べるの?」

        十七夜「オムライスが口を聞いたぞ…な、なんだこれは!」

        しゃくなげ悟飯「できればお腹の中の悟飯をね。食べて欲しいんだよね。」テレッ//

        しゃくなげにスプーンを突き入れるとアンッという声が

        十七夜「そうか…ハムッ…美味い!こんな美味いオムライスは初めてだ!」

        //アンアンアハーン//

        れいか「喜んでくれて嬉しいっぽい〜。」

         

        ももこ「な、なんだみんなの料理おかしいぞ…で、次はあたしの番か…うわぁ明らかに禍々しいダークマターみたいなんだけど…うぅ…いただき、ます!!!!」

        ももこ「あ、スゴイ美味しいっ見た目悪いのに味がしみてる感じでこれは!!」ガツガツ

        まなか「ふふん、まなかの料理を喜んでくれてよかったです」

        かえで「まなかちゃん、どうしてももこちゃんが食べてる料理、みたまさんスペシャルみたいにしたの?」

        まなか「今回の料理のテーマは絶望から希望への総転換です。予想外に起きたいい事は普通のいい事より嬉しい出来事に変わります。その効果を狙って最悪な見た目にしたんですよ」

        レナ「うええ、レナこんな見た目じゃ店員にまず文句言っちゃうわよ」

        まなか「ん〜…そこなんですよね。店員がクレームつけられないレベルで不味そうな感じを出せたら」

        かえで「ふゆぅ…だったら万々歳を参考にしたらいいんじゃないかな」

         

        ーー万々歳ーー

        まなか「という事で参考にさせてもらっていいですか?」

        鶴乃「か え れ !」

    •   名も無き結菜 #128368 返信

      語尾に鬼よぉってつける

      •   鬼無きモキュ #128372 返信

        フェリシア「マジかよ。じゃあ、やちよはがみがみ怒る鬼よぉ!だぜ。」

        杏子「マミは変な名前をつける鬼よぉ!ってな。」

        うい「じゃあ、お姉ちゃんは私にべったりしすぎって鬼よぉ!だよ。」

        フェリシア「お、おい、うい。」

        杏子「う、後ろ。」

        うい「え?」

        いろは「うい・・・・そうなんだね?」

        うい「お、お姉ちゃん、ち、違うよ!」

        いろは「ピンクで淫猥なる世界のためにって二人で言ったけど、本当はドン引きしてたんだね。」

        うい「そ、それは、恥ずかしかったけど!」

      •   名も無モキュ #128374 返信

        杏子「淫猥宣言より核ミサイル発射ボタンしれって押してた事がドン引鬼よぉ」

  •   名も無き出題モキュ #128246 返信

    マギレコ時空では明日からバレンタイン

    というわけで、お題にさせてもらいますお題・鶴乃がやろうとしてることとは?

    •   名も無きモキュ #128352 返信

      お外で24時間耐久寒中ジェンガ大会(脱落した人は一発芸を披露)

    •   名も無きモキュ #128328 返信

      何か良い事があったら、何処からも駆けつける祝福の化身になる!

      •   幸せ無きモキュ #128329 返信

        鶴乃がやると、マジで皆幸せになりそう。

    •   やちよ・みふゆ「なん…だと…」 #128312 返信

      鶴乃「私も真剣に恋愛してみようと思って!…で恋愛経験豊富そうなやちよししょーとみふゆに色々教えてもらえたらなーと」

      •   名も無きモキュ #128353 返信

        やちよ(昔一度初恋してからそれっぽい事してない…みふゆ?)

        みふゆ(無理です…っ。私だってお見合いこそしましたが、世間一般でいう色恋とは趣が違うんですよ?)

        鶴乃「ふんふん♪」

        みふゆ(期待されてますね…)

        やちよ(そ、そうね…)

        みふゆ(た、助けを呼びましょう!)

        @@@

        みふゆ(電話)『という訳で協力してください』

        郁美「なん…だと…」(白目)

        @@@

        やちよ(電話)『頼めないかしら』

        十七夜「なん…だと…」(困惑)

      •   頼れるのはもうこの人しか…! #128373 返信

        やちよ「という訳で」

        みふゆ「もう頼れる人が…」

        郁美「お願いできませんか~?」

        十七夜「恐縮なのだが…」

        『都さん(くん)!』

        都「(# ゚Д゚)爆ぜろやぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!

        (マギアダメージUP乗せアトモ・アラビアート!)

         

         

        リヴィア「恋心なら松本に相談すればええんやで~」

        みたま「♪でも冷やかされるから、や・め・と・こ♪」

    •   あらたなカップルの誕生である #128290 返信

      鶴乃「みんなの目の前でチョコを渡しながら私たちが付き合ってることを宣言する!」

      いろは「え、言っちゃうんですか」

      鶴乃「うん、隠れてこそこそ付き合うのは神経使うし、みんなに認められて堂々といろはちゃんと付き合いたいよ」

      いろは「そうだね、フェリシアちゃんにはからかわれるかもしれないけど、さなちゃんは薄々気づいてそうだったしいいかも。ただやちよさんが…」

      鶴乃「あー、やちよししょーいろはちゃんのこと一人の女として見てるからね、私たちが付き合ってること知ったら、関係が悪くなるかもしれないよね…」

      •   名も無きモキュ #128324 返信

        やちよ「えっ…あなた…あなたたち付き合って…」ガクブルガクブル:(;゙゚’ω゚’):

        鶴乃「うわぁ!やちよのソウルジェムが!!」

        自分のグリーフシードで浄化するやちよ…が穢れが治らない

        いろは「これを使って下さい」

        いろはのグリーフシードで浄化するやちよ…

        やちよ「絶望に飲み込まれる所だったわ…ありがとういろは。でも大切なグリーフシードを私に」

        いろは「鶴乃ちゃんと付き合えて幸せいっぱいですから私は大丈夫ですよ」

        やちよ「いろはが幸せに。じゃあ今までの日々は…」ガクブルガクブル:(;゙゚’ω゚’):

        鶴乃「うわぁ!またやちよのソウルジェムが!!」

        フェリシア「オレのグリーフシードも使えよ」

        フェリシアのグリーフシードで浄化するやちよ…

        やちよ「絶望に飲み込まれる所だったわ…ありがとうフェリシア。でも大切なグリーフシードを私に」

        フェリシア「これからオレはかことあやめの3人で暮らす事になったからさ、その餞別ってヤツだぜ。気にすんなよ」

        やちよ「フェリシアがみかづき荘からいなくなる…」ガクブルガクブル:(;゙゚’ω゚’):

        鶴乃「うわぁ!またまたやちよのソウルジェムが!!」

      •   二兎追うものはなんとやら #128326 返信

        これはやちよさんハーレムを目指してましたね

      •   名も無きモキュ #128356 返信

        やちよの部屋

        やちよ「ん…んん…?」

        やちよ(よく知ってる天井…)

        やちよ「私…眠ってたのね…」

        やちよ「ん…二葉さん?」

        やちよ(私の手を握って眠ってる…)

        やちよ(私のソウルジェムも綺麗になっているし…もしかして…)

        さな「んん…やちよさん…Zzz」

        やちよ(二葉さん…一緒に居てくれたの?)

        さな「大丈夫…ですZzz私が…います…からzzz」

        やちよ(二葉さん…//)

        やちよ「ありがとう」

        さなの頭を優しくて撫でながら微笑むやちよ

        それから数日後。

        いろはは万々歳で住み込みのバイト(お手伝い)を始めた。

        暴走がちな鶴乃をサポートしながら姉妹のように、あるいはそれ以上に仲睦まじい日々を送っているらしい。

        フェリシアは、かこやあやめと三人でアパートの一室を借りた。(自主性と協調性を養う事を名目に、夏目家と葉月が手配してくれたらしい)

        仲良し三人で楽しく過ごしている。

        このはや夏目父が頻繁に様子を見に来るのであまり自立になって居ないが。

        そしてー

        やちよ「いよいよ今日からね」
        さな「はい…♪」

        三日月荘は神浜の学生達の下宿先というかつての姿を取り戻そうとしていた。

        やちよ「これからもよろしくね…さな//」

        さな「はい…//」

        二人の寮母さんの門出である。

        fin

      •   (=^ェ^=)日記帳(=゚ω゚=) #128360 返信

        ○月・日

         鶴乃さんが万々歳の新メニューの事で悩んでいたので、いろはさんに相談した。

        ≡月|日

         良い雰囲気だったので、鶴乃さんの足を引っ掻けてみた。
         転ける前にいろはさんが支えてくれた。
         二人は少しの間見つめあってた。

        ※月/日

         二人が仲良くなってきたので、アクシデントを装ってお風呂に閉じ込めた。
         やちよさんが帰って来て解放された後は二人はよそよそしかった。

        Ξ月☆日

        フェリシアさんの様子がおかしかったので、出掛けるときに後をつけた。
         すると、例の二人といつもの公園で何かを話していた。

        ☆月★日

        フェリシアさんを問い詰めるとあっさり自白した。
         何でも三人は自分達の不甲斐なさで周りに迷惑をかけてることをどうにかしたいらしい。
         良い機会だと思ったので、シェアハウスを進めてみた。

        ○月●日

         いろはさんと鶴乃さんがキスをしてた。
         ぎこちない仕草が初々しい。
         私も…やちよさんと…。

        ◎月◇日

         フェリシアさん達は私の冗談を真に受けて動き始めたみたい。
         夏目さんのご両親や、このはさんに怒られたと笑っていた。

        ◆月□日

        あれから数日がたった。
        いろはさんと鶴乃さんはスキンシップが増えた。
         フェリシアさんは、葉月さんの協力もあって話が進み始めたみたい。
        やちよさんはなにも気づいていない。
         私の気持ちにも。

        ■月△日

         今日はやちよさんはお仕事で帰ってこれないらしい。
         フェリシアさんもお泊まりだとか。
         なので私も三日月荘を空けることにした。
         出掛ける際、二人が好きな飲み物にお酒を垂らしておいた。

        ▲月▽日

         朝早く帰ってこっそり様子を見るといろはさんの部屋から二人分の寝息が聞こえてきた。

         

         

        2月13日 
         明日は審判の日だ。 
         人の気を知らない三人の告白がやちよさんを悲しませる日。
         でも大丈夫です。
         私がいるから。
         
         
         

        2月17日

         やちよさんが堕ちた。
         真っ赤な顔で少女みたいな言葉で私を求めてきて可愛い。

    •   名も無きモキュ0Q #128289 返信

      神浜名所巡りスタンプラリーの開催。

      •   これをニコニコの5話で見かけた時、「神か、こいつ?」って思いました。 #128330 返信

        無休!無休!

        (お前ら、休んでる暇ないぞ!!すぐウワサ戦だっ!!)

      •   週休二日制なんて嘘 #128336 返信

        モキュ「無休〜!息抜きはマギレコに課金して魔法少女達を愛でる事だけ無休〜」

        脳内いろはちゃん「いつもお仕事ご苦労様あなたのおかげで私達、活躍できるんだよ。はい、脳内コーヒー」

        モキュ「いろはちゃん無休〜無休〜」

        上司「うるせぇ、黙って働け!この社畜が」

      •   名も無きモキュ #128355 返信

        動かない大図書館かな?

    •   名も無きモキュ #128288 返信

      タイムトラベル

      (そしてどこから用意したかは謎だが、鶴乃の側にはデロリアンを改造したタイムマシンが…)

      •   名も無きモキュ #128321 返信

        灯花「最強さんこの車に乗って」

        鶴乃「さっすが灯花、私のお願い聞いてくれたんだね」

        灯花「えっへん。」

        鶴乃「じゃあ早速1年前に戻ってよ〜」

        灯花「じゃあ1年前だよ〜わかったかにゃ〜」

        ボンネットバンバン

        デロリアン「…はい…わかりました…」

        鶴乃「あれ?なんか声が聞こえたけど」

        灯花「音声式なんだよこのタイムマシン」

    •   後に血のバレンタインと呼ばれた #128284 返信

      二木とネオマギウスの基地に核ミサイルを撃ち込む

      •   名も無きモキュ #128287 返信

        いろうい「ピンクで淫猥なる世界のために!」ポチ

      •   その世界に行きたいモキュ #128315 返信

        淫猥なる世界のいろういとか絶対尊い

      •   名も無きモキュ #128354 返信

        いろは「同姓でも近親でもっ、愛し合っているんですっ!」

        いろは「姉と妹、私とうい。それが私達の恋愛なんです…!」

        うい「恋愛に明確なルールなんてないよっ…。」

        うい「愛し合うしかないのっ。互いに好きでいる限りっ…、二人をタヒがわかつまでっ!!」

        やちよ「キモチだけで…っ。」

        やちよ「誰が愛せるっていうのよぉぉぉぉっ!!」

      •   無きモキュ #128285 返信

        核ミサイルとか鶴乃の願いで得たかね全て突っ込んでもたりないぞ

    •   水曜日の由衣鶴乃 #128283 返信

      「“チョ○ベビー”10秒に1粒なら永遠に食える説」
      の実証実験

    •   名も無きモキュ# #128281 返信

      『ドキッ!魔法少女だらけの創作中華料理大会~みたまスペシャルもあるよ~』
      の開催

      •   名も無きモキュ #128364 返信

        リヴィア「みたまスペシャルやと!絶対に当てたる。あの絶品料理は誰にも渡さへんで!」

      •   回避無きモキュ #128366 返信

        十七夜「おお、助かるぞ、ご主人。」

        ももこ「任せた!」

      •   名も無きモキュ #128371 返信

        リヴィア「うーん!やっぱり八雲の料理はいつ食べても美味いわー。折角やし、神浜で戦ってる全勢力にプレゼントしたろ。」

    •   名も無き再来 #128278 返信

      バレンタインにすっぱい物を食べる
      『すっぱいんデー』の開催

    •   声優さんネタモキュ #128272 返信

      鶴乃「まなかにこの衣装を着させて、結婚式を挙げてもらうのだー!」

      キャラ名:エルフェルト・ヴァレンタイン

    •   それから先はR18展開かもモキュ #128268 返信

      全裸の上からリボンだけ巻いて「わたし自身がバレンタインのプレゼントだよ♡」

      •   スパッツ無きモキュ #128271 返信

        さな「なんで全裸になってしまったんですか!」

        鶴乃「えぇ!?」

        灯花「そうだよー。タイツ・スパッツを脱ぐなんてどうにかしているにゃー。」

        まさら「そう、素肌に張り付く薄い布の尊さを理解していない!」

        梨花「防御力をあげているように見せかけてエロさを格段にあげるのが、タイツ・スパッツなんだよ!」

        メイユイ「さあ、スパッツを履くネ!」

        鶴乃「い、いえ、全部着ます。」

      •   名無きモキュ #128279 返信

        みふゆ「アニメでドッペってたいろはさんみたいにリボンを身体に巻き付けましょう」ハアハア

        やちよ「そうね…あれは目覚めたわ何かが…さあ鶴乃リボンで目隠しして猿ぐつわして」ハアハア

        いろは「私そんな風に見られてたんだ…」

        鶴乃「やめてよししょーみふゆっ」ウグウグ

        みふゆ「止められませんよ。ここまできたら」ハアハア

        やちよ「そうよリボン包装の専門家にも来てもらってるのよ」ハアハア

        マミ「わかりました。任せて下さい」

        ぐるぐる…

         

        バレンタイン当日のみかづき荘

        やちよ「楽しみしていたバレンタインいよいよ鶴乃が届けられたわ」フフ

        さな「全裸タイツのみでリボンで拘束された姿、想像したらたまりません!」ハアハア

        フェリシア「早く開けようぜ」ワクワク

        みふゆ「ワクワクしますねやっちゃん」ドキドキ

        いろは「なんでみふゆさんまで!…ごめん鶴乃ちゃん!」

        『開封』

        めがほむ「ウグウグ」

        やちよ「暁美さん…なぜ」

        さな「すんすん…美味しそうです」

         

        鹿目家

        まどか「ほむらちゃんのバレンタインチョコあーけよ」ティヒヒッ

        『開封』

        鶴乃「ウグウグ」

        まどか「あれほむらちゃんは?…でもこれはこれで」ティヒヒ

         

        マミ「あ、届出先間違えてしまっちかも…困ったわ」

        なぎさ「チョコでも食べて忘れるといいです」

        マミ「うふふ…そうね」

        何かの液体でベタベタになった鶴乃&めがほむ「そうね。じゃないでしょ!!」ハアハア

    •   名も無きモキュ #128267 返信

      カミツキガメの駆除(そして調理)

    •   名も無きモキュ #128265 返信

      みんなで楽しくマ○オカート

    •   鶴無きモキュ #128264 返信

      びっくりするほどユートピアなウワサと対決!

      •   名も無き.モキュ #128277 返信

        かえで「ふゆぅ…ふっふ♪」

        レナ「何すんのよっ!レナをロープで縛ってっ!」

        かえで「何って…そんな事も分からないの?レナちゃん?」

        レナ「はぁ?!」

        かえで「レナちゃんはね…悪いウワサにとり憑かれてるの…」

        レナ「何言ってんの…?」

        かえで「今は分からないよね…でもね…徐にお酒を飲み出すんだよ…」

        レナ「はぁ?レナ、未成年なんだけど?」

        かえで「呑むんだよっっ!!

        レナ「ひっ!!」

        かえで「そうしてね…訳の分からない言動を繰り返して…私の相手してくれなくなるの…レナちゃんは素直じゃないから。どうでも良いことで怒ったりしてキツいけど…私を無視したりした事無かったのに…っ」

        レナ「か…かえで…?」

        かえで「私が魔女が怖くて足を引っ張っちゃっても、UFOキャッチャーでお小遣い無駄遣いしても、いつも泣いてばかりな私を怒りながら気にかけてくれる優しいレナちゃん…なのに…」

        レナ「…」

        かえで「あのウワサが…あんなウワサがあるからいけないんだよね?」

        かえで「あいつが…あいつが…あいつがあいつがあいつがあいつがあいつがあいつがあいつが…」

        かえで「レナちゃんをけがしたんだぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!

        ドンッ(レナの顔の側の壁を叩く)

        レナ「ひっ!!…落ち着きなさいよ…」

        かえで「うん…落ち着いてるよ…だってレナちゃんはこれからずっと…私の部屋で過ごすんだもん…何があっても私が守ってあげるね…♪」

        レナ(こわっ!助けて…ももこ…)

        一方その頃。

        ももこ「いいちこ…か…」

        ももこ(レナのキモチを知ろうともしないで、頭ごなしに止めるのはいけないよな…よしっ!)

        ぐびっ…

        その後、酔っ払ったももこが調整屋で宴会を開き…滅茶苦茶大変だった。

        十七夜さんが。

    •   名も無きモキュ #128261 返信

      上条恭介に想いを込めたチョコを渡す

      •   激しい怒りによって目覚めた #128274 返信

        さやか「はぁ?」(若布がここにも生えやがったか…頃すっ!)

        鶴乃「はいっ!」

        さやか「え…これ…チョコの材料…?」

        鶴乃「バレンタインに想いを遂げようとする娘達のサポート…」

        鶴乃「それが私の考えたバレンタインだよっ!」

        鶴乃(その手始めにさや×恭…上手くいったら…あい×伊勢だよっ!)

        さやか「鶴乃…ありがとう…!」

        さやか(こんなに良い娘を疑うなんて…あたしってホント、バカ。)

        一方その頃ー。

        ウォールナッツ 講習会

        まなか「バレンタインに向けてチョコレートを作っていきますよー!」

        生徒達「はーい」

        仁美「はーい」

    •   タケモキュ #128260 返信

      月咲ちゃんプレゼンツ『天音工房バレンタインドキドキ脱出ゲーム』

      お父ちゃんから与えられた課題を解きお弟子さん達の妨害を乗り越えて月夜ちゃんとチョコ交換&デートにこぎつけられるか!

      月咲ちゃんのドキドキを疑似体験できる夢のイベント

    •   名無きモキュ #128258 返信

      元ロッテの監督ボビー・バレンタインを懐かしむ会

    •   こんなイベントも見たいモキュ #128256 返信

      期末試験に備えてユニオン合同の勉強会

    •   胡桃も無きモキュ #128252 返信

      バレンタインデー限定「オムレツ専門店万々歳」当日のみオープン!

      な、なんと、胡桃シェフの弟子が直々にオムレツを作ります!

      •   選択無きモキュ #128280 返信

        当日来たのは…

        1.れいか
        2.このは
        3.ボケて芸人(ランダム)

      •   王道無きモキュ #128298 返信

        じゃあ、1番(れいらかな?)で。

      •   れいら+せいか(隠し味にこのはさん) #128306 返信

        れいか「私がオムレツをつくるっぽいー!」

        鶴乃「おおっ…テンション高い…!」

        れいか「まずは私のお母さんが真心込めて洗濯したエプロンを着用するっぽいー!」

        鶴乃「おおっ!シワ一つ無い…真心が洗剤だから…?」

        れいか「さらに、仕事ばかりのお父さんが、不意に見せた不器用な優しさ…三角布巾を被るっぽいー!」

        鶴乃「おおっ!なんか出来る料理人の雰囲気が出てきたよっ!?」

        れいか「最後に私が寝る間を惜しんで作り置きした…オムレツを出しておしまいっぽいー!」

        鶴乃「料理番組みたいな手際のよさだねっ♪」

        バタンッ(ドアが開く音)

        ねむ「まつんだっ!」

        鶴乃「ありゃりゃ…どうしたの?そんなに慌てて?」

        ねむ「彼女は僕が創ったウワサ『くっつくんですDX』によって二人の魔法少女が合体しているんだっ…!」

        鶴乃「なんですとー?!…そういえば、れいらの髪の毛青くなってる…」

        れいか「…バレたっぽいー!」

        しゃくなげ「(´-ω-`)」

        鶴乃「うわわ!?作り置きした無数のオムレツが動き出したよ!?」

        ねむ「そんな…僕のウワサはそんな事出来ない筈なのに…」

        しゃくなげ師団「(O゚皿゚O)」
         
        それから数日がたった神浜では…

        JK「散歩にいくよ~しゃくなげ♪」

        しゃくなげ「(´▽`)」

        天音のおやっさん「おう、しゃく!材料取ってくれ。」

        しゃくなげ「(`・ω・´)ゞ竹」

        生きるオムレツのしゃくなげがメジャーなペットなっていた。

        エンド「実は作り置きはこのはさんに手伝って貰いました」

      •   このはも無きモキュ #128313 返信

        どっちにせよこのはがつくのか。

        なら、潔く2番だな。

      •   『しゃくなげ』ってしゃくりぶん投げてる様なことばの深さがある #128319 返信

        鶴乃「しゃくなげとは…『ツツジ』化の植物またはペット、お弟子、生きたオムレツの総称とのこと〜wiki調べ(ウソ)だそうだよ」ふんふん

        ねむ「キューピー3分クッキングの突然出てくる作り置きに大人社会のズルさが詰まってるって僕は思うんだよ…だからこのうわさを作ったんだ…まさかしゃくなげにそんな秘密があるなんて驚きだ」

        ♪たーらこーたーらこーたっぷりたーらこー♪たーらこーがたーぷっりーたーらこーたーらこー♪

        マメジ「ワンワン」

        理子「マメジはしゃくなげと仲良しだね〜」

        しゃくなげ「わんわん♡」

        ーー

        月咲「えっ?しゃくなげ…洗濯物干すの手伝ってくれるの…うち、助かるよ」

        しゃくなげ「d(^_^o)任しとけ〜な」

        ーー

        かこ「あやめちゃんあぶない!!」

        あやめ「うわぁ」

        パシッ

        フェリシア「木から落ちたあやめがしゃくなげが助けたぁ」

        しゃくなげ「突然失礼…」

        ーー

        みたま「いただきます…」

        しゃくなげに多量のケチャップと梅干しを添えて

        しゃくなげ「普通だね」

        ーー

        れいか「こんな暖冬だと今年は冷夏っぽいー?」

        しゃくなげ「れいかだけにぃ〜!」

        みと「わぁーしゃくなげ踊って楽しそう♪」

        ーー

        このは「園長先生…この優しいオムレツがあなたの残した『ツツジの子』です。天国でみていて下さい」

        しゃくなげ「(/ _ ; )」

        ーーー

        灯火「」

      •   #128319 #128320 返信

        #128306と#128313の間に投稿すべきでした。すいません(ノД`)

      •   名も無きモキュk #128318 返信

        このは「あやめのオムレツよ」

        鶴乃「じゃあ、味見するね…」

        葉月「最初は少なめに含んだ方が…」

        あやめ「あちし、おなか痛くなる人を見るのはいやだよぅ…」

        鶴乃「モグモグ…美味しい」

        このは「やっ…」

        葉月「嘘だっっ!!」
        あやめ「嘘だっっ!!」

        鶴乃「本当だよ…食べてみてよ。ていっ!」

        葉月「やめ…あ…美味しい」
        あやめ「ホントに美味しい!?」

        このは「良かった、特訓の成果ね…」

        鶴・葉・あ「特訓?」

        ぞろぞろと現れるコーチ達

        こころ「このはさん、頑張ったもんね♪」

        れん「はい…いっぱい練習しました…」

        夏希「挫けそうな時は私の応援と、このはさんの気合い」

        あいみ「大事な人を思う妄想…愛で乗り切ったんだよっ♪」

        せいか「彼女の家族を思う気持ちが奇跡を起こしたんだ!」

        葉月「このは…//」
        あやめ「あちし…嬉しいよぅ//」

        鶴乃「うう…ぐすっ。頑張ったんだねぇ…美味しいのも納得だよ…」

        このは「まだ、これからもっと上手くなるわ…」

        鶴乃「うん。でもね…今日15日なんだけど…」

        このは「えっ…」

        end 「1日遅かった」

      •   やる気無きモキュ #128367 返信

        悪くないな。だったら、3で。

      •   エキシビション #128394 返信

        (カランコロン♪)

        灯火「私だって困惑してるし、よく分からないんだから!」

        鶴乃「おおっ。美味しそうなオムレツ…ライスもあるからオムライスだね。どれどれ」

        (もぐもぐ)

        鶴乃「あれ…チキンライスじゃないよ?これ。ケチャップもかかってない」

        灯火「私だって困惑してるし、よく分からないだから!」

        (スプーンを素早く突き入れてオムレツを細かくする灯火)

        鶴乃「おおっ!ご飯と程よく混ざって食べやすくなったよ♪」

        (もぐもぐ)

        鶴乃「混ぜたときに余分な熱が抜けて、適度に空気が入ったせいか、お米がパラッとしていて舌触りが良い…//」

        鶴乃「ネギと胡椒の風味が味を引き立ててる…うん。絶品だよ!…だけど」

        鶴乃「炒飯だっ、これー!?」

        灯火(^-^)

        (素早く捌ける)

        鶴乃「あ、逃げたっ!?」

        ねむ「灯花はきっと、いつも通りの万々歳が一番だと言いたかったんだね…」

      •   名も無きモキュ #128403 返信

        鶴乃「それは…そうかもだけどぉ。変わろうとするのも最強なんだよぉっ!」

        美術「びっくりするほどエモーショナル!」

        鶴乃「うわっ!?」

        美術「ああ、すいません。久しぶりの万々歳でユートピアな気分になったのつい、迸ってしまいました…」

        鶴乃「は、はぁ…」

        美術「私は元教師だったのですが、びっくりするほど疲れたときに食べる、ここの料理がユートピアだったんです」

        美術「また食べれて良かった」

        美術「それではまた、ユートピアになったら来ます」

        鶴乃「…喜んでくれたのかな?」

        ねむ「そうじゃないかい?」

        二人(何言ってるか分からなかったけど…)

         
        美術「よしっ、アーティスティックなソウルでびっくりするくらいユートピアなウワサを探しにいくとするか!」

         
         
        郁美「げぇっ…!?」
        (ヤバイ人を見かけてしまった…忘れよう)

    •   これで全員だな #128251 返信

      いつもお世話になってる拳法の師匠と空手の師匠とラーメンの師匠にチョコをあげる

      •   うん、全員だな #128255 返信

        やちよ「…つ、鶴乃、私のチョコが無いわね、わたしの…いつもししょーししょーと呼んでいるのに。いいのよ、いつも適当にあしらってるから師匠とは思われ無くて当然よね、ええ。」

        鶴乃「やちよししょーには、はいこれ!本命のチョコレートだよ!えへへー、やちよとはただの師弟関係じゃないし、特別なチョコ渡したかったんだー。」

        やちよ「鶴乃!ありがとう!」

        ???「ところで鶴乃さん、もう1人お忘れでは無いですか?例えば桃の服を着たとで始まりかで終わる名前の人とか…」

        鶴乃「あ、灯花ちゃんの分もあるよ!」

        ななか「わたしの分だよ!常盤ななかだよ!灯花桃色の服じゃ無いでしょうが!」

        鶴乃「え?いやー別に師弟関係じゃないし…」

        ななか「…1人ぼっちは寂しいです。誰か一緒にいてくれる方はいませんかね。」グスッ

         

      •   仁義無きモキュ #128253 返信

        ???「ふふっ、鶴乃さん、ドリンクバーの師匠を忘れていますよ。」

      •   NoSALES #128259 返信

        あっうちそういうのはちょっと

  •   名も無いモキュ #128196 返信

    鬼やちよ島の鬼達/胸部に無駄な脂肪を蓄えた悪い娘を懲らしめる

    •   名も無いモキュ #128197 返信

      すみません
      間違えました

  •   ナギサリスト #128188 返信

    皆さん、こんばんは(゚▽゚)/

    2月といえば、何がありますか?そう。わかってますね。うきうきしますもんね。

    そう。節分です。というわけでお題です。

    上記の空欄に適切な語句を記載せよ。

    ※完全に思いつきです。1日たったら、どなたか、次のお題よろしくお願いします。

    •   防犯ブザーってレベルじゃぁない… #128236 返信

      保護者ポジの魔法少女/幼女組に手を出す輩を駆逐する

    •   名も無きモキュ #128234 返信

      大量の水/「火」を消し去る

      •   灯火無きモキュ #128370 返信

        結菜「さあ、ふざけたマギウスの「火」を消しに来たわ。」

        やちよ「里見さん、ごめんなさい。いろはは私のものなの。」

        ななか「目的は単純です。あなたをドリンクバー愛好会のメンバーに引き入れるためです。」

        あきら「僕はななかに無理矢理。」

        メイユイ「あきらと同じネ。」

        このは「私はこの料理をあやめに食べてもらう前に味見をしてくれる人を探して・・・あ、味見お願いできますか。」

        明日香「・・・・・・・・・・・・・・・・ジガイします。」

        麻友「や、やめてくださーい。 」

        結菜「さあ、観念しなさい!」

        ねむ「あ、灯花はこのみさんのところにお出掛け中だよ。あと、お姉さんは僕のものだよ、やちよさん。」

    •   汚物は消毒モキュ #128229 返信

      ひかる「さくやさん裏サイトでいじめられてるらしいっす」

      結菜「なんですって、私の大切な仲間を苛めるとか酷いことする人がいる鬼ねぇ。早く対策をする鬼よぉ」

      ひかる「とりあえずさくやさんとこの学生片っ端から尋問するっすか?」

      結菜「いえ、これからは放火魔次女を率いて、一人残らず焼き殺す鬼よぉ」(画像のシーン)

      結菜「いじめの実行犯は勿論、静観してた人も同罪で苦しませてあげる鬼よぉ。ひかる、次女をここに呼ぶ鬼ねぇ」

      ひかる「っす!これで一安心ですねさくやさん!」

      さくや「アッハイアリガトウゴザイマス」

      •   名無きモキュ #128232 返信

        樹里「やべー。命令してる事は恐ろしいのに長女が「鬼よぉ」とか語尾つけるだけで萌え死にしそうになっちまう〜」

        結菜「悶えてないで早く皆殺しにする鬼よぉ」

      •   神田川の魔法少女 #128233 返信

        この結菜ちゃんっていう魔法少女みじょか〜

    •   いくらあっても足りねぇモキュ #128224 返信

      周回用メンバー/欠片道場をひたすら周回する

      (悪く思わないでねぇ…、ひかる)

      •   欠片無きモキュ #128254 返信

        ひかる「最近結菜さんが構ってくれないっす。」

        さくや「いつもでしょ。」

        らんか「お、おい、おちつけよ、ひかる。さくや、お前のチームメイトなんだから挑発するなよ。」

        ちはる「大変だねえ。うちはすなおちゃんがすぐころし(意味深)にくるから逃げるので必死だよ。」

        ひかる「どいつもこいつもうらやましいっす。ほら見るっす。結菜さん、また違う女たちと出かけてるっす。」

        さくや「・・・・ばかだなあ。よく見なよ。七海やちよ、佐倉杏子、アリナ=グレイ(聖)、常盤ななか・・・・ブラストゴリラだよ。つまり、周回用メンバーさ。」

        ひかる「で、でも!」

        さくや「君はなんで結菜が欠片を集めているんだと思う?」

        ひかる「え?」

        さくや「君を強化するためだろ!結菜が誰を思ってやっているのかよく考えな。」

        ひかる「!?・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・っす!」

      •   だがひかる、君もまた… #128266 返信

        結菜「ただいま。今戻ったわぁ」

        ひかる「あ!お帰りなさいっす!結菜さ~~ん♪」

        結菜「ひかる…。丁度良かったわぁ、実はあなたに大事な用があったの。ちょっとこっちに来てくれるかしらぁ」

        ひかる「結菜さん…(ジーン…)勿論っす!どこへでも行きますし何でも聞くっすよ!」

        (スタスタスタ・・・)

        らんか「よかったな、ひかる」

        さくや「ホントだねぇ。…あれ?結奈の連れてるメンバーさっきと違ってる?あれは呉キリカ、暁美ほむら(眼鏡無し)、更紗帆奈にコルボー?」

        アオ「……えっと凄く言いづらいんだけど…、皆は欠片の道場主って全員覚えてる?」

        らんか「ん?確かサファイアの唇だろ、ルビーのへそだろ、あとアクアマリンの踵」

        ちはる「それと流浪の魔女!ちなみにそこだと欠片か新素材のどちらかが毎回必ず落ちるし、なんとBGMは私達時女一族のボーカル曲だよ♪」

        アオ「うん…そうだね…。でもあともう一人いるんだよね…」

        さくや「…?…………あっ」

        らんか・ちはる『……あっ』

         

        ひかる「アッーーーーーーーーーーーーーーーー!!!」

         

        一同『・・・・・・(T_T)ゞ』

        アオ「…それでは一曲お聞きください、替え歌スレからエアーマンが倒せないの替え歌で『ひかる道場が終わらない』…」

    •   そ~れが君の響き~♪モキュ #128211 返信

      心身を徹底的に鍛え上げた仲間/音を武器に妖怪退治をする

    •   名も無き.モキュ #128210 返信

      2代目ザドリフターズ/なつかしのカミナリ様コント

    •   バリバリ最強No.1モキュ #128209 返信

      生徒達や味方の妖怪/いる小学校教師の左手に封じられし

      •   また会いましょう。アディオス! #128248 返信

        さくや「え?何それ?」

        らんか「地獄先生だよ。」

        さくや「ああ、らんかのとこの美術の。」

        らんか「違えーよ!ムショって意味の地獄じゃねえよ!あと、先生はもう出たよ!」

        さくや「じゃあ何?」

        らんか「『この世には、目にも見えない闇の住人たちがいる。』」

        さくや「なんか語り出したよ。」

        らんか「『奴らは時として牙をむき、君たちを襲ってくる。彼は、そんな奴らから君たちを守るため、地獄の底からやってきた、正義の使者・・・・なのかもしれない。』」

        さくや「『びーじゅつー』」

        らんか「違えーよ!?いい加減美術の先生から離れろよ!あと、お前、絶対知ってるだろ!」

        さくや「だから知らないよ!先生の左手に封じられている鬼は、3兄弟の長男で、他の兄弟もでてきたり、妖狐のライバルや雪女のヒロインがいたり、人間の先生は紆余曲折あって雪女と結婚したり、今でも続編が続いてたりなんて!」

        らんか「めっさ詳しいやんけ!」

    •   名も無きモキュ #128206 返信

      あやめとちはる/BAD ENDを破壊する

      •   おち無きモキュ #128331 返信

        ちはる「(こっちに入っちゃ駄目って言われたけど、・・・・)え?」

        すなお「何!?」

        (結菜に角が生えたときのカッコイイBGM)

        結菜「この子は何も見てないわ。そして、ここのお婆さんに騙されているわ!」

        すなお「(何を騙しているというのです?)」

        ちはる「(・・・・・・・・・・・・誰!?)」

        静香「興味深い話ね。その話kwsk」

        ちはる「静香ちゃん、設定!」

         

         

         

        御子柴「はわええ!?お、おぬしら、スキップ機能乱用しとらんか!?まだ、ちはるの『おばば超かわいい』って場面の・・・」

        すなお「そんなストーリーはもともとないです。」

        御子柴「ま、待つんじゃ!せねてオメカシさせておくr・・」

        結菜「問答無用!」

        (荒ぶる結菜に角が生えたときのカッコイイBGM)

        結菜「これにて一見落着ね。」

         

         

        ・・・・しかし、バッドエンドはなくならなかった。次々にちはるを襲う選択肢。全て防ごうと現れるたんびに出くわす全裸のすなお。そう。御子柴を早く退場させるとすなおが乱れて、ちはるの貞操の危機はむしろ上がるのだ。結菜は、3548回目の選択肢でちはるを救うことは不可能と判断。ちはるを救うことはできなかった。しかし、これで終わりではない。結菜のバッドエンドを防ぐ戦いは始まったばかりなのだ。

        (超荒ぶる結菜に角が生えたときのカッコイイBGM)

         

        次回「あちし、このはの料理をバッドエンドにしたくないよう。」

    •   いろは「二木ってやられ役のモブですよね」 #128205 返信

      優秀なライター/貴方に変わって主人公になる

      •   無休無きモキュ #128300 返信

        いろは「その人は!?」

        結菜「紹介するわ。超凄腕ライター『常時留宇花守』よ。」

        常時「とりあえず、宇宙人と人差し指くっつけるシーン行こうか。」

        いろは「あ、あの、いろいろ改編されているけど、その人ユナイテッドの超有名人じゃないですか?」

        結菜「そんなことないわ。それで常時、どうするの?」

        常時「二人でTを指先につけて触れて。」

        結菜「二つひっつくと・・・・」

        常時「『2T(にーてぃー)』」

        いろは「絶対ユナイテッドの人ですよ!光る剣振り回す有名な映画の監督さんですよ!最新作見ました!」

        常時「あれは、僕の作品じゃない。・・・・僕は子供たちをどれいしょうにn・・・ぐふっ!やっちゃん(突然のみふゆボイス。)なんで・・・・やっちゃん」バタン

        やちよさ「違う・・・・あなたはみふゆじゃない!みふゆじゃない!みふゆなわけがn・・・」

        いろは「やちよさん!ネタバレ禁止です!」

        やちよ「知ってるわ。ごめんなさい。さっきの常時を倒したのは、これ以上禁忌に触れさせるとこのスレがなくなってしまうおそれがあるからよ。」

        いろは「やっぱりライターさんを変えようとかいうのはダメです。それより、もっとおもしろくしてもらえるよう成長してもらいましょう?」

        結菜「確かにそうね。」

      •   名もモキュ #128303 返信

        常時留宇花守さん呼んじゃうとまじで舞台が宇宙になって神浜空気になりかねないw

      •   名も無きモキュ #128332 返信

        モキュ「じゃーじゃーモッキュスもよろしくモッキュ」モキュモキュ

        常時「イラッ…アニメでは空気にしよう」

    •   名も無きモキュ #128204 返信

      全ての魔法少女/インキュベーターの星を征服する

       

      •   おちも無きモキュ #128299 返信

        ねむ「こうして、インキュベーターは絶滅したんだよ。」

        女の子「インキュベーターかわいそう。」

        ねむ「仕方がなかったんだ。人間は感情豊かになりすぎた。うれしさや、悲しさも大切にするけど、憎しみもなくなることはないんだ。」

        女の子「わたしだったら、インキュベーターと仲良くくらしたいのになあ。みんな仲良くすればいいのに。」

        ねむ「そうだね。」

        ねむ「(魔法少女に寿命がほとんどなくなって80年・・・・それでも、魔法少女同士がまとまるまでの犠牲が大きすぎた。今じゃ、僕と数名の魔法少女しか存在しない。

         

         

         

         

        君の孫は君がころしたお姉さんやういと全く同じことを言ってるよ、結菜。)」

    •   名も無き7モキュ #128199 返信

      ママチャリ暴走少女隊/急ブレー

      •   名も無き工匠区 #128242 返信

        補給部隊隊長 天音月咲

    •   名も無いモキュ #128198 返信

      鬼やちよ島の鬼達/胸に無駄な脂肪を蓄えた悪い娘を懲らしめる

      •   胸も無きモキュ #128241 返信

        結菜「たわわに実った桃をもったものは八つ裂きよ~」

        やちよ「一体どこに桃持ちはいるのかしら。いたわ!桃の子!ももこ!」

        ももこ「ただのダジャレだろ!」

        結菜「いえ、確かに立派な桃を持っているわぁ。許せない。」

        ひかる「やめるっす!結菜さん!それ以上はただのネタキャラっすよ!」

        結菜「ひかる・・・・声がやまないのよ。」

        ひかる「結菜さん・・・・」

        結菜「『私の胸はこれ以上大きくならないの!?』『所詮、あの人もおっきな子の方がよかったのね。』『やっぱりまな板ってウケるよね。』って皆の悲鳴が聞こえ続けるのよ。もう先輩の『結菜くらいのサイズがいいよね!』って声はもう聞こえないの。」

        樹里「どんな悲鳴だよ。」

        やちよ「よくわかるわ。私もよく『やちよさんってやっぱ、引き立つよね・・・・みふゆさんといると。』ってよく言われたわ!」

        結菜「許せないわね。アオ!樹里の気持ち考えたことある?『やっぱ、長女、次女ってきて、ボリューミーな三女』ってよく言われるのよ!樹里に謝りなさい!」

        アオ「そ、そんな、無茶苦茶な。」

        樹里「妹、付き合わなくていいぞ。」

        アオ「えーと、まな板なお姉ちゃんたちに申し訳ないくらいの爆乳でごめんなさい。」

        樹里「よしころす。」

    •   諭吉モキュ #128193 返信

      大量の詫び石/恒常引かない悪

      •   名もモキュ #128240 返信

        結菜「この石は限定をひくために使うのよ。」

        ちはる「恒常をひかない悪鬼の臭いがするよ!」

        すなお「恒常をひかないなんて、私とちゃるが出会えないじゃないですか。ころしましょう。」

        ちはる「すなおちゃんの言葉は気にしないでください。」

        ひかる「結菜さん、ひかると会いたくないんすか?」

        結菜「ひかる・・・・」

        さくや「そうだよ。」

        結菜「さくや・・・・・・・・決めたわ。石は貯めるわ。」

        さくや「え!?」

        結菜「だって、まだ出会えないもの・・・・樹里と。」

        樹里「い、いや、姉さん、ひかるが会いたがってるから、早く恒常回せよ。」

        結菜「いえ、絶対樹里が来るまで回さないわ!」

        ひかる「次女さん。」

        樹里「じゅ、樹里様のせいじゃねえよ!本人に言えよ!」

    •   名も無きモキュ #128189 返信

      ひかる軍団/スーパーの1人1個の特売卵を買い占める

      •   セール無きモキュ #128214 返信

        さくや「(結菜・・・・それじゃあ、七海やちよだよ・・・・)」

        結菜「!?七海やちよ。」

        やちよ「あなたたち・・・・なるほど、まずは、どっちが多く特売卵を買ったかで競おうってわけね。」

        結菜「え・・・っと、違うんだけど。」

  •   名も無きモキュ #128019 返信

    お題です

    レナがマギウスのせいにした事とは?

    •   慎重さ無きモキュ #128243 返信

      踏破の編成で魔法少女を決めた後、メモリアを付けようとして…そのままクエスト開始した事。

    •   名も無きモキュfー #128187 返信

      このみちゃんの髪の毛でマフラーを作ろうとした事。

    •   劇場版 水波レナの消失 #128175 返信

      朝起きると、魔法少女も魔女も無い世界になっていて、ももこやいろはがレナの事を知らないような様子で
      最後の頼りにかえでに「これはマギウスのせいよ!」と言いに行くが
      「あなた…誰…?」と言われる

    •   イベント難しいモキュ #128172 返信

      今やっているイベントがクリアできない

      •   ナギサリスト #128178 返信

        仲間がいました。

        ミラーズBランクの私ではちょっと、きついです。おっかしいなぁ、完凸聖アリナ、ミラーズでは強敵も結構溶かしてくれるんだけどなぁ。

        せっかくのネタの倉庫なのに。いずれ、誰かのお題か、記事とかで確認したいと思っているので今回は諦めました。

    •   名も無モキュ #128171 返信

      レナが最近眠れない

      •   マギウスも無きモキュ #128191 返信

        灯花「被害妄想もいいところだよ。運動不足だからだにゃ!目一杯運動すれば疲労からぐっすり眠れるよ。はい、ダンベル貸してあげる。しっかり運動してね。(筋トレはアドレナリンがいっぱい出るよ、くっふ。)」つ「火」

        レナ「あ、ありがと。んしょ、んしょ」つ==「火」==⊂

        アリナ「それだけじゃ、まだまだ、スイートなワケ。よくスリープするためにはホットなドリンクを飲むといいよネ。これをドリンクすればボディがホットになってスリープすること間違いないワケ。(ブラックコーヒーだけどネ。)」つ「飲み物」

        レナ「あ、ありがと。に、苦っ。ズズ、暖まるわ。」

        ねむ「あとは、適度な塩分は眠気を誘うよ。はい、梅干し。」つ「梅干し」

        レナ「あ、ありがと。すぱっ!!はあ、これでようやく眠れ・・・・って眠れるわけないでしょ!?超マギウスのせいじゃん!!」

    •   名も無きモ #128168 返信

      今月中に500件超えそうな勢いなのも。

      •   マギウス(ボケて民)のおかげです #128327 返信

        灯花「今月どころか今日中にだよ。くふふっ」

        ねむ「まったく勢いが止まらないね…正直、僕はこのところ忙しくてあんまり投稿できなかったんだ」

        アリナ「そんな時はアリナももちろんだけど、別のボケて民が盛り上げてるからノープロブレムなワケ」

        灯火『…それにわたくしがいるからね…』

        灯花「え、わたくし?!」

        灯火『わたくしはあなただしあなたはわたくしだよ」

        灯花「灯花はわたくし1人だもん…ボケてを遊びにしている(正しい)あんたなんかここからいなくなれーーー!」ボディアタックッ!

        灯火「うにゃぁ!…わたくしだけが死ぬわけない…お前の『花』も連れていく里見灯花…」

        灯花「あれ…火が広がって…」

        ……

        ねむ「大丈夫かい灯花!灯花!」

        灯「火」「あれここどこ?私だって困惑してるし、よく分からないんだから!」

        アリナ「フラワーがファイヤーに変わってるんですケド」

    •   名も無きgキュ #128167 返信

      (R-15)指定相当作品になった。

    •   3つくらいしたのお題の回答だったかなぁ #128156 返信

      御子柴の少女時代に静香が飛ばされてしまったこと。

    •   名も無きモキュ #128151 返信

      必ずクリティカルのアビリティ実装

    •   名も無きモキュ #128150 返信

      胸元パンパンな子は他にも沢山いるのにイジられるのはいつも自分だけな事

      •   胸無きモキュ #128325 返信

        アリナ「そんなの、クリスマス爆乳が皆のブレインに焼き付いたからなんですケド!!」

        かえで「確かにあのインパクトは未だにないかも。」

        レナ「水着のさなやフェリシアのときだってさわいでたじゃない!」

        かえで「いや、それでも、クリスマスのあれを超えるものはないよ。だって、身長との比率でいえば、間違いなくトップだよ。もしレナちゃんがみかづき荘で暮らしてたら、やちよさん、毎日ドッペル出してると思うよ。」

        アリナ「ま、アリナにはみふゆのエロエロボディがあるからノープロブレムだよネ!」

        みふゆ「やん!アリナやめてください。やっちゃんが血眼で見てます。」

        やちよ「アリナ!!代わりなさい!!!」

        レナ「やちよさん、欲望ダダもれ。」

    •   名も無きモキュ #128149 返信

      まどかが、プリキュアにジョブチェンジした事。

      •   詳しいことは知らないけど許してね #128226 返信

        いろはちゃん「まどか先輩!ぷりきゅあに転職することになったんですか?」

        まどか先輩「そうだよ〜苦節9年、魔法少女の元祖東映アニメーションにお呼びがかかったんだよ」

        いろはちゃん「やりましたね!!!!私も鼻が高いです。…それにしても」

        まどか先輩「なにかないろはちゃん」

        いろはちゃん「正直そのダミご…じゃなかった特徴的な声でぷりきゅあ大丈夫ですか?」

        まどか先輩「いろはちゃん、ぐふふ…そこら辺は抜かりはないよ。運営に収めるべきマギアストーンを東映に横流ししてたからね。ようやく賄賂の効果が出たんだよ」

        いろはちゃん「なななな、なに、やってるんですか!ダメですよ!犯罪ですよそれは」

        まどか先輩「でもいろはちゃんにも協力してもらったよね。東映のプロデューサーさんにお菓子あげるのやってくれたじゃない」

        いろはちゃん「あれは、マギレコ劇場の時お手伝いしてもらったお礼だって……はつ!」

        まどか先輩「そう、あの中に黄金色のお菓子がたんまり入ってたんだよ」

        いろはちゃん「この悪徳商人!!」

         

        ぷりきゅあ製作現場

        まどか先輩「私の演じるぷりきゅあはどれかなぁ?」

        AD「パイセンさんはこちらの怪人Bお願いしま〜す」

        まどか先輩「Σ(゚д゚lll)」

    •   名無きモキュ #128146 返信

      マミさんの胸がすごく大きいのにまだ中学生だっていう現実の歪み

      •   名も無きモキュ #128157 返信

        かえで「何言ってるの?レナちゃんだって15歳なのに胸元パンパンじゃない。」

        レナ「パンパン言うな!」

        かえで「やちよさんやひなのさんを見てみなよ。あんな年齢なのに平野だよ。」

        レナ「これもマギウスのせいね!」

        やちよ・ひなの「……」

        ーーーーー

        やちよ・ひなの「つまりあなた(お前)たちをどうにかすれば胸が成長するんだな?」

        マギウス3人「「「誰か助けてーーー!!!」」」

    •   名も無きっrま #128143 返信

      レナ達の限定が出ない事。(特にさゆさゆ)

      •   結婚も無きモキュ #128323 返信

        アリナ「安心してよネ。今年の6月はジューンブライドに合わせて『アリナ・かりん結婚ver.』が実装されるカラ!」

        レナ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・レナたちじゃないんだけど!!」

    •   名も無き.モキュ #128139 返信

      暖冬

      •   名も無き・モキュ #128174 返信

        アリナ「だから今日からシーズンナンバーワンの寒波が覆うようにしたんですケド」

      •   退場のセリフ #128225 返信

        朝…河川敷でいいちこの瓶を抱えながら目が覚めた

        うわ鶴(レナ)「ユートピアが…」

        そこは昨晩から降り注いだ雪により一面銀世界であった

        暖冬だった雪国にようやく訪れた本格的な冬

        うわ鶴(レナ)「帰って雪かきしないと」

        かじかんだ身体を迎酒で温めながらそう呟いた

    •   3話で死ぬ流れを作ったマミウスが悪いんだよ #128138 返信

      3話で視聴者からレナが死ななかったことに対してのクレーム

      •   語りたきモキュ #128322 返信

        クレーマー1「お前、伝統の場面だぞ!?アニメ業界にひとつの絶望と希望が生まれた瞬間なんだぞ!?正統外伝が踏襲しなくてどうすんだよ!」

        クレーマー2「そうだそうだ!DVD特典だけでもやり直せ!」

        灯花「うーーーーーーーーーーーーん、わかったよ。」

        クレーマー2「ほんとか!?」

        灯花「絶対にいーーーーーーーーーーーやっ!」

        灯花マニア「生いーーーやキタよコレ!!!」

        みふゆ「変なの混じってるんですが・・」

        クレーマー1「お前ら、巴マミの死を無駄にする気か!!」

        ねむ「いい加減にしてくれないかい?君たちは本当にまどかマギカを観たことがあるのかい?」

        クレーマー1「何だと!?何度も見てきた俺たちに何てK・」

        ねむ「回数ではないよ。まどかマギカは巴マミしか出て来ない物語だったかい?違うよね。普通の少女まどかをメインとした5人の少女の視点で描かれた作品だ。マミの退場だけで物語は決まったわけじゃない。」

        クレーマー2「そんなのわかっt・」

        ねむ「わかってないよ!まどかは魔法少女になる前にほむらに『やっと見つけ出した答え』と言っている。これは全ての出会いでどうやったら、魔法少女が幸せになれるのかって考えてきたまどかの気持ちなんだ。まどかにとって、巴マミの死は、確かに魔法少女の幸せを考えるきっかけとなった出来事だ。でも、魔法少女に幸せになってほしいという想いは、皆を守る正義のヒーローである巴マミに幸せになってほしいという想いでもあったんだ。もちろん、まどかの想いはこれだけではないけどね。そして、だからこそ、同じことをやれば同じ名作が生まれるというわけじゃないんだ。」

        アリナ「そう。どれだけジーニアスであっても、他人のベストワークをコピーしてるようじゃ全く意味がないよネ。」

        ねむ「水波さんは秋野さんを助けるために、友達でいるために、秋野さんと一緒にウワサと戦ったんだ。いいじゃないか。お互いのために戦うっていうのは、巴マミも鹿目まどかも望んでいたことなんだよ。」

        灯花「どれだけやりたいことがあっても、全てを犠牲にしてでも得たいものがあっても、友達のためには、そんな想いさえ捨て去れる価値があるんだよ。」

    •   名も無きキュ #128136 返信

      節分に「紅晴 結菜」ピックアップガチャが開催されなかった事

      •   節分無きモキュ #128317 返信

        ひかる「節分に結菜さんの実装しないとか、マギウスの陰謀っす!」

        ねむ「君は、紅晴結菜を『節分が生んだ魔法少女』にでもしたいのかい?」

        アリナ「!?シーズン限定の魔法少女ポジションを狙うなんてムカつくよネ!」

        灯花「アリナはハロウィンの魔法少女の立場に被ってほしくだけでしょー。」

        アリナ「オフコースなんですケド!!!」

        ねむ「否定しないどころか、全力肯定だね。」

    •   名も無きモ#キュ #128131 返信

      今朝。水波家のトイレットペーパーが空になっていたから、交換しようとしたら派手に転けて床にエルボーで穴を開けた。

      •   もモキュっ #128134 返信

        かえで「ふゆぅ…なんだかリアル世界で実際にあったみたいな内容だよぉ」

    •   名も無きモキュ #128130 返信

      レナが沙優希と結婚できないこと。

      •   優しくて綺麗な調整屋さん #128132 返信

        そうねぇ~
        きっとそうだと思うわぁ~
        私の料理も被害を受けてるもの~

      •   あやめのアイス #128142 返信

        なら、私の料理が上手く行かないのも…。

        許さない…っ

      •   更紗無きモキュ #128173 返信

        なーんか、わたしのせいにするスレみたいな流れになっているね、あっは!

      •   名も無きマギウス #128176 返信

        ばれたか

    •   名も無き酒乱 #128116 返信

      どんな~花より~たんぽ~ぽの花を~って歌いながら、徐にコスモスを貪り出した。

      慌てて止めようとするかえでを押し退けて、胸の谷間からいいちこを取り出して浴びるように呑む。

      『ビックリするほどっ…!ユートピア的だっ…!夕暮れ時の寂しさが…レナを包む…!』

      と譫言のように呟きながら、原っぱに大の字で寝っ転がり横転を始める。

      困惑するかえでを余所にレナは転がっていく。コロコロと。

      いつまでも どこまでも

      転がっていくレナが吐き気を覚えて、口からインフィニットポセイドンを繰り出したとき…空には綺麗な星空が広がっていた。

      滲んでる星明かりの下で…レナは独りだった。

      何も聞こえない。

      誰もいない。

      誰に言うでもなくレナは呟いた。

      レナ『マギウスのせいよ…』

      •   蛇足のような気もするが書かずにはいられなかったモキュ #128122 返信

        誰もいないようにそう思っていた…しかし陸橋の上からももこが見ていたのだ

        ももこ「レナ…なにやってるんだ…」(困惑)

        コロコロ転がるとおにぎりコロリンすってんてんっと声のする方にレナは吸い込まれていった

        それはそれはまさにこの世の深淵、下町のナポレオンだけを抱えながら…なんどもポセイドンを口から繰り返せども止まらない飲酒…

        ももこ「レナやめるんだ!なんでこんな身体を壊すような飲み方をするんだ!!!!」

        いいちこを取り上げるももこ

        その瓶に縋り付きながらただただ涙を流し

        レナ「びっくりするほどさゆさゆよぉ〜レナはさゆさゆよぉ〜ユートピアっレナはユートピアっ」

        まるで糸の切れた人形のような挙動でさらにさらに深い闇に吸い込まれていった…

      •   これは蛇足ですが、混ぜました、いろいろ。 #128180 返信

        看守「もう悪いことすんなよ。」

        美術「はい。ところで、この辺でびっくりするほどユートピアなウワサってご存知ですか?」

        看守「酒乱少女のウワサだなぁ。女子中学生くらいのユートピアな少女がびっくりするほどお酒にはまってしまうってユートピアなウワサさ。」

        美術「そうですか。びっくりするほどユートピアな看守さん、ありがとうございました。さて、びっくりするほど健全な御園たちに会いに行く前に、ユートピアなウワサとご対面・・・・かな。」

         

         

         

        ねむ「って感じで美術の教師が『びっくりするほどユートピアなウワサ』を退治する話とかどうかな。」

        てまり「レナさんのいうとおり、マギウス(柊さん)のせいじゃないですか。」

    •   絶体絶命モキュ #128110 返信

      ワルプルギスとの決戦の最中、突然『おーい!』と何度も大声で叫んだり、泥水を『この水は飲めそうだ』とか言いながらペットボトルに注いでイッキ飲みした事。

      •   名も無きモキュパス #128144 返信

        この機に乗じて、宝石を漁る者達が続出した(欠片を漁るモキュ)のもマギウスのせいらしいぞ。

    •   スマン #128096 返信

      踏破イベントでパーティーのアクセル率高める為のMP貯め要員として酷使されたのに
      単体ドッペルだという理由で攻略には使われなかった事

      •   ぶっちゃけ #128164 返信

        相手の殆どが魔法少女だったし、単マスはボスクエスト(と書いてボーナスステージ)だったから仕方ない

    •   名も無きモキュp #128091 返信

      ボケてに出演すると、もれなく二次設定をつけられて濃いキャラにされること?

      •   名も無き.モキュ #128133 返信

        レナ「だからって中学生のレナに酒乱って設定つけるのおかしくない⁉︎」

        かえで「ふゆぅ…レナちゃん。さゆきちゃんのライブに行って懸命に「さゆさゆ〜!!」って叫びながら棒振り回してる所はまるで酔っ払いみたいだよ」

    •   名も無きモキュ #128067 返信

      焼肉が生焼けだったこと。

      •   名も無きモキュ #128152 返信

        その結果、レナは体調を崩し39度の熱が出たのでマギウスのアジトへの殴り込みに参加できなかった。

    •   ニガサナイ #128061 返信

      市外からきた娘を魔女化させて遊んでたら

      新しい標的のいろはが魔女化せずに、魔女みたいなの出して襲いかかってきたこと

      •   名も無きモキュ #128117 返信

        ねむ「うわぁ…」

        灯花「私だってドン引きしてるし関わりたくないんだから!ほらアリナ、同類だよ。」

        アリナ「一緒にしないでよね!流石にアートを邪魔したわけでもない無関係なピープルを遊び気分で魔女にしないカラ!」

        <インフィニットポセイドン

        レナ?「うああああああ!」

        灯花「なーんだ、ミラーズの偽物だったんだ。」

        ねむ「正直ミラーズのコピーって僕のウワサと同じくらい回答に利用されてるよね。」

         

      •   今のレナの正体は #128124 返信

        かえで「ももこちゃん。最近レナちゃん変わったよね」
        ももこ「…そうか?アタシには何にも変わってないように見えるけど」
        かえで「だってあんなにやめてといった市街の女の子達を魔女化させる遊びをあっさりやめたし、なんかすごく素直になったし」
        ももこ「なんだいいことじゃないか。人間として良心に目覚めたんじゃないか?」
        かえで「でも、おかしいよ。最後に襲ったいろはちゃんという娘と仲良くなってるし、固有魔法は変身能力になってるし…もしかして今のレナちゃんって最近できたミラーズにいる魔法少女に成りすます使い魔なんじゃ」
        ももこ「かえで」
        かえで「ふゆぅ?」
        ももこ「ソレイジョウハイケナイ

      •   名 #128135 返信

        マギウスがドン引きするレベルのレナは今頃幽霊カフェでイライラしてそうw

    •   名も無き.モキュ #128060 返信

      ボケてで性格に問題があるキャラほど、妙に愛される事

      •   アリ名も無きモキュ #128316 返信

        ひかる「確かにそうっすね。よく愛されていると思うっす、樹里さん。うらやましいっす!」

        さくや「『結菜に』が抜けているよ、ひかる。」

        涼子「うちは、性格に問題はないのに凄く愛されているけどな、ちはるさん!」

        静香「『すなおに』が抜けているわよ。・・・・・・どっちも木主さんが言ってるのと違う意味だと思うわ。」

        帆奈「どっちかと言えば、愛してる側の人のことだよね、あっは!」

        アリナ「性格がマッドな人間に愛されるとかジエンドなワケ。」

        ねむ「(君たちもだよ。)」

         

    •   名も無きモ.キュ #128044 返信

      とある板でかえでが監禁に目覚めた事

    •   名も無きモキュ #128041 返信

      エアーマンが倒せない

      •   名も無きモキュ  #128113 返信

        ウッドマンも倒せない

      •   次は絶対勝つためにモキュは #128158 返信

        E缶だけは最後までとっておく

    •   実体験です #128040 返信

      ☆4闇属性キャラピックアップの時に限って、天井すり抜けでレナが出ること…(リズ・かなえ・みふゆ、と3回連続でくらったことがあります…)

      •   うちは、レナの代わりにももこです。 #128073 返信

        灯花「待つにゃ、みふゆはヒガイシャだよー?」

        ねむ「マギウスがあなた一人をピックアップするメリットはないんだよ?」

        いろは(レナ)「そんな悲しいこといわないでよ、ねむちゃん。」

        ねむ「べ、べべべつに、お、お姉さんに、へ、変身し、したからって、ぼ、僕が、ど、動揺するとでm・」

        アリナ「めっちゃ動揺してるんですケド。」

        いろは(レナ)「灯花ちゃん、考え直してみて!」

        灯花「くっふ、どんなにお姉さまになりきったところで、お姉さまじゃないって事実は、宇宙の様々な法則のように揺るがないんだよ?」(←持ってるコーヒーをこぼしまくってる。)

        アリナ「めっちゃ、揺らいでるんですケド。ま、そんな子供だましアリナには効果ないけどネ。」

        かりん(レナ)「先輩、よく考えてほしいの。ちょっとサービスでパンツ見せてあげるの。」チラッ

        アリナ「フールガールになったところで、中身がチェンジしているわけではないんですケド!」カキカキカキ

        ねむ「神速でパンツをデッサンしながら言ってほしくなかったよ。」

        アリナ「シーッツ!今一生のチャンスだから邪魔しないんでほしいんですケド!!」

        灯花「わたくしたちでは敵わなかったにゃー。」

    •   火も無きモキュ #128039 返信

      かえでに「火」がつかないこと。

      •   名も無き○○えもん #128140 返信

        灯花「しょうがないにゃあレナくんは。はい、「火」の字ー!」テレレテッテテーつ「火」

        レナ「ありがとうトカえもん!早速かえでにこれ付けてくるわ!」

        灯花「後で感想聞かせてねー」

      •   も無きモキュ #128155 返信

        レナ「かえで~!受け取って~!」つ====>「火」

      •   このみ(噛んじゃった) #128160 返信

        このみ「私!いいちこ飲みました!!」
        つ≡≡≡『花』

        かえで「ふみゃうみゃう!?」

        その夜。

        ドパァーン!!
        シィパーン!!

        ももこ「たーまやー♪」

        レナ「ふん…まぁまぁ綺麗な花火じゃない…」

        レナ(かえでも…見てるのかな…?)

        その後も一晩中、楓をかたどった花火が神浜中で打ち上げられた。

      •   名も無き モキュ #128165 返信

        観鳥「それにしても、何故急に花火が打ち上がったんだろうね?」

        ねむ「相乗効果だよ」

        観鳥「どういう事かな?」

        ねむ「レナさんの投げた「火」とこのみさんの投げた『花』が同時にかえでお姉さんにぶつかった」

        てまり「その結果…2つの効果が合体してしまったというわけですか…成る程」

        観鳥「え…じゃあ、何かい?あの花火の正体は…」

        ねむ「かえでお姉さんだよ」

        てまり「もっとも…今は効果が切れて人間に戻っているでしょうけどね」

        :::
        一方その頃。

        かえで「ふゆぅ…ここ、何処ぉ?」

        静香「貴方も来てしまったのね…」

        かえで「え?え?」

        御子柴(幼女)「お姉ちゃん、迷子なの?」

        かえで「えっと…そうなのかな…ふゆぅ…」

        御子柴(幼女)「元気出してよぅ…」

        静香「そうよ、私達と帰る方法を探しましょう!」

        こうして三人のレコードが始まった。

    •   名も無きモキュ #128038 返信

      ももこがカミハ☆マギカの黄色担当に選ばれなかったこと

      •   名もモキュ #128128 返信

        ももこ「え//…いやいやあたしはアイドルってガラじゃないしさっ」ハハツ

        レナ「そんな事ない!ももこならアイドル応援してるしどんなに大変か分かってるもの」

        ももこ「そう言ってくれるのは嬉しいけどさ、あたしの固有魔法激励だろ、それもあって応援してる方がいいんだよ。ん?レナどした」

        レナ「ももこの馬鹿!あんたなんかマギウスに喰われちゃえばいいのよ!」ウワァーン

        泣きながら走り去ろうとするレナ

        ももこ「ちょっ待てよ!レナなに怒ってるんだよ…」

        壁ドンして遮るももこ

        レナ「も、ももこ//だってレナ1人じゃ…心細いし…いざ始まったらレナじゃないアイドルももこが応援すると思うと我慢出来ない」グスッ

        ももこ「馬鹿っ!そりゃレナあれだ…え〜とあたしがちゃ〜んとレナだけ見て応援するから気にすんなって大丈夫だって」アセアセ

        レナ「え?本当に」(//∇//)

        ももこ「本当本当(^_^;)(しまったぁぁマギウスプレゼンツアイドルグループ『真ッ黄ウス』のメンバーに選ばれだって言えなくなっちまった、どうしよう)」

    •   名も無き変態 #128037 返信

      かえでの耳たぶをはむはむした事

      •   かえで無きモキュ #128213 返信

        アリナ「ワッツ?ふゆぅのイヤーをハムハムするくらいなら、みふゆぅのイヤーをハムハムするワケ。」ハムハム

        みふゆ「やん!ちょっと、アリナやめてください。やっちゃんが血眼で見てます。」

        やちよ「アリナ!代わりなさい!」

        レナ「やちよさん、欲望ダダもれなんだけど。」

        かりん「先輩!」

        アリナ「!」

        かりん「私は、ハムハムしてくれないの?」

        アリナ「はっ!ほんとフールガールだよネ!」ハムハム

        かりん「やん!釣れたの。」

        レナ「なんて茶番なn・!?あ。」

        みふゆ「やっちゃん!カモンです!」

        いろは「やちよさん!リーダーは誰ですか!」

        やちよ「ちょ、ちょっと、二人とも、仲良k・」

        みふゆ・いろは「「それなら、早く私を選んで(ください)!」」

        やちよ「う、うぅ、助けて~!」

    •   (`・ω・´)bモキュ #128036 返信

      重い荷物を枕にして深呼吸したら青空になった事

      •   名も無きモんキュ #128119 返信

        レナ「…レナはまだ全然子供、沢山の荷物なんて抱えきれない…レナ自身の事で精一杯…」

        ももこ「そんな事ないだろ!」

        かえで「そうだよレナちゃん!私達みんなでマギウスとの戦いで沢山の荷物を分け合ったよぉ」

        ももこ「だからイブも神浜に来たワルプルギスの夜を撃退できたんじゃないか…」

        レナ「そうね…ワルプルギスの夜がいなくなった後の青空…これもある意味マギウスのおかげかもね!」

        かえで「魔法少女の重い宿命という荷物をみんなで枕にしたら青空だよぉ〜…でもアニメの私はどうなっちゃうのぉ…ふゆぅ…」

        レナ「そんな悩みもレナやももこと一緒なら乗り越えられるわよ」

        ももこ「やっぱチームワークだろ!かえでレナ」

    •   名も無きモキュ #128035 返信

      アニメ画像のお題が出しづらい状況。

    •   名も無モキュ #128029 返信

      仕事に行くと家に帰りたくなること。

    •   名も無きMOKYU #128027 返信

      巨乳の女の娘が、普段は控えめな女の娘にむりやりえっちされる同人誌を、かえでの枕の下に置いた事。

      •   名も無きモキュ #128112 返信

        かえで「…レナちゃん?」

        レナ「…ち、違うの!これはマギウスのせいで、私じゃっ」

        かえで「レナちゃん、何かこの人達の関係私達に似てない?これのような事がして欲しいなら言ってよぅ。」

        レナ「…へ?」

        かえで「いくねー」

        レナ「いやああああ!!」

        アリナ「良いアートになりそうなんですケド!」

        ねむ「作戦成功だね。小説ね参考にさせてもらうよ。」

        灯花(正直この2人にはドン引きしてるし関わりたくないんだから!…マギウス解散しようかにゃー)

    •   名も無きモキュ #128026 返信

      管理人が帰って来ない事

      •   ナギサリスト #128080 返信

        レナ「そーよ!どーせ、口寄せ神社とかに管理人閉じ込めてるんでしょ!」

        灯花「そんなウワサのもったいない使い方しないにゃー。」

        ねむ「そんなウワサを使うくらいなら『あらしくん、バイバイのウワサ』でこのサイトを守るために自衛するよ。」

        レナ「それは、それでくだらない気がするんだけど。」

        アリナ「それに、まだホープはあるワケ。」

        マジカルなぎさ「説明するのです。」

        レナ「あ、あんた、ナギs・・」

        マジカルなぎさ「うるさいのです!この記事を探すのです。」

        つ『コメント認証制度を変更したので、その辺の諸々について。』

        レナ「これが何なのよ!」

        マジカルなぎさ「ここの下をよーく見るのです。」

        レナ「あ!」

        マジカルなぎさ「そうなのです。今月が実はなのです。皆、管理人の降臨の儀を準備しとくといいのです。」

        かえで「管理人さんの扱いが魔王か何かみたいになってるよぅ。」

    •   名も無きモkキュ #128024 返信

      かえでの家にピンポンダッシュ

      •   名も無きモキュ #128033 返信

        かえで「レナちゃん…もう15歳だよ。何でこんな小学校低学年みたいなことしたの?」

        レナ「違うの!これはねむが作った『ピンポンダッシュ楽しいよ』のウワサのせいなの!マギウスのせいよ!」

        ねむ「なるほど、水波君の中では僕はそんな下らないことで命を削ってウワサを造る人と思ってるんだね?正直ハラワタの煮えくり変える思いだよ。」

    •   名モキュ #128021 返信

      宿題が片づかない

      •   名も無きモキュ #128102 返信

        ももこ「言ってる場合じゃないだろ!手を動かさないと終わんないぞ!」

        かえで「何で年下の私までー!?習ってないから全然わかんないよー!」

        レナ「レナ、来年からは計画立てて宿題するから」

        かえで「それできないフラグだよぅ!」

    •   名も無き.モキュ #128020 返信

      おねしょ

      •   名も無きモキュ #128097 返信

        アリナ「JCにもなってONESYOとかウケるんですケド!」

        ねむ「アリナ、ただのギャルみたいな喋り方になってるよ。」

        レナ「わ、私じゃないわよ!かえでよ!」

        かえで「ひ、ヒドイよ、レナちゃん!私そんなしないよ!」

        レナ「う、嘘、おっしゃい!対マギウス戦の第9章でフェントホープの外で戦ってたとき突然現れた魔女に驚いt」

        かえで「そ、そんなことないよ~、何か勘違いしてるんじゃないかな~、ふ、ふゆぅうう。」(←口笛を吹こうとしてるが吹けてない。)

        月咲「あれ?もしかして、あの時・・」

        かえで「違うよ!何でそんなひどいこと言うの?もしかして、私、魔じy・」

        レナ「さりげなくネタバレしようとするな!」

         

        灯花「わ、私は、お姉さまがしたって気にしないよ?」グイッ

        いろは「しないよ!?」

      •   名も無きキュ #128120 返信

        ねむ「灯花…今君は気にしないなんて言ったけどウソだね。そんな発想出てくる事自体、求めてるんだよお姉さんのおねしょを」

        灯花「はぁ?なに言ってるのねむ!わたくしそんなヘンタイさんじゃないもん」

        ねむ「じゃあなんで今お姉さんの先週履いてたパンツを灯花は履いてるのかな」

        うい「本当なの!」

        ねむ「今だよスカートめくりのうわさ灯花のスカートの中をみんなに見せるんだ!」

        スカートめくりのうわさ『アハンッキョウレツッ!」バサッ

        灯花「いやぁぁぁ」

        ねむ「ほらこの通り…」

        うい「ってくまさんのパンツだよ。お姉ちゃんくまさんパンツなんて持ってないよ」

        灯花「…ねむぅぅぅ!!!…」

        ねむ「いや、こんな結果は僕にも予想もできなかったし困惑して…って灯花、暴力ではなにも解決しないよ。一旦落ち着こう」

        灯花「食らえ!!!ネオジェネシス!!!!」

        どかぁーーーーーーん

        うい「二人ともお姉ちゃんを見る目おかしいからお姉ちゃんのパンツ私のと交換しておいてよかった☆」

        いろは「うう…ういも灯花ちゃんねむちゃん3人ともおかしいよ。これもマギウスのせいなの?」

  •   ナギサリスト #127874 返信

    皆さん、こんばんは(゚▽゚)/え?昨日見た?ごめんなさい。

    昨日お題をだしておきながら、見直すと「このお題の出し方、ちょっと違う」と感じたので、次のお題出します。

    お題・上記の空欄に適切な語句を記載せよ。

    (たぶん、出てないお題と思いますが、ダブってたらすみません。)

    •   名も無きモキュ #128006 返信

      食いしん坊万歳のレギュラー

    •   名も無きモキュ #127995 返信

      まなかのセフレ

      •   名も無モキュ #127996 返信

        莉愛「え⁉︎な、なな、なに言ってるの胡桃さん(;゜0゜)」

        まなか「そうです。阿見先輩はまなかにとってボケのA-coop(スーパーマーケット)って意味ですよ」

        莉愛「あ…そう…おほほっ、わかってましたわよ!このくらいっ(^◇^;)…おほほ」

        まなか「汗べっとりでどうしたんですか?先輩。隣の寝室で休みますか?」

      •   ナギサリスト #128106 返信

        本当にあるんですね。笑いました。

      •   名も無モキュ #128154 返信

        地元ではお母さんたちが今日夕方セフレ行ったとか気軽に話してますよ〜

      •   ナギサリスト #128181 返信

        え!?それって、

        夫「お前、えらい、遅かったな。」

        妻「いやー、ごめんごめん、セフレ行っとった。」

        夫「おう、そうか。だってよ。」

        娘「お母さん、セフレ行っとったの?私も連れて行ってよ!」

        妻「あんたがくっともっと時間がかかるじゃなかね。」

        (語尾とかはうちの地方に合わせてます。)

        みたいなことが起きるってことですか!?み、みたくない、そんな光景。

    •   名も無きモキュ #127994 返信

      ガチレズ大会で優勝した、実戦で通用するレズ

      •   ナギサリスト #128008 返信

        莉愛「もちろん、そうですわ!私はナギサリストか?って間違われるくらいに皆さんに真剣にコメントを返していますわ!」

        まなか「い、いえ、先輩、その人は先輩が思われているガチレスをする人ですが、そのガチレスって、煽られてむきになってコメントを返すっていう悪い意味ですよ。マジレスの強化版です。あと、まなかがいったのはガチレズです。」

        莉愛「わ、わかっていますわ!って、んなアホな!私は殿方がいいに決まっていますわ!」

        まなか「だそうです、梢先輩。」

        麻友「莉愛ちゃん・・・結婚するのか?私以外の奴と!」

        莉愛「それが言いたいだけでしょ!」

    •   名も無きモキュ #127958 返信

      握力お化け

      •   名も無きモキュ #127991 返信

        莉愛「そうかしら?」

        まなか「そうですよ!どのお店に行ってもすぐスプーンへし折るから苦労してたじゃないですか。」

        莉愛「そうね。でも、リンゴジュースって買うよりリンゴ潰した方が早いでしょ?皆やっていr」

        まなか「やっていませんよ!普通の人間はリンゴ潰せません!」

    •   名も無きモキュ #127957 返信

      割とガチゲーマー

      •   ゲームきモキュ #127984 返信

        莉愛「そうかしら?」

        まなか「そうですよ!この間だって、ゲームセンターでレーシングゲームをされていた方をコテンパンにしてたじゃないですか。相手の方、泣きながら凄い速さで立ち去っていってましたよ?」

        莉愛「あれはやりすぎだったと私も反省しているわ。」

        まなか「それだけじゃないですよ。翌日、敵討ちだ、ウェルダンだって言ってた人が、ゾンビ退治のゲームで数競う勝負を挑んできたときも相手のゾンビも含めて退治して、おまけに、相手のプレイヤーまでうちころして、相手の人、泣きながら、これで勝負がついたと思うなよって捨て台詞吐いて帰って行ったじゃないですか。」

        莉愛「し、仕方ないじゃない。プレイヤーキル先に仕掛けてきたのは相手なんだから。」

        まなか「でも、昨日のあれは、やりすぎですよ。ゲームセンターで待ち構えていたゾンビゲームの時の人の妹を名乗る人が、勝負を挑んできたとき、確かに今までの二人とは桁違いでした。なんせ、先輩が行くまで、そこのゲームセンターの常連を全員返り討ちにしてましたしね。その人がダンスゲームで挑んできたとき、先輩『アリシア』の曲選んでパーフェクトでコテンパンのしましたね。しかも、『ゴメンなさい。今の上手くいかなかったからやり直しでお願い。』って何度も相手は負けているのにやり直すから、あんなヒドイことになったんですよ!」

        莉愛「し、知らなかったのよ!あの子魔法少女だったなんて!」

        まなか「まさか店内でドッペル出すなんて。先輩、なんでアリシアにしたんですか?」

        莉愛「き、気分よ!(アリシアにすると七海やちよのカットが画面に何度も出てくるからそれがみたくてなんて言えないわ。)」

    •   名も無きモキュ #127953 返信

      万々歳水名支店の店長さん

      •   鶴乃無きモキュ #127980 返信

        莉愛「違うわよ!それならウォールナッツの支店長がいいわよ!」

        まなか「お気持ちはうれしいのですが、ウォールナッツのイメージを大きく損なうおそれがあるので遠慮しときます。」

        莉愛「何でよ!」

        まなか「先輩にお願いするよりやちよさんにお願いした方がいいです。」

        莉愛「きーーー、おのれ七海やちよ、ここまで邪魔をするのね!」

        アリナ「アリナが代わりにPRしてもいいんですケド。」

        まなか「あ、お客さんですとカレーのイメージが定着しちゃうので。」

        アリナ「ナマステなんですケド!」

        月夜「意味がわからないでございます。」

        鶴乃「皆、ヒドイよ!かこちゃん!13歳の子助手につけるから支店長になって!」

        かこ「わかりました!」

        フェリシア「いいのかよ!?」

    •   名も無きモキュ #127950 返信

      既婚者

      •   名も無きモキュ #127952 返信

        麻友「私のお嫁さんですが、何か?」

    •   名も無きモキュ #127948 返信

      ロールパンナちゃんの親友

      •   ロールゥァア! #128018 返信

        莉愛「まなかさん、何なのそれ?」

        まなか「先輩、ロールパンナちゃん知らないんですか?」

        莉愛「知らないわよ、妹が二人いて、善と悪の心を持った顔に包帯を巻いているリボンを武器に戦うやなせさんの大人気キャラクターなんて!」

        まなか「めっちゃ詳しいじゃないですか!」

         

      •   黒歴史確定 #128030 返信

        莉愛「何を隠そう、小学校の卒業文集の将来の夢欄には『ロールパンナちゃんを支えてあげられる女の娘になる』って書いていたわ」

        まなか「めっちゃ好きじゃないですかっ!!」

      •   プリーズ!プリーズ!交換しましょ! #128043 返信

        莉愛「たまたま見かけたガチャポンでロールパンナちゃん狙いで回したらアンパンマンだった事があったわ…」

        まなか「めっちゃハマってるじゃないですか!」

        莉愛「後から来た男の子がロールパンナちゃんを当ててるのを見て交換して貰いましたが」

        まなか「めっちゃ事案じゃないですか!」

      •   名も無きモ:キュ #128045 返信

        莉愛「どこまで言っても、私はメロンパンナちゃん以上にロールパンナちゃんに想ってもらえない事を知って…枕を濡らしたことも有りましたわ…」

        まなか「めっちゃ乙女じゃないですか!」

    •   本物はどこだ #127933 返信

      レナ

      •   偽モキュ #127943 返信

        テイク1

        莉愛「はあ?レナ、ドアなんだけど!」

        まなか「レナさんじゃないですか。」

         

        テイク2

        莉愛「はあ?レナ、莉愛なんだけど!」

        まなか「・・・・・・・・・・・・オムライス食べまs」

        莉愛「いいの!?いただくわ!大盛りで!」

        まなか「先輩じゃないですか。」

         

        テイク3

        莉愛「レナさんじゃないわよ!ところでももk・・・」

        まなか「レナさんじゃないですか。」

         

        テイク4

        莉愛「レナさんじゃないわ!まなかさん、気にしすぎよ。あっは!」

        まなか「混沌の人じゃないですか。」

    •   名も無きモキュ #127923 返信

      古町さんの映画の一件で窓から格好良く突入しようとした時ですけど

       

      このあと七瀬先輩とお互いの足に躓いてスッ転んで2人ともパンツ丸出し

      •   名きモキュ #127938 返信

        莉愛「し、仕方ないでしょ!わたしの魔法少女服、スカートの丈が短いんだから!」

        まなか「先輩くらいどじっこだったら、やちよさんのスカートくらいの丈が必要でしょうか。」

        莉愛「どじっこじゃないわ!おのれ、七海やちよ、どこまで完璧なの!許せないわ、ぐぬぬ!」

        まなか「完全に八つ当たりで、しかも、少し敬っているじゃないですか、はあ。」

    •   名も無きモキュ #127916 返信

      暁美ほむら応援団団長

      •   ほむら無きモキュ #127954 返信

        莉愛「・・・・え?応援団団長?」

        夏希「頑張って応援しよう!時をとめる気持ちで!」

        莉愛「え?何?」

         

        こうして莉愛のほむら応援団団長としての特訓が始まった!

        莉愛「ちょっと、ナレーション進めないで!」

         

        夏希「ダメだよ!もっと!もっと、全力で走って!ときを超える気持ちで!」

        莉愛「ぜー、はー、し、しぬー。」

        夏希「そう!そこで飛び込んで!いいよ!」

         

        苦しみを乗り越えついに!

         

        莉愛「はっ、はっ、はっ、はっ!」

         

        ジャンプそして影と一体となって!

         

        莉愛「あ、あの、これ、いろはさんがアニメ第3話でやってた変身そのものですわよね?」

        夏希「ゴーファイウィン!」

        莉愛「ごまかされた。」

      •   名も無きモキュ #127955 返信

        美雨「…」

        つ麻婆豆腐

        美雨「美味いネ…」モグモグ…

      •   がんばれ莉愛ちゃん #127959 返信

        マミ「さぁ阿見さんその弓で暁美さんの使うマシンガンの様に精密連射するのよ!」

        夏希「ゴーファイウィン!」

        莉愛「はぁはぁ…む、無理よ…わたくしの弓は連射は得意でないですもの…」

        マミ「あら七海さんは私のマスカット銃連射を無数の槍で全部受け止めていましたけど」

        莉愛「七海やちよにできてわたくしに不可能な訳ないじゃない!やってやるわよ!!」

        夏希「やちよさん追いつき追い越せゴーファイウィン!」

        3時間後…

        莉愛「はぁはぁ…やったわ…1分間で10箇所のマトの中心を全部射抜いたわよ…なんでわたくしこんな事やってるのかしら…み、水をいただきたいんですけど…」

        美雨「やと終わった、じゃあこの熱々の麻婆豆腐食べるネ」

        莉愛「な、何を急に食べさせ…あつい熱い!カライ辛い、みず、水‼︎」

        美雨「このメニューをほむらは水分補給無しで週3はやってるネ」

        まどか「ほむらちゃん応援団団長なら同じメニューこなせて当たり前!私が応援団団長なりたいのにアメンボさんに譲るんだから絶対ほむらちゃんをガッカリさせちゃダメだよ」

        夏希「ドアちゃんゴーファイウィン!」

         

        ほむら「阿見莉愛さんカッコいいです」

      •   名も無きモキュ #127997 返信

        まなか「応援するんじゃなくて先輩が応援されてるじゃないですか。」

        莉愛「こんな理不尽なボケ連射に遭うんだから応援していただかないとわたくしも最後まで気力がもちませんわよ!」

    •   名も無きモキュ #127908 返信

      みたまさんやこのはさんの料理を完食できる数少ない存在

      •   料理無きモキュ #127937 返信

        莉愛「できるわけないでしょ!?振らないでちょうだい!・・・・っていうより、このはさんはまなかさんの監督責任でしょ!?まなかさんが食べればいいでしょ!」

        まなか「まなかは何回もこのはさんの料理を食べてます。そして気付いたんです。これ食べつづけてたら料理人として舌壊すなって。」

        莉愛「悟る前にどうにかしなさいよ!」

        まなか「どうにもならなかったんですよ!ウォールナッツ始まって以来、何度も危機には直面しましたけど、全て乗り越えてきました!でも、このはさんの料理だけは!未だに解決に至っていないんですよ!」

        莉愛「(まなかさん、ガチで悩んでいるわ。)」

        沙優希「大丈夫ですぅ~!」

        莉愛「沙優希さん。」

        沙優希「こういうときは、皆で乗り越えて行けばいいんですぅ~。水名の皆でぇ。」

        水名の魔法少女「えっ?」

        沙優希「みたまさん、連れて来ましたぁ」

        さな「あわわわわわ」

        明日香「ジガイします!」

        ゆきか「や、やめてください。(こんなトラブルにも巻き込まれてしまうんですかぁ!)」

        みふゆ「あ、あの、私は卒業生なんですが・・・・」

        月夜「みふゆさん、私まだしにたくないでございます!」

        帆奈「お、おもしろいことになってるね。見学しy・・」

        かのこ「あ、この間いた人ですね。一緒にしにましょう。」

        帆奈「く、くそ!放せ!巻き込むな!」

        みたま「今日は、こんな形で水名に帰ってきて複雑な気持ちです。でも、皆の気持ちはとてもうれしいわ。頑張って振る舞っちゃうからね!」

        莉愛「沙優希さん!せめて、このはさんにして!!」

      •   笛 #127940 返信

        月咲「月夜ちゃん、しぬ時は一緒だよ。ウチも食べるから。後こういった大量の料理が残る時はいつも十七夜さんが東に持っていってくれるから大丈夫だよ。東なら一瞬で消えますよね、十七夜さん!」

      •   名も無きモキュ #127949 返信

        十七夜「う…うむ、八雲の手製は難儀だな…」

        ひみか「あ…でも、ホウ酸団子の代わりにはなるかも…」

        十七夜「それだ…!」

        それから、東ではGを見かけることが減ったが…

        うい「目が”っ目ぇが”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ!あ”あ”ぁ”ぁ”あ”あ”ぁ!!」

        八雲スペシャルによって目を刺激される人が増えたとさ…。

    •   名も無きモキュ #127907 返信

      まなか専用の抱き枕だったのに、梢先輩が強奪して行ってからもう一週間

      •   学校行事というのもありだと思うモキュ #127930 返信

        莉愛「何言ってんのよ!」

        まなか「先輩抱いて寝るとパスタのアイデアが湧いてくr・・」

        莉愛「それは髪の毛よ!食べないで!」

        麻友「莉愛ちゃん、一緒に寝てくれないとおじさんと寝ちゃいます。」

        おじさん「こ、困るよ!!おじさんケーサツに捕まっ・・お、お巡りさん!違うんです!これはち・・」

        マメジ(犬のお巡りさん)「その話署でkwsk聞くから。」

        莉愛「さすが魔性の女。恐ろしい子!」

        まなか「(犬が喋ってたことは誰もつっこまないんですか?)」

        麻友「ね?莉愛ちゃんお願い。」

        莉愛「・・・・わかったわ・・・・ただし、条件があるわ。」

        麻友「条件?」

         

         

         

        明日香「楽しいですね。こんなに集まって。」

        さな「はい。」

        帆奈「いや、楽しくないんだけど、こんな混沌。」

        みふゆ「まあまあ、たまにはこういうのもいいじゃないですか。」

        月夜「そうでございますね。離れた時間が愛を育てるのでございます。」

        ゆきか「(私は、今、愛を育ててみせます。)」

        かのこ「わざわざ、水名の魔法少女のお泊り会にお招きいただきありがとうございます。」

        莉愛「いえいえ、皆楽しんでいってちょうだい、おほほほ。」

        沙優希「わいわい、楽しいですねぇ、麻友ちゃん。」

        麻友「二人っきりじゃないのは残念です。」

        まなか「まあまあ、たまにはいいじゃないですか。」

        麻友「うう、そうですけどぉ。」

    •   名も無きモキュ #127906 返信

      ピカ○ュウの進化系

      •   さとし無きモキュ #127929 返信

        莉愛「莉愛チュウ!じゃないわよ!!」

        麻友「莉愛ちゃん、君に決めた!」

        莉愛「決めないでちょうだい!!」

    •   名も無きモキュ #127903 返信

      先祖が中世フランス人(エリザ)

      •   灯火シリーズモキュ #127945 返信

        莉愛「そ、そういうこともあるかもしれないわね。(願いで整形しただけだから、どんなに綺麗でもフランス人はさすがに関係ないわ。)」

        雫「本当ですね?」ニュッ

        莉愛「ひゃっ!び、びっくりさせないでくださる!?」

        雫「どうぞ。」ボトン

        エリザ「いたた。これどういう仕組みかしら?」

        莉愛「誰?」

        雫「ジャンヌダルクが活躍した時代のフランスの魔法少女です。」

        莉愛「い、いやいや、タイムワープなんてできるわけないでしょ!?」

        ねむ「できるんだよ!僕のウワサの能力と彼女の空間移動の能力、そして灯「火」の「火」があれば時も生き死にも超えられるのさ!あ、それと、彼女は僕の『全世界皆友達のウワサ』で翻訳されているんだ。」

        莉愛「うわーウワサって便利ー。」

        莉愛「(それにしても・・・・)」

        エリザ「(この方・・・・)」

        莉愛・エリザ「(凄く綺麗・・・・・・・・わたしの次くらいに。)」

        まなか「阿見先輩はあなたの子孫にあたるそうですよ。」

        莉愛「えっ?」

        エリザ「あら、そうなの?どおりで。あなたの武器は何?」

        莉愛「えっと、弓よ。」

        エリザ「もったいないわ。銃にしなさい。」

        莉愛「物騒よ!!」

    •   名も無いモキュ #127902 返信

      うっかり放送コードに引っかかる事を口走ったせいでアニメでのセリフがカットされたん

      •   芸能きモキュ #127927 返信

        莉愛「だって知らなかったのよ!お笑い本家の離反ネタが放送コードにひっかかるなんて!」

        まなか「先輩があれを言ったときびっくりしましたよ。アニメの会社さん、何度もお笑い本家に頭下げに行ってましたし。先輩の会社が大手じゃなかったら、先輩危なかったですね。」

        いろは「(何て言ったんだろう。)」

    •   名も無きモキュ #127899 返信

      アイドルだったんですよね…(中の人的な意味で)

      •   調べたら衝撃の事実だったモキュ #127921 返信

        莉愛「何の話よ。」

        まなか「そして、昨年ご結婚されたんですよね、おめでとうございます。」

        莉愛「だから何の話よ!」

        麻友「結婚したのか!?・・・・私以外の奴と!!」

        莉愛「してないわよ!何なのよ!」

    •   名も無きモキュ #127897 返信

      目立たないのは嫌なので美少女力に極振りしたいと思ったん

      •   名も無きモキュ #127917 返信

        莉愛「何かライトノベルのタイトルでありそうな名前ね。あと、それ、あなた知らない設定よ。」

        まなか「そうでしたっけ。」

        莉愛「ちょっと、どうにかしてくださる?」

        帆奈「やだ、混沌としてるし、これ最高、あっは!」

        莉愛「この先輩ムカつくわ!」

        ななか「いいこころがけです!」

        莉愛「え?」

        メイユイ「一緒にあいつ倒すヨ!」

        莉愛「えーーーー!ちょ、離して、私はまだカタギでいたいのよーーーーーー。」

        まなか「・・・・・・・・・・・・・・・・先輩、先輩の願いもこんな形になってなければ、なかなか、深い闇ですよ。」

    •   名も無きモキュ #127894 返信

      対有機生命体コンタクト用ヒューマノイドインターフェイス

      •   名もしら無きモキュ #127915 返信

        莉愛「何それ?」

        まなか「またまた、知らないふりしちゃってぇ。」

        莉愛「知らないわよ!」

        麻友「はわわ、どうしましょう!莉愛ちゃんが実は宇宙の神的存在から遣わされた有機物で出来たアンドロイドってばれちゃいます!」

        莉愛「そんな設定ないわよ!」

        沙優希「大変ですぅ!アメンボさんを追ってぇ、別の来ちゃいましたぁ~!」

        莉愛「阿見莉愛よ!何よ、別のって!」

        おりこ「あなた、まだ、鹿目まどか(神)を抹殺してないの?」

        莉愛「誰!?いや、抹殺とか物騒よ!ってまどかさん!?あの七海やちよのグループと仲のいいあn・・・・」

        おりこ「説明が長いわ。もっと切り替えしよくボケてくれないと」

        莉愛「何でボケの指導するのよ!?」

        てまり「・・・・・・・・」

        ねむ「・・・・・・・・」

        莉愛「小説のネタにするのやめて!?」

        てまり「!?(ばれてしまいました!?)」

        ねむ「(察しがいいね。さすが、天然ツッコミ。ツッコミのBoAだね。)」

        莉愛「ツッコミじゃないわよ!阿見莉愛よ!歌わないわよ!」

        おりこ「いい加減こっちの話を聞きなさい。」

        莉愛「聞いてるわよ!」

        まなか「先輩やっぱり・・・・」

        莉愛「違うわよ!あーもう、わけがわからなくなってきたわ!ちょっと、どうしてこんなことになったか教えてくれないかしら、里見灯花さん!!」

      •   一発屋 灯火 #127946 返信

        (!)じわぁ…涙目

        私だって困惑してるし、よく分からないんだからっ//

        (勢いよく莉愛様のスカートを擦り降ろす)

        莉愛「い、いやぁぁぁっ//」
        麻友「//」(莉愛ちゃんえっちな下着履いてます…//)

        莉愛「ま、麻友さんっ!?見ないで…//」
        麻友「ふふっ…♪」

        莉愛「いやぁぁぁぁ!!」

         
         
         
        莉愛「はっ!」

        (我に帰るとそこは…自分の部屋だった…)

        莉愛「なんだ…夢だったの…?」

        ねむ「そうみたいだね…」

        莉愛「ひぃあっ!?あ、貴方…誰よ!?。どうして私の部屋にいるのっ!」

        ねむ「今はよく分からないかもしれない…状況の整理に困惑するかもしれない…でも困惑して欲しい」

        莉愛「現在進行形で困惑してるわよっ!」

        ねむ「そうだね」

        莉愛「…」

        ねむ「…」

        莉愛「いや、何か言いなさいよっ!!」

          
          
        莉愛「はっ!?」

        (莉愛は目を開けて、ベッドから身を起こした…)

        莉愛「今のも…夢だった…んですの…?」

        莉愛「はぁ…よく分からない夢でしたわ…っ!」

        (その時…莉愛は背後に気配を感じた…)

        莉愛「…」

        (意を決して振りかえると…)

        私だって困惑してるし、よく分からないだから!

        莉愛「で、でたーーー!?」

    •   名も無きモキュ #127885 返信

      無類の男塾好き

      •   名も無モキュ #127975 返信

        まなか「さぁ先輩いつものヤツ言ってやって下さい!」

        莉愛「わたくしが水名女学院組長、阿見莉愛でございますわよ‼︎」

        麻友「はわわわ、かっこいい!さすが莉愛ちゃんです」

        沙優希「あすなろさん、すごいですぅぅ戦国大名みたいですぅぅ」

        莉愛「ってなにさせますのよ!水名女学院に組長なんてないでしょうが‼︎胡桃さんもツッコミなさい!」

        まなか「阿見先輩にはぴったりですよ(^ ^)組長」

         

        ななか「…」

      •   名も無モキュ #127976 返信

        間違えた、男塾やった…

    •   名も無きモキュ #127883 返信

      苦学生

      •   苦無きモキュ #127910 返信

        莉愛「そうなのよ。家が貧しく、食べていくのもやっとでしたけど、モデルになって食べれるようになったのですわ。」

        まなか「と言っておきながらなんですが、水名に通ったり、うちに頻繁に食べに来たり、結構使ってますよね。どこからでてるんですか、そのお金。」

        莉愛「っぐ!そ、それは・・・」

        麻友「それは、そんなに貧しい家庭じゃないからですよ。至って普通の家庭に育った最強にかわいい女の子が莉愛ちゃんなんです。」

        莉愛「何で知ってるんですの?」

        麻友「莉愛ちゃんのことで知らないことはありません!」

        莉愛「そんなうちに片方通っている双子がいいあってそうなこと言われても、凄く反応に困るんだけど。」

        まなか「先輩って友達と並ぶと影が薄くなりますよね、不思議と。」

        莉愛「それ喜んでいいか複雑な気分だわ。」

        まなか「そういった意味では、苦学生ですね。」

    •   名も無きモキュ #127882 返信

      子煩悩

      •   モキュ #127904 返信

        莉愛「・・・・そんな場面あったかしら?」

        まなか「ありますよ。中学生によく接しているじゃないですか!」

        莉愛「いや、あれは、絡まれてたり、文句を言われてたりしているだけで・・・・」

        まなか「先輩、おっちょこちょいですからね。」

        莉愛「お黙りになって!だいたい、子煩悩ってもっと小さな子に向ける愛情みたいな意味でs・・」

        ゆま「ママ。会いたかったよ、ママ。」

        莉愛「誰!?」

        まなか「せ、先輩・・・・そんなお子さんが・・・・」

        莉愛「いないいない。どこから来たのかしら。あなた名前は?」

        ゆま「ゆま。」

        莉愛「お母さんはどこ?」

        ゆま「・・・・」

        莉愛「そう・・・・うーん、あ、誰とここに来たのかしら?」

        ゆま「キョーコ。でもどっかにいっちゃった。」

        莉愛「そう・・・・・・・・・・・・よし。探すわよ。ほら、シャンとしなさい。かわいい顔が台なしよ?」

        ゆま「うん。」

        莉愛「まなかさん、ちょっとこの子のキョーコ?さんを探してくるから、あと、頼んだわよ!」

        まなか「ちょ、先輩・・・・・・・・はあ、やっぱり子煩悩じゃないですか。」

         

    •   名も無きモキュ #127881 返信

      未だに正確な本名不明(別スレ:そろそろアポリア様の名前をはっきりさせようの会参照)

      •   名も無きモキュ #127901 返信

        莉愛「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・いや、阿見莉愛なんだけど。」

        まなか「でもあちらのスレでは100件を超える名前があげられていますよ?」

        莉愛「何でそんなに間違うの!?」

        まなか「まさに『伝説の超水名人』ですね。」ドヤッ

        莉愛「いや、どや顔されても困惑しかできないのだけど。」

    •   出番ですよー #127880 返信

      13歳

      •   若き無きモキュ #127900 返信

        莉愛「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・い、いや、私は高k・・」

        かこ「13歳なんですか?ナギサリストさん!」

        莉愛「阿見莉愛よ!似てすらないんだけど!?」

        かこ「私は夏目かこ。13歳大好きな13歳!よろしくね。アミリーちゃん!」

        莉愛「いや、だから阿見莉愛よ!あと私は高校生よ!」

        かこ「♪いなーい いなーい 13歳 (13歳ピックアップガチャ)すりー抜けて また泣いた」

        莉愛「アニメ主題歌を変な風にアレンジしないで!」

    •   綾波 #127879 返信

      ナギサリスト

      •   ナギサリスト #127898 返信

        莉愛「・・・・・・・・・・・・・・・・誰よ!?」

        ナギサリスト「私です!」

        莉愛「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・まなかさん、本当に誰?」

        まなか「先輩の知り合いの超水名人じゃないんですか?」

        莉愛「直前の回答に引っ張っられてるじゃない!」

        ナギサリスト「あの、帰っていいですか?」

        まなか「どうぞどうぞ。」

      •   モキュ #127912 返信

        コントしてるし3人とも立派な水名芸人ですね

    •   名も無きモキュ #127877 返信

      伝説の超水名人

      •   くりりんモキュ #127896 返信

        莉愛「そうなのよ。七海やちよとの戦いでついに・・って、伝説の超水名人って何よ!?」

        まなか「言ってたじゃないですか。『アミリーです』って。」

        莉愛「阿見莉愛よ!」

        沙優希「麻友ちゃん、出かける必要はないですぅ~。」

        麻友「なにー。」

        莉愛「いきなり何なの!?」

        沙優希「まなかちゃん、教えてやってぇ。アメンボさんがその伝説の超水名人だってぇ!」

        莉愛「阿見莉愛よ!」

        麻友「じゃまをーするなー」

        莉愛「そのお題は終わったわよ。」

    •   名も無きモキュ #127875 返信

      莉愛という名前

      •   名きモキュ #127895 返信

        莉愛「そうなのよ、ってあなたもなの!?」

        まなか「先輩の名前難しいんですよ。」

        莉愛「2文字なのに!?」

  •   ナギサリスト #127835 返信

    どうもこんばんは(゚▽゚)/

    皆さん、アニメマギレコ見てますか?鶴乃ちゃん、最高ですよ。いい子すぎる。うう、涙が。おっと、いけない。笑いを皆で作らねば。

    お題・あなたは沙優希です。麻友の言葉に返してください。

    •   名も無きモキュ #127867 返信

      そうはいかないですぅ。神浜霧峰村化計画のためにも、人が集まるような事はさせないのですぅ〜

      •   計画ュ #127876 返信

        こうしてさゆさゆ指揮の下、神浜霧峰村化計画は進められた。

        さゆさゆ「衛星に映らないようにするのですぅ~!」

        アリナ「ずっと結界張っとくとかベリーハードなんですケド!報酬はフレンドポイント1億!?ヴぁあああああ、マギアストーン払えよぉぉぉ!!」

        さゆさゆ「男性は神浜から追い出すのですぅ~!」

        帆奈「あ、すいません、神浜から出ていってもらえますか。あ、すいません・・・・って、終わらないよ!!混沌としてきたよ、私、あっは!」(←やけ)

        さゆさゆ「ビルはいらないですぅ~!」

        かえで「私、ビルなんて壊したくないのにぃ、困ったよぅ、ふゆぅ(計画どおりだよぅ。)」

         

        さゆさゆ「できたのですぅ!」

        静香「こ・・・・これは!?」

        ちはる「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・荒野だね。」

        すなお「荒野ですね。霧峰村とはお世辞にも似てるといえないです。」

        さゆさゆ「一からやり直すのですぅ~!」

        アリナ&帆奈「またぁ!?」

    •   名も無きモキュ #127846 返信

      実は、ショートストーリーだが探偵ドラマの練習中

      •   本題忘れてた #127848 返信

        その喋り方ぁ………あなた、麻友ちゃんじゃないですねえ~?

        正体を現したら、どうですかぁ~?

      •   名も無きフランス #127855 返信

        コルボー「よく気付いたな!私の変装だったのさ!」

        沙優希「はわわわわわ、何かぁ、ミュージカル系の人でしたぁ~。」

        莉愛「いやいや、変装解いたら仮面してるって、何かモヤッとするわね。」

        まなか「『モヤッと』」

        莉愛「いたたた、まなかさん!やめなさい!モヤッとボールを投げつけないで!大半の若い世代が困惑するでしょう!?」

        まな「火」「まなかだって、阿見先輩の行動にはいつも困惑してるし、わけがわからないんだから!」

        莉愛「ぐぬぬ!ここで「火」を使って来るのね、恐ろしい子!」

        コルボー「わけがわからないから帰らしてもらうよ!」

        沙優希「お、お疲れ様でしたぁ~!」

        コルボー「お疲れ様。」

    •   神浜エンカウント #127841 返信

      沙優希「あうぅ~…沙優希のチームの中で一番ファンの多い子が引き抜かれたのです~…」

      麻友「やりました♪これで100万人まであと少し、ゴールは目前です!」

      ※WiiUソフト ご当地鉄道~ご当地キャラと日本全国の旅~をプレイ中

      •   本当にこんなゲームがあったんですね。おもしろそう。 #127854 返信

        莉愛「こんなゲームがあるのねえ。梢さんは、誰のファンですの?」

        麻友「もちろん、莉愛ちゃんですよ💕」

        まなか「ぶれないですね。」

    •   名も無きモキュ #127840 返信

      沙優希「じゃかしい!今からライブでお前んとこにやる観光客なんか一人もいないんじゃい」

      梢「なんだとー。こっちは静かに巡れる展示が売りなんだー。お前のところの騒音で観光客が減るから他でやれー邪魔するなー」

      沙優希「ちっ、しつこいな。おい阿見莉愛、今日は営業できないようあいつを病院送りにするぞ」

      梢「阿見莉愛さんはこっちの味方ですよねー?騒音だせないようあっちを病院送りにしましょうー」

      沙優希「阿見莉愛ァ!」

      梢「阿見莉愛さん?」

       

      阿見莉愛「はわわ!?」

       

       

       

       

      •   帆奈も無きモキュ #127844 返信

        黒江「意外と恐い魔法少女が多そうね・・・・あの金髪の子かわいい。」

        帆奈「いやいや、あれたぶん、性格入れ替わっているから。なかなかに混沌としているだけだから。・・・・は!あっは!」(←あまりの驚きの自分の癖を忘れていた。)

      •   適当モキュ #127845 返信

        全て帆奈のせい

      •   モキュ #127850 返信

        アイドルってファンの前じゃ愛想を振り撒くかわいいキャラだけど、それ以外じゃ厳しい性格なんだよな

        まぁそうでなきゃ、アイドル飽和時代に生き残ることなんてできないし、さゆさゆも芸能界入ってからこういう性格になっててもおかしくないな

    •   名も無きモキュ #127838 返信

      なら、ご当地グルメを作るですぅ〜

      みたまさんならいい案を出してくれるかもしれないので、調整屋に行ってみるといいですぅ〜

      •   料理無きモキュ #127843 返信

        まなか「沙優希先輩、正気ですか?観光客を減らすつもりですか?」

        沙優希「だってぇ、お弁当イベントの時にまなかちゃんとぉ、一緒にぃでてたですぅ~。きっとぉ、おいしい夢のあるお弁当を作ってくれますぅ~。」

        まなか「どっちかというと、魔女側のダークにカラフルな悪夢のお弁当を創るのが調整屋さんですよ。」

    •   名も無きモキュ #127836 返信

      それでは、沙優希とカミハ☆マギカのコラボステージを新たな観光業にするのです〜

      •   名無きモキュ #127842 返信

        麻友「というわけで沙優希ちゃんとのお仕事持って来ました。」

        いろは「すごい。」

        マミ「やるじゃない。」

        梨花「うおぉ、やる気出てきたー!」

        かこ「よかったですね、レナさん!」

        レナ「ささささささささささささゆさゆと一緒に!?ここここここ光栄すぎてしぬ。」バタン

        かこ「レナさん!?」

  •   名も無きモキュ #127746 返信

    お題http://magireco-news.com/wp-content/uploads/hm_bbpui/127746/s6saonipghcb11ithf4wqc6y5jvw7mxq.png連絡者「よっしゃ!時女一族出陣だ!てあれ、本家様はどうしたんだ?後私の名前は南津涼子だ。」

    •   昼ドラモキュ #127831 返信

      駆け落ちした(お相手はご想像にお任せします)

      •   名もモキュ #127861 返信

        結菜「ねえ。本当によかったのぉ?あなた、たくさんの仲間がいたんでしょう?私なんかと駆け落ちして・・・」

        静香「馬鹿馬鹿しい!」

        結菜「!」

        静香「あなたが好きだからここまで来たに決まっているでしょ!さあ、行くわよ。」

        結菜「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・はい。(先輩・・・・私、幸せ見つけました。)」

        第2部 完!

        てまり「っていうのはどうでしょう?」

        ねむ「何でだろう・・・・関係ないんだけど、完までの勢いがジョジョ3部を彷彿とさせるよ。」

        いろは「私は?」

        てまり「柊さんのご要望でアナザーストーリー『幸せなお姉さんエンド(意味深)』で補完されています。」

        いろは「(私、主人公なのに。)」

    •   前お題モキュ #127804 返信

      ちはる「すなおちゃんはプロミストブラッドのリーダーに「馬鹿馬鹿しい」って言いにいったよ。」

      •   名も無きモキュ #127807 返信

        涼子「えっ?ではここにいるすなお様は?」

        静香「私の変装よ!私、変装は得意なの。」バリッ

        涼子「そうだったんですね!」

        その頃山中では

        結菜「本当に嫌がっている人にヤるのは流石に犯罪よぉ」

        すなお「馬鹿馬鹿しい。嫌がっている姿がそそられるんじゃないですか。」

        結菜「貴方とは分かり合えないみたいねぇ」

        すなお「そうですね…では」

        結菜・すなお「決闘だ!」

        こうして、ボケてのエロぼけ二大巨頭による激しい決戦が幕を開けたー

      •   #127804 #127809 返信

        やっちまいました。静香とすなおを書き間違えるとは。

    •   スタンバってます #127780 返信

      3人がピンチになったところで颯爽と現れ形勢逆転!…という美味しいトコを持って行ける様、隠れて様子を見てる

      •   名も無きモキュ #127813 返信

        すなお「くっ…このままでは…」

        ちはる「はぁ…はぁ…大ピンチだよね…これ…うっ…!」

        涼子「くそっ…!私にゃ大切な約束があるんだ!こんな所で死んでたまるか…っ!」

        敵1「あっは!そろそろ限界だよねw」

        敵2「さすがにもう飽きてきちゃったしジ・エンドにしてアゲル♪」

        ???「待てぃ!!」

        敵1・2「!?」

        ちはる「だっ…誰!?」

        ???「優勢と劣勢には翼があり、常に戦う者の間を飛び交っている。たとえ絶望の淵に追われても、勝負は一瞬で状況を変える・・・。人、それを・・・『回天』という!」

        敵1「はぁ!?一体アンタ何者よ!」

        静香「お前達に名乗る名前は無い!!」((`・ω・´)シャキーン)

        すなお「静香!」

        涼子「おぉ!本家様!」

        静香「時女の七支刀よ!我らに勝利を!トゥアアアッ!!」

        敵1「ギャフッ!?」敵2「アウチッ!?」

        静香「ハァァァァッ!成ィ敗ッ!!」

        敵1・2『うぎゃあぁぁぁぁ~~~!』(彼方へと吹っ飛ばされる)

        ちはる「静香ちゃん、かっこいい~!」

        すなお「危ないところでした…ありがとう、静香。」

        涼子「さすがは本家様!お見事でした!」

        静香「これにて一件落着ね、皆無事で何よりだわ。さぁ帰りましょう!」

        一同『はい!』

         

        ーイメトレ終了ー

        静香「完璧…完璧だわ!これなら本家としての面目躍如間違いなし!さぁちゃる、すなお、涼子、いつピンチになってもいいからね~、バッチリ助けるから!」

      •   名も無きモキュ #127819 返信

        涼子「よっしゃ勝った!本家様いなくても余裕で勝てましたね。」(静香が隠れてるのは知らない)

        ちはる「うん、もう静香ちゃんは私達に必要ないんじゃないかな。」(静香が隠れてるのを知ってる)

        すなお「駄目ですよちゃる。あんな人でもお飾りには必要ですよ。」(静香が隠れてるのを知ってる)

        涼子「…何でお2人は誰かに話すような口調で…あ、本家さ、泣いてる!?」

        静香「…皆私の事そう思って グス うわーん!もう知らないー!」

        涼子「本家様落ち着いて下さい!お2人は明らかに本心からの言葉じゃなかったですよ!」

    •   本家だけがいない町 #127768 返信

      ちはる「何言ってるの、涼子さんが本家だよ」

      すなお「そうですよ、おかしなこと言ってないではやくいきましょう」

      涼子「あるぇ?」

      •   ふりだモキュ #127803 返信

        その頃、結界内。

        静香「ちょっと、何でこんなとこに閉じ込めてあんなことするのよ!」

        アリナ「うーん、あっちの方がメインストリーム(主流)っぽいカラ?」

        静香「ぐはっ!」

        帆奈「私は・・・・・・・・・・・・・・・・混沌としてるじゃん?あっは!」

        静香「もう邪魔しないでよ!あ、一緒に捕まったそこのあなた!何でこんなことになったのか、既にわかっているようですね!何でこんなことになったのか教えてください。そこの、ベレー帽を被ったネオマギウスに崇拝されていたあなた!!」

      •   一発屋 灯火 #127905 返信

        (!)

        しゅぼっ…

        静香「えっ、なに今の音…?」

        がしっ

        静香「なんで腕を掴むの…?」

        私だって困惑してるし、よく分からないだから!

        ドシュッゥゥゥゥゥ…!

        静香「うぇゅゆぅぅぅ!?」

        帆奈「あっはっ♪足からジェット噴射する奴初めて見たっ♪」

        アリナ「クールなんですケド」

        (そのまま天高く飛翔する灯火と静香…)

        静香「いぃやぁぁぁ…!」

        (静香は気を失った)

        ー宇宙ー

        静香「…」

        (気がつくとそこは…)

        静香「(星の海…)」

        静香「(とても綺麗だわ…でも)ちゃる…すなお…」

        静香「逢いたいよぉ…グス…」

        (涙ぐむ静香…だけど…広大な宇宙で独り漂う内に…)

        静香「…」

        (考えることを止めた)

        ?「静香や…お主が来るには…ちと早いのぉ…」

        (太陽よりも熱い何かが静香を包む…そして…静香は…消えた)

        ー?ー

        ?「お…ちゃ…」

        静香「ん…うんぅ…zzz」

        ?「…きて…おね…ん」

        静香「すや…すや…ちゃる…」

        ?女「起きてよ、お姉ちゃん!」

        静香「すなおのえっち!」

        (ガバッと起き上がる静香)

        幼?「ふぅえっ!?」

        静香「あれ…?すなおは…?」

        幼?女「もう…ビックリした…」

        静香「?…ここは…?」

        幼女「覚えてないの?お姉ちゃん、道端で倒れてたんだよ?」

        静香「え…?」

        幼女「でも、気がついて良かったよ…♪」

        静香「えっと…」

        幼女「ああ…私は…」

        (いまいち状況が掴めていない静香を安心させるように笑いながら…)

        御子柴「御子柴って言うの…よろしくね、お姉ちゃんっ♪」

        静香「え…」

        静香「えええーーーっ!?」

    •   やさしきモキュ #127764 返信

      ブレスレット争奪戦は、戦闘だと生々しいので、短距離走勝負になりました。

      決勝は「時女一族」VS「プロミストブラッド」の一騎討ち!

      もちろんプロミストブラッドの大将は「鈴鹿さくや」

      それに対して、涼子が静香に譲ってもらった大将枠!

      はたして、どっちが勝つのか!?

    •   名きモキュ #127763 返信

      巴マミ「いってしまったわ。円環の理に導かれて。」

      三人「誰!?」

    •   恐い話にしたかったんだけど失敗した。メンゴ! #127762 返信

      ちはる「あれ?静香ちゃん、何でそっちにいるの?」

      すなお「そうですよ。私たち待っていたんで・・・し・・・静香・・・後ろ・・・・のか・・・たたちは・・・・わ・・・・私と・・・・ちゃる・・・・は誰・・・・ですか?」

       

      静香「どうやら・・・・本当の話だったみたいね・・・・あなた、ここがどこか知ってる?」

      すなお?「ここは・・・・時女の集落・・・・ですよね?」

      ちはる?「だってブレスレットの話をして、それから一旦集落に帰って・・・・」

      静香「ここは・・・・神浜・・・・・・・・果てなしのミラーズよ。」

      すなお「・・・・・・・・・・・・ここで私とちゃるは型をとられたんです。」

      ちはる「でも・・・・・・・・私たちは気付かないうちにすぐ結界から出れて・・・・」

      静香「そんな時集落に模した結界の中で私はあなたたちに出会ったの。それから長い間迷ってたわ。私も気付かなかったけどね。」

      ちはる?「え?」

      すなお?「そんな・・・・うそです!ここが・・・・だって・・・・それじゃ・・・・私たちは」

      ちはる「・・・・・・・・自分を本物だと思ってるコピー・・・・・・・・静香ちゃん、この子たち、悪意の匂いが全くないよ・・・・」

      涼子?「ちっ、何か変な感じはあったんだよ。・・・・・・・・本家さん!迷うことはねえ!私たちは魔女の手下!あんたは日ノ本を守る時女の巫だ!」

      ちはる?「・・・・・・・・うん、そうだね。」

      すなお?「・・・・お願いします、静香。私たちに、せめてあなたの手で・・・・」

      静香「・・・・・・・・ごめんなさい。」

       

    •   い・つ・も・の #127758 返信

      すなお「すみません…本番前の軽いウォーミングアップにと、私と一戦交えたんですが…ちょっと張り切り過ぎてしまって拠点でゆっくり休んでもらってます(ツヤツヤ)」

      •   名も無きモキ #127761 返信

        涼子「そんな激しい運動が時女の本家にはあるんですね。今度自分にもしてもらって良いですか?」

        ちはる「涼子ちゃん!?やめた方が…」

        すなお「良いですよ。ではこの相手を倒したら。」

        涼子「お願いします!」

        しばらく後ーー

        すなお「では、こちらの部屋で行いましょう。」

        ちはる「涼子ちゃん!お願い、まだ引き返せるよ!こんな事やめようよ!」

        涼子「ちはる様、心配してくれてありがとうございます。けど、もう決めました。行ってまいります。」部屋に入る

        ちはる「涼子ちゃーん!!」

        更にしばらくして

        涼子「ちはる様、ただいま戻りました。」

        ちはる「涼子ちゃん!?大丈夫なの?すなおちゃんは?」

        涼子「流石に疲れましたね。時女秘伝のトレーニング、相当体力使いますよ。流石に今日はスポーツドリンク飲んでゆっくり寝ます。すなお様は部屋で休んでますよ。良ければちはる様も今度やりますか?」

        ちはる「あーいや、遠慮しとくよ。じゃあおやすみー。えっとすなおちゃんは…!部屋の中ですごい表情でのびてる!すなおちゃん大丈夫?すなおちゃん!今介抱するからね。」

    •   名も無きモキュ #127754 返信

      てっきり自分は火属性で実装されて「これですなおとちゃると仲良く3色揃い踏みね!」と思ってたら、属性も実装も涼子に先を越され画面外で拗ねて闇堕ちしかかっている

      •   無きモキュ #127814 返信

        ちはる「よ、よかったね。闇属性ってリーダーっぽいよ!」

        すなお「そ、そうですよ!日ノ本を守る静香だからこそ闇を知る、かっこいいですよ。」

        涼子「ってことは、光属性は御子柴の婆さんだな!」

        ちはる「え!?」

        すなお「ちょ、おま!」

        静香「御子柴とセット・・・きっと、夏には、『静香&御子柴 水着ver.』がでるんでしょうね、ふふ。」ドヨーン

        ちはる「どこ需要があるのそれ!?」

        すなお「そ、そんなの喜ぶ方なんて『ケーキも無きもきゅ』さんぐらいですよー」

    •   名も無きモキュ #127752 返信

      駅の改札で引っ掛かっている。

      •   名も無きモキュ #127769 返信

        ちはる「…静香ちゃん、一体何回改札に捕まれば気が済むの?改札口が静香ちゃんの恋人なの?」

        静香「ごめんなさい…」

        すなお「何か対策を考えないと。駅員さんも何でいつも捕まるのか困惑しているし良く分からない表情でした。」

        涼子「切符なら通れるんですよね。いっそのこと毎回切符を買っていきます?」

        静香「駄目よ!最新機器を使いこなせないなんて思われたら、本家の威厳が…」

        すなお「なら、改札に捕まるたびにカリフラワー5個食べることにしましょう。」

        静香「うぐっ…仕方ないか。それだけの覚悟を持って臨まないと。すなお、それで行くわよ!」

         

         

      •   名も無きモキュ #127862 返信

        静香「うぅー、カリフラワーきらいー」

        すなお「ころしましょう。」

        ちはる「暗殺者が優しすぎて罰が全く意味を成さないよ。」

    •   名も無いモキュ #127751 返信

      とても恐ろしい集団心理である…

      すなお「静香が、遅すぎます!」

      そう…時女静香はまだ来ない…

      すなお「早く…来て下さい…私達時女一族の本家…」

      なぜなら!!!

      もうお分かりだろう!!!

      誰も…
      時女静香を呼んでいないのである!!!

      ちはる「これは…絶対におかしい…
      何かがあったに、違いないよ…」

      そう、もうお分かりだろう…

      誰も!!!
      時女静香を呼んでいないのである!!!

      涼子「どうしてだ!本家様は一体何をしてるんだ!」

      こう叫んでいる連絡者と呼ばれていた涼子でさえ!!

      涼子「早く来てくれー!お願いだー!」

      時女静香を呼んでいないのである!!!

    •   名も無きモキュ #127749 返信

      静香「あっ、私ちょっとトイレ〜」

      涼子「某小学生探偵か!!!」

      •   探偵モキュ #127802 返信

        静香「今だ!」プシュッ!

        涼子「く・・・・そ・・・・すごい・・・・眠気・・・・が・・・・」バタン

        ちはる「涼子ちゃん!」

        すなお「寝てますね。どれ。」チラッ

        すなお「ほうほう、清々しい顔の割にはなかなか大人なパンt・・・」

        ちはる「何してるのかな?」

        すなお「ちゃる、下着チェックですよ。あ!もしかして、妬いちゃいましt・・・・」

        ちはる「違うよ?すなおちゃん、探偵ナッコゥでフルボッコするよ?」

        涼子(静香)「スカートはめくらないでくれんかい?あたしは西の迷探偵『眠りの連絡者ちゃん』だよ。」

        ちはる「何遊んでるの?静香ちゃん?探偵ナメてると私の等々力流5重の極みで血祭りに・・って、すなおちゃん。」ボゴス

        すなお「ゲフッ!」

        ちはる「何、涼子ちゃんのパンツ脱がそうとしてるのかな?」

        すなお「ご、ごめんなさい。つい、私の右手に封じられた悪魔が暴れて」

        ちはる「いつからすなおちゃんは厨2病っていう設定になったのかな?二人ともダメだね。わかったよ。二人には探偵というものがどういうものかまたたっぷり教えないといけないようだね。」

        静香「ひっ!?や、やめて!またデーブイデーを3日徹夜で見せられるの凄く目がシュパシュパするの!」

        すなお「わ、私ももう飽きたといいますか・・・・」

        ちはる「うんわかった。二人にはまだまだ研修を受けてもらわないといけないようだね!!」

        静香「いやぁあああああああ」

        すなお「やめてえええええええ!」

        涼子「あ、あたし・・・・は・・・・涼子・・・・だ、お、・・・・覚えて・・・・くれ。」

  •   名も無きモキュ #127653 返信

    お題:話を聞いていた静香が、こんな一言を言う。

    一体どんな話を聞いていたのかな?

    •   化粧モキュ #127723 返信

      今日は各勢力のリーダーが集まって話し合いをする日。

      結菜と静香は先に会っていた。

      結菜は「チームの代表として恥ずかしくないように。」と念入りに化粧をしている。

      結菜が静香に「どう?おかしくないかしら?」と聞いて、静香がそれに「けばけばしい」と言おうとしてお題のとおり、言い間違えた。

    •   知ってる人はかなり通だと思う #127718 返信

      結菜「自動浄化システムは全ての魔法少女達に必要な物!これを生み出してくれた神浜の魔法少女達も、今はまだシステムの外にいる魔法少女達も誰も死なせない…私達プロミスト・ブラッドが全て守ってみせるわ!」

      静香「馬鹿馬鹿しい。自動浄化システムは我々時女一族が独占する!歯向かう者はことごとく滅ぼしてくれるわ!」

      いろは「何このシャッタード・グラス的な展開!?」

      •   おもしろいね。こんなTFあったんだね。 #127863 返信

        樹里「お姉様。気をつけてくださいませ。」

        アオ「むり。うける。お姉ちゃんの設定善悪入れ替えとかギャグでしかない。」

        樹里「ころす!」

        ひかる「三女さんのいうとおりだと思うっす。」

         

        ななか「かこさん、敵は引き寄せて殲滅しましょう。」

        メイユイ「ワタシが、近づくまでナビゲートするネ!」

        あきら「この二人はあまり変わらないね。」

        かこ「私たちって、普段善悪どっちなんでしょうか?」

        あきら「善・・・・だと思いたいよ。」

        かこ「そう・・・・ですね。」

    •   名も無きモキュ #127708 返信

      結菜「あなた、魔法少女服、パンツはいているの?」

      に対し、お題。そして

      静香「はくはかないそんなのはどうでもいいわ!」

    •   名も無きモキュ #127697 返信

      結菜「あなたと私は友達にはなれないのよ!」

      に対する回答。

      •   名も無きモキュ #127698 返信

        友達になる事を拒否られても関係ない私があなたと友達になりたいのよ!って壁ドンしてせまるスタイルこそイケメン時女一族のやり方だぜ!

      •   名も無モキュ #127700 返信

        なんだ?時女はジャニーズか何かなのか?超イケメンすぎる。

    •   名も無きモキュ #127693 返信

      目玉焼きは半熟か、固めか、どちらが良いかと聞かれた。

    •   名も無きモキュ #127692 返信

      やぁ僕桃太郎、鬼退治にきたんだけどこの辺に鬼っていないかな?

      •   桃は神聖な果物と古事記に書いてあったことが桃太郎の元ネタモキュ #127707 返信

        静香「神聖な果物桃にあやかり鬼を退治するという考え方がすでに気持ちで負けているのよ。あなたでは鬼は倒せない。私が代わりに退治するわ。」

        桃太郎「(あやかりも何も、おじいさんにつけてもらった名前なんだけど。)」

        鬼「ははは、この金閣さまがお前らを食べt・・・」

        結菜「邪魔よ、どきなさい。」

        鬼「ぎゃああああああああ!」

        静香「戦うのね。」

        結菜「当たり前よ。」

        桃太郎「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・よし、帰ろう。おじいさんに言って山の仕事を継がしてもらおう。」

         

        てまり「そういって山を継いだ桃太郎が、後の金太郎です。」

        ねむ「台なしだよ。」

      •   フェリシアにしようか迷ったモキュ #127726 返信

        足軽山に来た金太郎は早速、動物達を相手に相撲を取り始めた

        金太郎は強く負け知らず

        金太郎「わはは!俺が最強だぁ!」

        そんな彼に一人の挑戦者が現れた

        鶴乃「最強っそれを聞いちゃ黙っていられないね!この由比鶴乃が相手をするよ!」

        金太郎「おおう相手にな…え?めっちゃ可愛い女の子なんだけど…ええっ…こんな子と相撲を取ったら…抱き合ったら…僕…」

        はっきよーいのこった

        鶴乃「どっせいーーい!」

        立ち合い、渾身の張り手

        金太郎は吹っ飛んだ…5メートルは…まさに完敗だった

        金太郎「こんな煩悩に支配されちゃだめだ…海に行って自分を見直さないと…」

         

        てまり「そう思い漁村に移り住んだ金太郎が、後の浦島太郎です」

        ねむ「まだ続くの!」

    •   名も無モキュ #127691 返信

      イチャイチャしているいろやちを見て

      嫉妬あふれる一言を聞いた結菜は静香とリア充撃滅同盟を結んだという

    •   レナは良いモキュ #127690 返信

      結菜に変身したレナがさゆさゆ布教を行なっていた時

    •   名も無きモキュ #127686 返信

      オタクA「ホミってマギレコに出るべきじゃないわ」

      オタクB「そうなんだよな、なんならマギレコは2次創作というために公式の原作キャラ出すべきじゃなかったな」

      •   オタクCモキュ #127706 返信

        静香「マギアレコードが嫌いならプレイしなければいい!マギアレコードが好きならプレイすればいい。それだけよ。批判をする時間があれば、楽しむために使いなさい。」

        涼子「(まっすぐな言葉・・・・いいねえ。だから、本家に従いたいって思ったんだよ。)」

        すなお「静香・・・・かっこいいです。連絡者さん、録画しておいてください。」

        涼子「おーっと、もう、イベントで名前紹介されたんだけどなぁ。」

        すなお「だ、だって、このスレであなたのキャラクター性が出てきてしまったら私何人抱かなk・・」

        涼子「ダメだね!私に愛を育めるのは一人しかいないよ!」

        結菜「誰かしらぁ?」

        涼子「・・・・・・・・す・」

        結菜「す?」

        すなお「!?だ、ダメです!!わ、私には本妻のちゃると愛妻の静香がいるんです!」

        ちはる「ううん、違うよ。」

        静香「ううん、違うわ。」

        涼子「違う、違う、すず・」

        結菜「さくや。あなた、もしかして、」

        さくや「・・・・じt・」

        涼子「い、いや、知らないねえ。いすずさんだよ。」

        レン「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・はい?」

        梨花「(な、なんかモヤモヤする。)」

      •   ひねくれたオタクD #127734 返信

        れんちゃんと他の娘をくっつけて梨花ちゃんの曇った顔がみたい

    •   名も無きモキュ #127683 返信

      みふゆ「みふやちが至高ですよ。」

      いろは「ううん、違うよ。いろやちだよ。」

       

    •   二つ結び無きモキュ #127673 返信

      エミリー「つーか、あーしらツインテやばくない?」

      梨花「ほいな!」

      莉愛「まあ、ツインテはできる女がする髪型よね、おほほ」

      フェリシア「さいきょーだぜ!」

      まどか「そうだね、ウェヒヒヒ」

      さな「うれしいですね。」

      ほむら「そうですね。鹿目さんと一緒。」

      郁美「ツインテールサイッコー、ウェイ!」

      さゆき「ツインテール最高ですぅ~!」

      レナ「さゆさゆサイッコー、ウェイ」

      かえで「もー、レナちゃん!違うよ!」

      かりん「ツインテは女の子っぽいの。」

      なぎさ「なのです。」

      アリサ「さあ、あんたもツインテール同盟にいくわよ!」

      への回答

    •   名も無き里 #127672 返信

      きのこたけのこ戦争

      ひかる「結菜さんはたけのこ派っす。虎屋町では結菜さんに角が生えたのはたけのこへの愛が行きすぎたからと噂が流れるくらいっす。」

      •   無きモキュ #127743 返信

        静香「私は知っているわ。日ノ本で最もきのこを愛している人を。さあ、姿を見せて!」

        樹里「!?何かくんぞ!」

        ♪「かのこの唄」

        かのこのこのこきのこのこ 衣装のデザイン全部きのこ かのこのこのこきのこのこ きのこの衣装はかのこ

        ちはる「ホ○トのき○この唄のパクリじゃん!!!」

        マーリンギかのこ「私はきのこ派のかのこよ。」

        結菜「負けた。」

        ひかる「結菜さん!?」

        結菜「生えたとか些細じゃない。その子、もうきのこそのものよ。いえ、きのこのこね。」

        マーリンギかのこ「ところで何か着たい服とかないですか?今なら、無料で作ってあげますよ?」

        結菜「遠慮しときます。」

        静香「遠慮しときます。」

        マーリンギかのこ「えーーーーーー!」

    •   名も無きモキュ #127670 返信

      結菜「あなた「火」がつく可能性があるのよ!あなたは笑いの後継者候補の一人なのよ!」

    •   静香と結菜はいつかな~? #127668 返信

      結菜「リーダーを差し置いて、サブメンバーの子がどんどん実装されて…あなたは焦りを感じないの!?」

      •   金額無きモキュ #127740 返信

        静香「たかが一億円程度ではしゃぐなんてたいしたことがないわね。」

        結菜「え!?まさか!?持ってるの!?」

        静香「そんなはした金じゃないわ!3548億円!負債を抱えているわ!」

        結菜「マイナスじゃないのぉ!!!」

        静香「日の本を救ったら、世界を救うために戦い、負債という概念をなくしてみせる!」

        ひかる「つまり、借金があったって事実をうやむやにするってことっすね。」

        結菜「・・・・・・・・はい。美味しいものでも食べてちょうだい。」つ『5000円』

        静香「ありがとう。これで時女の仲間皆におにぎりを一つずつくらいは渡せるわ。」

        結菜「借金なのにどれだけの人間雇ってんのよ!!!」

      •   名も無きモキュ #127741 返信

        ゴメン!ミスった!これ↓でした!

    •   名も無きモキュ #127664 返信

      突然知らない人から1億当たったとのメールが来てはしゃいでる結菜に一言

      •   張り直しモキュ #127742 返信

        静香「たかが一億円程度ではしゃぐなんてたいしたことがないわね。」

        結菜「え!?まさか!?持ってるの!?」

        静香「そんなはした金じゃないわ!3548億円!負債を抱えているわ!」

        結菜「マイナスじゃないのぉ!!!」

        静香「日の本を救ったら、世界を救うために戦い、負債という概念をなくしてみせる!」

        ひかる「つまり、借金があったって事実をうやむやにするってことっすね。」

        結菜「・・・・・・はい。美味しいものでも食べてちょうだい。」つ『5000円』

        静香「ありがとう。これで時女の仲間皆におにぎりを一つずつくらいは渡せるわ。」

        結菜「借金なのにどれだけの人間雇ってんのよ!!!」

    •   名も無きモキュ #127663 返信

      結菜「この場所って、オバケとか出て来そうよねぇ…」

      静香「馬鹿馬鹿しい」
      (平然を装いながらも、画面に映っていないヒザはガクガク震えている)

      •   名も無きモキュ #127710 返信

        結菜「あら、あなた膝が震えてるわよぉ」

        静香「なっ!?こ、これはちょっと寒くて震えてるだけよ!そ、そっちこそ震えてる様に見えるけど!」

        結菜「!?なんの事かしらねぇ…」(よく見ると結菜も膝が震えてる)

        いろは「あっ今何か黒いものが揺らいだような…」

        静香・結菜『ふぎゃぁぁぁぁぁ!!』(ギュッ!)

        いろは「あっ、何だ繁みが風で揺れただけか…」

        静香・結菜『な…何だぁ…驚かせないでよ……?あっ…』

        静香「ごっごめん!急に飛びついて…」

        結菜「いえ…こっちこそ急に…」

        静香・結菜「・・・・・・・・・・」

        結菜「あなた…体温高いのねぇ…あと…その…良い香りするわ…」

        静香「ふぇ!?あ…ありがとう…。…その…あなたも抱き心地良いわね…髪もサラサラして綺麗…」

        結菜「あ…ありがとう…よく言われるわぁ…」

        静香・結菜「・・・・・・・・・・・(トゥンク)」

      •   名も無きモキュ #127711 返信

        (ザッ!)ひかる「おう!!ちょっと待てやゴラァ!!なにひかるの結菜さんに手ぇ出しとるんじゃあ、この田舎臭ぇ芋女がァっす!!」

        (ザッ!)樹里「オイこら馬ァ、誰がてめぇのモンだって!?それよかお前!樹里サマの姉さん篭絡しようたぁ良い度胸だな?ウェルダンすっ飛ばして消し炭にすんぞ!オラァ!!」

        (ドンッ!)すなお「これはこれは随分と手癖の悪い子鬼とはしたない餓鬼二匹ですねぇ…。一つ躾ける必要がありそうです(^^)……殺しましょう。」

        ちはる「す…すなおちゃん…?」

        すなお「ちゃる、そこの自称馬…いえ駄馬にも劣るポニーちゃんをさっさと締め上げて下さい(^^)……息の根が止まるまで…。」

        ひかる「あぁ!?んだとぉ!?」

        ちはる「ひぃっ!?」(アビリティ・バインドエッジ)

        ひかる「ふがっ!?(モガモガジタバタ)」

        ちはる「ご…ごめん!」

        樹里「な!?てめぇら上等だ…纏めて樹里サマの炎で…」

        すなお「まだプレイアブル化もされてない分際で、あまり調子に乗らない方がいいですよ。」

        樹里「なっ…」

        すなお「それにプレイアブル化しても、あなたどう見たって火属性ですよね?ウェルダンウェルダン言ってるし、武器は火炎放射器って明言されてますし。対して私は水属性!この段階で既に有利属性というアドヴァンテージが私にはあるんです、あなたがどう足掻こうがイキがろうがどれだけ強力な(自称w)炎を繰り出したところで、私の前ではロウソクの灯も同然(^^)…試してみますか?」

        樹里「ヌヴヴヴヴヴ!!」

        ちはる「ふ…ふぇぇぇ…こわいよぉ…いつものすなおちゃんじゃないよぉ…ちょっとそっちの青い人何とかできないの!?」

        アオ「こうなっちゃうと私じゃどうにもできないよ…メンゴ☆(ペロッ)」

        ちはる「オイィィィ!?」

        静香「何と言うか…」

        結菜「そうねぇ…」

        静香・結菜『オバケなんかより身内の連中が一番怖い…!』

        すなお「静香もう少し待ってて下さいね(^^)」

        樹里「姉さん、すぐカタ付けるからよぉ」

        いろは「グラウンド・ゼロって気分だぜ…」

      •   名も無き真っ黄ウス #127745 返信

        ももこ「助太刀するよ!樹里!」

        樹里「…お前、何で?」

        ももこ「何言ってんだ。同じ真っ黄ウスの仲間だろ。(#127365より)」

        樹里「だから勝手に仲間にすんな!…けど、その、ありがとな。」

        ももこ「行くぞ!全力でサポートするから!(チャージ10コンボからチャージコネクト)」

        樹里「更にインビジブルブラストとクウェルブルーム発動!体力も満タンだからカウンター二回程度じゃ落ちない!樹里サマ達の合体炎を喰らえー!!(ピュエラCCB)」

        すなおが激しい炎に包まれて見えなくなる。

        ももこ「サヴァイヴも発動はしていない。やったか!?」

    •   名も無きモキュ #127662 返信

      結菜の「あなたはアニメに出演したいと思わないのぉ!?」って言葉への返し。

      •   こんな事を思ってるのは私だけではないはず。 #127735 返信

        静香「そもそも、私達は第2部から出番だよ?まだ、第1部すら終わってないのに無理に決まってるよ」

        ちはる「静香ちゃん、いつの間にそんな言葉を………」

        結菜「確かに、私達はないかもしれないわあ………でも」

        静香「でも?」

        結菜「ネオマギウスの、『おでこ』と『ゴーグル』が羽根の1人として出てくる可能性があるのよねぇ………」

        ちはる「………あぁ、確かにこの時はマギウスの1人だよね?」

        結菜「それに、エンドロールの絵にしれっといたし、もはや出たも同然なのよね………」

        樹里「樹里様も、アニメに出てウェルダンしてえ」

        静香「馬鹿馬鹿しい」

        すなお「………静香?」

        静香「私達はアニメには出ないわ。その後に時目一族メインのオーブイエー?が出て私達の活躍が描かれているわ!」

        ちはる「静香ちゃん、何処からその単語を…………」

    •   名も無きモキュ #127660 返信

      結菜ちゃんが角で魚を仕留めて、喜んで先生である静香にはしゃいで見せたときの冷たい一言。

      •   名も無きモキュ #127685 返信

        結奈ちゃん「!」涙目

        ちはる先生「あ…すごいよ結奈ちゃん、とっても偉いよ!」

        結奈ちゃん「で…でもぉ…先生が…」ヒック

        ちはる先生「うんうん、お魚このままツノで刺したままじゃよくないし樹里ちゃんに焼いてもらおうね」

        結奈ちゃん「…グスッ…うん」

        樹里ちゃんの所にテクテク行く結奈ちゃん

        樹里「あ…ちっくしょうすげーじゃん結奈、じゅりさまもまけらんね〜な…」

        少し笑顔が戻る結奈ちゃん

         

        すなお先生「静香さんどうしたんですか……今回の林間学校1番必要って訴えてたのは静香さんだったでしょうに」

        静香先生「…あ、あ…ごめん。うん、今回の小川での岩魚取り実現できて嬉しいよ。でもそれまでどんなにやりたいって教員会議にかけても危ない、いざとなったら責任どうするんだとか…教育委員会に綿密な計画書を出さとか…そんな小さな事で出来ないって言われてたのに…」

        すなお先生「静香さん…」

        静香先生「突然今度は教育委員会の方から子供達に自然を体験させなさいって言ってきた途端に…頭に来て頭に来て」

        すなお先生「それは確かにお気持ちは分かります。私もおかしいし怒りを感じますよ…でもどんな形でも子供達に自然を触れさせたのはいい経験になる。実現できてよかったじゃないですか」

        静香先生「…そうね…大人の事情なんて子供達には関係ないものね…結奈ちゃんには悪いことをしたわ…謝らないと」

        すなお先生「ええ!」

    •   名も無きモキュ #127658 返信

      47戦目で事故負けして社交界逃した…人権ねぇ…

      ※実話です

      •   名も無きモキュ #127678 返信

        結奈「馬鹿馬鹿しく無いわぁ…だって社交界入るのに懸命な気持ちは純粋でそこには真実があるんですものぉ」

        ひかる「次がんばればいいッス」

    •   名も無きモキュ #127657 返信

      女の子はおっ○いが大きい方が好き

      •   名も無きモキュ #127680 返信

        静香「胸の脂肪のつき方一つで人の価値は決まるものじゃないわよ」

        結奈「まったくそうよぉ」

        ひかる「一生ついていくっス」

         

        すなお「静香さん、そんな目で見ないで」

        アオ「気にしなければいいだけなのにね」舌ペロッ

         

        樹里「なんか対立が始まっちまった…」

        ちはる「私たちどうすれば」

    •   名も無きモキュ #127656 返信

      みふゆ「運動しなくても食事制限しなくても8kg痩せる事ができるそうですよ」

    •   名も無きモキュ #127655 返信

      モキュが魔法少女を幸せにする方法を見つけたんだって!

      •   名きモキュ #127760 返信

        静香「どうせ、『焼肉になって食われる』とかそんなのでしょう。」

        結菜「想像がエグイ!」

  •   合体お題 #127534 返信

    •   ちゃんと動いてるトコが見れるって信じてる #127634 返信

      雫「本編でも私の能力設定って扱いにくかったから、その辺がアニメの顔見せにも何か影響しそうでちょっと不安なんです…」

      ももこ「気にしすぎだよ雫ちゃん、むしろこっちじゃグッドタイミングな感じで登場するかもしれないよ!元気出して!」

      ー4話視聴後ー

      雫「エンドカードに私居ましたね…」

      ももこ「…居たね…」

      雫「まさかあれで出番終わりって事ないですよね…私…このままじゃ…!」

      ももこ「よりにもよってこのお題の最中に…。結局…バッドタイミングじゃないか!」

      •   盛大なネタバレモキュ #127637 返信

        ???「僕はあれはネタバレだと思うんだ。」

        ???「そうだよね。私たちopにいないからね。」

        ???「ま、どうでもいいよネ。」

        ???「やったでございます」

        ???「うちらはいいね。」

        ???「それこそ、私は今回初登場だったのにネタバレですよ、これ。」

        ???「やったよ!私らの出番あったよ!」

        ???「ああ、よかったよ。フード被ったまま登場だと思ってたからね。」

        ???「わ、私が出てよかったんでしょうか?それともまた何かに巻き込まれてるの?」

        雫「あなたは、作者に巻き込まれたんだよ。」

        ???「あわわわ、どーしよ。」

        ???「落ち着いて。僕たちのマギレポ出演はネタバレだったんだよ、きっと。」

    •   名も無きモキュ #127618 返信

      アニメ放送30分前

      雫「(このままじゃ寝落ちしちゃう…珈琲飲みたいな…)」

      ももこ「雫ちゃん体調悪そうだけど大丈夫?暖かいココアでも煎れようか?」

      •   名も無きモ #127635 返信

        雫「ありがとうございます。ズズ…おいしい。」

        ももこ「うん、よかった。あたしも飲もうk・・って、切れちゃったな。ちょっとコンビニ行くか。あ、雫ちゃん、ゴメン、録画しといて!」

        雫「え!?ど、どうしよう、録画のやり方わかんない!えーっと、ビデオテープを入れて録画ボタンを押せばいいってお父さんが言ってたよね。ないよ。どうs・・そうだ!風にいがビデオテープじゃなくてDVDに録画するんだって言ってたよ。あ、あった。えーっと、次は、そうそう、初期化って奴をしないと・・・」

        ももこ「あ、雫ちゃん、やっぱ、いいや!(もしかして、わかんないかもしれないからな。)って何やっているの?」

        雫「ああ、ここにあるDVDにダビングしようと初期化を・・」

        ももこ「雫ちゃん、録画はハードに落としてからDVDにするんだy・・DVD?あたしDVDなんて・