マギレコdeボケて!(part4)

ホーム フォーラム まどマギ・マギレコ総合板(ベータ版) マギレコdeボケて!(part4)

このトピックには779件の返信が含まれ、1人の参加者がいます。1 時間、 8 分前に さんが最後の更新を行いました。

  • スレ情報
  •   名も無きモキュ #126970 返信

    やあやあ知ってる?『マギレコdeボケて!』のそのウワサ!

     

     

    まどマギやマギレコ関連の画像などに、ボケてみんなで笑い合うと言う単純なコーナーです。

    お題は、自由に出してもOKです。

    さあ、みんなでお題を出し、ボケて笑い合いましょう!

  •   名も無きもきゅ #128948 返信

    明日香と言えば画像のセリフですね

    お題:明日香は何故今回自害すると言ったのか?

    •   名も無きモキュ #129007 返信

      面白いと思ったネタを忘れた

    •   名も無きモキュ #129005 返信

      実はメンヘラになったので、自害する理由が変わり始めた。

    •   料理無きモキュ #129003 返信

      どういう話か、何故かみたまの料理を試食しなくてはいけなくなった水名女学院の魔法少女たち。

      食べるたんびに奇怪な叫び声や動きをみせ倒れていく魔法少女たち。

      そして、最後、明日香ただ1人になったとき。

      あまりの恐怖に自害を選ぼうとした。

    •   名も無きオヤジ #129002 返信

      ワルプルギス撃破の神浜勢揃いをした祝勝会で、美凪さんが南凪区のミナギーシーに行ったと言ってしまい、会場の空気が凍りついた

      •   ウケるモキュ #129004 返信

        せいか「(あやかさんの教え!「空気が冷めてしまったときこそ、乗っかれ!」よし!)」

        せいか「私が聞いた話だと、その後水波さんも南凪区になぎたん探しに渚までミナギーシーにみなぎっちゃった!」

        ささら「???」

        明日香「???」

        レナ「水波さんってよそよそしいわよ。・・・・・レナでいいから。」

        かえで「レナちゃん、空気よんで!デレるとこじゃないよ!」

        レナ「う、うっさいわね!何か言ってやったらどう、雫。」

        雫「ヒドイよ、せいかちゃん。まるであやかみたい。」

        あやか「辛辣だよ!雫ちゃん!」

    •   モキュの妄想 #129000 返信

      「可愛い!」「きれい!」「強い!」「戦う姿が凛々しい!」「礼儀正しい!」「頼りがいがある!」 

      などと、
      めちゃくちゃ誉められると照れてこうなる

    •   名も無き契約者 #128995 返信

      プリキュアとゆゆゆとまほ育とシンフォギアを兼業したら誰よりも最強になった明日香

      しかし、同時にプリキュアの敵(一年ごとに変化)とバーテックスとまほ育の魔法少女とノイズ+αを同時に相手にしなくてはいけなくなり、過労死しかけたので自害して楽になろうと思った

    •   真・明日香 #128993 返信

      フリーダムが倒せない

      •   ささら・ンザラ! #128999 返信

        Me too!

      •   名も無きモキュ #129008 返信

        ひなの「良い子のお前らは安易な気持ちで検索するなよ。私との約束だ」

    •   ナギサリスト #128981 返信

      ささら「明日香って水名女学院の生徒だよね?確か水名の生徒ってそれぞれが個性的な一発芸を持ってるんだよね。『芸を持たぬものに待つのは”し”にございます。』って月夜ちゃん言ってたよ。明日香ちょっと見せてよ!」

      明日香「!?・・・・・・・・(私は何も持ってない。仕方ない。)・・・・ジガイします。」

      ささら「おぉ、それが芸なんだね。」

      ってところ。

    •   愛宕 #128967 返信

      フクロウ幸運水のカウントがゼロになった影響

    •   社会派モキュ #128965 返信

      コンプライアンスに厳しい昨今、(マギア発動時)城の上に土足で仁王立ちは如何なものかという意見が出た

    •   アニめOPモキュ #128961 返信

      涙も迷いも何もかも知らずに
      どこでどこで迷ってるの?もしも

      ほんの僅かな今 贅沢に纏ったら
      君の瞳に映った真実だけを すくいとって並べようとしたらうっかり倒してしまった…

    •   名も無きモキュ #128960 返信

      どこからか飛んできた「火」を空気読まずに薙刀でぶった斬った

      •   名も無きモキュ #128991 返信

        ねむ「「火」は星になったのだ…」

        てまり「その魂は天へと昇っていく…」

        かごめ「それはさながら…逆流する雪のように…」

        アルちゃん<決まったねっ!!>

    •   実話 #128956 返信

      ミララン47戦目で事故負け(ディスク事故&相手は必ずクリティカルのアビリティ持ち)して社交界逃した。

      因みに負けたのはその1試合だけ

    •   懐かしきモキュ #128953 返信

      先生をお母さんと呼んだ

      •   名も無きモキュ #128992 返信

        従兄弟殿をおじちゃんと呼んだ。

      •   名も無きモキュ #128996 返信

        灯花を灯火と呼んだ。

      •   名も無きモキュ #129001 返信

        莉愛先輩を莉亜先輩と呼んだ

      •   名も無きモキュ #129006 返信

        ささらを私の嫁と呼んだ

      •   名も無きモキュ #129016 返信

        都先輩をみやこちゃんと呼んだ

    •   何に使うと思われた事か… #128952 返信

      自分も1つ持っていれば役に立つかも知れないと思って

      明日香「すみません!相手に気付かれずに付けられる“じーぴーえすはっしんき”を1つ下さい!」

      と人が大勢いる家電量販店で大声で言ってしまった

      •   名も無きモキュ #128955 返信

        ささら「その後自害だなんて更に大声で言うから大変だったよ…」

        明日香「面目次第もございません…ここはお詫びとしてじ…」

        ささら「はいはい!それは良いから!…ところでさ、GPSなんて誰に付ける気だったの。こっそり教えてくれないかなー、なんて」

        明日香「それは従兄弟殿です!そうだ、ささらさんに私の秘蔵の従兄弟殿コレクションを見せましょう!これはまだ小さい頃に共にお風呂に入った時の写真!これは従兄弟殿が道着に着替えている時の写真!これは警察官の試験を受けるため必死に勉強している従兄弟殿の写真!これは小さい頃の従兄弟殿の録音ボイス『俺、大きくなったら明日香のお嫁さんになるんだ』耳の保養になります!それからそれから…」

        ささら(や、やばい…明日香こんな事してたの。ちはるちゃん呼んで御用してもらわなきゃ!)

      •   名も無きモキュ #129022 返信

        ドア様「竜城さん、そんな事するのは非常識ですわ…よ(わたくしも似たような七海やちよコレクションファイル作って持ってるわ…)」(^◇^;)

        麻友「わぁ…すごく頑張って集めたんですね。やっぱり尊敬したり気になる人の事、プライベートは気になりますよね。私も…莉愛ちゃんの」ゴソゴソ

        アリシア様「やばい!」

        やちよ流フェリシア羽交締めの要領で阿寒湖様は麻友を止める

        麻友「モゴモゴ(急に抱きつくなんて莉愛ちゃん//)」ハァハァ

        ちはる「御用です!全員御用です!!!」

        ささら「え、私も!」

    •   名も無きモキュ。 #128951 返信

      親友の彼女との一夜のあ や ま ち。

    •   明日香に悪気なし #128950 返信

      鶴乃に対して「私服のファッションは0点ですね、料理より点数が低いとは思いませんでした」と思わずいっちゃったから

      •   誰の料理か言ってないので勘違いした鶴乃 #128982 返信

        いろは「鶴乃ちゃんが倒れ伏した上に髪が青くなってる!」

        鶴乃(ウワサなりかけ)「あははー、みたまの料理の点数より低いのは流石にショックだよー」

        明日香「い、いえ流石にそこまでは…50点より低いというだけで、てっ!町が遊園地のような結界に!」

        ウワサ鶴乃「あははー変にファッションに気を使うよりものんびりしよーよー。この中なら皆服のセンスなんて気にする必要ないよー。さあ、のんびりだらけて服装に悩む時間をなくしちゃおー。」

        ささら「明日香!なんとかしてよ!」

        明日香「じ、自害しますー!」

        ささら「それで何が解決するのよ!」

    •   出題者ですが… #128949 返信

      いつも自害と遊び気分で言う自分に腹が立った。

      死装束まで整え、短刀はソウルジェムを狙っているなど今回は本気の模様

      •   ナギサリスト #128989 返信

        明日香「自分が許せないんです!」

        ささら「やめなって、気持ちはわかったからさ。」

        明日香「わかってないです!今度は本気です!」

        鈴音「介錯は任せて!苦しくないよう一瞬で!」

        ささら「やめてよ!!ってか誰!?」

        鈴音「名前を聞くときは先に名乗るものよ。あなたの名前を教えt・・ん?」ポンポン

        茉莉「鈴音ちゃん、すずねマギカの祭りじゃないんだよ?」

        遥香「(祭りだよは言わないのね。)」

        ささら「あの、ややこしくなるので帰ってもらっていいですか?」

        鈴音たち「「「あ、はい。」」」

        アリナ「全然ダメだよネ!」

        ささら「また増えた!」

        アリナ「責任をあなたがとったところで残されたフレンドからしたら迷惑この上ないワケ。」

        明日香「・・・・確かに。」

        アリナ「あなたがしんだら誰があなたのコープスを片付けないといけないと思っているの?そのあとのプロセスも考えてみてよネ!」

        明日香「そうですよね。迷惑になりますよね。私、そこまで考えていませんでした。」

        ささら「ありがとうございます。そこまで考えてk・・」

        アリナ「ストップ。アリナは割りに合わないって言ってるだけなんですケド。だから、コープスをベストアートにすればお釣りが帰ってくるワケ。なんならアリナがいい値で買ってもいいよネ!ん?」ポンポン

        帆奈「あっちで後輩ちゃんが産まれたままの姿でゲージュツにしてほしいって言ってるよ、あっは!(暗示)」

        アリナ「こうしちゃいられないよネ!!」

        ささら「あ、ありがとうございまs・・」

        帆奈「ソウルジェムの砕きかたが知りたいんでしょ?私がおs・」

        御子柴「そこまでじゃ!かなえが門限って怒っておったぞ?」

        帆奈「はーい。またねぇ。」

        御子柴「それはそうとお主ジガイがなっとらん。小刀はこう腰をいれて・・」

        明日香「(・・・・・・・なんかむなしくなってきました。)あ!そうでした。従兄弟殿のお勉強を作りにいかなくては。では、失礼します。」

        ささら「・・・・・・私も帰ろっかな。」

        御子柴「そうじゃ。ジガイなんてもんはいかん。皆もそんなふうに考えちゃいk・・」

        すなお「悪霊退散です。」つ「火」

        御子柴「ぎゃああああああ!!」

        ちはる「(あれ、お札の代わりにもなるんだ。)」

  •   なぎさにまつわるエトセトラ #128787 返信

    なぎさちゃんかわいいですね。

    なので、またなぎさちゃんのお題です。

    なにが思い出せないんでしょうか?

    •   ナギサキリスト #128947 返信

      次のお題のネタ

      •   ナギサリスト #128979 返信

        提供ありがとうございます。

    •   「忘れないよ」って言ったのに #128876 返信

      交わした約束

      •   くらりすモキュ #128880 返信

        目をとじ確かめるのです。押し寄せた闇振り払って進むのです!

    •   まこぴー(プリキュアのキャラ)が羽根になってたので #128867 返信

      声が灯「火」で、見た目がはぐむのプリキュアがいた気がするのです。

    •   名も無きモキュ #128866 返信

      アニレコで最後に黒江ちゃんを観たのは何話か

    •   デュエマプレイヤー #128817 返信

      はぐむにぴったりなデュエマのクリーチャー

      なぎさ「奮戦の精霊龍までは思い出せたのです。その後の名前が思い出せないのです。」

      •   かじった程度しか知らないモキュ #128818 返信

        モキュA「奮戦の精霊龍 デコデッコ・デコリアーヌ・ルパンⅢ世」

        なぎさ「そんな世界一の大泥棒みたいな名前ではないのです」

        モキュB「奮戦の精霊龍 デコデッコ・デコレーション・ピッカピカⅢ世」

        なぎさ「梨花れんのデコレーションイベントはもう終わってるのです」

        モキュC「えっと何だっけ、⑧マナ無色のプレインズウォーカーだっけ?」

        なぎさ「それは“精霊龍、ウギン“なのです。というかお前、葉主が元MTGプレイヤーで且つそっちのが知識豊富だからって便乗するななのです」

        モキュD「奮戦の精霊龍 デコデッコ・デコリアーヌ・ピッカピカⅢ世」

        なぎさ「正解ですけど、ただググっただけなのがバレバレなのです」

    •   目を覚ませモキュらの世界が何者かに侵略されてるぞ #128816 返信

      あの日の誓いって何だっけ?教室で何を語ってたっけ?

      •   名も無きDM #128924 返信

        要塞鯨の誓い/初期儀式の特別感

      •   名も無き番外地 #128936 返信

        このみ「私!良い事思い付きました!!」

        このみ「今年のエイプリルフールは、全魔法少女のCVがくじら氏になります!!」

        なぎさ「や、やめろぉぉぉぉ…なのですっ!!」

    •   胡桃無きモキュ #128814 返信

      神浜で一番おいしい料理店の名前

    •   名も無きモキュ #128813 返信

      PMHQで食べるはずだったとっても美味しいマミ作のチーズケーキがなぜかなくなっていた事。

    •   名も無きモキュ #128810 返信

      アニレコは何クール放送するか

      •   4クールやればいいんですケド! #128879 返信

        いろは「あれ?私も聞いてないよ?」

        なぎさ「誰か知らないのですか?」

        アリナ「2クールだよネ。」

        なぎさ「ほんとなのですか?」

        アリナ「オフコース!アリナのフォーリンフレンドがそう言ってるんですケド!」

        常時「もちろんさ!ユナイテッドではもっぱらのウワサさ!ツイッターでね!」

        なぎさ「うさんくさいユナイテッド人なのです。そしてさりげなく、ウワサ化するななのです。」

        いろは「あ、この間の結菜さんといた監督さん。でも、公式では1クールDVD化決定としか書いてないよ?」

        なぎさ「どうやら未定のようなのです。なぎさはこのまま、1年放送されてもいいのです。」

        アリナ「傑作だよネ!」

        なぎさ「・・・・う、うん、傑作ってなかなか褒め言葉に使われないから違和感すごいのですが、確かに傑作なのです。」

    •   金無きモキュ #128802 返信

      里見メディカルセンターの口座の暗証番号

      •   名も無きモキュ #129029 返信

        杏子「わすれたぁ」

        なぎさ「ビクッ」

        杏子「…ッ…まぁ、しゃーないか」

        なぎさ「怒らないのですか?」

        杏子「別に怒んねーよ。これから悪い事する奴が怒るのはおかしいだろ。怒ったりするなんてことはテメーが正しいって思い込んでる奴に任せておけばいいんだよ」

        ゆま「でもキョーコは危ない事したら怒ってくれるよ」

        なぎさ「やっぱり怒るのですか?」

        ゆま「心配だから叱ってくれるんだよ」

        なぎさ「叱る…ですか…」

        ゆま「キョーコはね、ゆま達を大事にしてくれるから叱ってくれるんだよ」

        杏子「ちッ…余計なこと言うじゃねーよ」ゴツン

        なぎさ「あ、怒ったのです」

        ゆま「イタタ…照れてるだけだよね。キョーコ♪」

        杏子「チッ…はずかしいからもう勘弁してくれ!」

        なぎさ「不思議なのです…」

        杏子「あ、一つだけ許せないもんはあるな…食いもんを粗末にする奴だ。お前らはそんな事ないからいいけどさ」

        なぎさ「…」

        ゆま「(^_−)−☆」

        杏子「とにかく…口座から金引き出せねーなら、医院長拉致って裏金のありか聞き出すしかねーな( ̄▽ ̄)」ニヤッ

    •   yeah!無きcool!! #128801 返信

      同情するなら○○をくれ!ってセリフの○○

      •   名も無きモキュ #129019 返信

        いろは「ういが美味しいと言ってくれる料理のレシピ」

        やちよ「巴さんの胸」

        鶴乃「安心」

        フェリシア「安心」

        さな「安心」

        なぎさ「安心」

        いろは、やちよ「なんか…ごめんなさい」

    •   天下も無きモキュ #128800 返信

      豚骨と見間違うほど濃い鳥ガラスープのラーメン

      •   天下一品は5年前に食べたモキュ #129020 返信

        鶴乃「…であっても一度万々歳の暖簾をくぐれば普通のラーメンになるのはなぜなんだよ〜」

        なぎさ「50点の呪いがかかっているのです。平行宇宙でのなぎさが宇宙一のラーメンを食べたいって願ったからなのです。それで万々歳が今の様になったのです」

        杏子「…希望を願った対価が万々歳ってわけか」

        鶴乃「その願いウチ関係ないじゃない!おかしいよ!(涙)」

    •   名も無きキュ #128799 返信

      あの日の夕焼け

      •   無きモキュ #129017 返信

        あの日の夕焼けなぎさがお母さんのお腹に広げた赤い赤いあか〜いトマトスープみたいなのです

        おしまい

         

    •   観鳥?無きモキュ #128798 返信

      時女一族の「連絡者(非公式)」とよばれる魔法少女の本名

      •   名も無きモキュ #128897 返信

        すなお「連絡者じゃないんですか?」

        涼子「違いますよ!」

        静香「焼肉ちゃん?」

        涼子「食べ物時ないですか!」

        ちはる「北津熱子ちゃんだよ、皆」

        涼子「わざとでしょ!本当はわかってますよね!」

        みと「ぴょん子ちゃんだよー」

        涼子「確かに待機モーションで跳ねてるけども!だからってそんな名前はないでしょ!だいたい、名前ネタは阿見莉愛さんと被るじゃないですか!」

        莉愛「貴方…私の名前を覚えて…ありがとう」

        涼子「増えた!あーもう収集つかーん!」

         

    •   鹿目無きモキュ #128797 返信

      まどかのお父さんの名前と仕事

      •   名も無きモキュ #128977 返信

        こうだよ

        まじめか!

      •   名も無きモキュ #129018 返信

        マメジ「ワンワンッ、ワォォォォォォォォンッ」

        理子「マメジ、急にどうしたの!?」

      •   名も無きモキュ #129021 返信

        和久「ワンワンッ、ワォォォォォォォォンッ」

        詢子「和久、プチトマト農園を荒そうって輩が現れたのか!思う存分やってやんな!」

        まどか「え…パパ…ママ…なにして…」

        たつや「かずひさ、きょうこ、ぷれいっぷれいっ」

    •   マギア無きモキュ #128796 返信

      このゲームのタイトル。

      なぎさ「○○○レコードってとこまでは覚えているのですが。」

      •   慈悲なきモキュ #128963 返信

        さやか「…ぷりぷりレコードよ…ゲームっていうには酷い行為だけど」

        アルまど「ぷりぷり!また、このレコード戦争始めちゃったよ。もうどうしようもない子達だからレコード割っちゃおう」

        ぱりん!

        なぎさ「あぁ思い出したのです!気に食わないレコードを割る神様のゲームなのです」ブルブル

    •   早乙女無きモキュ #128795 返信

      こういうお題が出たとき、なんて答えるのが正解なのか。

      目玉焼きとは、固焼きですか、それとも半熟ですか?

      •   親の顔より見た台詞のパロ #128843 返信

        食べれば良いと思うよ

    •   最後に見たのはいつだっけ #128794 返信

      プレイヤーネームを冠しているという、本来重要な存在であるはずの白い生き物のこと

      •   あれはあれでかわいいモキュ #128807 返信

        いろは「水名神社で見ました。でも自ら水の中に飛び込んで。以前から自分の存在の不確かさに悩んでましたし。それで入水自害したのかもしれませんね」(困り笑顔)

    •   いろいろ無きモキュ #128793 返信

      天音姉妹の似てないところ。

      •   名無きモキュ #128846 返信

        御子柴「食生活の違いから来る発育の差が大きいのじゃ。全く月咲の親は何をしておるのか。十分に食べさせ豊満な身体にさせてこその巫であろうが」ジュルリッ

        御子柴「のう、すなおや」

        ちはる「すなおちゃんにさわんなオババ」

        十手でペシッ

        御子柴「口惜しいのう…口惜しいのう」

    •   莉○無きモキュ #128792 返信

      水名のモデルの名前

      •   プラモキュ #128921 返信

        麻友「機動戦士阿見莉愛ちゃんMGモデルの図面引いたんでかのこちゃん金型作って下さい!」

        かのこ「これ細かい!」

        さゆさゆ「ベラスピーナ形態にプラモの差し替えせずそのまま変形できるようにしたのは麻友ちゃん凄いですぅ」

    •   マッスゥ無きモキュ #128791 返信

      さっきまで筋トレで鍛えていた部位

      •   名無しモキュ #128850 返信

        薙砂「全ての部位をバランス良く鍛えることが円環ワールドボディービル大会で優勝する鍵なのでマッスルぅぅ!」

        薙砂「だからどこを鍛えたかはトレーナーの鞘華に任せてあるのでマッスルぅぅ!」

        鞘華「もう、それじゃ鍛えられないって言ってんのに!ちゃんと鍛えている筋肉を意識しないといけないんだぞ!」

        マミ「なぎさちゃんもうやめて!可愛く無くなってしまうわ」

        薙砂「もう無理なのです。薙砂は可愛さを捨てたのでマッスルぅぅ!全ては大会優勝のため景品のチーズ一年分のためなのでマッスルぅぅ!」

        マミ「(/ _ ; )」

        薙砂「」

        鞘華「マミさんが薙砂のトレーニング意識を邪魔してるみたいね。これはなんとかしないと」

    •   魔女無きモキュ #128790 返信

      ワルプルギスの名前の最後の一文字「ス」

      •   テキトーモキュ #128849 返信

        杏子(35)「ああ、知ってるぜ悪ぶるっぎってたあいつが高校中退しちまって、今はどうしてるかなって思ってたらさぁ。まさか酢作り職人になってたなんてな。びっくりだったぜ」

        悪ぶるぎ酢

         

         

    •   髪無きモキュ #128789 返信

      マミの髪型の正式名称

      •   名無しモキュ #128805 返信

        やけどで瀕死のマジカルちゃん「く、クルクルドリルツインテなの…」

        なぎさ「あ、なぎさのライバルこんな瀕死でどうしたのですかっ」

        かえで「かりんちゃんがどうしてもいいたいって…止めたんだけど」

        満身創痍なハロウィンが生んだ魔法少女「クルクル!ゲホゲホ」

        かえで「かりんちゃんもういいよぉ死んじゃうよぉ」

        目に鉄の意思が宿ったアリナの後輩「これだけは…これだけは伝えないと…ゲホゲホッ…くるくるドリルツインテなの…くるくるドリルツインテ!な!の!」

        なぎさ「あ、あぁ…わ、わかったのです…」

    •   名も無きあ #128788 返信

      やちよの年齢

      •   19才とごにょごにょヶ月モキュ #128803 返信

        なぎさ「ギリ未成年だってわかるのですが…神浜では3回バレンタインが来ているのです…」

        鶴乃「それでもやちよはギリ未成年だよ!」

        なぎさ「ギリ未成年だから19才、それから最低でも2年経過…」

        鶴乃「ノンノンッ…2年じゃないよ24ヶ月だよっ。だからやちよの年齢は19才と24ヶ月ぐらいだよ」

        なぎさ「やっぱりそうきたのですね」

        鶴乃「ちなみにこの人はいくつかな?」

        みたま「どうも〜調整屋さんです〜」

        なぎさ「19才と36ヶ月ぐらいなのですか?」

        みたま「失礼ねぇ。私はピチピチのキャンディーズ世代17才よ〜みーちゃんと呼んでね」

        なぎさ「なぎさは考えるのをやめたのです…神浜は魔境なのです」

  •   お題初挑戦モキュ #128660 返信

    お題:なぎさが遣わされた意味、それは?

    •   ペロリストなぎさ #128785 返信

      平行世界のチーズが好きなもう一人のなぎさに、チ○コが好きなこのなぎさが、チ○コの良さを教えるためなのです

      それと恐らく大人の人が持っている宇宙一のチ○コを捜してペロペロもしたいのです。

      早速マミも誘って美味しいチ○コを捜しに行くのです!

      •   名も無きモキュ #128786 返信

        なぎさ「このぼかし方でやましい想像をしたモキュは(葉米も含め)心が汚れているのです」

    •   勢いで書いたが、なんだこれ #128749 返信

      自分より胸の大きい魔法少女が多すぎる事に憤慨した女神様の命により
      胸の魅力を数値化した“OPPAI係数”を測定できる『携帯型身体診断・鎮圧執行システム おむネーター』を使い、
      OPPAI係数が一定値を超えた少女を執行(モミモミの刑)して行く 百江なぎさ執行官

      •   マミもみマミ #128755 返信

        なぎさ「つまりは宇宙最大であるマミのおっぱいをモミモミし続けなければならない使命をおったということなのです」

        モミモミッ!

        マミ「きゃっ!もういい加減になさい!なぎさちゃん怒るわよ」

        なぎさ「どんな失敗でも怒らないマミがモミモミの刑を執行したときだけなぜか怒るのです。そこになぎさはと〜てっも不思議な暖かさを感じて幸せなのです〜☆ノノ」

    •   名も無きモキュ #128742 返信

      ミラーズ環境をぶっ壊す為

      確定スキクイはDDB(誰がどうみてもぶっ壊れ)

    •   イカれたモキュ #128739 返信

      2×××年の海面上昇による哺乳類滅亡。その後海洋生物が地球の覇権を握る…という観測結果の確認。

      •   名も無きモキュ #128874 返信

        なぎさ「人類は生き残っているのですか?」

        イカ「こんにちは。あなた、何人?僕、イカ男のイックウだよ。」

        なぎさ「卑猥なイカなのです。」

        タコ「気をつけて!イカ男は・・」

        なぎさ「何なのですか?Rー18的な展開なのですか!?」

        タコ「しゃべるとしぬ。タコ人も。」バタン

        イカ男「・・・」バタン

        なぎさ「・・・・・な、何なのです?ちょ、ちょっと、どこの人?これがどういうことなのか教えてほしいのです!」

        「火」に「(!)ブクブク」

        なぎさ「泡吹いてるのです!?」

        「火」に「僕だって、困惑してるし、わけがわからないんだから!」

        なぎさ「しんでるのです。わけがわからないのです。」

    •   名も無きVRV #128728 返信

      絶対的な発酵を約束されたチョコを届けに来た。

      •   名も無きモキュ #128873 返信

        なぎさ「召し上がれ!」

        かりん「これはチーズなの!チョコをよこs・・チョコをよこすのだ!」

        なぎさ「召し上がれ!」

        かりん「これは納豆なの!お菓子ですらないの!」

    •   どんなときもキュ #128725 返信

      槇原敬之のツアーに参加するため

      •   バレンタインになんでチーズパーティーの話書いてんだろう #128730 返信

        なぎさ「なぎさたちは世界に一つだけの花なのです」

        あらさーマミ「ツアーに参加するためになぎさちゃんに来てもらったのにこんな事になるなんて…もうSM○Pの歌も聞けないのね…」

        なぎさ「それは前から聞けなくなっているのです!」

        あらさーマミ「もうみんな嵐に乗り換えるしかないじゃない!」

        なぎさ「落ち着くのですマミ、嵐も活動休止が決まっているのです!」

        あらさーマミ「じゃあどうしたら…私たちの拠り所は」

        あらさーほむら「話は聞かせてもらったわ(フワッサー)SMAPのゴタゴタも嵐の休止もマッキーのおくすりも私と百江なぎさで解決するわ」ドヤァッ!

        なぎさ「ほむらどうするのですか(三十路を過ぎてその態度はなんかすごくえろいです)」

        あらさーほむら「過去に戻ってチーズパーティーを開くのよ」

        あらさーマミ「?なにいってるの?」

        なぎさ「なるほど!なぎさが楽しい楽しいチーズパーティーを開けば木村くんとの確執もゴタゴタも嵐さん達の疲れも山口メンバーのアルちゅーもマッキーのやくちゅーも治るのです‼︎」

        あらさーマミ「TOKIO増えてない⁉︎」

        あらさーほむら「さあいきましょう百江なぎさ」

        なぎさ「わかったのです。なぎさの無限チーズパワーを見せるのです」

      •   チーズパーティー最高 #128734 返信

        あらさーねむ「彼らをチーズパーティーという因果律の糸でたくさん絡めることで、ワルプルを倒せるぐらいにミュージシャンの力を高めようとしてるんだね。もし成功すれば並大抵のことじゃ引退なんて不可能な力が手にはいるよ」

    •   仁義無きモキュ #128705 返信

      ケーキも無きモキュさんへ、御子柴さんからチョコを預かってきたのです。

      御子柴の手紙「これがわしの気持ちじゃ。受け取ってくれんかのう?byブラスター御子柴」

    •   身も蓋も無きモキュ #128698 返信

      テコ入れ

      •   無きモキュ #128727 返信

        梨花「おーっし!出来たぞー!」

        『はぐむ人形てんこ盛りケーキ』

        れん「どうしたの…?梨花ちゃん…いきなり…ケーキを作って…?」

        梨花「え…?デコ入れでしょ?」

        はぐむ「だれがっ、でこでこでこっぴじゃっ!!」

      •   名無きモキュ #128781 返信

        レン「はぐむさん…神浜公式マスコット…みんなかわいいっていってますよ…はい。」

        はぐむ「じゃああんたが自分モデルのゆるキャラ人形作られてわけもわからず流行ったらどう思うよ⁉︎」

        レン「絶対嫌です。」

        梨花「え〜でこっぴかわいいよ〜」

        レン「なら良いです。」

        はぐむ「ならってなによ!」

    •   侍 #128693 返信

      集金稼ぎ

      •   ナギサリストは #128700 返信

        マジカルなぎさ「明日から、バレンタインなぎさのピックアップなのです!お財布はバッチリなのですか?」

        ナギサリスト「何言ってるんですか!この日のために、お金を稼いでるんですよ!余裕ですよ!」

        マジカルなぎさ「こいつ、ガチなのです。」

      •   モキュ #128703 返信

        性能的に課金したくなっちゃうからなぎさちゃんが好きな人は尚更引きたくなっちゃうよね

    •   食べる無きモキュ #128692 返信

      この世のチーズを食べ尽くすため。

      •   無きモキュ #128938 返信

        智珠らんか「なんか寒気がするんだけど…」

        なぎさ「チーズなのですっ!」

        智珠らんか「チーズじゃねぇ、智珠だ!」

    •   名も無きモキュ #128682 返信

      クエストのサポート欄をなぎさで埋め尽くすため

      •   初期の頃は知らないのでホミさんとかどうだったんだろう #128738 返信

        アルまど「なぎさちゃんがんばれ!」

        ほむら「果たして貴方に可能かしらね」

        ホリナ「画面全部埋まったら最高にエキサイティングだよネ」

        杏子「あたしはさ、惜しいとこまで行ったんだけどさ」

        さやか「わたしも…勝負晴れ着だったんだけどな」

        みたま「実は私あるのよぉ。サポート欄埋めた事っ」


        さやか「まじか!…うわぁくやしいなぁ」

        めがほむ「でも1番凄いのは鹿目さんだよね。ずっと光サポート一杯だもんね」

        まどか「ティヒヒッなんかてれちゃうね」

        なぎさ「ギリギリッ(歯軋り)…なんとしてもなぎさはサポート欄に立ちたいのです!お前達、17時までもう少し!魔法のカードを限界まで買って百江なぎさ(バレンタインver)ガチャに備えるのです‼︎」

    •   名も無き謎 #128680 返信

      円環の理が円「火」んの理になった原因の調査

      •   名も無きモキュ #128872 返信

        アルまど「私だって困惑してるし、訳がわからないから、絶望しなくていいんだよ。」

        円環なぎさ「意味不明なこと言ってるのです。さやか、何か知らないのですか?」

        さや「火」「さあ、さすがのさやかちゃんも困惑してるし、わけがわからないよ。」

        円環なぎさ「コイツもダメなのです!神浜で調べるのです!」

        神浜

        円環なぎさ「そこのお前、話が聞きたいのですが。」

        雫「はい?なに?」つ「火」

        円環なぎさ「犯人みーつけた!!」

    •   YOUはSHOCKなぎさ #128675 返信

      愛を取り戻すため

       

      •   この腐敗と自由と暴力の真っ只中 #128687 返信

        ここは神浜。

        この町を元なぎさに乗って爆走する少女がいた…。ドルゥッルゥゥ!

        なぎさ「愛とは…チーズなのです」

        ずれたサングラスを直しながら割けるチーズを咥えて呟く。

        今日もまた、地平線の彼方をドリフトで目指す日々が始まるのだ。

      •   TOUGH GIRL #128782 返信

        その傍らを走るのは最古参と言われた少女

        狂犬フェリシアの背に乗り自在なハンドリングでコーナーを攻める…キュルキュルッ!

        やちよ「愛とは…少女達を愛でることよ」

        ずれた胸パットを直しながらドーナツを咥えて呟く

        今日もまた、地平線の彼方の様な胸で愛を求める日々が始まるのだ

      •   画像とネタをお借りします #128842 返信

        さらにその傍らを走るのは

        水名の守護神
        マチビト馬のウワサ

        急ぎ焦る人々を送り届ける健脚、神の車輪が唸りを上げる。
        ドギュルゥン!

        「おふくろを早く病院に連れていかなきゃ…!」

        擦れ落ちそうになるねむを背負い直しながら、神社の結界にぶつかる。

        「そういや、オレ神社から出れないんだった」
        地平線の彼方を見つめるその背中は哀愁が漂っていた。

        (ねむが瀕タヒになっている理由はパート1をご覧下さい)

      •   名も無き.モキュ #128885 返信

        このみ「私!いいこと思いつきました!!」

        マチビト「何奴っ!」

        このみ「この神社のお水でお花を育てて、病院までの道を飾り付けするの♪」

        マチビト「なるほど、それで神社の敷地内だとウワサルールを誤魔化すのだな!」

        このみ「そうだよ」

        マチビト「でも、育つまでにおふくろがお陀仏になるんだが…」

        このみ「…」

        マチビト「何か言えよ…!」

        このみ「花はその命で私達の人生を彩ってくれるの…」

        マチビト「何故、よりによってその台詞!?不吉だろ!!」

      •   名も無き”モキュ #128913 返信

        灯火「私だって困惑してるし」

        マチビト「うおっ!?…なんだ灯花の姉さんか…」

        灯火「よく分からないんだからっ!」つ眼鏡ほむら

        眼鏡ほむら「ここはどこですか…?」

        マチビト「姉さん…誘拐はいけねぇよ…」

        灯火「…」つ(困惑)眼ほむ

        眼鏡ほむら「な、何をするんですか?」

        このみ「困惑エネルギーでほむらちゃんの時間停止を時間操作に進化させようとしてるんだよっ!」

        マチビト「なるほど、それなら花の成長を早めれるな」

        眼鏡ほむら「んっ…あっ…なんだか…体が熱いです…//」

        みと「感じる…!強い魔力を」

        マチビト「おおっ…!」

        このみ「失敗しないと良いね」

        マチビト「確かに…花じゃなくて神社の時間を早送りさせられたら、おふくろがお陀仏になっちまう…」

        眼鏡ほむら「困惑ぅぅぅ!!」

        カシャッ…。時が過ぎ去った。

        眼鏡ほむら「あれ?ここ、どこ?」

        静香「あなたも来てしまったのね」

        かえで「ふゆぅ…」

        御子柴(幼女)「友達が増えたねっ!」

    •   名も無きマシュ #128667 返信

      「人理焼却」による人類史滅却の危機に立ち向かうために、歴史の流れの中で滅亡への原因となる異常事態となった「特異点」に時間旅行し歴史を正しい流れに戻すのが私たちカルデアの目的です。

      そのため今回は特異点の1つである神浜市に来たんですよなぎさセンバイ

      •   名も無きモキュ #128668 返信

        なぎさ「ま、マミみたいなグラマラスな娘に先輩って言われてもなぎさはおお、落ち着かないのです…っ」

      •   名も無きモキュ #128676 返信

        この反応はこなぎさもレズが住んでいる神浜市民の一人だね

    •   名も無きモキュ #128666 返信

      ナギサリストに会い、なぎさの名前を使った使用料金を要求する。

      •   ナギサリスト #128674 返信

        円環なぎさ「さあ、金を払うのです。」

        ナギサリスト「ちょっと待ってくれ!私も『ナギサ』なんd・・」

        円環なぎさ「嘘つくななのです!」

        ナギサリスト「いててて。」

        マジカルなぎさ「待つのです!円環の。そいつはなぎさなのです。」

        円環なぎさ「お前はこのサイト専用端末のマジカルなぎさ。どういうことなのです?」

        マジカルなぎさ「こいつは、なぎさ(マジカルなぎさ)の半身なのです!」

        円環なぎさ「!?ど、どういうことなのです!?」

        マジカルなぎさ「なぎさはこのサイトでそこそこ活動してきたのです。そしてあるとき、悪い心を追いだそうと思ったのです、暇だったので。その時分離した悪い心がナギサリストなのです。」

        円環なぎさ「それピッコr・・」

        マジカルなぎさ「違うのです。こっちがオリジナルなのです。」

        円環なぎさ「遡っているのです!無理なのです!その設定!」

        ナギサリスト「しかし、従来いい子であるマジカルなぎさの悪い心なんて、ないも同然。私は笑いでこのスレを支配してやろうと思いました。」

        円環なぎさ「ちっさ!悪?ってレベルなのです!」

        ナギサリスト「そういうわけで、私はなぎさなので、お金を払いません。」

        円環なぎさ「くっ!それなら!」

        ナギサリスト&マジカルなぎさ「「それなら?」」

        円環なぎさ「お菓子をよこすのです!よこせばいたずらするぞなのです!」

        ナギサリスト&マジカルなぎさ「「それは、かりんや!(なのです!)」」

    •   名も無きモキュ #128665 返信

      かりん枠に入るため

    •   名も無き円環 #128664 返信

      女神様をぷりぷり怒らせてしまい、罰としてチーズのない世界に1年間いることになった。

      アルまど「ちなみに、なぎさちゃんがチーズを創り出そうとしても、必ず失敗するからね♪」

      •   名も無きモキュ #128775 返信

        なぎさ「そんなことは百も承知なのです。なぎさが唯一作れないお菓子がチーズなのです。だから、普通に作るのです。・・・・・あれ?ヨーグルトになってしまったのです。もう一回・・・・・あれ?今度はバターになってしまったのです。もう一回・・・・・あれ?今度はケフィアになってしまったのです。もう一回・・・・??お好み焼きが出来たのです・・・んなアホな!」

        杏子「もしかして、チーズを作ろうとしてるのかい?そりゃあ、残念だったな。チーズは作れないんだ。」

        なぎさ「な、何でですか?」

        杏子「どっかのアホが神様を怒らせてしまってな。それで神様の呪いでチーズだけはできなくなっちまったんだ。ふざけてるだろ?」

        なぎさ「そ、そうなのですね、いやーふざけてるのです。はは(なぎさなのです!ヤバイよヤバイよなのです。)」

        杏子「マミ意外チーズ作れないからな。」

        なぎさ「チーズ作れるのですか!?」

        杏子「ああ、神様がマミの野郎だけ許可してやってるんだよ。チーズ食いたきゃ、マミのとこ行きな。」

        なぎさ「ありがとうなのです!」

        ↓のに続く

    •   名無しモキュ #128663 返信

      マミのチーズを手に入れるため

  •    モキュ1 #128650 返信

     

     

     

    ささら「support呼んじゃった!?」

    灯火「私だって困惑してるし、よく分からないんだから!」

    ねむ「魔力と一緒に困惑まで回復しちゃったんだね…」

    かえで「私なんで呼ばれたの…?」

    アリナ「困惑なんですケド…」

    •   名も無きモキュ #128651 返信

      すいません、間違えました。

  •   次のモキュ登場回はいつだ #128542 返信

    バレンタインイベから

    なにが「他人事には思えない」のでしょうか?

    •   パレンタインモキュ #128599 返信

      明日香「あいみさんがやっている、好きな人にあげるチョコに自分の体液とか混ぜてるのを見てると他人事とは思えないんです。なので私も作ってきました味見してください」

      •   気高き誇りの白きささら #128729 返信

        ささら「重いし不快だけど、明日香が私の事を思って作ってくれた事は嬉しいから。血液までなら許す。」

        明日香「…名君か…//」

      •   名無しモキュ #128740 返信

        レン「…許されるんだ…ふふ…梨花ちゃんに私の…(〃ω〃)…食べて欲しい…です。…はい!」

        みゃーこ先輩「ちょっとまて」

      •   梨花ちゃん…食べて…欲しい…な #128760 返信

        チョコレートの魔女「私の体…血の匂いがするの…」

        ひなの「何を混ぜたら、チョコが魔女になるんだっ!?」

        れん「梨花ちゃんへの愛」

        ひなの「そ、そうか…」

    •   名も無モキュ #128597 返信

      みたまの料理の腕前

      明日香「私も料理は余り得意では無くて…」

      •   名も無きモキュ #128598 返信

        明日香は鶴乃よりは美味しいの作れそうなイメージだけどどうなんだろ

      •   旨味も無きモキュ #128601 返信

        このは「あら、料理苦手なのね。そうだ!実は、私、まなかさんのところで料理を学んでいるの。よければ、オムライスの作り方教えてあげるわ。」

      •   しゃくなげとは生きたオムレツである (このスレでは) #128808 返信

        数日後、竜真館では門下生に混じり鍛練に励むしゃくなげの姿が…!

        しゃくなげ「刀o(`^´*)」

    •   暁 #128596 返信

      腹筋崩壊太郎のネタ

    •   そして呆れ顔のささら #128592 返信

      名家の生まれで
      容姿端麗 文武両道であり
      チームを率いるしっかり者のリーダーの
      常盤ななかに対して

      •   名も無きモキュ #128594 返信

        明日香ってチーム作ってないのになw

    •   名も無きモキュ #128589 返信

      思い込みの強さ

      サンタさんとナマハゲは絶対いるんだ!

      •   おち無きモキュ #128870 返信

        明日香「いました!サンタです!赤いし間違いないです!」

        さくや「く!神浜の魔法少女に配るプレゼントなんてない!」

        樹里「ノリいいな、コイツ。」

        明日香「こっちはなまはげです!角が生えてますし、間違いないです!」

        結菜「違うわぁ、私の角は一本、なまはげの角は2本よぉ。」

        ひかる「それに結菜さんは鬼じゃないっす!ユニコーンっす!」

        アオ「結菜コーン」

        樹里「ぷっ!やめろ、ウケるだろーが、ぷくく…」

        結菜「残念ねぇ、妹2人をなくしてしまうなんてぇ。」

        アオ「ご、ごめ、や!」

        樹里「ち、ちが、こいつン!」

         

        明日香「どうやら、なまはげではなく、鬼畜だったようです。」ゴクッ

    •   明日香「私もやってみたい」 #128576 返信

      女騎士を襲ってるオークや敵兵士の気持ちに共感してしまってる

      •   お、俺もオークやってみたい。 #128611 返信

        女騎士「くっ!」

        敵兵士A「へへへ、上玉だな、おい。」

        敵兵士B「たっぷり、可愛がってやるからよぉ。」

        女騎士「負けるくらいならしんでやr・・・・」

        オーク「グフフ」

        女騎士「は、放せ!」

        敵兵士A「お、おい、俺たちが先にみつK・・ぎゃあああ。」

        敵兵士B「くそ!オークが裏切りやがった!お前らかかれ!」

        敵兵士C「しねおらあぁぁ、ぐあああああああ!」

        敵兵士D「ひ!こ、こないd・・・ぎゃあああ!」

        女騎士「つ、強い・・・・動きがまるでみえない・・・・なんて、剣撃・・・・」

        オーク「ヨワスギル・・・・オンナ」

        女騎士「(ダメだ・・・・動けない・・・・もう、おs)」

        オーク「オマエ、タタカイ、ムイテナイ。オチテタ、コレ、カエス。カエッテ、カゾクヲタイセツニシロ。」

        オークの投げたペンダントには、女騎士とその家族の写真が入っていた。

        女騎士「これ・・・・私の・・・・宝物・・・・・・・・ありがとう・・・・ございました」

        オーク「カゾクハミンナタイセツ。カゾクガイナケレバ、オレモセンジョウニタッテイナイ。」

         

         

        明日香「うぅー(号泣)私も、このオークさんのように、頑張ります!」

        ねむ「喜んでもらえて何よりだよ。」

        うい「ねえ、ねむちゃん、この女騎士さん、いつ汚されるの?」

        灯花「このオーク、絶対こころの中は下心いっぱいだにゃー。」

        ねむ「明日香さんの良心をわけてあげることができるなら、まず、僕は君たちに真っ先に与えるよ。」

      •   名も無きモキュ #128613 返信

        ういちゃん見た目に反して心汚すぎるw

    •   名も無きモキュ #128570 返信

      水名というだけで芸人枠にされてしまう風潮

      •   芸人も無きモキュ #128621 返信

        この話はフィクションです。実在のさなは一般人には見えませんが、ややこしいので、魔法で消えるという設定です。

        前の学校のいろはの回想によくでてくる女生徒A(以下アルファベット表記のみ)「環さん、なんかおもしろいことやってよ。」

        いろは「え?あ、ごめん。おもしろいことできないや。」

        B「えー。つまんない。」

        A「まあまあ、環さんにそんなことできないって。」

        さな「(この人たち許せないです。やっつk・・)」

        いろは「でも、私の知り合いの水名の人たちはおもしろいよ。」

        水名の魔法少女たち「・・・・・・・・・・・・え?」

        A「環さん、水名の学生知り合いなの!?まじ!?す、すっげえ!」

        B「合わせて!合わせて!!」

        いろは「いいよ。まず、こちらさなちゃん。」

        さな「は、はじめまして。」

        いろは「さなちゃんは、ジガイの使い手なんだ。」

        さな「え?・・・・・・・・え!?」

        A「おおー!」

        B「知ってる!ファッションジガイってやつでしょ。見せて。」

        いろは「さあ、さなちゃん。遠慮しなくていいんだよ。」

        さな「(いろはさんが私を頼ってる!)じ・・・・じがいs・・」

        いろは「こちらはウォールナッツの看板娘のななかさん。」

        まなか「はい、私は胡桃・・って、まなかですよ!それ、先輩のネタだし、ななかさんはいるからまぎらわs・・」

        いろは「こちらはゆきかさん。」

        ゆきか「はじめまして。七瀬ゆきかと申します。」

        いろは「ゆきかさんは、ドジっこで、私の友人の中華服着た子と、金髪の子によく誘拐されるんだ。」

        ゆきか「ええーっ!?何ですか!?そのめちゃくちゃな設t・・ムグ!」

        中華服着たゴートー「黙ってろ、身代金要求したら解放してやる!」

        金髪の外国人「ミズナカネモチダヨ!」

        ゆきか「(私・・・・こんなくだらないネタに巻き込まれているみたいです。)」

        A「環さんの知り合いまじ、すげえ!」

        B「つ、次は!?」

        いろは「この人は更紗帆奈さん。」

        帆奈「うお、話かけられた!」

        A「この人どんな芸ができるの!?」

        いろは「この人は消えることができるんだよ。」

        さな「(!?)」

        いろは「お願いします。」

        帆奈「しょうがないな。ほら。」

        B「す、すげえ!消えた!消えたよ!」

        A「環さん。」

        いろは「ん?」

        A「環さんすごい!今まで掃除とかまかせっぱなしにしてごめんね。」

        B「環さん、この後カラオケよって行かない?」

        いろは「いいよ。あ、ちょっとまって。一緒に連れていきたい人がいるから。」

         

        いろは「紹介するね。阿見莉愛さん。」

        莉愛「あら、はじめまして。」

        A「!?」

        いろは「莉愛さんは、踊って歌えるアイドルなんだよ。」

        莉愛「そう、私はおd・・・ってそれh・・・」

        B「それはさゆさゆだよ!」

        A「莉愛さんはモデルだよ!」

    •   家無きモキュ #128561 返信

      あきら父「我が空手道場の奥義を会得するために道場破りをしてきなさい。」

      あきら「何いってんの?」

      あきら父「看板の数は強さのあかし。手始めに居合いの達人『常盤ななか』さんの居合いを真剣白刃取りしてきなさい。それができたら、奥義を授ける。」

      あきら「困惑してるし、わけわかんないよ!もう家出してやる!」

      っていって家出したあきらくんの気持ちがよくわかる、絶賛家出中の明日香。

      •   関係ないけどこんな場面が浮かんだオッサンモキュ #128622 返信

        (あきらのクリスマス衣装姿を見て)
        あきら父「あきら!何だその女みたいな格好は!男らしくないぞ!」

        あきら「ボクは女だー!!」

    •   社会派モキュ #128556 返信

      ポスター等に胸の豊かな女性キャラが描かれているというだけで批判の対象になりかねないという風潮

      •   名も無きモキュ #128564 返信

        私が不快だからセクハラという風潮は、ひがし野住民だから怖いという風潮と似ているのではないか。

        十七夜「どうにもひっかかる…」

      •   名も無きモキュ #128590 返信

        マメジ「生まれながらの身体的特徴で人としての価値を決められるのが我慢ならないんでしょう。正しいけどもそのポスターを書いている人はそういう意図があって描いたわけは無く結局はクレーム出した側の心の問題なのかもねワンワン」

        理子「ま、マメジ…ど、どうしちゃったの?」

    •   旨も無きモキュ #128550 返信

      さなの「最近、胸がきつくて。」という話に対して。なお、さなの隣にはやちよがいる。

      •   さなのとはさなと鶴乃がうわさ合体した姿である #128554 返信

        さなの「ちゃっすん〜!このしまむらワゴンで買ったトレーナーじゃお胸が苦しいんですよぉ!ちゃっすん〜!」

        やちよ「あなたさすがにあのトレーナーは無いと思ったわ。私の服を貸してあげるから」

        さなの「ありがとうございます!じゃあやちよのお下がり着るね」

        お着替えちゅー

        さなの「すんすん…ししょー、やっぱりお胸が苦しいよぉ〜すんすん」

        やちよ「なんとかならないかしら…」

        さなの「破裂しちゃうよ〜すんすん」

        やちよ「しょうがないわ、ここは私も融合しましょう!」

        さなの「本当に!助かるよやちよぉ〜お胸が苦しくて…すんすん」

        さなの「ふゆぅ〜」

        やちよ「じょ…」

        レナ「じょん」ピカァーーー

        やちよ「!!突然水波さんが割り込むなんて!」

        れなの「レナのお胸が爆発しちゃうゥゥゥゥ!!!ちゃっす〜ん!!」

        ぱぁーーーん

        やちよ「ぁぁ…なんてこと…やはり胸ばかり大きくてもいい事なんて無いわね」

        マミ「そうかしらね。ふふ」

        な、なんと破裂した中から現れたのは最高のお胸強さの巴マミだった

      •   名も無きモキュ #128559 返信

        ささら「なんなのこれ!?どうなっているの!?あ、里美さん!これって何…って聞いても多分困惑してよくわからないよね。そうだ!春名さん!この状況を説明できるような事思いつかない?」

      •   名も無きモキュ #128609 返信

        このみ「私、いい事思いつき…」

        みと「しかし、MPが足りなかったっ!」

        せいか「ゲームっぽいー!」

      •   援護モキュ #128612 返信

        ねむ「灯花出番だよ!」

        灯「火」「私だって困惑s・・・」

        ねむ「ボケじゃないよ!コネクトだよ!」

        灯花「わかってるにゃー。ほらさっさといってよね。」つ==コネクト(MP回復)==>「このみ」

        アリナ「(灯花、どうでもいいけど、それアリナのコネクトのセリフなんですケド。)」

      •   名も無きモキュ #128652 返信

        ささら「supportキャラ呼んじゃった!?」

        灯火「私だって困惑してるし、よく分からないんだから!」

        ねむ「魔力と一緒に困惑まで回復しちゃったんだね…」

        かえで「私なんで呼ばれたの…?」

        アリナ「困惑なんですケド…」

    •   ぶら無きモキュ #128549 返信

      ななかとやちよの何というか、こう、戦い方の性質のような、一辺に倒す的な感じ

      •   名無しモキュ #128653 返信

        御子柴「わかっておる、わかっておる。娘っ子達の戦い方がワシに似ておると言いたいんじゃな」

        明日香「何奴ですか!」

        御子柴「それえぇ!突撃ぃぃ!!」

        明日香「ぐ!」

        やちよ「この攻撃方法は!!」

        ななか「blast!ですか」

        ブラスター御子柴「ふふふ…うわぁははは…最強のblast使いブラスター御子柴とはワシのことよ」

        明日香「え?」

        やちよ「え?」

        ななか「え?…どなたですか?」

        ブラスター御子柴「いや、ブラスター御子柴、だけど……知っておろうが時女の…」

        十手で頭ガンッ

        ちゃる「オババっ勝手に出歩いちゃダメって静香ちゃん言ってたでしょ!」

        ちゃる「じゃあ施設に帰るから…」

        御子柴「いやじゃぁぁ…あんなハイカラなカフェになんぞ帰りたくないワイ!!」

        水晶玉でガンッ

        すなお「大人しくなさいっ!」

        すなお「時々、慰労でお歌聞かせてくださるんでしょ」

        御子柴「うぅ…かなえの歌は騒がしゅぅてワシには合わんのじゃ…」

        ちゃる「オババはわがままばっかり…とにかく皆さんすいません」

        明日香達に頭をベコベコ下げながら去っていくちゃる達

        ……

         

        明日香「……じ、じゃあblastの訓練しましょうか」

        ななか「…そうですね」

        やちよ(かなえともこうやって立合い訓練したものね…懐かしいわ)(涙)

    •   神無きモキュ #128548 返信

      都先輩の前髪具合

      •   落ちを考えずに書いてたらこんな事に #128593 返信

        ひなの「お。そうだな前髪揃えてるし」

        いろは「わたしも同じかも」

        ひなの明日香「おぉ」

         

        ひなの「それにしても」

        明日香「私達の共通点って」

        いろは「他には意外にありませんね」

        明日香「これはなかなか珍しいかもしれません」

        ひなの「別々の長所を持ってる私達、共同でなにかはじめればいいチームになるかもしれないな」

        いろは「確かにそうですね。あ、ミラーズチームを作るとバランスいいですよ」

        と、いうわけで作ってみました

         

      •   暁 #128595 返信

        並べてみると似てるな

    •   それ以上はダメ無きモキュ #128546 返信

      レン、アリナ、れいらから感じる不吉なオーラ

      •   名も無きモキュ #128586 返信

        レン「違います…!」

        れいら「私達は…!」

        アリナ「ファションじゃ無いんだヨネ」

        ささら「どうしたんだよ一体⁉︎」

        明日香「確かに私は自害自害と言いながら一度として自害をしていません!本気で自害された方々に失礼でした」

        明日香「まずは自害で謝罪の意を示さなくては!」

        ささら「よしなさい!まずはって死ぬ気ないじゃ無い!!ってか自害ってまた気軽に言ってそれこそ失礼だろ」

        明日香「すいません…」

        ささら「発作みたいなモノだから気にしないで…ね」

        レンれいらアリナ「…」

        明日香「あぁ!怒っていらっしゃる…やはりお詫びに自害をば」

        ささら「いい加減にしなさい!!!」

        無限ループへ

    •   ボケてモキュ #128544 返信

      ボケてスランプ

      •   ナギサリスト #128547 返信

        わかります。

      •   ボケてモキュ #128644 返信

        でないよ〜何もでないよ〜

        明日香ちゃん助けて〜

      •   CPUなら100万MHzで #128925 返信

        ボケてースランプ明日香ちゃん

        明日香「キーン…自害!」

    •   名も無きモキュ #128543 返信

      霧峰村の借金

      •   名も無き.モキュ #128584 返信

        ちゃる「霧峰村って借金あるの?」

        静香「御子柴が財産ため込んでたからそれを使えば村の財政は問題無いはずよ」

        すなお「どういうことでしょうか」

        明日香「昔、霧峰村の御子柴さんが転んで国宝を沢山割ったという伝説聞きましたよ」

        静香「え!」

        ささら「どうやら相当なドジっ子だったらしくてその当時大騒ぎだったそうだよ」

        涼子「本家!本家!今、寺にスーツを着た人達が「霧峰村の責任者を出せって!」なんか凄い剣幕できやがったぜ」

        静香「どどど、どうしよう…」

        明日香「これは私がひと肌脱ぎましょう…皆さんいい働き場所紹介しますよ」

        静香「おおおお、お願いします…」

        ちゃる「私達も手伝うよ!」

        すなお「みんなで頑張れば何とかなります」

        ささら「すごく不安なんだけど…大丈夫かい?」

  •   レポモキュ #128438 返信

    お題:フェリシアの見た夢とは?

    •   直接はまだ会っていませんが… #128539 返信

      樹里が水属性で実装された

      •   ウェルダン(水属性) #128863 返信

        樹里「姉さん、任せろ!後は、樹里さまが、このウォータートルネードでウェルダンにしてやるからよぉ!」

        フェリシア「水なのに!?どーやって!?」

         

         

        フェリシア「って夢をみたんだ。」

        アオ「超ウケる。」

    •   名も無きモキュ #128528 返信

      いろはママのベットでいっぱい甘える夢。

      •   名も無きモキュ #128862 返信

        フェリシア「まま、お願い。」

        いろは「ふふ、力抜いて・・・いくよ、えい、ほら、どう、気持ちよくなーい?」

        フェリシア「いててて、も、もっと優しく、あ!はあ!気持ちいい!」

        いろは「ふふ、ガチガチね。肩、岩みたいに固くなってる。」

        フェリシア「だって、ハンマーふってんだぜ!とーぜん・・・・・・あ、夢か。」

    •   火も無きモキュ #128508 返信

      謎の生物「火」ムゴンがあらわれた!

    •   深月フェリシアの平凡な日常 #128506 返信

      まだ、重曹でソウルジェムの汚れが取れると知らなかった頃の元気過ぎる少女時代の夢を見た深月フェリシア(29)

      •   重曹モキュ #128861 返信

        懐かしいなぁ・・・・重曹で汚れがとれるって知ったとき、灯花とねむ、凄いショックでドッペルでまくってたもんな・・・まあ、二木の奴らは可哀想だったぜ。あいつら、皆のためにって、PBのやつら全員重曹専門の会社立ち上げたもんな。今じゃ、世界の重曹の98%は株式会社プロミストブラッドが作ってるって話だもんな。

    •   モキュ #128490 返信

      チームの最年長の人をババアと呼び、2時間逃げ切る夢

      •   逃走でき無きモキュ #128860 返信

        フェリシア「(こーいうのは、鶴乃が得意だ。でも、やちよは鶴乃もケーカイしてるはずだ。そして、さなはいろはをとーめいスキルを使って連れ出すし、これは簡単に防げないはず。さらに、いろははやちよを止めるためのいいえさになる。つまり、俺は、いろはを押し出して、一瞬さなのとーめいスキルで消えて全力で逃げればいいんだ!イケるぜ!)やちよのババア!よし、さn・げ!全員の靴に槍が!」

         

        やちよ「尋問の結果、フェリシアと鶴乃のせいだということが判明しました。・・・何か言い残したいことはある?神浜うわさファイルにファイリングしとくわよ?」

        フェリシア「うわさ関係ねーし!」

        鶴乃「あーあ、フェリシアが忘却の魔法使ってれば勝てたのに。」

        フェリシア「・・・・・・あ、ああー!!すげえ、鶴乃!そのとーりだぜ!」

        やちよ「じゃあ、それが遺言ってことで・・・覚悟しなさい!アブソリュートレイン!!」

        鶴乃・フェリシア「ぎゃあああああああ!!!」

    •   名も無きモキ #128489 返信

      かこがマッスル形態「禍超」になって筋肉を鍛える旅に出た。

      フェリシア「顔はそのままだったから違和感すごかったなー。けど、ショックで気絶した常盤ななかも見れたし結構楽しかったかも。」

      •   禍超の決め台詞「かこはもう捨てたんです」 #128522 返信

        かこがワルプルギスの夜に勝った

        何を言ってんだ、そう言いたいよな、でもホントだぜ、しかもステゴロでだ

        なんでもかこんとこに秘伝の書があってそれに書かれてる通りに訓練したらマッスル形態になったんだと

        ワルプルギスの夜を倒した後、禍々しい魔女を超えた者として「禍超」になり世界に武者修行に出たんだ

        常盤ななかが「かこさん私たちを置いて神浜を離れるんですか⁉︎」って詰め寄る一幕もあったらしいけど魔法少女服を破いてしまうほどの筋肉をみせるとショックで諦めたらしいぜ

        今は何してんのかなーって思ってうとうとしてたら昼寝したみてーで起きたらかこが目の前にいて驚いた

        筋肉なくなってる

        フェリシア「こんなの禍超じゃねーよ禍超返せよ!」オレは叫んだ

    •   名も無きモキュ #128485 返信

      学園祭前日という、平凡だが楽しい一日を自覚無く何度も繰り返す

      •   シリアスとボケが融合したとき何も産まれないことに気づきました。byナギサリスト #128541 返信

        かこ「明日の学園祭楽しみだね!」

        フェリシア「おう!」

        あやめ「あちしたちの友情見せつけるよ!」

        フェリシア「たりめーだぜ!俺がゴッドノウズを歌いきってみせるぜ!」

        千里「ところで、ここって、なんて学校だっけ?」

        フェリシア「んあ?中央学園だよ。お前学校の人間じゃねーの?」

        千里「そうそう。私は別の用できたんだけどね。だったら、お友達はここの生徒さんなのかな?」

        フェリシア「そんなの・・・・あれ?あやめ、かこ、なんでお前たちここに・・・・あれ?え?」

        亜里紗「休みの日ってうれしいけど、一番ワクワクするのって、休みの前の日じゃない?ワクワクすることをやってる最中より、そのワクワクがきっと自分を楽しくさせてくれるって思っている時が実は一番楽しいんだよね。」

        フェリシア「わけわかんねえよ!何が言いてえんだよ!」

        遥香「あなたは、何度も繰り返しているの、この夢を。よっぽど楽しみだったのね。あなたは、友達に来てほしかったのね。学園祭に。」

        フェリシア「!そうだ・・・・俺のクラスは、喫茶店をやる予定で・・・・俺がメイドをするのを、かことあやめが見に来てくれるって・・・・でも、あやめは学校の都合で学園祭が同じ日に・・・・かこは、ブロッサムのイベントが同じ日にズレて・・・・二人ともこれなくなって・・・・それで、学園祭なんて・・・・こなければいいって・・・・」

        茉莉「そんな悲しいこと言わないで・・・・同じ場所にいなくても、他の二人もきっと、あなたと同じように感じている。二人がいない寂しさと、でも、二人も頑張っているんだって、負けてられないって。うれしさも悲しさも共有できる友達がいるっていいよね。」

        フェリシア「そうだよ・・・・そうだよ。俺、いろはたちに全部キョーユーしようって言ってもらえたんだ。仲間ができたんだ。そっか・・・・かこもあやめも、俺と気持ちをキョーユーしてくれるのか・・・・なら・・・・なら、二人がいなくても頑張らねえといけねえな!」

        茉莉「さあ、目を覚まして。・・・・祭りだよ。」

    •   名も無きモキュ #128480 返信

      という夢を見た

      •   終わり無きモキュ #128859 返信

        フェリシア「は!夢か!」

         

        フェリシア「は!夢か!」

         

        フェリシア「は!夢か!・・・・い、いや、もう終わりだよな。」

         

        フェリシア「は!また夢だった!」

    •   名も無きモキュ #128470 返信

      やちよとみふゆと郁美が、きゃぴきゃぴした服を来て、『ダイヤモンドジュエリスト~キッラキラのファイナリストっ♪』って歌い出した。

      盛り上がる会場。

      途中、かのこが空から舞い降りて三人の衣装を《ラメ入りマーリンギミラクルスイマーコーデ》に変えてしまった。

      やちよ達は満面の笑みで宙に浮かんで、神浜の空を漂いアクロバット飛行をしながら新曲を歌い出した。

      フェリシア「年を考えろよ…」

      というところで目を覚ました。

      •   若く無きモキュ #128858 返信

        (夢の中の片隅)

        エミリー「みゃーこ先輩、行かねーの?」

        ひなの「行くか!年考えろ!」

    •   名も無きモキュ #128467 返信

      ワルプルギスの夜とまんまるピンクな生き物が戦ってた。

      •   星のモキュ #128500 返信

        みふゆ「やっちゃん、力を解放します。」

        やちよ「ダメ!そんなことしたら、あなたは!」

        みふゆ「とめないでください、やっちゃん。今日までのやっちゃんとの日々を守るため行きます!」

        やちよ「お願い、みふゆ!行かないで!」

        聖アリナ「みっともないよネ。みふゆの勇気を踏みにじる行為は許せないんですケド!」

        みふゆ「アリナ、お願いします。」

        聖アリナ「はあ、あとでちゃんと返してよネ!」つ「☆(ブラストとかマギアの時のやつ。)」

        やちよ「みふゆーーーーーーーーー!」

        ピンクボール「ポヨ!」

        聖アリナ「みふゆがスターのウォーリアに戻ったよネ!」

        ピンクボール「ヒュオォォォォォ」

        あきら「す、吸い込まれるーーーーー。」

        ななか「あきらさん!!」

        プッドォゥルルrrロルリンッ!!!!

        ななか「ピンクボールの頭に赤い鉢巻きが!!」

        聖アリナ「ファイターだよネ。」

        ななか「ピンクボールが星に乗ってワルプルギスに向かっていくっ!」

        かこ「(ななかさん、説明乙です。)」

        ピンクボール「ファルコーーーーンッ」

        聖アリナ「ファルコンになってるんですケド!!!ヴァアアア!スマブラかよ!!!」

        フェリシア「は!?ゆ、夢か。」

    •   名も無きモキュ #128463 返信

      やちよが髪を振り乱しながら上半身を回転させ「真実は無色透明で~」と叫ぶ。

      その後、雨に打たれながら地面に倒れ伏して「少しだけ冷たい…」と呟く。

      心配になったフェリシアが近づくと、号泣しながら氷結を嗜んでいた。

      •   怖くなってしまった…気分を害したらすいません #128518 返信

        フェリシア「お、おいやちよ、どうしたんだよ」

        やちよ「クソ真面目にやってらんない日もあるのよ!」

        そう息を吐き怒りの形相を闇に向けるとやちよは消えた…氷結の缶だけがコロコロと路上に転がる

        フェリシア「や、やちよ?」

        離れた少し明るい場所を見ると

        いろはが無表情で「足りない言葉並べても本当の事は伝わらない…」と呟く

        自分の写真を破りながら「写真には映らない作り笑顔の下の気持ちなんて…」

        そう言いながら缶チューハイを飲み干し引きつった顔でういの写真だけを拾い集める

        フェリシア「お、おいいろは、なにやってるんだよ」

        いろは「いやしないさ きっと そんな人 ずっとそれはあなたたちの作った世界」

        そういうといろはは消え缶チューハイだけが路上に寂しく残された…

        フェリシア「ういの事かよ?何言ってんだいろはぁぁ」

      •   起き抜けの会話 #128525 返信

        フェリシア「意味わかんねぇ夢だよな~ふわぁあ…眠い…」

        さな「その夢のやちよさん…」

        フェリシア「ん?」

        さな「魔女になったら、氷結の魔女って言われそうですよね…」

        フェリシア「んあ?…なんか半額弁当好きそうな名前だな…」

        さな「きっと結界の中では…『さかなさかなさかな~魚~を食べ~ると~』って流れてるんじゃないかな…」

        せいか「スーパーっぽいー!」

        さな「ふぇっ!」
        フェリシア「誰だ、お前!?」

        みと「青果コーナー…ぷぷっ♪」

        さな「…」
        フェリシア「…」
        せいか「…」

    •   フェリシアってロボット物に興味あるんだろうか? #128461 返信

      新幹線が変形するロボのパイロットになった夢

      •   新幹線モキュ #128855 返信

        こまち「吉良じゃないけど力は出せるわ!さあ、上手く操って!」

        フェリシア「おまえ、秋田新幹線だったのか!」

        うい「行って!つばめさん!」

        フェリシア「ういは、九州新幹線の操縦士だったのか!鹿児島に行くのか?」

        さくら(こ)「うい、鹿児島なら私が送ってあげるのに。」

        フェリシア「ういは九州新幹線から好かれてんのな。」

         

        フェリシア「は!夢か!・・・・そうだ!九州へ行こう。」

    •   名も無きモキュ #128460 返信

      みたま「ユニオンの会議が長引いて、いろはちゃんもやちよさんも夕飯の時間までに帰れそうにないって聞いたから代わりにお夕飯を作って持ってきたの~♪さぁ、たぁ~んと召し上がれ♡」

      •   名も無きモキュ #128471 返信

        フェリシア「げぇっ…でも、あの時のオレとは違うぜ!」

        つ まなか監修調味料『一摘まみの大秘宝』

        フェリシア「へへっ♪スッゲーんだぞこれ!みたまの料理が万々歳並みに上手くなるんだぞ!」

        さな「つまり50点ですね…」

        鶴乃「ぬぐぅ…(´Д`)」

      •   名も無きモキュ #128526 返信

        みたま「あらぁ~奇遇ねぇ♪私も作ったのよぉ…調味料」

        つ味の調整屋さん『一摘まみの大辛酸』

        フェリシア「…助けて…あやめ…」

        あやめ「あちし、フェリシアが居なくなるのは嫌だよぉ…」

        かこ(今です…っ!)

        かこ「あや×フェリの百合を使った『百合胡椒』の出来上がりです!これでどうにか出来るはず…」

        このは「あやめ~オムレツの時間よ~」

        あやめ「もう…手遅れだよ…」

        フェリシア「あやめーーー!」

    •   名も無きモキュ #128457 返信

      第二風紀委員として学園の治安維持に奮闘する夢。

      •   風紀無きモキュ #128854 返信

        フェリシア「なんか風紀委員になってしまったぜ。とりあえず、取り締まるか。おい、こころ。余計なものは持ち込み禁止だぞ?それぼっしゅーな!」

        こころ「か、髪飾り返して!」

        フェリシア「何言ってんだよ?こんなすごろくみたいな髪飾りあるわけねーだろ。」

        こころ「うぐっ!そう言われると何も言えないけど。」

        フェリシア「あと、まさら、短刀持ってきちゃダメだぞ!」

        まさら「なぜ?」

        フェリシア「なぜってあぶねーからに決まってんだろ?風紀委員じゃなくてケーサツの世話になりかねねーぞ。」

        まさら「それは大丈夫。こころに近寄る害虫を排除するために使うだけだから。」

        フェリシア「ガチでケーサツ案件じゃねーかよ。ぼっしゅー。」

        あいみ「ほら、やっぱダメだったでしょ?」

        フェリシア「あと、あいみ、そのチョコぼっしゅー。がくぎょうに関係ないものもってきちゃだめだぞ?」

        あいみ「そ、そんなぁ!今日バレンタインデーなのに!」

         

        フェリシア「は!夢か!・・・今日バレンタインデーか。」

         

    •   夢かな #128456 返信

      いろはとやちよのプロレスごっこ

      •   あやめ「変な夢見た…」 #128472 返信

        このはと葉月のプロレスごっこ

      •   かこ「秘密の妄想ノート」 #128476 返信

        あきらさん(攻)とななかさん(受)

        美雨さん(攻)とななかさん(受)

        かこ(攻)とななかさん(受)

        のプロレスごっこ(隠語)

      •   あいみ「変な夢見た…」 #128478 返信

        こころとまさらの野外プロレスごっこ

      •   プロレスラー(?)魔法少女達 #128483 返信

        魔法少女A「恥ずかしさのあまり見てた娘に当て身で気絶させたけどどうしよう」

        魔法少女B「とりあえず寝室に戻しませんか?寝ぼけてたから忘れてくれるかもしれませんよ」

      •   魔法少女A「だが待って欲しい」 #128527 返信

        魔法少女A「こんな美少女を抱えたら理性が持たないわ」

        魔法少女B「確かに」

        魔法少女A「ましてや寝室にいくなんて…」

        魔法少女B「じゃあ…どうするの?」

        魔法少女A「サングラスをかけてマスクを着けてみたらどうだろうか?」

        魔法少女B「なるほど。視界が暗くなれば容姿に惑わされず、芳しい匂いもマスクで誤魔化せますね!」

        魔法少女A「ああ!さらにiPodでお経を聴きながら自らも唱える。これで情欲に惑わされず、眠れるお姫様を部屋に届けれる…完璧だわ…。」

        魔法少女B「でも私達は捕まりますね…」

        魔法少女A「ああ…」

    •   も無きモキュ #128455 返信

      まなかがかわいい女の子の調理の仕方をひたすらフェリシアにアピールしていた。かこがめっさ食いついていた。

    •   運無きモキュ #128454 返信

      何度ガチャをまわしても☆4-5光属性確定の演出がでるのに、なぜか全部やちよ。

      •   名も無きモキュ #128465 返信

        さな「Blastタイプピックアップガチャを引いたんじゃありませんか」

        いろは「あの別名やちよさんピックアップガチャを…」

        フェリシア「やちよ、やちよ、あー!またやちよだぁぁぁ」

    •   もきゃ #128453 返信

      魔女になったまどかが世界を滅ぼす夢

      •   やり直し☆無きモキュ #128503 返信

        まどかがアルティメットになる時間軸。宇宙を終わらせる程の大きさのまどかの魔女が地球を襲おうとしている場面

        キュゥべえ「ひとつの宇宙を作り出すに等しい希望が遂げられた。それはすなわちひとつの宇宙を終わらせる程の絶望をもたらすことを意味する。当然だよね。」

        まどか「ううん、大丈夫。私の願いはすべての魔女を消し去ること。本当にそれが叶ったんだとしたら私だって、もう絶望する必要なんてない!」

        弓矢が魔女にあたる。魔女は吹っ飛び、地球を踏み潰してしまった。

        まどか「あ!・・・・・・・・やっちゃった☆ティヒヒ!」

    •   父無きモキュ #128451 返信

      やっちゃん「フェリシア!あなたの御胸私にちょーだい!」チューズゾゾゾ

      フェリシア「やめろ、胸を吸うな!このっ!?ひっ!小さくなっていってるぅ!」

      みふゆぅ「やっと元の姿に戻れました。」

       

    •   実は全ては… #128450 返信

      両親を失って

      自分が魔法少女とかいうものになって

      最初は孤独だった自分に仲間ができて

      口うるさいけど優しいお姉さんの下宿宿に仲間のみんなと住んで

      時々ケンカするけど実の姉妹のように仲良しなお姉さんの店の手伝いをして…

      そんな長い夢を見ていたような気がする

      起きた時に何故か涙が流れてきたけど

      体の調子でも悪いのかな…

      •   名も無きモキュ #128469 返信

        ガチャッ

        やちよ「フェリシアいつまで寝てるの!朝御飯冷めちゃうし、いろはも二葉さんも待ってるから早く起きなさいって何度も…」

        フェリシア「………ふぇ?」

        やちよ「フェリシア?…ってちょっとどうしたの!?泣いてるじゃない!大丈夫!?怖い夢でも見たの?」

        フェリシア「…ふぇっ?…あっ…あの……あっ…」

        やちよ「大丈夫?具合は?悪くない?」

        フェリシア「…あっ………~~~~~やちよーーーーー(>_<)!!!」(ギュッ!)

        やちよ「えっ!?ちょっ…ちょっとフェリシア!?」

        フェリシア「(ギュウゥゥッ)」

        やちよ「…ふぅ。記憶ミュージアムで洗脳された時の後遺症かしら…何か怖い夢でも見たのね…。大丈夫…、もう大丈夫よ。」

        フェリシア「…うん!うん!」

        やちよ「(さすがにこれじゃ小言も言えないわね。…それにフェリシアがこれだと二葉さんや鶴乃も何か後遺症が出てないか心配だし…一度みたまにでも診てもらうべきかしらね…)」

        やちよ「ほら、フェリシアもう大丈夫だから。早くしないと朝御飯も冷めちゃうし、皆待ってるわ。」

        鶴乃「おーーいみんなーーおっはよーーー!!」

        やちよ「ほら、鶴乃も来たみたいだし。行きましょうフェリシア」

        フェリシア「…うん、…あっ(グシグシグシ)、へへ……オウッ!」

         

        いろは「あっ起きて来た、フェリシアちゃんおはよう!」

        さな「おはようございます、フェリシアさん。」

        フェリシア「オッーーース!オッハヨーーーー!!」

         

        第一部7章終了後~8章開始前、幕間のお話し

      •   すごく感動したのでさなちゃんの方も書いてみました #128486 返信

        少し前、夜中3時すぎ…

        すんすん…

        いろは(あれ、さなちゃんのお部屋から泣き声が)

        いろは「悪いけどさなちゃん入るね」

        すんすん…すんすん…

        さなは泣くのに夢中でいろはに気づかない

        いろは「…さなちゃん…」

        泣いている手を取り落ち着かせようと声をかけるいろは

        さな「いろはさん…す、す、すいません…私うるさかったですよね、ごめんな…」

        言い終えるのを待たずにいろははさなを抱きしめる

        いろは「ううん…ここではいくらだって泣いてもいいし、大声で笑ったって良いんだよ」

        うう…うわぁぁーーーん!うわぁぁーーーん!

        号泣するさな。ただそれを抱きしめ受け止めるいろは

        ………

        いろは「私もね…夜にものすごく悲しくて泣いちゃう事あるよ…」

        さな「いろはさんも…」

        いろは「うん。宝崎にいた時は周りと上手くいかなくて勘違いされて悲しかったり悔しかったりしたから思い出しちゃうのかな」

        さな「わたし…なんでしょう…周りに迷惑かけてばかりで…悲しくなったりする資格も無いのに…おかしいんですけど…辛くて悲しくて…」

        さなはあまり慣れないのか気持ちをなかなか言い出せない

        そんな不器用だけれど一生懸命な言葉にいろはは優しくさなの手を握りながらただ聞き続けた

        空が白々と明けた…

        いつの間にか話はお互い共通点、アイちゃんの思い出、大好きなゴロジローこと、学校で出来た魔法少女の友達、最後は笑顔でお喋りは終わった

        いろは「ふふっ…また、こうやってさなちゃんのお部屋に遊びにきていいかな?」

        さな「…え!…私なんか…」

        じっとさなを見つめるいろは

        さな「はい!来てください!」

    •   名も無きモキュ #128448 返信

      どんな状況でも10秒おきに「救われたかったら神浜市に来て」ってアナウンスが流れる夢

      •   やる気無きモキュ #128853 返信

        アナウンス「運命を変えたかったら神浜市に来て。そこで魔法少女は救われるから。」

        フェリシア「ここ神浜市だぞ?」

        アナウンス「・・・」

        フェリシア「・・・」

        アナウンス「運命を変えたかったら神浜市に来て。そこd・」

        フェリシア「だから、ここで言っても意味ないぞ。ここ神浜市だから。」

        アナウンス「私の戦場はここじゃない。」

        いろは「うい!待って!うい!」

        フェリシア「お、おう。いろはがアナウンスにつられている。」

         

        フェリシア「って夢だった。おい、何泣いてんだ、うい。」

        うい「記憶はないんだけど、なんか、「神浜市で宣伝しても意味ない」って言葉に共感しちゃって。」

        フェリシア「だよな・・マギウスからすれば、二木で宣伝していれば大量の魔法少女マギウスの翼に引き込めたかもしれねーのにな。」

    •   アルティメットアンチモキュ #128444 返信

      ミララン直前にアルマド百合夫婦ピックアップ及び精神強化実装

      (そうならない事を切に願う)

      •   私は壊れだと思いましたが、皆さんはそう思わないかも #128446 返信

        フェリシア「えーと、まずスキルの確認を…と。アルまどは…『女神の加護、味方全員にサヴァイヴ付与と状態異常解除』………えーっと、俺の親達のスキルはと…『エンハンスライズ、いろはとやちよの花畑メモリア効果が合体したもの。効果も3ターン』

        …馬鹿な俺でもわかるぞ、これぶっ壊れすぎんだろーが!ハッ…夢か。」

      •   壊れというかやる気を失わせる方針 #128466 返信

        アルマド「ティヒヒヒ…さやかちゃんに出来る事は私にも出来るんだよ」

        アルマドの精神強化スキル=サヴァイブ&最大値までHP自動回復

         

        百合夫婦「私達の隙を突こうなんて甘い考えよ」

        百合夫婦精神強化スキル=デバフ無効&回避無効(味方全/∞T)

         

        ミララン当日

        フェリシア「どうなってんだよ‼︎上位に行けば行く程アルマドいろやち編成しかいないじゃねぇかよ‼︎これじゃまるで第5回ミラランじゃねぇかよ…また同じ過ちを繰り返しあがってク○運営…マギレコつまんねー…」

        「はっ…夢か…」

    •   名も無きモキュ #128443 返信

      転校生いろはが番長やちよに挑む神浜学園物語

      フェリシアはヒロイン役

      •   名も無きモキュ #128468 返信

        やちよ「大衆は豚よ!ただむさぼる事しかしない。そんな愚か者がはびこる学園に秩序をもたらしてるのはなに?」

        鶴乃「ちくわだよ」

        やちよ「そうよ。なのにちくわもない貴方になにができるの」

        いろは「確かに私たちは勝手かもしれない。でも魚肉をすりつぶした食べ物をちくわだけしか認めないなんておかしいです。フェリシアちゃんだってかまぼこが食べたいって言ってましたよ!」

        やちよ「フェリシアが…っ!くっ…あんなものは板という産廃を生み出した罪そのもの…ちくわこそ至高…わかってたはずでしょフェリシア!」

        フェリシア「え?お、オレにふるのかよ。わかんねーよ。別にどっちも対して好きじゃねーし…」

        いろはやちよ「!!!好きじゃない…!!」

        いろは「ちくわだけしか食べられないからこんな悲劇が起こったんです!わたしがルールを変えます!変えてみせる」

        やちよ「…ちくわが好きじゃないなんて…いろは!貴方がフェリシアを惑わしたのよ!」

        鶴乃「ししょーこいつを排除するね」

        さな「そんなの許しません!いろはさんはわたしが護ります!」

        フェリシア「オレは肉食いたいだけなのになんで魚すりつぶした食いもんでみんな争ってんだよーぉぉ」。゚(゚´Д`゚)゚。

         

        フェリシア「…はっ!夢か!…」

    •   名もモキュ #128441 返信

      焼肉がフェリシアを食べる夢

      •   名も無きモキュ #128535 返信

        その日ーーー

        やちよ「臨時収入が入ったし、たまには皆で焼肉でも行きましょうか。」

        鶴乃「やったー!ししょー大好きー!」

        フェリシア「…オレ出来れば他のが良いや、今は肉食いたくねー。」

        一同「えっ!?」

        やちよ「皆気を付けて!フェリシアは誰かから攻撃されてるわ!」

      •   名も無きモキュ #128536 返信

        ゴゴゴゴゴゴ…

    •   名も無きモキュ #128439 返信

      やちよにハイエースされた夢

      •   名も無きモキュ #128447 返信

        フェリシア「ハイエース?なんだそりゃ?お、灯花良いところにいたな。ハイエースって何か教えてくれよ。」

      •   名も無きモキ #128449 返信

        灯花「貴方はすでにやちよにハイエースされてるじゃないかにゃ?」

      •   くだらないことおもいついちゃった。 #128452 返信

        フェリシア「ハ?」

        アリナ「イエース!なんですケド!」

        灯花「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ハ?」

        アリナ「イエース!なんですケド!」

        ねむ「アリナはハ?イエース!のウワサに取り付かれたからじゃないかって言ってるんだよ。」

        フェリシア「(・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ハ?)」

        アリナ「(イエース!なんですケド!)」

        フェリシア「心の声読むなよ!?」

        灯花「ねむ・・・・・・・・何言ってるの?わたくしでもそんなウワサは・・・・」

        アリナ「イエース!なんですケド!」

        灯花「うるさーーーーーーーーーーーい!!」

      •   みなさんありがとう夢の正体わかりました #128464 返信

        水着いろは「☆!ハイ!」

        水着ほむら直伝荒磯ドッペル一本釣りスペシャル!

        ざっぱ〜〜ん♡

        ドッペやちよ「イエ〜〜〜ス!」

        フェリシア「うわぁうわぁうわぁぁぁあ」

        激しく荒立つ冬の日本海からドッペやちよが飛び出しフェリシアを掴みとった…!

        ドッペやちよ「フェリシアGETやったわ!いろは!」

        水着いろは「はい!やちよさん」

        やちよと共に舞い上がりながらフェリシアは思った…アラマキジャケ喰いてぇ…

        そこで目が覚めた

         

  •   ナギサリスト #128365 返信

    皆さん、こんばんは(゚▽゚)/

    バレンタインイベント期間中ですね。リアルイベントとは無縁の私です。

    この後のお題もバレンタインデーを続けていただきたいなと個人的には思っていますが、お題を探してしまったので出します。

    前回同様、一日くらい立ったらどなたか次のお題よろしくお願いします。

    お題・どんなルール?

    (余談ですが、これだけ続くと、お題絵使ったことがあるかどうかわからなくなりますね。)

    •   モキュ #128424 返信

      チームの最年長の人をババアと呼び、2時間逃げ切る

      •   見滝原勢モキュ #128430 返信

        見滝原勢の場合

        杏子「(もちろん、言われるのは、マミだ!だが、ベテランのマミに一人一人挑んでいけば間違いなく全滅!だが、全員で挑めば勝機はある。おそらくまどかは逃げ遅れるだろう。だが、ほむらが時間停止で助けるはずだ。さやかはそれをカバーする。その最中にあたしは一人で逃げる。大丈夫さ。距離さえ稼げば絶対に負けねえ。行くぜ。)マミがババアだ!」

        ほむら(メガネなし)「甘いはね。佐倉杏子。あなたの考えはお見通しよ。私は、まどかだけ助けて二人で逃げr・!?」

        さやか「ほむら、いつもと・・」

        杏子「い、いや、それはともかく、どういうことだ!?これは!?あたしらの足にリボンが巻き付いてやがるだと!?」

        マミ「こんなことをするのは、佐倉さんと、暁美さんくらいよね・・・・・・・・・・さあ、覚悟はできてるわね?」

        ほむら「くっ!こんなことなら、杏子を手伝うんじゃなかった!」

        杏子「ふざけんな!お前こそまどかと逃げようとしてたじゃねーか!」

        マミ「そろそろいいかしら?ふふ・・・・パロットラ・マギカ・エドゥインフィニータ!!!」

        二人「「ぎゃああああああああ」」

        さやか「助かったよ、まどか。」

        まどか「やっぱり、悪巧みしちゃだめだよね、ティヒヒ!」

    •   名も無きモキュ #128413 返信

      悩み事は、『マジカルかりん』って奴に相談するんだろ?

      •   名も無きモキュ #128419 返信

        キュゥべぇにハガキ書くんじゃないの?

      •   ナギサリスト #128422 返信

        マジカルなぎさ「懐かしいのです。キュゥべえも最近顔見ないのです。その頃の著名人の方々も最近ほとんど見かけないのです。悲しいのです。」

        遥香「そうなのね。」

        マジカルなぎさ「そうなのです。・・・・・・・・遥香?ってことは・・」

        茉莉「そう。そんな悲しいときこそ、祭りだね!」

        マジカルなぎさ「出たのです!お祭り魔法少女!でも、祭りって気分じゃ・・・・」

        茉莉「祭りだね!

        マジカルなぎさ「だ、だからs・・・」

        茉莉「祭りだね!!

        マジカルなぎさ「わ、わかったのです!お祭りなのです!」

        フェリシア「お、やちよ!屋台出てるぜ!」

        やちよ「あら。ちょっと、寄って行く?」

        フェリシア「やった、へへ。」

        ゆま「キョーコ、わたあめ、わたあめ!」

        杏子「へいへい、おっちゃん、わたあめ二つくれ。」

        給水「はい。わたあめだよ。一緒に幸福のお水はいかがかな。」

        杏子「いや、いらない。」

        給水「いらないのかい。残念だ。」

         

         

        マジカルなぎさ「拝啓、マジカルかりん、あるいは、手紙のキュゥべえ。ご相談があるのです。・・・・・・・・・・・・・・・・オチないのです!助けてほしいのです。」

        茉莉「終わらない祭りだね!」

         

      •   予告的な何か(某トピック本人による) #128445 返信

        ミラーズかりん「ありゃりゃ、なぎさちゃんが困ってるのね………。仕方ないのね。私の魔法でこのボケてを(ry」

        ???「お前………何者だ?」

        ミラーズかりん「………?そのナメクジみたいな姿………もしかして貴方『くっころ』さんなのね?」

        くっころ「そう言うお前は、俺の知ってるかりんじゃないらしいな。一体何者だ?」

        マジカルなぎさ「くっころ!久しぶりなのです!実はカクカクシカジカと言う事がありまして………」

        くっころ「な、なんだと!?かりんがそんな酷い目にあっているのに、俺は………!よくも、俺の友を傷つけやがったなミスドとやら!全員纏めてガタガタにしてやる!その前にかりんに仙豆をあげなければ………よし、かりんの居場所を突き止めた!待っていろかりん!」

        マジカルなぎさ「………行ってしまったのです」

        ミラーズかりん「………私の出番も、終わりが近いのね」

        マジカルなぎさ「ミラーズかりんよ、どうしたのです?」

        ミラーズかりん「………なんでもないのね」

        茉莉「………こ、これは大きな祭りの予感………!」

        そのあと、なぎさと共に祭りを楽しむのであった。

        そして、しれっと茉莉とも仲良くなるのであった。

         

        ハロウィンが生んだ魔法少女と鏡が生んだ魔法少女。

        2人が合間見える時………。

        宇宙の存亡を懸けた戦いが始まる。

        続報を待て。

         

        マジカルなぎさ「いや、ボケてで何してるのです」

        茉莉「もう後の祭りだね!」

      •   ナギサリスト #128507 返信

        遥香「まさかご本人が来られるなんて・・・・遊んでもらってよかったわね、茉莉」

        茉莉「・・・・」

        遥香「茉莉?」

        茉莉「あとの・・・・祭り」

        遥香「(ああ!余韻に浸っているのね!?)」

    •   名も無きモキュ #128404 返信

      夕焼けにはコーヒー牛乳

      •   入浴シーン無きモキュ #128426 返信

        水徳寺商店街銭湯

        杏子「ごくごく、ぷはー。」

        フェリシア「ごくごく、ぷはー。」

        月咲「ごくごく、ぷはー。」

        3人「「「やっぱ、銭湯あとの夕焼けを背に飲むコーヒー牛乳は最高だな(だぜ)(だよ)!」」」

        杏子「ところで何でこの3人で風呂入ってたんだっけ?」

        フェリシア「えーと、何だっけ?」

        月咲「アニメのミザリーウォーター編の打ち上げだよ。」

        フェリシア「でも月夜いねーじゃん。他にも、なn・・」

        ウワサさん「アラもう聞いた?マダ駄目、ネタバレ!」

        杏子「いや、そうだな。お前、単体なの?」

        ウワサさん「アラもう聞いてくれる?私単体なの?いつか『万年桜のウワサ』みたいに☆4実装されないかって私の中ではもっぱらのウワサ!」

        月咲「が、頑張ってね~。ちなみに月夜ちゃん、家の都合ででられないって。うちは、お父ちゃんが家のお風呂使えないから好きに入ってこいって。」

         

         

        ウワサさん「アラもう聞いた?誰から聞いた?夕焼けにコーヒー牛乳を合わせると芸術になるとアリナグレイの間ではもっぱらのウワサ!かりーん!」

        アリナ「完全にフェイク!ねつ造なんですケド!!!」

    •   マミ #128399 返信

      いつもかっこよく戦わないといけない魔法少女は各自技名を考えましょう

      特に考えて来なさそうな杏子さんとフェリシアさんは明日聞くので考えてきてね

      •   龍玉無きモキュ #128423 返信

        フェリシア「ふぁいなるふらっしゅ」

        杏子「ロッソ・ファンタズマ KUGATACHI」

      •   名も無きモキュ #128431 返信

        メガほむ「許された…ッ!」

        クーほむ「許された…ッ!」

        マミ「安心して、あなた達二人には特別カリキュラムを用意してあるから(リボン拘束)」

        メガほむ・クーほむ「ひえぇぇぇ…」

    •   名も無きモキュ #128395 返信

      【混沌】帆奈ちゃんのせいにする【それもわたしだ】

      •   全て帆奈ちゃんのスレのせい(おかげ)です。 #128418 返信

        杏子「マミが変な名前をつけたがるのも!?」

        帆奈「そう。」

        フェリシア「俺がデガゴンボールカードであやめに勝てないのも!?」

        帆奈「そう。」

        あやめ「あちしが二次創作でこのはに絶望をあじあわせられるのも!?」

        帆奈「そう。」

        結菜「私が鬼扱いされるのも~?」

        帆奈「そう。」

        すなお「私がこのスレで変態扱いされるのも!?」

        帆奈「そう?」

        涼子「私が連絡者って呼ばれるのもかい?」

        帆奈「たぶん、そう。」

        まどか「私がまだアニメに顔見せできていないのもかな?」

        帆奈「それは違う。」

        莉愛「私がアニメで声がつかなかったのもですの!?」

        帆奈「それは、尺の都合。」

        かこ「未だに私たちの活躍がアニメで描かれないのもですか!?」

        帆奈「そ・・いや、今か・」

        ななか「『かりん・?愛・帆奈』の3人がこのサイトのマギウスと化しているのもですね?」

        帆奈「そ・・・・・・・・・・・・そうね。私大活躍ね、あっは!」

    •   名も無きモキュ #128393 返信

      1話以降DEBANの無い黒江ちゃん

      •   黒江無きモキュ #128414 返信

        黒江「どんなルールですか!!」

        杏子「よかったじゃねえか!お前、ゲームから出演しているのに音声つかない奴だっているんだぜ!アニメが初見のやつのなかには『この子でてこない?もしかして、黒幕!?』って思ったややつもきっといるぜ!」

        黒江「黒幕・・・・悪くないですね・・・・・・・・環さん、待ってて!」

        フェリシア「4人目のマギウスか?」

        杏子「それは、あれだよ、アリナの枠さ。アリナは出演しない。」

        フェリシア「オープニングにあんなに堂々とでているのにか!?マジかよ。」

        杏子「ああ、黒江とみたまとかえでがアニメ版マギウスさ。」

        フェリシア「何って言うか、頼れる感全くないな。」

        黒江「それで!次の私の出番はいつですか?」

        杏子「もちろん、最終回さ。」

        黒江「意味なくない!?」

      •   名も無きモキュ #128420 返信

        報酬次第で誰でも調整。
        神浜を滅ぼす女
        『八雲 みたま』

        神浜の自然を護るため
        ビルとマンションを抹消だ
        『秋野 かえで』

        失恋した女
        『黒江』

        黒江「ちょっと!私だけ紹介おかしくない!?」

        フェリシア「三人揃ってアニメマギウスっ!」

        黒江「無視すんなっ!」

    •   スーツモキュ #128392 返信

      スーツを着て魔女と戦う。(ズボンかスカートかは選べる)

      •   仁義無きモキュ #128411 返信

        とある魔法少女の場合

         

        魔法少女A(以下「A」。)「この魔女強すぎるよ!」

        魔法少女B(以下「B」。)「・・・・・・・・・・・・止むを得まい。もしもし、はい、お願いします。」

         

        ???「やあ、大丈夫かい?」

        B「はい。それで、あの・・・・」

        ???「大丈夫ですよ。うちは利子はつけません。返済も逃げないのなら、ずっと待ちますよ。」

        A「いつもすいません」

        ???「大丈夫ネ。魔法少女は皆兄弟ヨ。とりあえずうちのボスが満足できればOKネ。」

        ???「どう?僕も手伝おうか?」

        ???「いえいえ、この相手なら私一人で十分ですよ。刀の錆にしましょう。」

         

         

        A「・・・・美しい。何でスーツがあんなに似合うのななか様は。」

        B「さあね。仲間3人も凄く似合うし、かこちゃんだけスカートっていうのもチームに色を添えてる・・・・黒だけど。」

        ななか「お褒めの言葉うれしいのですが喉が渇きました。今返済していただいてもよろしいでしょうか?」

        B「も、もちろんです。こちらを・・・」つ「ジョイ○フェチケット」

        ななか「ありがとうございます。」

        メイユイ「ななか、もう少し色をつけてもらってもバチ当たらないと思うネ。」

        ななか「何を言ってるんですか!ドリンクバーがお安くなるんですよ。」

        あきら「ははは、そうだね。」

        かこ「行きましょうか。」

        ななか「ええ、行きましょう。ジョイ○ルへ。」

         

         

        店員「いらっしゃいまs・・ひっ!」

        メイユイ「4名ネ。」

        店員「か、かしこまりましたぁ。(怖っ!あ、あれが、や○ざってやつか。)」

    •   貯金ゼロの二人 #128378 返信

      簡単にぶっ壊せそうなATM

      •   神浜銀行にて #128379 返信

        銀行員A「最近ATMぶっ壊して金が盗られる事件多発してるから、絶対に壊れないATMに魔改造するルールになったらしいぜ」

        銀行員B「それでATMが新しくなってたのか、多分改造費用すごいんだろうがこれで盗られなくなるんなら安いもんですね」

        銀行員A「ああ、なんたって大人顔負けの天才少女二人が関わってるらしいからな。世界中で一番盗めないATMだってよ」

      •   ナギサリスト #128654 返信

        神浜銀 行

        鶴乃「あれ?暗 証 番 号間違ってないんだけどなぁ。お金下ろせないよ。」

        ななか「困りました。私もお金が下ろせません。」

        メイユイ「どうしたカ?もしかして、特 定 指 定でもついてしまったカ?」

        ななか「うちは組じゃありません。それにつかなくても組と認定されたら口 座つくれないですよ。」

        メイユイ「ま、その辺、アタシの能力でどうにもなr・」

        ななか「だから違いますよ!」

        あきら「まあまあ、落ち着いてななか。やちよさんも下ろせないみたいだから。」

        やちよ「おかしいわね。今、振り 込むことはできたのに下ろすことはできないわ。」

        フェリシア「ぶ っ 壊せばいいんじゃねえの?」

        やちよ「物騒なこと言わないでちょうだい。」

        さな「このA T Mおかしいです。さっきから、アイちゃんが潜って暗 証 番 号いじろうとしているのに拒否されるみたいです。」

        やちよ「二葉さん、いつから、凄腕ハ ッ カーって設定がついちゃったの?」

        いろは「・・・・あれ?画 面触ったら変な画 面になっちゃった。」

        画 面『ここをク リ ッ クしてね。音 声 案 内が始まるよ!』

        いろはの手「ポチッ」

        A T Mの音声「環いろは様を認 識しました。いろは様、画 面に表 示される女の子の名前の中で一番好きな女の子の名前を発音してください。」

        いろは「何これ!?」

        画 面『1.里見灯花2.里見灯花3.里見灯花4.里見灯花5.柊ねむ6.柊桜子7.環うい』

        いろは「環うい」

        A T Mの音声「よく聞こえなかったにゃ。もう一回言ってみよう!」

        いろは「環うい」

        A T Mの音声「くふっ!妹はかわいいもんね。でも好きっていうのは違うと思うにゃ。さあ、もう一回言ってみよう!」

        いろは「じゃあ、ねむちゃん。」

        A T Mの音声「感涙だよ。お姉さん。僕はあまりお金持ってないけど、これは僕の気持ちだよ。」

        A T Mつ『図書券50万 円 分』

        いろは「お金じゃないの!?でも、金 額が高額すぎるよ!」

        A T Mの音声「さあ、もう一回言ってみよう!」

        いろは「じゃあ、桜子ちゃん。」

        A T Mの音声「いろは、うれしい。これ、あげる。」

        A T Mつ『万年桜の枝』

        いろは「これもう本編でもらったよ!大切にしてるけど!」

        A T Mの音声「さあ、もう一回言ってみよう!」

        やちよ「いろは、でかしたわ!後は任せて!里見灯花さんよ!」

        A T Mの音声「他の人の話は受け付けません。これでもくらうにゃ!」

        A T Mつ==「火」やちよ「いたっ!」

        かこ「名前に『か』がつかないとただの鈍 器になるんですね。」

        いろは「里見灯花ちゃん。」

        A T Mの音声「お姉様、ワンモア。」

        フェリシア「超うぜえ!!」

        いろは「里見灯花ちゃん。」

        A T Mの音声「お姉様・・・・あと一回だけ・・・・ね?」

        いろは「里見灯花ちゃん!!」

        A T Mの音声「お姉様、大好き!結婚して!」

        A T Mつ『1万 円の波』

        いろは「すっごい、でてきたよ、あわわわ、壊れちゃったのかなあ」

        A T Mの音声「このA T M内のお金は全てお姉様にプレゼントしたにゃ!」

        いろは「ひゃわわわわわ、ど、どうしよう!どうしよう、やちよさん!」

        やちよ「こうするわ。」

         

         

        警察「連絡ありがとうございます。」

        いろは「まあ、そうですよね。」

        やちよ「ええ、仕方ないわ。」

      •   名も無きモキュ #128656 返信

        これでアリナと共に灯花ちゃんにも前科が…

        すべては愛ゆえの過ち(/ _ ; )

    •   みかづき荘の暗黙のルール #128377 返信

      夜中に、やちよがいろはの部屋に向かう所を目撃しても
      “何も見ていない”
      その夜にいろはの部屋から物音や声が聞こえても
      “何も聞いていない”

      •   お楽しみモキュ #128537 返信

        フェリシアはさなが辛そうにしているのを知っていた。だから、こんなルールはやぶらなければならないと思い、いろはの部屋の前にいる。

         

        フェリシア「(やちよもいろはも様子がおかしかった・・・・いや、知ってる。やちよはたぶんいろはが好きなんだ・・・・恋愛対象として・・・・でもよ。それは、ダメだぞ、やちよ。エッチなことは、お互いの同意だけで乗り越えたらダメなんだ!家族の・・・・皆の気持ちも考えて、気持ちを通わせてからじゃないと!)やちよ!もういい加減にs・・」

         

         

         

         

         

        いろは「え?」(腕たて伏せを片手でやってる。)

        やちよ「フェ、フェリシア!?あなた一体そこで何やってるの!?」(腕たて伏せをしているいろはの背中にあぐらをかいて座っている。)

        フェリシア「それはこっちのセリフだ。」

    •   3月が楽しみですねー・・・ #128375 返信

      ミラーズランキング新大会条約

      ・第一条 ライフゲージがゼロとなったチームは敗北となる

      ・第二条 相手のソウルジェムを攻撃してはならない

      ・第三条 予選で敗北したとしても、諦めない限り何度でも挑戦し本戦を目指す事ができる

      ・第四条 どの魔法少女にも活躍の場がある、決して見限ってはいけない

      ・第五条 原則1チーム人数は1人~最大5人までの編成とする

      ・第六条 参加する魔法少女はその威信と名誉を汚してはならない

      ・第七条 ミラーズの結界がリングだ!

      みたま「それでは!第6回ミラーズランキング!レディィィ・ゴォォォォォッ!!」

      •   名も無きモ #128442 返信

        次こそはランクあげをしたいです。聖アリナもいるし、できれば社交界いれいしたいなあ。

    •   名も無きモキュ #128369 返信

      まなかの料理からみたまの料理までの中からランダムに選ばれた料理を完食する事。

      リヴィア(来い来い、八雲の料理来い)

      •   料理無きモキュ #128376 返信

        フェリシア「・・・・おう、おーーーーー!すっげえ、うまそう!このケーキ!」

        杏子「あたりじゃねーか。それは、マミのケーキだよ。美味いぜ?」

        フェリシア「赤いねーちゃんのハンバーグもうまいやつだぜ。それは、いろはの料理だかんな。」

        あやめ「あちしはラオウ。カップ麺。」

        杏子「あー、そいつは、あたしの料理さ。」

        あやめ「・・・・・・・・・・・・料理?・・・・まあ、食べれるからいっか!」

        十七夜「これは、実においしそうなオムライスだな。うちのお店でも見たことないぞ。」

        れいら「あ、すいません、私が作ったやつです。」

        十七夜「おお、伊吹くんの料理か。」

        ももこ「・・・・・・・・・・・・なんでだよ。何であたしのとこのはいつもどおりなんだよ。誰だよ。『実家のような安心感』って言葉作ったやつ。全然安心できないよ。」

        かえで「ももこちゃん、左手がドッペルになっているよぅ。」

      •   過去を色々参考にさせていただきました #128389 返信

        フェリシア「じゃあいただき」

        みたま「まだダメよ…(ケチャップべちゃべちゃ、梅干し載せて)うふふ完成」

        フェリシア「うわぁなんなんだよぉ〜…まじぃ…なんでこんなことすんだよ!」

        みたま「わたしの作ったチーズケーキだからよ」

        フェリシア「みたまの料理…オレのだったのかよ…」トホホ

         

        杏子「へへっ残念だっらな。じゃああたしもいただくとすっかな。ウグッ…うぇこれ味しね〜じゃね〜か!てか豆腐だろ!…騙しやがって」

        いろは「あ、ごめんなさい。この料理ずっと入院していてお肉が食べられない妹に作ったハンバーグなんです」

        杏子「妹…そうか…」

        いろは(困り笑顔)

        杏子「ならしゃーねーか…次はもっと味が濃くてガツンとしたもん作ってくれよ」

         

        あやめ「あちしのはカップ麺か…ズズーーチョロン、おうおう…」(筋肉が膨れ上がり2メートルの巨体になるあやめ)

        フェリシア「ななな、なんだぁ!あやめが世紀末覇王みたいに」

        あやめ「あちしはあやめじゃ無い…荒野愛(あやめ)だ…この荒んだ野に咲く愛を探す1人の戦士」フンッ‼︎‼︎

        亜雄&獣里(part3#124316辺参照)「目覚めちゃった様だね、ああマッスルにな…さあいくぞ!四女荒野愛!ぬうううん…フン‼︎‼︎」バキィ(壁を突き破る音)

        荒野愛「うお、眩しいッ」

        獣里「さあいくぞあの太陽を征服するんだぁぁ」ウオオオ‼︎‼︎

        亜雄&荒野愛「おお!!!!」マッスルッマッソォ

        突き破った壁から激しい筋肉の躍動を見せつけ去っていく3人

        いろは「なんだったの…今の」

        杏子「二木市って所のご当地カップ麺だったけど食わなくて良かったぜ…危うく少女やめちまう所だった…」

        フェリシア「あやめ…カッコいい…」

        いろは「え?」

         

        十七夜「じゃあ自分のオムライスを所望しよう」

        れいか「うん、たべてっぽい〜。」

        しゃくなげ悟飯「ぼくを食べるの?」

        十七夜「オムライスが口を聞いたぞ…な、なんだこれは!」

        しゃくなげ悟飯「できればお腹の中の悟飯をね。食べて欲しいんだよね。」テレッ//

        しゃくなげにスプーンを突き入れるとアンッという声が

        十七夜「そうか…ハムッ…美味い!こんな美味いオムライスは初めてだ!」

        //アンアンアハーン//

        れいか「喜んでくれて嬉しいっぽい〜。」

         

        ももこ「な、なんだみんなの料理おかしいぞ…で、次はあたしの番か…うわぁ明らかに禍々しいダークマターみたいなんだけど…うぅ…いただき、ます!!!!」

        ももこ「あ、スゴイ美味しいっ見た目悪いのに味がしみてる感じでこれは!!」ガツガツ

        まなか「ふふん、まなかの料理を喜んでくれてよかったです」

        かえで「まなかちゃん、どうしてももこちゃんが食べてる料理、みたまさんスペシャルみたいにしたの?」

        まなか「今回の料理のテーマは絶望から希望への総転換です。予想外に起きたいい事は普通のいい事より嬉しい出来事に変わります。その効果を狙って最悪な見た目にしたんですよ」

        レナ「うええ、レナこんな見た目じゃ店員にまず文句言っちゃうわよ」

        まなか「ん〜…そこなんですよね。店員がクレームつけられないレベルで不味そうな感じを出せたら」

        かえで「ふゆぅ…だったら万々歳を参考にしたらいいんじゃないかな」

         

        ーー万々歳ーー

        まなか「という事で参考にさせてもらっていいですか?」

        鶴乃「か え れ !」

    •   名も無き結菜 #128368 返信

      語尾に鬼よぉってつける

      •   鬼無きモキュ #128372 返信

        フェリシア「マジかよ。じゃあ、やちよはがみがみ怒る鬼よぉ!だぜ。」

        杏子「マミは変な名前をつける鬼よぉ!ってな。」

        うい「じゃあ、お姉ちゃんは私にべったりしすぎって鬼よぉ!だよ。」

        フェリシア「お、おい、うい。」

        杏子「う、後ろ。」

        うい「え?」

        いろは「うい・・・・そうなんだね?」

        うい「お、お姉ちゃん、ち、違うよ!」

        いろは「ピンクで淫猥なる世界のためにって二人で言ったけど、本当はドン引きしてたんだね。」

        うい「そ、それは、恥ずかしかったけど!」

      •   名も無モキュ #128374 返信

        杏子「淫猥宣言より核ミサイル発射ボタンしれって押してた事がドン引鬼よぉ」

  •   名も無き出題モキュ #128246 返信

    マギレコ時空では明日からバレンタイン

    というわけで、お題にさせてもらいますお題・鶴乃がやろうとしてることとは?

    •   名も無きモキュ #128352 返信

      お外で24時間耐久寒中ジェンガ大会(脱落した人は一発芸を披露)

    •   名も無きモキュ #128328 返信

      何か良い事があったら、何処からも駆けつける祝福の化身になる!

      •   幸せ無きモキュ #128329 返信

        鶴乃がやると、マジで皆幸せになりそう。

    •   やちよ・みふゆ「なん…だと…」 #128312 返信

      鶴乃「私も真剣に恋愛してみようと思って!…で恋愛経験豊富そうなやちよししょーとみふゆに色々教えてもらえたらなーと」

      •   名も無きモキュ #128353 返信

        やちよ(昔一度初恋してからそれっぽい事してない…みふゆ?)

        みふゆ(無理です…っ。私だってお見合いこそしましたが、世間一般でいう色恋とは趣が違うんですよ?)

        鶴乃「ふんふん♪」

        みふゆ(期待されてますね…)

        やちよ(そ、そうね…)

        みふゆ(た、助けを呼びましょう!)

        @@@

        みふゆ(電話)『という訳で協力してください』

        郁美「なん…だと…」(白目)

        @@@

        やちよ(電話)『頼めないかしら』

        十七夜「なん…だと…」(困惑)

      •   頼れるのはもうこの人しか…! #128373 返信

        やちよ「という訳で」

        みふゆ「もう頼れる人が…」

        郁美「お願いできませんか~?」

        十七夜「恐縮なのだが…」

        『都さん(くん)!』

        都「(# ゚Д゚)爆ぜろやぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!

        (マギアダメージUP乗せアトモ・アラビアート!)

         

         

        リヴィア「恋心なら松本に相談すればええんやで~」

        みたま「♪でも冷やかされるから、や・め・と・こ♪」

    •   あらたなカップルの誕生である #128290 返信

      鶴乃「みんなの目の前でチョコを渡しながら私たちが付き合ってることを宣言する!」

      いろは「え、言っちゃうんですか」

      鶴乃「うん、隠れてこそこそ付き合うのは神経使うし、みんなに認められて堂々といろはちゃんと付き合いたいよ」

      いろは「そうだね、フェリシアちゃんにはからかわれるかもしれないけど、さなちゃんは薄々気づいてそうだったしいいかも。ただやちよさんが…」

      鶴乃「あー、やちよししょーいろはちゃんのこと一人の女として見てるからね、私たちが付き合ってること知ったら、関係が悪くなるかもしれないよね…」

      •   名も無きモキュ #128324 返信

        やちよ「えっ…あなた…あなたたち付き合って…」ガクブルガクブル:(;゙゚’ω゚’):

        鶴乃「うわぁ!やちよのソウルジェムが!!」

        自分のグリーフシードで浄化するやちよ…が穢れが治らない

        いろは「これを使って下さい」

        いろはのグリーフシードで浄化するやちよ…

        やちよ「絶望に飲み込まれる所だったわ…ありがとういろは。でも大切なグリーフシードを私に」

        いろは「鶴乃ちゃんと付き合えて幸せいっぱいですから私は大丈夫ですよ」

        やちよ「いろはが幸せに。じゃあ今までの日々は…」ガクブルガクブル:(;゙゚’ω゚’):

        鶴乃「うわぁ!またやちよのソウルジェムが!!」

        フェリシア「オレのグリーフシードも使えよ」

        フェリシアのグリーフシードで浄化するやちよ…

        やちよ「絶望に飲み込まれる所だったわ…ありがとうフェリシア。でも大切なグリーフシードを私に」

        フェリシア「これからオレはかことあやめの3人で暮らす事になったからさ、その餞別ってヤツだぜ。気にすんなよ」

        やちよ「フェリシアがみかづき荘からいなくなる…」ガクブルガクブル:(;゙゚’ω゚’):

        鶴乃「うわぁ!またまたやちよのソウルジェムが!!」

      •   二兎追うものはなんとやら #128326 返信

        これはやちよさんハーレムを目指してましたね

      •   名も無きモキュ #128356 返信

        やちよの部屋

        やちよ「ん…んん…?」

        やちよ(よく知ってる天井…)

        やちよ「私…眠ってたのね…」

        やちよ「ん…二葉さん?」

        やちよ(私の手を握って眠ってる…)

        やちよ(私のソウルジェムも綺麗になっているし…もしかして…)

        さな「んん…やちよさん…Zzz」

        やちよ(二葉さん…一緒に居てくれたの?)

        さな「大丈夫…ですZzz私が…います…からzzz」

        やちよ(二葉さん…//)

        やちよ「ありがとう」

        さなの頭を優しくて撫でながら微笑むやちよ

        それから数日後。

        いろはは万々歳で住み込みのバイト(お手伝い)を始めた。

        暴走がちな鶴乃をサポートしながら姉妹のように、あるいはそれ以上に仲睦まじい日々を送っているらしい。

        フェリシアは、かこやあやめと三人でアパートの一室を借りた。(自主性と協調性を養う事を名目に、夏目家と葉月が手配してくれたらしい)

        仲良し三人で楽しく過ごしている。

        このはや夏目父が頻繁に様子を見に来るのであまり自立になって居ないが。

        そしてー

        やちよ「いよいよ今日からね」
        さな「はい…♪」

        三日月荘は神浜の学生達の下宿先というかつての姿を取り戻そうとしていた。

        やちよ「これからもよろしくね…さな//」

        さな「はい…//」

        二人の寮母さんの門出である。

        fin

      •   (=^ェ^=)日記帳(=゚ω゚=) #128360 返信

        ○月・日

         鶴乃さんが万々歳の新メニューの事で悩んでいたので、いろはさんに相談した。

        ≡月|日

         良い雰囲気だったので、鶴乃さんの足を引っ掻けてみた。
         転ける前にいろはさんが支えてくれた。
         二人は少しの間見つめあってた。

        ※月/日

         二人が仲良くなってきたので、アクシデントを装ってお風呂に閉じ込めた。
         やちよさんが帰って来て解放された後は二人はよそよそしかった。

        Ξ月☆日

        フェリシアさんの様子がおかしかったので、出掛けるときに後をつけた。
         すると、例の二人といつもの公園で何かを話していた。

        ☆月★日

        フェリシアさんを問い詰めるとあっさり自白した。
         何でも三人は自分達の不甲斐なさで周りに迷惑をかけてることをどうにかしたいらしい。
         良い機会だと思ったので、シェアハウスを進めてみた。

        ○月●日

         いろはさんと鶴乃さんがキスをしてた。
         ぎこちない仕草が初々しい。
         私も…やちよさんと…。

        ◎月◇日

         フェリシアさん達は私の冗談を真に受けて動き始めたみたい。
         夏目さんのご両親や、このはさんに怒られたと笑っていた。

        ◆月□日

        あれから数日がたった。
        いろはさんと鶴乃さんはスキンシップが増えた。
         フェリシアさんは、葉月さんの協力もあって話が進み始めたみたい。
        やちよさんはなにも気づいていない。
         私の気持ちにも。

        ■月△日

         今日はやちよさんはお仕事で帰ってこれないらしい。
         フェリシアさんもお泊まりだとか。
         なので私も三日月荘を空けることにした。
         出掛ける際、二人が好きな飲み物にお酒を垂らしておいた。

        ▲月▽日

         朝早く帰ってこっそり様子を見るといろはさんの部屋から二人分の寝息が聞こえてきた。

         

         

        2月13日 
         明日は審判の日だ。 
         人の気を知らない三人の告白がやちよさんを悲しませる日。
         でも大丈夫です。
         私がいるから。
         
         
         

        2月17日

         やちよさんが堕ちた。
         真っ赤な顔で少女みたいな言葉で私を求めてきて可愛い。

    •   名も無きモキュ0Q #128289 返信

      神浜名所巡りスタンプラリーの開催。

      •   これをニコニコの5話で見かけた時、「神か、こいつ?」って思いました。 #128330 返信

        無休!無休!

        (お前ら、休んでる暇ないぞ!!すぐウワサ戦だっ!!)

      •   週休二日制なんて嘘 #128336 返信

        モキュ「無休〜!息抜きはマギレコに課金して魔法少女達を愛でる事だけ無休〜」

        脳内いろはちゃん「いつもお仕事ご苦労様あなたのおかげで私達、活躍できるんだよ。はい、脳内コーヒー」

        モキュ「いろはちゃん無休〜無休〜」

        上司「うるせぇ、黙って働け!この社畜が」

      •   名も無きモキュ #128355 返信

        動かない大図書館かな?

    •   名も無きモキュ #128288 返信

      タイムトラベル

      (そしてどこから用意したかは謎だが、鶴乃の側にはデロリアンを改造したタイムマシンが…)

      •   名も無きモキュ #128321 返信

        灯花「最強さんこの車に乗って」

        鶴乃「さっすが灯花、私のお願い聞いてくれたんだね」

        灯花「えっへん。」

        鶴乃「じゃあ早速1年前に戻ってよ〜」

        灯花「じゃあ1年前だよ〜わかったかにゃ〜」

        ボンネットバンバン

        デロリアン「…はい…わかりました…」

        鶴乃「あれ?なんか声が聞こえたけど」

        灯花「音声式なんだよこのタイムマシン」

    •   後に血のバレンタインと呼ばれた #128284 返信

      二木とネオマギウスの基地に核ミサイルを撃ち込む

      •   名も無きモキュ #128287 返信

        いろうい「ピンクで淫猥なる世界のために!」ポチ

      •   その世界に行きたいモキュ #128315 返信

        淫猥なる世界のいろういとか絶対尊い

      •   名も無きモキュ #128354 返信

        いろは「同姓でも近親でもっ、愛し合っているんですっ!」

        いろは「姉と妹、私とうい。それが私達の恋愛なんです…!」

        うい「恋愛に明確なルールなんてないよっ…。」

        うい「愛し合うしかないのっ。互いに好きでいる限りっ…、二人をタヒがわかつまでっ!!」

        やちよ「キモチだけで…っ。」

        やちよ「誰が愛せるっていうのよぉぉぉぉっ!!」

      •   無きモキュ #128285 返信

        核ミサイルとか鶴乃の願いで得たかね全て突っ込んでもたりないぞ

    •   水曜日の由衣鶴乃 #128283 返信

      「“チョ○ベビー”10秒に1粒なら永遠に食える説」
      の実証実験

    •   名も無きモキュ# #128281 返信

      『ドキッ!魔法少女だらけの創作中華料理大会~みたまスペシャルもあるよ~』
      の開催

      •   名も無きモキュ #128364 返信

        リヴィア「みたまスペシャルやと!絶対に当てたる。あの絶品料理は誰にも渡さへんで!」

      •   回避無きモキュ #128366 返信

        十七夜「おお、助かるぞ、ご主人。」

        ももこ「任せた!」

      •   名も無きモキュ #128371 返信

        リヴィア「うーん!やっぱり八雲の料理はいつ食べても美味いわー。折角やし、神浜で戦ってる全勢力にプレゼントしたろ。」

    •   名も無き再来 #128278 返信

      バレンタインにすっぱい物を食べる
      『すっぱいんデー』の開催

    •   声優さんネタモキュ #128272 返信

      鶴乃「まなかにこの衣装を着させて、結婚式を挙げてもらうのだー!」

      キャラ名:エルフェルト・ヴァレンタイン

    •   それから先はR18展開かもモキュ #128268 返信

      全裸の上からリボンだけ巻いて「わたし自身がバレンタインのプレゼントだよ♡」

      •   スパッツ無きモキュ #128271 返信

        さな「なんで全裸になってしまったんですか!」

        鶴乃「えぇ!?」

        灯花「そうだよー。タイツ・スパッツを脱ぐなんてどうにかしているにゃー。」

        まさら「そう、素肌に張り付く薄い布の尊さを理解していない!」

        梨花「防御力をあげているように見せかけてエロさを格段にあげるのが、タイツ・スパッツなんだよ!」

        メイユイ「さあ、スパッツを履くネ!」

        鶴乃「い、いえ、全部着ます。」

      •   名無きモキュ #128279 返信

        みふゆ「アニメでドッペってたいろはさんみたいにリボンを身体に巻き付けましょう」ハアハア

        やちよ「そうね…あれは目覚めたわ何かが…さあ鶴乃リボンで目隠しして猿ぐつわして」ハアハア

        いろは「私そんな風に見られてたんだ…」

        鶴乃「やめてよししょーみふゆっ」ウグウグ

        みふゆ「止められませんよ。ここまできたら」ハアハア

        やちよ「そうよリボン包装の専門家にも来てもらってるのよ」ハアハア

        マミ「わかりました。任せて下さい」

        ぐるぐる…

         

        バレンタイン当日のみかづき荘

        やちよ「楽しみしていたバレンタインいよいよ鶴乃が届けられたわ」フフ

        さな「全裸タイツのみでリボンで拘束された姿、想像したらたまりません!」ハアハア

        フェリシア「早く開けようぜ」ワクワク

        みふゆ「ワクワクしますねやっちゃん」ドキドキ

        いろは「なんでみふゆさんまで!…ごめん鶴乃ちゃん!」

        『開封』

        めがほむ「ウグウグ」

        やちよ「暁美さん…なぜ」

        さな「すんすん…美味しそうです」

         

        鹿目家

        まどか「ほむらちゃんのバレンタインチョコあーけよ」ティヒヒッ

        『開封』

        鶴乃「ウグウグ」

        まどか「あれほむらちゃんは?…でもこれはこれで」ティヒヒ

         

        マミ「あ、届出先間違えてしまっちかも…困ったわ」

        なぎさ「チョコでも食べて忘れるといいです」

        マミ「うふふ…そうね」

        何かの液体でベタベタになった鶴乃&めがほむ「そうね。じゃないでしょ!!」ハアハア

    •   名も無きモキュ #128267 返信

      カミツキガメの駆除(そして調理)

    •   名も無きモキュ #128265 返信

      みんなで楽しくマ○オカート

    •   鶴無きモキュ #128264 返信

      びっくりするほどユートピアなウワサと対決!

      •   名も無き.モキュ #128277 返信

        かえで「ふゆぅ…ふっふ♪」

        レナ「何すんのよっ!レナをロープで縛ってっ!」

        かえで「何って…そんな事も分からないの?レナちゃん?」

        レナ「はぁ?!」

        かえで「レナちゃんはね…悪いウワサにとり憑かれてるの…」

        レナ「何言ってんの…?」

        かえで「今は分からないよね…でもね…徐にお酒を飲み出すんだよ…」

        レナ「はぁ?レナ、未成年なんだけど?」

        かえで「呑むんだよっっ!!

        レナ「ひっ!!」

        かえで「そうしてね…訳の分からない言動を繰り返して…私の相手してくれなくなるの…レナちゃんは素直じゃないから。どうでも良いことで怒ったりしてキツいけど…私を無視したりした事無かったのに…っ」

        レナ「か…かえで…?」

        かえで「私が魔女が怖くて足を引っ張っちゃっても、UFOキャッチャーでお小遣い無駄遣いしても、いつも泣いてばかりな私を怒りながら気にかけてくれる優しいレナちゃん…なのに…」

        レナ「…」

        かえで「あのウワサが…あんなウワサがあるからいけないんだよね?」

        かえで「あいつが…あいつが…あいつがあいつがあいつがあいつがあいつがあいつがあいつが…」

        かえで「レナちゃんをけがしたんだぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!

        ドンッ(レナの顔の側の壁を叩く)

        レナ「ひっ!!…落ち着きなさいよ…」

        かえで「うん…落ち着いてるよ…だってレナちゃんはこれからずっと…私の部屋で過ごすんだもん…何があっても私が守ってあげるね…♪」

        レナ(こわっ!助けて…ももこ…)

        一方その頃。

        ももこ「いいちこ…か…」

        ももこ(レナのキモチを知ろうともしないで、頭ごなしに止めるのはいけないよな…よしっ!)

        ぐびっ…

        その後、酔っ払ったももこが調整屋で宴会を開き…滅茶苦茶大変だった。

        十七夜さんが。

    •   名も無きモキュ #128261 返信

      上条恭介に想いを込めたチョコを渡す

      •   激しい怒りによって目覚めた #128274 返信

        さやか「はぁ?」(若布がここにも生えやがったか…頃すっ!)

        鶴乃「はいっ!」

        さやか「え…これ…チョコの材料…?」

        鶴乃「バレンタインに想いを遂げようとする娘達のサポート…」

        鶴乃「それが私の考えたバレンタインだよっ!」

        鶴乃(その手始めにさや×恭…上手くいったら…あい×伊勢だよっ!)

        さやか「鶴乃…ありがとう…!」

        さやか(こんなに良い娘を疑うなんて…あたしってホント、バカ。)

        一方その頃ー。

        ウォールナッツ 講習会

        まなか「バレンタインに向けてチョコレートを作っていきますよー!」

        生徒達「はーい」

        仁美「はーい」

    •   タケモキュ #128260 返信

      月咲ちゃんプレゼンツ『天音工房バレンタインドキドキ脱出ゲーム』

      お父ちゃんから与えられた課題を解きお弟子さん達の妨害を乗り越えて月夜ちゃんとチョコ交換&デートにこぎつけられるか!

      月咲ちゃんのドキドキを疑似体験できる夢のイベント

    •   名無きモキュ #128258 返信

      元ロッテの監督ボビー・バレンタインを懐かしむ会

    •   こんなイベントも見たいモキュ #128256 返信

      期末試験に備えてユニオン合同の勉強会

    •   胡桃も無きモキュ #128252 返信

      バレンタインデー限定「オムレツ専門店万々歳」当日のみオープン!

      な、なんと、胡桃シェフの弟子が直々にオムレツを作ります!

      •   選択無きモキュ #128280 返信

        当日来たのは…

        1.れいか
        2.このは
        3.ボケて芸人(ランダム)

      •   王道無きモキュ #128298 返信

        じゃあ、1番(れいらかな?)で。

      •   れいら+せいか(隠し味にこのはさん) #128306 返信

        れいか「私がオムレツをつくるっぽいー!」

        鶴乃「おおっ…テンション高い…!」

        れいか「まずは私のお母さんが真心込めて洗濯したエプロンを着用するっぽいー!」

        鶴乃「おおっ!シワ一つ無い…真心が洗剤だから…?」

        れいか「さらに、仕事ばかりのお父さんが、不意に見せた不器用な優しさ…三角布巾を被るっぽいー!」

        鶴乃「おおっ!なんか出来る料理人の雰囲気が出てきたよっ!?」

        れいか「最後に私が寝る間を惜しんで作り置きした…オムレツを出しておしまいっぽいー!」

        鶴乃「料理番組みたいな手際のよさだねっ♪」

        バタンッ(ドアが開く音)

        ねむ「まつんだっ!」

        鶴乃「ありゃりゃ…どうしたの?そんなに慌てて?」

        ねむ「彼女は僕が創ったウワサ『くっつくんですDX』によって二人の魔法少女が合体しているんだっ…!」

        鶴乃「なんですとー?!…そういえば、れいらの髪の毛青くなってる…」

        れいか「…バレたっぽいー!」

        しゃくなげ「(´-ω-`)」

        鶴乃「うわわ!?作り置きした無数のオムレツが動き出したよ!?」

        ねむ「そんな…僕のウワサはそんな事出来ない筈なのに…」

        しゃくなげ師団「(O゚皿゚O)」
         
        それから数日がたった神浜では…

        JK「散歩にいくよ~しゃくなげ♪」

        しゃくなげ「(´▽`)」

        天音のおやっさん「おう、しゃく!材料取ってくれ。」

        しゃくなげ「(`・ω・´)ゞ竹」

        生きるオムレツのしゃくなげがメジャーなペットなっていた。

        エンド「実は作り置きはこのはさんに手伝って貰いました」

      •   このはも無きモキュ #128313 返信

        どっちにせよこのはがつくのか。

        なら、潔く2番だな。

      •   『しゃくなげ』ってしゃくりぶん投げてる様なことばの深さがある #128319 返信

        鶴乃「しゃくなげとは…『ツツジ』化の植物またはペット、お弟子、生きたオムレツの総称とのこと〜wiki調べ(ウソ)だそうだよ」ふんふん

        ねむ「キューピー3分クッキングの突然出てくる作り置きに大人社会のズルさが詰まってるって僕は思うんだよ…だからこのうわさを作ったんだ…まさかしゃくなげにそんな秘密があるなんて驚きだ」

        ♪たーらこーたーらこーたっぷりたーらこー♪たーらこーがたーぷっりーたーらこーたーらこー♪

        マメジ「ワンワン」

        理子「マメジはしゃくなげと仲良しだね〜」

        しゃくなげ「わんわん♡」

        ーー

        月咲「えっ?しゃくなげ…洗濯物干すの手伝ってくれるの…うち、助かるよ」

        しゃくなげ「d(^_^o)任しとけ〜な」

        ーー

        かこ「あやめちゃんあぶない!!」

        あやめ「うわぁ」

        パシッ

        フェリシア「木から落ちたあやめがしゃくなげが助けたぁ」

        しゃくなげ「突然失礼…」

        ーー

        みたま「いただきます…」

        しゃくなげに多量のケチャップと梅干しを添えて

        しゃくなげ「普通だね」

        ーー

        れいか「こんな暖冬だと今年は冷夏っぽいー?」

        しゃくなげ「れいかだけにぃ〜!」

        みと「わぁーしゃくなげ踊って楽しそう♪」

        ーー

        このは「園長先生…この優しいオムレツがあなたの残した『ツツジの子』です。天国でみていて下さい」

        しゃくなげ「(/ _ ; )」

        ーーー

        灯火「」

      •   #128319 #128320 返信

        #128306と#128313の間に投稿すべきでした。すいません(ノД`)

      •   名も無きモキュk #128318 返信

        このは「あやめのオムレツよ」

        鶴乃「じゃあ、味見するね…」

        葉月「最初は少なめに含んだ方が…」

        あやめ「あちし、おなか痛くなる人を見るのはいやだよぅ…」

        鶴乃「モグモグ…美味しい」

        このは「やっ…」

        葉月「嘘だっっ!!」
        あやめ「嘘だっっ!!」

        鶴乃「本当だよ…食べてみてよ。ていっ!」

        葉月「やめ…あ…美味しい」
        あやめ「ホントに美味しい!?」

        このは「良かった、特訓の成果ね…」

        鶴・葉・あ「特訓?」

        ぞろぞろと現れるコーチ達

        こころ「このはさん、頑張ったもんね♪」

        れん「はい…いっぱい練習しました…」

        夏希「挫けそうな時は私の応援と、このはさんの気合い」

        あいみ「大事な人を思う妄想…愛で乗り切ったんだよっ♪」

        せいか「彼女の家族を思う気持ちが奇跡を起こしたんだ!」

        葉月「このは…//」
        あやめ「あちし…嬉しいよぅ//」

        鶴乃「うう…ぐすっ。頑張ったんだねぇ…美味しいのも納得だよ…」

        このは「まだ、これからもっと上手くなるわ…」

        鶴乃「うん。でもね…今日15日なんだけど…」

        このは「えっ…」

        end 「1日遅かった」

      •   やる気無きモキュ #128367 返信

        悪くないな。だったら、3で。

      •   エキシビション #128394 返信

        (カランコロン♪)

        灯火「私だって困惑してるし、よく分からないんだから!」

        鶴乃「おおっ。美味しそうなオムレツ…ライスもあるからオムライスだね。どれどれ」

        (もぐもぐ)

        鶴乃「あれ…チキンライスじゃないよ?これ。ケチャップもかかってない」

        灯火「私だって困惑してるし、よく分からないだから!」

        (スプーンを素早く突き入れてオムレツを細かくする灯火)

        鶴乃「おおっ!ご飯と程よく混ざって食べやすくなったよ♪」

        (もぐもぐ)

        鶴乃「混ぜたときに余分な熱が抜けて、適度に空気が入ったせいか、お米がパラッとしていて舌触りが良い…//」

        鶴乃「ネギと胡椒の風味が味を引き立ててる…うん。絶品だよ!…だけど」

        鶴乃「炒飯だっ、これー!?」

        灯火(^-^)

        (素早く捌ける)

        鶴乃「あ、逃げたっ!?」

        ねむ「灯花はきっと、いつも通りの万々歳が一番だと言いたかったんだね…」

      •   名も無きモキュ #128403 返信

        鶴乃「それは…そうかもだけどぉ。変わろうとするのも最強なんだよぉっ!」

        美術「びっくりするほどエモーショナル!」

        鶴乃「うわっ!?」

        美術「ああ、すいません。久しぶりの万々歳でユートピアな気分になったのつい、迸ってしまいました…」

        鶴乃「は、はぁ…」

        美術「私は元教師だったのですが、びっくりするほど疲れたときに食べる、ここの料理がユートピアだったんです」

        美術「また食べれて良かった」

        美術「それではまた、ユートピアになったら来ます」

        鶴乃「…喜んでくれたのかな?」

        ねむ「そうじゃないかい?」

        二人(何言ってるか分からなかったけど…)

         
        美術「よしっ、アーティスティックなソウルでびっくりするくらいユートピアなウワサを探しにいくとするか!」

         
         
        郁美「げぇっ…!?」
        (ヤバイ人を見かけてしまった…忘れよう)

    •   これで全員だな #128251 返信

      いつもお世話になってる拳法の師匠と空手の師匠とラーメンの師匠にチョコをあげる

      •   うん、全員だな #128255 返信

        やちよ「…つ、鶴乃、私のチョコが無いわね、わたしの…いつもししょーししょーと呼んでいるのに。いいのよ、いつも適当にあしらってるから師匠とは思われ無くて当然よね、ええ。」

        鶴乃「やちよししょーには、はいこれ!本命のチョコレートだよ!えへへー、やちよとはただの師弟関係じゃないし、特別なチョコ渡したかったんだー。」

        やちよ「鶴乃!ありがとう!」

        ???「ところで鶴乃さん、もう1人お忘れでは無いですか?例えば桃の服を着たとで始まりかで終わる名前の人とか…」

        鶴乃「あ、灯花ちゃんの分もあるよ!」

        ななか「わたしの分だよ!常盤ななかだよ!灯花桃色の服じゃ無いでしょうが!」

        鶴乃「え?いやー別に師弟関係じゃないし…」

        ななか「…1人ぼっちは寂しいです。誰か一緒にいてくれる方はいませんかね。」グスッ

         

      •   仁義無きモキュ #128253 返信

        ???「ふふっ、鶴乃さん、ドリンクバーの師匠を忘れていますよ。」

      •   NoSALES #128259 返信

        あっうちそういうのはちょっと

  •   名も無いモキュ #128196 返信

    鬼やちよ島の鬼達/胸部に無駄な脂肪を蓄えた悪い娘を懲らしめる

    •   名も無いモキュ #128197 返信

      すみません
      間違えました

  •   ナギサリスト #128188 返信

    皆さん、こんばんは(゚▽゚)/

    2月といえば、何がありますか?そう。わかってますね。うきうきしますもんね。

    そう。節分です。というわけでお題です。

    上記の空欄に適切な語句を記載せよ。

    ※完全に思いつきです。1日たったら、どなたか、次のお題よろしくお願いします。

    •   防犯ブザーってレベルじゃぁない… #128236 返信

      保護者ポジの魔法少女/幼女組に手を出す輩を駆逐する

    •   名も無きモキュ #128234 返信

      大量の水/「火」を消し去る

      •   灯火無きモキュ #128370 返信

        結菜「さあ、ふざけたマギウスの「火」を消しに来たわ。」

        やちよ「里見さん、ごめんなさい。いろはは私のものなの。」

        ななか「目的は単純です。あなたをドリンクバー愛好会のメンバーに引き入れるためです。」

        あきら「僕はななかに無理矢理。」

        メイユイ「あきらと同じネ。」

        このは「私はこの料理をあやめに食べてもらう前に味見をしてくれる人を探して・・・あ、味見お願いできますか。」

        明日香「・・・・・・・・・・・・・・・・ジガイします。」

        麻友「や、やめてくださーい。 」

        結菜「さあ、観念しなさい!」

        ねむ「あ、灯花はこのみさんのところにお出掛け中だよ。あと、お姉さんは僕のものだよ、やちよさん。」

    •   汚物は消毒モキュ #128229 返信

      ひかる「さくやさん裏サイトでいじめられてるらしいっす」

      結菜「なんですって、私の大切な仲間を苛めるとか酷いことする人がいる鬼ねぇ。早く対策をする鬼よぉ」

      ひかる「とりあえずさくやさんとこの学生片っ端から尋問するっすか?」

      結菜「いえ、これからは放火魔次女を率いて、一人残らず焼き殺す鬼よぉ」(画像のシーン)

      結菜「いじめの実行犯は勿論、静観してた人も同罪で苦しませてあげる鬼よぉ。ひかる、次女をここに呼ぶ鬼ねぇ」

      ひかる「っす!これで一安心ですねさくやさん!」

      さくや「アッハイアリガトウゴザイマス」

      •   名無きモキュ #128232 返信

        樹里「やべー。命令してる事は恐ろしいのに長女が「鬼よぉ」とか語尾つけるだけで萌え死にしそうになっちまう〜」

        結菜「悶えてないで早く皆殺しにする鬼よぉ」

      •   神田川の魔法少女 #128233 返信

        この結菜ちゃんっていう魔法少女みじょか〜

    •   いくらあっても足りねぇモキュ #128224 返信

      周回用メンバー/欠片道場をひたすら周回する

      (悪く思わないでねぇ…、ひかる)

      •   欠片無きモキュ #128254 返信

        ひかる「最近結菜さんが構ってくれないっす。」

        さくや「いつもでしょ。」

        らんか「お、おい、おちつけよ、ひかる。さくや、お前のチームメイトなんだから挑発するなよ。」

        ちはる「大変だねえ。うちはすなおちゃんがすぐころし(意味深)にくるから逃げるので必死だよ。」

        ひかる「どいつもこいつもうらやましいっす。ほら見るっす。結菜さん、また違う女たちと出かけてるっす。」

        さくや「・・・・ばかだなあ。よく見なよ。七海やちよ、佐倉杏子、アリナ=グレイ(聖)、常盤ななか・・・・ブラストゴリラだよ。つまり、周回用メンバーさ。」

        ひかる「で、でも!」

        さくや「君はなんで結菜が欠片を集めているんだと思う?」

        ひかる「え?」

        さくや「君を強化するためだろ!結菜が誰を思ってやっているのかよく考えな。」

        ひかる「!?・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・っす!」

      •   だがひかる、君もまた… #128266 返信

        結菜「ただいま。今戻ったわぁ」

        ひかる「あ!お帰りなさいっす!結菜さ~~ん♪」

        結菜「ひかる…。丁度良かったわぁ、実はあなたに大事な用があったの。ちょっとこっちに来てくれるかしらぁ」

        ひかる「結菜さん…(ジーン…)勿論っす!どこへでも行きますし何でも聞くっすよ!」

        (スタスタスタ・・・)

        らんか「よかったな、ひかる」

        さくや「ホントだねぇ。…あれ?結奈の連れてるメンバーさっきと違ってる?あれは呉キリカ、暁美ほむら(眼鏡無し)、更紗帆奈にコルボー?」

        アオ「……えっと凄く言いづらいんだけど…、皆は欠片の道場主って全員覚えてる?」

        らんか「ん?確かサファイアの唇だろ、ルビーのへそだろ、あとアクアマリンの踵」

        ちはる「それと流浪の魔女!ちなみにそこだと欠片か新素材のどちらかが毎回必ず落ちるし、なんとBGMは私達時女一族のボーカル曲だよ♪」

        アオ「うん…そうだね…。でもあともう一人いるんだよね…」

        さくや「…?…………あっ」

        らんか・ちはる『……あっ』

         

        ひかる「アッーーーーーーーーーーーーーーーー!!!」

         

        一同『・・・・・・(T_T)ゞ』

        アオ「…それでは一曲お聞きください、替え歌スレからエアーマンが倒せないの替え歌で『ひかる道場が終わらない』…」

    •   そ~れが君の響き~♪モキュ #128211 返信

      心身を徹底的に鍛え上げた仲間/音を武器に妖怪退治をする

    •   名も無き.モキュ #128210 返信

      2代目ザドリフターズ/なつかしのカミナリ様コント

    •   バリバリ最強No.1モキュ #128209 返信

      生徒達や味方の妖怪/いる小学校教師の左手に封じられし

      •   また会いましょう。アディオス! #128248 返信

        さくや「え?何それ?」

        らんか「地獄先生だよ。」

        さくや「ああ、らんかのとこの美術の。」

        らんか「違えーよ!ムショって意味の地獄じゃねえよ!あと、先生はもう出たよ!」

        さくや「じゃあ何?」

        らんか「『この世には、目にも見えない闇の住人たちがいる。』」

        さくや「なんか語り出したよ。」

        らんか「『奴らは時として牙をむき、君たちを襲ってくる。彼は、そんな奴らから君たちを守るため、地獄の底からやってきた、正義の使者・・・・なのかもしれない。』」

        さくや「『びーじゅつー』」

        らんか「違えーよ!?いい加減美術の先生から離れろよ!あと、お前、絶対知ってるだろ!」

        さくや「だから知らないよ!先生の左手に封じられている鬼は、3兄弟の長男で、他の兄弟もでてきたり、妖狐のライバルや雪女のヒロインがいたり、人間の先生は紆余曲折あって雪女と結婚したり、今でも続編が続いてたりなんて!」

        らんか「めっさ詳しいやんけ!」

    •   名も無きモキュ #128206 返信

      あやめとちはる/BAD ENDを破壊する

      •   おち無きモキュ #128331 返信

        ちはる「(こっちに入っちゃ駄目って言われたけど、・・・・)え?」

        すなお「何!?」

        (結菜に角が生えたときのカッコイイBGM)

        結菜「この子は何も見てないわ。そして、ここのお婆さんに騙されているわ!」

        すなお「(何を騙しているというのです?)」

        ちはる「(・・・・・・・・・・・・誰!?)」

        静香「興味深い話ね。その話kwsk」

        ちはる「静香ちゃん、設定!」

         

         

         

        御子柴「はわええ!?お、おぬしら、スキップ機能乱用しとらんか!?まだ、ちはるの『おばば超かわいい』って場面の・・・」

        すなお「そんなストーリーはもともとないです。」

        御子柴「ま、待つんじゃ!せねてオメカシさせておくr・・」

        結菜「問答無用!」

        (荒ぶる結菜に角が生えたときのカッコイイBGM)

        結菜「これにて一見落着ね。」

         

         

        ・・・・しかし、バッドエンドはなくならなかった。次々にちはるを襲う選択肢。全て防ごうと現れるたんびに出くわす全裸のすなお。そう。御子柴を早く退場させるとすなおが乱れて、ちはるの貞操の危機はむしろ上がるのだ。結菜は、3548回目の選択肢でちはるを救うことは不可能と判断。ちはるを救うことはできなかった。しかし、これで終わりではない。結菜のバッドエンドを防ぐ戦いは始まったばかりなのだ。

        (超荒ぶる結菜に角が生えたときのカッコイイBGM)

         

        次回「あちし、このはの料理をバッドエンドにしたくないよう。」

    •   いろは「二木ってやられ役のモブですよね」 #128205 返信

      優秀なライター/貴方に変わって主人公になる

      •   無休無きモキュ #128300 返信

        いろは「その人は!?」

        結菜「紹介するわ。超凄腕ライター『常時留宇花守』よ。」

        常時「とりあえず、宇宙人と人差し指くっつけるシーン行こうか。」

        いろは「あ、あの、いろいろ改編されているけど、その人ユナイテッドの超有名人じゃないですか?」

        結菜「そんなことないわ。それで常時、どうするの?」

        常時「二人でTを指先につけて触れて。」

        結菜「二つひっつくと・・・・」

        常時「『2T(にーてぃー)』」

        いろは「絶対ユナイテッドの人ですよ!光る剣振り回す有名な映画の監督さんですよ!最新作見ました!」

        常時「あれは、僕の作品じゃない。・・・・僕は子供たちをどれいしょうにn・・・ぐふっ!やっちゃん(突然のみふゆボイス。)なんで・・・・やっちゃん」バタン

        やちよさ「違う・・・・あなたはみふゆじゃない!みふゆじゃない!みふゆなわけがn・・・」

        いろは「やちよさん!ネタバレ禁止です!」

        やちよ「知ってるわ。ごめんなさい。さっきの常時を倒したのは、これ以上禁忌に触れさせるとこのスレがなくなってしまうおそれがあるからよ。」

        いろは「やっぱりライターさんを変えようとかいうのはダメです。それより、もっとおもしろくしてもらえるよう成長してもらいましょう?」

        結菜「確かにそうね。」

      •   名もモキュ #128303 返信

        常時留宇花守さん呼んじゃうとまじで舞台が宇宙になって神浜空気になりかねないw

      •   名も無きモキュ #128332 返信

        モキュ「じゃーじゃーモッキュスもよろしくモッキュ」モキュモキュ

        常時「イラッ…アニメでは空気にしよう」

    •   名も無きモキュ #128204 返信

      全ての魔法少女/インキュベーターの星を征服する

       

      •   おちも無きモキュ #128299 返信

        ねむ「こうして、インキュベーターは絶滅したんだよ。」

        女の子「インキュベーターかわいそう。」

        ねむ「仕方がなかったんだ。人間は感情豊かになりすぎた。うれしさや、悲しさも大切にするけど、憎しみもなくなることはないんだ。」

        女の子「わたしだったら、インキュベーターと仲良くくらしたいのになあ。みんな仲良くすればいいのに。」

        ねむ「そうだね。」

        ねむ「(魔法少女に寿命がほとんどなくなって80年・・・・それでも、魔法少女同士がまとまるまでの犠牲が大きすぎた。今じゃ、僕と数名の魔法少女しか存在しない。

         

         

         

         

        君の孫は君がころしたお姉さんやういと全く同じことを言ってるよ、結菜。)」

    •   名も無き7モキュ #128199 返信

      ママチャリ暴走少女隊/急ブレー

      •   名も無き工匠区 #128242 返信

        補給部隊隊長 天音月咲

    •   名も無いモキュ #128198 返信

      鬼やちよ島の鬼達/胸に無駄な脂肪を蓄えた悪い娘を懲らしめる

      •   胸も無きモキュ #128241 返信

        結菜「たわわに実った桃をもったものは八つ裂きよ~」

        やちよ「一体どこに桃持ちはいるのかしら。いたわ!桃の子!ももこ!」

        ももこ「ただのダジャレだろ!」

        結菜「いえ、確かに立派な桃を持っているわぁ。許せない。」

        ひかる「やめるっす!結菜さん!それ以上はただのネタキャラっすよ!」

        結菜「ひかる・・・・声がやまないのよ。」

        ひかる「結菜さん・・・・」

        結菜「『私の胸はこれ以上大きくならないの!?』『所詮、あの人もおっきな子の方がよかったのね。』『やっぱりまな板ってウケるよね。』って皆の悲鳴が聞こえ続けるのよ。もう先輩の『結菜くらいのサイズがいいよね!』って声はもう聞こえないの。」

        樹里「どんな悲鳴だよ。」

        やちよ「よくわかるわ。私もよく『やちよさんってやっぱ、引き立つよね・・・・みふゆさんといると。』ってよく言われたわ!」

        結菜「許せないわね。アオ!樹里の気持ち考えたことある?『やっぱ、長女、次女ってきて、ボリューミーな三女』ってよく言われるのよ!樹里に謝りなさい!」

        アオ「そ、そんな、無茶苦茶な。」

        樹里「妹、付き合わなくていいぞ。」

        アオ「えーと、まな板なお姉ちゃんたちに申し訳ないくらいの爆乳でごめんなさい。」

        樹里「よしころす。」

    •   諭吉モキュ #128193 返信

      大量の詫び石/恒常引かない悪

      •   名もモキュ #128240 返信

        結菜「この石は限定をひくために使うのよ。」

        ちはる「恒常をひかない悪鬼の臭いがするよ!」

        すなお「恒常をひかないなんて、私とちゃるが出会えないじゃないですか。ころしましょう。」

        ちはる「すなおちゃんの言葉は気にしないでください。」

        ひかる「結菜さん、ひかると会いたくないんすか?」

        結菜「ひかる・・・・」

        さくや「そうだよ。」

        結菜「さくや・・・・・・・・決めたわ。石は貯めるわ。」

        さくや「え!?」

        結菜「だって、まだ出会えないもの・・・・樹里と。」

        樹里「い、いや、姉さん、ひかるが会いたがってるから、早く恒常回せよ。」

        結菜「いえ、絶対樹里が来るまで回さないわ!」

        ひかる「次女さん。」

        樹里「じゅ、樹里様のせいじゃねえよ!本人に言えよ!」

    •   名も無きモキュ #128189 返信

      ひかる軍団/スーパーの1人1個の特売卵を買い占める

      •   セール無きモキュ #128214 返信

        さくや「(結菜・・・・それじゃあ、七海やちよだよ・・・・)」

        結菜「!?七海やちよ。」

        やちよ「あなたたち・・・・なるほど、まずは、どっちが多く特売卵を買ったかで競おうってわけね。」

        結菜「え・・・っと、違うんだけど。」

  •   名も無きモキュ #128019 返信

    お題です

    レナがマギウスのせいにした事とは?

    •   慎重さ無きモキュ #128243 返信

      踏破の編成で魔法少女を決めた後、メモリアを付けようとして…そのままクエスト開始した事。

    •   名も無きモキュfー #128187 返信

      このみちゃんの髪の毛でマフラーを作ろうとした事。

    •   劇場版 水波レナの消失 #128175 返信

      朝起きると、魔法少女も魔女も無い世界になっていて、ももこやいろはがレナの事を知らないような様子で
      最後の頼りにかえでに「これはマギウスのせいよ!」と言いに行くが
      「あなた…誰…?」と言われる

    •   イベント難しいモキュ #128172 返信

      今やっているイベントがクリアできない

      •   ナギサリスト #128178 返信

        仲間がいました。

        ミラーズBランクの私ではちょっと、きついです。おっかしいなぁ、完凸聖アリナ、ミラーズでは強敵も結構溶かしてくれるんだけどなぁ。

        せっかくのネタの倉庫なのに。いずれ、誰かのお題か、記事とかで確認したいと思っているので今回は諦めました。

    •   名も無モキュ #128171 返信

      レナが最近眠れない

      •   マギウスも無きモキュ #128191 返信

        灯花「被害妄想もいいところだよ。運動不足だからだにゃ!目一杯運動すれば疲労からぐっすり眠れるよ。はい、ダンベル貸してあげる。しっかり運動してね。(筋トレはアドレナリンがいっぱい出るよ、くっふ。)」つ「火」

        レナ「あ、ありがと。んしょ、んしょ」つ==「火」==⊂

        アリナ「それだけじゃ、まだまだ、スイートなワケ。よくスリープするためにはホットなドリンクを飲むといいよネ。これをドリンクすればボディがホットになってスリープすること間違いないワケ。(ブラックコーヒーだけどネ。)」つ「飲み物」

        レナ「あ、ありがと。に、苦っ。ズズ、暖まるわ。」

        ねむ「あとは、適度な塩分は眠気を誘うよ。はい、梅干し。」つ「梅干し」

        レナ「あ、ありがと。すぱっ!!はあ、これでようやく眠れ・・・・って眠れるわけないでしょ!?超マギウスのせいじゃん!!」

    •   名も無きモ #128168 返信

      今月中に500件超えそうな勢いなのも。

      •   マギウス(ボケて民)のおかげです #128327 返信

        灯花「今月どころか今日中にだよ。くふふっ」

        ねむ「まったく勢いが止まらないね…正直、僕はこのところ忙しくてあんまり投稿できなかったんだ」

        アリナ「そんな時はアリナももちろんだけど、別のボケて民が盛り上げてるからノープロブレムなワケ」

        灯火『…それにわたくしがいるからね…』

        灯花「え、わたくし?!」

        灯火『わたくしはあなただしあなたはわたくしだよ」

        灯花「灯花はわたくし1人だもん…ボケてを遊びにしている(正しい)あんたなんかここからいなくなれーーー!」ボディアタックッ!

        灯火「うにゃぁ!…わたくしだけが死ぬわけない…お前の『花』も連れていく里見灯花…」

        灯花「あれ…火が広がって…」

        ……

        ねむ「大丈夫かい灯花!灯花!」

        灯「火」「あれここどこ?私だって困惑してるし、よく分からないんだから!」

        アリナ「フラワーがファイヤーに変わってるんですケド」

    •   名も無きgキュ #128167 返信

      (R-15)指定相当作品になった。

    •   3つくらいしたのお題の回答だったかなぁ #128156 返信

      御子柴の少女時代に静香が飛ばされてしまったこと。

    •   名も無きモキュ #128151 返信

      必ずクリティカルのアビリティ実装

    •   名も無きモキュ #128150 返信

      胸元パンパンな子は他にも沢山いるのにイジられるのはいつも自分だけな事

      •   胸無きモキュ #128325 返信

        アリナ「そんなの、クリスマス爆乳が皆のブレインに焼き付いたからなんですケド!!」

        かえで「確かにあのインパクトは未だにないかも。」

        レナ「水着のさなやフェリシアのときだってさわいでたじゃない!」

        かえで「いや、それでも、クリスマスのあれを超えるものはないよ。だって、身長との比率でいえば、間違いなくトップだよ。もしレナちゃんがみかづき荘で暮らしてたら、やちよさん、毎日ドッペル出してると思うよ。」

        アリナ「ま、アリナにはみふゆのエロエロボディがあるからノープロブレムだよネ!」

        みふゆ「やん!アリナやめてください。やっちゃんが血眼で見てます。」

        やちよ「アリナ!!代わりなさい!!!」

        レナ「やちよさん、欲望ダダもれ。」

    •   名も無きモキュ #128149 返信

      まどかが、プリキュアにジョブチェンジした事。

      •   詳しいことは知らないけど許してね #128226 返信

        いろはちゃん「まどか先輩!ぷりきゅあに転職することになったんですか?」

        まどか先輩「そうだよ〜苦節9年、魔法少女の元祖東映アニメーションにお呼びがかかったんだよ」

        いろはちゃん「やりましたね!!!!私も鼻が高いです。…それにしても」

        まどか先輩「なにかないろはちゃん」

        いろはちゃん「正直そのダミご…じゃなかった特徴的な声でぷりきゅあ大丈夫ですか?」

        まどか先輩「いろはちゃん、ぐふふ…そこら辺は抜かりはないよ。運営に収めるべきマギアストーンを東映に横流ししてたからね。ようやく賄賂の効果が出たんだよ」

        いろはちゃん「なななな、なに、やってるんですか!ダメですよ!犯罪ですよそれは」

        まどか先輩「でもいろはちゃんにも協力してもらったよね。東映のプロデューサーさんにお菓子あげるのやってくれたじゃない」

        いろはちゃん「あれは、マギレコ劇場の時お手伝いしてもらったお礼だって……はつ!」

        まどか先輩「そう、あの中に黄金色のお菓子がたんまり入ってたんだよ」

        いろはちゃん「この悪徳商人!!」

         

        ぷりきゅあ製作現場

        まどか先輩「私の演じるぷりきゅあはどれかなぁ?」

        AD「パイセンさんはこちらの怪人Bお願いしま〜す」

        まどか先輩「Σ(゚д゚lll)」

    •   名無きモキュ #128146 返信

      マミさんの胸がすごく大きいのにまだ中学生だっていう現実の歪み

      •   名も無きモキュ #128157 返信

        かえで「何言ってるの?レナちゃんだって15歳なのに胸元パンパンじゃない。」

        レナ「パンパン言うな!」

        かえで「やちよさんやひなのさんを見てみなよ。あんな年齢なのに平野だよ。」

        レナ「これもマギウスのせいね!」

        やちよ・ひなの「……」

        ーーーーー

        やちよ・ひなの「つまりあなた(お前)たちをどうにかすれば胸が成長するんだな?」

        マギウス3人「「「誰か助けてーーー!!!」」」

    •   名も無きっrま #128143 返信

      レナ達の限定が出ない事。(特にさゆさゆ)

      •   結婚も無きモキュ #128323 返信

        アリナ「安心してよネ。今年の6月はジューンブライドに合わせて『アリナ・かりん結婚ver.』が実装されるカラ!」

        レナ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・レナたちじゃないんだけど!!」

    •   名も無き.モキュ #128139 返信

      暖冬

      •   名も無き・モキュ #128174 返信

        アリナ「だから今日からシーズンナンバーワンの寒波が覆うようにしたんですケド」

      •   退場のセリフ #128225 返信

        朝…河川敷でいいちこの瓶を抱えながら目が覚めた

        うわ鶴(レナ)「ユートピアが…」

        そこは昨晩から降り注いだ雪により一面銀世界であった

        暖冬だった雪国にようやく訪れた本格的な冬

        うわ鶴(レナ)「帰って雪かきしないと」

        かじかんだ身体を迎酒で温めながらそう呟いた

    •   3話で死ぬ流れを作ったマミウスが悪いんだよ #128138 返信

      3話で視聴者からレナが死ななかったことに対してのクレーム

      •   語りたきモキュ #128322 返信

        クレーマー1「お前、伝統の場面だぞ!?アニメ業界にひとつの絶望と希望が生まれた瞬間なんだぞ!?正統外伝が踏襲しなくてどうすんだよ!」

        クレーマー2「そうだそうだ!DVD特典だけでもやり直せ!」

        灯花「うーーーーーーーーーーーーん、わかったよ。」

        クレーマー2「ほんとか!?」

        灯花「絶対にいーーーーーーーーーーーやっ!」

        灯花マニア「生いーーーやキタよコレ!!!」

        みふゆ「変なの混じってるんですが・・」

        クレーマー1「お前ら、巴マミの死を無駄にする気か!!」

        ねむ「いい加減にしてくれないかい?君たちは本当にまどかマギカを観たことがあるのかい?」

        クレーマー1「何だと!?何度も見てきた俺たちに何てK・」

        ねむ「回数ではないよ。まどかマギカは巴マミしか出て来ない物語だったかい?違うよね。普通の少女まどかをメインとした5人の少女の視点で描かれた作品だ。マミの退場だけで物語は決まったわけじゃない。」

        クレーマー2「そんなのわかっt・」

        ねむ「わかってないよ!まどかは魔法少女になる前にほむらに『やっと見つけ出した答え』と言っている。これは全ての出会いでどうやったら、魔法少女が幸せになれるのかって考えてきたまどかの気持ちなんだ。まどかにとって、巴マミの死は、確かに魔法少女の幸せを考えるきっかけとなった出来事だ。でも、魔法少女に幸せになってほしいという想いは、皆を守る正義のヒーローである巴マミに幸せになってほしいという想いでもあったんだ。もちろん、まどかの想いはこれだけではないけどね。そして、だからこそ、同じことをやれば同じ名作が生まれるというわけじゃないんだ。」

        アリナ「そう。どれだけジーニアスであっても、他人のベストワークをコピーしてるようじゃ全く意味がないよネ。」

        ねむ「水波さんは秋野さんを助けるために、友達でいるために、秋野さんと一緒にウワサと戦ったんだ。いいじゃないか。お互いのために戦うっていうのは、巴マミも鹿目まどかも望んでいたことなんだよ。」

        灯花「どれだけやりたいことがあっても、全てを犠牲にしてでも得たいものがあっても、友達のためには、そんな想いさえ捨て去れる価値があるんだよ。」

    •   名も無きキュ #128136 返信

      節分に「紅晴 結菜」ピックアップガチャが開催されなかった事

      •   節分無きモキュ #128317 返信

        ひかる「節分に結菜さんの実装しないとか、マギウスの陰謀っす!」

        ねむ「君は、紅晴結菜を『節分が生んだ魔法少女』にでもしたいのかい?」

        アリナ「!?シーズン限定の魔法少女ポジションを狙うなんてムカつくよネ!」

        灯花「アリナはハロウィンの魔法少女の立場に被ってほしくだけでしょー。」

        アリナ「オフコースなんですケド!!!」

        ねむ「否定しないどころか、全力肯定だね。」

    •   名も無きモ#キュ #128131 返信

      今朝。水波家のトイレットペーパーが空になっていたから、交換しようとしたら派手に転けて床にエルボーで穴を開けた。

      •   もモキュっ #128134 返信

        かえで「ふゆぅ…なんだかリアル世界で実際にあったみたいな内容だよぉ」

    •   名も無きモキュ #128130 返信

      レナが沙優希と結婚できないこと。

      •   優しくて綺麗な調整屋さん #128132 返信

        そうねぇ~
        きっとそうだと思うわぁ~
        私の料理も被害を受けてるもの~

      •   あやめのアイス #128142 返信

        なら、私の料理が上手く行かないのも…。

        許さない…っ

      •   更紗無きモキュ #128173 返信

        なーんか、わたしのせいにするスレみたいな流れになっているね、あっは!

      •   名も無きマギウス #128176 返信

        ばれたか

    •   名も無き酒乱 #128116 返信

      どんな~花より~たんぽ~ぽの花を~って歌いながら、徐にコスモスを貪り出した。

      慌てて止めようとするかえでを押し退けて、胸の谷間からいいちこを取り出して浴びるように呑む。

      『ビックリするほどっ…!ユートピア的だっ…!夕暮れ時の寂しさが…レナを包む…!』

      と譫言のように呟きながら、原っぱに大の字で寝っ転がり横転を始める。

      困惑するかえでを余所にレナは転がっていく。コロコロと。

      いつまでも どこまでも

      転がっていくレナが吐き気を覚えて、口からインフィニットポセイドンを繰り出したとき…空には綺麗な星空が広がっていた。

      滲んでる星明かりの下で…レナは独りだった。

      何も聞こえない。

      誰もいない。

      誰に言うでもなくレナは呟いた。

      レナ『マギウスのせいよ…』

      •   蛇足のような気もするが書かずにはいられなかったモキュ #128122 返信

        誰もいないようにそう思っていた…しかし陸橋の上からももこが見ていたのだ

        ももこ「レナ…なにやってるんだ…」(困惑)

        コロコロ転がるとおにぎりコロリンすってんてんっと声のする方にレナは吸い込まれていった

        それはそれはまさにこの世の深淵、下町のナポレオンだけを抱えながら…なんどもポセイドンを口から繰り返せども止まらない飲酒…

        ももこ「レナやめるんだ!なんでこんな身体を壊すような飲み方をするんだ!!!!」

        いいちこを取り上げるももこ

        その瓶に縋り付きながらただただ涙を流し

        レナ「びっくりするほどさゆさゆよぉ〜レナはさゆさゆよぉ〜ユートピアっレナはユートピアっ」

        まるで糸の切れた人形のような挙動でさらにさらに深い闇に吸い込まれていった…

      •   これは蛇足ですが、混ぜました、いろいろ。 #128180 返信

        看守「もう悪いことすんなよ。」

        美術「はい。ところで、この辺でびっくりするほどユートピアなウワサってご存知ですか?」

        看守「酒乱少女のウワサだなぁ。女子中学生くらいのユートピアな少女がびっくりするほどお酒にはまってしまうってユートピアなウワサさ。」

        美術「そうですか。びっくりするほどユートピアな看守さん、ありがとうございました。さて、びっくりするほど健全な御園たちに会いに行く前に、ユートピアなウワサとご対面・・・・かな。」

         

         

         

        ねむ「って感じで美術の教師が『びっくりするほどユートピアなウワサ』を退治する話とかどうかな。」

        てまり「レナさんのいうとおり、マギウス(柊さん)のせいじゃないですか。」

    •   絶体絶命モキュ #128110 返信

      ワルプルギスとの決戦の最中、突然『おーい!』と何度も大声で叫んだり、泥水を『この水は飲めそうだ』とか言いながらペットボトルに注いでイッキ飲みした事。

      •   名も無きモキュパス #128144 返信

        この機に乗じて、宝石を漁る者達が続出した(欠片を漁るモキュ)のもマギウスのせいらしいぞ。

    •   スマン #128096 返信

      踏破イベントでパーティーのアクセル率高める為のMP貯め要員として酷使されたのに
      単体ドッペルだという理由で攻略には使われなかった事

      •   ぶっちゃけ #128164 返信

        相手の殆どが魔法少女だったし、単マスはボスクエスト(と書いてボーナスステージ)だったから仕方ない

    •   名も無きモキュp #128091 返信

      ボケてに出演すると、もれなく二次設定をつけられて濃いキャラにされること?

      •   名も無き.モキュ #128133 返信

        レナ「だからって中学生のレナに酒乱って設定つけるのおかしくない⁉︎」

        かえで「ふゆぅ…レナちゃん。さゆきちゃんのライブに行って懸命に「さゆさゆ〜!!」って叫びながら棒振り回してる所はまるで酔っ払いみたいだよ」

    •   名も無きモキュ #128067 返信

      焼肉が生焼けだったこと。

      •   名も無きモキュ #128152 返信

        その結果、レナは体調を崩し39度の熱が出たのでマギウスのアジトへの殴り込みに参加できなかった。

    •   ニガサナイ #128061 返信

      市外からきた娘を魔女化させて遊んでたら

      新しい標的のいろはが魔女化せずに、魔女みたいなの出して襲いかかってきたこと

      •   名も無きモキュ #128117 返信

        ねむ「うわぁ…」

        灯花「私だってドン引きしてるし関わりたくないんだから!ほらアリナ、同類だよ。」

        アリナ「一緒にしないでよね!流石にアートを邪魔したわけでもない無関係なピープルを遊び気分で魔女にしないカラ!」

        <インフィニットポセイドン

        レナ?「うああああああ!」

        灯花「なーんだ、ミラーズの偽物だったんだ。」

        ねむ「正直ミラーズのコピーって僕のウワサと同じくらい回答に利用されてるよね。」

         

      •   今のレナの正体は #128124 返信

        かえで「ももこちゃん。最近レナちゃん変わったよね」
        ももこ「…そうか?アタシには何にも変わってないように見えるけど」
        かえで「だってあんなにやめてといった市街の女の子達を魔女化させる遊びをあっさりやめたし、なんかすごく素直になったし」
        ももこ「なんだいいことじゃないか。人間として良心に目覚めたんじゃないか?」
        かえで「でも、おかしいよ。最後に襲ったいろはちゃんという娘と仲良くなってるし、固有魔法は変身能力になってるし…もしかして今のレナちゃんって最近できたミラーズにいる魔法少女に成りすます使い魔なんじゃ」
        ももこ「かえで」
        かえで「ふゆぅ?」
        ももこ「ソレイジョウハイケナイ

      •   名 #128135 返信

        マギウスがドン引きするレベルのレナは今頃幽霊カフェでイライラしてそうw

    •   名も無き.モキュ #128060 返信

      ボケてで性格に問題があるキャラほど、妙に愛される事

      •   アリ名も無きモキュ #128316 返信

        ひかる「確かにそうっすね。よく愛されていると思うっす、樹里さん。うらやましいっす!」

        さくや「『結菜に』が抜けているよ、ひかる。」

        涼子「うちは、性格に問題はないのに凄く愛されているけどな、ちはるさん!」

        静香「『すなおに』が抜けているわよ。・・・・・・どっちも木主さんが言ってるのと違う意味だと思うわ。」

        帆奈「どっちかと言えば、愛してる側の人のことだよね、あっは!」

        アリナ「性格がマッドな人間に愛されるとかジエンドなワケ。」

        ねむ「(君たちもだよ。)」

         

    •   名も無きモ.キュ #128044 返信

      とある板でかえでが監禁に目覚めた事

    •   名も無きモキュ #128041 返信

      エアーマンが倒せない

      •   名も無きモキュ  #128113 返信

        ウッドマンも倒せない

      •   次は絶対勝つためにモキュは #128158 返信

        E缶だけは最後までとっておく

    •   実体験です #128040 返信

      ☆4闇属性キャラピックアップの時に限って、天井すり抜けでレナが出ること…(リズ・かなえ・みふゆ、と3回連続でくらったことがあります…)

      •   うちは、レナの代わりにももこです。 #128073 返信

        灯花「待つにゃ、みふゆはヒガイシャだよー?」

        ねむ「マギウスがあなた一人をピックアップするメリットはないんだよ?」

        いろは(レナ)「そんな悲しいこといわないでよ、ねむちゃん。」

        ねむ「べ、べべべつに、お、お姉さんに、へ、変身し、したからって、ぼ、僕が、ど、動揺するとでm・」

        アリナ「めっちゃ動揺してるんですケド。」

        いろは(レナ)「灯花ちゃん、考え直してみて!」

        灯花「くっふ、どんなにお姉さまになりきったところで、お姉さまじゃないって事実は、宇宙の様々な法則のように揺るがないんだよ?」(←持ってるコーヒーをこぼしまくってる。)

        アリナ「めっちゃ、揺らいでるんですケド。ま、そんな子供だましアリナには効果ないけどネ。」

        かりん(レナ)「先輩、よく考えてほしいの。ちょっとサービスでパンツ見せてあげるの。」チラッ

        アリナ「フールガールになったところで、中身がチェンジしているわけではないんですケド!」カキカキカキ

        ねむ「神速でパンツをデッサンしながら言ってほしくなかったよ。」

        アリナ「シーッツ!今一生のチャンスだから邪魔しないんでほしいんですケド!!」

        灯花「わたくしたちでは敵わなかったにゃー。」

    •   火も無きモキュ #128039 返信

      かえでに「火」がつかないこと。

      •   名も無き○○えもん #128140 返信

        灯花「しょうがないにゃあレナくんは。はい、「火」の字ー!」テレレテッテテーつ「火」

        レナ「ありがとうトカえもん!早速かえでにこれ付けてくるわ!」

        灯花「後で感想聞かせてねー」

      •   も無きモキュ #128155 返信

        レナ「かえで~!受け取って~!」つ====>「火」

      •   このみ(噛んじゃった) #128160 返信

        このみ「私!いいちこ飲みました!!」
        つ≡≡≡『花』

        かえで「ふみゃうみゃう!?」

        その夜。

        ドパァーン!!
        シィパーン!!

        ももこ「たーまやー♪」

        レナ「ふん…まぁまぁ綺麗な花火じゃない…」

        レナ(かえでも…見てるのかな…?)

        その後も一晩中、楓をかたどった花火が神浜中で打ち上げられた。

      •   名も無き モキュ #128165 返信

        観鳥「それにしても、何故急に花火が打ち上がったんだろうね?」

        ねむ「相乗効果だよ」

        観鳥「どういう事かな?」

        ねむ「レナさんの投げた「火」とこのみさんの投げた『花』が同時にかえでお姉さんにぶつかった」

        てまり「その結果…2つの効果が合体してしまったというわけですか…成る程」

        観鳥「え…じゃあ、何かい?あの花火の正体は…」

        ねむ「かえでお姉さんだよ」

        てまり「もっとも…今は効果が切れて人間に戻っているでしょうけどね」

        :::
        一方その頃。

        かえで「ふゆぅ…ここ、何処ぉ?」

        静香「貴方も来てしまったのね…」

        かえで「え?え?」

        御子柴(幼女)「お姉ちゃん、迷子なの?」

        かえで「えっと…そうなのかな…ふゆぅ…」

        御子柴(幼女)「元気出してよぅ…」

        静香「そうよ、私達と帰る方法を探しましょう!」

        こうして三人のレコードが始まった。

    •   名も無きモキュ #128038 返信

      ももこがカミハ☆マギカの黄色担当に選ばれなかったこと

      •   名もモキュ #128128 返信

        ももこ「え//…いやいやあたしはアイドルってガラじゃないしさっ」ハハツ

        レナ「そんな事ない!ももこならアイドル応援してるしどんなに大変か分かってるもの」

        ももこ「そう言ってくれるのは嬉しいけどさ、あたしの固有魔法激励だろ、それもあって応援してる方がいいんだよ。ん?レナどした」

        レナ「ももこの馬鹿!あんたなんかマギウスに喰われちゃえばいいのよ!」ウワァーン

        泣きながら走り去ろうとするレナ

        ももこ「ちょっ待てよ!レナなに怒ってるんだよ…」

        壁ドンして遮るももこ

        レナ「も、ももこ//だってレナ1人じゃ…心細いし…いざ始まったらレナじゃないアイドルももこが応援すると思うと我慢出来ない」グスッ

        ももこ「馬鹿っ!そりゃレナあれだ…え〜とあたしがちゃ〜んとレナだけ見て応援するから気にすんなって大丈夫だって」アセアセ

        レナ「え?本当に」(//∇//)

        ももこ「本当本当(^_^;)(しまったぁぁマギウスプレゼンツアイドルグループ『真ッ黄ウス』のメンバーに選ばれだって言えなくなっちまった、どうしよう)」

    •   名も無き変態 #128037 返信

      かえでの耳たぶをはむはむした事

      •   かえで無きモキュ #128213 返信

        アリナ「ワッツ?ふゆぅのイヤーをハムハムするくらいなら、みふゆぅのイヤーをハムハムするワケ。」ハムハム

        みふゆ「やん!ちょっと、アリナやめてください。やっちゃんが血眼で見てます。」

        やちよ「アリナ!代わりなさい!」

        レナ「やちよさん、欲望ダダもれなんだけど。」

        かりん「先輩!」

        アリナ「!」

        かりん「私は、ハムハムしてくれないの?」

        アリナ「はっ!ほんとフールガールだよネ!」ハムハム

        かりん「やん!釣れたの。」

        レナ「なんて茶番なn・!?あ。」

        みふゆ「やっちゃん!カモンです!」

        いろは「やちよさん!リーダーは誰ですか!」

        やちよ「ちょ、ちょっと、二人とも、仲良k・」

        みふゆ・いろは「「それなら、早く私を選んで(ください)!」」

        やちよ「う、うぅ、助けて~!」

    •   (`・ω・´)bモキュ #128036 返信

      重い荷物を枕にして深呼吸したら青空になった事

      •   名も無きモんキュ #128119 返信

        レナ「…レナはまだ全然子供、沢山の荷物なんて抱えきれない…レナ自身の事で精一杯…」

        ももこ「そんな事ないだろ!」

        かえで「そうだよレナちゃん!私達みんなでマギウスとの戦いで沢山の荷物を分け合ったよぉ」

        ももこ「だからイブも神浜に来たワルプルギスの夜を撃退できたんじゃないか…」

        レナ「そうね…ワルプルギスの夜がいなくなった後の青空…これもある意味マギウスのおかげかもね!」

        かえで「魔法少女の重い宿命という荷物をみんなで枕にしたら青空だよぉ〜…でもアニメの私はどうなっちゃうのぉ…ふゆぅ…」

        レナ「そんな悩みもレナやももこと一緒なら乗り越えられるわよ」

        ももこ「やっぱチームワークだろ!かえでレナ」

    •   名も無きモキュ #128035 返信

      アニメ画像のお題が出しづらい状況。

    •   名も無モキュ #128029 返信

      仕事に行くと家に帰りたくなること。

    •   名も無きMOKYU #128027 返信

      巨乳の女の娘が、普段は控えめな女の娘にむりやりえっちされる同人誌を、かえでの枕の下に置いた事。

      •   名も無きモキュ #128112 返信

        かえで「…レナちゃん?」

        レナ「…ち、違うの!これはマギウスのせいで、私じゃっ」

        かえで「レナちゃん、何かこの人達の関係私達に似てない?これのような事がして欲しいなら言ってよぅ。」

        レナ「…へ?」

        かえで「いくねー」

        レナ「いやああああ!!」

        アリナ「良いアートになりそうなんですケド!」

        ねむ「作戦成功だね。小説ね参考にさせてもらうよ。」

        灯花(正直この2人にはドン引きしてるし関わりたくないんだから!…マギウス解散しようかにゃー)

    •   名も無きモキュ #128026 返信

      管理人が帰って来ない事

      •   ナギサリスト #128080 返信

        レナ「そーよ!どーせ、口寄せ神社とかに管理人閉じ込めてるんでしょ!」

        灯花「そんなウワサのもったいない使い方しないにゃー。」

        ねむ「そんなウワサを使うくらいなら『あらしくん、バイバイのウワサ』でこのサイトを守るために自衛するよ。」

        レナ「それは、それでくだらない気がするんだけど。」

        アリナ「それに、まだホープはあるワケ。」

        マジカルなぎさ「説明するのです。」

        レナ「あ、あんた、ナギs・・」

        マジカルなぎさ「うるさいのです!この記事を探すのです。」

        つ『コメント認証制度を変更したので、その辺の諸々について。』

        レナ「これが何なのよ!」

        マジカルなぎさ「ここの下をよーく見るのです。」

        レナ「あ!」

        マジカルなぎさ「そうなのです。今月が実はなのです。皆、管理人の降臨の儀を準備しとくといいのです。」

        かえで「管理人さんの扱いが魔王か何かみたいになってるよぅ。」

    •   名も無きモkキュ #128024 返信

      かえでの家にピンポンダッシュ

      •   名も無きモキュ #128033 返信

        かえで「レナちゃん…もう15歳だよ。何でこんな小学校低学年みたいなことしたの?」

        レナ「違うの!これはねむが作った『ピンポンダッシュ楽しいよ』のウワサのせいなの!マギウスのせいよ!」

        ねむ「なるほど、水波君の中では僕はそんな下らないことで命を削ってウワサを造る人と思ってるんだね?正直ハラワタの煮えくり変える思いだよ。」

    •   名モキュ #128021 返信

      宿題が片づかない

      •   名も無きモキュ #128102 返信

        ももこ「言ってる場合じゃないだろ!手を動かさないと終わんないぞ!」

        かえで「何で年下の私までー!?習ってないから全然わかんないよー!」

        レナ「レナ、来年からは計画立てて宿題するから」

        かえで「それできないフラグだよぅ!」

    •   名も無き.モキュ #128020 返信

      おねしょ

      •   名も無きモキュ #128097 返信

        アリナ「JCにもなってONESYOとかウケるんですケド!」

        ねむ「アリナ、ただのギャルみたいな喋り方になってるよ。」

        レナ「わ、私じゃないわよ!かえでよ!」

        かえで「ひ、ヒドイよ、レナちゃん!私そんなしないよ!」

        レナ「う、嘘、おっしゃい!対マギウス戦の第9章でフェントホープの外で戦ってたとき突然現れた魔女に驚いt」

        かえで「そ、そんなことないよ~、何か勘違いしてるんじゃないかな~、ふ、ふゆぅうう。」(←口笛を吹こうとしてるが吹けてない。)

        月咲「あれ?もしかして、あの時・・」

        かえで「違うよ!何でそんなひどいこと言うの?もしかして、私、魔じy・」

        レナ「さりげなくネタバレしようとするな!」

         

        灯花「わ、私は、お姉さまがしたって気にしないよ?」グイッ

        いろは「しないよ!?」

      •   名も無きキュ #128120 返信

        ねむ「灯花…今君は気にしないなんて言ったけどウソだね。そんな発想出てくる事自体、求めてるんだよお姉さんのおねしょを」

        灯花「はぁ?なに言ってるのねむ!わたくしそんなヘンタイさんじゃないもん」

        ねむ「じゃあなんで今お姉さんの先週履いてたパンツを灯花は履いてるのかな」

        うい「本当なの!」

        ねむ「今だよスカートめくりのうわさ灯花のスカートの中をみんなに見せるんだ!」

        スカートめくりのうわさ『アハンッキョウレツッ!」バサッ

        灯花「いやぁぁぁ」

        ねむ「ほらこの通り…」

        うい「ってくまさんのパンツだよ。お姉ちゃんくまさんパンツなんて持ってないよ」

        灯花「…ねむぅぅぅ!!!…」

        ねむ「いや、こんな結果は僕にも予想もできなかったし困惑して…って灯花、暴力ではなにも解決しないよ。一旦落ち着こう」

        灯花「食らえ!!!ネオジェネシス!!!!」

        どかぁーーーーーーん

        うい「二人ともお姉ちゃんを見る目おかしいからお姉ちゃんのパンツ私のと交換しておいてよかった☆」

        いろは「うう…ういも灯花ちゃんねむちゃん3人ともおかしいよ。これもマギウスのせいなの?」

  •   ナギサリスト #127874 返信

    皆さん、こんばんは(゚▽゚)/え?昨日見た?ごめんなさい。

    昨日お題をだしておきながら、見直すと「このお題の出し方、ちょっと違う」と感じたので、次のお題出します。

    お題・上記の空欄に適切な語句を記載せよ。

    (たぶん、出てないお題と思いますが、ダブってたらすみません。)

    •   名も無きモキュ #128006 返信

      食いしん坊万歳のレギュラー

    •   名も無きモキュ #127995 返信

      まなかのセフレ

      •   名も無モキュ #127996 返信

        莉愛「え⁉︎な、なな、なに言ってるの胡桃さん(;゜0゜)」

        まなか「そうです。阿見先輩はまなかにとってボケのA-coop(スーパーマーケット)って意味ですよ」

        莉愛「あ…そう…おほほっ、わかってましたわよ!このくらいっ(^◇^;)…おほほ」

        まなか「汗べっとりでどうしたんですか?先輩。隣の寝室で休みますか?」

      •   ナギサリスト #128106 返信

        本当にあるんですね。笑いました。

      •   名も無モキュ #128154 返信

        地元ではお母さんたちが今日夕方セフレ行ったとか気軽に話してますよ〜

      •   ナギサリスト #128181 返信

        え!?それって、

        夫「お前、えらい、遅かったな。」

        妻「いやー、ごめんごめん、セフレ行っとった。」

        夫「おう、そうか。だってよ。」

        娘「お母さん、セフレ行っとったの?私も連れて行ってよ!」

        妻「あんたがくっともっと時間がかかるじゃなかね。」

        (語尾とかはうちの地方に合わせてます。)

        みたいなことが起きるってことですか!?み、みたくない、そんな光景。

    •   名も無きモキュ #127994 返信

      ガチレズ大会で優勝した、実戦で通用するレズ

      •   ナギサリスト #128008 返信

        莉愛「もちろん、そうですわ!私はナギサリストか?って間違われるくらいに皆さんに真剣にコメントを返していますわ!」

        まなか「い、いえ、先輩、その人は先輩が思われているガチレスをする人ですが、そのガチレスって、煽られてむきになってコメントを返すっていう悪い意味ですよ。マジレスの強化版です。あと、まなかがいったのはガチレズです。」

        莉愛「わ、わかっていますわ!って、んなアホな!私は殿方がいいに決まっていますわ!」

        まなか「だそうです、梢先輩。」

        麻友「莉愛ちゃん・・・結婚するのか?私以外の奴と!」

        莉愛「それが言いたいだけでしょ!」

    •   名も無きモキュ #127958 返信

      握力お化け

      •   名も無きモキュ #127991 返信

        莉愛「そうかしら?」

        まなか「そうですよ!どのお店に行ってもすぐスプーンへし折るから苦労してたじゃないですか。」

        莉愛「そうね。でも、リンゴジュースって買うよりリンゴ潰した方が早いでしょ?皆やっていr」

        まなか「やっていませんよ!普通の人間はリンゴ潰せません!」

    •   名も無きモキュ #127957 返信

      割とガチゲーマー

      •   ゲームきモキュ #127984 返信

        莉愛「そうかしら?」

        まなか「そうですよ!この間だって、ゲームセンターでレーシングゲームをされていた方をコテンパンにしてたじゃないですか。相手の方、泣きながら凄い速さで立ち去っていってましたよ?」

        莉愛「あれはやりすぎだったと私も反省しているわ。」

        まなか「それだけじゃないですよ。翌日、敵討ちだ、ウェルダンだって言ってた人が、ゾンビ退治のゲームで数競う勝負を挑んできたときも相手のゾンビも含めて退治して、おまけに、相手のプレイヤーまでうちころして、相手の人、泣きながら、これで勝負がついたと思うなよって捨て台詞吐いて帰って行ったじゃないですか。」

        莉愛「し、仕方ないじゃない。プレイヤーキル先に仕掛けてきたのは相手なんだから。」

        まなか「でも、昨日のあれは、やりすぎですよ。ゲームセンターで待ち構えていたゾンビゲームの時の人の妹を名乗る人が、勝負を挑んできたとき、確かに今までの二人とは桁違いでした。なんせ、先輩が行くまで、そこのゲームセンターの常連を全員返り討ちにしてましたしね。その人がダンスゲームで挑んできたとき、先輩『アリシア』の曲選んでパーフェクトでコテンパンのしましたね。しかも、『ゴメンなさい。今の上手くいかなかったからやり直しでお願い。』って何度も相手は負けているのにやり直すから、あんなヒドイことになったんですよ!」

        莉愛「し、知らなかったのよ!あの子魔法少女だったなんて!」

        まなか「まさか店内でドッペル出すなんて。先輩、なんでアリシアにしたんですか?」

        莉愛「き、気分よ!(アリシアにすると七海やちよのカットが画面に何度も出てくるからそれがみたくてなんて言えないわ。)」

    •   名も無きモキュ #127953 返信

      万々歳水名支店の店長さん

      •   鶴乃無きモキュ #127980 返信

        莉愛「違うわよ!それならウォールナッツの支店長がいいわよ!」

        まなか「お気持ちはうれしいのですが、ウォールナッツのイメージを大きく損なうおそれがあるので遠慮しときます。」

        莉愛「何でよ!」

        まなか「先輩にお願いするよりやちよさんにお願いした方がいいです。」

        莉愛「きーーー、おのれ七海やちよ、ここまで邪魔をするのね!」

        アリナ「アリナが代わりにPRしてもいいんですケド。」

        まなか「あ、お客さんですとカレーのイメージが定着しちゃうので。」

        アリナ「ナマステなんですケド!」

        月夜「意味がわからないでございます。」

        鶴乃「皆、ヒドイよ!かこちゃん!13歳の子助手につけるから支店長になって!」

        かこ「わかりました!」

        フェリシア「いいのかよ!?」

    •   名も無きモキュ #127950 返信

      既婚者

      •   名も無きモキュ #127952 返信

        麻友「私のお嫁さんですが、何か?」

    •   名も無きモキュ #127948 返信

      ロールパンナちゃんの親友

      •   ロールゥァア! #128018 返信

        莉愛「まなかさん、何なのそれ?」

        まなか「先輩、ロールパンナちゃん知らないんですか?」

        莉愛「知らないわよ、妹が二人いて、善と悪の心を持った顔に包帯を巻いているリボンを武器に戦うやなせさんの大人気キャラクターなんて!」

        まなか「めっちゃ詳しいじゃないですか!」

         

      •   黒歴史確定 #128030 返信

        莉愛「何を隠そう、小学校の卒業文集の将来の夢欄には『ロールパンナちゃんを支えてあげられる女の娘になる』って書いていたわ」

        まなか「めっちゃ好きじゃないですかっ!!」

      •   プリーズ!プリーズ!交換しましょ! #128043 返信

        莉愛「たまたま見かけたガチャポンでロールパンナちゃん狙いで回したらアンパンマンだった事があったわ…」

        まなか「めっちゃハマってるじゃないですか!」

        莉愛「後から来た男の子がロールパンナちゃんを当ててるのを見て交換して貰いましたが」

        まなか「めっちゃ事案じゃないですか!」

      •   名も無きモ:キュ #128045 返信

        莉愛「どこまで言っても、私はメロンパンナちゃん以上にロールパンナちゃんに想ってもらえない事を知って…枕を濡らしたことも有りましたわ…」

        まなか「めっちゃ乙女じゃないですか!」

    •   本物はどこだ #127933 返信

      レナ

      •   偽モキュ #127943 返信

        テイク1

        莉愛「はあ?レナ、ドアなんだけど!」

        まなか「レナさんじゃないですか。」

         

        テイク2

        莉愛「はあ?レナ、莉愛なんだけど!」

        まなか「・・・・・・・・・・・・オムライス食べまs」

        莉愛「いいの!?いただくわ!大盛りで!」

        まなか「先輩じゃないですか。」

         

        テイク3

        莉愛「レナさんじゃないわよ!ところでももk・・・」

        まなか「レナさんじゃないですか。」

         

        テイク4

        莉愛「レナさんじゃないわ!まなかさん、気にしすぎよ。あっは!」

        まなか「混沌の人じゃないですか。」

    •   名も無きモキュ #127923 返信

      古町さんの映画の一件で窓から格好良く突入しようとした時ですけど

       

      このあと七瀬先輩とお互いの足に躓いてスッ転んで2人ともパンツ丸出し

      •   名きモキュ #127938 返信

        莉愛「し、仕方ないでしょ!わたしの魔法少女服、スカートの丈が短いんだから!」

        まなか「先輩くらいどじっこだったら、やちよさんのスカートくらいの丈が必要でしょうか。」

        莉愛「どじっこじゃないわ!おのれ、七海やちよ、どこまで完璧なの!許せないわ、ぐぬぬ!」

        まなか「完全に八つ当たりで、しかも、少し敬っているじゃないですか、はあ。」

    •   名も無きモキュ #127916 返信

      暁美ほむら応援団団長

      •   ほむら無きモキュ #127954 返信

        莉愛「・・・・え?応援団団長?」

        夏希「頑張って応援しよう!時をとめる気持ちで!」

        莉愛「え?何?」

         

        こうして莉愛のほむら応援団団長としての特訓が始まった!

        莉愛「ちょっと、ナレーション進めないで!」

         

        夏希「ダメだよ!もっと!もっと、全力で走って!ときを超える気持ちで!」

        莉愛「ぜー、はー、し、しぬー。」

        夏希「そう!そこで飛び込んで!いいよ!」

         

        苦しみを乗り越えついに!

         

        莉愛「はっ、はっ、はっ、はっ!」

         

        ジャンプそして影と一体となって!

         

        莉愛「あ、あの、これ、いろはさんがアニメ第3話でやってた変身そのものですわよね?」

        夏希「ゴーファイウィン!」

        莉愛「ごまかされた。」

      •   名も無きモキュ #127955 返信

        美雨「…」

        つ麻婆豆腐

        美雨「美味いネ…」モグモグ…

      •   がんばれ莉愛ちゃん #127959 返信

        マミ「さぁ阿見さんその弓で暁美さんの使うマシンガンの様に精密連射するのよ!」

        夏希「ゴーファイウィン!」

        莉愛「はぁはぁ…む、無理よ…わたくしの弓は連射は得意でないですもの…」

        マミ「あら七海さんは私のマスカット銃連射を無数の槍で全部受け止めていましたけど」

        莉愛「七海やちよにできてわたくしに不可能な訳ないじゃない!やってやるわよ!!」

        夏希「やちよさん追いつき追い越せゴーファイウィン!」

        3時間後…

        莉愛「はぁはぁ…やったわ…1分間で10箇所のマトの中心を全部射抜いたわよ…なんでわたくしこんな事やってるのかしら…み、水をいただきたいんですけど…」

        美雨「やと終わった、じゃあこの熱々の麻婆豆腐食べるネ」

        莉愛「な、何を急に食べさせ…あつい熱い!カライ辛い、みず、水‼︎」

        美雨「このメニューをほむらは水分補給無しで週3はやってるネ」

        まどか「ほむらちゃん応援団団長なら同じメニューこなせて当たり前!私が応援団団長なりたいのにアメンボさんに譲るんだから絶対ほむらちゃんをガッカリさせちゃダメだよ」

        夏希「ドアちゃんゴーファイウィン!」

         

        ほむら「阿見莉愛さんカッコいいです」

      •   名も無きモキュ #127997 返信

        まなか「応援するんじゃなくて先輩が応援されてるじゃないですか。」

        莉愛「こんな理不尽なボケ連射に遭うんだから応援していただかないとわたくしも最後まで気力がもちませんわよ!」

    •   名も無きモキュ #127908 返信

      みたまさんやこのはさんの料理を完食できる数少ない存在

      •   料理無きモキュ #127937 返信

        莉愛「できるわけないでしょ!?振らないでちょうだい!・・・・っていうより、このはさんはまなかさんの監督責任でしょ!?まなかさんが食べればいいでしょ!」

        まなか「まなかは何回もこのはさんの料理を食べてます。そして気付いたんです。これ食べつづけてたら料理人として舌壊すなって。」

        莉愛「悟る前にどうにかしなさいよ!」

        まなか「どうにもならなかったんですよ!ウォールナッツ始まって以来、何度も危機には直面しましたけど、全て乗り越えてきました!でも、このはさんの料理だけは!未だに解決に至っていないんですよ!」

        莉愛「(まなかさん、ガチで悩んでいるわ。)」

        沙優希「大丈夫ですぅ~!」

        莉愛「沙優希さん。」

        沙優希「こういうときは、皆で乗り越えて行けばいいんですぅ~。水名の皆でぇ。」

        水名の魔法少女「えっ?」

        沙優希「みたまさん、連れて来ましたぁ」

        さな「あわわわわわ」

        明日香「ジガイします!」

        ゆきか「や、やめてください。(こんなトラブルにも巻き込まれてしまうんですかぁ!)」

        みふゆ「あ、あの、私は卒業生なんですが・・・・」

        月夜「みふゆさん、私まだしにたくないでございます!」

        帆奈「お、おもしろいことになってるね。見学しy・・」

        かのこ「あ、この間いた人ですね。一緒にしにましょう。」

        帆奈「く、くそ!放せ!巻き込むな!」

        みたま「今日は、こんな形で水名に帰ってきて複雑な気持ちです。でも、皆の気持ちはとてもうれしいわ。頑張って振る舞っちゃうからね!」

        莉愛「沙優希さん!せめて、このはさんにして!!」

      •   笛 #127940 返信

        月咲「月夜ちゃん、しぬ時は一緒だよ。ウチも食べるから。後こういった大量の料理が残る時はいつも十七夜さんが東に持っていってくれるから大丈夫だよ。東なら一瞬で消えますよね、十七夜さん!」

      •   名も無きモキュ #127949 返信

        十七夜「う…うむ、八雲の手製は難儀だな…」

        ひみか「あ…でも、ホウ酸団子の代わりにはなるかも…」

        十七夜「それだ…!」

        それから、東ではGを見かけることが減ったが…

        うい「目が”っ目ぇが”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ!あ”あ”ぁ”ぁ”あ”あ”ぁ!!」

        八雲スペシャルによって目を刺激される人が増えたとさ…。

    •   名も無きモキュ #127907 返信

      まなか専用の抱き枕だったのに、梢先輩が強奪して行ってからもう一週間

      •   学校行事というのもありだと思うモキュ #127930 返信

        莉愛「何言ってんのよ!」

        まなか「先輩抱いて寝るとパスタのアイデアが湧いてくr・・」

        莉愛「それは髪の毛よ!食べないで!」

        麻友「莉愛ちゃん、一緒に寝てくれないとおじさんと寝ちゃいます。」

        おじさん「こ、困るよ!!おじさんケーサツに捕まっ・・お、お巡りさん!違うんです!これはち・・」

        マメジ(犬のお巡りさん)「その話署でkwsk聞くから。」

        莉愛「さすが魔性の女。恐ろしい子!」

        まなか「(犬が喋ってたことは誰もつっこまないんですか?)」

        麻友「ね?莉愛ちゃんお願い。」

        莉愛「・・・・わかったわ・・・・ただし、条件があるわ。」

        麻友「条件?」

         

         

         

        明日香「楽しいですね。こんなに集まって。」

        さな「はい。」

        帆奈「いや、楽しくないんだけど、こんな混沌。」

        みふゆ「まあまあ、たまにはこういうのもいいじゃないですか。」

        月夜「そうでございますね。離れた時間が愛を育てるのでございます。」

        ゆきか「(私は、今、愛を育ててみせます。)」

        かのこ「わざわざ、水名の魔法少女のお泊り会にお招きいただきありがとうございます。」

        莉愛「いえいえ、皆楽しんでいってちょうだい、おほほほ。」

        沙優希「わいわい、楽しいですねぇ、麻友ちゃん。」

        麻友「二人っきりじゃないのは残念です。」

        まなか「まあまあ、たまにはいいじゃないですか。」

        麻友「うう、そうですけどぉ。」

    •   名も無きモキュ #127906 返信

      ピカ○ュウの進化系

      •   さとし無きモキュ #127929 返信

        莉愛「莉愛チュウ!じゃないわよ!!」

        麻友「莉愛ちゃん、君に決めた!」

        莉愛「決めないでちょうだい!!」

    •   名も無きモキュ #127903 返信

      先祖が中世フランス人(エリザ)

      •   灯火シリーズモキュ #127945 返信

        莉愛「そ、そういうこともあるかもしれないわね。(願いで整形しただけだから、どんなに綺麗でもフランス人はさすがに関係ないわ。)」

        雫「本当ですね?」ニュッ

        莉愛「ひゃっ!び、びっくりさせないでくださる!?」

        雫「どうぞ。」ボトン

        エリザ「いたた。これどういう仕組みかしら?」

        莉愛「誰?」

        雫「ジャンヌダルクが活躍した時代のフランスの魔法少女です。」

        莉愛「い、いやいや、タイムワープなんてできるわけないでしょ!?」

        ねむ「できるんだよ!僕のウワサの能力と彼女の空間移動の能力、そして灯「火」の「火」があれば時も生き死にも超えられるのさ!あ、それと、彼女は僕の『全世界皆友達のウワサ』で翻訳されているんだ。」

        莉愛「うわーウワサって便利ー。」

        莉愛「(それにしても・・・・)」

        エリザ「(この方・・・・)」

        莉愛・エリザ「(凄く綺麗・・・・・・・・わたしの次くらいに。)」

        まなか「阿見先輩はあなたの子孫にあたるそうですよ。」

        莉愛「えっ?」

        エリザ「あら、そうなの?どおりで。あなたの武器は何?」

        莉愛「えっと、弓よ。」

        エリザ「もったいないわ。銃にしなさい。」

        莉愛「物騒よ!!」

    •   名も無いモキュ #127902 返信

      うっかり放送コードに引っかかる事を口走ったせいでアニメでのセリフがカットされたん

      •   芸能きモキュ #127927 返信

        莉愛「だって知らなかったのよ!お笑い本家の離反ネタが放送コードにひっかかるなんて!」

        まなか「先輩があれを言ったときびっくりしましたよ。アニメの会社さん、何度もお笑い本家に頭下げに行ってましたし。先輩の会社が大手じゃなかったら、先輩危なかったですね。」

        いろは「(何て言ったんだろう。)」

    •   名も無きモキュ #127899 返信

      アイドルだったんですよね…(中の人的な意味で)

      •   調べたら衝撃の事実だったモキュ #127921 返信

        莉愛「何の話よ。」

        まなか「そして、昨年ご結婚されたんですよね、おめでとうございます。」

        莉愛「だから何の話よ!」

        麻友「結婚したのか!?・・・・私以外の奴と!!」

        莉愛「してないわよ!何なのよ!」

    •   名も無きモキュ #127897 返信

      目立たないのは嫌なので美少女力に極振りしたいと思ったん

      •   名も無きモキュ #127917 返信

        莉愛「何かライトノベルのタイトルでありそうな名前ね。あと、それ、あなた知らない設定よ。」

        まなか「そうでしたっけ。」

        莉愛「ちょっと、どうにかしてくださる?」

        帆奈「やだ、混沌としてるし、これ最高、あっは!」

        莉愛「この先輩ムカつくわ!」

        ななか「いいこころがけです!」

        莉愛「え?」

        メイユイ「一緒にあいつ倒すヨ!」

        莉愛「えーーーー!ちょ、離して、私はまだカタギでいたいのよーーーーーー。」

        まなか「・・・・・・・・・・・・・・・・先輩、先輩の願いもこんな形になってなければ、なかなか、深い闇ですよ。」

    •   名も無きモキュ #127894 返信

      対有機生命体コンタクト用ヒューマノイドインターフェイス

      •   名もしら無きモキュ #127915 返信

        莉愛「何それ?」

        まなか「またまた、知らないふりしちゃってぇ。」

        莉愛「知らないわよ!」

        麻友「はわわ、どうしましょう!莉愛ちゃんが実は宇宙の神的存在から遣わされた有機物で出来たアンドロイドってばれちゃいます!」

        莉愛「そんな設定ないわよ!」

        沙優希「大変ですぅ!アメンボさんを追ってぇ、別の来ちゃいましたぁ~!」

        莉愛「阿見莉愛よ!何よ、別のって!」

        おりこ「あなた、まだ、鹿目まどか(神)を抹殺してないの?」

        莉愛「誰!?いや、抹殺とか物騒よ!ってまどかさん!?あの七海やちよのグループと仲のいいあn・・・・」

        おりこ「説明が長いわ。もっと切り替えしよくボケてくれないと」

        莉愛「何でボケの指導するのよ!?」

        てまり「・・・・・・・・」

        ねむ「・・・・・・・・」

        莉愛「小説のネタにするのやめて!?」

        てまり「!?(ばれてしまいました!?)」

        ねむ「(察しがいいね。さすが、天然ツッコミ。ツッコミのBoAだね。)」

        莉愛「ツッコミじゃないわよ!阿見莉愛よ!歌わないわよ!」

        おりこ「いい加減こっちの話を聞きなさい。」

        莉愛「聞いてるわよ!」

        まなか「先輩やっぱり・・・・」

        莉愛「違うわよ!あーもう、わけがわからなくなってきたわ!ちょっと、どうしてこんなことになったか教えてくれないかしら、里見灯花さん!!」

      •   一発屋 灯火 #127946 返信

        (!)じわぁ…涙目

        私だって困惑してるし、よく分からないんだからっ//

        (勢いよく莉愛様のスカートを擦り降ろす)

        莉愛「い、いやぁぁぁっ//」
        麻友「//」(莉愛ちゃんえっちな下着履いてます…//)

        莉愛「ま、麻友さんっ!?見ないで…//」
        麻友「ふふっ…♪」

        莉愛「いやぁぁぁぁ!!」

         
         
         
        莉愛「はっ!」

        (我に帰るとそこは…自分の部屋だった…)

        莉愛「なんだ…夢だったの…?」

        ねむ「そうみたいだね…」

        莉愛「ひぃあっ!?あ、貴方…誰よ!?。どうして私の部屋にいるのっ!」

        ねむ「今はよく分からないかもしれない…状況の整理に困惑するかもしれない…でも困惑して欲しい」

        莉愛「現在進行形で困惑してるわよっ!」

        ねむ「そうだね」

        莉愛「…」

        ねむ「…」

        莉愛「いや、何か言いなさいよっ!!」

          
          
        莉愛「はっ!?」

        (莉愛は目を開けて、ベッドから身を起こした…)

        莉愛「今のも…夢だった…んですの…?」

        莉愛「はぁ…よく分からない夢でしたわ…っ!」

        (その時…莉愛は背後に気配を感じた…)

        莉愛「…」

        (意を決して振りかえると…)

        私だって困惑してるし、よく分からないだから!

        莉愛「で、でたーーー!?」

    •   名も無きモキュ #127885 返信

      無類の男塾好き

      •   名も無モキュ #127975 返信

        まなか「さぁ先輩いつものヤツ言ってやって下さい!」

        莉愛「わたくしが水名女学院組長、阿見莉愛でございますわよ‼︎」

        麻友「はわわわ、かっこいい!さすが莉愛ちゃんです」

        沙優希「あすなろさん、すごいですぅぅ戦国大名みたいですぅぅ」

        莉愛「ってなにさせますのよ!水名女学院に組長なんてないでしょうが‼︎胡桃さんもツッコミなさい!」

        まなか「阿見先輩にはぴったりですよ(^ ^)組長」

         

        ななか「…」

      •   名も無モキュ #127976 返信

        間違えた、男塾やった…

    •   名も無きモキュ #127883 返信

      苦学生

      •   苦無きモキュ #127910 返信

        莉愛「そうなのよ。家が貧しく、食べていくのもやっとでしたけど、モデルになって食べれるようになったのですわ。」

        まなか「と言っておきながらなんですが、水名に通ったり、うちに頻繁に食べに来たり、結構使ってますよね。どこからでてるんですか、そのお金。」

        莉愛「っぐ!そ、それは・・・」

        麻友「それは、そんなに貧しい家庭じゃないからですよ。至って普通の家庭に育った最強にかわいい女の子が莉愛ちゃんなんです。」

        莉愛「何で知ってるんですの?」

        麻友「莉愛ちゃんのことで知らないことはありません!」

        莉愛「そんなうちに片方通っている双子がいいあってそうなこと言われても、凄く反応に困るんだけど。」

        まなか「先輩って友達と並ぶと影が薄くなりますよね、不思議と。」

        莉愛「それ喜んでいいか複雑な気分だわ。」

        まなか「そういった意味では、苦学生ですね。」

    •   名も無きモキュ #127882 返信

      子煩悩

      •   モキュ #127904 返信

        莉愛「・・・・そんな場面あったかしら?」

        まなか「ありますよ。中学生によく接しているじゃないですか!」

        莉愛「いや、あれは、絡まれてたり、文句を言われてたりしているだけで・・・・」

        まなか「先輩、おっちょこちょいですからね。」

        莉愛「お黙りになって!だいたい、子煩悩ってもっと小さな子に向ける愛情みたいな意味でs・・」

        ゆま「ママ。会いたかったよ、ママ。」

        莉愛「誰!?」

        まなか「せ、先輩・・・・そんなお子さんが・・・・」

        莉愛「いないいない。どこから来たのかしら。あなた名前は?」

        ゆま「ゆま。」

        莉愛「お母さんはどこ?」

        ゆま「・・・・」

        莉愛「そう・・・・うーん、あ、誰とここに来たのかしら?」

        ゆま「キョーコ。でもどっかにいっちゃった。」

        莉愛「そう・・・・・・・・・・・・よし。探すわよ。ほら、シャンとしなさい。かわいい顔が台なしよ?」

        ゆま「うん。」

        莉愛「まなかさん、ちょっとこの子のキョーコ?さんを探してくるから、あと、頼んだわよ!」

        まなか「ちょ、先輩・・・・・・・・はあ、やっぱり子煩悩じゃないですか。」

         

    •   名も無きモキュ #127881 返信

      未だに正確な本名不明(別スレ:そろそろアポリア様の名前をはっきりさせようの会参照)

      •   名も無きモキュ #127901 返信

        莉愛「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・いや、阿見莉愛なんだけど。」

        まなか「でもあちらのスレでは100件を超える名前があげられていますよ?」

        莉愛「何でそんなに間違うの!?」

        まなか「まさに『伝説の超水名人』ですね。」ドヤッ

        莉愛「いや、どや顔されても困惑しかできないのだけど。」

    •   出番ですよー #127880 返信

      13歳

      •   若き無きモキュ #127900 返信

        莉愛「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・い、いや、私は高k・・」

        かこ「13歳なんですか?ナギサリストさん!」

        莉愛「阿見莉愛よ!似てすらないんだけど!?」

        かこ「私は夏目かこ。13歳大好きな13歳!よろしくね。アミリーちゃん!」

        莉愛「いや、だから阿見莉愛よ!あと私は高校生よ!」

        かこ「♪いなーい いなーい 13歳 (13歳ピックアップガチャ)すりー抜けて また泣いた」

        莉愛「アニメ主題歌を変な風にアレンジしないで!」

    •   綾波 #127879 返信

      ナギサリスト

      •   ナギサリスト #127898 返信

        莉愛「・・・・・・・・・・・・・・・・誰よ!?」

        ナギサリスト「私です!」

        莉愛「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・まなかさん、本当に誰?」

        まなか「先輩の知り合いの超水名人じゃないんですか?」

        莉愛「直前の回答に引っ張っられてるじゃない!」

        ナギサリスト「あの、帰っていいですか?」

        まなか「どうぞどうぞ。」

      •   モキュ #127912 返信

        コントしてるし3人とも立派な水名芸人ですね

    •   名も無きモキュ #127877 返信

      伝説の超水名人

      •   くりりんモキュ #127896 返信

        莉愛「そうなのよ。七海やちよとの戦いでついに・・って、伝説の超水名人って何よ!?」

        まなか「言ってたじゃないですか。『アミリーです』って。」

        莉愛「阿見莉愛よ!」

        沙優希「麻友ちゃん、出かける必要はないですぅ~。」

        麻友「なにー。」

        莉愛「いきなり何なの!?」

        沙優希「まなかちゃん、教えてやってぇ。アメンボさんがその伝説の超水名人だってぇ!」

        莉愛「阿見莉愛よ!」

        麻友「じゃまをーするなー」

        莉愛「そのお題は終わったわよ。」

    •   名も無きモキュ #127875 返信

      莉愛という名前

      •   名きモキュ #127895 返信

        莉愛「そうなのよ、ってあなたもなの!?」

        まなか「先輩の名前難しいんですよ。」

        莉愛「2文字なのに!?」

  •   ナギサリスト #127835 返信

    どうもこんばんは(゚▽゚)/

    皆さん、アニメマギレコ見てますか?鶴乃ちゃん、最高ですよ。いい子すぎる。うう、涙が。おっと、いけない。笑いを皆で作らねば。

    お題・あなたは沙優希です。麻友の言葉に返してください。

    •   名も無きモキュ #127867 返信

      そうはいかないですぅ。神浜霧峰村化計画のためにも、人が集まるような事はさせないのですぅ〜

      •   計画ュ #127876 返信

        こうしてさゆさゆ指揮の下、神浜霧峰村化計画は進められた。

        さゆさゆ「衛星に映らないようにするのですぅ~!」

        アリナ「ずっと結界張っとくとかベリーハードなんですケド!報酬はフレンドポイント1億!?ヴぁあああああ、マギアストーン払えよぉぉぉ!!」

        さゆさゆ「男性は神浜から追い出すのですぅ~!」

        帆奈「あ、すいません、神浜から出ていってもらえますか。あ、すいません・・・・って、終わらないよ!!混沌としてきたよ、私、あっは!」(←やけ)

        さゆさゆ「ビルはいらないですぅ~!」

        かえで「私、ビルなんて壊したくないのにぃ、困ったよぅ、ふゆぅ(計画どおりだよぅ。)」

         

        さゆさゆ「できたのですぅ!」

        静香「こ・・・・これは!?」

        ちはる「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・荒野だね。」

        すなお「荒野ですね。霧峰村とはお世辞にも似てるといえないです。」

        さゆさゆ「一からやり直すのですぅ~!」

        アリナ&帆奈「またぁ!?」

    •   名も無きモキュ #127846 返信

      実は、ショートストーリーだが探偵ドラマの練習中

      •   本題忘れてた #127848 返信

        その喋り方ぁ………あなた、麻友ちゃんじゃないですねえ~?

        正体を現したら、どうですかぁ~?

      •   名も無きフランス #127855 返信

        コルボー「よく気付いたな!私の変装だったのさ!」

        沙優希「はわわわわわ、何かぁ、ミュージカル系の人でしたぁ~。」

        莉愛「いやいや、変装解いたら仮面してるって、何かモヤッとするわね。」

        まなか「『モヤッと』」

        莉愛「いたたた、まなかさん!やめなさい!モヤッとボールを投げつけないで!大半の若い世代が困惑するでしょう!?」

        まな「火」「まなかだって、阿見先輩の行動にはいつも困惑してるし、わけがわからないんだから!」

        莉愛「ぐぬぬ!ここで「火」を使って来るのね、恐ろしい子!」

        コルボー「わけがわからないから帰らしてもらうよ!」

        沙優希「お、お疲れ様でしたぁ~!」

        コルボー「お疲れ様。」

    •   神浜エンカウント #127841 返信

      沙優希「あうぅ~…沙優希のチームの中で一番ファンの多い子が引き抜かれたのです~…」

      麻友「やりました♪これで100万人まであと少し、ゴールは目前です!」

      ※WiiUソフト ご当地鉄道~ご当地キャラと日本全国の旅~をプレイ中

      •   本当にこんなゲームがあったんですね。おもしろそう。 #127854 返信

        莉愛「こんなゲームがあるのねえ。梢さんは、誰のファンですの?」

        麻友「もちろん、莉愛ちゃんですよ💕」

        まなか「ぶれないですね。」

    •   名も無きモキュ #127840 返信

      沙優希「じゃかしい!今からライブでお前んとこにやる観光客なんか一人もいないんじゃい」

      梢「なんだとー。こっちは静かに巡れる展示が売りなんだー。お前のところの騒音で観光客が減るから他でやれー邪魔するなー」

      沙優希「ちっ、しつこいな。おい阿見莉愛、今日は営業できないようあいつを病院送りにするぞ」

      梢「阿見莉愛さんはこっちの味方ですよねー?騒音だせないようあっちを病院送りにしましょうー」

      沙優希「阿見莉愛ァ!」

      梢「阿見莉愛さん?」

       

      阿見莉愛「はわわ!?」

       

       

       

       

      •   帆奈も無きモキュ #127844 返信

        黒江「意外と恐い魔法少女が多そうね・・・・あの金髪の子かわいい。」

        帆奈「いやいや、あれたぶん、性格入れ替わっているから。なかなかに混沌としているだけだから。・・・・は!あっは!」(←あまりの驚きの自分の癖を忘れていた。)

      •   適当モキュ #127845 返信

        全て帆奈のせい

      •   モキュ #127850 返信

        アイドルってファンの前じゃ愛想を振り撒くかわいいキャラだけど、それ以外じゃ厳しい性格なんだよな

        まぁそうでなきゃ、アイドル飽和時代に生き残ることなんてできないし、さゆさゆも芸能界入ってからこういう性格になっててもおかしくないな

    •   名も無きモキュ #127838 返信

      なら、ご当地グルメを作るですぅ〜

      みたまさんならいい案を出してくれるかもしれないので、調整屋に行ってみるといいですぅ〜

      •   料理無きモキュ #127843 返信

        まなか「沙優希先輩、正気ですか?観光客を減らすつもりですか?」

        沙優希「だってぇ、お弁当イベントの時にまなかちゃんとぉ、一緒にぃでてたですぅ~。きっとぉ、おいしい夢のあるお弁当を作ってくれますぅ~。」

        まなか「どっちかというと、魔女側のダークにカラフルな悪夢のお弁当を創るのが調整屋さんですよ。」

    •   名も無きモキュ #127836 返信

      それでは、沙優希とカミハ☆マギカのコラボステージを新たな観光業にするのです〜

      •   名無きモキュ #127842 返信

        麻友「というわけで沙優希ちゃんとのお仕事持って来ました。」

        いろは「すごい。」

        マミ「やるじゃない。」

        梨花「うおぉ、やる気出てきたー!」

        かこ「よかったですね、レナさん!」

        レナ「ささささささささささささゆさゆと一緒に!?ここここここ光栄すぎてしぬ。」バタン

        かこ「レナさん!?」

  •   名も無きモキュ #127746 返信

    お題http://magireco-news.com/wp-content/uploads/hm_bbpui/127746/s6saonipghcb11ithf4wqc6y5jvw7mxq.png連絡者「よっしゃ!時女一族出陣だ!てあれ、本家様はどうしたんだ?後私の名前は南津涼子だ。」

    •   昼ドラモキュ #127831 返信

      駆け落ちした(お相手はご想像にお任せします)

      •   名もモキュ #127861 返信

        結菜「ねえ。本当によかったのぉ?あなた、たくさんの仲間がいたんでしょう?私なんかと駆け落ちして・・・」

        静香「馬鹿馬鹿しい!」

        結菜「!」

        静香「あなたが好きだからここまで来たに決まっているでしょ!さあ、行くわよ。」

        結菜「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・はい。(先輩・・・・私、幸せ見つけました。)」

        第2部 完!

        てまり「っていうのはどうでしょう?」

        ねむ「何でだろう・・・・関係ないんだけど、完までの勢いがジョジョ3部を彷彿とさせるよ。」

        いろは「私は?」

        てまり「柊さんのご要望でアナザーストーリー『幸せなお姉さんエンド(意味深)』で補完されています。」

        いろは「(私、主人公なのに。)」

    •   前お題モキュ #127804 返信

      ちはる「すなおちゃんはプロミストブラッドのリーダーに「馬鹿馬鹿しい」って言いにいったよ。」

      •   名も無きモキュ #127807 返信

        涼子「えっ?ではここにいるすなお様は?」

        静香「私の変装よ!私、変装は得意なの。」バリッ

        涼子「そうだったんですね!」

        その頃山中では

        結菜「本当に嫌がっている人にヤるのは流石に犯罪よぉ」

        すなお「馬鹿馬鹿しい。嫌がっている姿がそそられるんじゃないですか。」

        結菜「貴方とは分かり合えないみたいねぇ」

        すなお「そうですね…では」

        結菜・すなお「決闘だ!」

        こうして、ボケてのエロぼけ二大巨頭による激しい決戦が幕を開けたー

      •   #127804 #127809 返信

        やっちまいました。静香とすなおを書き間違えるとは。

    •   スタンバってます #127780 返信

      3人がピンチになったところで颯爽と現れ形勢逆転!…という美味しいトコを持って行ける様、隠れて様子を見てる

      •   名も無きモキュ #127813 返信

        すなお「くっ…このままでは…」

        ちはる「はぁ…はぁ…大ピンチだよね…これ…うっ…!」

        涼子「くそっ…!私にゃ大切な約束があるんだ!こんな所で死んでたまるか…っ!」

        敵1「あっは!そろそろ限界だよねw」

        敵2「さすがにもう飽きてきちゃったしジ・エンドにしてアゲル♪」

        ???「待てぃ!!」

        敵1・2「!?」

        ちはる「だっ…誰!?」

        ???「優勢と劣勢には翼があり、常に戦う者の間を飛び交っている。たとえ絶望の淵に追われても、勝負は一瞬で状況を変える・・・。人、それを・・・『回天』という!」

        敵1「はぁ!?一体アンタ何者よ!」

        静香「お前達に名乗る名前は無い!!」((`・ω・´)シャキーン)

        すなお「静香!」

        涼子「おぉ!本家様!」

        静香「時女の七支刀よ!我らに勝利を!トゥアアアッ!!」

        敵1「ギャフッ!?」敵2「アウチッ!?」

        静香「ハァァァァッ!成ィ敗ッ!!」

        敵1・2『うぎゃあぁぁぁぁ~~~!』(彼方へと吹っ飛ばされる)

        ちはる「静香ちゃん、かっこいい~!」

        すなお「危ないところでした…ありがとう、静香。」

        涼子「さすがは本家様!お見事でした!」

        静香「これにて一件落着ね、皆無事で何よりだわ。さぁ帰りましょう!」

        一同『はい!』

         

        ーイメトレ終了ー

        静香「完璧…完璧だわ!これなら本家としての面目躍如間違いなし!さぁちゃる、すなお、涼子、いつピンチになってもいいからね~、バッチリ助けるから!」

      •   名も無きモキュ #127819 返信

        涼子「よっしゃ勝った!本家様いなくても余裕で勝てましたね。」(静香が隠れてるのは知らない)

        ちはる「うん、もう静香ちゃんは私達に必要ないんじゃないかな。」(静香が隠れてるのを知ってる)

        すなお「駄目ですよちゃる。あんな人でもお飾りには必要ですよ。」(静香が隠れてるのを知ってる)

        涼子「…何でお2人は誰かに話すような口調で…あ、本家さ、泣いてる!?」

        静香「…皆私の事そう思って グス うわーん!もう知らないー!」

        涼子「本家様落ち着いて下さい!お2人は明らかに本心からの言葉じゃなかったですよ!」

    •   本家だけがいない町 #127768 返信

      ちはる「何言ってるの、涼子さんが本家だよ」

      すなお「そうですよ、おかしなこと言ってないではやくいきましょう」

      涼子「あるぇ?」

      •   ふりだモキュ #127803 返信

        その頃、結界内。

        静香「ちょっと、何でこんなとこに閉じ込めてあんなことするのよ!」

        アリナ「うーん、あっちの方がメインストリーム(主流)っぽいカラ?」

        静香「ぐはっ!」

        帆奈「私は・・・・・・・・・・・・・・・・混沌としてるじゃん?あっは!」

        静香「もう邪魔しないでよ!あ、一緒に捕まったそこのあなた!何でこんなことになったのか、既にわかっているようですね!何でこんなことになったのか教えてください。そこの、ベレー帽を被ったネオマギウスに崇拝されていたあなた!!」

      •   一発屋 灯火 #127905 返信

        (!)

        しゅぼっ…

        静香「えっ、なに今の音…?」

        がしっ

        静香「なんで腕を掴むの…?」

        私だって困惑してるし、よく分からないだから!

        ドシュッゥゥゥゥゥ…!

        静香「うぇゅゆぅぅぅ!?」

        帆奈「あっはっ♪足からジェット噴射する奴初めて見たっ♪」

        アリナ「クールなんですケド」

        (そのまま天高く飛翔する灯火と静香…)

        静香「いぃやぁぁぁ…!」

        (静香は気を失った)

        ー宇宙ー

        静香「…」

        (気がつくとそこは…)

        静香「(星の海…)」

        静香「(とても綺麗だわ…でも)ちゃる…すなお…」

        静香「逢いたいよぉ…グス…」

        (涙ぐむ静香…だけど…広大な宇宙で独り漂う内に…)

        静香「…」

        (考えることを止めた)

        ?「静香や…お主が来るには…ちと早いのぉ…」

        (太陽よりも熱い何かが静香を包む…そして…静香は…消えた)

        ー?ー

        ?「お…ちゃ…」

        静香「ん…うんぅ…zzz」

        ?「…きて…おね…ん」

        静香「すや…すや…ちゃる…」

        ?女「起きてよ、お姉ちゃん!」

        静香「すなおのえっち!」

        (ガバッと起き上がる静香)

        幼?「ふぅえっ!?」

        静香「あれ…?すなおは…?」

        幼?女「もう…ビックリした…」

        静香「?…ここは…?」

        幼女「覚えてないの?お姉ちゃん、道端で倒れてたんだよ?」

        静香「え…?」

        幼女「でも、気がついて良かったよ…♪」

        静香「えっと…」

        幼女「ああ…私は…」

        (いまいち状況が掴めていない静香を安心させるように笑いながら…)

        御子柴「御子柴って言うの…よろしくね、お姉ちゃんっ♪」

        静香「え…」

        静香「えええーーーっ!?」

    •   やさしきモキュ #127764 返信

      ブレスレット争奪戦は、戦闘だと生々しいので、短距離走勝負になりました。

      決勝は「時女一族」VS「プロミストブラッド」の一騎討ち!

      もちろんプロミストブラッドの大将は「鈴鹿さくや」

      それに対して、涼子が静香に譲ってもらった大将枠!

      はたして、どっちが勝つのか!?

    •   名きモキュ #127763 返信

      巴マミ「いってしまったわ。円環の理に導かれて。」

      三人「誰!?」

    •   恐い話にしたかったんだけど失敗した。メンゴ! #127762 返信

      ちはる「あれ?静香ちゃん、何でそっちにいるの?」

      すなお「そうですよ。私たち待っていたんで・・・し・・・静香・・・後ろ・・・・のか・・・たたちは・・・・わ・・・・私と・・・・ちゃる・・・・は誰・・・・ですか?」

       

      静香「どうやら・・・・本当の話だったみたいね・・・・あなた、ここがどこか知ってる?」

      すなお?「ここは・・・・時女の集落・・・・ですよね?」

      ちはる?「だってブレスレットの話をして、それから一旦集落に帰って・・・・」

      静香「ここは・・・・神浜・・・・・・・・果てなしのミラーズよ。」

      すなお「・・・・・・・・・・・・ここで私とちゃるは型をとられたんです。」

      ちはる「でも・・・・・・・・私たちは気付かないうちにすぐ結界から出れて・・・・」

      静香「そんな時集落に模した結界の中で私はあなたたちに出会ったの。それから長い間迷ってたわ。私も気付かなかったけどね。」

      ちはる?「え?」

      すなお?「そんな・・・・うそです!ここが・・・・だって・・・・それじゃ・・・・私たちは」

      ちはる「・・・・・・・・自分を本物だと思ってるコピー・・・・・・・・静香ちゃん、この子たち、悪意の匂いが全くないよ・・・・」

      涼子?「ちっ、何か変な感じはあったんだよ。・・・・・・・・本家さん!迷うことはねえ!私たちは魔女の手下!あんたは日ノ本を守る時女の巫だ!」

      ちはる?「・・・・・・・・うん、そうだね。」

      すなお?「・・・・お願いします、静香。私たちに、せめてあなたの手で・・・・」

      静香「・・・・・・・・ごめんなさい。」

       

    •   い・つ・も・の #127758 返信

      すなお「すみません…本番前の軽いウォーミングアップにと、私と一戦交えたんですが…ちょっと張り切り過ぎてしまって拠点でゆっくり休んでもらってます(ツヤツヤ)」

      •   名も無きモキ #127761 返信

        涼子「そんな激しい運動が時女の本家にはあるんですね。今度自分にもしてもらって良いですか?」

        ちはる「涼子ちゃん!?やめた方が…」

        すなお「良いですよ。ではこの相手を倒したら。」

        涼子「お願いします!」

        しばらく後ーー

        すなお「では、こちらの部屋で行いましょう。」

        ちはる「涼子ちゃん!お願い、まだ引き返せるよ!こんな事やめようよ!」

        涼子「ちはる様、心配してくれてありがとうございます。けど、もう決めました。行ってまいります。」部屋に入る

        ちはる「涼子ちゃーん!!」

        更にしばらくして

        涼子「ちはる様、ただいま戻りました。」

        ちはる「涼子ちゃん!?大丈夫なの?すなおちゃんは?」

        涼子「流石に疲れましたね。時女秘伝のトレーニング、相当体力使いますよ。流石に今日はスポーツドリンク飲んでゆっくり寝ます。すなお様は部屋で休んでますよ。良ければちはる様も今度やりますか?」

        ちはる「あーいや、遠慮しとくよ。じゃあおやすみー。えっとすなおちゃんは…!部屋の中ですごい表情でのびてる!すなおちゃん大丈夫?すなおちゃん!今介抱するからね。」

    •   名も無きモキュ #127754 返信

      てっきり自分は火属性で実装されて「これですなおとちゃると仲良く3色揃い踏みね!」と思ってたら、属性も実装も涼子に先を越され画面外で拗ねて闇堕ちしかかっている

      •   無きモキュ #127814 返信

        ちはる「よ、よかったね。闇属性ってリーダーっぽいよ!」

        すなお「そ、そうですよ!日ノ本を守る静香だからこそ闇を知る、かっこいいですよ。」

        涼子「ってことは、光属性は御子柴の婆さんだな!」

        ちはる「え!?」

        すなお「ちょ、おま!」

        静香「御子柴とセット・・・きっと、夏には、『静香&御子柴 水着ver.』がでるんでしょうね、ふふ。」ドヨーン

        ちはる「どこ需要があるのそれ!?」

        すなお「そ、そんなの喜ぶ方なんて『ケーキも無きもきゅ』さんぐらいですよー」

    •   名も無きモキュ #127752 返信

      駅の改札で引っ掛かっている。

      •   名も無きモキュ #127769 返信

        ちはる「…静香ちゃん、一体何回改札に捕まれば気が済むの?改札口が静香ちゃんの恋人なの?」

        静香「ごめんなさい…」

        すなお「何か対策を考えないと。駅員さんも何でいつも捕まるのか困惑しているし良く分からない表情でした。」

        涼子「切符なら通れるんですよね。いっそのこと毎回切符を買っていきます?」

        静香「駄目よ!最新機器を使いこなせないなんて思われたら、本家の威厳が…」

        すなお「なら、改札に捕まるたびにカリフラワー5個食べることにしましょう。」

        静香「うぐっ…仕方ないか。それだけの覚悟を持って臨まないと。すなお、それで行くわよ!」

         

         

      •   名も無きモキュ #127862 返信

        静香「うぅー、カリフラワーきらいー」

        すなお「ころしましょう。」

        ちはる「暗殺者が優しすぎて罰が全く意味を成さないよ。」

    •   名も無いモキュ #127751 返信

      とても恐ろしい集団心理である…

      すなお「静香が、遅すぎます!」

      そう…時女静香はまだ来ない…

      すなお「早く…来て下さい…私達時女一族の本家…」

      なぜなら!!!

      もうお分かりだろう!!!

      誰も…
      時女静香を呼んでいないのである!!!

      ちはる「これは…絶対におかしい…
      何かがあったに、違いないよ…」

      そう、もうお分かりだろう…

      誰も!!!
      時女静香を呼んでいないのである!!!

      涼子「どうしてだ!本家様は一体何をしてるんだ!」

      こう叫んでいる連絡者と呼ばれていた涼子でさえ!!

      涼子「早く来てくれー!お願いだー!」

      時女静香を呼んでいないのである!!!

    •   名も無きモキュ #127749 返信

      静香「あっ、私ちょっとトイレ〜」

      涼子「某小学生探偵か!!!」

      •   探偵モキュ #127802 返信

        静香「今だ!」プシュッ!

        涼子「く・・・・そ・・・・すごい・・・・眠気・・・・が・・・・」バタン

        ちはる「涼子ちゃん!」

        すなお「寝てますね。どれ。」チラッ

        すなお「ほうほう、清々しい顔の割にはなかなか大人なパンt・・・」

        ちはる「何してるのかな?」

        すなお「ちゃる、下着チェックですよ。あ!もしかして、妬いちゃいましt・・・・」

        ちはる「違うよ?すなおちゃん、探偵ナッコゥでフルボッコするよ?」

        涼子(静香)「スカートはめくらないでくれんかい?あたしは西の迷探偵『眠りの連絡者ちゃん』だよ。」

        ちはる「何遊んでるの?静香ちゃん?探偵ナメてると私の等々力流5重の極みで血祭りに・・って、すなおちゃん。」ボゴス

        すなお「ゲフッ!」

        ちはる「何、涼子ちゃんのパンツ脱がそうとしてるのかな?」

        すなお「ご、ごめんなさい。つい、私の右手に封じられた悪魔が暴れて」

        ちはる「いつからすなおちゃんは厨2病っていう設定になったのかな?二人ともダメだね。わかったよ。二人には探偵というものがどういうものかまたたっぷり教えないといけないようだね。」

        静香「ひっ!?や、やめて!またデーブイデーを3日徹夜で見せられるの凄く目がシュパシュパするの!」

        すなお「わ、私ももう飽きたといいますか・・・・」

        ちはる「うんわかった。二人にはまだまだ研修を受けてもらわないといけないようだね!!」

        静香「いやぁあああああああ」

        すなお「やめてえええええええ!」

        涼子「あ、あたし・・・・は・・・・涼子・・・・だ、お、・・・・覚えて・・・・くれ。」

  •   名も無きモキュ #127653 返信

    お題:話を聞いていた静香が、こんな一言を言う。

    一体どんな話を聞いていたのかな?

    •   化粧モキュ #127723 返信

      今日は各勢力のリーダーが集まって話し合いをする日。

      結菜と静香は先に会っていた。

      結菜は「チームの代表として恥ずかしくないように。」と念入りに化粧をしている。

      結菜が静香に「どう?おかしくないかしら?」と聞いて、静香がそれに「けばけばしい」と言おうとしてお題のとおり、言い間違えた。

    •   知ってる人はかなり通だと思う #127718 返信

      結菜「自動浄化システムは全ての魔法少女達に必要な物!これを生み出してくれた神浜の魔法少女達も、今はまだシステムの外にいる魔法少女達も誰も死なせない…私達プロミスト・ブラッドが全て守ってみせるわ!」

      静香「馬鹿馬鹿しい。自動浄化システムは我々時女一族が独占する!歯向かう者はことごとく滅ぼしてくれるわ!」

      いろは「何このシャッタード・グラス的な展開!?」

      •   おもしろいね。こんなTFあったんだね。 #127863 返信

        樹里「お姉様。気をつけてくださいませ。」

        アオ「むり。うける。お姉ちゃんの設定善悪入れ替えとかギャグでしかない。」

        樹里「ころす!」

        ひかる「三女さんのいうとおりだと思うっす。」

         

        ななか「かこさん、敵は引き寄せて殲滅しましょう。」

        メイユイ「ワタシが、近づくまでナビゲートするネ!」

        あきら「この二人はあまり変わらないね。」

        かこ「私たちって、普段善悪どっちなんでしょうか?」

        あきら「善・・・・だと思いたいよ。」

        かこ「そう・・・・ですね。」

    •   名も無きモキュ #127708 返信

      結菜「あなた、魔法少女服、パンツはいているの?」

      に対し、お題。そして

      静香「はくはかないそんなのはどうでもいいわ!」

    •   名も無きモキュ #127697 返信

      結菜「あなたと私は友達にはなれないのよ!」

      に対する回答。

      •   名も無きモキュ #127698 返信

        友達になる事を拒否られても関係ない私があなたと友達になりたいのよ!って壁ドンしてせまるスタイルこそイケメン時女一族のやり方だぜ!

      •   名も無モキュ #127700 返信

        なんだ?時女はジャニーズか何かなのか?超イケメンすぎる。

    •   名も無きモキュ #127693 返信

      目玉焼きは半熟か、固めか、どちらが良いかと聞かれた。

    •   名も無きモキュ #127692 返信

      やぁ僕桃太郎、鬼退治にきたんだけどこの辺に鬼っていないかな?

      •   桃は神聖な果物と古事記に書いてあったことが桃太郎の元ネタモキュ #127707 返信

        静香「神聖な果物桃にあやかり鬼を退治するという考え方がすでに気持ちで負けているのよ。あなたでは鬼は倒せない。私が代わりに退治するわ。」

        桃太郎「(あやかりも何も、おじいさんにつけてもらった名前なんだけど。)」

        鬼「ははは、この金閣さまがお前らを食べt・・・」

        結菜「邪魔よ、どきなさい。」

        鬼「ぎゃああああああああ!」

        静香「戦うのね。」

        結菜「当たり前よ。」

        桃太郎「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・よし、帰ろう。おじいさんに言って山の仕事を継がしてもらおう。」

         

        てまり「そういって山を継いだ桃太郎が、後の金太郎です。」

        ねむ「台なしだよ。」

      •   フェリシアにしようか迷ったモキュ #127726 返信

        足軽山に来た金太郎は早速、動物達を相手に相撲を取り始めた

        金太郎は強く負け知らず

        金太郎「わはは!俺が最強だぁ!」

        そんな彼に一人の挑戦者が現れた

        鶴乃「最強っそれを聞いちゃ黙っていられないね!この由比鶴乃が相手をするよ!」

        金太郎「おおう相手にな…え?めっちゃ可愛い女の子なんだけど…ええっ…こんな子と相撲を取ったら…抱き合ったら…僕…」

        はっきよーいのこった

        鶴乃「どっせいーーい!」

        立ち合い、渾身の張り手

        金太郎は吹っ飛んだ…5メートルは…まさに完敗だった

        金太郎「こんな煩悩に支配されちゃだめだ…海に行って自分を見直さないと…」

         

        てまり「そう思い漁村に移り住んだ金太郎が、後の浦島太郎です」

        ねむ「まだ続くの!」

    •   名も無モキュ #127691 返信

      イチャイチャしているいろやちを見て

      嫉妬あふれる一言を聞いた結菜は静香とリア充撃滅同盟を結んだという

    •   レナは良いモキュ #127690 返信

      結菜に変身したレナがさゆさゆ布教を行なっていた時

    •   名も無きモキュ #127686 返信

      オタクA「ホミってマギレコに出るべきじゃないわ」

      オタクB「そうなんだよな、なんならマギレコは2次創作というために公式の原作キャラ出すべきじゃなかったな」

      •   オタクCモキュ #127706 返信

        静香「マギアレコードが嫌いならプレイしなければいい!マギアレコードが好きならプレイすればいい。それだけよ。批判をする時間があれば、楽しむために使いなさい。」

        涼子「(まっすぐな言葉・・・・いいねえ。だから、本家に従いたいって思ったんだよ。)」

        すなお「静香・・・・かっこいいです。連絡者さん、録画しておいてください。」

        涼子「おーっと、もう、イベントで名前紹介されたんだけどなぁ。」

        すなお「だ、だって、このスレであなたのキャラクター性が出てきてしまったら私何人抱かなk・・」

        涼子「ダメだね!私に愛を育めるのは一人しかいないよ!」

        結菜「誰かしらぁ?」

        涼子「・・・・・・・・す・」

        結菜「す?」

        すなお「!?だ、ダメです!!わ、私には本妻のちゃると愛妻の静香がいるんです!」

        ちはる「ううん、違うよ。」

        静香「ううん、違うわ。」

        涼子「違う、違う、すず・」

        結菜「さくや。あなた、もしかして、」

        さくや「・・・・じt・」

        涼子「い、いや、知らないねえ。いすずさんだよ。」

        レン「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・はい?」

        梨花「(な、なんかモヤモヤする。)」

      •   ひねくれたオタクD #127734 返信

        れんちゃんと他の娘をくっつけて梨花ちゃんの曇った顔がみたい

    •   名も無きモキュ #127683 返信

      みふゆ「みふやちが至高ですよ。」

      いろは「ううん、違うよ。いろやちだよ。」

       

    •   二つ結び無きモキュ #127673 返信

      エミリー「つーか、あーしらツインテやばくない?」

      梨花「ほいな!」

      莉愛「まあ、ツインテはできる女がする髪型よね、おほほ」

      フェリシア「さいきょーだぜ!」

      まどか「そうだね、ウェヒヒヒ」

      さな「うれしいですね。」

      ほむら「そうですね。鹿目さんと一緒。」

      郁美「ツインテールサイッコー、ウェイ!」

      さゆき「ツインテール最高ですぅ~!」

      レナ「さゆさゆサイッコー、ウェイ」

      かえで「もー、レナちゃん!違うよ!」

      かりん「ツインテは女の子っぽいの。」

      なぎさ「なのです。」

      アリサ「さあ、あんたもツインテール同盟にいくわよ!」

      への回答

    •   名も無き里 #127672 返信

      きのこたけのこ戦争

      ひかる「結菜さんはたけのこ派っす。虎屋町では結菜さんに角が生えたのはたけのこへの愛が行きすぎたからと噂が流れるくらいっす。」

      •   無きモキュ #127743 返信

        静香「私は知っているわ。日ノ本で最もきのこを愛している人を。さあ、姿を見せて!」

        樹里「!?何かくんぞ!」

        ♪「かのこの唄」

        かのこのこのこきのこのこ 衣装のデザイン全部きのこ かのこのこのこきのこのこ きのこの衣装はかのこ

        ちはる「ホ○トのき○この唄のパクリじゃん!!!」

        マーリンギかのこ「私はきのこ派のかのこよ。」

        結菜「負けた。」

        ひかる「結菜さん!?」

        結菜「生えたとか些細じゃない。その子、もうきのこそのものよ。いえ、きのこのこね。」

        マーリンギかのこ「ところで何か着たい服とかないですか?今なら、無料で作ってあげますよ?」

        結菜「遠慮しときます。」

        静香「遠慮しときます。」

        マーリンギかのこ「えーーーーーー!」

    •   名も無きモキュ #127670 返信

      結菜「あなた「火」がつく可能性があるのよ!あなたは笑いの後継者候補の一人なのよ!」

    •   静香と結菜はいつかな~? #127668 返信

      結菜「リーダーを差し置いて、サブメンバーの子がどんどん実装されて…あなたは焦りを感じないの!?」

      •   金額無きモキュ #127740 返信

        静香「たかが一億円程度ではしゃぐなんてたいしたことがないわね。」

        結菜「え!?まさか!?持ってるの!?」

        静香「そんなはした金じゃないわ!3548億円!負債を抱えているわ!」

        結菜「マイナスじゃないのぉ!!!」

        静香「日の本を救ったら、世界を救うために戦い、負債という概念をなくしてみせる!」

        ひかる「つまり、借金があったって事実をうやむやにするってことっすね。」

        結菜「・・・・・・・・はい。美味しいものでも食べてちょうだい。」つ『5000円』

        静香「ありがとう。これで時女の仲間皆におにぎりを一つずつくらいは渡せるわ。」

        結菜「借金なのにどれだけの人間雇ってんのよ!!!」

      •   名も無きモキュ #127741 返信

        ゴメン!ミスった!これ↓でした!

    •   名も無きモキュ #127664 返信

      突然知らない人から1億当たったとのメールが来てはしゃいでる結菜に一言

      •   張り直しモキュ #127742 返信

        静香「たかが一億円程度ではしゃぐなんてたいしたことがないわね。」

        結菜「え!?まさか!?持ってるの!?」

        静香「そんなはした金じゃないわ!3548億円!負債を抱えているわ!」

        結菜「マイナスじゃないのぉ!!!」

        静香「日の本を救ったら、世界を救うために戦い、負債という概念をなくしてみせる!」

        ひかる「つまり、借金があったって事実をうやむやにするってことっすね。」

        結菜「・・・・・・はい。美味しいものでも食べてちょうだい。」つ『5000円』

        静香「ありがとう。これで時女の仲間皆におにぎりを一つずつくらいは渡せるわ。」

        結菜「借金なのにどれだけの人間雇ってんのよ!!!」

    •   名も無きモキュ #127663 返信

      結菜「この場所って、オバケとか出て来そうよねぇ…」

      静香「馬鹿馬鹿しい」
      (平然を装いながらも、画面に映っていないヒザはガクガク震えている)

      •   名も無きモキュ #127710 返信

        結菜「あら、あなた膝が震えてるわよぉ」

        静香「なっ!?こ、これはちょっと寒くて震えてるだけよ!そ、そっちこそ震えてる様に見えるけど!」

        結菜「!?なんの事かしらねぇ…」(よく見ると結菜も膝が震えてる)

        いろは「あっ今何か黒いものが揺らいだような…」

        静香・結菜『ふぎゃぁぁぁぁぁ!!』(ギュッ!)

        いろは「あっ、何だ繁みが風で揺れただけか…」

        静香・結菜『な…何だぁ…驚かせないでよ……?あっ…』

        静香「ごっごめん!急に飛びついて…」

        結菜「いえ…こっちこそ急に…」

        静香・結菜「・・・・・・・・・・」

        結菜「あなた…体温高いのねぇ…あと…その…良い香りするわ…」

        静香「ふぇ!?あ…ありがとう…。…その…あなたも抱き心地良いわね…髪もサラサラして綺麗…」

        結菜「あ…ありがとう…よく言われるわぁ…」

        静香・結菜「・・・・・・・・・・・(トゥンク)」

      •   名も無きモキュ #127711 返信

        (ザッ!)ひかる「おう!!ちょっと待てやゴラァ!!なにひかるの結菜さんに手ぇ出しとるんじゃあ、この田舎臭ぇ芋女がァっす!!」

        (ザッ!)樹里「オイこら馬ァ、誰がてめぇのモンだって!?それよかお前!樹里サマの姉さん篭絡しようたぁ良い度胸だな?ウェルダンすっ飛ばして消し炭にすんぞ!オラァ!!」

        (ドンッ!)すなお「これはこれは随分と手癖の悪い子鬼とはしたない餓鬼二匹ですねぇ…。一つ躾ける必要がありそうです(^^)……殺しましょう。」

        ちはる「す…すなおちゃん…?」

        すなお「ちゃる、そこの自称馬…いえ駄馬にも劣るポニーちゃんをさっさと締め上げて下さい(^^)……息の根が止まるまで…。」

        ひかる「あぁ!?んだとぉ!?」

        ちはる「ひぃっ!?」(アビリティ・バインドエッジ)

        ひかる「ふがっ!?(モガモガジタバタ)」

        ちはる「ご…ごめん!」

        樹里「な!?てめぇら上等だ…纏めて樹里サマの炎で…」

        すなお「まだプレイアブル化もされてない分際で、あまり調子に乗らない方がいいですよ。」

        樹里「なっ…」

        すなお「それにプレイアブル化しても、あなたどう見たって火属性ですよね?ウェルダンウェルダン言ってるし、武器は火炎放射器って明言されてますし。対して私は水属性!この段階で既に有利属性というアドヴァンテージが私にはあるんです、あなたがどう足掻こうがイキがろうがどれだけ強力な(自称w)炎を繰り出したところで、私の前ではロウソクの灯も同然(^^)…試してみますか?」

        樹里「ヌヴヴヴヴヴ!!」

        ちはる「ふ…ふぇぇぇ…こわいよぉ…いつものすなおちゃんじゃないよぉ…ちょっとそっちの青い人何とかできないの!?」

        アオ「こうなっちゃうと私じゃどうにもできないよ…メンゴ☆(ペロッ)」

        ちはる「オイィィィ!?」

        静香「何と言うか…」

        結菜「そうねぇ…」

        静香・結菜『オバケなんかより身内の連中が一番怖い…!』

        すなお「静香もう少し待ってて下さいね(^^)」

        樹里「姉さん、すぐカタ付けるからよぉ」

        いろは「グラウンド・ゼロって気分だぜ…」

      •   名も無き真っ黄ウス #127745 返信

        ももこ「助太刀するよ!樹里!」

        樹里「…お前、何で?」

        ももこ「何言ってんだ。同じ真っ黄ウスの仲間だろ。(#127365より)」

        樹里「だから勝手に仲間にすんな!…けど、その、ありがとな。」

        ももこ「行くぞ!全力でサポートするから!(チャージ10コンボからチャージコネクト)」

        樹里「更にインビジブルブラストとクウェルブルーム発動!体力も満タンだからカウンター二回程度じゃ落ちない!樹里サマ達の合体炎を喰らえー!!(ピュエラCCB)」

        すなおが激しい炎に包まれて見えなくなる。

        ももこ「サヴァイヴも発動はしていない。やったか!?」

    •   名も無きモキュ #127662 返信

      結菜の「あなたはアニメに出演したいと思わないのぉ!?」って言葉への返し。

      •   こんな事を思ってるのは私だけではないはず。 #127735 返信

        静香「そもそも、私達は第2部から出番だよ?まだ、第1部すら終わってないのに無理に決まってるよ」

        ちはる「静香ちゃん、いつの間にそんな言葉を………」

        結菜「確かに、私達はないかもしれないわあ………でも」

        静香「でも?」

        結菜「ネオマギウスの、『おでこ』と『ゴーグル』が羽根の1人として出てくる可能性があるのよねぇ………」

        ちはる「………あぁ、確かにこの時はマギウスの1人だよね?」

        結菜「それに、エンドロールの絵にしれっといたし、もはや出たも同然なのよね………」

        樹里「樹里様も、アニメに出てウェルダンしてえ」

        静香「馬鹿馬鹿しい」

        すなお「………静香?」

        静香「私達はアニメには出ないわ。その後に時目一族メインのオーブイエー?が出て私達の活躍が描かれているわ!」

        ちはる「静香ちゃん、何処からその単語を…………」

    •   名も無きモキュ #127660 返信

      結菜ちゃんが角で魚を仕留めて、喜んで先生である静香にはしゃいで見せたときの冷たい一言。

      •   名も無きモキュ #127685 返信

        結奈ちゃん「!」涙目

        ちはる先生「あ…すごいよ結奈ちゃん、とっても偉いよ!」

        結奈ちゃん「で…でもぉ…先生が…」ヒック

        ちはる先生「うんうん、お魚このままツノで刺したままじゃよくないし樹里ちゃんに焼いてもらおうね」

        結奈ちゃん「…グスッ…うん」

        樹里ちゃんの所にテクテク行く結奈ちゃん

        樹里「あ…ちっくしょうすげーじゃん結奈、じゅりさまもまけらんね〜な…」

        少し笑顔が戻る結奈ちゃん

         

        すなお先生「静香さんどうしたんですか……今回の林間学校1番必要って訴えてたのは静香さんだったでしょうに」

        静香先生「…あ、あ…ごめん。うん、今回の小川での岩魚取り実現できて嬉しいよ。でもそれまでどんなにやりたいって教員会議にかけても危ない、いざとなったら責任どうするんだとか…教育委員会に綿密な計画書を出さとか…そんな小さな事で出来ないって言われてたのに…」

        すなお先生「静香さん…」

        静香先生「突然今度は教育委員会の方から子供達に自然を体験させなさいって言ってきた途端に…頭に来て頭に来て」

        すなお先生「それは確かにお気持ちは分かります。私もおかしいし怒りを感じますよ…でもどんな形でも子供達に自然を触れさせたのはいい経験になる。実現できてよかったじゃないですか」

        静香先生「…そうね…大人の事情なんて子供達には関係ないものね…結奈ちゃんには悪いことをしたわ…謝らないと」

        すなお先生「ええ!」

    •   名も無きモキュ #127658 返信

      47戦目で事故負けして社交界逃した…人権ねぇ…

      ※実話です

      •   名も無きモキュ #127678 返信

        結奈「馬鹿馬鹿しく無いわぁ…だって社交界入るのに懸命な気持ちは純粋でそこには真実があるんですものぉ」

        ひかる「次がんばればいいッス」

    •   名も無きモキュ #127657 返信

      女の子はおっ○いが大きい方が好き

      •   名も無きモキュ #127680 返信

        静香「胸の脂肪のつき方一つで人の価値は決まるものじゃないわよ」

        結奈「まったくそうよぉ」

        ひかる「一生ついていくっス」

         

        すなお「静香さん、そんな目で見ないで」

        アオ「気にしなければいいだけなのにね」舌ペロッ

         

        樹里「なんか対立が始まっちまった…」

        ちはる「私たちどうすれば」

    •   名も無きモキュ #127656 返信

      みふゆ「運動しなくても食事制限しなくても8kg痩せる事ができるそうですよ」

    •   名も無きモキュ #127655 返信

      モキュが魔法少女を幸せにする方法を見つけたんだって!

      •   名きモキュ #127760 返信

        静香「どうせ、『焼肉になって食われる』とかそんなのでしょう。」

        結菜「想像がエグイ!」

  •   合体お題 #127534 返信

    •   ちゃんと動いてるトコが見れるって信じてる #127634 返信

      雫「本編でも私の能力設定って扱いにくかったから、その辺がアニメの顔見せにも何か影響しそうでちょっと不安なんです…」

      ももこ「気にしすぎだよ雫ちゃん、むしろこっちじゃグッドタイミングな感じで登場するかもしれないよ!元気出して!」

      ー4話視聴後ー

      雫「エンドカードに私居ましたね…」

      ももこ「…居たね…」

      雫「まさかあれで出番終わりって事ないですよね…私…このままじゃ…!」

      ももこ「よりにもよってこのお題の最中に…。結局…バッドタイミングじゃないか!」

      •   盛大なネタバレモキュ #127637 返信

        ???「僕はあれはネタバレだと思うんだ。」

        ???「そうだよね。私たちopにいないからね。」

        ???「ま、どうでもいいよネ。」

        ???「やったでございます」

        ???「うちらはいいね。」

        ???「それこそ、私は今回初登場だったのにネタバレですよ、これ。」

        ???「やったよ!私らの出番あったよ!」

        ???「ああ、よかったよ。フード被ったまま登場だと思ってたからね。」

        ???「わ、私が出てよかったんでしょうか?それともまた何かに巻き込まれてるの?」

        雫「あなたは、作者に巻き込まれたんだよ。」

        ???「あわわわ、どーしよ。」

        ???「落ち着いて。僕たちのマギレポ出演はネタバレだったんだよ、きっと。」

    •   名も無きモキュ #127618 返信

      アニメ放送30分前

      雫「(このままじゃ寝落ちしちゃう…珈琲飲みたいな…)」

      ももこ「雫ちゃん体調悪そうだけど大丈夫?暖かいココアでも煎れようか?」

      •   名も無きモ #127635 返信

        雫「ありがとうございます。ズズ…おいしい。」

        ももこ「うん、よかった。あたしも飲もうk・・って、切れちゃったな。ちょっとコンビニ行くか。あ、雫ちゃん、ゴメン、録画しといて!」

        雫「え!?ど、どうしよう、録画のやり方わかんない!えーっと、ビデオテープを入れて録画ボタンを押せばいいってお父さんが言ってたよね。ないよ。どうs・・そうだ!風にいがビデオテープじゃなくてDVDに録画するんだって言ってたよ。あ、あった。えーっと、次は、そうそう、初期化って奴をしないと・・・」

        ももこ「あ、雫ちゃん、やっぱ、いいや!(もしかして、わかんないかもしれないからな。)って何やっているの?」

        雫「ああ、ここにあるDVDにダビングしようと初期化を・・」

        ももこ「雫ちゃん、録画はハードに落としてからDVDにするんだy・・DVD?あたしDVDなんて・・あ」

        (回想)

        レナ「これ見ときなさい!さゆさゆ、地上波初登場の録画ものだから!れ、レナの宝ものなんだからね!」

        (回想終了)

        ももこ「・・・・・・結局・・・・バッドタイミングじゃないか」

    •   名も無きモキュ #127604 返信

      雫が魔女に苦戦し、かもれに救援要請。到着したかもれが見たのは丁度魔女に逆転勝利した雫。しかし、余りにもグロい倒し方をしたのでかえでとレナが気絶した。

      •   名も無きモキュ #127616 返信

        その時の感じ

         

        ももこ「到着したぞ!」

        かえで「魔女は・・ひっ!?な、何これ?」

        雫「ああ、その辺にあるの魔女のモツとかホルモンだから!中に爆弾仕込んで爆発させたんだよ。」

        レナ「き、きもいいいいいい」

        かえで「ふゆぅううう。」

        ももこ「お、おい!しっかりしろ!」

         

    •   神浜レビュアーズ #127585 返信

      ももこ「さっきもあやかに変身したときに同時にイけなかったのにまたじゃないか」

      雫(レナ)「ももこが上手すぎるのがいけないのよ!もうちょっと手加減してよ」

      ももこ「いやぁ、普段からヤりたい娘と同じ顔だとつい興奮しちゃってさ」

      レナ「ねぇももこ、もうそろそろ変身してない私と…」

      ももこ「そうだレナ、次はせいかに変身してくれよ。普段無表情だから感じた顔みたいと思ってたんだ」

      せいか(レナ)「…分かったわよ(ももこの馬鹿ァ!)」

      •   いい話系だと思った?違うんですよ。よくわからなくなりました。 #127646 返信

        せいか(レナ)「行くわよ!えいっ!!」

        ももこ「・・・・・・おい、レナ。攻撃力上がったけど、クリティカルがついたぞ?せっかくうまくいけると思ったのに。」

        レナ「無茶言わないでよ!コネクト(意味深でない。)まで変身できないわよ!」

        ももこ「じゃあ、1部最終章でかえでになってたあれはなんだよ。」

        レナ「あ、あれは・・・・あれは、かえでの耳元で『かえではできる子。かえではレナの最高の友達。かえでは世界一。』って言葉を呟いてかえでの力にしていたのよ!かえでが2倍の力を出していたのよ!そ、それより、普段から他の子とコネクトしたいってどういうことよ!」

        ももこ「だってさ。誰かの助けになるかもしれないだろ?コネクトで自分の能力が解れば、こういうふうに自分の力が役にたつんだって勇気に変えてもらえるかもしれないだろ。そうやってフォローのいらない強い魔法少女を育てれば、あたしだってやちよさんの負担を減らしてやれるだろ。」

        レナ「ももこ・・・・ああ、もうしょうがないわね!頑張って能力も変身させてみるわよ!」

        ももこ「サンキュ!レナ!」

         

         

         

         

         

         

        こうしてレナは様々な魔法少女の能力まで再現できるようになった。それは、魔女になってからも同じだった。その魔女は暁美ほむらとの出会いで時も超越する存在となった。その魔女は鏡に映るものを下手に、あるいは上手く再現してみせた。いつしか、その魔女の結界はこう呼ばれることとなった。

         

        ーーーーー『果てなしのミラーズ』と。

    •   名も無きモキュ #127576 返信

      実は里見メディカルセンターでは、秘密裏に魔法少女を拉致して拷問実験をしている。

      しかも、魔法が使えない状態にされている。

      雫が拐われ、皆で探しているが見つからない。

      そんな時のももこの台詞。

      •   ダイエットモキュ #127636 返信

        灯花パパ「どうだ・・・・今の気分を言ってみなさい。」

        雫「言えないよ・・・・」

        灯花パパ「そう言わないでくれ。君の犠牲が灯花のためになるんだから。」

        雫「く・・・」

        あやか「助けにきたよ!・・!?おじさん、雫ちゃんになんてひどいことを・・」

        灯花パパ「くくくく」

        雫「ううううう、」

        あやか「雫ちゃんは皆のために身軽になるって言ってたんだよ!それなのに・・それなのに、ホールケーキ3つも食べさせるって、拷問だよ!」

        雫「ううううう、美味しすぎて、魔法使えないよ」

        灯花パパ「くくくく、安心しなさい、低糖質だからね。これで灯花も喜んでくれるケーキが出せる。」

         

        灯花「いらないにゃ!わたくしはお姉さまのケーキが食べたいの!」

        灯花パパ「そんな!それじゃあ、私の(ダイエット中の喫茶店の娘にケーキを食べさせるという)拷問実験が台無しじゃないか!」

        灯花「っていうか、パパさま、雫にひどいことしないでよ!お姉さま、『雫さん、少しほっぺがふわとろしてういみたい、フフ』ってこっち向いてくれないよ!」

    •   ガチャきモキュ #127569 返信

      みかづき荘高レア勢を引くことを条件にやちよからお金をもらった雫とももこ。

      二人は根拠もないまま回し始め、最後天井!

      属性は・・・・・「火」属性!

    •   名キュ #127558 返信

      雫がフェリシアとあやめにかくれんぼにつきあわされて、万々歳の厨房に隠れていると言い争っている『かもれトライアングル』が入ってきた。雫が耳を澄ますとこんな内容だった。

      レナ「だから何度も言ったじゃない!この写真は事故なのよ!」

      かえで「だ、だとしても、それ雫ちゃんに言った方がいいよ!」

      雫「(私?)」

      レナ「何て言えばいいのよ!?『令が撮ってたさゆさゆのライブ写真に、たまたま写っていた雫のスカートが風にあおられておしりのうさぎさんパンツがモロ見えでした。しかも、客は皆女の子しかいなかったけど、周りの客はパンツをガン見していました。』ってでも言えばいいわけ!?ねえ!」

      かえで「れ、レナちゃん、言い方。」

      ももこ「お前ら、そんな大きな声で話すなよ。雫ちゃんはいないだろうけど、鶴乃ん家のご家族もいるかもしれないんだぞ?」

      雫「うそ・・・・そんな・・・・私・・・・このままじゃ・・・・」ガタッ

      レナ「え?・・・・!?」

      かえで「し、雫ちゃん!?」

      ももこ「あ、雫ちゃん!これは!」

      走り去る雫

      ももこ「結局・・・・バッドタイミングじゃないか。」

      •   ?『みたまさん、相談があるんですけど…』 #127577 返信

        レナ「ちょっと!今、飛び出したりなんてしたらっ!!」

        かえで「ふゆぅ…神浜では誘惑行為だよぅ…」

        ももこ「雫ちゃんが…襲われるっ!?」

        店を飛び出すかもれ△

        ももこ(くそっ、間に合え!)

        雫「んぅ!?んん~//」

        女「ぷはっ…貴方って…唇柔らかいのね…//」

        雫「はぁ…はぁ…//やめて…//」

        娘「髪の毛もさらさら…すんすん…良い臭い…」

        雫「いやぁ…//」

        女子「ふふ…可愛い♪」

        太腿さわさわ

        雫「ひぅっ!?」

        女性「この神浜で…女の娘に隙を見せたアナタがイケェナイのよぉ~」

        雫「いやぁ…//」(助けて…あやかっ!)

        雫「んん…はっ!」

        目を覚ます雫。

        雫「ここは…?…私一体…っ!!」

        雫はベッドから起き上がろうとして…出来なかった。

        雫「なに?…これ…鎖!?」

        ベッドの柵に両手を拘束されていたからだ。

        あやか「あっ、雫ちゃんおはよう~♪」

        雫「あやか!?」

        あやか「おろっ?どうしたのそんなに慌てて?」

        雫「わ、私!しばら…」

        あやか「そんなに心配しなくてもアイツらはもういないよ」

        雫「っ…?」
        (あやか?いつもと様子が…)

        あやか「危ない目にももう会わないいよ。だって…」

        (⌒‐⌒)

        あやか「雫ちゃんはこれからずっと…この部屋で暮らすんだから…」

        雫「!?」

        みたま「潔くっ格好よくっ生きて行こう~♪」

        鼻歌を歌いながら、ある事にいそしんでいるみたま。

        十七夜「邪魔するぞ、八雲」

        みたま「あらぁ、十七夜。いらっしゃ~い。どうしたの?」

        十七夜「八雲が心配になってな」

        みたま「あらぁ~嬉しいわぁ~♪」

        十七夜「ふむ…その様子だと知らないようだな…」

        みたま「ここ最近はちょぉっと、新らしい必需品の実用化に忙しくてぇ…何かあったの?」

        十七夜「刹人事件があった…」

        みたま「ええっ!?」

        十七夜「婦女子が数人…頃されているのが発見されたらしい…」

        あまりの事に、みたまは作業を一旦、止めて息を呑む。

        《魔法少女同士で子供を産めるポーション》を量産する作業を…。

      •   うーん、うまくいかなかったぜ! #127614 返信

        静香「これはいけないわ!すなおやるわよ!」

        すなお「任せてください。たあ!」

        十七夜「ぐは!」

        みたま「ひぐう!」

        ちはる「何してんの!?何でころしちゃったの!?」

        すなお「大丈夫です。このスレではギャグ補正が働くので皆蘇ります。」

        ちはる「何それ!?」

        静香「ちゃる、ここからはあなたの出番よ!」

        ちはる「え?」

        静香「調整屋さんの作っていたものを見なさい。こんなおぞましいものを作らせた人物・・・私は一人だけ心当たりがあるわ。」

        ちはる「すなおちゃん?」

        すなお「ヒドイです!ちゃる、私は、子供を作りたいから愛している訳じゃありません!二人を愛しているから愛するだけなんです。」

        ちはる「いや、それで印象がよくなったりしないよ?」

        静香「同感よ!」

        すなお「そんなぁ!」

        静香「それはさておき、ちゃる、そのポーションからかんじる悪意の匂いを追うわよ!」

        ちはる「!なるほど!わかった!」

         

        ちはる「ここから感じるよ!これ・・もしかして・・」

        ???「やっと、きたようじゃのう。あんまり遅いから、すなおの写真でいきそうになってお・・ぎゃああああああ」

        すなお「悪(御子柴)は滅びました。」

        静香「ついた瞬間に終わらせちゃった・・・・」

        ちはる「それで、これからどうするの?当事者たちは大丈夫なの?」

        静香「大丈夫よ。ただ一人全てを解決できる裏方がいるの。その人が向かっているわ。」

        ちはる「?」

         

        ???「さて、『時間止まっちゃたよ、どーしよのウワサ』で今君と僕の時間以外は完全に止まっているよ。」

        かごめ「あの・・ねむさん、そのネーミングどうにかならなかったの?」

        ねむ「・・さて、君には見てほしくて呼んだんだが・・」

        アルちゃん「無視すんな。」

        ねむ「だ、だって、僕だっていろいろ考えてネタが思い付かないんだよ!」

        かごめ「う、うん、わかったから続けて。」

        ねむ「さて、ここに最近アリサさんに使った『似た名前コピーのウワサ』がある。実は、これの本当の能力は、名前に修飾することで様々な変化を起こすというものなんだ。」

        かごめ「へえ。」

        ねむ「灯花の「火」も、このみさんの「花」も元はこれの能力なんだよ。あまりのシンクロ率に既に僕にはもう制御できないけどね。」

        アルちゃん「お前が元凶だったんかい!」

        ねむ「いや、違う、灯花の「火」を元に作ったんだよ。灯花本人の「火」以外はコピーなんだよ。ただし、どういうわけか、雫さんしか使えないけどね。」

        かごめ「それで今から何をするの?時間止まってるしエッチなことでもするの?」

        ねむ「しないよ!?そーいうのは、他のスレか薄い本でやって!」

        アルちゃん「ねむちゃんったら、えろはちゃ・むぐっ!」

        ねむ「お姉さんは関係ないだろ?」

        かごめ「や、やめて、アルちゃん握り潰さないで!変な形になっちゃうから!ご、ごめんなさい!謝るからガチで怒らないで!」

        ねむ「ごほん。さあ、この名前をつけるよ。」つ「雫」「あやか」

        かごめ「普通の名前?」

        ねむ「そう、これで元に戻る。今いる君と僕、そして、あと一人以外皆リセットだよ。えいっ!!」つーー>

         

        ???「はあ・・・・・いつも記憶の改竄は私の役目・・めんどくさ・・・まあ、いいか。こっちの方が混沌とするし、あっは!」

         

        さゆき「次は国宝ハイエンド歌いますぅ」

        レナ「さゆさゆ、愛してるぅううううううううう!!!」

        ももこ「雫ちゃん、短パンなんだ。何か珍しいね。」

        雫「あ、あやかが似合うって言ってくれたから・・」

        ももこ「おー、仲いいね。」

        雫「だから、今度からこの格好で「火」を私に行くんだ。」

        ももこ「・・・・・・「火」???」

         

        遥香「どうしたの?茉莉?」

        茉莉「また一つ祭りが誕生したような気がs・・」

        遥香「はいはい祭りよね。」

        茉莉「祭りだよ!」

         

    •   名も無いモキュ #127557 返信

      便利過ぎる能力者の宿命として、第二部でも最終決戦時には重傷でリタイアしそうな予感

      •   マギレポモキュ #127578 返信

        このみ「私!お仲間見つけました!!」

        まどか先輩「いやぁ~ビックリしたね。まさかあんなに血がいっぱい出るなんて…」

        雫「そんなシンパシーいやっ!」

    •   名も無きモキュ #127555 返信

      ミラーズ対戦でボロボロにやられ残り1人になった所でようやく発生する回避

      •   名も無きモキュ #127583 返信

        わかるw

        初期の頃、葉月の回避メモリア便りにしてもことごとく破られるんだけど、最後の逆転不可能な場面で突然回避発揮するむなしさ、あるいは、上げて落とす感じw

    •   名も無きモキュ #127552 返信

      ポケモンバトルで劣勢な雫だったが、重要な所でももこが攻撃を外して逆転した

      •   名も無きモキュ #127553 返信

        ももこ「雫ちゃんの手持ちは残り一体。こっちは加速3回積んだ馬車(命の珠)がいるし控えもいるし何とかなるか?」

        しずくは トドゼルガを くりだした!

        ももこ「雫ちゃんには悪いけど…勝利逃してたまるかー」

        バシャーモは とびひざげりを つかった!

        あいての トドゼルガに あたらなかった!

        バシャーモは たおれた!

        ももこ「まぁ90%は信用しちゃいけないよなw」

        ももこは ロトム(火)を くりだした!

        ロトムの 10まんボルト!

        しかし こうげきは はずれた!

        ももこ「ひかりの粉か!?」

        トドゼルガの ぜったいれいど!

        いちげきひっさつ!

        ロトムは たおれた!

        ももこ「おいおい…」

        ももこは ゴウカザルを くりだした!

        ももこ「襷持ちだし何とか…」

        ゴウカザルの インファイト!

        しかし こうげきは はずれた!

        トドゼルガの(ry

        しずくとの しょうぶに まけた!

    •   名も無きモキュ #127550 返信

      みたまデリシャスミラクルを振る舞われてる雫と、そこに居合わせたももこ

      •   ケチャップ?モキュ #127652 返信

        雫「あ、あnみたまさん、非常に申し上げにくいんだけど・・」

        みたま「なーにぃ?」

        雫「そ、その、みたまさんがアニメ4話でやっているお菓子の謎のトッピングの時のテーマ曲が流れています・・」

        みたま「そんなのあったかしらぁ?」

        雫「ありましたよ!画面乱れるし、正直話が入ってこなかったですよ!」

        みたま「まあまあ、気にしないで、食べて。」

        雫「モグッ!?・・(あやか・・・今までごめんね)」バタン

        ももこ「雫ちゃーーーーーーん!」

    •   名も無きモキュ #127544 返信

      歴研部の映画撮影に協力中、ガチで雫のハートを射止めてしまい(安定のてまり脚本のせい)その場面を何も知らない他の子達に目撃され、もも×雫のウワサが立った

      •   名も無きュ #127547 返信

        レナ「ちょっと、アンタ!レナと同じ青髪でももこに近づくなんていい度胸じゃない!メアド教えなさいよ!」

        かえで「何でいきなりツンデレなの?即落ちものなの?」

    •   アニメモキュ #127543 返信

      ももこが変身(アニメ3話)で剣を蹴った際に砕けた剣の破片が雫の脇腹を直撃して痛みで気絶する寸前

    •   名も無きモキュ #127538 返信

      温泉に来てハッチャケすぎ酔って転んで大怪我

      周りに大迷惑

      •   温泉でモキュ #127548 返信

        やちよ「ちょっと、あなたたち!酔っ払うなんて、あなたたちは未成年なのよ!このお酒は没収します。ゴクゴク、プハァ。」

        鶴乃「やちよもぎり未成年だよ!?」

  •   名無しモキュ #127393 返信

    皆さん絶好調ですね。僕もPart4になって調子がいいです。早いですが次のお題です

    どんな神浜にはどんな都市伝説があるんでしょうか?

    •   名も無きモキュ #127521 返信

      さな「最近いろんな所に火をつけて回る少女がいるみたいです。」

      うい「そんな事…一体誰が!」

      雫(この「火」、人以外に付いたらどうなるんだろう?もし本物の火がついてしまった時に備えて大量の水を空間結合で出せるようにして…)「いけっ!」つ>>>>>>>>>>>>>「火」                   みかづき荘

      •   名も無キュ #127540 返信

        みかづき荘「キャア、燃えちゃう!!」

        里見メディカルセンター「危ない!!」

        ーーーー>「火」 『里見メディカルセンター』\  『みかづき荘』

        キュピーン

        『里見メディ「火」ルセンター』

         

        ねむ「これは一体どういうk・・」

        灯花「私だって困惑してるし、よくわからないんだから!!!」オロオロ

        ねむ「(あ、これ、わりとガチで困惑してるよ。「火」がついてない。)」

      •   割り込んですまぬモキュ #127542 返信

        里見メディ「火」ルセンター「どうやら、みかづき荘に火が着いた時空とついてない時空という歪みも発生したみたいだ。」

        みかづき荘「(ひっ!?建物が喋ってる!?)」

        ねむ「」

        灯花「」

        雫「」

      •   名も無きモキュ #127537 返信

        ちゃる「御用だ!御用だ!」

        すなお「時女一族もとい時空警備隊もとい」

        静香「火付盗賊改方時女静香です」

        ちゃる「神妙にお縄を頂戴しろぃ!」

        雫「まずい!火盗改の手入れだわ」

        バタバタ

        雫(逃げられない…)

        ???「こっちだよ」

        雫「誰…わからないけど声のする方に行こう」

        マメジ「危なかったね…大丈夫かい」

        理子「ワンワン」

        雫「⁉︎」

        灯花「大変だったよね〜まぁこの酢昆布でも食べて落ち着いてよ」

        みふゆ「わたしもみかづき荘には火をつけたいと常々考えていたんですよ、私の居場所じゃ無くなった所なんて…」

        雫「ここは」

        車椅子「時空の歪みだよ…君が色んな所に出入りした反動のせいなんだ」

        ねむ「」

        マメジ「さぁ言うんだ雫!あの合言葉を!」

        理子「ワンワン!」

      •   名も無きモキュ… #127551 返信

        雫「…」(言えないよ…)

        雫(時空が歪んでいく…あやか、ごめんね)

        雫(貴方みたいに皆を笑顔に出来なかった…)

        このみ「私!良い種持ってきました!!」

        雫(誰…。誰かいるの…?)

        このみ「この種はハルナックコノミンシードだよ♪」

        雫(何を言ってるの…?)

        このみ「雫ちゃんの悲しみを養分に育って可能性の花を咲かせるんだよ♪」

        雫(…)

        このみ「だから、大丈夫。泣かなくて良いんだよ…」

        雫(…有り難う)

         
        別時空

        燃え上がる炎。

        包まれるメディカルセンター。

        絶体絶命のそのとき、新たな可能性が目覚める。

        次回、戦う病院ロボ、医療王誕生!里見っく・メディ火イザー!!

      •   名も無き.モキュ #127554 返信

        里見メディ「火」ルセンター「うぁぁ熱いよぉ〜助けて〜」

        このみ「今だよハルナックコノミンシードを飲むんだ!雫ちゃん」

        雫「ゴクンッ」

        ピシャ〜ん(ガ◯ダムSEEDの覚醒的音)

        ぐんぐんぐん…雫は体長30メートルになり頭頂に美しい花を咲かせた!

        このみ「この力で里見メディ「火」ルセンターを助けてあげて雫ちゃん」

        あやか「すごいなぁ雫ちゃんこんなに大きくなって」

        雫「あやか、私どうすれば」

        あやかは雫の肩に乗った

        あやか「近くの大川からその水を吸い上げ里見メディ「火」ルセンターを消火するんだよ」

        雫「わかったわ」

        このみ「大きな花を咲かせてね」

        どかどかどか

        1時間後…

        里見メディ「火」ルセンター「火が消えたぁ、ありがとう」

        あやか「でも、ほとんど燃えちゃったね…」

        里見メディ「火」ルセンター「グスッ」

        雫「合体しよう里見メディ「火」ルセンターさん」

        里見メディ「火」ルセンター「いいの?」

        雫「これで神浜一の病院が元にもどりみんなが幸せになるなら私はどうなってもいい」

        あやか「なにいいだすんだよ雫ちゃん」

        雫は里見メディ「火」ルセンターを抱きしめ強力なヒカリが辺りを包んだ

        あやか「し、しずくちゃーーーーん‼︎」

        そして誕生したのだ世界を救う希望の星『戦う病院ロボ、医療王誕生!里見っく・メディ火イザー!!雫ッス』

        ドーーーーーーーン!

      •   名も無きっモキュ #127581 返信

        『牧野 郁実デビューシングル
        医療神話メディ火イザー主題歌
        〈医療王誕生!〉発売! 』

        観鳥「牧野ちゃんも仕事選ばないなぁ…」

        いっくみん『皆もいくみんと一緒に~困惑ぅ困惑ぅ~♪』

        ゆみ「やったね…//」

         
        尚、作詞 てまねむ☆かごめん

        作曲 幽霊バンドマン

    •   名も無きモキュ #127498 返信

      暗示をかけて正義の行いをする魔法少女がいるらしいなんですよ。

      •   名も無キュ #127559 返信

        茉莉「祭り・・・・じゃなかった、かがりだね!」

        帆奈「い、いやあ、別の人じゃないかな、あっは!」

        茉莉「そんなことないよ。かがりは茉莉の頼れるお姉ちゃんなんだ。」

        遥香「茉莉・・・・どうしたの?あなた、お姉ちゃん覚えていないって設定でしょ?イベントは半年前くらいに終わったのよ?」

        茉莉「それは、なんたって政(まつり)ごとも司ってるからね!遥香にお姉さんがいたことも知ってるよ。」

        遥香「っぐ!」

        千里「茉莉!やめなさい!先輩は願いでお姉さんを消しちゃったのよ!ニコニコ大百科やピクシブ百科事典にも『まどかマギカ史上最悪の願いの一つ』的なことが書いてあるのよ!先輩が苦しむだけよ!」

        アリサ「い、いや、千里、今のとどめ。」

        遥香「皆さん、すいませんでした。私が悪かったんです。」

        すずね「あなたの名前を教えて。」

        茉莉「すずねちゃん!空気読んで!」

        アリサ「ああ!もう!どーしよ!?グダグダしてきた!!」

        帆奈「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・はあ、かったるぅ~。『いままでのことは全て超絶勘違いでした~』はい、終わり。」暗示

         

        茉莉「うーん、この間河川敷に子供がいてね。ちょっと悪そうな女の子を描いていたから近くによったら『かがり、かがり』って言ってきたから思わず『うん、かがりだね。』って返したんだ」

        遥香「(そこは『祭りだね!』じゃないのね。)」

        茉莉「そしたら、その子のお母さんが来たから話をしたんだ。『全然身に覚えがないんですけどね。かがりってアニメのキャラクターなんですか?』って。それで、思わず『消えた私のお姉ちゃんかm』」

        遥香「っぐふ!」

        帆奈「せ、世話がやける!『今日あったこと全部忘れる!!』・・・・・・・・つ、疲れた・・・・あ、あっは!」

    •   名も無きモキュ #127497 返信

      ミラーズ及びミララン中、必ずクリティカルのアビリティを持った使い魔が出現する事がある。

    •   名も無きモキュ #127495 返信

      カムゴンを超える

      シンカムゴン伝説

    •   名も無きモキュ #127485 返信

      うい「例えばどんなのがあるんですか?」

      さな「私が聞いた事がある中で一番印象に残ってるのはこれかな…」

       

      アラもうきいた?このはなし、オヤもうきいた?このはなし

      ーフシギな、フシギな、まほうつかいのおんなのこー

      まいごになってワンワンワンとないてると

      まっくろくろのおっきなオバケが、バクバクバクっとたべにきちゃう

      こわいよこまったそんなとき、たすけてくれるフシギなフシギなおんなのこ

      まほうつかいのおんなのこ

      きれいなひかりでバンバンバン、きれいなヤリでバンバンバン

      おっきなオバケをやっつける

      まっかなひのたまボウボウボウ、でっかいハンマーズンズンズン

      まっくろオバケをやっつける

      おおきな、おおきなミドリのタテで、やさしくやさしくまもってくれて

      さいごはカワイイツバメにのせて、ちゃんとおうちにおくってくれる

      ーフシギな、フシギな、まほうつかいのおんなのこー

       

      さな「確かこんな感じだったかな…?」

       

       

      •   名無きモキュ #127488 返信

        うい「さなさん!私今の詩を聞いたら……胸がぽかぽかしてなんだか誇らしい気持ちになったよ」

        さな「うん。私たちは「かえるくん、東京を救う」のかえるくんみたいに誰にも見えなくて誰にも知られないところで戦っています。それは確かに知られなくていい事。でもちゃんと私たちの願い戦いは届いてるってわかって…このお話聞いた時嬉しくて胸がぽかぽかしたの。だからういちゃんに話したんだよ」

      •   ー蛇足ー #127490 返信

        やちよ「そう…、それでういちゃんあんなに嬉しそうだったのね」

        いろは「はい。さなちゃんに教えてもらって良かったって。…でもやちよさん、あの詩ってたしか…」

        やちよ「ええ、実際は詩でも都市伝説でもなく『まほうつかいのおんなのこ』っていう絵本の内容ね。私も幼い頃よく両親や祖母に読んでもらってたわ」

        いろは「私もまだ小さい頃親に読み聞かせてもらった事がありました。ういが生まれてすぐくらいに手放しちゃったみたいですけど…。でも改めて聞くと私達の事によく似てますよね…」

        やちよ「偶然の一致としか言えないわね…。そもそもあの絵本が最初に出たのは今から約30年位前だし。それ以前に本当に魔法少女の事を書いてるのかも定かじゃないわ…。」

        いろは「はい…。でも、もし今より前にかごめちゃんみたいに魔法少女の事を知った人がいて、その事を形は絵本ですけど多くの人達に伝えようとしてくれてたのだとしたら…、それってすごく嬉しい事だし大勢の魔法少女の支えになりますよね!」

        やちよ「ええ、確かにそうね。とりあえずこの事は二人には黙っておきましょう」

        いろは「はい!」

        やちよ「それにしても、確かに不思議な絵本よね…。でも、世の中解明されない不思議な事の一つや二つあっても良いわよね」

         

         

    •   名も無きモキュ #127483 返信

      祭りの子を困らせると、何処から鈴の音が鳴り困らせた者を懲らしめると言う。

      •   名も無きモキュ #127496 返信

        マツリ「……」

        千里「はい、早くいつもの言うの。」

        マツリ「…私はこういう明らかに私をよぼうとしてるのには…」

        千里「良いから言え。」

        マツリ「や、やだ、言いたくない。誰か!」

        チリーン ズバッ

        千里「」

        鈴音「あなた、大丈夫?」

        マツリ「鈴音ちゃん!ありがとう!」

        遥香「ありがとう、じゃないでしょ!千里!大丈夫、千里ー!」

        鈴音「問題ないわ。少ししたら(次の木や枝に出れば)復活してるはずだからも」

        遥香「真っ二つにされたのに!?」

        鈴音「何故ならここは、マギレコdeボケてだから。全員にギャグ補正が入るのよ。」

        遥香「貴方一体何を言っているの!?」

        マツリ「祭りだね!」

        遥香「アリサ!お願い!私だけじゃ手に負えないから助けてー!」

      •   話が長くなりすぎたナギサリスト #127549 返信

        アリサ?「遥香まかせてよネ!」

        遥香「アリサ?・・・って、その看守をモチーフにした何か『敬礼ちゃん』ってあだ名が付き添うな服装は何なの?」

        アリサ?「これはあそこの眼鏡の子にパワーアップしてもらったからなんですケド!」

         

        ねむ「彼女が力を求めていたからね!『似た名前コピーのウワサ』で、彼女に最も名前が似ている『アリナ』の能力をコピーしてみたよ!これでちょっとした喋り方や格好、能力がアリナに似るはずだよ!」

        遥香「ウワサって便利!」

        ねむ「でも中身は彼女のままだから安心して。」

         

        アリサG「ちょっとアリサの、胸がプアガールを今甦らせてほしいんですケド!」

        すずね「それはできないわ。面倒だもん!」

        アリサG「ムカつくよネ!!」

        千里「誰が胸がプアガールよ!」

        すずね「生き返るのはやっ!ギャグ補正が効きすぎている!?」

        アリサG「とりあえず、キリングガールはアリサが溶かしてあげるカラ!」

         

        遥香「何かシンクロしすぎてるような気がするんだけど。」

        ねむ「ああ、それは、どっちも元々発言が物騒だからね。」

        遥香「言われてみれば。」

         

        すずね「いいわ。すぐ楽にしてあg・・」

        伊勢崎「すずねさん?何をしているんですか?」※part2ネタ

        すずね「伊勢崎さん?あ、こ、これは」

        伊勢崎「!?大丈夫!?ケガしてる。はい、これで血は止まったよ。すずねさん、せっかくのきれいな顔に傷をつけたらダメだよ!」

        すずね「は、はい」ポー

        千里「伊勢崎隼人・・・」

        伊勢崎「千里さん!?ま、また、そんな破廉恥な!はい。これを羽織って。」ファサー(着てる学ランを上から着せる)

        千里「よ、余計なことはしないで・・あ、ありがと」ドキドキ

         

        遥香「・・・・・これ何てエロゲー?」

        アリサ「いや、遥香落ち着いて。あんただけは正気でいてくれないと困るわ。」つポイッ 「G」

        遥香「ご、ごめんなさい。で、でも、伊勢崎隼人さんって接点ないでしょ?」

        アリサ「いや、上に書いてあるけど、part2にあるアイミさん関係のお題で二人とも知り合いらしいよ。恋人的な感じで。」

        遥香「そう(参ったわ・・・纏まらなくなってきたわ・・)」

        茉莉「任せて、遥香!」

        遥香「茉莉。」

        茉莉「すずねちゃん、千里。ここまでにしよう。これ以上は伊勢崎君も巻き込むことになるよ。」

        すずね「ッ!・・・ええ、わかったわ。」

        千里「いいわ。」

        遥香「・・・・・・茉莉、流石なんだけど、あなたにしては、その何ていうか、ボケとかないのね。」

        茉莉「当たり前だよ。真面目にやるよ。」

        遥香「茉莉。」

        茉莉「政(まつり)だね。」

        遥香「あ、ああ!そういう!」

    •   名も無きモキュ! #127479 返信

      都市伝説「とある掲示板」

      モッキュッキュキュ
      キュキュッキュッキュキュ!

      モッキュッキュキュ
      キュキュッキュ!

      ボケてスレの笑いはデカイ
      深夜にみてみろ、お部屋の隣人
      壁ドンだっ!

      うぷれ!ドンドンドドン!
      うぷれ!ドンドンドドン!

      画像張り付け 小意気にボケる

      ヒートアップ!あっはっはっは♪
      ビートアップ!あっはっはっは♪

      げらげらあはっは あはっはっは♪
      はっはっは あっはっは♪

      お腹飛び出す デデンデン!
      震えて転げる モキュッキュ!

      ボケての時間だ 笑劇タイム

      (元ネタ 鋼鉄ジーグ)

    •   次回予告モキュ #127478 返信

      水名区で峠を攻めていると、マチビト馬と名乗る怪物が勝負を挑んで来る。なお、正月には、亜種が正月暴走を挑んで来る。

    •   名も無きモキュ #127469 返信

      3月の終わりから4月の初めくらいの神浜では、私達に良く似た頭身の低い人達が出る。

      うい「ミラーズの偽物かな?」

      さな「違うみたいです。」

    •   ウォールナッツモキュ #127465 返信

      神浜の有名な洋食店では、稀に天女が舞い降りるそうだ。そして、天女は、最後の晩餐を食べたものを天に召すという。(神浜ウワサFile「胡桃さん家の1番弟子のウワサ」⇒実在、ウワサではなかったことが判明した。)

    •   名も無きモキュ #127456 返信

      おしゃれモンスターのうわさが復活した

      •   名も無きュ #127517 返信

        「おしゃれモンスターのうわさ」とは

        目一杯着飾った自信がある女の子のところに現れる。気がつくと路地裏に連れて行かれてしまい、相手の方がオシャレだと認めないと服を剥がれる

        というウワサ。

        正月さやか「(うわーーーーひどい格好・・・・ダメだね。いや、だからこそだよ、さやかちゃん。)オシャレだよ。」

        おしゃもん「ありがとう」プシュゥゥゥゥ(消滅した)

        いろは「たったの5秒で消滅したね。」

        ねむ「どうして、僕はあんな卑猥なものを作ってしまったんだろう。」

        いろは「ねむちゃんは、私の服を剥ぎたかったのかな、ふふ。」

        ねむ「ち、違うんだお姉さん!これは・・」

        いろは「ううん、違わないよ。」

        灯花「あ!ねむ、お姉様一人占めなんてズルイにゃー!」

        いろは「いいよ、灯花ちゃんもこっちにおいd・!?う、うい!!こ、これは違うy・・」

        うい「ううん、違わないよ。あ、さなさん、今日は凄くおしゃれですね。」

        さな「そ、そんなことないですよ、えへへ。」

        いろは「ああ!ういが、さなちゃんというおしゃれモンスターの魔の手にぃぃぃ!」

    •   より仲良くなりたい少女 #127452 返信

      神浜の中で二人っきりになり、キスしながら互いの名前を100回言うと、その二人がどんな距離感であっても、いろやち並みの距離感になるって都市伝説知ってる?

      ただ名前を言ってる途中でキスを止めたり誰かに見られたりすると……

    •   名も無きモキュ #127448 返信

      『祭り』と言う単語が出ると、突然緑髪の少女が現れる。

      •   ナギサリスト #127453 返信

        ???「・・・・」ウズウズ

        アリサ「ちょっと、あんた、行かないの!」

        遥香「そうよ、せっかく出ていきやすい空気を作ってくれたのよ。」

        ???「・・・・よし。あ、すずねちゃん!今かえr・」

        壁ドーーーーーンからの顎くい!

        千里「逃げんな。さっさと言え。」

        茉莉「祭り・・だよ?」ドキドキ

        千里「よろしい!」

        遥香「よろしくないわよ!いつもとニュアンスが違うじゃない!!」

        アリサ「茉莉!ちゃんとやらないとぶっころしてやる!」

        茉莉「祭りだね!!」

        千里「よろしい!」

        遥香「(今日は千里がバグってるわ。)」

    •   名も無きモキュ #127447 返信

      神浜にある地区は実は全部で12で、それぞれの地区には黄金の鎧が密かに祀られているというウワサ

    •   名も無ききのこ #127441 返信

      真夏の砂浜では、時々二足歩行するキノコが見られる

      •   マーリンギ無きモキュ #127466 返信

        さやか「こわっ!」

        ほむら「ありえないです。」

        かのこ「おもしろそー。よし、ちゃちゃっと、写真取っていくよ!」

        まどか「いや、あれ、かのこちゃんのだよ!?さやかちゃんが着てたやつだよ!?」

    •   名も無いモキュ #127436 返信

      神浜では時の流れが歪んでいる
      その証拠に
      胸のサイズが中学生以外のギリ未成年や、小学生並みの外見の18歳が居る一方で、年齢の割に発育の良すぎる中高生が多数存在している

      •   調査隊モキュ #127438 返信

        なるほど!見滝原でも屈指の発育を遂げている娘がいるのも時が歪んでいるからなのか…

        なに?ホオズキ市、霧峰村の時女集落にも年齢にそぐわない相当なボインちゃんがいたと…

        これは調査せぬばなるまい

        全魔法少女の発育状況を!

    •   名も無きモキュあ #127431 返信

      クリスマスペアは片方の魔法少女の声が掠れる。

      •   名も無きモキュ #127515 返信

        れんちょん「り“か”ち”.ゃ”〜ん”ま”っ”て”ぇ”〜」

        梨花っぺ「あぁれんちゃん…クリスマスケーキのデコレーションのダメ出しのしすぎで喉が!」

        れんちょん「だっ”て”美”じぐな”い”の”許”ぜな”い”です”…ばい”」

        梨花っぺ「だからって怒りのあまりケーキの一気喰いなんてしちゃ体壊しちゃうよ」

        れんちょん「ごめ”ん”.な”ざい”」

    •   リヴィア先生の初回ログインボイスより #127423 返信

      最近、貯めたポイントに応じて色々サービスしてくれる調整屋が出来た。

      •   名も無モキュ #127426 返信

        みたま「おかしいわね最近やちよさんこないのよぉももこ理由知らない?」

        ももこ「いやっ、やちよさん忙しいだけじゃないかなぁ。はは…」

         

        ももこ「やちよさん、たまには神浜調整屋の方に行ってくれよ」

        やちよ「わかっているのよ…でもね連続で調整受けると普通よりポイント20%アップって言われると…ついつい神浜調整屋から足が遠のいちゃって…みたまには上手いこと言っておいて。お願いっ」

      •   名も無きモキュ #127473 返信

        みたま「そうだっ!何回も調整しに来てくれた人に何かサービスしちゃお♪」

        ももこ「お、良いアイデアだな(向こうはもうやってるけど)」

        みたま「最初は、とっても優しいももこにサービスしてあげるわよ。」

        ももこ「お、なんだい。」

        みたま「私が手料理を御馳走しまーす。先生にも好評だったみたまデリシャスミラクルをあげる♪」

        ももこ(かえで、レナ、ごめんな。お前たち残して先に死んじまうリーダーを許してくれ)

        リヴィア「しかし神浜来たら八雲の料理懐かしくなってもうたわ。喧嘩売るみたいな形になってもうたからもう料理作ってくれへんやろな。失敗したかもしれへん。」

         

    •   名も無きモ #127421 返信

      さな「とても可愛い女の子を守る座敷童の都市伝説が」

      うい「それは、お姉ちゃんの盾のさなさんでしょ。」

      •   いろはちゃんにされた事が過去にあったのかな #127491 返信

        〜みかづき荘の庭先

        急に真剣な顔をういに見せるさな

        さな「もちろん、とってもかわいい妹さんも守る座敷童でもあるんですよ」イケボ

        うい「…さなさん…」

        さな「僕に貴方を守る座敷童で居させて欲しい」グイグイ

        壁ぎわまで追い詰めるさな

        うい「…えぇ…さなさん怖い」

        逃げようとするういを壁に手を出してさなは止めた

        さな「いかせません!…証としてその唇をいただきっ」

        ガンッ

        突然背中を押され顔面が壁ぶつかりそのまま倒れるさな

        宅配業者「痛っ‼︎あれ?…宅急便ですサインいただけますか?」

        うい「あ、はい」カキカキ

        宅配業者「ありがとうございます。あれ?何かにぶつかったかな」

         

        うい「さなさん…だ、大丈夫ですか?」

        うつむけで倒れたままのさなに声をかけるも返事はなく

        さな「……すんすん……すんすん…」

        ただ、ただ、か細い泣き声が風に乗って聞こえるだけでした

         

        うい「ドキドキ♡…これが噂の壁ドン…必殺技にしようっと//」

        #127350に続く

    •   名も無き.モキュ #127408 返信

      かわいい女の子が困った顔で一人でいると綺麗なお姉さんか桃髪の女の子に拐かされるという伝説

      •   名キュ #127468 返信

        ハロウィンの時

         

        さな「・・・・という伝説があるんです。(いろはさん、やちよさん、そろそろ出番ですよ。)」

        やちよ「(ありがとう、二葉さん。)」

        いろは「(ふふ、うい驚くだろうな♪)」

        うい「大丈夫だよ。」

        さな「え?」

        いろは「(うい?)」

        うい「私が困った顔をしてても、お姉ちゃんが守ってくれるもん。」

        いろは「(ういーーーーーーーーー!!!)」

        やちよ「がおーーお化けが困った子をつれさりにきたz・・え!いろは?」

        いろは「ういは・・・・・・・・・・・・・・・・私が守ります!!!」

        やちよ「裏切り者ぉぉぉぉぉぉ!!」

        うい「(・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・計画どおり)」ニヤッ

    •   ほむらたむらは関係ない #127406 返信

      ほむらはいっぱいいるらしい

      アオ「私の知ってる限りではホウエン地方とタンジアの港とアルストに居たよ」

      (アオなのは彼女がゲーマーだからです)

      •   名無しモキュ #127492 返信

        ほむらは沢山いる、その一端を紹介しよう

        神浜東ほむ→七海やちよ

        ゲーム版序盤、辛辣な言葉を使うなど相当にほむ族、結婚後アニメはあまりほむ感は無くなってしまう ホムー

        二木ほむ→紅晴結菜

        冷静に見えて内なる感情が大きすぎるほむ族、少し涙目になった時かなりポイント高い ホムー

        化物語ほむ→戦場ヶ原ひたぎ

        ほむそのもの ホムー

    •   名も無きモキュ #127401 返信

      ソシャゲは言ってしまえば時間のある若者vsお金のあるオッサン…例えるなら前者は暇人の剣、後者は残業代ブレードを武器に戦ってる…

      •   名も無きキュ #127470 返信

        ささら(暇な若者)「時間のある騎士は真っ向勝負!正面から受けて立つ!!って、暇人じゃないよ!!」

        かのこ(金のある心がオッサン)「重課金ありでしょ、これは!売上金で強化した剣でダダッとやっちゃうよ!」

    •   名も無きモキュ #127400 返信

      小さいキュウべぇの中身は…その殆どが髪の毛の少ないオッサンらしいよ

      •   夢見るハゲモキュ #127417 返信

        アニメ第一話より〜

        モキュ「モッキュッ…」野太い声

        黒江「小さいキュウべえかと思ったら、ハゲたおっさん変わり…

        いろは「…消えました…」

        やちよ「そうよ神浜ではハゲて30を越えたおっさんは小さいキュウべえになる…もしくは」

        いろは「は?」

        黒江「そうか…『神浜に来て魔法少女は救われるから』っこういう事なんだ…」

        いろは「は?」

        やちよ「ええ…だから…」

        やちよは突然カツラを外した

        ハゲていた

        黒江も同じようにカツラを外した

        ハゲていた

        そして2人とも…概念になり…消えた…

        いろは「…そんな…皆さんおっさんだったんですか…わ…私は」

        やちよ黒江「頑張って…」

    •   ワールドトリガー好きのモキュ #127398 返信

      最近の神浜/夜遅くに人気の少ない所で1人だと、黒い穴から出てくる謎の生物に拐われる

      ハイレイン「さて、玄界への侵攻を始めようか。」

  •   名無きモキュ #127349 返信

    壁どんからのアゴくいっ

    うい「大人しくわたし、じゃなかった、お、俺のものになってよね」

    そのまま唇を奪おうとしたが勢い余って歯同士が強く当たってしまった

    うい「いたたた…」(涙目)

    結菜「っっ…なによいきなり」ドキドキ

     

    いろは「……頃ス」

  •   名も無きモキ #127193 返信

    お題っす

    http://magireco-news.com/wp-content/uploads/hm_bbpui/127193/5c5lgwleznkgh9xuy6ljo59ulz724520.png

    結菜「いいわ、やってみなさいよぉ」

    ういのもっと強い攻撃とは一体?

    •   名も無きモキュ  #127381 返信

      うい(どうしよう、何も思い付かない…そうだ!)

      うい「助けて、みたまさん!!」

      みたま「あらぁ~、とりあえず私のお手製のボルシチを召し上がれ♪」

      ボルシチ「キャアアアアアア」

      結菜「生きてるぅっ!?」

      •   名も無きュ #127386 返信

        このはのオムレツ「きしゃあああああああ!!!」

        結菜「何か増えた!?」

        あやめ「しゃくなげ!!帰るよ!」

        結菜「(神浜の料理は一種の生物なのね。厄介だわ。)」

        鶴乃「あ、いえ。」

        まなか「このスレの特定人物2名が作る創作料理?だけです。」

         

        ※このはのオムレツ「しゃくなげ」はpart3からです。

      •   パート…いくつだっけ…2か3? #127396 返信

        理子ちゃんを守るからあげくん「呼ばれた気がした」

    •   名も無きモキゆ #127378 返信

      全裸になってお尻を叩きながら「ビックリするくらいユートピア」っと叫び続ける。

      ↓が。(枝が生えなかった場合結菜)

      •   名も無きモュ #127382 返信

        美術

      •   名も無きモ.キュ #127428 返信

        拝啓 我が親愛なる教え子達へ

        お久し振りです。

        私が猥褻物陳列罪で服役してから、もう3ヶ月が過ぎようとしています。

        先生は元気でやっています。

        ビックリするくらいユートピアな囚人達に囲まれ、毎日ビックリするくらいユートピアです。

        朝はビックリするくらいユートピアで始まり、共に汗水垂らしてビックリするくらいユートピアに励み、自分達のビックリするくらいユートピアに向き合いながらビックリするくらいユートピアしています。

        皆さんはビックリするくらいユートピアされてますか?

        とてもビックリするくらいユートピアな皆さんの事ですから、さぞ素敵なビックリするくらいユートピアを過ごされている事だと思います。

        私のようなビックリするくらいユートピアな人間にはビックリするくらいユートピアかもしれせんが、これから先いろんなビックリするくらいユートピアが待っていると思います。

        けれども、ビックリするくらいユートピアを忘れずビックリするくらいユートピアしてください。

        最後に皆さんの輝かしい将来を祈って、私が辛いときや苦しいときに胸に秘めてる言葉を送ります。

        それでもやっぱりユートピア!どっきりビックリユートピア!袈裟懸け刀剣ユートピア!期間限定ユートピア!やっぱりちょっぴりユートピア!ときめきどよめきユートピア!御子柴しっぽりユートピア!なのですですですユートピア!それってやっぱりユートピア!すっきりさっぱりユートピア!ちちんぷいぷいユートピア!限界満開ユートピア!お先真っ暗ユートピア!良いこと思いつきユートピア!まつりおまつりユートピア!どうしてこうしてユートピア!ふわとろ天使なユートピア!キュンキュンラブラブユートピア!ちょっと聞いてよユートピア!心苦しいユートピア!ビックリするくらいユートピア!!

        元美術教師

      •   名無きモキュ #127435 返信

        アリナ「ビックリするほどクレイジーなんですケドォォーーーーー」ドン引き

        かりん「先生、ユートピア(監獄)で元気そうで安心したの(^^)」

      •   #127382 #127460 返信

        ワロタw

    •   勢い余って場所間違えたモキュ… #127350 返信

      壁どんからのアゴくいっ

      うい「大人しくわたし、じゃなかった、お、俺のものになってよね」

      そのまま唇を奪おうとしたが勢い余って歯同士が強く当たってしまった

      うい「いたたた…」(涙目)

      結菜「っっ…なによいきなり」ドキドキ

       

      いろは「……頃ス!」

      •   名も無キュ #127380 返信

        樹里「やめろ。どちらもお遊びだろうが。」

        いろは「でも!ういが!キs・!あなた、泣いてるの?」

        樹里「何言ってんだ。この樹里様が泣くわけないだろ。」ポロポロ

        さくや「結菜を取られて悔しいんだろ?いいんだよ、泣いて。」(←至って真面目)

        らんか「溜めておくんじゃねーよ。モヤモヤはさ。」(←慰め半分、あわよくばと隙を狙っている。)

        マメジ「わんわん!」(←至ってマメジ)

        ひかる「けっ!いつものことっすよ!」(←ふて腐れている。)

        アオ「さあ、あたしの胸の中でお泣き。」(←ただのノリ)

        樹里「おおおおおおおおおおおおおおおおん!おおおお・・・、お前どうしてこんなに大きくなるの?ヒック」

        アオ「やだ、揉まないで!」

        樹里「何かアオの胸揉んだら腹立ってきた。」

        アオ「はあ!?意味わかんないんだけど!」

        結菜「何をふざけてんの、あなたたち。帰るわよ。」

        樹里「へ?」

        結菜「ユニオン!今度会ったら次はないわ!」

        アオ「大丈夫そうだね。」

        ひかる「だといいっすけどね。」

        アオ「ん?」

         

         

        結菜「(・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・環うい・・・・どうしてかしら・・・・あの子を想うと、胸が熱くなるわ・・・・)」ポーーー(←落ちた)

         

    •   MH3G #127346 返信

      お姉ちゃんよりもっとすごいボウガン持ってるんだから!

      たとえば、この運命ヲ焼キ尽クス銃弾

      神を捉え、地を焼尽する審判の一撃で、世界は昏迷の暁闇へと移ろう。…って言われてるよ!

    •   なんかホムラが犠牲になってそう。 #127345 返信

      モナド【喰】

    •   私の中のボケは凶暴です #127335 返信

      テンッテレテレテテテン♪テンッテレテレテレレン♪
      テ~レ~テ~レ~テテレ~♪

      うい「月は…出てるねっ…」

      燕のような翼がういの背中に広がる。

      うい「私に力を…」

      手を組み合わせ、祈るように目を瞑るうい。

      結菜「諦めたのかしらぁ…」

      結菜がそう呟いたとき…。

      月からか細い光がういに降り注ぎ、それと同時に彼女の魔力が増幅されていく。

      結菜「っ!これはぁ…!?」

      やがて、目を開けていられないほどに光が強くなる。

      うい「サテライトキャノン…発射ぁぁぁぁぁぁぁ!!」

      極限まで高まった魔力が光線となって結菜めがけて解き放たれる。

      結菜「なっ、ああああああ!!」

      〈援護防御〉

      ひかる「結菜さん…!!」

      その時、結菜の目の前に影が出来た。

      •   ガンダム知ら無きモキュ #127344 返信

        茉莉「(物凄い威圧感のある光・・・・祭りだね!)」

        茉莉「祭りd・・」ドゴォォォォン!

        遥香「(茉莉・・・・車の光に飛び込む猫じゃないんだから・・・・)」

        結菜「あの・・・・えーっと・・・・大丈夫?」

        茉莉「b」

        ひかる「ありがとうっす!お礼をしたいっす!何がいいっすか?代わりに結菜さんに抱かれてくるっすか?ひかるが!」

        結菜「ひかる、願望ダダもれよ?」

        茉莉「ゆりゆり祭りはちょっと困ります。」

        うい「そんな!私のサテライトキヤノンが!だめ!月が隠れちゃった・」

        月咲「大丈夫だよ!うちらがいる!」

        月夜「そうでございます!」

        天音姉妹「「ここに月がいるよ(でございます)!」」

        うい「いや、そういうものじゃないんです。」

        天音姉妹「「えぇーー!」」

         

      •   また別アニメネタでごめんなさい #127379 返信

        うい「大丈夫だよっ」

        天音姉妹「えっ…」

        うい「二人が来てくれたお陰で、こんな時のために用意しておいた秘密兵器が使えるの♪」

        月夜「秘密兵器でございますか!?」

        月咲「そんな物あるの!?」

        うい「うん、だけどね…それを取り出すためには心の底からお互いを愛し逢う女の娘が《巫女服》を着る必要があるのっ♪」

        天音姉妹「えっ?」

        何処からか現れた黒羽根さん達が姉妹を着替えさせる。

        月咲「ちょっと、やめて!いやっ//何処触ってんの!!」
        月夜「あーれーでございます//」

        うい「後は片方に血を流してもらえば《剣神 天之叢雲》が復活するんだよ」

        月咲「え…ウチらにタヒねって言うの?」
        月夜「ふざけないで欲しいですっ!!月咲ちゃんには指一本触れさせないでございます!!」

        うい「ううん、違うよ」

        月夜「えっ?」

        ういは背後から月夜の服を引っ張り、その弾みで大きな月見団子がポロリする。

        月夜「ひゃわぁぁぁ//」
        月咲「!!」

        瞬間、月咲の鼻から鮮血が吹き出し、月にある寂れた社が光り出す…。

        剣神 天之叢雲「キマシタワー!!」

        結菜「もう、帰って良い?」

    •   名も無きナメック #127328 返信

      人間が吹っ飛ぶ程度のデコピン

    •   名も無きモキュ #127324 返信

      ↑↑↓↓←→←→BA

      •   オッさんモキュ #127458 返信

        うい「KONAMIコマンド‼︎」

        ピロピロリンッ

        結菜「な、なにぃ、馬鹿な!突然環ういの速度が上がった…だと」

        十七夜「よくみろ、それだけではないぞ」

        結菜「使い魔(ツバメ)が二羽増えて」

        うい「いっけえ、ファンネル(ツバメ)たち」

        ツバメ「ヅノボッテヤンヨ!」

        バシュッバシュッ!

        結菜「くぅぅぅ」

        鉄棒を振り回す…が当たらない

        うい「遅いよ!」

        ひかる「舐めないで欲しいッス!」

        いろは「あ!うい危ない」

        ひかる「ひかる軍団‼︎」

        ドコドコドコ!

        ひかる「これは直撃っス、調子に乗りすぎたからっスよ」

        うい「…ふう、危なかった」

        結菜「バリアだ…と!」

        うい「ふふっ…これがKONAMIコマンドのチカラ、今の私はスーパー環ういだよ!」

        ひかる「スーパー環うい…こんな化け物勝てないっス…」

        結菜「ち、ち、チクショー!チクショー!」

        十七夜「うい君のチカラがこれほどとは」

        いろは「うい♡」

    •   名も無きモキュ #127322 返信

      うい&いろは「(手を繋ぎながら)バルス!!」

      •   名無きモキュ #127323 返信

        結菜「ツノがぁぁ、ツノがぁぁ」

    •   誰か出すと思ったんだけど #127321 返信

      イブになる

      •   名も無きモキュ #127347 返信

        うい「モキュ、来て!」

        モキュ「モッキュ!」

        うい・モキュ「合体(モッキュ)!エンプリオ・イブトゥルーフォルム!(モキュモキュモッキュ!)」

        いろは「う…うい、その姿は?」

        イブ(うい)「私ね、モキュと合体することで3時間だけこの姿になれるようになったんだ。」

        いろは「時間!?分じゃなくて!?変に長いよ!」

        うい「いくよー」(MP自動回復)

        結菜「くっ、これでも喰らいなさい!(金棒で3回殴る)」

        うい「じゃあ私の番だね。貴方達の敗因は、モキュが役に立たない存在だと勘違いしたことだよ。モキュだって、私達の大切な仲間なんだから!イブビーム!」

        二木勢「うわあああああ!!」

        いろは(…これからはモキュが言うことを何でも否定するのはやめよう。)

         

      •   名も無きモ #127353 返信

        調子に乗ったモキュ「モキュ!(いろは~、モキュの肩揉むとマギアストーンが増えるってさ。)」

        いろは「ううん、違うよ。」

        調子に乗ったモキュ「も、モキュ!(いろは、お、俺のに、肉球揉むと精神強化増えるらしいぜ!)」

        いろは「ううん、違うy・いや、それ、解放しなければならないマスが増えてしまって面倒だよ!」

    •   名も無きモキュ #127308 返信

      歌○「山田君、全員の全部持っていきなさい」

      •   名も無きキュ #127332 返信

        樹里「いてっ!」

        アオ「あ、待って!一つ、一つは残して!」

        さくや「皆持っていかれてしまった。」

        らんか「これがウワサのジェノサイド・・・・」

         

    •   名無きモキュ #127295 返信

      世界を獲った右ストレート

    •   名も無きモキュ #127283 返信

      日曜の朝に放送できるような、すっごいキラキラ・フワフワした感じの攻撃

    •   名も無きモキュ #127282 返信

      マギレコ大爆発!

      •   名も無き.モキュ #127294 返信

        マミ「巴マミと」

        なぎさ「なぎさと」

        レナ「…れ、レナと」

        お笑いトリオマギレコ!

        マミ「あれ、コがないわね」

        レナ「…こ、こは…昆布よっ//」

        なぎさ「こんぶってなに言ってるのですレナは」ツッコミ!

        レナ「…いったぁ〜い…トロロ昆布はお吸い物に入れても、おにぎりにまぶしても美味しいのに…レナの好物なのに…」

         

        結菜「なにこれ…」

        うい「お笑いマギレコ、下のお題#127171をみてね」

        マギレコファンかえで「慣れないのに一生懸命ボケるのかわいいよね…ツッコミ入れられるたびに本気で凹む感じとかレナちゃんにしか出せない味だよ〜ふゆぅ」

        レナ(コはももこがいいのに…なによ…これ)グスッ

        ももこ「あ、まずい…レナ頑張れ!」

        結菜「なにか観ててすごく気まずいわぁ…」

    •   ククク・・・ #127280 返信

      縮退砲

      •   名も無きモキュ #127348 返信

        いろは「一体ういは何をしようとしてるの…?教えて灯花ちゃん!」

        灯花「(じわぁ…)わた…」

        ねむ「たまには困惑しないで、天才少女って設定通り色々語っても良いんだよ(ニヤニヤ)」

        灯花「!?にゃーーっ!」

        ねむ「でも、皆に分かりやすいよう単純明快に要点を掻い摘んでね」

        灯花「にゃーーーーっ!!それじゃ意味なーーい!」

        いろは「灯花ちゃん!」

        灯花「うぅ~…。とりあえず分かりやすく説明するとね、まず攻撃の準備段階に入ったらその時点でういを中心に約50光年の範囲は完全に壊滅するの」

        いろは「はぁ!?」

        灯花「で、発射されたが最後、私たちのいる太陽系は消滅しまーすw」

        いろは「うい!ストップ!スト―――――――――ップ!!

    •   名も無きモキュ #127276 返信

      うい「強い攻撃できるもん!お姉ちゃんなら!」

      •   名も無き.モキュ #127289 返信

        ういの後ろから物凄い威圧感が…

        いろは「…ういを虐めたら…許さないよ…」

        いろはの後ろから物凄い威圧感が…

        やちよ「いろはになにかあったら生きて帰られると思わないことね…」

        やちよの無い胸から物凄い威圧感が…

      •   名も無キュ #127339 返信

        やちよにはありえないくらいの胸から物凄い威圧感が・・・・

        みふゆ「やっちゃんに何かあったら、アサルトパラノイアですから。」

        みふゆの後ろから物凄い威圧感が・・・・

        アリナ「みふゆのボディに傷つけたらUtamatuジェノサイドなんですケド!」

        アリナの後ろから物凄い?威圧感が・・・・

        美術「グレイを怪我させようとするなら、僕が君を許さない!」

        美術の後ろから・・・・・・・・・・・・・・・・?

        美術「御園。続いてくれないのか?」

        かりん「先生、酷いの。そこは、私が入るはずだったの。」

        美術「すまない、御園。君は僕の後に続くって雪野の声が・・・・」

        かなえ(幽霊)「ん、先生、言ってない。」

        美術「す、すまん、雪野。雪野のせいにするつもりはなかったんだが、牧野の助言を・・・・」

        郁美「先生・・・・・・・・無理に栄総合全員だそうとしないでほしいな。収集つかなくなってきたよ。」

        美術「大丈夫だ。手は二つもある。一つはいくみんがここで服を脱g・ふべら!?」

        郁美「脱ぎません。」

        美術「だ、大丈夫だぞ。お前の本体はそのメイドh・ぐはぁ!?」

        郁美「おい、それは、全世界のメイドに言ってはいけないワースト5(郁美調べ)に入る言葉だぞ、全世界のメイドに謝れ。」

        美術「全世界のメイドさん、すみませんでした!心から反省しています、なぎたん以外。」

        なぎさ「何で、なぎたん以外なのですか?あん?チーズ泥棒なのですか?」

        美術「ち、違う!君じゃない!なぎ違いだ!君に踏んでほしいわけじゃない!」

        アリナ「ティーチャーがさらに変なベクトルにエボリューション(進化)してしまったんですケド!」

         

        結菜「(・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・この戦力なら勝てる・・・・いや、マギウス幹部とベテランが複数いるなかで、あの意味不明な大人がからんできたら一瞬で負けそう・・・・何て言うか、仲間に顔向けできないしに方しそう)・・・・わかったわ、今日のところは引いてあげる。」

        うい「お姉ちゃん、ありがとう!」

        いろは「う、うん、よかったね」(微妙な心境・・・・)

        やちよ「ちょっと、誰よ!人のこと、無い胸って言った奴!」

        みふゆ「今ごろですか!?」

      •   名も無き.モキュ #127418 返信

        #127289モキュと美術は反省させられていた

        やちよ「わかってるわね。貴方の罪」

        モキュ「モッキュ…(やちよさんのこころの中にいるかなえさんとメルちゃんからの威圧感を表していただけで)」

        やちよ「じゃあ無いなんてつける必要ないでしょ…」バキッ

        槍の柄でモキュと美術をしばくやちよ

        美術「おありがとうございます」

        やちよ「貴方返事は…」

        モキュ「モッ?(え?)」

        やちよ「わかったかって…聞いてるのよ!!」ドゴッ

        美しいおみ足でモキュと美術に渾身の蹴りを見舞うやちよ

        美術「お、あり、ありがとうございます」

        モキュ「モキュ…モッキュッ!(すいませんでした…そしてあ、ありがとうございます)」

    •   名も無きモキュ #127274 返信

      うい「ねむちゃん!桜子さん!灯花ちゃん!全員纏めてクライマックスだよ!」

      灯花「いぇーい♪」桜子|てんこ盛りだね|ねむ「うい、やっぱり僕達がいないと駄目だよね」

      ♪時間の波をつかまえて~、今すぐに行こう約束の場所~♪

      うい「必殺!私の必殺技クライマックスバージョン!!」

      •   名も無きモキュ #127325 返信

        いろは「ずるいよ、うい!」

        うい「お姉ちゃん!?」

        いろは「それは私がここぞって時にういを入れたみかづき莊の皆と一緒にやる予定だったのに!」

        うい「そ、そうだったの…?何かごめんなさい…」

        まどか「ううん、違うよいろはちゃん!」

        いろは「まどかちゃん!?何でここに!?あと私の一番いいヤツ盗らないで!」

        まどか「それは私がいざって時にマミさん達と一緒にやる予定だったんだもん!」

        マミ「まぁ…鹿目さんったら♪」

        ひなの「いや待て!そこはバラエティに富んだうちのチームが適任だろう。」

        いろは「いや、ひなのさんのトコ属性偏ってるじゃないですか。バラエティに富んではいないかと」

        ひなの「っぐ!?」

        ななか「そうです。やはりここは私達のチームが披露するに最も相応しいでしょう。」

        ひなの「いや、お前んトコの方がもっと偏ってるだろが!水属性3人に木属性1人ってバランス悪すぎだろう、マッ黄ウスも2人抱えてるし。」

        ななか「ぐほぁ!?(;゚Д゚)」(バタッ)

        かこ「なっ、ななかさーーーん!?」

        十七夜「うむ、そうだな。ここはやはり散花愁章でも活躍した自分とみと君達大東団地チームがベストだろう。」

        みたま「か~な~ぎ♪私との事は遊びだったのかしらぁ~~?」

        十七夜「!?いっ、いや違うぞ八雲!こっ、これはだな…」

        まさここ・あや雫・ささ明日・アリかり・笛姉妹・令いく・時はぐ『最初に言っておく!私達はかーなーりー強い!』

        ひかる「…何か盛り上がってるっすね…」

        結菜「…今の内に退散するわよぉ…。」

      •   名も無きモキュ #127327 返信

        ー帰り道ー

        結菜「……ひかる」

        ひかる「ん?何っすか?結菜さん」

        結菜「私これから日曜朝はプリ〇ュア以外も見る事にするわぁ…」

        ひかる「そうっすか。それなら次女さんが今までのシリーズ一通り持ってるって言ってたはずっすから借してもらうといいっすよ」

        結菜「そう、なら一旦二木に戻った時にでも頼んでみるわぁ」

         

        ー二木市、樹里の家ー

        樹里「いや~まさか姉さんが興味もってくれるとは思わなかったぜ!」

        結菜「ちょっとした心境の変化よぉ」

        樹里「んで、どれにする?どれも個性豊かで面白いのばっかりだぜ♪」

        結菜「あまり時間は取れないから、見やすくて多少飛び飛びでも内容が理解できるのがいいわぁ」

        樹里「そっか、それなら丁度いいのがあるぜ。話が短いから飛ばさずにちゃんと見れて内容もついていける、何なら一気見に向いてるぜ。忙しい姉さんに丁度いいだろ」

        結菜「じゃあそれにしようかしらぁ」

        樹里「おう!あ、ちなみにシーズン1とシーズン2に分かれてるからちゃんと1から見てくれよ?気に入ったら劇場版も借すからさ!」

        結菜「分かったわぁ、ありがたく見させてもらうわね」

        樹里「感想待ってるからな~~(・ω・)ノ」

         

        ーNEXT HUNTー

    •   名も無きモキュ #127271 返信

      あきら直伝のブラストコンボによるお笑いのツッコミ

      あきら「あれ?僕どっちかっていうとチャージコンボなんだけど。」

      •   名も無き真ッ黄ウス #127307 返信

        ???「こちら大剣、裏切り者を発見した。」

        ??「同じく笛、目標を補足したでございます。」

        結菜「な、何こいつら。マギウスと似たローブ着てるけど全身黄色い?」

        あきら「ひっ!美雨助けて!」

        ??「そんな奴知らないネ。私はアサシン、裏切り者に制裁ヲ」

        ???「これからアジトに連れてって判決を言い渡すからね!弁当リーダー次第だけどまずBAD ENDの刑は確実だね。あちしの苦しみを少しはわかってよね。」

        あきら「だっ誰か助けてー!あれは運営のミスなんだ!精神強化にディスク変更があるのかもとか、期待したことなんて無いんだからー!」ズルズル

        結菜「…何コレ?」

        うい「…わかんないよ!」ビシッ

        結菜「もう時女でもユニオンでもマギウスでも、誰でも良いから誰か説明して欲しいわねぇ。」

      •   お知らせを読めるモキュさんだね。それはそうといつものやつ。 #127356 返信

        樹里「!お前、そのツラ『全て知ってる』ってかんじだな。この事情、姉さんに教えてやってもらおうか!そこのベレー帽被った医者の娘ってオーラのマギウス!」

      •   一発屋 灯火 #127365 返信

        (大量の黄色いローブを着た灯花が樹里を取り囲む)

        樹里「く、また大量にこいつらが…樹里様の炎で焼き払ってやんよ!」火炎放射を放つが別の方から放たれた炎に相殺される

        樹里「な、何!」

        ???「すごい炎…皆から10チャージもらってやっと相殺だなんて…」

        樹里「いや、お前!ローブの下パンツ丸見えじゃねえ…うわっ!」

        灯「火」「「「「「「(樹里を運びながら)私だって、困惑しているし良くわかんないんだから!!!!!」」」」」

        樹里「や、止めろ!樹里様をどこに連れて行く気だ!?」

        アオ「…もしかして、キモチを倒す為に炎を貯めてたから次女様がチャージ3枚だと思って…」

        樹里「樹里サマはディスク構成どころかまだ属性すら不明だぞ!」

        アオ「いやー、さすがに炎属性以外はないでしょ。…けどこれでもし水属性だったりしたら爆笑だねー。」

        樹里「呑気にすんな、助けてくれー!」

        大剣「まあそういうなよ。真っ黄ウスは助け合いってね。」

        樹里「勝手に仲間にすんな!うわー!」

        (大量の灯火に運ばれていく。)

        ねむ「…君のチャージディスクは一枚のはずだよ、灯花」

      •   名も鳴きモキュ #127376 返信

        魔法少女「灯火さんだ!」

        魔法少女2「最近、また見かけるようになって嬉しい」

        セプテット「あの頃のボケての活気を思い出すねぇ…」

        魔法少女「いや(笑)そこまで昔じゃないでしょ(笑)」

        セプテット「そうだねぇ」

        セプテット(それにしても…君がここまで皆に愛されるなんてね…あの頃は思いもしなかったよ)

        セプテット(色々あったけど、願わくばこれからも…ボケてを彩る花として生き続けて欲しい)

        セプテット(何にも縛られず、誰にでも、誰とでも笑いを生む概念として)

        魔法少女2「次はいつ会えるかなぁ♪」

        セプテット「楽しみだねぇ」

    •   名も無きモキュ #127270 返信

      凄い速さで回りこんでからの膝カックン

    •   ういと仲良くなりたいモキュ #127258 返信

      結菜から二木勢をNTR

    •   名も無きモキュ #127251 返信

      燕を使って隙を作って、脇をコチョコチョさせて戦意喪失。

      •   名無きモキュ #127252 返信

        かわいい!

      •   名も無きモキュ #127255 返信

        うい「それ!コチョコチョコチョ!」

        結菜「アヒャヒャ!いや、ちょ、まっ」

        うい「(ここですなおさんから教わったように)それー!」

        結菜「あ、もう…無理」バタッ

        ひかる「ご馳走様でしたっす(結菜さん大丈夫っすか)」

        ちはる「…すなおちゃん、もしかして」

        すなお「はい、私が教授しました。良かったらちゃるもど…ヒッ」

        いろは「…すなおさん、ういになんて事教えてるんですか?」

        静香「あ、あのすなおが恐怖で震えてる…」

        ちはる「私もすごい怖いよう」

    •   名無きモキュ #127249 返信

      友達の数自慢

      •   名も無きモキュ #127277 返信

        結菜「一応聞いといてあげるけど、貴女はいくついるのかしらぁ?私は完凸2枚と2凸が1枚よ…(※葉米の実際の枚数です)」

        うい「えっとね…完凸6枚あって、新しく引いても餌にしてるよ。最近やたら引くから処理に困るなぁ…」

        結菜「くっ…(涙)」

    •   名も無きモキュ #127232 返信

      大乱闘なんとかブラザーズの女神様よろしく人間ミサイル

      •   新・光神話パルテナの鏡のネタです。 #127343 返信

        結菜「当たらないわぁ。そんな攻撃。」

        うい「これは囮だよ!後ろでお姉ちゃんがタマキゴージャスダイナマイトキャノンをチャージしてるんだ!」

        いろは「チャージ完了したよ!タマキエキゾチックマイティキャノン、発射!」

        ひかる「さっきと名前がちが   おっごぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ」

         

        結菜「し、死ぬかと思ったわぁ…」

        いろは「ちなみに原作だと首だけで逃走してるんだ。やってみる?」

        ひかる「遠慮するっす…」

      •   スマブラというとハンマーな世代 #127351 返信

        その頃画面はじ

         

        鶴乃「フェリシア!何やってるの!?」

        フェリシア「鶴乃どけえぇぇぇ!」

        鶴乃「あーーーーーーれーーーーーーー!」キュピーン

        さな「鶴乃さーーーん!ハンマーで飛ばされちゃいました~。」

        フェリシア「くっそ!☆5に覚醒したとたんにハンマーが光って上下に振らずにはいられなくなっちまったぞ!?」

        ねむ「スマブラハンマーのウワサだね。」

        灯花「何でもありだね。」

        やちよ「つまりは、ドンキーのハンマーってことね。」

        ねむ「え?ドンキーの、何だい?」

        復帰した鶴乃「やちよはぎり未成年だから!」

        やちよ「鶴乃、まだ、誰も何も言ってないわよ。」

        ねむ「大丈夫。場外に落ちればハンマー手放せれるよ。」

        フェリシア「むちゃ言うな!ここ3階(架空のみかづき荘の階)だぞ!?」

      •   世代はマギレコ配信の年ー19歳で計算です #127355 返信

        みふゆ「やっちゃん、私たちは1990年代に生まれたのでGC~Wii世代。そのころ既にACのドンキーコングもFCのドンキーコングも10年以上前ですよ。それじゃあ未成年どころか三十路ですよ。」

        やちよ「え、ちょ、みふy」

        みふゆ「冗談ですよ。スマブラのハンマーならDX~forにあるフィギュアでドンキーコング出典って書かれてますからね。」

        ねむ「僕が知らなかったのはSPにフィギュアがないためか。」

        フェリシア「それよりオレをどうにかしてくれぇ!」

        みふゆ「スマブラなら時間経過かふっとばされた時にタイミングよくつかみボタンで放せるのですけど。」

        ねむ「スマホ(ボタンなし)のソシャゲ(スタミナ制)じゃ無理だね。」

        フェリシア「ちくしょおぉぉぉぉ!」

    •   名も無きモキュ #127228 返信

      チャージ10貯めてからの

      ももこ「全力でサポートするから!!」

      •   名も無きモキュ #127285 返信

        ひかる「結菜さん、危ないっす!(かばう)ぐああああ!」

        結菜「ひかる!」

        うい「まだだよ!今のはももこさんからもらったCディスク。そしてこれから撃つのが、聖なる力を得た巴さんと(聖女降臨)みかづき荘の皆の力(忍び寄る2つの影)も合わせたB攻撃だよ!」

        結菜(これ、私の骨残るかしら?もしかしたら、細胞一欠片も残らないかもしれないわねぇ。)

    •   名無きモキュ #127215 返信

      お願い灯花ちゃん!

      •   一発屋 灯火 #127304 返信

        (!)じわぁ…(涙)

        (大気中から染み出すように現れる灯火)ホログラフィックカモフラージュ

        結菜「…っ!いつの間に!!」

        (咄嗟に金棒で応戦しようとする結菜)

        私だって困惑してるし、よく分からないんだから!…ピカーン!

        (まばゆい光)

        結菜「っ!眩しい!…っく、このぉ…えっ!?」

        ひかる「結菜さんの金棒が…」

        結菜・ひかる「かまぼこになってる!!?」

        (素早く捌ける灯火)

        結菜「くっ…どこに逃げたの!?」

        (辺りを見回す結菜…すると大勢の足音が聞こえてくる)

        私だって困惑してるし、よく分からないんだから!×29

        ひかる「うわぁぁ!?いっぱい出てきたっすよ!?」

        結菜「どういうことなのぉ!?分身でもしたっていうのぉ!?」

        ねむ「あれは灯花の妹達だよ」

        うい「ミラーズから来たんだよねっ♪」

        (次々と結菜の上にかまぼこをのせて去っていく灯火達)

        結菜「お、思いぃ…練り物臭いぃ…」

        ねむ「今晩の夕飯をおでんにする気かい?」

        結菜「家はおでんにかまぼこ入れないわよぉ…」

        うい「ちなみに頭の角はチーかまにしたよっ♪」

        結菜「ちきしょうめぇぇぇ!!」

      •   名も無キュ #127340 返信

        マミ「あんなに増えて、まるでお笑い芸人みたい。一体どうしてしまったの、里見さん?」

        杏子「許せねえ。」

        マミ「佐倉さん?」

        杏子「おい、お前!」

        結菜「な、何よ!」(←チーかまを外そうとしている。)

        杏子「食いもんを粗末にするな、ころすぞ?」

        結菜「私は被害者よ!?」

      •   なもなきモキュ #127371 返信

        ひみか「後で私が全部持って帰りますよ?」

        十七夜「東なら一瞬で消えるな」

    •   名も無きモキュ #127213 返信

      ワルプルギスの時に使った元気玉みたいなのを直接ぶつける

    •   名も武きモキュ #127211 返信

      左手のゴッドフィンガー

      うい「甘いぞ、サイサイ・シー!」

      結菜「誰よ!?」

      •   シードモキュ #127857 返信

        灯花「やめてよね、本気でケンカしたらアリナ(木属性)がわたくし(火属性)にかなうはずないにゃー」

        アリナ「おもしろいこと言うよネ!聖アリナの完凸精神強化スキル全解放済み状態だと、精神強化のない灯花もすぐメルトするんですケド!」

        灯花「うう~、ねむぅ。アリナがマジレスするぅ~。」

        ねむ「アリナ、灯花はガンダムのパロディがやりたかっただけなんだよ。許してあげて。マジレスしないであげてくれないかい?」

        アリナ「そ、そんなの、わ、わかってたんですケド!ちょ、ちょっと、スレに沿ってボケただけなんですケド!」(←顔を真っ赤にしている。)

        かりん「今なの!観鳥さん、シャッターチャンスなの!」

        令「へへっ、元上司の恥ずかしい顔、いいねぇ~」パシャ

        アリナ「・・・・フールガール。メディカルセンターに入院してるんじゃないの?ねえ?」

        かりん「ひ、ひぃ~!いつもの怖い先輩なの!?設定無視してるのは先輩も同じなの!」

    •   名も無きモキュ #127210 返信

      万々歳(意味深)チームを呼んで、泣こうが嘆こうがひたすら〇〇〇。

      •   レズレイ〇は万々歳に限るモキュ #127223 返信

        このは『んほw』

        葉月『んほw』

        あやめ『逃げて!お願ぃ!やられちゃぅょ!!』

        結菜『やれられる?やれるもんならやっ…ひっ!?ナニやめて!?』

        このは『んほーw』

        葉月『んほーw』

        この後あやめの見た光景は地獄と言うほか無かった。

        結菜はこのはと葉月に真っ白く汚されたのだから。

      •   下等モキュ #127222 返信

        いろは『んほw』

        やちよ『んほw』

        鶴乃『んほw』

        さな『んほw』

        フェリシア『にっ逃げろーーーー!!うわっ!?ナニする…ヤメ…あっーーーー!!』

    •   モキュ #127195 返信

      抱きついて

      うい「大丈夫、大丈夫。誰も怖くないよ。もうひどいことなんておきない…敵なんてどこにもいないよ…」

      背中をさすりながら天使チカラで怒りを鎮める

      •   名も無き #127212 返信

        結菜「あ…ああああああああっっ!!(ポトっ)」

        うい「…紅晴さんの目が…」

        結菜「…っ!離れなさい!私達は神浜への復讐を目的に一つになってるの!今更…今更和解だなんてしたら皆の気持ちが…!」

        ひかる「結菜さん!落ち着いてくださいっす!ひかるはどこまでもついていくっす。…けど苦しそうに戦う姿は見たくないっす。」

        樹里「ごめんな姉さん。そもそも樹里サマが早めに虎屋の元に入ってりゃこんなことにならなかったかもしれないんだ。姉さんにこんな苦しみを与えちまって、…本当くだらねえ意地はっちまったよな。」

        アオ「長女様が話せば二木の人達もわかってくれるよ。私達も一緒に説得するからさ、長女様の本当の気持ちを言ってよ!」

        結菜「貴方達……

        …それは私から落ちた角よぉ」

        3人「えっ!」

        結菜「本気の殺意を感じたのはこれで2度目よぉ」

        ひかる「ゆっ結菜さん、ほら次女様が結菜さんと大人の遊びをしたいって、ほら!」

        樹里「あっひかるお前!樹里様を売る気か!今ならかまってもらえるだろ!お前がいけよ!」

        アオ「ひかる!バリバリ君はないの!」

        ひかる「今持ってないっす!」

        3人「に…逃げろー!!!」

        結菜「お前たち待ちなさいーー!金棒で潰してあげるわ!」

        うい「えっと…」

        いろは「これは…どうなんだろう?」

        後日、ユニオンとミスドは和解しQBの企みは失敗した。

      •    モキュ  #127237 返信

        ー二木ー
        ?「いや、そんなわけないだろ…」

        ?「虎の頭でっかち連中や蛇の小娘達は納得したみてぇだな」

        ?「分からないでもない…でも…理屈では私達は…救われない」

        ?「つっかよ?今まで散々っ腹ひもじぃ思いしてまで、余所の町には手ぇ出してこなかったてのにぃ、今さら協力ってなぁW」

        ?「樹里ちゃんなら、アタイ達のキモチ分かってくれてると思ったのになぁ…」

        ?「結菜っちにぃ…入れ込みすぎちゃってぇ…困っちゃうよねぇ?」

        ?「結菜殿は頭も切れ、志も立派でござるが、如何せん夢を追いすぎる嫌いがあるでござるよ…」

        ガヤガヤ…

        ?「それでこれからどうする?」

        シーン…

        ?「どうするって…?何…?」

        ?「数は随分減ったけど、このまま神浜を攻めるかい?」

        ?「バッカ言うなよ…今や二木の半分がくっついてんだぞぉ?」

        ?「無謀でござるな」

        ?「んじゃぁ…マギアユニオンとぉ、協力するのぉ?」

        ?「…面白くない冗談…」

        ?「本当ね~やってられないわ~」

        ?「アタイ達の流した血は何だったのかな…」

        ?「くっだらねぇ…お遊びだったんだろうよ…っけ!」

        ウダウダ…グダグダ…

        ?(いつかのあたしみたいな奴らがいる。つっまんね~から、暗示かけてやろっ♪)

        …チリーン…

        ?「じゃあさ…」

        ?「ん?」

        ?「お笑い…やろうぜ!」

        ーその数日後…二木の魔法少女十数人が失踪したー

        ーさらに数週間後、各地でいきなり現れては漫才や一発芸を披露して去っていく謎の魔法少女集団『梟笑劇団』の噂が神浜に届いたー

    •   モキュ #127194 返信

      豆投げ

      それは獣の巨人の投擲レベルの威力であったという

      •   名も無きモキュ #127352 返信

        うい「いくよ…それ!」ビュン

        結菜「(!すごい威力ねぇ。けど)絶対に、打ち返してやるわぁ!」金棒フルスイング

        鶴乃「すごい!力のぶつかり合いで激しい衝撃波が!」

        結菜「ぬぅああああああ!」(金棒が砕けながらも打つ)

        うい「オーライ、オーライ」パシッ

        さな「ピッチャーフライ!アウトです。」

        いろは「…どういう事なの?」

        静香「これが…テレビで少し見た事のある野球なのね。」

        ちはる「ううん、違うよ。」

         

      •   名きモキュ #127375 返信

        うい「もう一丁いくよ~」

        いろは「やめて!うい!もう、結菜さんのバットは粉々だよ!何でそこまで戦おうとするの!?」

        うい「それは、私がこの世に生まれたからだよ。」

  •   名も無きモキュ #126979 返信

    分かったわ。

    その代わり、これまでに出てきたボケて設定のある魔法少女や人物をどういうボケかを含めて全部答えられる?

    •   名も無きモキュ #126980 返信

      失礼、噛みました

      •   名も無きモキュ #126993 返信

        阿良々木「違う…わざとだ」

      •   名も無きュ #127001 返信

        カミマミタ。

      •   名も無きモキュ #127003 返信

        わざとじゃない!!?

  •   ナギサリスト #126971 返信

    というわけで前人未踏の域に到達しました。
    一発目よろしくお願いします。

    お題・あなたは巴マミです。なぎさの言葉に返してください。

    •   名も無きモキュ  #127192 返信

      前日

      このみ「私!いい事思い付きました!!」

      当日

      このみ『今からこの町は花園になります!!!』

      なぎさ「おっきなテレビが空を飛んでるのです…!?」

      マミ「あれは…飛行船かしら…?」

      このみ『神浜各地に散らばったお花を封じ込めたカード…〈フラワーカード〉を集めてフラワーショップ〈ブロッサム〉に届けてください。』

      このみ『素敵なプレゼントを差し上げます。…詳細はWebで!』

      なぎさ「チェダー!!」

      マミ「どうしたの?」

      なぎさ「プレゼントの中にチーズの詰め合わせがあるのですっ!!マミ、行くしかあるまいなのですっ!」

      マミ「ええ…って!?ひ、引きずらないで、なぎさちゃん!!」

      なぎさ「れっつら、ごーなのです!」
       
       

      このみ『ちなみにこのイベントは里見メディカルセンターの協賛でお送りしております』…

      •   名も無キュ #127320 返信

        かこ「このみさん、良いこと思いついちゃったみたいですね。」

        かえで「ふゆぅ、お花が増えると、マンションが衰退していくよねぇ。」

        かこ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・かえでちゃん?」

    •   ナギサリスト #127189 返信

      マミ「それより、次のお題、なかなか来ないわねえ。」

      なぎさ「マミ、スルーかよ、なのです!」

    •   名も無モキュ #127185 返信

      偶然ほむらと会いやくざ屋さんからどれだけ銃刀法違反で御用になるモノを拝借して来れるかって競争する遊びをすることに

      •   名も無きモキュ #127269 返信

        なぎさ「マミ直伝のなぎさフィナーレをお見舞いs・マミ?」

        マミ「はい、そうです。はい、はい、よろしくお願いします。」

        なぎさ「?」

        5分後・・

        ヤの方「どういうことじゃい!ワシら何も悪いことしとらんぞ!?」

        マの方「じゃかしい!証拠があるんじゃ!現行犯逮捕じゃ!」

        ヤの方「くそが!何で見つかったんや!?」

         

        マミ「ほらあーいうのは専門家がやるべきじゃない?」

        なぎさ「それは正論なのです。」

    •   名も無きモキュ #127105 返信

      じゃあ、一緒にチーズ転がし祭りでもしましょうか。(イングランドに実際ある祭りです。)

      •   名も無きモュ #127190 返信

        Nagisa「Oh!  I like ENGLAND! I love ENGLAND! nanodes!!!」

        マミ「気に入ってもらえてうれしいわ。英語めちゃくちゃだけど。」

        Masturi「Masturidane!!」

        マミ「ただのローマ字表記ね。」

    •   名も無きモキュ #127094 返信

      マミ「そしたら、今から一緒にみたまの特訓クエストに行く?(相互さんが居ないなんて言えないわ…)」

      •   名も無キュ #127188 返信

        なぎさ「マミ・・・・・・・・いいのです!わかt・・・」

        エミリ「お?行っちゃう?マミマミ相互しちゃう?いいよ!あーしなら・・・」

        マミ「木崎さん、気持ちはうれしいのだけど、そのちょっとうっとうしいような・・」

        エミリ「がーーん!あーし、うz・・」

        なぎさ「二人ともやめるのです!!それはねt・・」

    •   名も無きモキュ  #127082 返信

      マギレコ

      •   名も無キュ #127171 返信

        なぎさ「マギレコ・・・・・マミとなぎさとレナのコンテストなのです!」

        レナ「なわけないでしょ!」

        マミ「それなら、マミ&なぎさfeat.レナコンボイかしら?」

        レナ「どうしてコンボイなのよ!意味がわからないわよ!」

        なぎさ「ならどういう意味なのです!答えるのです!」

        レナ「マミとなぎさとレナのコントよ、たぶん。」

        マミ&なぎさ「おぉ、確かに。」

    •   名も無き.モキュ #127080 返信

      マミ「じゃあお人形さん遊びしましょうか。髪伸びたり、突然こちらも睨みつけたり面白い日本人形さん私持ってるのよ」ニッコリ

      •   名も無キュ #127170 返信

        日本人形「ココハワタシノトクトウセキヨ!アンタニハユズッテアゲナインダカラ!」

        なぎさ「何でレナ口調なのですか?」

        日本人形(レナ)「ハア!?レナ、マギレコ星人ナンデスケド!」

        なぎさ「ああ!そのカタカナ、マギレコ星人だったのですね!ってもはや、日本人形という設定は?」

        アルちゃん「落ち着くんだ、シャルちゃん!」

        なぎさ「初対面のはにわに落ち着けと言われても落ち着けないのです。あと、魔女名をフレンドリーに略すななのです。」

        アルちゃん(かごめ)「私は話すのは苦手なんだ。だから、この子の口を借りている。」

        なぎさ「おい逆!逆なのです!本体がアルちゃんになってしまっているのです!」

        マミ「あら、お人形もってかわいいわね。」ヨイショ

        かごめ「ひゃ!はわわわわ。」(マミに抱っこされる。マミは日本人形をほうりなげた。)

        日本人形(自分をレナだと思っている呪いの人形)「チョ、イタイワヨ!」

        なぎさ「・・・・ひっ!?ほ、本物の呪いの人形なのです!こ、こわっ!」

    •   名も無きモキュ #127064 返信

      ごめんなさいね。

      私、これからのために近くの史乃沙優希さんのライブを見に聞くの。

      また、今度ね。

      •   part3につなげてみました。 #127088 返信

        なぎさ「そ、そんなぁ」

         

        ライブ会場

        マミ「あら、こんなとこでどうしたの?キュゥべえ。」

        キュゥべえ「マミ!実は、君の知らない魔法少女のお母さんにLIVE2Dの話がきているということを聞いてなぜ僕のLIVE2Dはまだ未実装なのか問いただしたんだ。」

        マミ「そ、そう。」

        キュゥべえ「そしたら、里見灯花からいつものアレを聞いた挙げ句ここまで飛ばされてきたって話さ。」

        マミ「そうなのね。里見さんに困惑されて、わかってもらえなかったのね。ライブ違いなのかしら。ところでその光る剣はスカイウォーカーかパルパティーン的なものかしら?」

        キュゥべえ「何を言ってるんだい、マミ。映画の見すぎだよ。これはサイリウムさ。皆でさゆさゆを応援しようじゃないか。」

        マミ「(このキュゥべえはバグっているのかしら?)」

    •   金剛 #127036 返信

      紅茶とチーズのパーティー

      •   なぎさはまどかに強制円環されました。 #127063 返信

        なぎさ「わーい!チーズなのです!マミのチーズは世界一なのです!神様も大好きなマミのち・・うわ、な、なにをs・・」(突然目の前で消えた)
        杏子「なぎさは?おい、なぎさはどうした!?」
        マミ「行ってしまったわ・・・・円環の理に導かれて。」

      •   名も無き.モキュ #127078 返信

        ☆円環世界

        円環の理「マミのチーズ…ってそんなはしたない事言っちゃだめだよ!」

        なぎさ「どう言う事なのですか?マミのチーズは美味しいのに…」

        さやか「まどか…ちょっと…」

        円環の理「なにさやかちゃん?」

        円環の理様の寝室に入る2人

        さやか「これはなに」バサバサバサッ

        ベッドの下からマミさん主役の薄い本が大量に!

        円環の理「あ、ダメ!それは見ちゃダメだよ!」

        さやか「見なくてもわかるわよ!こんな本ばっか読んでるから勘違いするんでしょ!」

        円環の理「さやかちゃんごめんなさい…」

        さやか「あたしじゃなくてなぎさに謝りなさいな」

         

        なぎさ「マミの◯っぱいで出来たチーズ美味しいのに怒るなんておかしいのです」

    •   名も無きモキュ #127033 返信

      カミハ☆マギカのレッスンがあるのに困ったわね…

      •   昔はマミがアイドルデビューするという話もあったんだよ。 #127051 返信

        なぎさ「アイドル!?」

        かこ「迎えにきましたよ。」

        梨花「今日もバシッとキメるよ!」

        レナ「さっさと準備しなさい。レナがさゆさゆの国宝ハイエンドのDVDを持ってきたから、皆で研究するわよ!」

        いろは「さあ、行こう!巴さん!」

        マミ「ええ、行きましょう!」

         

         

        なぎさ「・・・・・・・・・・・・・・・・行ってしまったのです。カミハマギカの理に導かれて。おかしいのです。なぎさが登場する前は、ソロでアイドルデビューする時間軸だったはずです。仲間が増えたようなのです。恐るべし、神浜。」

    •   名も無きモキュ #127004 返信

      マミ「わかったわ。じゃあクイズだしあいましょう♪『巴マミの必殺技と言ったらな〜に』」

      •   名も無キュ #127049 返信

        なぎさ「ロッソ・ファンタズマなのです!」
        マミ「それは、佐倉s・・」
        杏子「それは、あたしの必殺技だ!」
        マミ「佐倉さん・・・・技名・・・使ってくれてるのね!うれしいわ。」٩(ˊᗜˋ*)و
        杏子「!?ば、ばか、聞き間違いだよ、あ、あたしにはクガタチが・・・ちょ、マミ、てめ、笑うな!!」

      •   名も無きモキュ #127054 返信

        さやか「(◉ε◉`ff) <くがたち〜」

        杏子「イラッ、さやかだってぷれしいしいなんだっけって恥ずかしい名前だろうが」

        さやか「プレスティッシモ・アジタート。カッコいいっしょっ」

        マミ「マギア名、私が考えたのよ。美しい技にはそれにふさわしい名前付けないとね。佐倉さんもロッソファンタズマに戻せばいいのに」

        さやか「うんうん」

        なぎさ「そうなのです。カッコいいのです!」

        杏子「ぜってー嫌だ!」

        さやか「やっぱ杏子は(◉ε◉`ff) <くがたちが1番だもんね」

        杏子「イライラo(`ω´ )o」

    •   名も無きモキュ #126999 返信

      マミ (計画通り)
      なぎさの方から誘いの言葉をかけて貰う為に、これまであらゆる策謀を巡らせていたマミであった

      •   名も無きュ #127048 返信

        なぎさ「あ、用事を思い出したのでs・くそっ、リボンが足から離れないのです!」

        マミ「(もう何も恐くない!私・・・・独りぼっちじゃないもの!」

        なぎさ「心の声が漏れてるのです!そういうのは、逃げられないようにしていうセリフじゃないのです!」

    •   名も無きモキュ #126996 返信

      えんじの なぎさが しょうぶを しかけてきた!

      えんじの なぎさは シビルドン(NN:シャルロッテ)を くりだした!

      •   名も無きモキュ #126997 返信

        マミ「いくわよ、ドリュウズ(NN:ドリツインテ)!」

        マミの ドリュウズは かたやぶりだ!

      •   名も無きモキュ #127119 返信

        なぎさ「(夢特性…さすが見滝原のベテランなのです。多分スカーフで地震ぶっぱなので…)」

        なぎさは シビルドンを ひっこめた!

        なぎさは ギャラドス(NN:えび)をくりだした!

        とくせい いかく

        なぎさ「(積んでメガって無双なのです)」

        マミ「読み通りね」

        ドリュウズの つのドリル!

        いちげきひっさつ!

        なぎさ「その後、スカーフドリュウズのつのドリルで3タテされたのです…。絶好調のマミは相手にしてはいけないですね…。」

    •   名も無きモキュ #126994 返信

      マミ「じゃあ、私とこのゲームをやりましょ」

      ジョインジョイントキィ

      •   マンガは知ってるけどゲームは知らないんだ。 #127047 返信

        なぎさ「これク○ゲーなのです!このイエスキリストみたいなの手から出すビーム強いのです!これツボをついて倒す暗殺拳って設定じゃないのですか!?」

    •   名も無きモキュ #126992 返信

      そうね、なら向こうでやってるお祭りの射的で遊びましょう。

      (先攻のマミが全ての的を落としてしまった)

      •   名も無きモキュ #127005 返信

        なぎさ「マミがすべての的を落としたのです。落とす的がないのです。」ショボン

        マミ「あ、ご、ごめんね。」

        なぎさ「別にい・・ん?」(肩をたたかれる)

        茉莉「祭りだn・」

        なぎさ「やかましいのです。」

    •   本当はこっちに投稿するつもりでした。すいません #126981 返信

      分かったわ。

      その代わり、これまでに出てきたボケて設定のある魔法少女とそうでない人物をどんなボケかを説明して全て答えられる?

      •   名無しモッキュ #126998 返信

        なぎさ「答えるのはやぶさかではないのですが、一部小学生じゃ答えられない卑猥な設定があったので答える事は出来ないのです…なぎさは本当は答えられるのです。残念なのです」

      •   ナギサリスト #127000 返信

        さやか「なぎさじゃ無理ならあたしが少しだけ答えよう!このさやかちゃんが!
        明確なボケて設定のある人物
        ・灯花
        ⇒芸人枠第1号。全ての芸人はきっと灯花から始まった。元ネタは穴埋めお題の解答。原作で知らないことはない、理解できないことはないと万能感たっぷりな灯花がボケてスレでも余裕を見せて解答をくれるのかと思いきや、本人にも全く理解できないと様々な動きを見せながら必至に答える様をボケて民は心待ちにしている。
        ・ねむ
        ⇒主に灯花関係のサポーターあるいはツッコミ。時々穴埋めお題のネタを挟んでくる。ウワサのおかげで、万能感たっぷりであり、ある意味一種のボケと化している。
        ・樹里
        ⇒他の二次設定同様ウェルダンの使い手だが、このスレではエロボケ担当(被害者)である。いつも結菜に泣かされているが、まんざらでもない節がある。時々獣里というマッスル形態になる。
        ・結菜
        ⇒このスレではエロボケ担当(加害者)である。基本樹里を弄ぶ変態姉さんだがたまに他の魔法少女にも手を出す。しかし、絶対にひかるには手を出さないというすかしボケの使い手でもある。
        ・すなお
        ⇒時女一族の結菜ポジション。結菜と違い、すぐ脱いだりかけひきなしでダイレクトに迫ったりと、アグレッシブさは結菜以上である。また、御子柴登場時には真っ先に御子柴を抹殺しようとする。初期には「まんがタイムきらら」ファンであるという設定なのにヤンキーマンガとか詳しかったりと設定を活かせていないというボケも存在した。
        ・ちはる
        ⇒時女一族の樹里ポジション。樹里と違ってガチで嫌がるがその仕種がすなおをさらに刺激し悪循環に至っている。相対的に時女一族のツッコミ担当。
        ・静香
        ⇒ちはるを守ろうと立ちはだかり、即効で餌食になるというお約束を持っている。時々完全にちはるポジションになるときがある。原作設定の現代社会に疎いという設定が独自進化して、好きな愛読書が「日本書紀」というくせものになった。
        ・雫
        ⇒灯「火」の二代目である「あやかとせいか」の付き添いという設定だったが、転じて「火」の後継者を探すものになった。名前に「か」がつくものを後継者にしようと「火」を投げつけて来る。能力も進化し、時を超えたり、あの世にいったりもしている。最近では「火」を防がれることがあり、悩んでいる。
        ・このみ
        ⇒灯花以来純粋にお題から芸人枠になった。良いことを思いついたといって、様々な解答をする。幅が広くボケずに良識的なことをいうこともしばしば。最近では「花」を投げつけて木属性的思考をさせようとするようになった。ある意味灯「火」の正統後継者。
        ・茉莉
        ⇒ゲーム実装時のセリフが「祭りだね!」「祭りの番!」と聞こえたことから祭り系魔法少女芸人とされたかわいそうな子。ツッコミやサポートを遥香が、茉莉が駄々をこねたときにボケを強制的に促す役を千里が行う。
        ・御子柴
        ⇒何度も蘇るおばあさん。すなお相手にセクハラを繰り出すこともあるが、基本は滅ぼされて皆ハッピーエンドを迎える。心優しい御子柴やブラスター御子柴など、様々な形態も持っている。
        ・美術
        ⇒栄総合の教諭。美術部顧問。元は女子高生大好き教師だったが、かりんの天然に開発され、アリナもドン引きなやおい系教師に進化した。餌食となった校長は今も登校を拒否している。なお、原作設定は、美術部顧問という設定だけしか残っていないもはや別人。

        って妄想しているらしいよ、ナギサリストは。」
        私「そうです。そういうふうに私は妄想しています。」
        アリナ「こいつもドン引きなんですケド!」

      •   #126998 #127050 返信

        Σ( ̄。 ̄ノ)ノすごっ…!

        なぎさ「ナギサリストさんの言う通りなのです、なぎさもこ、こう説明するつもりだったのです(ま、まずいのです。VIPばりにエロ魔改造したキャラ(いろはやかえでとか)しか設定残ってないのです…これはダンマリ決め込む事が正解なのです)」

    •   part4か…すごいね… #126977 返信

      マミ「いいわね。じゃあ訓練もかねてあの1番高い電波塔の頂上まで競争って言うのはど