マギレコdeボケて!(part2)

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このトピックには1,021件の返信が含まれ、1人の参加者がいます。1 週、 2 日前に さんが最後の更新を行いました。

  • スレ情報
  •   ナギサリスト #119874 返信

    まどマギやマギレコ関連の画像などに、ボケてみんなで笑い合うと言う単純なコーナーです。

    お題は、自由に出してもOKです。

    さあ、みんなでお題を出し、ボケて笑い合いましょう!

     

  •   名も無き.モキュ #123568 返信

    ゆっくりおやすみ

  •   ナギサリスト #123394 返信

    皆さん、おつかれさまです。皆さんのおかげで、間もなく、1000超えできそうです。ボケて!も1000超えしたら、part3をどなたか作っていただけると、それはとてもうれしいなって思うのでした(原作の主人公風)。

    そういう訳で、最後にしゃしゃり出ることを許していただきたい。

    マギウスの翼の白羽根のようですね。冗談です。どう見ても、夏希ちゃんです。前回のコメントに「夏希ちゃん」の話があったので、ハロウィンねたで季節ハズレですが、お題にさせていただきました。

    お題・上記の空欄に適当な語句を記載せよ。

    •   ナギサリスト #123556 返信

      11月30日/part3/次のお題/出題

       

      かこ「だから、誰かpart3建ててくださーい!」

      なぎさ「このスレ主もどき、ついに自分のお題を使ってお願いしてやがるのです。外道なのです。」

      •   スレ建て提案モキュさん #123558 返信

        嫌って言ってもするんだよスレ建てを

      •   ナギサリスト #123560 返信

        はい!

        part3建てます!(←意思の弱い奴)

      •   名も無き.モキュ #123557 返信

        貴方の後釜は大変そうですね。

      •   ナギサリスト #123559 返信

        私は、part1のときに、返信があるのが一つの楽しみだったので、2建ててから最初はできるだけレスするようにしてました。

        でも、やっぱ、このスレくる人って、いい意味でノリがよくて、気が付いたら、レスしてくれる人がすごく増えてくれました。

        と、感想を書きたくなったので書いちゃったけど、要は、皆さんがここでおおいに盛り上がってくれたからこんな結果になっただけで、スレ主としての私は不要なんですよ。

        お笑い好きのモキュさんに2を作ってほしかったというのが本音です。

        でも、皆さんのやり取りが見たいので、part3作りますね!(←おい!)

      •   悪意あるオチになりがちモッキュッキュ #123565 返信

        なぎさリストさんのおかげが大きかったんですね

        全部にレスするのみてスゲ〜!、俺も頑張ろーってなりました

        ちょっと今週は旅行先なんでバタバタしてあんまりレス出来ませんが今後とも宜しくお願いします

      •   ナギサリスト #123570 返信

        ありがとうございます。

        こちらこそ今後ともよろしくお願いします(๑>؂<๑)

    •   名も無きモキュ #123498 返信

      アニメマギレコのBD・DVD第一巻購入者/特典/好きな魔法少女2名をイラストにできるメモリアがもらえるシリアルコード/配布

      かこ「性能は攻撃力&防御力UP《II》のHPとATK1000UPですが組み合わせ、位置取りなど自由に決めれますよー。是非買ってくださーい!」

      夏希「因みに服は制服か魔法少女服のどちらかを選べまーす!」

      •   名も無きモキュ #123525 返信

        かりん「それなら、もう、二人は決まっているのだ!」

        かこ「誰ですか?」

        夏希「誰かな?」

        ???「ちょっと、人前でベリーに恥ずかしいんですケド!」

        かりん「もちろん、かこ、夏希、お前たちなのだ!お前たちのハロウィンを愛する気持ちこそ、我は推したいのだ!」

        かこ「ありがとうございます。恥ずかしいですね。」

        夏希「うん。応援される側はちょっと、照れるね。」

        ???「ヴァアアアア!ちょっと、何!?あなたはホントにフールガールだよネ?ここは、アリかりをアピールするチャンスなのは、フールガールでもわかるよネ?」

        かりん「先輩、私は気付いたの!先輩や先生を見て、人のためになる正義のヒーローは、外見に一切捕らわれず、心を体現することができる人だとわかったの!」

        ???「あのアブノーマルなティーチャーと同列に扱ってほしくないんですケド!!」

    •   名も無きSEED #123465 返信

      あんなに一緒だったの/ED/余韻/増幅

      •   名も無きモキュ #123516 返信

        かこ「もしかして、T.M?」

        夏希「いや、オープニングテーマだね、歌っているのは。」

        かこ「ミーティア?」

        夏希「劇中歌だね。T.Mだよ。」

        かこ「割り切れよ。今は戦争で、俺達は軍人なんだからさ…でないと、死ぬぞ」

        夏希「ハイネだね。T.Mだよ、中の人。」

        かこ「優しいそのゆb・・」

        夏希「イグナイテッドだよ!!T.Mだよ!!かこちゃん、私、あんなに一緒だったのにについて話したんだよ!see-sawだよ!」

        かこ「知ってますよ。杏子さんとさやかさんのテーマ曲も作ってましたよね。私、あの間奏の『心配すんなよさやか。独りぼっちは寂しいもんな。いいよ。一緒にいてやるよ。さやか。』のセリフでいつも泣きそうになr・・・」

        夏希「それは『君は僕に似ている』のMADだよ!本家じゃないよ!!」

    •   名も無きモキュ #123449 返信

      かりんちゃん/お正月の☆4確定ガチャ/排出される用意/今

      •   ? #123472 返信

        ふゆぅ…。
        やっぱりかりんちゃんって…
        ハロウィン感ないよねっ!

        って、なぎさちゃんが言ってたよ。
        (多嘘)

      •   ナギサリスト #123538 返信

        なぎさ「そうなのです!ハロウィン感皆無なのです!」

        かえで「かりんちゃん、お菓子を投げたり、甘いイメージだから、ハロウィンっていうより、お菓子の魔法少女だよぅ~。」

        なぎさ「!?あ、やっぱり、かりんはハロウィン感っぱないのです!ハロウィン感=かりんなのです!お正月にかりんを出したら、お正月がハロウィンになっちゃうのです!だから、お菓子の魔法少女っぽくないのです!

        かえで「露骨だよぅ~、ゆん!」」

    •   名も無き モキュ #123430 返信

      夕焼け/汗/涙/洗い流して

      •   名も無ぎモギュ #123485 返信

        せいか「さぁ、皆!あの夕日に向かって青春だっ!」(号泣)

        れいら「ああ…せいかのスイッチが入っちゃった。」

        みと「よーっし!いくよ、それー!」タッタッタ…

        れいら「Σ(Д゚;/)/」

        せいか・みと・夏希「ごー!・ふぁい!・ういん!ごー・ふぁい・ういん!」駆け足

        れいら「はぁ、はぁ、皆早いよ…」

        あやめ「ごーふぁいうあいん!」

        れいら「増えてる!?」

        フェリシア「ごーふぁいウィン!」

        れいら「こっちも!?」

        最終的に神浜の魔法少女達が集まって市内一周マラソンに発展した!

    •   名も無き.モキュ #123429 返信

      初見の方/隣/はにかんでる可愛い娘/空穂夏希だと紹介

      •   名も無きモキュ #123479 返信

        かこ「え!?」

        おっさん「君が夏希ちゃんだね。さっそくだけど、いつものあれやってくれないかなぁ?私も仕事で疲れてしまって、たまってんだよ。疲れを君のあれで吹き飛ばしてよ。」ニチャア

        かこ「・・・・・わかりました。いきます!」

        おっさん「(こんな可愛い子に応援されたら嫌な想いも吹き飛ぶな。)」ドキドキ

        かこ「God fight win!!(いつものマギア)」

        おっさん「ぎゃあああああああ」

        かこ「吹き飛ばすことができました(いろいろ)」

        夏希「お、おお、場外満塁ホームラン・・」

      •   名も無き.モキュ #123486 返信

        あきら(かこちゃん…そんな事する君じゃなかったのに…常盤チームにいる影響かなぁ)

        いつものこころツッコミをするあきらちゃんだった

    •   名も無きモキュ #123414 返信

      993米を書いた、又はこの枝に米したモキュ/私の独断/マギレコdeボケてパート3を建てる権利/プレゼント

      •   ナギサリスト #123469 返信

        夏希「君がpart3を建てるんだ!」

        ナギサ「本当に、ナギサが建てればナギサがスレ主っぽく振る舞っていいのですか?」

        夏希「もちろんだよ。だから、君がpart3を建てて!ゴーファイウィン!」

        ナギサ「だが断る。」

        夏希「ナニッ!!」

        ナギサ「この百江なぎさことマジカルなぎさは最も好きな事の一つは、『だが断る』と相手に強くNoと言ってやることなのです!ふふん!」

    •   名も無いモキュ #123412 返信

      魔法少女界において功績・功労のあった方々/
      会費5000円/
      万年桜さん/
      見る会に招待

      •   名も無きモキュ #123476 返信

        白羽根報道隊長「今回の万年桜を見る会は会費5000円とは別に税金が使われていると聞きました。議員はどのようにお考えですか?」

        美國議員「・・・・・・」

        白羽根報道隊長「答えてください!議員!」

        美國議員「・・・・ってないから」ボソッ

        白羽根報道隊長「え!何て言いましたか!」

        美國議員「だから、私は呼ばれてないからわからないわよ!!ふざけてるの!!これも、それも、鹿目まどかのせいよ!」

        白羽根報道隊長「あ・・・・・すいませんでした。」

         

        おりこ「って、夢を見たわ。」

        キリカ「ははっ、さすがおりこ!かなりクレイジーな予知夢だね。」

        おりこ「い、いえ、予知夢じゃないわ、多分。ええ、夢よ。」

    •   名も無きモキュ #123399 返信

      優勝者/オネェさまの奢り/メイド喫茶24時間滞在権/プレゼント

      •   名も無きモキュ #123450 返信

        栄総合の美術顧問(以下「美術」)「優勝してしまった。」

        おネエさま「いらっしゃいませ。」

        美術「夜中に来てしまった。メイドさんはいないのですか?」

        おネエさま「いないわよ?ここはいかがわしいお店じゃないんだから。」

        美術「でも、24時間滞在する権利って・・・」

        おネエさま「ええ、いるだけの権利よ。」

        美術「そんなーーー。」

        おネエさま「でも、お兄さんなかなか男前よね。タイプだわ。そうだ、サービスしてあげる。」ヌギヌギ

        美術「な、なんでぬぐんですか!?ちょ、近づかないで、や、ら、らめぇーーー!!!」

         

         

        かりん「今日もなぎたん応援に来たの♪」

        美術(メイドver.)「お帰りなさいませ、御主人様。」

        かりん「先生・・・・・・・・・お帰りくださいなの。」

      •   名も無き.モキュ #123477 返信

        メイド先輩「以前の校長と美術がランデブーする話のスピンオフかしら。撮影撮影」

    •   名も無きモキュ #123398 返信

      雫ちゃん/魔力を大きく上げた空間結合/エリザ・ツェリスカさん/一発芸のスカウトを

      •   名も無きモキュ #123447 返信

        タルト「ダメだわ!コルボーが速すぎて捕らえられない!」

        リズ「仮面が真っ白に変わっただけだというのに、この速さ。もはや、ギャグだわ!」

        コルボー&残像「くくくくくろいのぉおおおおお!!!!」

        エリザ「(私がなんとかあのバグみたいのを、止めないと。でも、どうやって。そもそも、アレは何?ここが戦場じゃなかったら、吹き出しそうなくらいのふざけた動き。困惑、いや、わけがわからないわ。)」

        雫「ていっ!」つ===「火」

        E.ツェリス「火」「(!)ジワァ」

        雫「はい。」つ「ローマ字かんぺ」

        ラ・イル「Nizimideteru—————!!!!」

        兵士たち「おぉーーーーー!!!」

        E.ツェリス「火」「私だって困惑してるし、「わけがわからないよ」とか言うタヌキは嫌いですわ!!」

        雫「(まさかのキュゥべえへのディス。)」

        コルボー「おい、お前!どういう意味だ?私は困惑してるし、わけがわk・」

        タルト「ラ・リュミエール!!!」

        コルボー「ぎゃぁあああああ」

        エリザ「これは一体?」つ「火」

        雫「あなたは選ばれたわ。灯「火」の意思によってね!(そういえば、ノリと勢いで飛んできたけど、ここどこだろう?)」

        エリザ「誰ですの?それ?」

        雫「灯「火」は、大芸人で、友達にねむとういがいるわ!」

        エリザ「だから、だr・・・うい?ういって、たまき=うい?」

        雫「まさかの知り合い。でも、それなら、あんま遠くないよね。」

        エリザ「ういは元気?フランスから神浜にちゃんと帰れた?」

        雫「はい、元気ですよ・・・フランス?フランスってジャンヌダルクのいた、あの、フランス?」

        エリザ「?ええ、いたというか、アレがジャンヌダルクですわ。」

        雫「(タイムワープでした・・・・・・・・・どうしよう?)」

        ねむ「助けに来たよ!」

        雫「え!?いや、どうやって!?」

        ねむ「ウワサだよ!『時をかける少女ざスーパーのウワサ』をつくって時をかけたのさっ!!」

        雫「うわぁ、ウワサって便利ーー。」

        ねむ「ういの友達の柊ねむというよ。よろしくね。」

        エリザ「ういに頑張ってって伝えといて!」

        ねむ「わかったよ。」

        雫「あ、写真とらせてください!」

        エリザ「いいわ。」ポロポロ

         

        雫「ねえ、ういちゃん、このひと知ってる?」つ「写真」

        うい「!・・・知らない・・・・・・知らないけど・・・なんで・・・涙が・・・止まらないよ・・・えーーん。」ポロポロ

        雫「え!?な、なんで泣くの!?え!?」

        フェリシア「雫・・・やべぇぞ。ういが泣くってことは・・・」

        雫「泣くってことは?」

        フェリシア「いろはがキレるってことだ。」

        雫「!?」

        いろは「雫ちゃん。」

        雫「いろは!こ、これは。」

        いろは「雫ちゃん、私だって困惑してるし、わけがわからないよ。」

    •   モキュ #123396 返信

      通りがかった人/自腹/空穂 夏希/最終覚醒・再覚醒・エピソードレベルマックス・マギアレベルマックス・完凸するまで通行止め

      かこ「達成したら下の記念ブロマイドを差し上げてます」ニヤァ

      夏希「えっ、ちょ!いつ撮ったの?」

      •   名も無きモキュ #123442 返信

        あいみ「伊勢崎君、マギレコしてるの?今、何をしているの?」

        伊勢崎「江利さん。僕は今、江利さんをレベルMAXにしたとこだよ。」

        あいみ「伊勢崎君・・・・好き!」

         

        さやか「あれ?恭介、マギレコやってんの?今、何やってるとこ?」

        上条「さやか、僕は、今、さやかをレベルMAXにしたとこさ。」

        さやか「恭介・・・・・・・・・って、それ、夏希ちゃんじゃん!!!あたしは!?」

        上条「アレ!?ほんとだ。どうりで、いろいろとさやかより大きいわけだよ。」

         

        あいみ「ってなった場合でも、そのブロマイドもらえるの?」

        かこ「そうですね。でも現実的に考えて、上条さんは生きて帰れないと思います。」

        夏希「あと、最初の妄想はいらないよね。」

    •   やったぜ夏希ちゃんだーモキュ #123395 返信

      毎年元旦/万々歳の天ぷらそば/新年/お祝い

      •   名も無きモキュ #123413 返信

        もう年末に入るもんな。正月は脂とって丸くなるぜ!めでたい。

  •   名も無きモキュ #123130 返信

    皆さんこんにちは。

    なぎたんイベントから

    十七夜さん、何が引っかかってるんでしょうか?

    •   名も無きモキュ #123343 返信

      タルマギ、すずマギとイベント2段目が来たが、始めにコラボしたかずマギ2段目はまだなこと

      •   モキュ #123389 返信

        それ以上に引っかかるものがある(おりマギのイベント1弾すら来てないな)

      •   名も無きモキュ #123393 返信

        運営さま、お願いします。どうか、どうか、おりこイベントを行ってください。

      •   名も無き モキュ #123388 返信

        それだけにイベント来たら盛り上がりそう。

      •   名も無きモキュ #123392 返信

        2弾が楽しみ。ジュゥべえ来るかな?

    •   名も無きモキュ #123330 返信

      このお題で団地組の入ったお題がもう3人分出たこと

      •   名も無き モキュ #123336 返信

        夏希「どうして私だけ出番が無いのかな…」( ´-ω-)

      •   ボケて民モキュ #123339 返信

        ごめん夏希ちゃん。わかってた。わかってたんだ…

    •   名も無きモキュ #123284 返信

      八雲も、梓も白髪。生まれつき白髪って珍しいはず。(もしかして、生き別れた姉妹では・・・)

      •   名も無き.モキュ #123421 返信

        フェリシア「だったらよお前も姉妹なんじゃねーのか?」

        十七夜「な!」

        十七夜「まさか…七海の狂犬に諭されようとはな…」

        十七夜「自分と梓、八雲がまさか3姉妹だったとは…ッ!」

        フェリシア「コイツ大丈夫か?」

    •   名も無きモキュ #123252 返信

      自分も変身時に眼帯をつけるのに、MMMに呼ばれなかったこと

      •   モキュ #123305 返信

        おネェさま「首尾はどうかしらぁ?」ショルイセイビ

        メイド先輩「はい、欠席のメールを送った後に、誘いのメールは削除しておきました。」( ・`д・´)

        おネェさま「ご苦労様♪下がって良いわよぉ。」ショルイセイビ

        メイド先輩「はっ」( ・`д・´)

        メイド先輩退出

        おネェさま「属性を盛れば良いって物じゃないのよぉ?なぎたん」

        ニタァ…っと笑うおネェさまだった。

    •   名も無きモキュ #123234 返信

      妄想中のあいみちゃんの身のこなしが只者ではないこと。

      •   名も無きモキュ #123526 返信

        結菜「どうなっているのかしらぁ?」

        樹里「おいおい、マジかよ!樹里様の炎がカスリもしねえぞ!」

        アオ「おかしいなーー?イージーゲームのはずだったんだけどなぁ?」

        ひかる「ひかる軍団が、あっという間に消されていくっす。」

        灯花「ね?ワタクシの言ったとおりでしょ?」

        ねむ「ああ。灯花の言ったとおり、VR伊勢崎をつけたあいみはとてつもなく、強いね。まるで、酔拳の達人のようだよ。」

         

    •   名も無ぎモキュ #123220 返信

      メイド先p…ベテランの先輩が一週間も病欠している…大丈夫だろうか…

      •   名も無きモキュ #123259 返信

        なぎたん「先輩一体どうしたというんだ?ん?あれは・・先輩!誰と話しているん・・!?月咲くん!?なぜ、マギウスの翼の月咲くんが先輩と会話を!?こっそりと聞こう。ああ、心の中も念のため、読んでおこう。」

         

        先輩「呼び掛けに応じてくれてありがとう。」

        月咲「いえ、お世話になった十七夜さんのためになるなら(十七夜さんが人気メイドになったら、魔法少女に割く時間もなくなるから、うちらの計画も邪魔されないよね。)」

        なぎたん「目論みはあるが、私を人気メイドにしてくれるみたいだな。」

        先輩「それで、どうやったら、なぎたんはより輝くと思う?」

        月咲「十七夜さんの魅力を引き出すには、飾らないことが一番です!」

        先輩「確かに一理あるわね。具体的には?」

        月咲「全裸です。いえ、カチューシャとエプロンとハイソックスと靴は着けるので裸エプロンといったとこでしょうか。(こういうお店の上司は意外とあり得ないことにも載ってくるらしいからね。)」

        先輩「!?全裸!?(この子、今全裸って言った?・・・・しかし、なぎたん、スタイル抜群にいいからなー・・)」

        十七夜「先輩!?考える余地なんてないぞ?」

        月咲「普通なら裸なんて恥ずかしくて仕事ができない。でも十七夜さんなら『お帰りなさいませ、ご主人。』と一切恥ずかしがらず話しかけてくれる!もはやいかがわしさなんて、微塵も感じさせない!これぞメイドの女神!ヴィーナスの化身!!(実際は、痴女そのものだけどね。)」

        なぎたん「よし、次月咲くんがマギウスの翼としてたちはだかる時は、尻叩きの刑にしよう。」

        先輩「法律に引っ掛からないかしら?(恥じらったら恥じらったで、萌え要素が一気に高まるからなあ)」

        なぎたん「先輩!?法律さえ乗り越えられれば構わないというのか?もう少し常識的に考えてほしいぞ?」

        いくみん「きゃあ!有名メイドのなぎたんがいるぅぅ!サインください!(月咲さん、和泉十七夜がいますよ。気付いてください。)」

        なぎたん「(この子も魔法少女か。)」

        先輩「え!あら、なぎたん来てたの?この子に色々アドバイスをもらってたのよ!」

        月咲「十七夜さん・・・・(やっべ。)」

        なぎたん「月咲くん。いろいろアドバイスありがとう。感謝する。だが先輩無用だ。私はもっといいメイドになれるから!」

        先輩「なぎたん・・・(全裸も見たかったけど、なぎたんなら、まあ、小細工なしでいいか。)」

        月咲「(助かった?・・・・はあ、よかっt・)」

        なぎたん「(テレパシー:月咲くん。君が私を邪魔するなら覚悟しとくといい。全裸メイドと尻叩きの刑を私は選択肢として用意しておこう。)」

        月咲「(ヒイイイイイ!!)」

         

    •   モキュ #123213 返信

      て…おネェさまは男なのに何故…メイド服を着ているのだろうか?

      •   おねぇさま #123357 返信

        馬鹿野郎!俺は男じゃねー!

        女だって言ってるじゃねぇか!

        女なら可愛いべべの一枚二枚は着たいと思うのが人情ってもんじゃねーか

        なぁ、なぎたん違うか?

        違わねぇだろうが!おう!

      •   ナギタン #123376 返信

        その通りなのです。

        女の子、オシャレはしたいのです。

        ああ!おじ・・オネエサマ、ブラがあってないのです!

        オネエサマは巨乳なのですから、おっきいのつけないと・・・

        うん。バッチリなのです。鋼の巨乳にあうブラ(さらし)なのです。

        美しいのです!まるで、ダビデ像のような美しさなのです!

    •   名も無き”モキュ #123212 返信

      買い物帰りの伊吹君を見かけたのだが…彼女なら自分の母親になってくれる女性かもしれない…。

      籠に食品をいれる姿に色気がありすぎる。

      •   名も無きモキュ #123217 返信

        れいら「そ、そんな、十七夜さんのお母さんなんて、恐縮です。」

        みと「家庭的だもんね、れいら」

        れいら「家庭的かな、私。」

        みと「家庭的だよ、だって、パンツ一丁でうろついてるじゃん。」

        れいら「これはこんな衣装なの!!!あと、一般的にお母さんはパンツ一丁ではうろつかないよ!!」

        せいか「れいら。」

        れいら「せいかはどう思う?」

        せい「火」「(!)ジワァ」

        突然、空間結合で現れる雫。

        雫「(何でせいかが始めるタイミングがわかっちゃうんだろう?)にじむっ!

        (か、噛んだ)」

        せい「火」「わ、私だってれいらの魔法少女衣装には困惑してるし、脚のアレ、ズボンでよかったのでは?って思っているんだから!!」

        れいら「そっちじゃないよ!!」

        雫「(まともなツッコミ。)」

        せい「火」「わ、私だって納得してるし、うらやましいんだから!」

        雫「(まさかの第二弾。)」

        れいら「わかった・・・・・・・・・・・・私、団地のお母さんになる!!」

         

        こうして、通称「団地のママ」が誕生したのだった。

         

    •   名も無きモキュ #123193 返信

      天音姉妹、いろやちとペアユニットが登場しているのに、何故見滝原勢からは出てこないのか

      •   名も無きモキュ #123210 返信

        なぎたん「なぜなのか…推測するに新しいペアができる可能性を模索しているのではないか」

        なぎたん「まどか×かこ、ほむら×美雨、マミ×梨花、さやか×かのこ、杏子×このみ」

        なぎたん「魔法少女ストーリーでの絡み素晴らしかったな」

        さやか「ちょっと待ったぁぁ」

        さやか「あたしの魔法少女ストーリーにかのこ出てないぞ!」

        なぎたん「君と矢宵君はマーリンギミラクルスイマーペアユニットでの実装が濃厚と睨んでいるのだがな」

        さやか「それほむらのじゃねぇか!衣美里ちゃんと夜景みたとかこころとお茶したとか色々あったよ私の魔法少女ストーリー」

        「佐倉君とのマギアでノリノリに着込んだ美樹君は実に輝いていたぞ!マーリンギミラクルスイマー」

        「ペアユニットの話じゃなくマリミラ実装に話変わってんじゃないのよ!」

    •   名も無きモキュ #123189 返信

      ポケモンバトルでひかりのこなかのんきのおこうを持たせれば、鶴乃君なら幸運によってほぼ無敵なのに何故そうしないのか?

      •   モキュ #123391 返信

        ドラクエジョーカー3プロなら会心完全ガード付けたら相手会心しか出ずに無敵になりそうだな

      •   名も無きモキュ #123194 返信

        鶴乃「ムラっけオニゴーリ使ってるけど、中々回避率が上がってくれないんだよね〜。

        だから私は運ゲーに頼るのを止めたんだよ。ふんふん。」

        やちよ「私の間違いでないなら、剣盾からムラっけで回避率は上がらなくなったんずゃなかったかしら?(私はガルモンで引退したからよく知らないけど…)」

        鶴乃「そ…そんな〜、ジャロゴーリで今まで必ず回避率だけが上がるから必ずレート2000以上キープ出来てたのに〜」

        やちよ「ムラっけが弱体化したのは貴女のせいかもね…」

        こうして鶴乃は運ゲーに頼るのを止めたのであった

    •   名も無きモキュ #123167 返信

      ワルプルギス撃破の神浜全員集合で行っている祝勝会に、みたまの姿が見えないこと。

      (みたまは人数分のみたまデリシャススペシャルフルコースを調理?中)

      •   名も無きモキュ #123172 返信

        いろは「倒せてよかった。」

        さな「はい。」

        フェリシア「あれ?みたまの姿が見えないぞ?今日欠席か?」

        十七夜「いや、参加してるはずだぞ?月咲君たちだって参加してる。マギウス関係によるいざこざはここでは持ち込まない取り決めだ。」

        さな「まなかさん、みたまさんを見ませんでしたか?」

        まなか「ああ、調整屋さんなら、厨房のオーブンを使わしてほしいって言ってたので今貸してますよ。・・・・やばいですね。」

        鶴乃「私も中華食材売ってほしいって言ってたから、ただであげたよ。そしたら、腕によりをかけて作るって!!ふんふん!・・・・・どうしよう?」

        いろは「料理人しっかりして!!」

        十七夜「(悲劇が起きる前に何とかしなくては!)」

    •   名も無きモキュ #123158 返信

      さっき食べたサバの味噌煮の小骨がのどの奥で引っかかってる。

      •   名も無きモキュ #123176 返信

        公園内

        十七夜(ん、気になって仕方ないどうすればいい?)

        十七夜(いつもならご飯を丸呑みして小骨を落とすのだが…)

        十七夜(!あれは、梓君とおガキ様たち…手にしているのはぼた餅)

        十七夜「すまない梓君、頂く」

        みふゆ「十七夜さん?」

        ぼた餅丸呑み☆

        十七夜「ん!んん?んんΣ(゚д゚lll)」

        灯花「うわぁ、いきなりおもち引ったくったと思ったら喉に詰まらせたよ〜…」

        みふゆ「大丈夫ですか十七夜さん」背中ドンドン

        十七夜「ん!((((;゚Д゚)))))))んんっ」

        みふゆ「ああ、どうすれば」背中ドンドン

        ねむ「此処は僕に任せてもらうよ」

        ねむ「チェンジC」

        ガチャガチャ

        みふゆ「車椅子が変形⁉︎」

        ねむ「チェンジC掃除形態、これの掃除器を使って喉に詰まった餅を取り出すんだ。さあホースを口の中に突っ込むんだよ桜子」

        桜子「えい!」

        ねむ「掃除機起動」

        ズモッズモモモ‼︎

        十七夜「おごごごΣ੧(❛□❛✿)ごご」

         

        みふゆ「何か、なんだか、すごくエッチね灯花さん」

        灯花「みふゆ私に振らないでよぉ。」

        「こんな状況私だって困惑してるしよくわからないんだから!」

      •   名も無きモキュ #123283 返信

        樹里「見ろよ、らんか、あお。あいつら、凄い技術で樹里様を笑い殺すつもりみたいだ。」

        らん「火」「(!)ジワァ」

        樹里「らんか?」

        雫「はい。」つ「カンペ」

        アオ「え!?読めばいいの?えーっと、『虹が出てる!』え?違うの?」

        らん「火」「私だって、アオは淫乱してるし、これでも我慢しているんだから!」

        アオ「え!?私をそんな目で見てたの?・・・ゴメン、私はらんかのこと、そういうふうには見れないよ。」

        らんか「アオ・・・」つ「火」

        アオ「らんかは、友達だから。」

        らんか「アオ!好き!」ムニュ

        アオ「やん!って、胸揉むな!!友達って言ってんだろが、こら!!!」

        樹里「お、おーい。樹里様ここにいるぞー?無視すんなー。帰ってこおいでー?ねー?ねーってばー。」

        結菜「無視されてかわいそうに、よしよし。お姉ちゃんがたっぷり愛してあげるからねぇ。」

        樹里「や、やだ、姉さんの愛っていつもユリック・・やん!」

        雫「(ダメだったか。百合に走るようでは、「火」使いとはいえないな。また、次の「火」使いを探すとしよう。)」

         

    •   名も無きモキュ #123148 返信

      授業中、突然、胸が急成長し、帰って服を着替えようにも、胸が引っ掛かって、着替えれない。

      •   名も無くモキュ #123302 返信

        突然成長した十七夜の胸を見た少女達は…

        やちよ「納得がいかないわ!」

        月咲「そうだよ!不公平だよ!」

        貧…慎ましやかなお胸の魔法少女達は巨乳への怒りが有頂天になり…。

        大きいサイズのブラの供給を立つ為に輸送トラックを襲撃する者が続出した!

        度重なるテロ。
        それを沈めるべく調整屋 八雲 みたまは誰でもGカップになれる夢の調整方法を確立した。

        見渡す限りの巨乳の園 神浜。

        争いは終息したかに思えた。

        ー?ー

        ?「行くよ、皆」

        ?「了解でございます」

        ?「アタシらの夢を壊したラードにメニモノみせるよっ☆」

        ?「「「貧…淑乳を愛でるために!」」」

        神浜に争いの火花が…打ち上がった。

    •   名も無きモキュ #123147 返信

      みたまが十七夜の来店に合わせて、試作料理を作ってくること。

      •   名も無きモキ #123304 返信

        ももこは引っかかる事がある。

        ももこ「あたしが調整屋に行くとさ…決まってお手製料理を薦められるんだよね…」(;゜゜)

        レナ「断れば良いじゃない」

        ももこ「十七夜さんにも断られたって涙ぐむんだよ…」(´ω`)

        かえで「…」(おとりにされてるんだね…ももこちゃん)

        ~~

        十七夜「ハーックション、ダイマオウ♪」

        十七夜「ふむ…風邪か?」

    •   名も無きモキュ #123141 返信

      踏破イベはいつ解禁するのか

      •   名も無き.モキュ #123250 返信

        灯花「わたくしのイベントはもうすぐだよ。楽しみにしておいてね〜」

        ねむ「灯花、安易なダジャレ返答をするとは堕落にも程があるよ。マギウスの頃はこんな事は無かったのに。僕は情けないよ」

        灯花「う、うるさいにゃー。ここはボケるのが大事な場所だってお姉さまもいっていたんだもん」

        ねむ「それにしても節度というものが」

        アリナ「次の灯花はフールガールがアリナを見つけ出すまでのアドベンチャーがテーマなんだヨネ」

        アリナ「だからワクワクしながら灯花イベント「なのなのタワー」待って欲しいワケ」

        アリナ「アンダスタン」

    •   名も無いモキュ #123140 返信

      今回の復刻イベントは
      クリスマスになぎたんイベント第二段
      &ホーリー十七夜登場
      の前振りではないかという思い

      •   名も無きモキュ #123146 返信

        確かにそう思った。

      •   名も無きモキュ #123150 返信

        ホーリー十七夜になり画伯を慰めぬば!

    •   名も無き’モキュ #123139 返信

      朗らかな雰囲気なのにみとちゃんから強者の波動を感じること。

      十七夜「サジタリウス…黄金の矢…命中精度120%…破壊力最大…うう…なんだ?…何かが頭の中に入ってくる…!!」

      •   歳がバレちゃうモキュ #123288 返信

        いろは「なんてコスモ(魔力)なの?」

        やちよ「うららかな団地の木陰かの様な雰囲気を纏っているにもかかわらず何という圧力(プレッシャー)」

        みと「さぁ遊ぼう青銅(☆2以下)魔法少女さんたち〜」

        ぴょんぴょんぴょん

        フェリシア「全然みとが見えねーぞ…」バキィ!「うわぁ!」

        鶴乃「私達青銅魔法少女のスピードはせいぜいマッハ1、白銀(☆3)魔法少女でもマッハ4〜5……でも聞いた事がある黄金(☆4)魔法少女なら光速で動けるって」

        いろは「こ、光速∑(゚Д゚)」

        ドーーーーン!!!(衝撃の事実の音)

        みと「そうだよ〜青銅魔法少女では天地がひっくり返ってもサジタリウスの黄金魔法少女相野みとには勝てないよ。もうすぐ夕方だし百発百中の矢で眠ってもらうね!バイバイまた明日」

        バシューーーー!

        さな「うぅ!…皆さん大丈夫ですか…」バタリ

        フェリシア「さな!オレ達をかばって……どうすればいいんだオレたち」

        みと「んーしつこいなぁ…もう1発いっくよ〜」

        やちよ「私たちはアテナの聖闘士(女神の魔法少女)必ず」

        いろは「必ずこの逆境を乗り越え勝利のため奇跡を起こして見せる…ッ!」

        やちよ「いろは!」

        いろは「やちよさん!」

        キラーーーーーン☆(光に包まれた音)

        みと「ま、眩しいよ〜。ん……なにかななにかな」ワクワク

        鶴乃「こ、この輝きは」

        『神衣(限定☆4)魔法少女いろは&やちよ爆誕!』

        ………

        十七夜「ってイメージが相野君を見た時流れ込んできたんだが…八雲どういう事なんだ」

        みたま「熱血少年漫画の古典を読んだせいじゃないかしら」

    •   ナギサリスト #123137 返信

      『なぎたん』というと、なぎさと被ってしまわないかということ。

      •   名も無きモキュ #123138 返信

        「う、うんそうだな、百江くんの名前となぎたんはかぶっている、確かに問題だ」

        「かなかなに変えてもらった方がいいのでは…」

        『そう…それがいいのです』

        『なぎたんはなぎさに譲るのです』

        「?」

        『?』

        「頭に語りかける君は誰だ!」

        『ちっ…失敗したのです…!』

         

        [ん…かなかなでは私と被ってくるからやめて欲しい…]

      •   ナギサリスト #123312 返信

        かなえ「かなかなは私と被るからやめてほしい。」

        なぎさ「な、なら、いずみんはどうなのです?これはいいのです!愛嬌があるのです!」

        なぎたん「いや、それだと、大人気メイド「いくみん」のパチモノみたいで困る。やはり、なぎたんが無難のようだ。」

        なぎさ「くぅーー!許せないのです!なぎたんといい、かりんといい、被りまくりなのです!」

        かりん「言いがかりは、止めるの!私はハロウィンの魔法少女なの!むしろ、私を出しに人気を狙うのは止めてほしいの!」

        なぎさ「そんなことはないのです!言いがかりなのです!(なんでバレてるのです?まあ、いいのです。しらばっくれるのです。)」

        なぎたん「百江くん、しらばっくれても無駄だぞ。」

        なぎさ「ぐはっ!もうわかったのです!なぎたんはお前なのです!」

        なぎたん「すまない。あと、百江くん、被るから今度から、イニシャルで表記してくれないか?」

        N.M「ふざけるななので・・って、もうなってるのです!やっぱ納得のいかないのです!」

         

    •   モキュ #123136 返信

      桑水君と見つめ合ってから今まで、ときめきの導火線が体中を駆け巡っている事。

      •   名も無きモキュ #123173 返信

        せいか「!!!」ドキドキ

        なぎたん「うむ。」

        せいか「!!!」ドキドキ

        なぎたん「ああ。(桑水君、かわいいな。いかん、何かこっちまでドキドキしてきた。)」

        せいか「!!!」ドキドキ

        なぎたん「・・・・・」ドキドキ

        せい「火」「(!)ジワァ」

        別席から走って近くまでくる雫

        雫「(ここで!?)に、にじみでてきたー!!!(大声出しちゃった。)」タタタタタッ

        なぎたん「(な、何が始まるんだ!?)」

        せい「火」「わ、私だって切迫してるし、トキメキが止まらないんだから!」

        雫「(あ、今日はただの乙女だ。!?あやかが遠くの席から泣きながら拍手してる・・・・)」

    •   名も無き.モキュ #123132 返信

      このみ君の手からやたら良い香りが漂ってくる事。

      •   名も無きモキュ #123168 返信

        このみ「(うわあ、十七夜さん、美人だけど、とってもかっこいいなぁ)」

        十七夜「ご主人!」(このみの両手を包むように優しく握る。)

        このみ「!?ひゃひゃい!!」

        十七夜「クンクン。凄くいい香りがするな。心が休まるぞ。」(イケボ)

        このみ「ふぅあぁぁ~、バタン」(顔を真っ赤にして鼻血を出して倒れる)

        十七夜「だ、大丈夫か!?ご主人!!」

         

        かえで「このみちゃん、初めて来たホストクラブで超イケメンのホストにサービスしてもらったみたいだよぅ、ゆん!」

      •   名も無きモキュ #123171 返信

        (#123168さんと別ネタです)

        くんくん

        十七夜「このみ君、手の平から放出される花の香りがクセになってしまいそうだ」

        くんくん

        ちはる「とってもいい希望のにおいだ。貴方なんだね、この香りの正体は」

        くんくん

        まどか「すごいよほむらちゃん。ママの香水よりずっと爽やか香りだよ」

        くんくん

        らんか「何かしらすごくいい香りね、気になっておわずにいられないわ。」

        ‼︎

        かえで「今だよーツタで拘束!」

        らんか「うわぁ!」

        グルグル巻き〜

        かこ「上手く行きましたね」

        このみ「この香りで悪い魔法少女さん達を誘い込み優しく一網打尽にします」

        十七夜「…頼もしいがなかなかにえげつないな…」

  •   名も無きモキユ #122992 返信

    大変だ、いろはちゃんがすごく怒っている。

    一体何があったんだ?

    •   名も無き #123742 返信

      やちよが滅亡迅雷net.側に居るから。

    •   名も無き魔法少女 #123739 返信

      鶴乃の口からやちよが滅亡迅雷net.に協力していることを聞いたから。

    •   名も無き軌道騎士 #123660 返信

      やちよが滅亡迅雷net.に協力していたこと。

    •   名も無きモキュ #123102 返信

      皆自分のことをえろはと呼ぶこと

      いろは「何で皆私のことえろはちゃんって呼ぶんですか!?肌はほとんど露出してないし、スカートの下にはスパッツあるし。何よりフード被ればシスターみたいになるしどう見ても清楚ですよ!」

      •   名も無きモキュ #123104 返信

        みふゆ「何言ってるんですか、この淫乱ピンクは。」

        いろは「でたな!水名のおばあちゃん!」

        みふゆ「スパッツや薄い全身タイツでスタイルを強調しつつ、白のフードで清楚感をだすことにより、触れてはならない背徳感を作り出す、計画的露出狂ですよ、アナタは!」

        いろは「そこまで言います!?もう、頭に来た!」

        みふゆ「頭に来たのなら、どうします?」

        いろは「みふゆさん、ベッドにいきましょう!勝負です!!」

        みふゆ「望むところです!!」

        フェリシア「んだよ、また、ベッドじゃん!えろはじゃねーか!」

        さな「フェリシアさん、それでいいんですよ。」

        フェリシア「(どうして、俺の周りはこんな感じなんだろう。今度、明日香に相談しよう。)」

      •   名も無きモキュ #123126 返信

        〜百合と泪とみふゆといろは〜

        ♪抱いて抱いて抱かれて抱いて

        抱いて抱きつかれて眠るまで〜抱いて♪

        ……チュンチュンチュン……朝…

        いろは「ハアハア私の勝ちですハアハア…どうですかみふゆさん」チユッチュ

        みふゆ「はい、負けました…完敗ですさすがえろはさんハアハア」

        いろは「まだ言うかぁ!」チュッチユッチユッチュ

        みふゆ「あぁぁぅぅうん…っいろはさんstop stopっ」

        みふゆ「ハアハア……ふふ…よかったです少し元気になったみたいで」

        いろは「えっ?」

        みふゆ「ずいぶん悩んでいたみたいじゃないですか最近」

        いろは「なんで…それを」

        みふゆ「私は貴方のライバルです。わかります」イケメン

        みふゆ「でもふふ…これで少しは気が晴れたのではありませんか」ニッコリ

        いろは(かおがまっかっか)ボッ

        みふゆ「ふぅ…これからもみかづき荘で言えない悩みや愚痴」

        みふゆ「ムラムラなんかが溜まったら私の所に戦いに来るとイイです」

        みふゆ「いつでもお相手しますよいろはさん」チュッ

    •   名も無きモキュ #123095 返信

      ういが最近無断外泊が多いから

      •   名も無きモキュ #123101 返信

        灯花「うい、やっぱり、無断でうちに来るのはやめた方がいいよ。わたくしは楽しいけど、お姉様は絶対気にするよ。わたくしたちが、マギウスとして、お姉様のことを忘れていたときでさえ、お姉様はわたくしたちを止めようとしてくれたんだよ?可愛い妹なら、なおさらだよ。」

        うい「お姉ちゃんは、今、チームのリーダーとして一生懸命頑張っているの。同じグループなのに、「なぜ害する魔法少女に攻撃をしないのか」「なぜもっと効率的にやらないのか」「以前と意見が矛盾している」って、まだ中学生で、きっと、大人の人でも難しい問題をお姉ちゃん一人に考えさせることの方がどうにかしているのに、お姉ちゃんは自分から考えて、責任を果たそうとしている。」

        灯花「だったら・・・」

        うい「お姉ちゃんは手一杯なの!だから、これ以上追い詰められる前に、もっと普通に生きてって、難しいことは皆で共有しようって、言いたいの!」

        灯花「それで、ういに目が向くように・・・ちょっと、強引だにゃ。」

        ねむ「あとは、そのクリスマスプレゼントだよね。手編みのマフラー、作る時間とサプライズを考えていたらって、君もつくづく不器用だね、お姉さんとそっくりだよ。」

        うい「お姉ちゃんは、不器用じゃないよ。」

        ねむ「いや、不器用だよ。ほんとにね。」チラッ

         

        灯花の部屋に仕掛けてあるカメラが見れるホテルフェントホープ跡

        万年桜のウワサ「|いろは、ういも心配している。ういはアナタの良い妹だよ。だから、安心して。|」

        いろは「・・・うん・・・・・・うん・・・桜子ちゃん、ありがとう。」ポロポロ

         

    •   名も無いモキュ #123073 返信

      神浜マギアユニオンの定期集会に
      “行けたら行く”
      という返事が多かった

      •   名も無きモキュ #123075 返信

        (ああ、委員会あるあるだわ)

        (怒りに燃えるいろはをなんとかとめなくては)

        いろは「みんなわかってなさすぎです!」

        鶴乃「まぁまぁ」

        いろは「魔法少女の未来を決める大事な定例会に…」

        「こんな生返事送ってくるなんて‼︎」

        バン

        ささら「いろはちゃん、ちょっと定例会開きすぎかと思うんだ」

        ギロッ

        ささら「ビクッ」

        いろは「魔法少女にとってこの会以上に大切なものがありますか?」

        「さなちゃんどう思う」

        さな「ありません‼︎」

        「定例会はなにより優先すべき事です」

        いろは「たかだか週一の会議に出られないなんてどうなの‼︎」

        鶴乃「いや、多いよ…」

        いろは「フェリシアちゃんがずっと出ないのがやっぱり問題なのかな」

        (不味い流れだわ、ここは私が)

        やちよ「いろは、特に重要な議案もないのに皆で集まるのは難しいわよ」

        「確認のLINEのやりとりとかで済ませた方がみんなにも色々忙しい事があるでしょうから」

        いろは「は‼︎そんなものどうせ新しいタピオカ?ミルクティー?とやら飲みに行ってるだけでしょうが‼︎」

        「自覚が皆さんなさすぎます」

        みんな「」

         

        いろは「だから局中法度ならぬユニオン法度を発布する事にしました」

        やちよ「なんのこと⁉︎」

        いろは「さなちゃん読み上げて」

        さな「はい!」

         

        【ユニオン法度】

        一.戦いの最中に逃げたりせず魔法少女らしく勇ましく美しく振舞う事
        一.神浜マギアユニオンを脱退する事は許しません
        一.副業禁止。借金禁止
        一.定例会には必ず出席する。どうしても出来ない時は理由を電話口でしっかり説明する
        一.プライベートでのケンカをしてはいけない

        一つでも上記規則をやぶったら”ソウルジェム破壊”

        いろは「これを徹底します」

         

        みんな(顔面蒼白)

        (こ、これは!こんなにもいろはが追い込まれていたなんて)

      •   正義の魔法少女「更紗帆奈」登場! #123082 返信

        帆奈「(言葉を”偽装”したら平和に混沌としそう、あっは!)」

        「行けたら行く」が「イケたらイク!」(意味深)に偽装されてしまったようだ!

        いろは「私とのつながり以上に大切なことってあるんですか!!」

        ささら「いろはちゃん、ちょっと落ち着いて。皆がイケないっていうのは気持ちだけじゃないと思うよ。」

        鶴乃「どんなに思っていても、疲れてたら、そういうときもあるよ。ね。」

        いろは「でも、フェリシアちゃん、ぜんぜん来ないんですよ!元気なのに!」

        フェリシア「だ、だってよ。いろは最近怖いよ。俺、優しいいろはとだったら、来ないやつの分まで頑張れるんだぞ。」

        さな「フェリシアさん、グッジョブです。いろはさん、皆で幸せになることを思い出してください。」

        いろは「フェリシアちゃん、さなちゃん・・ありがとう。大切なことを忘れてたよ。」

        やちよ「いろは・・・」

        いろは「でも、私の技術でイケないのは納得できません!」

        やちよ「いろは!?」

        いろは「ヌギヌギさあ、今日来てる皆、皆で”環”になろ?」

        鶴乃「いろはちゃ、やん!」

        さな「いろはさ、ん!!」

        フェリシア「いろは、やめ、ん、ちゅ・」

        ささら「ちょ、今日は、あん!」

        やちよ「・・・ね、ねえ、いろは、わ、私は、まだなの?モジモジ」

        いろは「ゅぱ、やちよさんはメインディッシュなので、準備して待っていてください。」

        やちよ「い、いじわるぅ」

         

        帆奈「これで、一件落着ね、あっは!」

        明日香「なわけあるかーー!!相棒に何するんですか!」

        みふゆ「す、すみません!皆さんの平和な解決のために幻覚を応用して、催眠みたいなことしてました。も、もう、これ以上は被害が広がらないと思いますよ。」

        明日香「問答無用!!いざ、成敗!!」

        みふゆ「ぎやあああああ」

         

        帆奈「尊い犠牲だった、南無、ぷ、あっは!」

    •   名も無きモキュ #123068 返信

      キャッシュレス決済のやりにくさ

      某集落出身者「最低限一元化してよ」

      •   名も無きモキュ #123093 返信

        ファミマでおサイフPontaを使う。

        いろはの場合

        いろは「あ、あれ!?す、すみません!私、スマホ慣れてなくて。」

        店員「いや、カードが違うんすけど」

        ももこの場合

        ももこ「あ、ムリですよね。おかしいな?Tカード入れたはずなんだけどな?」

        鶴乃の場合

        鶴乃「Tカードがなぜか入ってたよ、ふん?」ピッ

        店員「おめでとうございます。商品券のレシートが出ました。」

        ななかの場合

        ななか「あ、nanacoではダメですよね。」

        メイユイの場合

        メイユイ「ありがとネ。」

        メイユイ「(機械にも”偽装”が使えるのは便利ネ)」

        みふゆの場合

        みふゆ「これはTカードですよ。」

        エラー

        店員「では、レシートになります。」(幻惑中)

        エアーレシート

        みふゆ「(うまくいましたね。)」

        店長「ちょっと、君、カードでの決済出来てないよね。ちょっと、奥で話を聞こうか」

        この後、エロいことされそうになったから幻惑をかけて、商品は棚に戻して逃げた。

        帆奈の場合

        帆奈「カードで。」

        店員「レシートです。」

        帆奈「0円のPontaカードで買いまくりってチートすぎ、あっは!」

        静香の場合

        静香「カードで。」

        店員「ぷ、それ、Ponta。うち、ファミマ。」

        静香「す、すみません!えーと、これで!」

        店員「それは診察券ですね。」

        静香「ご、ごめんなさい!こ、これかな?」

        店員「これは名刺ですね。『時女一族株式会社』。?」

        静香「あわわわわわ、ご、ごめんなさい!ならこれで!!」

        店員「これはCoCo壱のマギレコアクリルスタンドですね。」

        静香「こ、これで!!」

        店員「これは、釣具のポイントのカードですね。」

        静香「ちゃる、すなお、助けてーー!」

    •   いろは #123046 返信

      私のことを無能と罵る無能がいるんです!

      •   名も無きモキュ #123051 返信

        やちよ「いろは落ち着いて…組織のリーダーは常にいわれの無い風聞に晒されるものよ。あまり気にしないで。それでも気になるならモキュを好きなだけ“かわいがり”怒りを晴らすといいわ」
        「モキュもそれで喜んでいるわけだし。殴るぞって脅せば、まず大抵は逆に近づいてくるものよ」
        「とにかく悪意に惑わされず信じた道を突き進めばそんな言葉は自然と気にならなくなるわ」

        やちよ「そもそもいろは。私達チームがみかづき荘に集まったのはあなたのおかげじゃない」

        鶴乃「いろはちゃんが頑張ってるの私達が1番わかってるよ、頑張りすぎて心配になるくらいだよ」

        フェリシア「そんなうっゼェ奴オレがかわりにぶっ飛ばしてやるぜ」

        さな「悪意ある世界からいなくなりたい消えたいって思っていた私を見つけてくれたいろはさんならそんな言葉に負けません信じています」

        うい「うんお姉ちゃんのおかげで私も今でも生きていられるんだもん。自信を持って」

        モキュ「モッキュッモキュ〜(いろはちゃんの溢れ出るエロさのどこが無能だというのか…まったくモキュ共は何もわかっていない。いろはちゃん、僕だけは君の有能さはわかっているよ。そんな風にイライラした時は僕をパンチングボールかサッカーボール代わりにすればいいモキュよ、いろはちゃん。あ〜いろはちゃん来てよ早くぅ〜)ハァハァ」

    •   名も無きモキュ #123040 返信

      フェリシアに彼氏が出来そうになる度に、男の人を脅して別れさせること。

      •   モキュ #123091 返信

        やちよ「そう、でも」

        静かに槍を握りしめるやちよ

        やちよ「やめるつもりはないわ」

        いろは「どうしてですか!?」

        やちよ「どうして…ね…」

        何かを想うように空を見る

        やちよ「いつ戦うか、いつタヒぬか分からない。例え付き合えても…使い魔や魔女に邪魔されデートもろくに出来やしない…」

        いろは「そ、それは…でも皆でフォローすれば…!」

        やちよ「タヒ線を共に乗り越えてきた友に男と遊ぶ為に用事が出来たと嘯く胸の痛みが分かる?」

        いろは「っ…!」

        やちよ「後ろめたさを抱えて…作り笑いで遊んでごはん食べて…」

        やちよ「その帰りに会った戦友の怪我とめかしこんだ自分を見比べた時の嫌悪感は?」

        やちよ「負い目から魔女との戦いに勤しんで、ふとした瞬間に彼の落ち込んだ顔と友の気を使う顔が重なった時の息を飲むような罪悪感は?」

        やちよ「彼の求めにもゾンビだから応じられないでいたら…他の女と勤しんでる所に出くわした事はある?」

        やちよ「理由を聞いたら、なかなか会えないから、ヤらせてくれないから…って言われた時のやるせなさは?」

        いろは「…」ボーゼン

        やちよ「私は…あの娘にそんな思いはさせたくない…させないっ!」

        いろは「でも…それでもっ!」

        キッとやちよを見据えるいろは

        いろは「フェリシアちゃんは泣いてるんです!今まで仲良くしてたのにどうして?って泣いてるんですよ!?」

        やちよ「それでも、恋人になってから裏切られるよりは遥かに良いわ…!」

        いろは「どうしても…ですか…?」

        やちよ「今の時代…男なんて居なくてもいくらでも人生を謳歌できる方法はあるわ…」

        いろは「分かりました…なら!私がやちよさんを討ちます…!」

        やちよ「私は恋愛を認めない!」

        武器を構える二人…!

        いろは「ストラーダッ・フトゥーロォォォ!」シュガガッ!
        やちよ「アブソリュートォ!レィィィィンッ!」シュドドッ!

        ーーー

        ねむ「という話を書こうと思うんだけど…」ドウカナ?

        みふゆ「素晴らしいです!」

        ももこ「いや…やちよさん拗らせすぎだろ…」アハハ…

        かこ「で、レズックスは?」

        ねむ「えっ?」
        かこ「えっ?」

        ー沈黙ー

    •   名も無きモキュ #123038 返信

      「大学生なのに私より胸が小さいやちよさんに何もできないことが!」

      •   名も無きモギュ #123078 返信

        やちよ「くっ…」(いろはにまで小さいっていわれた…)

        いろは「でも落ち込む必要はないですよ…やちよさん」

        やちよ「えっ?」

        いろは「どんな貧乳も、救いようの無い絶壁でも、愛してくれるパートナーが貴女にはいるじゃないですか…」

        やちよ「えっ…それって…」

        いろは「だから…」

        首を傾げて満面の笑み

        いろは「私と契約して、ご主人様って呼んでよ♪」メスの微笑み

        やちよ「あ…あ…でも…私…は…」

        ー数日後ー

        やちよ「ふふっ♪」

        いろはの膝枕でだらしない顔をしているやちよが居た…。

        メス顔 happy

    •   名も無き.モキュ #123013 返信

      「駆け出しメイド十七夜」の復刻によって「メイドのいっちゃん」なる自分そっくりの痛い語尾を使う娘が再び衆目の面前に晒される事。

      いろは「後、クリスマスのケーキバイトでかえでちゃんに無理矢理へんな語尾を言わされた事もこの際怒りますね!

      恥ずかしかったんですよ?…//」

      やちよ「私に言わないで、理不尽だわ…」(可愛いから良いけど♪)

      •   名も無きモキュ #123020 返信

        サユキ「いっちゃんわぁ、変わった語尾がぁ~、魅力的なぁんですぅ。」

        かえで「ふゆぅ。魅力的って言うより、おもしろいよぅ、ゆん!」

        月夜「面白い語尾でも悪く言ってはいけないでございますよ。」

        アリナ「あなたたち、ジャパニーズでOKなんですケド!!」

        かりん「お前がいうな!!なの、アリナ先輩。」

         

        十七夜「(うむ、このメンツのまえでは、架空のいっちゃんでさえ、かすんでしまいそうだな。)」

    •   名も無きモキュ #123011 返信

      パジャマを着て寝たはずなのに、いつも、朝起きると全部脱いでいて、自分の横には同じく全裸のやちよが当たり前のように寄り添って寝ており、目をさますと『おはよう。いい朝ね。』といってくること。

      •   モキュ #123492 返信

        腹がたったので、みふゆさんが泊まりに来たときに事情を話して一緒のベットで眠ってもらった翌朝。

        やはり全裸で、しかもシーツに赤いシミが付いていた。

        いろは「み、みふゆさん…?」(泣)

        みふゆ「そ、そんなっ…わっわたしじゃありませんっ!」(–;)

        やちよ「おはよう、二人とも」

        みふゆ「やっちゃんっ!」ギリッ
        いろは「やちよさんっ!」ギリッ

        やちよ「え、えっ?どうしたの?二人共?顔が怖いわ…」

        二人「「潔く散れーー!!」」

        アサルトパラノイア!
        ストラーダフトゥーロ!

        どかーん!

        やちよ「なんのことーー!?」
        イヤァァァァァァ!!

        “””””””””

        さな「上手くいきましたね」

        うい「邪魔者を排除できたねっ」

        つケチャップ

        犯人は別にいた。

      •   名も無きモキュ #123527 返信

        策士がいたw

    •   名も無きモキュ #123006 返信

      かごめが魔法少女になりたいって言ったら、優しくやめた方がいいといって、いつでも相談に乗るよっていうなど、自分が神浜にきたばっかのときの対応とえらく違うから。

    •   名も無きモキュ #123004 返信

      いろはの株をあげるため、白いフードを被って全力でネオマギウスを壊滅に追い込み、『もし、マギアユニオンに手を出すのなら、今度は全力でこの環いろはがぶっ潰す!!!』と言って回ってるから。

    •   名も無きモキュ #123001 返信

      杏子とレナの槍を持って『3刀流』とか言う大学生に対して。

      •   名も無きモキュ #123070 返信

        ズルズル…

        いろは「ごめんねさなちゃん…」

        ウイックゥ

        さな「どうしてこんな事に」

        ヘベレケ〜

        ーー20分前ーー

        杏子「魔女狩り中突然襲いあたしから槍ブン取りやがったふざけんな‼︎」

        レナ「突然レナに顔近づけてるから槍取られちゃったじゃない」

        レナ「ビックリするわよ!なんかお酒くさいし」

        さやか「で、どうするんのあれ」

        ももこ「いや、どうするっていわれても…」

        かえで「わ、わたし怖いよぉ」

        ???「ふふふ、私がこの神浜一の槍使い!三槍流のなな…」

        ガンッ‼︎

        ???「ほげぇっ」

        バタリ

        いろは「あ、ありがとうさなちゃん」

        さな「いえ…」

        いろは「あはは…すいませんが…皆さんご機嫌様……〜」(困り引きつり笑顔)

        ズルズル

        ……チュンチュンチュン……

        ???「んん、頭が痛い…」

        ???「昨日大学で懇親会があって…たしかお酒断り切れなくて…」

        ???「それから…どうなったのかしら」

        フラフラ…

        ???「あら、いろはおはよう」

        (一瞬だけ怒った様な顔を見せたと思ったけど)

        いろは「はい、おはようございます」(最高の困り笑顔)

    •   名も無きモキュ #123000 返信

      カッコイイからって、ボウガンをアルティメットまどかの弓と入れ替えさせられて、魔力をぐんぐん吸われ大ピンチになり、ぶちギレ。

      •   名も無きモキュ #123107 返信

        いろは「本当ひどい目に会いましたよ。10回以上はドッペル出すことになって5日くらいずっと寝てたんですからね!」

        やちよ「本当ごめんなさい」

        いろは「どうやって手に入れたのかのとか聞きたいことはたくさんありますけど、とりあえずやちよさんにも身体で責任とってもらいます!」

        やちよ「えっ!(期待)」

        いろは「今度の週末に私がみかづき荘の掃除当番でしたが、やちよさんにも手伝ってもらいます!」

        やちよ「え…(落胆)」

        いろは「確かその日はいつものスーパーのポイント2倍デーでしたね。早く掃除終わらせないと欲しい商品なくなっちゃうかもしれませんねー」

        やちよ「そ、そう…ね」

        いろは(かなり落ち込んでる。やりすぎたかな?…でもこれくらいはしないとまたやるかもだし、心を鬼にしないと!)

         

    •   名も無きモキュ #122999 返信

      ういがやちよの言うエクササイズを試したところ、ボブ・サップみたいな体型になった。

      •   名も無きモキュ #123041 返信

        うい「すごいよこの身体。今までより力もスピードも大きく上がってる!すごく元気になる!」

        いろは「やちよさんなんてもの教えてるんですか!!身体はとんでもない筋肉なのに顔はあのままだからとんでもないアンバランスになってますよ!」

        やちよ「そ…そう言われても、私にも何であんなことになったのか分からなくて」

        うい「大丈夫だよお姉ちゃん。ここの空気栓を抜けば(プシュー)ほら、元通り!」

        いろは「どういうことなの!?灯花ちゃん天才ですごく賢いんだよね?この状況が理解できないバカな私を助けてくれないかな?」

        灯花「いや、お姉さま!こんな状況私だって困惑してるしよくわからないんだから!」

        ねむ「駄目だ、灯花も混乱している。「火」の意志を継いだお笑いグループの3人にどうしてこうなったのか聞いてみよう」

      •   名も無きモキュ #123057 返信

        あやか「説明しよう!ういちゃんには、第4形態までの変型が隠されているのだ!第2形態はそのモード・ザ・ビーストだね。第3形態は超能力重視のジャバザh・・」

        雫「あやか、そーいうのは、モトメテナイ。」

        ほむら「!?」

        まどか「どうしたの?」

        ほむら「いえ、何かセリフをとられたような気がしたので・・」

        あやか「じゃあ、期待どーり、いってみよっか!!」

        せい「火」「(!)ジワァ」

        雫「にじんでイルー(棒読み)(あれ?セリフ間違えたかな?)」

        せい「火」「わ、私だって筋トレしてるし、プロテインが足りないんだから!!」

        雫「(摂取量が足りないって訴えかな?)」

        あや「火」「私だって、ワクワクしてるし、酒が足りないんだから!!!」

        雫「(ただの飲んべえかな?)」

    •   名も無きモキュ #122997 返信

      Black Lotusを始めとしたパワー9のカードが含まれたカードセットを1000円でヤフオクに出品した。

      •   真っ黒いろはちゃんなので注意 #123028 返信

        いろは「上手くきんじょのオタおっさん拐かして手に入れたのにやちよさんなにしてるんですか!出す所に出せば絵画並なみの売値が見込めたんですよ!わかってるんですか」

        やちよ「トレーディングカードって処理したくてたまらなくなるじゃない…よくわからないし」

        フェリシア「やちよ!だからオレのデガボンボールカード無くなっていたのかよ!」

        いろは「うるさい!デガボンボールカードなんてどうでも良いです!!」

        フェリシア「ひ…っ!そんな言い方ないだろ…宝物だったのに…」

        鶴乃「いろはちゃんに今近づいたら駄目だよフェリシア。あれは守銭奴の目だよ」

        フェリシア「うわぁ〜ん鶴乃ぉぉ」

        いろは「全部で5,000万円はしようってカード群なんですよ…こうなったら買い取った人調べて下さい。どうせオタおっさんでしょ。そいつ騙くらかして再びゲットするしかないです!手伝ってくださいよやちよさん!!」

        やちよ「買取者…二木市、笠音アオ」

        いろやち「」

        いろは「二木の奴らと全面戦争ですね」

      •   名も無きモキュ #123044 返信

        同刻/PBアジト

        アオ「はぁ…念願のBlack Lotusが手に入ったよー。最強と称される効果に、美術的価値を見出せる程美しいイラスト…。これを1000円で手放す愚か者がいるなんてね…。

        ん?ちょっと待って。

        結菜ー、Black Lotusに“このカードをビリビリに破いて捨てる“なんてテキストあったっけ?」

        結菜「(まさか…ねぇ…)ちょっと見せてくれるかしらぁ…ってやっぱり…」

        アオ「えっ?」

        結菜「これはBlacker Lotus。似てるけど偽物よぉ…。誰よ、こんなパチモンを売りつけたのはぁ…。

        アオ「えっと…神浜市、七海やちよ…!!?」

        結菜「全面戦争よぉ…」

    •   名も無きモキュ #122995 返信

      やちよがパンツをはいていた

      •   名も無きモキュ #123029 返信

        いろは様「やちよさん、言いつけましたよね今日一日パンツ無しで生活しなさいって…」

        やちよ「でもいろは、私恥ずかしい…」

        いろは様「ふざけないでください」

        ビクッ

        いろは様「やちよさんは私の何ですか?」

        やちよ「え?」

        いろは様「何ですか?」

        やちよ「…ご主人様です」

        いろは様「そうです。ご主人様です。…だからやちよさんにとって環いろはの命令は絶対なんですよ…そうですよね」

        やちよ「はい」

        いろは様「これは罰を与えなくてはいけません…ふふっ♪そうですね〜オーソドックスに四つん這いになってもらってお尻ぺんぺんの刑ですかね」

        やちよ「許して…もう逆らいませんから…」

        いろは様「ダメです♪」

        …………

        ??「…何やってるのかにゃ〜みふゆは?」

        みふゆ「ひゃっ!と、ととと灯花さん」

        灯花「息抜きも大切だけど自分に幻覚かけて妄想見るのもほどほどにした方がいいよ」

    •   名も無きモキュ #122994 返信

      シャツの襟元に付いていた口紅を見つけて

      •   名も無きモキュ #123007 返信

        いろは「やちよさん、洗濯してたらやちよさんの服に口紅があったんですが。これは何ですか?」

        フェリシア「こ…怖ー。いろはの奴怖すぎる。」

        さな「みかづき荘が軋んでいます…」

        やちよ「ひっ、えと、身に覚えが無いんですが。」

        いろは「じゃあこれは何ですか!!!」

        みふゆ(ふふふ、私の幻覚魔法で2人の中を裂く作戦上手く行ってますね」

        いろは「は?」

        みふゆ「しまった!声に出して、ギャア」

        鶴乃「みふゆがいろはちゃんの気迫で塵になった…」

      •   名も無きモキュ #123037 返信

        灯花「わたくしとお姉様の恋路を邪魔するベテランさんのシャツなんてこうしてやる!チュ、チュ、チュ。」

        ねむ「みふゆが灰になったあとで、よくできるね。そんなこと。理解に苦しむよ。意味がわからない。」

        灯「火」「私だってっ、困惑してるし!よく分からないんだからっ!」

        ねむ「灯花。」

        灯花「冗談だよう。でもでも、これでお姉様がベテランさんに愛想を尽かしたら、わたくしにもワンチャンあると思うんだにゃー。」つ「火」

        やちよ「なるほど、あなたたちだったのね。今までは、子供だと思って手加減してたけど、どうやら、大人の本気を見せなきゃならないようね。パサッ」

        灯花「ご、誤解だにゃー。だ、だから、全裸で近づいてこない、やんっ!ら、らめ・・・!」

        ねむ「ぼ、僕は、全く関係ないよ!!だから、やめ、んっ!!や、どこ、触っひゃん!!」

         

        やちよ「ふふ。わかったかしら?それが本物のキスマークよ。でも、二人とも意外と気持ちよかったわ。ねえ、今度・・・」

        いろは「やちよさん?」

        やちよ「!!!い、いろはっ!こ、これは、違う・・・」

        いろは「ううん、違わないよ。」

  •   ナギサリスト #122788 返信

    皆さんこんばんは(゚▽゚)/。

    マギレコやってますか?私はすなおのみたまの特訓を利用して、鈴音以外の茜ヶ咲中の魔法少女のエピソードレベル上げに勤しんでいます。一人祭りだね!

    最近チームが増えたことにより、このサイトでの敵対する魔法少女チームへの攻撃が過激化してきました。「二木が・・・」「いろはが・・・」「ポケモンが・・・」って言葉のやり取りを見ます。悲しいです(゚ーÅ)。皆、仲良くしましょう。こういうときは、まず、中立の立場になって考えるんです。

    というわけで、魔法少女じゃないかごめが今回のお題です。

    お題・アルちゃん(ハニワさん)に見えているものとは?

    •   名も無き #123743 返信

      やちよが滅亡迅雷net.側の魔法少女として、いろは達と戦っているところ。

    •   名も無きモキュ #122990 返信

      佐鳥かごめピックアップガチャ

      •   名も無きモキュ #122998 返信

        かごめ「ほ、ほんとかな~。」ワクワク

        アルちゃん「本当だよ。」

        かごめ「やった。」

        アルちゃん「☆1少女かごめ。ATK最大5DEF最大3HP最大8。コネクト『だって一般人ですから。』コネクトした者のATKを1あげる。マギア『だから、一般人だって何度いえばわかるんだ!』全体にATK3のダメージを与える。確率で回避(10000000000分の1)。ガチャ排出率99.9%」

        かごめ「くそザコじゃん!!!!いたら迷惑なレベルだよ!!何ガチャ排出率99.9%って!!100回ひいたら、99回は私ってこと!?『くそ、メモリアでねえ!!』とかいわれちゃうよ!!!」

    •   名も無きモキュ #122961 返信

      “あの時の一言“以来、毎晩風呂上がりに体重計に乗るのが日課のすなおちゃん

      •   名も無きモキュ #122996 返信

        浴室

        すなお「やっぱり、ちょっと太っています・・・どうしましょう。」

        ちはる「運動すればいいよ。何なら今度付き合うよ?あ、お風呂次もらうね~。」

        すなお「運動・・・・・・・・・・・・・・・それです!」

         

        ちはる「ふーしぎなきもーちのーしぐーなーるー♪」ゴシゴシ

        ガラガラ・・・

        すなお「ちゃる!運動しましょう!」

        ちはる「すなおちゃん、私今体洗っているんだよ。すなおちゃんだって、今お風呂上がったばっかじゃん。明日一緒に走ろう。ね。」

        すなお「いえ、今、ここで私と運動しましょう。」

        ちはる「え、それって、どういう意m・・ひゃん、ちょっと、すなおちゃん!どこ触っんんっ!」

        すなお「一緒に二人で気持ちよく運動しましょう。んちゅ、ちゅぱ・・・」

         

        静香「ちょっと、ちゃる、お風呂長くな・・・ちゃる!!!どうしたの!!しっかりして!

        すなお「あっ!少しやせました!やっぱり、効果抜群ですね!でも、まだ、運動できますね・・・」

        静香「ひっ!?や、やだ、こないでーーーーー!」

    •   名も無きモキュ #122960 返信

      鶴乃がキレーションランドのウワサを完全にコントロールし、ウワサ結界を領域展開として発動できるようになる。

      •   名も無きモキュ #122993 返信

        結菜「な、何なの?このあと一歩で、チームみかづき荘を壊滅できたのに、この盾の女が表れてから、なんで私たちが壊滅させられてるの!?」

        ウワサのさな「私は、もう、ただのさなではありません!ウワサと・・・・・・アイちゃんと絆で結ばれた私に、隙なんてないっ!!」

        ひかる「長女さん、ひきましょう!アレは、強すぎるっす!このままじゃ、皆しんじゃうっす!」

         

        鶴乃「さな、ありがとう、おかげでなんとか、皆助かったよ。でも、情けないなあ。私には、皆を守れなかったよ。」

        ウワサのさな「そんなことはありません。鶴乃さんの想いは皆に伝わっています。鶴乃さんなら、私と同じことができます。第二段階、オーバーブーストが。」

        鶴乃「オーバーブースト?」

        ウワサのさな「はい。信頼で結ばれた魔法少女やウワサと融合することで力のリソース効率が上がり、けた違いに強くなれることです。私は、アイちゃんとオーバーブーストすることで、拷問と電子空間の能力を融合させることができるようになっています。鶴乃さんにはこの方が適任です。」

        パカ「鶴乃ちゃん、久しぶりパカッ!」

        鶴乃「久しぶりだね!元気にしてた?」

        パカ「鶴乃ちゃんの作ったキレーションランドで皆幸せに暮らしてるパカ。でも、鶴乃ちゃんに力が必要と聞いたパカ。だから、他のやつの分まで、パカが助けになるパカ!」

        鶴乃「パカ・・・じわっ・・・ありがとう。」

        パカ「鶴乃ちゃん、合体パカ!」

        鶴乃「うん!とうっ!!」ピカー

        アイちゃん「さな・・・」

        さな「うん。大成功だね。」

        ウワサの鶴乃「凄い・・・結界が体の一部になったみたいに操れる。」

        さな「鶴乃さん、凄いです。それは究極の段階です。必中必殺の絶対領域を使える人はごく僅かです。」

        ウワサの鶴乃「ありがとう!さな!」

        さな「いえ、それは、こちらのセリフです。やっと、私の本当の力を試せる相手に出会えた!」

        ウワサの鶴乃「それはどういうこと?」

        アイちゃん「さなは私とオーバーブーストすることで、さらに、他の特定の人とオーバーブーストすることができるのです。」

        月咲「そう、それがウチなんだ。」

        ウワサのさな「私のというより、アイちゃんの特殊能力なんだそうです。それでも、理屈はわかっていません。」

        月咲「でも、なぜか、うちもそれを受け入れたいとおもってしまったんだよ。さなちゃんを守りたいってね!いくよ!」

        ウワサのさな「オーバーブースト!」

        ウワサの鶴乃「それが新の姿だね。さな。いや、何て呼べばいいのかな?」

        ???「・・・・・・・・・・・・・・・蒼星姫???」

        ウワサの鶴乃「行くよ!私たちの新の力を見せてあげる!!」

        ???「来なさい!私が???を守る!!」

         

        いろは「これは、マギアレコードだよね?やちよさん。」

        やちよ「え、ええ、そのはずよ。でも何というか、別のゲームみたい。」

      •   名も無きモキュ #122989 返信

        ひかる「これまですっよ!神浜の魔法少女!」「ひかる軍団‼︎」

        鶴乃「まだだよ…‼︎神浜への怒りの執着…私が晴らしてあげる。領域結界!キレーションランド‼︎」

        パンパン☆キラキラ☆ジャンジャン☆

        ひかる「なにっすかこれ?」

        パカ「さあここはみんながのんびり暮らす地上の楽園」「まずはパレードを楽しむパッカッ」

        シャンシャン☆ドンドン☆

        ひかる「あ、ああ…なんか懐かしいっす子供の頃に行ったネズミーランドみたい」

        うわ鶴「そんなに一生懸命にならなくてもこの遊園地なら安心できるよぉ」「パレードには騎手が必要。お願い…みんなを楽しい世界に導いて欲しいんだよ」

        ひかる「みんなみんな楽しく悲しくならない夢の世界に…行きたい行きたいっす」

        パンパン☆キラキラ☆ジャンジャン☆…

        ………「もらったよひかるの安らぎたい気持ち」

         

    •   名も無きモキュ #122958 返信

      あきらくんとももこが自慢の可愛いグッズを見せ合いっこしてる姿

      •   名も無きモキュ #122988 返信

        レナ「ちょっと、あんた!どういうこと?通りすがりのハニワ持った子から、『ももこがあきらと密会している。』って聞いたわよ!!ほんとなの!?」

        メイユイ「知らないネ!今、初めて聞いたヨ!」

        かこ「ななかさんも、二人が真剣な表情で話し合っていたのを見かけたって言ってましたよ。どこにいるのかはわからないですが、ななかさんが探しに行かれています。」

        かえで「ふゆぅ、ももこちゃん、一体どうしたって言うの?」

         

        ミナギーシー

        ももこ「だから言ってるだろ!?メッキーのこのぬいぐるみが可愛いんだよ!」

        あきら「可愛いね!でも、デネルデダックのこの愛らしさにはちょっと及ばないよ!」

        ももこ「デネルデも捨てがたい!可愛すぎる!でもでも、メッキーにこのギューフィを合わせると、もう!」

        あきら「卑怯だよ!!その可愛いさには、僕も折れざるを得ないよ!」

        ななか「もしもし、かこさんですか?みなさんに伝えてください。安心して、と。二人ともミナギーシーでデートしているだけ、と。」

    •   名も無きモキュ #122879 返信

      やちよの胸とひなのの身長は、今後も成長しないこと

      •   名ま無きモキュ #122883 返信

        やちよ「くっ…」

        いろは「よし…!」

        やちよ「!…いろは、今…」

        いろは「言ってません」

        やちよ「いえ、でも」

        いろは「言ってません

        やちよ「そ、そう」(怖い)

        いろは(やちよさんの美しい胸に無駄な脂肪は要らないんですよ!!)

        ーーー

        ひなの「うがぁー!」

        エミリー「それでこそ、みゃーこ先輩っしょ♪」

        ひなの「お前、人の悩みを…」

        エミリー「大好きな人の見た目がいきなり変わったら、別の世界に放り出された見たいで寂しいもん

        ひなの「えっ…」(お前…//)

        エミリー「だから、ちみっちゃくて良いのーー♪」ぐわしっ!

        ひなの「うがぁーー!やめろっ!頭撫でるな!抱きつくなっ!ちみっちゃい言うなーーー!!」

        ーーー
        アルまど「ふふっ…」

        帆奈「あはっ♪」

        アルまど「ふぇ!?」

      •   名も無きモキュ #122884 返信

        梨花「みゃこ先輩は今のままが至高っしょ。リスみたいで可愛いっ」

        鶴乃「やちよの突撃の鋭さは空気抵抗を無くす平面に秘密あると思うんだ、まるで一本の槍のようだよ!ふんふん」

        だから今が一番!

    •   モキュ #122873 返信

      鉢植えを沢山抱えても辛くないけど、乙女としてどうなんだろうと葛藤する心とは裏腹に花のような笑顔を咲かせる…
      このみちゃん。

      •   名も無きモキュ #122945 返信

        このみ「綺麗な花に囲まれてほんと嬉しいな。でも、乙女としては・・・でも、かこちゃんやかえでちゃんに聞くわけにも・・・ああ、もう。でも、花が綺麗だからま、いっか。」

         

        ななか「一門が力を失ってから、自分で花を買わなければならないのは、一苦労ですね。今日は、鈴薔薇といくらか補充しましょう・・・ん?あれは・・・」

        このみ「いらっしゃいませ!今日は何をお買い求めでしょうか?」

        ななか「(!!凄い・・・・周りの花の配置、それぞれが主となりうる魅力を兼ね備えているのに、見る花を変えていくと他の花が主を支える役回りに変わっていく。いや、それより、店員さん・・・このみさんの笑顔を周りの花が支えている・・・これは、まさに、華道・・・・・・華心流の目指すところを体現している。)」

        このみ「あの、お客様?何をお求めですか?」

        ななか「あなたがほしい。」イケボ

        このみ「ひゃい!?」

    •   名も無ぎモキュ #122868 返信

      月咲ちゃんの手のクリームでは隠しきれない程のあかぎれ。

      •   名も無きモキュ #122943 返信

        月夜「月咲ちゃんこんなになってまで働いて…私は可哀想で仕方ないでございます」

        月咲「しょうがないよお弟子さん沢山いるし工房に余裕も無いから女中さん雇えないし」

        月夜「でもこんなあかぎれになってまで…」

        手を愛おしくさする月夜

        月咲「でもね月夜ちゃんも」

        そういうと…月夜の着物をはだかせる月咲

        月咲「身体の至る所にアザの跡が」

        月夜「…これは稽古が上手くいかない時、おばあさまに口答えした時に出来たんでございます」

        月咲「こんなに辛い…辛い……じゃあうちが慰めてあげるね」

        着物を脱がせながら身体のアザ跡を舐め回し始める月咲…

        月夜「私こそ…月咲ちゃんを癒して差し上げます」

        あかぎれの手を口に含み指を丹念に舐め続ける月夜…

        神社は虫の声に混じった2人の吐息が微かに聞こえていた

        …//…

        かごめ「(〃ω〃)アルちゃんなにこれ!!!」

    •   名も無きモキュ #122837 返信

      無保険者の車を破壊するリュウ

      •   名も無きモキ #122841 返信

        あとケンも

      •   名も無きモキュ #122842 返信

        ついでにビール瓶切りと氷柱割りをするリョウ・サカザキもだ

      •   名も無きモキュ #122877 返信

        かごめ「アルちゃんこの世界はアレに荒れちゃってるね」

        かごめ「器物破損、ストリートファイトは当たり前、市長も地下鉄内でプロレスをする怖いところみたい」

        かごめ「魔法少女はいないのかなアルちゃん」

        〜見守る女神様〜

        アルまど「女の子が絶滅したこのレコードは割るしかないよね」

        チュ○リー「ま、まって!私がい、いるわ」

        アルまど「貴方はジャッ○ーチェンが女装した姿。私にはわかる」

        アルまど「じゃあね」

        ぱりんっ

    •   名も無きモキュ #122834 返信

      灯花の思いと「火」の意志を継いだせいかとあやか

      •   名も無きモキュ #122924 返信

        あやか「せいかちゃん、いいよ。」

        せい「火」「(!)じわぁ」

        雫「地面からにじみでてきたー(棒読み)」

        せい「火」「わ、わたしだって、婚活してるし、意味がわからないんだからね!」

        雫「(本当に意味がわからない)」

        あやか「せいかちゃん、違うよ!婚活じゃなくて、こんにゃく、意味じゃなくて、語尾だよ!」

        せいか「す、すみません、師匠!」

        雫「(さらに意味がわからなくなった)」

        せい「火」「(!)じわぁ」

        雫「地面からにじみでてきたー(棒読み)」

        せい「火」「わ、わたしだって、婚約してるし、気持ちがわからないんだからね!」

        雫「(また言葉がかわったけど、意味はわかるようになってしまった。)」

        あやか「もう、せいかちゃん、ダメ!言葉変わりすぎ!」

        雫「(お前が言うな!)」

        あやか「雫ちゃんも何か言ってやって!」

        雫「私だって困惑してるし、わけがわからないんだから、ね。」

    •   モキュ #122831 返信

      恒常キャラだからと時女組のガチャを回さず、来年夏に時女組の水着が実装された時に後悔する未来のモキュ

      •   モキュ #122950 返信

        モキュ「すり抜けの事実を受け止められない…だから」

        押しの顔を思い浮かべながら…

        モキュ「あの娘の完凸を終えるまで…もうだれもガチャらないっ!」

        繰り越す…何日間だって繰り越す…!

        モキュ「広江 ちはる、貴方はどこまで可愛いの…っ」ギリッ…

        モキュ「モキュが貯めたジェムよ…モキュの推しに使えば良い…」

        モキュ「土岐 すなお、貴方はどこまで可愛いのっ…!」ギリッ

        モキュ「完凸は堅実な人の結果で、浪費する愚か者の夢…モキュはどっちなのっ…!?」

        ーーー

        静香「ごめんなさい、私達夏イベに出るわ。」

        モキュ「やめてっ!それじゃモキュはなんのために…」グス…

        すなお「大丈夫ですよ。限定にはなりません。モキュさんの貯蓄を無駄になんてしませんから…」

        ちはる「だから、私達の水着衣装を出してよぅ、運営さん!」

        モキュ「そいつの言う事に耳を傾けてはっ、ダメぇぇぇぇ!」

        運営さん「予算を工面した。解き放ってごらん?君達の水着を!」

        モキュ「うう…これじゃあ何のために貯蓄したの…」

        モキュ「モキュは全ての魔法少女を迎えられるモキュになりたい…推しに縛られるモキュじゃなくて全魔法少女を出迎えるモキュに…!」

        ?「君の欲求は預金を引き出した!解き放ってごらん?マギアストーンを!」

        モキュ「モキュはもう一度水着ストーリーが見たかっただけなの…だから、後悔なんてあるわけない!」

        ーーー

        モキュ「誰かの萌えを狙った分だけ、モキュの課金は増える…ピックアップってそういう仕組みだったんだね…モキュってホントモキュ…」

        エエエーエエー♪
        エエエーエエー♪

      •   名も無きモキュ #122971 返信

        ♪いつかモキュが推しに灯す愛の石が

        貯蓄を超えて

        滅び急ぐモッキュのガチャで

        確かに諭吉を壊すだろう

         

        躊躇いを飲み干して

        モキュが望む娘は誰?

        こんな欲深い憧れの行方に

        儚い当たりはあるの?

         

        予告の頃夢に見てた

        ゆうつべの動画のように

        闇さえ砕く神引きで

        微笑む君に会いたい

        怯えるこの手の中には

        手折られた魔法のカード

        想いだけで完凸は無理

        現実を呼び覚ます

        爆死♪

    •   モキュ #122830 返信

      アルちゃん「見えるよ、今年の冬コミか来年の夏コミで私達でまちかど魔族ネタしようとしてるサークルがいるよね」

      •   長文大作になってしまった。 #122959 返信

        ちはる「すなおちゃん、『まちかどまぞく』って何?」

        すなお「まちかどまぞくは、架空の町「多魔市」を舞台に、突然まぞく(魔族)の力に目覚めた闇の一族の末裔である吉田優子(シャミ子)が、闇の一族の始祖であるリリスに使命を与えられ、光の一族の末裔である魔法少女の千代田桃に勝つためにあらゆるつてを使い勝負を挑む奮闘記であり、シャミ子と桃の二人を中心とした日常生活を描くファンタジー系コメディ4コマ漫画です。」

        ちはる「ねえ、なんでwikipedia見ながら説明するの?二次設定の「まんがタイムきらら」好き設定はどこいったの?」

        すなお「そんな二次設定、このスレ一番下から見てる人ぐらいしか知らないですよ!!本当のこというとまんがタイムきららは読んでません!!私が好きなのは、『魔法少女まどか☆マギカ』と『ひだまりスケッチ』と『きんいろモザイク』と『マギアレコード』と『マギアレポート』と『ゴジラ』と『静香』と『ちゃる』だけですよ!!」

        ちはる「すなおちゃん・・・トゥンク」

        静香「『ゴジラ』?」

        すなお「いえ、なんでもありません。」

        ちはる「でも、すなおちゃんはまちかどまぞく知らないのかぁ。」

        静香「誰か知らないかしら?」

        茉莉「茉莉の番!」

        静香「この人とっくにイベント終わってるのにすごくグイグイくるわ。」

        すなお「あら、私の前のイベントの方じゃないですか。先日は前座ありがとうございました。おかげで、今、マギレコ、すなおちゃんブーム来てます。いえい。」

        茉莉「鈴音ちゃん、茉莉、凄くディスられてるよ。というか怖いよ((゚Д゚ll))」

        鈴音「茉莉さん、安心して。今楽にしてあげるから。」

        茉莉「どっちの味方かな?」

        鈴音「ところで、まちかどまぞくには、あの子が抱いてるようなマスコットが出てくるのよね?あれは何?」

        茉莉「さすが鈴音ちゃんだね!あの人形。実は、魂が封印されているんだ。その封印を解こうとするところもこの話の魅力の一つなんだ。」

        遥香「(何か打ち合わせと違うこと言ってるわね。)」

        鈴音「何の魂が封印されているの?」

        茉莉「主人公の・・・弟の魂だね!主人公は国家錬金術師で・・・」

        遥香「それは鋼の錬金術師よ!!!」

        アルちゃん「兄・・・さん、助けて・・・」

        かごめ「・・・畜生・・・持ってかれた!」

        遥香「やめて!!続けないで!!あと、アルちゃん名前も被ってるから、反応に困るわ!!」

        茉莉「茉莉、実は、知らないんだ。ゴメンね!」

        すなお「ふざけているんですか?暗殺拳喰らってみますか?」

        茉莉「皆仲良くできたらいいのに・・・」

        すなお「(イラッ)」

        遥香「す、すみません!この子、自分のセリフを言わないと気が済まないだけなんです!」

        結菜「まちかどまぞくはおもしろかったわ~。最終回の日が竜ヶ崎との決戦の日だったから、一日延ばしてもらったのよ。」

        樹里「シャミ子と桃の運命はって皆気になってたからな。」

        すなお「あなたたち、本当は全て平和に解決できたんz・・」

        ちはる「すなおちゃん、ダメだよ!それ禁句!」

        アオ「私は未読なんだけど、お姉ちゃんたち、何がよかったの?」

        結菜「シャミ子の乳よ!」

        アオ「えろ親父かよ!」

        樹里「気の使い方が下手なシャミ子が心にくるんだよ。」

        アオ「自分とダブらせてる?まさか自分とダブらせてないよね?お姉ちゃん、気の使い方、下手ってレベルじゃないよ?仲直りさせるためにころしあいさせるのはバカだよ?」

        結菜「ところで、有名なセリフがあったわね。あれ、何だったか覚えてる?」

        アオ「あ、私も聞きたい!」

        樹里「確か・・・このままでは終わらんぞ!じゃなかったっけ?」

        アオ「庵だよ!格ゲーのキャラだよ!!それ!!」

        すなお「思い出しました。これで勝ったと思うなよ!です。」

        樹里「何だ、お前?樹里様より知ってたからって調子乗ってる?これで勝ったと思うなよ?」

        すなお「ちゃる、静香、この方に私の一子相伝の暗殺拳をおみまいしてもよろしいでしょうか?私のセリフ持ってかれました。許しません。」

        かごめ「持ってかれた!」

        ちはる「いきなり復活しないで!すなおちゃんもやめて!!」

        鈴音「手伝うわ。私も力を貸せば、苦しまないように一瞬で!」

        ちはる「ころさないで!」

        樹里「お前ら、これで勝ったと思うなよ?」

        すなお「二度も使った!」

        茉莉「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・血祭りだね!」

        遥香「不謹慎なのに、凄い満足した顔してる!」

      •   名も無きモキュ #123022 返信

        かごめ「アルちゃん?いおりんの断末魔ネタが聞けて満足。この頃は厨二って言葉もなくビジュアル系バンド全盛期でいおりんカッコいいって思ってた〜って、なんの話なのアルちゃん?」

        アルちゃん「私は灯火だよ」

    •   モキュ #122828 返信

      ひなのの科学教室で胸をときめかす子供達の笑顔。…それと…。

      子供達の胸を夢で膨らませても、自分の胸は…と呟いた衣美里を叱るみゃーこ先輩の姿。

      •   名も無きモキュ #122921 返信

        ひなの「みんなわかったか?」

        子供「はーい」

        ひなの「次回は、オキシジェンデストロイヤーの精製について実験するぞ!予習しっかりやっとけよ!」

        子供「楽しみ!」

        エミリー「子供らイキイキしてんね!」

        ひなの「そうか。ふふふ、きっと、胸を膨らませているだろうな。せめて、ミクロオキシゲンまでは完成させてやりたいな。」

        エミリー「でもみゃーこ先輩の胸までは膨らませられないっしょ!」

        ひなの「やかましいわ!お、お前だって・・」

        エミリー「あーしは、かこちゃん年だし、まだまだ余裕っしょ!」

        ひなの「ぐはっ!」

      •   名も無きモキュ #122938 返信

        灯花「あんなすっご〜い兵器を作れるなんて都ひなの、なかなかの賢さだよ〜」

        ねむ「これは新しいマギウスには是非加わって欲しい逸材だね。新人類たる魔法少女は優秀な指導者が導いてこそだからね…」

        うい「なに言ってるの2人とも!!悪い事しちゃダメだよ」

        ねむ「ああ、冗談だよ安心してうい」

        灯花「うんうんっそうだにゃ〜」

        うい「まったく」

        灯ねむ「……」

      •   名も無きモキュ #123103 返信

        ひなの「お前らか、今、今度の教室で使うスーパーXⅢ用カドミウム弾を調合しているとこだから、後にしてくれ。」

        ねむ「君は、何と戦うつもりだい?」

        ひなの「・・・・・・・・・・・・・・・ガメラ」

        灯花「ゴジラじゃないんかい!!」

    •   名も無いモキュ #122827 返信

      今年のホーリー化は誰なのか、発表をビクビクしながら待つ魔法少女の姿

      •   名も無きモキュ #122908 返信

        このみ「かわいくてお花いっぱいの格好なら…でも、やっぱり…遠慮するね」

        ひなの「恥ずかしくて出来るか、英美里と梨花に笑われるだけだ!」

        さな「アリナと同じになるのはイヤです。あ、でもあの夜にあった聖女さんは少し憧れます」

        かこ「わ、わわたしですか?目立つのはちょっと苦手なんですが、選ばれたら頑張ります‼︎」

        みと「楽しそう!うんやるやる!」

        ゆま「よくわかんないけど面白そうだしゆまはなりたいなぁ…杏子嫌なこと思い出すから辞めてくれって、だったらやめる」

        メル「ホーリー化ですか…これ、かなりイカれたファッションですよ。僕は恥ずかしいから遠慮します。七海先輩ならモデルだし上手く着こなせますよ」

        かえで「ふゆぅ…あんなカッコするなんてももこちゃんに「かえで、ちょっとレナと水着交換したら面白いんじゃないか」って言われたとき以来の恐怖だよぉ」

      •   名も無きみと推し #122909 返信

        まどか先輩「と、いう訳で本人と周りの意見を尊重してみとちゃんに決定しました!」

        杏子(ゆまにあんな格好させたらぶん殴るって言っといて良かったぜ)

        ねむ「今回みとさんに着せるウワサはカップルをくっつける噂だよ。この噂を着て君の矢を討てば、みとさんの固有魔法が発動するから。仲の良いカップルや両思いだけど後一歩と言う人に打ってくれるかな?言ってしまえば恋バナのキューピッドだね。」

        みと「わかった!まっかせて〜。おっ、早速発見だー!」矢を放つ

        あいみ「これ、伊勢崎君の・・・」

        伊勢崎「あいみ、僕の事を・・・」

        カップル成立!!

        みと「この調子で頑張るぞー!お、あんな所に青いショートヘアーの娘と確か上条ってバイオリンの人が。みとセンサーに反応あり、いっけー!」矢を放つ

      •   名も無きみと推し #122926 返信

        間違えました。恋バナのキューピッドでは無く恋のキューピッドです。

      •   名も無きモキュ #122920 返信

        仁美「危ないですわ!うっ。」

        さやか「仁美!!しっかりして!」

        恭介「さやか!志筑さんは僕に任せて!」

        さやか「う、うん、わかった!私が犯人を追いかける!」

         

        仁美「あ、上条君・・恥ずかしいですわ。」

        恭介「志筑さん・・・(可愛い)・・ゴクッ。」

         

        キュゥべえ「さやかには残念な話だけど、彼女の因果律では超えられない壁なんだ。」

        みとは、さやかを幸せにすることができるのか。

    •   モキュ #122824 返信

      理子ちゃんを守るように重なる優しい魔力「千秋屋の唐揚げ」

      •   名も無きモキュ #122917 返信

        理子「マメジ散歩楽しいね。」

        マメジ「わん!」

        通行人「お嬢ちゃん!危ない!」

        理子「え?」

        マメジ「ダンプわん!」

        ドン!!!

        理子「きゃっ!・・・あれ?なんともない。」

        マメジ「あれ見るわん!」

        ???「大丈夫かい?理子ちゃん?」

        理子「からあげくん!!!」

      •   名も無きモキュ #122939 返信

        この理子を助けた彼が「叛逆の物語」でまどかからほむらにあげっこされた「からあげくん」であった事実は、また別のお話

      •   名も無ぎモキュ #122964 返信

        からあげくん

        あるところに
        おともだちとなかよく
        おべんとうをたべている
        おんなのこがいました

        おんなのこはだいすきな
        おともだちにおかずを
        わけてあげました

        そう、からあげです

        からあげはおんなのこの
        おともだちへのだいすきな
        きもちでいっぱい

        おともだちとひとつになりました

        それからはおともだちとたのしいまいにち
        いっしょにおべんきょう。
        いっしょにおしゃべり。
        いっしょにあくむたいじ。

        けれども
        けれども
        えがおいっぱいのじかんは
        おわってしまったのです

        おんなのこがいなくなってしまいました
        おともだちはひどくおちこみました

        ないて ないて ないて

        ふるぼけたとけいを

        くるり くるり くるり くるり

        やっとあえた おんなのこ

        でもいっしょにはあそべません

        いやだ いやだ いやだ いやだ

        おともだちはえんやこらと
        おんなのこをむりやり
        じぶんのおうちにつれかえりました

        でもね
        でもね?

        おともだちのなかが
        ことわりさんでいっぱい
        だから、からあげはいいました

        「ぼく、たびにでるよ」

        こうしてからあげは
        すこしのことわりさんと
        おともだちのそとへ…

        もじばんをこえて
        まっくろなおそらをこえて

        きづけばことわりさん
        いなくなっちゃった

        ながい ながい ながい たび
        へとへと へとへと つかれた

        だれもいないや、おやすみ

        あれれ、あったかいや
        からあげはめをあけました

        すると、そこには…
        ちいさなおんなのこと
        わんちゃんがいました

        おんなのことわんちゃんは
        とってもなかよし

        まるで…
        おんなのことおともだち

        みてるだけで
        あったかじゅーしー
        こころが
        からっとさっくさく

        おやおや…?
        どうしたことでしょう?
        からあげは
        からあげくんになったのです!

        おんなのこのおうちは
        おべんとうやさんだったのです

        おんなのこのおかげでげんきになったからあげくんは
        おんなのことワンちゃんに
        ついていくことにしました

        めでたしめでたし

        さく しおん ちさと

    •   名も無きモキュ #122813 返信

      かごめちゃんのパンツ

      •   名も無きモキュ #122821 返信

        かごめ「うるせえ、自我を持つな!」(地面に叩きつけて踏み潰す)

        アルちゃん「グハッ!あ、ありがとうございます!踏んでいただき、ありがとうございます!!」

        かごめ「くそ、こいつ、しなないぞ!!」

        アルちゃん「かごめちゃん!!」

        かごめ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・なに?」

        アルちゃん「(手のサイン)『パンツーマルミエ!!』」

        かごめ「(無言で踏み潰し続ける)」

        アルちゃん「グハッ!黒のレースさいこ・・・・・・あべしっ!!」

    •   モキュ #122812 返信

      ひみかの作った野汁の込められた思い

      •   名も無きモキュ #122864 返信

        アルちゃん「弟たちに大きく育ってほしい想いが込められているんだよ。」

        かごめ「それでも、当の本人は大きく育ってないんだね。」

        アルちゃん「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

        かごめ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

        アルちゃん「言いたいことはわかったよ。調整屋さんみたいに育ちたいんだね。」

        かごめ「でも、それは、リスクが高すぎるよ。」

        アルちゃん「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

        かごめ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

        アルちゃん「そうだね。それなら、遊佐さんのように・・・」

        かごめ「大きい方でごまかさないで!元の料理の危険度はあがりっぱなしだよ!!」

      •   名も無きモギュ #122942 返信

        アルちゃん「そんな事いうなんて…かごめちゃんったら、てごめちゃん♪」

        かごめ「人聞きの悪い愛称つけないでっ!」

    •   名も無きモキュ #122808 返信

      手札に構える意志の力と修繕のカード(戦場にはBlack LotusとMox Sapphire)

      •   モキュ #122878 返信

        かごめ「…」

        アルちゃん〈強固な意志が未来を切り開くんだよっ!〉

        かごめ「…//」(変に洒落た文章書きすぎたかな…)

        アルちゃん〈理不尽に反逆せしは不屈の魂っ!〉

        かごめ「…///」(しばらく詩的な文章は控えよう…)

        アルちゃん〈逆境で研磨されし孤高の刃っ!〉

        かごめ「…////」(でもでもっ!いきなり表現が変わったらおかしいですよねっ?!うわっ…こいつ我に返ったよ…とか思われちゃいますよねっ!?)

        アルちゃん〈今こそ、解き放て想いの奔流っ!〉

        かごめ「…/////」(うえぇぇん!!!)

        ーーー

        この夜、滅茶苦茶自己嫌悪した。

    •   名も無きモキュ #122807 返信

      集結の百禍編の結末

      •   名も無き.モキュ #122852 返信

        やち「集まったわねよくもこれだけ」

        いろ「お互いのわだかまりを捨てみんなで歩いて行きたいって考えがみなさんにわかってもらえたんです」

        やち「そうね憎み合うことなんて最初から無かったわね」

        いろ「だって最初からわかっていたんです私たちはみんな愛し愛される…」イジイジ

        ツノ子「あ…あんお姉さまぁツノを弄らないでぇ」

        いろ「関係だって…」コスコス

         

        本家「ちゃる大好きです」

        すな「ちゃる愛してます」

        ちゃる「うわぁ(//∇//)やめてなんか恥ずかしいよ2人とも」

         

        イチャイチャ、ラブラブ、イチャイチャ、ラブラブ

         

        いろやち「ここに集結した皆で世界マギア百合オンの結成を宣言します!!!!」

         

        \(//∇//)\ワーワー!\(//∇//)\ワーワー!

         

        <b>マギアレコード</b>

        <b>第二部集結の百合編</b>

        <b>完</b>

      •   名も無きモキュ #122948 返信

        誰がうまいこと言えとw

    •   名も無き’モキュ #122806 返信

      トップモデルになった莉愛が無実のスキャンダルをでっち上げられた後、水名出身の女性に拉致監禁される未来。

      •   名も無き.モキュ #122815 返信

        …ガンガン…

        莉愛「こんな遅くに何用ですの」

        ガチャ…

        警察A「警視庁だ、アンパンさんのご自宅ですね家宅捜索させていただく」

        バタバタ!

        莉愛「え、」

        バタバタガサガサ

        警察B「化粧箱から白い粉の入った袋見つかりました」

        警察A「違法薬物所持でアカプルコ容疑者現行犯逮捕します」カチャッ

        莉愛「どど…どういうことですの!!これはぁ」

         

        次の日の朝刊では「トップモデル阿蘇山さん薬物所持で逮捕」が一面を踊った

         

        觀鳥「首相の「佐倉を見る会」が問題になっているタイミングでの逮捕…これはおかしい」

        ちはる「うん、記事からは悪鬼の匂いをプンプン感じるよ」

        かごめ「真実を見た私達が莉愛さんを救わないと!」

         

        ポチャン…ポチャン…

        (うぅ…何処ですの)

        (真っ暗で何も見えませんわ)

        (なにこれ椅子に縛られている…⁉︎)

        莉愛「誰か〜!どなたかいらっしゃいませんかー!」

        バッ!

        莉愛「まぶしぃ!」

        莉愛「あ、あなたは…!!」

      •   名も無き’モキュ #122968 返信

        明日香「ご無事ですか?アルタイルさん!」タノモー!!

        莉愛「誰がお星さまよっ!!」

        明日香「拘束されてるのですか?…なんと惨いことを…」

        莉愛「ええ、本当にね…」

        明日香「一刻も速く犯人を懲らしめねばっ!」シュタッ!!

        莉愛「えっ…ちょっと!?」

        明日香は飛び出していった。

        莉愛「ロープほどきなさいよ!」

        憤る莉愛…何か落ちているのに気づく!

        莉愛「明日香さんが落としていったのかしら…」ジー

        目をこらす莉愛

        それはCDだった。
        『籠城ラビリンス』とかかれたジャケットには付箋が貼ってあり…

        『お誕生日おめでとうなのですぅあみめさん さゆき』

        莉愛「だからっ阿見莉愛よっ!!」イラッ

        苛立ちながら、そういえばもうすぐ誕生日だった事を思い出す

        莉愛「それが、どうしてこんな事になってるのよ…」トホホ

        バタンッ!

        かのこ「大丈夫ですか阿見莉愛さん!」

        莉愛「誰が阿見莉愛よ!!…いやそうよ…私が阿見莉愛よ!!」

        かのこ「お腹空いてますよね?」つキノコ

        莉愛「えっ?それよりもロープを…モガァ…イケるじゃない」モグ
        モグ…

        かのこ「ああっ!これは神浜にしか生息しない食べると強烈な尿意に襲われる「ミラクル・C.C.茸」だった!!」

        莉愛「なんですってぇ?!」
        (そういえばなんだかもよおしてきましたわ…)モジモジ

        かのこ「ごめんなさい、今すぐ解毒茸を探してきます…!」

        走りさるかのこ。

        莉愛「あ…ちょっとまっちなさ…ロープ!!ほどきなさいよぉ!!」o(><;)(;><)o

        ー数分経過ー

        莉愛「~っ//」モジモジ//

        なんとかロープを解こうともがく莉愛。

        莉愛(うう…ほどけ…なさいっよぉ…ー!)

        まなか「何遊んでるんですか?先輩?」

        莉愛「ま、まなかさん!ちょうどよろしいですわっ!ロープを…」モジモジ//

        まなか「はいはい、分かりましたよ、急かさないでくださいって」つオムライス

        莉愛「えっ?」( ゚□゚)

        まなか「早く口を開けてください、まなかの料理が冷めてしまいますから」つスプーン

        莉愛「あらっ、ごめんなさい…あーん…モグモグ…あらっ!また一段と腕を上げましたわね!」

        まなか「それはどうも」はい、あーん つオムライス

        莉愛「ヌグムグ…あら、この私に誉められたからってそんなに畏まらなくってって、ちっがーうう!!」イラァ!…モジモジ//

        まなか「はいはい」
        つオムライス ズボォ!

        莉愛「モグワァ…モグモグあ、あのね私もう限界なの…//だからロープを…」モジモジ//

        まなか「心配しなくてもまだいっぱいありますから、先輩のいじきない胃袋でも満足して頂けますよ」つオムライス

        莉愛「モグワァ…モグモグ…だからっロープを!速くっ//」モジモジ//

        莉愛(もれちゃう//もれちゃうから…っ!)

        ー完食ー

        まなか退去後。

        莉愛「耐えましたわ…」モジモジ//(まなかさんの前で致すようなことあってはなりませんもの…)

        モジモジ…モジモジ…モジモジ…

        莉愛「うう~//」限界が近い

        月夜「ご無事でございますか?アメダスさん!!」サッソウ!

        莉愛「うう…もう突っ込む気力もないわよ…」モジモジ…モジモジ

        月夜「どうしたのでございますか?」

        莉愛「察しなさいよ!大雨注意報になりそうなのよ!!」
        モジモジモジモジ///

        月夜「なるほど、でしたら…」
        ごそごそ

        莉愛「ロープを程いてくださるの!?」モジモジ//

        月夜 つ尿瓶

        莉愛「は?」

        月夜「尿瓶でございます」

        莉愛「見れば分かるわよっ!!」

        月夜( ゚Д゚)シビーン!!

        莉愛「バカに…してるの!?」モジモジ…モジモジ//

        月夜( ´-ω-)シビーン!!

        月夜≡3≡3≡3シビーン!!

        莉愛「あっ、ちょっと!お願い、行かないでぇ!」
        モジモジ…//

        ー数十秒後ー

        もがいていたおかげか…
        ロープが緩んできた。

        莉愛「はっ…ああ…//」

        莉愛(なんとか…椅子から…降りれましたけど…うう、もう…っ!)モジモジ…//

        莉愛の視界に尿瓶が映る。

        莉愛「…くっ//」モジモジ…
        莉愛(背に腹は…代えられ…)

        朦朧とする意識の中でそれを手繰り寄せながら………

        尿瓶『あかつき つくよ 8さい』

        莉愛(ヴィンテージ!!)

        莉愛(もう、誰も来ないわよね…?ええい…ままよ!!)

        ?「…」


        ーーーーーーーーーーーーーー

        莉愛「うう…」(;つД`)

        莉愛は項垂れていた…。
        大事な何かを失ったような喪失感に耐えられなかったのだ…。

        莉愛「うう…グスッ…」フラッ

        倒れ落ちる莉愛…それを…

        麻友「莉愛ちゃん!!」ダキ

        莉愛「麻友…さん…?」

        麻友「はい、私ですよ?しっかりしてくださいっ、莉愛ちゃん!!」ユサユサ…

        莉愛「麻友さん…こんな私を…まだ抱き締めてくれるんですのね…私は…」(泣)

        麻友「莉愛ちゃんは莉愛ちゃんです。どんなになっても私の大好きな莉愛ちゃんです…」

        莉愛「麻友さん…」

        ーその後、有志の手によって嫌疑がはれた事。

        ー今回の事は誕生日とお祝いを兼ねたドッキリだった事。

        ーさゆきちゃんは用事でこれない事。

        ーこの後のお食事会はゆきかさんがもろもろセッティングしてくれた事。

        ー最近鈴の音がよく聴こえる事。

        それらを聞いた莉愛ちゃんはすっごく怒っちゃいましたが、暫く振りに集まった皆に囲まれて…まんざらでもなさそうでした。

        ーーーーーーーーーーーーーー

        さな「これ…約束の物です。」

        つUSBメモリと尿瓶

        麻友「はい、確かに。」

        麻友「お代はいつものところに振り込んでおきますね」

        さな「はい。」

        ーーーーーーーーーーーーーー

        暗い部屋の中…

        麻友「ふふ♪うふふ♪」

        モニターの光と何とも言えない匂いに包まれ梢 麻友は微笑んでいた。 ~FIN~

      •   #122815モキュ #122970 返信

        シビーンってwwww

        麻友が黒幕って所は僕もそうしようと考えてたんですがどうにもまとまらなくて…ぶん投げちった話を大作で拾ってくれてありがとう😊

    •   モキュ #122802 返信

      新たなブランドを築いた未来のかのこの姿。

      •   名も無きモキュ #122858 返信

        タツヤ「今年のバレンタインデーには、ゆまさんをデートに誘うんだ。この服でいいかな。」

        姉「その格好でデートに誘う気・・・・・・タツヤ、ひどいよ・・・こんなの、あんまりだよ・・・」

        タツヤの友達「お姉さん、心配しすぎですって。タツヤなら・・・」

        姉「本気でいってないよね。・・・・・・ずっとタツヤを見守りながらあなたは何も感じなかったの?タツヤの格好がどんなに悲惨だったか教えてあげようとしなかったの?」

        タツヤの友達「あの・・・すいませんっした!!」

        タツヤ「姉さん、僕なんかでも本当にどうにかできるの?こんなセンスを変えられるの?」

        姉「大丈夫。きっと大丈夫。信じようよ。だって、タツヤはさ。夢と希望を叶えるんだから。」

        タツヤ「姉さん・・・・・・・・・。」

        姉「(電話中)かこちゃん、ファッションデザイナーの知り合いがいるんだよね?どんなセンスでも変えられるって言ってたよね・・・・・・・・・・・・。センスがひどい弟を助けられないバカな私を・・・助けてあげてくれないかな。」

         

         

        かのこ「あなたがまどかさんの弟君ね。まずは、ババッとこのマツタケのイメージから生まれたタンクトップ着てみよっか!」

        タツヤ「(姉さん、こんな僕でもかっこよくなれるとしたら、それはとっても嬉しいなって思ってしまうのでした。)」

         

        タツヤ「お待たせしました!」

        ゆま「!?どういうことだ、おい。こいつ、ほとんど、キノコじゃねえか!!」

      •   名も無ぎモキュ #122867 返信

        デート先の遊園地でマスコットと間違われ子供達に囲まれる。

        この時の子供達の笑顔に見せられ着ぐるみに魅せられるタツヤ。

        天職をみつけた

    •   名も無きモキュ #122796 返信

      結菜の後ろに立っている結菜の先輩

      •   名も無きモキュ #122820 返信

        そうだよね

        アルちゃんは私

        全部、見えてるはずだし、聞こえてるはず

        あなたの隣にいる、この子の声も・・・

        結菜「!?え、先輩!?いや、あの・・」

        先輩(樹里)「(ぷっ!姉さん、びってるw)結菜ぁぁ」

        結菜「その、あの時は、先輩を、だから・・・」

        先輩(樹里)「(あたふたしすぎw)痛いィイ、痛いィイノォォォ!!」

        結菜「だから・・・樹里から離れてください、先輩。」

        先輩(樹里)「痛い・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・えっ?」

        先輩(ガチ)「侮辱しィイたぁぁなァァア!!」

        樹里「ギャアアアアアアアア!!!」

    •   名も無き.モキュ #122795 返信

      あまりにも質素な普段のみかづき荘の夕飯

      •   名も無きモキュ #122804 返信

        煮干し・・・具がない味噌汁・・・麦ご飯・・・。

        質素を知らなかった私が恥ずかしい。

        だから記すの・・・。

        1文字、2文字、少しずつでいいから

        質素に抗う、私たちの光のために・・・。

        知る人が一人ずつ増える度に、

        今度は私たちが、みかづき荘の住人の光になれるから。

        やちよ「記さないで!!」

        みふゆ「やっちゃんをディスらないでください!」

        やちよ「みふゆ・・・。」

        みふゆ「でも、料理はマギウス時代の時の方が遥かによかったですよ。」

        やちよ「くそっ!寝返りやがった!!」

        フェリシア「やったぜ、うい。今度から飯ランクアップすっぞ!」

        うい「ううん、違うよ。むしろ、やちよさん、悪化しちゃうと思うよ?」

  •   名も無きモ,キュ #122481 返信

    ・送り主は誰かな?

    ・宛先はどこかな?

    ・何のお誘いかな?

    •   名も無き魔法少女 #123740 返信

      送り主→滅亡迅雷net.

      宛先→七海やちよ

      内容

      共に、人類を滅ぼさないか?

    •   名も無きモキュ #122733 返信

      送り主→天音工房

      宛先→水名女学園箏曲部様

      お誘い→知人の音楽家に依頼し、篠笛用の楽譜を箏用に作り替えてもらいました。イベント等で活用してくれると嬉しいです。

      部長の箏曲ファン第2号より。

    •   名も無きモキュ #122732 返信

      送り主は誰かな?→沙優希

      宛先は誰かな?→カミハ☆マギカ

      何のお誘いかな?→この度マネージャーからそちらのグループとデュエットの提案がありました〜

      私からも、お願いします〜

      •   名も無きモキュ #122778 返信

        まどかP「というわけで、ご当地アイドルとのコラボ決まったよ!皆頑張ってね。」

        いろは「知ってるひとでよかったね。」

        マミ「ええ、お茶会でもして距離を縮めましょう。」

        かこ「さゆきさんはどんな本が好きでしょうか?」

        梨花「さゆさゆかわいいよね。楽しくやりたいね!」

        レナ「ムリよーー!!!アンタたちアイドルのこと何もわかっていない!

        かこ「レナさん、それ、マギレポのテンプレです。」

        レナ「現人女神であるさゆさゆと一緒に仕事なんて考えただけで吐きそうオエー」インフィニットポセイドン!!

        いろは「ダメだ・・・・・・レナちゃん、対さゆさゆ戦に弱すぎる。」

    •   名も無きモキュ #122731 返信

      送り主→和子

      宛先→タケ

      お誘い→働く男の人って素敵。付き合ってください!

      •   名も無きモギュ #122760 返信

        ー数年後ー

        送り主→天音竹工房三滝原支店

        宛先→天音竹工房 親方

        お誘い→食事会

    •   名も無きモキュ #122729 返信

      送り主→織莉子

      宛先→鈴音

      お誘い→私は魔法少女じゃないんだけど、鹿目まどかという人が魔法少女だったはず。と情報を流す。結局ばれて、鈴音VSキリカとなるのだが。

    •   名も無きモキュ #122728 返信

      送り主→かごめ

      宛先→ねむ

      お誘い→自分のまとめた魔法少女についてを一般の人にも伝わりやすいように小説にしてほしいと依頼。ねむのゴッドハンドが力を見せる。

    •   名も無きモキュ #122655 返信

      送り主は誰かな?→瀬名みこと

      宛先は?→帆奈

      内容→あ、帆奈?みことだよ。帆奈もこっち側に来て一緒に遊ばない?今駅前にいるから迎えにいくね。

      •   名も無きモキュ #122713 返信

        帆奈「おかしい・・・・・・瀬奈は魔女になったはずなのに招待状がくるなんて。わたし、幻覚の魔法でもくらっているのかしら、あっは!じゃねぇ!!こわっ!ユーレイ?何?いたずら?ちょっと、混ぜすぎでしょ!すこしは犯人のしっぽ見せなさいよ!」

        タロットカードをやたらと主張してくる女の子「多分本人じゃないですか?」

        チーズをせがむ女の子「そうなのです。本人なのです!教えてやったからチーズよこすのです!っていうかもしかして、お母さんなのですか?」

        帆奈「私はあんたみたいな虐待を受けたなぎさなんて子知らないよ!」

        チーズをせがむ女の子「絶対お母さんなのです!会いたかったのです!」

        帆奈「だから、勘違いだって!ってか、離れろ!」

        どや顔の青髪の短髪少女「あんたよかったじゃん。しんでも会えないことってあるらしいんだよ!よかったよかった。」

        帆奈「しん・・・でも?」

        どや顔の青髪の短髪少女「そうそう。って、あんた、まさか・・・・・・あちゃあ、あんだけ大見得を切ってジガイを母校の伝統に残してきたから、てっきり、理解してると思っていたよ。ゴメンね。」

        帆奈「(あ・・・・・・そういや、ソウルジェム割ったんだった。)じゃあ、ここはあの世なの?」

        タロットカードをやたらと主張してくる女の子「そうですね。あなたはあの世にきたんです。でも、僕たちは正確には違うんです。僕たちのところとあの世は距離が近いのでこんなこともできるんですよ。瀬奈さんも僕たちと同じ『円環の理』にいるんですよ。」

        帆奈「ほんとなの、なぎさ?」

        なぎさ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

        帆奈「無視すんな!!お前、あれだろ?イベントの時もガン無視したろ!チーズ食わすんじゃなかったんかい!!ってなったわ!!」

        なぎさ「やっぱり、お母さんなn・・・」

        帆奈「ああ、違いますよ。マギレコのしすぎで記憶がごっちゃになってるだけですよ。」

        タロットカードをやたらと主張してくる女の子「僕たちここから、ちょっと、しか下界のこと見れないんですよ。何か面白い話ないですか?七海先輩元気にしてますか?」

        帆奈「何か、新しい仲間ができたから、いらないもの捨てるってなって、昔のチームメイトのマグカップ捨てたって言ってたわ、あっは!(嘘)」

        タロットカードをやたらと主張してくる女の子「そんなあぁぁぁ!」

        帆奈「まあ、捨てる前に、十咎っていうのが誤って落として割っていたから、『いやー、ちょうどよかったよ、グッドタイミングだ!』って言ってたらしいわ、あっは!(嘘)」

        タロットカードをやたらと主張してくる女の子「むぉむぉくぉすぁぁぁぁんん!!」

        どや顔の青髪の短髪少女「ねえねえ、見滝原組は?生きてるわたしたちはどう?」

        帆奈「新戦力が出て来てめっきり出番がなくなったわ。(嘘だが、事実どおり。)」

        どや顔の青髪の短髪少女「嘘でしょ!?だ、だって、あれだよ?こ、これ、『まどかマギカ』の外伝だよ!?準レギュラー枠だよ!?」

        帆奈「あと、新戦力の中にあなたの上位互換の女の子がいるわ、あっは!(嘘だが、事実。)」

        どや顔だった青髪の短髪少女「そ、そんなはずないよ。だ、だって、さやかちゃんだよ?『さやかちゃんでした。シリーズ』ができるくらい可愛いんだよ?私の上位互換なんてありえないよ!」

        帆奈「あなたより、バストサイズが遥かに上で、弱い子によりそう優しさがあって、隠れツインテールで、時々舌をペロッとだすような色気もあって、しかも、妹なのよ、あっは!(完全に嘘なのに、完全一致。)」

        さやか「そんな・・・・・・・・・い、いや、大丈夫!恭介はそんなことで惑わされたりしない。仁美からだったら、いつだって・・・」

        帆奈「そういえば、上条って子、最近学校の担任と結婚したって(大嘘)」

        さやか「先生ーーーーー!」

         

        物陰からみている

        瀬奈「(帆奈、楽しそう♪)」

    •   名も無きモキュ #122629 返信

      ・送り主は誰かな?→さな

      ・宛先はどこかな?→全水名女学園魔法少女(退学者、幽霊、OBも含む。)

      ・何のお誘いかな?→第二次成長期における身体の成長の促進をはかる研究会への招待(という名のどうやったらバストアップしますかという趣旨の相談。いろはを振り向かせたい!)

    •   名も無きモキュ #122567 返信

      送り主は誰かな?→静香

      宛先は誰かな?→ちはるとすなお

      何のお誘いかな?→2人ともお元気ですか?私は今見滝原と言うところに居ます。良ければこちらに来てもらえませんか。来てください!お願いします!乗る電車間違えました!こっちも人が多いよ!てっ、電話の電池がもう少ない!早く来てー!

      •   名も無きモキュ #122652 返信

        静香「うそ・・・切れちゃった。どうしよう・・・」

        ホスト「お嬢さん、どうしたんだい?」

        静香「あ、あのですね、見滝原の外から来たんですが、友達ともはぐれてしまって途方に暮れちゃってて・・・」

        ホスト「なら、おじさんとちょっとお茶でもしながら少し待ってようよ。」

         

        ホスト「落ち着いたかい?」

        静香「・・・はい。ありがとうございます。これおいしいですね。」

        ホスト「ここのお茶おいしいんだ。おっと、ちょっと、トイレ行ってくるよ。」

        静香「はい。」

        ???「時女静香さん。振り向かないで聞きなさい。」

        静香「!誰!?なんで私の名前を!?」

        ???「あの男は、気に入った女の子を見つけたら、このお店で遅効性の睡眠薬を飲ませて、人目の付かないところまで案内した後に悪徳政治家に女の子を売り渡すのよ。あなたも売り渡されるところだったわ。・・・・・・っていっても、信じないわよね。でも、少し、眠いんじゃない?」

        静香「・・・あなたは一体?」

        ???「ここじゃ目に付くわ。よそへ行きましょう。」

         

        ???「解毒剤は持っていないわ。でも、グリーフシードならもってる。だから、魔力で解毒しなさい。」

        静香「魔法少女!!」

        ???「自己紹介がまだだったわね。私は織莉子。美国織莉子というわ。」

        静香「おりこさん。」

        おりこ「そして、この子はマメジ。」

        マメジ「よろしくね。」

        静香「犬がしゃべった!!え!?これ、え!?何なの!?」

        おりこ「ビックリしたでしょ。私も初めて見たとき驚きのあまり、キリカに助けを求めたわ。」

        静香「何がいったいどうなっているの?」

        マメジ「それは、僕から説明するよ。」

        おりこ「!?・・・ええ、お願い(急に積極的になったわ。ちょっと、こわい。)」

        静香「(私は昼間から、なぜ犬の顔を真剣に見つめて話をきいているんだろう。)」

        マメジ「神浜にはウワサという魔女のようなものがいる。ウワサは噂を現実にする能力を持っているんだ。今回は迷子の噂なんだ。その噂に巻き込まれることで、皆、持っている何かが迷子になるんだ。」

        静香「どういうこと?」

        おりこ「つまり、私は駒を、この子は飼い主と犬語を、あなたはあなた自身が迷子になっているのよ。」

        静香「対処する方法は?」

        マメジ「わざと迷ってあげればいいそうだよ。」

        おりこ「敵を見つけて血祭りに上げればいいそうよ。」

        静香「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・えーっと、どっち?」

        マメジ「迷子!」

        おりこ「血祭り!!」

        真宵「迷子!!!」

        茉莉「血祭りだね!」

        静香「増えてる!!って茉莉さん、でしゃばりすぎ!!」

        茉莉「!!・・・・・・バッチリだね!」

        静香「うるせえ!!」

        キリカ「おりこーーーーーーー!」

        おりこ「お帰りなさい。」

        マメジ「ワンワン!」

        理子「マメジーーーー!会いたかったよーー!」

        静香「・・・・・・・・・・・・どういうこと?」

        おりこ「マメジが言ってたじゃない。わざと迷えばいいって?どう、ここまでの話、かなり迷路になってたと思わない?」

        静香「!それで、わざと対立するようなことを言ったんですね!でもよく自身持ってやれましたね。」

        おりこ「わかってたから。・・・・・・と、お迎えが来たようね。」

        ちはる「静香ちゃーーーーーーーん!」

        すなお「静香ーーーーーーー!」

      •   名も無き.モキュ #122677 返信

        月咲「ところでマメジはどうして会話できるようになったのかな理子ちゃん」

        理子「月咲お姉さん、ある日突然犬小屋が光ってそれからなんです」

        おりこ「⁉︎もしかして…マメジに以前と変わったところないかしら」

        理子「(わぁ綺麗なお姉さんだ。知らない人だけど)はい一つあります!」

        理子「後頭部の毛皮の後ろに宝石があったんです」

        静香「理子ちゃんそれはマメジが巫、魔法少女になったからじゃ」

        理子「(また知らないお姉さん。スゴイマメジ知らないうちに有名犬になってる)あ、そうかも」

        理子「マメジは魔法少女なの?」

        マメジ「僕は犬だよ、魔法少女にはなれないよ」

        理子「でも…喋られる様になったのはなんでなの」

        マメジ「それはね…」

        理子「うん…?」

        マメジ「お前を…食べるためだよーーーーーー!!!!」

        茉莉「人喰い祭りじゃぁぁぁーーーーー!」

        理子「いやぁぁぁーーーーっ!」

         

         

         

        理子「はっ!…夢…よかったぁ…」

        マメジ「理子ずいぶんうなされてる様だったけど大丈夫かい?」

        茉莉「はいお水」

      •   名も無きモキュ #122678 返信

        理子「いらっしゃいませ。御注文は何にしますか?」

        天音父「男の筋肉弁当2つ頼む。」

        理子「かしこまりました!」

         

        おりこ「お待たせしました。男弁2つになります(鹿目まどか、どこにいるのかしら・・・・)」

        マメジ「お会計は530円になります。」

        天音父「(疲れてんな・・店員が犬にしか見えねえ・・)1000円で頼む。つりはいらん。じゃあな。」

        マメジ「あ、ちょっと、お客さん!」

         

        天音父「俺も年だな。犬には見えんだろう、普通。」

        茉莉「お客さーーーーん!」

        天音父「ん?どした?釣りは要らんぞ?」

        茉莉「そういうわけにはいかないよ!・・・・はい、おつりだね!」

    •   名も無きモ.キュ #122566 返信

      ・送り主は誰かな?→まどか

      ・宛先はどこかな?→いろは

      ・何のお誘いかな?→マギアユニオンがピンチになったらいつでも呼んでねという趣旨の女子会。ピンチになった時には見せ場を用意しろという圧力だったりもする。

      •   名も無き.モキュ #122582 返信

        まどか先輩「というわけでいろはちゃんには見滝原に来てもらいました〜」

        マミさん「よくきてくれたわねお茶でもいかがかしら」

        いろはちゃん「ありがとうございますいただきます」「で今日のご用件は?」

        杏子「チッさやかの態度見ればわかるだろう。ふてくされてゲームやってるじゃねーか」

        まどか先輩「そうだよいろはちゃん、さやかちゃん1番最後に実装された上に似たようなキャラ今回出されて激おこなんだよ」

        さやか「ふふ…わたしなんて所詮はテンプレ、良くあるキャラって漫画家先生言ってたしその上似たような子出されて…あっちはゲーム好きなんて属性までつけちゃってなんなのよ…くそおお!こいつこいつコイツゥゥゥゥ」

        YOULOSE

        ……

        いろはちゃん「…え?話がわからないんですが」

        めがほむ「第二部に入ってから鹿目さんや皆さんが一切登場しないのは変です」眼鏡スッ

        ほむら「何かおかしいのでは、そう何かが…例えば魔女の仕業、陰謀なのか…と」ファッサァー

        いろはちゃん「つまり出番が欲しいと…」

        まどか先輩「いろはちゃんは今、田舎ツノヤンキーに「あなたはわたしが相手になるよ!」とか言って頼もしいくなっちゃってるけど、それじゃ面白くならないよね。ピンチにならないと。だから手心加えていい感じに神浜を危機に陥れて欲しいんだよ」

        いろはちゃん「はぁ⁈」

        まどか先輩「つまり私達に助けをいい感じで求めて欲しいわけですよねマミさん」

        マミさん「そう!ふふっ…だってしょうがないでしょうマギアレコードはまどか☆マギカ外伝なんだから、私達がいないのはおかしいでしょ…うふふ」

        杏子「あたしは一部で働きすぎたから別に出なくていいんだけどさ、さやかのヤツが神浜に行くと「ノンケだと干されるからあんたがいるのよ」とかいうから仕方ないなってっさぁ」

        まどか先輩「それに今がチャンスなんだよ!灯花ちゃんねむちゃんをネオマギウスに奪われてしまえば神浜マギアユニオンは大混乱。一気にピンチになるよ!そこに颯爽と現れる…」

        マミさんまどか先輩『ピュエラ・マギ・ホーリー・クインテット!!』

        いろはちゃん「そんな事出来ません!」

        まどか先輩「そう堅いこと言わないで、大相撲も無気力相撲って免罪符で誤魔化してたんだから、いろはちゃんも無気力主人公って事でなんとかのりきれるよ」

        いろはちゃん「うるさい!!!」

        銃口カチャッ

        ほむら「まどかの願いを裏切ったらどうなるかあなたにもわかるわよね…」

    •   名も無きモキュ #122565 返信

      ・送り主は誰かな?→モキュ

      ・宛先はどこかな?→雫

      ・何のお誘いかな?→入浴中のあやかがいる浴室への侵入のお誘い。モキュはころされて、雫が一人で浴室へ侵入する。

      •   名も無ぎモキュ #122679 返信

        あやか「♪~」頭シャカシャカ…

        雫「…」そ…っと後ろから…

        抱き締めるっ…

        あやか「およぉ!?」

        雫「あやか…」耳元に顔近づけ…

        あやか「え、ええ!?雫ちゃん!!何で!?家のお風呂に!?」

        雫「だいすき…」囁く

        あやか「えっ…ふぅえぇ!?」

        雫「あやかだいすき…//」
        優しい手つきで頭を…シャカシャカ…

        あやか「あ…//ふぅえぇぇ//」
        心地よさに我を忘れるあやか

        そのまま、隅々まで洗われて…

        あやか「ほわ~//」放心

        雫「あやか…だいすき♪」
        タオルで優しく…フキフキ

        あやか「ふぅ…ぇぇ//」放心

        雫「あやか♪だいすき♪」
        髪の水分を丁寧に…フキトル

        あやか「えぇへぇ//」放心

        雫「あ~やか♪だいすきっ…」
        パジャマを…キセキセ

        あやか「ふわぁぁぁ」おねむ

        雫「あやか…すき…すき…だいすき」
        一緒のベッドで、すやすや

        あやか(くおうの…しずくちゃ…ん…せっきょくてき…Zzz)

        ーーー
        説明しよう!雫ちゃんはモキュを撃退したときに返り血を浴びていたのだ…。そして…モキュの血液には…

        女の娘を物凄い素直にする効果があるのだ!
        ーーー

        翌朝のあやかの顔には(´∀`*)ε` )マークでいっぱいだった!

    •   名も無きモキュ #122564 返信

      ・送り主は誰かな?→ネオマギウス

      ・宛先はどこかな?→里見メディカルセンター院長

      ・何のお誘いかな?→娘をリーダーにさせてほしいとの依頼。院長は警察に通報した。

      •   名も無き.モキュ #122651 返信

        里見院長「断る!幼い娘をそんなまだわからん政治団体代表にするわけにはいかん」

        新羽根A「そうですか…残念です」

        里見院長「だが、別のカタチで君達を援助する事は出来ると思うがね」

        新羽根B「え?どういう事でしょうか」

        里見院長「つまりは資金援助だよ…君達も活動するにも人に協力を仰ぐのにも先立つものがなければどうにもならんだろ」

        新羽根A「たしかに」「ではお願いします!!」

        里見院長「ニヤァ」

        里見院長「しかしだ…カチャ…タダというわけにはいかんな…パサッ」

        新羽根B(え、院長がドアの鍵をかけ、ブラインドを全部下ろしたわ。なぜ…)

        新羽根A「私たちには何もできませんが事が成れば必ずお礼はいたします‼︎」

        里見院長「いやいや、そのような空手形を幾ら出されても…ヌギ…ふむ、君は見たところ高校生かな…スルッ」

        新羽根B「いえ中学生です」(今度は上衣を脱ぎネクタイを外したわ)

        里見院長「おお、それは素晴らしい。中学生でその発育とは!」

        新羽根A「何を言ってるんですか」

        里見院長「ははっ!ここまでいってまだわからないとは!これはとんだ拾い物だ!つまり君達の麗しい身体を頂きたいとそういう訳だよ」

        新羽根B「貴様我らを愚弄するか!我らは新人類たる魔法少女だぞ」

        里見院長「そうだな素晴らしいチカラだ君達は…しかしだ。これを見たまえ」

        新羽根A B「チ、チカラが身体にチカラが入らない」

        里見院長「これは対魔法少女用、アンチジェムだ、この光を浴びた魔法少女は誰でもチカラを失う」

        新羽根A「ひ、卑怯な」

        里見院長「いやいや、君達の献身には必ず応えよう。資金援助の件は任せたまえ、私は紳士だからね約束は必ず守る」

        新羽根A「い、いやぁぁぁ」

        新羽根B「ダメ!その子に手を触れないで!私を私を好きなだけおもちゃにすればいい、だからその子にだけは…!」

        里見院長「おおそうか君達はそういう仲か…ふふっコレはますます…たまらんな…では」

        ドアどかーーーーん!!

        静香「ここか!悪鬼の根城は!!」

        ちゃる「御用だ‼︎御用だ‼︎」

        シャッ!パリン!!

        里見院長「ぐっ!ジェムが…」

        すなお「封具は破壊しました」

        里見院長「な、何やつ!」

        静香「私たちは悪鬼をこの日の本から根絶やしにするため人知れず悪を滅ぼす巫」

        静香ちゃるすなお「「時女一族!」」

        バーーーーン

        里見院長「時女一族だとそんな者知らんわぁ!」「ぬぬっ!曲者じゃ!であえ、であえー‼︎」………

        静香「警備員の方々は全員眠っていただきました」

        里見院長「ぐぐ…私を殺したらどうなるかわかっているのか!大騒ぎになるぞ!第一私は何もしていない何故罰せられ無くてはならんのだ」

        ??「まったく往生際がわるいにゃーパパ様は」

        里見院長「灯花‼︎」

        里見院長「おお、灯花や。私はこの悪人どもに襲われておるのだ。なんとかいっておくれ」

        灯花「全部モニターで見てたよー。パパ様の行状。悪鬼って言われてもしょうがないよね」

        灯花「もしも魔法少女に襲われた時のため、護身用に渡したアンチジェムをこんな事に使うなんて…情状酌量の余地もないんだにゃー」

        里見院長「ええ!」

        静香「それでは裁かせていただきます」

        ちゃる「はぁー!」

        パサッ

        灯花「うわーパパ様のパンツ脱げちゃった」

        里見院長「あん\(//∇//)\」

        すなお「悪鬼のこ、殺します‼︎」

        ザシュッ‼︎

        里見院長「ギャァァァーー…」

        灯花「まったくママ様という人がいるのにパパ様やんちゃがすぎるよね( *`ω´)」

      •   名も無きモキュ #122664 返信

        ドアどかーんからの突然の時代劇うけるw

    •   名も無きモキュ #122563 返信

      ・送り主は誰かな?→ネオマギウス

      ・宛先はどこかな?→かのこ

      ・何のお誘いかな?→ネオマギウス用の衣装の作成依頼。だが、かのこは期待通りに、旧マントにきのこを生やした衣装をデザインしてくるのであった。

    •   名も無きモキュ #122562 返信

      ・送り主は誰かな?→あいみ

      ・宛先はどこかな?→鈴音

      ・何のお誘いかな?→伊勢崎への想いを伝える協力をしてくれたことへのお礼の女子会への招待。しかし、あいみはそこで、鈴音から伊勢崎のことが好きになってしまったと告白を受けることに。

      •   名も無きモキュ #122572 返信

        こころ「あいみ、ライバル登場だよ。これからはもっと積極的にアタックしないと伊勢崎君取られちゃうよ。」

        まさら「いや、それよりも私達なんでこの人と話してるの?」

        こころ「何言ってるのまさら。ケーキバイキング一緒に行ったでしょ」

        鈴音「私も、もう貴方達を攻撃する気は無いわ。」(ケーキバイキングでマギアユニオンの事を聞いたので神浜は攻撃しない事にした)

        こころ「それにしても、あの時夕日を背景にした鈴音さん、かっこよかったな」

        鈴音「ちょっ!加賀見さん!?いきなり攻撃しないで!」

        まさら「こころに近づかないで!」

        あいみ「鈴音さん、あたし今までとは変わりますから。速攻で伊勢崎君と付き合いますからね!」

        鈴音「いや、それよりも加賀見さんを止めてくれる!」ギインギャリン

        こころ「止めて2人とも、私のために争わないで!」

        あいみ「一度は言ってみたい台詞だね。」

    •   名も無きモキュ #122561 返信

      ・送り主は誰かな?→紅晴結菜

      ・宛先はどこかな?→秋野かえで

      ・何のお誘いかな?→ネオマギウス本拠地の廃ビル消去の依頼。依頼は達成しつつ、プロミスト・ブラッドの本拠地のビルも消去するというのがオチ。

    •   名も無きモキュ #122560 返信

      ・送り主は誰かな?→モキュ

      ・宛先はどこかな?→いろは

      ・何のお誘いかな?→ういを愛でる会へのお誘い。もちろん、モキュはころされて、いろはが一人でういを愛でるという話になる。

      •   名も無き,モキュ #122752 返信

        ういをモキュから守り抜いたいろはは…返り血の影響で…。

        うい「んー!んんー!!」(目隠しギャグボール)

        いろは「うい…♪これからはお姉ちゃんがずーっと…一緒にいるからね…//一分一秒欠かさずういの事だけを愛してあげるから…っ//」

        ういを監禁していたーっ!

        ーーー

        鶴乃「どうしようっ!このままじゃ…ういちゃんが…」ボロボロ

        フェリシア「だけ…どよぉ…今のいろは…とんでもなく…つぇぇ!」ボロボロ

        やちよ「普段遠慮がちな分…妹の事しか頭に…無い今は…っアルティメット並みに容赦ないわね…」ボロボロ

        ?「私が…いろはさんを止めます…!」

        ーーー

        うい「んんっ//んー//」

        いろは「ういっ//ういっ//」

        \ドカーン/吹き飛ぶ壁
        舞い上がる煙…現れたのは…。

        いろは「見守っていてくれるって想ってたのに…」(困り笑顔)

        涙と決意を湛え一人の少女がそこに居た。

        いろは「さなちゃん…!」ギリッ

        さな「いろはさん…私っ…私…悲しいです!」ういの方をみる。

        うい「んん…ひゃ…にゃ…ひゃん?」

        さな「どうして何ですかっいろはさん!」泣きそうな顔

        いろは「愛だよ?」

        さな「違いますっ!」

        いろは「はぁぁ”?」

        さな(いろはさんと出会って…必要とされて…手をつないで、お話しして、お料理して、テレビを見て、ゴロゴロの魅力を語り合って、その数だけ私のなかでいろはさんが笑ってくれて…)

        さな「いろはさんの愛はもっと…お日様のようにポカポカしてるんです…!」

        いろは「…」

        さな(ういちゃんが来たときは…凄く…嫌だった…いろはさんを取られちゃった気がして…でも…ういちゃんの笑顔や仕草…言葉の一つ一つにいろはさんを感じて…いつの間にかポカポカしてきて…私…はじめて)

        さな「兄姉弟妹(しまい)って良いなって思いましたっ!」

        いろは「なら…私に協力してよ…さなちゃん。ういを守るためにっ!」

        さな「今のいろはさんはっ!!」

        いろは「っ!」

        さな「今のいろはさんは…自分の思いを優先してるだけです。ういちゃんを自分に縛り付けてるだけ…」

        いろは「っ!!」ギリッ…

        さな「双葉に私を押さえつけようとしたあの人達と同じ臭いがするんです…!」

        シュカッ!怒濤の速さで飛来する矢!

        さな「ひゃあ!」角度で受ける!
        カキィン! 盾と腕を震わせる衝撃!

        いろは「さなちゃんを苦しめた葛共と一緒にしないでぇぇっ!!」
        ハァハァ…!

        いろは「ふぅ…う。酷いよ…さなちゃん。私は只…」(ういが傷つかないように抱き締めて居たいだけなのに…!)

        いろは「なのにっ!」(静かに優しく微笑んでるさなちゃん。私を守ってくれるさなちゃん。私と同じくらい、ういを大事にしてくれるさなちゃん。)

        いろは「さなちゃんだけはっ!分かってくれるって信じてたのにぃぃぃぃ!!!」シュカッ!シュカッ!シュカッ!

        さな「くぅぅ!」カキィン!
        五月雨のように飛んでくる矢!
        歯を食い縛り耐え凌ぎながら…

        さな「だから!私が止めなくちゃいけないんですっ!」

        叫ぶ!届いて欲しいから!

        いろは「さぁなぁぁちゃぁぁん!」

        さな「いぃろぉはぁぁさぁぁん!」

        ーーー
        ねむ「という話を書いてみようと思うのだけど。」

        うい「二人のお姉ちゃん萌えぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」

        灯花「にゃ~ういが興奮し過ぎて倒れちゃったよ。」

        桜子「|うい、しっかりして|」

        ねむ「あ、この後桜子も登場させるんだけど…」

        うい「三人目ぇぇ!」鼻血ブシュウ!

        桜子「|!?ういっ!しっかりしてぇ!!|」

        灯花「後始末が大変だにゃ~」

    •   名も無きモキュ #122559 返信

      ・送り主は誰かな?→せいか

      ・宛先はどこかな?→あやか

      ・何のお誘いかな?→ピン芸人『一発屋 灯「火」』のお笑いグランプリ優勝記念パーティーへの招待と、せいかが、灯「火」に弟子入りするという報告。

      •   名も無きモギュ #122625 返信

        雫「今日も疲れたな…」
        (お風呂入って…寝よ)

        風呂場の前に立つ雫。
        \ピトン/

        雫「!」(誰かいる!?)

        躊躇い…意を決し…開ける。

        雫「っ!」

        そこには…湯船で踞ってるあやかが居た…!

        雫「…何してるの?」

        あやか「せいかちゃんに愛想つかされちゃった…( ;∀;)」

        雫「どうして、家のお風呂に居るの?」

        あやか「雫ちゃんだってこの前、あたしん家のお風呂入ってたじゃん…」

        雫「うっ…」

        ーーー

        せいか「今日のドラマも面白かった…」お風呂場に向かう

        \ぴちょん/

        せいか「!」 ぴちょん

        せいか(誰かいるっぽいー!)

        恐る恐るドアを開けるせいか。

        あやか「せいかちゃん…」

        せいか「!」
        (どうして、師匠が家のお風呂に居るの?!)

        あやか「せいかちゃん…見捨てちゃやだよ…」ガシッ

        せいか(手を掴まれたっぽいー!)
        ズルズル…(引きずられてるっぽいー!)

        あやか「せいかちゃん…寂しいよ…せいかちゃん…」グイグイ

        せいか「し、師匠!待って!私まだ…服きたま…ま」\ボシャン/

        あやか「せいがじゃぁぁぁぁん」
        強く抱き締める

        せいか「おぼぼぉ!」
        (溺れるっぽいー!)

        この後、滅茶苦茶洗いっこした。

      •   名も無きモギュ #122628 返信

        雫「はぁ…」(一応、直接会って話すように言ったけど…)

        窓をみながら…

        雫「仲直りできたかなぁ…」

        ーーー

        あやか「せいかちゃんの背中すべすべー」ふにぃ

        せいか「ひゃあ!師匠!」
        ほっぺふにふに

        二人「あははっ♪」

    •   名も無きモキュ #122543 返信

      送り主は?→紅晴結菜

      宛先は?→みかづき荘

      何のお誘いかな?→どちらのチームがかっぱ寿司で多くの皿を食べれるか勝負。こちらが負けたら全額負担する。勝ったら浄化システムをもらう。勝っても自分達の分は払うわあ

      •   名も無き.モキュ #122555 返信

        やちよ「金持ちの傲慢さが鼻に付くわね…私たちはCoCo壱に魂を売ってまで日々爪に火を灯す思いで暮らしているのに💢」

        鶴乃「勝負と聞いて黙ってられないよね。ふんふん‼︎結菜をドラゴンフェアにしてあげるよ」

        いろは「あのツノ女に目にもの見せてやりましょうやちよさん。あと食費も浮きますしね(^^)」

        フェリシア「やちよ!どれだけ食ってもいいんだろう…ヨッシャー‼︎ガンガン食うぜ!かっぱ寿司の皿、全部空にしてやる!」

        さな「みなさんとお出かけしてお寿司屋さんに行くの楽しみです。スイーツもあるそうですし…?ういちゃん」

        うい「みんな行く気満々だけど自動浄化システムって何かわかってないんじゃないかな。大丈夫かなぁ」

        満面の笑みでモキュを抱えながら

        いろは「大丈夫だようい。いざとなればこの子を渡して誤魔化すよ(^^)」

         

    •   名も無きモ.キュ #122529 返信

      ・送り主は誰かな?→鶴乃

      ・宛先はどこかな?→ウォールナッツ

      ・何のお誘いかな?→対和風料理店対策会議。神浜に進出してくる和風料理店から立場を守るために海外料理店グループで圧力をかけようと働きかけ。

      •   名も無きモ,キュ #122762 返信

        ー当日ー

        悪質な噂がつきまとうチェーン経営の和風料理店…。

        今度は神浜に狙いを定めたという情報を聞き、市内中の食品店の代表が集まった。

        普段は競い合う間柄の者も居たが、当初の不安を他所に、会議は順調に進んでいた。

        あの時まではー。

        CoCo「ここはスパイスを…」

        ガス「いえいえ、醤油ですよ」

        \あーでもない、こーでもない/

        このは「凄いわ!料理って奥深いわ!」

        みたま「凄いバイタリティーねぇ♪」

        まなか「このはさんたちが食事を出してから」

        鶴乃「会議そっちのけで、どうすればみたま達の料理が美味しくなるか論争に発展しちゃったね…」

        ーなんだかんだで盛り上がりましたー

      •   名も無き.モキュ #122761 返信

        鶴乃「大戸屋が私たちの商店街に参入してしまったね…」

        コリア料理店主「由比さんこれは由々しき事態だ」

        インド料理店主「あの驚異のコスパと味は私らもどう対応すれば…」

        まなか「店構えも清潔であのメニュータブレットは余裕のない私達にはとてもとても…」

        鶴乃「ん…タブレット?」

        まなか「はい人件費削減にメニューがタブレットになって店員呼ばずに注文ができるみたいなんです…」

        まなか父「あとドリンクバーも導入してまるでファミレスだよ」

        鶴乃「ふふ…ふふ…あーはっはっはは!」

        店主たち「由比さん?」

        鶴乃「大戸屋破れたり!」

        ⁉︎

        鶴乃「皆さん対策はあとはこの由比鶴乃に任せってはいただきませんか?」

        鶴乃父「おい、鶴乃どうするんだ大見得切って」

        鶴乃「戦争だよお父さん」

        鶴乃父「鶴乃?」

        鶴乃「今からみかづき荘、時女一族そして常盤組で大戸屋に向かうよ」

        鶴乃父「‼︎そ、そんなことをすれば大戸屋は大混乱に」

        鶴乃「いつもしっかりしたいろはちゃんがタブレットメニューに慌てれば確実に秩序は壊れる、その混乱を後押しする時女一族、ドリンクバーで我を忘れるななか」

        鶴乃「くくく…楽しくなるぞ…」

        鶴乃「ああそうだフェリシアのお友達のあやめちゃん達も呼ぼう」

        鶴乃父「こ、これは…」

        鶴乃「ふんふん…大戸屋にね…地獄を作るんだよ〜」

    •   名も無きモキュ #122526 返信

      送り主:日向茉莉

      宛先:鈴音とカガリ

      内容:3人で札幌雪祭りに行こうよ

      •   祭りだね! #122627 返信

        鈴音「というわけで、来たわ。札幌に。」

        茉莉「雪・・・・祭りだね!」

        かがり「・・・あれ?・・・あれ、なんで、私、二人と一緒に!?」

        鈴音「それは神浜で出会ったこの人に魔法を解いてもらったからよ。」

        帆奈「ねえ?どう?完璧とおもっていた暗示を簡単に破られる気分ってぇ?ショック?ショックだよね?おっと、私に魔法は聞かないよ?というか、私の魔法で魔法が発動できないように暗示かけてるよ~、あっは!」

        茉莉「全部わかったよ。帆奈さんの魔法でいままでのこと、これからの計画、全て吐いてもらったからね。鈴音ちゃんにひとごろしをさせて、更に、茉莉の仲間たちまでころさせようとしているなんて許せないよ!」

        かがり「それなら、もう、ダメね。だったら・・・魔女になって・・・!?あれ?なんで!?不幸になるイメージがわかない・・・魔女になれない・・・」

        帆奈「不幸にならなくていいように、不幸なイメージは楽しい幻覚に見えるようにしているんだよ?この娘がねぇ、あっは!」

        洗脳みふゆ「やっちゃん、幸せになりましょう。いろはさん、いつまで夢をみてるんですか!(アサルトパラノイア)」

        かがり「わぁー、引くわー」

        鈴音「あなたには罰を受けてもらう。」

        茉莉「かがりには、雪祭りに茉莉として参加してもらうよ!そして、茉莉と

        鈴音ちゃんのお手々を繋いで楽しそうにしている雪像を作ってもらうよっ!」

        かがり「バカじゃないの!?だいたい私が作るわけないじゃない!!」

        鈴音「大丈夫。ちょっと、雪だるま作って。」

        かがり「!?あれ!?手が勝手に!?」

        茉莉「帆奈さんの催眠だよ!」

        帆奈「あっは!」

        かがり「便利な魔法!!!」

        鈴音「・・・すごいわ。見事な達磨和尚だわ。まさに、雪達磨。」

        茉莉「バッチリだね!」

        かがり「くっそ、覚えてろよ!根暗乳女!!」

        催眠みふゆ「あの、やっちゃん、いろはさんに魔法かけましたよ?ご褒美をほしいのですが・・・」

        帆奈「いいわよぉ?(かがりを動けなくして、ソファーに座らせ、みふゆに向かって足を開かせる。)みふゆ、幸せにして?あっは!」

        催眠みふゆ「やっちゃーーーーーーん!!!」

        かがり「いやーーーー」

        茉莉「・・・・・・・・・・・・・・・祭り・・・・・・だね!」

        鈴音「なんて、強引なオチなの。」

         

         

         

         

        どーでもいい、裏設定。

        帆奈の魔法→全部偽装の応用だが、以前、暗示を使っていたため、リアルに暗示の魔法を使っているように偽装できた。

         

        もちろん、帆奈以外皆、暗示もどきの偽装の魔法にかかっている。

    •   名も無きボッキュ #122520 返信

      ・送り主は誰かな?→いろは

      ・宛先はどこかな?→うい

      ・何のお誘いかな?→魔力強化合宿。他にも呼んだんだけど都合が悪くて来れないみたい。場所は、私の寝室だよ。さあ、一緒に強くなろう。(#121861に続く。)

    •   名も無きモキュ #122519 返信

      ・送り主は誰かな?→さな

      ・宛先はどこかな?→アイちゃん

      ・何のお誘いかな?→さな特設サイト「2人ぼっちの最果て」へのご案内。これでいつでも話ができるとさなが作ったアイちゃんのための部屋。

      •   名も無き.モキュ #122592 返信

        さな:アーイちゃん♪(´∀`*)ε` )

        アイ:さな…大胆になりましたね…

        さな:えへへ…

        コンコン…サナチャーン!

        さな「ちっ…うるせぇな…」

        アイ:さな…出なくて宜しいのですか?

        さな:うん!私にはアイちゃんが居ればそれで良いの♪

        ーーーさなは引きこもった!ーーー

        後に、突如某動画サイトに現れたVチューバーによって、空前絶後のゴロゴロブームが引き起こされる事になるのだが…それはまた別のお話。

    •   名も無きモキュ #122517 返信

      ・送り主は誰かな?→マメジ

      ・宛先はどこかな?→理子

      ・何のお誘いかな?→食事を弁当の残飯にするのはやめてほしいの会。たまには、ドッグフードが食べたい。

      •   名も無いモキュ #122583 返信

        理子「マメジ、家の弁当嫌いだったの?」

        マメジ「いや、嫌いなわけでは無いよ。美味しいし、バランスも良い。こんな食事ができる私は幸せだと思う。けど、たまにはドッグフードも食べてみたいんだ。」

        理子「そうなんだ。良かったー。マメジがうちのお弁当嫌いなのかと思っちゃったよ。」

        理子父「そういうことならドッグフード買ってこないとな」

        マメジ・理子「ありがとう!」

        まどか先輩「いや、何で普通に会話成立してるの!?」

        いろはちゃん「先輩がツッコミをした!?」

    •   名も無きモキュ #122515 返信

      ・送り主は誰かな?→常盤ななか

      ・宛先はどこかな?→春名このみ

      ・何のお誘いかな?→華心流宗家による生け花展への無料招待券。日頃から良い花を届けてくれるこのみへの感謝。(このみのフラワーアレンジメントの才能から華心流への入門勧誘も兼ねて。)

      •   名も無ぎモキュ #122548 返信

        お堅い文章とは裏腹に…あたふたしてるななか。

        それをにやにやしながら見てるあきら。

        それをネタに一冊仕上げるかこ。

        エミリー「YOUは何しにここへ?」

        美雨「最近、今のチームでやっていく自信うしなたネ」( ´-ω-)

    •   名も無きモキュモキュ #122499 返信

      ・送り主→いろは

      ・宛先→時女組

      ・お誘い→『傘下に入れ』

      •   モキュ #122533 返信

        なんか圧力感じて怖えーよw

    •   ナギサリスト #122498 返信

      ・送り主は誰かな?→八雲みたま

      ・宛先はどこかな?→みかづき荘御一同様

      ・何のお誘いかな?→深月フェリシアお誕生日会(もちろん、料理はみたまさんお手製である。彼女に悪意は一切ない。)

      •   名も無きモ.キュ #122523 返信

        いろは「だ、大丈夫だよ、フェリシアちゃん!」

        鶴乃「そうだよ!私達がサポートするから!ふんふん!」

        フェリシア「ええ…。でもあのみたまのメシだぜぇ!?」

        いろは「私が用意したおかずも持っていくよ?」

        鶴乃「味付けも手伝うかんね!」

        フェリシア「あっ…」(そっか…、俺がみたまに言ったから…重なっちまったんだ…)

        いろは「だから、ね?機嫌直して?」

        フェリシア「ごめん…。」(._.)

        いろは「え…ああ…気にしないで?持ち込めば良いし、朝ごはんにも回せるし。」

        鶴乃「むしろ、食費が浮くからやちよ喜ぶよっ!…みたまのだけど…。」

        フェリシア「お、俺っ!嬉しかったから!だから、ついしゃべっちまって…それでっ…でも、無駄にするつもりなんてな無くてっ!」(._.)

        いろは「フェリシアちゃん…」
        鶴乃「フェリシア…」

        二人「「んほい…」」

        フェリシア「えっ?」

        二人「「んほいよぉぉぉぉ!」」

        フェリシア「うにゃぁ!な、何でにじりよってくんだよ!…や…やめろ…やめて…にゃぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

        ー小一時間後ー

        いろは「ふぅ…」

        フェリシア「あ…//あ…//」ビクンビクン

        鶴乃「いろはちゃん…はい、ティッシュ」
        いろは「ありがとう、鶴乃ちゃん」

      •   #122523さん、あの万々の方ですか?モキュ #122525 返信

        フェリシア「ん…なんだよぉ…ス、スレ違いだろう」グスン…

        さな「フェリシアさん、これは…⁉︎」

        フェリシア「向こうにちゃんと待ってるヤツいんだろう!そこでやればいいじゃねーかっ」ング…

        鶴乃「いい具合だね。ふんふん♪ここは良い子が集うみかづき荘、わたしながら悪戯がすぎちゃったかもね!…んっ〜……ふぅ…」

        フェリシア「ケホケホ…」

        いろは「ごめんね、びっくりしたよねフェリシアちゃん」

        やちよ「まったくちゃんと貴方専用の王の椅子があるのだからそこで全想いを奮って欲しいものだわ」

        さな「!???」

      •   #122523 #122528 返信

        すいません、別人です。
        「万々歳かよ!?」とか
        「またエロネタかよ!?」とかの軽い突っ込みが来るかスルーされると思っていたのですが…

        なんか、変に誤解させてしまったみたいで、すいません。

        万々歳ニキ…もし見ていたらごめんなさい…

      •   ナギサリスト #122532 返信

        まさに、そのツッコミをしようと構えた瞬間、万々歳ネタに広がっていたため、「お、おう。本家か。」と怯んでましたw

      •   #122525モキュ #122534 返信

        レナ「かえで、違うじゃない、大興奮で『レナちゃんレナちゃん万々歳が帰ってきたよ』ってまくしたてるからすっかり信じちゃったじゃない…」

        かえで「でもレナちゃんもねスゴイ勢いでスマホ叩いて…返信ネタの中で書き終わるの最速だったよ…本当に好きものだよねレナちゃんはッ」

        レナ「うっさいわねー…見直すと13分でレスしてるじゃない…こんなのもしさゆさゆに知られたら…うっ…死にたくなってきた…」

        かえで「とにかくレナちゃんみんなに謝って、とんだインランパンパン娘でしたって!」

        レナ「……ごめんなさい…わたしの方がスレ違いでした…とんだインランパンパンって!!なんでレナが謝んのよ!!かえでの馬鹿!」ガツンッ!!

        かえで「ふゆぅ…痛いよレナちゃん…」

         

        すいません早とちりしました皆さんごめんなさい

        万々歳ニキ帰ってきて〜。゚(゚´ω`゚)゚。

    •   名も無きモキュ #122487 返信

      送り主→謎の科学者

      宛先→明美ほむら

      内容

      1985年の10月26日1時20分

      カリフォルニア州ヒルバレーに来たまえ

      世界最古のタイムトラベルを見せてやる

      •   名も無きモキュ #122696 返信

        ドク「やあ、よく来たあk・!?誰だね、君は?」

        ???「こんにちは。ボク、どr・」(大山のぶ代声)

        ほむら「・・・・・私の戦場はここじゃない。カチッ」

    •   名も無き.モキュ #122483 返信

      ・送り主は誰かな?→阿見ピイー愛様

      ・宛先はどこかな?→みかづき荘に棲む憎っくき七海やちよ

      ・何のお誘いかな?→モデルとしてNo.1を決める為『大食い勝負』

      鶴乃「やちよ、こんな事挑まれても困るよね」

      やちよ「あなたがそれをいうの…」

      •   名も無きモキュ #122702 返信

        みと「さあ、美女の大食い対決、inウォールナッツはじまるよ~」

        せいか「・・ぃと、・・って」

        あやか「友達でしょ。全力で応援しないとね。」

        せいか「!はい!みとーー、司会頑張ってーーー!!」

        みと「うん、頑張るよ!」

        団地の男たち「うおーーーー、みとちゃん、かわいいーーーーー!!」

        商店街のおっちゃんら「お嬢ちゃん!司会うまいよーー!!」

        みと「あ、ありがとうございます!」

        鶴乃「対戦者同士に対する応援が一切ないという・・・」

        さゆき「あ、アメダスさん、ファイトですぅ!」

        莉愛「アミリアよ!」

        レナ「さゆさゆに応援されといてなんって失礼なやつ!!アメダス、くたばれーーーー!!」

        ももこ弟「(うわ!本物の七海やちよだよ。すっげえ、美人!姉ちゃんすげえ。)な、ななみさん、が、頑張ってぇぇ(声裏返った。恥ずかしい!)」

        やちよ「応援ありがとう。あなたのために頑張るわ。(手を握ってモデルの笑顔)」

        ももこ弟「ひゃひゃい!!(ドキドキドキドキドキドキ)」

        鶴乃「なんだこの、ヤジと中学生日記は・・・弟君、鶴乃お姉さんもまだピチピチのJKなんだけどな~」

         

        みと「二人には料理長代理の作るオムライスを5分間で食べれるだけたべてもらいます。」

        やちよ「あら、あなたここで働いていたのね。元気?」

        このは「おかげさまでね。恩はあるけど、公平に行うわよ。」

        やちよ「もちろんよ。」

        莉愛「まなかさんじゃないのは残念ですけど、正々堂々と勝負よ!」

        やちよ「受けてたつわ!」

        れいら「こちらが料理になります。」

        みと「では、行きます。大食い対決始めてください!」

         

        みと「皆ごめんね?」

        商店街のおっちゃん「みとちゃんは悪くないよ(泣いてるみとちゃんもかわいい。)」

        団地の男たち「みとちゃん可愛いかったよ!」

        やちよ「ま、まさか、こんなところにみたまの後継者がいるなんて、あ、もう、ダメ」バタン

        鶴乃「やちよーーーーーー!!」

      •   名も無き.モキュ #122711 返信

        ピーポーピーポー…

        麻友「り、莉愛ちゃんしっかりして」

        莉愛「ふふっ…オェ…七海やちよ…一口私の方が勝ちましてよ…七色ケロケロ~」

        麻友「これは、レインボー・マーライオン!」「このすばでやちよさんも出していたという伝説の!」

        莉愛「…ケロケロ…第一話で出してたわねケロケロこれでモデルとして七海やちよにおいついたわ…ふふ」バタン

        麻友「莉愛ちゃーーん!」

        さゆき「アメ玉さん、これがプロ根性…スゴいですぅ」

        ピーポーピーポー…

        レナ「レナだって、レナだって、レインボー・マーライオンくらい、マギレポでだしたんだから…ドアって奴ばっかり…」

        余り物の料理を口にするレナ

        レナ「七色ケロケロ〜」

        ももこ「レナ!おい、何やってんだよ!」

        ピーポーピーポー…

  •   ナギサリスト #122275 返信

    皆さん、お疲れ様です。鈴音イベント楽しめましたか?私は落ちがしっくり来なかった感があるもののIFストーリーが見れて満足しています。

    さあ、来週にはすなおちゃんが登場しますね。というわけで、今回は時女イベントからですよ。

    お題・上記の空欄に適当な語句も記載せよ。

    •   名も無きモキュ #122466 返信

      亡くなった方の埋葬方法/鳥葬な/それに必要な鳥達

      ※宗教上、ちゃんとした神聖な埋葬方法ですが迂闊に検索しない様ご注意下さい。

      •   名も無きモキュ #123532 返信

        ワシ「それでは、ただいまから鳥葬を行わせていただきます。今日はフクロウ寺ミミズク和尚に読経をお願いしています。」

        ミミズク「それでは、唱えさせていただきます。南無・・」

         

        すなお「静香、鳥葬は、そんなファンシーなお葬式ではありません」

    •   名も無き.モキュ #122444 返信

      男の子同士/イチャイチャしているのが好き/赤裸々な想いを綴った妄想ノート

      •   名も無きモキュ #122602 返信

        天音父「おう、タケ、その作品前より見せられるようになったじゃねえか。」

        タケ「!あ、ありがとうございます!(へへ、誉められちまったぜ。)」

        天音父「(こいつは良い職人になる。月咲と結婚させれば、天音工房は安泰だな。良い頃合いだ。)おう、タケ。実は、お前に話があるんだが・・」

        タケ「?なんっすか?」

        天音父「俺の・」

        帆奈「ここで混ぜたら、最高のBLが完成するかもぉ、あっは!」(二人に催眠をかける)

        アリナ「二人だけのワールドにしたら、サイッコーのアートが完成しそうなんですケド!」(他の野郎のいないピンクなホテルの一室をつくる。)

        天音父「俺の嫁になれ!」

        タケ「よっしゃ!喜んで!」

        天音父「よし、ベッド上がれや!」

        タケ「おやっさん!・・・優しくs・・」

         

        月咲「ストップ!何でうちは初対面の人にお父ちゃんとお弟子さんのハードBLをお読まされているのかな?」

        すなお「はい、これを読むことで、開花されて仲間になってくれるかもと思いまして。」

        月咲「ならねえよ!!悲しくなったよ!あと、なんで元上司と黒幕がこんな茶番に全力をつかってるんだよ!!」

        すなお「名前にグレーって入っているぐらいなので、この百合の都市のグレーと言えば限りなくBLに近いのかと。黒幕は完全にブラックなので絶対にBL好きだと思います!」

        月咲「アリナ・グレーじゃないよ!アリナ・グレイだよ!考え方がダジャレかよ!助けて、月夜ちゃん!!」

        月夜「はわわわわわ。月咲ちゃん、お父様が男同士で大変なことになってるでございます!こんな世界もあるのでございますね~」

        月咲「月夜ちゃーーーーーーーん!!」

      •   限りなく透明に近いBL(ブルー) #122616 返信

        タケ「ああ、月咲ちゃんが今日も俺を見ている…わかる、オレのことが好きなんだよな…でも」

        天音父「タケ少し休憩だ、…わかってるよな」

        タケ「…や、やめてくださいそんな所握らないで…あ、スゴイ形相で月咲ちゃんこっち見てる…(ごめん心は月咲ちゃんを思っているんだ…でも身体はおやっさんの嫁に)」

        天音父「わかってるのかと聞いてるんだぞ」

        ギュッ

        タケ「あっ…はい…」

         

        月夜「このあとどうなるのでございますか?」ドキドキ

        アリナ「早くエキサイティングな続きを…待ちきれないんだヨネ」

        帆奈「もうすぐ千秋屋のお弁当来るみたいだからそこで千秋屋店主と2人を混ぜたら、あっは!」

        すなお「すごいです!妄想ノート2冊目になってから止まりませんもう800コメすぎました!神浜はBL魔境です」

        月咲「もうやめて!うちの工房はそんな所じゃ無いよ!大体うちはタケさん愛してないし、捏造だよ…月夜ちゃんもいい加減正気に戻って!」

    •   名も無きモキュ #122440 返信

      恋バナ/大好物/数少ないノンケ

      •   名も無きモキュ #122464 返信

        梨花「みゃーこ先輩、ノンケて何?」

        ひなの「下でも言ってるが、同性愛者から見た異性愛者のことだぞ。お前から見た私がノンケにあたるかな。」

        梨花「なるほど、でも、みゃーこ先輩は、どっかで百合道にはまりそうな気がするな。」

        ひなの「ならんわ!っていうか、変な言葉を作るな!」

        ななか「私を呼びましたか?」

        ひなの「来ると思ったよ!華道と百合がかかっているからな!お前は!」

        ななか「さすがベテランですね。予見されていたのですね。もしかして、恋愛関係もベテランなのですか?都さんは。」

        エミリー「なわけないっしょ!みゃーこ先輩、マジ奥手だかんね!」

        ひなの「やかましいわ!」

        すなお「呼んでもいないのに、恋ばなできそうな人たちが集まってきましたよ。そこのあなた、何か恋の体験談教えて下さい。」

        さやか「え?私?そうだな・・・なら、好きな人のために奇跡を起こした少女の話を・・」

        まどか「さやかちゃんの話は失恋話だから。」

        すなお「なら、あなた!」

        ひなの「わ、私か。うーん、あることにはあるんだがな・・・」

        エミリー「みゃーこ先輩のも失恋話っしょ!」

        すなお「なら、あなた!」

        仁美「わたくしですの?ええ、いいでしょう!私の成就した恋愛の話をとくとお話いたしまs・」

        まどか「仁美ちゃんは、さやかちゃんから略奪した生々しい恋愛だから。」

        すなお「なら、あなた!」

        レン「わ・・私、で、ですか?えっと、そのですね、はい。なんと言いますか・・」

        エミリー「レンパスは梨花っぺマジラブっしょ!」

        レン「え、エミリーさん、言わないでください!」

        梨花「レンちゃん・・私もレンちゃん、好き・・・かも。」

        レン「梨花ちゃん・・・・」

        すなお「なら、あなた!」

        ちはる「いや、いいの、すなおちゃん!凄いこと始まろうとしてるよ!?」

        すなお「目の前のことはどうでもいいんです!私は恋ばなが聞きたいんです!という訳で、そこのあなた!」

        ひかる「ひかるは、結菜さん、一筋っすから!」

        樹里「つまりは、こいつもガチユリってことなんだぜ!」

        すなお「なら、あなた!」

        アリナ「ラヴストーリーは興味ないんだよネ。ところで、御園かりん知らない?」

        すなお「知りません。では、あなた!」

        ゆきか「私ですか?そうですね・・明槻先輩をお慕いしています。」

        月咲「ほう?月夜ちゃんのどういうところをお慕いしているのかちょっとkwsk教えてもらおうか。」

        ゆきか「ひいい、すすみません!」

        すなお「・・・・・・・ね?ちゃる、わかったでしょ?ノンケがいかに重要だってことが、ね?」

        ちはる「うん、わかったよ。まさに、百合祭りだね。」

        茉莉「!?」

        遥香「(あ、出るタイミング逃したのね。)」

    •   名も無きモキュ #122411 返信

      井上尚弥を超えること/目標な/スパーリング後のイメージトレーニングと筋トレ後のプロテイン摂取

    •   名も無きモキュ #122383 返信

      よく行く三門市にあるお好み焼き屋の次男坊/ちゃると似たような悩みがある/ちゃるの負担を減らせるかもと思って連絡するの

    •   名も無きモキュ #122336 返信

      MTG/大好きな/パワー9のカード達

      •   名もなきモキュ #122403 返信

        ちはる「森友学園(MTG)がすなおちゃん大好きなの?」

        静香「大丈夫?政治ネタ…しかも古いよ」

        すなお「私はそこで日の本を守る大切さ、教育勅語は今でも暗唱できます」

        静香「え!本当に森友の話?本家なのに知らないんだけど」

        ???「ワシは他者を出し抜き甘い汁を吸う術を○池様から学んだんじゃ」

        ちはる「御子柴!」

        すなお「でも1番の思い出はマジックザギャザリングをみなで遊んだ事ですね」

        静香「結局MTGの話するんですか!」

        すなお「ウルザランドの多量のマナで大きなモンスター召喚し無双するのは胸が熱くなりました、自身はパワー9以上なのにダメージ受けないとかやばいですよね」

        御子柴「それを奪い自分のモンスターにするのは痛快じゃった」

        すなお「まったく御子柴様はお人が悪い」

        御子柴「はっははは」

        御子柴「しかし!籠○様があんな事になるなんて…我々のMTGの思い出を踏みにじりおって…おのれ、おのれ安○夫妻め…っ!」

      •   ギャザリングは買って眺めるだけでした。 #122412 返信

        ちはる「沼を大量に消費して・・・(あ、マナが一つ足りない。あ、そうだ!)えーと、足りない分は、おばばを生け贄にして、奈落の王を召喚」

        御子柴「なんでわしがあぁぁぁぁ!」

        静香「私も沼を・・・(ほとんどないな、あ!)沼の代わりに、御子柴さまを生け贄にして、ファイレクシアの疫病王を召喚!」

        御子柴「沼がでとらんではないかあぁぁぁぁぁぁ!」

         

        ちはる「ってノリがよかったんだけどね・・・」

        静香「まさか、すごい泥沼だとはおもわなかったわ。」

        すなお「私はある程度知ってたので、笑いをこらえるのに必至でしたよ。」

        ちはる&静香「笑えねぇよ!!!」

    •   名も無きモキュモキュ #122327 返信

      ハレー彗星というもの/
      来ると地球の空気が無くなるといわれている/
      時女の里では空気を貯められるモノ

      •   名も無き.モキュ #122409 返信

        すなお「空気貯められる存在“巫”、その巫同士の神聖な儀式「人口呼吸、まうすとうまうす」それが大切なんです」

        静香「想いが強すぎて、すなおは巫を見つけるとついその儀式をしてしまうんです」

        ちはる「(それデマなんだけど言いにくいなぁ)ってうんんッ!」

        ぶちゅううう

        すなお「っんはっ…美味しい!ちゃるの唇は最高だわ」

        ちはる「っんはっ……デマとか以前に全然これ人口呼吸じゃないよ!」

        『名も無きモ.キュ #122298
        年下の女の娘/大好物な/出逢い頭のディープキス』に続く

    •   名も無きモキュ #122308 返信

      国の役人/この村に来る/そういった人に渡す饅頭

      •   名も無きモキュ #122384 返信

        ちはる「饅頭怖い。」

        すなお「落語ですね。」

        静香「ちゃるは饅頭が怖いの?一体どうやったらそうなるの?」

        ちはる「人をビビらせることに生涯をかけている人がいるとします。」

        静香「悪趣味っ!」

        ちはる「落語じゃよく出て来るんだよぅ。とにかく、そういう人が主人公をビビらせようと主人公に何が怖いか尋ねます。」

        静香「ストレートすぎっ!ビビらせようとしている魂胆まる見えじゃない!」

        ちはる「まあまあ、聞いて。主人公は「饅頭が怖い」といい、どう怖いか事細かく説明して、饅頭に怯えきっている姿を見せます。」

        静香「いや、ドン引きよ!饅頭ごときに震える姿なんて見たら、『こいつ大丈夫か?』って思うわ。」

        ちはる「オホン。その人は、主人公をビビらせるために饅頭を手に入れ、主人公に食べさせます。主人公は涙を流しながら、『ヒイイ、饅頭怖い、饅頭怖い、むしゃむしゃ』と大慌て。」

        静香「全然慌ててないじゃない!主人公、演技頑張って!」

        すなお「(なんか、漫才を見てるような気分です。)」

    •   星も無き夜 #122304 返信

      あんこにかけるの/好きな/蜂蜜

      •   名無きモキュ #122326 返信

        杏子「ち!あたしとした事がしくじっちまった」

        すなお「あなたは御子柴様の屋敷から金庫を奪いましたよね。今ないようですがどこに隠したんですか」

        杏子「は、そんな事は腕の一本や二本折られたっていわねぇよ」

        御子柴「これはいつになく生きの良いあんこじゃのぅ」

        すなお「御子柴様」

        杏子「お前が御子柴か…あのカネ、禄でもない事して稼いだカネなんだろ、あたしにはわかんだよ、だから同じ碌でなしのあたしが使っても別に問題ないだろ」

        御子柴「この期に及んで減らず口とは…すなおや」

        すなお「はい」

        御子柴「こやつは蜂蜜の刑にするぞ!」

        すなお「えっ!…はいっ!!」

        杏子「お前なんで嬉しそうなんだよ……っておい!何かけてんだよ止めろ!!」

        すなお「あなたはこの森にこのまま放置します。すると…ふふっ…たっくさんの昆虫さん、アリさん、ムカデさん、色んな虫さんがたかってくれます。ええ勿論カブトムシさんも。噛まれたり這いずりまわられたり…ふふ…すっごく楽しいですよっ」

        杏子「置いてくな!…止めろ行くな!置いてくなぁぁーーーーー…」

        すなお「半日くらいしたらまた見にきましょう、うふふっ」

        …………

        ……

        ちはる「てな感じであんこちゃんに蜂蜜かける拷問が好きなんだよね。すなおちゃんは」

        すなお「変な想像しないでください!私はあんこと蜂蜜つけたトーストが好きなだけです!」

         

      •   名も無きモキュ #122329 返信

        杏子が出てきたとき笑ってしまった。おもしろい。

    •   名も無きモ.キュ #122298 返信

      年下の女の娘/大好物な/出逢い頭のディープキス

      •   名も無きモキュ #122394 返信

        すなおが出会い頭に年下の魔法少女にディープキスする時間軸。

        うい「んん!!ちゅ、あ、いま、あっ!むちゅ・・・・」

        いろは「あわわわわわわ・・」

        静香「あの・・その、なんて、言いますか・・・ゴメンね?」

        ちはる「すなおちゃん、年下の女の子見ると、見境なくディープキスする癖があるんだ。」

        いろは「すっごい迷惑!!」

        すなお「とても美味でした。」

         

        すなお「ふぅー、神浜って最高です。極上の年下少女がたくさんいます。さっきのベレー帽の娘の唇を奪いながら、横であたふたする眼鏡の娘をそのあとにいただくとか、もう、興奮しすぎてどうすればいいんでしょう!ちゃる!」

        ちはる「もういっそのこと、ガムテープで口をふさいだらどうかな?すなおちゃん。ねえ、静香ちゃん、すなおちゃんどんどん臭いがきつくなってきたよ。私、ダメかも・・・」

        静香「ちゃる!しっかりして!」

        すなお「あら、あそこに、とても幼い少女が・・・あの娘でシメとしましょう。」

         

        すなお「ブチュウウ・・・!?(舌が入ってきた!?)ちょ、や、た、たんまで、ん!ちゅぱ、ちゅ・・・ 」(気絶)

        ゆま「やったぁ、ゆまの勝ちぃ!」

         

        ちはる「なんか、急に臭いがなくなったんだけど、すなおちゃん、ずっと、上の空だね。」

        静香「なんかね、禁断の恋に目覚めてしまったかもっていってたわ。」

        すなお「・・・・・・・・・ゆま・・・・・・・さま❤」

      •   名も無きモキュゥ #122406 返信

        やちよ「口に貞操帯が必要ね。貴方達、その赤い口隠してるやつ貞操帯なんでしょ、貸しなさいな」

        樹里「そういうじゃねぇよあれは……あれなんでしてんだ?」

        ぶちゅうう

        ひかる「今日もアオさんの唇は美味しかったッス、結菜さんは1番ッスけどアオさんもなかなか乙なものッス、次は」

        アオ「うーんこう毎日毎日続くとゲンナリ、私もスカーフつけようかな…」

        やちよ「ほら貞操帯じゃない」

        樹里「……」

        ひかる「樹里さんディープキスするッスよ〜」

      •   名も無.きモキュ #122408 返信

        かのこ「何あれ、おっしゃれー♪私も作っちゃお」

        つ『シメジスカーフ』

        樹里「きのこ生えてんぞ、これ…」

        かのこ「欲しかったらあげるよ?」

        ひかる「キスー!キスー!」

        樹里「…」(果たして、どっちがましだろうか…)

      •   名も無きモキュ #122413 返信

        茉莉「百合・・・祭りだね!」

        遥香「まだいたの!?私たちのイベント終わったでしょ!?」

        茉莉「うちってキス魔いたっけ?」

        遥香「いないけど、その、最近千里がいろんな人の胸を揉みしだいているってウワサだわ。」

        茉莉「風紀委員なのに!?」

        遥香「ええ。なんでも、『ちょっと、そこの君!待ちなさい。前より胸大きくなったでしょモミモミ。ブラがあってないわモミモミ。風紀を乱さないように、ちゃんとあったブラを使いなさいモミモミ。』って取り締まるそうよ。」

        茉莉「完全にエロ漫画にでてくる変態教師のノリだね。違うベクトルで風紀を乱す風紀委員だよ。キャラ作り・・バッチリだね。」

        遥香「ええ。・・(この子はことあるごとにセリフをはさまなければならない呪いにでもかかってるのかしら)」

    •   名も無きモキュ #122291 返信

      虫集め/趣味/特に家の中に出る黒光りする虫

      •   名も無きモキュ #122328 返信

        静香「わかったわ。ムカデね。武田信玄公もムカデを旗印にしていたって言うしね。」

        すなお「違います。」

        ちはる「すなおちゃん、一応聞くけど、すなおちゃんの出身て北海道じゃないよね。」

        すなお「ええ、多分そんな設定はつかないと思いますよ。」

        ちはる「いや、北海道の人って、それ見たことない人がほとんどらしいから、抵抗ないって言うからね。」

        静香「それって何なの?コオロギ?」

        ちはる「・・・静香ちゃん、わかってるんでしょ?コオロギが出てくるってもう確信犯としか思えないよ?」

        静香「冗談よ。すなおが言ってるのって『テラフォーマー』でしょ?」

        ちはる「いや、何でそんな単語知ってるんだよ!静香ちゃん、日本書紀しか読まないって二次設定でしょ!」

        静香「いえ、すなおに教えてもらったのよ。」

        ちはる「すなおちゃんはジャンプじゃなくて、まんがタイムきらら好きって二次設定でしょ?活かしきれてないよ!」

        すなお「いえ、ひだまりスケッチとコラボしたときに・・」

        ちはる「してねえよ!コラボできるレベルじゃねえよ!」

        すなお「ゆの『わ!部屋の中にテラフォーマーが!』

        テラフォーマー「じょ、じょうじ」

        みやこ『ゆのっち、私に任せて!いくよ!ティロ・フィナーレ!』

        テラフォーマー「じょ、じょうじ、じょうじ・・」

        ゆの『やったのです!やっつけたのです!』」

        ちはる「何勝手にイマジナリーコラボしてるの?しかも、ティロ・フィナーレから、配役まどかマギカに刷り変わってるよ?ほんとにすなおちゃん、まんがタイムきらら買ってるの?」

        すなお「ちゃ、ちゃんと買ってますよ、ちゃる。このあいだだって、部屋の中に現れたGをとっておいたまんがタイムきららで潰しましたから!」

        ちはる「おい、すなおちゃん、お題。」

    •   名も無きモキュ #122288 返信

      時女一族/北斗神拳を極めている/秘孔を突く場所

      •   名も無きモキュ #122323 返信

        ちはる「どんな感じ?」

        すなお「こんな感じです。ほあたたたたたた、あたぁ!もうお前はしんでいる。」

        ちはる「あ、体がポカポカして気持ちいい・・・ツボマッサージだね。」

        すなお「ええ、その通りです。」

        静香「面白そう!私もやってみていい?いくよ!ほあちゃああ!」

        すなお「やっあんっ!し、静香、そ、そのそこは、あの、ツボじゃなくて、その、胸の先っt・」

    •   名も無きモキュ #122281 返信

      老後/心配な/へそくり

      •   名も無きモキュ #122322 返信

        静香「いくらぐらい貯まってるの?」

        すなお「そうですね。今のレートで言えば、ガチャでお目当ての娘が全く引けずに調整屋コインだけでお目当ての娘を完凸できるくらいには貯まってますね。」

        ちはる「300枚で一人と交換だからそれが4枚で完凸。つまり、300×4=1200枚必要。枚数=回数で、1回につきマギアストーン25個必要だから、調整コインだけで完凸するためには、マギアストーンが1200×25=30000個必要。どんぶり勘定でマギアストーン250個につきだいたい3000円必要。250×120=30000だから、調整屋コインだけで完凸するためには3000×120=360000円必要・・・・一体どうやって貯めたの?」

        すなお「それは、御子柴にいろいろさせられましたから・・」

        ちはる「(ああ・・・・きっと、大人の男の人相手にエッチなことさせられたんだろうな・・・)まあ、お金は大事にしようね。」

        静香「(ちゃる、すなおを気遣っているわね。)」

         

        回想

        御子柴「すなお、今日も働いてもらうからのう、ふぇっふぇっふぇっ」

        すなお「・・・・・・・・はい。」

        御子柴「どうじゃ?気持ちよくなってきたんじゃないか?え?」

        すなお「ん!あ、いん!御子柴さまん、こ、この、足つぼマッサージ、刺激が強すぎまんんっ!」

        御子柴「そうか、このマッサージ方法はあまり合わんかのう。外での食いぶち稼ぎに使おうと思ったのじゃがのう。ほれ、付き合ったバイト代じゃ。大切に使え。」

    •   名も無いモキュ #122280 返信

      静香のこと/好きな/幼い頃から静香に気付かれないように、着替えやお風呂などの、ごく普通の日常の姿を撮影した写真や動画

      •   名も無きモキュ #122317 返信

        静香「恥ずかしいなぁ」

        すなお「ふふっ。」

        ちはる「ふふっ。じゃねぇ!静香ちゃん、これ犯罪!盗撮は犯罪です!」

    •   名も無きモキュ #122279 返信

      (昔から)っきしカリフラワーゆ(が)く(ので)きなくて、それ以来静香ちゃんに出す料理は素材そのものの味(を大切にしているんです)

      •   名も無きモキュ #122388 返信

        ちはる「カリフラワーって生でも食べられるの?」

        このは「食べられるわ。知られていないけど、生のほうが食感を楽しめておいしいのよ。」

        静香「誰!?」

        このは「ウォールナッツの料理長の一番弟子にして、代理料理長を務める静海このはといいます。」

        すなお「なるほど、道理で料理に詳しいと思いました。」

        まなか「いえ、違います。そんな権限渡したことありません。さあ、帰りますよ、このはさん。」
        このは「あ、まなか先生、あと少し、語らせてくだs・・・・・」

        静香「カリフラワー・・・・・」
        すなお「お前たちが戦う意思を見せなければ、俺はこの星を破壊し尽くすだけだ。」
        ちはる「それは、ブロリーだよ。ブロッコリーじゃないよね。カリフラワーでもないよ?」
        静香「ねえ、すなお、お願いだから、せめて茹でて!」
        すなお「できぬぅ!!」
        ちはる「静香ちゃん、ダメだよ。今、すなおちゃんは、ブロリーごっこに夢中になっているから。会話が成立しないよ。」

    •   名も無きモキュ #122277 返信

      お仕事/終わると手が汚れている様に感じる/手洗いを何度も…何度もすること

      •   名も無きモキュ #122316 返信

        滝の流れが強い。

        静香「すなおは潔癖症なのよ。」

        ちはる「え?何?絶壁症?それどんな病気?」

        静香「違うわ!け・っ・ぺ・き!」

        ちはる「え?ぜ・っ・ぺ・き?」

        すなお「ちゃる、私、↓の解答で言ってるようにそこそこあるわ。絶壁じゃないわ。」

        ちはる「私や静香ちゃんもほど遠いよね。」

        ???「呼んだかしら?」

        すなお「呼んでません。ちゃる、あなたが変なこと言うから、絶壁美人モデルの七海やちよみたいな人来たじゃない!」

        ちはる「ごめんね、すなおちゃん。いくら本物の絶壁美人モデルの七海やちよじゃないとはいっても迂闊だったよぅ。」

        絶壁美人モデルの七海やちよ「ごめんなさい、私、七海やちよと言います。魔法少女関係のことでこの時女の里を訪れたのですが・・・・・・どうやら歓迎してもらえないようね。」

        静香「い、いえ、そんなことはありません!二人が大変失礼しました。私、時女の本家の娘、時女静香といいます。どうぞおくつろぎください。絶壁モデルの七海やちよさん。

        ちはる「おい!!」

        すなお「何で上げて落とすんですか!」

      •   モキュ #122400 返信

        少女「このままだと、あの青髪のお姉さんに皆お仕置きされちゃう」

        キュゥべぇ「お困りのようだね」

        少女「久兵衛様…そうだ!」

        少女「あの青髪のお姉さんが来なかった事にしてください」

        久兵衛「エントロピーを凌駕した」

        ーー#122306 の軸へーー
        #122306終了後、神浜到着。

        紆余曲折あって、七海やちよと出会う。

        静香「絶壁モデルだ!」

        やちよ「ぷちりん」

        時女組対立√へ

      •   名も無きモキ.ュ #122306 返信

        ちはる「くんくん…」

        すなお「や、やめて、ちゃる…」

        ちはる「あっ。ごめん…。でもっ」

        ぎゅっ すなおの手を包み込むように握って

        すなお「あっ…」

        ほっぺすりすり…

        すなお「っ!…ち、ちゃる?…//」

        ちはる「すなおちゃんのおてて、ひんやりしてて、好き~//」

        すなお「あ…//あの…ふわぁ…//」
        (ちゃるのほっぺ気持ちいい)

        ちはる「私じゃ…すなおちゃんが感じてる血の匂いは消せないけど…」

        優しく微笑むちはる

        ちはる「一緒に嗅ぐ事はできる。こうやって暖める事もできる。」

        すなお「ちゃる…//」

        ちはる「静香ちゃんだって居るんだよ…。一緒に歩いていこう?」

        すなお「あ…は…ふぁい//」ポ~

        今にして思えば…あの時から、すなおのちゃるへの執着が激しくなったのよね。(時女静香の日記より抜粋)

    •   名も無きモキュ #122276 返信

      オッパイ/大きい/御子柴様からいただいたブラ

      •   巨乳大好きガチレズババア 御子柴 #122284 返信

        すなお「ふっ…う…最近…ますます大きくなったような…」

        カップに胸を押し込んでいる

        ーーーレンズの向こう側

        オババ「おぅ…ほんに…んん…良い娘に…ふっ…育ってくれおったわ…く、ん//」(汚ならしい水音)

        オババ(また、サイズを見繕わなくてはの…健康な乳は適切な乳帯から育つのじゃ)

        ーー

        オババ「これ、若いうちから無理に食事を抜くでない、お主はまだ若いんじゃから鍛練を怠らねば良いだけじゃ」つお菓子

        静香「う…//ありがとうございます…//」もぐもぐ…!

        オババ(そうでなければ、豊満な乳は育たぬでの)

        ーーー

        静香「御子柴はいやなババアだったけど、優しい時もあったのよ」

  •   名も無きモキュ #122096 返信

    お題・あいみが鈴音に頼んだものとは?

    •   名も無き天才ゲーマー #123741 返信

      滅亡迅雷net.の壊滅

    •   名も無きモキュ #122259 返信

      ドッキリ大成功とあるプレートと、これを持って指定された所に来いという紙

      (あいみに渡したのはカガリ。これまでの鈴音の行動を全て録画しており、今までの行動を全て見せて屈辱を味わせるのが目的。後、指定場所には大量のかがり火がある)

    •   名も無きモキュ #122253 返信

      ある人から鈴音宛てに書かれた手紙

      内容:ふゆぅ、鈴音さんて中学生感無いよね。制服着てると、高校生がランドセル背負ってる感じだよね。

      •   名も無きモキュ #122256 返信

        かえで「ふゆぅ、良い天気だよう。外出ようかな?」

        ガシャーン

        かえで「ふみゃうみゃう!?な、何!?」

        鈴音「鈴音参上!!」

        かえで「窓割らないで!玄関から入って来てよぅ!」

        鈴音「意見を言いにきたのよ」

        かえで「シカトかよぅ!!!」

        鈴音「あなたの原画はうめ先生よね?」

        かえで「そうだよぅ。メインキャラクターは大体うめ先生だよぅ~。」

        鈴音「そもそもlive2Dはうめ先生の絵が一番しっくり来るように設定してあるの。だから、メインキャラクターは違和感なく溶け込めるの。」

        かえで「なるほど。」

        鈴音「それはつまり、うめ先生の絵に質が近い程安定するし、遠い程不安定になるの。外伝で言えば、タルトは近くて、私は最も遠い、おりこはややタルト側、かずみはやや私側なの。」

        かえで「ちょっとわかるかも。」

        鈴音「メモリアや原作を見てみなさい。むしろ、私や茉莉は中学生っぽく他の3人の色香は高校生以上よ。」

        かえで「遥香さんや千里さんはマギレコ1のエロスだよねぇ。いろはちゃんを除けば。」

        鈴音「わかってもらえて嬉しいわ。じゃあね!」

        ガシャーン

        かえで「玄関から出ていけよぅ!!!」

    •   名も無モキュ #122252 返信

      次のお題が書かれた紙

      •   名も無きモキュ #122278 返信

        鈴音「次のお題は時女の里?何処かしら。サイトを見てもないわ。どうしようか…」

        ちゃる「臭いし鼻が痛いよ〜これじゃ悪鬼か都会の匂いかわからないよ〜」グズグズ「鼻水も止まらないし…」

        静香「うん…時女の里に帰りたいよね」

        時女の里…!

        鈴音「貴方たち時女の里から来た子たちなの?」

        静香「はぁそうですが?」

        鈴音「次のお題を渡すよう言われて」

        すなお「え!またわれわれですか?なんか多い気がしますが」

        静香「しょうがないよ。人気だって喜ばないと。ではお引き受けします!」

        鈴音「こちらです…どうぞ」

        ちゃる「紙だ!」鼻水チーーーーン!

        鈴音静香すなお『あ!』

        ちゃる「ありがとうございます助かりました」(^^)

    •   名も無きモキュ #122247 返信

      ぼんち揚

      •   名も無きモキュお #122249 返信

        鈴音「それにしても…」

        鈴音「これを一体どうすれば良いのかしら?」

        ハンター1「ひゃっはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっぁぁあっぁ!」

        タイヤを鈴音に被せる!

        鈴音「なっ!?」
        (両手を塞がれ抵抗できない)

        ハンター2「キィィィィィィ!」

        金属音バッドで、鈴音の頭をタコ殴り!

        鈴音「ぐっ、あぁ、がぁぁ!」

        倒れ伏す、鈴音ー!

        その手からぼんち揚げを奪い去るハンター達!

        彼女は知らなかった。
        この神浜には、ぼんち揚げ窃盗団が居ることをー!

    •   名無きモキュ #122229 返信

      ノンケであるという誇り

      たとえ偽りだとしても…ッ!

      •   いろんな話の続きです #122238 返信

        静香「ねえ、ノンケて何?」

        ちはる「タイにある都市のことだよ。」

        すなお「違うわ!!いえ、違わないけど、ここで言うノンケは、同姓愛者から見た異性愛者のことよ!」ドヤッ!

        静香「ああ、神浜に多いと聞く百合の魔法少女通称「ユリウス」から見た私たちがノンケってことね。」

        ちはる「!?あ、いや、はは、そうなのかな?」

        すなお「違うわ!!ちゃるはガチユリで、私は食われノンケなのよ!!」ピックアップ!

        ちはる「いや、ガチユリじゃないといいたいよ。それに食われノンケはそんな堂々と言うようなものじゃないし。」

        静香「それと、さっきから、効果音が鬱陶しいわ。実装が嬉しいのはわかったから。」

        すなお「わかりました。ところで、静香、どさくさに紛れて、私に告白してもいいのですよ?今なら、調整屋コインが300枚つくかもしれないわ。」

        ちはる「おい、調整屋コインをネタに使うな、すなおちゃん。」

        静香「調整屋コインが300枚あったら、ちゃるが手にはいる・・・・」

        ちはる「し、静香ちゃん!?」

        すなお「あーーそんな態度取るんですねーー、すなおちゃん、アサシンモードになっちゃおうかなーーー?」

        静香「冗談よ、冗談!」

        鈴音「あのー、本編始めていいですか?」

        時女一族「あ、どうぞ。」

         

        鈴音「百合について特に悪い印象があるわけでないけど、特に気になる人もいないし、私はノンケになるのよね、きっと。」

         

        回想

        伊勢崎「!?あ、はは、すいません。なんか、この味懐かしくて。」

        伊勢崎「とても・・・・・・・・・とても、おいしかったです。ありがとうございました。」

         

        鈴音「(なんで伊勢崎くんが出てくるのかしら・・・・・そう言えば、あんなに感謝されたのっていつ以来かな・・・まあ、私の料理じゃないんだけどね。)」

      •   神浜世紀 #122243 返信

        百合都市神浜。
        その中の1つの都市が独立を宣言。
        ノンケ公国と名乗り、神浜に宣戦布告。

        誰もが疑わなかった…
        数で勝る百合連合の勝利。

        だが、事態は予想に反して膠着状態が続き、混沌を極めていた。

    •   名も無.きモキュ #122222 返信

      鈴音の手にモンスターエナジーを握らせ、それをこの町で交換したら最終的にどうなるか調べて欲しいと頼んだ。

      •   名も無きモキュ #122255 返信

        遥香「どうしたの、茉莉。」

        茉莉「茉莉は、モンスターエナジーのネタわからないんだ。」

        遥香「そう。」

        茉莉「だから調べたんだ。モンスターエナジーのcmを。そしたら・・・」

        遥香「そしたら?」

        茉莉「レッドブルのcmだったんだ。」

        遥香「・・・・・・・・は?」

        茉莉「いや、言いたいことはわかるよ!?こいつ何言ってんの?って茉莉だって聞かされたら思うよ!でも、レッドブルだったんだよ!」

        遥香「順を追って説明して。」

        茉莉「画面にモンスターエナジーの箱が写っていて背景は黒で言葉は字幕なんだ。」

        遥香「ええ。」

        茉莉「字幕で『飲みたい。』『眠気を吹き飛ばす』『刺激を求めて』って出て箱の上のふたを開くと冷えてそうな白い湯気が出るんだ。」

        遥香「うん。」

        茉莉「箱の中に手が突っ込まれて、字幕で『最高の相棒』『それが』って出て、箱から勢いよく手が引っこ抜かれると・・・」

        遥香「引っこ抜かれると?」

        茉莉「レッドブルを握っていて字幕で『レッドブル』って出るんだ。」

        遥香「なんでや!!それ、昔のペプシマンをコカ・コーラのダンプカーが追いかけて、『ペプシプリーズ!』っていうのと同じベクトルやないかい!!」

        茉莉「茉莉だって、凄く困惑しているよ!今こそ、灯花先輩(芸人としての。)呼び時だと思うもん!」

      •   一発屋 灯火 #122338 返信

        (!)じわぁ…うぅ…

        私だってっ、困惑してるし!
        よく分からないんだからっ!

        ねむ「今日はオーソドックスだね…初めてと同じネタだ…」

        『一発屋 灯火』
        ベリッ! つ『火』
        灯花「…」

        ねむ「とれたの!?それ!!」

        つ『火』

        ねむ「えっ、…まさか。僕にこれを受け継ぐ芸人を探せと言うのかい?」

        灯花「コクッ」

        (今まで一番素早く捌ける)

        ねむ「ははっ…分かったよ。必ず見つけるから。」

        END 「ありがとう」

    •   名も無きモ.キュ #122221 返信

      この町の治安

      •   名も無きモキュ #122240 返信

        神浜ファミリー銀行

        強盗「おい、金を出せ!」

        客「キャー」

        客「誰かヘルプなんですケド!」

        鈴音「そこまでよ!」

        強盗「誰だ!」

        鈴音「焔の使者カミハマンレッド!」

        ななか「大地に咲く一輪の花!カミハマンキュアブルー」

        あきら「世に覇者は一人。カミハマンケンオウブルー」

        メイユイ「オーライ、ハイなタンゴを見せてやるよ!カミハマンラグーンブルー」

        かこ「フォースと共にあらんことを。マスターカミハマングリーン。」

        5人「5人合わせて、レインボー戦隊カミハマックス!」

        客「レインボー戦隊なのに5人だね。っていうか3色だにゃー」

        客「仮面ライダーのマスクに似ているけど、首から下は魔法少女衣装だから、違和感を覚えるよ。」

        客「被ってる覆面が強盗と被ってるの。セリフとかなかったら強盗が増えたように見えるの・・」

        鈴音「ケンオウブルー!強盗を血祭りにして!」

        強盗「え?」

        あきら「え?」

        かこ「ぼ、暴力はいけません!」

        メイユイ「証拠残るネ。」

        ななか「メ・・ラグーンブルーの言うとおりです。ケンオウブルー、ミゾオチに一撃くらいで!」

        あきら「わ、わかったよ。強盗さん、腹筋に力入れといてください。僕も集中しないと胴体真っ二つになっちゃうんで。」

        強盗「お、おう!ふんっ!こいや!」

        あきら「せい!」ズドン!!

        強盗「ぐふぉく・・・」バタン

        銀行員「ありがとうございます。」

        警察「ご協力感謝致します。」

        ななか「いえ、いいんですよ。」

        客「強盗がベリーに潔いんですケド。」

        客「ヒーローの攻撃を待つなんて、鉄板過ぎるの。」

        常盤家の銀行員「あの、もしかして、ななかお嬢様じゃありませんか?」

        ななか「い、いえ、それがし、そんな有名なお嬢様じゃございませぬ。では、消えるとしよう、皆の衆!」

         

        ななか「確かにここでの監視も兼ねて治安維持にグループで取り組むといいましたが、戦隊ものにする必要はなかったのでは?」

        メイユイ「でも、ななか一番乗り気だたね。」

        かこ「名前に改善の余地がありますね。」

        メイユイ「カミハマンでいくなら、カミハマックスにする必要なかたよ。」

        鈴音「あと、出来れば色はわけてほしかった。」

        あきら「誰もブルー譲らなかったからね。」

        ななか「ま、まあ、始めてにしては良くできていたと思います。明日の朝刊が楽しみですね」

         

         

        朝刊の見出し『強盗鉄拳制裁!!常盤組が関与か?』

         

        ななか「うちはヤクザじゃねえええええ!!」

        あきら「落ち着こう、姐さん。」

        ななか「あきらさん!!」

        メイユイ「プリキュア感醸し出そうとしてたのに残念だたね、オヤジ。」

        ななか「メイユイさん!!ヤクザ違えええ!!」

        鈴音「・・・・・あいみさん、このグループで治安維持難しいかもしれません。」

    •   ちゃぁ~ #122206 返信

      ちゃおの応募者全員サービスへの投稿ハガキをポストに「超っ!エキサイティンッ!バァァトォォルッ、ドォッォォムッ!」と言いながら投函すること。

      •   名も無きモキュ #122234 返信

        鈴音「ついに来てしまったわ。ポストが見えるとこに。あのポストに入れながら、バトルドームって言わないといけないのよね。ん?あれは・・・」

        理子「じゃあ、行きます。うおーーー、『炎扇斬舞!!ちゃらー!』」ポスッ

        フェリシア「お、理子は鶴乃をリスペクトか。」

        うい「やちよさんじゃないんだね。」

        あやめ「よーし、じゃあ、あちしがいくよーー!『散りなさい!白椿!』」ポスッ

        かこ「あやめちゃん、ななかさんだね。」

        葉月「よ、よりにもよって、このはじゃなくて、ななかなんて、うう、このはにまた、グチグチ言われるよ・・・胃が痛い。」

        ゆま「じゃあ、ゆまがいくよ。やー『無限の魔弾よ!私に道を開いて!パロットラマギカ・エドゥインフィニータ!』」ポスッ

        杏子「おいおい、ゆま、そのマミのやつは、マニアック過ぎて神浜の魔法少女には通じねえぞ。せめて、さやかの『スクワルタトーレ』にしとけよ。」

        ゆま「わかったキョーコ。ロッソファンタズマにしとくね。」

        杏子「それはやめろ!」

         

        鈴音「皆、何かの魔法少女の必殺技を唱えながらポストにハガキを投函してる・・・それもほとんど、子供(※同世代もいます。)・・・あ、あそこにバトルドームっていいながら投函って無理過ぎる・・・」

        茉莉「見損なったよ、鈴音ちゃん。」

        鈴音「日向さん!」

        茉莉「まあ、見ててよ。茉莉の番!『私だって困惑してるし、良くわからないんだから!ビッグバーーン!』バッチリだね!」

        うい「バッチリじゃないよ。それ別次元の灯花ちゃんの持ちネタだよ。」

        茉莉「さあ!次は鈴音ちゃんの番!」

        鈴音「(み、みんな注目している中で!?うーーーー!椿!私に力を貸して!)行くわ!超っ!エキサイティンッ!バァァトォォルッ、ドォ・・・

      •   ボケを分かってないモキュ #122242 返信

        ーーー帰り道

        あやめ「あの人面白かったー」

        葉月「ははっ…」
        (泣きそうな顔してたなコートの人)

        あやめ「このは、たっだいまー♪」

        葉月「戻ったよ~」(今の内に言い訳考えとこう)

        ーーー

        小さな部屋一面に張られた写真。敷き詰められた衣服。

        このは「ふふっ♪良い匂いがする…落ち着くわ…。」
        (栗の花も、血の匂いもしないもの…)

        葉月『機嫌良いね?何かあった?』
        あやめ『え~?何があったの?教えて、教えて~!』

        このは「ふふっ…内緒よ…」

        このははとても安らいだ顔で、軋む鉄の音を聴きながら眠るように瞳を閉じて…

        このは「葉月…あやめ…お休み」

        ソウルジェムを砕いた…。

        ーーー

        あやめ「このはーー!」
        ( ;∀;)
        葉月「このはー!!」
        (最悪だ…何も分かってなかった…!このはの変化を…!)
        ーーー
        二人が帰った家には誰も居なかった。

        代わりに通帳が置いてあった。
        一生遊んで暮らせる額が…!
        それこそ何をやっても、売っても稼げないような額が…!

        葉月「っ!」

        ここ数ヶ月、用品の消費がいつもより控えめだった事。
        このはが肉を食べないようにしていた事。
        夜中にえずくような声がした事。

        それらを思い出すか出さないかの内に葉月は走り出すー。

        あやめ「葉月!?」

        葉月「このはがタヒんじゃうっ!」

        あやめ「えっ!!」

        葉月を追いかけるあやめ。

        二人の私服が少し減ってる事に気づくのは帰ってきてからだった…。

        あんなに一生だったのにー
        思いは届かないー
        沈んでいく棺に 今はー

        egotism end 「永遠に咲くつつじ」

    •   名も無きモキュ #122205 返信

      こころ・まさらと一緒に行く予定だったケーキバイキングの割引券(3人いないと割引されない)

      •   名も無きモキュ #122209 返信

        鈴音「・・・・・・・・・・・・・・・ころしあいになったなかで、顔を出すなんて正気の沙汰じゃないわ。でも、あいみさんとの約束。どうやって・・・そうだ!」

         

         

        こころ「あいみの言ってた人遅いね。」

        まさら「私はいなくてもかまわないわ。むしろこのまま行きましょう。」

        こころ「まさら、3人じゃないと割引にならないんだってもう少し待っ・・・」

        鈴音「す、すいませーん。こころさんと、まさらさんですか?」

        こころ「ほら来たでしょ。はい、そうで・・・」

         

         

         

        まさら「こころ!この人怪しい人よ。近づいたら、いけないわ!ここを去ってわたしと夜景の見えるホテルに行きましょう!」

        こころ「うん、どさくさにまぎれて、人の貞操奪う気かな?まさらの積極性もっと押さえてほしかったかな。」

        鈴音「(お、おもいっきし、引かれてしまったわ。別外伝の方のにスペア角つけて差別化を計ってみたけど、もはや、耳と角どっちに集中すればいいのかわからない感じになってしまった。バイキングは難しいかしら・・・)」

        こころ「ちょっと、驚いたけど、気になんかしてないよ?一緒に食べに行こう!いいでしょ?まさら?」

        まさら「仕方ないわね。いいわ。行きましょう。」

        鈴音「(とりあえず、よかったわ。)」

         

        鈴音「(あいみさんの友達がこの二人って知らなかったけど、神浜って意外とネットワークがしっかりしているのね。気をつけないと。)」

        こころ「あ!そうだ!ねえ、」

        鈴音「なんですか?」

         

         

         

         

         

         

         

        こころ「あなたの名前を教えて?

        鈴音「(あ・・・・・・・・・詰んだ)」

      •   700コメ突破おめでとう #122213 返信

        鈴音(いや、まだよ。諦めてはいけない!取れる方法は2つ、偽名を出して嘘を貫くか一か八か正直に打ち明けるか。

        嘘を貫く場合、バレなければ良いけどバレた時が危険すぎる。正直に話す場合、多分ケーキバイキングにはいける。私が攻撃しなければこんな場所で2人は仕掛けないはず。けど間違いなくかなり気まずいことになる・・・どうしよう)

      •   蛇足を付けて翼を付けない兎は滅び行く夢の中心で愛をシャウトする。 #122212 返信

        すずね(どうしよう…どうしよう…ん、そういえば…)

        ーーー

        ミヌゥ「ですが事実です。数百年後の未来で、お姉さまの仮面は1人の少女に受け継がれるのです。」

        ラピヌ「数百年か…」

        (そんな遠い明日に残ったら面白ー♪)“〆(^∇゜*)♪

        『どう、毎日楽しい? ラピヌ』
        (フランス語)

        ーーー

        (…!…)

        すずね「私の名前は…ラ・ピヌ・クルーゼです」

        こころ「へぇ~変わった名前だね」

        ーーー

        ラピヌ「いや、何でだよ!?」

      •   名も無きモキュ #122218 返信

        こころ「あ、あいみからLINE来てる。」

        あいみ『本当にごめんなさい!私のかわりに天乃鈴音さんという人に行ってもらうよう頼んだからその人と一緒にお願い』

        こころ「・・・へ?」

      •   ごめんなさい…でも…我慢できないの #122219 返信

        こころ「すずね…?えっ?」

        まさら「っ…」

        すずね「くっ」
        (あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ)

        気づけなかった…。
        何故なら、歴史の壁を越えたメッセージを受けたことで安心していたのだ…!

        圧倒的…!圧倒的主人公補正…!

        その安心感に心を任せてしまった…!甘え…!弱さ…!

        こころ「あなたっ!」

        すずね「…っ」
        (あいみさん…)

        脳裏に浮かぶ少女の姿…!
        自らの負傷よりも、友との平穏を壊す恐怖に怯えた目…!

        まさら「…!」スッ

        まさらの攻撃より速く…!
        すずねは…!
        土下座した!!

        こころ「えっ?!」
        まさら「?!」

        すずね「ごめんなさいっ…!」

        謝った…!
        目の前の少女に…?…違う!
        手にかけた少女達に…?違う!

        遂げられなかった想いに…
        謝った…!それしかなかった…!

        己に過ちなどないと…!
        宿命を断ち切る為だと!
        説き伏せてきた…が…!!
        友を思うあいみと…
        自分を思うツバキ…重なる…!
        故に…謝るしかなかった…!

        こころ「…」
        こころは戸惑っていた…!
        目の前の無様な女が…!
        その体躯が…山に見えた…!

        こころ「…」
        見える…!見える…!
        艱難辛苦の先の景色が…!
        絶景が…!その背中に…!

        こころ「…良いよ」
        まさら「正気なの?こころ」
        こころ「うん」

    •   名も無きモ,キュ #122193 返信

      伊勢崎くんの為に作ったお弁当。

      •   「あいみの全魔力をこめた弾丸」「ラブレター」の続きだったりする。 #122231 返信

        鈴音「任せて!今度こそ!」

         

        男子「お、おい、伊勢崎、この間の娘来てるぞ。」

        伊勢崎「(江利さん、今日も来なかった・・・そして、代わりに最近よく見るのが、詩音千里さんと、名前の知らない美人さん。今日はなんだろ?)あ、おはようございます。今日はどういったご用件ですか?」

        鈴音「お昼にこのお弁当食べて感想をほしいの。」

        伊勢崎「!?あ、あの、返事は先日・・・」

        鈴音「わかってる。それは、わかってるけど、(あいみさんは)どうしても諦めきれないのよ。お願い。」

        伊勢崎「!!(応えられなくても、僕は彼女の誠意に応えなければならない。)・・・わかりました。(ヒソヒソ)ここは人目に付きます。後で、屋上で。」

         

        伊勢崎「いただきます。・・・・・・おいしい。いや、・・・優しい」

        鈴音「!?伊勢崎さん、泣いているんですか・・・」

        伊勢崎「!?あ、はは、すいません。なんか、この味懐かしくて。」

         

         

        伊勢崎「とても・・・・・・・・・とても、おいしかったです。ありがとうございました。」

        鈴音「よかった。」ニコッ

        伊勢崎「!!・・・・・・・・・あ、あの!その、よければ、お名前を聞いていいですか。」

        鈴音「鈴音。天乃鈴音よ。」

         

         

        鈴音「おいしかったって言ってたわ。」

        あいみ「よかったよ~隼人く~ん。」

         

        伊勢崎「(鈴音さん・・・・・・・・・か・・・。)」

    •   名無しモキュ #122188 返信

      一月前から学校に来られなくなった子(登校拒否児童とかいっちゃダメ)の自宅まで「授業ノートのコピーとプリントそしてクラスみんなの手紙」を届け直接お渡しする事

      •   これには「マギレコDEボケて」の成分が含まれていません。あらかじめ、ご了承願います。 #122233 返信

        少女の父親「わざわざありがとう。娘は部屋にいるけど、その、部屋から出てこないから、後で渡しておくよ。」

        鈴音「あの、部屋の前から話しかけていいですか?」

        少女の父親「!・・・・・・・・・ああ、かまわねえよ。」

         

        コンコン

        少女「・・・・・・・・・・・・・・・誰?」

        鈴音「あなたのクラスメートの知り合い、あなたの知らない人よ。学校からの預かりもの持ってきたわ。」

        少女「そう。」

        鈴音「クラスの皆からの手紙もあるんだって。読む?」

        少女「・・・・・・・・・・・・・・・いらない。」

        鈴音「なんで?皆あなたを心配しているんでしょ?」

        少女「皆はどうでもいいの。友達の言葉がそこにはないってわかっているからどうでもいいの。」

        鈴音「友達が何かされたの?」

        少女「友達が行方不明になったの。でも、周りの皆は、いなくなったのかわからなかったとか、元々いないような人とか、あの娘が、皆のためにどれだけ頑張ってきたのか知らないくせにっ!・・・・・・・・・だから、普通に学校に行く意味を見いだせないの。」

        鈴音「どれだけ頑張っても理解なんてされないわよ。」

        少女「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

        鈴音「その娘がどんなに、それこそ、世界を守ってきたとしても、悪の根絶を行ってきたとしても、誰にも理解されないわよ。」

        少女「・・・・・・・・・・・・・・・」

        鈴音「それでもね。あなたは、理解しているじゃない。その娘の努力を、苦しみを、優しさを。」

        少女「・・・・・・・・・・・・・・・」

        鈴音「理解できているあなたが部屋にこもって何をやっているの。あなたこそ、理解できてないじゃない。その娘のことを。誰がその娘の苦しみを理解するの?誰がその娘の正しさを皆に理解してもらうの?」

        少女「・・・・・・・・・・・・」

        鈴音「正しさなんて、他の人からみたら、悪だったりするの。それでも、自分の正しさを証明するには行動するしかないの。自分の持てる力を全て使って成し遂げるしかない。あなたには、その力があるでしょう。・・・・・・・・・・・・・・・あなたは、魔法少女なんだから。」

        少女「・・・・・・・・・・・・あなた、どこかで・・・」

        鈴音「やれることをやりなさい。でないと、失うわよ。・・・・・・・・・粟根こころさん。」

        少女「!!天乃・・・鈴音」

         

        少女の父親「こころ・・・おまえ・・・」

        少女「お父さん、迷惑かけてゴメンね?それでね。ちょっと出かけてくるよ。」

        少女の父親「どこに行くんだ?」

        少女「ちょっと、まさら・・・友達を探しに。」

      •   EDメイカー #122264 返信

        好き

      •   名無しモキュですが感動したので拙いですが続き書きました #122267 返信

        まさら「う…、ここは何処」

        こころ「よかった…よかったまさらぁぁ」

        まさらの胸にしがみつくこころ

        あいみ「本当に良かったあ、まさかミラーズ結界に閉じ込められてたなんて…行方不明にになって2ヶ月ぐらい経ったんだよ」

        まさら「そんなに?ほんの数時間だと思うけど」

        いつまでもしがみつくこころに少し困った様な素振りを見せるがあいみの言葉に合点が言ったようだ…

        こころ「貴方が居なくなってわたし、わたしはてっきり魔女に殺されたか…魔女に…なってしまったんだって」

        まさら「私たちは魔法少女、そうなる可能性は高いと思うわ。気に病むことなどないのに」

        あいみ「まったく相変わらずねまさらは…まぁいいわ。あなたを助けてくれたことに一役買った人いるんだけどしりたくない?たくない?」

        まさら「べつに…」

        あいみ「ノリが悪いわね!もぅ」

        こころ「天乃鈴音さんよ」

        まさら「彼女と接触したの!こころ」

        先程まで無関心だったまさらがこころに詰め寄る

        まさら「天乃は危険なのはよくわかっているでしょう!」

        あいみ「魔女と戦闘中、落とした手紙を見つけ鈴音さんの方から提案してきたのよ。動かなくなっちゃったこころの説得をね。私は何度も行ったけどこころ会ってくれないし…わらをもつかむ思いでお願いしたのよね」

        こころ「私たちは先がどうなるかわからない。正しさなんてわからない…でも行動し前に進むしかない…目指すものがあるなら私たち魔法少女にはそのチカラがあるんだって……私を殺そうとしたまだ年端もいかない子が…」

        涙を流すこころ

        ……

        まさら「そう…不思議ね『縁(えん)』って…違う人生を歩んでいても共感できる事があるんだって出会い方が不幸でもまた時が経ち互いに変われば幸福な再会もあるのね…」

      •   #122233 #122378 返信

        続けてくれてありがとう。我ながら、よく出来たから、続きが見たかったんだ。

    •   名も無きモキュ #122146 返信

      紅晴結菜のスペア角

      •   名も無きモキュ #122189 返信

        鈴音「誰に届ければいいんだろ?」

        フェリシア「角のことなら、俺に任せろ!」

        鈴音「任せたわ!ついでに、あなたのお名前教えて?」

        フェリシア「天乃鈴音。」

        鈴音「くっ!名前が有名になってるみたい!」

        フェリシア「自害すっか?」

        鈴音「怖っ!気軽に自害なんてしないわよ!」

        フェリシア「とにかく角は任せろ!」

         

        フェリシア「ほい、角。」

        やちよ「フェ~リ~シ~ア~。私に角は生えてないわよ?」

        フェリシア「いたたたたたたた、痛い、痛いって、やちよ!ち、違ぇーよ!こないだ襲ってきた奴いたじゃん!動物は敵だと思ったら攻撃してくる奴が多いんだ!けど、やちよがこれつけて、話をしたら、キョーカンするかもしれねえだろ!まずは話し合いって言ってたじゃん!」

        やちよ「・・・い、いろはは、どう思う?」

        いろは「(やちよさんの角見てみたいかも。)似合うとおもいますよ。」

        やちよ「わかったわ!」

         

        話し合いの場

        樹里「あははははははははは・・・」

        アオ「こ、こら、お姉ちゃん、ぷぷ、わ、わ、笑い・・・す、すぎ、ぷくく」

        結菜「・・・・・・・・・・・・・・・なるほど、わかったわ。この場にいる全員しぬ覚悟があるみたいねぇ。」

        樹里「ち、ちが!!」

        アオ「ご、ごめ!!」

        フェリシア「なんでだ!?」

        やちよ「なぜ!?」

        いろは「やっぱり、無理だったか・・・」

         

        茉莉「血祭りだね!」

      •   素直に感心させられました。 #122191 返信

        すなお「まぁ//大好きだなんて//」

        ちはる「言ってないよ…?」

        真綿で絞めるような抱擁

        ちはる「ふぇぇ//」

        すなお「ちゃる…//」

        ほっぺすりすり

        ちはる(この包容力にはかなわないよぉ…//)

    •   名も無きモキュ #122130 返信

      E缶×4

      •   何を叫ぼうと言葉無き死者 #122133 返信

        ツバキ見守っていて!

        私は間違っていない…

         

        すずね「E缶4つだけに…『いい感しー!!!!』」

    •   鉄砲娘 #122129 返信

      自分が助かった後も他プレイヤーとの差が開かないよう、マギレコのログボとデイリーとイベント周回

      あいみ「よろしくね♥️」

      •   名も無きモキュ #122131 返信

        鈴音(マギレコ、スマホのソーシャルゲームだったわね。そういえば以前

        回想〜〜〜〜

        ツバキ「良い鈴音、ソーシャルゲームには手を出しちゃダメだよ。一度課金を始めたら生活が大変なことになるから。    私も以前・・・

        〜〜〜〜

        鈴音「あいみさんのためにも、アンインストールしておこう」

      •   次回予告 #122134 返信

        次回「魔女化したあいみ イズ 大地に立つ」お楽しみに

    •   ああいうの1回で憶えられないモキュ #122127 返信

      ノートの切れ端を
      ナントカインのナントカ ナツミって子か、
      ミズノナントカのナントカ カナコさんに渡す

      •   名も無きモキュ #122186 返信

        鈴音「あいみさん、あなたの想い届けるわ。えっと、ナントカ院のナントカ・・・あれ?名前もわかんなくなってきた。えーっと・・・」

        ???「どうかしたんですか?」

        鈴音「あ、すいません、えっと、ナントカ院のナントカさん・・・あの名前は確か・・・なな・・いや、ね・・?ナ行から始まる名前だったと思います。それか水ナントカの・・・ナントカさん・・・いや、本当にすいません。そのどちらかにこれを渡さないといけないらしくて・・・」ショボン

        ???「うちにまかせてもらえませんか?参京院と水名に知り合いがいるからわかるかも。」

        鈴音「よろしくお願いします!」

        ???「って頼まれたんだけど・・・」

        ???「さすがに情報が少過ぎるでございます。」

        ???「僕もわからないけど、僕はナ行だよ?それよんでいいかい?」

        ???「お願いします。」

        ???「・・・これは・・・お手柄だよ。これはキリサキさんの対処方法だね。それもかなり核心に触れている。もし、これがわかる人のところに渡っていたらこの計画は潰されてしまうとこだったかもしれない。」

         

        黒幕の手に渡ってしまった!

        BADEND

         

        ワンポイントアドバイス「名前はしっかり覚えよう!わからなかったら、もう一回聞こうね!」

    •   名も無きモキュ #122120 返信

      マツリにお祭りの屋台の割引券を渡す

      •   名も無きモキュ #122140 返信

        鈴音「はい、あなたに渡すように言われたの。」

        茉莉「割引券・・・ありがとう。そうだ!ねぇ、鈴音ちゃん、一緒に行こうよ、祭りに、茉莉と。」

        鈴音「え、でも、その日は(遥香をころすって)用事があるのよ。」

        茉莉「そんなぁ。鈴音ちゃんは、茉莉と祭りに行ってくれないの?」

        鈴音「え、ええ、茉莉にはいけないわ。」

        茉莉「行こうよ。茉莉と祭りに行って、お茉莉気分になって、茉られて、茉莉ングしようよ、祭りと。」

        鈴音「わ、わかったわ。まあ、(遥香をころすって)用事は、(イベントが終わったら)いつでもできるしね。行きましょう、祭りと。茉莉に。」

        茉莉「祭りだね!」

    •   に見に気みきぃ #122118 返信

      あいみの全魔力を込めた弾丸

      •   名も無きモキュ #122185 返信

        鈴音「あいみさんからの想いがこもった弾丸!!だけど、私は剣士!誰か銃を使える人に頼まないと!」

        千里「それなら私に任せて!」

        鈴音「お願い!ついでに、あなたのお名前教えて!」

        千里「天乃鈴音。」

        鈴音「くっ!対策はバッチリってわけね、淫乱ポリスさん!」

        千里「うるさい!!」

         

        中央学園に淫乱ポリス乱入!

        千里「だから、誰が淫乱ポリスよ!伊勢崎君はあなたね!あいみさんからの想い受け取ってもらうわ!」

        伊勢崎「お姉さん、薄着は風邪引きます。(ロングコートを羽織らせる。)お姉さんみたいに綺麗な人がそんな格好しちゃいけませんよ。」

        千里「!?!?!?!?・・・くっ!お、覚えてなさい!伊勢崎隼人!あなたの命、この詩音千里が狙ってるってね!」

         

        千里「(ドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ・・・)まだ・・・ドキドキいってる・・・」

      •   名も無き.モキュ #122192 返信

        千里「ふぅ…//」

        マツリ「千里最近、ため息ついたり、嬉しそうになったり変…」

        亜里沙(何よ、あんな奴…それが当然だからって顔しちゃってさ…(-_-#))

        亜里沙(薄っぺらい優しさ…だわ)

        千里「今日は宜しくね…伊勢崎くん♪」

        亜里沙「別に、千里なんて居なくても楽ショーよ!さっさと媚び売りにでも行きなさいよっ!」

        ハルカ「分断されたっ!?」

        亜里沙「千里のこれからを邪魔する魔女もっ!アタシ達のこれまでを壊すアイツもっ!」

        亜里沙「気にくわないのよぉー!」

        千里「嘘っ…どうして…亜里沙から、魔女が…いやぁぁぁぁぁ!」

        BADEND「二つの終焉」

        マッチョさん1「ふーむ。何か見落としてる事があるんじゃないか?時には足元や周りを見渡すのも大事だぞっ!」ダイタイチョッキン

        マッチョさん2「うむ!その通り!」ジョウワンニトウキン

    •   名も無きモキュん #122115 返信

      伊勢崎隼人くんへあいみの恋文(ラブレター)を渡す事

      •   名も無きモキュ #122170 返信

        鈴音「あいみさん、あなたの想い、届けるわ!」

        伊勢崎「(江利さん、今日休んでたな・・・)」

        男子A「お、おい、伊勢崎、女の子が待ってるぞ。」

        伊勢崎「(誰だろう?綺麗な人だな。)あの何でしょうか?」

        鈴音「お願い。これを読んで返事が欲しいの。」

        伊勢崎「(ら、ラブレター!?初対面なのに!?と、とにかく落ち着け、隼人。)わかりました。少し待ってください。・・・・・・(クールな見た目なのに凄く情熱的なラブレターだ。まるで、江利さんが書きそうな文章だよ。でも・・・)手紙ありがとうございました。気持ちがこもっててうれしい限りです。ですが、ごめんなさい。想いに答えることはできません。」

        鈴音「そうですか。お返事ありがとうございました。では。」

         

        鈴音「ダメだったわ。ごめんなさい。」

        あいみ「そんなぁ、両想いのはずなのに!隼人くーーーーーん!」

         

        伊勢崎「(僕には、江利さんという想い人がいるんだ。)」

      •   名も無きバリキャリ #122172 返信

        ?「直に告る勇気のない奴は駄目だな…。」

    •   名も無キモキュ #122114 返信

      果たして存在するのか…まどマギのBL本(男性化はNG)

      •   名も無きモキュ #122138 返信

        鈴音「あの、すいません。『恭介シリーズ第2巻 ショウさん、あんたの女ったらしな幻想を俺のでぶち壊す』と『鶴乃すまん、パパはもう、胡桃さんには敵わないんだ。』の2つを探しているんですが・・・」

        かこ「しょ、少々おまちください。あ、恭介シリーズはあるんですが、パパパパシリーズはうちでは扱ってないみたいです~すいません。」

        鈴音「あ、わかりました。なら、最初の一つ。」

        かこ「まいどあり~。あ、よければ、おまけしますので、『13歳からの保健体育』はいかがですか。」

        鈴音「あ、なら、いただくわ。」

         

        鈴音「え?なんで、この人服脱いでるの?男でしょ?え、いや、これ、うわぁ、凄い・・・・・・これが、BL・・・。私にはきついわ。あ、もうひとつは何かしら?・・・・・・え?今度は女の子同士?いや、ちょ、まだ、中学生でしょ、っていやいや、何よ・・・何なのよ、うわ、な、なんで、それ、いや・・・これが・・・百合・・・ちょ、ちょっと、もう一回だけ読んでみようかしら。うわぁ・・・」

        茉莉「鈴音ちゃん、何読んでるの・・・」

        鈴音は、誤解が解けるまでの1か月間、茉莉から距離を取られていたとさ。

    •   名も無きモキュ #122111 返信

      制作した人形を、アレクシスと言う人物に渡す。

    •   もう半分を越えた #122107 返信

      コメントが初代と並んだときは、ボケての三代目を探す。

      •   ナギサリスト #122260 返信

        鈴音「あいみさん、それはできないわ。」

        あいみ「何で?」

        鈴音「そもそも2代目なんていないもの。ここはずっと、「お笑い好きのモキュ」さんが立ち上げたスレよ。移行したやつもここの1住人でしかなく、これの次も必要と感じた誰かが誰かの申し出に答える形で作るに決まっているからよ。」

        あいみ「お笑い好きのモキュさん、見てるかしら。」

        鈴音「見ててほしいよね。」

      •   コーヒーうめぇ #122263 返信

        野暮なことを言ってすまない

    •   名も無きモキュ #122100 返信

      伊勢崎君の妄想ノートを誰にも見つからない所に隠す。

      (絶対中を見ないでと言われたが、好奇心に負け、少し覗いてしまった鈴音)

      •   名も無きモキュ #122123 返信

        すずね「あいみさん、こ、こんなノート見られたら、私にころされる前に魔女になってしまう。確かうわさではこの人は同じような闇ノートを持っているって聞いたわ。この人の下駄箱にいれておけば・・・」

        マミ「あら、何かしら?」

        さやか「おっ、マミさん、ラブレターですか。もう、隅におけないなあ!」

        マミ「いえ、ノートね。中身は・・・・・・美樹さん、ふざけちゃ、ダメよ?これ美樹さんのノートでしょ。上条恭介くんへの思いがいっぱい書いてあるわ。」

        さやか「ええっ!?ちょちょっと見せてください・・・・・・・・・・・・いや、これ私のじゃないっすよ。っていうか、やっぱり、マミさんのノートでしょ?こんな妄想全開なノート、いかにもマミさんらしい・・・あ」

        リボンが巻き付く。

        マミ「もちろん、ケガさせるつもりなんてないけど、あんまり、暴れたら保証しかねるわ。妄想全開なノート。取り消して!」

        さやか「取り消さない!あるよ!マミさんには、妄想も中2もあるんだよ!」

        マミ「妄想ノートが魔法少女を生むのなら、皆しぬしかないじゃない!あなたも私も!」

        キュゥべえ「待つんだ、マミ!そんな妄想ノートを書く魔法少女なんて、君かあいみくらいしかいないよ!だk・・・パン」

        さやか「キュゥべえ!!ダメだ、しんでる。」

        マミ「これは、あいみさんのものらしいわ。届けてあげましょう、美樹さん。」

        さやか「そうっすね、ははっ。」

  •   名も無きモキュ #121762 返信

    お題・上記の空欄に当てはまる語句を記載せよ。

    •   名も無きモキュ #122128 返信

      バイト/家の家庭菜園で大量に採れたカリフラワー/時女一族の住所に送った

      •   これもレコード、それもレコード #122143 返信

        ちはる「おっきい、荷物が来たよ?」

        すなお「なんでしょうか?」

        ごそごそ、開封

        静香「げぇーっ!カリフラワー!?」

        ちはる「すごい…いっぱい…」

        すなお「あ、この前趣味で出した懸賞が当たったみたいです。」

        静香「どうして、こんな酷いことをするのよっ…( ;∀;)」

        ちはる「そんなに…嫌いなんだ…」

        ーーー

        すなお「今日はシチューですよっ!」

        静香「すなおの手料理…でも…」

        かり… かり… ふらわ…
        かり…ふら…わぁ…

        ぐにゃぁ~~~~~

        静香「うっ、もうっ無理ぃぃ!」

        ( ;∀;)だだっとぉ!

        すなお「何処に行くんですか?…静香ぁぁぁぁ!」

        ちはる(大分減ってる…)

        ーーー

        すなお「今日はグラタンですよ~♪」

        静香「すなおと同じで美味しそうな匂いがする…♪」(でも…)

        かり…ふら…かり… わぁ…

        かり… かり… ふら… わぁ…

        すなお「…」(o^-^o)

        静香「ええい、ままよ!」

        ばくっ!

        静香…決死の一口…

        静香「上手い!」

        もぐもぐ…!

        意外…!それは完食っ!

        すなお「ふふ…♪」

        ちはる(良かったね、すなおちゃん♪)

        ーー

        すなお「あの時も、カリフラワーが無ければ私達は、絶望に立ち向かう絆を紡げなかった…」

    •   いつもありがとう、このスレの皆。 #122088 返信

      弟くんの授業参観/道/理子ちゃんの学校に行った

      •   名も無きモキュ #122091 返信

        レナ「いけない弟の授業参観に間に合わない!」

        ねむ「そんなあなたに朗報だよ。」

        レナ「ねむ!」

        ウワサさん「アラもう聞いた?誰から聞いた?近道土管のウワサ。土管に咲いた動く花。土管に引っ込めば君が墓?勇気を出して土管に潜ればアラ不思議。目的地が目の前に。だけどもだけども御用心。花がいなくなるのは、一瞬だけ。タイミングを逃すとあの世のほうが近くなるって土管工のあいだではもっぱらのウワサ。ひあういごー!」

        レナ「ねえ、それマr・・」

        ねむ「つべこべいわず入るんだよ!」

        レナ「いやーーーーー。」

         

        レナ「は!目の前に教室が!・・・弟、お姉ちゃん、今いくわ!」

         

        先生「犬も歩けば棒にあたる。では、この意味を千秋さん。」

        理子「はい!マメジはやさしいから、悪い人が棒で良い人を叩くとき身代わりになって叩かれます!でも、マメジは本当は、顎の力がゴリラと同じくらいなので、そんなことをしなくても、悪い人に噛みつけば良いんです。つまり、マメジは間違った行動をしていることになります!でも優秀なマメジがそんなミスをするのかってことになります。そう、優秀な人でも失敗をします!つまりそういうことです。」

        先生「千秋さん。すばらしいわ。先生感動した。座布団3枚あげる。」

        生徒1「おい、千秋のやつ、もう9枚目だよ。すっげーな。」

        生徒2「千秋さんのいうマメジ・・・一体、何犬なんだ・・」

        生徒3「こりゃあ、来月には千秋が先生だな。」

        レナ「(助けて!突っ込みが追い付かない!)」

         

      •   また、ダメだったね…? #122097 返信

        かえで「あの時は大変だったよね?」

        レナ「その事は言わないでよ!」

        生徒1「うん、ごめんね?」

        レナ「えっ?…かえで?」

        生徒2「かえでじゃないよ、生徒だよ…」

        生徒3「お前は犬だげどな」

        レナ「なに、言って…?」

        生徒1「おい、こいつ、ロッカーに閉じ込めようぜ!」

        生徒2「さんせー」

        \ギャハハハ/

        レナ「い、イヤ…ヤメテ…!」

        ロッカーに閉じ込められる

        レナ「出して!出しなさいよ!」ドンドン!

        生徒3「なぁ…こいつうるせぇな?」

        生徒1「うちのテレビだったら叩いたら治るぜ!」

        生徒2「じゃ、そうするか」

        生徒達は、ロッカーをバッドで叩き出した。

        響き渡る金属音の中…

        レナ(そうよ…私は虐められてたんだった…私に友達なんて居なかった…全部…全部っ、私の妄想だった…ももこも…かえでも…っ!)

        レナ「い、いやぁぁぁぁ!やめてぇ!叩かないでぇ!うるさいの!こわいの!あtまにひびいて!怖い怖いお!

        \ギャハハハ/

        絶え間なく続く金属音

        レナ「いやぁ…たすけた…やすけえbももこbかえで…たすけてやすけて!いやぁぁぁぁぁ!

        BAD END 「精神崩壊」

        マッチョさん「自分独りで抱え込まず、素直に両親を頼ることも必要だぞっ!」

        マッチョさん2「うむ!その通り!」

      •   名無しモキュ #122121 返信

        …レナちゃん、レナちゃん…ガチャ

        レナ「う、う…グスッなに?もう許して…許して…ごめんなさい…」

        かえで「大丈夫だよ…レナちゃん…怖いのはもう終わったよぉ」

        レナ「レナはレナは悪くないのになんでこんな目にレナは悪くないのに」グスッ

        かえで「ロッカーから出てほら…もうレナちゃんを傷つける存在なんてこの世にいないからねぇ〜」ニッコリ

        レナ「?このニオイ」ツン

        グチャ…グチャ…

        レナ「なに…これ?まわり中、真っ赤、それに人形が変な方向にねじ曲がって…え…顔?、机の上に生首…ヒッ!…たくさんの人、死体!!これ!!!!イヤ、いや、!助けて、たすけて、嫌ぁぁーーーー!!!」

        ……

        …レナちゃんを傷つけていいのは私だけだよぉ〜…ふゆぅ…

        TRUE END

      •   何もかも紳士的(意味深)に解決!! #122122 返信

        まつり?「この子もこれでダメになった。神浜の魔法少女は、ほんわかに魔女化にも悩まないくせに、調整で強くてしかも、チームの団結力が固いから、鈴音ちゃんも目的を果たせなかった。でも、これだけ狂えば、鈴音ちゃんも仕事がしやすくなるでしょ。しっかりと仕事をして、それでほかの子も揺らげば、さらに多くの仕事を鈴音ちゃんができるようになる。もっと苦しんでよね、鈴音ちゃん。」

         

        1か月後・・・

        まつり?「結局、最古参とか元マギウスの幹部みたいなのはやれなかったけど、鈴音ちゃんも悩んでいたよね。そろそろ、ホオズキに戻って、仕事をしてもらおうかな。」

         

        ???「ふーん、意外とおんなじような能力持っていても、偽装できるもんだね~。慣れないと私もあんな風に寝首をかかれちゃうな。あはっ!」

         

        かえで「昨日のハンバーグ作り楽しかったねぇ。」

        レナ「いや、あんたが、肉をこねたり叩いたり肉を飛び散らせながら『これはレナちゃんの分、これもレナちゃんの分、思い知ったかよぅ!はは、ミンチにしてやんよぅ!(←すでになってる。)』とかいうから、夢でイジメられたり、虐殺したりする怖い夢見ちゃったじゃない。うう、しばらく、お肉食べられない~。」

        茉莉「お肉を食べられないなら、ワタガシを食べればいいじゃない!うん、まさに、祭りの番!」

        レナ「誰!?」

        茉莉「茉莉だね!」

        遥香「(茉莉・・・乱入してまで、セリフをいいたかったのね。)」

        アオ「でも、ゲーマーとしては、ハッピーエンドじゃないと許さない!」

        レナ「またふえた!?」

        茉莉「ハッピーエンド・・・・・・・・・祭r・・」

        遥香「茉莉、帰るわよ。」

        かえで「でも、ハッピーエンドって、どうすればいいのぅ?」

        アオ「キスをすればいいんだよ。おでこにChuって・・・」

        レナ「かえで・・・チュゥ、ちゅぱ、ちゅ・・・」

        かえで「れ、レナちゃん!?ん、ちょ、やめ、んん!・・・」

        アオ「お、大人のキスだぁ、うわ、すごっ」

        DEEP HAPPY  END

    •   名も無き)モキュ #122057 返信

      課外授業/見滝原と場所/二木に言って親友ができた

      •   名も無きモキュ #122080 返信

        レナ「・・・なんで、学校の課外授業なのに『現地集合』で、移動手段はヒッチハイクだけなのよ。 一般の大人でも難しいのに中学生ができるかっ!・・・・はぁ、辺に出来てしまったからここにいるんだけど・・・運転手さん、優しかったけど、外国人さんだったしなぁ。『mitakihara』って何度も言ったんだけど『OK!Mitakihara is very Futatugi!』って取り合ってくれなかったもんなぁ。何よ見滝原はとても二木だ。って!意味わかんないわよ!はあ、どうやって家に帰ればいいんだろう。お金、残り500円しかないのに・・・・」

        ???「君、大丈夫?どうかしたの?」

        レナ「あ、すみません。実は・・・」

        ???「それは、災難だったね。神浜・・・・もしかして、さゆさゆの神浜かい?」

        レナ「そうです!さゆさゆの神浜です!知ってるんですか?」

        ???「いやあ、彼女の歌が好きでね。音楽なんて聞かないのに、ついCD買っちゃったよ。彼女の歌は勇気をくれるんだ。」

        レナ「わかります!私も、さゆさゆの歌にいつも励まされています。」

        ???「君もファンなんだね。嬉しいよ。あ、そうだ・・・・帰りのお金貸してあげる。」

        レナ「いや、悪いです。それに次会うことないかもしれないのに・・・」

        ???「いや、来月のさゆさゆのライブ、チケットがとれたんだ。でも、僕は、神浜に初めていくからガイドがほしかったんだ。だめかな?」

        レナ「ありがとうございます!さゆさゆの聖地案内させてもらいます。」

        ???「よかった。僕は、鈴鹿さくや。さくやって呼んで。」

        レナ「私は、水波レナです。」

        さくや「電車の時間まだあるよね。もっとさゆさゆのことについて聞いていいかい?」

        レナ「はい。さゆさゆは、ああ見えて、胸にコ・・」

         

        レナ「さくやさん、どこに連れていこうかな~♪」

        かえで「二木っていったら、こないだいろはちゃんたちを襲った魔法少女たちも二木からきてたって言ってたよね。」

        レナ「それとこれとは別よ。さくやさんは何の関係もないわよ。」

        かえで「でも、レナちゃん凄いね。レナちゃん以外誰もヒッチハイク成功してないよ。レナちゃん以外は皆学校に行って先生に抗議してたよぅ。」

        レナ「普通そうだよね。」

      •   せつなくて、くるしくて、やっぱりうどんよりラーメンが良いとは言えない…過ぎ去った時のように儚く幼い君 #122087 返信

        帆奈「いやさー…」

        帆奈「世間知らずのいたいけな少女が、汚ならしい男共の餌にされるって言うのは定番だよねー、うんうん♪」

        帆奈「でも、シンプル過ぎて味気ないからさー?」

        帆奈「あえて、すんなり到着出来るようにしたの…」

        帆奈「ただし、行きたかった場所じゃない場所に…あはっ♪」

        帆奈「しょ~もない不安が1つ減っただけで、人生の苦境を乗り越えた気になってる小娘が…路頭に迷い…行き倒れて…目が覚めたら…」

        帆奈「脂ぎったおっさんの腕の中…ふひっ♪」

        帆奈「あっははっ、あっははははははははははははははは♪」

        帆奈「これなら、ふひっ、最初から、あはっ♪ヒッチハイクなんて成功しなければ良かったよーって!」

        帆奈「あはははははははははははははははははははははははははははははははは♪」

        帆奈「…」


        ……
        ………
        帆奈「何で、上手くいってるかなー?」(-_-#)

        帆奈「しかもっ、お友達GETだぜって…っ!」

        帆奈「つまぁんなぁいぃぃぃ!!!」

    •   名も無きモキュ #122006 返信

      ねぶた祭り/ラッセーラッセーラッセーラーの掛け声/ラッシャーラッシャーラッシャーセーて言った

      •   名も無きモキュ #122019 返信

        茉莉「・・・・・・」

        遥香「・・茉莉、言っていいのよ?」

        茉莉「・・・・・・私は、これは、ありだと思うんだよね。」

        遥香「そんな一人称使ったことないでしょ!どうして整えて頂いた舞台を踏みにじるようなことするの?」

        茉莉「それでも茉莉は魔法少女だから。みんなの笑い守らなきゃならないから。」

        遥香「魔法少女にそんな責務はないわよ?」

        茉莉「ところでラッシャーセて何?」

        遥香「いらっしゃいませの略語よ。バイトとかで、若手がてを抜いたりして使ってたりしてるわ。」

        茉莉「遥香はバイトしてたらお辞儀するまで男性客帰らない気がするね。」

        遥香「何で?」

        茉莉「谷間みえそうだもん。」

        遥香「見せないわよ!」

        茉莉「でも、きっと、遥香がラッシャーセていってたら、『奏君は礼がなっとらん!ほら、もっと、頭を下げるんだ!よし、いいぞ!いい角度だ!』って男性の店長から言われそうだよね。」

        遥香「そしたら、「ころす!」ていうわ。」

        茉莉「それアリサのだよ?」

        レナ「でも接客魂大事よ!レナは、間違ってないんだから!」

        遥香「さっき接客のダメな例として教えたんだけど・・・」

        茉莉「でも、勢いは大切なんだよ!」

        レナ「わかってるじゃない、あんた。」

        茉莉「さあ、祭りだね!」

    •   名も無きコヒュ #121987 返信

      感謝祭の問題を間違えて、落下したときのショック/夢と現/みたまさんを抱き締めてキスした

      •   名も無きモキュ #122004 返信

        茉莉「感謝祭・・・祭りだね!」

        遥香「え、ええ、そうね。(この娘まさか持ちネタにしようとしてるのかしら)」

        いろは「夢と現実・・・・・そういえば、『いつまで夢を見てるんですか』っていつも夢を見ている人が言ってましたね。レナちゃん、きっと、その人の魔法をくらっちゃったんだと思います。だって、落下したくらいでレナちゃんが夢と現実を区別できなくなるはずがないですよ。」

        遥香「そうなのね。(誰か知らないけど、凄い敵意を感じるわ。)ま、まあ、一旦落ち着きましょう。」

        いろは「ううん、違うよ。落ち着いているよ。みふ・なんとかさんが悪いんだよ。」

        みたま「みんな、いいのよ。むしろ、ごちそうさまでした?」

        レナ「ど、どう、いひゃひまひへ」

        かえで「うわ~めっさ動揺してるぅ。」

        みふゆ「なんかいろはさんがやっちゃんのリーダーとは思えないくらい見当違いなこと言ってますが、レナさん本当に大丈夫ですか?」

        レナ「う、うん、かえでの言うとおり、私の不注意だから、きにしないで!」

        かえで「レナちゃん、大丈夫だよ。こんなのキスのカウントに入らないよ。よく考えて。みたまさんは、十七夜さんとももこちゃんとみたまトライアングル(別名みたま被害者の会幹部)を結成してるんだよ。キスくらいバンバンやってるよ、ね?」

        ももこ「い、いや、実はまだ・・でさ。」

        みたま「レナちゃんが、その、初めてだったの、な、なんちゃって。」(///∇///)

        かえで「ちっ、経験者面して全員素人かよぅ!」

        茉莉「でも、夢と現実を間違えただけで、キスするかな~?遥香は、わからなくなったら、祭りとキスする?」

        遥香「え!?いや、それは、茉莉は魅力的だとは思うけど、その、友達でそんな・・・って、茉莉のことよね?『祭り』って書いてるけど、お神輿とかじゃないわよね?」

        茉莉「・・・・・・・」

        遥香「答えて!!不安になるからはっきり言って!!」

        茉莉「そう言えば、みたまさんもレナさんもももこさんもみふゆさんも遥香も結構あるね。」

        遥香「いきなり何言ってるのよ!!」

        かえで&茉莉「秋のパンパン祭りだね!(だよぅ)」

        遥香「やかましいわ!!!」

         

         

      •   名も無きモキュ #122011 返信

        鈴音「あの3人、何コントみたいなことしてるのかしら?ちょっと、そこの元・マギウスでベレー帽を被ってて、幼馴染みが二人いて、魔法少女姿に変身すると日傘が武器で、お父様が病院の院長の貴女、私、今、困惑しているのだけれども、あの3人は何コントみたいなことしてるのかしら?」

      •   灯火のモノマネ芸人 #122021 返信

        チョン・・チョンチョンチョンチョン 鈴音「地面から大きな神輿が出てきた!?」

        バッ

        鈴音「誰かが飛び降りた!」

        私だって困惑してるしよくわからないんだからー! ドゴォォン

        鈴音「・・・地面に激突して消えた・・・」

        明日香「竜真流師範代、竜城明日香のご協力の元行いました!」

        鈴音「そう・・・ところで明日香さん、今ので結構周りに被害が出たのだけれど?」

        明日香「・・じ、自害しますーー!」

        鈴音「わかった、なら私が介錯するわ。貴方の名前は、絶対に忘れないから。」

         

      •   蛇足と言う名のおまけという雰囲気で茶々を出す喜劇であり悲劇でもありたい真夏のウインターメモリアル #122085 返信

        ねむ「大地に消えたはずなのに…しぶといね、灯花」

        桜子「|ねむ…|」

        ねむ「冗談だよ…息災で何よりだよ…//…そ、れより…桜子」

        うい(素直じゃないねむちゃん、萌え!)

        桜子「|大丈夫、もう連絡した|」

        ーーー

        ♪レッスキュー、さっさらァー!

        現着!

        ささら「明日香ー!」

        明日香「ささらさん!?」

        すずね「なに、あなた?」

        ささら「自害はダメよ!」

        明日香「で、ですが…」

        すずね「彼女のせいで甚大な被害が出たのよ…簡単にはやめさせられないわ」

        ささら「被害…?なんの事?」

        (いつの間にか元通りの町並み)

        明日香「これは一体?」
        すずね「どういう事?」

        \ぱんぱかーん!/

        帆奈「あっははー♪大惨事だと思ったー?残念っ!暗示でしたー!」

        一同「( ゚д゚)ポカーン」

        帆奈「ふひっ♪もうタヒぬしかないとお腹を絞めたのにぃ?あっさり無かった事にされて、どんな気持ち~?あはっ♪」

        明日香「あ…」

        帆奈「ん~?」

        明日香「ありがとうございます!」

        帆奈「は?」

        すずね「被害がなくて良かった…」( ´∀`)

        ささら「私からも礼を言わせて、ありがとう」

        帆奈「…ツマンネー」

        帆奈「つまらない、つまらない、ちょーつっまらないぃぃ!」

        (発狂しながら消えた)

        一同「( ゚д゚)ポカーン」

    •   名も”無きモキュ #121986 返信

      さゆさゆの握手会の時、緊張しすぎ/手じゃなくて胸/鷲掴みした

      •   名も無きモキュ #121997 返信

        かえで「っていってたけどワザとだよね。レナちゃん。わかってるよ」

        レナ「そ、そ、そんなワケないでしょ。さゆさゆにそんな不届きな事したら袈裟斬り惨殺されてもし、しょうがないわよ!」ハアハア

        かえで「あの時レナちゃん、胸鷲掴む上に押し倒してキスまでしようとしてまるで野獣だったよ…」

        ももこ「なんでそんな事…『さゆさゆは神聖な存在。侵すべからず』だって、あたしらにいつも熱弁してたのに。あれはウソだったかよレナ」

        レナ「他の奴らは許さないけどレナはいいの!!ってかえでなんであんた握手会の事、見てきた様に知ってるのよ…」

        かえで「私はね。レナちゃんの事が心配なんだよぉ。自覚ないかもしれないけど、世の中の男ども狼だらけ、監視してないと何度も危ない目に遭ってたんだからね。あんな女性アイドルの握手会になんか一番危険な場所。狼の群れに羊一匹で飛び込む様なものだよ‼︎‼︎」

        かえで「それがまさか襲われるどころかあんなアイドル風情にレナちゃんが襲いかかるなんて!みじかに愛しのももこちゃんいるでしょ。そこで発散して!そのための監視なんだよ」ハアハア

        ももこ「‼︎…なにいってんだよかえで」

      •   名も無きモキュ #122054 返信

        莉愛「浮かない顔しているわね。どうしたの?」

        沙優希「実はぁ、この間のイベントで胸のおっきなファンの女の子に押し倒されて胸をすごくもみもみされたのですぅ~」

        莉愛「(飲んでる紅茶を吹き出す。)ゲホッ、ゲホッ、な、何てことしてんのよ!」

        沙優希「もみもみされたのはぁ、いいのですぅ。ただぁ、あれから胸のサイズがぁ、ちょぉぉとだけ、おっきくなったみたいなんですぅ。沙優希はぁ前にブログで胸がおっきくなりたいってかいたのですぅ。もしかしたらぁ、あのファンの娘はぁ、それを見てぇ・・」

        莉愛「絶対ないわ!普通、そういうグッズをプレゼントとかでしょ。『胸が小さいことが悩みだって?なら僕が揉んであげるよ』とかいうのは変態って相場が決まっているもんよ!」

        沙優希「マネージャーさんが大急ぎで警備の人を呼んだらまるで、魔法少女のように、消えていったのですぅ。」

        莉愛「というより、魔法少女じゃないかしら。今、そういうことをしそうな方を1人思いつきましたわ。」

        沙優希「気を悪くしているかもしれないですぅ。どうすれば・・・」

        莉愛「悪いのはあっちよ。だから、こう言ってやりなさい。『胸を揉まれてしまいました。揉まれたものは帰ってきません。だから、あなたの胸も揉ませなさい』ってね。」

        まなか「先輩はバカなのですか?」

        莉愛「誰がバカよ!」

        沙優希「ありがとうございましたぁ。この恩はいつか、返すですぅ、アメンボさん。」

        莉愛「だから、私は・・・」

      •   名無きモキュ #122055 返信

        麻友「莉愛ちゃん…1人思いついたって…私以外の魔法少女とお胸を揉み揉みし合うような仲の方がいるんですか…だれ、誰なんですか…」柱をガリガリガリ

    •   名も無きモキュ #121955 返信

      ど自慢大会/さゆさゆのヒット曲の歌詞/自責のあまり自害しようとした

      •   名も.無きモキュ #122037 返信

        レイナ「何を言ってるのかな かな?」(虚ろな目)

        かえで「だから、歌詞をまち…」

        レイナ「そんあなわkrないじゃないぃぃぃっ!!

        かえで「ひゃぁうっ!?」(>_<)

        ももこ「お、落ち着けって!」

        レイナ「ねぇぇえっ?どぉうしてぇそんなぁ事言うのよぉぉ?」

        かえで「だ、だって…」

        レイナ「はっきりっ、しゃべりなさいよLぉぉL!

        ドンガラガッシャーン!!

        かえで「ひゃいぅぃ?!」
        ももこ「おおわぁ!」

        レイナ「HALA…HALA…」

        男「みなさーん、今からさゆさゆのゲリラライブを開催しまーす」

        レイナ「あ、もうこんな時間…」

        レイナ「ほら、二人とも行くわよ!間に合わなくなっちゃう!」

        かえで「え…」

        ももこ「そ、そうだな!そうしよう。」

        レイナ「ふふ~ん♪」

      •   名も無きモキュ #122036 返信

        いろは「4番環いろは かかわり どんなにどんなに手を・・・」カーン

        司会「残念。」

        いろは「え?私、本にn・・・」

        まどか「5番鹿目まどか またあした それじゃまたねって手を振って 無理にわら・・・」カーンコーン

        司会「あー、おしかったですね~」

        ほむら「ちょっと、抗議してきます。」

        杏子「落ち着け!」

        なぎさ「6番百江なぎさ スケッチスイッチ」

        マミ「 6番巴マミ   スケッチスイッチ」

        仁美「 6番志筑仁美  スケッチスイッチ」

        詢子「 6番鹿目詢子  スケッチスイッチ」キーンコーン

        司会「惜しかったですね。どういったグループなんですか?」

        なぎさ「何と言いますか・・・」

        詢子「昔の知り合い・・・のような印象だよな?」

        仁美「ぱったりであって出場したのですよ。」

        マミ「見世物じゃないのよ。」

        レナ「7番水波レナ 切腹SAMURAI(※架空のさゆさゆの曲です。) いざ SEPPUNN!!SEPPUNN!!・・・」カーン

        司会「残念。史乃紗優希さんは神浜市を代表するご当地アイドルでしられています。代表作の一つ「切腹SAMURAI」は切腹の潔さを表した歌で、出だしの「いざSEPPUKU!!SEPPUKU!!」に意気込みがあらわれています。レナさん、なぜ、鐘一つだったと思いますか?」

        レナ「SEPPUKU!!を・・・・せ、SEPPUNN!!と言い間違えたから・・・です。」

        司会「レナさん、今の気持ちをお聞かせください。」

        レナ「・・・今すぐSEPPUKU!!したいです。」

        司会「感想ありがとうございました。それでは次の方。」

        すずね「8番天乃鈴音 only my railgun 放てこころに・・・」

         

        かえで「ふゆぅ、レナちゃん、接吻て、キスがしたいの?」

        レナ「うるさいわよ、レナもどうにかしてたんだから!!」

         

      •   名も無き.モキュ #122041 返信

        まどか先輩P「あの歌にのせた想い情念(重い情欲)はアイドルに必要不可欠…カミハ☆マギカ、ブルーはレナちゃんに決定だね」グラサンキラン!

        「それにママ、なかなかやるね演歌歌手デビューもありえるかも」

        いろは「子供の贔屓目では?」

        まどか先輩P「いけるよ!絶対!なんたって私がレナちゃんマミさん達と一緒に営業すれば必ずおっさん達が協力する。ママのブレイク間違いないよ!」

        いろは「汚いです…大人は汚いよ!」

        まどか先輩P、うい「こんなもんじゃないよ…」ニヤ

         

    •   名も無きモキュ #121951 返信

      ホオズキ市旅行/助けてくれたコートを着た魔法少女の人に言う名前/銀魂の名前の長いお猿さんの名前を言った

      •   名も無きモキュ #121962 返信

        ももこ「なんでそんな失礼な事したんだよ!」

        レナ「だって…公衆トイレで紙が無くて助けてたのはありがたかったけど、いきなり名前を聞かれたらレナ恥ずかしくて『寿限無寿限無ウンコ投げ機一昨日の新ちゃんのパンツ新八の人生バルムンク=フェザリオンアイザック=シュナイダー三分の一の純情な感情の残った三分の二はさかむけが気になる感情裏切りは僕の名前を知っているようで知らないのを僕は知っている留守するめめだかかずのここえだめめだか・・・このめだかはさっきとは違う奴だから池乃めだかの方だからラー油ゆうていみやおうきむこうぺぺぺぺぺぺぺぺぺぺぺぺビチグソ丸』って思わず嘘教えちゃったのよ

        かえで「そうだよね。いきなり名前聞かれたら怖いよぉ。私も同じように紙くれた人に名前聞かれて『自分以外の全員が犠牲になった難破で岸辺に投げ出され、アメリカの浜辺、オルーノクという大河の河口近くの無人島で28年もたった一人で暮らし、最後には奇跡的に海賊船に助けられたヨーク出身の船乗りの生涯と不思議で驚きに満ちた冒険を送ったロビンソンクルーソーとは私のことだよぉ』って嘘いっちゃった

        ももこ「それロビンソンクルーソーって名乗ってるよね…」

        レナ「知らない人に名前教えるのは怖いわよね」

        かえで「今度ホオズキ市に行った時は予備のトイレットペーパーもって行ったほうがいいよねレナちゃん」

        レナ「あんたにしては珍しくいい事ゆうじゃないかえで」

        ももこ「そうかもしれないけど…そうかもしれないけどさ…そういう事じゃないだろ‼︎」

      •   名も無きモキュ #121965 返信

        そのころーーー

        鈴音「・・・何なのあの娘!どんな名前してるの!長すぎるでしょ!しかも何かウ○コとか聞こえたんだけど!親はどういう気持ちであんな名前付けたの!絶対学校でいじめられてるよ!ああもう!ツバキ!私はどうしたら良いの?ツバキイィーーー!!」

        カガリ「」←笑い死んでいる

      •   名も無きモキュ #121968 返信

        マツリ「スズネちゃん、一旦、落ち着こ?それに、カガリ?笑い顔、死んでるよ?」

      •   名も無きモキュ #121989 返信

        ?ラ「?ス?ン!!カガリは今笑いタヒにしているんだぞ!!」

    •   名も無き#モキュ #121935 返信

      読書週間/かもレの薄い本/読んで、感想文を提出した

      •   名も無きモキュ #121949 返信

        レナの感想文「この作者の表現の仕方は独特ですが味の深いものに仕上がっています。理解できるけど理解できないが売りの作家です。本作においても、『かえで「レナちゃんのたけのこの里はとても甘いよぅ。」レナ「やめて、私のたけのこの里はホワイトなの。」かえで「レナちゃん、そろそろ私のきのこの山をだすよ」レナ「」や、やめて、明治もビックリ、きのこたけのこ大戦争なんてやりたくない!』など、話はわかるんだけど、入ってこない文章が多々入っています。」

    •   名も無き,,’モキュ #121931 返信

      夏祭りの射的/隣の金魚すくいの金魚/撃ち抜いた

      •   名も無きモキュ #121950 返信

        金魚兄貴「お前ら、新入りか?ここのプールは、狭いけどその分俺たちの絆は強いからな。頼むぜ。」

        出目金「お願いします」

        おたふく「よろしくっす!」

        金魚兄貴「いいか、ここでの生き方はひたすら、金魚掬いから逃げることだ!天から皿がおりてきたら必死に逃げろ!ほら来た!」

        出目金「あ、たすけ・・・」

        おたふく「出目金ーーーー!」

        金魚兄貴「バカヤロウ、ぼさっとすんな!おらよ!こっちだぜ!」

        おたふく「あ、兄貴!捕まっちまう!」

        金魚兄貴「へ、何日逃げきってると想ってんだ!水中がダメなら、空に逃げればいいのさ!」

        おたふく「さすがあに・・・あ!」

        おたふくは見た。大砲に吹き飛ばされる兄貴の最期を。兄貴は吹き飛ばされ、さらにとなりの屋台の灼熱地獄(お好み焼き鉄板)に落ち、絶命した。

        おたふく「兄貴ーーーーーーーー!」

      •   突然の出来事だった #121958 返信

        千里「泳げ、たいやきくんだ…」

        亜里沙「いや、あれ金魚だし、鉄板お好み焼きようだし…」

        ゆま「およげたいやきくんだー!」ウオオ!

        杏子「いや、飛んでんだろ…」

        理子「およげ、たいやきくんですっ!」フェェ!

        月咲「親父さんと喧嘩はしてないよ?」

        あやめ「ひょー!およげたいやきくんだースッゲー」

        葉月「いやいや…」

        このは「そうね…さすがあやめだわっ!」

        かこ(相変わらず、愛されてるなぁ…)

        ーそれぞれの夏は過ぎていくー

    •   名も無きヴァンガードファイター #121922 返信

      (レナちゃんも去年の)ヴァンガード大会(で)使えない筈の星輝兵Ωグレンディオスのアルティメットブレイク(を間違えて)使おうとした(のに)

      •   無印厨モキュ #121985 返信

        レナ「それが良いんじゃない」

        かえで「良くないよっ」

        レナ「はぁ~分かってないわねぇ」

        かえで「何がっ?」

        レナ「そういうカードゲームあるあるに馬鹿正直に向き合って苦心するのが楽しいんじゃない♪」

        かえで「どういう事?」

        レナ「必須カードが無いから勝てないって言われて、パックを買う」

        レナ「相手の戦術よりも前のターンの自分の立ち回りに困って負ける」

        レナ「あの時のあれはそれが狙いだったんだ!の連続。」

        レナ「その場しのぎに終われて、自分のデッキを知り、再構築する。」

        レナ「それらを何度も繰り返していくアニメヴァンガードの、テンポが悪くてもっ、カードゲームをやっているんです!という空気!」

        レナ「初めて視聴した時の面白いじゃなくて、やりたいと思わせる力…!それが良いのよ!分かる?」

        かえで「全然分からないよぅ…」

        レナ「なんでよっ!」

    •   名もきモキュ #121908 返信

      クリスマス/いろはちゃんのパンツ/穿いた

      •   名も無きモキュ #121930 返信

        レナ「理屈はよくわからないんだけど、あの子、凄いのよ。近くにいくだけで、パンツを剥ぎ取りたい欲求にかられちゃうの。」

        かえで「レナちゃん、それダメな人の考え方という名の言い訳だよ?」

        レナ「いろはに胸を触らせてあげている間に剥ぐの。」

        かえで「うおぉぉぉぉい!お楽しみかよぅ!」

        レナ「私がパンツを履き替えたときぐらいにはやちよさんが部屋に入ってくるから、その前に桜子にメールしといて、やちよさんが部屋に入った瞬間に私は逃げるのよ。」

        かえで「いろはちゃんは?」

        レナ「やちよさんが手を出す前に桜子が対処するから、貞操は大丈夫。」

        かえで「レナちゃんは?」

        レナ「家に帰って、『またやってしまったーーー!!』て後悔をするわ。」

        かえで「皆変態だよぅ~。」

    •   名も無きモキュ #121901 返信

      ももこちゃんの家でのお泊り会/寝ぼけて部屋/下着姿でももこちゃんの兄弟の部屋に入っちゃった

      •   名も無きモキュ #121919 返信

        レナ「ん?ももこぉ?」

        ももこ兄「うぉ!?レナちゃん、ももこの部屋じゃないよ。ほら、上羽織って。」

        レナ「あ!し、失礼しました!」

        レナ「(いけない、寝ぼけてた。えっと、ここかな。)」

        ももこ弟「うわっ!れ、レナさん。姉ちゃんの部屋はとなりですよ。」

        レナ「ご、ごめん!」

         

        かえで「レナちゃん、何もされなかったの?」

        レナ「ええ、何か紳士的だったわ。」

        ももこ「あいつら、女の子に興味なさそうなんだよな。ちょっとくらい持ってる素振り見せてもいいのにな。逆に心配だよ~。」

        レナ「(・・・・・・い、言えない。どっちの部屋にも、ももこの写真が机の上に飾られてたなんて・・・・・・・・・私は、ももこが心配よ!!)」

      •   美味しいや… #121933 返信

        兄「彼女にふられた…!」

        兄「ちくしょう…っ!ちっくしょぉぉぉぉぉう!ああぁぁぁ!

        はぁはぁはぁ…

        数分後ー

        兄「弁当でも食うか…」
        パカッ

        兄「唐揚げか…」モグモグ

        兄「美味しいなぁ…(T-T)」

        ー帰宅ー

        兄「なぁ…」

        ももこ「うん?」

        兄「弁当旨かったよ」

        ももこ「あ、うん。どうしたんだよ、急に?」

        兄「別に…」

        ー別の日ー

        弟「そっか…あの娘…もう彼氏いるのか…告白も出来なかったな」

        弟「はぁぁぁぁ…」

        弁当パカッ

        弟「…」卵焼きモグモグ…

        (T-T)

        弟「…美味しいや…」

        ー帰宅ー

        弟「姉ちゃん」

        ももこ「ん?」

        弟「姉ちゃんって料理上手いよな…」

        ももこ「そりゃ、大食らいのあんた達の胃袋の面倒見てるからねぇ…」

        弟「あははは…」

        ももこ「でも、どうしたのさ?急に?」

        弟「別に…」

        ーとある日の深夜ー

        兄「…」
        弟「…」

        兄「俺達ってさ…」
        弟「恵まれてるよね…」

        兄「…」
        弟「…」

        兄「俺、風呂掃除するわ…」
        弟「僕は皿洗いから始めるかな…」

        兄弟「「何かしたい」」

        ー数日後ー

        ももこ「最近、家の男どもが家事に協力的なんだけどさ…」

        レナ「良いことじゃない」

        かえで「うん!」

        ももこ「まぁ、そうなんだけどさ…。柄でもないっていうか…不気味でね…ははっ」

        かえで「きっと、日頃の感謝の気持ちなんだよっ!」

        ももこ「そっかねぇ…。」

        ー机の写真ーメモリア
        辛さや苦さと付き合って行けたのは、いつもこの味があったから。だから、もしもあいつが苦しいときは俺達で支えよう。
        まずは、身近なことから。
        この写真はその誓いの証。

        アビリティ
        確率で耐える。防御アップ〈Ⅲ〉
        HP+1005
        ATK+1005

    •   名も無きモキュ #121881 返信

      恒例になった家の家庭菜園泥棒/唐辛子/食べて悶絶した

      •   名も無きモキュ #121923 返信

        鶴乃「かえで、待って!泥棒はだめだけど、レナ、昨日の私達の会話聞いてたんだよ!」

        かえで「あっ!」

         

        鶴乃「いつも、野菜ありがとう。」

        かえで「鶴乃ちゃん、うちの野菜使ってくれるから、私もうれしいよぅ。」

        鶴乃「ただ、ピーマンはないんだよね。」

        かえで「あるんだけど、育ちが悪くてね。たぶん、隣に植えている唐辛子に栄養吸われちゃっているんだと思うんだけど・・・ゴメン、唐辛子は育ってくれているから、誰かに使ってもらいたいんだ。」

        鶴乃「うちで買おうか・・でも、辛くしたら、うちの50点にひびが入るしな。」

        かえで「唐辛子を誰かが使ってくれたら・・・・」

         

        かえで「レナちゃん・・・・」

        レナ「かえで、おいしかったわ。もうないから、唐辛子の苗は撤去するといいわ。」

        かえで「ありがとう。」

        鶴乃「レナ、ありがとう。」

         

         

        フェリシア「いや、唐辛子はこしょうにすればいいし、ピーマンはスーパーで買えばいいじゃん。」

        いろは「ううん、違うよ。きれいな想い出のように見せてあげることも大切なんだよ。」

    •   去年といわずしょっちゅうやるモキュ #121877 返信

      新型掲示板/返信場所/意味不明になった

      •   これに返信できなかったよ。 #121980 返信

        レナ「こーこくの影響なのよね。」

        かえで「そーだよね。ストレスだよぅ。」

        レナ「そういえば、さなのパソコンいつも快適に使えているように見えるんだけど?」

        さな「?使えてますよ?」

         

        アイ「これはサーバーが重くなる要因ですね。削除します。この方は、さなの意見にたいして、ディスった人ですね。ネットにアクセスできなくします。これで大丈夫。この方は、さなの意見に肯定的な人ですね。入りやすくなるように配慮しましょう。あ、そろそろ、万年桜が巡回しますね。ひとまず身を隠しましょう。」

         

        やちよ「二葉さん、楽しそうね。」

        さな「あ、はい。ネットにアクセスしていると、なんか、アイちゃんを近くに感じるんです。」

      •   名も無きもきゅ #121984 返信

        さなちゃんの一言に山茶花の虫食いが恐くなるくらい、心が浄化されたよ。

    •   名も無き漫画家 #121874 返信

      (レナちゃんも去年の)学園祭(で)自分の読まなくなった本とういちゃんが連載をスタートさせた単行本(を間違えて)フリー販売コーナーで売ってた(のに)

      •   名も無きモキュ #121917 返信

        茉莉「祭りだね。」

        遥香「え、ええ、文化祭だから、祭りよね。」

        茉莉「何でここに来たんだっけ?」

        アリサ「前回のイベントで千里が無類のBL愛好家てことが判明したから、本に詳しすぎるかこさんに文化祭に呼んでもらったって設定じゃなかったっけ?」

        千里「違うよ!?BL愛好家じゃないよ!?前回のイベントは子供の時呼んだ本を探しに神浜に来たって話だったよ!?あと、かこさんの言い方その流れから聞くと、同人愛好家みたいに聞こえるよ!かこさんは古本屋の娘さんだから!かこさんに文化祭に呼んでもらったのは本当だけどさ。」

        かこ「あ、皆さん!」

        千里「お久しぶりです。こちらの二人は私たちのチームメンバーです。」

        かこ「アナタの名前教えて・・・」

        アリサ「ひっ!?」

        かこ「あ、すいません、つい、ネタばれしちゃうとこでした。」

        千里「今イベント中だからやめてください!」

        かこ「あ、お探しのフリー販売コーナーは、ここをずっと行った先に胸のおっきな13歳じゃない中学生がいますから、わかると思います。」

        遥香「・・わかりやすいのかもしれないけど、説明に悪意を感じるわ。」

        千里「とてもいい人なんですけど、疲れているんだと思います。」

         

        レナ「いらっしゃいませ・・・(ゲッ!客来たじゃない。客はほとんど来ないって言ってたから引き受けたのに。早く帰ってくれないかな・・・)」

        千里「アリサ、見て。うい先生の本が置いてあるよ。」

        アリサ「(誰だろ?まあ、いいや。)凄いね。買い時じゃない?」

        千里「いや、でも・・・先輩はどう思いますか?」

        遥香「(知らない作家ね・・・まあ、いいわ。)今見つけたのも意味があるのかもしれないわね」

        千里「よし。すみません、これください。」

        レナ「あっ、はい。(接客めんどくさいなあ。これを後何回もしなければならないって考えると・・・!!そうだ。)あ、おめでとうございます。お客様、100人目になります。」

        千里「学園祭のフリー販売でもう99人もお客いたんですか!?」

        レナ「い、いたのよ!と、とにかく、おめでたいから、おまけに、ここにある全ての本をプレゼントするわ。」

        千里「(正直いらないけど、アリサや先輩、茉莉にやればいいよね。)ありがとうございます!」

        アリサ「よかったじゃない!」

        茉莉「祭りだね!」

        遥香「え、ええ、そうね(茉莉、コネクトなの?)」

         

         

        うい「私の本がないわねえ、私の・・・」

        いろは「うい?やちよさんかな?」

        レナ「あ、ゴメン、本全部売っちゃった・・・」

        うい「え・・・そんな・・・」ウルッ

        いろは「うい・・・・・・」ショボン

        レナ「本当ゴメンナサイ!何でも、何でもするから!元気だして!」

        うい「え?何でも?」

        いろは「何でもいいんだ・・・ペロリ」

        レナ「え?あ、いや、ね。」

        うい「なら、レナさんに大人の階段一緒に上ってもらおうかな・・・」

        レナ「ちょっと、うい、いやぁぁ。」

         

        後日、ういはレナとブラを買いに行った(大人の階段を上った)。

    •   名も無’きモキュ #121869 返信

      誕生日会/ロウソクの火/吹き消した

      •   名も無きモキュ #121918 返信

        レナ「あれ、手で扇いで消さなきゃいけないんだっけ?」

        かえで「それは、仏様だよぅ。レナちゃん、祝ってもらう人じゃなかったでしょ。」

        レナ「でも、言うじゃない。お前の誕生日は俺のもの。俺の誕生日は君のもの。」

        かえで「ジャイアンかよ!!・・・いや、ひっかけかい!!何かナルシストなセリフなってるよぅ。」

        レナ「大泣きだったわね・・・私の弟。」

        ももこ「弟かよ!」

        レナ「でもいいのよ。いつも服をプレゼントしてあげているから。」

        ももこ「へえ、どんな服?」

        レナ「私のお古の下着とか、スカートとかね。」

        ももこ「男だろ!?」

        レナ「遠慮して着ようとしないから、いつも、私が着せてあげているのよ。泣きながら喜んでいるわ。」

        ももこ「姉がひどすぎる!!」

        レナ「これがその時の写真ね。」

        ももこ「外道!!」

        かえで「無理矢理女装させたうえに写真まで撮るなんて・・・」

      •   だって… #121925 返信

        ーとある日ー

        弟「ねぇちゃんのバカぁ」
        ( ;∀;)
        だだっとぉ…

        レナ「ちょっと、待ちなって!」(○_○)!!

        ー公園ー

        弟「うう…姉ちゃんひどいよ…」

        ?「どうしたの?」

        弟「あ…えっと…グズ…」

        数分後

        ?「そっか…お姉ちゃんの服を…」

        弟「うん…」

        ?「お下がりが嫌だったの?」

        弟「えっ…違うよぉ…だってお姉ちゃん好きだもん。」

        ?「そっか…良いお姉ちゃんなんだね~」

        弟「うん…僕のお家、お父さんもお母さんも忙しくてなかなかいないんだ…」

        ブランコ…キィキィ

        弟「でも…お姉ちゃんはいつも一緒に居てくれて…優しくて…でも…」キィキィ

        ?「スカートは嫌だったんだ~」キィキィ

        弟「だって…女の子が穿くものだもん…」キィキィ

        ?「そうだね~でも、知ってる?セーラー服。」

        弟「えっ?えっと…中学生や高校生のお姉さんたちが着る服…」

        ?「そう。でもね…男の人でも来てるんだよ~」キィキィ

        弟「えっ、嘘だよ!」

        ?「嘘じゃないよ~」

        ぴょんっ…シュタッ

        ?「水兵さんって言ってね~海で働いてる人達の服でもあるんだよ~」振り返って笑う

        弟「そうなんだ…」

        ?「外国では男の人でもスカートを穿いてる所があるんだよ~」ニカッ

        弟「そうなんだ…」(○_○)
        キィキィ

        ?「だからねっ、全然おかしくないと思うよ~。似合ってるしっ!」

        弟「えっ?」

        ?「可愛いよ」

        弟「…」

        レナ『可愛いわよ』(о´∀`о)
        頭ナデナデ

        弟「…えへへっ」

        ?「あ~、やっと笑ったね~」

        弟「うん…。」

        れいら「あ…こんな所に居た~」

        せいか「探したよ…っ!!」
        じー

        みと「ごめん、ごめん。それじゃ私もう行くね~」

        弟「う、うん」

        みと「あ…それと最後にっ」

        弟「?」

        みと「皆と違っていても、君が大切だと思ってるなら…それは変な事じゃないよ。」

        頭ナデナデ

        弟「…うん」

        ー数年後ー
        女子中学生「美波くんって髪綺麗よね~」

        女子中学生「わかる…肌も白いし羨ましいわ~。」

        弟「あ…姉さん?…うん、今帰るところ…うん、うん。帰ったら僕が行くよ。ええ?気にしないでよ…今までは姉さんがやってくれてたんだし…」

        ー帰宅ー

        弟「よし…それじゃ着替えて買い物に行こう」

        …お着替えタイム…

        弟ちゃん「ふふっ♪今日もバッチリ決まってるわね。」

        ー出発ー

        弟ちゃん「今日はあのお店に…」

        八百屋「おー!美波さん所の嬢ちゃん!買い物かい?」

        弟ちゃん「八百屋さん、はい。そうなんですっ♪」

        八百屋「そうかいそうかい。偉いねぇ、その年で家事を手伝うなんざぁ…家のにも見習わせたいぜ!」

        弟ちゃん「ふふっ♪私はお姉ちゃんの笑顔が見たいからやってるだけですから…大した事ないですよ…ふふ」

        八百屋「く~、おまけに謙虚と来たっ!姉妹揃って良い女だねぇ…どうだい?家のせがれの嫁になんねいかい?」

        弟ちゃん「ふふっ、もう八百屋さんはお口が上手なんですからっ」

        八百屋「だーっははは!商売人だからねぇ!…そうだ…今日は良いの入ってるぜぇ?」

        弟ちゃん「本当ですか?見せて貰っても良いですか?」

        八百屋「おう!たっぷり見ていきなっ!」

        かえで「ねぇ、レナちゃん」

        レナ「何よ…」

        かえで「弟君、綺麗だね!」

        レナ「うるさいわよっ!」

        ももこ「いやー、まいったねぇ…あれで男なんだもんなぁ…自信なくすよ」

        レナ「うっ…まぁ、正直私より女らしいと思うけど…」

        かえで「顔も女の娘にしか見えないし、あんなに長い髪の毛なのに枝毛ひとつもないし、なによりっ、レナちゃんと違ってめったに怒らないし!」

        レナ「かえで…ケンカ売ってる?」

        かえで「ええっ?ちがうよぅ!」

        ー弟ー
        (あれからいろんな事があったけど、女の娘になってからお姉ちゃんともっと仲良くなれた気する。一緒に髪のお手入れしたり、お揃いのお洋服を着たり、スイーツを食べさせっこしたり。初めてさゆさゆのライブに行ったときは感動したなぁ♪)

        (これからも、どこに行っても、誰と一緒になっても…僕はずっとお姉ちゃんが好きだよ…男でもなく、女でもなく、たった一人の人間として…)

        ーFINー

        おまけ

        ももこ「私だけ弟君の誕生会呼ばれて無かったよな」( ´-ω-)

        レナ「ち、違うのよ!あれはももこを仲間外れにしたんじゃなくてっ!」

        ももこ「って?」

        レナ「ま、マギウス!そう!マギウスの仕業よ!!」

        かえで「ごまかした…」

      •   名も無きモキュ #121952 返信

        大作!( ✌︎’ω’)✌︎

    •   名も無き芸人 #121867 返信

      (レナちゃんも去年の)学園祭の漫才(で)ういちゃんとボケとツッコミ(を間違えて)本来なら、ういちゃんがボケ、レナちゃんがツッコミをレナちゃんがボケ、ういちゃんがツッコミで漫才してた(のに)

      •   名も無きモキュ #122009 返信

        茉莉「あ、遥香見て!祭りだね!」

        遥香「そ、そうね。(必ず言わないとしんじゃう病なのかしら?)」

         

        レナ「レナでーす。」

        うい「ういでーす。」

        レナ「二人合わせて・・」

        うい「ういちゃんずです!」

        レナ「・・・実は最近・」

        うい「つっこめや!」

        レナ「いや、完璧なチーム名だから、つっこむとこないでしょ?」

        うい「どこがや!ういちゃん強調しとるやんけ!レナちゃん、チーム名に入ってへん!」

        レナ「そんなわけで、チーム名はウィズチェンジなのですが・・」

        うい「名前ちゃう!ういちゃんの名前ウィに変わっとる!名前のセンス変わりすぎ!」

        レナ「うい。お願いだから、先にいかして?」

        うい「こっちのセリフや!ちゃんとチーム名くらい言って!」

        レナ「しょうがないわね。覚えているわよ、ういレトライアスロンでしょ。」

        うい「全然違う!!名前入ってるけど!あと、トライアングルじゃないんかい!何やねん!トライアスロンって!自転車でもこぐんかい!」

        レナ「もう帰っていい?」

        うい「いい加減にせい!」

        二人「「ありがとうございました!」」

         

        茉莉「・・・・祭り・・・・だね!」

        遥香「(この娘一回病院に連れていったほうがいいのかしら。)」

    •   名も無きモキュ #121866 返信

      魔法少女交流会/持って来るお菓子/かのこさんにたけのこの里を渡した

      •   名も無きモキュ #121875 返信

        かのこ「あの・・私は・・・ほら好きな食べ物!ね!私の好きな食べ物わかるでしょ!だって、マギレコユーザーで知らない人いないし、ね?」

        レナ「!?あ、ゴメン、こっちがよかったよね、はい。」

        『たけのこの里ホワイト』

        かのこ「あ、いや、ほら、特殊がいいってことじゃないのよ。ただ、私に合わないというか、ね?」

        レナ「!?あんた、なかなかやるじゃない。そうね、あんたにはこっちがいいかもね。」

        『大人のたけのこの里』

        かのこ「きのこだせや!!」

        レナ「ちょ、ば、ばか、大人シリーズだからって、こんな一般の男性がいるところでそ、そんな卑猥な・・」

        かのこ「卑猥じゃねえ!普通きのこの山だろ!!」

        レナ「あ!」

         

        かえで「レナちゃん、普通、一緒のバッグにいれないよ。間違えるもん。ゆん。」

    •   名も無き魔法少女 #121856 返信

      (レナちゃんも去年の)魔女との戦闘(で)ういちゃんのソウルジェム(を間違えて)使ってた(のに)

      •   名も無きモキュ #121861 返信

        レナ「出たわね!後悔させてあげるわ!・・・あれ?変身できない・・・あ、これ他の人のソウルジェm・・・」

        ももこ「レナーーー!」

        かえで「・・・・これういちゃんのソウルジェムだよぅ。」

         

         

        いろは「ふふ、うい、かわいいよ。」

        うい「お、おねえちゃん、こ、怖いよ」

        いろは「大丈夫・・優しくしてあげるから・・お姉ちゃんに任せて。」

        うい「あ、お、おねえちゃん、だm・・・」

        いろは「うい、まだ、そんなに強くしてないよ?敏感なんd・・うい、うい!どうしたの!うい!」

        バンッ

        ねむ「入るよ、お姉さん、そこにういがい・・!?ひゃ!?」

        灯花「お姉さま、ういのソウルジェ・・わ!お姉さま、裸でな・・・・ナニをやってるのかにゃー。」

        いろは「え、ええと、これは、お医者さんごっこかな、あはは」

        桜子「|いろは、ういをいじめちゃだめだよ!|」

        灯花「桜子、お姉さまは、ういと、パパさまとママさまが子供に隠れてやってる遊びをやってたんだよ。」

        桜子「|痛くないの?|」

        灯花「大人になったらねむから教えてもらいなさい。」

        ねむ「何で僕が!?」

        灯花「じゃあ、このソウルジェムは借りていくよ。ういのはまた、持ってくるからね。」

        ねむ「お、お姉さん、その合意があっても、13歳未満の子とそういうことをやるのは犯罪だよ?一応、ういも連れていくから。ンショ!じゃあね。」

         

        かえで「こうして、レナちゃんは復活して、ういちゃんのソウルジェムと自分のソウルジェムで魔女を退治したんだよね。」

        レナ「・・・どうでもいいけど、ういの方、凄いことになってなかった?」

         

      •   #121861の続きモキュ #121911 返信

        ???「いろはさんそんなに欲求不満でしたらわた、みふゆさんの幻覚魔法で気持ちを晴らしたら如何でしょうか?(これで私の幻覚に溺れれば幼女達もやっちゃんもそしていろはさんも私のモノです)みふっみふふふ…」

      •   #121911の後に続くと思うとドキドキするね(意味深) #121914 返信

        いろは「(`Δ´)」パシン

        ???「(>_<)」

        いろは「見損ないました…」

        ???「い、いろはさん?」

        いろは「???さんは、私達をなんだと思ってるんですか!?」

        ???「え、え…っと」
        ヽ(д`ヽ)

        いろは「私はうい求不満なんですっ!」

        ???「?…よ、よく意味が…」

        いろは「私はういが欲しいんです!幻でも、女性でもないんです!」

        ???「そんな、綺麗事じゃないですか…」

        いろは「でも…それが恋なんです…???さんだって分かるはずですよね?」

        いろは「それとも、今の???さんには分かりませんか?」

        ???「…」
        (やだ…怖い)

        いろは「私は幻覚魔法を使おうとした事を怒っているんじゃないんです…やちよさんの信頼を裏切ろうとした事を怒っているんですよっ!」

        ???「だって…」

        ???「そうでもしないと…」

        ???「やっちゃんも、いろはさんも私を愛してくれないじゃないですかっ!」
        ( ノД`)…

        ーー

        ねむ「という話を書こうと思うんだけど…」

        うい「(*^ー゚)b 」
        灯花「p(`ε´q)」
        桜子「(*´-`)」

      •   時の流れに埋もれし偉大な名作の名に想いを馳せて #121860 返信

        うい『行くよ、レナちゃん!』

        レナ『分かったわ!』

        (2つのソウルジェムでレナの体を動かし、両方の力を駆使して戦う)

        二人『ソウル・ユニゾン!』

        レナ(ういソウル)「ウェーブオペレーションセット、イン!」

        いろは「レナちゃん、何か良いわけはあるかな…かな?」(`Δ´)

        レナ「うう…ロックマンEXEみたいになりたかっただけなの…(T-T)」

        やちよ「どちらかと言うとデュアルダイブじゃない?」

        ももこ「やちよさん…今時カスタムロボなんて知ってる人居ないよ…」

        みふゆ「居ますよっ!ここに一人!」ヒュー

        いくみん「紛れもなくっ♪いっくみん達は~、きゅっんキュン☆メイトなのぉー♪」

        やちよ「…貴方たち(^o^)」

        みたま「わたしはぁ~ゴーダンナーのツインドライブだと思うわよ~?」

        月夜「みたまさんには悪いでございますが…」

        月咲「うんっ!ここは電童だよね」

        二人「「ねー」」

        フェリシア「そんな事より、オレ…腹へったぞ…」

        鶴乃「ほっ?じゃあ家で食べる?」

        フェリシア「まじで!?やったぁー!」

        さな「お…おしまい…ですよね?」

      •   名も無きトゥートゥー #121862 返信

        右目と左目で見ているものが違う時…

        右手と左手では掴んでる物が違うとき…

        右と左の道では待ってる景色が違うとき…

        貴方はどちらを選びますか…?

        ………
        ……………
        そうですか。
        貴方らしいかもしれないですね。(o≧▽゜)o

    •   かえでは今年 #121803 返信

      レナちゃんも去年の「ハロウィンパーティーinななみけ」で「やちよさんと大人の階段」を間違えて「のぼった」のに

      •   名も無きモキュ #121852 返信

        去年

        やちよ「(何とかシャンパンにこっそり混ぜたウイスキーがきいてきたみたいね。みんなほとんど意識残ってないわ。私もちょっと酔ってきたけど、これなら、イケるわ!)」※未成年の飲酒は法律で禁じられています。

        いろは「やちよひゃ~ん?」

        やちよ「(今夜こそいろはと一緒に大人の階段を上る!)。いろは、今から大人の階段を上るわよ。」

        レナ「やちよひゃん、大人ろ階らんれらんれすかぁ?」

        いろは「といれといれ~。」

        やちよ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

        レナ「やちよひゃん?」トロン

        やちよ「(・・・・・・この際レナにしとくか?)」

        ももこの寝言「やちよ・・・さん、レナ・・・に・・・手・・・出したら・・・KOROSU・・・」

        レナ「やちよひゃん、何でレナかかえれいるんれすかぁ?」

        やちよ「・・・・・・お、大人の階段を上っているのよ(モデルの笑顔)」

        レナ「やちよひゃん・・・よろひくおねがいしま・・・ZZZZ」

        『やちよはレナほか数名を2階の各寝室に寝かせた。いろはとかえでとももこの姿はなかった。階段を往復し疲れたやちよは一階のソファーで力尽きた。』

        今年

        かえで「やちよさん、今年は私と大人の階段を上ってくれますかぁ」ニヤリッ

        やちよ「!?ええ、いいわよ。上りましょう、大人の階段を(モデルの笑顔)」

         

        かえで「そしてお姫様抱っこして2階に運んだやちよさんは子守唄(かかわり)を歌ってくれたよう~。」

        レナ「かえでも上るなんて生意気ね。」

        ももこ「さすがやちよさんだよ、はは。」

        かえで「ももこちゃんも心配性だよぅ~、寝たふりなんかして。」

        ももこ「いや、だってさ。」

        いろは「本当ですよ。心配しなくてもやちよさん、ヘタレですから。」

      •   名も無きモキュさん #121868 返信

        まさかの健全w

      •   名も無き.モキュ #121883 返信

        み?ゆ「むっつり淫ピは辛辣ですね。私と大人の階段登ってくれれば寝かしつけようとしても抱きついてやっちゃんの欲望を遂げさせてあげられたんですが…残念です」

      •   ううん、違うよ #121887 返信

        ?ろ?「そうですね、やちよさん最近疲れがたまってるみたいだから、元気付けてあげてくだださい。貴方の包容力ならきっと癒されると思いますっ!」(困り笑顔)

    •   名も無きモキュ #121795 返信

      クリスマスパーティー/集合場所/カップルだらけのディズニーランドに一人で行ってた

      •   名も無き,モキュ #121836 返信

        ー某日ー 『ディズニー』

        いろやち「(´∀`*)ε` )」

        梨花れん「(´∀`*)ε` )」

        まさここ「(´∀`*)ε` )」

        まどほむ「(´∀`*)ε` )」

        麻友莉愛「(´∀`*)ε` )」

        ささ明日「(´∀`*)ε` )」

        レナ「知り合いばっかじゃないの!?

      •   名も無きモキュ #121846 返信

        杏さやがいない、マイナス50点

      •   意地でも忘れてたとは言わない渾身の返し #121850 返信

        杏さやは夫婦だろ?

      •   名も無きモキュ #121854 返信

        月夜「あら、レナちゃん、お久しぶりでございます。」

        月咲「あれ、もしかして、一人なの?」

        恭介「志筑さん、見渡すと一人で来ている人もいるみたいだよ。」

        仁美「さ・・・さや・・・か・・さん?」

        さやか「やあ、仁美、元気?私?私はこれから、こいつとデートってとこですよ、あはは。」

        杏子「ばっ!?おいっ!?デートじゃねえだろ!そいムグッ!」

        さやか「恭介!仁美を泣かすんじゃないわよ。」

        恭介「・・・ありがとう、さやか。」

        レナ「私は○ッキーと遊びにきたのよ。」

        天音姉妹「マジなの?(ですの?)」

      •   名も無きモキュ #121855 返信

        ミスった。

        別時間軸作ってしまった。

      •   名も無きモキュ #121853 返信

        一方その頃… ー同日ー お隣『ディズニーシ―』

        杏さや「(´∀`*)ε` )」

        みたなぎ「(´∀`*)ε` )」

        あやしず「(´∀`*)ε` )」

        双子「(´∀`*)ε` )」

    •   名も無き死神 #121792 返信

      (レナちゃんも去年の)破道の九十黒棺詠唱大会(で)破道の九十黒棺(を間違えて)破道の八十八黒棺!って言ってた(のに)

      •   翔 結花 #122063 返信

        レナ「仕方がないでしょ…レナ、ブリーフ詳しくないし…」

        かえで「ブリーチだよっ!」

        ももこ「…」

        ももこ(あれ…?レナって弟居たような…?)

        弟ちゃん「♪」女装

        ももこ「…」

        ももこ(あたしは何にも見ていない…見てないよ…)

    •   名も無きモキュ #121791 返信

      ミラーズランキング/選択するディスク/7戦目のボーナス戦で逆転負けした

      •   名も無きモキュ #121832 返信

        レナ「本当は、やちよさんにBBBで一気に刈り取る予定だったのよ。」

        かえで「レナちゃん、よりにもよって、BBAを選ぶから・・・」

        レナ「やちよさん、ショックを受けて、敵に回避されまくっちゃたわ。フェリシアも『いつもからかって、ごめん。レナの選択ミスぐらいであんなにショックを受けるとは思ってなかったんだ。』って、柄にもないこと言ってたわ。」

    •   名も無きモキュ #121785 返信

      仮装大会/『ディズニー』のアラジンの仮装/『マギ』のアラジンの仮装してきた

      •   名も無きモキュ #121804 返信

        かえで「ふゆぅ、中の人が同じだからってその間違いは恥ずかしいよぉ…」

        レナ「は?何の話?」

    •   名も無きモキュ #121782 返信

      誕生日/自分へのご褒美で買おうとしたさゆさゆのCD/マミさんの〝恋のティロフィナーレ〝を買っていた

      •   名も無き.モキュ #121826 返信

        ももこ「あっ、こら!」

        レナ「レナがいけないのっ…レナの愛が足りなかったからっ…さゆさゆに顔向けできないっ…」( ;∀;)

        かえで「やっちゃった」

        ももこ「あの時の事はレナ本気で気にしてるから、触れるなって行っただろ!?」

        かえで「ふゆぅ…ごめんなさいぃ」

        レナ「うふふっ…そうだわ…レナだからダメなのよ…レナじゃなくなればもう、間違えたりしない…」

        かえで「レ、レナちゃん!?」

        レナ「これから私はレイナ…愛のいがあるレイナとして生きるの…それがさゆさゆのファンとしてのレイナの贖罪なの…ふふっ…」

        ももこ「壊れちまった…」

        レイナ「違うわ…生まれ変わったのよ…ふふっ…ふふふふっふふふ♪」

        かえで「私の好きなレナちゃんじゃない…」( ;∀;)

      •   名も無きモキュ #121825 返信

        結菜「恋のティロフィナーレって何?」

        杏子「ああ、それは、貴重なマミの野郎のハッピーエンドの一つ、アイドル化によって生み出されたマミのファンに向けてのマギア(タイトル)名さ・・・・・・・・・って、お前誰だ!」

        結菜「ユナよ。」

        杏子「嘘つけ。ユマに、そんな角は生えてねえ。もっとかわいらしい猫耳がついてるのがユマだ!」

        結菜「私には、猫耳はないわねぇ。」

        杏子「何がいったいどうなってやがる・・・お前何なんだよ!ユマはどうした!」

        結菜「私がユナって何度も言ってるじゃない!!」

         

        ゆま「ユマは、サイキョーなんだよ!」

        ひかる「そーっす、ユナさんは最強っす!」

        ゆま「えへへ」

        ひかる「えへへ」

        樹里「誰?」

        アオ「迷子だって。」

    •   名も無いモキュ #121775 返信

      水泳の授業/水着のサイズ/まるでエッチな少年マンガみたいに胸の部分の布がはじけ飛んでた

      •   名も無きモキュ #121824 返信

        レナ「あれは、完全に私のミスだわ。ブラも水着も1年に1回は新調しないと入らなくなるのはわかってたのに、『去年のでもいける』と手を抜いたのがダメだったのよね。」

        いろは「ううん、違うよ。普通水着なんて3年間同じものを使用できるくらいにしか成長しないよ。」

         

    •   これやって微妙な気持ちになったモキュ #121772 返信

      初詣で/100円/500円お賽銭入れた

      •   名も無きモキュ #121802 返信

        レナ「ま、まあ、レナは太っ腹だから、500円を出し惜しみするわけないんだから。」

        かえで「でも、レナちゃん、『さゆさゆのライブチケットを買うのに必要な500円があぁぁぁぁ。』って叫んでたよね。」

        レナ「だって、ヒック、必要、だった、のよ・・・さゆさゆの、勇姿を、この目に、・・・」

        かえで「(ガチ泣きするレナちゃん、可愛い。)」

    •   ベタねたモキュ #121768 返信

      授業参観/先生/お母さんって呼んだ

      •   名も無きモキュ #121801 返信

        レナ「あ、あれは、お母さんみたいな雰囲気を先生が出してたからいけないのよ。」

        かえで「でも、あのやり取りはひどかったよぅ~。」

        (回想)

        先生「水波さん。」

        レナ「す、すみません。先生がお母さんみたいだったから。」

        先生「せ、先生は、まだ、お母さんのような歳じゃありません!」

        レナ「何よ!結婚してないだけじゃない!そんなに怒んなくてもいいでしょ!」

        先生「先生だって早く結婚したいわよ!!!どいつもこいつも、どうしてなの!!ねえ!!」

        レナ「ご・・・ごめんなさい。」

        (回想終了)

        レナ「結婚って大変なのね・・・」

        かえで「・・・どの胸がいってんだよぅ~。」

    •   名も無きモキュ #121765 返信

      すずねピックアップガチャ/画面/レアガチャを天井まで回してた

      •   名も無きモキュ #121799 返信

        レナ「でも、まあ、いいわ。すずねには、めぐりあえなかったけど、ももこが来たから悔しさなんてないわよ。」

        かえで「・・・本当に?」

        レナ「悔しいわよ!!!でも、ももこだって、星4少女よ!例え『チャンス逃してたまるか!』って幻聴が聞こえても、私たちは喜ぶべきなのよ!!!」

        かえで「ふゆぅ、ももこちゃん、バッドタイミングだよぅ~。」

  •   ナギサリスト #121337 返信

    さあ、イベントも後僅かです。まだクリアされてないかたもぜひ見てください。私は楽しめました。というわけで、今回のイベントから。

    お題・樹里さまのいわれる「約束」とは?

    •   名も無き天才ゲーマー #122027 返信

      逃走中で逃げ切るという約束

      •   名.も無きモキュ #122035 返信

        結菜「目標金額は越えたのだしぃ、ここが退き時よぉ…。」

        樹里「駄目だ!一緒に逃げるぞ!」

        ー果たして、二人の運命は?ー

        次週はお休みです。

    •   名も無き学生 #121970 返信

      バンドリキャラを拷問して、神浜の魔法少女を誘き出すという約束

      •   風磨 隸 #121979 返信

        結菜「…」

        打! (樹里をぶん殴る)

        樹里「がぁぁ!?」

        シュアァァァ!(樹里の体は灰になった)

        とてちて(足音)

        ?「よく、偽物だって分かったね~?」

        結菜「確かに、精巧な人形だったわぁ…でも…あの娘は拷問なんて手段は嫌いなのよぉ…」

        ?「なっるほどー!それは盲点だったねー」

        結菜「…」フッ

        打! スカッ

        ?体を結菜の武器がすり抜ける

        結菜「…」

        ?「無駄だよー?この体は実体がないから?」

        結菜「そのようねぇ…」

        ?「くっふふー♪理解が速い人は好きだよー?じゃあ、今日のところはまたねー♪」

        (BGMも無く消える)

        結菜「神浜…予想以上に厄介だわぁ…」

      •   名も無きモキュ #121982 返信

        ひかる「拷問以外の方法でバンドリキャラをいたぶって、神浜の魔法少女を誘き出すはどうっすか?」

      •   名も無きモ.キュ #121983 返信

        結菜「いやよぉ…神浜出身でもないのにかわいそうでしょぅ?」

        アオ(完全に倫理観狂ってる…)

      •   名も無きモキュ #121988 返信

        ひかる「でしたら、バンドリの気弱なキャラをいたぶって、神浜の魔法少女を誘き出すというのは、どうっすか?」

      •   ドラクエ式選択肢 #122023 返信

        結菜「…」

        結菜(え、なんなのこれ?もしかしていたぶらないと終わらない感じなの?)

        結菜「…」

        結菜「またライチュウ!」

        結菜は逃げ出した!

    •   名も無き侵略者 #121871 返信

      バンドリの世界にも魔法少女が誕生したから、一緒に排除しに行くという約束

    •   名倉も無きモキュ #121777 返信

      まどか☆マギカOPコネクトで歌われるレベルの約束

    •   名も無きモキュ #121751 返信

      やちみふが正義だと布教するって

      •   名も無きモキュ #121763 返信

        結菜「よく考えたの。そしたら、一つ思い出したのよ。若い魔法少女がベテランから搾取される・・・そんな不条理をなくしたいって動いてた子の意思も虎が引き継いだってことを。」

        アオ「結菜・・・」

        結菜「やちみふ=ベテラン×ベテラン=搾取じゃない?」

        さくや「考えが強引すぎる・・・」

        結菜「だから、正義じゃない。なら、何が正義か?ひかるはどう思う?」

        ひかる「はいっ!結菜ひかが・・・」

        結菜「樹里」

        樹里「もちろん、結菜樹里が・・・」

        結菜「らんか」

        らんか「えっと、らんジュリーが・・・」

        結菜「おもしろいわね。さくや。」

        さくや「親方タケが・・・」

        結菜「いきなりぶっこんでくるわね。でも、濃すぎるわ。アオ。」

        アオ「マメゴロが・・・」

        結菜「アオ、大丈夫?(あなたの)おっぱい揉む?」

        アオ「揉むな!何がいいたいんだよ、お姉ちゃんは!」

        結菜「つまり、若いカップリングが大切なの。そう、灯ねむのような!この関係を壊す奴は、間違いなく悪よ!」

        アオ「・・・・・・・あの、それ、私たちの最優先抹殺ターゲットだよ?間違いなくお姉ちゃんは悪だよ?」

    •   名も無きモキュ #121748 返信

      二木の肉屋で焼き加減レアの肉を奢ってくれる

      •   名も無きモキュ #121756 返信

        結菜「そのためには、まず、ウェルダンって口癖をレアって言い換えれるようになってからよ。」

        樹里「いいぜ、お望み通り、樹里さまが、レアにしてやるよ!」

        アオ「何か急激に弱体化したよね。」

        らんか「レアって、生焼けってことでしょ?火力弱っ!」

        アオ「ベリーハードなボスで倒せないから、ベリーイージーにしたら、手応え全くなくなってしまったみたいな感じだね。」

        ひかる「今日から、樹里さん、下っ端魔法少女として頑張ってもらうっすよ!」

        樹里「なぜ・・・(マギレコで下っ端魔法少女がやられた時のボイス。)」

    •   名も無きモキュ馬 #121744 返信

      竜専用の馬をくれるって約束したじゃん!

      •   名も無きモキュ #121747 返信

        結菜「ひかるはやれない・・・っすよ。」

        ひかる「結菜さん!語尾!」

        らんか「私じゃ、ダメ・・・っすか?」

        ひかる「語尾ーーーーーーーー!」

        樹里「あ、じゃあ、らんかなら、問題ない・・・っす。」

        ひかる「語尾に問題あるっすよ!!!」

        アオ「さくやはしゃぶしゃぶには酢とごまダレ、どっちを使う・・・っすか?」

        さくや「私は・・・すよ。」

        ひかる「ひかるの語尾で遊ぶなーーーーーー!!!!」

        5人「っす!」

      •   名、も無きモキュ #121797 返信

        普通にお笑い芸人のネタでありそうw

    •   名も無き.モキュ #121708 返信

      このお題で樹里さまの恐ろしくもかっこいいところ所アピールできる

      •   名も無きモキュ #121728 返信

        結菜「あなた、ここまでの流れでそれが可能だったと思う?」

        樹里「いや、それは・・・」

        結菜「ほとんど、私に弄ばれて終わりじゃない。」

        樹里「だけじゃねーよ!!よく考えたら、何でどのお題でも樹里さまのカッコイイとこ見せようと誰もしてくれないんだよ!」

        結菜「それは、いざとなったら、あなたには、ウェルダンがあるからよ。後ろ盾があるから、とりあえず、ボケさせとくかってなったのよ。」

        樹里「納得いかねえ!」

    •   名無きモキュ #121700 返信

      ツノ生やすみたいな二段変身の方法教えてくれる約束

      •   名も無きモキュ #121705 返信

        結菜「あなたには無理よ。」

        樹里「何でだよ!」

        結菜「あなたには羽根が生えてる。既に二段目なのよ。」

        樹里「なら、1段目は・・・」

        結菜「もちろん、変身中の全裸よ。」

        樹里「設定、雑ぅ!!!」

        結菜「さあ、私が今から一段目の状態にs・・・」

        ひかる「結菜さん、樹里さん強いんだから、剥がなくて大丈夫っすよ。」

        結菜「・・・ええ、そうね。(この娘、目が笑ってないわ。)」

        樹里「すまん、ひかる(ドキドキ)」

        ひかる「いえ、樹里さんばっかし、ズルイっすから!(いえ、みんなのためっすから!)」

        樹里「おい、本音と建前逆ぅ~」

    •   名も無き’モキュ #121651 返信

      樹里サマとらんかの結婚式に顔を出してくれるって!

      •   名も無きモキュ #121660 返信

        ひかる「おめでとうっす!」パチパチ

        あお「らんか、私は遊びだったの?」

        らんか「あ、いや、え、えっと・・・」

        樹里「所詮、身体狙いだったんだろうさ!」

        あお「そうだよね~、そんな貧相な身体じゃ満足させられないからね~。」

        樹里「よし、らんか、一番最初の共同作業は、そいつのウェルダンに決定だ。」

        あお「らんか、一番最初の共同作業は、お姉ちゃんのまな板で洗濯だよね~」

        らんか「助けて!長女さん!」

        結菜「二人ともよしなさい。そもそも、同性同士での結婚とかどうにかしているわ。」

        ひかる「い、いや、結菜さん、そ、それは、アレっすよ!愛さえあれば乗り越えられるっすよ!」

        結菜「何をいってるの、ひかる?ありえないわ!」

        ひかる「ガーーーン!」

        結菜「それより、神浜での作戦を説明するわ。ちょうど、話題も似たようなものだしね。」

        樹里「どんな作戦だよ?」

        結菜「樹里とあおが権力者と結婚して長女の私が権力を握るの。二木の摂関政治ね。」

        樹里「ふざけんな!」

        あお「私も嫌かな・・・」

        結菜「大丈夫、大丈夫。愛さえあれば乗り越えられるわ。」

      •   名も無き.モキュ #121818 返信

        かえで「ふゆぅ…大変だよぅ」

        いろは「この神浜で」

        うい「ノンケはダメだよっ!」

        やちよ「今すぐ、マギアユニオン各員に通達!全力で阻止するわよ!」

        ーその後ー
        結菜「何故か全員に断られたわぁ…」

        樹里「ちっ、ウェルダンにしてやろうと思ったのに…」

        アオ「ラッキーイベントだねっ♪」

        ー一方ー

        あいみ「私は良いの?」

        さな「神浜を代表する百合ップルのれんさんの恩人ですから」

        鶴乃「オッケーだよ!」

        あいみ「変に物わかり良い!」

    •   名も無き死神 #121648 返信

      黒棺の詠唱の練習に付き合うという約束

      •   名も無きモキュ #121745 返信

        結菜「うちは、神式なのよ。」

        樹里「?」

        アオ「うちは、仏式だね~。」

        ひかる「うちも仏式っす。七条袈裟っすね。」

        らんか「うちは、樹里と同じでキリスト教だよ。」

        さくや「私は、結菜と同じ。白い布だね。」

        樹里「何の話だよ?」

        ひかる「家の棺の話っすよ。黒の棺ってキリスト教の特徴っすから。」

        アオ「・・・・・・・・・・・・まあ、ほとんどは棺に入ることさえ、なかったんだけどね。」

        結菜「私たちは地獄行き。でも、私たちの後に同じ轍は踏ませない。きっと、二木の魔法少女でも、普通の最期を迎えれる日が来る。」

        ひかる「だから、神浜に行くんすよ。」

    •   名も無きモキュ #121624 返信

      二木市の魔法少女みんなで神浜ショッピング楽しむ

      •   名も無き.モキュ #121695 返信

        結菜「美容院に行っても…」

        ドア様「わたくし、美しさに磨きをかけるのに余念はなくてよ」

        結菜「お弁当屋さんに行っても…」

        理子「今日も頑張って下さいね。はいお弁当」\ワン/

        結菜「有名な紅茶専門店に行っても…」

        キリカ「この棚の茶葉全部買う。織莉子のためなんだよ!」

        結菜「ラジオ見学に行っても…」

        まどか先輩「メールをありがとう!貴方のお悩みに答えちゃうよ」

         

         

      •   名も無きモキュ #121655 返信

        結菜「だってねぇ・・・ここ、魔法少女だらけなのよ。スーパーに行っても・・・」

        やちよ「あら、お肉が安いじゃない・・・」

        結菜「デパートに行っても・・・」

        梨花「レンちゃん、まず、服見よ!」

        レン「わかり・・・ました、はい。」

        結菜「本屋に行っても・・・」

        かこ「いらっしゃいませ。何かお探しですか?」

        結菜「花屋に行っても・・・」

        このみ「いらっしゃいませ。どういったお花をお探しですか?」

        結菜「レストランに行っても・・・」

        まなか「ご注文はお決まりになられましたでしょうか?」

        結菜「中華料理屋に行っても・・・」

        鶴乃「いらっしゃいませ、ふんh・・」

        結菜「美術館に行っても・・・」

        沙優希「ここの刀剣んわぁ、最高ぅなんでぇすぅ。」

        結菜「ローカルアイドルに会いに行っても・・・」

        レナ「さゆさゆーーーーー!!」

        結菜「伝統工芸品見に行っても・・・」

        月咲「あの、どれか買いますか?」

        結菜「メイド喫茶に行っても・・・」

        ももこ「違う・・・違うんだよ、十七夜さん。」

        結菜「道場破りに行っても・・・」

        明日香「え?道場破りではない?すいませんでした!自害します!」

        結菜「組事務所に行っても・・・」

        ななか「ここは華道の宗家です。指定とかついてません。」

        結菜「マフィアに挨拶に行っても・・・」

        メイユイ「どうやって、入たね!」

        結菜「調整屋に行っても・・・」

        みたま「ここはま」

    •   名も無きモキュ #121618 返信

      かわいい娘見つけたら教えてくれる

      •   名も無きモキュ #121645 返信

        結菜「それなら、教えてあげるわ。」

        樹里「おう。」

        結菜「私の目の前にこんなに可愛い娘が一人いるわ。」ギュッ

        樹里「あ、あの、ね、ねえさん、じょ、冗談はやめ・・」アタフタ

         

        ひかる「ここまでテンプレっす。」

        あお「(テンション低っ!)」

         

    •   名も無きモキュ #121614 返信

      神浜行っても怖い事しない、優しくお話し合いする

      •   名も無きモキュ #121615 返信

        結菜「・・・・・・・・・?」

        らんか「?」

        さくや「?」

        あお「?」

        ひかる「?・・・・・・・・・・・・・・・あっ、違うっす!樹里さん、結菜さんは、『神浜行っても怖いことしない、優しくお話合いする。』って言ってないっすよ!結菜さんは、『神浜行っても優しくしない、怖いお話合いをするw』って言ってたっすよ!」

        樹里「この鬼!」

    •   名も無きモキュモキュ #121567 返信

      らんか
      「ここは私が食い止める!
      あなた達は先に行って!
      必ず後から追いつくから!」

      •   名も無き芸人 #121568 返信

        それ、死亡フラグじゃ!

      •   名も無きモキュ #121579 返信

        ボス戦でピンチになったら再び駆けつけるフラグよぉ

        それが最近のトレンドッス

    •   名も無きモキュ #121562 返信

      神浜に着いたら、最初にスッゲー有名な店でメシおごってくれるって!

      •   名も無きモキュ #121593 返信

        結菜「仕方ないわねぇ。行くわよ。ウワサのウォールナッツに。」

        樹里「やった!」

         

        ひかる「・・・・・魔法少女っすね。どうするっすか?」

        結菜「今日は放っておきなさい。」

        樹里「じゃあ、このオムライスを一つ!」

        ひかる「自分もっす。」

        さくや「私も。」

        結菜「私は、このアイスにするわ。」

        らんか「あ、私もアイス。」

        アオ「私は、お腹すかないから、いいかな~」

        れいら「かしこまりました。少々お待ちください。」

         

        喫食中

        樹里「かれーーーーー!!!」

        ひかる「ひかるのは、何か、ヌメっとしてるっす。うぅ~」

        さくや「あ・・・目眩が・・」

        結菜「!?こ、これは毒!?」

        らんか「なるほど、それで、『殺めのアイス』か・・」

        アオ「(何も食べなくてよかった~)」

        結菜「おのれ、神浜、許すまじ!!」

      •   名も無きモキュ #121601 返信

        お腹も魔力も調子が悪くなり、調整屋さんに思わず駆け込むミスド

        そこでさらなる惨劇がはじまるとも知らずに

    •   名も無きモキュ #121560 返信

      鈴鹿さくやも連れて鈴鹿サーキットにF-1を見に行く

      •   名も無きモキュ #121640 返信

        結菜「それは絶対にダメよ。」

        樹里「何でだよ。」

        結菜「あなたは、なぜ鈴鹿サーキットが存続出来ているか知っている?」

        樹里「そんなもん、熱いレースに魅せられる客が多いからだろう?」

        結菜「それは結果論にすぎないわ。例えを変えるわ。あなたは、バリバリ君とうんまい棒どっちがおいしいと思う?」

        樹里「比較が難しいぞ、それ。まあ、それでも樹里さまはバリバリ君を選ぶな。」

        結菜「そう。どっちがと選ぶのは難しいわ。でも、全国でアンケートをして、その結果バリバリ君の方がおいしいとなれば、『なぜバリバリ君はうんまい棒より人気があるの?』って質問に対しては、バリバリ君の方がおいしいからって結果がでるわ。」

        樹里「?」

        結菜「魔法少女の願いについてキュゥべえを問い詰めたことがあるの。本当に何でも叶うのかってね。そしたら、厳密には、起こせる奇跡にも個人によって限度はあるそうよ。例えば、『この星を破壊したい。』と願った少女がいたとしても、限度としてそれを叶える能力がない少女が願った場合、環境汚染がなくならないみたいな緩やかな願いの叶え方になったり、星の破壊が決定している別の時間軸に自身が行くみたいな捻れた叶え方になったりするらしいわ。」

        樹里「・・・おい、まてよ・・・それ、さくやの願いの話か・・・そうなのか?」

        結菜「・・・・・・・・・・・・そんな話だったらおもしろくない?」

        樹里「違えのかよっ!!こんだけ引っ張ってよぉ!!」

    •   名も無き天才ゲーマー #121520 返信

      きららファンタジアの最初の方のアルシーヴ戦をするという約束

    •   名も無き.モキュ #121514 返信

      皆で永谷園が出してたふりかけについてた、赤と緑のポケモンクリア消しゴムを集めてらんかの誕生日にプレゼントするって!

      後、アオの誕生日にはカレーに付いてたポケモンのメンコを贈るって!

      さくや…?シール列伝で良いだろ?

      •   名も無きモキュ #121741 返信

        ひかる「いいや、結菜さんは義理難い方っす!結菜さんは、きっと、らんかさんの誕生日にも、アオさんの誕生日にも、さくやさんの誕生日にも、神浜の魔法少女の血を捧げるっすよ!」

        樹里「怖っ!!戦国武将でもやらねえよ、絶対!!」

        結菜「そうね、樹里のいうとおりよ。私なら、らんかの誕生日には、LOUIS VUITTONの五本指ソックス、アオの誕生日には、CHANELの腹巻、さくやの誕生日には、GUCCIの毛糸パンツをプレゼントするわ。」

        樹里「それ、ブランドの意味ある?というより、絶対売ってねえよ!!」

    •   名も無.きモキュ #121506 返信

      第二部で神浜の魔法少女を襲っても、二木町での哀しみを忘れたりしないって!

      •   名も無きモキュ #121571 返信

        結菜「それはもちろんそうよ。」

        アオ「(うう・・・・平和にいきたい)」

        ちはる「シリアス頑張ってください!」

        静香「うちは和やかにいくわ。」

        樹里「誰だよ!」

        すなお「神浜の外から来た魔法少女の集団、時女一族のものです。」

        アオ「すごい平和そう・・・うらやましい・・・長女さん、あっちにしばらくあっちに行ってもいいかな?」

        結菜「ダメよ。あなたがいないと困るの。」

        アオ「結菜・・・・」

        すなお「仲間にな・・むぐ!」

        静香「ダメよ、すなお!今あっちの雰囲気とてもシリアルなんだから!」

        ちはる「シリア・・・・ル?」

        すなお「静香、ちゃる、一旦退きましょう!時女は田舎ものなだけでなく、バカだとなめられます!」

        静香「え?え?」

        ちはる「そうだね!静香ちゃん、次来るときはもう少し現代を学ぼう!」

        静香「何か、ゴメンなさい!」

        すなお・ちはる「(かわいい!)」

        樹里「・・・・・」

        アオ「・・・・・」

        ひかる「・・・・・」

        結菜「・・・二木町での哀しみは忘れない」

        三人「(このタイミングで言われても・・・)」

         

         

         

    •   名も:無きモキュ #121485 返信

      おはようとお休みの抱擁はかかさないって!

      •   名も無きモキュ #121504 返信

        結菜「何を言ってるの?」

        樹里「だから、その。」

        結菜「片時もあなたを離さないわ。」

        樹里「ね、姉さん!!」

        ひかる「ひかる軍団登場っすよ!ささ、百合の時間は終わったっすよ!散った散ったっす。」

        あお「あ、すごく拗ねてる。」

    •   名も無きモキュ #121473 返信

      肝試しをした時にさくやの目によってガチ泣きしたから目を小さくする

      •   名も無き,モキュ #121559 返信

        結菜「駄目よ」

        樹里「何でだよ?」

        結菜「私が好きだからぁ//」

        さくや「・゜・(つД`)・゜・」

        ひかる「さくやさん、よかったっすね!」

        さくや「・゜・(つД`)・゜・」

        ・゜・(つД`)・゜・・゜・(つД`)・゜・・゜・(つД`)・゜・・゜・(つД`)・゜・・゜・(つД`)・゜・

        樹里「おい…まずくないか…?」

        ひかる「さくやさんの嬉し泣きに流されるっすっ!」ウエアァ…!

        結菜「あらぁ…」どんぶらこっこ

        樹里「姉さんー!」どんぶらこっこ

        結菜「神浜についたわ」

        キュゥべぇ「わけがわからないよ」

      •   名も無きモキュ #121574 返信

        結菜樹里アオひかる「桃の約束を交わす私達はプロミストピーチ」

        どんぶらこっこ…

         

        つい最近〜最近、時女の村にユラユラさまとおばあさんが住んでいました

        ユラユラさまは山に芝刈りにおばあさんに川に洗濯にいったところ、かわかみから

        御子柴「おや?あんなところから大きな桃がどんぶらこっこ〜どんぶらこっこ〜流れてくるぞー」

        御子柴は桃(プロミストピーチ)を家に持って帰ったのです

    •   名も無きモキュ #121457 返信

      樹里さまが貸した横山光輝の三国志全巻読了するって約束

      •   名も無きモキュ #121497 返信

        結菜「ごめんなさいね。私に三国志は難しいわ。封神演義なら、全巻読破したんだけど。」

        樹里「姉さんの読んだ封神演義は漫画だろ!!」

        あお「三国志燃えるよね~。」

        樹里「ゲームだろ!!わかってるよ!!お前、絶対ゲームの話題にしかでてこねえもん!!」

        あお「そ、そんなに怒んなくても、ちなみに、好きなキャラは黄天祥。」

        樹里「封神演義じゃねえかよ!!」

      •   名も無きモキュ #121518 返信

        樹里「なら封神演義と同じ作者の銀河英雄伝説せめて呼んでくれよ〜貸すから〜」

        結菜「戦争したり人が人を殺めたりする漫画は苦手なのよぉ悲しくなるじゃない」

        アオ「」

        アオ(……つっこむべきかスルーするか……アオどうする?)

        ひかる「そうすっよ人殺しなんて物騒ッス。結菜様は優しいですから」

        アオ『おい!!!』デカ声

    •   名も無き’モキュ #121456 返信

      二人でアルバイトしてお金貯めて、アパート借りて同棲しようって!

      •   名も無きモキュ #121503 返信

        結菜「あなたが借りるアパートってね。」

        樹里「おお。」

        結菜「全焼しそうで怖いの。」

        樹里「何でだよ!!!」

        あお「姉さんまだ帰ってこねえのかよ!⇒ウェルダン」

        らんか「姉さん、あの女誰だよ!⇒ウェルダン」

        ひかる「姉さん、ひかるとお似合いだぜ。⇒ウェルダン」

        さくや「姉さん、ちょっと、大家に今月分払ってくるわ!⇒ウェルダン」

        樹里「何でもウェルダンしねえよ!!馬ぁ!お前、それ自分の願望じゃねえか!!」

    •   名も無きモキュ #121453 返信

      3人の義姉妹の契り立てる場所はポカポカした晴れた日桃園でやる約束

      •   名も無きモキュ #121496 返信

        結菜「つまり、↓こんなのがいいの?」

        樹里「・・・・・・・・・・・・」

        あお「・・・・・・・・・・・・」

        ひかる「地下アイドルのプロモーションビデオみたいっす。」

      •   名も無き幻夢コーポレーション社長 #121525 返信

        ???「紅結菜ぁ!私は、君に忠誠を・・・誓おう!」

      •   名も無きモキュ #121510 返信

        樹里「いや…だから「産まれた時間や日は違うけど死ぬ時は一緒がいい」って桃の木の下で神様に誓いを立てる大事な奴知らないかなぁ…ほら三国な話」

        結菜「神…そんなものに誓いを立ててなんになるの…桃は鬼を追い払う果物、私達の敵、根絶やしにすべき果物よ……うん美味しくわぁさすがひかる気が効くわね」

        ひかる「そこの八百屋から桃、頂戴したッス皆さんも食べるとイイッスよ」

        樹里アオ「ねぇさん怖い…桃美味しい」モグモグ

        結菜「地下アイドルの誓いの方が鬼に相応しくて良いのよ」モグモグ

    •   名も無きモキュ #121450 返信

      上条恭介のバイオリンコンサートに連れて行く

      •   名も無きモキュ #121495 返信

        結菜「誰?」

        仁美「とてもカッコイイのですわ~」

        さやか「ヴァイオリンを弾く恭介はほんとカッコイ・・・」

        結菜「あなたたちは神浜の魔法少女?」

        さやか「い、いえ、見滝原の魔法少女です。」

        仁美「わ、私は上条君の一般彼女ですわ。」

        さやか「お”い”、仁”美”!!」

        仁美「じ、事実ですわ!」

        結菜「百合の香りがしたのだけど・・・神浜の魔法少女じゃないようね。」

        ひかる「(結菜さん、人のこと言えないっすよ!)」

        樹里「おかしいな?この話題で魔法少女のいれ食い間違いなしってキュゥべえ言ってたんだけどな・・・」

        ひかる「魔法少女違いだったっすね。」

    •   名も無きモキュ #121448 返信

      ☆4で実装するって

      •   名も無,きモキュ #121454 返信

        結菜「それは…」

        らんか「アタシが反対したのさ」

        樹里「なんだとっ!」

        らんか「星が低い方がイラスト増えるじゃん…」

        樹里「あ…?まぁ、そうだな」

        らんか「…//」

        樹里「なんだよ…」

        らんか「アンタの良いところいっぱい見たいって言ってんの!…//」

        樹里「なっ…そ、そうかよ…//」

        結菜(何故かしら…凄くイライラするわ…)

      •   名も無きモキュ #121548 返信

        いいじゃんもっとやれー!

      •   名も無き,モキュ #121557 返信

        樹里「らんかって変なヤツだよなー」ニヒッ

        らんか「どういう事よ?」

        樹里「いやだって、火属性の強化や覚醒素材だけ3桁越えだもんなー。フツーは全属性満遍なく集める物だろ…。」

        らんか「別に、私は一人手に入れば良いし…//」

        樹里「//」

        らんか「アンタこそ、バランスよく集めるなんて、らしくないじゃん?」

        樹里「分かりにくいんだよ、属性…」

        らんか「?」

        樹里「…//」じっ…

        らんか「っ!」

        らんか「//」じー

        樹里「//」じー

        結菜(かさねっ、がさねっイライラするわ~!)

        アオ(今、誰かよんだ?)

      •   名も無き,モキュ #121558 返信

        らんかさんの一人称間違えた…( ノД`)…

        じっ…自害します!(錯乱)

    •   名も無きモキュ #121444 返信

      穴冥クリアする

      •   名も無きモキュ #121447 返信

        これは約束破られても仕方ないw

      •   名も無きモキュ #121470 返信

        冥穴の次は穴クエDPだな

    •   名も無きモキュ #121441 返信

      今日の格ゲーのイベント、一緒にソル使いチームで出てくれるって

      •   名も無きモキュ #121512 返信

        結菜「ふふっだから来たわよぉ樹里」

        樹里「ああ…思わずらんかとアオ奴らへの憤りを叫んじまった。アイツら同じチームなんだってよ。おかしいだろ殺しあった相手と組むなんてよ〜」

        結菜「え?」

        樹里「え?」

        結菜「……いいのよ。次女の頼みだしね。使うのはこのキャラ?名前は大佐?中年の軍人でちっちゃい銃みたいなの持ってるわねぇ何かしらこれ?」

        樹里「やべーからこっち向けて引き金ひくんじゃねーよ」

        ☆試合開始

        アオ「良く来たわね逃げなかったのは褒めてあげるわ」

        樹里「ウチのらんかをかどわかしやがったなアオ!」

        アオ「ゲームでは先輩よ。さんをつけなさいよデコ助野郎!」

        \樹里ぃぃ!/\アオぉぉ!/

        ガシガシ!ドカドカ!イチャイチャ♡

        ガシガシ!ドカドカ!イチャイチャ♡

        結菜、らんか「💢イライラッ!」

        妹達に向けて 軌道衛星レーザー『SOL』( *`ω´)カチッ発射!

         

    •   名も無きモキュ #121437 返信

      夏休みの課題を手伝ってくれる

      •   名も無きモキュ #121445 返信

        結菜「無理よ。」

        樹里「何でだよ!」

        結菜「だって、私、赤点の嵐と言われているのよ!」

        樹里「よくそんなんで、生徒会長とかなれたな。」

        結菜「だって、私立候補してないのに、『紅晴さん、生徒会長っぽくね?』『紅晴さん、こないだ、暴走族の総長一人でシメてたってよ』『校長、あの娘お金持ちの令嬢ですよ。権力与えないと復讐されますよ』とか言われて生徒会長になったのよ。」

        樹里「じゃあ、何で戦術に長けているんだよ。」

        結菜「それは、一時期RPGにはまって戦略を学んだから。」

        樹里「何ってゲーム?」

        結菜「まどかマギカポータブル。」

        あお「戦略でてこねえよ!!ベリーイージーだよ!!」

        結菜「いえ、どうやって、ソウルジェムを濁らせようか必至だったわ。」

        あお「キュゥべえサイドかよ!!」

        結菜「むしろ私の夏休みの宿題手伝って!」

        樹里「樹里さまより、ヤバい奴いたよ。」

    •   名も無きモキュ #121421 返信

      カッコイイコスプレしたらお金貸してくれる

      •   名も無きモキュ #121443 返信

        結菜「それで、そのシャーロックかミルキィーか彷彿とさせる格好は誰なのかしら?」

        樹里「等々力耕一さ!」

        ちはる「違う!!」

        樹里「誰!?」

        静香「やめようよ、ちゃる。迷惑だよ~。」

        すなお「BBQありがとうございました。」

        ちはる「それは、初期探偵時の衣装だけど、あの時は、等々力さん、禁煙してたから、パイプは持ってないんだよ。それだけじゃない!その帽子の被りk・・・・・・」

        結菜「つまり、本物とは似ても似つかないということね。」

        ちはる「はい!」

        結菜「樹里、あなたは自分の持ち味である率直性をそのコスプレで見失っているの。それは、つまり、かっこよさを失っているということよ。」

        ちはる「大丈夫。宿無し探偵は、まだ、DVDBOXがその辺のDVDショップで置いてるから研究できるよ!さあ、皆で、宿無し探偵研究だよ~。ウェルダン!」

        すなお「ウェルダン!」

        静香「ウェルダン!」

        樹里「ウェルダン!!っておい!」

    •   名も無きモキュ #121418 返信

      怒りも悲しみも憤りも無い二人だけの世界に逃げようって

      •   名も無きモキュ #121442 返信

        ひかる「結菜さんと抜け駆けは許さないっす!」

        樹里「馬ぁ!画像持ち出してアピールしてくるなんて、いい度胸してんな、あ?」

        ひかる「わからないんすか!百合アピールに嫌悪しているユーザーだっているんすよ!(うらやましいっすよ!)」

        結菜「ひかる・・・」

        樹里「お前・・・・・・」

        ひかる「今日こそは、ひかるが、結菜さんと組んずほぐれつしてもらいたいっすよ!!(もっと、違う方向で笑いを狙うべきなんすよ!!)」

        樹里「おい、本音と建前逆だぞ~。」

        さくや「あれ?結菜がいない?」

         

        結菜「ちょっと、二人とも何するのよ。」

        あお「だってね~。」

        らんか「ああ、あのままだと、あの子襲いかねないでしょう。」

        結菜「まあ、そうだけどさぁ。」

        らんか「否定しろよ!」

         

        ひかる「・・・・・・・・・」

        樹里「おい、ひかる、泣いているのか?」

        ひかる「いえ、自分所詮馬っすから。」

        樹里「・・・どんまい」

    •   名も無きモキュ #121373 返信

      マラソン大会一緒に走ろうって

      •   名も無きモキュ #121409 返信

        結菜「もう疲れたのよ。」

        樹里「ニ木の白いサラブレッドの異名が泣くぞ!」

        結菜「だからよ。私はスポーツの大会ではいつも魔法少女姿で出場している。でも、今は無理よ。だって、角が生えているのよ!」

        ひかる「良いじゃないっすか!ひかるもでるっす。きっと、二木の白いサラブレッドは、ユニコーンにまで辿り着いたってなるのを間近で聞くっすよ!」

        結菜「どう聞いても馬鹿にされてるじゃない!!」

        樹里「おい・・・うま・・・てめぇ・・・」

        結菜「樹里いってあげて。」

        樹里「姉さんと一緒に百合婚だと?表出ろ!ウェルダンにしてやっからよぉ!」

        ひかる「ユニコーンっすよ!!!この百合脳は!!」

        結菜「・・・・・・・・・・・・(また話がこじれてきたわ・・・もう、抱くしかないのかしら)」

        らんか「あ、長女さん、百合眼になってる。」

        さくや「ああ、もう、何でいつもこうなんだ。すぐ百合に走ろうとする。もう全く理解できない。ねえ、そこのベレー帽を被った親族に医者がいそうな君。何か全て把握してそうだね。何でこんなになってしまったのかな?」

      •   一発屋灯火 #121422 返信

        「神経を繋げて考えれば分かるのに、それをせず、私に答えを聞こうとするなんて、無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ァ!強いて言うなれば、私だって困惑してるし、よくわからないんだから!」

      •   一発屋灯「火」のファンなんっつてな! #121430 返信

        白羽根3「現れたときいたから来てみたけど、あれは酷いな。カメラが反応しない。あんなの、都さんが絶世の美女と名乗ってるようなものだぞ。」

        ひなの「なんだ?お前は、私にケンカを売ってるのか?」

        白羽根3「いや、冗談、冗談!都さんは美少女だよ。」

        ひなの「まあ、そこまで言えといったワケではないんだがな。」

        梨花「(いや、「少女」に格が下がってるよ!)」

        偽ねむ「あれが、僕たちマギウスが与えた影響ってやつかな。ぼくはなんて罪作りな女なんだ。」

        ひなの「こいつもあれだな。もはや、偽であること隠す気全くないよな。喋り方とか。」

      •   一発屋灯「火」 #121432 返信

        WRYYYYYYY (ウリーーーーー!)

    •   名も無きモキュ #121366 返信

      サンタさんにクリスマスプレゼント(シルバニアファミリーの玩具)お願いしてくれるって!

      •   名も無きモキュ #121392 返信

        結菜「あなた、かわいいうさぎさんやくまさんていうより、メロン熊のイメージでしょ~?」

        樹里「そこはせめて、くまモンにしてくれよ!」

        結菜「それにね。今は、まだ、ハロウィン目前であって、クリスマスはまだ、先じゃない?もう少し待っていなさい~。」

        樹里「へへっ、わかったよ。」

        あお「あ、サンタじゃなくてじb・・ムゴッ」

        ひかる「あおさん、良い身体してるっすね、ムラムラしてきたっすよヒソヒソ(結菜さんは、樹里さんが傷つかないように、気を使っているんすよ。わかってくれたっすか?)」

        あお「う、うん、わかったドキドキドキドキ」

        らんか「(サンタ信じる樹里、かわいい。)」

        さくや「・・・・・・・・・・きっと、長く続いた争いのせいだよね、変な愛情の偏りを感じるのは・・・そう、信じよう。」

    •   名も無きモキュ #121361 返信

      樹里さま主催のBBQ懇親会。

      •   名も無きモキュ #121363 返信

        結菜「私、肉アレルギーなのよ~。」

        樹里「肉じゃなくてもいい!キャベツでも、ニンジンでも、玉ねぎでも何でもいい!樹里さまは、姉さんと一緒にBBQしたいんだよ!ウェルダンしたいんだよ!」

        静香「ちゃる、BBQって何?」

        ひかる「どなたっすか!?」

        ちはる「BBQっていうのはね。バーサーク、キューベー様をひっくり返した言葉なんだよ。」

        すなお「そう。つまり、害を為すようになったキューベー様を焼きころして封印するという儀式なんです。」

        静香「キューベー様ころすの?」

        ちはる「大丈夫、キューベー様、神様だからしなないしなない。そんなわけで、お姉さん、BBQ主催よろしくお願いします。」

        樹里「あ・・・ああ・・・じゃ、じゃあ、集まった諸君!樹里さま主催BBQ大会始めるぜ!」

        静香「ウェルダン!!」

        すなお「ウェルダン!!」

        ちはる「ウェルダン!!」

        結菜「え、えーと、ウェルダン?」

        ひかる「じゃ、メインディッシュ持って来たっす。」

        キュゥべえ「君たちはいつもそうだね。ノリで僕をいけにえにしようとする。まどかマギカの二次創作あるあるだよ。熱いんだから勘弁してほしいんだけど。」

        ひかる「却下っす。」

        キュゥべえ「やれやれ、ここまで話を大きくしたら、落ちるものも落ちないじゃないか。僕だって困惑しそうだよ。でも、君なら何でこんなことになってしまったのか理解出来ているんじゃないかな?里見・・・・・・・・・いや、こう呼ぶべきかな。一発屋灯「火」!!」

      •   一発屋灯火 #121364 返信

        「私だって困惑してるし、よくわからないんだから!」

      •   名も無きモキュ #121367 返信

        杏子「おっ…嗅ぎ慣れた匂いじゃねーか懐かしいな!ここでもやってんだなキュウべえ焼き」

        杏子「ん?、何やってんだ灯火そんなところで固まって…一緒にご相伴に預かろうぜ!」

      •   ねむ? #121383 返信

        おめでとう、灯火。
        とうとう君は、巣立ったんだね…。
        今、僕は万感の思いを感じているよ…。

        ありがとう、灯火。

      •   名も無きモキュ #121386 返信

        樹里「そんなとこでお前ら何してんだ。!?おい、車椅子押してるねぇさんこの寒ぃのにワンピースだけかよ…もしかしてカネないんか…マジかぁ、、、こいよ皆でヴェルダンだぜ!」

        灯火「ウェルダン!!」

        ねむ?「ウェルダン!!」

        ワンピースの人?「ウェルダン!!」

    •   名も無きモキュ #121358 返信

      (いろはからの流れ弾で結菜のソウルジェムが2割程破壊された状態で)

      神浜との抗争に勝ったら、小学校の頃から気になっている男子に告白する

      •   名も無きモキュ #121416 返信

        結菜「あれは・・・あな・・・たのこ・・・とよ。」

        樹里「!?」

        結菜「あなたって・・・昔から・・・男の子・・・みたい・・・にかっこ・・・よくて、でも、ほ・・・んとの・・・あなたは、し、シルバニ・・・アファミリーが好き・・・なかわい・・・い、女の子・・・で・・・一緒に・・・出たマラソ・・・ン大会もヴァン・・・ガードを教え・・・たとき・・・も・・・全国制・・・覇したときも・・・いつも・・・あな・・・たが・・・側に・・・」

        樹里「姉さん!!ヴァンガードと・・・全国制覇はしてねえよ・・・」

        結菜「メロン・・・熊も好きっ・・・てお茶目・・・さんで・・・」

        樹里「・・・・・・ねつ造・・・すんなよ・・・」

        いろは「お話中申し訳ないのですが、時間もないのでマギア撃ちますね。ねむちゃん、トウカちゃん、そのウェル団の上司さん押さえててね。ストラーダ・フトゥーロ!!」

        樹里「やめろぉーーーーーー!!」

         

        樹里「姉さん!!・・・・!?生きてる!?ソウルジェムも元に・・・・・・!?そこのお前たち!!そういや、BBQにいたな。どういうことだ?姉さんを助けたのか?ちょっと、樹里さまは、困惑している。なあ、物知り顔のお前、これは一体どういうことなんだ!!」

      •   一発屋灯火 #121423 返信

        大庭樹里ィ!何故君の姉さんが死にかけたのか、何故、ういのお姉さまが私達にあのような指示を出したのか、何故君の姉さんのソウルジェムが元に戻ったのかァ!その答えはただ一ぉつ!私だって困惑してるし、よくわからないんだからァ!ハーッハッハッハーーーー!!!

      •   偽ねむ #121429 返信

        どうやら、余りに求める数が多くなりすぎたため、本物の灯「火」は有名になりすぎてしまったようだ。

        残念だよ。もう「(!)」からはじまる彼女の活躍が見られないなんて。

        まあ、最もぼくもにせものだけどね。

        笑えないよ。

      •   一発屋灯「火」 #121434 返信

        「ブゥゥゥゥゥゥゥン!」

        ガッチョーン!

        デンジャラスゾンビ!

        「へーんしーん!」

        ガッシャット!

        バグルアップ!

        デンジャラスゾンビ!ウォー!

        「くふっ!ゲンムXの力を思い知れ!」

    •   名も無きモキュモキュ #121356 返信

      お菓子あげなかったらイタズラしてくれるって

      •   名も無きモキュ #121359 返信

        結菜「してあげたじゃない。昨日の夜もあんなに喘いでまだあの程度じゃいたずらに入らないってこと~?」

        樹里「ば、ば、ばかやろう!!そ、そ、それじゃねえ。・・・ごほん。何か教室扉黒板消し落としみたいなやつとか、膝カックンみたいなやつとか、そんなんだよ。」

        結菜「・・・・・・・で、それをされて逆上して、私と闘いたいとかでしょ~?」

        樹里「何だよ、さすが姉さん、わかってるじゃん!!」

        結菜「めんどくさいわぁ。」

        樹里「頼むよ!」

        結菜「気が向いたらねぇ。」

         

        二日後・・・

        学校下駄箱

        樹里「(おっ!期待と違うけど、姉さんこまめじゃん!どんないたずらかな?)」

        結菜からの手紙『拝啓 次女さま。先日うちで次女さまにいたずら(意味深w)した写真の複製が完了しました。今日の夕方6時までにうちに来なかったら、ネットに掲載するといういたずらを決行しますのでよろしくお願いします。  p.s なお、動画については、今日のヌコヌコ生放送で流そうと考えています。 by長女』

         

        結菜邸

        ダァーーーン

        樹里「まに、ま、間に合ったーーーーーーーーー!!」

        結菜「あら?お疲れ様。」

        樹里「てめぇ、写真と動画よこせやぁ!!」

        結菜「はい。」

        樹里「よ、よかったぁ。」

        結菜「全然よくないわ。それのお代もらってないもの。」

        樹里「金とんのかよぉ!」

        結菜「まさか。お代は・・・ベッドでしっかりもらうわ~。ペロリ」

        樹里「いや、あの、それは、やん、ダメ、あ・・・」

        冒頭に続く

      •   名も無きモキュ #121372 返信

        アオ「ループにはいったね」

        らんか「樹里は押しに弱い」

        アオ「やっぱり受けが似合うよね樹里」

        ひかる「樹里さん羨ましいッス」

    •   名も無きモキュ #121354 返信

      目標は全国制覇だって

      •   名も無きモキュ #121357 返信

        樹里「何が全国制覇だ…」

        結菜「あ!?」

        樹里「何が日本一だ!!何が二木を強くしてやるだ!!お前は根性無しだ…結菜…ただの根性無しじゃねぇか…根性無しのくせに何が復讐だ…夢見させるようなことを言うな!!」

        結菜「樹里…!!」

        結菜「昔の事だ!!もう関係ねぇ!!」

        アオ「結菜サン」

        結菜「アオ」

        アオ「いちばん過去にこだわってんのは アンタだろ…」

        結菜「!!!」

        ゴン ゴン

        ひかる「私っす 開けて下さい」

        結菜「(ドキッ)」

        ガラガラガラ

        ひかる「おや」

        結菜「ひかる…」

        ♪世界が終わるまでは〜

        結菜「神浜に行きたいです…」

         

    •   名も無き魔法少女 #121353 返信

      ヴァンガードのやり方を教える

      •   名も無きモキュ #121400 返信

        結菜「だって、私、ヴァンガードやらないしね~。」

        樹里「でも、姉さん、デッキ持っているじゃねえか!」

        結菜「私のは、ヴァイスシュバルツよ。」

        樹里「何でヴァイスシュバルツなんだよ!!」

        結菜「だって、マギアレコードとコラボしてるカードゲームなんてこれだけだもの~。」

        ひかる「ちなみに、ひかるが神浜の魔法少女のデッキで、結菜さんが見滝原の魔法少女のデッキを使ってるっす。神浜攻略のシミュレーションもかねてるっす!」

        樹里「どうしても、ヴァンガードしてくれないんだな?」

        結菜「だって、私のメインカードのまどかの数値は9500、対してあなたのメインカードのファントムブラスタードラゴンの数値は13000。勝負にならないじゃない。勝てないってわかってる勝負の何が楽しいの?」

        樹里「へっ、夜の勝負以外じゃ勝ち目がないって逃げてるだけか!」

        結菜「そうね、それじゃあ、また、何度でも負かしてあげようかしら。」

        樹里「あ、いや、これは、言葉のあやってやつで、やん、だ、だめ・・・」

        ひかる「(いつも、いいなあ・・・)」

    •   名も無き摸擬夢 #121346 返信

      樹里さまを甲子園に連れてってくれる

      •   名も無きモキュ #121399 返信

        結菜「だから、連れていってあげてるじゃない~。」

        樹里「いや、ここ本屋で・・・広辞苑・・じゃねえよ!!甲子園!!コ・ウ・シ・エ・ン!!」

        結菜「紅晴結菜は大庭樹里を愛しています。世界中の誰よりも。」

        樹里「(//△//)」

        結菜「なんっつてな!」

        樹里「こいつころす!!」

    •   名も無きモキュ #121343 返信

      押し寄せた闇振り払って進むよ

      •   名も無きモキュ #121355 返信

        結菜「いつになったらなくした未来を私ここでまた見ることできるの?」

        ひかる「溢れ出した不安の影を何度でも裂いてこの世界歩んでいこう」

        さくや「とめどなく刻まれた時は今始まり告げ変わらない思いをのせ閉ざされた扉開けよう」

         

    •   名も無きモキュゥ #121342 返信

      なんでも注文していいって

      •   名も無きモキュ #121348 返信

        結菜「ごめんなさい~お財布持ってき忘れたみたいで。今はちくわしか持ってねえの。」

        樹里「ふざけてんのかよお!せっかく・・・せっかく楽しみにしていたのに」

        結菜「本当にごめんなさいね~今度ちゃんと奢ってあげるから、今日はちくわで許して。」

      •   名も無きモ”キュ #121351 返信

        『笑ったら許す24手』

        樹里「…」

        結菜「…」スッ

        両目に竹輪をつける

        結菜「双眼鏡ぅ」

        樹里「…」

        結菜「…」スッ

        片方を外してそのままもう片方につけて、リーチを伸ばす

        結菜「望遠鏡ぅ」

        樹里「…っ」プルプル…

        結菜「…」

        結菜「(*^.^*)」

        樹里「…っ…くっ…」プルプル

        結菜「…」ストッ

        テーブルの端に竹輪を立てて置く

        樹里「?」

        結菜「…」指をテーブルの縁に会わせ、先を覗かせる

        結菜「ててってってて、てーれー♪」ススッ

        樹里「!?」

        結菜「てってって、てってって、」ススッ

        樹里「くっ…ふっ…」プルプル

        結菜「てれって…」

        竹輪の影に、先を少し覗かせて合わせる。

        結菜「テェイン、テェイン」指先を引っ込める。

        樹里「くっふふ…ふふ…」

        ーらんかー

        らんか「中良いな、こいつら」

        アオ「指マリオだと…できるっ!」

      •   名も無きモキュゥ #121350 返信

        樹里「ちっ…じゃあもらうけどよぉ財布と勘違いしてちくわ持ってこねぇ〜だろ普通」

        結菜「不満はわかるわぁ。せめてものお詫びとしてちくわの中にチーズ入りにしてあげたわ」

        結菜「焼くと中のチーズがとろけて、ちくわ凄く美味しくなるわよぉ」

        ボボポボ…ハムッ

        樹里「うわっ。美味っ!」

    •   名も無:きモキュ #121341 返信

      今度のオンリーイベントで、合同誌出すって!

      •   名も無きモキュ #121347 返信

        結菜「私は、「マギレコアンチ神浜」系の内容で統一してって言ったわ。私も、それに従って、二木の魔法少女と神浜の魔法少女の全面抗争を作るつもりだったわ~。でも、あなたのそれは何?」

        樹里「樹里さまのもほとんど一緒さ。姉さんと樹里さま以外皆しぬけど。」

        結菜「オマケにあなたの作品の私の無駄な残虐性は何?敵のベテランの槍を防ぐためにさくやを盾にしたり、変身の魔法少女の攻撃でらんかが二人になったときにどちらもころすとか、挙げ句、ほぼ全てが終わった最後、あおに対して「姉より優れた妹はいない」ってとどめさすとか、百歩譲っても、役割としてはあなたでしょ?」

        樹里「そこは、あれだ。樹里さま主役だから!」

        結菜「というわけで、一人で頑張って頂戴。」

    •   名も無きモキュゥ #121340 返信

      結婚

      •   名も無きモキュ #121345 返信

        ひかる「結菜さんは結婚しないっす!ひかるが近寄る虫は殲滅するっす。」

        樹里「あ?やってみろよ、馬ぁ!ウェルダンにすっからよ。」

        らんか「やめなよ、樹里。」

        あお「そんな二人より私と結婚しない?二人でならどんな無理ゲーでも人生イージーモードだよ?」

        ひかる「くっ!ひかるたちが争ってる間に、さすがっす。蛇のやり方は汚い!」

        結菜「あのね、女性は男性と結婚するものなのよ~。ちょ、何で皆泣いてるの?あれ、先輩・・・私間違ってますか?」

      •   名も無き,モキュ #121349 返信

        先輩|正しいことをしていれば、平和が訪れるという訳じゃないのよ。

        結菜(えっ、でも)

        先輩|大切な人の笑顔の為にはあえて間違う事も必要なのよ。
        人は時にそれを我儘と言い、
        時に愛と言うの…。

        結菜(愛…分かりました、先輩)

        結菜「私、あなた達皆と結婚するわぁ…!」

        全員「「「「!?」」」」

    •   ウェル団のしたっぱ #121339 返信

      樹里さん「一緒にお風呂入ってくれるって!」

      結菜「だって…やっぱり恥ずかしいじゃなぃ//」

      •   名も無きモキュ #121344 返信

        あお「でも、姉妹って一緒にお風呂に入るものだよ~、ね?」

        某市の魔法少女Iさん「ええ、私も、妹が帰って来てから毎日一緒に入っています。運命を変えたかったら神浜市にきて?ううん、知らないよ。」

        某市の元魔法少女組織上級職姉Tさん「一緒に暮らしてないと毎日は難しいのでございますが、一緒にいるときは身体の洗いっことかするのでございますよ。マギウス?存じ上げませんが?」

        某市の保護施設出身の長女さん「血のつながりなんて関係ありません。姉妹は姉妹です。お風呂も一緒に入りますし、スキンシップも欠かさないので、妹たちのことはホクロの数から寝顔まで把握済みよ。神浜で一番おいしい料理店?神浜のことは全く知りませんが、ウォールナッツっという超一流の料理店がどこかにあるそうよ。」

  •   名も無き”モキュ #121116 返信

    従業員が熱中症でダウン。
    みたまさんに相談したところ…。
    色んな魔法少女が集まりカオスと化した。

    •   名も無き”モキュ #121117 返信

      場所間違えました

  •   名も無きモキュ #121105 返信

    出張メイド喫茶 in SEAに参加したなぎたん。

    その時に起きた出来事とは?

    •   名も無きモキュ #121267 返信

      胸筋の鍛えすぎで朝起きたら魔乳になっていた。

    •   なつみ屋マジックガールズ #121259 返信

      護廷十三隊と出会った。

    •   月咲のお父さんの好みってこんなんだと思うんだ #121256 返信

      海に社員旅行も兼ねて天音工房が出張に。手際のよく、下手な男より頼りになる十七夜に対して恋心を持ってしまう天音父。十七夜もまんざらでもなく好意を抱く。このままでは十七夜のことをお母ちゃんと呼ばないといけなくなってしまう月咲!その時、月夜の持ってきた笛が天音姉妹に奇跡を起こす!

    •   名も無き’モ,キュ #121178 返信

      おネェさまが旧友と再開。
      そのまま流れるように即興ライブ開催。

      •   再会から書いてたら長くなってしまいラストだけにしたのモキュ #121461 返信

        …演奏終了………

        呆然とする十七夜、メイド先輩、月咲、タケ…

        天音父「オイオイ、SORA…衰えてねぇじゃねーかギター」

        おネェさま「貴方もね…TUKIO久しぶりに篠笛聞いたけど心に響いたわ…」

        天音父「もう昔みたいにbandコズミックルナやれねーのか……って…無理だよな…」

        天音父「わかってるよ」

        おネェさま「すまない…TUKIO」

        天音父「じゃあ帰っぞみんな…楽しんだだろメイド喫茶」

        月咲タケ「お、お父ちゃん(おやっさん…)」

        天音父「邪魔したなじゃーな店長」

        おネェさま「ありがとうございましたご主人様」

        十七夜(またのお越しをお待ちしておりますではないのか…)

        おネェさま「疲れたわぁ。悪いけどなぎたん肩揉んでくれないかしら」

        ………

        タケ「月咲ちゃんあんなすげ〜演奏、おやっさんできたんだな、やべー」

        月咲「うちも知らなかった…」

        天音父「おい、無駄口叩いてないで帰って仕事だぞ」

         

    •   名も無きモキュ #121162 返信

      海を見ていると、狂暴なハンマーヘッドシャークが大量に発生!臨海学校に来ていた水名の魔法少女たちと一緒に鮫狩りに!夕飯は、ウォールナッツ製の鮫のフルコースに!

    •   名も無き.モキュ #121146 返信

      後輩のいっちゃんと海の化け物退治。

    •   名も無いモキュ #121142 返信

      何故か若い女性の水着を剥ぎ取る性質の魔女がビーチに出現(結界?知らん!)
      次々と被害に遭う魔法少女たち
      色々あってなぎたんの活躍で無事解決
      そして被害に遭わなくて落ち込むやちよさんとみたまさん

      •   名も無きモキュ #121286 返信

        いろは「え、えーい、やちよさんの水着とっちゃったゾー、な、なんちゃって、てへ。」

        みふゆ「いろはさん・・・あんた、何してくれとんねん、あ?やっちゃんが嫌がってるやろ?人が嫌なことしたらあかんてならわんかったか?あ?」

        いろは「(やっべぇ、地雷踏んだ。)す、すみません、水着かえしm・・・」

        フェリシア「みふゆの姉ちゃん、やちよ、ニヤついてんゾ?嫌がってなくね?」

        いろは「(狂犬ーーーーーーーー!)」

        みふゆ「いろはさん、やっちゃん悦ばせたくらいで調子に乗っちゃあかんねんで?な?」

        いろは「(うっぜええええええええええ!)」

      •   名も無きモキュ #121287 返信

        やちよ「ねえみふゆ。ところで同じ歳なのになんで貴方だけ狙われたのかしらね?」

      •   名も無きモキュ #121292 返信

        みふゆ「も、もちろん、わ、私がやっちゃんをそっちにやらないようにアサルトパラノイアをかけたからですよ。ポッ」

        やちよ「みふゆ・・・」

        いろは「はいはい、百合乙です。さなちゃんは、向こうで私とユリユリしようね。」

        さな「!!!!は、はい・・・はい、精一杯尽くします!!!」

        ねむ「!!??」(焦り)

        うい「!?!?!?」(怒り)

        桜子「|・・・二人とも、こっち見られてもよくわからない。こういうのは、灯火に聞いて|」

      •   一発屋 灯火 #121296 返信

        (!)ジワァ… ヒュゥー

        ドスゥン!
        (さなといろはの間に落ちてきた)

        さな「ひゃあ!?」
        いろは「はひゃあ!?」

        ねむ「す、砂が…巻き上がって…ペッぺ…」
        うい「うぇ…」(さりげなくいろはをひきよせる)

        私だって困惑してるし、良く分からないんだから!

        ギュルルルゥ!
        (激しく回転しながら地面に潜って消えた)

        ねむ「灯花…グッジョブ!!」

      •   名も無きモキュ #121299 返信

        ???「いやいやいやいやいや、ねむ、グッジョブじゃないんですケド?」

      •   名も無きモキュ #121300 返信

        ???「いやいやいやいやいや、ねむ、グッジョブじゃないんですケド?」

    •   名も無き.モキュ #121130 返信

      見滝原の釣り名人、暁美ほむらとのドッペル釣り対決

      •   名も無きモキュ #121371 返信

        水着ほむ「「…ピィーーン…!!」やあああ!」

        ざばーーーーん

        さやか「イェーース」

        観客「おお!釣り上げられた少女が海の中から大量の魚と共に!!これが噂に聞く釣りキチほむほむの実力…」

        なぎたん「さすがだ、暁美くん。こちらも負けるわけにはいかんな」

        なぎたん「「…ピィーーン…!!」てりゃあああ!」

        ざばーーーーん

        おネエさま「海が好きー!!!」

        #121280につづく

         

    •   名も無きモキュ #121129 返信

      何も無かった

      •   名も無きモキュ #121282 返信

        私をも期待していたのだ。海で好き放題ナンパされまくってはことごとく振りまくっている七海や梓のように何かがあるのではないかと。

        何がいけなかったのだろうか。ラムネを欲した客に手刀で口を切って渡したことだろうか。砂浜にタイヤがはまってしまったのを車ごと持ち上げたことだろうか。それとも、シュモクザメの群れを素手で駆除して鮫料理にしたことだろうか。私ももっと女の子らしく海を満喫してみたかった。

         

    •   名も無き.モキュ #121128 返信

      秋海の風にあたり風邪ひいてた

      •   名も無きモキュ #121314 返信

        画伯「なぎたん、大丈夫なの?」

        なぎたん「だいぶよくはなったが、まだきつい。腹も減ってしまった。」

        画伯「そうなの。でもちょうどよかったの。なぎたんの看病に来たがってた人連れてきたの!」

        なぎたん「誰だ?」

        画伯「調整屋さんなの。」

        なぎたん「!?」

        調整屋「大変ねえ、かなぎ。でもちょっと、待ってて。今からオカユ作るから!」

        画伯「よろしくなの!では、私は帰るの!」

        なぎたん「ま、待ってくれ、画伯!せ、せめて、八雲を連れて帰ってくれえええええ!!」

         

        もちろん、なぎたんの回復は謎の悪化でおくれたとさ。

    •   名も無きキュ #121126 返信

      辺り一面に、マーリンギミラクルスイマーが!

      かのこ「.+:。 ヾ(◎´∀`◎)ノ 。:+.」

      さやか「ヽ(;゚;Д;゚;; )ギャァァァ」

      •   名も無きモキュ #121312 返信

        樹里「あれが”ドッペル”か。なんて、おぞましい格好なんだ。」

        アオ「いやいや、どうみてもクリボークラスの雑魚じゃない?イージーモードだよ。」

        樹里「まあ、何であっても関係ねぇ。全部ウェルダンにするだけだ。」

        ひかる「それは・・・香ばしそうでおいしそうっすね。」

    •   名も無きモキュモキュ #121124 返信

      おネエさま「海が好きー!!!」

      ザッパーン!(大波)

      •   名も無きモキュ #121280 返信

        おねえさま「あら、いやん!」

        そう言って、高波に向かってチョップをすると、モーゼの滝割の如く波が真っ二つに割れた。

        おねえさま「・・・・・・青春・・・ね」

        私にはおねえさまが何を言っているのかわからなく、困惑していた。

        そうだ。もしかしたら、君には何のことか、わかってしまったのではないか?

      •   一発屋 灯火 #121294 返信

        (!)

        てちてち…

        なぎたん「開けた海底を歩いてくるだと…」

        へけっ

        私だって困惑してるし、良く分からないんだから!

        ザパァァン 海は元に戻った。
        灯火は波に飲まれた。

        なぎたん「里見くん!」

        十七夜は後ろに気配を感じた

        くしくし…

        なぎたん「毛繕いしてるだと…!」

      •   名も無きモキュ #121309 返信

        キュゥべえ「わけがわからないよ。」

        白羽根3「しまった!割れた所からでてきた灯「火」さまに気をとられて、波に飲み込まれる瞬間を撮りそこねた!みどりさん、一生の不覚!」

        キュゥべえ「・・・重ねてわけがわからないよ。」

    •   名も無きモキュ #121122 返信

      カムゴンの噂が周りに流れ出した

      •   名も無き?モキュ #121232 返信

        あや♪踊るカムゴン見るカムゴン同じカムなら踊りゃなゴンゴン♪

        せい♪踊るカムカム見るカムゴン同じカムなら踊りゃなゴンコン♪

        さな♪踊るゴローに見るジロー 同じゴロなら踊りゃなゴロジロ♪

        しずP「ダメ、全然バラバラ。それじゃつぎの祭勝てない」「明日もここ海浜で特訓」

      •   名も無きモキュ #121244 返信

        いろは「さなちゃん!?えっ、何で!?これ何なの!?どういう状況なの!?」

        うい「お姉ちゃんが困惑してる・・・私も何が何だか・・・!!もしかして!!その顔、もしかして、これがどういうことなのかわかったの!?灯花ちゃん!」

      •   一発屋 灯火 #121263 返信

        (!)ジワァ…

        ピュィー

        ザババッ!

        いろは「灯花ちゃんがいるかに乗ってやって来た!?」

        うい「凄いバランス感覚だよ!」

        ピュンっ! クルクル…

        二人「飛んだ!」

        スタッ

        私だって困惑してるし、良く分からないんだから!

        (いるかに乗って去っていく)

        ねむ「灯花…君はドルフィン刑事にでもなるつもりかい?」

      •   とある天音の姉白羽根 #121266 返信

        灯「火」さま・・・私たちも、灯「火」さまの行動がどんどん重ねるたびに、より困惑してるし、全くわからないんだからでございます。

        いいぞ、もっとやれなのでございます!

    •   名も無きモキュ #121119 返信

      東の魔法少女を招待したら、何と七海やちよ他数名の西の魔法少女と遭遇!

      勢い(ノリ)で、東西魔法少女メイド対決に!

      •   つづくって書いたケドどうしょうモキュ… #121311 返信

        なぎたん「さあ東のみなにはこのカフェで日頃の疲れを癒してもらいたい。今日の自分は皆のメイドだ。なんでも命令してくれ!ご主人」

        月咲「みんな怖くてリラックスしてない…どうしよう」

        フェリシア「おい、この特製オムライスくれよ!」

        なぎたん「わかった狂犬注文承ったぞ…っところで七海達はなぜここに」

        やちよ「いろはのバイトの様子見にね…でもいろは…あのキャラクターはやりすぎではないかしら」

        なぎたん「環くんはウチにはいないと思うが?」

        鶴乃「十七夜あの『はみゃみゃあ〜ご注文は以上ですかですしぃ〜』って言ってるメイドさんだよ(^^;;」

        なぎたん「むう、あれは後輩のいっちゃんだが………はッ!たしかに環くんだ。今気づいたぞ」

        さな「σ^_^;いろはさん歩き方もいつもと変わってますよね。なんか不思議」

        おネェさま「環さんは地味でパンチが弱かったからキャラを濃くしたのよ〜。…ん…それにしてもみんなかわいい子ばかりね。よかったら『神浜最強メイド決定戦』ってイベントに参加しないかしら。優勝賞金は3万円よ」

        やちよ「家計の助けになるわね参加するわ!」フェリシア「お?なんか面白そうだな」鶴乃「最強を競う以上、由比鶴乃黙っていられないね」さな「いろはさんもがんばっているし私も参加します」

        月咲「私も3万あれば欲しいものあるし…参加します」ひみか「優勝できなくても色々もらえるみたいだし参加しようっと」理子「お客様の接待とかお姉さん達から立ち振る舞いを身体で学びたいから参加しますっ」郁美「いくみんももちろん参加するよ〜☆」

        つづく…

         

         

         

         

      •   続けてみた別のモキュ #121389 返信

        鶴乃「お帰りなさい、ご主人さま。」

        客1「か、かわいい。万々歳で彼女目当てに客が通うっていうのも頷けるぜ。」

        月咲「お帰りなさいませ、ご主人さま。」

        月夜「月咲ちゃん、最高にございます~」

        客2「なぜか、あきばの伝説のメイドを彷彿とさせるぜ。」

        フェリシア「お?飯食うか?いいぜ、やちよー、めしー」

        客2「フレンドリーすぎるし、途中から日常風景みたいになってる!?・・・だが、いい。」

        ひみか「お帰りなさいませ、ご主人さま。野草スムージーはいかがですか?」

        客1「いきなり、商品推してくる!?しかし、もらおう。」

         

        客3「お、おい、嘘だろ、七海やちよがメイドやってるよ!?う、うおぉおぉぉぉぉ、最強の一角、いくみんじゃん!!え、なに、ここ!?ヘブン!?ヘブンなのか!?」

        客4「それにしても、さっきから、そこにいる全身包帯のメイドさん、何だろう。見た瞬間、思わず「こわっ!!」て、叫んでしまったけど、それから一向に動かないし喋らない・・・す、すいません、ここのスペシャルオムライスください・・・・・・戻っていった・・・〈5分後〉・・・あ、ホワイトボード持ってきた。「ご注文のオムライスになります。ケチャップで絵をかいてもいいですか?」ああ、お願いします。・・・おっ、かわいい。これ、子猫のゴロゴロだ。好きだったんだよ~。え?「ゴロゴロは最高です。」・・・わかってるじゃん、メイドさん。よし、絵を壊さないようにして一口・・・うおっ、めっさ、うま!」

        まなか「よかったですね、さなさん。」

        かのこ「包帯は私の能力で縫い合わせて魔力を付与しているから、透明にならないという設定です。」

        理子「ご主人さまあ、オムライス持ってき・・・うわぁ、ガチャン。ご、ごめんなさ~い、うわーん。」

        客5「いいんだよ、よしよし。」

        理子「ヒック、ご、ご主人さまは、優しいんですね。」

        客5「ズキュウン(い、いやされるぅぅぅ。)」

         

        おねえさま「全然だめね。個々の能力が高すぎるわ。最高のメイド喫茶に出来ても過剰に反応しすぎるぶん、ご主人さまたちか、私たちのどちらかが潰れてしまうわ。でも、そうね、優勝はその子ね。鶴乃ちゃん。基礎がしっかりしてるわ。なぎたん?ああ、うちのメイドだもん、勝負にいれてないわよ~」

         

        かくして、優勝は鶴乃になったのだった。鶴乃は賞金でお父さんと一泊二日の温泉旅行に行ってきたそうな。

        つづく・・・のか?

    •   名も無き”””モキュ #121118 返信

      従業員が熱中症でダウン。
      みたまさんに相談したところ…。
      そこから話が広まって
      色んな魔法少女が集まりカオスと化した。

      •   名も無き.モキュ #121229 返信

        十七夜「てん、お姉さまどうしたのだ!…これで私だけなってしまったどうすれば…」
        みたま「あら十七夜どうしたの」十七夜「八雲と眞尾くんか実は熱中症でみな倒れて看病もメイドもせねばならんのだが私だけでは手がまわらなくてな…」
        みたま「大丈夫。熱中症で倒れた従業員さん達はなんとかするわよ」ひみか「はい、かのこさんと遭難した経験から私は救急対応には心得があります。任せてください!」
        ……
        みたま「涼しい場所に移動して体を冷やして水分補給ね…なかなか良くならないわねぇ」
        ひみか「そこは身体が不調な時は眞尾家特製野汁で」…ゴクゴク…Aさん「うわぁ目が!目があーぁあ」ひみか「あれちょっと病みあがりには刺激が強かったかな」
        みたま「じゃあ私特製のエナジードリンクで元気になってもらおうかしら」…ゴクゴク…Bさんガクッ…みたま「あれ?寝ちゃったわね」
        みたひみ「「じゃあつぎの方」」Cさん「や…やめて!げ…元気になりましたから…」みたま「あらそう?なら〜よかったわぁ」
        ……
        十七夜「…しかしこの人混み様どう捌けば…」

        そこに現れたのは……ッ!

      •   名も”無きモキュ #121272 返信

        みと「あ~♪なぎたんだ。」

        れいら「お久しぶりです」

        せいか「です」

        十七夜「君達は!丁度良いところに!
        実はかくかくしかじかメブキジカ」

        れいら「マルマルモリモリ皆食べるよですね、分かりました。」

        せいか「て、手伝います!」

        みと「頑張るよ~」

        ーれいらー

        れいら「キッチン入りまーす」

        れいら「動ける人は手をかしてください」

        スタッフ「ありがとう、助かるよ」

        つ『マトンの香草巻き~激苦風味~』

        お客「メイド喫茶なんて…色物だと思ってたけど…うまい!」テーレッテー!

        ーせいかー

        せいか「緊張には負けない!」
        \キャー/ \メイドサン/\ キゼツシタワー/

        せいか「緊張には勝てなかったよ…」

        ーみとー
        客A「んだとコーラ!」(`Δ´)
        客B「やんのかペプシ!」(`Δ´)

        キャー\ケンカダワー/キャー

        みと「こころぴょんぴょん♪」
        (固有魔法使用)

        客A「俺が悪かったよ」
        客B「俺の方こそ…だから」

        客AB「「もうちょっと、近づいて良い?」」

        なぎたん「ドラマだな!」

    •   なつみ屋マジックガールズ #121109 返信

      海浜ヴァンガード大会に参加することになった

      •   名も無き’モキュ #121177 返信

        海浜 ポケモンカード 大会にも 参加する事に なった !

      •   名も無き.モキュ #121184 返信

        しかし折からの風にあおられカードは波にさらわれた…

        すべては泡沫(うたかた)の夢で終わったのだ。神浜MTGチャンピオンの座は今年もお姉さまのものであったという

      •   名も無きモ,キュ #121185 返信

        自らを省みず、海に飛び込む者が続出!

        その時、突如発生した大波によってとある島に流れ着く。

        そこは、カードゲームの守護者に勝たないと出られない島だった!

      •   名も無き.モキュ #121188 返信

        だが戦おうにも手持ちのカードは海水でふやけて使えない…そこでなぎたんは提案した

        「守護者よすまんがにらめっこ勝負に変えてもらえんだろうか」深々と頭を下げるとものすごく胸の谷間がよく見え守護者はモッキュモキュした

      •   名も無き’モキュ #121189 返信

        守護者(可愛い…けどっ!)

        守護者「心配は無用ですよ。島の至るところにカードが置いてあるので、それでデッキを組んでください。」

        なぎたん「だが時間がかかるぞ

        守護者「食料と寝床は保証しますよ」

        なぎたん「だが…」

        幼守「ふぇぇ…お姉ちゃんカードしてくてないのぉ…?」

        なぎたん「ぐぅ…」

        守護者「最近は挑戦者が来ませんでしたから…寂しいんですよ」

        なぎたん「ぐぬぬ…」

      •   守護者モキュ #121228 返信

        ????「わかったデッキを作って来よう」メイドさんは戦うことを承諾しデッキを作るためにカードを探しに行った

        すまない、軍人メイドちゃん…これも私達親子が生活していく為、やむを得ないのだ

        ???「くふっ、この無人島をヴァンガード地獄島にするよ。だ・か・ら守護者になって欲しいんだにゃー」

        お嬢様からご命令を受け1年…妻に先立たれ幼守と2人無人島生活もようやく終わる時が来たのだ

        必ずポケモンカードで勝ちこの仕事から解放されるのだ

        幼守と練習デュエルしている間にメイドさんが戻って来た

        ????「さあ遊戯王デッキを作ってきたぞ。守護者よ勝負だ!」デュエルスタンバイ‼︎

         

      •   名も無きモ’キュ #121233 返信

        守護者「リ・コントラクトユニバース!」パァァァ

        なぎたん「なんだ?」

        守護者「我がデッキを書き換えたのだ…デジモンにな」

        なぎたん「なん…だと」

      •   リ・コントラクトユニバース調べたらえらい事になっとるやんけ度肝抜かれたわ #121235 返信

        やちかり〜☆〜〜ピィーーンー……

        やちよ「こ…これは…」

        かりん「な…なぎたんの霊圧が、き…消えたの…」

      •   テヘッ #121241 返信

        東の魔法少女達とやちよとかりん達は、なぎたんを探しに島に来た。

        そこでは…
        ムシキングに興じている十七夜の姿が…!

        十七夜「チョキは愛の力だな…!」

      •   名も無きモキュ #121260 返信

        すると突然謎の円盤が現れ、男が降りてきた。

        ???「我が名はザキラ。この島のデュエルマスターはお前か(十七夜を見ながら)証はもらうぞ。シールド展開・・」

      •   名,も無きモキュ #121269 返信

        なぎたん(シールド…盾…二葉くん…可愛い声)

        なぎたん「なるほど、Z/Xか」

        ♪『ゼクス! 強い力~掴め』

        BGMと主にデッキを用意するなぎたん

        ♪『ゼクス!歩きだすよ~』

        なぎたん「よし!」

        つ ソード S ワイドソード S
        ロングソード S

        やちよ「ロックマンEXEじゃねーかっ!」

      •   名も無きモキュ #121276 返信

        突如こちらへと歩いてくる誰かの姿が…

        ?「晶ラッキーあきらっきー☆まさかこんな所でセレクターさん見つけちゃうなんて超ついてるー!お互いの願いをかけてセレクターバトル、しちゃお?」

      •   名も無きモキュ #121288 返信

        ザキラ「なんだ・・・この状況は?私はデュエルマスターの証を奪いに来たはず。だが相手は別のゲームを始めている。!そこの傘を持った女。貴様は何故こうなったのかわかるのか!」

      •   一発屋 灯火 #121295 返信

        (!)ジワァ…

        「灯火」つ「ブラスターブレード」つ「ピカチュウ」つ「アグモン」つ「カブトムシ」つ「あづみ」つ「EXE」つ「るう子」

        ザキラ「なぜ手を繋いで輪になっている?」

        私だって困惑してるし、良く分からないんだから!

        (激しい光)

        ザキラ「うわぁぁぁ」

        ーその後ー

        新作TCG「カード対戦」発売。
        古今東西のカードゲームがルールの垣根を越え集結!

        ねむ「ついに、歴史を改竄したね…灯花」

      •   名も無きモキュ #121297 返信

        QB「里見灯花、君は一体、何者なんだ!?カードゲームの歴史を改竄して、君は一体何をしようとしてるんだ!?何が目的なんだ!?」

      •   灯花 #121302 返信

        くふっ…ひーみつ♪

      •   名も無きモキュ #121304 返信

        どういうことだ!まるで意味が分からんぞ!?

      •   名も無きモキュ #121307 返信

        ???「里見灯花ァ!!何故君が天才なのか、何故、金持ちのお嬢様なのか!何故、幼馴染みの環ういと環いろはのことを第10章で小さなキュウべぇがエンブリオ・イブ(真名シトリ・エグモ{半魔女環うい})に触れるまで、忘れていたのかァ!」

      •   名も無きモキュ #121310 返信

        みふゆ「皆さん、そろそろ落ち着きましたか?落ち着いたなら、UNOしませんか?」

        鶴乃「UNOはメルが好きだったね。」

        ももこ「ジワァ・・そ、そうだな、メルはほ、ほんと、UNOが好きだったよな、はは。」

        やちよ「そう・・ね」

        4人「・・・・・・・」

         

        幽霊メル「いやいや、UNOなんて一度もしたことないですよ!?何でまるで僕が生前UNOを楽しみにしてたみたいになってるんですか!?ちょっと、ちょっと!!」

         

        やちよ「じゃあ、私は、メルがよく出してた青のドロー2をだすわ。」

        鶴乃「うっ、うっ、メルぅ」

        ももこ「ば、ばかやろう、泣くな鶴乃。」

        鶴乃「だって、青のカードと言ったら、メルだよぅ」

         

        幽霊メル「何で青なの?僕関連性全くないじゃないですか!?僕のイメージカラー緑でしょ!?いや、UNOはしたことないですけど!!」

      •   名も無き.モキュ #121333 返信

        幽霊かなえ「メルがやち部屋で並べているのは、いつもUNOだ…思い出のカードなんだろうな…」

        幽霊メル「だ か ら!UNOなんてしてないですよ!タロットカードとUNOどうやったら間違うんですか…」

      •   ? #121384 返信

        当然正位置だ!

    •   名も無きモキュ #121107 返信

      偶然出会したみたまさんと、海上尻相撲対決をする羽目に…

      •   名も無き”モキュ #121174 返信

        勝者 みたまさん

        決まり手 お尻からの絶対自壊演舞

  •   名も無き出題モキュ #120860 返信

    お題:まず何を教えた?

    •   名も無き伯爵 #121966 返信

      拷問のやり方

    •   名も無き伯爵 #121960 返信

      ステーキを食べる時のナイフとフォークの使い方

      •   真央 那古 #121964 返信

        静香「それはさすがに分かるわよ」

        ちはる「そうなんだ」

        静香「見てなさい、ナイフ!」

        ちはる「えっ?」

        ヒュン(手刀で叩ききる)

        ちはる「はっ?」

        静香「フォーク!」

        ブスっ!
        (肉に手を突き刺して食べる)

        静香「どう?」

        ちはる「全然ダメだよ!」

        静香「ええ~」

        ちはる「どうしてこうなったの!?」

        静香「それは…」

        すなお「私が教材を渡したんですよ…」

        つ『トリコ』

        ちはる「お前のせいかよっ!」

    •   名も無き天才ゲーマー #121659 返信

      きららファンタジアのやり方

    •   謎のマミさん #121255 返信

      魔女の探し方と、その後のお茶会への誘い方

    •   なつみ屋マジックガールズ #121252 返信

      卍解の仕方

      •   長渕モキュ #121313 返信

        ちはる♪かた〜い絆に 思いを、よせて〜語り尽くせぬ 青春の日々〜

        静香♪時には傷つき〜 時には喜び〜肩をたたきあ〜た あの〜日

        すなお♪あれから どれくらいたぁ〜たのだろう〜沈む夕陽を いくつ数えたろう

        静香♪故郷の友は 今でも君の 心の中にいますか〜

        ちはしずすな♪卍解今〜君は人生の大きな〜大きな〜舞台に立ち

        ちはしずすな♪遥か長い道のりを〜歩き始めた、君に幸せあれ〜!!

    •   名も無きモキュ #121164 返信

      世の中は全てSかMに振り分けられる事。そして「ん~特にどっちでもないかも」なんてヤツは邪道な事。

    •   名も無きモキュ #121093 返信

      改札口の通り方

      •   名も無きモキュ #121158 返信

        ちはる「静香ちゃん、最近の改札はこういうICカードでね…」

        静香「もぅ、ちゃるったら!
        さすがにそのくらい知ってるよ」

        ちゃる「あっ、そうなんだ。じゃあ大丈夫だね」

        静香(最近の改札は自動改札だっていうんでしょ。ふふん♪それくらい知ってるんだから。切符とは違うみたいだけど、あのカードを入れればいいのね)

        そして神浜来訪当日、ICカード専用改札に捕まる静香であった

      •   名も無きモキュ #121167 返信

        ねむ「驚きだね。理解していると強気で言ったそばからあの様子。理解が追いつかないよ。」

        うい「ねえ、灯花ちゃん、あのお姉さん、何でICカード専用改札に捕まっているの?一体どういうことなの?」

      •   復活の一発屋 灯「火」 #121207 返信

        (!)ジワァ…

        静香「地面から何か浮かんできたっ!?」

        ちはる「人…?女の子…?」

        私だって困惑してるし、良く分からないんだから!

        (さりげなくICカードを差し込む)

        すなお「開きましたわ!」

        静香「良かった…ありがっ…」

        ちはる「いないっ!?」

        すなお「煙のように消えましたわね…何者だったんでしょうか?」

      •   密かに楽しみにしてるモキュ #121226 返信

        白羽根1「一発屋灯「火」、現れましたでございます。」

        白羽根2「やっぱり、生きていたんだね。」

        白羽根1「ねー。」

        白羽根3「だが、さすがだよ。カメラをとろうとしたら、一瞬で消えられてしまった。このみd・・私でもシャッターチャンスを逃してしまう」

        黒羽根1「でも姿が見れてよかった~。さ、今日もいk・・うちのメイドカフェで彼女の伝説をまた語り合おう。」

        マギウスの翼「「「おー(でございます。)」」」

    •   名も無きモキュ #121068 返信

      BAD ENDを回避するための、選択肢選びの極意

      •   キャラ崩壊モキュ #121160 返信

        ちはる「…絶対バッドエンドを回避する方法があるよ…何もせずずっとイベ期間が過ぎるまで待つんだよ…」
        「人生もそう…新しいことを始めるということはもうすでに失敗というバッドエンドに足を踏み入れてるんだ…なにもしない…なにもしない事が一番傷つかなくていいんだよ……」壁のシミを見つめながら体育座りでうずくまるちはる

        静香「馬鹿野郎!甘ったれてんじゃねー!」ちゃるをぶん殴る静香
        「一度しかない魔法少女人生ちゃるは不意にするってぇのか!そんな道あんたが選ぼうとしてもアタイが引っ張ってお天道様の元歩かせてぇやるよ!!」
        「失敗したって良いじゃねーか。この次成功するかも知れねーだろう…何ぃぃ?どうせまた間違えるってぇ」
        「良いよ良いよ何度でも間違えればそうすりゃいつか正解がみつかるって暁美ほむら先輩も身体張って見せてくれてるじゃねぇ〜か!!!」

        ちはる「ごめんあたし間違ってた!もうクヨクヨしない!怖がって動かない臆病な自分から卒業するっ」

        静香「おうそうかい!ならあの夕日に向かって2人で走ろうじゃねーか!」

        ちはる、静香「「時女〜ファイト〜時女〜ファイトオー!!!」」

        すなお「…なんですかこれは…」

    •   名も無きモキュ #121043 返信

      世界で最強と言われる探偵ベスト5

      •   未来少年コナン以外実はあんまり知らないモキュ #121338 返信

        ちはる「うん、じゃあ一気に行くよ」

        5位江戸川コナン

        4位錦戸湖南

        3位皆川のところの五男

        2位未来少年コナン

        1位コナン・ザ・グレート

        静香「全員コナンじゃない、こんなのおかしいよ」

        ちはる「ん?コナンのおかしい。静香ちゃんおもしろいー」アハハ

        静香「大体4位と3位誰なの!」

        ちはる「4位は関東連合の元総長さんだよ。キラキラネームつけられてグレたんだって。3位は皆川◯◯詳しい事は言えないけど元死刑囚だよ恩赦で探偵になったのさ」

        静香「コナン・ザ・グレートじゃ犯人見つけられないよ」

        ちはる「シュワちゃんは悪いと思われる人を皆ゴロシに出来るから犯人は絶対!逃げられないよ」

        静香「シュワちゃんって言っちゃうんだ…」

        ちはる「最強だからさ。でもココは日の本。シュワちゃんはいないんだ。だから玄田哲章さんが最強なんだよ」

        静香「等々力さんはどうなの!あんなに好きだったよね」

        ちはる「等々力耕一は最高の探偵だよ。でも最強じゃないからさ」

    •   探偵モキュ #121038 返信

      この世で一番面白いドラマ

      •   名も無き.モキュ #121143 返信

        ちはる「踊る大捜査線だよ」

        すなお「キャッチコピーは死して屍拾う者なしですね。私の座右の銘です」

        ちはる「物騒だよ!それは大江戸捜査網、時代劇だよっ「レインボーブリッジ封鎖出来ません」ってフレーズ覚えてない?」

        静香「御子柴が断末魔で「時女の村封鎖出来ません…」って言ってたよ」

        ちはる「怖いよ!そうじゃなくて踊るは楽しいドラマなんだよ」(>人<;)

         

         

         

      •   名も無きモキュ #121161 返信

        すなお「そういえば、ちゃるがユラユラさまを見ようとして私にころされそうになったときありましたよね?」

        ちはる「ひっ!?」

        すなお「あの前に私、集会所で、御子柴にお願いしたんです。『見に行こうとしただけで、ころさなくてもいいですよね?動かなくてもいいですよね?』って。そしたら、『すなお、事件は集会所で起きてるんじゃない。現場で起きてるんじゃ!!』って言われました。」

        ちはる「嫌だよ!そんな刑事の名セリフの悪党版、聞きたくなかったよ!」

        すなお「あと、静香を始末しようと川に突き落としたじゃないですか。あの時、私も近くにいたのですが、御子柴は、川を見ながら『どうして現場に血が流れるんだ。』って言ってました。」

        ちはる・静香「・・・・・・・・・・・・・・・・・・お前のせいじゃん!!!」

      •   名も無き.モキュ #121206 返信

        自分の隠し口座残高をみながら
        御子柴「地球に生まれてよかったーっ‼︎」

      •   名も無きモキュ #121227 返信

        ユラユラさま「らららラブ さむばでいとぅない~」

        (モッズコートを着た御子柴がゆったり走っている)

    •   名も無きモキュ #121023 返信

      御子柴が可愛く見えるような、大人の汚い所

      •   名も無き。モキュ #121092 返信

        静香「しってるよ。御子柴結構可愛いんだよね」

        すなお「そうです。キャイキャイしてて私たちに飴ちゃんをくれるんですよ可愛いいですよね」

        ちはる「飴くれると可愛いの…初めて知ったよ…ってそうじゃなくて時女の里を出たら汚い大人たちに注意しなきゃって事だよ」

        静香「肥やしを畑に撒くおじさんは汚いよ」

        すなお「そうです臭いし苦手です。でも大事な仕事。誰かがやらないと」

        静香「うーんそうだよね。世の中汚なかったり怖かったり辛かったりするお仕事いっぱいあるけどみんなの生活を幸せにするには必要なんだよね」

        ちはる「汚い大人も必要なの?…ってあれ?あれ?」

         

    •   名も無きモキュ #120931 返信

      病気になったときのために、神の手を持つ医師が複数いるとウワサの里見メディカルセンターを紹介した。

      •   名も無きモキュ #120950 返信

        そこで静香を待っていたのは、黒いマント姿につぎはぎの顔の天才無免許医師であった。

      •   名も無きモキュ #120991 返信

        静香の見たやり取り

        ???「パパさま、何であの医者の先生はわたくしたちのこと診てくれないの?」

        パパさま「彼は、巨額の費用を払わないと手術してくれない・・・しかし、巨額の費用を持っていても、手術をしてくれないことも多々あるんだ」

        ???「・・・じゃあ、何で雇ってんの?」

        パパさま「雇ってないんだよぉ!勝手に入って、勝手に客相手に商売しているんだよぉ。それで、何故か、『里見メディカルセンターには、ゴッドハンドがいる』ってうわさが流れているんだよ!おかげで、手術の難易度が高い患者が増えてきて、プレッシャーに潰されそうなんだよぉ。灯花ぁ、私はどうしたらいいんだろう・・・」

        灯花「パパさま、ケーサツ呼ぼ?」

         

    •   名も無きモキュ #120926 返信

      エレベーターガールのやり方

      •   名も無きモキュ #121006 返信

        ちはる「ふふ、エレガの立ち振る舞いは私の特技のひとつなんだよ」

        …実演…

        静香「何か初めて見る動きだけどす、すごい!ルールがわからないスポーツでも動きの美しさに圧倒される感じだわ、とてもエレガ…ン…」モゴモゴ静香の口を押さえるすなお

        すなお「それ以上言ってはいけない!エレガをエレガントなんて…絶対に!」

    •   名も無きモキュ #120923 返信

      アイドルの応援の仕方

      •   名も無きモキュ #120932 返信

        ももこ「アイドル応援なら」

        レナ「レナ達にお任せよ!」

        かえで「ふゆぅ…」

        ちはる「今日は特別に専門家の方々に来ていただきました」

        静香「だ、だれ?この人たち!」

    •   名も無きモキュ #120914 返信

      ソーシャルゲームの闇

      •   名も無き.モキュ #121190 返信

        ちはる「光属性に有利不利だけど、火水木属性のように攻撃が半減することはないんだよ」

        すなお「使いやすい属性なんですね」

        静香「なるほど、そういえばちゃるの属性は木だけど私とすなおの属性って何かな」

        ちはる「すなおちゃんは処す系巫だから闇属性だよね。あと静香ちゃんは黒っぽいから闇属性!」

        すなお「何か無理矢理な気もしますが…」

        静香「あと偏りすぎ…ちゃるだけ違うって」

        ちはる「うん、なんだか寂しい」

        静香「じゃあちゃるも闇属性になればいいんじゃない。可哀想に大人の汚い都合で願い奪われたんだし闇落ちしても全然問題ないよ」

        すなお「私もそれがいいと思います。闇に堕ち三人で美しい黒百合咲かせましょう」

        ちゃる「ぇ!?えー!!」

        静香、すなお「さあさあそんな服は脱ぎ捨てて\(//∇//)\」

        ちゃる「あン…堕ちていくぅぅ(〃ω〃)」

        広江ちはる(闇堕ちver)実装

    •   名も無きモキュ #120907 返信

      日本国憲法と三権分立について

      •   にわかですいませんモキュ #121222 返信

        ちはる「この憲法を扱うものは黄色ジャージを着て戦わなきゃいけないんだよ」アチョー!

        静香「え?」

        すなお「ブルース・リーが考案した打撃・投げ・極めの三権分立で戦うことを想定した総合技術憲法なのです」

        ちはる「そう…」

        ちはる、すなお「「それが日本国憲法!!」」

      •   名も無きモキュ #121329 返信

        あきら「それ、日本国憲法じゃないよ!?」

        メイユイ「それ、日本国拳法ネ」ドヤッ

        かこ「わー、うまいですぅ。」パチパチ

        ななか「三権分立もなかなかです。いえ、なかなかななかです。」ドヤッ

        かこ「・・・・・・それは、ちょっと、ですよね?」

        あきら「うん。ひどい。」

        メイユイ「・・・・・ななか、ドリンクバー、いくあるカ?」

        ななか「人をドリンクバーにさえ行ければ満足するような扱いはやめてください!!!」

    •   路次浦 鐙子 #120898 返信

      男の人に絡まれたときの受け答えかた

      •   名も無きモキュ #120943 返信

        すなお「それは大丈夫ですよ、ちゃる。そんな悪鬼がいたら殺しましょう」
        ちはる「それもそうだね」
        (静香守護過激派)

      •   名も無きモキュ #121168 返信

        すなお「静香は魅力的ですから、話し掛けたくなってしまいますよね。」

        ちはる「男の人に罪はないからね!去勢してあげよう!」

        すなお「ええ、そうすれば、安心して会話ができるわ。」

        (静香守護穏健派)

    •   なつみ屋マジックガールズ #120896 返信

      ヴァンガードのやり方とヴァンガードのデッキの選び方

      •   名も.無.きモキュ #121084 返信

        静香「ヴァンガード?」

        すなお「カードゲームですよ」

        静香「花札みたいものかしら?」

        ちはる「ちょっと違うけど…似たようなものだね」

        静香「ふぅん…でもそれって大事なの?」

        ちはる「カードゲームは人口10万人を越える勢いなんだよ!」

        すなお「大勢に嗜まれる娯楽を知ることは、話題づくりに便利ですよ」

        静香「なるほど…でも難しいんでしょ?」

        ちはる「ルールを覚えるのは大変だけど、何回かやってる内に自然と覚えるから大丈夫だよ!」

        すなお「千円くらいでデッキも買えますし、初心者でも安心ですよ」

        静香「そっか…やってみようかな…」

        ー数日後ー

        時女「スタンドアップ、ヴァンガード!」

        キュゥべぇ「君達は何をしに来たんだっけ?」

    •   名も無きモキュ #120895 返信

      効率良く筋トレを行うためのジムが存在していること

      •   名も無きモキュモキュ #121083 返信

        静香母「本当!?ちょうど(ちはる母を守るために)鍛え直そうと思ってたから、私も行こうかしら」

        ちはる母「わ、私も(静香母の足手まといにならないように)ちょっと鍛えようと思ってたから一緒に行きます」

        見つめ合う二人
        漂う百合の空気

        ちはる「くんくん…なんだかいけない匂いがするよ…」

      •   名も無きモキュ #121163 返信

        ちはる母「まあ、時女さん、素晴らしいわ。ジェロム・レ・バンナみたい。」

        静香母「全身サイボーグって、広江さんは、お世辞上手なんですね。広江さんも、たくましいわ。ボブ・サップみたい。」

        ちはる母「あら、ザ・ビーストなんて。褒めすぎよぉ。」

        ちはる「平成最盛期のK-1選手の中でも超筋肉質タイプの二人を褒め言葉として使うなんて・・・百合というより、もはやアニキだよ、お母さん。」

         

    •   名も無きモキ,ュ #120892 返信

      日の下の安寧を築くために、日々戦い続けている、巫の大先輩。
      交通の守り手「信号機」の存在。

      •   名も無きモキュ #120949 返信

        ちはる「黄色信号の意味は…停止位置を超えて進んではいけない。しかし、黄色の灯火に変わったときに停止位置に近づいていて、安全に停止することか出来ない場合は、そのまま進む事が出来る。…○か×か」

        静香「○(その通り)」

        ちはる「正解!じゃあ次は…赤色の場合は全ての車は停止位置を超えて進んではいけない…○か×か」

        静香「○でしょ?」

        ちはる「残念!正解は×(救急車等の緊急車両はその限りでは無い為)」

        静香「くっ、騙された」

        すなお「正しい知識だけど、それを覚えるのはもう少し先じゃない?」

         

    •   名も無きモキュ #120888 返信

      マギレコ現代社会におけるノンケの希少である事実と保護の必要性

      •   名も無’きモキュ #121053 返信

        静香「外の世界の恋愛事情は大変なのね…」

        ちはる「今は、女の娘同士のカップル増えたからねぇ…」

        静香「えっ?」

        ちはる「えっ」

        すなお「ちゃる、村では同性愛はポピュラーだったんですよ」

        ちはる「え”え”っ…!?」

        静香「ちゃるを狙ってた女子はいっぱい居たわよ?」

        ちはる「おぉう…」

        すなお「ふふ…」

    •   名も無きモキュ #120873 返信

      ファミレスでの作法とドリンクバーの使い方

      •   名も無きモキュ #120948 返信

        ななか「呼ばれた気がしました」

         

        静香「どちら様?」

      •   名も無きモキュ #121332 返信

        かこ「この方はですね。有名な華道の宗k・・」

        ななか「はじめまして。わたしは常盤ななか。江戸時代から続くドリンクバーの名門「華心流」宗家のものです。」

        あきら「ななか!?それでいいの!?」

        メイユイ「近くに混沌いるカ?」

        静香「江戸時代から続くドリンクバー?」

        すなお「落ち着いてください。江戸時代にドリンクバーはありません!」

    •   名も無きモキュ #120872 返信

      きのことたけのこが戦争を引き起こすということ

      •   名も無きモキュ #120941 返信

        静香「えっ?どうしてきのことたけのこで戦争になるの?一緒に煮物にしても炒めものにしても美味しいのに」

        ちはる「えっとね。本物の方じゃ無くて、チョコレートのお菓子の方でね…」

        静香「チョコ…レート…?」

        ちはる「あ…そこからなんだ…」

    •   名も無きモjキュ #120870 返信

      様々な魔法少女達の
      背景ー。
      願いー。
      絶望ー。

      そして…
      受け入れ諦める事の大切さ…
      割りきりー。

      •   名も無き.モキュ #121268 返信

        ちゃる「じゃあ特別に外の世界での割り切れない故の絶望の一例を見せちゃうよ」

        「おい!さやか!お前のケーキの方が大きいだろもう少し分けろよ!」「そんな事ないわよ、ってなんでこっちのケーキ勝手に取ってくの!あたしの方が少なくなったじゃない」
        「ウッセェな、これも5個に無理に割り切ろうとしたマミがまずかったんじゃねーの」「え、私が…(ソンナミンナニキントウニケーキワケヨウトシタコトガフマンヲウミダシタナンテセンパイトシテハシッカクソウワタシハイツモヒトリヨガリデシッパイバカリ…)ぶつぶつ…
        ((やべ))
        「それにしてもマミさんのケーキは本当に美味しいよねほむらちゃん(^^)」「え…ええ、いつもお忙しいのに巴さんありがとうございます」「マミさん杏子の言うことなんて気にしないで下さいf^_^;みんな同じだけ食べて欲しいって気持ちだったんですよね」「でも…私は均等に割る事が出来なかった……」……

        「っつうか、いつもみたいに6つに割ればよかったんだよ」「で、杏子が余った一個を食べちゃうんでしょこの食いしん坊がっ」あはは(*^_^*)
        「そうね。割り切れる数字の方が切りやすいしまた前の切り方に戻すわね(^ ^)」

        すなお「このように割り切れない行動は非常に危険です。他にもみかづき荘ピザ騒動、里見家おまんじゅう騒動など様々な恐ろしい事案がありますので注意して下さい」

    •   名も無きモキュ #120864 返信

      スマホの使い方(アプリゲームのダウンロードの仕方)

      •   名も無きモキュ #120947 返信

        静香「えっと…それってその、スマホ…?でする遊びの事だよね?
        それ、重要な事なの?」

        ちはる「重要だよ(真顔)」
        すなお「重要ですよ(真顔)」

    •   名も無きモキュ #120862 返信

      お米の美味しい炊き方、そしてお米を食べることによるその効果。

      •   名も無きモキュ #121031 返信

        ちはる「静香ちゃん、お米の炊き方わかる?」

        静香「得意だよ。まずは、お米をきれいに研ぐでしょ。それで、30分くらい水につけて芯を柔らかくするでしょ。」

        ちはる「う、うん(何か長い気がするけど・・・)」

        静香「あとは、研いだお米と水を土器にいれて、薪で・・・」

        ちはる「あっれぇー?弥生時代かな?この集落の分岐、江戸時代じゃなかったかなあ?」

        すなお「お米の効果は知ってますか?」

        静香「頑張れ頑張れ、できる、ぜっったいっできる!」

        すなお「?つまり?」

        静香「元気が出る!」

        ちはる「まぁ、元気にはなるよね。」

        静香「でも、二人ともゴメン。」

        すなお「どうかしたのですか?」

        静香「私、パン派なんだ。」

        ちはる「お米食べろよ!!」

         

    •   名も無きモキュ #120861 返信

      振り込め詐欺の種類と対処方法

      •   名も無きモキュ #120945 返信

        静香「しってるよ。♪オーレーオレオレウィアザチャンプー♪って電話口で唄う詐欺だよね」

        ちはる「それなんか違うよ(^^;;」

        すなお「対処法は『アルシンドになっちゃうよ〜』って言い返すと撃退できるそうです」

        ちはる「わけわかんないしこんなJリーグ黎明期のネタ誰も知らないよ!」

      •   名も無きモキュ #120993 返信

        ちはる母「ちゃる、Jリーグカレーよ。たくさん食べて強くなってね。」

        ちはる「それ食べてラモスになるやつだよね!?私が『お代わり』とでもいうと思ったのかな?」

  •   とがびとモキュ #120540 返信

    あの頃とは一体?

    •   名も無きモキュ #121258 返信

      まだ、先生からグレイの妹と呼ばれていた頃

      •   howeverモキュ #121278 返信

        かりん♪たえ〜まなく注ぐ、愛の名を〜♪

        アリナ♪エターナルと呼ぶ事が出来た〜ナラ〜♪

        かりん♪こと〜ばでは伝える事が、どうしても出来なかぁった♪

        アリナ♪ラブイズの意味をシル〜♪

        かりん♪恋した〜日の胸騒ぎを〜♪

        アリナ♪何気な〜い週末を〜幼さの残るそのボイス〜♪

        かりん♪気の強〜い眼差しを〜を〜♪

        アリかり♪貴方を彩る全て〜を抱きしめて!ゆっくりと、歩きだす〜ぅぅ♪

        かりん♪柔らかな風が吹く…

        アリナ♪この場所で……

    •   なつみ屋マジックガールズ #121217 返信

      世界の破壊者ディケイドだったころ

      •   テレ朝やってない地域だけどがんばって考えましたモキュ #121325 返信

        ガシャーン!

        かりん「ダメなの、私が失敗したら『おのれディケイド!皿を割るなど世界を破壊するつもりか』みたいな感じで怒って欲しいの」

        おばあちゃん「かりんや…おばあちゃんももう若くないからなんの事かわからないんだけど…」

        かりん「大丈夫、きりんちゃんのお話楽しめるおばあちゃんはまだまだ若いの。やればカッコよさが必ず分かるの!」

        ガシャーン!

        おばあちゃん「お…おのれでえけいど?コップを割るといちごミルク飲めなくなるよ…かりんや…」

        ガシャーン!

        かりん「ダメなの!」

        ………

        かりん「嫌やめて!この記憶はお願い!勘弁して…」

        かりん「…おばあちゃんごめんなさい…なの…」

    •   なつみ屋マジックガールズ #120944 返信

      シューティングゲームでキャラが変わる自分

      •   名も無き※モキュ #121071 返信

        縁日荒らしの御園とは我のこと…今日も今日とて射的のおじさんを真っ青な顔に変えてやるのだ!!

        おらおら、シューティングスターかりんさまのお通りデェ!

        あれ…何か騒がしいの…人混みの中様子を見て驚愕。そこでは3人の少女が射的で覇を競っていたの

        「伊勢崎くんの為に負けられないんだから」bang bang

        「あのウサギちゃんのぬいぐるみは(まどかが欲しがっていたもの)誰にも渡さない…!」パンパンパンッ!

        「魔法少女の先輩として誰にも負けないわよ」ティロフィナーレ!!

        ドゴーン‼︎

        気づいた時には根こそぎ賞品を取られ真っ白になったおじさんだけが残っていたの

        ば、化け物なの((((;゚Д゚)))))))

    •   名も無きモキュ #120850 返信

      学生運動にゲバ棒もって参加していた頃

      •   名も無きモキュ #120919 返信

        地獄なの…なんでこんなことやってるの

        周りのひどい緊張と息づかい…その時大きな声が響いた

        先程まで整列した生徒たちがかりんの上に押し寄せ押しつぶしていった

        いやあぁ、し…死んじゃうの

         

        組み立て体操ピラミッドの完成

        かりん「もう、学生運動はこりごりなの」

    •   名も無きモキュ #120827 返信

      まだ、課金をしてなかった頃

      •   名も無きモキュ #120839 返信

        アラもう聞いた?ダレから聞いた?課金中毒者のそのウワサ。

        課金をすればゲームを有利に進められたりお目当のあの娘を迎え入れるチャンスを得たりでとってもハッピー。

        けれどもやり過ぎにはゴヨージン。

        一度でも課金しちゃうと課金のスパイラルから抜け出せなくなっちゃって、請求書を見て青ざめるってソシャゲ業界ではもっぱらのウワサ。

        ザンコクー

      •   名も無き「モキュ」 #121059 返信

        かりん「一度課金をするとだんだん金額が増えて、きりんちゃんの新刊買えなくなっちゃたの…」

        かえで「ふゆぅ…かりんちゃんは金銭感覚しっかりしないと将来大変だよぉ」

        かりん「クレーンゲームで5,000円溶かすへっぽこに言われたくないの!」

    •   名も’無きモキュ #120812 返信

      心眼に憧れて、目をつぶって自転車漕いでたら…電柱にぶつかった時

      •   名も無きモキュ #120833 返信

        かりん「おかしいの。十本刀の人も、アメコミの蜘蛛も、劣等生のお兄様も、二刀流のフルダイブゲーマーも見えない時は空間把握力が異常に高まってたはずなのに・・・難しかったの。」

    •   名も無きモキュ #120797 返信

      BL作品にドハマりして、学校の図書館にル〇ー文庫コーナーをデカデカと設置したりしてた頃(尚、自分が通ってた高校にはマジでありました…準男子校みたいな高校だったのに何故……)

      •   名も無きモキュ #120832 返信

        校長「御園くん、そこで何をしているのかい?」

        かりん「校長先生。実はBL小説にはまっているの。」

        校長「ひっ、BL?」

        かりん「そうなの。それで、ちょっと、ここの男の人同士のからみのイメージがわかなくて、途方に暮れていたの・・・あ、そうなの。ちょっと、校長先生、構図のモデルに一緒にポーズをとってほしいの!」

        校長「わ